※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫集を訪ねて。島根県 福丸村 「福男の神事」金髪ツインテールアイドルと村の童貞少年の公開SEX

「今回は日本の秘境レポートだよ愛菜ちゃん」

マネージャーが企画書を持ってきた。

日本人とスウェーデン人のハーフ、三沢 愛菜(アイナ)は歌って田舎巡りができるどこにでも行くアイドルとして人気を博していた。金髪碧眼にツインテール、ツンデレキャラ、そして発育の良い巨乳。

田舎の村に彼女が現れるインパクトは並大抵のものではなかった。

「マネージャー!前回みたいにヒグマに襲われるとか、虫を食べる回とかやばいロケ地やだからね」

アイナはむくれた顔をした。

マネージャーの番地 雑男は勢いだけで何をやっても雑な男だった。

大体、、今回のロケ地は鳥取県 福丸村、、聞いたこともない。

「福丸村は昔ながらの生活を今でも営んでる平和な村だって。そして今回の取材は「福男の神事」男たちの成人の儀式らしいよ」番地は自信満々に言いきった。

「なんだかわからないけど行くしかないみたいね。今回のロケも私が国民的アイドルになる輝かしい第一歩に違いないわ!」

アイナの夢は国民的アイドルになること。そのためには仕事を選んではいられないのだ。

 

そして彼らは福丸村へ向かった。

空港から車で近くの街まで1時間さらに山岳地帯に2時間をほど分け入った福丸村が今回の取材地だ。

この村は古くから伝わる儀式があるという。

それは一年に一度、行われる祭りである。

村長が村の18歳以上の男性から一人を選び、福男を指名する。そこへ天が遣わした天女が現れて2人仲睦まじく舞い踊ると言うものらしい。

天の橋立伝説が山岳版になったものだろうか、どうにもパチモン臭い風習だが福丸村では自分たちの方が本家であると言って譲らない。

言うまでもなく村人にとって福男に選ばれることが最高の名誉だという。

村につくと分校の校庭にステージが作られていた。

昭和の頃のオーディオセット、スピーカーやマイクがしつらえられている。ローカル感満載の舞台だ。

そこで歌を披露するのが今回の愛菜の仕事だとマネージャーは言った。

村につくと青年団と村長が彼女を出迎えた。

金髪碧眼巨乳、この魅惑のコンボに男たちは鼻の下を伸ばしている

「こんな田舎町で歌ってあげることなんて滅多にないんだから感謝してよね❤️」

アイナは男たちに向かってウィンクした。

そして男たちの中から1人の少年が現れた、村では貴重な10代の若者だ。

「三沢アイナちゃん❤️僕、、村田 仁です。アイナちゃんのファンです。アイナちゃんの地方巡業レポートいつも見てます。この間の北海道ヒグマ旅も最高でした!アイナちゃんみたいな綺麗な人が田舎の村とか来てくれるなんてマジ天使だと思ってます。ほんとに今日はありがとうございます。」

ぽっちゃりとした人の良さそうな色白の少年がうれしそうに声をかけてきた。

「ふん❤️私を生で見れるなんて感謝しなさいよね!今日は楽しませてあげるわ。でも勘違いしないでよねあなたのために歌うわけじゃないんだからね!」アイナはベタなツンデレムーブで応えた。

金髪ツインテールはツンデレでいけというマネージャーの指示なのだが、やっている愛菜本人はいまいち意味が理解できなかった。

 

こうして祭りが始まった。

校庭には酒樽が置かれ、山の幸が豪華に並べられた。大きな鍋では猪が煮えている。

アイナの特別コンサートは村人総出で盛り上がった。

「それではそろそろ福男の神事を始めるべさ」

神主が山野神社から福男を選ぶ札を持ってきた。

それを校庭の真ん中に出られた竹竿の上に福男の福玉を掲げた。

神事はいたってシンプルだ!泥の田んぼを1町歩走ってきて、川を泳ぎ渡り、100段の石段を上って校庭へ、竹竿の上の福玉をとった物が福男だという。いわば障害物競走のようなものだ。

今回は10人の男が参加した。その中に村田の姿もあった。

「アイナちゃんのために僕、頑張ります」村田が彼女に言った。

「頑張りなさいよ、負けたら承知しないんだからね❤️」とこたえたがいまいち彼女が意味がわからなかった。なんで福男がアイナのためになのか???

福男は村が用意した天女と仲睦まじく踊るのではないのか???

それにしてもさっきから、天女らしい女性が見えないのはどういうことか???

そんな疑問をよそに男たちのレースが始まった。

泥んこになりながら男たちが走ってくる。そして泥まみれの男たちが川を泳ぎ今度はびしょ濡れになってへ石段を駆け上ってくる。村の屈強な男たちに混じってぽっちゃり小柄の村田が一生懸命頑張っていた。

そして一団となって校庭に突入、竹竿の先の福玉を奪いあった。

山仕事で来ていた大きな男たちに転ばされて鼻血を出しながらも必死に福玉にくらいつき、彼はなんと福玉を手に入れた。その必死な姿に思わずアイナも心の中で応援をしていた。

「うむ!よくぞ勝ち抜いたぞ!仁!大人の男たちに混じって立派なもんだ、お前が今年の福男だ!」

「村長!僕、アイナちゃんのためにがんばりました。他の男たちにアイナちゃんを渡すわけにはいきません。」

「アイナちゃんを渡す??マネージャーこれって一体どういうことなの?」

番地雑男をアイナは睨んだ。

「話してませんでしたっけ、天女ってアイナちゃんのことですよ。天から使わされる、つまりは村の外から呼んで来るってことです」

「すると私は村田くんと「仲睦まじく踊る」のをしなきゃいけないの??」

「ええ、そうですよ」マネージャーの雑男は地酒に酔っ払ってへらへらと答えた。

「もうしょうがないわね、握手ならともかく一緒に踊るなんて、でも特別に許してあげるわ❤️」

祭りの雰囲気を壊すまいと彼女も承諾した。

しかし村長の言葉が彼女を凍り付かせた。

「アイナさん、うちの村で仲睦まじく踊ると言うのは男と女が交わることをいいます。平たく言えばセックスすることです。福男は村人が見ている前で舞台の上で、女とセックスするんですよ。そして私たち長老や大人それを車座になって鑑賞しながら童貞の少年に女の抱き方をアドバイスするんです!今回、村の開村2000年記念ですから特別にアイドルをお呼びしたんです。かなりの金額をご用意してマネージャーさんも納得されていましたよ。」

「マネージャー、、あんた、、」

青い瞳に怒りを込めてマネージャーを振り返るが雑男は酔い潰れていた。

村の風習はどんな理不尽なものであってもその地域にあっては絶対だ。

おそらくセックスを断って逃げようとすれば青年団が黙っていないだろう。最悪の場合、男たちの怒りを買って輪姦される恐れもある。まるで晒し物の羞恥刑だがあの初々しい村田少年とセックスするだけならまだマシかもしれない。彼女もアイドルとして枕営業を経験してないわけではない。どんな状況に至っても動じることなくやりこなすのが一流のプロの流儀だ。

「わかったわよ、でもこんなこと誰にでもするんじゃないからね。村田くんが頑張った特別のご褒美なんだからね❤️」ツンデレムーブで答えだが彼女の目尻には涙が浮かんでいた。

 

舞台の上には布団が敷かれていた。

そこにアイナと仁が向かい合わせで座った。

「アイナちゃん、ごめんね。村の風習のこと知らなかったんだよね。ほんとにごめん。」

「いいのよ。私プロだもん、仕事なら淡々とやるだけよ。」

アイナは答えた。

まだ18歳の少年、アイナの3つ年下の彼は弟のように可愛く見えた。

ここで無様に取り乱すよりも、堂々とこの少年の筆おろしをしてあげようとアイナは思った。

若い2人のセックスを見ようと、周囲を村人たちが取り囲んでいる

村田 仁の母がアイナに向かってあいさつをした。

「うちの子の筆おろしをよろしくお願いします。この子はアイナちゃんのことが大好きで、写真集もいっぱい持ってるんですよ。」

村田の母がアイナにいう。

「ふぅん❤️君、そうなんだ。仁君は私の写真集持ってるんだ。水着の写真集とかさ、男の子って何のために持ってるの?」アイナは意地悪く訪ねた。

「あのそれはアイナちゃんがとってもきれいだから、眺めてるんだよ。」

「本当にそれだけ?私の水着の写真。おっきなおっぱいとか見て、おちんちん大きくしてやってるんじゃないの?」アイナが、青い瞳を細めて仁を見た。仁は恥ずかしげに俯いた。

憧れのアイドルと至近距離で向かい合っている状況に仁は激しく興奮していた。

彼にとって天使のような存在であるアイナを自分はこれから犯すのだ。

そう思うと、彼の心に獣欲がわいた。

彼の脳裏にアイナを裸にしてその上で腰を振る自分の姿が浮かんだ。それはあまりにもその行為が背徳的に思えて、彼は動けずにいた。

「おい、仁何やってんだ。早くやっちまえよ!天女様はお待ちかねだぜ」

青年団の男たちが周囲からハッパをかける。

仁は半泣きの表情になってオロオロとした。

「だってアイナちゃんがかわいそうじゃないか。」

しっかりとおちんちんを勃起させながらも自分の欲望を抑えようとする仁。

その姿を見てアイナは母性本能がキュンキュンとわき上がった。

「ねえ、外野の男の子たち、少し静かにしててくれる。今日は私と村田仁君が主役なんだから。ねえ、

村田君❤️グラビアで見てたアイナの身体、もっと生で見たいでしょ?君は福男君だからね❤️普段見せないところも今日は全部見せちゃうよ❤️」

そういうとアイナはステージ衣装を自ら脱ぎ捨てた。

ブラジャーの下に、Gカップの爆乳がブルンと揺れた。

そして括れた腰付きから、スウェーデン人とのハーフのなせるプリッとした尻が現れる。

まさに魅惑のグラマラスボディだ!

それを見て仁の股間の褌がテントのように円錐形を描いた。

「うふふ❤️仁君、もうこんなになっちゃったんだね。私に興奮してくれたの?」

アイナ彼の褌に手を伸ばした。

そして褌の紐をスルリと解いたた。

「ああ、ごめんなさい。アイナちゃんに興奮しちゃって、」

少年のペニスが健気に没起していた。ピンク色のそれはまだ愛らしい姿をしている。

「仁君、今日はさ、遠慮しなくていいよ。周りの男連中に見せつけてやろうよ。今日だけアイナは仁君の恋人だよ。」

そう言うとアイナはやさしく彼のペニスを触った。

「アイナちゃん❤️アイナちゃんの柔らかい手が、僕のチンチンを触ってる、、ああっ❤️」

「仁君のちんちんがピクピクしてるね。うんあ、かわいいんだ❤️じゃあ、特別に見せてあげるね。」

アイナがブラのホックをとると、見事な爆乳がブルンと現れた。

ピンク色の乳首が仁を挑発するように上を向いている。

「ああっアイナちゃんのおっぱい❤️」仁は息を呑んだ。

「ほんとに特別なんだからね❤️アイドルが裸見せるなんて、ほんとはやっちゃいけないんだから!

ほら、、触ってもいいんだよ。」魅惑の丘に震える少年の手を誘う。

「ああ、、、夢にまで見たアイナちゃんのおっぱい。」

震える指先が彼女の乳房をもんだ。そしてピンク色の乳首を優しくつまむ。

「あんっ❤️仁君の触り方エッチだね❤️私と触りっこしようね。」

そう言いながらアイナは仁のペニスをやさしく扱き上げた。

「うふふ❤️ピクピクしてるね、食べちゃおう❤️」

アイナは彼の前にひざまずくと、桜色の唇に仁の未熟なペニスをしゃぶった。

(枕営業させてくるプロモーターのおじさんたちとは違ってかわいいおちんちんしてる❤️)

純粋な瞳で彼女を見つめてくる仁。彼女の母性本能がうずきっぱなしだ。

「先っぽ、こんなに真っ赤に腫らして可愛いんだ。ほら遠慮なく出していいよ❤️」

「アイナちゃんの。口の中に僕のおちんちんが、、ダメだよ。ああっ、、気持ちいい❤️」

「腰振って、そんなに気持ちいいの?じっとしてなきゃダメでしょ。」

アイナは少年の腰を抱いて、チューチューと、まるでおっぱいを吸うようにペニスを吸った。

口の中でアイナの柔らかい舌が仁のペニスを舐め回した。

「かわいい❤️この子、お腹ももちもちしてて、お肌もすべすべで気持ちいい❤️」

「アイナちゃん、そんな、、ダメだよ。アイドルがおちんちんしゃぶったりしたらダメだから、、」

「今日は特別なの、今日はね。アイナじゃなくて、今日の私は天女なんだよ❤️」

「ああっでも外にばれたら大変だよ。」

「気にしなくていいよ。一生の思い出だから、気持ちよくなってね。それに万が一の時は仁君が責任とって私お嫁さんにしてくれるんでしょ❤️」

アイナが本当に天女のように微笑んだ。

そして首を上下に振り彼のペニスを扱き上げる極上のフェラチオ!

揺れる金髪のツインテール!しゃぶっているのはあこがれのアイドル!仁はたまらなくなった。

「ああ、、アイナちゃん、出ちゃう!」情けない叫びを上げる仁に青年団たちが声援を送る。

「おい仁!お前は幸せもんだな。こんなきれいな女の子にフェラちをしてもらえるなんて、俺たちだって経験ないぞ、ほら口の中に出しちまえよ!」

「アイドルの口の中に射精できるなんて、一生の思い出だぜ。」

青年団たちが声援を送る。

彼らもまさか現役のアイドルが村人たちの見ている前でフェラチオまでするとは思いもよらなかった。

その姿に、男たちが興奮してペニスを勃起させる。

彼女が首を振るたびに豊かな乳房がプルプルと震えた。

そして仁は限界を迎えた。少年の尻がプルプルと震えて腰が反り返る。

「ああ、アイナちゃん、出ちゃう。出ちゃうぅ!」

ぬちゅぬちゅとみだらな音を立てて、アイナの口の中にペニスが出し入れされる。

仁はアイナを強く求めるようにそのツインテールをつかみ、奥深くまでペニスをしゃぶらせた。

「おお仁のやつ、なかなかの益荒男ぶりじゃないか。」

「ツインテールをつかんでフェラチオを強要しているぞ!」

「喉の奥まで入れてくるなんてすごいフェラチオ!」

ツインテールを馬の手綱のように握られてアイナは口の奥までペニスをねじ込まれた。

そして少年がついに絶頂に達した。

「アイナちゃん、出ちゃう!」どびゅうううーーびゅううううーーー」

少年の未熟なペニスから、青臭い精液が彼女の唇の中に大量に吐き出された。

「仁君、、濃いのいっぱい出たね。」

「気持ちよかった、、アイナちゃん、すごく気持ちよかった。」

「でも1回だけじゃ収まらないよね。ほんとにこんなの特別なんだよ。でもね、今日だけは許してあげる。」そういうと、アイナはピンク色のパンティーを脱ぎ捨てて、仁の前でM字に足を開いた。

「ほら、アイナの中においで❤️」

アイナがM字に足を開き、自らの割れ目を押し広げて見せた、ピンク色の水蜜桃のような割れ目、若い膣穴が花弁のようにひくひくと震えていた。

「これがアイナちゃんの、、、、綺麗だ、、、❤️」

仁のペニスをフェラチオして興奮したのかアイナの割れ目はすっかり潤っていた。

「仁君、遠慮しなくていいんだよ。アイナの中においで❤️」

戸惑う少年の未熟なペニスをアイナは細い指先で握り膣穴に導いた。

仁の勃起ちんぽはアイナの膣の穴にずぶずぶと挿入された。

(この子のおちんちん、、緊張してる可愛い❤️)

「アイナちゃん❤️、、の中、気持ちいい、、おちんちん溶ける」

ずんっと仁がペニスを突き上げた。

アイナは彼の頭を優しく抱えた

「仁君、アイナのおっぱいも吸ってもいいよ。」

彼の頭を自らの乳房に押し付けた。豊満な乳房に挟まれると甘い香りがした。

「アイナちゃんのおっぱい、アイナちゃんのおっぱい❤️」

まるで赤ん坊のように、乳首にしゃぶりつく仁。

腰の振り方が分からないのか、入れたまま腰をもごもごさせている。

「うふふ❤️やり方わからない?おへそから下で動くんだよ、やってみって、、そう、、そういう感じ、、そのまま動いちゃおうか、、ああっ、、いいっ、、ずんずんくる❤️」

言われるがままに腰を動かすと心地よい。

割れ目に仁は未熟なペニスを出し入れした、まるでペニスがとろけるかのような快感、そしてずゅずちゅちゅとアイナの割れ目から淫らな音がする。

「アイナちゃんの中、あったかいぬるぬるで気持ちいいよ」

仁はアイナの揺れる乳房を鷲掴みにして腰を振った、

ピンクの乳首が小指の先程にボッキしていた。

「仁君のおちんんちん私の中に入ってくる。私の気持ちいいとこに当たってくる。相性良すぎて、、おかしくなっちゃう、ああ、、んんふぅ、、んんっあ❤️あ゛あ゛あ゛上手よ、腰を動かして、入れたままね。

おちんちん回してみようか。アイナの中をえぐっていいんだよ。気持ちよく動いていいんだよ。

ああすごく気持ちいい!そう仁君がね、気持ちいいように動いていいからね❤️」

おまんこの奥壁におちんちんこすりつけてぐいっと腰を入れると、柔らかい肉壁の奥に少しザラザラした感触があった。

それにそのザラザラとした感触が亀頭を刺激してたまらなく、気持ちいい。

「ああ、あん、いい、いいよ、仁君❤️夢中になっておっぱい吸って、、腰振って、可愛い❤️おっぱい美味しい?、アイナの身体、気持ちいい?あ、あああん、あああ」

アイナもそこをこすられるのが気持ちいいのか、少年がつき上げるたびに美しい声で喘いだ。

「アイドルのあへ声はきれいだな。」

「ああ、やべえ。もう俺たちも興奮してきた。」

気がつけば、周囲の男たちはズボンを下ろしてペニスを丸出しにしていた。

「ああ、仁君、私たちのSEX見られてる!仁君に犯されてるとこ見られちゃってる」

男たちの熱い視線、アイドルである彼女はそれを敏感に感じる。

視線に体の芯が熱くなる。

(ああ、私見られてる❤️飢えた視線に犯されてる)

仁は夢中になって、腰を振っていた。乳首をしゃぶりながら激しく腰を振る。

彼女の子宮を、少年のペニスがズンズンと突き上げてくる。

「アイナちゃんの感じてる顔、可愛いよ❤️」

「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、仁君に犯されて私、感じてる。ああ、ああ、いいいい」

「気持ちいいよ!アイナちゃんの中に出ちゃうよ」

「いいんだよ。今日は特別だから出していいんだよ。気持ちいい?私の中、気持ちいい?」

「うん、すごく気持ちいい❤️憧れの天使の中で、僕のおちちがとても気持ちよくなって、出ちゃう。

出ちゃう!」

「あん、おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!射精したいんだね、いいよ、出して!出して!ビュルビュルって私に種付けして!いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

「アイナちゃんに射精る!」

仁は強く腰を押しつけて彼女の

膣の中にビュービューと射精した。

「いっぱい出てる。ちゃんと射精できたんだ。偉いね❤️童貞卒業だね」

そう言うとアイナは優しく少年にキスをしてくれた。

美しいアイナと唇を重ねる。

「アイナちゃんと夢みたいだよ。」

興奮に少年のペニスが再び勃起する。

その様子を見て、アイナは笑った

「仁君、すごい元気だね❤️」

ペニスを抜き取ったアイナの割れ目からは仁の白濁が溢れていた。

「仁、よくやったわ。仁もこれで1人前の男だね。」

母が群衆の中から叫んだ。

「見事じゃアイナちゃん!これで無事に儀式は終了じゃな」村長が声をあげた。

(ふぅ、これで契約終了かな)

 

「アイナちゃん❤️」

仁は勃起したペニスを振るわせながらアイナを見る。

(この子、まだ私とセックスしたいんだ。)

「もうっ❤️仁君ったらこんなにボッキさせて、もう、こんなサービス滅多にしないんだからね」

アイナは少年を仰向けに寝せた。

「特別に気持ちいいことしてあげるね❤️」

アイナは彼女のGカップの巨乳に少年のペニスを挟む、隙間から顔を出した亀頭をペロペロとなめた。

「うわすげえ。あの爆乳でパイズリ!めっちゃくちゃ気持ちよさそう。」

青年団の男たちが羨ましそうに叫んだ。

「アイナちゃんのおっぱいに挟まれて出ちゃう。ごめんなさい。出ちゃう!」

どびゅううーーーーー!

憧れのアイドルのパイズリに仁は敢えなく轟沈した。

鈴口から大量の精液が溢れ出しアイナの金髪のツインテールに、青い瞳、美しい顔にかかった。

「ああ、アイナちゃんの顔、僕のせいしで汚しちゃった。ごめんなさい。」

「いいんだよ仁君、でもすごいね。2回出したのに、まだ元気!今度はどうしてほしい?」

「アイナちゃんの、、」

口ごもる仁。

「うふふ、私のおまんこでしたくなってるんでしょ。いいよ❤️好きな体位でやらせてあげる。」

「アイナちゃん❤️四つん這いなってよ」

「もう、この子ったらエッチなんだから」

アイナはそう言いながらも、美しい長い足をくるりと、器用に回転させて尻を突き上げて見せた。

獣のように乳を揺らし尻を振って見せるその姿はミダラなまでに美しい。

彼女の割れ目が仁を誘った。

むっちりした白い尻を抱え、仁は一気に貫いた。

「ああ、アイナちゃん❤️」

「あふぅ、、仁君は激しく後ろから犯すの好きなんだね。」

少年に後ろから犯されて、アイナの乳房がプルプルと震えた。

「アイナちゃんのおまんこぬるぬるで、気持ちよすぎる。おちんちんが溶けちゃう。腰が止まらないよう。」

まるで犬が交尾するように、少年は激しくアイナを後ろから貫いた

「おちんち、、せぇひ、出ちゃう。出ちゃぅ❤️」

後ろから突き上げる仁。

「そこ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

アイナが叫び彼女の尻がぶるぶると震えた。

その瞬間を狙い打つかのように、少年が彼女の奥底までペニスを突き込んで、子宮の入り口でドクドクと射精をした。

「ああ、出てる、そんな、恥ずかしい、、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――ク、、、ぅぅ、、あ゛」

(子宮に出てる、いっぱい出されてる。精子出されてる。仁君、セックス強すぎ❤️)

 

アイナが度重なる中出し絶頂で目をうつろにぐったりとしている。

しかし仁は止まらなかった。

「アイナちゃん、僕の上にまたがってよ!」

仁は度重なる射精をものともせずにギンギンに没起させた。

ペニスを仰向けになって示した。自らまたがれというのだ。

(この子ったら私に命令してる。)

でももはや少年のちんぽに逆らえないアイナは少年の上にまたがった。

「アイナちゃん、愛してる❤アイナちゃんを妊娠させて僕のお嫁さんにするんだ」

憧れの天使を見つめるような純粋な目で見上げられて、愛の告白、アイナの子宮がキュンキュンと震える。

「うふふ、仁君❤️私も好きだよ 万が一の時は、セキニンとってね❤️」

アイナはダンスで鍛えた腰つきで少年の上で腰を振った。

彼女の豊満な乳房がぶるぶると震える。

「ああ、奥まで入ってる❤️アイナこんなのしたことない!みんなが見てる前で自分から腰を振るなんて、

、ああ、、恥ずかしいけど腰が止まらない、、もっと、、もっとシテッ❤️」

「ああ、やべえあんな美少女が仁の上で腰振っておっぱい揺らして!」

「仁、うらやしすぎるぜ!」

村の男たちももはや隠すことなく、ペニスを扱き上げていた。

仁とアイナが交わる舞台を中心に何人、何組ものセックスをする男女が現れた。

そして独身の行き場のない男たちはアイナと仁のそばによって、二人のSEXを見てペニスを扱き上げた。

むわっとする男の精液のにおいが立ち込める。

アイナは男たちに優しくほほ笑んだ。

「いいよアイナのこと。見ながら射精していいよ❤️ああ、見て❤️見るだけならいいよ❤️」

乳房を震わせながら、アイナが言った、

「アイナちゃん、マジ天使❤️」仁の上で腰を振るアイナに男達は興奮した!

そして欲望の汚液をぶち撒けた

「アイナーーーーー!」どびゅうう

「アイナとやりてぇ!」びゅーーーびゅーーー

「射精る!」どっぴゅうう

射精の豪雨が降り注いだ。

アイナの顔に、ツインテールの長い髪に、豊かな乳房に、太ももに、尻に、男たちは精液をぶっかけた。

ドピュドュドピ、白い雪が降るように精液が降り注ぐ。

「僕のアイナちゃんだぞ!お兄ちゃんたち。ひどいよ!」

精液かけられてるアイナの姿を見て仁は興奮した。

「アイナちゃんは僕のものなんだからね。僕が妊娠させるんだ。アイナちゃん❤️僕の子供を妊娠して!出すよ。」

そう言うと仁は激しく腰を振った。

アイナも精液まみれで意識朦朧として答えた。

「いいよ。仁君、妊娠してあげる❤️仁君の子。妊娠してあげるから、出して!出して❤️びゅーーーーーって子宮の奥で種付けシテ❤️、ぁあ、、いぐぅ、、、」

「アイナちゃん好きだぁぁぁーーーーーーーーーーー!」どびゅううどぴゅうう

ぬるぬるとした膣の中で気持ちよくこすり上げられて、仁は激しく射精した。

「熱い!私の奥で精子、、、でてる、、、、いぐぅ❤️」

勢いよく彼女の中に精子が放たれた。

射精された瞬間、ばねじかけの人形のように足をV字に開き、美しくも甲高い声で絶頂した。

天に響くアクメ声、純白の精子に塗れた姿。

その姿はまさに天女のようであった。

やさしく甘やかし、みだらに男の性を搾り取る天女。

村田仁はその日、最高の思い出を得たのだった。

 

エピローグ

結局この日の取材が沢田 アイナの最後の活動になった。

アイナがほどなくして村田仁の子供を妊娠していることが発覚したからだ。

人気絶頂の彼女が過疎地の山村に嫁入りした事は大きなニュースとして取り上げられた。

彼女は第一子出産後、日本初の兼業農家アイドルとなった。

地方の再生が急がれる事情も反映してマスコミはこぞって彼女を取り上げ、村田 アイナは

かつての現役時代を遥かに凌ぐ「国民的アイドル」となったのだった、

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