※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 宮城県 木蓮寺 体捨施徳会 ありし日の姉川美奈子と毒親からの解放

姉川 美奈子 

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「美奈子君、今年のお盆は宮城のご実家に帰らなくていいようにするからね。」

7月の初旬、大王文化大学柳沢教授はゼミ長で緊急の助手を務める姉川美奈子に言った。

「柳沢先生、私なんかのためにご無理をなさらないでください。」

美奈子が黒縁メガネのタレ目で裕太をみあげる。サラサラとした黒髪、小柄だがグラマラスなボディ。ほとんどの男がかわいいと思うだろう。

「美奈子君、私は研究者として君の助力に感謝しているし、僭越な言い方だが1人の男として君のことを大事に思っている。御家族の為とはいえ君にこれ以上はあのような真似をさせるわけにはいかない。

柳沢は彼女の小さな肩を抱いて優しく語りかけた。

姉川美奈子にまつわる秘密、それを柳沢は最近知った。

 

●姉川 美奈子の秘密

姉川美奈子はお盆と年の瀬がくるーと高速バスに乗っかって宮城の実家へと帰っていく。

そして3日ほど滞在して再び東京へと帰ってくるのだ。

その理由を聴くと実家の寺の寺護会費を集めるためだという。

彼女の実家は木蓮寺いう小さな寺をやっている。寂れた過疎化した地方の街。和尚である酒浸りの父、木念と盛り場の客とホステスと言う関係から発展した再婚相手の義母 真澄。すさんだ生活から高校を中退した姉の貴代子、遊び友達との間に作った息子の雄太。寺と言う職業にありながら地獄のような家庭であった。

そんな中で姉川美奈子は甥の裕太をかばいながら悲惨な高校時代をおくった。

そして毒親たちは「体捨施徳会」(たいしゃせどくえ)という伝統を悪用した寺護会費集めを始めたのだ

 

体捨施徳会(たいしゃせどくえ)インドの仏典 ジャータカに描かれる逸話が元になった儀式だ。

その記述は平安後期から見ることができる。昔、インドに、仏の道を歩もうと修行するうさぎと狐と猿がいた。そこにお腹をすかせた老人が現れる。

三匹は、何か食べ物を施そうと探しに行きました。狐と猿は食べ物を見つけ、兎は果たせなかった。

するとうさぎは、「私を食べてください」と言って、燃え上がる炎に身を投じ自らを丸焼きにして老人に施した。

実は老人は、帝釈天の変幻で兎の功徳を称え月に兎の姿をえがいた。

この古事にならって東北地方の寺では「体捨施徳会」という行事が行われている。

年に1度、年の瀬の時期に1年の罪業を振り払うために人に自ら何かを捨てて差し出す儀式だ。

厳しい冬越えに向けて余裕のある家から貧しい家に施すことが1つの目的であったのかもしれない。

またいくつかの尼寺においては尼たちが自らの体を男たちに差し出して女に恵まれない男たちの心を慰めることも行われていたらしい。また僧侶たちが夫に先立たれた未亡人たちに性行為を施していたという記録もある。ウサギが体を差し出すと同じように性的関係を差し出すことが姦淫ではなく功徳であるとこの儀式においては許されていたのだ。

毒親はこれを巧みに利用することを考えた。

いまいちやる気のない檀家総代たち中性的な生贄を差し出す事でやる気を出させようとしたのだ。

そしてそのために白羽の矢が立ったのが次女で17歳の美奈子だった。すれっからしの長女の貴代子では誰も喜ばないからだ。

金を集める檀家の総代と副総代2人に美奈子は真相を知られることなく肉体接待として差し出され、

無残に輪姦され処女を散らした。

当時、彼女は水泳部で全国大会を目指す快活な少女だった。今時、珍しい良い子だと近所でも評判だった。苦境に屈することなくけなげに生きてきた少女は、この日、卑劣な男たちの性欲処理の道具にされて

その幼い体に望まぬ快楽を刻み付けられた。

そして彼女の悲劇はその後もずっと続いていたのだ。お盆と年末に寺護会費の集金のたびに彼女は総代達に抱かれた。また特に寺護会費を多く収めた者のもとに差し出されることもあったようだ。

全国の仏教寺院を統括している寺社管理室によれば最近の少子化と宗教離れによるお布施の減少により

「体捨施徳会」を復活させている寺院は多いと言う。そしてその中には美奈子が体験したような性的搾取が行われている可能性があった。

 

 

●フィールドワーク

柳沢はお盆休みが始まる前に彼女の郷里を訪ねて「体捨施徳会」のフィールドワークと称して毒親に取材協力の際には謝金がでるとちらつかせアポを取っていた。

しかし実際は取材と称して彼女の両親彼女の解放を願い出るつもりだ。

いつも穏やかな笑みを浮かべている彼女の裏にそんな悲しい事情があったとは、何もできなかった自分が悔しかった。柳様の基本ポリシーは因習を否定しない事だ。体捨施徳会に寺院が自分の家の妻や娘を饗する事は本人たちの合意の上であればそれはある種の宗教行為であり罰せられるべきではないと思っている。しかし美奈子にそのような強い信仰は見えなかったし、彼女の反応からは家族に強制されている色が見て取れた。「あの清楚で思いやりのある美奈子が卑劣な家族たちによって利用され、下卑た男たちの手で一体どれまでのことをされているのか、、。」それを想像すると柳沢のはらわたは煮えくり返るような怒りにとらわれた。

しかし同時にそんな悲しい境遇に負けることなく研究に勤しみ、笑顔と思いやりを忘れない姉川美奈子と言う1人の娘に柳沢昇は強い愛情を感じるのだった。

今回の件は柳沢がいわば強引に美奈子に申し出たものだ。もちろん美奈子にとって尊敬し愛している柳沢に自分の過去の醜い姿を知られるのは嫌なことだった。しかし柳沢が自分のために真剣に動いてくれようとしていることを思うと人の良い彼女は断ることができなかった。

(柳沢先生を信じよう、私の過去を知って幻滅したらその時は潔く柳沢先生の前から消えよう、、。柳沢先生と出会って一生分の幸せをもらった、だから覚悟を決めて柳沢先生に解決を任せよう)

美奈子は不安を必死に押さえつけて柳沢の宮城行きに同行している。

「美奈子君、心配することはありません。私は1人の男として、そして研究者として全身全霊でこの解決に臨むつもりです。私を信じてください。」新幹線の中で柳沢が優しく彼女に言った。

そして彼女の好物である十万石饅頭とお茶を差し出して彼女の心を解きほぐした。

柳沢は今回の訪問で相手から情報を引き出し、法律的なアプローチと金銭解決の両面で美奈子を解放しようと言うのだ。

仙台駅からレンタカーを借りて美奈子の実家である木蓮寺を訪ねた。

現地での訪問先の調整等のために美奈子も一緒につれてきているが、彼女の安全のために街の温泉旅館に待機させている。

彼女の両親の下には柳沢が単独で出向いた。

僧侶としての務めロクに果たしていないため寺は雑草が生い茂っていた。

毒親の黙念と真澄、姉の喜代子は精一杯善良な親、姉妹を装ったが、にじみ出る荒んだ空気は隠しようももなかった。

「このお寺で体捨施徳会が行われているそうですね。しかも肉体接待的な行為が行われていると

聞いたのですが、、」柳沢は核心に踏み込んだ。

うつ病を患っているアル中の木念は柳沢の視線に圧倒されてガタガタと体を震わせた。

姉の貴代子はふてくされた顔でパチンコに出かけていった。

あばずれの真澄はタバコをふかしながら柳沢を睨み返している。

まるで悪霊のような家族だ、不幸の連鎖によって人はここまで落ちて嫌しくなることがあると言う悪しき見本のような連中だった。

民俗学の第一人者、有名人の柳沢に切り込まれてプレッシャーにたまりかねて木念がいった。

「柳沢先生、娘の美奈子にはかわいそうなことをしてしまったと思っています。もう二度とさせませんから許していただけないでしょうか、、、」その場しのぎの言い訳で乗り切ろうとする木念。

「可哀想な事はどんな事をさせたんですか、私はその真相を確かめに来ているんです。」

柳沢は適当な逃げ道を与えずにさらに問い詰めた。

するとタバコをふかしていた真澄が濁った瞳でぎょろりと睨んで柳沢に反論した。

「そんなに知りたければ私が話してやるよ、別に私たちは悪いことなんてしてないんだ、あんたの目に美奈子がどんなふうに映ってるか知らないけどさぁ幻滅するわよ、覚悟して聞くんだね!」

こうして真澄の話が始まった。

 

姉川 真澄  45歳 姉川美奈子の義母の証言。

柳沢先生、まさかあんたみたいな有名人が美奈子みたいな小娘のためにこんなところに来るなんてね。

正直驚いたよ。

それに免じて、今日は洗いざらいこの姉川家の汚い部分を話して聞かせてあげるわよ。

あの娘があんたの前でどんなに猫をかぶってかわいく振る舞ってるか知らないけど、あんたが私の話を聞き終えるころは、2度と顔も見たくない、淫で醜いあの子の本性に気づいているだろうよ。

私と美奈子の母親の神奈子は幼なじみだよ。

こんな小さな街だからね、互いのことはみんなよく知ってるさ

夫の木年念も私たちの同級生でね。私は木念が好きだった

まだウブな娘の時の話さね、ヤサ男で繊細で、そういうのに惹かれるじゃんか。

私の方から告白して、体育倉庫で、セックスもさせてやったんだよ。

だからもう私はあいつのこと恋人だと思ってたんだけどね

でもね、木念のやつは、そんな私の恋心を踏みにじって、美奈子の母親の神奈子とくっついたのさ。

真面目な優等生!黒髪の美少女!あの子はラブコメのヒロインの地で行くような子だった。

男って馬鹿だよね。そんな見かけにすぐに引っかかって

神奈子に告白して、神奈子の馬鹿も私の気持ちに気付いていないわけはないのに、あいつの告白を受けたんだ。お互い知らない中じゃないのにさぁひどいじゃないか!二人とも裏切り者だよ。

そして高校卒業と同時に、あいつらは結婚した。高卒で結婚なんてさ田舎ならではだよね。

私はね。仙台の大学に進学したのさ。2人には裏切られたけど世の中は広い!

大学に入ればいい男がいる。楽しい大学生活が待ってる。

私はそう思ったさでも、世の中そんなに甘くなかった。

大学3年の時に、リーマンショックって覚えてるかい、とんでもない不景気が来て、私は大学を途中でやめたのさ。

そして折からの就職難、就職氷河期ってやつだよ、中途退学の女生徒に仕事なんてありゃしないよ。

何百件も面接を断られて、心なんか完全に折れてしまった

そんで最後にたどり着いたのはキャバ嬢だったのよ。

大学まで入って最後の職業がキャバクラ嬢だよ。笑わせるよね

自分の父親位の年齢の男に媚び売ってさ、常連客になったらホテルも行って何人もの男とセックスして、

でもそんな生活にどっぷりつかってしまってさ。

でも最初は仙台でそれなりに稼いでたんだ。通ってくれる男もいた。

でも、30代過ぎたらもう若い子には勝てなくなってね。

わずかな蓄えを持って生まれ育った街でスナックを開いたんだ。

はっきり言って恥さらしだよね。

都会に出て行った娘が、地元に帰ってきてスナックのマダムをやるんだから、そして店を始めた3日目、ひょっこり木念のやつがやってきたんだ。

最初は同情で来てくれたんだと思うよ。それほどお客も入ってなかったからね。

でもな、15年ぶりに木念の姿を見た時になんかきゅんときちまった。

泣けちまったんだ、あの幸せだった高校時代を思い出してね。

木念のやつは幸せそうだったよ。

姉の喜代子が生まれてそのあと、次女の美奈子が生まれて、月日の立つのは早いもんだね。

二人はあのころの私たちが仲良く遊んでた頃の歳になってるんだからさ

そしてどうやら、神奈子のやつも幸せにやっているみたいだった。

その時の気持ち分かるかい。

祝福、とんでもない。呪い殺してやりたいと思ったよ。

私が泥沼を這いずり回ってる時に、こいつらはガキまでつく幸せな思いをしてきたんだってね。

しかし酒を飲んでいる木念を見て、私はあることに気づいたんだ。

神奈子と木念の夫婦は倦怠期を迎えてるってね。

そりゃそうだよ。真面目な神奈子、恥ずかしがり屋でそういうの苦手だったからねあいつ。

どうせベッドの上でもマグロだよ、セックスが面白いはずはない

そこで私は木念を誘惑したのさ、わかるだろ、水商売の世界に20年もどっぷりと足を踏み込んでいた女だよ。濃厚なフェラチオでたっぷりしゃぶりこんでやってさ、エロい声あげて尻を振ってやったんだよ。

あいつは初めてセックスの喜びを知ってなんて言って喜んでたよ。そして木念はまたたく間に私の体に夢中になった!男を喜ばせる方法はいくらでも知ってるからね。

あいつはどんどん私にのめり込んでさ、寺の金をどんどん貢いだ!

昔大好きだった男をさ泥沼に引きずり込むのって楽しいよね。

順調だった寺の経営も傾いていく。

真面目だった木念が酒浸りになって生活も乱れていく。

私はこれで神奈子のやつが愛想を尽かすと思ったんだけどね、、。そしてガキども連れて家を出てくれれば私が木念とよりを戻してすべてハッピーエンドって計算だったんだけどね、、。

しかし、神奈子は別れないんだよね。

娘2人を学校に生かせるのに金もかかったからね、そりゃもう大変さ

あははは!神奈子が家計を助けようと思って仕事を始めたと聞いた時は、思わず笑ったよ。

そして私はあの子に知恵をつけてやったのさ、わかるだろ貧乏な家で、女で一つで状況をなんとかしようと思えば水商売するしかないのよ。

あの真面目な神奈子が笑えるよね。幸せな主婦から水商売の女に!私がこの街に帰ってわずか2年で

、あいつと私の立場が逆転したんだ❤️

私は木念に貢がれて楽しい思いをして神奈子のやつは家族のために仙台の夜の街で働くようになったんだよ。

もちろん神奈子は美人だったけど、年齢もさ、30歳なんて偽ってさ、あいつバカだから私が薦めるままに風俗店で働いてたんだね!

ソープランド人妻倶楽部、ハードなプレイを要求される高級店だよ。

私は店長と知り合いでね、はじめての接客見せてもらったんだ。あいつが汚らしいおっさんのちんぽに奉仕してる姿を覗いたけどマジで笑ったよ。あいつちんぽしゃぶりながら泣いてたんだよ。

そしてゴムなしでちんぽ突っ込まれてさ、めちゃくちゃ犯されて。レイプされるみたいに泣いてたよ。客のおっさんはそれがプレイだと思ってもえもえで腰ふってたね。そして最後は中に射精されて!

そんでソープの床に三つ指ついてありがとうございましたって頭下げるあの子の姿。もう笑いをこらえるのに必死だったよ。

あの子が仙台の風俗で働いたの1年位かな、かなり売れっ子でさ、年取ってもモテるなんてなんだかうらやましいと思ったよ。でも、あいつはあっけなくしんじまったのさ。ニュースにはならないけど風俗店ではよくある話だよ。ちょっと頭のおかしい客に首を絞められてさ、神奈子は死んだんだよ。

ほんとにそのニュースを聞いた時、私は思わず笑みがこぼれたね。

これで邪魔者はいなくなったってね。

そして神奈子が死んで、もうボロボロの木に言い寄って後妻に入ったのさ。

まだこの家からは絞れるとおもってウキウキしてた。

ところが、それだけは私の誤算だった。

あのバカ羽振りのいいようなふりをしていたけど、もうほとんど姉川家には金も土地も残ってなかった。

寺だって売りに出される寸前って感じさ。

そして家にいれば姉妹がいる

まあ、喜代子のやつは、おやじが放蕩を始めた時からぐれ果てて、髪の毛も金髪に染めてでっぷり太ってさ、豚みたいになってたけどね。つまりもう私と同類の匂いがプンプンしてたよ。

でも美奈子のやつだけは、本当に高校時代のかな子を思い出させる美少女で、性格も真面目で純粋で

部活も一生懸命で勉強もそれなりにできて!文句ない良い子だったんだよね。

わかるかい柳沢先生、あいつの顔を見るたびに私がどんな思いでいたか!何だか無性に腹が立ってね。事あるごとににいびり倒してやったよ。

高校生なんだけど女子大生パブでモグリで働かせたり、家族を養うためだって言えば、あの真面目でバカな美奈子は一生懸命働いたさ。

元よりそういうのが得意な子じゃなかったけどね。馬鹿な男たちはむしろそういうウブな女の子に惹かれるんだね。結構、人気があったんだよ。でも、アルバイトの女子大生パブ程度じゃ大した収入にはならない。そこで私が目をつけたのは、「体捨施徳会」の風習さ。

事後回避を集める団家の男たちにあの美子を抱かせればいいかになると思ったんだ。

そして私はそれを寺護会の男たちに持ちかけた。

 

初老の氏子総代の山田はこの街の大地主。

副総代は2人。中年の小太りの大山はこの町の町長。

筋肉質の河原は地元の建設会社の社長!小さな町の有力者だよ、

彼らが年末に檀家達から寺護会費を集めるのさ、今までは何の見返りもないボランティアだからね

あまり熱心にはやっていなかったさ。

そこであいつ何言ってやったのさ、宗教行事として合法的に女子高生とセックスさせてやるって!

そしてその相手はうちの美奈子にさせるってさ!

男たちは、2つ返事でOKしてきたよ。

それこそ美奈子を抱かせるだけで、一年間遊んで暮らせるぐらいのカネが集められると分かった時に、私はとんでもない金脈を探り当てたとうれしくなったね。

美奈子の気持ち?どう思うかなんて正直どうでもよかった。

と言うよりもあの子を泥沼に引きずり込んで会えると思うとワクワクしたね。

あのお人好しは馬鹿だけど、絞れば絞るほど金になるんだ。

そして私は美奈子に「体捨施徳会」の話をした。

当然、「体捨施徳会」の真相なんて話すわけはない。

「檀家のおじさんたちをお食事とお酒で接待して頑張って、寺護会費を集めてもらうのよ、

だから美奈子ちゃん、協力して❤️」と猫なで声を言うと、美奈子は何も知らずに笑顔で承諾したわ。

そして「体捨施徳会」の日、正直、私はその様子を見ていて笑ったね。

セーラー服のまま男たちに接待をする美奈子、そのういういしさに男たちは大喜びさ。

その3人に美奈子はかいがいしく料理を世話して、お酒をついだのよ。

この後自分がどんな目にあうかも知らずにね。

「美奈子ちゃん、ほんときれいになったね。この街で一番のべっぴんさんじゃないか?」

山田がうれしそうに美奈子の顔を見る

「総代さん、そんなおてないででくださいよ」と美奈子が照れる。

全くあの女はウブふりをして、男を騙すのが得意だよね。

あの神奈子にそっくりだ。私は見ていて、イライラした。

二人の男たちも、美奈子の姿をうっとりと見ている

酒を飲み、食事を食べる、男たちはまだ始めようとしない。

どうやら美奈子のウブな姿にためらいを感じたみたいだね。

そう犯しがたい清楚さっていうのかな。

そんなのがあったのよ。あの子はそういうところも正直、気に入らなかった

だから、私は部屋に入って言ったのさ。

「皆さんお腹も満たされたところで心も満たされて下さいませ❤️当寺院の次女であります美奈子が皆様の性の営みのお相手をさせていただきます。」

「義母さん、、これは一体どういうことですか?私そんなこと何も、、」

やっぱり美奈子は事情もわからずにオロオロしてたね。

屠殺場に引かれる子羊みたいでさ、その顔がほんとにいい気味だったよ。

「真澄さん、本当にいいのかねこの子はまだ高校生だろ?」

「いいんですよ。さあさあ、皆さま、心と体を慰めてください。その娘は今日このために来ているんですよ。」

そういうと男たちは美奈子の周りに集まった。

「何をするんですか。儀母さん、私、、一体何をされるんですか?」

「美奈子。分からないふりは、しなくていいのよ。お寺で生まれた子ならわかっているはずよ

あなたも期待してるでしょ。おじさんたちに優しく抱いてもらう❤️とっても気持ちいいわよ❤️

おじさんたちのセックス!やっぱり、初めてのsexの相手は大人の男性でないとね❤️」

「何を言ってるんですか。義母さん、そんなの私、聞いてない、、お願い、、許してください」

「おいおい真澄さんほんとに大丈夫なのかねこの?」男たちが不安を感じはじめた

だから私は言ってやったのよ

「総代の皆さん。この子は無理やりされるのが好きな子なんです。気づかないふりなんかして皆さんをあおっているんですよ。淫乱な子ですよ、だってソープランドで首占められて死んだ神奈子さんの子ですから。噂では自分からそんなプレイを要求したって話ですよ。馬鹿な母親ですよね。そしてこの子もきっとドMの血が流れてます。早く楽しませてあげてくださいな」

男たちの前で母親の悪口を言われてあの子の瞳にはうるうると涙が溢れていたわ、

美奈子の心も体もズタズタにしてやる!私はあの日そう思ってたの。

「本当なのかい美奈子ちゃん❤️清楚な顔してエッチなんだね。」

「そんな、、私はそんな子じゃありません。」美奈子のやつは必死に否定してたけどさ

「下手な芝居ははやめなさい美奈子!母親の私が言うんだから間違いありません。この子に今日は何をしても責任を問われることはありませんよ。現役女子高生。それも処女です。早く男の人が知りたくて毎晩のようにオナニーしているエッチな娘なんです!たっぷり楽しんでください。」

私の一言に、男たちは獣のようなうめき声を上げて美子に群がったわ、あの子の手首を押さえつけて床に転がして、そして2人の男が膝をつかんであの子の足を開かせた。

スカートの中から覗く純白のパンティー、大山のおじさんは大きな手で彼女の口を塞いでいた。

「いやぁ、うぅ、、お願いだから許してください。」美奈子の必死の叫び声

総代の山田のおじさんは彼女の顔をやらしい目で眺めてたわ、

「お願いです。やめてください。こんなの違うんです、」

「いいじゃないか!美奈子ちゃん、今日は体捨施徳会だ。おじさんたちを楽しませておくれ。」

「もうやってもいいよね。女子高生のいい匂い❤️」

肥満した大山が目をギラギラさせてたわ。

「ほんとにいい匂いだぜ。しかもスタイル抜群じゃないか。おっぱいも膨らんで、お尻のあたりも女の子っぽくなったんじゃないか。」建設業者の河原が美奈子の体をなめましたわ。

あの子ったらもう涙を流して、必死に男たちに許しをこうて、ほんとぶざま最高だったわ。

あの時の彼女の泣き声。今、思い出しても笑えるわ、いい気味❤️

でもあの子、馬鹿よね、本気で逃げようと思ってるんだったら、嫌とか言う前にさっさと部屋から駆け出せばいいのよ、でも、彼女はそれをしなかった。

柳沢先生わかるかしら?あの子、男たちに犯される寸前であっても、ちゃんと考えちゃってたのよね。

ここで男たちに反抗すれば自分たちのお寺の経営が危ないと、家族のために自分は犠牲にならなきゃいけないってね。嫌がりながらも、頭のどっかで自分はレイプされなきゃいけないって分かってたのよ。

そういうところのある子なのよね

でも、それってレイプされるのを承諾してるのと同じじゃない。

自分はレイプされなきゃいけないってあの時、あの子わかってたのよ。

だから、逃げずに男たちにおもちゃにされたの!

柳沢先生に、この意味ってわかるかしら?つまり美奈子ってビッチなのよ。

人のためには男から抱かれるのなんて平気な女なのよ!

美奈子って自分を大事にする気持ちがないのよね!

柳沢先生、すごい顔して私を見ているわね。あなたの顔に書いてあるわよ

「下衆女、悪魔!」ってね。私のことが憎い?大学の先生ともあろう方がなんて目で人を見るのかしらね?

私たちは裁かれる事は無いはだってあの時、行われたのは双方納得ずのSEXだったのよ。

美奈子はマゾの雌豚なのよ!私はあの子の本性を見抜いていたの!

美奈子は拒絶しながらも抱かれなきゃいけないことわかって、男たちは美奈子の匂いを嗅ぎ、じっくりと時間をかけて制服を脱がしたわ。

制服を脱がしたあの子の白い乳房が見えた時に男たちが叫んだ

「うひょでけえ、最近の子は発育がいいな❤️」

男はそう言って、彼女のブラジャーをむしり取った!

白い肌、ピンク色の乳首、美奈子は悔しいけどおっぱいの形も最高よね。

あの子に柳沢先生は見せてもらったのかしら?

男達はは先を争って美奈子の乳房を揉んだのよ、乳首をくりくりといじられながら、初めて男におっぱいを触られたのよ。

「やめてください。お願いです。やめてください。」

壊れたレコードみたいに同じ言葉を繰り返してあの子、わんわん泣いてね。

でも、相手を傷つけても逃げる意思がないんだから承諾してるのと一緒よね。

デブの肥満した大山が彼女の乳首を吸ったわ。

「美奈子ちゃん、可愛いね。おじさんがご気持ちよくしてあげるからね❤️」

乳輪の周りをなめながら乳首に吸い、それを繰り返す大山。

河原も彼女の右の乳房にしゃぶりついたわ。

小さな女子高生が、大きな男2人におっぱいを与えてるみたいで、ほんと滑稽だったわ。

その頃、総代の山田さんの方は美奈子の割れ目をパンティーの上から可愛がっていたわ。

「これが美奈子ちゃんのおまんこなんだね。可愛いね。パンティの上からもいい匂いがする❤️甘いミルクみたいな匂いと、この白いパンティーの下にはどんなおまんこを隠してるのかな?やっぱり可愛い子は体中からいい匂いがするな。最高だ❤️おじさん若返るよ❤️」

総代はうっとりした顔で、美奈子のパンティーに顔をうずめてスースーと匂いを嗅でいた。

「美奈子ちゃん、おじさんに君の大事なところ見せてみようね?」

そしてついに 美奈子はパンティーを逃がされた。

剥き卵のような白い割れ目は一本のスジがピッタリと閉じたいわ。

私の使い込まれたに醜いおまんことは大違い!ほんとに腹が立つあ、でも今日この男たちに。

次々とちんぽをぶち込まれて、ビラビラのおまんこにされて男の形を覚えさせられると思うと、私はちょっといい気分になったのよ。

「さあ、 美奈子ちゃんのおまんこ、なめさせてもらうね。まさに施徳の極み❤️蜜の施しだ❤️」

そう言うと山田はペロペロと美奈子の割れ目を舐めたわ。

左右の乳房を吸われながらオマンコをクンニにされるなんて、男を知らない女子高生にとっては、とんでもない刺激だったでしょうね!あははは、あの子ったら男の手が触れるたびに、小さな悲鳴のような声をあげて泣いて、そのくせ乳首なんか勃起させちゃってさ、わかる?あの子ったら犯されてるくせに乳首がボッキして腰だって微かに動いていたのよ。

初めてセックスなのに3人の男たちに無理やり犯されているのに、彼女の体は反応していたのよ。

想像してごらんなさい。浅ましい女だと思わない? 美奈子の乳房はコリコリにボッキしてきたよ。

「おっぱい、感じやすいんだね。」

「んんぅあっだめぇ、、やめてください。」

「君のおっぱいは、そうは言ってないよ。ビンビンにボッキしてもっといじってって言ってるよ。美奈子ちゃん、僕とキスをしよう。」

肥満の大山が覆いかぶさるように、美奈子の唇を奪ったわ、あの子、多分、ファーストキスだったんでしょうね。涙を流して必死に抵抗してでも、舌を絡められて逃れる術もなく、ディープキスされてたわ、

「俺にもキスさせろよ。恥ずかしがっちゃって可愛いね」

河原も美奈子の唇を奪ったわ。もう男たちがみんなやり放題って感じだったわね。

真面目に男の子との関係なんかなかった子だからね、それが1日で初体験!初体験!初体験の嵐よ!

あの子の瞳からポロポロ涙が溢れるのが楽しくて楽しくて私は笑いをこらえるのが大変だったわ。

総代の山田は美奈子の割れ目に顔をうずめて必死にペロペロと舐めている。

そんなに女子高生のまんこっておいしいのかしらね、本当に男ってバカよね!

「可愛い美奈子ちゃんのおまんこぐちょぐちょに濡れてきたね❤️」と大山が笑う

「おじさんたちにいたずらしてされて感じちゃったのかな?まだ処女だよね?」と山田が指先であの子の処女膜を確かめていたわ。

「君、ほんとに今時には珍しい清楚な子だよね。おじさんたちがたっぷりと教えてあげるからね。」

河原は彼女のおっぱいを吸いながら乳首をアマガミしていたわね。

「ああ、、やだ、、お願い、、、いいっ❤️、ああっ、、んんぁぁ❤️」

それであの子ったら甘い声で喘いでいたわね

山田クリトリスを舌先で突くようにしつこく舐められて、

あの子の割れ目からクチュクチュとやらしい音がしたわ。

あんな可愛い顔してても、オマンこは所詮は私と一緒なのよね。

男たちに翻弄されておもちゃにされて、反応してしまうのよ。

そしてぐっちょりと割れ目が濡れたのを見計らって

私は男たちに声をかけたわ。

「うちの娘もすっかり準備ができたようです。皆さんのおちんちんで可愛がってあげては?」

そう促すと、男たちは次々とズボンをおろしたわ。

みんなビキビキにボッキして、それを美奈子がおびえたような顔で見上げてたのよ。

「やだ、、怖い、、お母さん、もう許してください。私が悪い事したなら謝ります。アルバイトも一生懸命します、もっとお金を稼いできます。だからこれ以上はいや、お願いですう。皆さんもこれで勘弁してください。処女だけはお願い。私だって恋くらいさせてください!」

彼女が必死に怯えて懇願するもんだから、男たちがためらってしまったわ。

「なあ、奥さん、この娘、ほんとに大丈夫かい?ちょっとかわいそうなんじゃ」

山田が不安げに私の方を見た

そこで私は言ってやったわ。

「これもこの子の演技ですよ。皆様に喜んでいただきたくてやってるんですよ!構わず、犯してあげてくださいね。女子高生の新品のおまんこにぶち込んであげてくださいな!」

私は怯える美奈子を押さえつけて割れ目を開いて見せました。

「そうじゃな、町1番の美少女の処女をいただける機会などめったにあるまいな。やはり1番槍をつけるのは町長の役目だろうな❤️これが美奈子ちゃんを女にするおちんちんだ!よく見ておくんだよ」

美奈子の瞳に絶望の色が浮かんだわ。取り囲む男たちの顔を見ればもう逃げられないとわかったのよ。

山田は嬉しそうに、美奈子にのしかかった。

彼女は小さな手で必死に抵抗していたわね。もうほとんど強姦って感じだったわ

「ふひひ、いいね、おじさん燃えてきたよ。ほらほら逃げないとおじさんのが入っちゃうよ。

美奈子ちゃん、みなこちゃんの初めての男は山田のおじさんになっちゃうのかな?」

「いやぁーーーーーーーーーーーーーーーー!」

彼女の叫び声が本堂の中に響いたわね。

山田は容赦なく彼女の中にずぶりとちんぽを入れたわ。あいつったらすごく気持ちよさそうな顔してた

「うほぉ、チンポを入れただけでイキそう。」

「美奈子ちゃんのおまんこは名器だな!めっちゃ気持ちいいじゃないか!こんな気持ちいいおまんこは久しぶりだ。」

山田は美奈子の割れ目の感触が気に入ったのかいい年して弾むように腰を振っていたわ❤️

彼女の足をM字に開かせてのしかかってさ、腰を振ったのよ❤️

「うぎっ、、ぎひぃいいいい、。お母さん、痛いよぉ、、助けて、、いやだ!」

必死に泣きながら叫ぶみ美奈子。

「泣いてちゃダメだよ❤️美奈子ちゃん」

太った大山が彼女の唇を奪っておっぱいを触ったわね。

「どうです山田さん!気持ちいいでしょ?うちの娘のおまんこは!皆さんでうちの娘を気持ち良くしてくださいね。」

筋肉質の河原が乳首を掴み乳首を吸っていた、山田に奥までペニスを打ち込まれて美奈子の若い体は

愛液を分布していたわ。

そして山田は次第に腰の動きを早めると言ったのよ。

「美奈子ちゃん出すよ❤️」

美奈子ったらその瞬間、死刑宣告を受けた囚人のような顔をしていた

「やだ。許して、やめて!やめて、、、んんんんんむぐううううう」

「おじさんとキスしようね。、、いいぞ新品JKマンコに中出しぃぃっ」

彼女の悲鳴は山田の唇に塞がれ、そして山田は奥までペニスをねじ込むと、まるで動物が種付けするようなうめき声をあげて彼女の中に射精したわ

「いやあああーーーーー!」

「美奈子ちゃんのおまんこがキュンキュンとワシのちんぽから精子を搾り取ってくるぞ!ええぞ、わしの子種を絞り取ってくれ。精子の最後の1匹まで若いおまんこで絞り取ってくれ❤️美奈子ちゃん、おじさんがはじめての男だな!でる!」どびゅうううううどびゅううううう

「いやっ!!!ああ、出て、、る、、出されてる、、やだ。」

美奈子の悲鳴が最高だった、初めての男があんなハゲ親父で、しかも中出しされるなんてね。

そして、中出しされたショックで涙を流して震える美奈子に男たちは追い打ちをかけたの!

ほんとに容赦ないわよね。彼女はもう抵抗することもできずにちんぽぶち込まれていたのよ!

「山田さん早くかわってくれよ。次は俺ね!」

筋肉質の河原が、美奈子をうつ伏せに寝かせてそのまま後ろからねじ込んだわ

まるでお尻をえぐるようにうつ伏せに寝かされた状態で美奈子は犯されたわ。

まるで獣のように男は太いモノを彼女の処女まんこにゴリ、ゴリ、ゴリ、ゴリ、えぐり込んでいたの。

「んんんっ、、やっ、、そこダメ、ゴリゴリしないで、お願いですからやめてください!ああっ❤️」

あの子は叫び声をあげていたけど、ちょっと喘ぎ声が混ざっていたわね。

女の体ってそういうものよ、奪われながら快楽を刻み込まれるの!

「ほんとたまらねえ、こんな美少女とやれるなんて、まさに仏様のご加護だぜ」

男はそういうと、美奈子を抑えつけてうつ伏せの状態からえびぞらせたの、あの子の白い尻がプルプル震えていたわ。

後ろからねじ込まれると知ってる?一番奥までおちんちんが入るのよ。

奥の奥までずぶずぶえぐられて、あの子はくぐもった声をあげていた。

私にはわかる。あれっておまんこが感じちゃってるんだって、突き上げられるたびに彼女の唇から漏れる声がちょっと甘い響きをおびてね。後ろから鷲掴みにされたおっぱいの間から勃起したピンク色の乳首が見えた。あの子、レイプされて感じ出たのよ、男に犯されて感じるなんて最低よね。

そして白い尻をかち割るように握りしめられながら、あの子は射精されたの。

「ああ、、おじさんもうイクからね!」

「んんふくっ、、ああ、、もう出さないで赤ちゃんできちゃう。」

そんな懇願の言葉なんて男を煽るだけなのにね、馬鹿よね。

「ああ、、射精るっ!」どぴゅどぴゅどぴゅ

「ああ、、やだ、、でてる、、お腹が熱い、、いぐぅ、、、❤️」

美奈子は河原にたっぷり中出しされたわ。

しかもあの時、美奈子ったらイっていたのよ。ほんとにあのふしだらな女の娘よね。

 

そして3人目のデブの大山はみなこに自分の腰の上にまたがるようにいったの。

「美奈子ちゃん、ほらおじさんの上にまたがって!」

そそり立つおちんちんに自ら串刺しにされろと言うのよ。

あの子は当然ためらったわ。

でも山田と河原が、背後から彼女を持ち上げて男の上にゆっくりと下ろしたの!

「ほら、美奈子ちゃんおじさんを気持ちよくさせてくれないとね。」

美奈子は朦朧としたの状態で、無理やりおちんちんを入れさせられた。

そして左右の男たちがみなこの体を持ち上げて動かした。

2人の男に犯されて朦朧としていた彼女がおちんちんに貫かれてビクンと大きく震えると目を覚ましたわ。

そうよね気絶なんかさせてもらえないのよ。

「いやぁ、、芹奈さんのお父さん、もうやめてください、…お願いだから、、ああっ❤️」

彼女の白い尻がプルプルと震えて、彼女の悲鳴が上がったわ。

ちなみに大山芹奈は美奈子の友達だったのよ。自分の娘の友達を犯せるなんて男って獣よね

「もう、すげええ、いいな。美奈子ちゃんのおっぱいプリプリで、」

「可愛い顔して乳揺らしながら男の上で腰振ってるぜ。」

男たちがあの子の姿に興奮した

「気持ちいいだ、もっと締めつけろよ美奈子ちゃん❤️ガンガンついてやるぜ。」

肥満した大山が下から突き上げる、まるであの子、オナホみたいな状態だった。

「今日のこの日のために1ヶ月禁欲してきたんだ。 美奈子ちゃん、俺の精子を中に出してあげるからね。おじさんの子、妊娠してね。芹奈に妹を作ってあげよう!いくよ」

どぴゅううううう、びゅうううううううう

「いや!妊娠はいやっ!ああ、、やだ、、いっちゃう、、いくっ、、あ゛あ゛っ」

射精された瞬間、彼女が大きく目を見開いてびくびくっと震えたわ、

小さく「イクッ❤️」って聞こえたのよ。

あの子ったら犯されて射精された瞬間にイったのよ。

笑っちゃうわよね。

 

もちろん男たちの陵辱はそんなもんで終わるはずはなかったわ。

次には山田が美奈子の口におちんちんをしゃぶらせたわ、

「ほら、おじさんのおちんちんしゃっておくれ。君のためにいっぱいお金集めてくるんだからね。

丁寧にしゃるんだ。ふむ、まだ下手くそだな!喉まで突っ込んで口まんこにしてやろう」

美奈子ポニーテールを掴んで山田は彼女の口を犯したの。

よだれを垂らして涙を流して苦しそうにおちんちんをしゃぶってうめくあの子の顔ったら傑作だったわ。

そしておちんちんをしゃぶらされながら、河原に犯されたのよ。

おちんちんをしゃぶらされながらちちんぽぶち込まれて、後ろから前から串刺しにされたの!

ほんと最高の景色、私はそれを写真に撮ったのよ柳沢先生!

見てみたい?まだ残ってるわよ私のスマホの中に、あの子が無様に犯される姿、誰も守るものもなく、男たちのおもちゃにされて、泣き叫ぶあの子の姿が柳沢先生も見てみなさいよ。

ふふふ、すごい顔で見るわね。怒っているのかしら?興奮しているのかしら?

「ああ、美奈子ちゃん、口の中に出すよ。」どぴゅうううびゅーーー

「んんんげぇ、、、んん、、げえええええ、けひ、、けほっ」

喉の奥にを大量に出されて彼女は嘔吐としたわ。

その悲惨な姿に、河原は何故か性的興奮を覚えたんでしょうね

「ヤベェmその顔がまじで興奮するっ!射精る!」今日で彼女の膣内に放たれた4度目の射精。

もう壊れた人形のように横たわる美奈子。

その上にのしかかる肥満隊の大山k彼女の体が見えないぐらいたっぷりのしかかられて、そして男の太った腰が、カブトムシの腰みたいにへこへ動いているのが面白かったわ。

当然、これで5度目の中だし。

「ああ、、もう、、許して、、こわれ、、ちゃう、、私、、壊れちゃ、、、もう、おちんちん、やだぁ、ん、、っ」

彼女はもう、虚な目をして荒い呼吸を吐いて、ちょっとメンタル的にも身体的には危ないかなって思ったけど、壊れちゃうのも面白いかなって。

私は男に言ったのよ

「朝までたっぷり犯してってくださいね、おちんちん味を覚えるまで❤️」

その言葉を聞いたときのあの子の顔ったら、死刑判決を受けた犯罪者のようだったわ

そう言って、私は男たちのいる部屋のふすまを閉じたわ。

なんだかんだ、朝の5時半ぐらいまで、男たちは美奈子を犯していたみたいね。

何度も何度も処女マこに射精されて全員のちんぽをしゃぶらされて朝に部屋を開けた時には驚いたわ、

部屋中、精液まみれのベちょびちょ、そこにぐちょびちょに犯され美奈子が足を開いた状態で気絶して

いた。声をかけても起き上がらないからお腹を踏んづけてやったわ!

そしたらトコロ天みたいにおまんこから精液があふれだして、、、。

そしてあの子はボロボロの体でお風呂場に消えていったわ。

そして部屋に戻って金切声を上げて号泣してたわ。今でもあの日のことを思い出すわね。

柳沢先生、あの子はレイプされて感じる変態よ、しかも今まで何人の男とセックスしたかわからないふしだらな娘なの。柳沢先生ほどの人が助けだす価値のない女よ。人んちの家庭の事情に首を突っ込んでなんとかしようなんて思わないで、きっぱり切り捨てたほうがいいわよ。あんな娘と関係を持っていればあなたの評判まで下がることになるわ。

 

真澄は得意げに美奈子の過去について話した。目には狂気の光が宿っている。彼女の言うところにまったくの正当性は見受けられなかった。そして人間らしい感情も、、。美奈子の父親をめぐる愛憎劇が彼女の心を完全に歪ませていたのだろう。

そして自分の娘に対しての後妻の常軌を逸した行為を金銭目的のために許した父の木念の心もまた

既にまともではなかったのだろう。そして姉の貴代子もまた同様だ。

仏の道を解くはずの寺が修羅の巷と化していた。そして彼らに美奈子は青春時代を台無しにされ、

見ず知らずの男にそのまだ幼い体を差し出れていたのだ。

うすうすは事情を理解しているつもりであったが改めて聞くと柳沢の心に熱い怒りがこみ上げてきた。

美奈子の実家であり、因習に理解のある研究者の立場からも穏当に済ませたいと考えていたが、彼らのような人外を相手に生半可な解決策は通じないとわかった。

柳沢は怒鳴りつけたくなる怒りを理性を総動員して押さえつけた。そして彼らに対して制裁を突きつけた。

「皆さんの事はよくわかりましたね。私は美奈子のために次の二つをしようと思います。まず木蓮寺の総本山にあたる京都の●●寺の宝念大僧正に私からお願いして、木念さんの僧籍を奪います。もはやこの寺で住職を続けることはできないと理解してください。そしてもう一つは私が弁護士を立てて裁判をします。未成年者への売春の強要、虐待、実刑は免れないものと思ってください。

美奈子は甥の裕太くんのことを心配していました、私からしかるべき援助を与えて東京の彼女のもとに引き取るようにします。」

柳沢の言葉に真澄と木念は青ざめた、貴代子は全てを諦めたような顔でタバコを吸っていた。

「柳沢先生、どうかご勘弁下さい。許してくださるなら何でもします。」木念が縋り付く

「美奈子!やっぱりあの女の娘だ、あいつは私の人生をいつも台無しにするんだ。柳沢先生どうかそんなひどいこと言わないで許してくださいよ。私だって哀れな女なんですよ、どうか、、」

真澄が泣き叫んだ。

柳沢はその姿を心底軽蔑したような目で見た後にこういった。

「美奈子君から私はこの件の和解案を預かっています。1つは本日をもって姉川美奈子は皆さんの家から絶縁するという事、もう一つは木念さん、真澄さん、貴代子さんは心を改めてしっかりと働いて裕太君を育てること!それが果たされればこの件は不問に伏すと言うことです。分りましたか?彼女の優しい気持ちが、彼女が願っているのはあなた達が正しくやり直すことなんですよ。体捨施徳会で生贄にされてなお、

彼女は自分の心を押し殺して、あなたたちの将来の幸せを祈っているのですよ。選びなさい、すべてを取り上げられて牢獄に入るか、死んだ気持ちでやり直してみるか!!」

「やり直します!この木念、初心に帰って懸命にやり直しますから許してください。」木念がいった

「美奈子はもう私たちの下には帰ってこないんだね、あの子には悪い事したよ。だめな姉ちゃんだった。

あの子の最後の頼みぐらいは聞いてあげないとね」貴代子が遠くを見るような目でいった。

「わかったわよ、木念さんがその気なら、私は文句は無いは、私はこの男が幸せになればどうでもいいのよ。」貴代子がいった。

柳沢は絶縁書の印鑑を木念からもらうと姉川家をあとにした。

 

木蓮寺から30分ほどのところにある温泉宿で美奈子は柳沢の帰りを待っていた。

温泉宿の部屋で彼女は十万石饅頭をかじりながらお茶を飲んで待っている。

のんびりしているように見えて心の中では激しい葛藤が渦巻いている。

体捨施徳会で飢えた男たちの前に放り出されるのとは違った緊張感、それは甘く苦しく切ないものだった。自分のために柳沢が修羅の巷に乗り込んでいることに女としての喜びがあった。しかしそこで彼が知るであろう真実に対して美奈子は心底恐怖していた。

もし帰ってきた柳沢が自分を軽蔑の目でみたら、もはや生きていくことなどできないだろう。

そして彼女の過去は十分にそれに値するものだった。家族から命令されたとはいえ、見ず知らずの男たちからの凌辱を定期的に受け入れたのは事実だ。そして、高校卒業と同時にこの土地から脱出するために彼女は体捨施徳会の山田、大山、河原達と個別に援助交際の関係を持った。そうすることでしか毒親の目を盗んで脱出資金と進学資金を稼ぐことができなかったのだ。おそらくそれも柳沢の知るところとなるだろう。男に犯される環境から脱出するために、幼い体を男たちに差し出す、まさに矛盾だ。しかし彼女にはそれしか選択肢がなかったのだ。

しかしそうして得た自由はその犠牲に値するものだった。柳沢教授や友人たちとの出会い、東京での日々は彼女に再び青春の輝きを与えてくれた。

しかし自分の過去は彼女がやっとの思いで得た幸せな大学生活も壊してしまうかもしれなかった。

このまま何もしないでいればよかったのではないかと言う思いもある、年に2回ほどの両親の呼び出しと陵辱に応じれば彼女は今の生活を維持できたのだ。

しかし柳沢は問題の本質的な解決を望んだ。敬愛する恩師の判断、彼女に異論はなかった。

その先にどんなことが待っていようとも、、、。

温泉宿の玄関先に止まる柳沢の車が見えた。木蓮寺から柳沢が帰ってきたのだ。

そして彼が温泉宿の部屋に入ってくる。

美奈子の心臓は今にも飛び出そうなほど鼓動を高めていた。

 

「柳沢先生お疲れ様でした。うちの両親はどうでしたか、そして私のその、、高校時代の事、、きたんですよね。本当は柳沢先生のそばに置いていただけるような娘ではないんです。本当にごめんなさい。」

柳沢の顔を見るなり言葉があふれた。彼女の優しげな瞳からボロボロと涙が溢れて畳の上にうずくまった。

うずくまる美奈子を柳沢は抱き上げて優しく抱きしめた。

そして彼女を膝の上に抱き上げて彼女の耳元で優しくささやいた

「美奈子君、いいんだよ泣かなくて、私は君の全てを知りたいと思った、私はいつか君と一歩、進んだ関係になりたいと思っている。私の研究の傍に君がいつもいて欲しいんだ。だから美奈子の悲しみや怒り、そのすべてを私の手で包み込んであげたいと思ってるんだ。君を苦しめるすべてのものから守ってあげたいと思うんだ。だからこれは避けては通れなかった。美奈子の両親の話を聞いて、ますます私が美奈子が好きになったよ。仏心と言うものが人に宿るなら君のような娘のことなんだろうね。確かに君の身体は男たちに汚されたかもしれない、しかし君の心はとても綺麗だ。家族のために汚されても我慢して、自分の損得ではなくて周りの人の幸せのために自分を犠牲にし続けてきて、、それでいてちゃんと自分の将来を見据えて頑張ってきたんだよね。そんな君を愛しいと思わないなんて無理な相談だ。」

「先生は私を嫌っていないんですか、過去を知ってなお好きだと言ってくださるんですか?」

彼女の瞳がキラキラと輝いて柳沢を見つめる。彼女の塞いでいた心が光に包まれたかのように暖かく解きほぐされていく。

「私は生涯、姉川 美奈子を愛しているよ。この先どんなことがあっても君江の思いは変わらないつもりだ。むしろ冴えない中年男の私に君が愛想つかしてしまうことがあるかもしれないけどね」

柳沢の甘い告白に美奈子は頬を染めた。

 

 

 

「美奈子、愛していますよ。こんな中年男が相手で本当に良いのですか」

「柳沢先生、大好きです。今日、先生が私を毒親という鎖から解き放ってくださいました。だから美奈子は先生に一生尽くします。だから美奈子先生の女にしてください。」

柳沢は彼女の美しい黒髪を撫でた。そして桜色の唇に自らの唇を重ねた。

柳沢のとろけるようなディープキス❤️そして彼の掌が巧みに美奈子の体をまさぐってくる。

美奈子の方からも積極的に舌を絡め、浴衣の裾が乱れるのも構わず柳沢の体に抱きついた。

若い娘の甘い体臭が柳沢の股間を高ぶらせる。

清楚で思いやりのある美しい娘が中年の男である自分にここまで愛情を寄せてくれるのは望外の幸せであった。

その幸せをかみしめるように柳澤は美奈子の浴衣の胸元に手を入れて彼女の豊満な乳房を手のひらに収めた。

そしてピンク色の乳首を探り出し優しく愛撫する。

「ああんっ……柳沢先生❤️そこぉ……ダメェ……」

「可愛いよ美奈子君❤️君の全ては私のものそれでいいんだろう?」

敏感に反応し身を捩って逃れようとする美奈子を押さえつけてさらに強く揉みしだいていく。

「ああっはぁ❤️ 柳沢先生❤️」

やがて美奈子の呼吸が激しくなり腰の奥底が熱く潤んでくる。

柳沢の手の動きに合わせて腰がくねりだしたのをみて太腿の内側に手を伸ばす柳沢。

「ああっ、、柳沢先生、そんな恥ずかしいです。」

柳沢は美奈子この白い太ももを押し開き、彼女の水蜜桃のような割れ目をあらわにした。

ぴったりと閉じた白いスリットはその奥に桃色の花弁を隠している。

白い肌、たわわに実った胸元、なだらかな腰のくびれとむっちりとした尻、艶やかな黒髪と母性さえも感じさせられる穏やかな美貌。その姿はどこまでも尊く清らかであった、彼女の姿にはいってんの汚れもない、。(心の綺麗な娘は体もきれいなのだ)柳沢は思わず生唾を飲んだ。

そして彼女の愛らしい割れ目に唇を寄せる。

舌先でその小さな突起に触れると、「あん」という声とともにピクンとその体が跳ねた。そのまま舌で花びらを割り開くようにして舐め上げる。

するとそこは既にしっとりと潤いを帯びていた。

「ああっ……柳沢先生❤️だめっ……そんなところ汚ないですぅ……」

「何を言っているんだね?美奈子君、こんなにも綺麗なのに」

「やぁん……柳沢先生❤️恥ずかしいよぉ……先生ぇ……お願いだから見ちゃダメェ!」

そう言いながらも彼女は腰を突き出し、もっとして欲しいとおねだりをしているようだった。

柳沢は美奈子の小さなクリトリスを口に含みながら指先では膣口を愛撫する。

柳沢の大きな体に抱きかかえられて彼女は恍惚とした表情で叫んだ。

「ああー!すごいぃいい!!柳沢先生大好きです❤️イクッ!イックー!!」

美奈子は全身を大きく震わせ絶頂を迎えた。

(この美しい娘をこの土地の男たちは蹂躙してきたのか、、すべてを私色に染めてやる。この子は私の女だ)先ごろ聞いた話が思い出されて、柳沢はそれをかき消すように彼女を愛撫した。

彼はさらに指先でピストン運動を続けた。クリトリスも唇に含んでペロペロと舐めた。

「ひゃう!?せんせぇまだイったばかりだよぉおおお!!!らめえええええまたすぐ来ちゃいますからぁああ!!!」彼女のは割れ目から温かい愛液が噴き出て、つま先をぴんと伸ばした状態でM字に足を開いた。まさに絶頂寸前まで追い込まれている。それでも柳沢の動きは止まらない。それどころかますます激しさを増していった。「ふわぁああ!?待ってくださ……今敏感になってるんですからぁあああ!!!」連続アク

「ああああー!!!もう許して下さいぃいい!!壊れちゃいますぅううう!!」ガクンガクンと体を揺らしながらも必死に耐える美奈子だが、柳沢は容赦なく責め続ける。「ひっぐぅううう!!ごめんなさいぃいい!!ゆるじで下ざいぃい!!柳沢先生❤️いぐぅ、、お願ぁあいいっ!!」

絶頂に次ぐ絶頂❤️慎み深い彼女が自ら腰を振って柳沢の愛撫に答えていた。

理知的な瞳がトロンと❤️マークになり、口元からよだれまで垂れている。そしてあまりの快感にとうとう泣き出してしまった。

そんな彼女を見てようやく動きを止めてくれた柳沢。

(柳沢先生は民俗学だけじゃなくてセックスの教え方も上手なのかも❤️)

美奈子は幸せな気持ちで思った。

「どうだい?美奈子、気持ちよかったかい?」

「はい……すごく良かったです……でも私ばっかりじゃなくて先生も一緒になって欲しいです……」

そう言って少し恥じらいながらも自ら股を広げて見せる美奈子。

「美奈子君、。とっても綺麗だよ❤️これから君を私の女にするからね!」

「ああ……嬉しい……柳沢先生❤️私もう我慢できません、l早く一つになりたいんです。お願い私の全てを奪って下さい。」

「ああ、綺麗ですよ美奈子君❤️頂きますよ。」

柳沢は美奈子の両足を大きく広げさせるとその間に身体を入れてきた。

そして己の一物を露出させ先端を濡れそぼった秘所に押し当てる。

「はい、、遠慮なく突いてください❤️」

美奈子の言葉と同時に

「いきますよ!!」

ズブゥ!! 一気に奥まで突き入れた。

「ひゃうんっ❤️柳沢先生のが、、ああっ、、奥まで、きたぁ❤️あああっ!!!」

愛する男とのセックス、凄まじい快感に襲われ歓喜の声を上げた。

(これが本当の女の悦びなんだ)

今まで味ってきたものはあくまで凌辱であり、男たちの性欲処理の道具として使われてきただけで愛のあるセックスではなかった。

「美奈子君❤️動きますよ!」

ズンッズンッズンッ! 激しいピストン運動が始まった。子宮口を突かれる度に強烈な刺激に襲われる。

あまりの激しい抽送についていけず思わず声が出てしまった。

パンッパァンッヌチャッグッチュグッチャ、、結合部から淫らな音が溢れ出る。

「柳沢先生❤️大きいですっ!おほおおおっいいいっもっと。して!激しくしてええっ!!」

柳沢のモノが膣内をかき回すたびに意識が飛びそうになるほどの衝撃に襲われた。

「ぐふぅ、 美奈子君の、、締まりが良いですね。これはたまらん!」

柳沢は美奈子の両手を掴み腰をぐいぐいと押し付けた。

「しっかり掴まってなさい!」

と言うやいなや更に勢いを増して責め立てた。

ドチュッドチュンバコバコォ!! 肉を打つ音が響き渡る。

知性的な柳沢であるがベッドの中では甘い野獣であった。

「ああすごいぃ!柳沢先生❤️、ああ、、気持ちいいです、。良すぎて壊れりゅう、いぐうううう!!!」

あまりの気持ち良さに頭が真っ白になる。

「美奈子、出しますよ、あなたの中で受け止めてください❤️」

どびゅうううううう、どぴゅるるるるるる

「柳沢先生❤️熱いのお腹の中いっぱいになってるううう!!!いっじゃうううう❤️いぐぅ❤️」

ドクンドクン脈打ちながら大量の精液を流し込まれる感覚に身を震わせる。

快楽の大波に飲み込まれて彼女の若いの女体が歓喜に震える

長い射精が終わるとようやく引き抜かれる。

ゴポッドロリとした白い液体が流れ出した。

「ふう、良かったですよ、美奈子、あなたがあまりにも可愛いので少し乱暴になってしまいまて、すいません。」

「柳沢先生❤️ありがとうございます。私も先生が素敵すぎてどうにかなっちゃうかと思いました。でもまだ満足できないみたいです……。もう一回おねだりしてもいいですか、、。」

真面目な彼女が顔を真っ赤にして柳沢におねだりした。

「そうですね、私の女になったのですから、自らおまんこ広げておねだりしてごらんなさい。」

「先生の意地悪❤️これでいいですか?」

美奈子は自ら足を広げ淫裂を開いて見せた。

そこは愛しい男の欲望を受け入れすっかり蕩けていた。

柳沢は再び一物をあてがい挿入した。

再び始まるセックスに二人は溺れていった。

 

激しいセックスの後、2人は温泉宿の貸切露天風呂に入った。

大学教授と教え子、2人の関係は恋人関係に進展した。民俗学の研究に勤しむ柳沢が美奈子を妻にしてくれるかはまだわからない。しかし美奈子は幸せに酔いしれていた。

長年の心に刺さったトゲを抜いた気分だ。これからはもっとまっすぐに柳沢先生を愛して尽くすことができるだろう。

露天風呂の中で柳沢の膝の上に乗っかって甘えた。柳沢はそれに応えるように彼女を抱きしめて優しいキスをした。絶倫の柳沢その場で再び勃起し、湯船につかったまま彼女を犯した。

少しのぼせ気味になるまで激しく愛された後は部屋で夕食を食べた。

美奈子は中居のおばさんだ美奈子のことを若奥さん扱いしてくれるのが嬉しかった。

柳沢はうれしそうに微笑む彼女の横顔を見て満足な笑みを浮かべていた。

「あははは、こんなご馳走、お久しぶりです。私食べ過ぎちゃいます。」

日頃、貧乏な学生生活を営んでいる美奈子は旅館の料理をおいしそうに食べた。

その姿を見て柳沢ある提案をした。

「美奈子君、板橋区の双葉にある私の家に一緒に住みませんか?美奈子君もよく知っている通り、

私の家は古いですけども無駄に大きいのですよ。同じ敷地内に母の介護で使っていた別棟があります。

お風呂もトイレもキッチンも付いているので、そこ使いませんか?家賃はいりません。そしてたまに家に来てくれれば、、。」

「うふふ、そうですね、私の言う条件を飲んでいていただければ行きます❤️」

美奈子が可愛くウインクした。

「さて、私に叶えられる条件であれば何でもしますよ。美奈子は今日ご両親と縁を切りました。だから今日から私を親代わりだと思ってください。」

「そうですね条件は、私に柳沢先生の朝食と夕食を作らせてください。柳沢先生の着物の洗濯をさせてください。柳沢先生の住んでおられる母屋のお掃除もさせてください。柳沢先生の研究のお手伝いもさせてください。そして柳沢先生が望まれるときには先生の寝室に私を呼んでください。それが私の幸せで、私が望むことです。どうでしょうか?」

「あはははそれは私にとって幸せしかないですね。その条件喜んで飲みましょう。」

柳沢は美奈子の方を抱き寄せると優しく口づけをした。

 

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