※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 沖縄県 離島 H島 チャンプルーの日、東京からの移住家族が体験した島民公認のフリーセックスの日

 

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍らで日本に古くから残る因習を研究しています。

最近は科学が進んだ世の中で私の研究領域は現代のメルヘンとも取られるのか、女性を中心に私の講座をとってくれる生徒も増えてきました。

私は講座の受講生に向けて「私の故郷の風習」と言う課題を毎年だしています。いわば情報収集です。

そして出されるレポートの多くは身近にあるありふれた伝統芸能の話であったり、お祭りの由来だったりしますが、中には驚くようなレポートが見つかることもあります。

 

私のゼミの姉川 美奈子君と南條 美和君は提出された、たくさんのレポートをつぶさに読んで、興味深いものを私のためにより分けてくれています。

今回は板橋区の私の自宅まで来て2人が資料を選り分けてくれていました。

「うわ、やば、なにこれ」「ねえ、これすごくない」

その中に美奈子君と美和君が食い入るように読んでいるレポートがありました。

それは沖縄の離島から来た岸田 ひろし君という男子学生のレポートでした。

 

「チャンプルー日」と書かれたレポート。一見するとチャンプルー料理を食べる祭りの話のように思えますが中身はとんでもないものでした。

それは島、公認の乱交の日のレポートだったのです。

チャンプルーとは沖縄方言で「混ぜこぜにしたもの」の意味であり、さまざまな材料を一緒にして炒めるチャンプルー料理が有名です。インドネシア語・マレー語にもチャンプールという言葉があり同じように使われていることからオランダ語であると言う説と中国語の「炒腐児(チャオ・フー・アル)」に由来し、豆腐を炒める料理を指すという説があります。

長崎県から佐賀県にかけての島嶼部ではちゃんぽんの日と言われる日があり、同じく男女の乱交が推奨されます。幕末に日本を漫遊した海國兵談の著者であり蘭学者の林子平は長崎在学中にちゃんぽんの日を楽しんだとその日記に書いています。沖縄では昭和まで本島でも盛んに行われており、風俗紊乱の懸念から何度かチャンプルー禁止令が出されたと沖縄県史にも記録が残っています。しかし、民族の心に根ざした風習は時代が変わろうとも為政者が禁止しようと思うなくすことはできないもののようです。

 

今回は岸田ひろし君のレポート紹介します。

 

俺は中学3年生の時に沖縄の本島から30分ほどフェリーに乗ったところにある

離島に家族で引っ越しました。

観光関係の仕事をしていた親父にくっついて俺ら家族は 人口わずか2000人の

小さな島に引っ越したんです。

驚くぐらい綺麗な海そして島民同士がとても仲が良くて すごくいいとこだなって思いました。

島のみんなともすぐ仲良くなれて。

都会と違って年齢の違う子達と遊ぶことも多くてすごく楽しかったです。

年上のお姉さんやお兄さん、年下のガキンチョ達とも遊んだりそんな日々を楽しんでたん

ですけど あの日、俺は驚くような体験をしてしまったんです。

 

学校で担任の先生が言いました。

「明日はチャンプルーの日だから 中学校に朝の8時までに入るようにね。

映画とかごちそうとか色々出し物があるから楽しんでいくさ。 」

「先生、チャンプルーの日ってなんですか?」

「ひろし君はここ初めてだったね。 この村では年に4回、チャンプルーの日があるんさ。 」

担任の大竹先生が言いました。

俺は家に帰って父ちゃんにチャンプルーの日のチラシを見せました。

父ちゃんはちょっと難しそうな顔をして、

「そうかチャンプルの日って 噂じゃなかったんだな」と少し怖い顔をしました

俺は子供向けのただの楽しい祭りだと思っていたんで、 ちょっと意味わからなかったです

そして翌日学校に行きました 。

その日は何故か先生達もいなくて島の じいちゃんとばあちゃん達が俺達の世話をしてくれるんです。

授業もなくって学校からでなければ 好きに遊んでいていいらしくって。

ちょっと俺ラッキーって思いましたよ。

昼飯もじいちゃんばあちゃん達がご馳走を作ってくれて 、、。

子供とじいちゃんばあちゃんたちだけの祭りなのかなって思いました。

でも、 何でもしていいって言われても、、案外退屈するものですよね。

それに学校でダラダラ飯食って遊んでるのが何でチャンプルの日なのかって?

俺わからなかったんです。

それで俺は 学校の外に出ちゃったんですよ。

でちゃいけないって決まりがあるのは知ってましたけど。

東京生まれの俺にとってそんな村の決まりなんて正直どうでもいいと思ってたし、昨日のおやじの 顔も気になってたんです。

俺はこっそり村を歩きました。

 

その日はなぜかみんな仕事もしてなくて、 街中をうろうろ歩いています。

家の近くまで来た時に 隣に住んでいる。

南風原 こうた君という兄ちゃんに捕まりました。

「おいおい、ひろし、学校を抜け出してきちゃったのか!やべえなお前、今日はチャンプルの日だぞ 。」

「いったいなんなんなのそれ?こうた兄ちゃん、」

俺は聞きました。

「それはさ、、、。」

お兄ちゃんが言いかけた時に部屋の方から 兄ちゃんの一つ上のお姉ちゃん、

高校2年生の優子さんが出てきました。

ホットパンツにタンクトップ豊かな胸がゆさゆさ揺れてます

ショートボブの髪型で 丸いメガネをかけたいつもニコニコしてる優しいお姉ちゃんです。

「ひろし君、出てきちゃったんだね。チャンプルーの日だから本当は外に出ちゃいけないんだよ」優子さんは俺のちょっと憧れてたお姉さんです

「ごめんなさい僕よくわかんなくて」

「いいから上がっていきなよ 、ひろし君。暑かったろうから 、こうたとまずはシャワーでも浴びておいで。 冷たい飲み物でも出してあげるから。 」

真夏の暑い日、俺たちは南風原さん家のシャワーを浴びました。

優子さんは風呂場までコーラを2つ持ってきてくれて、俺とこうた兄さんはシャワーを浴びながらそれを飲みました。

二人並んで体を洗っているとカラリと扉が開いて

「入るよー❤️」と優子さんが入ってきました。

「なんだゆうこ姉、来たんか。 」

こうた 兄ちゃんが 驚いた様子もなく言いました

僕はもうドキドキです。

だって優子さんは素っ裸で入ってきたんですよ

しかも、F カップのオッパイが揺れて、 前も隠さないで。

その、、女の子の大事なとこ見えてました。

俺はもう正直、どうしていいか分かんなかったです。

完全にフリーズしている横で、 お姉ちゃんが言いました

「今日はチャンプルの日だからね、こうた❤️チャンプル始めようか 」

「やってくれるの?嬉しいな。頼むよ。 」

優子さんが 風呂場にしゃがみました。

そしてこうたくんは 直立して。

優子さんにおちんちんを見せました。

「こうたまた大きくなったんじゃないの?」

なんと優子さんは当たり前のような顔をして、こうたくんのおちんちんを触りました

こうたくんのおちんちんは既に勃起しています。

お姉ちゃんは石鹸をつけた手でこうた君のちんちんを優しく洗い、彼の皮をむきました 。

俺はもうパニックですよ、突然シャワー室に風呂場に優子さんが入ってきたと思ったらこうたくんのおちんちんを洗って 、、。

「優子姉!早くしゃぶってよ。 俺、早く優子姉とチャンプルーしたい。」

「本当にこうたはフェラチオが好きなんだから❤️ごめんねお客様ほっといて」

そういうと優子姉さんはこうたくんのおちんちんをしゃぶりました。

桜色の唇に勃起したこうたくんのおちんちんがしゃぶられます

ジュポジュポと音をててお姉さんの口にこうた君のおちんちんが含まれています。

「お姉ちゃん気持ちいい!」

「うふふ❤️こうたは他の子ともチャンプルーしていたんじゃないの?」

「いや俺、姉ちゃんが一番好きだから!」

「もう上手なんだから、でもうれしいわいっぱい可愛がってあげる❤️」

お姉ちゃんのフェラチオはすごく優しく見えました

丁寧に口に含んでおちんちんの先っぽをレロレロと舐めながら 指で優しくしごいていました。

また時には深くまで咥えこんで チューチューとちんちんを吸っています。

こうた君は気持ち良さそうに呻いていました。

僕は初めて見た光景に興奮してました

裸の優子さんがおっぱいをプルプル震わせながら弟のオチンチンをしゃぶっています。

大きなお尻が揺れています。

そして大きなお尻の間からには優子さの大事なところが見えてます。

もう当然、俺もフル勃起ですよ 。

「優子姉、口の中に出すよ!」

「全部飲んで!飲んでよ!いいよね!あーーーーでるでる!」

こうた君は優子さんの頭を押さえて奥まで咥えこませました。

僕は後ろから見ていたのですがお姉さんの白い割れ目はしっとりと濡れているようでした 。

ちゅぷちゅぷと しゃぶりこむたびに優子さんの大きなおっぱいが プルンプルンと揺れました。

こうた君は一際強く優子さんの頭を押さえつけると口の中で射精しました。

「イクね!イク!イク!姉ちゃん飲みながら、咥えながら俺のちんちん!吸ってる❤️吸ってる俺それ好き!搾り取られるぅ」どぴゅうどぴゅうう

こうた君は優子さんの口の中に射精するとぐったりしました 。

 

「ねえ優子姉さんこれは一体どういうことですか?」

俺は聞きました

「あれ、ひろし君はチャンプルの日を知らないんだね。 まあ中学3年だからまだ1年早いよね。 うちの村では高1からこの祭りに参加できるんだ。 こんな小さな島でしょ、結婚とかさ

親戚同士なんかまったり血が濃くなっちゃうんだ。

だからそういうことにならないようにチャンプルーの日を年4回作って村の知らない人とセックスするんだよ。 最近は少子化対策にもなるって村が推奨してるんだよ。

これがチャンプルの日だよ。 東京にはないだろうけどね。 沖縄本島でも田舎の方では

やってんじゃないかな。 」

「すごいですね、、。」私は優子さんの裸を見ながら言いました

「で、 もう何をするか分かっちゃったんだしせっかくだから 君も体験する?

ひろし君も、もうおちんちんから白いの出るんだよね?」

僕はすごく興奮した目で優子さんのこと見てたのでしょう。

僕はコクリと頷きました

「じゃあひろし君❤️お姉ちゃんとチャンプルしようね 。まずは私が体を洗ってあげる 。」

優子さんは僕の後ろに座りました。

そして、 柔らかい体に石鹸を塗って僕の背中に押し付けてきます。

優子さんの胸の感触で、俺はもう大興奮です。

そして、優子さんは後ろから 手を伸ばして俺の乳首を触ります

体を押し付けながら乳首を触られる。

「あっ❤️ああ、、優子さん、。」

俺はもうおちんちんをビクビクさせていました。

「おちんちん元気になってるね ひろし君のおちんちんの皮剥いて洗ってあげるね。 」

お姉ちゃんはおちんちんを優しく掴んで俺の皮を剥いてくれました。

そして手のひらに石鹸をつけてチコチコとあらったんです

後ろからお姉ちゃんに抱きしめられて乳首を触られながらちんちんをしごかれました。

「シコシコ気持ちいい?精液でそう?いつでも出していいからね。 」

耳元で囁きます。

「気持ちいい、、もっとおちんちん触って❤️」

優子さんの熱い吐息に俺はもう興奮して答えました。

「もうでそうです 。我慢できなくてごめんなさい!」

「いいんだよいっぱいピュッピュッしようね!若い子はそれでいいんだよ

シコシコしてあげるから出しちゃえ❤️出しちゃえ❤️」

「射精るぅ!」びゅううううううびゅうううううう

僕は初めて他人の手でおちんちんをしごかれて射精させられました

飛び出した精液が風呂場の鏡一面にぶちまけられました。

「ひろし君いっぱい出したね❤️そんなに気持ちよかった?それとも私の裸で興奮してくれた

?」

そりゃめちゃ興奮してましたよ。優しいお姉ちゃんだと思ってた人が俺の前で裸になって

弟のちんちんしゃぶってしかも俺にまで手コキしてくれたんですよ 。

俺は優子さんを見つめました。

 

「ひろし君、なんか私の体触りたそうにしてるね?触っていいよ」

優子さんは言いましたそして私に俺に大きなおっぱいを触らせてくれたんです。

ボヨンボヨンのムニュムニュのおっぱい

俺はドキドキしながら触りました。

「あはは、年下の子に触られるのってドキドキしちゃう❤️」

「優子姉はひろしに触られてめっちゃ嬉しそうじゃん?」こうた君がいいました。

 

「だってひろし君、可愛いもん、お前と違って もう抱きしめちゃう❤️」

優子さんは俺を胸の間に抱きしめました。

「おっぱい吸いたいの?いいよすっても。」

俺は夢中になって優子さんのおっぱいにむしゃぶりつきました。

何でしょうねあれ本能でやっちゃうんですよね 。

すごく 安心できて興奮していい匂いがして。

女のおっぱいってやっぱり吸わせるためにあるんだなって思いました。

そして俺はおっぱいを吸いながら未熟な指使いで優子さんの割れ目に手を伸ばしました。

恐る恐る手を伸ばしたそこはあったかくてヌルヌルと濡れてました。

「こうたとひろし君にフェラチオしてたら興奮しちゃったんだ❤️指入れてみて。 」

優子さんは優しく手を添えて割れ目に指を導きました。

俺はおっぱいを吸いながら夢中でゆうこさんの割れ目を触りました。

くちゅくちゅくちゅくちゅといやらしい音が響きます。

「そろそろお姉ちゃんとチャンプルしようか?」

優子さんが言いました。

「はい、お願いします。」

「うふふ真っ赤になっちゃって可愛い、初めてでしょ。そこに寝てて 」

俺は仰向けに寝させられました。

「背中、痛くしちゃうから、こうた、タオル引いてあげて。 」

床にバスタオルを引いて、俺は寝そべります。

「じゃあチャンプルしてあげるね。 」

まるで。 正常位で男の人がするみたいに優子さんが俺の上になりました。

そして、 自分で割れ目を開いて俺のおちんちんにあてがいました。

「じゃあ、ひろし君の初めてもらっちゃうよ。お姉ちゃんとチャンプルしようね 」

優子さんの暖かい体が俺に密着しました。

股間のペニスが心地よい暖かさに包まれました。

「うふふ、ひろし君のおちんちん、全部、優子の中に入っちゃったよ。 」

「ああっ❤️おちんちん溶けちゃう」

俺はゾクゾクして女の子みたいな声あげてました。

だってそうでしょう初めてのおまんこの感触ですよそれも中学3年生!

オナニーだってまだ覚えたてです。

こんな気持ちの良いことがあるかって思いましたよ。

しかも入れただけで優子さんのおまんこは キュンキュンと俺を締め付けて

気持ちよくさせてくるんです

「ひろし君、すごく余裕なさそうだけど お姉ちゃん動くけど大丈夫?おちんちん痛くない?」

「気持ちいいです❤️素敵です。」

「いっぱいチャンプルしようね❤️」

そうゆうと優子さんはゆっくりと俺の上で腰を振りました。

優子さんの健康的なお尻が僕の上で弾みました。

そしてお姉ちゃんが腰を振るたびにぼくの胸板に柔らかいおっぱいがぶつかります。

「ああ、、おまんこって、すごい気持ち いい!」

僕は結合部を見ました俺のちんちんが本当に女の子の中に出たり入ったりしているんです。

そして優子さんが優しい顔で俺の顔を見ています。

「ねえ、ひろし君、キスしたことある」

「ないです これも優子が初めてだね❤️」

そう言うと優子さんは俺にキスをしてきました 。

閉じた俺の唇を舌でこじ開けて舌を絡めてきます。

俺はゆうこさんの上ノ口と下の口で繋がったんです、

頭がとろけそうな気持ちよさキスをしながら 腰を振る優子さん。

「ねえ❤️いつでもお姉ちゃんの膣の中に精子出していいからね」

「イキます、優子さん、、僕、、出しちゃう!」

「素敵よ、もっと乱暴に腰動かしてもいいのよ、イっちゃえ!イっちゃえ!」

優子さんに促されて俺は自分から腰を突き上げました。

そして 南風原 優子さんのおまんこの中にびゅうびゅうと射精したんです。

「すごい出てる、ビクビクしちゃって可愛い❤️」

お姉ちゃんは優しく 俺の頭を撫でてくれました。

「なあ、いつまでやってるんだよねーちゃん!今度は俺の相手してよ」

隣で小谷ちゃんがおちんちんが勃起させて焦れていました

「しょうがないわね こうた❤️じゃあ、こうたの部屋でやろうか 」

「ひろし君初めてのセックスで疲れたでしょう。体拭いたら リビングにケーキとジュース置いてあるからゆっくり休んでていいよ」

優子さんは言いました 。

俺はふと自分の家族がどうなっているか不安になりました。渚姉ちゃんやお母さんも

まさかチャンプルーをしているのでしょうか。

俺は慌てて家に帰りました。

 

俺が家に帰るとお父さんとお母さんがいなくて親戚の海野さんが来てました。

俺は網戸越しにお姉ちゃんが海野のおじさんに犯されるのを見ました

渚姉ちゃんは美人で島の男たちにも人気がありました。

お姉ちゃんは高校1年生、みずみずしい素足をデニムのショートパンツに包み、スレンダーな体を白のTシャツに包んでいます。

胸元の可憐な膨らみはーまだ少女の幼さを残していました

「渚ちゃん村の習慣だからね。おじさんといいことしようね」

おじさんは必死に逃げようとするお姉ちゃんを抱きしめていました。

がっちりとした体つきの漁師の中年のおじさんです。

「いいことってなんですか?」警戒する渚姉ちゃん。

「チャンプルーだよチャンプルーなんくるないさ、みんなやってることさ」

Tシャツを脱がしデニムのショートパンツを下ろします。

水色のブラジャーとパンティーもはぎ取られました。

海野のおじさんはニヤニヤ笑っています。

彼は下着を剥ぎ取る瞬間が好きなようです。

あれは必死に隠そうとします。

「お願い見ないで、こんなこと、嫌です帰ってください!」

まだ未成熟な乳房や女性器が恥ずかしいのです。

でも彼は隠すことを許さなかったです。

おじさんはお姉ちゃんの割れ目に顔を近づけてじっくりと観察しています。

「まだ誰にもやられてないみたいだねぇ、、2枚貝みたいにぴったり閉じて、綺麗なホーミー(沖縄方言でおまんこ)してるさぁ」

そういうとおじさんはは優しく指でお姉ちゃんの割れ目に押しやりました。

ぴったりとした割れ目が開かれてピンク色の果肉が明らかになります。

「おじさん、そんな、見ちゃいや、匂いかいだりないで、、」

「花びらみたいで綺麗さぁ、それにミルクみたいな甘い匂いがするんだよ」

そしておじさんはじっくりと割れ目を触り始めました

太い指でぷにぷにとお姉ちゃんのクリトリスを摘んで揺らします。

焦らすように白い土手を触り、周辺を撫で回し、大陰唇の花びらを愛でるようになで

じれったさに腰を揺らすのを待ってクリトリスや膣に手を伸ばしてくるのです。

まだ幼いお姉ちゃんが中年男のねっとりとしたテクニックにさらされているのです

「ああっ、、、いっ、、ああ、、」

「渚ちゃん❤️モジモジしてきたさぁ」

おじさんは淫唇を指でクチュクチュと刺激しています。

両手の指で割れ目とクリトリスを同時にいじっているのです。

お姉ちゃんは思わず身悶えました

「いや!ああっ、ああ、やめて、そんな嫌だ 。、、ああっ❤️」

お姉ちゃんの細い腰がビクッビクッと震えました。

「女子高生はやっぱり若いな!いきのいい魚みたいにピチピチしてるな」

おじさんは彼の愛撫にお姉ちゃんが反応していることを喜んでいるようです。

「いやぁ、やめて、、恥ずかしいよぉ、、」お姉ちゃんは涙を流しました。

しかし、涙と同時にククルの割れ目から蜜が溢れてきた。

「ホーミー愛でるんわ、得意さぁ、気持ちいいでしょ?うちの嫁さんなんてホーミーがスコールみたいに濡れて、おちんちん入れるのも許してくれるよぉ」

おじさんがニヤリと笑う。お姉ちゃんにもそうした関係を要求しているのです。

 

お姉ちゃんの割れ目からクチュクチュと蜜が溢れます。

蜜が溢れた割れ目の膣穴にも指を突っ込んで同時にクリトリスをつまんでクニクニと刺激されていました。

大きく脚を開かれておじさんに見られている恥ずかしさ。

そして割れ目に加えられる恥ずかしい感覚にお姉ちゃんの割れ目からはどんどんと蜜が溢れてしまっています。

「ほらほら渚ちゃんも蜜がたっぷり溢れてきた!そろそろ頃合いかな?さぁおいしいお蜜を舐めさせてもらうよお」

まるで蜂蜜を舐めに来た熊のようでした。

お姉ちゃん太ももに掌をあてがって少し脚を開かせるとためらうことなくお姉ちゃんのオマンコに顔を埋めたんです。

「ああ、いやだめ!おじさん❤️そんなとこなめたらいや!いやだ!やめて、舐めないで、ああひぃ」

お姉ちゃんは必死に許しを乞います。

でもおじさんははジュルジュルと懸命にお姉ちゃんのおまんこを舐めます。

手マンで火をつけられたお姉ちゃんの割れ目はすっかり濡れてしまっていました。

「おまんこ濡らした女にセックスを断る権利はない」って沖縄の格言にあるらしいですけどお姉ちゃんはまさにその状態でした。

「渚ちゃん、お尻ふっ感じてるねぇ、おっぱいも触って欲しいでしょ?」

そしてお姉ちゃんの乳房を柔らかく優しく包むと乳首を指で摘んできました。

「ほらほら乳首気持ちイイさぁ❤️クリトリスにキスして口に含んでペロペロしてあげるね」

「んああっ❤️いやだ、ああ、、いい、。やめて、だめ、変になるやめて!やめてぇ」

お姉ちゃんは必死に腰をくねらしたがおじさんがっちりと押さえつけて動けません。

しかも乳首を巧みな手さばきで刺激してくるのです。

「いや、やめて、おじさんやめて!ああ、いっちゃう❤️イっちゃう ❤️いや、やめてよ、そこ弱いの、いく、いくぅ!」

お姉ちゃんの両方のつま先がピンと伸びました。

V の字型に体操選手のように両足を開いてお姉ちゃんは絶頂してしまったんです。

「感じやすいなぁ、渚ちゃんのホーミーは」

お姉ちゃんの割れ目から蜜が噴き出しそれをジュルジュルとおじさんがなめました。

おじさんにイかされた屈辱、涙とよだれを流してみっともないアヘ顔を晒してしまった

お姉ちゃんの瞳から涙があふれました。

 

「それじゃあ、そろそろおじさんのおちんちんとチャンプルーしようか」

お姉ちゃんの割れ目におじさんのおちんちんが挿入されました

姉の感触を楽しむかのように細心の注意を払っておちんちんを入れていました。

俺が驚いたのは渚姉ちゃんがバージンでなかったことです。奥手に見えて 既に誰かと経験してたんですね。そしておじさんのおちんちんはすごくきもちよかったようです。

「あああっもうこんな刺激、強すぎて、どうしていいか分からない 、ひぅう、腰とおまんこしびれちゃって。 もうダメ、、堕ちちゃう。」

絶頂した後のお姉ちゃんの割れ目は敏感になってしまっているのに、それでもおじさんはやめることなく挿入を続けました。

もう腰から下は痺れてしまって、もうとろけるような快楽ににお姉ちゃんの心は支配されていました。

そして乳首も扱き上げられてビンビンに勃起していました。

「こんなに乳首を勃起させて、おまんこぐちゃぐちゃで渚ちゃんは今が食べごろだね❤️」

おじさんは乳首に唇を寄せて、まるでちっちゃな赤ちゃんのようにおっぱいを吸い始めました。激しくピストンしながらおっぱいを吸ったんです。

「やだやだもうだめ、またキちゃう!キちゅうぅ許して❤️」

おじさんは僕がが物陰で2人を覗いているのに気がついていたようです。

「渚ちゃんのホーミーマジイキさぁ、イケっ!渚ちゃん❤️」

「あっ!イクっ!」

熟練したおじさんは、まるでお姉ちゃんを晒し者にするように軽くイかせました。

そしてクリトリスに尖らせた舌をチロチロと舐める。

そしておじさんの指がお姉ちゃんの中に入って行きました。

「もうだめ!ああ、だめいや❤️また来ちゃう!きちゃいやもういいくのやだ❤️」

「絶頂の瞬間の締め上げ❤️これが最高さーーー!」

おじさんはそう言うと絶頂するお姉ちゃんの割れ目におちんちん押し付けてガンガンと突き上げました

イキながら何度もピストンされて、、、もうどうにもならなくて、。恥ずかしい声をあげて

お姉ちゃんは悶えました。

「やめていくいく❤️ダメな子になっちゃう!おちんちんダメダメダメ❤️やめて!ああっ!イク❤️ーーーーーーー!」

絶頂するお姉ちゃん、ビクビクと腰を震わせて、 つま先が天を仰いでいました。

そしておじさんはお姉ちゃんの中に射精しました。

「イクよ!渚ちゃん❤️」

「オチちゃう❤️オチちゃう!だめぇ、いぐぅぅぅ!」

イった瞬間の感覚でもう頭の中が真っ白になって下半身全体がとろけるような感じ。

お姉ちゃんのあの時の顔はまさにそんな感じでしたね。

乳首も痛いほど勃起しておまんこの穴からはとめどなく愛液があふれていました。

「イキまくった女の子は何をすればいいかわかってるよね」

そういうとおじさんは勃起したちんぽを彼女の顔に押し付けました。

イキ果てて朦朧としているお姉ちゃんの唇に汚らしいちんぽが擦り付けて

おじさんは 金玉に残っていた残りの精液を射精しました。

お姉ちゃんのしなやかな体に男の精液が飛び散ったんです。

おじさんは精液の量が多いのかめちゃくちゃぶっかけてました

まるでマーキングするかのようにお姉ちゃんの乳房や顔におじさんはぶちまけました。

お姉ちゃんは呆然とした顔でその辱めを受けたんです。

そしておじさんは満足したように言いました。

「渚ちゃんきもちよかったさぁ。おじさんに中出しされて、潮吹いて、おまんこもお尻の穴もヒクヒクさせて、元気だねぇ」

そして俺の潜む物陰に向かってニヤリと笑いました。

お姉ちゃんのすすり泣きが聞こえました。俺は家に入る気になれずにお母さんが働いている漁業協同組合に向かいました。

 

漁業協同組合の集会室、母は漁師の男たちに囲まれていました。

褐色に日焼けしたたくましい男達がブリーフ1つで母の周囲に並んでいます。

彼らのペニスはどれも天を突くほどに勃起していました。

母の美鈴も全裸で横たわっていました。

むっちりとした白い肌を男たちの目線にさらし、豊満な乳房の頂点にはピンク色の乳首が勃起していました。

男が左右から母の乳首弄んでいます。

股間の薄い茂みを掻き分けて、男が蜜壷を舐めるように母の割れ目をクンニしていました。

漁師たちは乱暴です。

「ほらっ、もっと尻を高く上げろ」

「はいっ!」懸命に答える母の声。

「この淫乱女め!チャンプルーははじめてのくせにノリノリじゃないか」

別の男が母のお尻を叩くと、パンッという小気味よい音が響きました。

「あぁん……もっとぉ~」

「ケツの穴までヒクつかせていやらしいメス豚だぜ」

また別の男が母のお尻を平手で打つ。パチンっと乾いた音が再び響きます。

俺は見てはいけないと思いつつも目が離せませんでした。

男達の太い指が母の性器に侵入しました。

2本の指で膣内を探るように動かして、そのたびに母は切なげな声をあげています。

「ほらっ、ここか? ここが良いのか?」

男の指の動きが激しくなります。

「あっああーん ❤️良いわぁーそこぉ……」

母の口から女の喘ぎ声が上がります。

母と父の関係はここ数年冷え込んでいて夫婦の関係はしばらく途絶えていたようです。

母は男たちに犯されて喜んでいるようにも見えました。

僕の知らない母でした。

いつも優しく微笑んでくれて、僕のために働いてくれる母ではない

あの凛としていて美しい母がこんなことをされているなんて信じられませんでした。

僕は自分の下半身を見下ろしました。そこには痛いくらいに怒張したペニスがありました。

俺はいつの間にかズボンを脱いでいたようで母の姿におちんちんをしごいていました。。

左手はポケットの中のスマホを取り出した。カメラモードにして録画を開始します。

俺のお母さんは漁師たちに犯されていました。

「完熟まんこにちんぽをくれてやるぜ!」

漁師の太いおちんちんが母さんのおまんこの中に挿入されました。お母さんは甲高い喘ぎ声を上げて男の挿入に答えました。男は激しく腰を振ります。その度にパンッ!パンッ!と乾いた音が集会室に響き渡ります。

「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

母が乳房をふるわせて絶頂します。

やがて、男が射精すると、今度は別の男に交代してまたセックスが始まります。

「まだ休むには早いぜ美鈴さん。今日はチャンプルーの日、あんたみたいな都会の良い女を抱けるなんてな。」

男が母の白い尻をがっちりとつかんで後ろから挿入しました。

男の褐色の尻がはずむように動いてピストンします。

母の割れ目がぐちょぐちょに濡れてキュンキュンとおちんちんを締め付けているのか分かりました。

「たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 いぐぅ」

母はよだれを垂らしながらあへ顔で歓喜の声を上げています。

俺はそれをただ見ていることしかできませんでした。

同じようなことが繰り返されました。

次々に島の見知らぬ男たちが母の上に覆い被さりました。

母を取り巻くちんぽちんぽちんぽちんぽ!

母の唇が淫らに開き自分からそれにしゃぶりました。

「逞しいおちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッ」

男たちのちんぽ汁がどぴゅっと膣内に注がれていきます。

そして次の男がちんぽを出すと、すぐに違うものが挿入れられました。

いつの間にか俺は泣いていました。なんでだろう?わからないけど涙が流れてきました。

自分の女をとられたようで悔しかったんですね。

すると俺の後から漁師のおじさんが声をかけてきました。

「おう、お前のお母さん、俺たちが可愛がってやってるぞ。それにしてもいい女だ。おまんこの具合も最高だぞ!どうだお前もやってみないか!」

俺は漁師のおじさんに首を掴まれて集会室に連れて行かれました。

そして犯されいる母と対面しました。

「あなたどうしてこんなところに!」

驚きの表情を浮かべる母。

「せっかくかわいい息子が来てくれたんだ。こいつにもセックスさせてやれよ!」

俺は全裸にされて母さんの前に突き出されました。

恥ずかしくて死にそうです。でも、なぜかちんちんはビンビンになっています。

俺と母さんの目が合います。お互い気まずい雰囲気になります。

沈黙を破ったのは母の方でした。

母さんは優しく微笑むと、

「ひろし、今日はチャンプルーの日、セックスをする日なの。私たちもこの島で生きているからにはご近所さんと同じでなきゃね。私のまんこ使っていいわよ❤️」

と言ってくれました。

それからは夢のような時間でした。

漁師のおじさんたちが酒を飲みながらその様子を見ていましたが俺はもう母に夢中でした。

俺は裸のまま母さんを犯し始めました。

正直なところ優子さんのおまんこより母さんのおまんこの方が気持ちよかったです。

「母さんのおまんこすごく気持ちいいよ!」俺は大きな声をあげました。

「ひろし、母親の体は息子のために作られているのよ。きもちよくて当然よ」

母の言葉に俺は興奮しました。

パンッ!パンッ!と乾いた音を立てて腰を打ち付けます。

気持ちよくて頭がおかしくなりそうです。

「母さん 射精る!」どぴゅうううううぴゅううううう

俺は母さんの膣の奥でたっぷりと射精しました。

 

「キーンコーンカーンコーン、こちら島の防災無線です。本日19時を持ってチャンプルーの日は終了です。皆さんおうちに帰りましょう。」

ちょうど母の中に射精した頃合いに島内放送が流れました。

俺と母は集会所についているお風呂場で体を洗い、母の運転する車で家に帰りました。

父親はどこからか家に帰って来ていました。

おそらく誰かとチャンプルーしたのでしょう。

夕食の後で縁側で父が話しかけてきました。

「ひろし、お前、チャンプルーしたんだってな?どうだった?」

「きもちよかった、、お父さんは誰とチャンプルーしてたの?」

「お父さんが昔好きだった 嘉数 恵美ちゃんて子がさぁ、娘産んでて、その子が18歳でな。

智恵ちゃんって言うんだけど、その子とセックスしてたよ。そこにお母さんの恵美も帰ってきたから、美味しく親子丼でいただいたよ。」

普段真面目で寡黙な乳がニヤリと笑うと俺の肩を叩きました。

 

以上 岸田 ひろし君のレポート。

 

私は食い入るように彼のレポートを読みました。

美奈子は台所で夕飯を作ってくれているようです。彼女は私の家に来るといつも料理当番をしてくれておいしいご飯を作ってくれます。

隣に並んでいる美和は熱にうかされたように顔を真っ赤にして息を弾ませています。

若い娘の甘い体臭が私の鼻腔をくすぐり股間を勃起させました。

美和が無言で見つめて私のズボンの上に手を置きます。布地の上から私のペニスを美和は

触ってきました。

「美和君、、いけませんよ。私も男ですから、理性が効かないこともあります。」

「柳沢先生、チャンプルーしようよ❤️」

彼女が私の手のひらを彼女の胸に誘いました。

しかし次の瞬間、ものすごい勢いで襖が開き、美奈子が部屋に入ってきました。

彼女の手には熱々のチャンプルーの皿が握られています。

眼鏡の奥の瞳がヒクヒクと痙攣しています。彼女はたれ目なので笑ってるように見えますが瞳の奥には絶対零度の殺気が宿っています。

「美和、チャンプルーが欲しければ好きなだけ食べさせてあげるわ❤️

美奈子が彼女の口の中に熱々のチャンプルをねじ込みました。

そして豊満な乳房で私の頭を挟みました。

「先生は私とチャンプルーしてくれるんですよね」

「美奈子、今日はチャンプルーの日だから3人でもいいんじゃないの❤️」

美和がウィンクします。

真面目で理性的な美奈子が止めてくれるのを期待したのですが、

「そうね、今日はチャンプルーの日と言うことで、いいですよね先生❤️」

我が家のチャンプルーの日は19時になっても終わることなく明け方近くまで続きました。

 

 

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