※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて、京都府郊外 鄙祇園 鄙舞妓 後編 償いの代償 姉川美奈子の寝取られ快楽堕ち

咲夜の美しい体を酒太りした阿久沢が貪るようにを犯していました。

媚薬を塗られてて快楽を引き出されて、何度も何度も絶頂させる咲夜。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「頭がおかしくなるまで連続で絶頂させたるでぇ!」

「あああん、だめぇー。堪忍や、、阿久沢さん、もうずんずんせんといて、。ああ、。いっちゃうぅぅイックー!」

そして咲夜は絶頂しました。しかしそれでもなお阿久沢の動きは止まりません。

そして今度は駅弁の体勢から挿入されてしまいます。

「どうだ?咲夜、ワシのちんぽの味は、たまんねぇだろう?ほれもっと締め付けてみろや」

そう言って阿久沢は咲夜の子宮を突き上げていきます。

「あひっ、ふかい、深いでどす、あああっ、もう限界でありんす、ぁあひぃ❤️」

あまりの激しい責めに咲夜はもはや限界です。

「もう許して、お願い、早よおわって、、阿久沢さんもイってください、あああっ」

しかし阿久沢はまだまだ満足しません。彼はそのままの状態で立ち上がって歩き出します。

座敷の中を結合した状態でのしのしと歩きます。そして小雪と美奈子に見せつけました。

「半玉の小雪、それと柳沢先生のお付きのべっぴんさん❤️ヨォ見るんやでこれが舞妓の仕事や」

「あっ、やめて、落ちる!落ちちゃいます、ああっ、おねがいぃ~っ!!」

咲夜は必死に暴れますが大きな体に抱きしめられて動くことができません。

「うるさい口、塞いじゃるわい」阿久沢が彼女の唇を奪いました。

深くまで舌を絡めながら彼女を絶頂に追い込んで行きます

「ああん、んんんぐぅ、、❤️❤️咲夜、壊れちゃうぅ、あああ、またイクッー!!!」

そして阿久沢は再び床に下ろして今度は正常位でピストン運動を始めます。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

「見ろや!咲夜の蕩けた顔、子宮も降りてきてワシの射精をねだってきとるで、こらぁもう種付けやな!」

「嫌、中だけはダメェ!お願いそれだけは許しておくれやす、なんでも言うこと聞きますからぁ!」

しかしそんな言葉とは裏腹に咲夜は無意識のうちに足を絡めて阿久沢との結合をより深くしようとしています。

「おおぉぉ、咲夜!いくぞ!ワシの子種を受け取れや!孕めぇー!」ドピュッドピュービュールルルー!!

「あん、ウチの中でおちんちんがおおきくなって、、吐き出してる?私の中で暴れてる!いやぁ出さないで、阿久沢さん、、あんまりや、ビュルビュルって容赦無く、ウチの子宮にに種付けしてるぅ、いぐっ❤️いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ❤️あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

熱い精液を注ぎ込まれながら咲夜は泡を吹いて絶頂し失神してしまいました。

咲夜は美しく長い蛙のように無様に開いて座敷の畳の上に倒れていました。瞳から涙があふれ、彼女のぴったりと閉じていた水蜜桃のような割れ目は男の形に開いたままで汚らしい精液を垂れ流していました

「咲夜姉さんが負けるなんて・・・」小雪ちゃんが青ざめていました。

そして過酷な運命は次に彼女におそいかかりました。

 

「ふひぃ、、出した出した!今夜はオールナイトだと言うのに、昨夜のやつはだらしないな、もうダウンしてしまったのか。しょうがないからチビのちんちくりんの小雪で我慢してやるか」

おさげ髪を紅いリボンでゆった瞳の大きな女の子、小雪が肉食獣にらまれた小鹿のようにおびえました。

 

おさげ髪を紅いリボンでゆった瞳の大きな女の子、小雪が肉食獣にらまれた小鹿のようにおびえました。

阿久沢は大きな体でまだ幼い少女の上にのしかかり人形遊びをするように触り始めました。

「ああ、。こっち来ないで、、いやや、、咲夜姉さん助けて、、」

小雪の視線が助けを求めるように周囲を見つめます。

京友禅をまとった彼女は可愛い京人形のように見えました。

「まるでお人形さん遊びやな、すぐに壊してしまいそうやな」

阿久沢は射精したばかりだと言うのにペニスをビキビキに勃起させていました。

「ひひひ舞妓独楽やでぇ」

「ああ、、堪忍、、許しておくれやす」

帯を解かれて彼女の小さな体が独楽ように回りました。

肌襦袢1つの姿にされた彼女、これからどうなるのか、聡い小雪にもすぐ分かりました。

小雪の小さな体は大柄な阿久沢の手で弄ばれているのです。

やがて彼の手おさげ髪を紅いリボンでゆった瞳の大きな女の子、小雪が肉食獣にらまれた小鹿のようにおびえました。

私は日本の因習に対しては常に謙虚でありたいと考えています。

現代人の感覚で許容できないことであってもそれが伝統文化であれば私は何があっても手を出す事はしません。我々が浅はかに因習を否定すれば先祖伝来守ってきたこの文化は消えてしまうからです。

冬場の寒中水泳が健康に悪いと中止を求める馬鹿な住民たちがいると言うニュースが最近、流れました。

そして村の行政は500年続いてきた寒中水泳をその年を境に止めてしまいました。こんなことが今の日本では日常的に行われているのです。

しかしそんな私にも小雪ちゃんの姿はあまりに哀れでした。しかし彼女がプロの舞妓です。

私たちが助けて良い筋合いでは無いのです。

阿久沢は大きな体でまだ幼い少女の上にのしかかり人形遊びをするように触り始めました。小雪の視線が助けを求めるように周囲を見つめます。京友禅をまとった彼女は可愛い京人形のように見えました。

「まるでお人形さん遊びやな、すぐに壊してしまいそうやな」

阿久沢は射精したばかりだと言うのにペニスをビキビキに勃起させていました。

「ひひひ舞妓独楽やでぇ」

「ああ、、堪忍、、許しておくれやす」

帯を解かれて彼女の小さな体が独楽ように回りました。

阿久沢の手には白い布切れが握られています。

それは着物の一部です。

それがどうなるのか、聡い小雪にもすぐ分かりました。

小雪の小さな体は大柄な阿久沢の手で弄ばれているのです。

やがて阿久沢は小雪の肌襦袢を引き裂き彼女を全裸にしました。

そして、 ビリリリリッ! その音は小雪の心を引き裂くものでした。

小雪の幼い胸と下半身がむき出しになりました。

白く細い手足が震えています。その表情には恐怖も羞恥が溢れていました。

通常、舞妓の初体験は熟練した旦那衆かプロの竿師がおこないます。

優しく気持ちよくはじめてのセックスができるかどうかはすごく大事なことなのです。

それは今後のセックスワークの為にもセックスへの嫌悪感を刻こまないようにするためです。

おそらくここでレイプされれば彼女の心に消えることのない傷が刻まれることでしょう。

今後、男とセックスするたびに彼女は恐怖を感じてしまうかもしれません。

私は拳を震わせて立ち上がろうか逡巡しました。

伝統文化の研究者や伝統文化の破壊者になる、、しかし小さな彼女のことを思うと立ち上がれずにはおれなかったのです。しかしそんな私の膝に美奈子が押しとどめるように手のひらを載せました。

「柳沢先生、先生の尊い名前に傷をつけるわけにはいきません。私が何とかしてみます。私がどんな目にあっても先生は決して助けようとはなさらないでください。」

姉川美奈子君のメガネの奥の瞳には強い決意の色がありました。

 

❤️犯される美奈子

美奈子の小さな体が阿久沢の前に立ちました。

セミロングの黒髪、黒縁メガネの奥の垂れ目が優しげでほんわかした雰囲気があります。

Eカップの乳房とたおやかに括れた安産型のお尻は艶やかで男を魅了します

そしてメガネを取り阿久沢を見つめます。メガネを取った彼女は息を呑むような美少女です。

「どうしたんや、別嬪のお姉ちゃん、何かワシのやることに文句でもあるんか?」

好色な目で阿久沢が美奈子を見ました。

「小雪ちゃんはまだ初体験も済ませていません。ここは見逃してあげてくれませんか」

美奈子が潤んだ瞳で阿久沢を見上げます。

「グヒヒ、、たまらねぇなぁあんた、このガキの身代わりにお前が犯されるなら許してやってもええで」

阿久沢が美奈子を試すように言いました。

「はい、私を小雪ちゃんの代わりに使ってください。そしてこの件はもう許してやってください。約束していただけるなら私はあなたにこの身を差し出します。」

彼女は思い詰めた瞳で阿久沢に懇願しました。意に沿わないセックスをさせられる悲しみは彼女が1番よくわかっているからです

美奈子は優しい子です。宮城県のお寺にうまれた彼女は高校時代に門徒のおじさん達から寺護会費を寄付してもらうために売春をさせられていました。体捨施徳会と称して自分たちの親に獣のような男たちに差し出され定期的に輪姦されていたのです。(過去作 体捨施徳会)

しかしそんな彼女の姿を阿久沢は好色な目で見ました

「おいおい今日は人生最高の日だな!お前らそこ動くなよ、この可愛いお嬢ちゃんもお前らが見ている前でたっぷり可愛がってやるからな!」阿久沢は大笑いしました。

 

鶴田屋の座敷の真ん中に阿久沢は布団をひかせせました。

布団の上には美奈子と阿久沢、その周りに私と前原さんと小雪、咲夜さんは意識朦朧としています。

「美奈子さん、柳沢先生、ごめんなさい、私が半人前だからごめんなさい」

小雪ちゃんが私の横でしくしく泣いています。

「大丈夫だよ小雪ちゃん、こんなの野良犬に噛まれたみたいなもんだから」

美奈子が必死に笑顔取り繕いますが彼女の表情も怖がっていました

「ひひ、その顔、たまらねえな。悪党には屈しませんよってか?今からお前のそのすました顔引っぺがしてアヘアヘ言わせてやるからよ。どうせあの柳沢先生にもやられてるんだろ?」

阿久沢はにやりと笑います。

斜め後ろに阿久沢が座り、がっちりと美奈子抱きしめまし。

「美奈子っていうのか、やっぱりいい女だよなお前❤️スタイル抜群で、その清楚なな表情もたまんわ

それにいい匂いがするで」

「そんな言葉いいから、さっさと済ませてください。」

「まあ、そういうなや、こういうのはムードが大事なんやで、前原さんも柳沢先生、見ている前でお前はワシのおもちゃにされるんや、媚薬の後家殺しもたっぷり使ってやるでぇ、みっともなくアヘって見せろや」阿久沢そう言うと、自分の指先に媚薬を塗りブラウスの下から手に手を入れて美奈子の乳房を触り始めました。

「あ、、、、、あ、、、ぁ、、、、いや、、、」

女遊びに慣れた阿久沢の手さばきは巧みでした。

美奈子の小さな体を大きな体でやさしく組みしき、乳房を柔らかく包んで乳首を先探り当てます。

「大きさも感触も極上やな、手のひらいっぱいに押し返してくる!ボリューム感、絶妙な柔らかさ、❤️」

「、、、や、、おっぱいは、、だめ、、乳首いじめないで、、んんっ❤️」

彼女が唇を噛み締めて必死に堪えました。美奈子は乳首が性感帯でそこをいじられるとスイッチが入ってしまうのです。

「最高に敏感な乳首やな心では拒みながらも、乳首は次第に勃起して、、もっといじめて欲しいって言ってるやないか、ほれ、ええか?ええのんか?」

「いやぁ、、ああっ、、先生、、みないでください、、あうぅ❤️」

美奈子は身をよじって必死に阿久沢から逃げようとしますが、大柄な阿久沢に抑えつけられて逃げられるはずもなく、一方的に乳房を触られました。そしてぐったりした彼女は服を脱がされました。

「さあ、そろそろ上、脱いじゃおうか❤️俺におっぱい触られてどうだったかな?なんだよ、エロい乳首が没起してんじゃんか。それになんだ清楚な顔してこのデカ乳、最高にエロいやないか❤️」

阿久沢がぷっくり膨らんだ美奈子の乳首を口に含みます。

必死に身を捩る、美奈子押さえつけて彼女の乳首をすいました。

じゅる、じゅる、じゅる、じゅる、じゅるじゅるわざと下品な音を立てて彼女の乳首を吸い

もう片方の手で彼女の乳首を弄びます。

「ああ、、やだ、、でも、、いいっ、、おっぱい、、だ、えぇ、、❤️」

美奈子の口から切ない声が上がります。

美奈子が拒否する隙も与えずに、舌と指で彼女のねちねちと攻め立てる阿久沢。

彼女の心に反して、美奈子の乳首は阿久沢の口の中で硬さを増していきました。

そして、甘噛みされるたびにビクンビくんと彼女の体が震えます。

美奈子は必死に口元を押さえて声が漏れるのを我慢しています。

「我慢してるんやない!手をどかして曝け出せや!メスの本能❤️」阿久沢は彼女の乳首をつまみました。

美奈子の口元から手のひらがほどかれます。

「ほらおっぱい気持ちいいんだろう?エロ声出せや美奈子ちゃん!」

激しく乳首を責められる美奈子。

「ああ、や、えて、、そこ、、、らめっ❤️、、乳首、、いじっちゃ、、だ、、、めぇ」

「キヒヒ、ダメダメじゃねえだろ、いいんだろ、気持ちいいんだろ?だってお前のココももう濡れてるやないか?言い訳できんやろ?」

阿久沢はそう言うと乱暴に美奈子のスカートに手を入れます。

そしてパンティーの上から股間をまさぐったのです。

「やめてください、意地悪しないで、、」

「見ず知らずの男に触られて気持ちよかったんか?柳沢先生に見せつけてやれや、お前の淫乱マンコ❤️」

阿久沢は私に見せつけるかのように美奈子のスカートまくり上げてパンティーを剥ぎ取りました。

美奈子の水蜜桃のようにぴったりと閉じた愛らしい割れ目を押し広げ、いやらしく指を入れて彼女の愛液を拭い取ると泣いているいる美奈子の顔に押し付けました。

「ほらよ!柳沢先生、お前の大事な教え子のパンティーくれてやんよ」

阿久沢は私に向かって美奈子のパンティーを投げつけました。

彼女の白いレースのパンティーは愛液でぐっちょりと濡れていました。

「おっぱい触られて感じたんやろ?素直になれや、おまんこも触ってやるさかい、ひーひー泣けや!」

美奈子はおっぱいを触られながら指で割れ目を指で弄ばれました。

その淫靡な光景に隣に座っている前原さんはおちんちんが勃起させていました。当然、私もズボンの中は

浅ましい欲望がたぎっていました。

「美奈子ちゃんの気持ちの良いとこ探したるさかいな」

阿久沢は美奈子の体が反応する場所を探り当てるように短念に割れ目をいじっていきます。

没起した乳首を舌先で転がされながら割れ目を攻められ美奈子の膣からは愛液が溢れてきます。

ちゅちゅちゅちゅと阿久沢は指先を小刻みにピストンさせて美奈子の割れ目を攻めます。

「やっ、あ、、ああっ❤️、、ああぅ、、んんくうっ❤️もう、、だめ、、ゆるぢて、、あがぁ❤️」

彼女の腰が跳ね上がるように、びくびくと震えます。

「もうめっちゃ感じてるやないけ、もう全部脱いじまおうな」

はあはあと、荒い息を吐いてぐったりとする美奈子は全ての服を脱がされたました。

少しアルビノのある彼女は純白の雪のような肌をしています。

「マジで、いい体してるぜ。柳沢やつが羨ましいぜ、」

阿久沢がため息をつきます。

一糸まとわぬ裸で卑劣な男の前に裸身をさらす美奈子。

そして阿久沢の攻めが再開されます。

「くひひ、おまんこの奥のこの上のところが感じるようやな?そして乳首は敏感で触れるたびにビクビク反応しよる!」

乳首をつままれ没起したクリトリスを指で押しつぶすように撫でられました。

寝室にぐちょぐちょぐち、ぐちょと淫らな音が響きます。

「私、感じたりなんか、、あ、、ひぃ❤️きもちい、、い、、やだ、、こんなのやだ」

しつこい愛撫を20分ほど繰り返されて、必死に耐えていた美奈子も、声を我慢できなくなりました、

「阿久沢さん、ぁ“...っ、やだ...、なんで...っぇ...!......ぅっ、ひっく...、やだ、ッ...!!!やだ、ぁ“っ...、....!!….....やっ...、こんなの、やだぁ!!......」う、ぐっ、ぁ...、しん、じゃっ...!?...ぁ“ぁ、はあ”...!!......やっ…、ち、がッ...!?!?...ち、ちがうっ...!

美奈子の口からかん高い声が漏れます。

「違はねーだろ!アヘってんじゃねーか、ワシの指をぎゅうぎゅう締め付けて来てるやないけ」

美奈子の割れ目の中に阿久沢の指が深々と侵入しました。

乳首はとろけるような舌使いで阿久沢の唇にしゃぶられていました。

「いぐ、ふ、ぅ“、うっ...、ぅうう”、ぅ“、あ”あっ...!?...ぁ“、あふっ......、はあッ...、はー...ッ......!!...あづ...ぅ“......っ、にゃに...っ、これぇ......!?も、やらっ...ぁ”...……いっじゃう」

「イケよ❤️美奈子ちゃん、柳沢先生も見てるで」

「柳沢先生、以外の男に触られて、、私、、感じ、て、、ごめんなさい。いっちゃう❤️」

美奈子は涙を浮かべたまま、太ももをきゅっと閉じて身をそらせました。

阿久沢に絶頂に追い込まれたのです。

 

「さあ、イっちまったな、そろそろ俺も気持ちよくさせてもらおうやないか。」

ぐったりと横たわる美奈子の顔に阿久沢のペニスが押し付けられます。

「まずは俺のちんぽしゃぶってもらうか、フェラチオは初めてじゃないだろ?」

69インの体勢で阿久沢は美奈子の顔の上にまたがっペニスをしゃぶることを強要しましt。

美奈子の可愛らしい唇にみにくいものがねじ込まれ、男のにおいが口いっぱいに広がります。

阿久沢はオナホを使うように、容赦なく美奈子の口の中で腰を振りました。

同時に彼女の尻に抱きついて、割れ目に顔をうずめてクンニしています。

阿久沢に押さえつけられた美奈子の尻が彼の舌がピチャピチャと動くたびにビクビクと震えていました。

激しく性器をむさぼり合う2人、私の美奈子が、私の目の前で他人のおちんちんをしゃぶっているのです。

あの優しい言葉を紡ぐ唇が、おいしそうに甘いものを食べる唇が、私への好意を恥じらいながら語るその唇が、男の勃起した汚らしいものをしゃぶっているのです。私は体の芯が熱くなりました。

「おお、柳沢先生!見ろよ、美奈子ちゃんが俺のちんぽこをしゃぶってんねんで。しかもこいつのフェラチオ絶品やで、新地の女でもこれほどのフェラチオできへんわ!たまらんなぁ❤️せーし飲め!飲めよ。❤️」

阿久沢の太ももが固定するように彼女の顔をはさみ込みました、

そして美奈子の喉におちんちんを深くまでねじ込みます。

「んんんんんっ、、むぐぅ、、、、んんんんっ、、ふううう」

美奈子は足をバタバタ、抵抗させて抵抗しますが男はやめようとはしません。

「うひぃ射精る!」どびゅうううううびゅうううううう

そして容赦なく彼女の口に大量の精液を射精したのです。

彼女の口の中に阿久沢の精液が流れ込むのを見た私は自分の女がまるでマーキングされるような屈辱を

覚えて拳を握りしめました。

美奈子はとても悲しそうな顔をして私の方を見ました。

しかし、その時に阿久沢にクンニされた美奈子の割れ目は激しく子宮が収縮し絶頂を迎えていたのです。

「んんんむぅう、、ぷはぁ、、すごい雄の匂い、わたひ、、いっじゃうううう❤️」

「美奈子ちゃん、こんなことされてイっちゃうなんて変態やな、太ももを内側に閉じてピクピクと痙攣さえよって、お前、フェラチオして、口の中で射精されながらイったんやな、もう言い逃れできへんで、

ワシとのセックス気持ちいいやろ?」

口からペニスを引き抜いて美奈子に示しました。

阿久沢の、それは大量の射精をしたにもかかわらず、いささかもボッキがが衰えていませんでした。

「それじゃそろそろ合体やな、柳沢先生以外のちんぽこを入れられるんやで、たっぷり味わうんやで」

阿久沢は仰向けに美奈子を寝かせました。

そして彼女の乳首を吸いながら、じっくりと彼女の割れ目にペニスを押しつけたのです。

「さあ、これでぶち抜いてやるからな。今から気持ちよくさせてやるから、よっ!」

ずぶりと阿久沢のペニスが美奈子の膣に突き入れられました。

「かはっ、、、ああぐぅ、、太いの、、はいっ、、、て、、くる、、んっ❤️」

「美奈子の中、ドロドロでキュンキュンだぜ、気持ちよくて声も出ないんか?お前の穴、最高に気持ちええで、」阿久沢は突き出た腹を揺らしながらピストンしました。

美奈子は阿久沢の太いペニスに貫かれて酸欠の魚のようにパクパクと口を開いています。

あまりの衝撃に体が混乱しているようです。

「こんなのいやぁぁ、、ん、、ああ、、許して」

「こんなの嫌じゃないだろ、見てみいや、自分の顔。このトロトロのアヘ顔を!柳沢先生も前原さんも呆れてるでぇ、初対面の男に犯されてこんな顔するような女、みんな軽蔑するやろな。しかもちんぽぶち込まれておまんこぐちょぐちょにぬらしてるやんか!」

美奈子の髪の毛を掴んで阿久沢は鏡を見せます。

美奈子は自分の顔を見て大きく目を開きました。

男に犯されているのに口元が緩み、快楽に真っ赤に紅潮しした自分の顔を見てしまったのです。

「その顔をたまねえぜ、楽しもうぜ。全てを忘れて、」阿久沢が唇を奪います。

美奈子はもはや朦朧となって自分の方から濃厚に舌を絡めていました。

とろけるような大人の甘いディープキス、そして彼女の割れ目を阿久沢のたくましいものが蹂躙して

いました。

「ああああ、、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ、、あああああ、!」

「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 私どうなってもいい、おぉ………… …………♡♡」

「すげえ、絡みついてくるじゃん。なんなんやこのおまんこ大洪水は?」

美奈子の足首を掴み、パンパンパンとリズミカルに腰を振る阿久沢。

唇を奪われ、乳房を揉まれ、阿久沢の大きな体でのし掛かるように犯される美奈子。

もはや抵抗することもなく一方的に貫かれていました。

そして阿久沢は巧みに彼女の弱いところをついてきます。

「ああ、、そこだめ、んっ❤️、やだ、❤️」彼女が甘い声を漏らします。

き嫌じゃないだろ、ちんぽこ気持ちいいだろ?言えよ。その口で、いうんや!」

阿久沢はそう言うと美奈子を激しく突き上げました。

彼女の乳房がぶるんぶるんとピストンに合わせて悲しげに揺れました。

「あへっ♡ へっ、へっ♡ 気持ちいいです。セックス気持ちいいです。阿久沢さんのおちんぽッ♡ ほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡♡゛ いや…っ♡ 奥までもっとずんずんしてくりゃさい❤️はへっ…………っ♡いくぅ❤️」

奥まで激しく突き上げられ、乳首をつままれました。

それを彼女の膣は阿久沢のちんぽこをキュンキュンと締めつけて射精を望んでいるかのようでした。

「キヒヒ、恥ずかしくて辛いのに自己犠牲をいとわない優しくていい女!たまらねえ。そいつのおまんこの中に射精できるんだからな、ひひひなんて顔してやがる。どんな目にあっても柳沢先生のためなら、がまんするってか?」

阿久沢の言葉に彼女の瞳に光が戻りました。

「ああっ、、ひぅうう、、阿久沢さん私は汚れた女です。柳沢先生が輝くための踏み台になることが私の夢です。大好きな先生に悲しい思いをさせたくない、その為なら何でもする女です。だから存分に犯してください。ずっと前から覚悟はできています。あひ、んんっ❤️」

そう答える美奈子を見た瞬間に突然、阿久沢の瞳から涙があふれました。

阿久沢は醜い顔を歪めながら腰を振り泣きました。

「美奈子ちゃん、あかんわ、、その顔や、、女のその顔や、お前はワシの母親と一緒や!貧乏のどん底で明日の飯を稼ぐために狭いアパートで男に抱かれるとったワシのおかんと一緒や。家族を捨てて逃げれば幸せになれたかもしれないのに、家族のために、人のために自分の体を犠牲にして、そんなバカ女と一緒や!売女と後指さされて、乱暴な男に所構わず犯されて、わずかな金をもらってへこへこ頭を下げて、そんなふうにして稼いだ金で学校行かせてもろてワシが喜ぶと思うたんか?そんでワシがやっと成り上がってひさしぶりに訪ねてみれば、ボロボロになって安アパートの角で死んでやがって!そんなんでええんか?何が幸せなんや?」

阿久沢は涙で顔をグショグショにして叫びました。

すると美奈子は優しく阿久沢の頭を撫でていいました。

「阿久沢さん、私はお母さんの気持ちわかります。女の自己実現は愛する人が幸せであること、それが全てなんです。お母さんは生活のために男たちに犯されても、あなたが元気にご飯を食べる姿を見て幸せだったと思います。周りの人から悪く言われて馬鹿にされても、そうやって稼いだお金で成功していくあなたの姿を見てお母さんは幸せだったと思います。そして死ぬ瞬間まできっと後悔はなかったと思います。だって今の私がそうですから、遠慮なく私の中に出してください、あなたの心の中の切ない思いと一緒に、そのかわり今日の事は許してあげて下さい。」

「美奈子ちゃん、、あんたって女は、、ああ、、すまん、あんたのことがワシの母親に見えてきた、、このまま出してもええんか、、ああ、、射精る!母さん!」

40歳前半の酒太りの男が幼い少年のように叫びながら美奈子の中に射精しました。

「あああ、ハアハア、阿久沢さん、、私に甘えてください、お母さんだと思って、そして出してください、、あなたの心の中の切ない思いも全部、、ああ、奥で出てる、、イク、イク、くぅぅぅぅん!出てる❤️セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

彼女は両方の足を阿久沢の太い腰に絡めて絶頂しました。

彼女の小さな膣の中にドクドクと精液が流し込まれていました。

 

エピローグ

阿久沢は母にすがる息子のように美奈子の小さな体にを抱きしめたまま、泣いていました。

そして美奈子は優しい母のような表情で阿久沢を抱きしめていました。

豹変した阿久沢、、私たちはその姿を驚きの表情でただ見つめていました。

そしてしばらくの時間が経って、阿久沢は起き上がると私たちに深々と土下座しました。

先ごろまでの険しい表情が消えて、穏やかな口調で真摯に陳謝するその姿、肥満体のこの中年男が

今は大きな赤ん坊に見えました。美奈子の母性が彼を正気に引き戻したのかもしれません。

今回の件はどうやら少し訳がありそうです。

前原さんは落ち着いた表情で、今日の問題の発端となった春駒と事の顛末を改めて阿久沢に聞きました。

阿久沢は恥じらうように訥々と小さな声で語り始めました。

春駒は鶴田屋の中では器量のいい女やない、勝ち気で明るくて、どこかワシの母親を思い出させるものがあったんや。本人も全然売れんこと悩んでてな、、そんなあいつを守ってやりたくなったんや。母親の49日が明けてふらりと足を運んだ鄙祇園で最初についた女があいつや。いろいろ家庭にも問題があるみたいで弟のために金がいる言うてな、、そんな身の上話にも同情してずいぶん貢いだんやで、ところが今日、春駒の話は全部嘘っぱちでよりにもよってホストの遊ぶ金欲しさにやってたことに気づいたんや。ワシは母親に親孝行できなんだから、せめてもの罪滅ぼしのつもりであいつを大事にしてやろう思ってたんやけど、とんだ空振り、あいつはワシを良い鴨だと嘲笑ってたんやな、、そしたら悔しくなって悲しくなって、何か今日は鬼になったみたいなしょうもない奴になってもうた。堪忍してくれな、、この通りや」

阿久沢の言葉に咲夜がポロポロ涙を流しました。

「阿久沢さんはほんまは心の温かい旦那さんでありんすね」

彼が出会った舞妓が別の子であったならばきっと違う未来もあったのかもしれません。

私は春駒の無責任さとあざとさに少し怒りを感じました。

しかしこの話を聞いて以外にも強い反応示したのが鶴田屋のご主人でした。

「阿久沢さん、春駒みたいな下衆舞妓を店に出しとった私の責任ですわ、こんな商売ですけどウチの舞妓達は誠を持ってお客様と接しろと教育しとります。次はちゃんとした子、用意させて貰いますわ」

「鶴田屋さん、、私の方こそすまなかった。品の良い遊びを知らない馬鹿な成り上がり者や、前原の旦那さんに見習って舞妓さんに惚れててもらえるような男になります」

阿久沢が大きな体を縮めるようにして恐縮しました。

するとその隣にトコトコと小雪が歩み寄り阿久沢にお猪口を握らせお酌をしました。

「阿久沢さん、ここは楽しむところでありんすよ。鶴田屋の小雪です❤️よろしぅおたのみもうします。」

「小雪ちゃんさっきは怖い目に合わせてごめんな、堪忍やで」大きな体で謝る阿久沢。

「あの時は強かったけど、今は優しい熊さんみたいで阿久沢さん素敵やわ」

小雪がしなやかに阿久沢の膝の上に乗りました。

「小雪が自分からお客さんに甘えてくるなんて珍しいこともあるものでありんすね」

「お母さんへの罪滅ぼしのためにあの春駒に貢いだだなんてかわいそすぎるよ、このおじさんも大事な人のために頑張ろうとしただけなんだ。それは私も同じ、だからおじさんの気持ちわかるもん」

小雪が郭言葉でなく自分の言葉で思いを伝えました。

「阿久沢さん、小雪は本当に家族のために頑張ってる子なんですよ。今いい旦那さんを探しているところです、この子も気に入っているようなのでもしよかったら旦那さんになって小雪の「口開け」の相手もしてくれませんか?」鶴田家さんが巧みにに彼女を売り込みました。

阿久沢さんは膝の上に乗った子猫のような柔らかい感触に魅了され、かつ自分の気持ちをしっかりと組んでくれる彼女をすっかり気に入っていました。

「ワシ何かにその資格があるなら、喜んで「口開け」と旦那をやらせてもらいますわ。ワシは思い込んだら一途やからきっと小雪を大事にさせてもらいます。」

こうして鄙祇園の嵐のような出来事は大団円に向かって解決していきました。

 

エピローグ

その日の夜、お座敷がお開きになると皆それぞれの部屋へと散っていきます。

ふすま1枚隔てた3つの小さな座敷、咲夜さんと前原さんの部屋からは優しい衣擦れの音がし、その後たっぷりと時間をかけたセックスが始まりました。咲夜さんの体をいたわるような優しいセックス、彼女と歌うような美しい喘ぎ声が一晩中響いていました。

後日聞いた話ではありから半年後、咲夜さんは引退し前原さんの後妻になったそうです。今では呉服屋の美人女将として忙しい日々を送っています。

また隣の部屋では阿久沢さんと小雪が楽しそうに話していました。それは兄と妹のようでもあり、父と子のようでもありました。早急にセックスの関係にすることなくお互いの信頼関係を作っていこうと言う阿久沢さんの真摯な姿勢が窺われました。後日聞いた話では、阿久沢さんは彼女と彼女の兄弟の学費も面倒を見て、阿久沢さんお抱えの舞妓として小雪ちゃんを迎えたそうです。小雪ちゃんにとっては思わぬ幸せの道が開けた形となりました。

そして私は、鶴田屋さんのご主人から今回のお礼として貴重な資料をたくさんいただくことができました。

現代の風俗は単純な性の売り買いの場になっています。しかし鄙祇園では舞妓と客がそれぞれの人生の心の穴を埋め合うように身を寄せ合い、体を交わすのです。性的行為はあくまで精神性の先にあり単なる肉体的な快楽を求める手段では無いのです。文明の発展した現代において性風俗が性の商品化まで堕落してしまったことに忸怩たる思いを感じる今日この頃です。

 

番外編、姉川 美奈子の体験。

あの騒動の後、私は柳沢先生と同じ座敷で眠ることになりました。

他人とのセックスを柳沢先生に見られた私、あんな恥ずかしい姿を見せた後で先生に合わせる顔はないと思いました。しかしそんな思いを察したのか先生は優しく私を慰めてくださいました。

「今日の事は全て私の責任だ、美奈子君に辛い思いをさせてとてもすまないと思っているよ」

先生の優しい言葉に私は涙があふれました。

しかし次の瞬間、隣から聞こえた声で思わず涙が引っ込んでしまいました

隣の部屋では前原さんと咲夜さんのせカップルがセックスを始めたのです。

とても優しいセックスのようです、嬉しそうな咲夜さんの喘ぎ声。

お客さんと舞妓さんと言うよりも2人は親子のようなカップルのようなつながりを感じます。

心から愛して止まない年上の男性に抱かれる喜び、私はとても羨ましく感じました。

私の隣には私が恋に焦がれて止まない柳沢先生が寝ておられます。

座敷の布団が1枚、お互いの距離は20センチもありません。

私は眠ったふりをして柳沢先生の体に私の体を押し付けました。

淫らな女の子と思われてもいい、前原さんが咲夜さんを抱くように私を抱いて欲しいと思いました。

「美奈子君?」私の胸を押し付けられて戸惑う柳沢先生。

しかし私は構わず柳沢先生の胸に顔を埋めるように体を押し付けました。

浴衣の下の柳沢先生の股間は固く勃起していました。

私はへ先ごろのセックスの余韻を柳沢先生のおちんちんで上書きして欲しかったのです。

「美奈子君、、、」たまりかねたように柳沢先生の片手が私のお尻に伸びました。

私はビクンと体を震わせながらも決して拒否する事はありませんでした。

拒否しないことが承諾の合図とわかってほしいと心の底から思いました。

「美奈子君、、いいんだね❤️」優しく囁く柳沢先生、小さくコクリとうなずいた私の顎をつかんで柳沢先生は優しく唇を奪ってくださいました。天に昇るような心地よいディープキス。

私は浴衣の袖を乱しながらはしたなく抱きついてしまいました。

そして浴衣の裾から手を差し入れて胸を揉み、両足を広げさせてショーツの上からさわり始めました。

巧みで野性的な柳沢先生の愛撫、、「美奈子の全ては先生のものです。奪ってください、すべてを私から奪ってください!私の体も人生も心も全てあなたに捧げます。」

私も柳沢先生の浴衣の中に手を突っ込んで乳首を摘まんだり、ペニスを握ったりしました。

お互いに相手を求めるように体を求めあいます。

その時、襖の向こう側から咲夜の甲高い喘ぎ声が聞こえてきました。前原さんが昨夜さんにおちんちんを入れたようです。私も熱くたぎる柳沢先生のおちんちんに犯してもらいたいと思いました

「柳沢先生、美奈子を犯して❤️私の体で気持ちよくなってください!」

「もちろんそのつもりだよ。でもそれは君の花をもっとゆっくり可愛がって濡らしてからだ。私は君と一緒に気持ちよくなりたいんだ。だから美奈子君は私に遠慮なく甘えてほしい」

柳沢先生の手は私の下着を脱がすと指を入れてきました。花びらを慈しむように私の大事なところ柳沢先生は愛してくださいました。当然、私の膣内は愛液で溢れていました。

柳沢先生は「美奈子君は感じやすいね、可愛いよ❤️」と言いながら指を抜き差しし始めました。

まだ指で触られているだけなのに幸せと心地よさがいっぱいに溢れてきて止まりません。私の心も体も柳沢先生を望んでいるのです。私は自分の性器がこんなにも濡れていることに驚きを感じながらも快感に身をゆだねていきます。

「ああ、、柳沢先生、大好きです❤️美奈子に先生のものをください」

私は我慢できなくなって柳沢先生の上に跨りました。

はしたなくまたを開いて乳房を揺らしながら先生の上に乗ったのです。

そしてゆっくりと腰を落としていくと柳沢先生は優しい眼差しで言いました。

「痛くないかい?無理しないでいいんだよ」と気遣ってくれました。

いつも私を気遣ってくれる先生、でも私は柳沢先生にならたとえ乱暴におかされても文句ありません。

「大丈夫です❤️先生愛しています、。」

そう言うと私は一気に腰を落としたのです。

柳沢先生のおちんちんが私の最奥の敏感な部分をつきあげました。

「柳沢先生、、奥に、、あぁん!」思わず大きな声で叫んでしまいました。

「美奈子君❤️」柳沢先生が下から突き上げるようにピストンしてきます。私の乳房が淫らに縦揺れしています。阿久沢さんに抱かれた時よりもはるかに大きい声で私は喘いでいました。

そして自ら貪欲に腰を振っていました。

柳沢先生がつき上げるたびに小さな絶頂感がこみ上げてきます。

「ああ、、気持ちいいです。柳沢先生のおちんちん気持ちいいです❤️もっともっと美奈子を犯して

ください。」

「美奈子君、、❤️」

隣の部屋ではあの上品な咲夜さんだ獣のような声で叫んで絶頂していました。

そして次の瞬間。、前原さんがイキました。

「前原さん、うちは前原さんが大好きどすえ❤️いぐぅ❤️」

「あああっ!イクゥッ!!!」男の人の低い声が聞こえました。

その言葉を聞いたとき私の下半身もキュンキュンと疼いて絶頂を迎えていました。

「あああ、、イク、、イクゥ❤️」頭が真っ白になる私、柳沢先生はその瞬間を狙っていたかのように

私の中で柳沢先生のペニスが射精を始めたのです。

「美奈子君 出る❤️」

ドクンドクンと脈打ちながら精を放つ柳沢先生の肉棒!

子宮にたっぷり精液をぶちまけられて私の絶頂はさらなる高みへと打ち上がりました!

「ああっ❤️イクゥーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

「ふぅーっ気持ちよかったよ」と息をつく柳沢先生。

しかし私はまだ満足していませんでした。

私は私の愛液と精液にまみれた柳沢先生のちんちんをしゃぶりました。

瞬く間に先生のペニスは天を仰ぐようにに勃起しました。

「美奈子君、私に火をつけたのは君だからね。今日は眠れないものと思いたまえ」

柳沢先生は私を仰向けに寝せるとその上に私が覆いかぶさるようにおちんちんを入れてきました。

私の両足はM字に開かれて先生の挿入を受け入れています。

「美奈子君❤️愛してる」と柳沢先生は私の腰を掴むと激しく上下させ始めたのです。

私はあまりの激しさに声も出せずに悶え続けました。

「ああああ、、、おちんちんもっとぉ゛ッッ♡♡゛ イク、イク、くぅぅぅぅん!、お願い❤️セーシだして!美奈子妊娠させて、先生の女にして❤️いぐぅいくぅうう!」

「美奈子君、出すぞ!!」またしても熱いものが注がれました。

そして私は朝まで先生に愛していただきました。

身体の至るところに先生の愛の証を射精して頂き、、朝、お風呂に入るまで私は先生の匂いに満たされて眠りました。朝風呂で2人一緒に湯船につかり、先生の大きな背中を洗ったときにはまるで夫婦になったような喜びが湧き上がってきました。先生は私に体を洗ってもらいながらおちんちんを勃起させ、朝立ちだよと笑っていました。私はすかさず先生の前に跪き、先生のちんちんをしゃぶり、湯船の中でもう一度犯していただきました。鄙祇園と言う日常から隔絶された空間、この中にいる時だけ私たちは教え子と大学教授と言う関係を超えて男と女の関係を満喫できたのです。

私は柳沢先生に恋をしています、この気持ちは決して変わることはないでしょう。しかしこのように解放できる機会はそう度々訪れるものではありません。外に出れば柳沢先生は地位のある方であり将来を嘱望された方です。私は分をわきまえた行動を取らなくてはいけないのです。

「おはようございます」朝食の場に現れた咲夜さん、とても爽やかな笑顔でした。

昨夜あんなに乱れていた人とは思えないくらいに清楚な雰囲気です。

「美奈子さんおはよう」と挨拶する小雪ちゃん、阿久沢さんは紳士で二人っきりの部屋にいても彼女を犯す事はありませんでした。しかし小雪ちゃんの方が私たちのセックスに興奮したらしく、阿久沢さんは自分の性欲を抑えて小雪ちゃんの幼い割れ目を優しくクンニにしてあげていたようです。小さな女の子を大きなクマのようなおじさんが優しく可愛がってあげている姿はまるで童話のようだと思いました。

そんなことを私が考えていると咲夜さんが笑っていいました。

「美奈子さんってそうしてると柳沢先生の世話女房みたいだね❤️」

彼女の言葉に私は顔がすっかり赤くなってしまいました。

 

 

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