日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「美奈子さんポリネシアンSEXのお相手をして頂けるということでいいのですね。」
M島の村長の阿波根氏が美奈子の若い肉体に手を伸ばした。
「はい、、柳沢先生の研究に貴重な資料を提供していただけるなら、、」
美奈子が震える声で答えた。
美しい黒髪をポニーテールにまとめて、前髪を切り揃えている。優しげな垂れ目がちの瞳はメガネの奥で優しく微笑んでいるように見える。そして彼女の白いシャツをEカップの胸が形良く押し上げている。柔らかい曲線を描く腰と豊かな尻は男の欲情をさそった。
姉川 美奈子
彼女は今からこの男達の前で全裸になり、股を開き、性器の中まで見られてしまうのだ。
一日がかりで女体を鑑賞されて、二日めには前戯され、三日目 には男の精が尽きるまでセックスさせられるのだ。
そう思うだけで身体中が熱く火照り始めていた。
(ああぁ、私これからどうなるんだろう)
ポリネシアンセックスは、ポリネシア地方伝来のセックスの方法だ。
日本では1998年に三木 裕之氏の著書で知られているがファンタジーの領域と認識されていた。
それにリアルの光を当てたのが沖縄県M島の村長であり、サモア人の混血であるデューク 阿波根氏だった。
阿波根氏は45歳、褐色に日焼けした肌に白い歯が覗くタフガイで身長190センチ体重150キロの大男だ。
分厚い胸板に腹部、まるで冷蔵庫が歩いているようだ。
小柄な美奈子と並ぶと大人と幼い小学生の女の子のように見える。
「そんなに固くならないで楽しくやりましょう。ポリネシアンセックスは、「保留性交」と呼ばれる方法の1つで、保留性交とは「意図的に射精を急がないセックス」のことです。
保留する事で圧倒的なオーガズムと男女の絆を得ることができます。M島ではミカマグィ(三日日性交)
ゴカマグィ(五日間性交)と呼びます。今日はこの伝統の資料をお渡しする見返りに美奈子さんにミカマグィを私と体験してもらいます。因習を身体で体験する事をモットーとされている柳沢先生のゼミ生さんなら体験抜きの頭でっかちのフィールドワークでは、だめでしょ。」
「は、、はい、、、、、」震えてうなづく美奈子。
柳沢先生が沖縄本島の民俗学のコンベンションに参加している間に美奈子が頼まれたのが、離島のポリネシアンセックスの資料集めだった。そして中でも盛んに行われている地域としてM島があり、阿波根村長は資料の提供を申し出てくれていたのだ。しかしまさかこのようなことになるとは、、、。
阿波根は彼女の肩を抱いて寝室に誘った。阿波根家の窓の外は白い珊瑚礁の砂浜、明るい陽光が降り注ぎ、どこからか三線の音色が聞こえる。
阿波根村長の寝室で美奈子は阿波根氏と見つめ合っている。
「美奈子ちゃん可愛いさーー❤️この島の子はポリネシアンSEXをみんなやってるよーなんくるないさー」
美奈子のかりゆしウェアの胸ボタンを阿波根はプレゼントの包装紙を剥ぐように外していく。
シャツの下の瑞々しい身体を想像して阿波根のペニスは痛いほどボッキしている。
今日は一日中、美奈子の身体をひたすら鑑賞するのだ。
「まずは、その柔らかそうな乳房をじっくり見せてもらうよ。」
「あ、、、、見ないで、、、」
ブラジャーを外すと豊満なバストが現れた。乳首もピンクで可愛らしい。
彼女は反射的に自らの乳房を手のひらで隠した。
「隠しちゃだめさーすべて見せるんさ、人間も自然の一部、恥ずかしいと思うから恥ずかしいんさ」
阿波根村長は彼女の手首を掴んでどかし乳房を鑑賞した。
「ああ、、見ないで、、見ないで、、」
「お椀型のきれいなおっぱい。赤ちゃん産んだらお乳がいっぱい出そうだね。いつか大好きな男の人に種付けしてもらって、赤ちゃんにおっぱいあげて、、そんな君の姿を想像するとおじさん興奮してくるよ」
村長はジロジロと乳房を見た。ゆっくり時間をかけて、美奈子は3時間以上、村長のいやらしい視線にさらされた。しかも村長のペニスがその間たくましく勃起していささかも萎える事はなかった
(ああ、、、視線で犯されて、、恥ずかしい、、)
彼女の頬が桜色に染まる。彼女のピンク色の乳首が充血して次第に勃起してくる。
「はぁ、はぁ、はぁ、、ぁ、、ぁ」美奈子が次第に行を弾ませる。
「触って欲しそうにしてるね。明日になったらじっくり可愛がってあげるからね。そろそろパンティーを脱いでおまんこ見せてもらおうかね❤️」
「ああ、、いやぁ、、」
村長の手のひらが彼女のパンティに伸びた。彼女は恥ずかしげに身をかわす
「大好きな柳沢先生の役に立ちたいんだろう。だったらいい子にしてるさぁ」
パンティに手をかけ、にんまりと笑う村長、美奈子は不安げに見上げた。
目尻には涙を浮かべているそんな表情もまた愛おしい。
「可愛い美奈子ちゃん❤️今すぐ食べてしまいたいさぁ、君の大事なとこ見せてもらうよ」
美奈子のむっちりとしたお尻から茶色と白のシマシマパンティーが脱がされた。
「やっ、、、あっ!んんっ、、。」彼女が思わず足を閉じる。
「足はちゃんと開かなきゃだめさぁ、、こういう風に!」
村長のの大きな腕が必死に閉じようとする美奈子の膝をつかんでM字に開脚させた。
(柳沢先生以外の人に見られるなんてやだ!)
「自発的に見せないとポリネシアンセックスにならないよ、君がそーゆー態度ならここで終りにしてもいいんだよ。その場合資料の件と研究への協力は無しけどね」
「ああ、、ごめんなさいちゃんとします。」
「だったら腰を突き出しておまんこ見せなさい。自分の指で開いて見せるんだ」
村長はごくりと生唾を飲んで彼女の割れ目を見つめた。
「陰唇はピッタリ閉じて、中を開けばきれいなピンク色、下付きの膣穴は、クリトリスは可愛らしいね。
おじさんにじっくり見られてワレメちゃんがヒクヒクしてるじゃないか緊張してるのかな❤️」
村長が自ら勃起したペニスを美奈子に見せつけながら泡盛のお湯割りを飲んだ。
(ああ、、見られてる、、ギラギラした目で見られて、、)
彼女の息遣いが荒くなった。
「興奮してるね?おじさんのは今、美奈子ちゃんを犯すことを想像しているよ。美奈子ちゃんも想像してごらん。おじさんの大きな体にのしかからられてこの大きなおちんちんを入れられるの。子宮の奥までズボズボズンズン突き上げられるのを❤️」
村長は自らの腰をグラインドさせて見せた。
村長のイキリたったおちんちんからはダラダラと先走り汁が流れている。
(やだ、、私、、想像してる、、村長さんに犯されるの想像してる、、)
彼女の割れ目が自然と蜜をたたえた。
「濡れてるさぁ、、朝露に濡れた花みたいなきれいなまんこを写真に撮るよ。おっぱいもおまんこも
隠さないでさんに撮られるさぁ、、貴重なポリネシアンセックスの記録写真になるさ。この茶色のウイッグ被れば大丈夫、ちゃんと顔の部分は修正して消しとくから、、大丈夫さぁ」
「ああ、、それだけは、、」
「実際の写真があった方が柳沢先生の研究成果になるよ。それでも君は協力しないのかな」
村長は彼女に強く促した。彼女は渡されたウィッグを頭にかぶりメガネをとって、
村長の前に白い裸身を晒した。
「わかりました、、撮ってください!」
パシャパシャとシャッターの音が響く。
「よし次は片足を上げて大きく開いて見せるんだ」
「ああ、、恥ずかしくて死んじゃう」
パシャパシャとシャッターを切りながらカメラをズームで近づける
「割れ目の奥が見えるように、、、そうだ、、おまんこのアップとるよ!カメラの方が見られている感じが増大してセックスの効果が高まるんだよ❤️」
パシャパシャパシャパシャとシャッターの音が響く。
(私、知らない男の前で体を開いて、、写真を撮られて何してるんだろう、、ああ、、やだ、、この感覚、、シャッターを切るたびにおちんちん入れられている感じがする❤️私、カメラで犯されている)
美奈子の下半身がうずうずと疼く、誰かに触って欲しい。思いっきり乳房を揉み、割れ目をもて遊んで欲しい思った。
「次はお尻を突き出して、おじさんに見せつけるんだ」
パシャパシャパシャ
「自分からおっぱいをつかんで勃起乳首を見せてごらん」
「もう許して、、」
パシャパシャパシャ
「フェラチオするみたいに口を開けておじさんを見上げてごらん」
「ああ、、顔はやだ、、」
「ああ、、可愛い、、君におじさんのおちんちんをしゃぶらせたいな❤️」
パシャパシャパシャ、、
彼女の瞳から大粒の涙が溢れる。しかし彼女の下の花園からも若い淫蜜が溢れていた。
「ああ、、!ああっ❤️みないで、、んんっ、、はあはあはあ、、」
美奈子の桜色の唇からまるでセックスをしている時のような喘ぎ声が漏れていた。
「すっかり興奮したみたいだね、次はおじさんのおちんちんを間近で1時間、見るんだ❤️どう?立派だろ
おじさんのおちんちんの匂いを嗅ぎなさい。」
村長はいきり立ったペニスを彼女の顔の前に近づけた。ムワッと濃い雄の匂いが鼻をつく。
青筋を立ててビクビクと脈打っている。
「あ、、、ああ、、、おちんちん、、いや、、」恥じらう美奈子の前で村長はまるでセックスをしているかのように太い腰を振って見せた。
「3日目になったらこうやって思いっきりを犯してあげるからね❤️そして君のおまんこの中にたっぷり射精してあげる❤️」
(村長さんの大きな体に押さえつけられて私は犯される、、あの太いものを入れられて、奥まで突き上げられて、容赦なく中出しされるの?、いや、、そんなのいや、、でも何故だろう、、身体の芯が燃えるように熱い、、❤️)
こうして2人はお互いの裸が見ながら1日を過ごした。食事の時も解放されると事はなくお互い全裸のままで向き合って食事をし、まるで恋人同士のように一緒に風呂に入った。
「美奈子ちゃん、今日はおじさんと裸で抱き合って寝るさ❤️」
「ああ、、柳沢先生、、」
眠る時さえも解放される事はなく村長と同じベッドで裸で抱き合って寝させられた。柳沢教授以外の男のぬくもりが彼女の肌に染み通ってくる、見ず知らずの男にを抱かれているのに体が重なればそこにシンパシーを感じてしまう。そんな女の本能が美奈子は辛かった。
こうして2日目の朝を迎えた。M島のミカマグィ(三日日性交)では2日目からはペニスの挿入以外の行為がすべき許される。1日目にお互いの体を鑑賞したことでその体を思いっきり愛撫したいと言う思いが燃えるように高まっている。
「今日は1日たっぷり可愛がってあげるさ❤️めちゃくちゃ乱れさせてあげるからね」
デューク 阿波根村長はニカっと笑った。
すでに彼のペニスは垂直に勃起している。
「あ、、いや、、、、お願いです、、許してください」
昨日からずっと全裸の状態、美奈子は豊満な乳房と割れ目を手のひらで隠して懇願した。
「嫌か嫌じゃないかは美奈子ちゃんの体に聴いてみるさ❤️」
村長は彼女の小さな体を抱き潰すように抱きしめて唇を重ねた。
「んん、んっ、、んんぐうううう」
必死にジタバタする彼女を押さえつけて、太い舌で彼女の可憐なくちびるを押し割って舌をねじ込み
舌を絡めてくる。美奈子はじっくりとディープキスで責められて、くったりと腰の力が抜けてしまった。
村長は彼女の体を抱き上げてベットに横たえた。
「白い肌、、、この豊かな胸、、そして可愛いおまんこ❤️」
男の熱い視線、この後、何をされるかは明白だ。
美奈子の若い体の奥から男の愛撫を望むかのように熱い愛液がじんわりと湧いた。
心は拒否していても体は心から男とのセックスを望んでいるのだ。それがポリネシアンセックスだ。
「ああ、、許して、んんっ❤️」
白くて丸い二つの膨らみを下から持ち上げるように揉むと柔らかく弾力がある。
触られただけでビクンッ!と彼女の体が震えた。
「乳首、ボッキしてきたね❤️」
乳首を指先で転がすと美奈子は恥ずかしさに顔を背けた。
ツンっと尖ったピンクの蕾を村長は指でつまみあげ、優しく口に含んだ。そして褐色の巨体で無邪気な赤子のように彼女の乳房を吸った。
太い腕に押さえつけられて身をかわすことができずに彼女は30分以上、乳房を弄ばれた。
「ああ、、おっぱい弱いの、、だめぇ、、あん❤️、、いやっ、、ああっ❤️」
彼女の乳首は小指の先程の勃起し男への母性本能が湧き上がってしまう。
彼女は自ら村長の頭を抱きしめて愛撫を受け入れた。
そしてついには美奈子の方から切なそうに腰を振った。
「んんっ、、、あっ、、、あんっ❤️」
「おまんこを触ってほしいんだね、いい子だね美奈子ちゃん❤️」
片手で両方のおっぱいを掴みながらもう一方の手で下腹部をさすっていく。
姉川 美奈子のヴィーナスの丘は清楚だった。
茂みのあたりを撫ぜ回すと美奈子の呼吸が激しくなっていく。
「あ、、そこは、、ダメェ、、あ、んんっ❤️」
やがて、小さな割れ目にたどり着くとそこはもう湿っていた。
指先をあてがい上下させるとピチャッピチャッという音が聞こえてくる。
村長が指を入れるたびに彼女の腰がビクッビクンッと縦に震えた
クリトリスを探し当てそこを中心に刺激すると美奈子の声が高くなった。
「ああ、、だ、め、、いい、、ん、、ふぅ、、イっちゃ、、う❤️」
「美奈子ちゃんの気持ちの良い所おじさんが指で触ってあげるさぁ。」
さらに膣口を探ると潤ったやわ肉が村長の指輪キュンキュンと締め付けた。
クチュクチュっと音を立ててかき混ぜていくうちに美奈子の息遣いはさらに荒くなった。
「美奈子ちゃんは濡れ濡れのおまんこ、舐められたらどんなになっちゃうかな?」
恥じらう彼女の両足を開いて村長が彼女の割れ目を舐め始めた。犬のようにむしゃぶりつく。
「「あん、クンニされるの私、ああ、弱いの、あん気持ち、いい、ああ、もっとゆっくり、がっつかないで、私の恥ずかしいところを可愛いがって、、ああ、やああ!」
「さあ、イクんだ❤️おじさんにおもちゃにされていきなさい!」
「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
美奈子の反応を見ながらゆっくりと舌を差し入れて行く。
熱い肉壁がまとわりついて来るようだ。
そのまま奥へ奥へと進めていき、子宮の入り口に到達するとその入り口をノックするように何度も突いた。
しばらく続けていると、美奈子の顔色が変わった。
「ゆるし、 て……っっ♡ ゅる、 ぃ …………っ♡゛ ぁッ♡゛ あ、 ぅ、 うぅ゛ッ♡、 ぐぅ…………~~~~っっ♡♡ぉっ♡ んむ、きもひっ♡♡ よす、ぎッ♡♡゛ いぐう…………ッ♡゛」
眉間にシワを寄せ歯を食い縛り何かに耐えているような顔つきになったかと思うと次の瞬間、ビクンビクンと痙攣しイッてしまったのだ。
美奈子は絶頂し焦点の合わない目で苦しげに息を吐いている
「美奈子ちゃん❤️まだ始まったばかりなのに早くも絶頂に達してしまうとは…… しかし、ミカマグィはまだまだこんなものではないさぁ」
阿波根村長はベッドの上で仰向けになると美奈子の手を引いてその上に跨らせた。
いわゆる69の姿勢になる。
目の前にある美奈子のイったばかりの女性器にしゃぶりつくようにして吸い付くと、美奈子は思わず声を上げた。
その隙を狙って、彼女の口の中に自分の男性自身を挿入していった。
すべてを飲み込むと、美奈子が苦しそうにもがくのも構わずに腰を振った。
(ああ、、おちんちんで、息ができない。女性欲処理の道具みたいに扱われて、、私、、)
半ば酸欠状態になりながら彼女は必死でペニスを咥えた。
村長が射精するまでこの状況から逃してくれそうになかったからだ
「ああ、美奈子ちゃん、、気持ちいいさぁ、おじさんの味しっかり覚えるんだよ❤️」
どぴゅどぴゅ
そう叫ぶと村長は彼女の口の中にたっぷりと射精した。
そして口の中に射精されると同時に彼女のつま先がピンっと伸び、足をV型に開いて割れ目から噴水のように小水があふれさせた。
彼女はフェラチオをしながらクンニをされて2度目の絶頂を迎えたのだった。
その日は昼食をはさんで、12時間ぶっ通しで村長と交わった。性器の結合を行わずに
フェラチオとクンニと手技で交互に相手を絶頂させた。
最初はためらいのあった美奈子も日が暮れる頃には自ら進んで村長のペニスをくわえていた。
「ああ、、阿波根さん、、おちんちん、、欲しい❤️」
完全に快楽堕ちした彼女が村長のペニスを握り体に自らの女性器を擦り付けた。
清楚で慎み深い彼女からは想像もできない変貌だった。
デューク阿波根とのポリネシアンセックスは完全に彼女性的に堕としていたのだ。
「ふふふ、可愛くおねだりしたってダメさぁ、、おちんちんは3日目だぁ❤️」
村長はいやらしく笑うと美奈子の唇を奪った。
そして2日目もまた村長のベッドで一緒に寝た。
自分はなんと恥ずかしい女だろうか、、自分の口で性行為をねだっていた。明日は性奴隷のように村長の前に割れ目を突出してペニスを挿入されることだろう。そんな自分が柳沢先生を慕う権利があるのだろうか。沖縄の離島の美しい空に南の星空が輝いていた。
「柳沢先生、、私は汚れています。身体も、、心も、、」美奈子は空を見上げて涙を流した。
ポリネシアンセックス2日目で彼女は自分の体の劇的な変化に気づいていた。
阿波根村長のペニスを見ると興奮する自分がいる。
彼の挿入を歓迎するかのように子宮が疼く。
長時間かけてセックスに向けた地ならしがされてしまっているのだ。
そして間違いなく明日、村長に犯される瞬間を待ち望んでいる自分がいる。
一夜限りのセックスしか知らない美奈子には、三日間かけて行われるポリネシアンセックスの破壊力は
想定を超えたものだったのだ。
二日間にわたる挿入抜きでの寸止めセックスで焦らされた美奈子の若い肉体は3日目の朝には狂おしまでに男を求めていた。
褐色の巨体の阿波根村長は朝からペニスが垂直に勃起させている。
「今日は美奈子ちゃんを腰が抜けるまで可愛がってやるさぁ❤️」
村長が抱き潰すように彼女を抱きしめて唇を奪った。舌と唾液が入り交じり、彼女の口内を犯していく。
彼女の胸を包み込むように愛撫し乳首をボッキに追い込んでいく。
「ああ、、、阿波根さん、、んんんっ❤️はぁはぁ」
彼女はもう抵抗しない。それどころか自ら男の背中に手を伸ばした。
「いいよ、メスの顔になってきたね❤️美奈子ちゃん、おまんこ可愛がってあげるね」
二人の激しいキスが終わると村長はベッドの上に美奈子を寝かせて股間に顔を埋めた。
美奈子は阿吽の呼吸で自ら足を開いた。白い太ももが誘うように男をむかえる。
「村長さん、、、して❤️、、美奈子の、、、、舐めて❤️、おっぱいもいじめて❤️美奈子をめちゃくちゃにしてください。」
理性と本能の狭間で何かを振り切るように美奈子はいい、眼鏡を外し、ポニーテールの髪を解く
広がった黒髪が美奈子をぐっと女っぽく見せた。
「いいね、、美奈子ちゃんのおまんこ、おじさんのがほしくてきゅんきゅんしてるさ」
露わになった美奈子の秘所は既に濡れていた。
その割れ目に指を入れて掻き回す度に女体はビクンッ! っと跳ねる。
クチュクチュと淫靡な水音が部屋に響く。
「ああ、、いい、、んふぅ❤️お願い、、ください、、。体が熱くて、、求めているんです、」
「何を求めてるんだい?ハッキリ言わなきゃわからないさぁ」
村長はフルボッキしたペニスを揺らして見せた。
ペニスの先端はよだれを垂らすように先走る汁を垂らしている。濃いオスの匂いが漂う。
「あ、、あの、、村長さんの、、お、、おちん、、ちんをください。」
美奈子は自らの手で売春婦のように花弁を開いてみせた。
「いいね、うぶで清楚な女の子もミカマグィで仕込めば、いやらしい雌になるんさぁ❤️」
村長はのしかかるように肉棒をあてがいゆっくりと腰を沈めていった。
狭い膣穴を掻き分けるように肉棒が侵入していく!
「あ゛、、ああ、、太いのが、、はいって、、くるっ❤️」
ズブゥウウッ!!膣内に巨大なものが押し入ってくる感覚に美奈子は悲鳴を上げた。
会ってわずか三日、恋愛感情もない男とのSEX、しかしそれは苦痛ではなく快感だった。
子宮口に亀頭が当たった瞬間、全身を突き抜けてくるような衝撃的な快感に襲われたからだ。
ビクンッビクンッ!美奈子は猟師に撃たれた子鹿のように震えたl
「美奈子ちゃんのおまんこ、おじさんのデカチンで征服してあげるさぁ❤️」
(ああっ……凄いぃっ、圧倒的な力で押さえつけられ、身体も発情させられて、、太いおちんちんで
犯されて、、いや、、でも、、身体は喜んじゃう)
この三日間、我慢していた美奈子にとって待ち望んだ挿入であった。
自分の体に他人の肉体の一部を迎え入れる。恋愛感情があって許容できる行為であるはずが、わずか二日間の間、ともに裸で過ごしただけでいともたやすく受け入れてしまうとは、「肉体言語」という言葉が
民俗学にはある。それは言葉では言い表せない領域を人間に伝えることがある。平たく言えば「身体で覚える、身体で知る」事である。成人の儀式のバンジージャンプや村の大人達との乱交習俗など、肉体言語を前提とした因習は意外に多い。
今回の経験はまさにそれであった。美奈子の感情と知性導き出した答えを
彼女の五感の全てが否定し、自分でも想像もできない言葉を口走らせたのだ。
「村長さん、もっとずんずんしてください。美奈子を犯して、頭が真っ白になるまで犯し尽くして
ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」
突き上げられるたびに耐え難い快感が湧き上がる。
自らY字に股を開きながら、幼いおまんこから激しく潮を吹いた!
「すごい無様なアヘ顔❤️涙と鼻水とよだれで顔がぐちゃぐちゃだよ。せっかくの美人が台無しだ。」
イったばかりの美奈子を休ませることなく村長の褐色の尻がリズミカルにピストンした。
「ま゛ッ♡ て、 ぇ…………ッッイったばかり、んんっ♡♡゛ あ、ぁ あ゛ッ、 あ゛ ~~~~~~ッッ♡♡゛ ぁ、 おぉ゛……♡♡また、おひんひん、入ってきたぁ、ああ、いい❤️みな、いで、……っ♡ いま、かお だめ…………♡ ……っ、 え、な あ゛ッッ!?♡♡゛ な、でっっ♡♡ ぇ、 あ、あ゛…………ッ♡♡゛」
「ほらほら連続アクメしていいんだよ❤️ポリネシアンセックスでイク瞬間、記録動画に撮ってあげるからね。無様にイクとこ柳沢先生に見てもらおう❤️」
「それは絶対に、むり゛ッ、 いやぁ、、それ、は……っ、 私、イったりしないんだから、あ゛、 ぁ…… 」美奈子は歯を食いしばって絶頂を迎えるのを耐えた。
すると村長が彼女の唇をディープキスで奪いながら、彼女の乳首をつまみ上げて一段と激しく腰を振った。
「海で鍛えたおじさんの腰はハンパないよぉぉ、、イクんだ❤️イキなさい❤️」
「乳首ダメェ❤️あ、 あ゛ッッ!?♡♡゛ イグぅ~~~~~~………………ッッ♡♡゛」
彼女の割れ目がきゅんきゅんと村長のものを締め付ける。
「うほぉおおお射精る!美奈子ちゃんに無責任種付け❤️」
村長は豚のように腰を振って、最後は彼女の奥までねじ込んだ状態で
精液を解き放った。
どびゅうううううううーーーーーーー!熱い奔流が彼女の子宮に流れこむ。
「ああ、、中出しだめぇ、、種付けされ、、て、イっちゃう、、❤️」
イってる瞬間も村長はさらに突き上げてきた。精液と愛液が混じり合い淫らな音を立てる。
「やめ、ッ♡ だ めぇ…………っ♡♡ そこ、ばっか……♡、 あ、ぁ あ゛~~~~…………っ♡♡゛ きも、ち……ッ♡ああああ、、、おちんちん、太いのが、、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ」
美奈子は長い足を村長に腰に絡めて必死になって腰を動かした。
ジュプッ!グチュッ!!! 卑猥な音を立てて愛液まみれの女穴にペニスが激しく出入りする。
パンパンパンパンッ!!!肌と肌を打ち付ける乾いた音が鳴り響く。
「うおおおお、キンタマの精子、全部吸い取られてそうだぁ❤️射精るぅ!」
村長は腕立て伏せのように足をまっすぐ伸ばして彼女の膣内に射精した。
ドクッドクドピュルルルルーーー!!!大量の精液が子宮の中に注ぎ込まれる。
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーー」
美奈子は歓喜の声を上げてそれを受け止めた。
村長の体の下で激しく乱れながら美奈子の理性は完全に消え失せてしまっていた。
「今度は後から犯してあげるさぁ、おじさんにお尻を突き出しなさい」
村長に言われて彼女は自ら尻を突き出してバックから責められる体勢を取った。
村長は彼女の白い尻をがっちりとつかみ後ろからは獣のようなピストン運動をした。
まるで犬のように四つん這いになり、背後からの突き上げに耐え続ける美奈子だったが、
次第に彼女もその動きに合わせて腰を振り始めた。
村長が腰を打ち付けるたびに彼女の乳房が揺れた。
「ああ……いいよぉ……もっと突いてぇえ!美奈子をおちんちんで突き殺して❤️いぐぅ」
完全にメスの顔をした美奈子はもはや快楽の事しか考えられなくなっていた。
「うひょおおおっ!!ビクビク痙攣してマンコ締め付けてくる!射精そうだぅ❤️ほらほらどうだ?ちんぽは気持ち良いか?」
そう言いながら村長は美奈子の乳首をつねった。
「おちんちん、気持ちいい❤️ああ、、いっじゃうううう」
美奈子は甘い声で喘いだ。
「そろそろ俺の子種を飲ませてやろうかなぁ……」
そういうと村長は覆いかぶさるように彼女に抱きつき耳元で囁く。
「妊娠するまで中だししまくってやるさぁ❤️」
「ああ、、妊娠しゃせられちゃう、また、中出し、。、されちゃう」
「いくぞぉ!全部おまんこで飲み込めよぉ」
ビュールルーーッ!!美奈子のおまんこに濃厚なザーメンが大量に流れ込んだ。
「ああっ!イクゥウウーッ!!!」
美奈子も絶叫しながら潮を吹き出した。
二人の結合部からドロリとした白濁が溢れる。
「ふぅ~美奈子ちゃんの身体、最高だったねぇ、柳沢先生と別れて私のものにならないかね、、」
村長の言葉を聞きながら美奈子は意識を失った……。
こうして美奈子は4日目の朝を阿波根村長のベッドで迎えた。
起き上がると彼女は昨日までの記憶を振り払うようにシャワールームに行きシャワーを浴び。
服を着た。服に袖を通すのは3日ぶりだ。
彼女は眼鏡をかけて自分のノート型パソコンに阿波根村長が用意したミカマグィの資料を取り込んだ。
そして3日間に及ぶ村長とのセックスの動画も取り込んだ。そしてその1部を記録として加工して切り出した。肌の色合いや撮影された日時を変える、ウィッグを被り、眼鏡を外しているので美奈子とはわからないだろう。民俗学の発表に置いて実際の動画資料は極めて貴重だ。
柳沢教授の成功のためには彼女は自分の全てを使うつもりだ。この動画の正体が自分だと判明した時は柳沢教授は自分をどう思うだろうか。その時はゴミのように捨てられても構わないと思った。
柳沢教授は民俗学の高みを目指している。自らの体も命も捧げてそのための踏み台になれるな彼女は本望だった。
「私の大事な人、私の価値のない小さな命、美奈子はあなたのために全て使います。」
彼女は小さく呟いてパソコンを閉じた。
その彼女の肩をデューク阿波根が叩いた。
「美奈子ちゃんはもっと大事にされて良い女の子だと思うよ。おじさんの奥さんにならないかい?」
村長は独身男性、まさかのプロポーズだ。
しかし彼女は首を横に振った。
「君は一途で美しい、それだけにとても悲しい、君の恋が実ることをおじさんは祈っているよ」
村長はそういうと彼女を優しく抱きしめた。
沖縄本島で行われている民族学者たちのコンベンションは今日の夕方には閉会する。
沖縄本島に向かうフェリー乗り場に彼女は足早に向かった。
今はとにかく柳沢先生の顔が見たい。
今回の資料を見せれば先生は喜び優しく微笑んでくれるだろう。
そして柳沢先生の輝かしい研究の1ページを飾るだろう。彼女はそれだけで幸せだった。
エピローグ
「美奈子君、ミカマグィのここまで詳細な資料を見たことがありません。しかも動画記録まで、入手するのはー大変だったんじゃないですか?」
那覇の国際市場の居酒屋でグルクンの刺身を食べながら柳沢教授はうれしそうに言った。
資料を眺めては古酒をちびちびと飲んでいる。
「そんなことありませんよ。阿波根さんが快く資料を集めてくれました。」
下戸の美奈子はサータアンダギー(沖縄ドーナツ)をリスがくるみを握るように持ってもこもこ食べている。彼女の眼鏡の奥の瞳は優しく微笑んでいる。
しかし心の底でツキンと痛むものがある。自分は先生以外の男に抱かれて快楽を貪ったのだ。
目尻にかすかに涙が浮かぶ。そんな彼女と憂いを察したのだろうか柳沢が優しい声でつぶやいた。
「美奈子君、もしよかったら南部のビーチリゾートであと3日ほど思い切って私と遊んで行きませんか?おじさん1人では恥ずかしいのです。美奈子君がこんなおじさんとで嫌でなければですが、、」
「はい❤️行きます、ぜひ連れてってください❤️」
美奈子が満面の笑みをたたえて柳沢の二の腕に抱きついた。
姉川美奈子にとって柳沢 昇教城はゼミの授業というにとどまらない。
尊敬と信仰の対象であり、時に自分を守り育ってくれる父親のような存在であり、優しい兄のような存在であり、恋して止まない恋人のような存在である。そしてときには命に代えても守りたい子供のような存在である。彼女の中で柳沢の全ては愛すべきものなのだ。
三日間のバカンスは彼女にとって人生最高のご褒美だった。
「ところで美奈子は何かやりたいこととか行きたい所ありますか?すごい資料を探してきてくれたお礼に何でもしますよ。」柳沢がいった。
「柳沢先生、よかったら私とミカマグィどうですか?資料もあるので2人で読みながら実践してみませんか
?先生いつも研究は実践が大事だっておっしゃるじゃないですか❤️」
美奈子の瞳が柳沢を見上げた。
柳沢ゴクリと生唾を呑んで美奈子の小さな肩を抱き寄せた。