※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 愛知県O村「浜稼ぎ」「浜相撲」薄幸の少女を慰み物にする男達と漁村の青年の物語

 

愛知県知多半島の小さな漁港、O村では近海の漁場が夏になると不漁になるのに合わせ、彼らは都市部の近くの浜辺に出稼ぎに行く。昔は日雇い仕事や工場労働者として働いたがある時期から海の家の運営をするのがこの村の者たちの習わしになっていた。

営業できる期間はわずか2ヶ月程度だがその実入りは本業の漁業よりも良い。昭和の初期から抑えているいくつかの海水浴場はO村の者たちががっちり抑えて暴力団関係者も寄せ付けない。

彼らは漁業の時期を「海稼ぎ」海の家の期間のことを「浜稼ぎ」と呼ぶ。

浜稼ぎには江戸時代から続く厳格なルールがある。それを三法と呼ぶ。

1つ地元の者たちと争ってはならない

2つその土地の女に手を出してはならない

3つ法を犯してはならない。

これを破ったものは浜稼ぎに行くことが禁じられるのだ。

 

木崎 竜司は今年も愛知県の浜で海の家を開いた。工事現場の足場で土台を作り板張りをして

桟敷を作る。調理と生活の空間はすでに小屋が建てられている。

一年ぶりで埃と潮風に痛んだ海の家を彼はせっせと掃除をし、修理をした。浜茶屋の屋号は「ドラゴン」先代の親父が「燃えよドラゴン」と言う映画が好きだったところから来ている。親父のブルースリー好きはほぼ病気で息子の名前に竜を付け、ご丁寧にブルースリーの使うジークンドーまで習わせた。

 

海の家ドラゴンのメニューは定番の焼きそば、浜焼き、とうもろこし、かき氷、原価の3倍近い値段で売りさばく。最近まで店を手伝っていた母親が今年は腰を痛めて1人で店を切り盛りしていた。

そこへ、1人の少女が入り浸るようになった、名前は知念 莉乃。2年前に沖縄から名古屋に出てきた

らしい。年齢は言わないがおそらくは高校生だろう。

彼女は真夜中に浜辺をウロウロしていて、竜司が子犬に餌をやるようなつもりで余り物の焼きそばを

食べさせた。深夜の浜茶屋で彼女は泣きながら焼きそばを食べた。

そのとき聞いた話だが莉乃は両親の不仲から行き場をなくしていたようだ。

所々にアザもあるところからDVを受けていたに違いない。

彼を竜司と名付けた父親は乱暴だが優しい父親だった。

「竜司、男はな、女や子供。弱いもののために命を張って戦うんだぞ!」

その父親は飲み屋の酔っ払い同士の喧嘩で仲裁に入って包丁で刺されて死んだ。

竜司は高校卒業と同時に親父の残した小さな漁船で漁をしこの浜茶屋を切り盛りしている。

年齢の割にはそれなりに苦労してきたと自覚がある。

竜司は彼女の心につけこんで声をかけ、 浜茶屋の住み込みバイトに迎え入れた。

幸い季節は夏、客が飲み食いする桟敷席でも寝泊まりはできたし、母親が寝室に使っていた3畳間もある、シャワーやトイレは浜茶屋だから一式ついている。

結局、彼女は母の使っていた3畳間に転がり込んだ。トランクケース1つの荷物を持って。

両親には友達のところに泊まると言っているらしい。放任主義と言うよりもネグレクトに近い状態で両親は彼女がいくら外泊しても問題ないと言っていた。

 

昼間は海の家を手伝わせた。

食事を食べさせてやり物分かりのいい大人のように彼女の愚痴を聞いてやった。

竜司27歳、、下心がないわけではない。

莉乃はほっそりとした腰つきだが胸元がそれなりに実っていてDカップはあるだろうか、その魅惑的な体つきと幼さを残したあどけない顔立ちがアンバランスだ。

ローカルアイドルが務まる程度には美少女であると言っていいだろう。

暗い境遇にかかわらず彼女は明るい娘だった。接客も上手にこなし看板娘になっていた。

「いらっしゃっい!海の家ドラゴンの焼きそば、美味しいよ」

テーブルからテーブルへ料理を運ぶ彼女。彼女の明るい声に竜司の頬が緩む。

異性の竜司と同じ屋根の下、彼女は警戒しないのだろうか。

それとも見ず知らずの男を頼るリスクを幼くして経験済みなのだろうか。

まるで実の兄のように竜司を慕ってくる彼女からは想像がつかなかった

彼女が転がり込んでから1ヵ月。

そして彼女が完全に心を許した頃合いを見計らって、 竜司の欲望はその牙を剥いた。

まずは、 彼女の体を少しずつ触り始めた。毎日少しずつスキンシップを増やすのだ。

そして次の段階、慰めるフリをして大きな体に澪の小さな体を抱きしめた。

「竜司さん、、、そんなにぎゅってしたら痛いよ、、。でも、竜司さんがそうしたいならいいよ」

彼女は、竜司が抱きしめるとビクビクと震えながらその腕に抱かれた。

少女の甘酸っぱい体臭、柔らかい体の感触。

竜司の胸がどくどくと脈うつ、彼は股間のものを熱く勃起させながらその日はただただ彼女を抱きしめ続けた。

「竜司さん、、私、、帰る場所ないんだ、、」

彼女の中には人に言えない秘密があるのだろう。

彼の腕の中で彼女は静かに泣きながら彼の胸に頬を寄せた。

 

そんなある日のこと、その日は低気圧が張り出して外は土砂降りの大雨だった。

海の家も今日ばかりは休業だ。

竜司は食材の補充に街に出た。しかし留守番に残してきた莉乃に大変なことが起きた。

彼女の親が訪ねてきたのだ。

莉乃の父 、知念 剛は酒と博打で味を持ち崩したボクサー崩れだ。そして莉乃の母は美知枝は場末のスナックの擦れた女だった。一定の金を渡されれば客とセックスすることもためらわない優れた女。

莉乃の父親が知念であるかさえ疑わしいところだ。

「よぉ〜莉乃、こんなところに隠れていやがったのか!「撮影会」1ヶ月もすっぽかしやがって!いいと思ってるのか!」

「撮影会」とは父親の剛が始めた商売だ。ホテルの部屋に男たちを集めて莉乃の写真を

取らせるのだ。セーラー服を着て、下着姿に、男たちはあらゆるアングルで彼女を撮影することが許されている。ときにはほとんど全裸に近いブラジリアンビキニ姿にもさせられた。

毎回、男たちは30,000円の参加費を払い10人ほどの男が粘ついた目線で彼女の体を撮影した。

ジュニアアイドルの写真撮影会と言う触れ込み。しかしそこで行われているのは男たちの性的な欲望の前に実の娘を晒すという最低の行為だった。

彼女は週2回、その撮影会を強要されていたのだ。

いちど児童相談所に駆け込んだが母の美知枝が言葉巧みに児童相談所の職員を騙した。

その後に受けた両親からの制裁は彼女の心から抵抗する意思を失わせたのだ。

彼女は深夜の浜辺で睡眠薬を持ち、入水自殺するつもりであの浜辺に行ったのだ。

その時、偶然にも夜更かししていた竜司が彼女に声をかけて焼きそばを食わせたのだ。

大きな声で馬鹿話をする竜司の顔を見て、こってりと脂ぎった焼きそばを食べたらなんだか死のうと思っていたことが馬鹿げた事のように思えたのだ。

そして、彼の浜茶屋に潜り込んだのだ。

しかしもうそれもこれまでのようだ。

「さっさとしやがれ!お前がここにいると知って、今日は特別な客様を仕込んであるんだ!家出少女、莉乃ちゃんスペシャルだ!おとなしくついてこないとこの汚ねえ浜茶屋に火ぃつけるぞ」

父親は下卑た笑いを浮かべた。後ろで母親もニヤついていた。

本当に火をつけかねない父親だ。竜司に迷惑をかけるわけにはいかなかった。

「くっ、、うちの家族は、、」

莉乃はわめきたてる父親を見た。まるで疫病神のような男だった。

彼女はトランクケースに荷物をまとめた。

そしてラインでメッセージを送った。

「両親が迎えに来たので帰ります。お兄さんと一緒に過ごして楽しかったよ、ありがとう。莉乃」

 

竜司は慌てては浜茶屋に帰った。

莉乃を連れ去るように連れて行った両親に不信感が湧いた。

スマホの位置情報を見る。いかがわしい繁華街のホテルの中にいることを位置情報が示していた。

高校生の娘を連れて行く場所ではない。嫌な予感が沸き上がる。

偶然出会った少女の人生に自分が介入すべきかどうか、竜司は悩んだ。

1つ地元の者たちと争ってはならない

2つその土地の女に手を出してはならない

3つ法を犯してはならない。

これを破ったものは浜稼ぎに行くことが禁じられる。

それは夏場の貴重な収入を失うことを意味している。

海風にドラゴンの登りがはためいている。それに彼は何かを感じ取った。

「そうだよな、親父、、男は、、」

竜司はタンスの奥にしまってあった父親との思い出の品を引っ張り出した。

 

莉乃は父親にラブホテルのグループプレイルームに連れていかれた。

いつも撮影会をさせられる会場だ。

そこに複数の男たちがいる。

普段と違うのは男たちの顔ぶれが地元の富裕層の男たちだと言うことだ。

この街の大地主の瓜田 地元選出の県議会議員、中居 地元有力企業の 古村社長の3人組だ。

その男たちに父親が揉み手をして話している。

「おい、木崎、今日の撮影会は最後までやってもいいんだな?」

「いいですよ、あいつもぼちぼち経験してもいい頃です。俺達、夫婦は隣の部屋にいるんで、莉乃がぐずったらいってくだせぇ」

男たちが普段の10倍近い金額を父親に渡していた。

こうして撮影会が始まった。

「いいよいいいよ、莉乃ちゃん 可愛い❤️子猫みたいだ !目線こっちにいいね!もっと大胆なポーズとってくれる?おじさんたちを挑発しちゃおう。」猫なで声で男たちが言う。

今日はいつもの撮影会と違う。

「あどけない顔とその体のアンバランスがいいよね、とっても魅力的だよ。おじさん達もグッときちゃうよ 」

男たちが撮影を続ける。撮影は意外と体力を使う。

「莉乃ちゃん、そこにあるジュース飲みなよ」

男たちがニヤリと笑った。

見るからにうさん臭げなジュース、変な薬でも入れられているに違いない。

男と父親の会話から普段されない何かをされるのは感じていた。

莉乃はテーブルに置かれたスポーツ飲料飲んだ。まるで毒を飲まされる気分だ。

「あ、、あれ、、、わたし、、、、」突然視界がくるくると回転した。

莉乃は急に 強い眠気に襲われて眠ってしまった。

 

「それでは我々の妖精、木崎莉乃ちゃんを大人の女にしてあげるとしよう。」

深い眠りの中、おなかの中を探られているみたいな感覚で目を覚ました。

そして目を覚ました莉乃が見たのは想像を絶する光景だった。

大きなベッドの上で莉乃は寝かされていた 。

そしてスカートが捲り上げられパンティが脱がされていた、

細い足が大きく M 字に開かされ前もシャツのボタンは全て外されている。

莉乃の発育した乳房があらわにされていた 。

いったい何が?莉乃は無残にさらされたおっぱいと大事な部分を隠そうとしたが両手両足の先が縛られて動けない。

そして下半身にひりつくような感覚。

 

そして割れ目の中には地主のーおじさんの人差し指が入っていた。

じぶぅちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅぶちゅ

おじさんが粘つくような視線で見つめ、割れ目に顔を埋めてクリトリスを舐めていた。

膣の穴には人差し指がリズミカルに出し入れされている。

「ひひひ莉乃ちゃんのおまんこ、、」

今までの撮影会でも局部を晒すことだけはしてこなかった。それが既に全裸にされあまつさえ男の指が入れていた。眠っている間にどんないたずらをされたのだろうか

傍に小さな薬用クリームの瓶が置いてある。

英語で書かれていることから外国の品物、媚薬を塗られているようだ。

莉乃の体は熱く火照って割れ目からは恥ずかしい愛液がトロトロと溢れてしまう。

初めてなのに 痛みどころか快楽さえ覚えてしまっていた。

 

「何でこんなこと!」

「莉乃ちゃん目が覚めたんだね!」

「何してるんですか止めてください!」

「一体は何してるって?莉乃ちゃんのおまんこクンニしてるんだよ。気持ちよかったでしょ?気持ちよくなるアメリカ製のお薬も塗ってあげたからね、寝ながら声出してたよ。すごく感じて、、愛液、垂れ流しておじさんの指を締め付けてたじゃんか。気持ちいいんでしょ?」

「いやっ!お願いだからやめて」

「今日は君のお父さんにたっぷりお金を払ってるからね。いつもみたいに撮影じゃ終わらないよ。

おじさんたちは君とセックスをすることが許されているんだからね」

おじさんが怖い顔で言う。

おじさんは当たり前のような顔をして莉乃の割れ目を愛撫し続けた。

 

もう一人の県議会議員のおじさんは横でそんな莉乃の顔をニヤニヤと眺めながら乳首を触った。

指先の爪でコリコリと乳首を刺激されると乳首が硬く勃起してしまう。

「ほら莉乃ちゃんの可愛いおっぱいが感じてるよ。気持ちいいんでしょ?若い子は感じやすいからね!乳首責められるともうどうにでもなれってなっちゃう子いるんだよ。ほらおじさんが吸ってあげるね。男におっぱい吸わせるの始めてでしょ?」

髭面のおじさんがウ莉乃のおっぱいにシャブリついた。

もうひとりの社長のおじさんはずっと莉乃のおまんこをクンニしていた。

 

「あああーやだ!やだ!こんな逃げなきゃ、」

しかし手足は縛られて媚薬で力も入らんし

むしろ男に指を入れられると割れ目がどんどんと濡れてしまって、自分から腰を振ってしまうのだ。

「莉乃ちゃん感じてるんだね?自分から腰動かしてるじゃん!俺に指入れられて迎え腰してる自分に気付いてるだろう!」

おじさんの言う通り莉乃は細い腰を振っていた。

そんな自分が許せなくて莉乃は虚勢を張った。

「ああっ❤️やめてくださいこれ以上ひどいことしたら訴えます 。」

彼女が叫んだ。しかし彼女を取り囲んだ卑劣な男たちはその下卑た本性を剥き出しにした

「訴える?俺たちはお前を金で買ったんだ!ボコボコに殴って犯してもいいんだぞ。お前の父親は俺たちに何をしてもいいって言ったんだからな。優しく犯してほしかったら余計なこと言うな!」

社長のおじさんが怖い顔をしていった。

「ああ、ごめんなさい、ひどいことしないで。せめて優しくしてください。」

莉乃は男たちの卑怯な要求に屈した。

「じゃあ和姦成立ってことでね。逃げようとするなよ!逃げたらお前の顔の形が変わるまで殴ってやるからな!」

今まで優しかったおじさん達が急に怖い人に思えた。

「それじゃあ足を開け!クンニでイかせてやるよ!」

男がそう言うと莉乃の両膝を掴み大きく脚を開かせる。

そしてぴったり閉じた割れ目に男のぬめぬめした舌先が入ってきた。

男の人に間近でワレメを見られて、しかも舌で舐められる、

精神的な衝撃と同時に激しい快楽が莉乃の脳裏を貫いた。

「あーダメダメ❤️、そこ、いや、感じちゃう。」

腰から下がとろけるように気持ちよくて声が出てしまう。

「ダメ❤️そんなクリちゃん舐めたらやだやだ おまんこ溶けちゃうから!それ以上だめだめだめだめなの❤️あああ、、いい、、気持ちいい、これ以上はやめて!」

莉乃は必死に訴えたが男ははクンニをやめてくれなかった。

そんな莉乃の唇をもう一人のおじさんの唇が塞いだ。

「莉乃ちゃん大人のディープキス、気持ちいいだろう?溶けてしまうだろう?乳首こんなにビンビンに勃起させてイケない子だね。クンニされてそんなに気持ちいいのかい?それとも俺に乳首触られるのがそんなにいいのかな?莉乃ちゃん❤️」

レイプされているのに莉乃は両足をぴったりと閉じて体をプルプルと震わせて絶頂した。

「おお!莉乃ちゃんのクンニ初、絶頂入ったね!綺麗だよほんとにマジ最高!」

パチャパチャと男がカメラのシャッターを切る音がした。

気絶してる間も男は莉乃の裸をカメラで撮っていたのだろう。

そして絶頂して震える莉乃の姿を嬉しそうに動画モードで撮影していた。

莉乃はもう男達の手から逃れられないと覚悟した。

「さあじゃあぼちぼちこれ行こうか!」

地主いう。男のいきり立ったペニスが莉乃の前に示された 。

「ああ、、おちんちん、、いや、、、」

「さてこのぐちょぐちょに濡れたおまんこに今から入れてあげるからね。」

「そんなやめて!やめてください。」

そんな莉乃の叫びを無視して男はずぶりと一気に入ってきた。

ぞくりとする挿入感!自分の体の中に異物が入ってくる。

まるで痛みで体が引き裂かれそうだ

ビックンビックン、莉乃も小さなお尻が弾んだ。

莉乃の幼いおまんこが異物の挿入に反応しているのだ。

「あーやっぱり初物はイイね!マジしまる。気持ちいい」

「うそ?おまんこの中におじさんのおちんちん、入ってきた。ああっ!ああん!」

「でもこのキツさが何とも言えないなぁ、じっくりピストンしてあげるからね。」

ゆっくりおじさんはピストンを始めた。

「んんっっああ!いや出し入れしないで!やめて!やめて!」

「サボってないで口を開けろ!俺のチンポもしゃぶるんだ。」

おじさんは唇に指を差し込んで莉乃に無理やり口を開かせた。

そして ぐぷぐぷとおちんちんを入れてきた。

じゅぶじゅぶと男は臭いおちんちんを莉乃の口の中に入れてきた。

「可愛い顔にチンポを突っ込む最高だわ!口と喉でしっかりちんちん気持ちよくせろよ!わかってるだろう」

男に強く顔を握られ腰を振られた。

そしてもう一人の男は後ろから莉乃割れ目を激しく貫いていた。

 

「JKおまんこはしまりが断然違うわ!」

「まずは一発口の中に出すか!精液の味を覚えさせないとな!しっかり味わえよ私のザーメン!」

男はそう言うと莉乃の髪を掴んで無理やりおちんちんに顔を押し付けた。

そして男は彼女の乳房を強い力でぎゅっと握りしめた。

ブルブルと莉乃の口の中で男のおちんちんが震えた。

莉乃の口の中に男は汚い精液を容赦なく射精した。

まるで口の中におしっこをされているような嫌な感じだった。

そして出てくるものは苦くて臭くて最低の汚液だ。

しかし同時に頭のしびれるような快感があった。

男は一方的に莉乃を性欲処理の道具にしたのだ。

「ほら口と喉奥でしっかりと男の精液の味は味わうんだ。」

そう言って男はビュー ビューと莉乃の口に射精した。

莉乃の瞳から涙が溢れた。

「こいつお前に口で射精されたら一気におまんこ閉めてきやがったぜ!」

「じゃあ俺ものまんこの中に射精するか!精液飲んで感じてるな!おまんこの穴にもしっかり味合わせてる。お子様マンコを種付けまんこにしてやるからな!」

「やめてそれだけは絶対やめて、。いやーーーーーーー!」

「出すぞ、出すぞ!おお。射精るぅ!」

絶叫する莉乃の腰を押さえつけて男がドビュドビュと射精した。

「 ああ、嘘?だされたの、、出てる 、、いや、、」

「種付けまんこおめでとう❤️おじさんの精子をたっぷりおまんこになじませてあげるからね❤️」

男は莉乃細い体をぎゅっと抱きしめてドクドクと最後まで射精した。

口にもおまんこにも白い白濁した液を出されて、莉乃の思考も真っ白に染まってしまった。

ベッドの上で壊れた人形のように少女が横たわっていた。細い腰に発育した胸、あどけない表情は男の欲望に汚されてうつろな目を見開いていた。

「今日は朝までオールナイトで可愛がってやるからな!」町の富裕層の男達が笑った。

彼らにとって貧困家庭の少女の貞操などふみにじってもいいものだった。

ちょっとした夜のアバンチュールだ。

「もうやめてよ、莉乃、何も悪い事してないのに、なんでいじめるの、。もうやだ、誰か助けてよ」

彼女の瞳から止めどなく涙が溢れる。その哀れな姿に富裕層の男たちは嗜虐心をそそられて再びペニスが勃起させた。

「自分からちんぽをねだるようになるまで犯すとしようか?」

「無垢な少女を汚していく感覚がたまらんな!」

男たちが笑った。

 

しかし彼女のその悲痛な叫びに応えたものがいる。

ラブホテルの扉をこじ開けて木崎 竜司が乱入してきたのだ!

親父の形見の上下は黄色のトレーナー!そして方にはヌンチャク!

その姿に昭和世代の大地主と県議会議員は大笑いした。

「がはは!正義の味方 ブルースリーがやってきたぞ!こいつは傑作だ」

竜司は構わずボロボロになった莉乃を抱きしめた。

「あ、、、竜司、さん、、私、汚されちゃった、。」

涙を流す彼女トレーナーの上着で包んだ。

そして男たちを睨んで言った。

「お前達の血は何色だ!この子が言ったよお前たちに何をしたって言うんだ!」

竜司が叫ぶ。その怒気に圧倒されながらも、リーダー格の大地主が前に出た。

「おいおい、落ち着きたまえ、君、これは正当な商取引だ。この子の父親がこの子の処女と引き換えに金が欲しいと言うから我々3人で150万円の金をこの子の父親にくれてやったのだ。それにお前は見たところ「浜稼ぎ」に来ているO村のものだな!三法を知ったうえでの狼藉か?地元の有力者と争い、女の件で揉める!浜から追い出される覚悟はあるのだよな。」

大地主はニヤリと笑う。

しかし木崎竜司に迷いはなかった。

「地主さんよ!俺は確かにO村のもんだ!先祖伝来の浜稼ぎがをハブられれて、浜茶屋を閉店させるなんてことになれば死活問題だろうよ、だがなここで引いたら木崎竜司は、「男」である事を閉店しなきゃならねぇ!だからここは譲れねえよ地主さん!莉乃は返してもらうぜ!」

睨み返す竜司!

そこへ父親の知念 剛が飛び込んでくる、

「おい!O村の田吾作野郎!莉乃の奴がどんな粉をお前にかけたか知らねえが、こいつは今日を

皮切りにおまんこでがっぷり稼いでもらうんだ!裏ビデオ業者に売り、そのあとは毎日、客を取らせて儲けてやる!大陸系に売り飛ばしてもいいな!日本人は高く売れるからな!どうせ誰の男の種とも分からん娘だ。死ぬまで搾り尽くしてやる!」

真の下衆がそこにいた。莉乃をオモチャにしていた男達も少し興がさめたようだ。

県議会議員の中居がいった。

「なぁ、瓜田さん、古村さん、どうやらこの件は深入りするとワシらもまずい事になりそうだ。お互い立場のある身だ。たかが夜遊びで火傷したくはない。ここは「浜相撲」で決着してはどうだろうか?」

「浜相撲か!これまたいい座興になりそうだ!」瓜田が手を叩く。

「なんか楽しそうですね。賛同します。」古村もいった。

「浜相撲はルール無用のステゴロだ!死ぬかもしれん真剣勝負だ!おい知念の親父!浜茶屋!それでもいいか!」

「俺は元ボクサーだぜ、泣いて土下座すんなら今のウチだぜ!」

剛が余裕の笑みを浮かべた。

「竜司さん、、。いいよ、、もうやめて、、お兄さんが死んじゃう、私なんか、、もう、、

どうなってもいいから、、。」莉乃が泣いた

「莉乃!泣くなよ、俺だって親父直伝のジークンドーがある、まぁ応援してくれよ」

正直かなり不安があるがやるまでの事だ。

双方、条件が決まった。

剛が負けたら莉乃を自由にし竜司に渡し、この町からでていく。

竜司が負けたら浜茶屋は没収!この町から出て行き、莉乃にも二度と近づかない。

 

こうして男達は浜茶屋「ドラゴン」の前に移動した。

浜辺に直径10メートルの円を描く。

気絶するか円の外に逃げれば負けだ。

試合が始まる。それは一方的なものだ。

「莉乃のまえでタコ殴りにしてやるぜ!」

弱者をいたぶる喜びを顔一面に浮かべて剛は竜司をなぐった。

反吐を吐き、鼻血をふいて竜司はボコられる。無様に何度もダウンした。

ジークンドーは所詮は素人の遊び、こけおどしだ。しかし1つだけ本物がある。

竜司あえて剛に殴られた。竜司を見くびらせ、弱い相手だと油断させるためだ。

「竜司さん、、お兄さん、、頑張って!」

莉乃が泣きながら試合をみまもっていた。

マウントをなんとか彼の手を振り解いて再びスタンドポジションに移る。

 

「おいおい立ってきていいのか、あのまま負けといたほうが楽だったんじゃねーの??」

調子に乗る剛。

「ふん、勝負はこれからだ、かかってこいよ!チンピラ野郎!」

竜司は剛を見下すようにいった。

「テメェ死にてえのか!」

彼の額に青筋が浮き、憤怒の形相凄まじく、、竜司に殴りかかってくる。

待ちに待ったチャンス。

別名、竜の牙と言われる必殺の肘打ち!

「ほぉーーーーあたぁっ!」気合い一閃!

両方の手のひらを固く握り、右肘の先を槍の穂先に見立て、体を低く構えて、膝のバネを生かして敵の懐めがけて距離を詰めて腰のひねりとともに右肘をみぞおちにえぐりあげるように叩きつける。

まさかのクリーンヒット!

「げはぁーー!」竜司の口から胃液が高々と吹上げた。

鎧を着た兵士さえも昏倒させると言われる一撃!

それをカウンターで食ったのだ。いっぽ間違えれば致命傷だ。

竜司は白目をむいて昏倒し股間から糞尿を垂れ流した。

「勝負あり!浜茶屋の勝ち!」中居が宣言した。

 

それから数日、事態は慌ただしく過ぎた。町の有力者達はすぐに動いてくれた。

知念夫婦は古村社長の経営する中国の山奥の採石場へ送られた。

中居は児童相談所とも掛け合い、木崎竜司を知念莉乃の保護者にした。

地主の瓜田は莉乃が住むために浜茶屋の隣に小屋を増築してくれた。

かなり歪んでいるが彼らなりに莉乃を愛していたのだろう。

後でわかった事だが彼女はまだ高校一年生だった。

事件以後、莉乃は弾けるような笑顔をむけるようになった。

浜茶屋は大忙しだった。

竜司は莉乃に自分をお兄ちゃんと呼ばせる事にした。

恩につけこんで自分のものにするような真似はしないと決めている。

彼女は妹!自分は兄、そう心に言い聞かせる為だ。

竜司は保護者として彼女の卒業まで生活費を送ると決めている。

そして夏休みが明けて莉乃は登校した。

制服姿の彼女は嬉しそうに学校に出かけていった。

彼女は青春を取り戻したのだ。莉乃には青春を謳歌し、自由に恋もしてほしいと思う。

もうじき夏も終わる。浜茶屋も閉める時期が近づいていた、竜司はO村に戻って漁師をするのだ。

再会はまた来年の夏になるだろう。竜司はその事を告げた。

 

莉乃は竜司のヘタレに悩んでいた。

自分を助けに単身乗り込んできた竜司に彼女はときめいた。

その後、彼の方から何かのアプローチがあるのではないかと期待してまった。

しかし竜司は優しく自分を妹扱いするばかりだ。

彼が莉乃のにまんざら興味がないわけでないのはわかっている。

理性を動員して必死に我慢しているのもわかっている。

彼女は実力行使に出ることにした。

「お兄ちゃんただいま!」莉乃は学校から帰ると浜茶屋の部屋に転がり込んだ。

竜司は片付けの手を止めて彼女を見る。

莉乃は畳の間に四つん這いになった。

つぶらな瞳で竜司を見上げる。

四つん這いになったスカートの隙間から少女の白い太腿が見えている。

その奥には、純白なパンティと少女のデルタが竜司を誘うように息づいていた。

少女の心の中にはどんな思いが去来しているのだろうか。

「おい、、莉乃、、、突然どうしたんだ?」

無邪気に微笑みかける彼女の真意をつかみかねた。

「あはは、お兄ちゃん、今日は暑いね」

竜司の思惑を知ってか知らずか彼女は足を崩し、わざとスカートをたくし上げた。

目に眩しい純白のパンティそして彼女の脚が竜司の劣情を誘った 。

キラキラとした黒髪潤んだような瞳。

「ねえ、お兄ちゃん、。莉乃って魅力ない?」

莉乃は竜司の手を掴むと自分からおっぱい触らせた。

「おい!莉乃、いい加減に!」

「お兄ちゃん、お兄ちゃんは私を助けたんだよ。助けたんだったら最後まで助けなくてくれなきゃやだよ。莉乃はお兄ちゃんのこと好きになっちゃったんだから、1人の女の子として扱ってくれなきゃやだよ。それともあんなことされちゃった汚れた女の子なんかいらない?どうなのお兄ちゃん」

彼女の愛らしい顔が目に涙をいっぱいためて竜司を見上げた。

彼の中には彼女への愛しさが爆発するほど渦巻いていた。それを必死の思いで耐えてきたのに

しばらく漁村に帰って彼女へのたぎる思いを押さえ込もうとしていたのに、この愛らしい妖精は自ら竜司の欲望を解き放ってしまったのだ!

「莉乃、俺10歳も年上だし、貧乏漁師だし、俺についてきたっていいことなんか1つもないぞ!

それなのにこんな可愛い顔で、俺のこと好きだなんてよ。まるで夢みたいじゃないか!」

 

竜司は彼女を抱きしめて制服の上から乳房を揉んだ。

まるで大事な宝物が扱うように優しく彼女の乳房を揉んだのだ。

「えへ、お兄ちゃん、やっとその気になってくれたね。お兄ちゃんが自由にしてくれていいから」

彼女は緊張した面持ちで竜司の愛撫を受け入れた。

「いいのかよ、俺なんかで」

「いいの、莉乃はその「俺なんか」以外は欲しくないから。

ゆっくりと彼女の乳房の柔らかさを味わうように竜司は彼女の乳房を揉んだ。

最初は優しくそして次第に彼女の性感を探るかのように乳房を弄んだ 。

「あ、、あっ❤️、、んんっ、ああ、。」

制服の上着をまくり上げブラジャーの上から乳房を触る。

豊かに実った彼女の白い乳房の重さを確かめるように下から揉み、ブラジャーの隙間から指を入れた。

「莉乃、可愛い、。もう俺、止まらないからな!」

彼女の蕾を触った。

「あっ!ああっーーーーーーーー!そこダメ!」

彼女が甲高い声をあげた。

「感じやすいカラダをしているね。おっぱいを俺に見せてね❤️」

ブラのホックを外し乳房を晒した 。

竜二は彼女のたわわな乳房を大きな掌で握り、 じっくりとその感触を味わった。

夢にまで見た少女のおっぱい。隆二は彼女の乳首を掴むとクリクリと刺激とした。

「あんっ❤️その触り方、ダメ、、、あひぃ、。あああ、、お兄ちゃんのエッチ、ああ、いやっ!」

可愛らしい小さな喘ぎ声を上げる莉乃。

目をつぶり、必死に恥ずかしさに耐えているようだ。

 

彼女の若いカラダは男の愛撫に反応し乳首が勃起をしていた。

「莉乃❤️気持ちいいんだね?おっぱい気持ちいい?」

しつこく愛撫をしながら竜司は聞いた。 。

「ほらこんなに乳首勃起させて気持ちいいんだよね?」

何度かの問いかけに彼女が恥ずかしげに頷いた。

彼女は大人しそうな顔をしている割に、乳房の発育は見事なものだった。

普段はきつめのブラジャーでそれを隠しているがブラジャーを外し、たわわな実りが明らかにった 。彼女はおっぱいが大きいのが恥ずかしいのだろう。

「あっ、、お兄ちゃん、あんまり見ないで、、」

乳房を揉まれるたびに莉乃は恥ずかしげに顔を背けた。

「莉乃とっても綺麗だよ❤️俺にもっと君のこと教えてくれよ」

浜茶屋の薄暗い四畳半の中で少女と男がが淫靡な 行為を繰り広げた。

竜司は彼女のパンティの中にそっと指を入れた。

少女のワレメは竜司の執拗な乳房への愛撫によってしっとりと潤っていた。

パンティの中に指を入れながら彼女の花園を弄んだ。

そして 側面から唇を寄せて乳房を口に含み舌で転がし、軽くアマガミする。

「んんっ❤️」

彼女は甘い喘ぎ声をあげた。

彼女の割れ目に竜司が指を這わせる。クリトリスが敏感な彼女はクリトリスに触れるとビクビクと腰を震わせた。

最初にきつい刺激は禁物だ。じっくりと優しく攻める、彼女の陰唇をいじり、クリトリスを優しく撫で膣の入り口を浅く出し入れした。

次第に彼女が甲高い喘ぎ声を上げる。彼女の呼吸が荒い。

必死に口を押さえて、鼻で呼吸しているフーフーと猫が怒ったかのような鼻息が聞こえる。

竜二は彼女の唇を指でこじ開け、喘ぎ声を外に解き放った。

「ほら声を出しよ。莉乃が喘ぐところが見たいんだ。」

「ひぃああ、、お兄ちゃん、ぁあ、、いい、、気持ちいい❤️、、」

竜二は彼女のワレメを弄び乳首を強く吸った。

彼女の白いうなじが左右に揺れる押し寄せる性の快楽と彼女は戦っているのだ。

「莉乃を全部見せてくれ」

彼女のパンティに手をかけた そして彼女の白い太ももからパンティをするりと脱がした。

少女の花園はまだ淡い陰毛をたたえピンク色のひだはぴったりと閉じていた。

新鮮な水蜜桃のような美しい割れ目。

竜司は彼女を座らせ M 字に脚を開かせた。莉乃はされるがままに従った。

「おまんこ、開いて見せて、、、、」

「お兄ちゃん、、恥ずかしいよぉ」

彼女の手で割れ目を開いて見せさせた。

ワレメからオンナの匂いが漂う。幼い子供のようなあどけない顔の少女の中にもすでに大人の

女がいるているのだ。

ピンク色のひだをじっくりと眺める。

「そのまま足を開いたまま横になってよ」

彼女 震えながら竜司の前で横になった M 字に開いた彼女の両足。

竜司は震える指で彼女の膣の中を弄った。

少女の温もり、グッチョリと濡れた彼女のワレメは、竜司の指をすんなりと受け入れた。

竜司はゆっくりと彼女の割れ目に指をピストンする同時に乳房を弄ぶ。

クリトリスをくちゅくちゅされると彼女が切なげに声をあげた。

「あ゛、ああ、、、あ゛、そこ、、、だめ、、あふぅ、、んんっ❤️」

「莉乃ここ気持ちいいんだね?ほらほら莉乃のおまんこから愛液が溢れてくるよ。」

竜司は莉乃の幼いワレメをガン見しながら彼女の 花園を弄んだ。

少女が自分に恋している。そう思うと天にも昇る気分だ。

自分を信じて無警戒の娘の慰み者にする興奮。従順な彼女の性格がいじらしかった。

 

竜司の愛撫で彼女は声をあげた。

「お兄ちゃん、まあ、、、気持ちいい、、もっと、、莉乃をさわって、、ああ」

指を入れるたびにまるで泣くように彼女が喘いだ。

幼いワレメをじっくりと指で堪能する。

濡れた新鮮な果肉が彼の指を締め付けてくる。

ここにペニスを入れればさぞかし具合の良いものだろう。

そんなことを思いながら指を出し入れした。

「あ、、もう、、だ、め、ぇ、、いっちゃう、、ああ、、」

消え入るように莉乃の喘ぎ、息を入らせて絶頂を迎えそうだ。

「梨乃、いいんだよイっても、いくとこみせてよ」

竜司は彼女の耳元で囁いた。

そして優しく黒髪を撫でて彼女の唇を奪った。

甘い大人のディープキス。キスに彼女はビクッと緊張した。

竜司は構うことなく彼女の唇を奪い舌を絡め 強く抱きしめた。

そして今まで以上に奥まで指を入れてピストンした。

これで絶頂に追い込めばこの少女は完全に自分のものになる。

きつい膣穴に指を入れクリトリスをいじりながら小気味良い手マンで莉乃追い込んだ。

スカートから出た莉乃の両方の太ももがぴったりと閉じる、

絶頂が近づいているのか、ぷるぷると腰を震わせている。

「莉乃、愛してる❤イキそう、イク?」そう彼が問うと彼女はぎゅううっと竜司指を締め付けて軽く身を反らせた。

「お兄ちゃん、好きい、、いくぅぅ、、んんんんっ❤️」

両方の腕で竜司にしがみつき、彼女はぐったりと動かなくなった。

彼女が絶頂したのだ。

 

もはや気絶したように動かない莉乃。

セーラー服姿のまま悪戯され、莉乃は乳房もワレメも晒したままで無防備な状態で横たわっていた。

竜司の興奮は極に達していた。

「さあ莉乃、全部脱ごうね、莉乃の裸を見せるんだ。」

制服を脱いだ莉乃の体まだ腰の辺りは少女のあどけなさを残していた。

絶頂に追い込まれた割れ目が愛液を垂れ流していた 。

まだ表情には少女の子供のあどけなさが残る。

しかし彼女の肉体はすでに男を狂わせる未熟なエロスを秘めていた。

その姿に竜司は勃起したペニスをしゃぶらせたくなった。

「莉乃、俺のおちんちん舐めてくれる?」

直立不動のままいきり立ったペニスを示した。

「そこにしゃがんで俺のおちんちんをペロペロするんだ!」

竜司はまるで奴隷のように自らのペニスの前に莉乃を跪かせってペニスをしゃぶらせた。

時より歯が当たるぎこちないフェラチオ。

「歯を立てないように気をつけて 」

彼女の口の中にねじ込まれた竜司のペニス。小さな口に溢れるほどだ。

「んんん、んふぅ、、んんんく、、ちゅぷ、、」

フェラチオし上目遣いに見つめる莉乃の表情に興奮し、彼女の喉奥までペニスを打ち込んだ。

「お兄ちゃん、んんごぇ、おえぇ、んんんんくぅ❤️」

少女の小さな体が喉奥までペニスを打ち込まれ、じたばたと暴れる。

「莉乃!莉乃❤️」

竜司は莉乃の頭を押さえて腰をふる。

彼女の瞳から涙が溢れる。鼻水が流れ、よだれが垂れ、美しい顔が台無しになるような無残な有様。そして足を痙攣させて必死に耐える。

そんな彼女の顔にペニスを押し付けて竜司はピストンした。

「莉乃❤️出る!」

そして彼女の口の中にドピュドピュと汚らしい精液を吐き出した。

「んんんんぐうううううううう、、げほ、、けほ、、けほ、、」

彼女の口から白濁した液が溢れていた。

竜司すかさず彼女をギュッと抱き囁いた。

「ごめん、莉乃が好きで、大好きでだから、これからもずっと莉乃を守るから」

莉乃が静かに頷いた。

 

汚い布団の上に彼女を再び横たわらせた。

「おちんちんいれるよ、いいね❤️」

彼女は必死に顔を隠している。

「恥ずかしい、、お兄ちゃん、、」

莉乃の割れ目にペニスをあてがうがためらう竜司。

「いいよ、、お兄ちゃん、きて、莉乃の中に」

「莉乃❤️」

「お兄ちゃん❤️ああああっーーーーーーーーーーーーー!はいってくる、お兄ちゃんが、ああーーーー、、おくに、、くるの、、ああ」

古びた木造建築の家に響き渡る莉乃の喘ぎ声。

竜司は貫いた!彼女の腰を押さえつけ足を閉じることを許さずに貫いたのだ。

少割れ目に男の欲望の猛りが突き刺さった!

そして竜司は莉乃の愛しさに悶えてピストンした。

美しい少女が泣き喘いでいる。竜司は最高に興奮した。

彼女が悲鳴を上げる度に竜司はピストンを早めた!

「莉乃のおまんこ気持ちいいよ❤️」

ピストンは終わることがない。そしてしつこく突き上げられ続け少女の口から甘い喘ぎが漏れる。

彼女の G スポットを竜司のペニスは捉えていた。

ああ どうやらこの角度が彼女の ベストポジションのようだ。

竜司はそこに狙いを付けさらに奥深く貫くために彼女を四つん這いにさせた。

未熟な白い尻を掴み一気に後ろから貫く。

「ああ、、それやだ やだよ、お尻からなんて、、」

彼女が悲鳴を漏らす彼女の割れ目から愛液がポタポタと垂れる。

竜司は彼女のハリのある乳房を後ろから握りしめ、激しく腰を振った。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

リズミカルに腰を振り続ける。

「お兄ちゃん❤️ひぃぎぃ、、そこ、、だめぇ」

そして指で彼女のクリトリスを弄った。

彼女の尻がビクビクと震えた。

「ああ、。イク、、イク、、お兄ちゃん、、お兄ちゃん、、ぎゅううってして、、莉乃、イっちゃう。イっちゃううう!」

彼女が絶頂した。しかし竜司はピストンをやめない。

「ああ、、ひぅうやだ❤️もうイってるの!もうらめぇ、おちんちん許して、、ああっ❤️イグっ!」

彼女が懇願しながら絶頂した。

割れ目は複雑な刺激を与え竜司のペニスを心地よく射精させた。

「莉乃❤️に中に出すよ!莉乃のおまんこに出すよ!」どぴゅうううううう!

少女の小さな体をぎゅっと抱きしめ、膣の奥深くまでペニスをねじ込んで幼い子宮に射精した。

莉乃は竜司に自分から足を絡めて唇を重ねた。

「莉乃❤️」「お兄ちゃん❤️」

浜茶屋の外には潮騒の音色、空には満天の星に煌々たる満月。広大な空と海の間に

二人は漂っていた。

 

エピローグ それから、、3年後。

木崎 竜司は高校の三年間、莉乃に自由に過ごさせた。

知念 莉乃は高校で青春を謳歌し、自ら生涯の伴侶に木崎 竜司を選んだ。

「莉乃ちゃん、、本当に綺麗ね、うちの息子にこんな可愛いお嫁さんが来るなんて」

結婚式当日、竜司の母が莉乃の花嫁衣装に目を潤ませた。

O村の公民館に村中のものが詰めかけた。

婦人部の手で祝いの膳が用意され、O村の伝統芸能 龍神太鼓が披露され、漁協の会長が

下手な祝い歌を歌い。漁港の船がみな大漁旗を掲げた!

「莉乃❤️村の連中、賑やかでびっくりしただろ」

「あはは、私、幸せだよ、、お兄ちゃん、、、、。竜司さん❤️」

美しく成長した莉乃が天使のように微笑んだ。

 

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