日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
大王文化大学、民族学教授、柳沢 昇 取材メモ
長野県山間部のY村で伝統的な風習である「湯守」が26歳のOLの女性に継承されたと聞いて取材に訪れました。彼女の名は 湯野木 絵梨花さん、とても感じの良い人で楽しく湯守の仕事をしているようでした。今日は彼女の体験をここでご紹介します。
私が湯守になった理由
私は土曜日の朝に衝動的に電車に乗りました。
コロナ自粛で久しく旅行もしていなかったので思い立って温泉旅行に出かけたのです。
都会のマンションから新幹線で長野まで出て、レンタカーで少し走れば緑豊かな温泉地です。
少し社内の人間関係にも疲れていたこともあり辺鄙な田舎宿を探しました。
今にして思えば、あの時の私は精神的にいっぱいいっぱいだったと思います。
ちょうど山あいの温泉民宿をインターネットで探してそこに泊まることに決めました。
源泉かけ流し、地産地消の野菜、そんな言葉に惹かれました。
宿帳を書いて早速,温泉へ。
でも古い宿って女風呂が小さいんですよね。これがいつも不満なところです。
でもこの宿には混浴ですが大きなお風呂もあるようです。
幸いお客さんもほとんどいないようなので私は混浴を使わせていただくことにしました。
青い空の下、広々とした岩風呂でくつろぐ私、しかし残念なことに男性客が3人入ってきてしまいました。
地元のおじいさんたちのようです。
レジ袋に日本酒とビールを下げています。
田舎ならではのきやすさ、お風呂に入りながらお酒を飲むことができるようです。
「お姉ちゃん、東京から来たのかい」「せっかくだからいっぱいやっていかないかね。昼から温泉の中で飲む酒は最高だよ」
朗らかな雰囲気のおじいちゃんが私に声をかけてきました。
若い男たちであれば警戒心が働いたのですが祖父ほどの年齢のおじいちゃんの誘いなのですっかり警戒心を解いてしまいました。
おじいさんたちは私の周りに集まってきてお風呂につかりました。
ひんやりとしたビールもおいしかったですが、おじいさんの進める日本酒がとても美味しくてついつい飲み過ぎてしまいました。聞けばこの村の造り酒屋細々作っている地酒だそうです
お風呂はぬるい湯でいつまでものんびり入ることができます。
田舎のおじいちゃんたちの素朴な会話もなんだかほほえましくて私はすっかり癒された気分になりました。
だいぶ酔いも回ったことなのでそろそろお風呂から上がると思ったのですが、おじいちゃんたちはなかなか私を返そうとしてくれません。
そればかりか次第に体を密着させてきたのです。
おじいちゃんといっても農作業をされているお年寄りはがっちりとした良い体をしています。
その無骨な手が私の太ももを撫でてきました。
もう1人のおじいちゃんは私のニノウデを盛んに撫でてきます。
「若い娘さんはやっぱり肌がきれいだな。モチモチしててに吸い付いてくるようだ」
「お姉さんは彼氏とかいるのかい」
少し怪しい雲行きを感じてきました。
本来であればここで立ち上がって逃げるべきだったと思います。
でもなんだかおじいちゃんたちの触り方が優しくて、私はもう少し触られていたいと思ってしまったんです。リモートワークで人恋しい思いをしていたのかもしれません。
在宅勤務で社員との関係はネットでの交流のみ。これってリアルの出勤より結構ストレスなんですよね。
ネット上の暗い人間関係で疲れていた私、、素朴なおじいちゃんたちの笑顔がなぜか心を癒すものがありました。
このまま好きに触らせていればおじいちゃんたちだって男の人です。
私は自分でどうなるかわかっていたんだと思います。
これからされることを理解した上で身を任せていたんだと思います。
私が抵抗しないのを見ておじいちゃんたちの触り方が次第に大胆になってきました。
「お嬢ちゃんは可愛い顔してるな、まるでお人形さんのようだ」
高畑さんと言う背の高いおじいちゃんが私の頭を優しく撫でながら耳元で囁きました。
「見事なおっぱいしとるのぉ、、これは良いお母さんになれるぞ」
まるでドワーフみたいなガチムチな美濃部さんと言うおじいちゃんが私のおっぱいを触ってきました。
「お嬢ちゃん嫌なら、嫌って言ってくれていいんじゃぞ、わしらはお前さんが可愛くてしょうがない、だから嫌がる事はしないからな」
おじいちゃんグループのリーダー格の野沢さんが私の内太ももを触り、そして探るように私の割れ目に手を伸ばしてきました。
3人のおじいちゃんたちに触られて私の体はピクピクと痙攣します。
すっかりエッチなスイッチが入ってしまっていたんです。
私は恥ずかしかったけど、おじいちゃんたちの手を払いのけることはできませんでした。
おじいちゃんたちが私に何をしようとしているのか、、、 私はわかっていました。でも拒むことはできなかったんです、
高畑さんが私にキスをしてきます。とろけるような大人のキス、私はすっかり感じてしまい、自分から積極的に舌を出してキスを求めてしまうほどです。
「きれいなおっぱいしてるな。桃色の乳首が敏感で可愛らしいな」
美濃部さんが私の乳首を指先でカリカリと刺激してきます。
「あ、、、んふうう、、❤️」私の口から甘い声が漏れます。
「わしらみたいな年寄りの相手をしてくれるなんて、お嬢ちゃんは天使のような子じゃな。」
野沢さんの指先が私の敏感なところを探り当てると、私は声を上げてしまいます。
私は自分の口から漏れ出る甘い吐息を抑えることができません。
3人のおじいちゃんたちの巧みなテクニックに私は翻弄されてしまいます。
「高畑のおじいちゃんもっとキスして❤️、美濃部さん、お願い私のおっぱい吸って、私切なくなっちゃった❤️」
私は積極的におじいちゃんと唇を重ね体を委ねました。
おじいちゃんたちにおっぱいを触られて息を弾ませている私、その姿を満足そうに見ながら野沢さんの指は大胆に私の割れ目に侵入してきました
「ああ、やんっ、気持ち良いよ、そこ、感じるの、、、」
「お嬢ちゃん、ここが良いのかい?もっともっと気持ちよくしてやるからな」
「うん、、、、、」頬染めてうなずく私
「お嬢ちゃんのおまんこ、すっかり濡れてるじゃないか、こんなに濡らして悪い娘だな」
「だって野沢さんの触り方が上手だから、私溶けちゃいそう❤️」
私は大胆におじいちゃんに答えていました。
お互いよく知らない間柄の解放感、だからこそできるのかもしれませんね。
「もっと奥まで指を入れてあげよ。おじいちゃんの気持ち良い所を擦ってあげるからなどれ、もっとお尻を突き出してごらん」
「はい、こうですか、、」
「おお、お嬢ちゃんのおまんこかわいいな、ピンク色でヒクついておる」
野沢さんが私の割れ目を広げました。美濃部さんも高畑さんも3人で私の割れ目を覗き込みます。
まるでガキ大将3人組にいたずらされているようなくすぐったい気分です。
おじいちゃんたちのおちんちんは私の体ですっかり興奮して立派に勃起していました。
野沢さんが私の割れ目を押し広げるように広げて私の肉ひだの間に顔を埋めました。
まるで貪るような野性的なクンニ、私の腰が大きく弾みました。
「お嬢様ちゃん、おちんちん欲しいじゃろ?セックスさせてもらってええかの?」
私のおじいちゃんと同じ位の歳の男性が期待に瞳を輝かせて私を見ています。
日本酒の心地良い酔い、露天風呂の開放的な景色、まるで行きずりの男性とセックスすることさえも自然なことに思いました。
「おじいちゃんたち優しいから特別ですよ。どうぞ私を可愛がってください。」
私は露天風呂の岩場に両手をついてお尻を突き出しました。
「それじゃありがたくいただかせていただこうかな。絶対に気持ちよくさせてやるからな。あんたはほんとにいい子じゃ」
野沢さんが私のお尻をがっちりと掴んでおちんちんを押し付けてきました。
今日会ったばかりのおじいちゃんに私は犯されるのです。
でもすっかりおじいちゃんたちの前戯でとろけた私の体はおじいちゃんたちのおちんちんの挿入を望んでいたのです。
考えてみればコロナが始まって3年間、私はすっかりセックスレスだったんです。
「野沢さん、私を犯して」私は自分から誘うようにお尻を振りました。
「お嬢ちゃん、入れるぞ、力を抜いて、、」
「はい、お願いします」
野沢さんの太くて硬いおちんちんが挿入されて来ます。
久しぶりに男性のものを体に受け入れる感触、別れた彼氏はセックスが上手じゃなくてあまり気持ちいい体験をさせてくれませんでしたが、おじいちゃんたちは女の扱いが慣れているというかおっぱいの触り方とかお尻の触り方とかすごく上手で、その腰の振り方とかも私の気持ち良いとこを探るように丁寧にピストンしてくれて、すごくきもちよかったです。
「お嬢ちゃんの中はあったかくて柔らかいのう、最高じゃ」
野沢さんがゆっくりとピストンを始めました。
「ああ、すごい、大きいのが入ってくる、、」
「痛いかの?大丈夫かの?」まるで孫娘を気遣うように優しく声をかけてくれる野沢さん。
「ちょっとだけ、でもだいじょうぶ、、」
「無理するなよ、ゆっくり動くからな」
「はい、お願いします」
野沢さんは私のおまんこが野澤さんのおちんちんに馴染むまで優しくピストンしてくれました。
そして次第に腰の動きを速くしていきます。
私の割れ目はキュンキュンと野沢さんのおちんちんを締め付けました。
私の体が男の射精を望んでいるのがわかりました。
やがて私のおまんこも野沢さんのおちんちんの形を覚えていきます。
私はすっかり野沢さんの虜になってしまいました。
私の体はすっかり野沢さんに屈服してしまっていたんです。
私の体はすっかり野沢さんのものになり、激しくお尻を打ち付けられます。
パンッ!パシッ!! お尻を打つ音が響き渡ります。
私はすっかり野沢さんのおちんちんに夢中になっていました。
野沢さんのおちんちんが私の中でどんどん大きくなっていきます。
野沢さんが背中に腕を巻き付けて抱きついてきました。
ぐいぐいと体を密着させてつぶれバックで突き始めました。
乳房を強く揉まれ、乳首をつままれると私の子宮がきゅんきゅんとうずくのを感じます。
「ああ、、私もどうなってもいい、、野沢さん❤️」
私はすっかり発情してしまい自ら腰を振って快楽を求めてしまいました。
こんなに気持ち良いセックスは初めてです。
私は体の全身を使っておじいちゃんたちが与えてくれる快楽に反応していました。
私はもう完全に野沢さん達のものにされてしまいました。
野沢さんの腰使いが激しくなり絶頂に達しようとしているのが分かりました。
私も限界を迎えそうです。
「あああ、、イクっ❤️いっちゃいます❤️」
「ああ、、若い娘のおまんこ!あああ、、射精るぅ!」どぴゅうううううううびゅううう
野沢さんの荒々しい息遣いを聞きながら、私たちは同時に果てました。
野沢さんのおちんちんはドクンドクンと脈打ちながら精液を放出しています。
お年寄りとは思えない元気いっぱいの射精、私は妊娠させる気満々に思いました。
私はその熱い奔流を受け止めると、そのまま意識が朦朧としてしまいました。
3人のおじいちゃんたちは私を介抱すると部屋に連れて行ってくれ、布団を敷いて寝かせてくれました。
目を覚ました私を待っていたのは心配そうに覗き込む、野沢さんと美濃部さんと高畑さんでした。
「野沢のやつが乱暴にするから気を失ってしまったじゃないかかわいそうに」
お嬢ちゃんすまんな、乱暴な野沢の爺は後でお仕置きしておくでな」
高畑さんと美濃部さんが私に言いました。
気を失っなっている私を部屋で犯すこともできたでしょうに2人はそんな事はしませんでした。
私の下半身は野沢さんとのしびれるようなセックスの余韻でまだ燃えていました。
「美濃部さん、高畑さん、お風呂場の続きここでしませんか。」
私は自分から浴衣の帯を解きました。なぜあの時あんな大胆な女になれたのか、今でもわかりません。
でも私は今度は宿屋のお部屋でおじいちゃんたちに若い体を見せつけたのです。
高畑さんと美濃部さんが私に抱きついてきました。
「お嬢ちゃんはほんとにいい子じゃな❤️」
私と高畑さんは全裸になると、お互いの性器を舐め合いました。
美濃部さんは私のお尻とおっぱいをうれしそうに撫でてきます。
私は自分から進んで高畑さんのおちんちんをしゃぶりました。
私は実はフェラチオは初体験でしたが男の人が喘ぎ声を上げるのが嬉しくて夢中になってしゃぶってしまいました。まるでおちんちんをしゃぶっていると脳の中におちんちんを突っ込まれているような、そんな感覚になるんです。私はおじいちゃんたち調教されてるんだって❤️そんな気分です
高畑さんのおちんちんがビクビクと痙攣しています。
射精が近いことがわかりました。
「高畑さん❤️口の中に出していいですよ」私がそう言うと
「イクぞお嬢ちゃん❤️」びゅーーーびゅーーーー
高畑さんは私の頭を押さえつけて喉の奥深くに射精しました。
私はそれをゴクリと飲み干しました。思えばこれもはじめての体験です。生臭くて苦いんですよ。
でもそんなものを飲んでいる自分に興奮してしまうんです。
「ワシも高畑と同じようにしたい!」美濃部さんが言いました
「はい、今日はおじいちゃんたちのリクエストに何でも答えちゃいます❤️」
美濃部さんとも私はシックスナインでお互いに愛しあいました。
「お嬢ちゃん、私もおまんこ使わせてもらっていいかね」
美濃部さんが言いました。
「ええ、、喜んで、」
私は大胆にも美濃部さんの腰の上にまたがりました。
美濃部さんのおちんちんが私の中に入って来ます。
騎乗位という体勢です。
私は自分で腰を上下させました。
美濃部さんは私の胸を揉み、乳首を吸い上げます。
私は男の人たちが見ている前で腰を振り、乳房を揺らしました。私の乳首が恥ずかしいほど勃起していました。3人の男に触れて私はすっかり感じてしまいました。
「美濃部さん、イク❤️いっじゃう、、ああっ❤️」
そして、、、 私は美濃部さんの体の上で絶頂に達したんです。
私の割れ目からは潮が吹き出していました。
その姿を見て美濃部さんが言いました
「お嬢ちゃん最高じゃ、わしもイキそうだ」
美濃部さんのおちんちんが大きくなっています。
「あああ、、射精るっ!」どびゅううううびゅううういい
そして私の中にたっぷりと射精してくれました。
私はすっかりおじいちゃんたちの虜になってしまったのかもしれません。
「さあ、次は俺だぜお嬢ちゃん」
フェラチオでイったばかりの高畑さんが私の足を大きく開かせてのしかかってきました。
「ああ、お願いします、入れて下さい」
私は自らおまんこを広げて見せます。そして深くまでおちんちんを入れてもらえるように自分から足を絡めて腰を振りました。
会社では真面目で通っている私が自分から男の人に足を絡めて腰を振っているなんて、同僚は想像もできないでしょう。ブラックな職場、慌ただしい都会、私はそんなものにほとほと嫌気がさしていました。
この大きな自然に囲まれて、おおらかなおじいちゃんたちに愛されて私は人間性を取り戻した気がしました。今までセックスについては奥手だった私、でもここではおじいちゃんたちを喜ばせるために本で聞きかじったようなことをすべてやってみせました。
「お願い私のおまんこを見て❤️いっぱい可愛がって」満面の笑顔で足を開き、割れ目を開いて見せました
「おおお、自分からおまんこ広げてるぞこの娘、エロすぎる!」
私は正常位で挿入されました。
「すごい、大きい、奥まで届いてるぅ、、」
私はすっかり感じてしまいました。
そして激しくピストン運動が始まりました。
パンッ!パシッ!!お尻を打つ音が響き渡ります。
私はその音を聞くだけで興奮してしまいます。
「あんっ、激しいよぉ、壊れちゃう、」
「へへ、可愛い声で鳴くのぉ、もっと聞かせるんじゃ❤️」
高畑さんのスピードが上がりました。
「あああ、、そこ、ずんずんしちゃダメぇ、イックーー!!んんっ❤️」
「うおぉ射精るぅ❤️」どぴゅううううううう
私はまたイカされてしまいました。同時に高畑さんも果てました。
私はぐったりとして動けなくなりました。
そんな私をおじいちゃんたちが抱き締めて眠ってくれました。
幼い頃に親に抱かれて眠ったような安心感を私は感じていました。
夜の8時ぐらいでしょうか、私は目を覚ましました。
目を覚ました私は今まで感じたことのないくらいお腹を減らしていることに気づきました。
私のお腹がキューキューなっています。
「いっぱいセックスした後は、いっぱいご飯を食べないとな!」
軽くお風呂に入って体を清めたあとは、おじいちゃん達と食堂に行きました。
大きな鍋でイノシシ鍋が煮えてていて味噌の香ばしい香りがしました。
お米も地元の米でほんのり甘みがあって美味しかったです。
3人のおじいちゃん達と私はその日、夜更けまで飲み、途中からまたセックスが始まって明け方近くまでおじいちゃん達と交わりました。
次の日に目を覚ましたのはもうお昼近くでした。
お茶を飲みながら野沢さんが私に言いました。
「お嬢ちゃんよかったら、この村で湯守をやらないかね、この温泉は村の社交場でね、村の予算で湯守をやる子を募集しているんだけど全然申し込みがなくてね。」
出された条件は準公務員扱いで、村で一軒家も無料で貸してくれる好待遇でした。
湯守というのは村の社交場を維持するお仕事であると同時に村人たちの中を取り持つ役目をもっていたといいます。この仕事には裏メニューとして、村人とのセックスもあるようです。しかしそれはあくまで自由意志によるもので強制される事はありません。
3人のおじいちゃんたちが期待に目をキラキラさせて私を見ています。
私にもう迷いはありませんでした。もうその場でオッケーを出して、3ヶ月後にはこの村に移り住んできたんです。あれからもう1年半になりますが、おじいちゃんたちを始め青年団のおじさんたちもみんなよくしてくれて私はとても幸せです。