日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
前回までのあらすじ
セミを媒介とするマッソプラウイルスが沖縄県の平和な離島A島で発生した。
そのきっかけは秋のウワーグワーマジムンの祭りに向けて集まった地元の青年団が悪戯でセミを食べたことに始まる。
ウワーグワーマジムンとはブタの姿をしたマジムン(悪霊)で夜道などに現れる。
ウワーグワーマジムンは悪食で夏場にはセミを好んで食べると言う。
夜の野で三線などを弾きながら男女が遊ぶ「毛遊び(もうあしび)」という逢瀬の習慣があるが、ウワーグワーマジムンは人間に取り憑いてカップルを襲い強姦するという。
地元では「毛遊び」に人が飛び入りすると、人間かブタの化け物かを見分けるために「ウワーンタ、グーグーンタ(お前は豚か人間か?神」と声をかけて確認をするという。
まさにウィルスに感染したモノはウワーグワーマジムンの如き存在と化した。
レイプウィルスは粘液感染し、脳の知識や運動を司る部分には影響を及ぼすことなく理性のみが鈍磨し、性的欲求が高まる。その結果、暴力的行為を持ってしても性的欲求を果たしたい衝動が感染者を突き動かし続ける。感染したものは拘束されるまでレイプ行為を繰り返す。
ウイルスは女性にも感染する感染者に接し、粘液接触を強要(セックスやフェラチオ、キスなど)されたものは脳内ホルモンを直撃する催淫作用によって理性の喪失と性欲の高まりによって近くの男性を誘惑しセックスを求めるようになる。
地元の少女、南風原 綾香からの通報でこの島に調査に訪れた日本疾病予防管理センター(JCDC)の鶴見直也はレイプウイルスの調査に乗り出す。現地で綾香と会い、青年団の集まる集会所を尋ねるが青年団の若者たちによって娘たちが輪姦れている姿を覗き見て青年団の調査を諦めて南風原家へ向かう。
彼らはまだ気づいていない、市川によって母親の貴美恵が強姦され、既にウイルスに感染し快楽堕ちしていることを。
南風原家へ
「鶴見のおじさん、青年団の人はどうしちゃったの?ジュンさんや星美ちゃん、メイメイ、あのまま3人を助けないの、、、。」綾香が青年団の集まる集会所の現場から車を走らせる鶴見に問うた。
南風原 綾香 18歳、現地からJCDCに通報をくれた女の子だ。
アメリカの嘉手納基地に務めるアメリカ人の父と日本人の母の間に生まれた混血だ。父と母は5年前に離婚し綾香は母親と二人暮らしだ。
健康的な小麦色の肌、切り揃えた前髪の右側を下ろして、艶やかで豊かな黒髪をバンダナで結ってポニーテールにまとめている。瞳は海のようなコバルトブルー、よく笑う口元には、イタズラっぽい八重歯がのぞく。そしてみずみずしい太ももとプリッとしたお尻を愛用のジーンズに包み、安っぽいTシャツの下にははじけるような若さを秘めた豊満な乳房が堂々とそびえ立っている。
「おじさん1人じゃ、12人もの青年団の人がいて何もできないよ。感染するのがオチだ。それにレイプウイルスはまだ治療法も見つけられていないからね。おじさんができる事はウイルスの検体を確保して、
それを本部に持ち帰って対策を考えることなんだ。おじさんはヒーローじゃないからね、ここで直接君たちを救うことはできないんだよ」鶴見は苦々しげにつぶやいた。
製薬会社からの出向で日本疾病予防管理センターにきたものの、彼に与えられた任務は専門的な知見を生かしたウイルスの研究だ。目の前に苦しむ人がいても医者でもない彼には救うことさえもできないし、
国の許可なしに薬を作ってやることもできないのだ。大きな意味で感染症の克服に貢献している自負あっても、自分の中でどこか納得のできないものがある。
今回の鶴見は検体の確保ができれば目の前にい綾香をこの島に置き去りにして東京の本部に帰り研究を始めるのだろう。そしてこの島の問題は沖縄県の保健所の対応になることだろう。
「鶴見のおじさん、ごめんね、おじさん辛そうな顔してる。私、無理なこと言っちゃったんだね。ウイルスの研究してるというから、、助けてもらえるかなって思っちゃった。でもレイプウイルスってこの島にもあったんだね。ウワーグワーマジムンってまさにレイプラウィルスのことじゃん。ウワーグワーマジムンになっちゃった人はもう助からないのかな。私も感染しちゃったら、男の人にその、、、させちゃったりするのかな」
綾香のコバルトブルーの瞳に鶴見の心はキュンとなった。そして同時についさっき集会所で見たように目の前の綾香の体に飢えた男達が群がり泣き叫ぶ彼女を蹂躙する姿が浮かんだ。
南風原家に車を止める。
家の扉が開けっ放しになっていることに鶴見は不安を感じた。
玄関先には多数の男たちが靴を脱いだ形跡がある。
そしてリビングの奥の方から貴美恵の悲鳴が聞こえてきた。
「お母さん大丈夫!」鶴見の横をすり抜けて綾香が奥へと走っていった。
「綾香ちゃんダメだ!部屋の中は感染者でいっぱいのはずだ」
後を追う鶴見、案の定、リビングでは男たちが群れていた。
レイプウイルスに感染した村の男たちは南風原家の美しい母と娘を思い出したのだろう。
リビングの中では感染者同士の戦いが起きていた。貴美恵と思しき30代の美しい女性を1人の若者が立ちふさがって必死に守っている。瞳は赤く充血してその男も感染しているのがわかる。
「貴美恵さんは俺のものだ、お前らなんかに渡さない!」
「市川!この余所者が!」「自分だけいい思いしやがって!」
男たちは極上の女を目の前にしてお預けを食らった怒りで、市川をぶちのめした。都会育ちの市川と南国育ちの男たちではやる前から結果は明らかだった。
そのまさに修羅場に綾香は飛び込んでしまった!
「え?比嘉さん?玉城さん?喜屋武のお爺さん?B組の川路君?バスの運転手の水納さん?どうしてみんなが家にいるの、一体なにががあったの?」
近所のおじさんや同級生の男たちが昼間から彼女の家のリビングで目をキラキラさせて市川を殴っていた。ぼう然と立ち尽くす彼女を後ろから比嘉が押さえつけた。
「ああ、、綾香ちゃん、君のお母さんや君とセックスがしたくてね❤️おじさんたちは訪ねてきたんだ」
普段の気の良い近所のおじさんたちの顔が豹変していた。
青年団の男たちに妻や家族を犯されて、二次感染した村人達だ。
「ちょうどいいところに来た。綾香ちゃんもお母さんと一緒におじさん達とセックスしようね」
非常識な言葉をまるで常識のように男達は語る。
綾香は恐怖に青ざめた。
一方の鶴見はすんでのところでリビングに飛び込まずに耐えた。
(綾香ちゃん、ごめん、やっぱりおじさんは傍観者なんだ、。、君のヒーローになれない)
飛び込んでいればたちまちにボコられて感染者の仲間入りだ。そして入口の隙間から中を覗いた。
彼らの隙を見て検体だけでも手に入れたかった。
リビングでは貴美恵が必死に彼らに許しを求めていた。
レイプウイルスに彼女も感染しているが娘を思う母親の愛は揺るがない。
「お願いです。綾香は許してあげてください私が皆さんのお相手をします!」
貴美恵が必死に男たちに懇願した。
「ひひひ、許してほしかったらこの場でストリップしてみせろよ。貴美恵さん❤️前からあんたのこと抱きたいと思ってたんだよ。」
今年で37歳になる貴美恵は女ざかりの美しさだ、
貴美恵の白い肌と豊満な肉体に男たちは生唾を飲んだ。
貴美恵が服を脱ぎ始めようとした時、綾香は泣きながらお母にしがみついた。
「綾香、ごめんね怖い思いさせて、あなたは絶対お母さんが守るから、母さん、今日、なんだかとってもエッチな気分だから、大丈夫よ❤️部屋の隅でおとなしくしていて!」
貴美恵は綾香に言い聞かせて下品な男たちの前で彼らを誘惑するように裸になった。
貴美恵の体に男たちが群がった。
「貴美恵さんはたまらねえ身体してんな!上品でそれでいて色気があって、あんたとやれるなんて思ってもみなかったぜ」
男たちの手が伸びて貴美恵の豊満な乳房を掴んだ。
男の太い指先が乳首を捉えた。
「ああっ、、いやぁ、、ああっ!」
ビクンッ 貴美恵は敏感に反応した。
そして貴美恵は胸を揉まれながら唇を奪わた。彼女の瞳には歓喜の色があった。
んっ・・ちゅば・・れろれろ いやらしい音を立てて舌を絡ませ合う二人。
「なんだよ貴美恵さん、めちゃくちゃ感じているじゃん。旦那と別れて寂しかったんか?」
男たちが貴美恵を弄びながら笑った。犯す方も犯される方も何かが狂っていた。ー
「あはは❤️貴美恵におちんちんちょうだい❤️みんなのおちんちん❤️」
貴美恵は抵抗しないどころか積極的に自分からうねるように腰を動かしていた。
男たちを満足させることで貴美恵を守ろうとしているのか、単に快楽に堕ちていたのか、、
「ああ、、貴美恵さん❤️」男達にボコられた市川も嘆きながら興奮していた、
「んんっ、、私を犯して、皆さんのおちんちんはみんな私にください。」
「いい具合じゃないか貴美恵さん、もっと俺達を楽しませてくれないか?」
男はそう言って自分のズボンを下ろした。
近所の男達のペニスはそそり立っていた。
「さあこいよ、貴美恵さん❤️」
「はいおちんちんしゃぶらせて貰います。」
貴美恵は言われるままにそれを口に含んだ。
お母さんは瞳を❤️マークにして口の中におちんちんを出し入れされながら
「うふぅーん ああぁ」と淫靡な声を上げた。
周りからも玉城、喜屋武、水納のおちんちんが差し出される。それを貴美恵は両手で掴んで上下に動かし始めた。
全身で男の求めに応える彼女。
「おぉぉ気持ちいいぜ 最高だ。貴美恵さん❤️」
「へへ、こっちも忘れないでくれよな!」
別の男が貴美恵の股間に手をやった。
クチュクチュと音をたてて膣の中に指を入れられていく。
「くっ、ああっ だめぇえ そこは触らないでぇ、、んんっ」
「おいおい俺たちを忘れるんじゃねえぞ」
貴美恵の口に別の男のおちんちんが押し付けられた。
老若5つの勃起したおちんちんが貴美恵を犯していた
「おっぱいも大きいな、、乳首も勃起させてるんじゃねーか、いやらしいお母さんだぜ!」
貴美恵の胸にしゃぶりつく綾香の同級生の川路、クラスでは大人しい少年だった。
両脚を広げて秘部を覗き込むそして貴美恵のお尻の穴に舌を入れる比嘉、
「あぁん そんなところ舐めないでくださいぃ」
貴美恵は恥ずかしさに身悶えた。
「へへへ、すっかり出来上がってきたようだな」
「じゃあそろそろ貴美恵さんのおまんこいただこうかな」
貴美恵を犯していた男が仰向けに寝転がった。
「よし、貴美恵さん跨って自分で入れてみな!」
「そんな恥ずかしいです!」
「やらないならお前の娘を犯すぞ!いいのか!」
「綾香は許して、、言われたとおりにします。だから許してください。」
貴美恵は男のモノを手に取り自らその上に跨った。
「あふぅううう、、おちんちん、、ずんずんきたぁ❤️」
爆乳を揺らし腰を沈めてピストンした、
貴美恵が腰を振るたびに白い乳房がぷるんぷるんと揺れた。
「うぐぅ、貴美恵さん、きついけど入っていくぜ!」
「あぁ、すごいです、奥まで入ってます!」
「いいぞ、動いてみろ!いやらしく腰を振るんだ!」
「はいっ❤️奥まで入ってくる、、、」
貴美恵はゆっくりと動き始めた。
「おお、これはなかなか、絶品だ!」
「綾香ちゃん、お母さん頑張ってるね、、どうだいお母さんのセックスを間近で見るのは?」
「お母さん!」
「ああ、綾香、見ないで、、お母さんの恥ずかしいところを見ないで、、おちんちん入ってる、、太いのが、、ずんずんくるのぉ❤️あああああ、!」
「すげえ腰の振り方してんぜ、このおばさん!」
「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
「うむ、出る!」
男は強く貴美恵の割れ目に腰を叩きつけるとブルブルとお尻をふるわせて射精した。
どぴゅどぴゅっと男のペニスから白濁したものが貴美恵のお腹の中に流し込まれているのがわかる。
「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」イクゥウウッ!!」
貴美恵は絶頂に達していた。
「綾香、ごめんなさい……お母さんもう、、だめ、いぐぅ❤️」
綾香の見ている前で貴美恵は甲高い声を上げて絶頂した。
だらしなく開かれた貴美恵の足の間、綾香が生まれてきた母の子宮から男たちの汚い精液が溢れていた。
「まだまだ始まったばかりだぜ、次は俺がやらせてもらう!」
喜屋武が母にまたがるように強制し腰を降らせた。
「俺は真奈さんのアナルをいただくぜ」
玉城が貴美恵の上にのしかかりお尻の穴におちんちんを入れた。
「きれいな顔してたまらねぇ、俺のちんぽしゃぶれよ!」
水納が貴美恵の口の中におちんちんを入れた。
綾香に目の前で男たちは次々と母に射精し、それはいつ果てるとも知れずに続いた。
そんな状況が2時間も続いただろうか貴美恵はぐったりと倒れて泡を吹いて気絶していた。
全身が精液まみれ、まさに男の欲望の防波堤となって貴美恵は倒れたのだ。
鶴見は男達の隙をついて部屋の扉のそばに投げ捨てられた精液に塗れた貴美恵のパンティをこっそりと
検体袋に入れた、「これで任務完了、、、あとは島を脱出するだけ、、しかし、、」鶴見は懊悩した。
目の前では綾香に男の魔の手が伸びようとしていた。
(この場で、レイプウイルスを退治し彼女を救う方法はないのか?)
島で得た情報から必死で活路を探る鶴見。
ポケットに「〜ウワーグワーマジムンの祭り〜」という手作りのチラシがあった。
綾香がウワーグワーマジムンの祭りを説明するのに用いたものだ。
改めて読み返す、大王文化大学の柳沢昇という教授の書いた論文。
「島の習俗 全村乱交の孕ませ祭り。〜ウワーグワーマジムンの祭り〜」からの抜粋だった。
ウワーグワーマジムンとはブタの姿をしたマジムン(悪霊)で夜道などに現れる。、、、村人は結局、全員にウワーグワーマジムンが取り憑き乱交する、、、、」そして末尾に書かれていた一行に鶴見は目を見張った。
「交わり果てた村人は祭りの最後にキナの樹皮を浸して作った苦い古酒、アケラ酒を飲んで正気を取り戻す。」とあるのだ。
鶴見は瞠目したキナとは重要な薬用植物であるキナ(cinchona,アカネ科)であり、キニーネの材料だ。
それを島人達はウワーグワーマジムンの回復薬として使っていたのだ。
セミを食いレイプウイルスに自ら感染し乱祭りで島の人口を増やしアケラ酒でそれを終える。自然の摂理を把握した島人の叡智だった。
「アケラ酒なら、、島の酒屋にいっぱい売っていた筈、、待っていてくれ綾香ちゃん」
鶴見は島の酒屋に車を走らせた。
その頃、南風原家では、、
5人の男はまだ満足していなかった、
「お母さんがダウンしちゃったから次は君の番だからね❤️」
「綾香ちゃんお母さんに似てエロいよね❤️」
綾香は押さえつけらた。
「すげえいい匂いがするぜ、やっぱり若い女は違うな。」
男は、服の上から綾香の匂いを嗅いだ、
「おじさんたちにも君の裸を見せてよね」
そして、たまりかねたように、男たちは綾香の服をむしり取った。
「綾香ちゃんはどんなおっぱいをしてるんだ見せてみろや。」
男は綾香のTシャツをまくり上げ、ブラジャーをはぎ取った。
「やだ、、お願いだから見ないで!見ないで、いやよ、、いやぁ!」
綾香の乳房が露わになります。
「男に触られるの初めてだろ、天国に連れてってやるぜ」
男達はは、左右の乳房をおもちゃのようにいじり始めた。
「どうで気持ちいいだろ、おっぱい気持ちいいだろう」
「んっ、、、、くぅ、、、、、。」
綾香は恐怖で声が出ない。
「おっぱい吸ってやるぜ。綾香ちゃん❤️」
「それにしても可愛い顔してるな。俺とキスしようぜ。」
「ああ、、、そ、、こ、、やっ、、、ああ、、んっ、、ぅふぅ、はひゅ❤️」
1人の男におっぱいを吸われ、もう1人の男に唇を奪われた。
そして、おっぱいを吸いながら、男は綾香の服をぬがていく。
「やめて!」と必死に叫ぶが男たちはやめてはくれない。
「ほらほら乳首、気持ちいいだろ?気持ちいいだろ。」
獣のように荒い息を吐き恐ろしい形相で男たちが迫った、
「ほら、南風原のガキ!気持ちいいって言えよ!ノリが悪いなぁ!言うんだよ!気持ちいいんだろ。乳首つままれて、気持ちいいんだろ、言わねえ、と、引っぱたくぞ!」
比嘉に脅されて、綾香は涙ながらに答えた。
「おっぱい、気持ちいい❤️」
「なんだ、こいつ、犯されておっぱい気持ちいいのか?変態じゃね?」
「おおかた東京もんの市川に開発されたんだろう!お兄ちゃん抱いて❤️ってな!」
自分たちで言わせておいて、男たちは綾香を笑い者にした。
そこに普段の知り合いの姿はなかった、まさにウワーグワーマジムンが取り憑いたようだ。
怪物のような男たち。綾香は彼らの機嫌を損ねないように媚びるのに必死だった。
無理に抵抗すればメイメイのように激しい暴力を振るわれるかもしれない、
抵抗できない綾香の幼い乳房を男は吸った。
そしてもう1人の男が、ジーンズを脱がせパンティーの上から綾香の割れ目を触り始めた。
「可愛いパンティー履いてるじゃないか、脱いで見せろよ。」
「お嬢ちゃんのおマンコ、ご開帳だぜ!」
パンティーを抑えて抵抗するが力づくでパンティを奪われた。
「なんだよ、美少女のおまんこっていっても普通の女と変わらねえな。」
「母親の貴美恵とそっくりだぜmでも、ピンク色で綺麗だぜ❤️」
「やめて、そんなこと言わないで!」
「ほらよく見せろよ奥の奥まで❤️」
男が綾香の足をM字に開かせた。
欲望に狂った男達はまだ誰にも見せたことのない綾香の割れ目を鑑賞したのだ。
そして、膣の穴に指を入れてきた。
「あくぅ、、いっ入れないで、入れないでやだやだやだやだ。」
必死に叫ぶ綾香。
男は綾香のまだ誰にも触らせたことのない膣に指を入れ、もう片方の手でクリトリスをくりくりと刺激した、
今まで感じたことのない強い刺激に綾香の幼い体は翻弄された、
「そこやだっ!触っちゃやだ!いや、、ああっ、、くぅ」
必死に叫ぶ綾香、恥ずかしくて死んでしまいそうだ、
しかし下半身から甘い疼きがこみ上げてくる。
「どうだ気持ちいいんだろ、気持ちいいって言えよ!おまんこ気持ちいい!って!ちくびんびんじゃねえか。」
水納と玉城に割れ目とオッパイを責められて綾香の若い体は自然に反応してしまう、
「ほら、クチュクチュいやらしい音させているじゃないか、おまんこ、気持ちいいって言えよ!」
玉城が怖い顔で、綾香に淫語を強要した。
「ああ、、いやぁ、、おまんこ、気持ちいい、おまんこ、、気持ちいいです、、。」
綾香は恐怖と羞恥から逃れるように必死で叫んだ。
「そうか、気持ちいいのか、もっとズボズボしてやるぜ!」
玉城の指の動きが早くなったl
乳首をつままれ、クリトリスをこすられて膣に指を出し入れされたのだ、
「綺麗なマンコしてるぜ、まるで芸術品だな!ただこれから俺たちのちんぽで綾香ちゃんのおまんこをガバガバの大人マンコにしてやるけどな」男たちが大笑いした。
無抵抗な綾香をいたぶることに、下衆な男たちは興奮しているのだ。
「じゃあ、おまんこなめてやるぜ、可愛い声で泣けよ。」
「ひぃいい、、ああうっ!ああっ❤️」
耐えがたい快楽に思わず甘い声が漏れてしまう、
恐る恐る下を見ると同級生の川路が綾香の割れ目に顔をうずめていた。
初めて綾香の敏感な部分が男の舌で舐められたのだ、
「クラスのアイドル、南風原のおまんこ❤️」
「ああっ❤️川路君やめて、、やめてっ、、んあっ❤️」
「うるせえな。自分から腰ピクピクふるわせているじゃねーかよ!今さら何言ってんだ!黙ってろよ。」
喜屋武が綾香の唇を奪った。
唇を奪われながら乳房を触られ、割れ目をペロペロと舐められたのだ。
「ほらどうなんだ!おまんこなめられて気持ちいいんだろ、気持ちいいんだろ?見ろよ!綾香ちゃん、お前の体から出たもんだぜ。」
川路が突っ込んだ指を抜き、綾香の目の前で示した。
ねっとりとした透明の液体は、男の指の間で糸を引いた。
それはまるで下衆な男たちに媚びた綾香の罪の証のようにも見えた。
「もうこんなにしまったら、何されても文句言えねえよな。今日はとことんおもちゃにしてやる!」
「さあ、綾香❤️おじさん達がおちんぽ入れてやるぜ!おちんぽ好きになるまで犯してやるぜ」
「やだ、、私、初めてなの、こんな形で初めてなんて絶対やだ!」
「うるせえな!今からヒーヒー言わせてやんぜ。よく見ろよ。これがお前にぶち込まれるちんぽだ。」
グロテスクにぼっきした比嘉のおちんちんが綾香の顔に近づけられた。
「ほら、俺のちんぽを見ろよ。口でしゃぶってもらうぜ」
仰向けに寝かされた綾香の上に比嘉がのしかかり、おちんちんを口にねじ込んだ。
「ほらしゃぶれ!怪我したくなければ大人しくしゃぶるんだよ。」
比嘉はそう言うと、綾香の口の中におちんちんを入れて腰を振った。
綾香は生まれて初めて生臭い匂いのする男の物をしゃぶらされた。
「こいつちんぽしゃゃぶりながら、おまんこを濡らしてるぜ!ほらほらもっと奥までちんぽをしゃぶりこめよ!気持ちいいぜ、こいつのおまんこにちんぽぶち込んでやるからな!綾香ちゃんの処女うひぃ!」
綾香の割れ目に男の堅くイキリ立つたものが押しつけられた。
「比嘉さん、、やめてよ、お願い、、」
綾香は抗議の声をあげることさえできなかった。。
そして比嘉が割れ目にボッキしたものをねじ込んできた。
「痛い、、いや、、いやぁ!市川さん、助けてっ!」
かすかな期待を込めて市川の方を見る。彼は興奮した顔で綾香が犯されている姿を見ながらペニスをしごいていた。綾香の瞳が絶望に染まる
「マジ、、きっつ!さすが処女、、よく覚えとけよ俺がお前を女にするんだぜ!」
体を引き裂かれるような痛みと共に比嘉が綾香の腰を押さえておちんちんをねじ込んできた。
他人の肉体が私の中に侵略してくる感覚。それはなんともおぞましいものだった、
しかし同時に思春期にある私の若い肉体はそれにへ活発に反応してしまった。
「こいつのマンコ穴マジでやべえ」
奥まで比嘉のものがねじ込まれた、
男が突き上げられるたびに綾香の小さな体はガクガクと揺れた。
「綾香のJKマンコ、おじさんの形にしてやるよ」
(なんで私がこんな目にこんなひどい目に合わなきゃいけないの)
レイプウイルスの仕業だ、理不尽への怒りもぶつける先はない。
ただただ、男に押さえつけられて、おもちゃのように犯されるだけだった。
「綾香ちゃん、おじさんのしゃぶってよ」比嘉に続いて喜屋武が彼女の口にペニスをねじ込んだそして心地良さそうに腰を振る。
そして口の中に入れていた喜屋武のおちんちんは盛んにビクビクとなっていた。
「綾香ちゃん、綺麗な顔してるぜ。口の中でぶちまけてやる!」
喜屋武は腰を振るわせると、綾香の口の中に生臭いものを射精した。
髪の毛を押さえつけられて逃げることもできずに、口の中にたっぷりと射生されたのだ。
「ほら、精液飲めよ!飲むんだよ。」
さらに奥までおちんちをねじ込まれて。綾香は精液を飲むことを強制された。
そして比嘉のピストンは続く。
「こいつのおまんこ最高だぜ、おっぱいもいじってやるぜ、ほら、俺のちんぽでアクメしろよ。」
悪魔のような形相で、比嘉が綾香の上で腰を振った、
もし男にイカされたら綾香の中で何かが変わってしまうと思えた。
今までの自分と違う汚れた何かに私は変わってしまうと思えたのだ。
「イキそうなんだろ!おちんちん気持ちいい!って言え、」
比嘉に言われるままに綾香は涙を流して叫んだ、
「おちんちん気持ちいいです。ああっ、、私なんかもうどうなってもいい!」
「どこが気持ちいいんだ?言ってみろ!」
「おまんこが気持ちいいです。」
比嘉は満足したようにいった、。
「綾香ちゃんが俺のちんぽが気持ちいいってよ!こいつは種付けしてやらなきゃいけねえな。」
「え、、いや、、中だめ、、いやぁ!」
比嘉がにやりと笑った、
種付けという言葉に、綾香はびくんと体を振るわせた。
「お願いです。それだけは、それだけはやめてください。赤ちゃんできちゃう、やめて!やめて」
「ほら、しっかり種付けしてやれよ。俺も次に中出ししてやるからな」
もう1人の男が逃げられないように綾香の両手を抑えつけた、
「うぉおお、、綾香ちゃん❤️いぐっ!射精るぅ!」どびゅうううううどぴゅうううう
そして拒むことのできない状態で、綾香の中で男の汚らしいものが吐き出された。
「いやぁーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」
「ふひひひ綾香❤️妊娠しろよ!若いおまんこで俺の子供産んでくれよ。」
比嘉が綾香の上に多いかぶさり、そして最後の1滴まで綾香の中に射精したのだ。
しかし彼女の受難がそれでは終わらなかった。
玉城、喜屋武、、川路、水納、そして市川までもがペニスをそそり立たせ綾香への挿入の順番を待っていたのだ。
「次はおじさんの番だからね綾香ちゃん❤️」玉城がにっこりと笑う。
満面の笑顔でレイプする、この狂った状態がウイルスのなせる技だ。
母の貴美恵はイキ果ててまだ目覚める様子がない。
(これ以上されたら私壊れちゃう、無理矢理セックスされるのもうやだ!)
「もういやぁーーーー!お願い!誰か助けて!」彼女が声を枯らして叫んだ。
彼女の脳裏に鶴見の姿が浮かぶ、しかし彼は自分の務めを果たして彼女を見捨てて逃げたようだ。
男たちはニヤニヤしながら哀れな獲物の包囲の輪を狭めていく。
綾香の瞳から絶望の涙が溢れる。
しかしその時、南風原家に乗り込んできたものがいた。巨大なビールサーバーを背中に背負い、ホースを両手に持って入ってきたのは鶴見だった。
タンクの中に入っているのは満タンのアケラ酒。
「ウワーグワーマジムンの祭りは終わりだぜ!アケラ酒を飲め!」
まるで火元に消火器を向けるようにアケラ酒を男たちの口元ぶっかけた。
50度を超える古酒!それだけでも酔っ払って動けなくなるがキニーネの効果が同時に男たちを正気に戻していく。貴美恵の口元にも鶴見はアケラ酒を飲ませた。
南風原家に立ち込める甘いアケラ酒の匂い。誰もが皆、酔いつぶれて倒れていた。
「綾香ちゃん、大丈夫か!」
鶴見が傷ついた小鳥のような綾香を抱き上げた。
「鶴見さん、、お風呂場に連れてって、、」
綾香がねだった
健康的な小麦色の肌、切り揃えた前髪の右側を下ろして、艶やかで豊かな黒髪をバンダナで結ってポニーテールにまとめている。瞳は海のようなコバルトブルー、みずみずしい太ももとプリッとしたお尻、胸元にははじけるような若さを秘めた豊満な乳房が堂々とそびえ立っている。
この美しい肉体を島の男たちがレイプしていたかと思うと嫉妬で頭が熱くなった。
全裸の彼女お風呂場に連れて行き、彼女の体を洗った。綾香は恥じらいながら自らの割れ目に指を入れて
比嘉に射精された精液を掻き出していた。
その姿が痛い痛しく鶴見の胸は痛んだ。
「綾香ちゃんすまない、おじさんがふがいないばかりに、、」
「おじさんは悪くないよ。それにこうして助けてくれたじゃん」
詫びる鶴見を綾香はコバルトブルーの瞳で見つめていた。
「私の部屋に連れて行って、アケラ酒を飲んだから足に力が入らないの❤️」
鶴見は彼女を抱き上げて2階にある彼女の部屋に連れて行った。
部屋を立ち去ろうとすると彼女が止めた。
「鶴見のおじさん、1人じゃ怖いから、隣で寝ていて❤️」
ベッドに横たわると綾香は子猫のように鶴見のニノウデを枕に胸元に顔を埋めた。
彼女の体が小刻みに震えている。まださっきの恐怖が残っているのだろう。
「大丈夫、おじさんがいるから大丈夫だよ」
たまらなくなって鶴見が彼女を抱きしめた。
綾香が青い瞳で鶴見を見上げる。思わずどきっとする鶴見。
「お願い鶴見のおじさん、私を奪って、はじめての体験があんなのじゃトラウマになっちゃう」
小さく消え入りそうな声で彼女が言った。
おそらく彼女もウイルスに感染しており、アケラ酒が効くまでしばらくかかるのだろう
「綾香ちゃん、こんなおじさんでよかったら優しくするよ」
鶴見がそう言うと彼女の服を優しく脱がしていく
少女の胸は想像以上のボリューム感があった。腰のくびれからのヒップラインも悩ましい。
小柄で童顔だけどグラマラスなスタイルの彼女。
「ああ、綺麗だ、、とっても綺麗だ 綾香ちゃん❤️」
鶴見の股間の分身がほぼ垂直に勃起していた。
綾香は自分の体に愛する男が興奮していることに綾香は喜びを感じた。
「おじさんは私の騎士様、今日は綾香の全てはおじさんのもの、私の全てを愛して、貪って、おじさんのたくましいもので、綾香にセックスの幸せを教えて❤️」
綾香は自ら鶴見に唇を重ねた。
彼の大きな手のひらが彼女の胸の膨らみを包み込むように包んで、そよ風が撫でるように乳首を刺激する。指先で繊細に乳首を刺激するのだ。
今日まで男が触れたことのない彼女の乳房が敏感に反応しピンク色の乳首が勃起した。
「エッチな子だと思わないで、おじさんの指が優しすぎて気持ちいい、あああ、」
「かわいいよ綾香ちゃん、君の全てをじっくりかわいがってあげよう」鶴見が優しく唇を奪う。
絶妙の愛撫、その指先は彼女の敏感な乳首と彼女の可憐な割れ目に及んだ。
「あ、ああ、私、レイプされちゃったけど、セックスは今日が初めてだから優しくして、、ああ、おじさんの指が私にふれて、、それ、すごく気持ちいいの、、あああ、、、」
「本当にひどい奴らだ可哀想に、おじさんはl大切な君にかすり傷一つつけたくないからね、、優しく気持ちよくしてあげるよ、真綿で包むように、、君の可憐な花弁が花開くように、、」
綾香の割れ目から歓喜の蜜が溢れる、彼女の可憐な膣穴は鶴見の逞しい男根を受け入れる事ができるだろうか、鶴見は中指を優しく彼女の中に挿入した。暖かいヌチュリとした感触。
「あん、鶴見のおじさん❤️気持ちいいように綾香を使って!あなたが喜んでくれるなら私は壊れたって構わない。」
その言葉に愛しさが込み上げ、鶴見は彼女の小さな体を逆さにし人形のように抱きしめ、彼女の花園をクンニした。
彼女の長い両足の間に鶴見が顔を埋め、彼女の肉ヒダを愛でるようになめ、膣穴に舌をいれた。
綾香の小麦色の肌が歓喜に震え、ブルーの瞳が快楽の色を浮かべた。
「ああああ、おじさん、恥ずかしいわ、見ないで、、見ないで、、ああ、おじさんが私の恥ずかしいところにキスしてる、あひぃ、お髭がクリにあたって、あああ、やん、気持ちいい」
彼女の両足が鶴見の頭をぎゅっと挟み、さらなる刺激を求めるように縦に腰を振った。
そして彼の掌の中にあるグレープフルーツを伏せたようなたわわな果実はピンク色の蕾を硬く勃起させて彼の両腕の指に挟まれていた。
綾香は今まで感じたことのない快楽の海に漂っていた。
おっぱいとおまんこを同時にいじられる、しかもその相手が恋した男性である。
彼の硬い筋肉の感触や熱い肌の匂いを嗅いでいるだけで、1人の女として抑えようのないほど興奮してしまうのだ。レイプウイルスの効果かもしれないが幸せでたまらない
少女なのに褥で激しく乱れるなど鶴見に嫌われてしまわないかと彼女は心配した。
しかしそんな心の中の葛藤とは別に彼女の口からは甘い喘ぎ声が紡ぎ出されていた。
「あああ、鶴見さん、好き、、愛してるわ、鶴見さんになら何をされても構わない、あああん、イイ、イっちゃう、もう許して、イク、イク、、、」
彼に身動きできない状態でクンニされて綾香はアクメの階段を上っていく。
恥ずかしさのあまり必死に両足をバタバタさせるが182センチの鶴見が152センチの綾香をマングリ返しで押さえつけているのだ。もはや逃げようがなかった。淫らに乱れる顔も、弾けるように震える胸も、濡れそぼった花園も、不浄の穴も鶴見の優しい視線にさらされている。
愛する人に自分のみっともない姿さらしてみせる、これこそが男と女の関係になると言うことなのだと綾香は思った。
鶴見は巧みにリードしながら心の中では懸命に頭を巡らしていた。10年ぶりの本気のセックスなのだ。
自分を慕ってくれる綾香に対しては常に思慮深く完璧な自分でいたかった。
正直なところを言えば今すぐにでも射精しそうだ。
今すぐにでも彼女の中にペニスを入れたいと思った。
彼女の小さな体を組み敷いて己が欲望を果たす事をこの島に来てから何度か心の中に描いてきた。
そして今リアルにその願望が叶ったのだ。そして彼のテクニックで、小動物のような愛くるしい彼女が魅惑的な声を上げながらも悶えてくれている。
彼は夢中になって彼女を絶頂へと追い込んでいった。
「ああ、鶴見さん❤️きちゃう、、こんなのはじめて、お願い手を握っていて、、いい、くる!すごいのくる、、あああ、鶴見さん好き❤️あああ、イク、、イク、、イクゥ!、、おぐぅうううううううううう、、ふーうーふぅーーーー」
彼女の膣穴がきゅううううううっときつく閉まり、彼女の小さな体が痙攣しながらえびぞった。
そして彼女の口から甲高い喘ぎ声が発された後で低いうなり声がもれた。
そして、彼女の青い目がトロンと焦点を失い、ビクン、ビクンと断続的に腰を震わせた。
そしてしばらくして綾香はぐったりと彼の手の中で気を失った。
綾香はまばゆい光に包まれた後、突然ブラックアウトしたかのように深い眠りに落ちた。
わずか20分ほどの間ではあったがまったくの気絶状態にあったのだ。
彼女が目を覚まして最初に目にしたのは心配げな表情で彼女を覗き込む鶴見の姿だった。
「ああ、よかった、綾香ちゃん、気を失ってしまったから心配したんだ。俺はいつもそうなんだ、大事な人を傷つけてしまう。」
彼が彼女の小さな手のひらを握り締めて涙を流していた。
「うふふ、すごくきもちよくて、初めて絶頂って体験しちゃった❤️おじさん、心配しないで、気持ちよくなりすぎただけでおじさんが悪い事したんじゃないんだよ。」
優しく繊細な人なのだ。そして歳の割に初な人。世間の痛ぶりに傷ついて、本来の有能な才を発揮できていない、、少女の心に鶴見と言う男への愛しさがこみ上げる。
小さな自分の体で最大限の愛情と賛辞を込めて彼を迎えようと綾香は思った。
「ごめんなさい、鶴見さん❤️自分だけ気持ちよくなっちゃって、もう、私のここ、おじさんをお迎えする準備できてるよ❤️おじさんのもので私を貫いて、私を奪って、比嘉とのセックスを上書きして、私をおじさんの女にして」彼女が布団をめくって彼の前でM字に足を開いた。
「ああ、綾香ちゃんは俺のものだ、、愛してる」
乙女の花園が鶴見を招いていた。そしてじらされて極限まで勃起した彼のペニスは猛々しくしく彼女の中に挿入された。
「いぎぃぃ、、あああ、おじさん❤️、、すごい」太いものが彼女の小さな体に入ってくる。
綾香は目に涙をいっぱいためて歯を食いしばってジェントルの挿入に耐えた。
額に汗がにじむ、、鶴見も綾香を気遣ってピストンをためらっている。
(比嘉より鶴見さんの方が全然、逞しい❤️)
彼女は足を懸命に開いてジェントルの腰に絡めた。そして自らの足の力で強制的に鶴見なペニスを
自分の膣穴に挿入する。挙句両手まで鶴見の首に絡めピストンを促した。
「鶴見さん!あなたに気持ちよくなってもらいたいのお願い容赦なく突いて、そして私の中に吐き出して!」
「おお、綾香ちゃん、君が愛しすぎて俺はもう腰を止めることができない。綾香の中が幸せすぎて、奥の奥まで入れたくなってしまう。乱暴で無作法なおじさんを許してくれ、あああ、綾香❤️出る!射精しそうだ!」
鶴見は心の中で彼女の幼い体を心配したがあまりの快楽に腰を止めることができなかった。
「うれしいよ、鶴見さんが夢中になって腰を振ってくれて、綾香の中にあなたの精液を射精して、、妊娠したって構わない。もしそうなったらおじさんの子を産むわ!愛してるわ、あああ、鶴見さん。」
「あああ、綾香ちゃん、愛してる!射精るぅ!」
ドビュウウウウウドビュウウウウウドビュ、ドビュ、ドビュ、、。。
たまりたまった彼の欲望は余すところなく少女の膣に吐き出され、子宮を満たした。
そして2人はお互いの1部をつなぎ合わせたまま固く抱き合い唇を重ねた。
綾香はしくしくと子供のように泣いた。それは痛みで泣いたのではない、生まれてセックスの気持ちよさと睦み合う幸せで泣いたのだ。
「この島からレイプウイルスを一掃するぞ!」鶴見が雄々しく叫んだ
アケラ酒を詰めたサーバーを背負って市川、比嘉、玉城、川路、水納が応える。
南風原母娘はアケラ酒のサーバータンクを軽トラの荷台に満載して彼らに続く。
そして青年団の集会所を皮切りに、レイプウィルスの感染者にアケラ酒を飲ませていった。
エピローグ
南の島はその年、空前の結婚ラッシュ!出産ラッシュとなった。青年団の男女カップルが次々と生まれ、
未婚者同士のカップルや、島内移住してきた男女のカップルが次々と生まれたのだ。
悪霊ウワーグワーマジムンの導きで始まった乱交騒動は男と女の壁を取り去って、深く結びつける機会となった。
そして新たにこの日、二組のカップルが村の集会場で合同結婚式を挙げた。
市川 正史と南風原 貴美恵
鶴見 直也と南風原 綾香の結婚式だ。
どちらも歳の差婚と言う珍しいカップルだ。
市川は南風原家の婿養子と言う形で南風原の家を継ぐ。
綾香は鶴見とともに東京で暮らすことになるだろう。
過疎問題も解決して今では愛の島としてこの島は人気になり移住者も増えた。
そしてウワーグワーマジムンの祭りは柳沢昇教授の監修のもと安全対策に充分に配慮した上で
昔と近い形でふたたび行われるようになった。