日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍、日本の村の古い因習について研究しています。
山陰地方を中心に「代母 姉母者」という習慣があることを知っている人も多いと思います。
お母さんが亡くなった時に長女がその代わりをすると言うもので、関西や関東では火家事一般を担うのが普通ですが、山陰地方ではセックスの相手まで勤めることが習わしになっています。
しかし現代では必ずしも強制ではなく、本人の合意があればと言う事のようです。
私の通信講座を受講していた神崎響さんと言う24歳の女性は高校3年生の時から現在に至るまで家族の代母を勤めているそうです。代母をするために大学進学も諦めて、通信講座で大学を卒業しました。今回はその彼女と家族から証言が得られたので代母についての体験をご紹介します。
⭐️神崎家 長女 響さんの体験談
私のうちは、お母さんが昨年がんで亡くなってしまってから、私が家の家事全般をやることになりました。
高校3年生受験を控えた身で家族4人の身の回りの世話をするのは、とても大変なことでした。
働き者のお父さんちょっと乱暴な高校2年生の弟の健治、そしてどこに行くにもついてくる甘えん坊の中学一年生の三男の雄三。そして妹の真美は、中学1年生。
お母さんのお葬式を出した3日後に私はお下げ髪を切ってお母さんと同じショートボブの髪型にしました。
「今日から私が家族のお母さんになるんだ!」
お母さんを亡くした穴を埋めようと私は一生懸命頑張りました。
私たちの村では母を亡くした家庭では、叔母や姉がその代わりをする習慣があります。
「代母とか姉母者」とかいわれる風習です。
そのことに、最初、私はためらいがありました。
でも、ほかにやる人がないのだから、やるしかないんです。
ためらいの原因はもちろん家族みんなの家事をやることではありません。
1番の原因は性的なお世話もしなくてはいけない事でした。
お母さんが亡くなって49日が過ぎた日、お父さんが言いました。
「響、代母のお勤めで、お父さんとセックスをしてくれないか?」
正直そろそろ来る頃だと思っていました。
「う、、うん」私はぎこちなくうなづきました
「響、悪いなお前にこんなことをさせてしまって、、。」
お父さんは心底すまなそうに、私に言いました。
「いいんだよ。お父さん。村の習慣だし私の同級生のお友達だってやってる子いるもの、お父さんは一家の大黒柱なんだから、ストレスをためないように遠慮しなくていいんだよ。」
私はお父さんに言いました。
お父さんとお母さんの寝室、以前は、父と母が仲むつまじく夜を過ごしていた部屋です。
そこに、今では、私とお父さんが布団を並べて寝ています。
「響❤️ごめん。」
お父さんはそう言うと、私の布団に入ってきました。
肉体労働で鍛えたたくましいお父さんの体に、私はぎゅっと抱きしめられました。
私はお父さんが嫌いではありません。
この大きな胸に抱かれると、とっても安心するし、とっても優しい人なんです。
こんなお父さんが寂しい思いをするのは、私は耐えられませんでした。
「お父さん遠慮なく、していいんだからね。」
「ああ、優しい娘をもってお父さんは幸せだよ。」
そう言うとお父さんは私を優しく抱きしめてキスをしてきました。
私の人生の初めてのキスです。
「んんん、、お父さん❤️、、FIRST KISSお父さんにはうばわれちゃった」
「響❤️」
お父さんの大きな手のひらに顔を抑えられて、唇を奪われました。
お父さんの下が私の口の中に入ってきます。
そして私の下と絡み合います。
「お父さん、、っんんん、、ぷは、、キス、すごい、、んんっ❤️」
「響かわいいよ❤️」
お父さんの情熱的なキスに、私はドキドキしました。
腰から下の力が抜けてしまう大人のディープキスです。
そして、私はお父さんに唇を奪われながらおっぱいを触られました。
最初はパジャマの上からお父さんのたくましい手が私の胸を触ります。
Fカップの私の乳房、クラスメイトの中では大きい方です。
(私って子供っぽいけどお父さんを喜ばせることができてるかな?)
「響❤️おっぱいおっきくなったな。お母さんに似てきれいなおっぱいをしている。」
パジャマのボタンを外しながらお父さんがため息をつきました。
そして大事なものを触るようにブラジャーのホックを外して私の胸をあらわにしました。
「ああ、お父さん、恥ずかしいよ❤️」
「綺麗だよ。触ってもいいんだね。嫌なら断ってくれていいんだよ」
「うん平気だよ。今日から響はお母さんの代わりだから、お母さんにしてたのと同じことして❤️」
私はお父さんに言いました。
お父さんの手のひらが私の乳房を包み、乳首を優しく指でくりくりと刺激をしてきます。
「あ、、そこ、、だ、、め、、感じちゃ、、あ、、」
自分でするよりもはるかに気持ちのいい触り方で、私の乳首は恥ずかしいけど、固く没起してしまいます。
「響❤️おっぱい。気持ちいいんだね?乳首をこんなにぼっきさせていけない子だ。」
「ああ、あ゛、だって、お父さんの触り方が上手だから、あだめ、感じちゃう❤️」
「いいんだよ。いっぱい乱れて声も出しなさい。お父さんを喜ばせておくれ。」
そう身元でささやかれて、私もあ声を抑えるのをやめました。
今日はお父さんの女になろうと覚悟していたんです。
「え、、な、、何をするの、え、やだ、やめて、、お願い、、あ“、あああ”っ...!!
私の乳首を触りながら、お父さんの手が私のパンティーの上に伸びてきました。
パンティの布地越しに、お父さんの指が私の割れ目を触ります。
割れ目に沿って、こすこすと縦に指が動いてきます。
淫唇をなぞるように刺激されて私の腰がビクビクンと震えました。
「ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡ぅは、はっ、はあ、はっ……!?」
もちろん、今まで男の人に触らせたことなんてありません。
他人に触られる感覚すごく気持ちよくて私の割れ目から愛力があふれて、パンティーを濡らしてしまいました
「響、可愛いよ❤️お父さん興奮でどうにかなりそうだよ。」
お父さんはやさしく、私にキスをしながら、左手で乳房を揉み、右手で私の割れ目を優しく撫でてくれるんです。
もう私は気持ちよくて、腰をくねらせました。
「お父さん、ね、ねぇ……ッ♡゛もっとっ♡ ちょうだい…………っ♡♡ はやく…………ッ♡」
早くパンティの中に指を入れてほしいと思いました。
すると、お父さんはそれを感じたのか、私の耳元で言いました。
「響のおまんこを見てもいいかい。」
「お父さん❤️響の大事なところ見て❤️」
すっかり濡れてしまって恥ずかしいけど私はお父さんの前で足を開きました。
「桃色の淫唇がヒクついてる、クリトリスオマンコの穴も丸見えだ。ああエッチな子だ❤️」
お父さんは優しく、パンティを濡らしてくれて、私の割れ目にキスをしてくれました。
その瞬間、まるで電気が走ったかのような快感が下半身に来ました。
「なにす……っ、やめっ!そ゛こだめッッ!! いや、んんっ、。恥ずかしい、んんあっ❤️
あ、、ぁ、、、、ぁんっ、、あ、、、あ、、んくっ❤️」
それ私は次に何をされるのか、とっさにわかっていました。
お父さんは私の割れ目にクンニをしてきたんです。
(ああ、、お父さんに私の大事なとこ見られて、舐められちゃうんだ)
それは衝撃的な体験でした。
まるで唇でキスをした時と同じように、私のわんこにキスをして、舌を膣の中に入れてきました。
そして指先でクリトリスをクリュクリュと繊細に刺激してきます。
お父さんのお口と私のおまんこがキスをしてるんです。
「あああ、、お父さん、いいっ❤️、、それ、、気持ちよくて、変になっちゃう」
「やっぱり響は母さんの娘だな。母さんもこれが大好きだった」
お父さんがぺろぺろと舐めるたびにもうとろけるような気持ち良さで、下半身から力が抜けて
しまいます。
「あ゛あ゛お父さん❤️、、お父さん❤️、、響、、おま んこ、、気持ちいい!気持ち、いいよぉ、響、もうダメ、溶けちゃう。溶けちゃう❤️」
私はお父さんの頭を掴んで思わずお父さんの顔を私の割れ目に押し付けていました。
「ああ、響、こんなに蜜を溢れさせていけない子だ❤️」
もう私ははじめてのセックスの快感の虜でした。
M字に開いた足のつま先がピクピクと震えて、自分から腰を突き出して、とっても恥ずかしい状態になっていました。
でも、そのぐらいに気持ちよかったんです。
私の女の体がお父さんを求めていました。
全身でこの人の女になりたいと思いました。
割れ目を恥ずかしく、ぐちゃぐちゃに濡らして、乳首を没起させて、私はお父さんのクンニで絶頂しました。
「ああ、、イク❤️、お父さんにおまんこ見られて、舌で舐められて、気持ちよくなっちゃって、イク❤️
お父さん、ごめんなさい。響、エッチな子でごめんなさい。」
「可愛い❤️響はお父さんの天使だ。いいんだよ。イキなさい❤️イくんだ。」
「ごめんなさい゛いぃッイグッ❤️お父さん❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️」
私のつま先がピンっと伸びてV字型に開き、腰が反りました。私は浅ましく自分から腰を振って父親のクンニで絶頂しました。
自分でオナニーをしたことがありますがこれほど深くて大きなアクメははじめての経験でした。
私は布団の上でぐったりと両足を開いて倒れました。
私の割れ目からは、恥ずかしいほど愛液があふれています。
まるでお漏らしをしたみたいに、お父さんの布団にシミが広がっています。
それを見てお父さんが言いました。
「ふふ、絶頂したみたいだね❤️もうおまんこはトロットロだ、これから響をお父さんの女にするけど、いいかい?」
見上げるとお父さんのたくましいおちんちんがそそり立っていました。
あれが私を女にするおちんちんなんだと私は思いました。
そして、お父さんがためらわないように言いました。
「うん❤️響の処女お父さんにもらってほしい。願い、響の中に来て」
私の中にお父さんのおちんちんを入れてもらうため、私は自分からM字に足を開き、割れ目を開いて見せました。
(ああ、、お父さんのおちんちんおっきいあんなもの入るかしら?)
でも、心の中では緊張と恐怖で震えていたんです。
だって、一晩でファーストキスを体験して、いろんなことを体験して、しかも処女も失ってしまうなんて
、私にとっては目まぐるしい一日だったんです。
でも、お父さんに気を使わせるのはいけないと思いました。
お母さんからも「代母」となる事は何度も頼まれていました。亡くなったお母さんの遺言です。そしてお父さんを中心に家族がまとまっていくためにそれはどうしても必要な行為でした。
それにお母さんをなくして元気のないお父さんを、私が積極的に求めることで気持ちよくなってもらいたかったんです。
「響は優しい子だね❤️ありがとう。」お父さんは私の思いに気づいているようです。
お父さんが私の割れ目におちんちんを押し当てます。
そして、一気にゆっくりと私の中に入ってきました。
自分の体の中に他人の肉体が入ってくる感覚。
それは痛みとともに暖かさを感じるものでした。
「ああああーーーーーーーーーーーーーー!入って、、、くる、、お父さんが私に❤️」
18年前にお母さんとセックスして私を作ってくれたお父さんのおちんちんが、今度は自分の体の中に入ってくるのです。
私を生み出した生誕の杖が私の花園に入ってきます。
娘と父親の体の相性はピッタリだと誰かが言いましたが、それは本当でした。
初めての経験である。にも関わらず、一瞬の痛みがあった後は驚くような快感が私の体を貫きました。
まさに私のおまんこの形にぴったりとお父さんのおちんちんがはまったのです。
「響のおまんこ❤️あったかくてすごく気持ちいい❤️お父さんとすごく相性がいいね❤️」
父が気持ちよさそうに言いました。それは私も同感でした。
お父さんが突き上げる度に私のお腹の奥から熱い快感が込み上げてきます。
「そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、お父さん❤️もっと❤️ツンツン シテッ❤️」
「響❤️響❤️お父さんはお前を愛してるぞ」
お父さんが優しく、ささやきながら私の割れ目を突き上げます。
私の父の中にお父さんの中がはおおちんちんが入って、私は一生懸命にきんきゅんとお父さんのおちんちんを締めつけました。
私の体が心の底からお父さんのおちんちんを望んでいました。
私のおまんこで気持ちよくなってほしいと思いました。
正面からお父さんに唇を奪われながら、私は処女を奪われました。
私の割れ目から一筋の血が流れました。私はお父さんに純潔を捧げたのです。
お父さんとお母さんの寝室にクチュクチュと父と娘の性器が結合する淫らは音が響きます。
破瓜の血を押し流すように激しい愛液があふれ、ミダラな音を立てて、お父さんがおちんちんをピストンしました。
私はその音を聞きながら、(あ、自分は女になったんだ、お父さんの女になったんだ)と思いました。
そして、お父さんからやさしく突き上げられて、私の子宮の奥がうずくのが感じました。
小さな快楽の塊がじんわり広がってくるような感覚。
自分では制御できずにみだらな声が漏れました。
「響イクんだね❤️イキなさいちゃんと外に出すから大丈夫だからね。」
お父さんは私を安心させようと、そう言ってくれました。
しかし、私はわざとお父さんの腰に足をからめました。
初めての体験。大好きなお父さんに仲出ししてほしかったんです。
「ああ、お父さん❤️今日は安全な日だからいいよ。響の中にいっぱい出して!初めてのセックスはお父さんに中出しされたいの❤️」
私はお父さんに足を絡めました。
「ああ、響❤️響❤️かわいい娘のおまんこに、、射精る❤️」
お父さんはそう言うと奥までおちんちんをねじ込んで射精しました。
ビュービュービューっと断続的に私の中に精液がそそがれるのが分かりました。
「あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いイグ❤️だめになる、。とめてぇッ♡ん゛ぅッ❤️お゛っ、お、 おぉ……くる、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」
その瞬間、お父さんは私をきつく抱きしめ情熱的に唇を奪いました。
ああ、これが男と女が一つになるってことなんだって私は思いました。
「おほ んふぅ♡♡お父さんのお腹の中にトクトクしてるもっと、 してほしい……っっ❤️」
その晩、私はお父さんに膣内に2回と口の中で1階射精されました。
その日、私はお父さんの女になったのです。そして家族全員の女になると決めた日でもありました
もちろん、母親の勤めは夫とのセックスだけではありません。
弟たちの性的な面倒を見なくてはいけないんです。
もともと私に懐いていた兄弟たちは、私が母親の代わりを始めると積極的にそれを求めてきました。
三男の裕三は甘えん坊で、私がお風呂に入っていると、必ず彼は一緒に入ってくるんです。
「お姉ちゃん❤️、僕の体、洗って」
中学1年生、すっかり子供の体から少年の体へ変化を遂げようとしている裕三の体を私は洗います。
「おちんちんも❤️お願い!」
すると裕三はせがむようにおちんちんを突き出してきます。
「裕ちゃんにはまだ早いよ、」
「僕もお父さんや兄ちゃんと同じことするの!お姉ちゃんの裸見てると、僕だっておちんちんおっきくなっちゃうんだ。お願い」
かわいい顔でお願いされると、私も断ることができずに、裕三のおちんちんを触ってあげるのです。
ボディーソープをつけて包み込むようにニュルニュルしてあげると裕三はわずか1分ほどで、気持ちよさそう射精します。
私の手の中で、ボディーソープと同じ色の裕三のきれいな白い精液が吐き出されました。
(可愛いおちんちん❤️こんな小さな子でも射精するんだ)
そして、きれいに体を洗ってあげた後は裕三と一緒にお風呂に入ります。
裕三は甘えん坊で、湯船の中で私のおっぱいを吸います。
「お姉ちゃん、お母さん、死んじゃって寂しいよ。おっぱい吸ってもいいでしょ」
「もう甘えんぼさんなんだから、しょうがないわね」私は弟の前に乳房を差し出します
私はもう裕三がかわいそうで、おっぱいを吸わせながらゆずの頭をなでてあげるのです。
でも15分もおっぱいを吸われたら私だって感じちゃいます。
「あ、、ああ、、、、、裕ちゃん、、そ、、んんっ❤️強く吸ったらダメ❤️」
弟の口の中で私の乳首が勃起してしまいます。
私は湯船の中で裕三におっぱいを吸われながら自分の割れ目を触ります。
割れ目の中は熱く濡れています。
裕三も、おっぱいを触りながらおちんちんを勃起させていました。
私はかわいい弟をもっと気持ちよくさせてあげたいと思いました。
「裕ちゃん、もっと気持ちいいことしてあげようか?
お風呂の中で立ってみて、私は裕三をお風呂場で立たせました。
そして、彼の前でひざまずいておちんちんをしゃぶってあげたんです。
「んんふ❤️可愛いわ、裕ちゃん、お姉ちゃんがこういうのシテあげてることお友達には内緒よ」
私は弟のおちんちんをしゃぶりながら、自分の割れ目を自分の手で慰めていました。
未熟な男の子のペニスを口に咥える興奮、愛らしい裕三の小さなペニスは、私の口の中でピクピクと震えます。
「あ、、ああ、、おちんちん溶けちゃ、、うぅ、姉ちゃん、気持ちいいよ❤️」
ボーイズソプラのセクシーな喘ぎ声に私も興奮して、フェラチをしながら何度も甘イキを繰り返します。裕三は快楽のあまり、激しく腰を振るわせて私の頭を押さえつけて口の中に射精しました。
びゅーーーぴゅーーーー父とは比べ物にならない弱々しい射精。
青臭い弟の精液が私の口の中に広がりました。
その味を噛み締めながら私は膣奥に指を入れ密かに絶頂していました。
⭐️神崎 健治君の体験
響姉ちゃんが親父の性欲処理をしたはじめての夜、俺は覗き見にしてたんですよ。
夕方ぐらいから2人の様子が変だから多分やるんじゃないかなと思ってました。
親父はお母さんが亡くなってからずっと性的な目で姉ちゃんの方を見てたし、弟の俺から見ても姉ちゃんてすごく美人だから、犯してもいいと言われれば絶対やりますよね。
お姉ちゃんはいつでも自分の事は後回しにして俺たち弟の事とか家族のことを頑張っちゃう人なんですよ。母さんもなくなってみんなの心の支えになろうとしているのわかってたし、こうなる事は初めから想像してました。でも実際に目の前で親父に姉ちゃんが抱かれるのを見たのは衝撃でしたね。
清楚で優しくて美人で、響姉ちゃんは俺の理想でしたから。
もちろん俺はクラスメイトの何人かとセックスの経験がありました。でもガールフレンド何かとは違う特別な存在だったんですよ俺にとって。
むしろガールフレンドは姉さんとセックスできない埋め合わせに使っていたって感じです。
それがこんなことになって、俺はチャンスが来たと思いましたよ。
親父とセックスした翌日、親父とセックスした件で姉さんを問い詰めて、親父と同じように俺とセックスするようにオッケーを取ったんです。
最初は拒んでいたけど最後は顔を真っ赤にしてお姉ちゃんは頷きました。
俺の部屋の壁際まで追い詰めて手首を強く握り締めて唇を奪いました。
自分の姉ちゃんだけどまじかわいいですよね。
姉ちゃんの吐息が切なくて、キスが甘くて、恥じらって身をよじる姉ちゃんを押さえつけて姉ちゃんの桜色の唇を押し割って舌をねじこみましたよ。そしてそのままベッドに押し倒しました。
「やめて……」なんて言っていましたが、抵抗する力は弱かったですね。
ブラウスを脱がせてブラジャーを外すと形の良い胸が現れました。
乳首はすでに硬く勃起していて興奮していることがわかりました。
「いやぁ!」
「もう諦めろよ!親父とやってるとこ全部見たんだからな!気持ちよさそうに腰降ってたじゃん。響姉ちゃんだって本当はしたいんだろう」
そう言いながら両手でおっぱいを掴み揉みまくりました。柔らかくて弾力があって最高でした。
「ああ……んっ……あっ……ああん」
指先で乳首を刺激するたびに甘い声
「ほらやっぱりしたいんじゃねえか。素直になれよ」
「違うわ。私はそんな女じゃない」
まだ強情を張るのかとパンティー指を入れるとビクビクと震えました、
その隙を狙って割れ目に指を挿入すると、姉ちゃんは喘ぎ始めました
「ひゃうん!健治、痛いっ!!抜いてぇ!!」
「大丈夫だよ。すぐに良くなって来るから」
指をねじ込んでピストン運動を始めると姉さんの口から漏れる悲鳴は次第に甘美なものへと変わっていきました。
「響姉ちゃん!パンティー脱いで俺の前で足を開けよ!クンニさせろよ!姉ちゃんクンニ好きだって親父に言ってたよね。同じようにM字に足を開けよ」
俺は興奮していました。優しいお姉ちゃんにひどい言い方をしていました。しかしお姉ちゃんは従順に俺の言うことに従いました。
「わかったわ。仕方ないわね。私の恥ずかしいとこ見てちょうだい。好きにおもちゃにするといいわ。やりたかったんでしょ!いっぱい舐め回していいのよ」
屈辱に歪む姉ちゃんの顔に俺はぞくぞくしました
俺は夢中でクリトリスをしゃぶりつきました。
ピンク色の花びらがお姉ちゃんの蜜で濡れていました。
クリを口の中で転がすと姉ちゃんは悶えました。
「ああーん、だめっ、そこぉ、すごいぃ、感じるぅ」
姉ちゃんは俺にされるがままになりました。
俺もズボンとパンツを下ろして自分のものを露出させて扱きました。
姉ちゃんは俺のものを見ると一瞬驚いた表情を浮かべましたが、目を閉じて受け入れようと覚悟を決めたようです。お姉ちゃんはスイッチが切り替わると清楚な普段のイメージからは想像もつかないような言葉を口にしました。
「きて、入れて、早く私を犯して、お願い、あなたの好きなようにして、あなたは弟だから、どんなことをされても平気だから、だから、犯して欲しいの、乱暴にしてもいいから、めちゃくちゃにしても構わないから、だから、来て、お願い、我慢できない、欲しいの、早く、入れて欲しい❤️」
「そんな言い方されたら、俺、歯止めが効かないよ❤️俺が世界で1番好きな女は姉ちゃんだから!今日は絶対中出しするからね❤️」
俺はお姉ちゃんに勃起したちんぽを見せつけました。
それを見てお姉ちゃんはごくりと生唾を飲んで淫らな口調でいいました。
「健治❤️本気なのね❤️奥まで突いて、中に出していいわ、万が一妊娠してもかまわない、愛し合って、セックスしよう❤️」
「姉さん!行くよ!ううううううううう!」
俺は姉ちゃんの中でピストンしました。小さな体を押しつぶすように腰を振りました。
姉ちゃんは「ああっ、熱いの入ってくる、凄い太い、それにすごく固い、これが健治のおちん○ん、おっきいわ」
お姉ちゃんの長い足が俺の腰に絡んでおっぱいがプルプル揺れました。
俺は夢中になって姉ちゃんを犯しましたよ。絶対に快楽堕ちして俺だけの女にするような気持ちでね。でも今にして思えばお姉ちゃんはずっと大きな愛で俺を包み込んでくれていて、セックスのときの淫らな事はもう俺が望むから返してくれていたんだと思います。でもあの時、俺は夢中で獣のように犯しました。
そして俺は射精したんです。
ドクンドクンと脈打ちながら精液が子宮に流れ込みました。
姉ちゃんは俺の背中に手を回し抱きしめてくれました。
俺は泣きながら腰を打ち付け続けました。
もちろん一発のの射精で収まるような俺じゃありません。次に俺はお姉ちゃんを四つん這いにさせて後から犯しました。
「ああん、後ろからなんて……イク❤️…ああ……すご……い……もっと……激しく……して……」
「姉ちゃのオマンコ最高だよ!気持ち良いよ!」
「嬉しいわ……健治、お姉ちゃん、ああ……イク…❤️…イックー❤️ー!」
姉ちゃんは絶頂を迎えました。
「ああ……すごい……健治ったら、こんな……出して、気持ち良かったの?…ああ……また……イキそう……ああん」
俺も二発目なのに大量に発射してしまいました。
姉ちゃんの小さな体を後ろから抱きしめてキスしながらフィニッシュでした。
その後何度も姉ちゃんと交わりました。
親父が帰ってくる前に姉ちゃんをイカせまくりました。
姉ちゃんは俺が満足するまで付き合ってくれて、終わったあとに優しく頭を撫でてくれたり、俺が落ち着くまで待っていてくれたりしたんですよ。
やっぱり思った通り姉ちゃんが世界で最高の女でした。
⭐️神崎 真美さん 現在19歳。
今年で私も響お姉ちゃんが代母を始めた年と同じ歳になります。
お姉ちゃんは代母を勤めながら私の大学進学のお金も用意してくれていました。
うちの家族のセックスの相手も私には一切させる事はありませんでした。そして今、私は大学に進学し東京にいます。
お姉ちゃんは私よりも勉強できるのに大学に進学せずに6年間にわたって2人の兄弟と父のセックスの相手をしていたのです。
私は6年間その様子を間近でつぶさに見てきました。
姉さんからは止められていましたが古い日本家屋、覗くなというのが無理でした。
私は家族とSEXする姉を見てオナニーしました。
思春期の6年間、毎晩のように家族のセックスを見て育った私は少し性的に歪んだ存在になってしまったようです。
私は東京に来て満員電車で痴漢を体験し、進んで受けいれてしまったのです。
あの時期は今にして思えばメンタルが不安定だったのだと思います。
大学は楽しく、友人や恋人もできました。でも今が幸せであるほど姉にすまないという思いが強くあり
ました。また、私は姉が兄弟や父から犯される姿を思い出してオナニーしていました。
正直なところ私はお姉ちゃんに純潔を守られながらどこか不満だったのかもしれません。
お父さんの大きな体に抱きしめられて犯されたかった。お兄ちゃんに乱暴に処女を奪われたかった。
裕三に未熟なもの同士の性体験をしてみたかった。自分だけセックスの輪に入らないのは正直、家族から仲間外れにされた気分です。私はお姉ちゃんが思っているより早熟でエッチな女の子だったんです。そんな自分ほとほと嫌になりますよね。
結局、猫をかぶったまま家では過ごしていました。
私は電車で痴漢され、汚されることで「姉を家族の生贄にして東京に出てきた自分」への贖罪と求めていた男性との性体験を得ることができたのです。
あの日の強烈な記憶、私は複数の男に囲まれて痴漢されました。
やっぱり神様っているんですね。だめな私をちゃんと罰してくれたんです。
私の胸はGカップに成長し、髪の毛茶色く染めました。ゆるふわ系の女の子です。
そんな私がミニスカートを履いて電車に乗れば痴漢たちの格好の獲物になります
眼鏡の中年男が右横から、太った男が正面から、ガテン系のマッチョが左から私を囲んでいました。
前に立っている太った大きな男は、 鞄で巧みに隠しながら私の服の胸の隙間に手を入れて乳房を触ってきます。少しブラをずらされて乳首も触られました。
「あっ、、いや、、やめて、、、。」
私は細い両足を内股に閉じて必死に男の侵入を防ごうとします。
(響お姉ちゃんが我が身を呈して守ってくれた貞操をこんな男たちに、自由にはさせない)
弱々しく両手で太った男を押しのけようともしました。
しかし、男達は狡猾です。
よく見ればガテン系の3人目の男が私のお尻をがっちりと掴んで逃げられないようにしているのです。
もとより恥ずかしさと恐怖で逃げる事もままなりません。
この沿線は駅と駅の間隔も長く通常の路線よりも痴漢が多く出没すると言われています。
私のワレメを弄っていた男が手を突っ込んでパンティーをずり下ろしました。
膝下まで下ろしたパンティを何気ない顔で手を伸ばしつま先まで持ってきます。
耳元で男が囁きました。
「足を上げろパンティをよこせ 」真っ赤になってうつむく私。
(ああ、、怖い、、言いなりになるしかない、、お姉ちゃんもこんな気持ちだったの?)
こうして私のピンク色の パンティーが男の手に渡りました。
男はそれを まるでハンカチで顔を拭くかのように口元に持ってきて匂いを嗅ぎます。
そして守るもののなくなった私の若い花園えお別の男がスカートを捲り上げ手マンします。
肉襞を指でじっくりと弄び始める男達、。クチュクチュクチュとイヤホンから膣内に指が挿入されている音が聞こえてきます。
「あ、、、や、、、やだ、、、、ひぃ」奥まで指を入れられたのか音が変わりました。
ぐちゅぐちゅぐちゅぐちゅと。 膣の中に指が侵入しているようです。
そして男は時折、小刻みに指先を震わせてクリトリスも刺激してくるんです。
クリトリスを刺激される度に必死に口元を抑えましたが声が出てしまいます。
(私の身体、男たちが触ってる❤️家でお姉ちゃんがされてたみたいに)
私は「あっん、んん゛あ、いや、、」と切ない喘ぎ声を上げました。
胸元も完全にはだけられて、 発育の良い胸があらわになって、色素の薄い桃色の乳輪が見えます。
(私こんなところで裸にされちゃってる❤️)
胸を触っていた肥満した男と押さえつけていたガテン系の男の二人がかりで両方の乳房を触られました。
発育の良い 乳房を私は恥じるように必死で手で隠しました、
しかしそれを手首を掴んで押さえつけて 、左右から男達は乳首を触ってきます。
右の男は爪の先でクリクリと乳首を刺激し、 左の男は乳首をつまんでコスコスとしごきあげます。
ワレメは、先頃から男の指による蹂躙に耐えていまいした。
「お願い、、ああっ!、、許して、、んんっ❤️やだ、、」
膝がガクガクと震えて電車の床にポタポタと私の愛液がたれました。
それに伴って、揉まれていた豊かな胸の桃色の乳首がツンと勃起しました。
俯いて苦しげに喘ぐ私、背中が反り返り、きつく閉じた両目から涙が溢れます。
そして私は小さく「いくっ❤️」と叫んでがっくりと膝をつきました。
(ああっ、、痴漢でイっちゃった、、、私っておかしな子?)
実家での暮らしは私に抑圧された莫大な性欲を埋蔵してでいたのです。
尻が小さく揺れていた絶頂の余韻に酔いしれていると膝をついた状況の私に 男がチャックを下ろしてペニスを露出しました。
周囲は別の男たちが壁になって周囲の視界を塞ぎました。
(ああ、、男達が盛ってる❤️私の身体で興奮してる❤️)
「おまんこの画像を拡散されたくないならしゃぶるんだ」
とスマホに文字を書いて男がしめしました。
(私は淫乱じゃない、、これは画像を拡散されないためよ、、しかたなくなんだから❤️)
私はしばらく逡巡したが諦めたように自分からしゃがみました。
男は私のおさげをまるで操縦桿のように握ってフェラチオを強要しました。
顔にグイグイと股間を押し付け、髪つかまれた私は男のペニスを諦めたようにしゃぶり始めました。
(私、今、お姉ちゃんみたいにされちゃってる❤️)
まだ男を知らないぎこちないフェラチオ。 男は痺れをきらして自ら腰を振り私の口をオナホのように犯した。
「ん゛んんんぐぅ、、、げぇ、、んんんぐうう、、んんぶぅ、、」
喉の奥まで男の汚らしいものをねじ込まれて苦しいです。
でも興奮しました。私は体を前にかがめて尻を突き出してペニスをしゃぶっていました。
ペニスをしゃぶらせながら別の男たちは私の乳房と割れ目を弄びました。
ピンク色の乳首は勃起して、割れ目からは愛液が溢れていました。
「ああ、、いや、、いや、、イク、、いっちゃう!だめ、、やめてお願いこんなとこでイくのやだ!
これ以上はNGだって、、ああ、、、ひどい、、、、あ、はふ、、はぁ、、いく、、もうだめ、、❤️
いっじゃうううう!」私ひざをガクガクさせて立ったまま絶頂しました。
電車の床に割れ目から溢れた体液が飛び散りました。
私への痴漢行為ですっかり興奮していた男は容赦なく口の中に精液を吐き出しました。
「おっ、、出る、、」どびゅううびゅーーびゅーーー
「吐き出すなよ、服が汚れちまうぜ」そう小さく呟いて、私に精液を飲むことを強要しました。
目に涙を溜め、口の端から涎を垂らしながら男の精液を飲み干しました。
そして男たちの行為はエスカレートしていきました
強く拒絶する心と奈落の底に堕ちることを望む心、どちらも私です。
たくみな手つきでピンク色の乳首を弄ばれ膣の穴をくちゅくちゅといたぶられて、敏感なクリトリスをしごかれます。
もう声を抑えているだけで精一杯 彼女の膝がガクガクと震え、太ももに愛液が垂れました。 。
「イキたいんだろ、楽にしてやるよ。」
クリトリスを触っていた太めの男がひときわ強くクリトリスをつまみました。
「この子、イクね、俺もスパートかけちゃお」
ガテン系の男が彼女の膣穴に深く指を突き入れまた。
「必死に堪えて可愛いね。 おじさんとキスをしよう。」
中年のおじさんはおさげを掴んで上向かせるとディープキスで唇を奪いました。
必死に首を振って逃れようとするが、押さえつけてディープキス、振りほどいてもガッチリと逞しい腕につかまえられて何度も何度も唇を奪われました。
勃起した乳首をつまみ上げられる。もう快楽でトロトロになっていました。
「あああ、、イクッイッちゃう❤️」
私は3人の男達に囲まれて絶頂しました。
「お嬢ちゃん、大人の階段を登っちゃおうか、」
中年のおじさんがそう言うと 二人の男達に目配せをしました。
周囲から見えないように完全に背中で壁を作ってから、
サラリーマンの男は彼女の片足を犬が小便をするように淫らな形であげさせて、
両足の間に自らの腰をグッと押し込んで彼女の短い未熟なおまんこにいきり立ったペニスを突きつけた。んです。
「こんなにトロトロのおまんこして、処女を奪われても文句は言えないな!」
そう小さく呟くと中年男の太いペニスが男を知らない私の純潔の割れ目に容赦なく突き入れられました。
(私はこれを望んでいたのかもしれない、、もうどうなってもいい)
「ひぎぃ、そんな、ああ、ひどい、、ひどいよ、、、」
(これがおちんちん、、支配されてる、、私、、男に支配されてる❤️)
目に怒りの炎を燃やし、涙を流しながら男を睨みます。
しかし中年男は嘲笑うように彼女のポニテを掴んで言いました。
「お前の心が拒んでもおまんこがおじさん達を求めているんだよ!今から体にわからせてやる❤️」
中年男が私の中に入ってきました。
何度も愛撫されてトロトロに蕩けたおマンコは大した痛みもなく男のペニスを受け入れました。
オナニーとは違う重たい快楽の波。それが男のピストンに合わせてずんずんと私に押し寄せます。
「おちんちん、初体験❤️気持ちいいだろう?気持ちいいとこおじさんのおちんちんでぐりぐりされて、イったばっかりの敏感まんこピクピクさせてんじゃんか!」
「あひぅ、嫌だ!いくいく❤️」
男の腰が何度も打ち付ける私はだんだん何も考えられなくなり、小さな尻を自ら男のピストンを受け入れるように動かしました。
(今ならお姉ちゃんの気持ちわかるかも。セックスってとっても気持ちいい❤️)
「こいつ自分から腰を使ってるぜ」
ガテン系の男が私乳房を弄びながら笑いますl
「いや、、くぅ、、う、う、あふっ❤️ 気持ちいい。 」
「気持ちいいって言ったね?もう完全に俺たちの虜だね 。」
痴漢されて喘ぎ声を上げている。私は思わず自分の口をついて出た言葉に耳を疑いました。
中年男が激しくピストンすると自分から足を開いて腰をふるわせて喚いていたんです。
「やだ❤️イクイクイク、おじさんいっちゃう❤️いっちゃう ❤️」
「イキなさい!どこの誰とも知らない男のちんちんでいっちゃいなさい !おじさんも君の中にたっぷり出してあげる❤️」
中年男のペニスがえぐりこむように膣穴の奥まで突き刺さります。
そして小刻みにゴンゴンとピストンしました 。
「あああっ!いぐーーーーーーーーー❤️ー!」
私は泡を吹いて絶頂した。
「アクメってるおまんこに出る!」
ドピュウウうう、びゅーーびゅーーー
中年男は小さく呟きながら私の割れ目の中に射精しました。
主要なターミナルに何度か泊まったというのに私を中心として半径2メートル以内の男たちは決して車両から降りようとはしませんでした。
むしろ私の方を向いて壁を作り彼女が犯される様を興奮した眼差しで見ていました 。
私は車両の壁に手をつかされ、太った男に後ろからペニスを挿入されていた。
「いや、、あ、、いやぁ、もう、許して ひぃ❤️」
小さな尻をがっちりと掴み男がペニスを打ちつけてきます。
スカートを捲り上げられパンティを足元まで降ろされた状態で立ったまま挿入されるんです。
そして彼女の乳房や尻や首筋を中年男とガテン系の男は、 途切れることなく愛撫し続けています。
「お嬢ちゃんの処女まんこに出す!出すよ❤️俺の赤ちゃん妊娠してよ」
「ああ、やだ、お願いだからそれだけは…ひどい出てる、、いや、、中に出されている」
ドピュッドピュッ、ビュー太った男がブルブルと腰を震わせて私の中に射精しました。
彼が射精を終えると待ちかねたようにガテン系の男がとって変わった。
今度は駅弁ファックの体勢で私を持ち上げてひときわ奥までペニスを突き入れた!
小さな私体をまるでダッチワイフを扱うようにユサユサと揺らしながら、男は腰を振りました。
「あ、、、、あ、、、、いい、、、イク❤️❤️」
もはや私は意識朦朧で目は虚ろで抵抗する意思さえも残されていません
「お嬢ちゃんに種付け!いいっ!この子のまんこめっちゃ気持ちいい!」
どびゅうう!ぴゅぴゅ、、
そして私の割れ目の中に三人目の男の精液が注ぎ込まれた。
「気持ちよかったよ、またよろしくね❤️」
中年の男はそう言うと私のパンティーを丸めて私の割れ目を塞ぎました。
まるで自分たちの出した精液を定着させるかのような卑劣な行為です。
男達は行為を終えると去っていきました。
私は車両の端に身体を持たせかけて顔を覆って泣きました。
でも私は心のどこかで解放された気分を感じていました。
そして私はその週の週末に実家に帰りました。
その日、お姉ちゃんはお兄ちゃんの部屋でセックスしていました。私は扉を開けて中に入りました。
「お姉ちゃん、私バージン捨ててきた。今日から代母を真美にもやらせて!私自分からやりたいと思って帰ってきたの。お姉ちゃんばっかり辛い思いするの嫌だよ。」
「ああ、お姉ちゃんは全然不幸じゃないよ。大好きなお父さんや弟たちあなたの役に立つんだもの。むしろあなたにそんな思いさせてしまって、、。むしろ、ごめんね真美、、お姉ちゃんがちゃんとそのことを伝えなくて真美は悩んだんだね」
気にしなくていいととりなすお姉ちゃんを無視して私はその場で裸になりました。
そしてお兄ちゃんとお姉ちゃんがセックスしているベッドの中に私も入りました。
お兄ちゃんは私の気持ちをすぐわかってくれてお姉ちゃんが見ている前で私を犯してくれました。
私は自分から腰を振ってお兄ちゃんに中出ししてもらいました。
お姉ちゃんに私のありのままのエッチな姿を知ってもらいたかったんです。
そして私はお姉ちゃんに感謝を込めてお姉ちゃんの割れ目をクンニにしました。
私の大好きなお姉ちゃん、女の子同士のセックスは初めてでしたが最後は2人して気持ちよくなりました。そしてお父さんが帰ってくると私は裸のまま玄関先に出迎えてお父さんをお兄ちゃんの部屋に招きました。それから裕三もよんで家族5人でセックスしました。
6年間私だけ仲間外れにされてきたと言う思いがそんな突飛な行動を取らせたんだと思います。
そして私はお父さんとセックスしお兄ちゃんとは違う円熟のテクニックに何度もオーガズムに追い込まれ、裕三は甘えるように私の体を求めてきました。
私はその日、6年間のわだかまりが全て解けた気がしました。
エピローグ
「代母 姉母者」現代の価値観に照らせば近親相姦は許されざる行為かもしれません。
お姉さんの響さんが真美さんを巻き込まないようにしたのはある意味、現代的な配慮であったのかもしれません。
しかし家族の絆が薄れて親子の間で情の通わない関係があることに比べればはるかに健康的であると思います。
家族が睦合う事はコミュニティーの結束の基本であり、コミュニティーが円満にまとまることが国が平和に収まると言うことです。失った心の欠片を埋め合うように愛し合った神崎家の体験は私には大変美しいものに思えました。