※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 京都府郊外「鄙祇園 鄙舞妓」前編 伝統のセックスワークに従事する少女たち。

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら、日本の因習を研究しています。

先月、京都府郊外の「鄙祇園、鄙舞妓(ひなぎおん、ひなまいこ)」を見る機会に恵まれました。

「鄙祇園」とは京都府郊外にある小さな隠れ置屋です。

歴史は古く平安時代より寺の僧侶や都の郊外で避暑をする貴族などが日々の退屈を紛らわせるために祇園より舞妓を招いたのが始まりと言われています。それ以降は地元で娘たち集めて鄙舞妓として、土着の舞妓文化として定着していきました。

芸事も本場の祇園に比べて洗練されておらず、舞妓の容姿も玉石混交の鄙祇園ですが通の遊び人達は

むしろそれが良いと言うものもいいます。平安時代、建久2年に時の後白河法王は鄙祇園の幼い舞妓、

咲夜と出会い寵愛しました。その時、人に咲夜の事を問われて後白河法王が「鄙にはまれな美形なり」と咲夜を讃えたエピソードを知る人は多いと思います。

 

今回は日頃から前原親交のあった地元の呉服問屋で郷土史家の前原 秀雄氏が鄙祇園に連れて行ってくれると言うのです。地元で信頼のある資産家の紹介でしか入れない鄙祇園をみせて貰える貴重な機会です。

伝統文化に基づいて行われている行為で現代の公序良俗にはなじまないものもあるため鄙祇園の中では動画撮影はNGと聞かされていました。故にこそ私は行く前から期待満々でした。因習の香ばしい匂いがしたのです。

京都駅から前原さんのお迎えの車で北へ60分、そこはS村です。

前原さんは咲夜という鄙舞妓さんも一緒に連れてきていました。前髪を揃えた日本人形のような黒髪、少し憂いを秘めた眼差し、たおやかな中にも女性らしさをきっちりと主張している胸元。京友禅を優美に着こなした姿はまさに息を呑む美しさでした。

「有名な柳沢先生とお会いできて光栄どす。夕鶴屋の舞妓の咲夜といいます。前原の旦那さんを手伝うて鄙祇園の事、ご案内させて貰います、不束者ですがよろしぅお願いしますぇ」

独特の廓言葉で彼女は挨拶しました。鄙祇園でも人気の彼女の年齢は18歳とのことです。

鄙祇園は16歳で置き屋に入り礼儀作法や芸を学んでお座敷に出ながら仕事を覚えるのです。

未成年が夜間に富裕層の酒席に侍るという仕事、労働基準法的には考えられない事ですが、京都の祇園同様に伝統文化として認められているのです。なんでも欧米と同じようにすれば良いと言う浅はかな主張をするフェミニストたちがいますが、舞妓業界ではそれを毅然とはねのけています。

助手の姉川 美奈子君は道すがらに見える京都の神社仏閣を眺めながらはしゃいでいます。

セミロングの黒髪、黒縁メガネの奥の垂れ目が優しげでほんわかした雰囲気があります。

研究熱心でいつも私の研究を親身になって支えてくれる優等生です。しかし、そんな真面目な印象とは

裏腹にEカップの乳房とたおやかに括れた安産型のお尻は艶やかで研究者である私でさえ不謹慎な気分を

掻き立てるものがあります。

「うわぁ、阿闍梨餅ってモチモチしたどら焼きみたいで美味しいです❤️」

美奈子君は咲夜という鄙舞妓の咲夜さんと意気投合したらしく、仲良くお話をしていました。

彼女は人懐っこい性格で誰とでもすぐ仲良くなれる特技があります。

挙句、咲夜さんから京都の銘菓阿闍梨餅のおすそ分けをもらい大喜びです。

彼女は甘いものが大好きなのです。

こんな人間同士のふれあいもフィールドワークの醍醐味でしょう。

そんな和気あいあいとしたひとときを過ごして、船は目的地の鄙祇園につきました。

 

❤️お風呂入り

「柳沢先生 鄙祇園 夕鶴屋へようこそお越しやす。」

まだ中学生くらいのあどけない少女が私達を出向かえました。おさげ髪を紅いリボンでゆった瞳の大きな女の子、明るい笑顔が印象的です。

「こいつは夕鶴屋の半玉の小雪ですわ、3週間前にカムロから舞妓になったばっかりの16歳、姉さんの咲夜にくっついて今回お世話を担当させて貰います。」前原さんは彼女の頭を撫でていいました。

こんなあどけない少女が男性の出席に侍ることに私は少し危ういものを感じました。

花ひらく前の蕾の魅力、これをこよなく愛する男たちもいるからです。

「とりあえず、柳沢先生、長旅でお疲れでしょう「お風呂入り」を経験してみますか」

前原さんが私を誘いました。私は前原さんに連れられて夕鶴屋の檜風呂に入りました。

なかなか立派なお風呂です。しかし次の瞬間、私は驚きました。

「お風呂入り失礼させていただきますえ」咲夜さんが一糸まとわぬ裸で風呂場に入ってきたのです。

「あ、、あの、私もし、失礼させていただきます、、え」男とその後には小雪ちゃんの姿もありました。

「どうです柳沢先生、ピチピチに発育した咲夜の体!じっくり見てやって下さいよ。咲夜、お前の端をしっかりお見せするんだ!」前原さんが好色な目で彼女を見ながら言いました。

「はい、柳沢先生、夕鶴屋 咲夜の花どす、心行くまでご鑑賞ください」

彼女なら檜風呂の端に腰をかけて足を開いてみせました。そしてためらうことなく自ら花びらを開いて私に見せたのです。白いたっぷりとした乳房とピンク色の割れ目、私の股間は思わず勃起しました。

「ふふふ次は小雪だ、咲夜の隣に並んで同じように柳沢先生にお見せするんだ」

前原さんが言いました。

「あの、、小雪は、、、」ためらう彼女、小さな体が震えていました。

「小雪、柳沢先生も前原の旦那はんも立派な人どすえ、舞妓として花を見ていただけるのが光栄と思っておやりんす。」咲夜が優しくそれでいて拒否を許さない口調で言いました。祇園の中のしつけは厳しいのです。舞妓は芸事と同時に艶を売る仕事です。男性を前にためらいは無作法な行いとして咎められます。

「あ、、あの、、柳沢先生、、小雪の花を見て下さいませ、、、ああ、、恥ずかしい」

小刻みに震えながら彼女が足を開きました。まだ毛もはえていない幼い割れ目、桃色の花びら、、かすかに膨らんだ胸、彼女は顔を真っ赤にして私と前原さんの視線に耐えていました。

「柳沢先生、花弁を愛でて蜜を味わうのが京都の旦那衆のたしなみですぞ」

前原さんは自ら咲夜の割れ目に顔を埋め、私に小雪の花を愛でるように促しました。

「前原の旦那はん、小雪にまだそれあかんて、堪忍にしておくれやす、ウチなら好きにしてかまへんさかい。ああっ、、だめぇ、、んんあっ❤️」彼女のつま先がまっすぐに伸びてピクピクと震えました。

前原さんはちらちらと咲夜さんの顔を見ながら、彼女の弱いところを責めたてます。

「咲夜姉さん、ウチも早よ働いて家族を楽にさせたいんや、お風呂入りもお花見もやり遂げてみせるよ

」小雪が唇を噛み締めて私に言いました。

私は小雪の思いに正面から答えることにしました。固い蕾をトロトロになるまで愛でて花開かせる

事が私の使命だと考えたのです。

私はそっと指を伸ばして、彼女の花びらをなぞります。

くちゅっ、、、 濡れています、。

私は割れ目に浅く指を入れ、クリトリスを舌で転がします。

「ああ、、柳沢先生、堪忍や、ああ、変な感じ、、いやや、イッてまう、ウチ、イッてまう、んん❤️」

苦いような甘酸っぱいような微妙な味わいが口中に広がります。

これが幼い少女の味なのでしょうか? 私はさらに強く小雪の割れ目をこすります。

くちゃっ、、ぴちゃ、、くちゅっくちゅっくちゅっ

「ああっ❤️柳沢先生、、咲夜姉さん、見んといて、ウチの、、恥ずかしいとこ、、見んといて!」

私の手の動きに合わせて小雪の腰が揺れます。

小雪の息遣いが荒くなり、頬が上気してきました。

「どうやら追い込み時のようですね❤️イキなさい!」

私はゆっくりと小雪の割れ目の中に中指を差し込みます。

つぷぅ、、くちょ、、くちゅ、、 小雪の粘膜が私の指を強く包みこみます。

「ああああっt、、イッてまう、。堪忍や、、ああっ❤️イクぅ❤️」

そして私は小雪の小さなクリトリスを中指で擦りました。

「あああっイク❤️」

「あはは、さすがは柳沢先生や、おぼこで半玉の小雪が腰振ってるで、。」前原さんが笑いました。

ぴゅるっ!、、、 小雪の膣から勢いよく液体がほとばしり風呂場の床に飛び散りました。

「はあはあはあ、、はひっ、、柳沢先生は鬼や、、優しい鬼や、、ウチ、、変になってもうた、、」

小雪は初めての絶頂を迎えたのです。

その頃、前原さんにクンニされていた。咲夜さんも同時に果てたようでした。

 

❤️鄙祇園のお座敷

部屋に戻ると美奈子君が夕鶴屋の古文書を拡げて読んでいました。

少しむっすりしています。

「柳沢先生、お風呂いかがでしたか?」と美奈子君が訪ねます。

私は照れ隠しに「檜風呂で香りもよく、湯加減だったよ、」と答えました。

「あら❤️「お風呂入り」して「お花見」とかされたんじゃないのですか?」

美奈子君が微笑んで言いますが目の奥は笑っていませんでした。

そこへ前原さんが救いの神として現れました。

「柳沢先生、そろそろ先口のお座敷、いきまひょか」

舞妓の「お座敷」は夜6時から9時までの「先口」と、9時から12時までの「後口」の二部制です。

鄙舞妓は高額の収入を得ることが出来ますがハードな仕事です。

しかし、舞妓は芸事であり労働ではないという理屈で未成年者の深夜労働が鄙祇園では暗黙に認められているのです。

私は美奈子君を連れてお座敷へ、はじめての鄙舞妓体験です。

部屋には猫膳が置かれて見事な精進料理が並んでいます。顧客に僧侶も多かった鄙祇園では宴席の料理を敢えて精進にしています。

しかしそれはお寺などで食べるものと違って彩りも鮮やかでご馳走感のあるものです。

「柳沢先生それに美奈子さん、改めて鶴屋へようお越しやす」咲夜さんが艶然と微笑みました。

美奈子君と前原さんを彼女が世話します。

「柳沢先生❤️小雪ね、日舞は得意なの、一生懸命踊るから見ててね❤️」小雪が私の横にちょこんと座りました。

まだ幼い小雪でしたが舞妓としての踊りは見事なものでした。

彼女は生来のリズム感と小柄ながら立ち姿が美しく優雅に日舞を舞いました。

また、彼女が踊ると花が咲いたように周りも華やぐのです。

しかし、それだけではなく彼女には人を引き付ける不思議な魅力がありました。

それは彼女の容姿からくるものではなく、弟のために祇園で働くことを決めたその芯の強さと優しさによるものだと思います。

「私も小雪に負けてられまへんどすな」咲夜が立ち上がりました。

鄙祇園一の舞子と言われる彼女の舞はそれは見事なものでした。

小雪の舞が可憐な白梅の蕾とするならば、咲夜のそれは満開の夜桜のように妖艶です。

美奈子君もその姿に思わず感動したのか大きな声で言いました。

「ああ、咲夜さんと小雪ちゃん、柳沢先生、この二人舞は最高ですね」

お猪口を片手に二人の元へと駆け寄り、見よう見まねで踊りました。

「あはは 美奈子はん、それは阿波踊りどすえ」咲夜さんも楽しそうです。

こうして、私たちの楽しい時間は過ぎていったのです。

しかしそこにとんでもないハプニングが飛び込んできました。

 

❤️成り上がり者

私たちの隣の座席でお客さんと舞妓がもめているようです。

「おまんはんみたいな成り上がり者の言うことを聞くのは嫌どすえ!」

「春駒❤️お前にワシが一体がどれだけ貢いだと思っているんや!家の1つも経つほどの金額やで!」

「そんなん、阿久沢さんが勝手にやったことどすえ!金で頬ツラひっぱたいたら言うこと聞くと思ったら大間違いどす!この豚饅頭!」

「春駒!阿久沢様になんちゅうこと言うんや、おまえかて舞妓やろ!ちゃんとやることやらなアカンで!」

妓楼の主人の鶴田さんが間に入っていますが収まりそうにありませ。

「鶴田はん、お世話になりました、ウチ彼氏もおるんどす。もうこんな商売やっておれまへん、ここで失礼させて貰います。」

「冗談じゃないで、ええから一発やらせんかい!そのために散々、金つこうてきたんや」

「ホストの彼氏と結婚して幸せになんかなれへんで!ばかいわんと戻ってき!」

怒る阿久沢氏と引き留める鶴田氏

しかし春駒は友禅を脱ぎ捨ててさっさと部屋を出てしまいました。

隣の部屋からは阿久沢の怒号が聞こえます。

たまらず咲夜さんが言いました。

「前原の旦那はん、ウチがなんとかしますさかい、阿久沢さんに取りなしておくれやす」

「咲夜、、、それでええんか?何されるか分からへんで」

「この店にも鶴田さんにも咲夜は返し切れない恩がありんす。ここが拾ってくれなければウチは毒親に食い物にされ続けて殺されていたでありんすよ。」

「なればこその親代わりのワシやないか、、。父親に娘を売らすような酷なこと、。」

前原さんが言葉を詰まらせました。パトロンである彼は純粋に咲夜さんを愛しているようです。

「前原さん、そのお気持ちだけで涙が出そうどすえ、何があっても咲夜の心は前原さんのものどす。私も鶴田屋の咲夜、艶と芸は売っても心は売らんとです。」

常連の前原さんでなければこの事態は収まらない状況でした

「なあ、阿久沢さん、いろいろ腹に据えかねるところもあったかもしれんが、ここは私の顔を立てて、勘弁してやってくれまへんか?」前原さんが阿久沢と鶴田氏の間にさらりと割って入る前原さん。

「呉服屋の前原さんやないか。京都経済交友会の会長さんににらまれたらこの街で商いしていけんし、、しゃあないな。でも代わりの座敷を用意してくれるんやろ、手落ちは倍返し!ワシをそっちの座敷に混ぜてもらって咲夜とそこのちんちくの半玉で遊ばせてくれるなら考えてもええで」

「阿久沢の旦那はん、前原さんもそれは同意の上どすえ。ウチも鶴田屋の咲夜と言われた舞妓どす。

きっとご満足させますえ、、。」咲夜さんが艶やかに笑いました。

「いってはみるもんやな、春駒なんちゅう三下が不始末しでかしてくれたおかげで、天下の咲夜と遊べるとはまたとない幸運やないか」阿久沢は上機嫌に腹を揺すって笑いました。

 

❤️阿久沢の横暴

こうして阿久沢は私たちの座敷に来たのですが初っ端から横暴なやり口が炸裂しました。

「とりあえず、咲夜、お前の「シャチホコ」見せてみぃ」

「阿久沢さん、、シャチホコゆうたら裸踊りやないか、それはいくらなんでも咲夜に酷やろ」

前原さんが阿久沢を睨みます

「ワシは今日、春駒を丸揚げ(1日貸切特別コースのようなものです。)で遊ぶつもりできたんや。舞妓にできる事は何でもやらせることができるのが丸揚げやろ❤️それの倍返しとくればもう腰が抜けるほで遊ばせてもらうしかないでよぉ、はよ始めんと

咲夜の代わりに子ウサギ食ってまうで❤️」

阿久沢は赤黒く日焼けした腕で小雪を抱き寄せ彼女の着物の裾に指を入れました。

「ああ、、やめておくれやす、、あっ、そないなとこ、、堪忍や」

小雪ちゃんが涙を浮かべて必死に男の手の中で暴れました。相撲取りのように大きな阿久沢、まるで熊に捕まったウサギのように小雪ちゃんは震えていました。

「待ってくれやす、、シャチホコには小歌と三味線がいるんどす、小雪、三味線ええな、前原さんは

1曲、「シャチホコ」歌っておくれやす。」咲夜が言いました。

前原さんが悔しさをこらえて渋い声で歌い始めます。

♪尾張名古屋のシャチホコは金ピカピカの玉の肌、♪尾張名古屋のシャチホコは金ピカピカの玉の肌、

前原さんの歌に合わせて昨夜は友禅を脱いで裸になりました。思わず息を呑むような見事な裸身です。

三味線の音色に合わせて彼女は自らの割れ目さえも隠すことなく涼しい顔で踊って見せました。

しかし曲はさらに淫靡なものになります。

♪尾張名古屋のシャチホコはみなに見られて上機嫌、頭を上げて反り返る♪尾張名古屋のシャチホコはみなに見られて上機嫌、頭を上げて反り返る。

三味線の音色に合わせて咲夜はバレエのように片足と両手で体を支えて美しい足をくの字に曲げて見せます。しかしそれを全裸でやるのですから彼女のピンク色の割れ目丸出しです。

「ひひひ、見事なシャチホコや!これで10分耐えられたら今日の事はすべて許したるで!どや咲夜、ワシと勝負せぇへんか?」

阿久沢が言いました。

「その勝負、受けて立ちますえ、阿久沢さん」

咲夜の表情には自信が満ちていました。しかし次の瞬間、阿久沢は汚い手に出たのです

 

「「「とりあえず、咲夜、お前の「シャチホコ」見せてみぃ」

「阿久沢さん、、シャチホコゆうたら裸踊りやないか、それはいくらなんでも咲夜に酷やろ」

前原さんが阿久沢を睨みます

「ワシは今日、春駒を丸揚げ(1日貸切特別コースのようなものです。)で遊ぶつもりできたんや。舞妓にできる事は何でもやらせることができるのが丸揚げやろ❤️それの倍返しとくればもう腰が抜けるほで遊ばせてもらうしかないでよぉ、はよ始めんと

咲夜の代わりに子ウサギ食ってまうで❤️」

阿久沢は赤黒く日焼けした腕で小雪を抱き寄せ彼女の着物の裾に指を入れました。

「ああ、、やめておくれやす、、あっ、そないなとこ、、堪忍や」

小雪ちゃんが涙を浮かべて必死に男の手の中で暴れました。相撲取りのように大きな阿久沢、まるで熊に捕まったウサギのように小雪ちゃんは震えていました。

「待ってくれやす、、シャチホコには小歌と三味線がいるんどす、小雪、三味線ええな、前原さんは

1曲、「シャチホコ」歌っておくれやす。」咲夜が言いました。

前原さんが悔しさをこらえて渋い声で歌い始めます。

♪尾張名古屋のシャチホコは金ピカピカの玉の肌、♪尾張名古屋のシャチホコは金ピカピカの玉の肌、

前原さんの歌に合わせて昨夜は友禅を脱いで裸になりました。思わず息を呑むような見事な裸身です。

三味線の音色に合わせて彼女は自らの割れ目さえも隠すことなく涼しい顔で踊って見せました。

しかし曲はさらに淫靡なものになります。

♪尾張名古屋のシャチホコはみなに見られて上機嫌、頭を上げて反り返る♪尾張名古屋のシャチホコはみなに見られて上機嫌、頭を上げて反り返る。

三味線の音色に合わせて咲夜はバレエのように片足と両手で体を支えて美しい足をくの字に曲げて見せます。しかしそれを全裸でやるのですから彼女のピンク色の割れ目丸出しです。

「ひひひ、見事なシャチホコや!まるで芸術品やな」

「ご満足どすか?阿久沢さん」

「満足やで、どや?これで10分耐えられたら今日の事はすべて許したるで!咲夜、ワシと勝負せぇへんか?」

阿久沢が言いました。

「その勝負、受けて立ちますえ、阿久沢さん」

咲夜の表情には自信が満ちていました。しかし次の瞬間、阿久沢は汚い手に出たのです。

3点倒立の姿勢を維持するために全神経を注いでいる咲夜の胸を触り、割れ目に手を伸ばしたのです。

しかし彼女はそれでも笑顔を絶やしません。

阿久沢が彼女の乳房を強く揉み、乳首をつまんだ時も咲夜の顔からは余裕さえ感じられました。

しかし阿久沢が指先にローションのような軟膏を塗ってクリトリスを弄り始めると途端に動揺しました。

「ひひひ、富山の享楽堂の秘薬「後家殺し」やで、前原さんのお気に入りの咲夜をこれからメスブタにしちゃうからな。そしてイったら罰として可愛い咲夜のシャチホコにワシのチンポコをぶち込む「ホコ合わせ」やで」

「阿久沢さん、後家殺しなんてえげつない薬つこうて、、いくらなんでも咲夜がかわいそうやないか

後生やゆるしたってくれや」前原さんが阿久沢に土下座します。

「鄙祇園での不始末は倍返し、これはいくらあんたでも譲れんで、」阿久沢が笑いました。

「前原さん、ええんどす、ウチら生き人形どすえ、こんな事で傷ついたりしまへん、、」

「いつまでそんなことが言ってられるかな!」

「んあっ、、それは、、だめ、、やらっあっ❤️んんあぅ❤️」

それまで平気だった彼女が体を震わせ、歯を食い縛りました。そしてついに膝がガクガクと揺れました。

その時の咲夜の顔ときたら! まるで苦痛に耐えるかのように眉間にシワを寄せ、頬を真っ赤にして唇を引き結んでいました。

阿久沢はそんな彼女の割れ目をなぞるようにして指先を動かすのです。

阿久沢は彼女をイカせたのではなく、寸止めしていたのです。

しかも咲夜は絶頂寸前の状態です。

「キヒヒ、そんじゃ止めさしたるわ!」

阿久沢は彼女の割れ目を親指でぐりぐりと潰しました。

「あくぁ、、やだっ、、前原さん、、見ないで、、あっ❤️いぐぅーーーーーーーーーーー!」彼女の割れ目からピュぅピューーーと潮が吹きます

すると咲夜は腰砕けになってその場に崩れ落ちてしまいました。

「んんあっ、、。ひぃ、、、くぁあ、、イク❤️ああ、、、イカされましたえ」

腰がくだけてしまった咲夜さん

前原さんも小雪ちゃんも心配そうな顔をしています。

「勝負あったな咲夜、それじゃぁ、ホコ合わせや❤️舞妓のお前の方からお客様であるワシにホコ合わせしてくれとお願いするんじゃ❤️」

勝負に負けた咲夜は阿久沢に土下座をします。

「阿久沢さん、どうか私とホコ合わせしてください。」屈辱に美しい顔をゆがませて言いました

そして阿久沢はその願いを即座に聞き入れました。

「ええ子やな、四つん這いになれや、咲夜の観音様、近くで拝ませてもおうか?」

咲夜は四つん這いになり、男の前に自分の割れ目を差し出すような姿勢をとりました。

そして阿久沢がそこに舌を入れたのです。

「グヒヒ、、いい味、そして最高の濡れ具合や、絶頂❤️濡れ濡れマンコやな、後から打ち込ませてもらうでぇ、ワシの真珠入りちんぽは絶品やで、咲夜をワシのチンポコなしでは生きられんようにしちゃる」

「卑怯者、、、、、好きにするがええどす、、前原さん、ウチのみっともない姿、見られたくありまへんしばらく目をつぶっといてくれやす」

咲夜は屈辱に震えながら声を押し殺しました。

「阿久沢、、ワシの咲夜をこれ以上イジメんででくれや」

「ウヒィ2人してなんでワシを煽ってくるんや、ちんぽこがイキるで!そないなこと言われたらボロボロになるまで犯すしかないやんけ!キヒヒ」

し阿久沢はそんな咲夜と前原の気持ちなどおかまいなしに 嘲笑いました。

彼の太いイチモツが彼女の膣の中に入り込みました。ズブっ、ズン❤️ズブゥ、、、、。

「あひぃ、。太いの、、奥まで、ああああっ、、」

咲夜はビクンと震えて小さく悲鳴を上げました。

「ひひひ咲夜とワシのチンマンの相性、最高やないけ!」

阿久沢はそのまま激しく腰を打ち付け始めます。

パンパン、パンパン、、 パンパン、パンパン、、 ピストン運動が始まります。

その激しい動きに合わせて咲夜の身体も上下に揺れていました。

「柳沢先生よく見ておきや!これがホコ合わせやで!」

阿久沢が肥満した体で気持ちよさそうに腰を振っていました。

阿久沢の大きな手のひらに乳房を包まれてつまむように乳首を刺激されています。

彼女の白い柔肉が阿久沢の手の中でたわみ、ピンク色の蕾が硬く勃起していました。

浅黒い肥満体と白く美しい咲夜の体、美と醜のコントラストです。

咲夜のほっそりとした体がおちんちんを打ち込まれるたびにびくんびくんと震えていました。

「ああ、、んあっ❤️、、奥まで、、突かれて、、ウチ、、あふぅ❤️」

「咲夜❤️もっといやらしい声上げて、舞原さんや柳沢先生に見せつけてやらんかい!」

阿久沢がわざと結合を見せつけるかのように彼女の足をつかんで開きました。

さらに阿久沢の手が伸びてきてクリトリスを刺激してきます。

クチュクチュ、クチュクチュ、、 クチュクチュ、クチュクチュ、、

乳首に膣にクリトリス、同時に3つの性感帯を同時に刺激され咲夜はあまりの快感に耐えられずついに絶叫してしまいます。

「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしい、こんなん、いやや、堪忍しておくれやす、ああっ❤️堕とされちゃう、ああ、おもちゃにされてウチ、感じてる?ああ、ああ、いいいい」

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「頭がおかしくなるまで連続で絶頂させたるでぇ!」

「あああん、だめぇー。堪忍や、、阿久沢さん、もうずんずんせんといて、。ああ、。いっちゃうぅぅイックー!」

そして咲夜は絶頂しました。しかしそれでもなお阿久沢の動きは止まりません。

そして今度は駅弁の体勢から挿入されてしまいます。

「どうだ?咲夜、ワシのちんぽの味は、たまんねぇだろう?ほれもっと締め付けてみろや」d

そう言って阿久沢は咲夜の子宮を突き上げていきます。

「あひっ、ふかい、深いでどす、あああっ、もう限界でありんす、ぁあひぃ❤️」

あまりの激しい責めに咲夜はもはや限界です。

「もう許して、お願い、早よおわって、、阿久沢さんもイってください、あああっ」

しかし阿久沢はまだまだ満足しません。彼はそのままの状態で立ち上がって歩き出します。

座敷の中を結合した状態でのしのしと歩きます。そして小雪と美奈子に見せつけました。

「半玉の小雪、それと柳沢先生のお付きのべっぴんさん❤️ヨォ見るんやでこれが舞妓の仕事や」

「あっ、やめて、落ちる!落ちちゃいます、ああっ、おねがいぃ~っ!!」

咲夜は必死に暴れますが大きな体に抱きしめられて動くことができません。

「うるさい口、塞いじゃるわい」阿久沢が彼女の唇を奪いました。

深くまで舌を絡めながら彼女を絶頂に追い込んで行きます

「ああん、んんんぐぅ、、❤️❤️咲夜、壊れちゃうぅ、あああ、またイクッー!!!」

そして阿久沢は再び床に下ろして今度は正常位でピストン運動を始めます。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「見ろや!咲夜の蕩けた顔、子宮も降りてきてワシの射精をねだってきとるで、こらぁもう種付けやな!」

「嫌、中だけはダメェ!お願いそれだけは許しておくれやす、なんでも言うこと聞きますからぁ!」

しかしそんな言葉とは裏腹に咲夜は無意識のうちに足を絡めて阿久沢との結合をより深くしようとしています。

「おおぉぉ、咲夜!いくぞ!ワシの子種を受け取れや!孕めぇー!」ドピュッドピュービュールルルー!!

「あん、ウチの中でおちんちんがおおきくなって、、吐き出してる?私の中で暴れてる!いやぁ出さないで、阿久沢さん、、あんまりや、ビュルビュルって容赦無く、ウチの子宮にに種付けしてるぅ、いぐっ❤️いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ❤️あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

熱い精液を注ぎ込まれながら咲夜は泡を吹いて絶頂し失神してしまいました。

咲夜は美しく長い蛙のように無様に開いて座敷の畳の上に倒れていました。瞳から涙があふれ、彼女のぴったりと閉じていた水蜜桃のような割れ目は男の形に開いたままで汚らしい精液を垂れ流していました

「咲夜姉さんが負けるなんて・・・」小雪ちゃんが青ざめていました。

そして過酷な運命は次に彼女におそいかかりました。

 

「ふひぃ、、出した出した!今夜はオールナイトだと言うのに、昨夜のやつはだらしないな、もうダウンしてしまったのか。しょうがないからチビのちんちくりんの小雪で我慢してやるか」

おさげ髪を紅いリボンでゆった瞳の大きな女の子、小雪が肉食獣にらまれた小鹿のようにおびえました。

 

おさげ髪を紅いリボンでゆった瞳の大きな女の子、小雪が肉食獣にらまれた小鹿のようにおびえました。

阿久沢は大きな体でまだ幼い少女の上にのしかかり人形遊びをするように触り始めました。

「ああ、。こっち来ないで、、いやや、、咲夜姉さん助けて、、」

小雪の視線が助けを求めるように周囲を見つめます。

京友禅をまとった彼女は可愛い京人形のように見えました。

「まるでお人形さん遊びやな、すぐに壊してしまいそうやな」

阿久沢は射精したばかりだと言うのにペニスをビキビキに勃起させていました。

「ひひひ舞妓独楽やでぇ」

「ああ、、堪忍、、許しておくれやす」

帯を解かれて彼女の小さな体が独楽ように回りました。

肌襦袢1つの姿にされた彼女、これからどうなるのか、聡い小雪にもすぐ分かりました。

小雪の小さな体は大柄な阿久沢の手で弄ばれているのです。

やがて彼の手おさげ髪を紅いリボンでゆった瞳の大きな女の子、小雪が肉食獣にらまれた小鹿のようにおびえました。

私は日本の因習に対しては常に謙虚でありたいと考えています。

現代人の感覚で許容できないことであってもそれが伝統文化であれば私は何があっても手を出す事はしません。我々が浅はかに因習を否定すれば先祖伝来守ってきたこの文化は消えてしまうからです。

冬場の寒中水泳が健康に悪いと中止を求める馬鹿な住民たちがいると言うニュースが最近、流れました。

そして村の行政は500年続いてきた寒中水泳をその年を境に止めてしまいました。こんなことが今の日本では日常的に行われているのです。

しかしそんな私にも小雪ちゃんの姿はあまりに哀れでした。しかし彼女がプロの舞妓です。

私たちが助けて良い筋合いでは無いのです。

阿久沢は大きな体でまだ幼い少女の上にのしかかり人形遊びをするように触り始めました。小雪の視線が助けを求めるように周囲を見つめます。京友禅をまとった彼女は可愛い京人形のように見えました。

「まるでお人形さん遊びやな、すぐに壊してしまいそうやな」

阿久沢は射精したばかりだと言うのにペニスをビキビキに勃起させていました。

「ひひひ舞妓独楽やでぇ」

「ああ、、堪忍、、許しておくれやす」

帯を解かれて彼女の小さな体が独楽ように回りました。

阿久沢の手には白い布切れが握られています。

それは着物の一部です。

それがどうなるのか、聡い小雪にもすぐ分かりました。

小雪の小さな体は大柄な阿久沢の手で弄ばれているのです。

やがて阿久沢は小雪の肌襦袢を引き裂き彼女を全裸にしました。

そして、 ビリリリリッ! その音は小雪の心を引き裂くものでした。

小雪の幼い胸と下半身がむき出しになりました。

白く細い手足が震えています。その表情には恐怖も羞恥が溢れていました。

通常、舞妓の初体験は熟練した旦那衆かプロの竿師がおこないます。

優しく気持ちよくはじめてのセックスができるかどうかはすごく大事なことなのです。

それは今後のセックスワークの為にもセックスへの嫌悪感を刻こまないようにするためです。

おそらくここでレイプされれば彼女の心に消えることのない傷が刻まれることでしょう。

今後、男とセックスするたびに彼女は恐怖を感じてしまうかもしれません。

私は拳を震わせて立ち上がろうか逡巡しました。

伝統文化の研究者や伝統文化の破壊者になる、、しかし小さな彼女のことを思うと立ち上がれずにはおれなかったのです。しかしそんな私の膝に美奈子が押しとどめるように手のひらを載せました。

「柳沢先生、先生の尊い名前に傷をつけるわけにはいきません。私が何とかしてみます。私がどんな目にあっても先生は決して助けようとはなさらないでください。」

姉川美奈子君のメガネの向こう側の瞳には強い決意の色がありました。

 

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