日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
2人はゴールデンウィークにかねてから計画していた旅行に出かけた。
家庭教師の南條美和 21歳と教え子の広田 美琴19歳、秋穂の運転するレンタカーで2泊3日の予定で沖縄の北部を回るのだ。
観光地化した南と違って沖縄の北部は有名な巨大水族館を超えたあたりから一気に一昔前の沖縄の姿を現してくる。
柳沢ゼミで民俗学を専攻する美和はかねてから沖縄北部の風習に興味があった。
美和は高校時代は陸上部のホープであり、ショートカットのボーイッシュな美少女だ。すらりとしたスタイルの良さを生かして、ファッションモデルのアルバイトもしている。
教え子の美琴は裕福な家庭の長女で大学入試の時に家庭教師を務めた美和に実の姉ようになついていた。
お嬢様育ちで長い黒髪を前髪を切り揃えている姿は幼い顔立ちと相まって日本人形のように愛くるしい。小柄な体格ながら胸元が豊かに実り、スレンダー美和とは対照的なロリ巨乳だ。
「美和先生❤️建物が今までと全然違うね。これが沖縄の伝統の建物なの?」
「台風避けに家は低く壁で囲って、赤瓦は漆喰でがっちりと塗り固めて、門扉にはシーサー、悪霊のマジムンを払うヒンプンに石敢當、沖縄の家は呪術的な要素がたくさん取り入れてるのよ、今日の宿泊はありきたりのホテルじゃなくて、北部の民宿に飛び込みで泊まるからね」
「うわぁ、沖縄の家って私、初めてです。三線とか弾いて踊ったりするのかな?とにかく楽しみ」
こうして2人は沖縄の北部のコバルトブルーの海を楽しみ、史跡を巡り、日暮れの近づく頃になって帰無仁村という村に一件の民宿を見つけた。「民宿 かりゆし荘、1泊2食付 4200円」白い板に手書きのペンキの看板、建物は堂々たる琉球建築だ。小さな入江の周りに20個ほどの古い民家が見えた。
村に車を乗り入れて民宿の駐車場に止める。車を降りると民宿の扉が開き、90代とおぼしきおばあさんが近づいてきた。
「あんたら、こんな村になんのようできたさ?」
「あのぉ、、女性2人なんだけど、今日お部屋の空きありますか」
「あいてるけどぉ、、今日は特別な日だでな、余所者はいない方がいいさ」
(これは何か秘密のお祭りか何かやるわね、フィールドワークのチャンスかも)
美和は老婆の言葉に因習の匂いを嗅ぎ取った。
「そこをなんとか!もう日が暮れるし、お願いおばあちゃん!」
「ほんとにしょうがないね、よりにもよってこんな日に、、。今日はイニンビー(遺念火)供養の日だからね、夕飯を食べたらその後は絶対に部屋から出ないこと!これを守れるなら泊まっていきな」
そんなやりとりをして2人はかりゆし荘に宿泊した。
宿を切り盛りしているのは知念 花さんと言うおばあちゃんだ。
ファーストコンタクトは散々だったが宿のおばあさんもてなしは暖かいものだった。
密林のシャワールーム、熱帯の生暖かい空気、カラフルな魚の刺身やコッテリとしたラフティ
など本格的な沖縄料理。そしておばあさん自らつまびく三線。
かりゆし荘の野趣溢れるおもてなしは2人を楽しませた。
そして9時になるとおばあさんは2人を部屋に入り今日は外に出ないようにと念を押した。
「ねえ、美和先生、朝まで絶対に部屋を出るのはなんて、怪談話の定番みたいですね。」
美琴が美和に身を寄せてつぶやいた。
「おばあちゃんはイニンビー(遺念火)供養があるっていってたよね。イニンビーって、(遺念火)と書いて亡くなった方の念が火の玉となって現れることだよね。おそらくは迷信だろうけど、今日はおとなしくしてるしかないね。」
「沖縄のはじめての夜なのに外に出れないなんて!」むくれる美琴。
「外に出れないのも悪くないよ❤️」
美和は美琴を抱き寄せて、教え子のふっくらとした優しい感触を確かめた。
スラリとしたクールビューティーの彼女に抱きしめられると美琴はうっとりと目を閉じた。
彼女の指先がふっくらとした膨らみを優しく撫でる。
「あっ❤️美和先生」美琴は嬉しさに身をよじった
「美琴❤️」美和は彼女の唇にとろけるようなディープキスをしてくれた。
じっくりと時間をかけたやさしいキスが続く。
美琴は思わず自分の秘所に手を伸ばしてしまった。
(ああ、、美和先生、私を犯して欲しい、、)
体は火照り、下着には染みができてしまっていた。
美和は美琴を後ろから抱きしめた。
「ふふふ、美琴ったら、下着の上からもわかる位に濡れちゃってるじゃない❤️」
美和の指が浴衣の隙間から差し入れられ美琴の乳房と割れ目に伸びた。
「ああ、、美和先生、、ダメぇ、、」
美琴は抵抗しなかった。むしろ自分から腰を浮かし、彼女の愛撫を受け入れた。
「ふふふ、いい子ね❤️美琴、浴衣を脱いで裸になって」
美和が命じる。
美琴は自ら帯を解き、浴衣を脱いだ。白い肌にピンクのブラジャーとショーツがよく映える。
美琴は両手を後ろに回しホックを外した。
肩紐が滑り落ち彼女の豊満なバストが露わになった。
「ああ、、美和先生❤️恥ずかしいからあんまり見ないで、、でも、私に大人のセックスを教えてください」
彼女はそれを恥ずかしげもなく、見せつけるかのように突き出した。
美和が息を呑む音がした。
「ふふふ、ミコったら大胆な子ね❤️女同士のセックスの気持ちよさをたっぷり教えてあげるわ。」
美和の艶やかで長い指先が彼女の体に伸びた。
そしてその手がゆっくりと太腿の付け根に向かって伸びていく。
「ああっ、、美和先生❤️意地悪しないで、、」
しかし、あと少しというところでピタリとその動きを止めてしまう。
焦らすように何度も同じ場所を行ったり来たりした後ようやくその場所に到達した。
そこにはすでにびっしょりと濡れそぼる花園があった。
そこはまるで何かを期待しているかのようにヒクついていた。
「うふっ❤️エッチな子、可愛くヒクヒクさせて期待してるのかしら?」
美和の手がその花弁に触れ、小さな膣穴の中に指を入れた瞬間だった。
「美和先生!それやばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
美琴は大きく仰け反ると押し殺したような喘ぎ声を上げた
クチュクチュクチュクチュと美琴にわざと聞かせるように彼女の割れ目を弄ぶ。
そして美和の指先は美琴の乳房の先端にある敏感なつぼみを摘み上げていた。
「あぁん!だめぇ!いぐぅーーーーーーーーー❤️」
甘イキして美琴は必死に身を捩るが、背後からの拘束から逃れることはできなかった。
「ほら、どう?気持ちいいでしょ?これが女の子同士の良さよ?」
美和はそう言いながら、さらに激しく彼女を責め立てる。
クリトリスを強く擦られた時、ついに限界を迎えた
「いゃあああん!!美和先生!好き❤️いぐぅぅぅ!いぐぅぅぅ❤️」
ビクビクッと大きく痙攣すると美琴は絶頂を迎えた。
膝から力が抜けてその場に座り込んでしまった。
すると美和は浴衣の裾を開き、下着を履いていない割れ目を美和に見せつけた。
女性でも息を呑むような美しいモデル体型、水蜜桃のような割れ目が露にぬれていた。
(美和先生も濡れてる、私で興奮してくれたんだうれしい❤️)
「ミコ❤️私のも舐めてくれるわよね」
彼女の髪の毛をつかんで美和はクンニを強要した。
そのクールでイケメンな仕草に思わずゾクゾクする。
「はい、、、、美和先生❤️」
美琴は四つん這いになると、美和の股間に顔を埋めた。
舌先で割れ目を広げ、中から溢れ出す蜜をすする。
「美和先生❤️」
「可愛いミコ❤️」
淫靡な水音と二人の吐息だけが響く。
美和の割れ目は美琴のクンニでグッチョリ濡れていた。
「いい子ねぇ、ミコ❤️もっと吸ってちょうだい」
美琴は言われるがまま、夢中で彼女の割れ目に吸い付いた。
美和はクンニさせながら美琴を巧みなクンニで追い込んでくる、
「ミコのここも準備万端みたいね」
美琴の割れ目に指を差し込むと、グチャっと湿った音がした。
クチュクチュとリズミカルに指を入れてくる。
「ミコ❤️あなたのおまんこ、すごいことになってるわよ」
「ああ、美和先生❤️私、もうダメ、、溶けちゃう」
ミコは顔を真っ赤にして、首を横に振った。
「ミコ❤️まだこの程度では終わらないわよ」
美和は美琴の秘所に手を伸ばすと優しく濡れた陰核を摘んだ。
「んん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡いいっ♡」
イったばかりで敏感な美琴はビクッと体を震わせる。
美和はミコの耳元に口を寄せて囁いた。
「私の指でミコの奥、、感じさせてあげる❤️いいわね?」
美和の長い指が動いた。
「うん❤️美和先生❤️」
美琴は顔を真っ赤に染めながら小さくコクリとうなずいた。
美和が彼女の両足を開きその間に座る。
そして彼女の秘所に手を伸ばし、中指を膣内に挿入する。
「あっ......ッ、あ、ああ“っ...!!?...ぁ“...っ、やだ...、なんで...っぇ...、、凄い、、美和先生、、
らめっ、、それ、ああっ、、気持ちよすぎる」
指を曲げてGスポットを刺激すると彼女の体が小刻み震える。
美和は左手を乳房に戻し、右手の中指を彼女の中に沈めた。
指先がざらついた部分に触れる。
「!......ぅっ、ひっく...、やだ、ッ...!!!美和先生❤️やだ、ぁ“っ...、....!!….....やっ...、こんなの、やだぁ!!......う、ぐっ、ぁ...、おかしくなるっ❤️しん、じゃっ...!?...ぁ“ぁ、はあ”...!!......」……」
そこを擦り上げると彼女の口から切なげな声が漏れた。
美和は美琴のクリトリスを口に含み舌先で転がすように刺激した。
美琴は身をよじらせ、快感に耐えているようだ。
美和は美琴の中に挿入している指の動きを早める。
「やっ…、膣の奥、がッ...!?!?...くっ...!ふ、ぅ“、いぐぅぅぅ!❤️うっ...、ぅうう”、ぅ“、あ”あっ...!?...ぁ“、あふっ......、はあッ...、美和先生❤️はー...ッ......!!...あづ...ぅ“......っ、にゃに...っ、これぇ......!?も、やらっ...ぁ”...いっじゃうーーーーーー❤️」
美琴は体を仰け反らせると、全身を痙攣させながら絶頂を迎えた。
「美和先生❤️意地悪、、感じすぎて悪い子になっちゃいます」
そんな美琴の割れ目に指を出し入れしながら、彼女の耳元で囁く。
「ふふふ、ミコ、可愛いわ。一緒に気持ちよくなりましょう」
美和はポーチから小ぶりな双頭のディルドーを取り出した。
ミコはゴクリと唾を飲み込んだ。
体は正直に反応してしまっていた。美琴の割れ目が熱を帯びる。
「ミコ❤️早く来なさい。私が犯してあげるわ」
美琴は美和に抱き寄せられた。美和は既に自らの割れ目にディルドーを挿入している。
その姿はまるで両性具有の天使のようであった
二人は向かい合い、互いの秘所を近づけた。
「さぁ、春美、始めるわよ」
「はい」
雪絵の太腿を両手で掴むと、彼女は自ら腰を下ろした。
ヌプッ
「あああっ、入ってくるぅ!」
膣内に美和のディルドが侵入してきたのだ。
「ふふ、気持ち良いわ、ミコ❤️」
そして奥までディルドで貫き淫唇をぴったりと寄せた。
「動くわよ」
雪絵はゆっくりと円を描くように腰を動かし始めた。
春美の割れ目の肉芽に当たるたびに、ゾクッとする快感に襲われる。
膣内をディルドがかき混ぜる!
美和は自ら激しく上下運動を始めた。
パン パァン 肌がぶつかりあう
「ああん!ミコ、、どう、、気持ちいい?」
「あああ、、美和先生、素敵です❤️もっと、犯して」
美和は動きを止めて、リズミカルに前後に動かし始めた。
クチュクチュクチュクチュ 2人の結合部から漏れる音が部屋中に響き渡る。
「ああーん!ミコ、いいわぁ!」
「美和先生、きもちいです!」
二人の喘ぎ声が重なる。
そしてついにその時が来た。
「あぁん!ミコ❤️イクゥ!!」
「美和先生、わたしもイキますっ!!!!」
ビクビクッと大きく跳ねる美琴の若い肉体。
「あぁん!!いぐぅぅぅ!」
痙攣すると美琴は絶頂を迎えた。
激しい交わりの後の優しく気怠い1時、、南国の暖かい空気と扇風機を送ってくる風が心地よい。
宿のおばあちゃんの作ってくれたさんぴん茶を飲みながら2人はくつろいだ。
「あ、さんぴん茶、なくなっちゃいましたね。私、お台所からおかわりもらってきます」
美琴は浴衣を羽織り、階下に降りていった。
(おばあちゃんは部屋を出るなって言ったけどちょっとくらい大丈夫だよね)
美和は一瞬、美琴を引き止めようかと思ったがやめた。
「ちょっと気味悪いけど、こんな夜も悪くないかもね」美和はつぶやいた。
南国の密林は様々な生き物の息吹に満ちている。何かの動物の鳴き声、虫の声、海風が木々を揺らす音。
それらの音に混じって小さなをお経のような声が聞こえてきた、
「てぃんと したに むぇたる きょらばしゃや ばしゃながれ ばしゃながれ」
どうやら宿のおばあちゃんが読経しているようだ。
美和は宿の窓を細く開けて外をみる。
ユタ(沖縄のシャーマン)の格好しておばあちゃんが一心不乱に唱えていた。
知念おばあちゃんはユタの素養があるようだ。
「ああ、、おばあちゃんはユタだったんだ。でもおばあちゃんが供養しようと思っているイニンビー(遺念火)って、、」
美和が外に目を凝らすとジャングルの闇の中から遠く軍靴の足音が聞こえてきた。
そしておばあちゃんの周囲に薄く燐光を放つ人影が寄り集まってくる。カーキ色の軍服、丸い鉄兜に長いライフルを背負っている。
その姿は太平洋戦争中の日本軍の歩兵だ。
「てぃんと したに むぇたる きょらばしゃや ばしゃながれ ばしゃながれ、比嘉さん、東風平さん、生間さん、小原さん、南風原軍曹さん、もうワシももう、歳じゃけ、みんなの供養することできんけ、、そろそろ成仏してよぉ」
おばあちゃんは泣いているように見えた。
5人の日本兵はおばあちゃんを取り囲んでぐるぐる回っている。
その姿は実体を帯びているように見える。
戦場の泥と埃にまみれてやつれた顔に目だけがギラギラと輝いている。
その瞳は何かを求めているかのようだ。
そして兵隊たちは軍服のズボンをぬいで褌一つになった。
男たちのイチモツが褌の布を押し上げていた。」
「てぃんと したに むぇたる きょらばしゃや ばしゃながれ ばしゃながれ、比嘉さん、東風平さん、生間さん、小原さん、南風原軍曹さん、、、ワシはもう、、若くないから、、してあげたくてもできないんじゃ」おばあちゃんは男のペニスに手を伸ばしてなだめるように優しくなでた。
(これはガチなやつだ。早く美琴を呼ばないと)
彼女が合わせて階下に降りた美琴に声をかけようとした時、宿の扉を開けて美琴が外に出てきた。
「あのぉ、おばあちゃん、さんぴん茶のおかわり欲しいんですけど」
外に出た彼女は異様な光景に立ちすくんだ。
5人の日本兵が宿の老婆を取り囲んでいる。下半身からはペニスがそそり立っている。
「ヒィっ、、何これ、、美和先生!」あまりの光景に彼女が叫んでしまった。
「女だ!それも若い女だ!」脳裏に響くような霊たちの声が聞こえた!
日本兵のイニンビー(遺念火)たちが一斉に彼女におそいかかった。
必死に階段を上って部屋に逃げ帰るが、霊たちに姿を見つけられてしまってはもう遅い。
ポルターガイストのように部屋の襖を弾き飛ばして5年の日本兵たちが入ってきた。
髭面の巨漢の南風原軍曹以外は比嘉、東風平、生間、小原の四人はまだ若い青年だった。
「おう、もう1人いたぞ、こいつはすこぶる別嬪だ!」南條美和を見つけて南風原が叫んだ。
「あなたたち、戦争はもうずっと前に終わったのよ。女の子を怖がらせたりしないでさっさと成仏しなさいよ!」美和が美琴を後にかばって日本兵たちに叫んだ。
「戦争が終わった?今は米軍がこの島に上陸してまさに決戦の時だ!戯言も大概にしろ、この島を守るために命をかけている我々に逆らうとは!帝国の婦女子として心がけがなっていないな。我々の慰安婦として使ってやる!」
南風原が美和の肩を掴んだ。男たちもギラギラした目で近づいてくる。
どうやら男たちの時間はかつての太平洋戦争で止まっているかのようだ。
「お客さんたちイニンビー(遺念火)を刺激したらあんたらもあの世に連れてかれてしまうよぉ」
宿のおばあちゃんが男たちの後から叫んだ。
(男達からレイプされるのは免れられそうもない、だったら私が美琴を守らなくちゃね)
「わかったわよ、私のこと好きにすればいいよ!そのかわりお願いだから、美琴には何もしないで」
「ふぃぃぃ、妹分のために自分から慰安婦志願とは泣かせるねぇ!いいぜ、お前が犯されている間はあのおっぱい女は許しといてやるよ」南風原軍曹がいった。
「わかってるだろうがアヘアヘ乱れてもらわないとつまんねーからなー!俺たちを楽しませなかったらあの子娘も一緒に犯してやるからな!」男たちが笑った。
霊たちの性的な興奮が脳に直接に響いてくる。抑圧された男たちの膨大な性欲が美和に流れ込んでくるかのようだ。
体中に激しい酩酊感と高揚感が沸き上がる。彼女の頭にドーパミンが溢れ出したのだ。
「へへへへ!さぁ俺たちの前で自分から裸になれ、裸踊りをして見せろよ」
肥満体型の比嘉がいやらしい目で彼女を見た。
「そいつはいいぜ、早く裸踊りをして見せろよ!」爬虫類のような顔をした東風平が彼女の浴衣をまくりあげた。
「く、、、あなた達、ほんとに性格悪いわよ、見せてあげるわよ、みるがいいわ」
彼女は男たちを睨みつけると浴衣をハラリと脱いだ。
彼女のすらりとした裸身あらわになった。
「女優さんみたいな綺麗な体してるな!」「どこかの一流芸者じゃないか」
男たちが口々に勝手なことをいう。「早くおまんこ見せろ!ほらほら」
生間と小原が待ちきれずに美和を押さえつけてパンティーをはぎ取った。
「美和先生!」泣きながら美琴が叫ぶ。
「ミコ、あなたは静かにしていて、大丈夫、私が守るから」
西区の部屋の中で中で彼女は裸にさせられた。月明かりに彼女の妖精のようなスレンダーなボディーと白い肌が浮かび上がる。
「あはは、こんなの犬に噛まれたみたいなもんだから、美琴は目をつぶって耳を塞いでて、おばあちゃんその子を頼みます。」心配げな表情で見つめる美琴を慰めるように彼女が笑った。
「ああ、美和先生、私なんかのためにごめんなさい、、、、。」
「極上の娘だ。人生最後に抱く女!今からたっぷり可愛がってやるからな。まずは俺のちんぽこ咥えてもらおうか」
彼女の柔らかい髪を掴んで南風原軍曹は美和にペニスをしゃぶらせようとする。
戦場暮らしで貯めた性欲、勃起した臭いちんぽを押し付けられた。
男はこれを口に含めと言うのだ。
「早く口淫しろ!これは命令だ!従わなければ小娘にしゃぶらせるぞ!」
南風原が脅すと美和は慌ててペニスをしゃぶった。
「軍曹殿!俺はこいつと水蜜桃のようなおまんこを可愛がってやるであります!こいつパイパンであります!」比嘉はまるで少女のようにぴったりと閉じた美和の割れ目を開いて股間に顔を埋めた。
とがらせた舌先でクリトリスをつつき、指で割れ目を愛撫する。
股間をナメクジが這い回るような気持ちの悪い感覚、しかし悪霊の波動によって彼女の性感帯はそれを贖いがたい快楽に変換してしまう。
「ぼさっとしてないで俺のちんぽしごくんだ!」
「自分のちんぽも頼むであります」美和の両手に勃起したペニスが握らされた。
彼女の手の中でペニスはビクビクと卑猥に律動した。
そしてペニスを握らせた男たちは美和の左右の乳房を弄んだ
右の男はピアノを弾くように繊細に、左の男は感触を楽しむように乱暴に彼女の乳房を弄んだ。
「ああ、あ、いやぁ、ああ、ダメ、そこ、、痛い、、」
彼女のスレンダーな腰が痛みに震えた!
「おい!自分から輪姦される役を買ってでといて往生際が悪いぞ!」
「こんな清楚な顔してるくせに笑わせるぜ、ほら、乳首を立てろよヤリマン!まんこ濡らせよ美和ちゃんよ!」
「俺たちが命がけでアメリカ軍からお前らを守ってやっているんだ。慰み物になるくらい喜んでできなくてどうする!」
「くぅ、痛い、乱暴にしないで!やめろーーー やーめーてーー」叫ぶ美和
「自分からするって啖呵切ったんだろうが!ぎゃーぎゃー喚くなウルセエ!」
南風原が思いっきり美和のお腹を殴りつけた「ぐふぅ、げぇと、」酷い声。
呼吸ができなくて口をパクパクさせて、涙を流し、痙攣しながらオシッコも漏らす美和。
金色の小水の噴水が湯気を立てて月明かりに照らされた。
そんな彼女を男達は笑って罵声を浴びせる。
「軍曹殿の鉄拳制裁でションベン漏らしてきたねえな!せっかくの美人が台無しだぜ!」
「お願い、美和先生にひどいことしないで、私が変わります。私が皆さんに犯されますから!」
美琴がたまりかねて叫んだ。
「お嬢ちゃんが俺たちの相手してくれるのかい。まだガキだが身体の発育がいいようだな。」
男たちがいやらしい目で美琴を見た。
「ぐぅう、美琴に手を出さないでよ、私がするっていったでしょ!さっさと犯したら!」
苦しげに倒れていた美和が必死の大声で叫んだ。
その凄惨な美しさに男たちはゴクリと生唾を飲み込んだ。
「お望みどおりにしてやるぜ!」「生意気な女をよがり殺してやろうぜ!」
「よし、お前ら突撃を敢行するぞ。まず俺が見本を見せてやる!」
南風原軍曹の凶悪なペニスがそそり立った
荒々しく男達は美和の股を開かせる。
「ああ、、やだ、、」
「歩兵の本領を見せてやる。突撃突撃また突撃だ!」
「さすが軍曹殿!見事であります。」
彼女のま女性器に充分な前戯もないままペニスをねじ込んだ。
容赦なく才力までネジ込んでの乱暴なピストン
美和の細い体を貫く南風原。
彼女の口から「痛いよ、いやぁ、あ、あ、ぐぎぃ」と痛みの声がもれる。
容赦ないピストン か細い声が聞こえる 「ああああ、入ってる、痛い、、ぎぃい、、」
潤っていない花園に男の肉の凶器が突き刺さる。
しかし異常な霊気に当てられて次第に蜜が溢れてくる。
案の定、男達が美和に容赦ない罵声を浴びせる
「あれ、こいつ侵されているのにぐちょぐちょに濡れて、こいつはもしかすると慰安婦かもしれんな」
「これほどの美形、もしかしたら芸者さんが何かじゃないですか!」
彼女の細い足が宙に投げ出され南風原の浅黒い腰が彼女の上で踊るようにピストンした。
「軍曹殿、この女、乳首を立てているであります!」取り囲んで男たちに乳首を弄ばれた。
男が腰を振るたびに彼女の性器からパチュンパチュンといやらしい音が漏れる。
「あああ、いやぁ、そ、だめ、、ああん、、いいーー❤️感じちゃう!いやぁ」
「ついにこいつ淫乱の本性が現れたぞ。たっぷりと俺の子種を注いでやろう。」
南風原は彼女の細い足の足首を握って無理やりにV字型に開脚させた。そしてえぐり殺すように激しくピストンする。彼女の膣内の最も感じる部分を何度も何度も突き上げられて彼女の口から甘い声が漏れる。
「ああああ、、、兵隊さんのおちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」
「あはは、どうやら俺のちんぽの虜になったようだな!ついて欲しいのか!喘げ!もっと喘げ!
どうせ明日には俺たちは死ぬ、今生の名残りに女の腹に孕ませてやる」
「あ、中はダメ!」
「自分から腰を振ってるじゃないか。隠してもだめだ、素直になれ!淫乱な慰安婦め!」
「んんっ❤️もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 イグぉ、 おぉ………… …………♡♡」
「いいぞ❤️こんなきれいな女を見たことがない!孕んでくれ俺の子供をはらんでくれ!ああ、、射精る!」どびゅううううううううびゅうううう
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」
南風原は豚のように腰を振って美和の膣の中に射精した
「東風平一等兵!次は自分が突撃するであります!」東風平がのしかかる。
周囲の男たちは彼女の胸や尻を触り、桜色の唇を奪った。そして彼女の手に自らの勃起したペニスを握らせた。まるで性欲処理の道具のように彼女の全身が犯されていた。
「こいつ犯されされているくせに自分から腰を振り始めたぜ!」クリと乳首を東風平は弄んだ。
彼女の純潔を汚い男の欲望が汚していく。
彼女の水蜜桃のような割れ目から無残にも一筋の白濁が流れている。
美和の口から「あ、あ、イヤ、うぅ くっ 」と甘い声が漏れはじめ、彼女は妖精のような細い腰を自分から振った。
「お、こいつのまんこいい感じにほぐれてきたであります!」とご満悦の東風平。
「ほら、もっといやらしく、あん、あん、いえよ!おまんこ気持ちいーだろ、」と比嘉
「ああ、、もうっダメ❤️。美和のおまんこにおちんちん入ってるのぉ、あああひくぅぅ、ああん」
喘ぎ声を口かもらし淫語を叫ぶ彼女、完全に理性が吹き飛んでいる
「気持ちいいのか?気持ちいいって言えよ!」
「気持ちいいわけなんか、、くぅうう、あああ」
「こんな奥までくわえこんじゃって!自分から腰動かしちゃってそれはないだろ。おらおら」
「気持ち 、いい、、おちんちんに負けちゃうっかああ、いく、いく、いくぅ!」
男に意地悪な笑みが浮かぶ、
「美和ちゃんのここびしょびしょだもんね。ねえ、中に出していいよな!中に出して欲しいよな!」
小さく喘ぎながら「いやぁ、外に」と答える。
男の口元に笑みが浮かんだ。「美和ちゃんの中に射精るぅ!おおおーーーーーーーーーー!」ビュルビュルビュル
「いやぁ、外にっていったのに、、でてる、おちんぽがビクビクしてるぅ!」
弄ばれて快楽に体をくねらせ、無様な喘ぎ声をあげる。
それを見て生間が叫ぶ!
「わかってきたじゃねーか、その可愛い手で俺のちんぽしごけよ」
と自らのものを握らせた。
「あははは、おちんちんもう1本キタァ!出してセーシ出して!」
美和が鈴が鳴るようなきれいな声で淫らな言葉を口にする
手コキで生間はあっけなく限界をむかえ、彼女の顔に男は汚いペニスを押し付けて
「口の中でださせろ!」と命じた。
頭を押さえつけられて容赦なく口の中に生臭いザーメンを射精される美和。
「飲めよ!飲むんだ!」生間は命じた。
「ンンンンんくっ、ぷはぁぁ 不味い、生臭いよぅ」精液を飲まされむせ返る彼女
「小原二等兵、突撃します!」まだ高校生くらいの少年兵だぎこちない動きで彼女の中に挿入した。
「がんばれ小原、男になるんだ!」
「こんな別嬪に筆下ろししてもらってお前は幸せ者だ!」
男たちがはやしたてる中で小原少年は機械じかけの人形のように不器用にカクカクと腰を振る、
「美和姉さん、ありがとうございます。おまんこがすごく気持ちいいであります!童貞のまま死なずに済むであります。自分は綺麗な美和姉さんを守るためにアメリカ兵に突撃するであります。命をかけて守るであります。」
少年は息を喘がせて、涙で顔をぐしゃぐしゃにしながら彼女の乳房に甘えた。
「死ねなんて言わないで、生きて、、」
美和は少年の頭を撫でて彼の未熟なセックスを優しく受け止めた。
(この人たちは死を覚悟している、最後の瞬間にきっと女に未練を残して死んだんだ)
「美和姉さん❤️」
「ああ、、きてる、、あっ、、ああっ❤️」彼女は長い足を少年の腰に絡めた
美和の性器の奥までねじ込むと小原少年は射精した。
「美和姉さんに突撃、種付けするであります!」と叫びながら腰を振る小原、笑う男達。
子宮に精液を流し込まれて美和が叫ぶ。
「ああっtーーーぁぁぁーーーーーーゃーーー出てるぅ精液が私の中で、、ひぃいいぎいぐぅうう!」
という快楽と悲哀が混ざり合う叫び。
「次は俺いくぜ、こんな美人のおまんこ、思い残すことがないように金玉の中を全部吐き出してやる!」
比嘉が美和の唇を奪いながらペニスをずぶりと挿入した。
「マジ細い腰、くびれてんなぁ折れそうだぜ!おまんこがいいしまりしてるぜ、軍曹殿、この女、やべぇ」
「あん、あ、いい、いや、あ、あ、いい、ああ、ひぅう」
と明らかに艶と媚びを含んだメスの声をあげる美和。
「どうだ、いい声でてんじゃん!おまんこ気持ちいい?いいんだろう?中出しするから俺の子供を孕んでくれよな!ああ、、結婚したかったなぁ、嫁さんと子供作りたかったな、、おい!愛してるって言ってくれ、奥さんが旦那に言うみたいに、、俺に言ってくれ!」
クリトリスをつまみピストンしながえあ比嘉が耳元で囁いてくる。
「あなた愛してる。あなたの子だねを私にちょうだい、、二人の赤ちゃん作ろう❤️」
「ああ、、美和❤️美和❤️」
男は征服欲が満たされ歓喜した。
そして腰をブルっと振る合わせると彼女の中に大量に射精した
美和は美しい1匹のメスになってこの悲惨な状況を受け止めていた。
生間が美和の耳元で囁く、
「君のイったばっかりの敏感なおまんこにおちんちん入れてあげるね。」
大学でのインテリの雰囲気を漂わせて若い兵士、生間が美和を押さえつけ肉棒を握らせて
その感触を確かめさせる。
熱を含んだ肉の棒、男のものが硬く屹立してた。
美和は苦しそうに行きを喘がせてもはや目も虚な状態だ
「もうやめて!美和先生をいじめないで」涙を流し美和がレイプされる姿を眺める美琴。
「あああ、美琴、、私、こんなの全然平気だから、、泣かないで、、心配しないで」
泣き笑いの顔で美琴を見る美和。
「ふむ同性愛の変態趣味者か!これはなかなかに興奮する。
ズブズブと生間は挿入と同時に唇を奪ってきた。
その男のペニスの形、長さ、腰の突き入れ方、最悪なことに生間は美和とSEXの相性が抜群だった。
お腹の下の方から無条件で快楽が湧き上がってくる。
もう口からはいやらしい喘ぎ声が出てしまっている。
男が腰をグラインドするたびに響くいやらしい音が美和いかにはしたなく愛液を出しているかを思い知らせた。
それは生間にとっても気持ちの良いものだったようだ。
「あああ、いや、壊れちゃう、理性とんじゃぅう!いぐぅいぐぅ」
形のよい美乳を震わせてのたうちまわる美和。
「美和ちゃん可愛い❤️」
腰を揺らし、突き上げ、えぐり、美和に無様に嬌声を上げさせる生間。
「ほら自分で腰使っちゃって乳首だってこんなにいやらしくたっちゃってるよ。ほら言ってごらん!美和はいやらしいな子です。おまんこにセーシ出して、お仕置きしてくださいって!」
体だけでなく心でも服従を迫ってくる。
スイッチが入ってしまって生間が言うままにいやらしい言葉を口にする。
「ああひうううう、美和はエッチな子です!おちんちんでお仕置きして、おまんこ気持ちいい、おちんちんずぼずぼして!セーシだして!ああああ出して欲しいのぉ、、奥にビュビュってきてぇ」
美琴の隣で、男に抱かれ乳首を吸われてペニスを打ち込まれて腰を振っているこの異常な状態。
その異常さに興奮して絶頂へと追い込まれていく美和。
「おちんちんいいよぅ、いやいっちゃう!いっちゃうぅ、イクイク、。いぐぅ!」
自分から腰を振り、男の首に手を回し、男の太い腰に足を絡めた。
その姿に男が興奮して私の唇を奪いながらペニスを奥まで打ち込んで大量の精液を美和の中に射精した。
「美人の美和のおマンコに射精るぅ!」ビュルビュル
子宮の中に打ち付けられる熱い精液のほとばしりに美和も絶頂を迎えた。
「いくーーーーーいぐーーーー精液でいっちゃうよぅ 」
よだれを垂らし眉間にシワをよせ、無様にイキ果てる美和。
男がその姿を愛しいと感じたのかぎゅっと抱きしめた。
美和がぼんやりと周囲をみるとに南風原軍曹が美琴のおっぱいを鷲掴みにして後からパンティの中に指を挿入していた。
「おい!お前の教え子、お前が自分のために犯されてるの見て!興奮してたんだぜ、この女、下着の中、ぐっちょり濡らしてんぜ!美和先生に見せてやれ、コイツにもちんぽいれてしまおうかな!」
美琴のむっちりした尻からパンティが剥ぎ取られ美和のまえに濡れたワレメが晒された。
「いやぁ、みないで、、美和先生、、ごめんなさい、、、」涙を流す美琴
「ほら、よく見てみろよ!お前のために俺らに種付けされた美和のおまんこ!」
美和を膝の上で足を開かせて、中出しされたおまんこをひまわりに見せつける男達。
美和と美琴、お互いがお互いの割れ目を眺めさせられた。
美和の閉じていた美しいワレメがだらしなく開き、血と性液がこびりついていた。
それでも美和は必死なって美琴に悪戯する南風原軍曹を押しのけた!」
「美琴に触らないで!一生懸命やるから私をつかってお願い、その子にだけは手を出さないで」
そういうと美和は四つん這いになって南風原のものをくわえた。
「自分からちんぽこしゃぶってきたぜこの女!すげえ、ちんぽ溶けるわ。」
南風原の気持ちの悪い獣じみた喘ぎ声が響いた。
「それじゃあ遠慮なく尻から犯させてもらおうかな」
比嘉が舌なめずりをして後からオマンコの穴とクリトリスを弄びながらいった。
「一生懸命しゃぶっちゃって!おいしそうにおちんちんしゃぶるねぇ、教え子の為とか言ってるけどおちんちんを独り占めしたいんでしょ?」と男達は笑った。
「んんんく、うん、美和にみんなちょうだい、あの子には分けてあげないの、ああああ、おちんちん気持ちいい!」
男のペニスをしゃぶらされて、愛液を滴らせて男をもとめる美和。
自分にレイプを集中させるための痛々しい演技
「それならお望み通りくれてやるぜこの淫乱女!」
そう言うとお尻の肉を鷲掴みにして押し開くようにペニスを後から挿入してきた。
黒光りするペニスをバックから深々と差し込まれ、無様な喘ぎ声をあげる美和
するとフェラチオさせていた比嘉が髪の毛をつかみ、
「怠けてんじゃねーよちゃんとくわえろよこの慰安婦!」
と命じる。美和はペニスに懸命に奉仕した。
「こいつの口の中が気持ちいいぜ、今からたっぷり出してるからなあ飲み込めよ。」
というと口の中で大量に射精された。。
南風原の精液の匂いに当てられてぼーっとなっている美和を比嘉が後から攻めた。
もう周囲の目なんて気にならないほどにいやらしい声を上げて絶頂に追い込まれた。
「あーーーいいいぃーーーおしおきしてぇ、ーあん、あん、美和のいけないお尻を叩いて!」
男が腰を振りながらお尻をパシッっと叩く!痛みと緊張感であそこがきゅんとしまる。
「こいつケツ叩かれたんびにおまんこしまるぜ、」
などと罵倒されながら美和は男に尻を突き出した状態で絶頂させられた。
「悪い子の美和でごめんなさい、ごめんなさい、いぐ、いぐ、いぐぅうう」
「美和❤️うほぉおおお射精る!」ドビュウウウウウ
美和がイクのと同時に、男も彼女の中に大量の精液を吐き出した。
ぐったりした美和、、涙で霞んだ視界の向こうで男にスカートの中に手を突っ込まれて手マンされている美琴が見えた。
美琴の口からも艶を含んだ声が漏れていた。
「ほら、美和先生が犯されている姿見ながらイっちゃえよ!お前もあの女が大好きなんだろう。ほらイケ!イケ!手マンで許してもらえるんだからありがたく思えよ。美和先生を犠牲にして助かって、大した嬢様だよなぁ?それなのにおまんこ濡らして最低だなお前って!最低女がイクところ先生に見せてやれよ美和先生がちんぽ突っ込まれる姿を見ながら興奮したんだろ!オラオラ」
たしかに美和が男たちの手で女にされている姿を見て美琴は興奮していた。
自分のために美しい体を飢えた男たちに投げ出す美和先生の気持ちが嬉しくもあり 悲しくもあった。
異常な絶望と興奮の中でスカートの美琴のパンティーはぐっちょりと濡れ、男の指先を割れ目に受け入れた。
美和先生を自分が犯している気分になって美琴は絶頂した。
「あああああ、美和先生、、ごめんなさい、わたしイっちゃいます、、❤️いぐぅ、、、いくぅううううううう!」
彼女の割れ目の間からおもらしのように愛液が垂れた、、、。
その瞬間、美琴は美和先生を裏切ったと深く後悔した。
「さて、次は美琴ちゃん行ってみようか。手マンで絶頂しちゃうような子だからたっぷり俺たちを楽しませてくれるよな!」男たちが美琴を取り囲む、、。
「やめて、、美琴には酷いことしないで、、私はどうなってもいいから、、、。」
櫻子が地面に這いつくばって、男たちの足に取りすがる。
「十分に犯してしてやっただろう。後は美琴ちゃんの番だよ、そこで美琴ちゃんが犯されるところはおとなしく見ておきな!」そう言うと男は美和を蹴り飛ばした。
「きゃあああ!」彼女の真っ白な体が夜の山中に無残に転がった。
それでも彼女はあきらめない、何とかしてひまわりを助けなくてはとあたりを見回す美和。
宿のおばあちゃんが美和を手招いている。
そして彼女の耳元でささやいた。
「見てみなされイニンビー(遺念火)達の影が薄くなっている、あんたに性欲をぶちまけて、心残りがなくなってきてるんじゃ、、こんなことこの50年なかった事じゃ、ここで一心不乱に祈れば彼らをあの世に送ることができるかもしれん」宿のおばあちゃんがいった。
「わかった祈るよ!」美和はボロボロの体で起き上がり老婆と一緒に祈りを唱えた。
「てぃんと したに むぇたる きょらばしゃや ばしゃながれ ばしゃながれ、にーらいかーない
てぃーだのえ、なきゃんひちぃ、ほとけになりんされ」
老婆が祈りを唱え始めた。美和も一緒になって唱える。
「てぃんと したに むぇたる きょらばしゃや ばしゃながれ ばしゃながれ、にーらいかーない
てぃーだのえ、なきゃんひちぃ、ほとけになりんされ」
必死に祈る彼女たちの横で美琴が男たちに犯され始めた
南風原が人形のように美琴を抱きしめて唇を奪う。
男性経験のない美琴はキョトンとした顔で男にキスされた。
舌を入れて激しくキスをする。そのあと首筋にも吸い付くようにキスをした。
「あ、あの、え、、ああっ、。あ、。」
絵美琴の発育の良い胸を触りながら乳首を吸って舐める。
南風原が美琴の幼い股間に指を入れるとその割れ目はすでに濡れていた。
「あんっ、、やだ、ダメ、それは、まだ、。あうっ❤️」
「美和先生をこれ以上犯されたくなかったらこれをしゃぶるんだ」
横で見ていた東風平は自分のペニスを出して美琴の顔の前に出す。
「これでもう美和先生をいじめないんでくれるんですね」
大きく勃起したグロテスクなものを見て一瞬ひるむがその先端を口に含んでしゃぶる。
「いいぞ、奥まで咥え込め!日本人形のような可愛い顔して男のちんぽをしゃぶるとは!」
東風平はその背徳的な絵面に興奮し我慢できなくなったのか自分のものを握りしめるとそのまま射精してしまった。大量の精液が美琴の顔にかかる。
間近で見る男の射精は男性経験のない彼女にとって恐怖でしかない。
しかし彼女は必死にそれを飲み干す。
(すごい量、強い匂い、、これが男の味……)
みは初めて経験する性の快感に酔っていた。
「お嬢ちゃんにおじさんが男の味を教えてやろう」
南風原の膝の上に乗せられて彼女は串刺しにされるように下から貫かれた
「ああ、、、やだ、、美和先生、、助けて!太い、、やばっ、入ってくる、あっああっーーーーーーーー!」
小柄な彼女の小さな穴に巨大な肉棒が挿入されていく。
最初は痛かったものの次第に気持ちよくなり声が出てしまう。
南風原の腰の動きが激しくなる。
「気持ちよくさせてやるからな、お嬢ちゃん」
さっきまで目の前で美和先生が犯されているのを見て彼女は異常な興奮状態にあった。
南風原に突き上げられるたびに彼女の口から甘い声が漏れた。
「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」
「ふふふ、美和先生も無駄な犠牲だったな、お宅に犯されて感じるとは!いやらしい小娘じゃないか」
彼女が小さな体を抱き潰すように抱き乳房を揉みながら南風原は彼女のGスポットを擦りあげた。
彼女は男たちが満足すれば美和先生を守れると思い、必死に男たちの欲望を受け止めた。
性的な快楽にまだ未熟な彼女は翻弄され完全に快楽堕ちした。
「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!あ、、私も美和先生と同じようにして!出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
少女の小さな膣の中に大量の精液が放たれた。
南風原の後に比嘉が彼女を四つん這いにして後から貫いた。
発育の良いハリのある乳房突き上げられるたびにプルプルと揺れた。
「兵隊さん許して、lお おぉ゛ッッ!、そんなとこ、 やめ、やめ゛てぇ゛ッッ♡゛入ってくる!ああ、奥まで、、んんっ❤️い゛い゛、お゛いぅぅぅ」
そして激しいピストン運動が始まる。
南風原によってスイッチが入った彼女はすぐに感じ始めてしまい、あられもない声で喘いでしまう。
「良い子を孕めよ!おじさんたちは玉砕する!後の日本は頼んだぞ」
太いペニスからすごい勢いで精液が射精された!
「んっ、、そこッ おじさん❤️も、と ……っっ、、美琴をめちゃくちゃにシテ❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ゛~~~~………
たくましい肉体に抱きしめられて少女の体がビクビクと痙攣した。
その後も次々と男たちが彼女に挑みかかる。
彼らは勃起したペニスで彼女たちを取り囲み無理やり口にねじ込んだ。
美琴はそれを必死にくわえるしかなかった。
生臭い匂いが鼻を突く、男たちが身勝手に腰を振った。
そしてフェラチオをさせながら他の男たちが後ろから彼女たちの割れ目にペニスを打ち込んだ。
「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ な、 ちが、……っ♡ ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!いぐぅぉお~~~~~~ッッ♡」
彼女の小さな体がピクピクと痙攣して乳房が激しく揺れた。
美琴は口とおまんことアナルを同時に犯され、そして膣内に大量に中出しされたのだ。
「俺のちんぽを舐めろ」
そう言って生間が仁王立ちする。
「ほれ、早くしろよ」
男達は完全に美琴を性奴隷のように扱っている。
「はい……」
美琴はおずおずとちんぽに舌を伸ばす。
亀頭をペロっと舐める。
「おうっいいぞ。次は口でしっかりしゃぶれ。歯を立てるんじゃねえぞ。そうだ上手じゃねぇか。よし今度は喉の奥まで入れてみよう」
「んぐぅ」
「おおぉ たまらないな。最高だ。」
男達は支配者のように腰を振った。
「んんっっっぐうううう、️おひんひん、ぷぁっ❤️すっごい匂い、そそり勃って、んんん、れろ、れろ、んむ、 ん、んぅんんんっ、にちゅ、れろ……っ」
そして最後は美琴の頭を押さえつけて、射精した。
どぴゅ、びゅー、ビュー、ビュルル、ドピュッ 大量の精子を口の中と顔にぶっかけた。
そのあとは小原が四つん這いにしてバックで美琴を攻め立てた。
美琴の幼い性器が飢えた男達のもので貫かれる。
パンパンと音を立てて激しく腰を振る。
絵里は激しく突き上げられながら、発育のよい胸を鷲掴みにされて乳首をつままれて引っ張られる。
美琴は口を開けさせられ、そこに容赦なく巨根を突っ込まれ、まるでオナホールのように扱われる。
その後からさらに男がペニスを挿入する。
やがて、 どぴゅ、 どぷ、 どくん、 ドクンドクン、 どぴゅ、。
美琴の幼い子宮にたっぷりと精液が注ぎ込まれた。
「ああ、、もうイクのやだぁ❤️美和先生、、たしゅけて、私、、もうダメ、、」
彼女が絶望的な叫びを上げた時、日本兵たちを明るい光が包んだ。
心残りの性欲を吐き出し切って男たちの呪縛が緩んだのだ。
「てぃんと したに むぇたる きょらばしゃや ばしゃながれ ばしゃながれ、にーらいかーない
てぃーだのえ、なきゃんひちぃ、ほとけになりんされ」
民宿のおばあちゃんと三和が一心不乱に唱えている。
男たちの前に暖かい光の輪が現れた。
男たちの霊体から黒い影が苦しげに這い出してのたうちまわって消えた。
「おお、、兵隊さんたちの魂に巣食っていたマジムン(悪霊)が逃げて行く」
男たちは何かを悟ったようにその表情から禍々しさが消えた。
「知念さん、どうやら我々にも帰還の時が来たようです。死する身でありながら、この世に執着を残し、マジムンにみいられてイニンビー(遺念火)になり果てるとは、軍人として恥ずかしい限りです。
悪霊の仕業とはいえ若いお嬢さんたちにひどいしてひどいことをしてしまったことをすまなく思う!
心から謝罪する。申し訳ない!」
南風原軍曹は誠意のこもった瞳で女たちに頭を下げた。
「全員整列!」南風原は兵士たちに命じた。
他の兵士たちも優しい瞳で美和やおばあちゃんを見ていた。
「我々を解放してくれた女性たちに感謝を込めて 敬礼!」
男たちは見事な敬礼をして、隊列くんで光の輪の中に消えていった。
エピローグ
美和と美琴は翌日、知念のおばあちゃんから事の真相を知った。
南風原軍曹と4人の兵隊たちは帰無人村の出身者で、帰無人村に米軍が迫る中、村人をジャングルの奥に逃す時間を稼ぐために玉砕突撃を敢行したと言う。
当時米軍の捕虜になれば「女は犯されて男は戦車で引き殺される」と信じていた。
愛する郷土と女を守るために男たちは命を捧げたのだ。
当時女学生だった知念 花は南風原軍曹に密かに思いを寄せていた。
イニンビー(遺念火)になってしまった男達、彼らのために彼女はずっとイニンビー(遺念火)の
供養をしてきたのだった。それは5人の霊達を慰めるためセックスし続ける過酷なものだった。
しかし彼女は、やり続けてきたのだ。
帰無人村も知念 花が最後の住人だ。90歳の彼女が死ねば、この村も消えてなくなるだろう。
「おばあちゃん、村で1人で寂しくないの。」美和が知念おばあちゃんに聞いた。
「今更ここを離れる気はないよ。それに私ももうすぐ南風原さんのところに行けるさー❤️あの世でお嫁さんにしてもらうんさー」
沖縄の人たちは死を終わりと思わない。別の世界への引っ越しなのだ。
ましてユタの素質のある彼女にとって人も霊ももこの世もあの世もひとつのものなのだろう。