※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 秋田県 東部地域 「切願成就」女教師の生徒への筆おろしセックス

柳沢教授取材録音 秋田県 「切願成就」

秋田県の東部には若年者が病気や徴兵などで不本意な死を迎えると予想される時、生前に願いを1つだけ叶えてあげる「切願成就」と言う風習があります。

この話は秋田を舞台にする映画などでも度々目にすることがあります。昭和の名作、シベリア愚連隊の中では明日戦地に旅立つ秋田の若者たちが「切願成就」でそれぞれの願いを叶えるシーンが出てきます。あるものはぼたもちを山ほど食べ、あるものは恋心を抱いていた人妻とセックスをさせてもらい、あるものは村長の車を乗り回し、束の間の夢を果たしていました。

昭和に活躍した秋田県出身の舞台俳優、大竹直太朗もその自伝の中でも「切願成就」を紹介しておりご存知の方も多いでしょう。

彼は少年時代に肺結核を患い、手術の前の日に彼の姉であった大竹瑞江さんとセックスをしたそうです。お姉さんも処女でまだ高校2年生、彼の次元の描写の中にあるはじめてのセックスで痛みを感じながらも必死に弟を気持ちよくさせてあげようとする姉の心遣いに涙が出ます。直太朗さんはその後手術に成功し役者として大成しました。

 

この風習は実は地域に根強く残っていて、昨年、秋田県の中学の先生方を対象とした民俗学の講義に行った際にその事例を聞くことができました。

立花 朋子さんという秋田県立大原高校の先生をしている人です。体験した当時は30歳、黒髪豊かな秋田美人で優しげな目元と豊満な胸が印象的な女性でした。今日はその録音内容を皆様に紹介します。

 

立花 朋子先生へのインタビュー

私は教え子の裕太君との関係に悩んでいます。

他の地域で先生をしている人たちももこんな悩みを持っているのでしょうか。

実は私、立花 朋子は の裕太君と肉体関係を持ってしまったのです。

教師と教え子でセックスをするなんて。

ケダモノ以下の行為だと軽蔑される方もいらっしゃると思います。

私も決して自分のやっていることが許されることだとは思っていません。

いつも自責の念を抱えています。

でもこれは村の風習、「切願成就」で校長先生から頼まれたことが始まりなんです。

当時私が担任をしていたクラスの裕太君は高校二年生の時に若年性のガンを患いました。

そして彼は手術を受ける前に村長さんに「立花先生と恋人同士のような生活をしてセックスしたい」とお願いしたんです

この村では「切願成就」の求めを断ることができないんです。

私はこの地域で教員として骨を埋めるつもりでしたから、村長さんからの申し出を受けました。

それに私は雄太くんのことが気になっていたのです。

とても優しい性格の子だと思います。ちょっと気の弱いところもあって 周りの仲間から少し軽く見られているようなところがありずっと女の子の友達もできずにいました 。

心優しい彼の良いところがわかってくれるクラスメイトの女の子がいないものかと私はずっと思っていました。

田舎の高校生は早熟です。高校2年ともなればほとんどの子たちがセックスも経験しています。

病弱な裕太君だけが取り残されたようでかわいそうでした。

 

こうして私は夏休みの20日間、彼は私の家に預かることになりました。幸い実家には私以外誰も住んでいませんでしたので部屋も余っています。

裕太君と同じ屋根の下で暮らし、夏休みの宿題を見てやり、まるで弟ができたかのようなそんな生活が始まりました。でも彼も男の子なんですね。

部屋を掃除するとベッドの下に隠してあるエッチな本が出てきました。

村長に思い切って私とセックスさせてほしいと「切願成就」をお願いしたものの、

私に手を出して良いのか心優しい彼にはためらいがあったのでしょう。

おそらく裕太君は一人寂しくそうしたもので男の子の性を発散しているのでしょう。

でも私も教師として教え子と肉体関係を持つことにためらいがあったのです。

進展のないまま日々が過ぎました

そんなある日です。

私は、 裕太君の部屋からくぐもったような声が聞こえるのを耳にしてそっと2階に上がりました 真夏の夜。 二階の裕太君の部屋の扉は開いていました。

部屋から漏れ出る風に乗って、微かに男の人の匂いがしました。

男の人の性的な匂いというのでしょうか、独特のあの匂いです。

私は大学時代に彼氏とセックスしてたら、しばらく恋人もいなかったので久々の感覚です。

そのまま階段を降りようとしましたが、私は なぜかその日は 裕太君の部屋を覗いてしまったのです。

私の家は秋田市の郊外にあり、周りに家はありません。

夏でも窓と扉を開けると涼しい風が家の中を通ってきて快適に眠れるのです。

裕太君は網戸を開けた状態で、 ベッドの上で下半身を裸にしておちんちんを触っていました。

枕元には女の人の写真集があり、 裕太君はそれを見ながらおちんちんをしごいていました。

掃除の時に見かけたおっぱいの大きい 女性のヌード写真集です。

年上属性 巨乳特集と書いてあった、、確かあの写真集です。

裕太君はそのページを見て、 オナニーをしていたんです。

夏の静かな夜に耳をすませば裕太君がおちんちんをシコシコとしごく音が聞こえます。

裕太君のおちんちんの先っぽから出る先走り汁が濃い雄の匂いを風に乗せて運んできます。

その姿を見ると私はとてもかわいそうになりました。

あんなに健気におちんちんを勃起させているのに受け入れてくれる女の子がいないのです。

もしかしたら手術に失敗して命を落とすかもしれないのに、彼は女性の体の感触や、 ペニスを挿入した時の気持ちよさも経験したことがないのです。

私はそう思うと裕太君がかわいそうで、子宮がキュンキュンしてしまいました。

教師として恥ずかしいことです

 

そんなこと思っていると、私の耳に裕太君の声が聞こえてきたんです。

裕太君は息を喘がせながら小さな声で

「ああ、、朋子先生のおっぱい、、先生のおまんこ、、」

そんなことを言っていたんです。

写真集の中の おっぱいの大きい女性の 見つめながら裕太君は激しくおちんちんをシコシコしました。

私は思わず驚いて部屋から遠ざかろうとしましたが、 裕太君の部屋の扉にちょっと体をぶつけてしまい、小さな音を立ててしまいました。

裕太君がビクンと驚いたように立ち上がり、扉の外を見ました。

そして私は裕太君と目が合ってしまったのです。

裕太君は、 怯えたような顔で慌てて自分のか半身にタオルケットをかけました。

そして、 ぽろぽろと涙を流したのです。

「大丈夫よ、今来たばっかりで先生、何も見てないからね。」私は裕太に言いました

しかし、裕太君は、 まるでやってはいけないイタズラを見つけられた時の小さな子供のようにポロポロ泣いて「ごめんなさい先生、ごめんなさい!」って謝るんです。

何も悪いことしてないじゃないですか若い男の子が女の子のことを守っているおちんちんシコシコするのなんて当たり前のことじゃないですか、それを裕太君が泣いて謝っているんです 。

「どうしたの?そんなの若い男の子なら当たり前よ。」

「だって俺、先生のこと思ってオナニーしてたんだよ。 」

裕太君の言葉が私の心に刺さりました。

彼は私とセックスがしたくてお願いをしたのに教師だからなどと言うためらいから全然願いを叶えてあげようとしていなかったんです。私は自分の身勝手さが嫌になりました。

「そんな、、裕太君、こんなおばさんで、 興奮するの。 初めてがこんなおばさんでいいの?」

「冗談じゃないよ、俺は先生が好きなんだよ。 男と女と言う意味で!この写真集だって。

この女優の子が先生に似てるからずっとこの子でオナニーしてきたんだ。 先生のことを想像して。 こんな教え子、気持ち悪いよね!ごめんねごめんね。先生も嫌だろう、切願成就にかこつけて先生とセックスしようなんて俺ずるい奴なんだ。早く死んじゃったほうがいいよ俺なんか、ごめんね」

裕太君は寂しそうに言いました。

私はもう言葉を返すよりも先に身体が動いてしまいました。

部屋に駆け込んで裕太君を思いっきり抱きしめました。

小さい子供にするみたいに私の胸に抱きしめたんです。

「気持ち悪いわけないじゃない。 嫌いなわけないじゃない!雄太くんは先生の教え子だよ。先生、裕太君ためなら何でもするよ。だからそんなこと絶対言わないで!裕太君が先生のこと好きだって言ってくれたこと全然嫌じゃない、もう三十路のおばさんだけど嬉しいんだから!」

「そんな朋子先生!嘘言ったって駄目だよ!先生は優しいからそうやって言ってくれてるだけなんだろう。 」そう、裕太君が拗ねたように言いました。

あの時、私は少しどうかしていたのかもしれません。

裕太君が私の名前を呼びながらおちんちんをしごいている姿を見た見て興奮していたのでしょう 。

「そんなことない。 ねえ裕太君、先生の裸見てみたい?裕太君が見たいなら見せてあげる。 」

私は裕太君に言いましたすると彼は 小さくこくんと頷いて私のエプロンの胸に顔をスリスリさせてきました。

「俺、朋子先生の裸見たいよ!見たいよ !」

そう言いながら裕太君は息を喘がせています。

こんな30代のおばさんの裸が見たくて興奮している裕太君が可愛くてたまりません。

「わかったじゃあ先生の裸見せてあげる。若い頃と違ってちょっとお尻とか胸のあたりがだらしなくなってるけど笑わないでね。」

私はそう言うと パジャマのボタンを解いて裕太君に胸を見せました。

Fカップだった胸は既にGカップ。

ハリのあった胸も最近は少し柔らかくぷにぷにになってしまっています。

「先生のおっぱいすごいすごい大きくて白くて美味しそう」

裕太君はそう言うと突然、私の乳房にしゃぶりつきました。

そして私のおっぱいをチューチュー吸い始めました。

そして左手は私のおっぱいを触り乳首を探り当てて乳首の先を刺激してきます。

赤ちゃんのように可愛く私のおっぱいに甘えながら同時に女を喜ばせるような愛撫を加えてくるんです。

「ああ、夢にまで見た朋子先生の胸❤️」

私の胸に顔を擦り付けながら裕太君は嬉しそうにおっぱい乳首をしゃぶります。

私は裕太君の頭を撫でました。

「裕太君ったらこんなに大きくなっても赤ちゃんみたいね。」

と余裕をもって言ったつもりが、私の声には微かな喘ぎ声が混ざっていました。

何故なら私の左胸はゆうたの指に弄ばれて乳首を勃起させていたからです。

裕太君にしゃぶられている方の乳首もビンビンに勃起しています。

男の子に激しく求められる状況が私の女としての性欲を強く刺激していたのです。

「先生、好きだ❤️」裕太君は、 嬉しそうに私のおっぱいに甘えます。

そして裕太君は両足を私の足に絡めてきました。

私の足に裕太君の勃起したおちんちんが当たります。

私はたまらなくなって裕太君のおちんちんを握りました。

そして優しくおちんちんを触ってあげたんです 。

先走り汁のダラダラ垂れた若いおちんちん、私は その脈打つたくましさにゴクリと生唾を飲みました。

正直に言うと、 その瞬間、私は裕太君を慰めようという気持ちの中に男が欲しいという汚らわしい欲望も感じていたんです。

このまま裕太君が 私を犯してくれたらいいのにと思っていたんです。

「切願成就」助けてあげる優しい女教師、そんな画面の裏に汚い欲望を隠して、私は裕太君のおちんちんをやさしくしごきました。

射精に追い込まないようにわざとソフトに触ったんです。

裕太君の口からもっと私を求めさせようとしたのかもしれません。

私はずるい女です。

教師として最低かもしれません。 もしかしたら普段の授業でも彼に思わせぶりな態度をとっていたのかもしれません。

そして、裕太君は切なそうに私に腰を押し付けてきました。

私は 裕太君に尋ねます。

「どうしたの おちんちんを先生の中に入れたいの?」

私は裕太君に聞きました。

「先生のおまんこにおちんちん入れたい❤️俺、もしかしたらこの後、手術で死んじゃうかもしれないから、朋子先生で童貞卒業したい。お願い、お願いだからやらせて先生とセックスさせてよ。先生とセックスしたい!願いだから 」

裕太君が腰を振ってせがみました。

「もうしょうがない子ね❤️ここまで来たら先生があなたの最初の女になってあげるわ。こんなおばさんでごめんね 」

そう言うと私はパジャマのズボンを降ろしました。

すると裕太君は興奮に耐えかねたように私のパンティに手をかけて一気にずり下ろしました。

パンティに鼻を寄せて匂いを嗅ぎ、さらに私の足首を掴むと大きく開かせたのです。

「ああっ!だめよそんな、格好、先生、恥ずかしい!」

「これが女の人のおまんこ、朋子先生のおまんこ すごいすごいよ❤️」

裕太君の熱い息が私の割れ目にかかります。

私も裕太君におっぱいを吸われてすっかり濡れてしまっていました。

私は自分からおまんこを 裕太君の前に広げて見せました。

 

「ほらよく見てごらんなさい。これが女の人のおまんこよ そしてここが 子宮に通じる。

膣の穴よ。 ここから赤ちゃんは生まれてきてくるんだよ。」

私はそうゆうと思わず涙を流しました。生まれてくる命があれば、同時にこの世を去っていく命もあるのです。目の前で嬉しそうにしている裕太君ももしかしたら死んでしまうのかもしれません。

裕太君が覗き込むように私の割れ目を見ます。

そしてなんと裕太君は私の股間に顔を埋めたんです。

彼の舌がペロペロと私の割れ目を舐めます。

そしてクリトリスを探り当てて唇でキスしてくるんです。

下半身がとろけるような快感が湧き上がりました。

「んんっ❤️あ゛あ゛あ゛ダメ!それダメ❤️先生、それ弱いの、。」

「先生、気持ちよくなって かわいいよ❤️先生が喘ぐ声もっと聞かせてお願い。 」

裕太君が懸命に私の割れ目に顔を埋めて、 ペロペロと舐めてきます。

私はもう むっちりしたお尻を何度も何度もビクンビクンと痙攣させながら感じてしまいました。

つま先がプルプルと震えます。

「だめだめお願い切ないの!きて裕太君の逞しいおちんちんで先生を犯して!裕太君の初めて、先生にちょうだい!」

私は自ら淫らに足を開いて裕太君を誘いました。 白い太ももが真夏の寝室に浮かび上がります。

裕太君はゴクリと生唾を飲んで、私の小さな体を組み敷くと、私の膣の入り口におちんちんを押し付けてきました。

まだ不慣れな腰の動かしの動き裕太君のおちんちんが上手に入る入ることができずに入り口を求めて私の割れ目をツンツンしています。

 

私は優しく裕太君のおちんちんに手を添えて私の中に導きました。

「ここよ、入っていらっしゃい裕太君❤️ほらここよ❤️そこでグって腰を前に出して!」

そして裕太君は私の中におちんちんを入れてきたんです。

体の中に男の人が挿入ってくる!久々の感触❤️私は歓喜の喘ぎ声を漏らしました。

「あっ!んおっ❤️裕太君、ー気持ちいい!気持ちいいーーーー、ああひぃーーーー裕太君のちんちんとってもたくましくて ❤️」

「先生、俺が初めてだからって喜ばせようとしてくれてるんだね?先生は理想の女の人だよ❤️俺は先生以外の女性なんて考えられない!」

裕太君はそう言うと私の割れ目にふかぶかとペニスを打ち込み、激しく腰を振ってきました。

教師ともあろうものが教え子に交尾されているんです、男子生徒に犯されているんです。

一回りも年下の少年にに生殖行為をされているんです!私は本当にダメな教師だと思います。

切願成就という村の風習に従ってやっているのだと自分を偽りながら、少年のおちんちんを中に入れられて興奮していたのですから。外から見ている人がいれば浅ましく自分から腰を振る私の姿が見えたかもしれません。

立花 朋子は教員失格の皆さんに責められても文句は言えない淫らな女です。

でも私はその日、裕太君におちんちんを入れられて感じてしまったんです。

それは単純な男女のセックスとは 段違いの快楽でした。

男に貫かれる女としての興奮それに加えて生徒とセックスしていると言う背徳感。

裏の風習で仕方なくやらされているのだと言う自虐的な快感。

私は裕太君に乳首を吸われながらオマンコを犯されました。

大きなおっぱいをブルブル振って淫らに抱かれました。

自分から腰を突き上げて裕太君が気持ちいいように迎え腰をしてあげました。

すると裕太君は「朋子先生っ!」と切ない喘ぎ声を上げて私の割れ目の中にドピュドピュって射精したんです。

それは避妊をすることのない中出しでした。

生理前で妊娠する可能性がある時期です。

私は思わずビクッと身体を震わせましたが、 裕太君を突き放す気にはなれませんでした。

もう妊娠してもいいそんな覚悟で裕太君の腰に脚を絡めました 。

私の割れ目の奥にドクドクと男子高校生の熱い精液が注がれます。

「ああ、裕太君のが出てる。私の中に出てる。いけない子❤️先生を妊娠させようとしてるのね」

思わず私がつぶやきました。

「先生❤️妊娠して、俺の子供産んでよ!」

そうゆうと裕太君は私をぎゅっと抱きしめて唇を奪いました。

 

急に気恥ずかしさがこみ上げました。

でも裕太君は許してくれませんでした。

顔を背ける私の小さな顔を押さえつけて無理やりディープキスをしてきました。

教え子に唇を奪われる教師、裕太君にどんなふうに映っているのでしょうか。

淫らなおばさんに見えているのでしょうか?少しでも魅力的な女性に見えていれば嬉しいと思いました。そんな思いを察してか裕太君が私の耳元で囁きます。

「先生は綺麗だよ、どんな女の人よりも先生は綺麗だ 俺、先生のこと愛してる。愛してるよ。 」

裕太君が一人の男として愛を囁きました。

一回りも違う男子高校生からの告白。本来はであれば、 それは断るべき愛の告白です。

分別のある大人であればそうすべき時です。

しかし私は裕太君の全てを受け入れる覚悟をしていました。

この純粋で若い命にガン克服して生き残って欲しかったのです。

そのための励みになるなら何でもしてあげたいと思いました。

また彼自身のひたむきな思い私の女心が揺れていたのです。

「私も愛してるわ❤️裕太君、先生をあなたの女にして!」

私は言いました私は覚悟を決めていたんです。

裕太君に愛されて女になろうと、もちろん、 まだ若い息子の告白、全くの気まぐれに違いありません。いつかは若い恋人ができて彼は私の元を離れていくでしょう。

でもそれでいいのです。もし私が邪魔になれば私は消えてしまえばいいのです。

私も自ら進んで裕太君のキスを受け入れました。

性器をつなぎ合わせたままの状態で抱き合う私達。

獣と言われたって構いません。

こんな優しくてこんなに可愛い裕太君が不幸になるぐらいだったら私は何と言われたって構わないのです。

女として高校教師の職を得るのに人に言えない苦労もありました。教育委員会の幹部の方とセックスをしたことがあります。臨時採用から正規採用に変えていただくためでした。

私は教職と言う仕事に誇りを持っています。生徒たちの為なら犯されても玩具にされても、 私は全て我慢できるんです。

そんなことが思い出されて私は裕太君と唇を重ねながら涙を流していました。

「先生どうしたの?何か悲しいこと思い出しちゃったの?」

裕太君が優しく言いました。

私は彼に答えました。

「違うの、、あなたがたくましい優しい男性に育ってくれたことが先生には嬉しいの。 」

ベッドで抱き合いながら、私は裕太君に言いました。

すると繋がっていた裕太君のおちんちんが再び激しく勃起しました。

勢いを取り戻したようです。

「うふふ裕太君たらおかわりが欲しいの?いいのよ今日は先生は裕太君の女だから、何でもしてあげる。」

すると裕太君は恥ずかしそうに言いました。

「ねえ、先生の口で俺のおちんちんしゃぶってくれない ?」裕太君はそう言うと中腰になって勃起したおちんちんを私に見せ付けました。

「先生にフェラチオさせるなんてエッチな子ね。あまりやったことないから下手かもしれないけどいいわね。」

そう言うと私は裕太君の勃起したおちんちんに優しくキスをして口の中に含みました。

歯を立てないように細心の注意を払って舌で彼の可愛いおちんちんをしゃぶってあげたんです。

「先生の口の中、気持ちいい!おちんちん溶けちゃいそう。裕太君が気持ち良さそうに腰を震わせました。」

「いいのよ可愛い子ね私の口の中でビクビクさせてる❤️先生のフェラチオ気持ちいい?」

「気持ちいいよすごく気持ちいい!優しくペロペロしてくれて俺、出ちゃいそう !」

私は口の中に射精された経験はありません、思わず緊張しましたが、裕太君は私の髪をがっちりと掴んでおちんちんを押し付けてきます。

精液を飲むことを息子に強要されているんです。

フェラチオをして男の精液を飲むと言う事は男の支配を受け入れたも同然の行為です。

もちろん私にためらいはありませんでした。

私は喉の奥まで裕太君のおちんちんをしゃぶりました。

そして彼は腰を震わせて「先生、、イクっ❤️」と

一際大きな声をあげると私の口の中に射精しました。

生臭い男の精液が私の口の中に放たれました。

鼻を突くような性的な匂いでも射精された瞬間に私の割れ目はおまんこはキュンキュンと疼いて小さく絶頂していました。

教え子に精液を飲まされて行ってしまったんです 。

唇の端から精液を垂れ流しながら放心状態で横たわる私。

そんな私の姿に裕太君は性的興奮を覚えたようです。

フェラチオで射精したばかりなのにギンギンにおちんちんを勃起させて 私の腰を掴んでうつぶせに寝かせると後ろから貫いてきたんです。

裕太君は強い力で私を持ち上げて 獣のように四つん這いにさせました。

そして激しく腰をつけてきましたパンパンパンパンパンパンパンパンと彼の腰が私のお尻に打ち付けられます。

白いお尻が打ち付けられるたびに揺れます大きなお尻を生徒に見られて恥ずかしいです。

そして裕太君は後ろから覆いかぶさるようにして、私の乳房を鷲掴みにしました。

まさに逃げることが許されない交尾の構え、私はメスとして教え子に服従し、自ら尻を突き出しました。 彼に貫かれました。彼に犯されました。

「先生!先生!」彼が再び私の名を呼ぶと、私の割れ目の中に2度目の射精をしました。

私の 膣の中にビクッビクッと男の精液が流し込まれる感触が伝わってきました。

セックスで2回フェラチオで一回。

私の体を犯し抜いた裕太君は、 ぐったりと私の隣に横たわりました。

あれほど猛々しく勃起していたおちんちんがちっちゃく丸まってふにゃふにゃになっています。

私はそれを優しく撫でてあげました 裕太君は言いました。

「先生気持ちよかった。俺一生の思い出だよ!俺一番大好きな女の人と セックスできて嬉しいよ。 」

私は、 息子に答えました。

「私の膣の中に裕太のが入ってる。 」

そう言うと、私は自分の下腹部を撫でました。

私の割れ目からとろとろと彼の精液が流れ出ていました。

妊娠の可能性もあります。

私は裕太君をに風呂に誘いました。

「先生とお風呂入ろう❤️すっかり汗かいちゃったからね。」

そう言って彼と裸でバスルームに行き、私は体を洗ってあげました。

そしてシャワーヘッドで自分の割れ目も洗いました。

私の割れ目からはとめどなく裕太君の精液が溢れ出していました。

妊娠の不安もありましたが、 もしそうなっても私はいいと思っていました。

割れ目にシャワーヘッド押し当てる私の姿を見て、 息子は、 おちんちんを勃起させたようです。

「先生、ごめんまた勃起しちゃった」

彼っが恥ずかしそうに言いました 立ったまま頭をポリポリと書いている息子。

私は裕太君の前に奴隷のようにひざまずいておちんちんをしゃぶりました。

私の口の中で半立ちになった息子のおちんちん。

完全勃起の時と違ってちょっと柔らかい可愛らしい感触が口内に広がります。

私は慈しむようにおちんちんをしゃぶり尿道に残っていた精液を吸い出してあげました。

すると、裕太君は、 小さく喘いでごく少量ではありますが4度目の射精を私の口の中にしました。

お風呂から上がり、その日私たちは同じベッドに眠りました。

小さい子供のように私の胸に顔を押し当てて眠る息子の裕太。

可愛くてたまりませんでした。

常識のある大人なら、 このような行為は一回切りにすべきであったでしょう。

そのことをちゃんと裕太君に釘をさすべきであったと思います 。

でも私にはそれが出来ませんでした。

その日から、 私たちの関係は、 教師と生徒との関係に加えて男と女の関係になったのです。

それから1週間の間ほぼ毎日のように裕太君に求められて、 セックスをしました。

お互いの体がすっかり馴染んでいるのを感じます。

ペニスを入れられるたびに子宮が降りてきているのを実感しています。

私のメスの体が オスとして裕太君を選び若い男の種付けを望んでいるのです。

私は裕太君の女にされたんです。

 

それから彼は東京の大学病院で手術を受けました。3カ月間で2回に分けてやる大手術でした。

そしてリハビリや精密検査も含めると半年近い休みとなりました。

私は授業を続けながらクラスでぽっかりと空いている裕太君の席がになっていました。

そしてそれからさらに半月後、裕太君は私たちの村に帰ってきたのです。

裕太君とその両親は村に着くなり村のお寺を訪ね結果を報告をしました。

切願成就の効果か裕太君が積極的に厳しい療養に専念したため手術後の回復は大成功

だったそうです。

村のお寺の寺護会費から私の口座に100万円が振り込まれました。

これで切願成就は終わりです。私たちは今まで通り生徒と先生に戻るのです。

それが私には少し寂しくもありました。

 

以上が立花 朋子先生の体験でした。

ちなみに立花先生はこの切願成就の3ヶ月後に妊娠が発覚、周囲の反対を押しきって子供を出産しました。私生児として裕太君の子を生んだのです。

裕太君はその後、地元の国立大学に進学、卒業と同時に立花 朋子先生と結婚式をあげたそうです。

一回り以上歳の離れたお2人ですが周囲も羨む仲の良いご夫婦であるとの事でした。

 

 

 

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