日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
大王文化大学民俗学教授の柳沢 昇教授のセミ室には赤いテープを貼られた「レッドライン」という報告書が存在する。
村の因習を日本国民のアイデンティティーとして保存し、尊重する事を旨とする柳沢を持ってしても「時代の変化に合わせて改善または放棄されるべき因習」を集めたものだ。
柳沢教授のレッドラインの因習の近代化の働きかけは驚くべき根気を持って続けられている。
「やっとこの因習の近代化が達成されたよ。5年、本当に長い月日だった」
柳沢は几帳面に因習の追跡レポートを古いレポートの後に束ねた。
「柳沢先生、おじろく おばさの風習はずいぶん前になくなったんじゃないですか?」
ゼミ生の姉川 美奈子が尋ねる。
柳沢はレポートを再び開いて答えた。
「そうですね。長野の山村には「おじろく おばさ」という風習がありました。むしろ身分制度というのが正しいかもしれません。長野県神済村では昭和40年代後半まで公然と行われていました。家族や嫁の姉妹が長男の奴隷となり、死ぬまで働かされる過酷な境遇をいきるというものです。私もこの風習は昭和になくなっていたと思ったのですが平成23年に長野県の依頼で「おじろく おばさ」を調査した精神科医の近藤隆夫医師によれば家族よってはその残滓が残っているのですよ。」
「今の時代にそんな、、残滓ですか、、、、。」美奈子が柳沢の話に眉をしかめた。
「因習というコミュニティーの共通ルールでなくなっても、家族と言う最小のコミュニティーの中でそれを暗黙の上に維持することができるのですよ。おじろく おばさは大家族の長男にとっては最高の因習ですからね。例えば美奈子が世間から隔絶され学校もロクにいかせてもらえずに家族のために召使いのように朝から晩まで働くことを子供の頃から強制されたらどうですか?」
「自分はそれが当たり前なんだって思っちゃいますね。」
「私が調べた阿久澤村では何件かの家でそうした洗脳行為が行われていたんですよ。狙われたのは嫁の実家の妹やその娘です。」
「なぜ女性なのですか?まさか、、、」頭の良い美奈子はその意味がわかって震えた。
「今時は肉体労働の価値はそれほどではありません。だから男はどうでも良いのです。しかし娯楽もなく嫁不足の山村、女の価値は高いものがあります。いわば長男が自由に使える性奴隷として彼女たちは家に軟禁されているんですよ。このレポートを読んでみますか?阿久澤村に生まれた馬場 幸二君の体験です。彼の家にはお母さんの実家からきた、お母さんの歳の離れた妹の川路結衣さんが「おばさ
」として小さい頃から連れてこられていたんですよ。これは結衣さんが22歳、幸二君が18歳の時の記録です。幸二君と結衣さんから私が聞き取りをしてまとめたものです。」
夕暮れのゼミ室で美奈子は食い入るようにレポートを読んだ。
阿久澤村の「おばさ」
「おじろく おばさ」は生産能力の限られた山村において限られたリソースの中で村人が生き残っていくために作られた厳格な縦型の身分制度だった。しかし戦後の農業技術の発展と工業化はそのような理不尽な身分制度を必要としないまでに人々の生活を豊かにした。しかし、都市に若者たちを取られ鬱屈した
山村部ではスケープゴートとして「おばさ」は黙認されてきた。
ゆいは5歳の時に馬場家に連れてこられ、家事手伝いに追いつかれわれてきた。そして中学には病弱を理由に登校することなく馬場家の召使いとなっていた。
社会からも教育からも隔絶された結衣は22歳になった今も幼い少女のような素朴さを漂わせている。
幸二は結衣と話していると時に年下の少女と話しているような気になってしまう。
しかし外見は満開の花のような娘盛りだ。白い肌、むっちりと実った乳房、腰つきも丸みを帯びて
尻が誘うように揺れた。
嫌な顔1つせずに馬場家の家族たちの家事をこなす彼女。
人権というものを知らなければそれを奪われていることにさえ気づかないのだ。
「結衣はお母さんの妹のはずなのに、なんで家族と同じ扱いを受けないんだろう?」
この家の跡取り息子の幸二はそうした結衣の境遇に同情と疑問を持っていた。
しかし家族の中で絶対的な権力を誇る父の剛蔵にそれを問いただす勇気はなかった。
母の一恵にも聴いたが「結衣はおばさだからしょうがないんよ」と短く答えるだけだった。
「結衣、、今度の土曜日、僕の担任の先生のところにに行ってみようよ。うちの家はなんだかおかしいよ。」
幸二が誘うが結衣は悲しそうに頭をふった。
「結衣はね、馬鹿だからおばさをするしかないんだよ、この村を出たら生きていけないって幸二君のお父さんも言ってたよ」
幼少期に細い鎖で繋がれた象が大きくなっても鎖を断ち切れると考えないように結衣は自らの境遇に浸りきっていた。
幸二はそんな結衣がかわいそうで仕方がなかった。と言うよりも彼女に恋愛感情のようなものを抱いていたんだろう。幸二自身も純粋な善人だったわけではない、結衣の中には家族の厳格な序列があり跡取り息子の幸二は剛蔵に次ぐポジションにある。当然のことながら結衣は彼に服従した。
最初は自分の好きな遊びに一方的に付き合わせたり、自分の好きなお菓子を作らせたりといったものであったが年齢を重ねるにつれて次第に性的興味が頭をもたげてきた。
結衣に甘えるふりをしてボディータッチをする。当然彼女は拒絶をしない。
彼女から漂う甘い女の香りと柔らかい肉体に幸二は夢中になった。
そして少年時代の性欲は次第に行為をエスカレートさせた。
家族のいない時間帯を見計らって、結衣を自分の部屋に誘い震える声で命じた。
「ねえ、服をまくり上げておっぱい見せてよ、、。」緊張に渇くので言葉を紡いだ。
「幸二君、、、、」彼女の瞳にかすかに拒絶の光が宿る。
「結衣!脱いでよ!」命じるように重ねた。
「はい、、わかりました。」結衣は他人行儀な返事と共に服をまくりブラをはずした。
ハリのある美しく白い乳房があらわになる。
ゴクリと生唾を飲んだ幸二は彼女の胸に手を伸ばした。成人雑誌のエロ本を片手に彼女のおっぱいの感触を楽しんだ。乳首をつまみ、口に含み、あれこれ試しては結衣の反応をみた。
彼女は無言で耐えている。それに怒りを感じた幸二は感情のままにひどい言葉を口にした。
「結衣、黙ってちゃつまんないだろう。この本に書いている女の人みたいにあんあん喘げよ!おばさなんだから言うこと聞けよ!頭悪いからってそのくらいわかるだろ!」
その言葉を聞いたとき彼女の瞳からポツポツと涙の粒が落ちた。
「あ、、ああっ、、おっぱい、、気持ちいいです、、」
彼女が涙を流しながら幸二の要求に応えた。
その姿に彼はやるせなくなった。そして涙を流して頭を下げた。
そして震える手で服を着せた。
「結衣ごめんよ、、僕、、結衣にひどいこと言っちゃった、、」
「謝らないで、結衣はおばさだから、、、、馬場家の人たちに逆らっちゃいけないの、」
彼女の潤んだ瞳に幸二は自分の心の正体に気づいた。
「そんなこと言わないで、僕は結衣が好きなんだ!」
少年が震える声で告白した。
結衣の頬が桜色に染まる。
誰にも愛されることなく誰にも大事にされない人生を生きてきた彼女にとって幸二のまっすぐな告白は
今まで感じたことのないときめきで彼女の心を彩った。
「幸二君、、私はおばさだよ、、告白なんかしなくても言いなりになるんだよ」
「そうじゃないんだ。結衣が好き、大事にしたいんだ。おばさなんてそんな約束どこにもないんだよ。家の連中が勝手に言ってるだけなんだ。僕は結衣を解放したい。」
「私、、おばさをやめることができるの。幸二君みたいに学校に行ったり友達と遊んだりできるの?
この村を出て自由にしてもいいの」
おばさというくびきの下で押し殺していた心が一気に湧き出して結衣は幸二に抱きついた。
「結衣は僕が守るから!」幸二は強く彼女を抱きしめた。
甘酸っぱい思いが幸二に湧き上がる。結衣を守るためなら強くなれると感じた。
しかしそんな少年の万能感と勇気は次の瞬間に一気に打ち砕かれた。
少年の部屋の扉が開き父親の剛蔵が帰ってきたのだ。
村の寄り合いで酒を飲み女が座っている。
禿げ上がった頭部がゆでだこのように赤くなっていた。
そして支配者の眼光でギロリと息子の幸二を睨みつけた。
そして容赦ない一撃が幸二の頬を打った。
顔面に灼熱の感触、少年の体が宙を一回転して部屋の隅の本棚に叩きつけられた。
棚のものが崩れて頭の上に落下する。
恐怖と衝撃で腰の力が抜けて立ち上がることができない。
剛蔵は息子を見下ろして叫んだ。
「幸二、ガキのくせに色気づいたのか、大方こいつとセックスをしようとしてたんだろう。隠してもワシにはわかるぞ」
剛蔵が意地の悪い笑みで幸二を見下した
父は傲慢で残酷な性格の持ち主だ。
結衣は幸二が傷つけられることを恐れていった。
「違うんです。私が声をかけたんです。女の子の体に興味がないかって、、」
結衣の瞳が悲しげに彼を見た。
人生の熟達者である剛蔵は彼女のそんな見えすいた嘘などすぐに見抜いてしまう。
好いた男のために嘘をつくのはおばさであっても変わらぬらしい。
「ふん!見えすいた茶番はよせ!2人の間に漂う青臭い空気がたまらんな、恋か?おばさの分際で
結衣!お前には教育が必要だな、」
剛蔵が拳をふり上げる。
「やめろ!結衣を傷つけるな!」幸二が結衣に代わって拳を受けた。
「ぐふふ、こいつの魔性に取り込まれたか?馬鹿なやつだ。幸二、結衣にあこがれているお前にいいものを見せてやる!こいつは人間じゃないおばさだ!こいつは初潮を迎えたその日からお父さんに抱かれているんだぞ!村の連中にせがまれて1晩貸してやったことも何度もある!村でこいつのマンコにちんぽ入れたやつは両手の指ほどいるんだぞ!」
剛蔵がそう言うと、結衣は悲しそうにうつむいた
「憂い顔だと、、清楚なふりをして!恥じらうふりをして!でもこいつはおばさ!馬場家所有の性奴隷だ、牛や馬と一緒だよ。可愛い顔して何人もの男たちに犯されてきたんだ。」
剛蔵が彼女の小さな顎をつかんで、汚らしい鱈子唇で彼女の唇を奪う。
「やめてよお父さん!これ以上、結衣にひどいことしないでよ」
怒りにかられて幸二がうめいた。
「幸二!なんだその目は父親に対してしていい目ではないぞ!お前に思い知らせてやる。結衣がワシの所有物であるということを!」
そう言うと、剛蔵はズボンのベルトを緩めて自らのペニスを露出させた。
ボロンと音がするような黒くて太いペニス。
「結衣、そこに座れ!」剛蔵が命じる
「結衣に何をさせるつもりなんだ!」
「幸二、、色気づいて、おばさに情けをかけるとは情けない!おばさの正しい扱い方をそこで見ていろ!」
「結衣!わしのちんぽに奉仕しろ!興奮させろ!」
支配者の瞳で父親が命じる彼女の瞳が淫靡に輝いた。
たっぷりと調教された動物のように彼女は迷いなく動きだす。
「分かりました旦那様❤️」
結衣はひざまずき、剛蔵の汚らしいペニスにすりすりと頬釣りをした。
「ああ、、濃い匂い旦那様のおちんちん逞しい❤️」
そしてスンスンと匂いを嗅ぐと、美しい桜色の唇をためらいなく開き、小さな舌で彼のペニスをぺろりと舐めた。
「嘘だ、、結衣、、そんな、、」
「ぐふぅ、いつもながら興奮するな!美しい顔をして、最低の娼婦ように、男のペニスをしゃぶる!ほら、もっと口の中に入れて、オレを気持ちよくさせるんだ。」
「んんんく、、ちゅぷ、、わかりました。旦那様、、んんんっ❤️」
結衣は四つん這いになって、彼のペニスをしゃぶった。
ちゅぱちゅぱと亀頭の先を吸いながら、小さな指でシコシコとぼっきしたペニスをしごく。
そして時に奥までしゃぶり込んでは、レロレロと彼のペニスをなめた。
「ああ、、結衣、、そんなことしちゃ、いけない、」悔しくて涙を流す幸二
「見ろ幸二、こいつのフェラチオは、最高に気持ちいいぞ。これがおばさだよ。言われれば何でもするんだぞ。ちんぽをしゃぶる!オナニーもする!自分からちんぽにまたがって腰もふる!それがおばさだ!近くに寄ってよく見ろ。こいつが浅ましくチンポをしゃぶっている姿を!」
「やめてよ父さん、、結衣がかわいそうだ」
幸二は必死に歯を食いしばり目を閉ざす。
「幸二君、、見ないで、、」
結衣の瞳から一筋の涙があふれる。
「かわいそうなものか、こいつはちんぽをしゃぶると興奮する最低の女だぞ!もっと奥まで咥え込め!」
剛蔵に罵られても彼女はフェラチオをやめることはなかった。
ジュポジュポ❤️と音を立てて、彼女の唇の中に剛蔵のペニスが出し入れされる。
彼女の髪をがっちりとつかんで、剛蔵が豚のように腰を振った。
「んんんっ❤️けほっ!んんんげぇぐぅんんんん❤️ジュプジュプ、、んお!」
喉の奥までペニスを入れられてえずきながらも、彼女はペニスをしゃぶった。
「ああいいぞ!出すぞ、出すぞ。わしの精子を飲むんだ❤️」
そう叫ぶと、剛蔵は彼女の口の中にどびゅううどびゅううと射精した。
「はひぃ旦那様❤️んんんんんっ❤️ごくっ、、ごくっ、、ぷは、、濃くておいひい❤️」
射精された瞬間、彼女のつま先が内側にねじ込まれ、ピクピクと痙攣した。
口内射精!まるで脳の中に精子をぶちまけられたような快感が彼女の体を貫いている。
どうやら口の中に射精されながら興奮しているようだ。
彼女の唇からちゅぽんと剛蔵のペニスが抜き取られる。
彼女の唇の端に、男の汚らしい精液がたれた。
「ふヒィ、気持ちいい口マンコだ!」
剛蔵のペニスは、射精してなおも勃起を保っていた。
むしろ結衣のフェラチオに。興奮してさらに大きさを増したかのようだ。
「お願いこれ以上は、、見ないで、おちんちん入れられるところを見ないで、、」彼女が哀願した。
その姿を満足げに見つめて、剛蔵が言う。
「ぐふふ、幸二、よく見ておけよ!こいつがちんぽをぶち込まれる所を!結衣裸になれ、そして犬のようにケツを上げて私にちんぽおねだりをしろ!ちんぽ好きの淫乱のくせに!幸二君見ないで❤️だと笑わせる。」剛蔵が彼女はお尻を叩いた。
結衣は雷に打たれたようにビクンと痙攣すると、自らの服を脱ぎ捨てた
彼女の服の奥に隠された豊満な裸身があらわになる。
白磁のような美しい白い肌、見事にくびれた腰から尻までのプロポーション、そしてすらりと長い。
脚線美、胸は男の手のひらに握れるようなほどよい美乳だ。
剛蔵のペニスをしゃぶって興奮したのか、彼女のピンク色の乳首は固く没起していた。
「幸二君、、お願い、こんな私を見ないで!」
彼女は悲しげに言いながら、剛蔵の前で四つん這いになった。
「ほら見ろ!こいつはワシのペニスをしゃぶってオマンコをぬらしているんだぞ!ほらほら見たかったんだろ。こいつのマンコが!特別によーく見せてやる❤️」
剛蔵の太い指が彼女の水蜜桃のようにぴったりと閉じた割れ目を押し開く。
彼女の中の果肉は豊潤な果汁で濡れていた。
「ほら、みろ!グッチョリだ!」
「ああ、見ないで、、」
「何が見ないでだ!こんなに濡らしておきながら説得力がないぞ!ケツからぶち込んでやるから、覚悟しろ。」彼女の小さな腰をつかんで、剛蔵は彼女の割れ目にペニスを挿入した
「ひぐっ!お゛お゛、、入って、、く、、る、、いぎぃ!」
小さく細い彼女の体がみるみる男の太いペニスを飲み込んでいく。
それは背徳的な光景に見え幸二の心は乱れた。
そして父親をにらんだ。
「なんだ?その顔は、こいつを天使だとでも思っていたのか?こいつは頭が悪くて服従するしか能のないおばさだよ!」
シュパーンシュパーンシュパーンシュパーンシュパーン!パンパンパン!
剛蔵はえぐり込むように彼女の割れ目を攻め立てた。
腰を押さえつけられてミチミチと音を立てて、彼の巨根が結衣の膣の中を蹂躙する。
「ほらほら気持ちいいんだろう?みだらな声でわしを煽るんだ!」
「ああっ❤️おふぅ、、お゛お゛、旦那様の大きなおチンチンが、私の中をずこずこしているんです。
私の気持ちいいところ、こすってくるんです!」
「そうか、気持ちいいか?どこが気持ちいいんだ?お前の口から言うんだ。」
「ああ、、、旦那様❤️おまんこが、おまんこの奥が気持ちいいです。ああっ❤️そこ気持ちいい❤️」
「もっと欲しいだろう?どうしてほしいんだ、ほら答えろ!」
「もっともっと犯して❤️私が壊れるぐらいに、ぐちゃぐちゃに犯してください❤️ああっ❤️」
「見たか幸二よ、これがこいつの本性だ。よく見ておくがいい!」
バッグ攻めから一気に彼女の上体を押し上げて彼女の小さな体を膝に乗せた。
もはや結合部から揺れる乳房まで丸出しだ。
そして乳を握りつぶすように揉みながら下からずんずんと突き上げる。
「ぬんんんあっ、やだよ、。もう、、いやぁーーーーーー!
剛蔵が彼女の腰を押さえて奥まで突き上げた!
彼女が大きく瞳孔を開いて叫んだ。
「すごい奥に入ったぞ、どうだ、どうだ、おおおおおお、」
パンパンパンズッパーーーーン!
「はひっ、ピストン激し、、すぎっ、、息ができない、、やだやだ。っっんんん❤️」
彼女がプルプルと痙攣する。乳房を揺らして必死に身を避けようとするが、腰を抑えつけられて
動けない。
「イケっ!イクんだ❤️ほら幸二の見ている前でイキ果ててみせろ!」
より深く剛蔵は彼女の膣奥にペニスを挿入した。
「お゛、、お゛、、あ、、、いい、、、いぐぅ、、、、いきまひゅ❤️」
バス!バス!バス!バス!と乱暴な音がし、彼女が貫かれる
剛蔵が突き上げるたびに、彼女の小さな体が人形のように揺れた。
結合部からグッチョリと愛液が溢れ出している。
剛蔵の大きな手に握りしめられたピンク色の乳首が勃起している
剛蔵は彼女の膣奥をゴリゴリとこすり上げ追い込んでいく
「ああ、イク❤️犯されてる。犯されてイっちゃう❤️お願い見ないで!やらしい私を見ないで!」
「ほら見せてやれ、お前がイキ果てるところをな!イった瞬間を狙い打ちして中出ししてやる!」
「やらぁ❤️もう、イクのやらっ、、やだやだ。おおおお、お゛お゛お゛!いぐふぅううう❤️」
天使のような結衣が獣のようにように叫び、小さく反り返った。
彼女の瞳から涙があふれる。
その瞬間を狙って剛蔵が容赦なく射精し精液を叩き込む!
「絶頂の果てまで打ち上げてやる!イキ死ぬがいい!うほっ射精るぅ❤️」
どびゅううどびゅううどびゅうう!
剛蔵は射精をしながらも腰を振った。
そして彼はだらしなく何度も彼女の小さな膣奥に精をはなった。
「お、、お゛、、射精されて、、い、、いいいぐぅうううううう❤️」
結衣の口からくぐもったようなあえぎ声が漏れ、やがてぐったりと果てた。
彼女が仕留められた子鹿ように震えた。
「ふふふ気持ちよかったないつやっても、こいつのマンコは最高だ。しかも毎回、少女のように泣き叫ぶのが堪らんわい!」
使用済みのオナホようにベッドに乱暴に投げ捨てられる結衣
彼女の体が小さく震えている。
瞳からは涙があふれ、小さなお尻が絶頂の要因で、びくびくと痙攣を続けている。
つぶさに見れば、彼女の閉じていた水蜜桃のような割れ目が男のペニスの形に押し広げられ、淫肉がひくひくとうごめき、中からどくどくと、男の精液が溢れ出していた。
剛蔵は倒れた結衣の姿に欲情したのか巨漢で覆い被さり乳房を吸った。
巨大で醜悪な赤子のようにちゅうちゅうと乳首を吸う。
「んん、、んくぅ、、いや、、んんふぅ❤️」
ぐったりとした結衣の唇から甘い声が漏れ剛蔵の頭を撫でる。
犯されても乳を吸われれば母性を刺激される女の憐れさだ。
「ぎひひ、それじゃあもう一発キメてやるか!」
そして、今度は幸二に見せつけるようにv字型に足を押し開かせ、彼女の中で挿入した。
「ああ、、旦那様❤️まだイったばっかりで、、敏感、、んんくぅっ❤️許してください。」
「何を言っているんだ、お前の割れ目はそうは言っていないぞ!おまんこヒクつかせおって!」
剛蔵は結衣の中に没入した。
「ああっ、は、や、やだあ“!やああ”♡ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡も、もお……もっ♡ゆるしてっ……!?♡こわれる、ぅ……、♡♡」
彼女がだらしなく口をあけ声を上げる。
自ら腰を振って乳房を揺らしている。
瞳はトロンと半眼に閉じられ、男の陵辱に恍惚とした表情を浮かべている。
彼女の乳首を舐めながら幸二に流し目をくれて言う。
「ほら見てみろ入れただけで、こいつのおまんこは気持ちよさに痙攣しているぞ、乳首もこんなにやらしく没起させて、こいつはおばさ!生まれついての奴隷だ!犯されるために生まれてきた存在なんだ。」
「ああ、、そんなこと言わないでください。」
「事実を言っているだけのことだろ!?ほらほら気持ちいいだろ?」
彼女の白い小さな尻を掴んで剛蔵がピストンする。
「もうダメずんずんしないでだめだめ、は、はっ、はあ、はっ……!?♡♡♡ぁ…ふっ、あつ、いの……なか、きてっ、、また、、いっじゃううう❤️」彼女のとろけた声が響いた
「見ろ!こいつのあましい姿を、自分から腰を振ってやらしい声を上げて、わしに乳首を吸われて没起させている。こいつは乳首を掴むとマンコをキュンキュンとしめるんだぞ、ほらしめつけて見せろ!」
剛蔵の指が彼女の乳を掴む。彼女の白い乳房に指の跡が刻まれる。
彼女の細くて長い足が剛蔵の太い腰に絡む。
「ふひぃ最高の肉奴隷だ、トロトロの極上マンコ、とろけて熱い。」
「はっ❤️はひっ、、もう、、ゆるひて、、はあはあ、、」
結衣は呼吸困難のように息を吐く。
男の攻めと快楽が呼吸する余裕さえも奪っているのだ、
「このままは犯り殺してやる!l
剛蔵が巨体で押しつぶす彼女の小さな体に、男の太いペニスが奥までねじ込まれた
そして彼女の乳首がつままれ甲高い声をあげた、
「ひぃいいいいいいいいい!イグっ❤️」
「ほらいけいけ、気持ちいいぞ❤️」剛蔵は唇を重ねた、
彼女の両足が十字型にクロスし剛蔵の腰に絡められ、つま先は足の指が内側にぎゅっと握りしめられた。彼女が絶頂を迎えるのが見て取れた。
「イク、、あ、深い。おちん、、ちんにハメ殺される、いぐぅ❤️死んじゃう、死んじゃう。
死んじゃいます❤️」
「イキ死ね❤️結衣!幸二に無様な姿を見せつけろ!」
剛蔵は怪物のような叫びをあげると、彼女の中に射精した。
彼がペニスを抜くと逆流した精液が膣奥から溢れ出した、
「ぐふふ派手にイったな。これで幸二のやつもお前を恋愛の対象に見ることはできまい、」
剛蔵はあざけるようにいった。
「チクショーチクショー!」
幸二は顔を真っ赤にしてうずくまっていた。
彼のズボンの中は卑劣で浅ましい男の欲望を示すかのようにイキリ立っていた。
「おい!結衣、見てみろ!俺の息子のちんぽがギンギンにいきり立ってお前の中に入りたがってるぞ!
お前みたいな精液便女のおばさでいいとは、我が息子ながら嘆かわしいものだ!特別にお前に息子の筆おろしをやらせてやる。結衣、ワシの見ている前でセックスしろ!」
「結衣、、僕は我慢できるから、そんなことしなくていいよ」
「幸二君、見たでしょ❤️結衣は馬場家の下僕なんだ、いつでも抱いてもいいんだよ。」
彼女の花のような甘い香りが幸二をつつむ。
咲き初めた桜色の唇が幸二の唇に重なった。
彼女の舌がまるで生き物のように幸二の口の中に侵入しからみあう。
制服のボタンを一つ一つ、結衣の指がはずしてくる。
思考が甘くしびれて幸二の胸が激しく高鳴る。
豊満な肉体が幸二の体に密着する。
美しい顔立ち、長いまつ毛、透き通るように白い肌、豊かなバストとくびれたウェスト、すらりと伸びた足、そして 彼女の股間にある割れ目、、、 幸二の下半身は激しく勃起していた。
結衣の指が幸二のズボンを脱がしていく。
パンツ一枚になった浩二のペニスは大きく膨れ上がり先端からは我慢汁が出ていた。
結衣の指先が幸二の亀頭をなぞっていく。
びくっと体を震わせる幸二。
彼女の指先はさらに強く幸二のペニスを刺激し続ける。
「結衣、、僕、、ちんちん溶けちゃう」
幸二の口から声にならない喘ぎ声が漏れる。
幸二は腰を浮かし射精感に耐える。
「出して❤️幸二君、結衣に幸二君の精液飲ませて❤️」
結衣の指の動きはさらに強くなる。
幸二は耐えきれず大量の精液を放出する。
どぴゅうーーーーーー!!!! 結衣の手にべっとりとついた白濁液。
彼女は自らの口に運び舐め上げる。
「ぺろっ、んちゅぅ~~~~~幸二君の精液美味しい❤️」
結衣の甘い吐息が幸二の耳にかかり、心臓がどきんどきんと跳ね上がる。
結衣は幸二の手を取り自分の胸に押し付ける。
柔らかく張りのある乳房の感触が幸二に伝わる。
そしてもう片方の手を割れ目へと導いた
彼女の割れ目は愛液で濡れそぼっていた。
「幸二君のおちんちん、結衣に食べさせて❤️」
結衣は幸二の上にまたがり騎乗位の体勢になる。
彼女の膣内にゆっくりと幸二の男性自身が入っていった。
結衣は目を閉じて静かに呼吸をしている。
「んふぅぅ、、幸二君の入ってくる❤️」
彼女の中は温かくてぬるぬるとしていてとても気持ちが良かった。
「ああ、、僕のチンチンがとけちゃう、、」
とろけるような心地よさに幸二は思わず声を上げてしまう。
「うふふ、幸二君のおちんちん結衣の下のお口で食べちゃった❤️」
結衣は幸二の顔を見て微笑む。
「おいおい幸二、結衣とラブラブしてるじゃねぇか!もっと物みたいに扱っていいんだぞ!」
剛蔵が2人のセックスを鑑賞しているが、結衣はそこに何者もいないかのようにセックスした。
それは彼女なりの剛蔵への抵抗であった。ともあれ幸二の方はあれこれ考えを巡らす余裕さえなかった。
「幸二君、好き❤️」
彼女の唇が近づいてくる。
二人は再びキスをする。
彼女の舌が幸二の口の中に侵入し舌をからませてくる。
「んんっ❤️ちゅっ、、あ、、いいっ、、幸二君のおちんちん気持ちいい❤️」
幸二の下半身に快感が走る。
結衣は唇を離し、上気した顔で幸二を見つめた。
彼女の長いまつ毛が揺れている。
彼女の大きな胸が上下している。
結衣は心を込めて幸二の耳元で囁く
「幸二君❤️結衣の中に出して、結衣は優しい幸二君の慰み者になりたい。どんなに他の人に犯されも
心だけはずっとあなたを思って持ってるから❤️」
「ああ、、結衣、必ず君を守るから、、ああ、射精る!」
どぴゅーーーーーー!!! どぴゅっ、、、、、結衣の子宮に熱い精子が注ぎ込まれる。
「きひっ❤️きもひぃっ❤️そこッ❤️も、 あん、もっと❤️ツンツン シテッ❤️て、 ぁ、 し、てぇ、もっと突いて!突いてぇ❤️」
結衣の美しい瞳から涙が流れる。彼女は幸二の上で激しく痙攣し絶頂を迎えた。
どぴゅうーーーーーー!!! 幸二のペニスが脈打ちながら射精する。
結衣の割れ目からは大量の潮が吹き出した。
「んんっーーーーーふぅ、幸二君のいっぱいでたぁ❤️ん、ふっ私の気持ちよかった?」
二人の体が密着する。
結衣の豊満な胸が幸二の体に押し付けられる。
彼女の長い足が幸二の腰を挟み込む。
結衣の膣内がペニスを強く締め付ける。
「ああ、僕、、またおちんちん硬くなったよ」
幸二はそのままピストンを再開する。
初めて体験する女性の性器の中は暖かくて気持ちよくて動き出したら腰を振るのが止められなかった。
はじめての経験である彼には避妊を気にする余裕さえもない
そしてもう一度、強く結衣の体を抱きしめて彼女の中に精を放った。
どぴゅっ びくびくびくびく
結衣の子宮に幸二の濃厚な子種が注がれていく。
「ああっ❤️幸二君のおちんちんが私の中で、んふっ❤️ビクンビクンって二度目の射精。種付けされて、妊娠しちゃう!いぐぅ!」
結衣の割れ目から幸二の白い液体が溢れ出す。
「結衣❤️ごめん、僕、気持ちよすぎて、結衣の中にまた出しちゃった。」
「謝らないで、いっぱい出してもらえてうれしい❤️」
結衣は幸二の頭を撫ぜる。
二人は抱き合いキスをした。2人の下半身もキスしたままだ。
結衣の膣内のヒダがうねり幸二の男性自身を包み込み、搾り取るように刺激していく。
「結衣❤️好きだぁ❤️」
幸二が再び強く彼女を抱きしめて弾むように腰を振る。
次第にピストンの要領を覚えて絶頂したばかりの彼女を追い詰める。
「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡いぐぅ、、もう、、らめぇ」
「ああ、、射精る!」
ドピュドピュ!
幸二は彼女の豊満な乳房を鷲掴みにして乳首をしゃぶりながら射精した。授乳射精だ。
幸二は父親の痕跡を上塗りするように結衣の膣内で3回目の射精を果たした。
どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ 結衣の子宮に幸二の子種が大量に注ぎ込まれていった。
「いつまでやってんだよ。猿かお前ら!見てらんねえ、先に寝るぞ!」
父の剛蔵が呆れた顔で部屋から出ていった。
「これで二人っきりだね、幸二君、、素敵❤️」
結衣の表情が幸せそうにとろんと蕩ける。
甘い吐息が幸二の耳にかかった。彼の股間が再び鎌首をもたげた。
「ごめん、また立っちゃった」
「幸二君、元気❤️」
結衣は幸二の男性自身を口に含み舌で舐め上げる。
「ふーーーーっ♡ ふーーーー……っっ♡♡ すごい、においする……っ♡♡ んぅッ♡ 幸二君のおちんぽ、可愛い♡♡ んむぅッ♡ ふぅ…………っ♡」
結衣は奥深くまでペニスをしゃぶりこんだ!
どぴゅどぴゅーー!! どぴゅっ どぴゅっ どぴゅっ
幸二は4度目の射精を結衣の口内に放ち彼女は精子を口で受けて飲み込んだ。
「んふっ❤️ご馳走様」
幸二の上から降りて四つん這いになり、お尻を高く上げて振りながら言う。
結衣の割れ目がぱっくりと開き、愛液が滴っている。
その様子に幸二は5回目の勃起を迎えた。彼の絶倫は父親以上かもしれない。
セックスをした童貞は猿のようにしつこかった。
「結衣❤️ごめん、、もう一度だけやらせて」
結衣のお尻を両手で掴み、男性器を彼女の割れ目に挿入する。
ずぶずぶっ ぬるっ 幸二の剛直が膣の柔肉の中にゆっくりと入っていく。
結衣の腰が動き始める。彼女の白い乳房がゆさゆさと揺れた
ぱんっ ぱんっ ぱんっ ぱんっ 幸二が下から突き上げ結衣の子宮にペニスを打ち付ける。
「幸二君❤️ああ、いぐッッ♡♡゛ な、 ちが、…も、っと…………♡ し、 て…………?♡幸二君、、底なしですぅっ、、ああ、。イク❤️」
幸二は結衣の胸を揉む。乳首が勃起し割れ目からは愛液が溢れ出ている。
膣は幸二の男性自身を締め付け離さない。腰を動かすたびに結衣の胸が揺れる。
結衣が幸二の方に振り返りキスをする。
ちゅっれろっ れろっ 結衣の舌が幸二の口腔内に侵入する。
幸二は結衣の舌に自分の舌を絡めて混じり合う、そして唇が離れていく。二人の唾液が糸を引く。
どぴゅっ びくっ びくん 幸二のペニスが脈打ち精を放つ。
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛結衣は幸二君の女になります❤️いぐぅぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、」♡
二人はぐったりとして抱き合った。部屋の中には男と女の匂いが満ちていた。
幸二の隣で彼女が健やかな寝息を立てて眠っている。イキ果てた女の幸せそうな顔。
「結衣、君はなんて綺麗なんだ❤️村の連中から全力で君を守らせて欲しい。」幸二がつぶやく。
眠っている結衣の唇が微かに微笑み一筋の涙が流れた。
エピローグ 阿久澤村 ランナウェイ
馬場幸二は川路結衣を連れて逃げることを決意した。
高校の友人宅に泊まりに行くと言ってアリバイ工作をした。
そして家族が寝静まった深夜に村の八角堂で結衣とおち合った。
乗り物が通学で使っているスーパーカブ 51CCだ。
行き先は東京都板橋区の大王文化大学。柳沢昇教授がレッドラインの因習の駆け込み寺をしていると言うのが頼りだ。
2人が出発しようとすると八角堂の物陰から母の一恵が現れた。
警戒して身構える2人を制して母はへそくりの入った封筒と手作りのおにぎりを差し出した。
「ごめんね結衣、お姉ちゃんが弱虫でお父さんに意見することもできなくて、こんな因習で苦しい思いをさせて、、」17歳の離れた妹に母は懺悔した。
2人は少し暖かい気持ちになって村を後にした。
そこからひたすら中山道、東京に向かって走った。夜が明けて、太陽が昇る頃、荒川を渡る橋が見えた。
そこで彼らは朝食をとり、携帯電話で柳沢教授のホットラインに電話を入れた。
板橋区の双葉にある柳沢宅に匿われて柳沢が実家と村の村長に連絡するのを待った。
父親の剛蔵には監禁並びに強制性交も成立する旨を伝えて川路結衣の生活再建資金としてのお金を出させ
今後一切連絡を取らないことを制約させた。
阿久澤村の村長には「おじろく おばさ」を1部の村人が黙認して性的関係を持っていたことを指摘し
厳しく改善を要求した。柳沢教授は全国自治体の知事にも広いネットワークを持ち、国土交通相や文部科学省にもパイプがあり敵に回せば恐ろしい男であった。
馬場幸二はそれから半年後、大学進学のために東京に上京、高田馬場のアパートで川路結衣との同棲生活
をスタートした。結衣も失われた時間を取り戻すように定時制高校に通い始めた。2人は大学卒業と同時に結婚する予定だ。