日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私たちの村には小学5年生になると子供の自立を促すために「十五夜のお泊まり会」をする風習があります。それは月に十五夜の日を選んで行われます
中の良い同性の子供を同朋(ペア)に選んでどちらかの家での家で二人っきりでお泊まり会をするのです。
私のパートナーは磯田 夏美ちゃん、男の子に混ざって海で遊んだり野球をしたり、元気でかっこいい女の子です。黒髪ぱっつんでジト目の隠キャの私から見るとまるで太陽のような女の子です。だけどなぜか私たち2人は気があって十五夜お泊まり会もペアになりました。
私のお母さんと夏美ちゃんのお母さんも昔、同朋(ペア)を組んでいたそうです
そしてこのお泊まり会にはもう一つ隠れたテーマがあります。
子供同士が性的な成長を確認する場でもあるのです。お泊まり会の2ヶ月ほど前から私のお兄ちゃんは私にエッチな本をたくさん貸してくれました。
妹である私が密かに夏美ちゃんに好意を抱いていることに気づいていたのかもしれません。
そして、ついにその日が来ました。泊まるのは夏美ちゃんの家です。
夏美ちゃんのお母さんがお昼のそうめんとおゆうはんにカレーを作っておいてくれました。
お昼のそうめんを食べた後、クリームソーダ味のアイスバーを食べました。
「小春ちゃん冷たくておいしいね」猫舌の夏美ちゃんはアイスバーをしゃぶるように前後させながら少しずつ溶かして食べます。
彼女の口にアイスバーが出たり入ったりする姿を見て私はごくりと生唾を呑みました。
彼女の唇から白いアイスクリームの雫が一筋たれました。
私はお兄ちゃんが貸してくれたエッチな本に出てくるフェラチオを想像して思わずドキリとしました。
そして食事の後は外で少しバトミントンをした後は、夏の暑い日差しを避けて家の中で漫画を読んだりゲームをしたりしました。
そして夕方、私は夏美ちゃんとお風呂に入りました。
いつも元気に海で遊んでいる夏美ちゃんの肌はこんがり小麦色に焼けてスクール水着の跡が白く強調されていました。
(夏美ちゃんのおっぱい、、1年で大きくなった、、)
私は大好きな夏美ちゃんが女の子らしい体に成長していることにドキドキしました。
「小春は全然、日に焼けてなくて女の子らしくていいよね」夏美ちゃんが太陽のようににっこりと笑います。そして私の手を引いてお風呂に入りました。夏美ちゃんの家は民宿をしていて畳2畳ほどの大きなお風呂があります。
夏美ちゃんは私と一緒にお風呂に入ると水鉄砲でお湯をかけてきたり、抱きついてきたりして遊ぼうとしてくるんです。女の子同士だから何も警戒してないんだと思います。でも私は夏美ちゃんのおっぱいが私の体に触れるたびに、夏美ちゃんの大事なところが無防備に私の前にさらされるたびに胸が高なり呼吸が苦しくなり、そして私の大事なところがキュンキュンと疼くのです。私のこういう感情がレズと言うものであると自分でも気づいていました。でも明るくて男子にも人気者の夏美ちゃんです。
私もこんな感情は彼女の迷惑になってしまうのではないかと不安でした。
「ねえ、夏美ちゃん、クラスで好きな男子とかいる?」
私はお風呂場の中で恐る恐る尋ねました。
すると彼女は顔を真っ赤にして答えました。
「私なんか女の子として見てくれる男子なんていないよ」
私はその言葉に嬉しくなりました。
「そんなことないよ夏美ちゃんは絶対かわいいよ、私が男子だったら絶対告白するよ」私はお兄ちゃんの部屋で読んだ百合漫画のセリフを思わず口走っていました。
「あはは、小春ちゃんの方が黒髪で色白で、お姫様みたいじゃん。私が男だったらお嫁さんにしたいと思うけど」彼女の言葉に私は思わず興奮してしまいました。
「絶対、夏美ちゃんのほうがかわいい!大好き❤ねえ、小春とキスしようよ」
半ばふざけた雰囲気で言ったつもりでしたが、私の声は震えていました。
私の黒い瞳をじっと夏美ちゃんのキラキラした瞳で見つめていました。
「夏美ちゃん❤️」
私はお風呂場の中で夏美ちゃんに抱きつきました。
そして彼女の唇を奪いました。柔らかい感触とともにほのかなお菓子のような甘い匂いが広がりました。
生まれて初めてのキスに心臓が爆発しそうになりながら私は必死になって舌を絡めました。
夏美ちゃんの顔を見ると目を閉じています。
まるで恋人同士のように私たちはお互いを求め合いました。
やがて長い接吻が終わると夏美ちゃんは恥ずかしそうな顔をしながら言いました。
「小春ちゃん、私、、キス初めて、すごくドキドキしちゃった。」
男の子みたいな夏美ちゃんが茶色い瞳を潤ませて息を弾ませていました。
「夏美ちゃん、気持ちいい事、興味ある?」
私は彼女の膨らみかけのおっぱいの上に手を置いて尋ねました。
「小春ちゃんは、知ってるの?」
怯えと期待の入り混じった表情で彼女がききます。
私は彼女の乳首を優しく指で触りました。
「あ、、んんっ、、」夏美ちゃんが小さな肩を震わせて切ない声をあげました。
「夏美ちゃん、私、お兄ちゃんの本で読んで知ってるから、試してみようよ。とっても気持ちいいらしいよ。」
まるで今、思いついたかのように私は言いましたが、私はこの日の前から何度も彼女とセックスすることを想像してオナニーを重ねていました。
彼女のまだ硬さを残したハリのある乳房、それを両手で触りながら私はドキドキしていました。夏美ちゃんは浴槽に腰かけてきつく目を閉じて私に身を任せています。
私は彼女の両方の乳首をクリクリと刺激しました。
「あん、、あっ、、小春ちゃん、、やめて、、変な感じする、、ああ、、」
夏美ちゃんの体はビクビクッっと痙攣するように跳ねました。
「夏美ちゃん、どう?痛くない?」
私はさらに強く夏美
「ううん、、大丈夫、、だけどなんか、、怖い、、でももっとして欲しいかも・・」
彼女は頬を赤く染めながらも物欲しげに私の手を見ていました。
「じゃあ今度はおっぱい吸ってみるね。」
私は夏美ちゃんの小さな胸に吸い付き
「ちゅぱ、、じゅぽ、、」
「あぁ、、小春ちゃん、、ダメだよぉ、、そんなに強くしないでぇ、、」
夏美ちゃんは私の頭をぎゅっと抱きしめて悶えました。
「夏美ちゃん、可愛いよ、、チュパ、ジュルルル、、」
私は夢中になって彼女の胸の突起を口に含みました。そしてもう片方の手で彼女のおまんこを弄りました。
「ふぅ、、小春ちゃん、、もう、、許して、、何か来ちゃう、、お願い、、やめ、、、ひゃああ、、、!!」
夏美ちゃんが悲鳴をあげて体を仰け反らせました。
「夏美ちゃん、イッたんだ。」私は満足げに微笑んで彼女に尋ねました。
「わかんないけど、、なんか頭が真っ白になった、、」
彼女は惚けたような顔で答えました。
「ねえ、夏美ちゃん、お風呂から出たら続きしようか?」
私は夏美ちゃんの手を握って言いました。
「つ、、づき?」
夏美ちゃんは不安そうに聞き返しました。
「そう、夏美ちゃんのお股を舐めたいな。」「おまたを舐めるの!?」
夏美ちゃんは驚いて叫びました。
「夏美ちゃんのなら全然平気❤️それにお兄ちゃんのもっていた本に出て来たよ。クンニっていうんだよ、それがとても気持ちいいんだって書いてあった。やってみようよ夏美ちゃん❤️」
「そ、、そうなの?わかった。ちょっと恥ずかしいけどいいよ。」
こうして私達は夏美ちゃんの部屋に行きました。
バスタオルを巻いた夏美ちゃんが恥ずかしそうに布団の上に座っています。
「夏美ちゃん❤️私が気持ちよくさせてあげるね」
私は恥じらう夏美ちゃんを押さえつけてバスタオルをときました。
一糸まとわぬ彼女の体を隅々まで眺めながら次第に下半身に降りて行きます。
そして彼女の足の間に顔を近づけました。
「やだ!見ないで!」夏美ちゃんが足を閉じようとしますが私は彼女の膝小僧をつかんでM字に足を開かせました。
私より背が高くてスポーツ万能の彼女であれば本気になれば振り解けたはずです。
それをしないことを私は彼女の暗黙の了解ととりました。
彼女の秘部は綺麗でした。毛は薄くてピンク色の割れ目が少しだけ見えていました。
「夏美ちゃんのここ凄くかわいいよ。」
私は彼女の耳元で囁きました。
「小春ちゃん、あんまりいじめないで・・・」夏美ちゃんが泣き出しました。
「ごめんね、夏美ちゃん。泣かないで。優しくするから❤️」
私は彼女の両足を抱え込んで彼女の小さな蕾のようなクリトリスに舌を這わせました。
「あっ、、小春ちゃん、、んっ、、ああ、、❤️」
夏美ちゃんが声をあげました。
私は彼女のクリトリスを口の中に含んで転がしました。
「ああ、、だめ、、そこばっかり、、あぁ、、変な感じ、、あっ、、あっ、、イクっ❤️あっ、、あっ、、あっ、、あっ、、あっ、、イッちゃうから、、ふぁ、えぇぇ!」
夏美ちゃんがビクビクと痙攣しました。
「夏美ちゃん、イッたのかな?」
私は彼女のおまんこを広げました。
彼女の透明な雫が糸を引きました。
「小春ちゃんダメ、そこはこれ以上、、舐めちゃダメだよ。」
夏美ちゃんは必死に抵抗しようとしていましたが力が入っていませんでした。
私はその隙に夏美ちゃんの膣内に舌を挿入して動かしました。
「あああああああああああ!!!!!」
夏美ちゃんが大きな声で叫びました。
「夏美ちゃん、どうしたの?」私はびっくりして尋ねました。
「小春ちゃんが私の中に入ってきたの、、痛かったけど、でも、、」
夏美ちゃんの目には涙が流れて頬を濡らしています。
「大丈夫だよ、夏美ちゃん。」
私は夏美ちゃんを抱き寄せて頭を撫でてあげました。「うん、、ありがとう小春ちゃん。」
夏美ちゃんは私の胸に顔を埋めました。
私の小さな胸を夏美ちゃんは一生懸命吸っていました。私も夏美ちゃんの発育の良いおっぱいを楽しむように触り、彼女の乳首を固く勃起するまで追い込みました。
「っあああ、、おっぱい、弱いの、、また変な気分になっちゃう❤️」
「もっと夏美ちゃんのかわいい声聞かせて❤️」
私は再び彼女のおまんこを舐め始めました。
「小春ちゃん、、小春ちゃん、、大好き、、小春ちゃん、、小春ちゃん、、好き、、好き、、好き、、好き、、好き、、好き、、」
夏美ちゃんがうわ言のように繰り返しています。
彼女の細い腰がビクッビクッとと震えてつま先がピクピクと痙攣しました。
彼女の目尻から涙が溢れて、必死に歯を食いしばって絶頂するのを耐えています。
私も夏美ちゃんのことが大好きなんです。だからもっと気持ち良くなって欲しいと思いました。
私は夏美ちゃんの膣穴に指を入れました。
「え?、、何してるの小春ちゃん?」
夏美ちゃんが不安そうな顔で聞きました。
「夏美ちゃんのおまんこの奥を可愛がってあげるんだよ。Gスポットって擦られるとすごく気持ちいいらしいよ」
「そんな、、怖いよ、、でも小春ちゃんなら大丈夫かな、、、。」
夏美ちゃんは怯えた表情で言いました。
「平気だよ。だって私たち女の子同士なんだもん。絶対痛くしないし、気持ちよくしてあげるから」
私はそう言って夏美ちゃんのクリトリスを撫でながら指を入れて膣の中を弄り続けました。
「あああ、、入ってくる!小春ちゃーん、もう許してぇ〜、お腹の奥が熱いよぉ〜」
夏美ちゃんの腰がガクンガクン震えてきました。
「夏美ちゃん、イキそうなの?いいよ、いっぱい気持ちよくなろうね。お願い、小春のも触って❤️」
私が彼女の手を私の股間に導くと彼女も私の割れ目を優しく触ってくれました。
私は夏美ちゃんの膣奥を指で撫でながらクリトリスを擦りました。
お互いの気持ち良いところを探し合うようにおっぱいと割れ目を触りっこしました。
「ひゃああああああああ!!!!小春ちゃん❤️いぐ、、ああ、、だめ!いぐぅうううう!」
夏美ちゃんが絶叫しました。
「イク、、イッチャウ、、、夏美、イクああああ!!!!」
私は夏美ちゃんを組み敷いたままで体を仰け反らせて絶頂を迎えました。
夏美ちゃんは私の手の中でぐったりと脱力してしまいました。
「夏美ちゃん可愛い。」
私は朦朧としている夏美ちゃんにキスをしました。
エピローグ
こうして私たちは同じ布団で夜遅くまで何度も触りっこを重ねて、朝まで抱き合って眠りました。
翌朝、夏美ちゃんのお母さんの小夏さんと私のお母さんがやってきて、私たちの部屋の襖を開けて驚いていました。部屋に転がったティッシュペーパーや性的な匂いでお母さんたちは私たちが何をしたかを察したたようです。
「もう小春ったら呆れたわ、、さすが、お母さんの子ね、、うちの家系はほとほと磯田旅館の血筋に弱いみたいね。」
私のお母さんがそう言うと、小夏さんも恥ずかしそうに頬を染めました。
どうやら昔、うちのお母さんと小夏さんも「十五夜のお泊まり会」でそういう中になったことがあるようです。去り際にこっそりと小夏さんが私の耳元で囁きました。
「小春ちゃん、うちの夏美をよろしくね❤️」