日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
柳沢研究室取材記録823号 鹿児島県 離島 S島 「ぐるぐる回しの宴」
開放的な漁村部や離島に見られるフリーセックスの習慣の1つ分類される体験談。
岸田隆さんの証言、令和元年、奄美大島取材の帰路に立ち寄り取材。
俺は不景気でリストラにあって、 しょうがなく自分の生まれた島に妻と一緒に戻ることにしました。島に行けばいつも人手不足です。
漁業の仕事も実家の畑もあります。
まだ小学生の子供を抱えて、 東京で途方に暮れていた俺たち夫婦は、 ずっと帰りたくなかった。
故郷に帰ることにしたんです。
妻は優しくおおらかな性格で
「自然に囲まれた暮らしもいいじゃないあなた」と喜んでくれました。
陽子はいつも明るい優しい妻です。
茶色みがかった柔らかな髪と いつも笑顔を絶やさない優しい瞳。
そして子供一人産んでからスリムだった妻の胸元が、 豊かに実って来てました。
でもスタイルはそれほど崩れることもなく、今でも 20代前半で通る若々しさです。
その妻を連れて俺は生まれ故郷の島に戻りました。
「おう、岸田 たかし君、久しぶりだな。 帰ってきたんだって!いつでも歓迎だよこの島はいつも人手不足だ。それに息子さんの教育にもいいんじゃないか。ここは自然がいっぱいで、 人の気持ちも優しいからね。 」
そう言うと村長の村田さんはにっこりと微笑んだんです。
そして、 島での生活が始まりました。
俺は中型漁船の漁師として仕事を得て、妻は空き家になっていた親戚の定食屋をつかって
コミュニティカフェを始めました。
都会とは違うのんびりとした暮らし。
若い頃、俺が何であんなにこの島を嫌がっていたのか。 のどかな暮らしはそんな俺の過去の記憶を忘れさせていました 。
そして島について1ヶ月ほど経った時、村の寄り合いに村長の村田さんから誘いがありました。
「そろそろ村の寄り合いに出てきてもいい頃なんじゃないか。 明後日の晩 村の集会所で 二人の歓迎会を兼ねてやるからぜひ来てよね。 」村長さんはにっこりと笑って言いました。
正直ちょっと嫌な予感はしました 。
村の寄り合い、、、小さな島の寄り合いはちょっと普通の街とは違うんです。
もちろん宴会をするんですが少し親密の度が過ぎると言うか言いづらいことですが 、そこに集まった男女が、 相手を変えてセックスをするようなことがあると、私は 母から聞かされていたんです。
母は東京からこちらの島に嫁入りした。 ので、 そう言った村の風習に関してはあまり好んではいませんでした。
でも小さな島ですから周辺との付き合いを絶やしては生きてはいけません。
ですから母は積極的に村の寄り合いに出ていました 父もそれを勧めていました。
俺は一度だけよりあいをのぞいてしまったことがあります。
幼なじみの君絵と肝試し感覚で覗いてしまったんです。
君江は1歳年下の近所の女の子でした。
大勢の大人が集まってお酒を飲んでいました。
車座と言うんでしょうか輪になって飲むんです。
そして宴会も盛り上がったところで、 村長さんが言いました。
「それでは「ぐるぐる回し」を始めよう 」
俺は意味が分かりませんでした。
すると、大きな大人たちがまるで子供のように歓声をあげ、車座を解いて座敷の中に広がりました。
「それでは輪さ作れ、輪さ作れ、」
村長に急かされてみんなが輪を作ります 。男と女で別々の輪を作るのです。
村長が古い盆踊りの曲のようなレコードをかけて歌い始めました。
そして二つの輪がくるくると回り始めます。
この島の 善男善女集まりて
くるくる回る 周りの宴
袖振り合うも他生の縁。
一期一会の情けを胸に。
男衆もまわしまわりて、
女衆もまわりまわされて
輪廻はまわり法華の花開く♫
と村長が変な歌を歌いながら、輪の中央で音頭を取ります。
そして歌が終わると同時に くるくる回っていた二つの男女の輪が止まりました。
「まわりまわりて時は満ちたり、それでは交わるべし」
村長がいうと二つの輪が向き合い、並んだ男女たちが、 その目の前にいる男と女と向き合いました。
それからの光景は忘れることはできません。
正面に向かい合った男と女がセックスを始めたのです。
色々な組み合わせがありました。
まだ20代そこそこの若者と40代後半の 漁師の奥さん まるで彼の方が犯されるようにセックスしていました。
そして、 ちょっと僕が憧れていた近所の光枝お姉さんは 大きな漁師のにいさんに捕まって膝の上に乗せられて唇を奪われていました。
「んん、、いや、、んんんっ、、やだ、、やめて」
彼女は小さな体で必死に抵抗していましたが漁師の若者は意に介することなく彼女を裸にして 、彼女の乳房を舐めました。
そしてスカートの中に指を入れて彼女の割れ目を触ったんです 。
光枝お姉さんは身を固くして涙を流して必死に耐えていました。
そして男は しつこく彼女の割れ目に愛撫し、乳首をしゃぶっていました。
お姉さんの口から「ああ っ、、いやぁ、、」と切ない喘ぎ声が漏れていました。
そして漁師はニヤリと笑うといきり立ったおちんちんをお姉さんに突きつけたのです。
「いや、やだ、、それはやだ!」
集会室から逃げようと 立ち上がろうとするお姉さんの腰を押さえて漁師は後ろからおちんちんをズブリとお姉さんに入れました。
そんな光景が何組も展開していたんです。
そして俺のお父さんは 三軒隣の定食屋の 若奥さんの瑞穂さんを嬉しそうな顔で押し倒していました。
大きなお尻の彼女を四つん這いにされて後ろからおちんちんを入れて夢中になって腰を振っていました。瑞穂さんのおっぱいがブルブルゆれて、、。それを親父が鷲掴みにして、、。
俺は親父の姿をすごく浅ましいと思いました。
そして、 母も男に犯されていました工事現場で勤める逞しい男。
母の細い体を折れるほど抱きしめて唇を奪っていました。
圧倒的な力で押さえつけられて 母はなすすべがありません。
小さな乳房を揉まれ、割れ目の中に指を深くまで入れられてピストンされています。
「やめて、あなた助けて、lやだやだ、もうこんなのやだ!ああっ、、ひぃい」
母の声が聞こえました。
そして、母が顔を上げた瞬間、 覗いていた俺と視線があったんです
母は小さく呟きました。
「たかし、、すぐ帰りなさい」
村の寄り合いを子供が覗けば制裁を受けることになります。
母は必死に声を抑えました。
母がおとなしくなったのを承諾の合図と見たのか。
工事現場の筋肉質の男は、 母の小さな割れ目に容赦なくペニスを打ち込みました。
「ああっ!」母の悲しげな喘ぎ声、
奥さんのおまんこ締まるねすげー気持ちいいよ!前から狙ってたんだよ!あんた俺のタイプ、俺スレンダーな女が好きなんだよね!ほらほらいいだろう?俺のちんぽ 旦那とどっちが気持ちいいよ。 」
そう言いながら、男は激しく母を突き上げました。
母が小さな声で「見ないで、、たかし、、見ないで、、」と
言ったのを覚えています。
その母の姿を見て俺はちんちんが勃起させてました。
隣にいた君江も太ももをもじもじさせて、多分、興奮していたんだと思います。
そしたら集会所から1人の強面の若者が出てきて、俺たちに気づきました。
「おらっ!中学生のガキたちが覗いていいもんじゃねーぞ!」
すごい勢いでこっちに走ってきて
俺はもう怖くなってその場を後にしました。
地蔵堂のそばまでかけたところで君江がその若者に捕まるのが見えました。
「お兄ちゃん助けて、」彼女の悲痛な叫び声が聞こえました。
若者が君江を地蔵堂の中に引きずり込むのが見えました。
俺は家に帰って震えていました。両親や君江が帰ってくるか気になって2階の部屋の電気を消してこっそり外の道路を眺めていました。
あれから3時間位して、君江がびっこ引きながら泣きながら家に帰っていくのが見えました。
「君絵ちゃん、、ごめん、俺、怖くなっちゃって、、」
彼女の服は乱れて、、太ももの内側に白濁した精液と赤い血が混ざったものが流れていました。
彼女の瞳から大粒の涙があふれました。そして彼女は小さな手のひらで俺のほっぺたを叩きました。
「お兄ちゃん、、嫌い!」
それから彼女と遊ぶことはありませんでした。
あの時の若者に君江はその後も何度か呼び出されていたようです。そしていつしか恋人関係になり、俺が大学在学中にその男と結婚しました。
あれからもう 15年以上経っています。
まさかあの風習が残っているとは思っていませんでした 。
そして妻を連れて寄合に行きました。
そして宴会が始まり、海の幸を中心としたご馳走が並び、 カラオケ大会などもあり。
楽しく宴会は更けていきました。
これならもしかしたらあんな風習はとっくに廃れているのかもしれない。
俺はちょっと安心していました。
でもその期待は裏切られました。
村長さんが言いました。
「じゃあそろそろ恒例のあれを始めようか 、さぁ、男の人女の人みんな輪になって、女の人は内側男の人は外側ぐるぐる輪になって さあ、始めよう。 」
村長が例の歌を歌いだしました。
この島の 善男善女集まりて
くるくる回る 周りの宴
袖振り合うも他生の縁。
一期一会の情けを胸に。
男衆もまわしまわりて、
女衆もまわりまわされて
輪廻はまわり法華の花開く♫
そして村人たちがぐるぐると回ります。
俺も妻の陽子も仕方なく、 それに従いました。
そして歌が終わり、、向かい合った者同士のセックスが始まったのです。
俺の目の前には幼馴染の 君絵がいました。
1年年下の 近所の女の子です。
あの時の思い出が蘇り、胸が痛みました。
彼女も地元の工場の跡取りとと結婚して、今では2児の母です。
そんな俺の気持ちをほぐすように君絵がにっこり笑っていいました。
「たかし兄ちゃん帰ってきたんだね 。人妻になった私とエッチするなんていや?私はたかしにちゃん今でも嫌いじゃないよ。 いっぱい君絵のこと可愛がってよ❤️最近うちの旦那、私に冷たいんだ。」
そういうと君絵は私に抱きつきました。
以前はガリガリで色気のないおてんばな女の子でしたが、二人の子供を産んで君絵の体は 豊かに実っていました。
ふんわりとした乳房、小柄な体型ですがお尻も胸もそれなりのボリュームです 。
そして、 彼女の甘い匂いが鼻をくすぐりました。
これは村の風習、どちらにしても避けて通ることはできないのです。
お酒が回ってきていたこともあり、 私は君絵を強く抱きしめました。
「久しぶりだね、俺もちょっと君絵を意識してたことあるんだぜ。」
「うふふお兄ちゃん嬉しい❤️お兄ちゃんの方から誘ってくれてたら、私はお兄ちゃんの奥さんになったかもしれないね 。」
そういうと君絵は積極的に俺に抱きついてきました。
幼馴染って何かいいっすよね、友達って感覚と 恋人の感覚の何か中間のようなそんな感じ。
それで俺は君絵とセックスしました。
ちょうど俺の 斜め前に妻がいて 俺の事を恨むような目で見ていましたよ。
そうですよね、自分の旦那が幼馴染の男と 幼なじみの女と セックスしようとしてるんですから、
「あは、お兄ちゃんったら、奥さんが近くにいるから緊張してるの?いいじゃん奥さんもこれから楽しいことするんだし、、」
そういうと君絵は自ら服を脱ぎました。
そして彼女の豊かな乳房を俺に見せつけました。
ちょっと異様な雰囲気っていうか、俺もそれに飲まれちゃって、、たまらず彼女を押し倒しました。
妻とは違う感触の乳房。 違う反応、恥ずかしがり屋の妻と違って君絵はセックスに貪欲ですぐエロい声をあげました。
「おっぱい気持ちいいよ!気持ちいい❤️君絵の体で興奮してる?」
そういうと君絵は俺のペニスに手を添えました。
もちろんギンギンに勃起しています 。
俺も君絵の割れ目を触りました。
おちんちんとおまんこを触りつこしたんです。
俺は彼女とキスをしながらおっぱいをさわりおちんちんとおまんこの触り合いを夢中になりました 。君絵もうれしそうに俺のちんちんをシコシコしてきます。俺も君絵の膣内に指を出し入れしてクリトリスを指をぐりぐりしてやりました。たまらなく興奮していたんです。
そして同時に俺は妻の様子もチラチラと観察していました。
妻はたくましい漁師の男に抱きしめられていました。
必死に小さな体で逃げようとしていました。
「たかしなにこれ何?なにされるの?いやっ」
俺の方を見て陽子は必死で助けを求めていました。
でも俺はそれに答えることは出来ませんでした。
この島まで生きていく以上、いつかは超えなくてはならないことなんです。
ちゅっちゅっちゅちゅちゅと妻の美しい顔に坊主頭の漁師が しつこくキスをしています。
そしてキスをしながら男はたくみに妻の服を脱がせていきます。
妻のか細い抵抗など屈強な漁師の前では無意味でした
妻の白い乳房があらわになりました。
そしてその妻の乳房が男の大きな手のひらに握られました。
「へひひひ、奥さん あんた綺麗だな、この村で一番綺麗だよ。 旦那の前だからって遠慮はいらないぜ。たっぷり乱れちまえよ。俺が全力で可愛がってやるからよ 」
と漁師はいいました、
するとそこに村長の村田さんも来ました。
「すまんな今日は女性の方が少なくて、、あぶれてしまった。どれ村長としてたかし君の奥さんのおまんこにご挨拶をしようか。 」
そう言うと、村長は 妻の 足を掴んでスカートの中に手をいれます。
「いや、村長さん、、だめ!」 妻が両手でパンティーを抑えます。
「ふふふ、あがらうか?しかしそんな小さな手で隠したところで!ふふ」
村長一気に力えお入れパンティを剥ぎ取りました 。
「たっぷりと蜜を吸わせてもらうでな」
そして、村長はいきなり妻の割れ目に顔を埋めたのです。
スカートの中で村長はしきりに頭を上下させクンニしました 。
そして、漁師の男は妻を赤ん坊のように抱きかかえて乳房を揉み、唇を奪い続けていました。
最初は必死に体を緊張させ拒んでいた妻ですが、 キスをされクンニをされ、乳首をしつこく弄ばれて、次第に抵抗を諦めたようです。
「たかしさんごめんなさい、、ごめんなさい、、でもこれあなたが望んだことなのよね?」
妻が私の方を向いて言いました 。
俺も君絵ちゃんのとキスをし彼女の割れ目を触りながらいいました。
「陽子、、ごめんな、これ、俺の村の風習だから、、本当にごめんな。」
俺がそう言うと妻は諦めたように目を閉じました。
そして漁師に唇を奪われディープキスをされました。
それまで必死に口を閉じてディープキスを拒んでいたのですが、彼女も諦めたのでしょう 。
「ふふふ諦めたようだな。良いことだ、たかしの奥さんはいい乳しとるな 形もよくて可愛らしい。
奥さんの乳房が乳首がビンビンになるようにじっくり可愛がってやるけな。 」
漁師の手が 妻の乳を揉みました。
「ああっ、、なんで、、私、こんなに、、濡れ、やだやだ !」
「口ではいやいや言うとるがおまんこ舐めたらすぐに濡れてきよったぞ。 奥さん気持ちいいんじゃろ?奥さんのエッチな蜜がどんどん溢れてきておるぞ。」
スカートの中でクンニをしている村長が言いました。
そしてスカートのホックを外して一気にスカートも剥ぎ取りました。
妻の白い体が村の男達の目に晒されました。
「いや、、お願いです皆さん見ないでください。お願いですから見ないで、、」
「肌が白くてすべすべじゃあ!奥さんたまらんなあ、やっぱり都会から来た娘さんは全然違うのぉ、子供一人産んだとは思えない綺麗なおまんこじゃ!指をきゅんきゅん締め付けてくるぞい。ちんぽを入れたらさぞ気持ちいいだろう 。」と村長
「奥さん乳首立ってきてますよ、気持ちいいんでしょ❤️」
漁師の男がギュッと妻を抱きしめています。
「いや、、あ゛あ゛あ゛、い゛い゛い゛いいっ❤️」
妻の体が快楽でくねりました。
村長は妻のクリトリスを舐めながら指を出し入れしています。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅと妻の割れ目から音がします。
彼女は濡らしていたんです、俺が見ているにも関わらず。 彼女があんな目にあっているのは俺のせいなんですけどとにかく許せなかったんですよね。自分の女が他人に使われるのが、、。
俺は激しい嫉妬と興奮を感じました。
そしてその興奮を目の前の君絵にぶつけました。
「君絵、俺達も楽しもうぜ。 」
俺は君絵の足首を掴んで大きく脚を開かせました。
わざと彼女が恥ずかしがるように仕向けたんです。
「あん、お兄ちゃん、ワイルド❤️でもいいよ、君絵そういうの嫌いじゃない。」
君絵がにっこり笑いました。俺は彼女の中にちんぽを入れました。
妻の陽子は入れられるとキュンキュンとオマンコを締め付けて吸い付いてくるおまんこです。
君絵の割れ目は妻ほど締まりはよくありませんでしたが膣の内側がザラザラとして俺の気持ちよさを誘いました。
俺はガンガンと君絵を突いてやりました。
「ああっお兄ちゃん❤️お兄ちゃん❤️」あいつは自分から足を絡めてきましたよ。そして俺が気持ちよくなるようにあいつも腰を振ってくれたんです。こんなことされたら中出し決定ですよね。
この女を孕ませてやる!そんな感じでしたね、
俺も人の奥さんを寝取る快楽に目覚めていたのかもしれません。
そして妻も村長にクンニされて激しく自分から腰を振っていました。
「んあっ❤️あ゛❤️あ゛あ゛、い゛い゛い゛いいっ❤️、、ダメ、、私の恥ずかしいとこが溶けちゃう、エッチな子になっちゃう、村長、許して❤️これ以上はダメぇ」
妻のあんなに激しい反応、俺は見たことがありませんでした。
「岸田陽子さん、この村の村長としてそろそろ貴女をいただきますよ。」
「あははは最初のご挨拶は村長からだよな、その後は俺のデカチンで可愛がってやるぜ」
男たちの勃起したちんぽを見せつけられて妻は少し怯えたようです。
「ああ、、やめてください、んんっ❤️こんなのやっぱだめ、」
必死に逃げようとする妻。
「逃げちゃいけませんよ奥さん、、こんなエロい乳してたらちんぽ突っ込まれても、しょうがないでしょ」
漁師が彼女の両腕を押さえ、そして乳房を弄びました 。
陽子は逃げることができない状態にされて M 字型に足を開かされました。
村長の太った腹が妻の上に乗りました。
そして妻の割れ目に反り返った村長のものが入ってきたのです。
「ああ、、いや、、村長さんが入ってくる、、んんっ❤️奥に入ってる、、あなた、。犯されちゃったよ、、、」妻の陽子が涙を流しました。
村長は俺の方を向いてニヤリと笑いました
「たかし君、君の奥さんはなかなか感度が良い!締まりが良くて 濡れたヒダヒダがわしのちんぽに吸い付いてくるじゃないか!ああ、奥さん❤️あなたは気持ち良いおまんこをお持ちだ。ほらわしのおちんちんをグイグイ咥えこんでくるぞ!どうだ?どうだz。たかし君のちんぽより気持ちいいだろう ?ワシは女の弱いところ わしはよくわかっとるからな。 」
妻の割れ目からグポグポグポグポといやらしい音が響きました。
そして さっきまで嫌がっていた妻の口から甘い喘ぎ声が漏れました。
「おちんちん、。あっ❤️あ゛❤️あきもちいい゛あひぅう!いいっ❤️もっと突いて、い゛い゛い゛いいっ❤️、
妻は顔を真っ赤にして喘ぎ声をあげました。
俺の見ている前で悩ましい声を上げる妻。
村長はまだ若い妻の身体に夢中になって腰を振っていました。
俺の愛した女が村長に犯されている、、その姿を俺は目の前で見ながら、幼なじみのまんこで腰を振ってましたよ。 君絵もう奴がもうおまんこぐちょぐちょにして俺に抱きついてくるんですよ。それが可愛くてしょうがなくて、そして目の前で俺の陽子が侵されているのが悔しくて悔しくて
いろんな感情がごちゃごちゃになりました。
「気持ちいいんじゃろ奥さん?中出しでえーじゃろ?ワシはこの島の村長だからな、ちゃんと村の者にはマーキングしてやらんといけんのじゃ。この村ではワシに抱かれたことのない女はいないんじゃぞ!」
そう言うと村長はぐりぐりと妻の割れ目にペニス押し付けました。
彼女の腰を掴んでピッタリと密着させた状態で、、完全に種付け態勢です。
「ああっ❤️村長さん、それだけは許してください、、んあっ❤️イクぅ、、イク❤️」
「こんな気持ち良いおまんこして!そんな事が許されると思うのか!おーーーーーーーっ!でるでるでる!奥さんイキますよ、一緒にいきましょう!」
「やめていっじゃうううう❤️いっじゃうの、、だから、やめて 」
涙を流しよだれを垂らしてイヤイヤと首を振る妻。
「うぉおおおおお 射精る!」
村長は激しく腰を押し付けると、 尻を震わせました。
まるで腕立て伏せをするみたいに足を垂直に伸ばしてぐりぐりとピストンしました。
ビクビクと妻の割れ目に村長の精液が射精されていました。
「出てる、出されてる、。熱いのビュクビュクってお゛お゛お゛いぐぅぅぅ、んおっ❤️いぐぅ」
低い声を震わせます。俺は知っています妻がこういう声を出す時はアクメしている時です。
妻は村長に犯されて感じていたんですよ。
あいつは自分から足を絡めて足のつま先をピクピクさせてました。
早く変わってくださいよ俺もう限界だ。
村長のペニスよりも一回り大きいペニスをギンギンに勃起させて漁師の男が妻にのしかかりました。
「ほら奥さんまだ俺がいるんですから、足開いてよ❤️すげーめっちゃくちゃ村長に中出しされてるじゃないですか!俺も中出しオッケーですよね 」
そう言うと、男は大きなペニスを妻の割れ目に突きつけました。
そして入り口にカリ太の亀頭をグリグリと擦りつけます。
「ひっ」それを見て妻が一瞬怯えた表情をしました。
その表情を見てムラムラしたのか男が妻の腰を抑えて一気に中に突き入れました。
妻は一気に奥まで貫かれたのです。妻は「ああっ!」と悲鳴をあげました。
まるで槍に串刺しにされた罪人のようです。あまりの大きなペニスに彼女の尻が痙攣していました。そして彼女の細い足はY字に開かれてつま先がぴんと伸びて天を仰いでいました。
そして男は妻の乳房を握りながら支配者のように腰を振りました。
悲しいことに私の妻は乳首が勃起させていました。男を見る目が潤んでいました。
俺はその時、妻が男に服従しているのだと感じました。
「どうだよ奥さん❤️俺のチンポは気持ちいいだろう?旦那のチンポじゃ届かない所ゴリゴリついてやるぜ!!ほらほら もうたかしの野郎のチンポじゃ満足できない体にしてやるぜ!」
「もうやめて、私、壊れちゃう、ああっ❤️いやぁ、、イったばかりのおまんこいじめないで」
「おまんこぐちょぐちょに濡らして、きゅんきゅん締め付けてきてるじゃねえか!気持ちいいんだろう」漁師の男は激しく腰を振ります。
「そんな、、いや、、あっ!んんっ❤️んおっ❤️おひんひんやらぁ❤️いぐぅ、、ひぃぐう❤️」
「なんだかんだ言って自分から腰振ってるじゃないか!奥さん乳首もこんなに勃起しておるじゃないか!この初々しい反応は他の女ではないな!たまらねぇぜ、」
「奥さん!キスをしよう、わしがおっぱいをたっぷり可愛がってやろう。」
妻は漁師の男に ペニスで突き上げられながら村長に唇を奪われ、おっぱいを揉まれました。
男が突き上げるたびに妻が高く喘ぎ声をあげました。
「あんっ❤️ あんっ❤️ あんっ❤️ あんっ❤️いいい、、もっともっとお願い❤️私をめちゃくちゃにして、もう私なんかどうなってもいいの、、だからもっともっと犯して❤️」
きっと男のペニスは妻の奥まで届いていることでしょう。
妻は涙を流しよだれを垂らしていました。
俺はそんな妻の顔見たことはありませんでした。
恐ろしい快楽が彼女の身も心も犯していたんです。
「すごい!奥まで突いてくる❤️だめだめイクのやだ❤️たかしさん見ないで、やらしい私を見ないで!ごめんなさい!漁師のおじさんのおちんちんで感じています。ごめんなさいいっじゃいますぅぅぅ❤️」
必死に妻が叫びます。しかし妻の謝罪はすでに謝罪でなく彼女自身がそう叫ぶことで快楽を高めていることを俺は気づいていました。漁師の男の日焼けした腰に足を絡めて腰を振り、村長に乳房を揉まれて乳首をビンビンに勃起させて、自ら進んで唇を重ねていた妻。
俺も君絵を四つん這いにさせて割れ目にチンポを突っ込みました、
君絵は積極的に俺に腰を足を絡めて射精おねだりします。
「ああ、お兄ちゃん、君絵の中に出していいよ❤️びゅううううって出していいよ❤️孕ましちゃっていいよ❤️お兄ちゃんのこと大好きだから、出しちゃいなよ❤️」
自分から腰を押し付けてくる君絵。
そして目の前で犯されている妻、彼女も四つん這いになって漁師に後ろから貫かれていました。
そして村長が突き出した勃起ちんぽを自らしゃぶっていたんです。俺とのセックスでは絶対にフェラチオしなかった妻がおいしそうに村長のちんぽしゃぶってたんですよ。
「あああ、、陽子、、、ああ、、君絵!俺、もうどうしていいかわからない、射精るぅぅ!」
どぴゅううううううっ!
俺は興奮して君絵のワレメに中出ししました。
「あああっーーーーーーーー!お兄ちゃん、いくぅーーーーーーーーー❤️」
俺が射精すると君絵が甲高い叫び声をあげて俺に抱きつきました。
むっちりした白い太もも俺の体に密着させておまんこキュンキュン締め付けて
俺のちんぽから精液を絞りとりました。そして愛情たっぷりにキスをしてきました。
そしてその俺の射精は同時に妻にもとどめを刺したようです。
そうですよね、妻の目の前で俺はラブラブセックスしちゃったんだから。
「あんっ❤️あんっ❤️いい、イク、、たかしさんが悪いんだから、こんなとこ連れてきて、、あああ、、ひぅう、、他の女とセックスして、、私も、、いぐぅぅぅ❤️」
妻の足の指が内側にグッと丸められました。
そして太ももがプルプル震えます。そして両手で顔を隠します。
彼女が絶頂に達する時の仕草です 。
漁師の男に激しく突き上げられて彼女はイったのです。
「ふぅぅ奥さんイっちゃったね!」
漁師の男が妻を見下すように言いました。
「はあはあはぁ、、あひぃ、、いってないです、こんなの、、強姦です、、」
彼女が反抗的態度を示します。
すると漁師がピストンのスピードを上げました。小さな彼女の体が浮き上がるほど激しく突き上げます。
「イってないです。んっ❤️あんっ❤️いい、イク、、あああ、、ひぅう、、いぐぅぅぅ❤️こんなのでイったりなんか、、あああ、、ひぅう、、いぐぅ❤️、」
「嘘ついてんじゃねーよアヘアヘしやがって!俺はまだ出してねえんだ!中出しキメてやるぜ!奥さんがイク瞬間に中出しキメてとんでもねとこに打ち上げてやるぜ !」
男は妻の反応を見ながら、体を抱き潰すように腰を振ります。
妻は2度目のアクメを迎えようとしています。
男は油断なくその瞬間を狙っています。
「いぐぅぅぅ!ああっ❤️」妻の体がえびぞりになりました。
「俺のキンタマの中の精子、中で出してやるよ!出すぞ 、うひぃ、、気持ちいい❤️」
男は激しく4度突き上げて端の中に射精しました
ドビュ!どぴゅうう!びゅくぅ!ぴゅうぅ❤️
突き上げるたびに精子を射精していました
彼女の割れ目の中に男の精液が吐き出されました。
「ああっ、死んじゃう、、いぐぅうう、」
妻は低いうめき声を上げると泡を吹いて気絶しました。
「たかし!いい奥さん持って幸せだなお前、今度うちの母ちゃんととっかえっこして楽しもうぜ。
俺はこれからお前の嫁に不倫セックスを迫る。そのかわりお前はうちのカミさんの光枝を犯していいぜ。あいつもたまにお前の名前出すからさぁ、結構気があるんじゃね?ご近所さんだったんだろう?」
漁師の男が言いました。
なんと漁師の男は光枝姉さんの夫だったのです。
俺の脳裏に優しくて美人だった彼女の面影が蘇ります。
俺は酔っ払ってて気づきませんでしたが、もしかしたらあの寄り合いの会場にも彼女がいたのかもしれません。
「で、どうなんだよ、光枝はいい女だぜ❤️」
男がそそのかすように言いました。
俺は男の問いに小さく頷きました。
妻の陽子、幼馴染の君絵、憧れのお姉さんだった光枝、俺を囲む人間模様は淫らな色彩を帯びて再び回り始めたのです。