日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「クレア、今年の夏のバカンスは日本で過ごそうと思うの。」
ミリア ランバートはフロリダの別荘のプールサイドからから日本にいる娘とZOOMで会話している。彼女はテキサスに製油所と広大な農場を所有するセレブリティだ。
Hカップの挑発的な巨乳にくびれた腰から一気にボリューミーにせり出す尻。
エステにスポーツ、アンチエイジングのかいあって、37歳になった今もハリのある肌はいささかの衰えもない。豪華な金髪と青い瞳、ノルマン(北欧系)の家系、独特の彫りの深い美女だ。
「ママ❤️日本に来るの早く会いたいなぁ」子供らしい甘えを残した愛らしい声で娘が答える。
ミリアの娘のクレアは日本の高校に留学している16歳だ。ノルマン系の祖父の隔世遺伝か
クレアの髪は紅いの燃えるような色をした癖っ毛だ。そしてアルビノの透き通るような白い肌に
赤みを帯びた瞳をしている。母親譲りの美しいスタイルをしているが乳房はまだ愛らしいCカップだ。娘らしい柔らかさが出てきた彼女の姿を見てミリアは微笑みがこみ上げる。
「ふふふ クレア、とっても元気そうでママは嬉しいわ。日本での生活は充実しているようね。」
今は元気なおてんば娘になったが、日本の高校に留学する前は病弱で気弱なところのある娘だった。家に引きこもりがちだった彼女が日本の歴史とアニメに興味を持ち、自ら進んで日本への留学を母に願ったのはミリアにとっても驚きだった。
「うん、ママ、私、日本での暮らしが合ってるみたい。日本人は繊細だしいつも穏やかなの、そして景色は自然と人間の暮らしが調和でしていてとっても素敵なんだよ。 それにコミケすごく楽しいの❤️私、最近コスプレイヤー始めたんだけどちょっとした人気者なんだよ❤️」
娘の瞳が和んで見えた。ボディーガード抜きには街も歩けないようなアメリカの暮らしとは日常の安心感が根本的に違うのだろう。クレアはうれしそうにコミケの写真やコスプレした写真をミリアに示した。白い服に紅い髪はそのまま上手に活用してコスプレしている。フェイト 何某とかいうゲームの女性キャラらしい。
「コミケもいいけどママはホットスプリング(温泉)を楽しみたいわ」侍や忍者が住んでいるような日本の古い街がいいわね。」
「古い町で温泉かぁ、、私の知ってるプロのコスプレーヤーで民俗学をやっている南條美和さんってお姉さんがいるから、お勧めの温泉聞いてみるね。ミスター柳沢って有名な民俗学の先生のゼミにいるらしいんだ。」
「オウッ!ミスターYanagisawa?日本のローカルレジェンドキングね!ママもミスター柳沢の本は読んだことがあるわ。ぜひお勧めの温泉に行きましょう。」ミリアは微笑んだ。
そしてクレアは南條美和に「日本で1番マニアックな温泉のある田舎町を紹介して」と頼んだ。
美和はそれはあまりオススメしないと答えたが、「ミステリアスでちょっとデンジャラスな感じがいいの!」とクレアは持ち前の気楽さで彼女に頼み込んでしまった。その結果が大変な事になろうとはその時のクレアは想像さえしていなかった。
⭐︎ミリアとクレアの美母娘旅
「すごい!500年以上前の家があんなにいっぱい立ってるなんて!」
名古屋からローカル線で1時間も走ると街並みは一変する。ことにこのエリアは古民家ファンには垂涎のエリア、車窓から見える古民家に彼女たちは興奮した。
ハリウッド女優のような金髪美女と、愛くるしい紅い髪の少女のふたりづれは愛知県のローカル線の乗客たちの目を引いた。
「女優さんだがや!」「えれぇ綺麗な子だぎゃぁ」
年寄りたちは遠慮ない大声で話しあい。
「誰だよあの子、すげぇかわいいじゃん❤️」「隣の女の人、すごい巨乳じゃん、やべぇ」
高校の男の子たちは2人の姿に顔を赤らめ、女の子たちは憧れの目で2人を見た。田舎の男たちは優しい笑顔の奥に男の本性を隠して2人の体をジロジロと見た。
そして片言の英語で話しかけたり、地元のお菓子をおすそ分けしてくれたりした。
ともあれフレンドリーな歓待にクレアは心地よさを感じた。
セレブとして非の打ち所がない接待を受けるのは慣れているが、こうしたフレンドリーな感じは
久しぶりだった。彼女は心から日本に来て良かったと思った。
そして2人は奥三河のローカル線のとある駅に降り立った。
駅につくと黒塗りの古いセンチュリーが駅前で彼女たちを出迎えた。
「ミセス ランバート様、このような田舎町へようこそ。」
万亀楼と屋号を胸に染め抜いた番頭が2人を迎えた。番頭は服部 半次郎と名乗った。
ロマンスグレーの中年男、物腰は柔らかだが所作が隙がない。
ミリアは彼をただもんではないとみた。
(このおじさんはきっと忍者に違いないわ。ほんとにジャパンはエキゾチックね。)
そして山道をしばらく走り2人は万亀楼にむかった。
センチュリーが車止めにつくと愛染の和服に身を包んだ女将が2人を出迎えた。
長い黒髪を結った品のいい﨟たけた女だ。ミリアと同い年か少し上と言うところだろうか。
「ようこそらっしゃいました。この宿の二十二代目当主の君島 弓枝と申します。」
「ママ!女将さんすごく綺麗、お宿もとっても素敵。」クレアがぴょんぴょんと跳ねて喜んだ。
樹齢1000年を超えるヒノキをふんだんに使った明治時代の建物は長い風雪にもびくともせずにその威厳を保っていた。
2人は万亀楼で最も高級な部屋に泊まった。有名な政治家や文化人が愛用している最高級の部屋だ。
女将の弓枝が優雅な所作でお茶を入れる。そして宿の成り立ちを話した。
「万亀楼は今から500年前、江戸開府の年に徳川家康が愛妾のお万の方とともに訪れたのが始まりと言われています。家康様は温泉の力を得て衰えていた精力を回復し三日三晩のお万の方を抱いたそうです。そしてたいそう喜ばれて「神湯の助けにて我が亀、お万のおまんとまぐわいける」と家康はお付きの榊原義康を通じて名主の君島 仁左衛門に宿を立てる公許を与えたといいます。」
女将の話に2人はもうすっかり興奮していた。
「ランバート様、江戸時代からこの宿に伝わる特別接待、、、スペシャルサービスはいかがされますか?」女将の弓枝がたずねる。
「そうね、、この際だからこの宿のスペシャルサービス、全部体験させてちょうだい。娘との楽しい旅ですもの費えは惜しまないわ。」
ミリアは微笑んで紙幣のたっぷり入った分厚い封筒を女将に渡した。
「それでしたら、特別料理をお出ししますね。それと三助と若松茸、雛指南、夜参内、などの特別サービスをつけさせていただきます。村の重要な文化でもありますので、一旦、頼んだスペシャルサービスはお断りすることはできませんがよろしいですか。」
「うん!楽しみ!ぜひ体験させてください。」クレアは期待に胸を膨らませて答えた。
⭐︎露天風呂 三助
そして、クレアとミリアは万亀楼の温泉に入った。
「ジャパニーズ ホットスプリング、マーベラス!」
母親のミリアがHカップの巨乳を揺らしながら温泉に向かう。
まさに天衣無縫の天女だ。
一方、娘のクレアはというと、、 彼女のバストはCカップ。
クレアゆずりのすらりとしたスタイルの良さ、
だが、彼女は自分のプロポーションにコンプレックスを持っていた。
彼女は母親のような大きなおっぱいに憧れを抱いていたのだ。
「ママ、、すごいね、、私もママの子なのに、、」
湯に入ると浮力の高いクレアの巨乳はぷっかりと浮いた。
クレアは自分の胸を眺めて恨めしそうに母を見た。
「クレアはとっても可愛いわよ。まるで天使様みたいよ」
(レベちだよ、私が天使なら、ママはそれを従える女神様ってところだよ)
ミリアは夫を早くに亡くした。
その後は娘のクレアに遠慮してか恋人を作る様子もない。
(ママ、美人なのに、私に遠慮して恋しないなんてもったいないなぁ)
クレアは美しいミリアの横顔を見た、。
女性と母性の融和の臨界点、まさに女性美の頂点というべき肉体だ。
クレアはため息をついた。
「ごめんくだせぇ、三助まかりこしました」
そこへ突然に二人の男が入ってきた。
ねじり鉢巻、鍛えた肉体にキリリと褌を締めた男たち
「俺はお嬢ちゃんを洗う!淳太は綺麗な姉さんを洗わせてもらえや」
三助の野本 三助とその息子の野本 淳太だ。
「オウ、サンスーケ!ジャパニーズウォッシャーガイ❤️」
ミリアは喜んで温泉から上がり、緊張する淳太の前に座った。
「淳太です。よろしくお願いします。」
彼は照れながら、石鹸を手に取り、丁寧にミリアの背中を流し始めた。
彼の手つきはとても優しく繊細だった。
「お嬢ちゃんはおじさんが洗ってあげるよ」
クレアの後ろに大柄なおじさんが回り込み丁寧に洗い始める。
「え、、おじさんが、洗うの、、嘘?やだ、、恥ずかしい」
初めて男性に裸を見られ、初めて身体を触られた。
ビクッとクレアの身体が小動物のように震えた。
しかし次の瞬間、たまらない心地よさがこみ上げる。
(ああ、、三助さんの手さばきが気持ちいい、、、。❤️」
隣では淳太が泡だらけになったミリアの体をタオルで拭き始める。
「ああっ、、いいわ、この子、上手、」
クレアの見ている前で母のクレアが甘い声をあげた。
クレアは隣を見てギョッとした。
淳太と呼ばれた若者の股間は褌を押し上げて雄々しくテントを張っていた。
美しい母に少年は興奮しているのだ。
「ひひひ興奮してやがるな淳太!パツキンのベッピンさんに直洗いでご奉仕しろ!丁寧にじっくりとだぞ!淳太」
三助が檄を飛ばす。
なんと、スポンジではなく、両手を使って直接に揉み洗いを始めたではないか!
たわわな乳房を掴む淳太。
「あっ❤️、くぅ、、いい、、気持ちい、、い❤️」
クレアがセクシーに喘ぎ乳房を勃起させた。
(ママったら、、男の子に触られて感じてるんだ)
「ミリア様、、僕、、ミリア様をちゃんと気持ちよく出来てるでしょうか?」
オズオズと尋ねる淳太。
「あら❤️顔を真っ赤にしてチンチン勃起させて可愛い子ね❤️」
ミリアは淳太に青い瞳を向けてウインクした。
そしてその手がゆっくりと淳太の下腹部へと降りていく。
若いペニスを握りしめてミリアは艶然と微笑んだ。
「ああ、、ミリア様❤️」
淳太はそれに応えるようにミリア割れ目に手を伸ばした。
そして指先が割れ目に触れた瞬間、 クレアは思わず悲鳴をあげてしまった。
「あああっ、、この子、、上手、、、すごいわ❤️んんっ❤️」
くちゅくちゃ、くちゅくちゅくちゅくちゅ
ミリアの割れ目は淫らな音を立てた。
「おおお、ミリア様のオマンコ、すごく濡れておられます。ああ、、お美しい、まるで女神のようです。」
ミリアもちくちゅくちゅくと淳太のペニスをしごいている。
若いペニスはギンギンに勃起して、、ビクビクと先走り汁を垂れ流し暴発寸前だ。
若い淳太はもう限界寸前のようだ。
その様子を見ながらクレアも熟練の野本三助に手マンされ、、小鳥のように震えていた。
身体がふわふわと浮いているような感覚だ。
「お客様、、三助は珍宝のサービスもしてやすよ、、淳太は童貞です。ぜひ、もらってやってくだせえ」三助がいった。
「お、、お願いします、僕、、一生の思い出にします❤️」
顔を赤くして頼む淳太、
「可愛い子ね❤️娘が見てる前で恥ずかしいけど、こんなおばさんでよければいいわよ❤️」
今度はミリアが湯船に腰掛ける。
目の前には興奮し切った少年の姿があった
「うふふ、、君の味を?確かめさせてもらうわ」
じゅぽっ、ぐぼぐばぐぐぶぐぐぐぐぐぐ 見事なディープスロートだ。
「ああ、、ミリア様❤️ちんぽ溶ける、、気持ち、、いぃ」
どぴ、、l、どぴゅ、、、、どぴゅーーーーーーー!
「ふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ 出してる。若い子のすごい、においっ♡♡ んぅッ♡ ちんぽ、久しぶりっ♡♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡」
ミリアは極上のワインを飲むように優雅に少年のペニスをしゃぶった。
青い瞳がしゃせいする少年を射るように見ていた。
(ママ、、すごいエッチな顔してる)
「ああ、、三助さ、、、、ん、、ああ、、きもちいい、、やぁ、いけない子になっちゃう」
クレアに割れ目を優しく愛撫し、乳房を弄ぶ三助、大きな身体に後ろから抱かれて
クレアも小さな身体をくねらせてあえいだ。
母と少年の性行為を見せられてクレアもアクメ寸前、小さな甘イキを何度も繰り返していた。
「うふふ、、美味しいわ。淳太サンスーケのプリップリの精子❤️次はおばさんの中にいらっしゃい❤️」
「ミリア様❤️」三助の野本が待ちきれないといった感じでのしかかる
「うふふ ガッつかないの❤️はい、どうぞ、好きなだけ楽しんでいいのよ❤️」
ミリアは湯船の縁に座り、両足を大きく広げた。ズブゥッ!!
「あああっ、あったかい、、僕、、初めてのSEX、こんな綺麗な人と、、ああっ」
「ん、、久しぶりのおちんちん、、太い、、でも大丈夫、、あん、、奥まできたぁ!!」
淳太が勢い良く突き上げる度に、ミリアの大きな尻肉が激しく揺れた。
「ああ、、ミリア様のおまんこ最高です。天国です❤️」
「うふっ❤️大げさね、、でも、よかった、、もっと、、激しくして、、」
パン、、、パン、、、、パンパンパンパン
淳太がぎこちなく腰をふり、ミリアの巨乳に顔を埋める。
その様子はまるで子犬のようだ。
ミリアの割れ目からは大量のラブジュースが流れ出し、結合部から泡立っている。
ミリアはうねるように腰をふっていた。
(ああ、、ママ、、すごくエッチで、でもすごく綺麗、、、、)
クレアは母の姿に見惚れた。
そして傍らではクレアへの三助の手マンが激しさを増していく。
くちゅくちゃくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅくちゅ
「ああ、だめぇえ! そんなにされたら私イッちゃう❤️」クレアが叫んだ。
「ああ、、クレアったら、、サンスーケが気持ちいいのね。ああ、、イク時はママも一緒よ。」
「二人とも美人過ぎです。ああ出ちゃう、、」と淳太
「へへへへ、美人母娘ですなぁ」と三助
三助は指先でクレアの陰核をつまみ、コリッコリッと刺激する。
クレアがクリトリスを摘まれるたびにビクビクと痙攣した。
「んふぅ、lひゃううううん!!!イク、、いっちゃう❤️ママ、、怖い、、くる、、すごいのくる
イッツ カミング ミー❤️」
「オーケー クレア、、ママが手を握っていてあげる。安心してオーガズムしなさい」
ミリアがクレアに手を伸ばす。
クレアは三助に手マンされ、身体をきゅうっと丸めて絶頂した。
「ああ、、、、イク、、ママ!ママ!イクぅ❤️」
クレアの身体が三助の手の中でクッタリと気を失った。
その間にも彼女の上では淳太が弾むように腰を振っている、
「おお、締まる、、出ます!ミリア様、僕の童貞、もらって、❤️」
ドピュッ!ドクッドクッドクン
ミリアの成熟した女の 蜜ツボが少年のペニスを優しく包み込み搾り取った。
「あああーーーん、淳太の、、どくどく出てるぅ、熱い、、若い子の精液っ、、うふふ、、淳太のいっぱい出されて、、いく、、いぐぅーーーー❤️」
(日本は性におおらかな国と聞いていたけど、この世の楽園、エデンのようだわ)
ミリアは数年ぶりのセックスと絶頂に歓喜の表情を浮かべた。
「ミリア様のマンコ、すっごい、、搾り取られるぅ」
ミリアの艶やかな喘ぎ声は少年の精巣からさらに精液を絞とった
どぴゅっ!どぴゅっ!びゅーーっ
「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」
「はぁはぁはぁはぁ」
「うふふ すごい出したわね❤️でもまだいけるでしょう?それとお父さんの三助さんもご一緒にいかが?」
ミリアは艶然と微笑み淳太のペニスを握った。
「ミリヤさんのような美しい方に筆おろししてもらえて淳太は果報者です。親子でお世話になります。」三助がミリアの唇を奪った。
「うふふ どうぞ遠慮しないで、たっぷり出して頂戴」
三助の剛直が雄々しく勃起していく
「うひゃあまるで天女様だな、、入れる前か出ちまいそうだ」
「うふふ三助さん、、いらっしゃい」
ミリアは中出しされた割れ目を開いて見せた。
息子の吐き出した白濁が流れでる。
「ゴチになります」
三助が嬉しそうに笑いながら、一気に突き入れた。
ズブゥッ!!!
「ああっおちんちんすごい❤️」ミリアが目を白黒させる。
三助のピストンは巧みだった
膣壁から子宮までくまなく突き上げていく。パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!!スピーディーかつ丁寧なピストン。
ミリアは自らY字に股を開きながら、熟れたおまんこから激しく潮を吹いた!
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
彼女の美しい声とは別の低くくぐもった雌犬の声が聞こえた。
まるで高速の削岩機のように激しく突かれたミリアはあまりの激しい快感に意識を失いかけていた。
「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛ あ、ぁ あ゛ッ、 あ゛ ~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 いぐぅううおぉ゛……♡♡」
その口からヨダレを垂れ流し、全身は快楽にブルブルと震えている
パンパンパンパン!グチャッグチュッグチャッ
淫靡で下品な音を立てながら三助が激しい抽送を繰り返していった。
その腰に巻きつけたサラシの下のちんぽは太くイキリたっている。
ずぶっ!どちゅっ!どちゅん! ぱん! パンパンバン!!!!!
「わしもミリアさんの中に出しますぜ、、うおおおお金玉の中全部持ってかれる!」
三助はラストスパートに入ったのかさらに加速する
パン!バチュン!ドチュンドチュン!!!
その巨根にかき回され泡立った母と三助の結合部からラブジュースがあふれ出す 。
そして三助は限界が来たのかひときわ激しく叩きつけるように打ち付け 射精した。
どっぴゅん!!ぶしゃっ!!びくびくびゅーーーーーびゅーーーーーーー
「くうぅ! 出る!!」
ミリアの中に大量の精子が放出された。
どぷんどくん、、
「あん!三助さんのいっぱい出てる。あはぁん! いく、いぐ❤️いぎゅいきゅうーー!!ああーー!私もイキます! イク! イクイク! イクぅぅぅ!!ああ、いい!気持ちい!イクぅぅぅーー!!!」
激しいセックスの後で
ミリアはクレアを抱きしめるようにして気を失った。
二人はお互いの指をしっかり絡めあい二人並んで仲良く手を繋いで眠っていた。
「淳太、見れば見るほどきれいな親子だな。心を込めてきれいにしてお部屋にお送りするぞ」
野本親子は誠心誠意2人の体を洗い、彼女たちの部屋にお姫様抱っこで送り届けた。
夕食
ミリアとクレアは心地よい爽快感と甘い疼きを残した状態で目が覚めた。
しばらくして女将の君島 弓枝と中井たちが料理を持ってきた。
弓枝が繊細な指先で琴を奏でる。その美しい指先と妙なるなる調べに2人はうっとりと聞き入りながら山海の珍味を集めた素晴らしい料理に舌鼓を打った。
「ママ、日本食って優しい味、そして一つ一つが芸術品みたいにきれいだね。」
「そうね、ニューヨークの一流和食店、だってこれほどのものはないわよ。サンスーケの
サービスといいほんとにこの宿は最高ね。」
「お食事の後にミリアさん、クレアさんそれぞれにスペシャルオプションをご用意していますがよろしいですか?」弓枝がたずねる。
「うふふサンスーケの他にも何かあるのね。どんなサービスがとっても楽しみだわ。」
「クレアお嬢様には、雛指南、ミリア様にはこの土地の若松茸を5本ご用意しています。」
弓枝は答えた。
⭐︎若松茸
「ミリア様、若松茸のご用意が整いました。」弓枝がミリアを呼びに来た。
母のミリアはこれから起きることに胸を躍らせて部屋を出た。
クレアはこっそりと後をつける。
ミリアが通されたのは宿屋の離れだった。
襖を開けると白いふんどしを閉めた少年たちが5人正座をして座っていた。
中学生か高校1年位の少年たちだ。
「ミリア様、この五人がこの土地の若松茸、剣道場の青龍館にかよう男の子たちです。5人とも女を知らない清い体ですよ。」
弓枝が促すと5人の少年たちは恥じらいに頬を染めながら元気よく挨拶した。
坊主頭によく鍛えられたから筋肉をしている。
「榊原健二です!」リーダー格の少年が大きな声で挨拶した。
「宮本武、、やべ緊張してきた。」大柄な少年が低い声で言った。
「佐々木二郎、今日はすごく楽しみです。」顔立ちの整った少年が涼やかな声で言った。
「塚原 墨、、すげえまるで女優さんじゃないですか」
おとなしそうな少年が女神を見つめるような目で彼女を見た。
「千葉 秀雄っす」髪の毛を染めた少年がぼそっと挨拶した。
少年たちの目が浴衣に包まれたミリア ランバートの37歳の女盛りの体に注がれる。
ふんどしの下はペニスが健気に勃起している。
「可愛いサムライウォーリアさん達ね❤️君たちの童貞をもらってもいいの?」
金髪に青い瞳、物語の中の姫様のような美しいミリアが尋ねる。
「この村では、遠い国から来た女で童貞を卒業した男は将来、出世すると言われているんですよ。アメリカから来たミリアさんならこれ以上のお相手はいません。しかもとっても綺麗です。彼らはサムライの子孫です。筆おろししてあげればあなたに個人的な忠誠を誓う子もいるでしょう。みんなからもちゃんとお願いするのよ」弓枝は指示した。
「ミリアさん、、お願いするっす。」
榊原少年は彼女の前で土下座した。続いて他のものも土下座する。
「ふふふ純粋な男の子達、いいわ私の全てを見せてあげる。」
ミリアが浴衣の帯を外してHカップの爆乳を露わにした。
そしてパンティを脱いで畳の上に寝転んだ。
日本人の体型とは根本的に異なるメリハリの利いた白人の女の体だ。
「カモン ボーイ❤️」
彼女は両足を大きく広げて彼らに股間を見せつける。
金髪の陰毛に覆われた割れ目は濡れていた。
少年たちの目が大きく見開かれる。
彼らは興奮していた。
ミリアは自分の指先で膣口をくぱぁと開いた。
ピンク色の内部が見える。
「ああ、俺漏れちゃう!」「鼻血が出そう!」
その瞬間、それを見ていた宮本と佐々木のペニスからは精液が噴き出した。
彼らはふんどしを履いたまま射精してしまったのだ。
まだ何もしていないというのに、、、。
「佐々木、宮本、お前ら早すぎだよ。ミリアさんに嫌われたらどうするんだよ。」
あまりの早漏ぶりに呆然とする少年たち。
早漏を恥とする少年たちの初々しさ、そんな彼らを見てクスリと笑うミリア。
「ノープロブレム❤️みんながこんなおばさんにエレクトしてくれて嬉しいわ」
その妖艶さに少年たちは再び興奮してしまう。
「君たちにもっと見せてあげる❤️」
少年たちは次の瞬間には大きな衝撃を受けていた。
なんとミリアが自分の秘所を自らの手で弄り始めたからだ。
「よく見て、これが女のプッシィよ。日本人もアメリカ人もどの国の人も変わらないわ。ここにあなたたちはおちんちんを入れて射精したら、私はあなたたちの子供を妊娠するのよ。」
「ミリアさんを妊娠させられる、、、」
少年たちはゴクリと生唾を飲んだ。
クチュクチュ音を立てて激しくオナニーをするミリア。
「ああ、、見て、、しっかり見るのよ。私を犯してあなたたちの女にするのよ❤️」
5人の少年たちはその光景に釘付けになる。
(ママったら、あんな小さな子たちの前でオナニーしてまさか5人とセックスするつもり?)
襖の影からクレアがそれを覗き見ている。
この宿に来て母は見違えるように自らの性を解放している。父をなくしてからの5年のセックスレス、母が奔放に振る舞うのを責めることができるものは誰もいないだろう。女として当然のことなのだ、、クレアの目の前にいるのは普段の優しい母ではなく、1人の妖艶な女だった。
「俺もう我慢できない!」少年の中から佐々木が飛び出した。
「ふふふ、勇気ある子ね。」
「ミリアさんに1つお願いしていいですか?」
「いいのよ、今日の私はあなたたちの言いなりの恋人よ。好きに甘えていいの」
そして優しい笑顔で佐々木少年を誘った。
「お願いします。僕、、こういうのは初めてだから、、その、、緊張してるんですけど、、がんばります!」
ミリアはクスクスと笑う。
「大丈夫、私がリードするからあなたは何も考えなくていいの。私の体を使って童貞を捨てればいいのよ。ほーら、ここに入れたいんでしょ?遠慮しないで来ていいわよ。」
少年はごくりと唾を飲み込んだ。
「じゃ、、失礼します、、」彼は恐る恐るミリアの割れ目に指を入れた。
ぬめりとした感触が彼の指に伝わる。
「ミリアさんの中、、あったかい!」
「ああ、、ひぃ、、」
少年が夢中になって彼女の割れ目を観察した。
ミリアが甘い吐息をあげる。彼女の大きな乳房がブルンと震えた。
佐々木少年の興奮は最高潮に達した。そして次に思いを口に出した。
「ミリアさん、、あの、、僕は一方的にリードされるんじゃなくて、おちんちん入れる前に、ミリアさんを感じさせたいです!」
佐々木少年はミリアの肩を掴むと自分の方へ引き寄せた。
(子供扱いは嫌ってことね。素敵よそうゆう背伸び❤️)
ミリアは少年の耳元に唇を寄せると囁いた。
「いい子ね、おばさんおまんこを舐められると、その男の人の奴隷になりたくなっちゃうの❤️
まさか佐々木くんはそんな「酷いこと❤️」ことしないわよね。」
それは少年にとって悪魔のささやきだった。
「ミリアさん❤️」
少年はゴクリとつばを飲むとミリアを押し倒した。
彼女は抵抗しなかった。むしろ少年を受け入れるかのように両手を広げた。
少年はミリアの股間に顔を埋めて秘所を舐める。
ミリアも少年のペニスを手で刺激しながら少年の顔に自分の性器を押し付けるように腰を動かす。
少年はミリアの陰核を吸い上げた。
ミリアは体をビクンと震わせる。
少年はミリアの膣内に舌を差し込んだ。ミリアは少年の頭を抱きしめながら喘ぐ。
「ああん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」
自分より少し小柄な少年に責められて彼女のグラマラスな体が快楽にのたうち回った。
「ああ、、ミリアさんが感じてる!」
「すげぇぞ!佐々木、俺も助太刀するぞ!」
宮本少年もふんどしを脱ぎ捨てて布団に入ってきた。
宮本少年の目の前にはミリアの大きく膨らんだ胸があった。
少年はミリアの乳首を口に含みながら、空いた方の乳房を揉みしだく。
「ああ、あん、いい、いいよ、夢中になっておっぱい吸って、、なんか可愛い❤️おっぱい美味しい?、あ、あああん、あああ」
少年達は夢中になりながらミリアの女性の部分を刺激し続けた。やがて限界が訪れる。
ミリアは腰を引いて逃げようとする。
しかし佐々木はそれを許さなかった。
ジュルジュルと音を立てて彼女の割れ目をなめた。
「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい、、いぐぅ❤️」
ミリアは少年の頭を押さえつけて自らの女性部分に彼の顔を密着させるように押さえつけた。
佐々木の目の前でミリヤは長い足をピクピクと痙攣させて無様に絶頂した。
やがて絶頂を迎えたのか、体をビクンッと震わせて仰け反るとそのままぐったりとした。
はあはあと息をつくミリア。
「あああ、、イっちゃった、おばさんもみんなのセックス奴隷になるしかないわね❤️」
佐々木は誇らしさに頬を染めた。
少し怯えていた少年たちに雄としての自信が宿る。
男は自信を与えれば一皮も2皮も剥ける。狡猾な熟女の手管だ。
「遠慮しないでいいのよ。イかされた女は何も拒む権利は無いのよ。これはアメリカの法律❤️もう私はあなたたちの言いなりだから❤️」
挑発的な笑みを浮かべるミリアに5人の少年は我先にと殺到した。
最初に彼女に抱きついたのは千葉だった。
「今度は俺が先だぜ!」彼は鼻息荒く言う。
坊主頭の少年が勢いよく飛びつくものだからミリアは思わず笑い声をあげた。
「あら元気な坊やね。私も負けないわ!」
2人は布団の上で絡み合うように倒れ込んだ。
「ああ、、すごい、、これが女の人なんだ!」
坊主頭で色黒の少年は顔を真っ赤にして叫んだ。
彼のペニスはすでにギンギンに立ち上がっている。
それをグッチョリと濡れたミリアの中にねじ込んだ
「どう気持ちいい?」
「ああ、、おまんこってすげえ気持ちいい!ミリアさん、綺麗でいい匂いがして俺もどうにかなりそう。」千葉はペース配分も考えずに若さに任せてガンガンと腰を振った。
「うふふ、そんなにがっつかなくていいのよ。おばさんとタイミングを合わせてゆっくり腰を振りなさい。そのほうが気持ちいいでしょ❤️」
ミリアは優しく問いかけながら腰を動かす。
そして少年と唇を重ねた。金髪碧眼のハリウッド美女のような彼女の口づけは千葉を興奮させ一気に射精に追い込んだ、
「すごく良いです!ああ、、射精するっす、、」彼はペニスを抜き膣外で射精をしようとする
「だめだよちゃんとおばさんの中に出さないと。ほらもっと頑張って!」
ミリアは長い足を彼の腰に絡めて逃がさない。
坊主頭で日焼けをした少年は涙を流しながら必死で耐えている。
「あああ、、ミリアさん!ミリアさん❤️」。
「可愛い坊や❤️私の中にいっぱい出しなさい
ミリアは彼の頭を撫でながら微笑む。
坊主頭の千葉少年が限界を迎える。
どぴゅどぴゅうううーーーびゅーーーーびゅーーーー
「うおおお、で、出るっす!」
少年は叫びながら果てた。
「よくできました。さすが男の子ね。」
ミリアは千葉を抱き寄せてキスをした。
「んちゅ、、ぷはっ、、ありがとうございます!こんなの初めてです」
「次は塚原君の番よ、、ためらってないでどんと行きなさい」
内気な少年で他の子たちの後ろに隠れて優れていた塚原のふんどしの帯を解いて、ミリアは彼を抱きしめた。
「ああ、ミリアさん、、僕なんかじゃ、、申し訳ないです❤️」
「うふふ怯えちゃってかわいいわね。おばさんが優しく教えてあげる。何でもしてあげるわよ。おちんちん入れたい?それともおばさんがおちんちんしゃぶってあげようか?」
「俺、、包茎で臭いし、、、、」
恥じらう少年の表情にミリアはキュンキュンと子宮が疼いた。
確かに塚原少年のペニスはまだ皮をかぶっていた。
「うふふ、塚原君は優しい子だね❤️そんな優しい塚原くんのおちんちんにおばさんキスしたくなっちゃった❤️」
ミリアが手を伸ばしてそれを剥いていく。
「ああ、、ミリアさん」
少年は恥ずかしくて目を背けた。
彼女の手が少年のペニスを包み込む。
少年はびくんっと震えた。
ミリアはゆっくりと上下に手を動かしていく。
「ああ、、おちんちん気持ちいい!」
ミリアの手の動きが早くなる。
そしてついにその時は来た。
ミリアは手を離すと、今度は舌でぺろりと舐めた。
そして口に含むと口の中で転がし始めた。
さらに右手で玉袋を刺激する。
「うう、、ううう、」
ミリアは少年のペニスを口に含んだ。
「ひゃ、、そんなところ汚ないですよ。」
「大丈夫よ。おばさんに任せて、、じゅる、、れろ、、ちゅぱ、、」
ミリアがまるで女奴隷のように四つん這いにひざまずいて自分のペニスを舐めている。
塚原は感動と感謝で頭がぐちゃぐちゃになった。この人は女神だ!と塚原は思った。
「ああっ、、ダメだ、、もう出そうだ、、ああ、、イクッ!」
どぴゅううううううっ!ぴゅうううううう!彼の人生で最大の快楽が下半身を突き抜けた。
ミリアにフェラチオされて少年は絶頂を迎えた。
塚原少年はたまらず彼女の口の中で果てた。
「うふふいい子ね。インターバルの後は私のプッシィにもおちんちん入れさせてあげるわね。」
ミリアは口を拭いながら笑った。
「次は宮本君の番よ❤️」
ミリアが女豹のように微笑むと宮本のふんどしの帯を解きペニスを露出させた。
そして、ミリアは宮本の上にまたがると、ゆっくりと挿入した。
「ああ、、ミリアさん、、」
「うふふ、童貞ちんぽが私の中でビクビクと脈打っているわ❤️」
宮本が心地よさのあまり腰を突き上げる。ミリアの体が小刻みに震えている。
そして豊満な乳房をぐるぐると揺らしながら宮本の上で腰を振った。
「あああ、、気持ちいい!ミリアさん、、俺、出ちゃう!出ちゃう!」
「出しなさい!おばさんの中でビュービューと射精しちゃいなさい!」
「ああ、射精るぅ!」どびゅううううううううう
宮本はミリアに徹底的に逆レイプされた。
射精しても許されずに腰を振られて彼女が中に3回射精した。
「ああ、、もう、、出ないっすよ、、ミリアさん❤️」
そして満足げな表情を浮かべて気を失った。
ミリアがペニスを引き抜く。
するとそこからどろどろと白い液体が流れ出した。
ミリアは 宮本の頭を撫でながら言った。
「さあ、最後はリーダーのあなたね❤️おばさんを楽しませて頂戴。」
そしていよいよリーダー格の榊原少年の番になった。
手のひらをぎゅっと握ったまま緊張で固まる榊原少年。
ミリアは彼の手を取ると青い瞳で優しく微笑んだ。
「さぁおいで、おばさんが優しく教えてあげる❤️」
少年はゆっくりとうなずいてミリアの前に座る。
ミリアはゆっくりと少年の男性自身を握りしめた。
「ああっ、、ミリアさん」
豊満な肉体が渡嘉敷の体に密着する。
美しい顔立ち、長いまつ毛、透き通るように白い肌、豊かなバストとくびれたウェスト、すらりと伸びた足、そして 彼女の股間にある割れ目、、、 榊原少年の下半身は激しく勃起していた。
ミリアの長い指が榊原のふんどしを脱がして
榊原のペニスは大きく膨れ上がり先端からは我慢汁が出ていた。
ミリアの指先が榊原の亀頭をなぞっていく。
びくっと体を震わせる榊原
ミリアの瞳が妖しく光った。彼女の指先はさらに強く榊原の亀頭を刺激し続ける。
榊原の口から声にならない喘ぎ声が漏れる。
少年は腰を浮かし射精感に耐える。
ミリアの指の動きはさらに強くなる。
「ああ、、ミリアさん❤️でるっ!」
榊原は耐えきれず大量の精液を放出した。
どぴゅうーーーーーー!!!! ミリアの手にべっとりとついた白濁液。
ミリアは自らの口に運び舐め上げる。
ぺろっ、んちゅぅ~~~~~
ミリアは榊原の耳元でささやく ミリアの甘い吐息が榊原の耳にかかった。
「榊原くんのセーエキの匂いでおばさん興奮しちゃった❤️」
榊原の心臓がどきんどきんと跳ね上がる。
榊原の手を取り自分の胸に押し付ける。
柔らかく張りのある乳房の感触が榊原に伝わる。
ミリアは榊原の手を離す。彼女の割れ目は愛液で濡れそぼっていた。
ミリアは榊原の上にまたがり騎乗位の体勢になる。
彼女の膣内にゆっくりと男性自身が入っていった。
ミリアは目を閉じて静かに呼吸をしている。
「んふぅぅ、、榊原くんのチンチンがはいってくる❤️」
彼女の中は温かくてぬるぬるとしていてとても気持ちが良かった。
「ああ、、僕のチンチンがとけちゃう、、」
とろけるような心地よさに榊原は思わず声を上げてしまう。
「うふふ、君のおちんちん私の下のお口で食べちゃった❤️」
ミリアは榊原の顔を見て微笑む。
彼女の唇が近づいてくる。
二人は再びキスをする。
彼女の舌が榊原の口の中に侵入し舌をからませてくる。
「んんっ❤️ちゅっ、、あ、、いいっ、、榊原君のおちんちん気持ちいい❤️」
榊原の下半身に快感が走る。
ミリアは唇を離し、上気した顔で榊原を見つめた。
彼女の長いまつ毛が揺れている。
彼女の大きな胸が上下している。
ミリアは優しく語りかける。
「ミリアの中に出して❤️おばさんはあなたの慰み者になりたいの、好きに弄んでいいのよ」
榊原はミリアの中で果てた。
「ああ、ミリアさん❤️イクう!」
どぴゅーーーーーー!!! どぴゅっ、、、、、、、 子宮に熱い精子が注ぎ込まれる。
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️」
美しい瞳から涙が流れる。彼女は榊原の上で激しく痙攣し絶頂を迎えた。
どぴゅうーーーーーー!!! 榊原のペニスが脈打ちながら射精する。
ミリアの割れ目からは大量の潮が吹き出した。
「んんっーーーーーふぅ、いっぱいでたぁ❤️ん、ふっ、せっくしゅ、きもち、い…❤️ 私の気持ちよかった?」
二人の体が密着する。
ミリアの豊満な胸が榊原の体に押し付けられる。
彼女の長い足が榊原の腰を挟み込む。膣内が榊原のペニスを強く締め付ける。
「ああ、ミリアさん、僕、、またおちんちん硬くなったよ」
榊原はそのままピストンを再開する。
初めて体験する女性の性器の中は暖かくて気持ちよくて動き出したら腰を振るのが止められなかった。はじめての経験である彼には避妊を気にする余裕さえもない
そしてもう一度、強くミリアの体を抱きしめて彼女の中に精を放った。
どぴゅっ びくびくびくびく
ミリアの子宮に濃厚な子種が注がれていく。
「ああっ❤️少年のおちんちんが私の中で、んふっ❤️ビクンビクンって二度目の射精。本能の向くままに出されちゃって、、種付けされて、妊娠しちゃう!いぐぅ!」
ミリアの割れ目から榊原の白い液体が溢れ出す。
「ミリアさん❤️ごめん、僕、気持ちよすぎて、君の中にまた出しちゃった。」
「謝らないで、おばさん、いっぱい出してもらえてうれしいわ❤️」
二人は抱き合いキスをした。2人の下半身もキスしたままだ。
「僕にもセックスさせて!」そこに塚原が割り込んだ。
「うふふ、塚原くんはまだ私のおまんこに入れてなかったね。おいで❤️」
「ああ、、ミリアさん❤️」
膣内のヒダがうねり塚原の男性自身を包み込み、搾り取るように刺激していく。
「ミリアさん」
塚原は強く彼女を抱きしめて弾むように腰を振る。
最初はぎこちない動きだが次第にリズムが合ってくる。
ピストンの要領を覚えて絶頂したばかりの彼女を追い詰める。
「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡いぐぅ、、もう、、らめぇ」
「ああ、、射精る!」
ドピュドピュ!
塚原は彼女の豊満な乳房を鷲掴みにして乳首をしゃぶりながら射精した。
授乳射精だ。
どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ ミリアの子宮に塚原の子種が
大量に注ぎ込まれていった。
その間にも勃起を復活させた少年たちは正座して自分の順番を待っている。
ミリアの表情がとろんと蕩ける。
「うふふ、可愛い子達❤️いっぺんに来ていいのよ。おばさんを精液まみれにして!」
ミリアが宮本のペニスをしゃぶり、千葉のペニスをアナルに導き、佐々木のペニスを割れ目の奥にくわえこんだ。そして右手に塚原のペニスを、左手に榊原のペニスを握った。
少年たちの勃起したペニスから次々と白濁した液が射精された。
髪も割れ目も乳房も体の隅々までが少年たちの青臭い精液がぶちまけられていた。
「ああ、、ママが男の子たちに精液まみれにされている。でもママすごくうれしそう、、。」
5人の少年たちに犯される母の姿を見ながらクレアは浴衣の中に手を突っ込んで割れ目を
慰めた。彼女もアメリカにいた時いちどだけボーイフレンドとセックスをした経験がある。
しかし身勝手なボーイフレンドとのセックスは不愉快な体験でしかなかった。
そんな彼女の背後に1人の男が忍び寄り優しく肩を抱いた。
「番頭の服部です。クレアお嬢様には「雛導き」のオプションのご注文が入っています。」
「雛導き、、って」
「セックスの気持ちよさを知らない未熟な女の子にセックスの手ほどきをして差し上げるサービスです。この服部が必ずクレアさんを気持ちよくさせてあげますよ。」
「え、、そんな、、」
「隠したってだめですよ。パンティーの中ぐしょぐしょなんでしょ。お母さんみたいにしてほしいんじゃないですか?10数える間に私の手を振り解かなかったらオッケーとみなします。いいですね。」服部は甘くささやいた。
(こんなところで知らないおじさんとセックスするなんて、でもママ、すごく気持ちよさそう。
私もあんな風に感じてみたい❤️)
クレアは10秒間動かなかった。
服部は優しく笑って彼女を子猫のように抱きしめて離れの別の部屋の布団に寝かせた。
そして彼女の帯を解きながら言った。
「まずは緊張を解くためにキスをしましょうか?」
クレアは黙っていた。すると彼女は唇を奪われ舌を入れられてしまった。
雛導きは恥ずかしがる少女を多少強引にでもペースに巻き込むことがポイントだ。
「んん、、あ、、ダメ、、。」
その瞬間、クレアの体中に電気が流れたような衝撃を受けた。
(ああんっ!何これ!?体がビクンッとしびれちゃう!!)
生まれて初めてのディープキッスだった。しかも相手はかなり年上の男だ。
男はクレアの小さな口の中で自分の唾液を流し込んだり歯茎の裏側まで舐め回したりして彼女に大人のテクニックを教えていった。
やがて男の手が胸元に差し掛かり小さな膨らみに触れた。
「ああ、、おじさん、、そこ、、ダメぇ」
彼女の赤い瞳が緊張に震えて服部を見つめる。
服部は優しく彼女を見つめながら乳房を触った。
まだ発育途上だが形の良いバストである。
乳首をつまむとその体はびくんっと反応し甘い声をあげた。
「ああ、吸っちゃダメ、、おじさん、、ああっ❤️」
彼女のピンク色の乳首が可愛く勃起した。
「お母さんのセックスを覗いて興奮しちゃったんだろう?自分でパンティーの中に手を入れたよね。中はもうどうなってるのかな?おじさんに見せてごらん。」
そのままゆっくりと下腹部に手を差し込むとそこはもう愛蜜で溢れていた。
指先でクリトリスを刺激するとさらに大量の愛液が流れ出した。
クチュクチュと指で小さな膣穴をピストンしながら、服部は舌先でクリトリスを転がした。
下半身がとろけるような感覚に少女はのたうった。
「そこ、ペロペロしちゃ、、だめ、ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッ♡♡゛ あ、ぁ あ゛ッ、 あ゛ ~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡」
「ではそろそろ、おちんちん入れるよ❤️」
そういうと彼はペニスを取り出した。それはすでに大きく勃起していた。
それを見た少女の顔から血の気が引いた。
「いやぁ!」思わず悲鳴をあげる。
しかし服部はその叫びを無視してクレアの足を大きく広げた。
「大丈夫だよ。すぐに慣れてくるからね。」と言って挿入を始めた。
「ああああああーーーー痛いーーーーーくぅうう、、入ってきたぁ、ああ、いいぎぃい、痛い、、でも私の中に入ってく、うそ、、なに、、え?え?、、この感じ、、もう、、奥まで入って、、あああーーーーー!」
男は彼女の性感帯を探るようにピストンした。
押し寄せてきたのは圧倒的な快楽であった。。
見ず知らずの男性を受け入れるという恐怖心すら快楽にかき消された。
「あああっん!!」クレアの口から漏れ出た喘ぎ声がもれた。
「ほーら、おまんこキュンキュンさせてるね❤️おじさんのチンポは気持ちいいかい?」
クレアは無言のまま顔を横に振ったが、
「嘘をつく悪い娘にはお仕置きが必要だねぇ」と言いつつ腰の動きをさらに激しくした。
「ああ、すごいぃ!おじさんの大きいの、が奥にあたってぇ、、、ひゃうんっ!!!っ♡♡ ぇ、 あ、あ゛…………ッ♡♡゛」
あまりの激しい動きにクレアは絶頂を迎えそうになるが、男は寸止めで焦らしてくる。そして彼女にいやらしい言葉を叫ぶように促した。
「君のそのかわいい唇でおじさんのおっきなおちんぽでもっと突いて下さいって言ってごらん」初々しいクレアにそのような言葉を口にさせるというのはあまりにも酷な話であった。
しかし服部は寸止めとピストンを交互に繰り返してついに彼女に望まぬ言葉を言わせた!
「おじさん、お願いします。私のオマンコの中にいっぱい精子出して!クレアを孕ませてください。」
「ふふふ白人の女の子は大胆だな。お願いされたからにはたっぷり出してあげるからね❤️」
服部は満足そうに微笑んで射精をした。子宮に怒涛のように男の精液が流れ込む。
「ああん、熱い、、出されてる。。おじさん、の、、出てる、、いくっ、、いっじゃう」
しかし、これはほんの始まりに過ぎなかった。
襖を開けて女将の弓枝が部屋に入ってきたのだ。
「あら、服部ったらもう食べちゃったの?私もこの子、目をつけてたのに」
弓枝が全裸になり布団に入ってきた。
そして優しく彼女を抱きしめて唇を奪った。彼女は人生初のレズプレイを強要された。
「紅い髪に赤い瞳、うふ、かわいいわ、、アメリカ人の女の子ってお人形さんみたいね。」
耳元でささやかれながら乳首や割れ目をいじられる。
「ああん、おばさん、、だめです、こんなこと」
「いいじゃない、クレアちゃん❤️気持ちいいでしょ?私も一緒に気持ちよくなりたいな、、、」
「でも、、私、、」
「クレアちゃん、、あなた、、女同士は初めてなの?」
「はい、、」
「そう、、なら私があなたの初めての女になってあげる、、」
美しい長い黒髪と漆黒の瞳、母のミリアと対照的なジャパンビューティーだ。
「いや、、ああ、、」
弓枝はクレアの両足を広げて貝合わせのように彼女の割れ目を押し付けてきた。
弓枝のひだが彼女の割れ目とからみ合った。
「あうっ!」
「クレアちゃんのここ、、すごく気持ちいい、、、」
クチュクチュクチュクチュクチュクチュクチュと淫らな音が響く。
クレアは生まれてはじめての快感に我を忘れそうになった。
腰から下が蕩けそうだ。
「クレアちゃん、気持ちよさそうな顔してるね、おじさんも気持ちよくさせてくれるかな?」
いつの間にか隣にいた番頭の服部がクレアの唇にペニスを押し付けてフェラチオを強要した。
「クレアちゃんの口マンコの中あったかくてきもちいいですよ。ほら自分の顔を鏡で見てごらんなさい。弓枝さんとおまんこ擦り合わせながら、おちんちんくわえながら、だらしないアヘ顔をさらしてますよ。」
「ううっ、、いやぁ、。クレア、、こんな姿、、見たくない、、みな、いで、……っ♡ いま、かお 見ちゃだめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、んでっ」
「でも、体は正直ね。クレアさんのクリトリスが勃起してるわ。気持ち良いのね?お返事は?」
「あんっ❤️はいぃ、、気持ちいい❤️」
「可愛い子ね。イッていいのよ、おばさんと一緒にイキましょう。」
弓枝が彼女を強く抱きしめた。
「ああ、イクッ!もうダメッ!!ああああああ!!!」クレアがイった。
「んんんんんんっ!ああ、出るっ!」服部が射精した。
「んんんんんんんーーーーーーーー!!!!」弓枝が絶頂した。
クレアは淫らな喘ぎ声とともに絶頂を迎えた。
(何これ!?すごい、、これが女の喜び?)
あまりの快楽に意識を失いそうになる。
「じゃあ次はおじさんともう一度、楽しもっか。」
そういうと服部ははクレアの絶頂したばかりの割れ目にペニスを打ち込んだ。
そして彼女の小ぶりな乳房を同時に揉みしだいた。
「おちんちん、、もう、。らめぇ、いやぁん、、おじさん、、やめてぇ、、」
「クレアちゃんのおっぱい、可愛くて最高だよぉ。ほらほら、もっと気持ち良くさせてあげよう」
「やぁん、、おじさん、、せっくしゅ、、気持ちいい、、❤️」
「ほーれ、どうだい?おじさんのちんぽはおいしいかい?」
少女は涙を浮かべながらも腰を振り始めた。
「ああ!すごい!奥まで届いてぇ!ああ!クレア!クレア!またイっちゃいますぅ!!」
服部の大きな体が彼女を抱きしめる。そして膣内に大量の精子を流し込まれた。
あまりの衝撃に彼女は気を失ってしまった。
それからしばらくして彼女は柔らかいぬくもりの中で目を開けた。
クレアはミリアの豊満な胸に抱かれて眠っていた。
気がつけば自分たちの部屋に戻っている。
体は寝ている間に清められて、浴衣をきちんと着た状態で眠っている。
この辺の旅館のスタッフの手並みは並大抵ではない。
(この宿の人たちが忍者だと言う、ママの見立ては合ってるかもしれないわ)
クレアは思わず微笑んだ。
ミリアは安らかな寝息を立てている。肌がつやつやと輝き、口元に満たされたような
笑みが浮かんでいる。
少年たちの童貞を5人も捧げられたミリアは女神のように輝いて見えた。
(ママはやっぱりきれいだな。私じゃかなわないや)
クレアは再びミリアの乳房に顔を埋めた。
とても安らかな気持ちになって彼女は再び眠りに落ちた。
エピローグ
ランバート母娘はこの宿に三日間滞在した。
村祭りにも参加し、村の青年団の主催する乱交にも参加した。
どこに行っても美しい彼女たちは注目の的だった。
旅が終わる頃にはミリアはすっかり日本贔屓になっていた。
そして彼女は、その日のうちにクレアの高校の近くに一軒家を買った。
しばらくアメリカと日本でリモートを使いながら仕事をすると言う。
資産管理と経営が主な仕事である彼女は難なくそれをこなした。
クレアは自由な一人暮らしが終わるのが少し寂しかったが、優しい母との暮らしは
彼女も心から望む結果だった。
クレアはこの日の出来事をきっかけに高校卒業後、大王文化大学に入学し柳沢ゼミに入るのだが、それはまた後の物語である。ー