日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
温泉宿の芸者の悲しい恋の物語
日本の淫習を訪ねて 群馬県 K町 「百円姉女」姉たちの犠牲で掴む未来
私は大王大学で民俗学の教鞭をとっているものです。
その傍らで今でも村に残る古い習俗、いわゆる因習と呼ばれるものを研究しています。
一時期は民俗学などカビの生えた学問と誰も見向きもしませんでしたがグローバル化の反動でしょうか、
最近は女性の間で日本の文化や歴史ブームで私のゼミも8割が女性です。
そして、私は定期的にフィールドワークに行くのですが、姉川 美奈子君と南條 美和君の二人がいつもついてきてくれます。
美奈子君はセミロングの黒髪と黒縁メガネの大人しい顔立ちながらにディーカップの胸と豊かなお尻というセクシーボディです。南條美和君は高校時代の陸上部のエースで引き締まった身体と脚線美が魅力の女の子です。
今回は群馬県の有名な温泉地であるK町周辺の村々に伝わる「百円姉女」という因習を調べに行きました。
群馬県を舞台とした戦後の農村生活改善運動で知られる人権活動家の徳俵 甚助氏の著述「湯けむりに消える人権と希望」昭和42年(株)人と希望社刊に「百円姉女」の風習が紹介されています。
諏訪を舞台とした小説、あゝ野麦峠で知る人も多いが、百円工女とは現在の貨幣価値で年収1千万円超えの女工になる事をいう。農家年収が現在においても200万程度である事からも、彼女たちは驚くほどの高給取りだったのだ。
我が群馬県においてはこれを「百円姉女」という。
貧しい山間地の農家にとって「百円姉女」を出すことは貧困脱出の道だった。長女を百円姉女とし、そのお金で後に続く弟などに高学歴を与える。現代社会では高学歴は年収に比例する。貧乏再生産のサイクルは約1名の犠牲をもって解消するのだ。
かくして多くの農家の長女が工場や温泉地の芸者となった。しかし、これは庶民の泡沫のごとき夢であり、その多くが成功とは無縁の姉女となり、この貧しき山村に家族は変わることなく縛られ続けるのだ。姉女達は今でも温泉地の枕芸者としてその人権と希望を奪われ続けている。
以上同書より抜粋。
しかし、今回の取材は苦戦しました。山間地の人々の口はかたく、「百円姉女」の話を詳しくは聞けませんでした。
みな心のどこかで娘にそうした理不尽な期待をかけた経験を恥じて語る事を避けているのでしょう。
私たちは一旦、アプローチを変えて群馬大学民族学研究室の瀬戸 郁人教授の研究室に助言を仰ぎに行きました。
すると先生の助手で研究員をしているという才媛の滝川 沙織さんという子が地元ならではのツテをくれました。
「うちのお姉ちゃん、実は私を大学にいかせるために百円姉女になってくれたんです。K町で温泉芸者をしているのですが、
深雪という売れっ子の芸者なんです。よかったら姉と話してみますか?お座敷の後ならお姉ちゃんに会えると思いますよ。」
私たちは沙織さんの紹介にその日、深雪さんが縁石に呼ばれてお座敷にくる宿をとりました。
そしてお座敷が終わった10時にお会いできることになり、それまで私たちは温泉にゆったりつかり、おいしい山の幸を
いただいて時を過ごしました。
そして約束の時間、私たちは自分たちの部屋で彼女を待ちました。からりと襖が開きます。
「おこんばんわ 柳沢先生 深雪です。」深雪さんが入ってきました。
雪に煙る世界を白と黒の濃淡で表現した美しい着物を着て片手に三味線を抱えて彼女が登場しました。
一瞬にして部屋が華やぐというか、一流の芸者さんのオーラと言うものはすごいものです。
ことに彼女はこの街でもナンバーワンの芸者さんなのです。一見の客では会うことも叶わない高根の花。
美奈子と美和もぽーーーーーっと見とれています。かく言う私も彼女の姿を食い入るように眺めてしまいました。
洗練された所作、潤んだような瞳、群馬の山村育ちと聞きましたが、洗練された古都の女性のような気品があふれています。
「柳沢先生は百円姉女を調べておられるのでしたね、妹の沙織からききました。それではまずは地元の古い歌を1曲をお聞かせしましょう。」
彼女は背筋を伸ばして私たちの前に座ると三味を奏でながら美しい声で歌いました。
聞き惚れるような美しい歌でしたが歌詞を思うとすごく悲しい歌でした。
わたしゃ嬉しや百円姉女
なんで涙がでるものか
貧乏暮しの輪廻を絶って
兄弟、姉妹は極楽へ
わたしゃ寂しや百円姉女
なんの因果か貧乏クジ
惚れた男とも添えやせぬ
死ぬまで夢は見れりゃせぬ
わたしゃ楽しや百円姉女
何も辛くはあるものか
我が身一つをカタにして
家族はみんな幸せに
「すごいです深雪さん!」と拍手喝采の美和
「お疲れ様でした。お茶とおまんじゅうどうぞ」美奈子が温泉饅頭を差し出します。
1曲歌い終わった彼女は私たちにいいました。
「今日は芸者の深雪として皆様とお話ししても良いのですが、百円姉女という実に個人的な話をするので、すのままの私に戻ってもよろしいでしょうか?」そう深雪さんが聞いてきました。
「それはもうぜひそうしてください。お座敷が終わってお疲れのところお呼び立てしてすいません。よかったらビールやおつまみでも食べながら気楽に話していただければ結構です。」と私はいいました。
「それじゃそうさせてもらうね(^ ^)私、白雪です。柳沢先生!美奈子ちゃん、美和ちゃん、改めてよろしくね(^ ^)沙織とあったんだってあいつは美人で頭がいいだろう、私と違って」
凛とした粋な芸者が一転して群馬の田舎の気のいい姉ちゃんになりました。
この明るさが彼女の本来のキャラクターなのでしょう、凛とした空気が一転してガラリと和みました。
彼女は仕事上がりのビールをおいしそうに飲み、自分の身の上を語り始めました。
以下に深雪さんの話を紹介します。
私はね、見ての通り田舎町の温泉芸者をしているんだ。
本名は滝川白雪。源氏名は深雪です。
完全に名前負けだよね、白雪と言われるほど綺麗でもおしとやかでは無いけどね。
地元の商業高校を出てこの仕事をしてる。
中学の頃から三味線は習ってたよ、なかなか仕事のない街だから、勉強のできない私は百円姉女になるの決まってたんだね。
早くから稽古場で三味線を習わせておくなんて親はもう決めていたんだね。
「白雪、あなたはお姉ちゃんなんだから沙織の人生を切り開いてあげなきゃいけないんだよ。だから大きくなったら立派な百円姉女になろうね」と私は小さい頃から言われていたよ。中学の時の将来の夢に「百円姉女」と書いたらみんなに笑われたけど、うちの学年でも将来、百円姉女になれと言われていた女の子は私も含めて5人はいたよ。
昔は芸者になるか工場で働くかの2択だったんだけど、今、工場じゃたいしたお金にならないからね。
基本的にはみんな温泉芸者になるんだよ。ホステスになる子もいるよ。
芸者と言ってもテレビに出てくるみたいな本格的なものじゃないよ、温泉街の観光用の芸者。
とりあえずは踊りも最初は1つしかできないし、三味線の曲もレパートリーも小唄も最初は1曲だけ、
後は和服を着て髪を結いあげればそれなりの感じになるんだ。
芸はやりながら少しずつ覚えるんだよ。
若いうちは芸者で稼いで、百円姉女の務めを果たして運が良ければお見合いで結婚するか、あとは宿の中居でもする。
私の将来って多分そんなとこかなって高校出る時から少し諦めてた。
多分だけどうちのお母さんもお父さんにプロポーズされる前は芸者してたんじゃないかってうっすら疑っている。
お父さんはいい人だったけど、私が中学生の時に癌で死んじゃったんだ。
ともかく私の馬鹿はお母さんの遺伝だね。
私の四つ下の妹は沙織って言うんだけど、この子は頭が良くて私は大学にいかせてあげたいと思ったんだ。
今の我が家にはそんな経済的余裕がないけど、私が頑張って、仕送りするからってお母さんに頼んでね。
やっぱり沙織は頭がよかった、馬鹿なお姉ちゃんの期待通りに彼女は今では立派な研究者だよ。
馬鹿なお姉ちゃんの稼ぎが、かわいい妹の夢の助けになるならそれはいいことだよね。
私たちは実際は温泉街の芸者だけど、美野里サービス株式会社という会社の子会社の社員と言うことになっている。
パチンコ屋とかディスカウントショップとかカラオケボックスとかデイケアセンターとかを経営してる会社。
地元では大きなグループ会社だよ。これは年頃になって結婚するときの身ばれ対策でもあるんだ(^ ^)
芸者をしていたと言う事実は伏せられて、関連会社の社員をしていたことになるんだよ。
私も先輩の芸者さんの結婚式に行ったけど、うちの社長が彼女のデイケアセンターでの勤務のまじめさとかをでっち上げて、
真面目なお顔で結婚式のお祝いの挨拶をするんだよ。
「寝たきりのお年寄りの排泄の世話も実に優しく丁寧にしていました。」と社長がいったときには
私は涙を拭くふりをしてハンカチで顔を隠して笑ってた。
彼女がしていたのはおじいちゃんの下の世話は下の世話でも違う方なのにね(^ ^)
この子はお金持ちのおじいちゃんのお客さんと寝るのが大好きだったからね。
まぁどちらにしてもそういうことが整ってるっていいことだよね。
私たちの給料は基本的に基本給+歩合で温泉街がシーズンオフの時と忙しい時で全然手取りが変わってくるんだ。
そんな色気のない裏舞台を話してもしょうがないから、私が芸者になったときの話をするね。
芸者になる時に3ヶ月ぐらいの試用期間があるんだ。
そこで簡単な作法とか三味線とか、寝所での作法を芸者だったおばあちゃんに学ぶんだ。
そんで夜は見習いで宴会のお手伝い、そんなスケジュールかな。
そしていよいよ源氏名を与えられて宴会のお席に出るんだけどね。
社長から呼び出しがあったんだ。もう先輩から聞いていたから、何をされるかわかっていたけどね。
芸者は初座敷の前に面通しも兼ねてお金持ちのお得意様に抱かれるしきたりなの。
「おい白雪!お前の初めてのお相手決まったぞ!ホテル山水館の大沢社長だ、31歳の男ざかりの2代目だ。気にいってもらえれば、いいパトロンになってくれる。がんばるんだぞ。」
「社長、噂には聞いてたけどそのしきたりマジにあるんですね」全く私はバカだった。
「おい白雪、お前まさか(^ ^)まさかバージンじゃないだろうな?」
「あははは、私はバージンですよ(^ ^)当たり前じゃないですか」さすがの社長も呆れていたよ。
「おいおい、マジかよ、それならよ、その前に彼氏とかに抱かれてこいよ」
「いいっすよ、処女をあげたら、私みたいなバカ女でも大沢社長、パトロンになってくれるんじゃないですかね。」
「おいおい、お前馬鹿だろう?」
「へへ馬鹿っすよね、マジで、でも社長、百円姉女が頭いいわけないでしょう(^ ^)」
笑って答える私。でも社長室を出た後で涙がこぼれました。
渓谷にかかる橋に1人たたずんでぼやく私、、。
「あーあ、人並みに恋をしたかったなぁ、、、」
明日がちょっとした死刑執行の日のように思えてきました。
そうです明日、大沢さんという会ったこともない人に会って、白雪の中の普通の女の子は殺されて、夜の街のお人形さん い、
深雪と言う名の芸者にさせられるんです。
「芸者の体は商売道具だからね。いつもきれいにしておきなよ、芸と裸でお客様からお金をいただくんだよ」
私たちにいろいろ教えてくれた、芸者のおばあちゃんが言っていた言葉が今更ながら実感されました。
そして迎えた当日。待ち合わせの場所に行くと、レクサスに乗った大沢社長が待っていました。
「やあ、君が白雪ちゃん?もう深雪ちゃんって呼んだほうがいいのかな。」
「今日はよろしくお願いします。私の事は雪で良いですよ(^ ^)」
銀縁の眼鏡をかけてすごく仕事ができそうなおじさんでした。
31歳ですから私より12歳の年上です。
商業高校出たばかりの私にとっては見上げるような大人に見えました。
昨日から怯えていた私ですが、大沢社長の優しさにちょっとほっとしました。
しかも、社長はその日、私をドライブに連れて行ってくれたんです。
車でなんと東京に出てあたしをディズ○ーシーに連れて行ってくれました。
前から本当に行きたくて、そして社長は私の行きたいアトラクションに好きにいかせてくれて、
ミッキーの耳を買ってくれたり、ぬいぐるみを買ってくれたり、すごく優しくしてくれたんです。
私こんなふうに甘やかされたことなかったから、少しドギマギしながら、でもとってもときめいていました。
昨日まで死刑宣告でも受けた気分だったのに今では優しい兄と彼氏が同時にできたような気分だったんだ。
そしてエレクトリカルパレードを見たんだよ。
私背が低いから列の後ろの方からあんまり見えなくて、背伸びしたりぴょんぴょんしたりしてたら、
大沢社長が猫の子を抱き上げるみたいにして私を肩車してくれたんだ。
すごくすごく高いところからパレードを見て、それがとっても綺麗で楽しくて、
太ももに感じる大沢さんの温もりが優しくて、夢中になってきれいなパレードを見ていたよ。
そして、小人に囲まれて、王子様と手を振る白雪姫のパレードも通りました。
私は白雪という名前なのに、眠っている私に愛のキスで目覚めさせてくれるような王子様が来ることはないのでしょう。
そして今日から深雪です。白い雪が上から上から降り積もって、自分を深く深く閉ざしていくような名前、
途中から楽しいパレードなのに涙が溢れてて霞んで見えちゃった(^ ^)
「雪ちゃん寒くなってきたね、今日はここで泊まって行こうよ。」
そして私たちはミラコス○に泊まりました。部屋はツインルームのスイートでダブルベットじゃなかったんだ。
そしてそのままお風呂に入ると大沢さんは何事もなかったかのように2人別々に寝ようとしてたんだよ。
いつ抱かれるのかとドキドキしていた私は少し肩透かしを食った気分。
「ねえ大沢さん雪の水揚げ?つまり、その、社長に言われてきたんだけど、大沢さんは雪を抱かないの?それとも私が子供っぽすぎてその気になれなくなっちゃったですか?」
すると大沢社長は私の隣に座って優しく肩を抱いていいました。
「そんな事はないよ、雪ちゃんが可愛すぎて、手を出すのが可哀想になっちゃったんだ」
私は自分から大沢さんに抱きつきました。どうせ私の処女は芸者を始めればいつ誰に散らされるかわかりません。
またそのぐらいの覚悟でやらなければ妹の学費が稼げるわけがありません。
見ず知らずの男に私のバージンを奪われるぐらいなら、この優しくて素敵なお兄さんのような年上の彼氏のような
大沢さんにもらって欲しいと思いました。
「雪は大沢さんが好きだよう、雪は初めてなんだ。私の処女、どうせ知らないおじさんに奪われちゃうなら、
大沢さんにもらって欲しいよ。」
「好きっていったって雪ちゃん、俺みたいなおじさんが初体験でいいのかい?」
「うん!雪はこんなに優しくされたの初めてだから(^ ^)それに、初体験は上手な人がいいっていうから、大沢さんきっと女の子にモテるよね。」
そう言うと私は自分から大沢さんの首に腕を絡めてキスをしました。
ここまでが私の勇気の限界でした。
そこからはガチガチに緊張して、私の方は小刻みに震えていました。
「雪ちゃんかわいいよ。君の初めて俺が優しくもらってあげる。」
そう言うと大沢さんは私を優しく抱きしめました。
「ううぅ緊張するよぉ 雪この先はどうしていいかわかんない、大沢さん、雪にセックス教えて、雪を一人前の女にして。」
私は小さな肩を震わせて恥ずかしげに顔を覆いました。
大沢さんは優しく私の頭を撫でてくれました。
そして少し安心するのを待って、私を抱き寄せると優しくフレンチキス。
何度も慈しむようにキス。「大沢さん好き!」私もちょっと大胆になって雪の方からディープキス。
すると大沢さんは私に情熱的に舌を絡めてきたんだ、甘くとろけるようなディープキスで大沢さんは私の唇を奪った。
「雪のファーストキスあげちゃった」
「ありがとう雪ちゃん、君を大事にするからね」
大沢さんは足から靴下を脱がしてつま先にキス、拗ね、膝、太ももにキスをしながら優しく愛撫。
大沢さんは巧みに私の寝間着を脱がします。
私の細い足の間に息づく小さなデルタがパンティの下に息づいています。
これを男性に見せるのは大沢さんが初めてです。
「大沢さんあんまり見ないでください。恥ずかしいです」
「綺麗だよ雪、誰にも見せた事ない雪のおまんこを俺に見せてくれるね。」
大沢さんは私のパンティを優しく脱がしました。
「ああ、雪ちゃんのおまんこ、可愛いなぁ(^ ^)」
そして大沢さんは私のおまんこにキス、してきました。
チュチュチュチュってかわいい赤ちゃんにするみたいに私のおまんこにキス。
そしてその後は舌をとがらせて私のおまんこの穴とディープキス。
私の恥じらう足を開かせて、おまんこのヒダに舌を絡めてきました。
はじめてのセックスでこんな巧みなクンニをされたらどうなるか?
その時の私の状況は皆さんご想像がつくと思います。
「あああん、大沢さん、いやっああ、きゃうん、そんな、雪はね、雪ははずかしいよぉ、
そんなとこキスしちゃだめぇ、ああ、あああん」私のおまんこから愛液が溢れて糸を引きました。
「雪ちゃん可愛いよ」私が細い腰をくねらせて感じるの大沢さんは満足げに見つめています。
私の反応がこんな立派な男の人を喜ばせていることが私はちょっと嬉しく感じました。
それか大沢さんはおへそにキス、おっぱいにキス、Bカップの淑やかなおっぱい。
乳首の先にキス、キス、キス、勃起してきた乳首に舌を絡めるてディープキス。
「ああ、雪のおっぱい、小さくて恥ずかしいよーあまり触らないで、あああん、
やあ、恥ずかしいよぉ、大沢さん、雪の胸小さくてゴメンね、ああ、そんな吸わないでぇ、
雪おっぱい弱いんだよ、ああーーいやぁぁ あん、ああ、」
大沢さんの腕の中で私の細い腰が波打つように踊りました。
そして大沢さんは雪の喉元にキス、唇にキス、額にキス、最後に耳元にキス
「雪、俺の可愛い白雪姫ちゃん、気持ちいいかい」
「私、幸せすぎて頭がおかしくなっちゃいそう(//∇//)」
抱きしめながら囁く大沢さん。片方の手は私のおまんこの割れ目を優しく撫でて愛液と絡めてクリを弄んでくる。
「ああ、大沢さん指が雪のおまんこを触ってる、雪は溶けちゃうよぅ、雪、大沢さんの腕の中で蕩けちゃう、ああ、っっう、いい、いいよ、ああ、こんなの初めて、気持ちいい、雪、気持ちよすぎて怖いよぉ、きちゃう、きちゃうよぉ、大沢さん手を握ってて!抱っこして!きちゃう、きちゃう!」
小さなアクメの波がきた私の小さな割れ目から愛液が滴り、小さな腰がビクビクと跳ねたよ、
だって頭がおかしくなっちゃうくらいきもちよかったんだもの。
そして大沢さんはもう一つの手で乳房をね、優しく揉んでくれたんだ。
そんで、ボッキした乳首を指で摘んで転がてね、
私はもう自然と甘い喘ぎ声をもらしたよ
「ああ、大沢さん、、好き❤️ああ、いい、雪いっちゃう、イク、イク、大沢さん、あん、あああ、くる、きちゃう、抱っこして雪いっちゃうから抱っこしてぇ❤️あああああーーーー!」
大沢さんは手マンと乳首攻めを続けながら私のの唇にディープキス。
唇を何度も熱いキスで塞がれて私はは彼の腕の中で快感に身を震わせながらイッちゃった❤️
「んんんんくぅ、んん、くぅ、雪いっちゃう、んんくぅ、んんんん、イグ、イックゥーーーーーーーーー!」
大沢さんは大きなアクメの波にに震える私をぎゅーーーっと抱きしめてくれました。
こんな経験は初めて、おまんこのちょっと上のあたりにきゅーーーって切なさが固まって、それが一気に弾けたら、
いっぱいいっぱい「気持ちいい」が溢れて、その後は腰から下が消えてなくなっちゃうほどの脱力感がきたんだよ。
頭の中にお星様が弾けて話す言葉までなんだか、ろれつが回らなくなっちゃったんだ。
「きもひいい。雪はとけちゃったろ、おおしゃわしゃん、だいしゅき」
私の腰はまだピクピク痙攣していた。
ベッドの上で全裸で横たわる私、細い肩、小さな乳房、くびれた腰、デルタには毛が薄く、桃色のクレバスからは愛液が滴っていました。大沢さんはうっとりとして横たわる私の髪を弄びながら優しくキスをしました。
「んんん、大沢さん、こんなやさしいキス、雪、嬉しい。ああ、んくんんん」
「雪ちゃん、雪ちゃんの初めてほんとに俺がもらっていいんだね」
「大沢さん、雪をもらってください」
私のおまんこはもうすっかりとろけちゃって、大沢さんのおちんちんを心から欲しいと思っていました。
お金と引き換えに汚いおっさんに処女を貪り食われると覚悟していた私はこんな幸せなロストバージンができて、
うれしかったんだ。
大沢さんは私の顔を正面から見ながら、中に入ってきました。
「ああ、太いのが、大沢さんのおちんちんが私の中に入ってきます。あああ、大沢さんの分身が入っています。ああ、奥まで遠慮なくついて処女膜破ってください。お願いあなたのおちんちんで貫いて、私の心まで刺し貫いてください。」
「雪!愛してる、いくよ!」ズンッ!ずぶううう、「ああ!痛い!いぎぃ、」
灼熱の棒をを差し込まれたような一瞬の痛み、しかし奥まで彼のおちんちんが到達すると、子宮の奥底から湧き上がるような
快感がきました。
「あああん、ああ、どうか雪を、ああ、、大沢さんの女にしてください。ああああん、いい」
「雪ちゃん、綺麗だよ❤️ 俺も雪のこと好きだよ。好きだ!好きだ!」
「ああ、雪も大沢さんが好きです。どうか私の中にください。大沢さんの精液、、注いでください。ああ、いい、
おちんちんが雪の中で脈打って、ああ、いい、激しく私を突き上げて!ああん、あ、あ、イク、お願いです。
雪の中に来て!私もいっちゃう!雪、いっちゃいます。ああああ、ああん、イク❤️ いぐぅーーーー!」
私は思いっきり抱きついて足を絡めて射精をせがんみました。
「可愛い雪のあったかいおまんこに出すよ!出すよあ、雪、俺の雪!」ドピュゥゥドピュドピュドピュ!!!
大沢さんは私のおまんこの中にザーメン流し込みました。
お腹の中にあったかいのが溢れてね、私、お尻を小刻みに痙攣させて腰を反らせて絶頂しちゃったんだ。
おまんこがアクメの余韻で痙攣してぎゅうぎゅう大沢さんのおちんちんえお締め付けるのが、
なんか私のおまんこが男のおちんちんから精液を搾り取ろうとしているように思えて恥ずかしかったの覚えてる。
「雪ちゃんのおまんこがまだ俺とキスしたがってるね」と優しく笑って、大沢さんは私の中でゆっくり腰を振って、
おちんちんの中の残りザーメンまでトピュトピュって私の中に出してくれたんだ。
これが私のロストバージン。芸者、深雪としての出発だったんだ。
大沢さんは私のパトロンにもなってくれて、妹の入学金とか出してくれたんだよ。
そんな素敵な人、恋しないわけないよね。私は大沢さんのこと大好きだったけど、彼は既に奥さんがいたから、
ずっと芸者とお客の関係だったんだけどね。
でも大沢さんがパトロンでいてくれたから、駆け出しの2 、3年で芸を磨いて、大沢さん以外の男とは寝ないで
済むような、芸で稼げる芸者になっていたんだ。
そうなると面白いもので深雪は男と寝ない芸者だ、なんて噂が立って、むしろ金持ちの政治家やおっさんたちが面白がってやってきた。そして、深雪と寝たと言うことを自慢したいのか、私みたいなやせっぽちの小娘に男たちが言い寄っててきんだよ。
威張ってくる男の人には「深雪は芸者です。芸は売っても体は売りません。」とお断り。
札束で顔を叩いてくる男には「深雪は情には転んでもお金には転びません」と断ったんだ。
これは昔の芸者さんの言葉なんだって、私に芸をを教えてくれたお菊さんと言うおばあちゃんが教えてくれた。
倉持金造という成金のおじさんが何度となく私を呼んで、俺とセックスしろって金を積んだけど私は相手にしなかった。
最後に金造が言った捨て台詞は「お前をいつか俺に這いつくばらせて尻からちんぽぶち込んでやるからな!」
というすごく下品な言葉だった。
がまがえるみたいなおじさんだったからそのセリフがはまりすぎていて、私はクスっと笑ってしまったよ。(⌒▽⌒)
そんなに断ってばっかりだったらお客がつかないと思ったら大間違い。
「深雪は気位が高い!」「本物の芸者だ。」
なんてとんでもない評価まで飛び出して、私は若くして深雪太夫なんていわれるようになってた。
百円姉女として妹の学費を十分に払えるほどにになったよ。
でも、その頃になると大沢さんはあまり来てくれなくなった。
私はそれがすごく寂しかったんだ。
街の噂では大沢さんのホテルで事故があって、経営が傾いていると聞きました。
浪費家の奥さんは落ちぶれた大沢さんを見限って他に別の男を作って、大沢さんは離婚されたって聞いたんだ。
地元の大ホテルの2代目が落ちぶれたと言う話は夜の宴会の格好の酒の肴になっていたんだよ
そんなある日、高級旅館のお座敷に招かれた私はすごい辛いものを見ることになったんだ
あの倉持金造と大沢さんがいて、大沢さんは畳に頭を擦り付けて、金造に融資をお願いしていたんだ。
「今回のリニューアルが完成すれば、2年で今までの赤字を帳消しにできます。それどころか売り上げが倍になるんです。
私はこのプランを徹底的に練りあげてきました。倉持さんどうか出資をお願いします。」
「大沢さん、もうあんたのとこのホテルも銀行の担保に入っていることやし、出資しろと言われてもなぁ、担保もない素寒貧に怖くて出資なんてできるかい!この貧乏神め!」
そう言うと倉持は徳利を大沢さんの顔に投げつけました。大沢さんは歯を食いしばって屈辱に耐えています
「倉持様、ご無体はいけません、大沢様の話を聞いて差し上げてはいかがですか?」
私はたまりかねて口を出しました。
すると金造はねちっこいいやらしい目で私を見ました。
「ほお、深雪はこいつの肩を持つのか?確かお前は、こいつが最初のパトロンだったなぁ。
誰にも抱かれた事がないと評判のお前だが、もしかしたら?こいつとはセックスをしていたのか。
そのほっそりとした腰をこの大沢に抱かせて、ちんぽこを入れさせていたのか?」
「大沢さんはそんな下衆な人ではありません!」
「しかし、この男に深雪は情があるのだろう??ワシにはわかる!そうだ、お前が今日この場で、このワシに抱かれれば、
大沢に出資してやろう!どうだぁ深雪?お前は金には転ばないが情には転ぶんだろう?」
金造は下衆な笑を浮かべて私に迫りました。
「深雪ちゃん、そんな事をしなくてもいいからね」
大沢さんが10年前のあの時と同じ優しい声で私にいいました。
私の大好きな大沢さん、少しやつれた姿がかわいそうで、私は涙があふれました。
そして私は涙を振り切って金造にいいました。
私は百円姉女、大切な人のために自分を犠牲にするのをためらわない女なのです。
「あらあら、倉持 金造様のような立派なお客様のお誘いであれば、深雪のような安っぽい商売女は喜んで抱かれますよ。
でも、この大沢様にも深雪は少し借りがありますの、どうか、倉持様、大沢さんに出資をしてあげてくださいませ。
この人はお金を受け取るまで引き下がりませんよ。こんな話さっさと済ませて、この場で早く深雪を抱いてください。」
それは私の精一杯の芝居でした。私が彼のために体を差し出すと言えば、大沢さんは絶対に倉持からの出資を受け取らなかったでしょう。だから精一杯、心の卑しい女郎のような振る舞いをしました。
大沢さんに同情を抱かせたくなかったのです。
倉持は私の体を自由にできると聞いて上機嫌です。
「ガハハハ!深雪、ついにこの俺に服従したか、今までの分の利子をつけてたっぷり可愛がってやるぞ、
大沢!出資が欲しいんだったな!くれてやる!この小切手を持っていけ。深雪の頼みだからな!今日はワシは機嫌がいいんだ。」
そう言うと金造は小切手に大沢さんの望む金額を書いて投げ与えました。
そしてその後で金造の太い腕が私を掴んで抱き寄せました。
「さあ、深雪、楽しませてもらうぞ。まずはお前の桜のような唇にキスをしてやろう」
大沢の分厚い唇が私の口を塞ぎました。そして太いナメクジのような不快な舌が私の口の中を舐めまわし舌に絡みつきました。
「んぐう、んむぅ、いや、むぐぅ、いやぁ」
太い腕に抱きしめられて身動きが取れない状態で激しいディープキスをされて、私は抵抗する力を奪われました。
大沢さんが心配そうに私の方を見ています。
「おい、大沢、お前はそこで見ていろ!プライドの高い深雪太夫が抱かれるところなどめったに見れるものではないぞ!ガハハハ!大沢!お前が逃げられないように、この帯で両腕を後ろ手に縛ってやる。」
帯で両手両足を縛られてしまい身動きが取れなくされる大沢さん。
金造は悪趣味な男で恋人の前でその彼女を犯したりする寝取りが大好きなのです。
大沢さんは歯ぎしりをしながら怒りと屈辱に耐えていました。ここで私が悲鳴や辛そうな声をあげたら、大沢さんは責任を
感じて傷つくかもしれません。
私はできる限り淫らに振る舞って、大沢さんに深雪は汚れた女なのだと思わせようとしました。そして羞らいを捨てて下衆な金造を満足させようと思いました。しかしそんな覚悟は初っ端から打ち砕かれました。
ディープキスで力の抜けた私を金造は脱がしにかかります。
帯の端を捕まえられて、力強く引っ張られました。
私は足をもつれさせながら駒のように回り座敷に倒れます。
「おー回る回る!深雪コマだな!いい気味だ!襦袢も脱いでさっさと裸になれ!」
そういうと建造は私の肩に手を置いて一気に襦袢もむしり取りました。
着物の下はノーブラです。Bカップの小さな胸があらわになります。
そして、私の細い腰と細長い足に金造は粘つく視線を絡めます。
「おおおぅ、まるで妖精のような体、そして白い肌、深雪は雪の精だな!わしが残さず貪り食ってやる!」
後退りする私の両足首をつかんで、金造の相撲取りのような巨漢が私を逆さ釣りにします。
熊に捕らえられた小鹿のように私は抵抗できません。
そして私は大沢さんの前で無残にもパンティーをはぎ取られました。
「小さなおまんこをして私のデカチンで可愛がってやる。でもその前に深雪のマンコの味を確かめなければな!」
私は逆さにされたまま、まるで蜜壷のように金造におまんこの穴に口をつけられました。
金造におまんこを舐められる姿を大沢さんに見られると思うと私は恥ずかしくて死にそうでした
「いやーー見ないでください。見ないでぇ、いや、あああん、あん、あん、あああ、くふぅ」
金造の太いナメクジのような舌が私のおまんこの穴にねじ込まれジュルジュルと愛液をすすります。
私は恥ずかしさのあまり長い足をバタバタさせました。
すると不幸なことに私の膝が金造の鼻を直撃しました。
「ふげぇぇ!!」鼻を押さえてうずくまる金造。金造の鼻から鼻血があふれました。
そして次の瞬間、狂った豚の雄叫びのような叫びを上げて、金造は私を押しつぶしました。
「ふざけんなよこの女郎!今、ワシのちんぽこで身の程をわからせてやる!!」
そういうと、猛々しく勃起した男の肉の凶器を一瞬のためらいもなくズブリと私のおまんこに突き刺しました!
ペニスに真珠を埋め込んだ極太の凶悪な肉棒です。
メリメリと私の小さなおまんこの穴が軋みました。
そして大沢さんとのロストバージンの時とは全然違う壊されるような容赦のない痛みが私の股間に走りました。
「あがあああああーーーひぃぃ!ぎゃーーーーーーーー!いやーー!いだい、痛い、ああああ」
金造は唇の端を釣り上げて、のたうち回る私をを見下ろしています。
「おうおう、小さいまんこ穴だな、今から私のちんぽの形を覚えさせてやるな。ガバガバにならないように気を付けろよ!ガハハハ」
そして私の小さなおっぱいを揉み潰すぐらい握って腰を振りました。
「ああ、いやあぁ、痛い!あん、ああん、あん、あん、いい、、いやぁぁ」
「おい、深雪ワシの極太のちんぽこは気持ちいいか!小さな深雪のまんこ穴がワシのちんぽこをぬっちゅぬっちゅくわえ込んでくるぜ。」
私のおまんこは金造のおちんちんの痛みに防衛反応で愛液を分泌していたのです。私の乳首も激しく掴まれて乳首を勃起させてしまっています。もはや痛みなのか快楽なのか分からない状態です。
「おい、レイプされてるのに自分から愛液を漏らすなんて、淫乱な女だな深雪!ほら、ぼさっとしてないで、
腰振って、その貧相なおまんこでワシのちんぽこしゃぶれよ、さもないと出資の話は無しにしてやるからな」
「いやぁ、何でもしますから、大沢さんを助けて、深雪はなんでもします!腰を振ります。金造さんのおちんちんを一生懸命おまんこでしゃぶりますから。大沢さんを助けてあげて下さい。」
「艶かしい柳腰、淫らな尻をして!男のためとはいえ、見ず知らずの男のちんぽこをちいさなマンコ穴でしゃぶらされて!おまんこ濡らしているのかよ!おい!なんとか言ったらどうだ!この淫乱女郎が!」
金造が乱暴に髪の毛を掴んで顔を上向きにして、犯されている顔を大沢さんに晒します。
「大沢さん見ないで、見ないで、、」
私の悲惨な姿を全て大沢さんに見られてしまっています。私は恥ずかしくて、死んでしまいたい気分でした。
「深雪、お前はいやらしい女だな、おまんこにちんぽこを入れられて、自分から腰を振って、これはもう種付けされても文句はいえんなぁ」
「いやぁーー中はダメ!許して、あん、ああん、いやぁ」
私のおまんこの中で金造の太いおちんちんがさらに勃起を増して大きくなります。
巨大な玉袋が射精に向けてブルブルと震えます。
「なあ、大沢、お前こいつとやったんだよなぁ。こいつのおまんこは具合がいいぜ!中出しされてもしょうがない、
淫乱まんこだな。こいつは男を喜ばせるための性処理道具だあ!もうザーメンドップドップとでるぅ、うおぅいくわーーーーー!」
「いやぁ、中はやめて、大沢さん、助けて、いやーーーーーーーーーー!!」
「泣き叫ぶ顔がたまらんわ!全部吐き出してやる、俺のザーメンで孕めや!」
どぴゅうううう!ドピュドピュドピュドピュ
「え、なにこれ、いや、精液、、流し込まれてる、いやーーーーー!」
金造は激しく腰を突き上げながら何度も射精しました。そして、子宮に何度も精液をたたきつけられて
私も絶頂してしまいました。
まるで彼の強大な太いおちんちんの力で私の小さなおまんこは強制的に絶頂させられたかのようです。
「いやぁ!いく、中出しされてイク、いぐぅうう❤️」
私の瞳から一筋の涙が頬をつたいました。
しかしそんな私にお構いなしに、金造は再び屹立したペニスを私のおまんこに挿入しました。
圧倒的な挿入感に打ちのめされて私は激しく背中を反らせて反応しました。
「どうやらワシのちんぽこの味を覚えたようだな。マンコが服従してちんぽこくわえこんだか!狭いまんこ穴でワシのちんぽを締め付けるわ、小さな乳首もビンビンに勃起してるじゃないかこの淫乱め、お前のまんこのお望みどおり射精するか!」
「いやーもうおまんこはいやー!」私は小さな子供のように首を左右に振っていやいやします。
すると意外にも金造は私のおまんこからおちんちんを抜きました。
ほっとしたのもつかの間、私の口の中に圧倒的な肉の塊がつき入れられました。
「うほぅ、深雪の口まんこ、あったけえ!」
「んぶううううう、おえ、げほ、うぐうううううむーーーむーーー息できない、むぐーーーーー」
「こいつまるで生きたオナホだぜ!たっぷり出してやるからな飲み込めよ!」
私の口に濃厚なザーメンをドピュドピュとぶちまけました。
「んんんぶぅぅ おえーーーーーゲホゲケホ、ゴエ、」どぴゅううううううう!びゅーびゅーー
金造は私の顔を押さえつけた状態でオナホのように私の口に射精しました。
「もう助けて、いや、オチンポいやぁ」私はおまんこの穴と口から精液を垂れ流しながら四つん這いで部屋の隅に逃げようとします。
しかし、次の瞬間、私の細い腰は金造の大きな手のひらにがっちりと押さえつけられ、尻を高くかかげさせられて、四つん這いで尻から貫かれました。
「おぼえているか深雪?「お前をいつか俺に這いつくばらせて尻からちんぽぶち込んでやるからな!」と昔、ワシがいったのを
金蔵が下卑た恵美を浮かべて、シュパンシュパン!とえぐるようにピストンをしながら金造は私の白い尻を打ち据えました。
私は奴隷のように犯されながら、もはや彼に抵抗する力も残されていませんでした。
そしてまた彼の巨大な玉袋がブルブルと震え、養豚場の豚のように私の膣内に射精をしました。
「深雪太夫に種付けぇぇぇぇ!きもちいいぃ!」ドップゥゥゥゥ!ドピュドピュ
「いやぁぁ、また、中に出されてる。もうやめてぇあ、あああ、」私は泡を吹いて失神しました。
しかし、金造は許してはくれません「ワシはまだ満足しとらんぞ女郎め!極太ちんぽこでモーニングコールじゃ!」
私は相撲取りのような巨体に抱きあげて下からペニスを挿入されました。
「あああ、、いぐぅう❤️、ゆるひて、、あああ、、いっじゃうぅぅ❤️」
ジースポットをゴリゴリと擦り挙げられて私は何度となく絶頂しました。
大沢さんの見ている前だと言うのに何度も何度も恥ずかしい声を張り上げて、細い足を爪先までピンッ伸ばしてピクピクとひくつかせて、愛液を垂れ流して、自分から腰を振っていたんです。
金造と唇を重ね舌を絡めあって、金造のおちんちんに服従したのです。
垣間見えた大沢さんの顔が私を蔑んでいるように見えました。
私は激しい快楽と悲しみにのまれて、薄れゆく意識の中で最後の絶頂の声をあげました
「もう、ゆるひてくらさいおひんほ、やらあ、やめて、いやぁ、いぐ❤️いぐ❤️いくーーー!」
私はうつぶせのまま細い足を蛙のように開いたままで、ヤリ捨てられました。
うつろな瞳に一筋の涙、私の小さなおまんこの穴から金造の精液がドロドロと溢れ出ていました。
どれだけの時間意識をうしなっていたのでしょうか。
私は頬にかかる暖かい雨の感触で意識を取り戻しました。
その心地よい暖かい雨は私の心にいつまでも降り注ぎました。
まるで深雪を溶かす雪解けの雨みたい。
確か私は金造に犯されて、、、。次第に記憶が戻ってきます。
そして、私はうっすらと目を開けました。
目を開けて視界に飛び込んできたのは私を抱きしめて、涙を流す大沢さんの顔でした。
暖かい雨は大沢さんの涙でした。
「雪ぃーーーーーーー!ごめんよ、ごめんよ」
大沢さんは私をぎゅっと抱きしめましていました。
「大沢さん、そんなに泣いたら、雪が溶けちゃいますよ❤️」
私は大沢さんに抱きついて再び眠りに落ちました。
あの後のことを後日、大沢さんに聞きました。
金造は私が意識を失ったあと大沢さんの拘束を解いて、胸ぐら掴んでこう言ったそうです。
「ワシは今まで金には転んだが情には転んだことのない男やで!ただ今回、お前に出資する金はなぁ!この深雪っちゅう女の情にワシが転んだ金や!お前は死ぬ気でホテルを立て直さなあかんで!こんな心根の優しい女をいつまでも「百円姉女」なんかにさせとったらアカンで!はよ商売を盛り返してこいつ迎えにいってやれや!」
余計なお世話ですが、最後のところは金造の誤解でもちょっと嬉しかったんだ、金造は粗野な男ですが、心からの悪人では無いんだね。
さて、最後に皆さんに私のうれしいお知らせをしますね。実は7年続いた私の芸者生活も今月で終わりなんです。
その理由は、、。
大沢さんは1年でホテルを立て直して、私にプロポーズをしてくれたんです。
大沢さんは立場のある人だし私何か可能性はないと諦めてました。なのに、、
「白雪は俺の白雪姫です。誰よりも白雪を愛しています。どうか俺と一緒に生きてください。」
芸者稼業の女にホテルの経営者が、片膝をついて花束を差し出して、結婚してくださいなんて。
そんな奇跡、、私にはもったいなくて、嬉しくて、私はお座敷に出る前だったのに号泣しちゃいました。
こんなやさぐれた白雪姫にまさか王子様が来るとは思ってもみませんでしたからね。
もう芸者の着物を来なくてもいいです。結婚式の日に私はきっと三味線でもなく、純白のウェディングドレスと大輪のブーケを持っているのです。まもなく、私は深雪という源氏名を捨てて、「大沢 白雪」になります。
その時の彼女の笑顔は、長い長い冬を超えて暖かい春の日差しを見たようななんとも美しい笑顔でした。
彼女は語りました。気がつけば外はすっかり明け方になっていました。
彼女と別れて私は1人、朝風呂に入りました。朝の露天風呂は人影もなく、肌寒い外気に湯気がもうもうと立っています。
私は温泉に浸かり百円姉女のことを考えていました。
人の自己犠牲の精神は美しいものです。しかしそれが因習によって半ば強制されるようなことがあるならば、
それはあまりに辛いことです。
この温泉地の湯けむりのかげで何百年もの間、何万人もの百円姉女たちがいたのでしょう。
そして彼女たちは、先の見えない湯けむりの向こうに一体どんな未来を見たのでしょうか。