※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 山形県栄村の「盛り祭り」ランバート母娘のディスカバリージャパン。

「クレア、ハンバーグができたわよ、1階に降りてらっしゃい」

ミリア ランバートは東京の神楽坂に買った一軒家の台所から叫んだ。

アメリカの豪邸に慣れている彼女からすれば、ウサギ小屋のような小さな家だが住んでみればなかなかに機能的で住み良いものだった。

彼女はテキサスに製油所と広大な農場を所有するセレブリティだ。

娘のクレアに誘われた日本旅行がきっかけで日本を気に入り今はリモートで仕事をしている。

Hカップの挑発的な巨乳にくびれた腰から一気にボリューミーにせり出す尻。

エステにスポーツ、アンチエイジングのかいあって、37歳になった今もハリのある肌はいささかの衰えもない。豪華な金髪と青い瞳、ノルマン(北欧系)の家系、独特の彫りの深い美女だ。

「ママのハンバーグがやっぱり1番おいしいな❤️」子供らしい甘えを残した愛らしい声で娘が答える。

以前は食事は召使い任せであったが娘のためにあれこれ食事を作るのが最近の彼女の楽しみになっていた。

ミリアの娘のクレアは日本の高校に留学している16歳だ。ノルマン系の祖父の隔世遺伝か

クレアの髪は紅いの燃えるような色をした癖っ毛だ。そしてアルビノの透き通るような白い肌に

赤みを帯びた瞳をしている。母親譲りの美しいスタイルをしているが乳房はまだ愛らしいCカップだ。娘らしい柔らかさが出てきた彼女の姿を見てミリアは微笑みがこみ上げる。

「ふふふ クレア、たくさん食べるようになったのね。健康的でママは嬉しいわ。」

そう言うと彼女は自分の分のハンバーグも切り分けて娘の皿に盛った。

今でこそ元気なおてんば娘になったが、日本の高校に留学する前は病弱で気弱なところのある娘だった。家に引きこもりがちだった彼女が日本の歴史とアニメに興味を持ち、自ら進んで日本への留学を母に願ったのはミリアにとっても驚きだった。

「うぅ、ママの料理おいしいから食べすぎちゃう。コミケが近いからダイエットしなきゃ。」

「コスプレーヤーだったかしら、打ち込める趣味があるクレアがうらやましいわ。」

「ママは最近、興味があることないの?」

「うーーーん、日本に来てから興味のあることだらけだけど、最近は日本酒に凝っているかな。

造り酒屋でじっくり日本酒を味わってみたいって最近、思っているわ

その何気ない一言が事件の幕開けになろうとはミリアは夢にも思わなかった

 

クレアは母、ミリアの言葉を大きく勘違いしていた。温泉旅行に誘ったのをきっかけに日本に定住してしまうほど日本を気に入ってくれた母。

今度はママに内緒で日本酒にちなんだ旅行をプレゼントしなくては、、、

クレアはコスプレイヤーの先輩の南條美和に電話をかけた。

彼女から帰ってきた答えは山形県の酒江町の「酒まつり」を勧められた

地元の十数件の酒蔵が出店して、その日一日5000円で日本酒が飲み放題になる祭りだ。

地元のグルメの屋台も出てなかなかの盛況らしい

 

こうしてランバート親子は東北新幹線で山形へ向かった。山形で降りて日本海側にローカル線で走る。栄町は日本海側のローカル線の駅からコミュニティーバスでさらに30分ほど行ったところにある。美和の書いてくれたメモに従って駅で降りて、彼女は町への道を地元の老人に聞いた。

「サカエマチ ワタシ、サカエマチ、。に行きたいんです。」

漢字が苦手なクレアはカタカナでメモを書いて老人に見せた。

少し耳が遠そうな老人だったが親切に教えてくれた

「ああ、栄町の「盛り祭り」かえ、、あの祭りにまさか外の人が来るとは思わなんだ。これも最近のSNSっちゅうやつかね」老人は大変驚いた顔をした。

そして親切にも地元の漁協に声をかけてハイエースを都合してくれた。

漁協に勤める地元の青年団の若者が親切にもハイエースで送ってくれると言うのだ。

青年の名前は川田 雄二といい酒江(サカエ)町の出身だそうだ。

「うわぁ綺麗な外人さんでねーか」川田は驚きに目を丸くした。

「この2人がなんでも盛り祭りに出たいとおっしゃってるんだ。最近過疎が進んで若い娘さんもおらんじゃろうから、地元のもんも大歓迎じゃろ」老人は川田に行った。

「ああ、それはもう大歓迎だよ。村の温泉民宿も抑えるから、ぜひ参加していってくださいよ」

川田は気さくに言った。祭りは翌日だ彼女たちの心は沸き立った。しかしその時2人は気づいていなかった「酒江町の酒まつり」に行く予定が「栄町の盛り祭り」に行ってしまったことを、、、。

民間の祭りには2つの方向性がある。時代の変化を拒絶して地域の中に深く根付いていくもの、時代の変化を受け入れて他のカルチャーと融合しながら常にメジャーなフェスティバルとして発展していくもの。美和はが選んでくれた酒江町の酒祭りはいわば観光として完成されたものであり、外部からの参加の受け入れも随分と練れたものであった。

 

ハイエースは日本海の荒波が打ち付ける海沿いの道を走り抜けて小さな入江の街に着いた。

漁業の街 栄町、数件の酒蔵もあり、牧畜や農業も営んでおり小さいながらも地産地消である程度のものが巻き賄える便利な町だ。そして便利であると言う事は周囲の発展から取り残されることも意味している。

それゆえにこの町の「盛り祭り」は明治以来の古い伝統を受け継いでいた。

彼女たちは創業400年になる木造の古い温泉旅館に通された。「木下旅館」と看板のかかった家族経営のアットホームな宿、

「おーい寧々、お客さん連れてきてやったぞ。」川田が玄関先から大きな声で声をかけた。

「あっ❤️雄二お兄ちゃん、お客さん連れてきてくれたの?うわぁこれまたきれいな外人さんだね。」

「盛り祭りに出たい?それはちょっとうれしいかも。婦人部に若い子が少なくて正直なとこ私、どうなっちゃうんだろうって思ってたんだ。」

「寧々は貴重な若手だもんな、今年も村の男連中はみんなお前を狙ってくるだろうなぁ、でも俺が真っ先にかっさらってやるから安心しろよ!」川田は少し顔を赤くしてつぶやいた。

どうやら2人は祭りの話をしているようだ。「婦人部が少なくて負担が大きい」という会話を

聞いてクレアは祭りの炊事係が足りないのだろうと勝手な早合点をして寧々に申し出た。

「寧々ちゃん、もしよかったら私とお母さんが手伝うよ!」

「え、、いいの!クレアちゃんとミリアさんが来てくれるなら百人力だよ。」

寧々は満面の笑顔で微笑んだ。

明日2人が手伝うことがよほど嬉しかったのか旅館の食事は素朴な田舎料理ながら素材の良い豪華なものだった。そして温泉は天然ラジウムを含んだ泉質で露天風呂からは荒々しい日本海の景色が見えた。

 

日の落ちた真っ暗な日本海の水面で1隻の船がライトをつけて魚を釣っている。

闇に浮かぶその姿が絵のようにように美しいとクレアは思った。

「ねえ、ママ!海に船が浮かんでるよ。何か釣ってるみたい!」

温泉で充分に体を温めたクレアはタオルもまかずに温泉を出て海を眺めた。

「こら、クレアったら、はしたないわよ。」ミリアが苦笑しながら風呂を出る。

ミリアも開放感も手伝ってタオルをまくことなく海を見た。

しかし沖に浮かぶ船の上では酒江町の青年団たちが鼻息を荒くして2人を見ていた

「うひゃーーー川田よ、あの人はアメリカの女優さんか何かでねぇべか?」

「あの巨乳の美人さんがお母さんのミリア ランバートさん、赤い髪のふわふわした感じの可愛い子がミリアさんの娘で女子高生のクレアちゃんだよ。寧々の話では2人とも明日の盛り祭りに出てくれるみたい。」

「えぇ、ホントかよ。あんな美人の親子が信じられないぜ、今からちんぽたってきた!」

男たちは船の上から望遠鏡を覗いて2人の見事な裸に生唾を飲んだ。

 

⭐︎祭りの始まり

朝から町は祭りへの期待で沸き立っていた。

ことに村の男たちの間で外国人の美しい親子が参加すると言う噂が瞬く間に広がっていた。

盛りまつりは盛大な祭りだ。盛勢神社の広場とその隣にある体育館がその会場だ。

栄町の酒り(盛り)祭りはたっぷりのご馳走から始まる。

神社の広場で巨大な網が敷かれて浜焼きが美味しそうないその香りをあげている。

脂ののったニシンがじゅうじゅうと焼かれている。その傍にはアワビやホタテ、タコにイカ、

などもたっぷりと載っている。その他にも牛の丸焼きや無数の握り飯や野菜の煮物!

ご馳走のオンパレードだ。そして酒!地元の酒蔵も3軒が酒を提供している

地元の清酒「美姫立(ビキダチ)」辛口の名酒「女殺し(すけこまし)」野趣溢れる特濃酒

「男精生搾り」などの樽酒が柄杓ともに用意されている。

そして正午の鐘と同時に丘の上での大宴会が始まった。

「ママ、このニシンってお魚ジューシーでおいしいよ」

クレアが串に刺さったニシンをおいしそうに食べている。

愛らしい彼女の周りには若い男たちがうれしそうに集まって彼女に料理を運んできている。

「クレアちゃん、これうちの町の名産のお米のジュースだよ!」

寧々が白酒のソーダをクレアに飲ませた。

口当たりは甘くおいしいがなかなかのアルコール度数。

クレアの頬はほんのりと染まって、無性に楽しい気分になってきた。

飲むほどに食欲がわき、宴会が楽しくてしょうがない。

「クレアは食いしん坊さんね。でもこの味噌ベースのブイヤベースおいしいわ。それと地元の日本酒❤️ 美姫立(ビキダチ)は口当たりが良くてぐいぐいいけちゃうわ、女殺し(すけこまし)はスパイシーな味がたまらない!男精生搾りは体の芯からぐぅっとあったまるわね」

ミリアは日本酒を飲みながら魚介類と野菜を一緒に煮込んだ浜汁に舌鼓を打っている。

「ミリアさん、ほれぼれするの飲みっ振りですね❤️」男たちが次々と彼女に酒をつぐ。

酒豪の彼女は念願の日本酒を升酒でぐいぐいと飲んだ。

彼女の周りにはたくましい男たちが手に手に一升瓶を持ってお酌をしていた。

「ミリアさんマジで綺麗っす」漁師の若者がミリアに見とれている。

「あら、、若い男の子ががこんなおばさんの機嫌をとってくれて、、ふふ、何も出ないわよ」

男たちは彼女の美しい姿に熱いの眼差しを向けていた。

すると3時を超えたところで村長が半鐘をカンカンと3つ叩いた。

そして酒瓶を片手に町の人たちに語りかけた

「みんな腹もいっぱいになって、いい感じに酔ってきた頃だと思う。お待ちかねの「酒り(盛り)」の

時間と行こうか!ここからは無礼講!世間の煩わしいルールも全部忘れて楽しもうじゃないか」

集まった男女の表情が変わった。

目の前に展開する光景にランバート親子は目を奪われた。

気がつけば周囲の男女が体を密着させていた。

 

「おばさんが女を教えてあげる。」

婦人部の会長は早くも近所の男子高校生のズボンを脱がして未熟なペニスを美味しそうにしゃぶっていた。

「ああ、、おばさん、、おちんちん溶けちゃう、出ちゃうよぉ」

男子高校生はまるで女の子のような声を上げて腰を突き上げて射精した。

 

「あ、、いや、、おじさん達、、や、、恥ずかしいよ」

駅前の雑貨屋の娘、小南 雪は3人の漁師のおじさん達に囲まれていた。一人が唇を奪い、もう一人が服を捲り上げ乳房を揉む、そして最後の一人がスカートに頭を突っ込んでいた。

パンツ越しに少女の割れ目を舐め回している。

「あっ、やだ、、おじさん、、だめっ!」彼女の細い体がビクビクと震えた。

下着はあっという間にびしょ濡れになった。

男達はさらに彼女を裸にして、小さな乳首を吸ったり、指でつまんだりした。

やがて彼らは下半身の衣服を取り去り勃起した肉棒を突き出した。

「さぁ雪ちゃん❤️盛るべ!頭が真っ白になるまでのぉ」

「乳首勃起させて気持ちいいんだべ?」

「雪ちゃんは性格はおとなしいけどおまんこが積極的だでな!」

そういうと男が少女の幼いばぎなにいきり立ったペニスをねじ込んだ。

「やぁ、、いやぁあああああ!んんんんぐうう!」

少女の可憐な唇にペニスがねじこまれた。。

(すごい、、早く私よりも年下なのにセックスしちゃってる、、あんな大きなおちんちんで犯されて、可哀想に)

雪の頬が赤く染まる、大きな男の体悪に敷かれて白いソックスを履いたつま先と少女の太ももが蛙のように開いている。M字に開かれた状態で桃色の媚肉に男のモノが出たり入ったりするのが見えた。

「おじさん、ん゛ぅ゛ッ、 それ、だめぇ゛……っっ♡ぇう゛いぐうっっ♡♡」

「おお、雪ちゃんのまんこが射精をねだりよるべ!子種しこんじゃる!」

「ああ、、おじさん、、やだ、、それだけはダメ❤️」

「雪ーーー!おじさんの女になるべさ!でるぅ!」どぴゅう❤️

「ああ、、奥まで突き上げられて、いくっ!いくっ❤️」

男が突き上げるたびに雪のつま先がゆらゆらと揺れていた。

 

クレアは興奮した様子で彼らの股間をまじまじと見つめている。

(これが男の人の・・ 私の中に入るのかな?)

 

「あは、クレアちゃん、驚いてるね。クレアちゃん美少女すぎるから周りの男がみんな狙ってるよ❤️」

寧々が彼女に近づいてきた。

「ねえ、寧々さん、私とママはこんなことするためにきたんんじゃないの、、」

クレアは自分と同じ年の彼女なら話ができると思った。

だが、彼女はクレアの予想とは違った行動をとった。

「涙目で訴えちゃって、もうクレアちゃんたら可愛い❤️もう逃げられないんだから、いっぱい気持ちよくなっちゃおうよ❤️」

寧々はいきなり彼女の腕を掴み、近くの草むらに押し倒してきた。

「ああ、、寧々さん、、だめ、、んあっ❤️」

寧々はクレアに馬乗りになり、優しくキスをし、舌を入れてくる。

クレアは抵抗しようとしたが、アルコールのせいで力が入らない。

しかも寧々の舌使いは巧みだった。そして彼女は浴衣をはだけさせる。

「村のみんなにクレアちゃんの綺麗な裸見せてあげて❤️」

舌を絡め取られ、歯茎をなぞられ、クレアは思わず甘い声を上げてしまう。

寧々は胸を愛撫しながら ゆっくりと唇を首筋から下へ降ろしていく。

「ひぃ❤️あああっ、そこ、、クチュクチュしないでっ❤️」

そしてついに彼女はクレアの一番敏感な部分に到達した。

寧々はそこを優しく、丹念に舐める。

舌先でチロチロと刺激したり、 時には強く吸ってみたり。

「ああ、、寧々さん、、だめぇ、、ああっ、、ああ、、あ、、いぐぅ」

クレアはそのたびにビクン、ビクンと感じてしまい。

口からは喘ぎ声が止まらない。

「クレアちゃん準備万端だよ、誰からこの子とセックスする

寧々は満足げに笑うと、クレアの濡れた秘所を男たちに広げて見せた。

彼女の周りにはたくさんの男が興奮した顔で集まっていた。

アイドルのような少女とSEXできるとあって男たちの興奮は頂点に達していた

「ふふふ今回のお祭りで1番の美少女、クレアちゃんに日本のおちんちんでおもてなしをしないとね❤️おじさんのを握ってシコシコしてごらん。

村長が自ら第一歩を踏み出した。

男はペニスを上下に擦るように指示をした。

クレアは小さな手のひらで言われるままに両手でしごいていると、男は 次第に息を荒くした。

(私の手ので、男の人の大きなチンチンが脈打って、まるで動物みたい)

男の手は彼女の浴衣をはだけて形の良い乳房を弄んでいる。男の指先で巧みに刺激されてクレアの乳首は勃起した。

彼女の性的な興奮の高まりを見届けて男は更なる行為を仕掛けた。

「よ、、、よし、、次はおちんちんをしゃぶるんだ!この祭りでは女の子は男の子の言うことを聞かなきゃいけないんだよ!やりなさい。」

「え、、そんな、お酒を飲むお祭りだと思ってきたのに、、!」

「酒祭りじゃなくここは年に一度の盛り祭りだよ❤️さあいい子だからしゃぶりなさい。」

クレアは救いを求めて母の姿を探したが、10メートルほど向こう側で母もたくさんの男たちに囲まれていた。かなり飲んでいるようでおいしそうに杯を重ねている。

「ああ、、ママ助けて、、んんぐうううう」

彼女の手を払い除け、 男が強引に口の中にねじ込んできた。

クレアはびっくりしたが、男のされるままに服従した。強く拒めば乱暴にレイプされる可能性もある。

(ああ、、悔しいけど、今この状態で逆らってもどうにもならない、、おじさんを満足させなきゃ。とひどい目にあうかもしれない)クレアは男のものをフェラチオした。

不慣れなクレアはぎこちなく舌を使い、唾液を出し、音を立てて吸い上げる。

「おじさんもおまんこ可愛がってあげるべ、、おじさんの手マンテク最高だぁ!」

四つん這いになってフェラチオする彼女の水蜜桃のような割れ目を優しく触り始めた。

「んんっぐっ、んんぷ、、ああっ❤️そこ、、んんんっ」

割れ目を刺激されると自然とフェラチオに熱がこもってしまう。周囲からはまるで彼女が進んでフェラチオしているように見えた。

「あんな可愛い子が、自分からフェラチオしてる」

「村長、早く代わってくださいよ」

男のものはみるみると硬くなり、先端からは透明な液体が溢れてきた。

「美少女の口マンコ気持ちいい❤️」

クレアは夢中でフェラチオを続け、口の中でそれは弾けた。

どぴゅ❤️どぴゅ❤️どぴゅ❤️

クレアは口の中に広がる苦味のある生暖かいものを飲み干そうとした。

しかしあまりの量の多さに口の端から漏れてしまった。

(私、、初めて会ったおじさんのものをしゃぶって、、口の中に射精されて、、、どうしてこんなことになったの、、)

クレアは自分の手のひらの上に出された白濁液をあどけない瞳で眺めている。

これから自分は男達とセックスするのだろう。

「さて、寧々、そろそろ始めようぜ。」

クレアの真横にいた寧々を突然、川田が押し倒した。

「あん 雄二お兄ちゃん、がっつきすぎ❤️」

激しく唇を重ねながら川田は寧々の膣内にペニスを一気に突き入れる。

寧々は一瞬苦しそうな表情を浮かべるが、 すぐに笑顔に戻り、 激しく腰を振り始めた。

寧々の豊満な乳房が揺れる。川田の巨根が寧々の子宮を突く。

川田は彼女の細いウエストを掴むと激しく上下させる。

クレアは目の前の光景に唖然としていた。

自分が今まで信じていた世界が崩れ去っていくような感覚を覚えた。

大勢の男たちが見ているのにもかかわらず寧々は川田の上で乱れていた。

そして周囲の男たちは寧々の体に手を伸ばす。彼女の胸や尻や唇をたくさんの男がシェアしていた。

「あはは、やっぱりこうなっちゃっうか❤️クレアちゃんも恥ずかしがってないで早く男の人に抱いてもらいなよ!」寧々は艶然と笑った。

 

男たちの手が四方八方から彼女の幼い体に伸びてきた。

「んん、、、、いゃ、、」彼女は必死に声を抑えている。

「ああ、やべぇクレアちゃんの肌、スベスベで真っ白だぜ、、」

男の手が彼女の胸を触る彼女の小さな体がビクッと震えた。

「あぁ・・」

寧々にすっかりスイッチを入れられて彼女の体が敏感になっていた。

クレアは可憐な声を上げた。男は生唾を飲んだ。

白い乳房を執拗に揉みしだかれて乳首を勃起させる

「おぉ」と男たちがどよめく。まだ幼いピンク色の先端がツンっと上を向いていた。

それを男たちが左右からつまんでじっくりと弄んだ。

「んっ、、、、、、、ん、、、、、あっ、、、、」クレアの吐息が聞こえた。

「くぅ、、いやぁ、。くっうううううう、くちゅ、ちゅぴ」

クレアの小さな口の中に男の太い指が突っ込まれた。歯茎をなぞられ、舌を摘ままれ、優の口から唾液が流れ落ちる。

「ふふふ、クレアちゃんもこれで大人の仲間入りかな?」

村長が耳元でに囁く。

クレアの瞳は涙で潤み羞恥の表情を浮かべている。。

「クレアちゃんのおまんこを可愛がってあげよう❤️」

男たちの手は彼女の割れ目をまさぐってきた。

1人が膣の中に指を入れ、もう1人がクリトリスをいじっている。

「あ、、ああっ、、、そ、こ、、、、だめ、。あんっ❤️」

彼女の小さな肩先が男がまさぐるたびにピクピクと揺れる。

「ああ、、放して!」

少女が必死になって手を離そうとするが、両手をつかまれて逃げられない。

「クレアちゃん❤️俺のもしゃぶってもらおうか、ほれ、、ええべさ?」

優の唇に村長とは別の男が亀頭を押し付けた。

そしてもうひとりが優の鼻先に突きつける。

優の目が恐怖で大きく開かれた。

「早く、、咥えるんだ❤️」

その瞬間、彼女の口にペニスが押し込まれ、喉の奥まで突かれた。

「んんんっぐうううう」

クレアが苦しそうに顔を歪めて、涙を流した。

「尻を突きだしてよ、クレアちゃん❤️」

彼女の細い腰に腕を回した男がクレアを持ち上げた。

そして後ろ向きにして、尻を突き出すような姿勢を取らせた。

そして男がパンツを脱ぎ捨てると、いきり立つ剛直が露わになった。

「ああ、、こんなところでやだ、、みんに見られちゃう。」

「見せてやれよ!みんな喜ぶべさ!」

男はクレアの両足を大きく広げた。水蜜桃のような割れ目がぴったりと閉じている。

初々しい淫唇を押し開くとそこには透明な蜜が溢れていた。

「ひひ、グッチョリだぜ」

男たちがスマートフォンを取り出してそれを動画で撮影した。

「やめてよ、そんな事、」クレアが男たちをにらんだ。

彼女の恥ずかしい部分が丸見えになり、男たちが歓喜の声をあげる。

「おじさんが大人になる教育してあげるから!なっ!」

男は彼女の秘裂に先端をあてがい、一気に貫くように挿入した。

「あああっ!いやぁーーーーーーーー!」

クレアがあげた悲鳴は男の手のひらによってふさがれた。

クレアの鼓動が激しく高鳴り、息が荒くなった。膣内に男のモノが挿入されているのだ。

「さすが外人❤️可愛い顔してズッポリ咥えこんでくるな!日本のちんぽ、気持ちいいだろう!おらっ!おらぁ!」

そして彼女の小さな体を抱え上げ上下に揺さぶった。

「やだ、、やめて、、やめて、、あああ、、、んんぅぅ❤️」

クレアは頬を染めて首を左右に振る。

男がクレアの体を持ち上げ、落とすように下から激しくピストン運動を始めた。

男が優の頭を掴んで前後に動かす。

彼女の発育の良い胸を揉み潰すように男の手がが触っている。

くぅ……ッだめ、、いい、、おかしくなっちゃ、、う❤️んんっ❤️おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛」

「まるで綺麗な人形だぜ、ジースポット責められて必死に声を抑えてるべ!」

男たちの笑い声が上がった。

「ああっーんんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ、やめっ!あああっ❤️」

彼女の小さな体が持ち上がり、落とされた。激しい動きでパンっ!という音が響いた。

垂直に繰り返される激しいピストン!

「うぉおおお射精るぅ!」どびゅうう❤️びゅーーびゅーーーーー❤️

男はまさに射精の瞬間に少女の穴からペニスを抜き取り、彼女の口の中で射精した。

「早よ代われ、次は俺らの番だべ」

興奮した男達が踊りかかる

彼女の中に次々とペニスを差し込んでいった。

クレアの小さな体は前後からサンドイッチのように挟み込まれた。

彼女の白い尻肉がかち割られてピンク色のアナルにローションを塗り込まれた。

「ヤベェ 美少女マンコ、めちゃくちゃ気持ちいいぜ」

「うううっ、、ああっ、いや、、いやぁ、、、、んんふぅ❤️」

同時にアナルを弄ばれ、クリトリスを掴まれていた。

少女の発育の良い乳房が悲しげにゆれていた。

男たちが左右から彼女の乳房を吸った。

彼女の小さな割れ目の中に男のものが出たり入ったりしている。

彼女の口からは女の喘ぎ声が漏れていた。

「 ら゛めぇ…………ッッそこずんずんさわるの、♡ だめ ッ♡♡゛ っ、 ぇ、 イ゛  っ  、いぐぅ♡♡゛」

男たちは夢中になってピストンする。荒々しい呼吸音が響く。

「ああ、、、いや、、奥まで、はいってくる、ああっ❤️」

「すげぇ気持ちいい!射精る!」どぷ❤️ドクンドクン❤️

男は興奮しピストンしたまま射精してしまった。

彼の精液はクレアの膣内に射精された。

「次は俺の番だ。四つん這いになってお尻を突き出すんだ!」

「ああ、、そんな、、いやぁ」

彼女の細い腰が押さえつけられて犬のように四つん這いにさせられた。

そして男は彼女の小さな尻をかち割るようにペニスを打ち込んだ

男のピストンに合わせて彼女の体がゆらゆらと揺れる。

周囲の男たちが彼女のすべすべの肌にペニスを擦り付ける。

彼女の中にペニスをねじ込んだ男が機械じかけの人形のようにリズミカルに腰を振る。

「ああ、、射精るぅ、、!」どぴゅどぴゅ

「あっ、、あっ❤️また、、出てる、、熱いの、、、、かけられて、、る❤️」

彼女の乳房からへそ、下腹部にかけて白濁した精液がぶちまけられた。

「おい、次は俺がやるべ、こんな美少女セックスできる機会、滅多にねえべ」

男が文pジタバタ暴れる彼女の足を開かせてペニスを打ち込んだ。

彼女は両手にもペニスが握らされていた。

彼女の顔面に、口の中に、男たちは容赦なく射精した。

「ああ、、イク、、やだ、、、、イっちゃうぅ❤️」

足をM字に開いてクレアは甲高い声で絶叫した!

男たち全員が思い思いの形で彼女に射精した。

クレアは精液に塗れ仕留められた子鹿のようにぐったりと倒れ込んだ

「クレアちゃん、インターバルだべ、お酒飲んで、」

彼女の精液塗れの身体に男たちが日本酒をかけた。彼女の割れ目にも日本酒を突っ込んで流し込んだ。

酒と精液の波状攻撃だ。彼女の全身が熱く燃えた。

 

同じ頃、母のミリアは少年達に取り囲まれていた。

たっぷりお酒を飲んで彼女はすっかり上機嫌だ。周囲のセックスも彼女を興奮させていた。

(日本のカーニバルはセックスフリーでとっても魅力的だわ。お酒もセックスも最高の国、うふふ)

卑猥なことを考えているのかかわらず、彼女の微笑はまるで神聖な女神のように美しい。

金髪、碧眼で巨乳の美女に少年達は女神に傅くように取り囲んだ。

「うふふ、君たち、こんなおばさんに何して欲しいのかしら」

「お願いですセックスさせてください!」

「僕も!」

「俺もやりたいです!」

たくさんの少年たちが元気に答える。

(可愛いチェリーボーイ達が、、狼のような目で私の身体を見ているわ❤️もう。あそこがじゅんってしちゃうわ)

ミリアはぺろりとした舐めずりした。少年たちはごくりと唾を飲む。

ミリアは彼らの中心に座り込む。

「それじゃあおばさんが教えてあげるわ。まずは女の子のバギナについてお勉強しないとね❤️」

自分の指を舐めて唾液をつけると、 自分の股間に手を伸ばした。

そして自らの性器を弄る。

最初は中指一本だったが、二本三本と徐々に本数を増やし、 最後には人差し指と薬指の二本を自分の中に入れ、かき回した。クチュクチュと濡れて少年たちを魅了した。

 

「僕、、おばさんのおまんこ舐めたいです。」1人の少年が名乗り出る。

「いいわよ❤️」

彼女は仰向けになり、両足を大きく広げた。

少年は彼女の股間に顔を埋めると、 彼女の割れ目に吸い付いた。

彼女は少年はそこに顔を近づけると、 割れ目の中へと舌を差し入れてくる。

少年は、 クレアのクリトリスを優しく撫でる。

そして、 皮を剥いて露出させると、 そのまま、クリトリスを口に含み、 チロチロと刺激し始めた。

クレアはビクビクと痙攣しながら、 少年の顔の上で潮を吹いた。

「ああ、、上手よ女がイクとこ、、見たいでしょ?見せてあげる❤️アヒィ、イ、…いく…っ❤️あ、あ゛…………ッ❤️あっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️見なさい!イ くぅ゛…………っっ❤️ぃくッ❤️いく❤️ い……っ、ッッ❤️」

20人以上の少年たちが固唾を飲んで見守る前でミリアは絶頂した。

彼女の股間から大量の潮を吹き出し、彼女の周りで見ていた少年たちは歓声を上げた。

「さあ、同時にいらっしゃい❤️おっぱいもあそこも、おばさんの体でいっぱい遊んで行きなさい。」

そう言うと、彼女は両手を広げて、 彼らを迎え入れた。

ミリアは淫らに少年のペニスに手を伸ばした。たくさんの少年のペニスが彼女を取り囲んでいた。

(フレッシュな少年ペニス、、新鮮な果物みたい、青臭くてツンとくるわ❤️)

「ミリアおばさん、SEXさせてください。」一人の男の子がそう言って、ミリアの前に立った。

ミリアは彼を見つめると、 にっこり笑って、彼にキスをした。

そして、ズボンのチャックを開けて、 彼のものを取り出して口に含んだ。

そして、手でしごきながら舌を使って亀頭の部分をチロチロと刺激する。

「ああ、、ミリアさん❤️ ミリアさん❤️ ミリアさん❤️」どぴゅううううう❤️

少年は小さな尻をブルブルと震わせてミリアの口の中に射精した

 

「さぁ、遠慮なく入れていいのよ、最初に童貞を卒業したい子は誰?おばさんが相手になってあげるわよ。」

ミリアは仰向けになり、脚を大きく開く。膣内に指を入れて広げて見せる。

「ほら、早く入れなさい❤️おばさんのおまんこに入れていいのは若い人だけなんだから。」

ミリアの言葉に興奮した野球部の少年が彼女の太ももを掴むと、一気に腰を突き出した。

「あんっ、すごい、素敵よ坊や❤️」

ミリアは喘ぎ声を上げる。

「おばさんのここ気持ち良い?」

「うん、すごく、あっ、奥まで届いて、もっと突いて欲しい」

「俺、一生懸命やります!」

「あ、あ、んふぅ❤️すご、凄いわ、かわいいおちんちんが一生懸命ピストンしてるの、ひぃ、イクぅう!!」

ミリアは少年のペニスを自分の中に受け入れたまま、 ビクビクと痙攣した。

「ああ、ミリアさん❤️」とぴゅう❤️ぴゅう❤️

野球部の少年は彼女のいい匂いがする裸にガッツリと抱きついたまま射精した。

むっちりフカフカ、それは極上の抱き心地でこの世の天国のようであった。

「次僕、僕、お願い、します。ミリアさんのおっぱいが吸いたいです。」

「うふふ甘えん坊さんね❤️いっぱい甘えていいわよ❤️」

少年は彼女の上に覆いかぶさると、 彼女の豊満な胸を鷲掴みにして、 その先端を口に含んだ。

「あら、一生懸命に吸い付いて❤️赤ちゃんみたいで可愛い」

彼女はそう言うと、彼の頭を抱きしめた。

そして自らペニスを割れ目の中に導き少年に腰を降らせた。

少年は窒息するほど大きな彼女の胸に甘えながら、豊潤なヴァギナの中にペニスを埋没させた。

「さあ、あなたの好きなように動いて、おばさんの中にいっぱい出して」

少年は言われた通りにピストン運動を始めた。

動くたびに心地よさがこみ上げて、すぐに射精してしまいそうだ。

最初はゆっくりだったが、徐々にスピードを上げていく。

「そうそう、上手、おばさんの中はどうかしら」

「ミリアおばさん最高です❤️僕のお嫁さんになってほしいです。」

「あ、ああっ、クレアより年下のくせにおばさんと結婚したいなんて、かわいい子ね❤️ああ、そこ、そうそう、そうやって子宮の入り口をガンガンついて、おばさんもイキそうだわ」

「ああ、、おちんちん溶けちゃいます。ミリアおばさん、中に出します」

「ええ、いいわよ、我慢しないでおばさんの中にたっぷり注いで」

少年はミリアの中で射精した。。

「ミリアおばさん、出る、出そう、 ミリアおばさん!! くそ、また中に出る、出すよぉおおお!!!」

どぴゅ、びゅーーーーーー❤️

「いっぱい出てる、いっぱい、熱いのいっぱい❤️

 

「次はお尻とおまんこ同時に犯して❤️」

彼女は少年たちの四つん這いになると、尻を突き出した。

彼女は指にローションを絡めると、 その指で自分の肛門を広げて見せた。

彼女の綺麗なピンク色の腸壁が見え隠れした。

「おばさんのお尻気持ちいいわよ。誰か犯してくれる子、いないかしら?」

「僕、やってみたいです!」

ひとりの少年が彼女の腰を掴むと一気に突き入れた。

思いのほか巨根の少年にアナルを貫かれた

「ああっひぃいいいい❤️」

彼女の口から悲鳴が上がる。

しかし、それは苦痛ではなく歓喜の叫びだった。

彼女の表情には笑みさえ浮かんでいる。

そして自らお腹に力を込める。

すると、括約筋が広がりペニスを飲み込んでいく さらに、 グイグイとお腹に力を入れるそれに連動するように、 ペニスを締め付ける力も強くなる 少年達は堪らず腰を振ってピストン運動を始める。

「ああ、、ミリアさんのお尻気持ちいい❤️」

パンパンパンと豊満な尻肉と男の腰のぶつかる音が響く。

少年の一人は、 ミリアの口にペニスを突っ込み、 もう一人は、彼女の胸にしゃぶりついていた。

そして、 後ろから彼女を犯す少年は、 彼女の一番奥までペニスを押し込んだまま、 小刻みに震えて、彼女の子宮の中に精を放った。

少年が引きぬかれると、 次の少年が彼女に近づく。

自らのペニスを取り出し、 ミリアのおまんこにあてがい、一気に貫く。

ミリアは少年の背中にしがみつきながら、 豊満な乳をぶるぶると揺らし激しく喘ぐ 。

ミリアの膣内は熱く滑り膣口は狭く、 ぎゅうぎゅうと締まる。

少年は、 ミリアの子宮口を突くように、 何度も、何度でも、ペニスを打ち付けた。

「そこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

ミリアは、あまりの快感に、 意識が飛びそうになるのを必死で堪えた。

(ダメ、気を失ったらだめ、、こんな子供たちにイかされちゃうなんて、こんな小さな子に私の身体は反応してしまうの?)

そんなことを考えているうちにも、 少年はミリアを責め立てる。

ミリアの膣内のヒダは、 まるで生き物のように、 ペニスに絡みつく。中は温かく、 柔らかく、 それでいていやらしく締め付けてくる。

「ミリアさん、僕たちのおちんちんでイってください❤️」

ヴァギナもアナルも口も少年たちの童貞ちんちんでいっぱいだった。

彼女はその日、20人近くの少年たちを筆下ろししたのだ。

もう限界だった。ミリアは周囲に響き渡るような大きな声であえいだ!そして潮を吹いて絶頂に達した。

「ああ、、おばさん、イっちゃう。たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ―おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーーくっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」

同時に膣内が激しく収縮し、 大量の愛液を吹き出す。

ミリアは、 少年の上に倒れ込むと、 荒い息を繰り返した。

少年達はミリアの中からペニスを引き抜くと、 彼女の横に寝転んだ。

「ミリアさんキスしよ」

少年は彼女の口の中に舌を差し入れる。彼女はそれを受け入れる。彼女の方からも、 少年の口に吸い付いてくる。少年は彼女の舌と自分の舌を絡める。

彼女の唾液は甘くて美味しい。

少年は彼女の舌を吸う。彼女は舌を引っ込めようとするが、 少年は逃さない。

「んんん、、もうダメ、おばさんメロメロよちょっと休ませて❤️」

しかし未熟な少年たちははじめてのセックスの興奮に自制が効かなかった。

少年は、 舌で彼女の口腔を蹂躙しながら、 両手を胸に伸ばす。

両手で二つの膨らみを包み込み、 優しく揉んでいく。

指先が、 硬く尖っている部分に触れるたびに、 彼女がビクンと震える。

少年は、 親指と人差し指の先で、 彼女の乳首を摘まんだ。

ミリアは少年の肩に顔を埋め、 身体の痙攣を抑えようとしている。

一回のセックスで少年たちは自信をつけたようだ。

あどけない顔をして睦言を囁いてくる。

少年は、 彼女の耳元に口を寄せると、「可愛いよ」と言った。

(ダメ、こんなおばさんにそんなこと言っちゃ)

「好きだよ」

(ダメ、、でもいい気分になっちゃう❤️」

「愛してる」

(ダメ 私この子たちの女になっちゃう❤️)

ミリアは、 少年のペニスをぎゅっと握りしめた。

「もう、しょうがない子達ね。そんなにおばさんとセックスしたいのね。それじゃあもう1回ずつ許してあげる❤️」

ミリアは、 少年のペニスを膣内に導いた。

膣内に入ったまま、 ビクビクと脈打つ、 少年のペニスを感じていた。

少年はミリアの胸を揉みながら、ミリアの顔を見つめていた。

「ああ、、こんなおばさんの顔、そんなキラキラした瞳で見つめないで)

少年のペニスは、ミリアの中で、 ドクンドクンと、力強く脈打っていた。

ミリアが少年の腹にまたがり腰を振る。そして左右の手にペニスを握り、手コキとフェラチオで彼らを射精に導いた。そしてその姿を見て少年たちは彼女の乳房や尻を触り、自慰のネタにした。

少年達はミリアの体で何度も射精した。

 

村人総出の乱交セックスもまもなく終わりを迎えようとしていた。

日本海にオレンジ色の夕日が沈んでいく。

「盛りの時間はここまでじゃ!lこれからは朝まで睦みの時間とする!」

村長がメガホンで叫ぶと、村人たちが一斉にセックスを止めた。そこからはくつろぎタイムだ。

裸のまま仲良く村の温泉に行くもの、再び宴会を始めるもの

浜焼きが美味しそうな香りをあげている。脂ののったニシンがじゅうじゅうと焼かれている。

その傍にはアワビやホタテ、タコにイカ、などもたっぷりと載っている。

その他にも牛の丸焼きや無数の握り飯や野菜の煮物!ご馳走のオンパレードだ。そして酒!地元の酒蔵も3軒が酒を提供している。

地元の清酒「美姫立(ビキダチ)」辛口の名酒「女殺し(すけこまし)」野趣溢れる特濃酒

「男精生搾り」などの樽酒が柄杓ともに用意されており、セックスを得て打ち解けた男女が楽しそうに酒を酌み交わした。

ミリアとクレアも少年や男たちを引き連れて村の露天風呂で心地よく過ごした。

男たちはまるでクイーンとプリンセスに従う従者のようにクリアとミリアに奉仕した。

2人はまるでエデンの園にきたような開放的な気分になった。

そして、自ら男たちを誘ってセックスした。今度はクレアが少年たちに抱かれ、ミリアが屈強な男たちの腕の中で喘いだ。母娘でキスをしながら貫かれたり、ミリアが娘を優しく絶頂に導いたり、甘えん坊のクレアだミリアのおっぱいにしゃぶりついたり、親子仲良く最高のセックスを楽しんだ。

 

エピローグ

ミリアとクレアが宿で荷物をまとめている。今日は家に帰る日だ。

駅に送迎するために川田がライトバンを用意して寧々と一緒に待っている。

「来年も是非、来てくださいね」寧々が行った。

「ええ、必ず❤️」ミリアが答えた。

「クレアちゃん!お土産持っていってくれ!」

漁師に百姓に、あらゆる職業のおじさんたちがお土産をたくさん持ってきた。

「ミリアさん❤️僕たち寄せ書きをつくりました。」

少年たちも心づくしのお土産をミリアに持ってきた。

ランバート親子は村人の情の深さに思わず涙があふれた。

 

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