日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら日本の古い因習を調べています。
以前は都会志向の強い若者が多くあまり流行らない学問でしたが、最近は民族学に興味を持つ若者も多く私のゼミにも受講生が多く集まるようになりました。
その中でも取り分け熱心なのが姉川 美奈子君、セミロングの黒髪をポニテにまとめ、黒縁メガネと言う真面目で大人しい女の子です。性格は少し天然で優しい子ですが、童顔に似合わぬEカップを超える形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻に女の一面を見ることがあります。
そしてもう1人が南條美和くん、高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、驚くような細やかさと優しさを見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。
そんな私のゼミに群馬文武大学の佐竹紀夫教授からフィールドワークのお誘いがありました。
文武大は日本の武術や文化を後世に残すことを目的とした民族色の強い大学です。
佐竹先生は大衆文化の専門家であり同時に古流空手の有段者でもあります。
そのご縁で群馬県のT町にいる資産家の大郷 越山氏の家にある江戸時代の「手本引き」を見せてもらえるので一緒に来ないかと言う誘いでした。
手本引き(てほんびき)は、日本の賭博です。
賭けの胴元になる親は1から6までの数字の入った美しい6枚の札の中から自らの意志で1枚を選び出しそれを参加者が当てると言うものです。
いわゆる張り子は1点から4点張りのいずれかの賭け方で親が選んだ札を当てます。
胴元が使う小さめの「繰り札」と張り子が使う「張り札」があり、それぞれ6枚
で構成され1から6の数字が書いてあります。親が持つのがが繰り札、子が持つのが張り札です。
賭け方は次の4つです。
1点張り(ポンキ)
2点張り(ケッタツ)
3点張り(九一)
4点張り(箱張り)
1点張りは配当が高く、4点張りでは配当が低くなります。
それをポーカーのコインのような張り札でやり取りするのです。
人数制限は特になく、多人数が同時に参加することがます。
日本全国で明治中盤までは盛んに行われ「ビキ」「失地」「地獄釣り」とも呼ばれます。
親との駆け引きが面白くバクチの玄人が最終的にたどり着く博打の華と言われています。
また手本引きに使われる札は絵師が1枚1枚丁寧に書き上げたもので、美術工芸品としても大変な価値を持ちます。昭和の初期まで任天堂でも扱われていた記録があります。
人類のギャンブル好きは古今東西変わる事はありません。
記録に残る最古の賭博は『日本書紀』にまでさかのぼります。689年に持統天皇が賭け双六(スゴロク)を禁止したのが歴史上はじめてのギャンブル禁止令です。賭博は庶民の生活に深く染み込んでいます。例えば八、九、三。 花札のブタは最悪のカス札ですが、そこから「ヤクザ」という言葉が来ています。とにかく民俗学を語る上で庶民と賭博の関係は切っても切り離せないのです。
私は美奈子と美和を連れて群馬県の高崎駅に降りました。
改札の出口のところに「大王文化大学 柳沢教授 歓迎」と書かれた札を持った美しい娘が立っていました。流れるような黒髪と凛々しい目元、白を基調とした品の良い出で立ち。
「柳沢先生、ようこそお越しくださいました。佐竹ゼミのゼミ長をしてます桐生 美鈴です。」
彼女はよく通る声で私に挨拶しました。背筋の伸びたすらりとした体型にハリのある胸元が白いブラウスを押し上げています。
彼女はゼミ生であると同時に佐竹先生と同じ道場に通う古流空手の有段者です。
日々鍛えている事が彼女の物腰からわかりました。
彼女に案内されて駅を出ると佐竹先生が車を用意して待っていてくれました。
「柳沢先生、今日ご案内する大郷さんは群馬県の名士で平成の伝説の相場師と言われたとんでもない資産家です。ですからその分どうしてもわがままといいますか、、変わった人物であることを予めお伝えしておきます。とにかく勝負事と女が大好き、ことに女性については、、目がない人です。
私は古武術の関係で大郷さんと面識がありまして、あの方の性格はよく知っています。、柳沢先生の助手の姉川さんと南條さんはとても美しい娘さんですから気をつけてください。」
「そうですね。2人とも気をつけるんですよ。しかし、佐竹先生の研究分野では「手本引き」は研究の対象外だと思ったのですが、今回はなぜわざわざこのような機会を、、そして私を誘ってくださったのですか。」
「もちろん、私の学問的興味もありますが、実はもう一つ理由があるんです。実はうちの佐竹ゼミでは群馬県の貧困な家庭の子供たちに大学進学のための奨学金を作ろうと運動しているんです。
その大郷さんに手本引きを見せていただくと言うお約束に合わせて。奨学金の会長をお願いしたいと考えているんですよ、私の助手の桐生 美鈴君ものご家庭の事情で寝る時間を削って働きながら学問をしています。学問は若者にとって不可欠なものです。それを安心して打ち込める環境を作ってやりたいのです。」
佐竹先生は強い覚悟を決めた語調で言いました。
「柳沢先生、私も微力ながらがんばります。どうか佐竹先生にご助力をよろしくお願いいたします。」美鈴も深く頭を下げた。どうやら佐竹先生に心酔しているようです。
「佐竹先生、私にどれほどのことができるか分かりませんが協力を約束しましょう。」
「柳沢先生ほどの方がお力添えいただけるなら百人力です。」喜ぶ佐竹さん、私はその時この約束が大変なことになるとは気づいていませんでした。
大郷越山氏の館は私の想像を超えるものでした。広々とした丘を切り開き、その上に贅を凝らした和風建築の巨大な館が立っています。長屋門を構えた入り口をくぐり私たちは召使いの案内で手入れの行き届いた見事な庭園を抜けて彼の家につきました。
迎賓館と言うゲスト専用の建物で大郷氏は私たちを待っていました。
「佐竹先生久しぶりですな、それに助手の美鈴ちゃん、また一段と美人になったな。」
「大郷さん、ご無沙汰しています。今日は大王文化大学の柳沢先生もお連れしました。」
「ほほう、このような田舎に足を運んでいただき恐縮です。今日は遠慮なく私の「手本引き」の
コレクションを見ていってください。手本引きは株式相場と同じですよ。呼吸と度胸が座ってる奴が勝つ。私は相場師としての感をこいつで身に付けました。」
大郷氏が私たちの前にコレクションを広げました。
その数、ざっと数10点、金粉をふんだんに使った狩野派の絵師が書いた大名道具から、街場の渡世人か使った大門入りのもの、百姓が使ったと思われる七福神のへたくそな絵が入った手本引き。
明治期に輸出用に作られた漆塗りの手本引きなど、様々なものが目の前に広げられました。
そして最後に大郷さんは紫色の風呂敷に包まれた手本引きを恭しく披露してみせました。
「これが大親分、清水の次郎長が使っていたと言う手本引きですよ。赤城の豪農の家にあったものです。どうですこの塗りの深さと絵柄の上品さ、おそらく当時の値段で100両は降らないでしょう」
「これは素晴らしいですね。ぜひ手にとらせてください。」
木札に何枚も和紙を貼り付けて絵柄を入れ丹念にに漆を塗った手本引き。それはトランプ等とは根本的に違うずっしりとした質感がありました。
それから私たちは大郷さんのコレクションを拝見しながら歓談しました。
大郷さんは我々の来訪を殊の外喜び、食事の準備もしてくれていました。
大郷家の迎賓館と言われる建物には専用のメイドと調理人もおり20人ほどが泊まれるようになっています。そして宴も深まったところで佐竹先生が大郷さんに奨学金の件を切り出しました。
「ふむ、奨学金か、郷土の若者の未来に投資するのも悪くない話だ。基金の呼び水になる3億円程度なら喜んで寄付してもいいよ。」思いのほかあっさりと大郷さんは承諾しました。
「大郷さんありがとうございます。なんとお礼を申し上げて良いか、」
頭を下げる佐竹先生
「佐竹先生!よかったですね。大郷さんほんとにありがとうございます。」
目頭に涙を浮かべる美鈴さん。
しかし大郷さんの話には続きがありました。
「もちろん、この話、無条件と言うわけではないよ。この私と手本引きをやって勝ったらと言うことでどうですか?勝ち札1枚につき一千万円、それから30枚で3億円という事で、、。」
大郷さんはニヤリと笑いました。その言葉に佐竹さんは真っ青になりました。
「大郷さん!私のような貧乏教師にそんな元手はありませんよ!」
すると佐竹さんは桐生美鈴さんの顔に熱い視線を向けていいました。
「佐竹先生のとこのゼミ長の桐生 美鈴ちゃん、この子で30億の札を出しましょう。ワシが勝ったら一晩だけ佐竹先生が見ている前でこの子を好きにさせてください。古武術の有段者で凛とした大和撫子、その娘を私の業前で蕩けさせてやる事を思うとたまりません。先生も私の勝負好きは知っているでしょう。物事、勝負無しに得られるものなどあるわけはないでしょう。」
「お話になりませんね。私の生徒を慰み者にさせるなんて!美鈴はそんな子ではありません。
この話なかったことにさせて貰います。」
憤然として席を立とうとする佐竹先生、それを美鈴さんが引き止めました。
「佐竹先生、どうか大郷さんと勝負してください!これでたくさんの私と同じような立場の学生が助かるなら、この勝負、受ける価値があります。私は先生の役に立つならどんな結果になっても構いません。」彼女は女性ながらに武人としての覚悟を胸に秘めているのでしょうか?それとも佐竹先生への愛を隠しているのかもしれません。ともあれその言葉を聞いて佐竹さんは勝負をすることにしました。
畳の上にもう1枚畳を置いて、その上に大きな白布を引きます。
「これで盆は整った。始めようぜ佐竹先生!」嬉しそうに大郷さんが言います。
佐竹さんが子、大郷さんが胴元です。
大郷さんが6枚の手札から1枚を抜いてニヤリと笑います。
そして5枚の札を裏返した状態で台の上に置きます。
「さあさあ張った張った!何点ばりで行くね?」
「4点張り(箱張り) 1、3、4、5で!」
「先生冴えてるね。俺が選んだ札は5番だ。」
「さあさあ張った張った!何点ばりで行くね?」
「6番 ポンキで!」
「おいおい馬鹿ツキじゃないか!よく当てたな先生!」
「佐竹先生がんばって!」立て続けに買って佐竹先生も元気が出てきました。
バクチの持つ独特の熱気が私たちの間に漂いました。
美鈴さんも後です声援を送っています。
しかしそれは大郷さんのは罠でした。
相手の表情や好む数字を読み取って、大郷さんは途中からズルズルと佐竹さんから張り札巻き上げていきました。そして最後は、最後の1枚までとられてしまったのです。
「ガハハ、オケラだな!佐竹先生、とりあえず約束通り美鈴ちゃんを抱かせてもらうかな!」
「大郷さん、、どうか許してください。」土下座する佐竹先生。
「博打になかったことにしてくれはないぜ!場で朽ちるから博打!人生も同じ!全ては後戻りできない勝負だ。」
大郷さんは女中に命じてその場に布団を引かせました。
「ほう、大郷さんこれは沼田周辺で広く行われていた、妻子払い(つまこ払い)ですね。」
私は沼田の庄屋の日記に書かれていた手本引きの決済の方法を思い出しました。
群馬の豪農たちは小作人や小農家に対して「手本引き」の勝負を持ちかけて、金の代わりに妻や娘の夜伽を要求する事をある種の娯楽としてやってきました。女郎屋で女郎を買うよりも恥じらいのある農民の妻子を寝とる方が味わい深いと彼らは考えていたのです。
「さすが柳沢先生、物知りだな!この世の中で勝負することなしに得られるものなんか何もないんだよ。俺はそうして生きてきたしこれからもそう信じて生きていく!」
生き馬の目を抜く相場師の世界で生き残ってきた大郷さんの言葉は妙な説得力がありました。
⭐︎桐生 美鈴 公開陵辱
私たちはひかれた布団の3メートルほど離れた畳の間に並んで座りました。
佐竹先生が悔しそうに唇を噛み締めています。美奈子と美和が気の毒そうにこれから大郷さんに
抱かれることになる桐生 美鈴を見ていました。
長い黒髪を束ね、凛とした瞳で大郷さんを睨む美鈴さんは勇敢な姫武将のようでした。
「うんうん、その雛人形のような静謐な美しさがいいんだよなぁ、美鈴ちゃんは❤️佐竹先生に忠義立てしてここまでしちゃうなんて、佐竹先生は愛されてるね。」
大郷さんが彼女のブラウスのボタンを一つ一つ外し、彼女の胸元を広げました。
ハリのあるロケット型の乳房が男を挑発するようにこぼれ出しました。
「ねえ、美鈴ちゃん、このおっぱい佐竹先生にも見せた事あるのかな?」
「佐竹先生は高潔な人です。私なんかにそんなことしません。」唇をかみしめる美鈴。
大郷さんの大きな手のひらがブラジャーを剥ぎ取りメロンの重さを確かめるように彼女の乳房を包み込みます。美鈴さんは陥没乳首のようです。
大郷さんは彼女の乳輪をじっくりと揉みしだき、次第に乳首は勃起させていきます。
「美鈴!お願いです。大郷さん、許してください、、」必死に許しを乞う佐竹さん。
「くっ、、、佐竹先生の前で辱めるなんて、、佐竹先生、お気になさらないでください。このような辱め野良犬に噛まれたようなものです。」彼女は必死で強がります。
「おいおい、その野良犬におっぱいいじられて、美鈴ちゃん、感じちゃってるんじゃないの。」
彼女のピンク色の乳首の先を爪でカリカリと刺激する大郷さん。
もう片方の手で乳房全体をマッサージします。
群馬のドンファンといわれる大郷さんのテクニックを前にウブな美鈴さんは翻弄されます。
「くぅ、、私は感じたり、なんかしない、、、ああっ、、、」
「美鈴、、、ああ、、美鈴、、」佐竹先生は膝をつきます。
しかし、凛々しい彼女が大蝦蟇のような大郷さんに弄ばれる姿に私はひそかに興奮していました。
美鈴さんは間違いなく佐竹先生を愛しています。そして愛ゆえに穢される道を選んだのです。
まさに「妻子払い」の再現!それは悲しくも尊い光景でした。
美鈴さんは必死に耐えていますですが身体の奥から湧いてくる快感に顔をしかめて耐えるのが精一杯のようでした。
(あっ❤️)
思わず声が出て口を塞ぐ美鈴さん。
「どうした?美鈴ちゃん」
その様子を見て笑う大郷さん。
彼女はゆっくりと美鈴さんの陥没したピンク色の乳首を摘まみ引っ張り出そうとします。
乳輪の周りをなぞるように撫でながら快感を教え込んでいきます。
美鈴さんのピンクの乳首は少しずつ姿を現してきました。
そして乳首が飛び出しました。小指の先ほど勃起しています。
「ひひひ、やらしい乳首が顔をだしたぜ!」笑う大郷さん
「美鈴、まあ、美鈴が、、大郷さんに、、」呻く佐竹せえ
「やだ、、見るな、、、佐竹先生、、私はこんな奴に感じたりなんか!」
しまし、美鈴さんは乳首を引っ張られるたびに小さな喘ぎ声をあげています。
「ほら、乳首気持ちいいんだろう❤️そのうるさい口も塞いでやる!」
「んんぐぅうううう、、んんん」
両方の乳首が出て来たところで彼女の両肩を抱き寄せキスをする大郷さん。
そのまま口内に舌をねじ入れます。
「んんっ、、いやっ、んんんんんん」
美鈴さんは一瞬目を大きく見開き驚きました。必死に拒む美鈴さん。
「拒むな!約束を破って佐竹先生に恥をかかせたいのか!」強い口調で大郷さんがいいました。
「すいません、、拒みません、、、」
「そうだ、淫らに積極的に抱かれるんだ!これは命令だ!」大郷さんがニヤリと笑いました。
美鈴さんは力を抜いて大郷さんを受け入れるように彼の動きに合わせて自ら口づけを深めます。
んちゅうう、、ちゅぱ、、んんんんちゅうう
二人の舌が激しく絡まり合い卑猥な音を立てました。
美鈴さんは自らの腕を彼の背中に回し抱きしめます。
大郷さんの手は彼女の左乳首を刺激し続け、右手では優しく腰を抱いていました。
まるで恋人のような熱烈な抱擁、愛する佐竹先生の前でそれを強要される事は強引にレイプされるより辛い精神的なレイプです。
しばらく濃厚な口づけをした二人は、名残惜しそうにはなれました。
「っっん、ふぅーーーーー❤️」キスに蕩けて上気する美鈴さんの顔。
二人の間に銀の橋が出来上がっています。
「ふふふ堕ちたな、、裸にしてじっくりと 愛でてやる❤️」
そして今度は左手だけで器用にブラウスを脱がせると、両手を万歳の姿勢にさせて一気に脱がせてしまいます。
白いブラが現れ、大郷さんはそれをゆっくりとたくし上げていくのです。
まるで佐竹先生に見せつけるように丁寧に 、、
すると彼女のたわわな胸は弾けるようにあらわになります。執拗に愛撫され、桃色の乳首がピンっと勃起しています。
「ああ、、お願い、見ないで、、」
美鈴は恥ずかしさに手で隠そうとしますが大郷さんに阻止されてしまいます。
佐竹先生は目をそむけようとしますが目が離せなません。
美鈴さんは腕を下ろされ再び唇を奪われています。
大郷さんの唇は徐々に下に下がって行き、やがて彼女のへそに到達しました。
そしてそこにキスを落としていきました
「ああ、、そこは、、だめ、、、ああ、、、いやぁ❤️」
「美鈴!l私がバカだったばっかりに、、」
彼女のスカートの中に入って行く彼の手を見て、佐竹先生は涙を流しました。
大郷さんは美鈴のショーツにゆっくり手を入れ、彼女の秘部へと触れます。
そこは既に湿っていて美鈴さんは顔を赤らめました。
「ひひひ 佐竹先生に可愛い声を聞かせてやんな!いくら空手の強豪でも一皮むけばただの女だ!」
大郷さんの手が美鈴さんの割れ目をなぞるように動きます。
「ひぅうううっ!んんあっ❤️」美鈴さんの身体がビクンビクンと痙攣しました。
熊のように大きな大郷さんの身体がのしかかり、美鈴さんの長い足を大きく開かせて手マンとクンニを同時にはじめました、舌でクリトリスを指で淫唇と膣を同時に刺激するのです。
美鈴はピクッピクッと体を震わせています。
「気持ちいいか?美鈴ちゃん❤️ここか!ここがいいんだろう?」
彼はその反応を楽しむように執拗に何度も美鈴さんの大切な部分を指先で擦ります。
「はぁっ、ああん、ああーー!ダメですそんなところを舐めたら!!」
大郷さんが彼女の大事な部分に顔を埋めました。
「あーーーー美鈴ちゃんのおまんこ、うめえっ!若返るぜ!」
彼女の若い身体は男の愛撫に反応しぐちゃぐちゃに濡れてしまいました。
「ああ、佐竹先生、ごめんなさい、、こんな汚い私、、軽蔑しますよね、、、、」
私には美鈴の小さな声が聞こえました。
「ほら!佐竹先生の前でイケ!」
「くぅうう、、いや、、そんなの絶対にいやぁ、、でも、、いく、、いっじゃうーーーーー
いぐぅ❤️、、はあ、、はあ、、はあ、、いぐっ!あーあ゛あ゛っ、、、、❤️」
大郷さんが彼女の敏感な部分を強く吸い上げたとき、彼女は絶頂を迎えてしまいました、
彼女は背を反らせ激しく痙攣します。
しかし大郷さんの動きはまだ続きます。美鈴のクリトリスに歯を立てながら甘噛みをして
強く引っ張り、そしてもう片方の手で乳首をつねり上げました。
「い、、ひゃっ」ビクン 再び軽くイってしまった美鈴さん
「佐竹先生、、私、、死んじゃいたい、、こんなはしたないところ見せて、、」
大郷さんの責めに耐えられず絶頂してしまった美鈴さん。
佐竹先生に謝りましたが、大郷さんはそれを無視して美鈴さんを攻め立てました。
「もっともっと恥ずかしい姿を見せつけてやれ!敗者は全てを奪われる、それが人生のルールだ!」大郷さんは叫びました。
彼の指が一本二本、膣に入り美鈴さんのGスポットを刺激し始めました。
そして三本目の指を挿入します。彼女の膣はきつく締まっていました。
美鈴さんはもう息も絶え絶えです。
「んん、あああ、イったばっかりなのに、あはあっあっはあ、はあっ❤️」
呼吸を整えようとするが上手くいきません。
再びアクメへと追い込まれていきます。
「ああ、、やめて、ください。これ以上されたら、またイッてしまいます。はあっあっだめえぇ、ああぁー、いいい、イクぅ、あっあ、あー❤️」
そして、大郷さんはとどめとばかりに再び美鈴さんの敏感すぎる弱点を口で吸うと、舌で転がすように弄びます。
さらに、彼女の中に入れられた指は彼女の弱い所を容赦なく責め立てるのです。
「あっあはっあっあああ!はっはぁんはぁ!だっだめです。今イったばかりで・・ああっはげしぃ~❤️ダメダメまだダメなんですってばあ!!!あひっいぐいぐいくっいっちゃうぅ❤️、、、佐竹、、先生、、ごめんなさい、、はぁはぁはぁ)
美鈴さんは、ガクガクと体を震えさせ、足先はぎゅっと丸まってます。
そして、秘部からプシャーと大量の潮を吹き出してしまいました。
「あはは!盛大に潮を吹いたな!どうだ佐竹先生、、!」
大郷さんはゆっくりと立ち上がると、ズボンと下着を脱いで勃起した男性自身をあらわにしました。そして美鈴さんを四つん這いの姿勢にして後ろから美鈴さんの腰を掴み自分の方に引き付けました。
「グフフフ、ワシの形を美鈴ちゃんのおまんこに覚えさせてやるぞ!」
「ああ、ダメですそんな大きなの無理です!入らないっ!!」
大郷さんは美鈴さんの懇願を振り切って彼女の入り口に当てがいます。
ずぶり、、めりっ、、ずぶずぶずぶ
「ああああ、、痛っ、、、ぐぅぅ、、入ってくる、、、私のなかに、、」
大郷さんのペニスはゆっくりと、しかし確実に侵入していきます。
「ひひひ熱くて、きゅんきゅん締まる!スポーツしてる女の子はおまんこの具合もいいな」
「んあっ、、ああっ、、、、、」
美鈴さんの子宮の入り口に到達したところで一旦動きを止めて、奥の方をコツンコツンと突き上げています。すると美鈴さんはビクビクっと体を震わせています。
「ああ、、奥に入って、ふあっあぁーー❤️ダメダメ動かないでください」
大郷さんはピストンを始めました。彼女の愛液が溢れ、ヌチャヌチュとした水音が室内に響き渡ります。
大郷さんは彼女の尻を鷲掴みにするかのように掴んで乱暴に、そして的確に、何度も何度も打ち付けていきます。
ずぶっ!ずぶっ!ずぶっ!l
「あんっ❤️あんっ❤️いっ嫌っ やめてくださいお願い、こんなのダメぇ❤️」
必死に泣き叫ぶ美鈴さん。
しかし大郷さんの責めはさらに激しくなっていきます。
彼女の腰を押さえていた手が胸をわしづかむようにして揉み上げます。
大郷さんの男性自身が抽送を繰り返し自分の形に美鈴の膣内を押し広げていくのです。
「ダメ、ダメダメ!もう、許してもう、これ以上はダメです。おかしくなりそうです。ダメ!またイク、もうイッてるのにまたいっちゃうぅぅー❤️もう、もう無理です。頭がおかしくなるぅー!いぐぅああー、あはあああぁーー❤️」
美鈴さんの悲鳴のような喘ぎ声と共にまた大量の潮が噴出しました。
「おおっ!ワシも出すぞ、うぉおおおおおおおおおお❤️」
ドビュドビュ❤️ビュー❤️ビュー❤️
大郷さんは気持ちよさそうに彼女の中に出しました。そして大郷さんは自分のを引き抜きます 大郷さんの出したものがどろりとあふれてきました 。
「ああ、、、、、」彼女が力尽きたように横たわりました。
「美鈴ーーーー!」佐竹先生がたまらず美鈴さんに駆け寄りました。
犯された彼女の身体をぎゅうううっと抱きしめました。
美鈴さんは涙を流しながらいいました。なんと彼女は最後のお別れを言うように佐竹先生に告白したのです。
「佐竹先生、泣かないで、、今まで素直に言えなかったけど美鈴は先生を愛してます。
でも、もう、こんな汚れた子に愛されても迷惑ですよね(泣き)ゼミもやめます、先生の前から
消えますから、だから、先生は自分を責めたりしないでください。」
美鈴さんの言葉に佐竹先生は歯をくいしばり、意を決して大きな声で言いました。。
「美鈴!私も君を愛してる!教え子なので言えずにいた!どんなになっても美鈴は美鈴だ。僕の大事な美鈴だ!私は絶対に君を嫌いになったりするもんか!」
「ああ、、佐竹先生に、おそばにいてもいいのですか、、?」
「ずっとずっと死ぬまでそばにいろ!私は絶対に君を離さないぞ!」
「佐竹先生❤️」
佐竹先生の言葉に美鈴さんは泣きはらした顔で微笑みました。
その姿を見て美奈子が泣いていました。
「美奈子」私が彼女の肩に手を置くと美奈子が振り返って言いました。
「柳沢先生!大郷さんと勝負しましょう。佐竹先生と美鈴さんの願いを叶えましょう。」
彼女のメガネの向こうにある狸のようなタレ目が密かに怒っています。
「でも、大郷さんに私は勝てるだろうか、、、。」
「柳沢先生には私と美和がいます。先生は絶対に負けません!」
そういうと彼女は美和に耳打ちしました。美和もしきりにうなづいています。
「柳沢先生、あんたもワシと勝負するか?賭けフダはそこの綺麗なお嬢ちゃん達でいいんだな?さあ、どっちの子が先にワシを楽しませてくれるのかな?盆は整った。始めようぜ柳沢先生!」
嬉しそうに大郷さんが言います。
私が子、大郷さんが胴元です。
「美和、あとは頼んだわよ」美奈子は美和に目配せしました。
大郷さんが6枚の手札から1枚を抜いてニヤリと笑います。
そして5枚の札を裏返した状態で台の上に置きます。
「さあさあ張った張った!何点ばりで行くね?」
「4、5で!」
「先生冴えてるね。俺が選んだ札は5番だ。」
「さあさあ張った張った!何点ばりで行くね?」
「2、4番 の勝ちで!」
「すげえじゃないか!よくあてたな先生!」
バクチの持つ独特の熱気が私たちの間に漂いました。
私が負ければ美奈子が犯されます。私は必死でした。
しかし、、奮闘虚しく結果は、、、
「ガハハ、オケラだな!柳沢先生、約束通り美奈子ちゃんを抱かせてもらうかな!」
「くぅうう、、美奈子君、、」
「楽しいじゃねぇか!場で朽ちるから博打!男の花道よ!そして惚れた男に夢に身を捧げるそれが女の花道だぜ!」
「そうですね。私は柳沢先生の為なら命もいりません。私の身体なんてどうなっても構いません、
お好きなように慰み者にしてください。」美奈子が黒縁メガネを外しポニテを解きました、
夜の闇のような黒髪がこぼれ落ちます。
大郷さんは生唾ゴクリとのみました。
「キヒヒヒヒとんでもねぇ美少女じゃんか、あんた、、楽しませてもらうぜ!」
大郷さんは手本引きの札を投げ捨てて美奈子の顔を凝視しました。
美和は手本引きの札を手元に拾って、なぜかそれをじっと眺めていました。
大郷さんは女中に命じてその場に布団を引かせました。
⭐︎美奈子陵辱
私は大郷さんとの勝負に負けてしまいました。
そして私の助手の姉川 美奈子は大郷さんにこれから抱かれるのです。
「くひひひ、東京の女の子はいい匂いがするねえ」
美奈子の小さな肩を抱いて大郷さんが美奈子を眺めます。
セミロングの黒髪に、黒縁メガネ、性格は少し天然で優しい子です。童顔に似合わぬEカップを超える形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻に大郷は興奮していました。
「柳沢先生、美奈子なら大丈夫ですからそんな悲しそうな顔しないで」
彼女は必死に笑顔を作って私に言いました。
しかし彼女の心の中には屈辱と悲しみが渦巻いていることでしょう。こんな私のためにこの子はいつも自分を犠牲にしてしまうのです。
大郷さんが着せ替え人形で遊ぶように美奈子の服を脱がして行きます。
少し筋肉質の美鈴さんとは異なり美奈子の体は全体に女の子らしい丸みがありふっくらとしたシフォンケーキのような女の子です。
肌の色は真っ白できめ細かく触るととてもスベスベしており思わず頬ずりをしてみたいくらい綺麗な体つきをしています。
「ああ、、やっ、、、あ、、、」
「たまんねー肌してるな、、柔くて吸い付いてくるぜ、、」
大郷さんも鼻息荒くなり美奈子の大きな胸に手をかけてゆっくりと揉み始めます。
「あ、、おっぱいはだめ、、、あああ、あっ❤️」
彼女のふくよかな胸は彼女の1番の性感帯です。彼女は胸を触られると本人の意思とは関係なく性的に興奮してしまうのです。
「ひひひ、ここが気持ちいいんだな、触り倒してやんぜ」
胸の先端にあるピンク色をした乳首は触ってもいないのに反応しています。
「あ、、あっ❤️ あっ!」
大郷さんの手の動きに合わせて体をびくんっ!びくんっ!と震わせ反応を示していました。
私は自慢の生徒である美奈子が見知らぬ男性の手によって汚されていくことに涙してしまいそうになります。
しかしここで泣いてしまうことは彼女への侮辱になってしまうでしょう。
彼女は明らかな決意を持ってこの戦いに臨んだのですから、きっと次の勝負にかける秘策を美和に
与え、彼女はそのための犠牲になることを選んだのです。
今 私できることはこの行為を見ることだけです。
しかし見ず知らずの男が美奈子を抱くと言う事実を受け入れることが悔しくてたまリませんでした。
「美奈子ちゃん、感じやすい体してるね。乳首勃起してきたね。」
「ああ、。乳首だめ、、そこ弱いの、、❤️」
大郷さんの太くごつごつとした指先が乳房の上で動き回り、小さな乳首を転がしていきます。
その度に美奈子の小さな口から吐息混じりの甘い声が漏れてゆきました。
男に乳首を摘まれて美奈子は喘ぎ声を上げます。
それは真面目な普段の美奈子からは想像もつかない様子でした。
そして本人は抱かれるのは覚悟の上だと言いながらそれはもう、泣き出してしまいそうになるくらい悲しい顔をしていたのです。
私はしっかりと二人の性行為を見ていました。
大郷さんは大きな手で胸全体を揉んでいきます。
「ああ、、んふっ、、あ、、、ああっ、、やだ、。そこダメっ、、んんっ❤️」
彼女の口から吐息が漏れます。
そして今度は下の方へと手を這わせていき、腰骨やお腹などをさすっていき、次に彼女の太ももに触れます。
最初は脚を撫で回すようにしてから徐々に内側へと向かっていきます。
美奈子はそれに合わせてくすぐったそうに体を捩らせて、時折、恥ずかしそうに口元に手を持っていっていました。
しかしそれも束の間の事で次の瞬間には大郷さんの手が美奈子のスカートまくり上げてパンティーをつかみました。
「あっんんふぅ、、、や、、ああっ❤️」
美奈子の顔を見ると耳まで真っ赤になって両手で目を隠しています。
美奈子の反応を楽しむかのように大郷さんはそのまま下着越しからゆっくりと人差し指で美奈子の花の部分の周りに沿ってなぞるように動かせます。
「プニプニのおまんこちゃんだぜ❤️」
するとそこはだんだんと湿ってきてしまいます。
それでもまだ中に入れることはなくしばらく同じ場所をしつこく刺激し続けるのでした。
「くぅううう、、いや、、だめ、、んっ❤️」
美奈子は最初こそ身をよじったり足を閉じようとしましたが、強い力で大きく足を開かされます。
やがて抵抗することもできなくなりただひたすら羞恥に耐え忍ぶしかありませんでした。
それから何分たったのか、十分かそれとももっと経ったかも分かりません。
必死に堪えていた美奈子の割れ目に変化が現れます。
クチュクチュクチュと淫らな音が響きます。
「さあ、ぐっちょり濡れたおまんこ見せてもらうぞ。」
大郷さんが美奈子の服を脱がし彼女の両足の間からパンティーを剥ぎ取りました。
投げ捨てられたパンティーは湿った音をして畳に落ちました。
彼女は一糸まとわぬ裸を大郷さんの前に見せました。
「美奈子ちゃんのここは柳沢先生に見せたのか?どうなんだ」
大郷さんが恥じらう彼女に答えを強制しました。
すると美奈子は圧倒的な支配に反抗するように堂々と言い返しました。
「私のここは柳沢先生のものです。先生が望んでくださるならいつでも答えます。授けてくださるなら妊娠もします。私は先生にすべてをお見せしています。心も体も、私はつま先から髪の毛が1本に至るまで先生のものです。」
美奈子の答えにさすがの大郷さんも毒気を抜かれたようです。
「ちっ可愛い顔してやばい女だぜ。柳沢先生あんたとんでもない奴に魅入られてしまったようだね。
でもそんな思いが吹っ飛ぶほどワシとのセックスに夢中にさせてやるぜ!」
大郷さんの長い中指がゆっくりと中に入ります。
「ああ、、指を入れちゃダメ❤️」
大郷さんはそれをさらに押し込もうとします。
しかしその途端 美奈子の目からぽろぽろと涙を流しました。
大郷に屈しまいと気丈に振る舞っていても彼女の心の中では必死に泣き叫んでいるのでしょう。
美奈子はそういう子です。
しかし大郷さんは容赦なく彼女の割れ目に指を入れます。
じっくりとピストンされクチュクチュといやらしい音が溢れます。
「そこ゛ッ❤️はいったら、だッだめっおかしく、、ぉ゛っおッ、 やだぁ、いいっ、❤️いやぁ、、おほお゛ぉ~~❤️」
圧倒的なテクニックの前に彼女の小さな体がのたうち回り彼女の口から甘い喘ぎ声が漏れます。
美奈子は大郷さんの手に愛液を溢れさせました。
大郷さんがようやく指を抜くと、彼女の秘部からは彼の手にかけて白濁の液体が伝います。
それを彼はぺろりと舌で舐めあげました。
「ひひひ濃厚なマン汁してやがるぜ❤️」
美奈子はそんな光景を見て頬をさらに赤く染め上げます。
大郷さんはそんな彼女の姿を見つつパンツを脱ぎ捨てました。
彼の立派な肉棒が露わになります。
長さも太さもあり美奈子の小さな体には不釣り合いに見えました。
「ああ、、こんなの、、はいってくるなんて、、いやぁ」
大きく勃起した男性器を前に彼女は生唾を飲み込みました。
「真珠入りの黒マラだ!ワシに抱かれたらもう他の男じゃ満足できないぜ!」
大郷さんは自分の男性器を見せつけながら彼女を抱き抱えました。
「柳沢先生、、お願いです。しばらく目をつぶっていて下さい。醜い私の姿を見ないでください」
これから自分の身に何が起きるかを悟り美奈子の顔が青ざめていきます。
そして次の瞬間、彼女の小さな膣の入り口を大郷さんのいきり立ったものが貫きました。
「かはっ!あ、!ああああ、、、いいやあぁあぁあ、、あああぐうううう!」
挿入の瞬間、美奈子は苦しそうな声をあげ体をビクンと跳ねらせます。
大郷さんの大きな男性自身が美奈子の小さな体の中に納まり子宮を押しつぶしました。
彼女の体は小ぶりなこともあり大郷さんの男性自身はすべて入ってしまっていない様子ですがその異物感だけでもかなりの苦痛を彼女は味あわされてるようです。
教え子が大郷さんの凶悪なものを突っ込まれている様子に涙をこらえられずにはいられませんでした。
「ああ、美奈子にあんな酷いこと、、、」
「ああ、最高に気持ちの良いおまんこしてやがるぜ❤️この女❤️」
大郷さんは美奈子のことをまるでオナホールのように激しく腰を振り始めました。
「ん、ぉ ごッ️ん゛ぉお …奥まで、きつっ❤️ おっんっんふぅぅお゛!お゛!お゛!」お゛!」
美奈子は体を揺すられるたび甘い苦悶の声をあげていて、とても可哀想な有様になってしまっています。そして、その苦しみの悲鳴すらも大郷さんは嬉しそうに聞きながらさらに美奈子の奥深くへ入れ込もうとしてます。
大郷さんが激しく美奈子の股間を突く度美奈子の小さな体が揺れ動きます。
そして子宮を大きなペニスで連打されて強制的にアクメをさせられていました。
「おちんちんやだ、ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
それdも大郷は腰を振るのをやめようとしません。むしろより激しい動きとなっています。
その度に二人の接合部からはじゅぶぶと水音が上がり美奈子のお尻から滴る雫が布団に沁みました。
「こいつの体、相当調教されてやがる!まじで気持ちいいぜ」
大郷は美奈子の首筋に舌を這わせていきます。そして彼女の唇を奪います。また激しく突き上げながら片手で胸をまさぐりもう片方の手は下腹部に伸び、お腹や脚をいやらしく触っていくのでした。
「突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、ぅぅ」
やがて大郷さんは限界を迎え、美奈子の一番奥へと射精を始めました。
「うぉおおお射精る!射精る!でるぅうううううう❤️」どぴゅううううううううう
ドクンドクンという脈動とともに吐き出されたそれは美奈子の狭い入り口から漏れ出してしていました。
大郷はそのままゆっくりと引き抜いていきます。その途中何度も、精液をこぼしながらも、ゆっくりと抜かれていきます。
「もう一発やらせてもらうぜ!」
大郷さんはそれでも満足せずに、今度は彼女を四つん這いにしました。そして彼女の白い尻をがっちりとつかんで後からえぐるように貫きました。
「どうだ柳沢先生の前で犯される気分は!」
大郷は美奈子のうなじを見ながら笑いかけます。美奈子の方も先程よりも深いところまで男性自身の侵入を許してしまい息をするのもやっとといった感じで、意識もうろうとしてもはや言葉を発せられません。小さなうめき声が漏れるだけです。
「あーーーーーーあーーーーーーーーあーーーーーーーー」
「ふふふイキ果てて完全にノックダウンしてるぜ。これじゃまるでダッチワイフだな」
そのまま大郷さんは何回か腰を動かしていき再び彼女の中へと欲望を注ぎ込みました。
美奈子の顔からは生気がなくなり目は完全に虚ろになっていて大郷のされるがままになっています。
「あー出した出した。俺のちんぽこきれいにしてもらおうか」
美奈子の唇に大郷さんの男性自身が触れ、じゅぶじゅぶと美奈子の口の中に入っていきます。
美奈子の小さい口にはとても入りきらず、意識もうろうとした彼女の口元は白濁液まみれになってしまいました。
「しっかり根元までしゃぶれよ!」
大郷さんは乱暴に美奈子の頭を掴み無理やり彼女の喉奥を犯し始めました。
彼女の目は焦点を失い苦しさのあまり涙を流していますが大郷が腰を前後に動かづのを止めないのです 。
「ふひぃいいいい出る❤️」どぶっどぶっびゅーーーー
「んんんげぇ、、ぐぅううげぇえ、、んんんn」
彼女は口からよだれと精液が混ざった泡を吹いています。
大郷は気にせず彼女の顔を押さえ込み続けました。
彼女が口の中に射精されてビクビクと震えています。割れ目からおしっこが漏れました。
「美奈子、、。」
私はその時どうかしていたのでしょうか。美奈子の表情は明らかに愉悦を感じているように見えたのです。その瞳にはもはや理性の光が消え、苦しいはずなのに彼女は大郷のすることを拒まずにそれどころか受け入れてしまっているように見えたのです、
やがて大郷さんの肉棒は再び大きくなりました。
大郷さんは美奈子の口の中に射精すると次は駅弁の体勢で抱えました
そして彼女の中にまた自分の男性自身を挿入し始めました。
美奈子はもう何が起きているのか理解していないのでしょうかその体は人形のようにだらりとし、その体は時折ぴくっと動くだけでした。
その小さな割れ目を容赦なく押し広げて大郷さんのものが挿入されていくのと彼女の首がガクガクと揺れました。
「あひぃ、、ひぃぃ、、、ああ、、かはぁ、、、、」
彼女は大郷さんのものに貫かれる瞬間少し苦しそうな声をあげました。
すぐに大郷さんは腰を打ち付け始めて美奈子を攻め立てました 。
最初はゆっくりとしていたものが徐々に激しさを増してきて美奈子は壊れてしまったようにガクンガクン揺らされ始め、またも美奈子の体の中に、大量の子種が出されてしまいました。
「ああ、美奈子が汚されていく」
私は美奈子がひどいことされてしまうのを見ていることしかできない自分に怒りとやるせない悲しみを感じました。
こうして美奈子はやっと大郷から解放されました。
⭐︎反撃
「大郷さん 随分やってくれたね。次は私が張り札の元手になるけど、いいよね。」
美和がすらりと伸びた美しい脚を見せつけるように大郷さんにいいました。
「がははは、最後のデザートは美和ちゃんか!いいね、そのスレンダーなスタイル!
のしかかって美奈子みたいに種付けしてやるぜ」
こうして手本引きがはじまりました。
「柳沢先生 数は私が教えるから ポンキ連発でお願い!」
美和は大胆にポンキ(単勝)で賭けろというのです。
本人は私の後ろでのんきにスマホをみています。
彼女には美奈子が授けてくれた必勝策があるようです。
「まずはポンキ(単勝)に2」
「おいおいマジかよ」大郷さんの手には2の札がありました
「次はポンキの5」
「嘘だろ?また当たりかよ」大郷さんが5の札をたたきつけました
「次はポンキの1」
「おい!また当たりかよ!ふざけんな!どんないかさま使ってんだ!俺の後ろには誰もいないから「通し」は無理だ、、、だったらいったい?」
連続のポンキ(単勝)当てで張り札が積みあがっています。私はあるエピソードを思い出して大郷さんにいってやりました。
「大郷さん、美和は清水の次郎長の隠し技、天通眼と同じ技をつかっているんですよ、勝ち目はありませんよ」
「天通眼だって 繰り札の表面のわずかな違いを見定めるってやつか、たしかにさっきお嬢ちゃんは美奈子と俺がセックスしてる横で札を熱心にながめていたな、、まさかそんな事ができるやつがいるなんて」
「できるのよ、やってみましょうか?いま大郷さんの手元は4、お盆の上には右から53216とならんでいるよね」美和がいいました
果たして結果はその通りでした。
「くそう!俺の負けだ、天通眼はいかさまじゃねぇ博徒の技だ!文句なしに俺の完敗だ!!奨学金の寄付の件は受けてやる!執事!今すぐ小切手持ってこい!」
「大郷さん、三億円寄付していただけるのですか!ありがたい。」
佐竹先生と美鈴さんは笑顔を浮かべました。
「頭を下げるには及ばねぇよ!あんたらの勝ちだ、当然の顔してもってきゃいいのさ、それにワシは二人のお嬢さんの覚悟に惚れた!どんだけ男に惚れればあそこまでの屈辱に耐えられるのかわからねぇ! アンタらは果報者だ。これは美鈴ちゃんと美奈子ちゃんへの詫び料込みってことでもっていってくれ!!」
私達は手渡された小切手を見つめて驚きました。
そこには3億円ではなく その10倍の30億円の金額がかかれていたからです。
「ああ、、、これだけあれば、すぐにでも奨学金が始められます。ありがとう!」
佐竹先生は大郷さんに頭をさげました、
大郷さんは佐竹先生にいいました。
「いいってことよ!ただ、俺から佐竹先生に頼みがある。奨学金の第一号はまずは桐生美鈴ちゃんだ!それと美鈴ちゃんの気持ちをちゃんと責任もってうけとめてやれよ!佐竹先生!」
不意をつかれて佐竹先生は戸惑います
「は、はい、、必ず、、、美鈴が卒業したら結婚します。」
「佐竹先生❤嬉しいです。」 美鈴さんが笑顔で涙を流しました。
「それと柳沢先生、本当にまいったぜ、天通眼の種明かしおしえてくれねぇか?」
大郷さんがききます。それに応えて美和は答えました。
「大郷さん、天通眼の秘密はコレだよ!」美和がスマートフォンを指さしました
「大郷さん、、秘密はそのカメラです。美和のスマホのカメラは50倍ズームです。それであらかじめ6枚の札を見分けるための傷や漆の微細な禿を見つけておいたんです。肉眼の50倍ズームになれば一見、似たように見える札でも違いが見つかるものですよ。」
ふとんでぐったりたおれていた美奈子が体をおこしていいました。
エピローグ
佐竹先生は大郷さんからもらった30億円で学生たちの奨学金をつくりました。
基金は大郷氏がすべてだして、大郷記念奨学金となづけました。
基金の開会式、そこには桐生美鈴さんの姿もありました。
理事長となった大郷 越山氏は支給第一号となった若者たちを集めていいました。
「君たちは今まで学費で苦労してきた。両親の都合で他の若者たちよりもハンディキャップを負ったと感じているものもいるだろう。
勝敗は人生の常、これからも一生つきまとうものだ。しかし君たちが重ねてきた苦労は君たちを負けに追い込んだだろうか?むしろ宝を得たとワシは思う。逆境は人を強くする。夢や願いをつかむのに最も必要なのは恵まれた環境でも親の助けでもない。逆境に負けない強い意志だ。私は19歳の時に乞食同然の姿でこの群馬県を出て東京で相場師としてひと旗あげた。常に自分の命を張り札にして勝負して勝ってきたんだ。そしてこの奨学金ができたのも、自分の体を張って願いを叶えようとした二人の女の子が成したことだ。私はその子たちの熱意に打たれて金を支払っただけであって、この基金を作ったのは彼女たちの思いだ。強い思い全てだ!
この奨学金で君たちは学問に集中できる状況を手にすることができるだろう。
頑張ってほしい。人より苦労をしてきた君たちだからこそ負けてほしくない!人生とは命を削って切り開いていく勝負なのだ。勝て!そして欲するものを手に入れるんだ。君たちの健闘を期待したい。」
大郷さんの挨拶が終わり、私は美鈴さんが佐竹先生の胸に顔を埋めて泣いているのを見ました。
彼らは愛する人の願いを果たし、同時に愛する人を手にいれたのです。
自分の人生の中でこの願いが叶うならば命をかけても悔いは無いと思えるものがあるのを私は幸せなことだと思います。命を燃やし尽くすべきもので、燃やす対象がないことが最も不幸なことなのです。私はあの日、私のために自らの身をなげうった美奈子のことを考えていました。
私は彼女を幸せにすることができるだろうか、彼女は今現在、幸せを感じているのだろうか、、。
研究バカの私にはいまひとつわからないところです。
私は自分の身に変えてあれこれ悩みながら会場を後にしました。
会場を出たところで美奈子からLINEが来ました。
「柳沢先生、今回、頑張ったご褒美に群馬名物の焼きまんじゅうお土産によろしくお願いします。」スマホのディスプレイの向こう側に私は美奈子の笑顔を見たような気がしました。
一刻も早く東京に帰って、焼きまんじゅうを食べる美奈子の顔が見たくなりました。