日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
落日の黄金郷
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら日本の因習について研究しています。
それは石川県立山の響きホールにて、講演活動を行った後のことでした。
助手の南條美和君が私の控え室に3人の女の子を連れてきたのです。
「柳沢先生、近くの村の方が先生にご相談があるらしいよ。若い子たちなんだけど金山を管理してるんだって、、」
美和は高校時代陸上部のエースで今はアルバイトでモデルなども務める美しい少女です。ショートカットの髪に明るい瞳、クールビューティーな外見ですが気さくな性格で男女ともに人気のある娘です。
ゼミ長で理論派の姉川美奈子とは対照的なフィールドワーク中心のアクティブな研究スタイルを得意にしています。どちらにしても彼女は美奈子と並んでゼミのツートップの1人です
若い娘と金山、このような奇妙な取り合わせに美和は私が求める因習の匂いをかぎ取ったようです
「ほう、金山の関係者ですか、まだおられたんですね。越中には古来、越中七加祢山と呼ばれる7つの金山がありました。加賀藩の虎の子の7つの金山、松倉金山、河原波金山、下駄金山、虎谷金山、大江山金山、黒瀬金山、不破金山、そしてそれを支える多数の集落が存在していたのです。
まさに金が生み出した黄金郷でした。明治期までまで盛んに金が採掘されていましたが、鉱脈の減少と産業構造の変化と共に廃れ今は殆どが閉山しているはずです。」
私が美和に金山について解説しているとちょうど娘たちが入ってきました。
「柳沢先生、お忙しいところ恐縮です。不破金山から参りました。不破 美優と申します。今回は私たちの金山の困り事について相談に乗っていただきたくて参りました。」
センスの良い加賀友禅のまとった吊り目の娘、歳の頃はまだ大学生と言うところでしょう。戦国時代の姫のような凛とした気品のある娘です。日本人形のように美しく長い黒髪を後ろで束ね、スレンダーで柳のように美しい立ち姿をしています。
「七地 奈々です。私、柳沢先生の大ファンです!先生なら力になってくれるかもって私が美優に教えたの、お願い!美優を助けて」続いて人懐こい娘が話しかけてきました。
茶色の癖っ毛に愛くるしい外見、中学生と言われても気づかない童顔です。でも小柄ながらFカップの乳房、丸みを帯びた女性的な体つきが思わずぎゅうううっと抱きしめたくなる娘です。
そして続くのはインパクトのある混血の娘。
「不破姫の家政婦シテます。ヴィエロ エルティアーナです。南米のペルーから技能実習生できた日系ペルー人デスよ。」
月の光を思わせる金色の髪に褐色の肌、顔立ちは日本人らしい黒い瞳、混血の生み出す奇跡的な配合です。そして身体も長身のモデル体型でありながら南米系のグラマラスボディ。肉体労働系の娘である事は引き締まった体を見ればすぐわかります。
3人娘の挨拶にたじろぎながらも私はあることに気づきました。
「ヴィエロ エルティアーナさん、今、美優さんを姫とよびましたか?」
「プロフェッサー柳沢、私の名前、長いのでエル子でいいですヨ、不破姫?村の人は美優を姫と呼ぶでスよ❤️ワタしも姫が大好きですだよ」
「エル子さん、私を姫って呼ばないでって言ったでしょ。周囲の人が変な目で見るわ。柳沢先生も驚かれたでしょう?不破家の先祖はここらの金山で働く山師の頭領だったんですが、前田利家侯に名字帯刀を許されて、不破家と名乗ったのです。それ以来、明治に金山を法人化した後も我が家は金山の経営を続け、不破家の父は殿、母は奥方、私は姫と金山で働く村人に呼ばれているのです。」
見るからに豊かな家庭の育ちとわかります。およそ苦労には縁のなさそうな、、。
「その不破の姫様がどんなお困りですか?村人の力ではどうにもならないのですか?」
私は姫に訊ねました。
「そうですね、私は事故で亡くなった父の代わりに急遽、東京の大学から戻り、金山の経営者になりました母は私の幼い頃に亡くなったので親族もなく、それこそ右も左もわからない状態です。うちの金山に就職していた奈々と5年前から我が家にいる家政婦のエル子さんが隣で支えてくれているのでなんとかやりくりしていますが、父から承継した段階で金山の経営は大きな負債を抱えているんです。村人30人で金を掘っていますが金の産出量がもはや先細りで採算ベースに乗る採掘量があげられていないんです。
そしてそんな厳しい状況にある不破金山につけ込むように村に太陽光発電の開発業者が訪れるようになりました。朝比奈太陽と言うユーチューバー上がりの投資家が半グレの男たちを引き連れて私たちや村人を恫喝して土地の売却を迫っているんです。村の山間部の土地はへ不破家の名義になってますから、何度かきっぱりお断りしているんですが、彼らは村に拠点まで構えて強引な用地買収を続けているんです。」
美優は美しい眉をひそめて苦境を語りました。
「歴史ある金山に、自然エネルギーゴロのハゲ鷹が群がっているわけですね。最近は投資利回りだけが目的な悪質な開発業者もいますからね。奴らは各地の村の地道な村おこしの努力を台無しにして美しい日本の山河を汚す不快害虫のような連中です。及ばずながら私も力になりましょう。」
私も彼女の言葉に義憤に駆られました。
こうして私は急遽、美和を伴って不破金山に入りました。
不破姫の屋敷は広大で敷地内に温泉も沸いています。
私と美和はそれぞれ部屋を与えられて、危機打開の知恵を絞ることになりました。
この状況を打開するにはとにかく金山の実情をつぶさに知らなくてはなりません。
私たちのフィールドワークの力が発揮される時なのです。
南條美和は家政婦のエル子さんと奈々さんの案内で金山に向かいました。そして私は不破姫こと美優さんとともに屋敷の古文書に目を通すために蔵にこもりました。
※ここからはそれぞれの体験の目線でストーリーを綴って行きます
⭐️蔵の中で 不破 美優
七地 奈々の勧めで一縷の望みをかけて柳沢先生に頼み込みました。
奈々が語る通りに理知的で素晴らしい方で私の置かれた苦境にも深い共感を示してくださって思わず涙が出そうになりました。
そしてわざわざ村に逗留してくださることになったのです。
私はエル子さんと奈々に頼んで柳沢先生の助手の方を金山に案内させました。
美和さんという助手の方は大変美しい方で副業でモデルもされているそうです。
美和さんは柳沢先生に心酔されていておそらく肉体関係もあると私は感じました。
そして単なる上下関係とも恋人関係とも違う尊い絆がそこにあるように思えたのです。
金山の娘として育った私は両親から帝王学のようなものを幼い頃から学んでいますから、そういった人間関係には敏感なところがあります。
そして金山の姫としての心がけとして「合力報恩の褥」「一丸決起の宴」「金糸羽衣舞」など姫のとるべき行いについても教えられていました。
「とりあえずこの金山の古文書を読ませてください。歴史の中から活路を見出すのです!」
柳沢先生は村に着くなり休息も惜しんで我が家の蔵に入り金山の歴史を調べ始めました。
薄暗い蔵の奥で黙々と古文書に目を通す柳沢先生。
ものすごい集中力でまるで雑誌でも読むかのように古門書を読み解いていきます。
柳沢先生のお話では「過去の歴史にこそ今の危機を脱するためのヒントが隠されている。愚者は経験に学び賢者は歴史に学ぶのです。」とおっしゃっていました。
私が固唾を飲んで見守る横で柳沢先生は5時間にわたり古文書に目を通し、ほぼその全てに目を通した後に20分ほど瞑目してから私に言いました。
「不破家の歴代の当主たちが教えてくれましたよ。金山の危機はやはり金脈を探すことにあります。王道ですが太い金脈を見つけ利益を上げる。これが突破口でしょう。それを元手に観光金山などのコト消費にも展開し、併せて再生エネルギーや地産地消を中心とする持続可能な経済モデルをこの山間地に構築するのです。目先の危機を突破するだけでなく末永く継続できる状況を作るのです。」
私は柳沢先生の顔が神様に見えました。悩み続けても見えなかった出口が見えてきたのです。
「しかし柳沢先生、太い金脈など私たちの鉱山にあるでしょうか?」
「不破家の党首の日記、大正15年の記述にあるのですが、蛇崩山の13番試掘坑道はかなり有望な金脈であると示されています。しかし地盤の固い山塊で坑道の地熱も高く、鉱夫が熱に耐えられない、採掘用のダイナマイトが誘爆してしまうなどの事故があり採掘があきらめられたようです。」
柳沢先生は古文書の地図を示しました。
「そんな歴史があったとは気づきませんでした。まさに過去に宝ありですね。でも今の技術を使えば坑内の温度は何とかなると思いますが、地熱でダイナマイトが誘爆してしまうのは今の私たちの技術でもどうにも困りますね、、、。」
私はすがる思いで柳沢先生にさらに問いました。
すると柳沢先生は私に肩を寄せて鉛筆書きのノートを見せました。
「美優さんいいですか、これは昭和12年に黒部ダム開発の工事責任者が作り出した掘削方法なのですが、
黒部もトンネル工事の時に地熱帯が走っていてダイナマイトが使えない状況があったんです。そこで彼らが考えた方法が円筒形の特大アイスキャンディーのような形をした氷をつくりその真ん中に穴を穿ち
そこにダイナマイトを入れると言う方法でした。これでダイナマイトの誘爆は防げます。つまり有望な金脈を我々は覚悟次第では採掘することができるのです。」
柳沢先生がそうおっしゃった時に私の瞳から涙があふれました。なんと素晴らしい才能をお持ちなのだろうか、私たちが悩み続けても見つけられなかった答えを柳沢先生はわずか半日で示してくれたのです。
私はその瞬間、この危機突破の取り組みを最後までご指導いただくために不破家の「合力報恩の褥」
をもってお答えするしかないと思いました。
「合力報恩の褥」は不破家の姫か奥方が我が家に多大なる恩恵を与えてくださった方に感謝を込めて性行為のお相手をする風習です。体を開く事は女にとって最大の感謝の表現であり、男は抱いた女に保護欲を抱きます。つまりそれは感謝だけでなく更なる助力を求めるものなのです。
歴史上、何度かそれは行われてきたと言われています。
江戸時代に山賊が村を荒らしたときに前田家家中の軍奉行、仁科兵右衛門様がそれを討伐なされてそのお礼に当時の姫であった霞姫が勝利の宴の夜に仁科様と褥を共にしたとの記録があります。
また意外なところでは私のおばあちゃんが戦後の財閥解体で金山の解体を通告してきたGHQのロバートヘンダーソン大佐と直談判して不破金山の継続を認めさせ、そのお礼としてセックスをしたと言う話を聞いています。
「アメリカの兵隊さんのおちんちんが大きかったわよ、美優」とひいおばあちゃんは笑って話していましたがのおじいちゃんは戦争で亡くなっており、ひいおばあちゃんにとってはものすごい屈辱だったと思います。
不破家の女たちは自分たちの体を捧げて金山を守ってきたのです。
私はまさに今がその時だと思いました。
私は柳沢先生の前に正座をして三つ指をついていいました。
「柳沢先生、この度のご助力感謝の言葉もございません。ささやかではありますが当家の家訓であります
合力報恩の褥をさせていただけないでしょうか。やせっぽちの魅力のない女でございますが、まだ処女でございます。私の純潔を捧げ、最後までお見捨て無きように導いていただければと思います。」
私は深々と頭を下げました。
柳沢先生が息を呑む音が聞こえました。自らの肉体と引き換えに助けを求めるなど浅ましいとご気分を害されたのかと私は不安になりました。恐る恐る見上げた私の瞳にやさしい柳沢先生の瞳が見えました。
「美優さん感服しましたよ。さすが400年以上続く不破家の御息女のなさりようです。そして今この瞬間にあなたの瞳にはいってんの曇りもためらいもない。それはあなたが常に覚悟を研ぎすませて生きていらっしゃるからだ。このような極上のご褒美、断ることができる男などおりますまい、喜んでお志を受け取らせていただきます。」
薄暗がりの蔵の中で柳沢先生の大きな胸に私は抱きしめられました。
華奢な細い体をがっちりと抱きしめられ柳沢先生が耳元で囁きます。
「美優さん緊張しなくていいですよ。この柳沢が責任を持ってあなたが美しく女として花開く手ほどきをさせていただきます。」
甘い低音が耳に響き、次の瞬間にはとろけるようなディープキスで私の唇は奪われてていました。舌を絡められ甘い疼きがこみあげます。それは私にとってファーストキスでした。
「んんんっふぅ、、あ、、柳沢先生、、❤️」
未知の快感に思わず顔を背けようとしますが柳沢先生の手が私の頭をしっかりと押さえて逃げることを許しません。そして唇を奪いながら柳沢先生の右手が私の加賀友禅の帯を優しく解いていきます。
まるで下半身の感覚がなくなったような甘い痺れに酔いしれ、気づいた頃には下帯1つの姿にされていました。
「美優さん、流麗な腰つき、つましげな乳房、実に可憐でお美しい❤️」
そして着物の裾から柳沢先生の手のひらが私の胸元に侵入し、誰にも許したことのない乳房を触ってきます。
(22年間守ってきた純潔を私はこの人に捧げるんだか、でも悔いはない)
柳沢先生が指先が私の乳首を探り当てピアノを奏でるようにソフトに刺激をしてきます。
「ああっ、、あっ❤️あっ❤️、、んんっ柳沢先生恥ずかしいです。お願いそこはダメ」
唇を重ねながら乳房を揉まれて私の乳首は固く勃起していきました。
柳沢先生は私が自分で慰めるよりもはるかに巧みに私の性感を引き出していたのです。
唇を離して柳沢先生は言いました。
「美優さんの肌とても綺麗ですね、白磁のような透き通るような美しさだ。このままずっと見ていたいくらいです。そしてあなたのピンク色の蕾が私を誘っている。味あわせてもらいますよ。」
恥ずかしさに思わず乳房を隠す私の手首を押さえつけて、私の敏感な乳首に柳沢先生の唇が吸い付きました。
「ああ、、柳沢先生、、だめ、、気持ちよすぎて、、美優はおかしくなってしまいます。はしたなき声を上げてしまいます。ああっ❤️いいいっ、気持ちいい❤️」
乳首を舌先でチロチロと舐められるとたまらない快感が襲います。
同時に下半身にも手を伸ばされて太ももの内側を撫でまわされます。
(セックスってこんなに気持ちがいいの、私、セックスの虜になりそう)
初めて受けるあまりに濃密な愛撫に私はもう抵抗することができませんでした。
気がつくと私はいつの間にか全裸になっていました。
「美優さん足を開いてください。あなたの美しい花園を私に見せるのです。」
「ああ、、恥ずかしい、、見ないで、ああっ❤️」
優しくそれでいて拒否を許さない強引さで柳沢先生の手が私の足を開かせました。
今まで誰にも見せたことのない体の性的な部位を初めてお会いした柳沢先生に見られたのです。でもわずか1日で私は柳沢先生を尊敬しお慕いしていました。
この方になら何を見られても、全てを奪われても構わないと思いました。
「美優のピンク色の花びらが誘うように濡れていますよ、ああ、、綺麗です❤️」
柳沢先生の視線が私の秘部に注がれています。あまりの恥ずかしさに目を閉じました。
するといきなり私の一番敏感な突起に温かいものが触れてきました。
なんとその温もりの正体は柳沢先生の舌だったのです。
「ああ、、や、柳沢先生、、そんなとこ、、汚いです、、あふぅ❤️だめぇ」
「美優さんのここ、すごく綺麗です。汚いなんてとんでもない、、足を閉じないで、もっと見せてください。蜜を吸わせてください。」柳沢先生が賛美をこめた眼差しで私の恥ずかしい部分を見つめます。
そしてその舌が私の膣の中に入り込んできました。
「あっ、、きゃうンンッ、、溶けちゃう、。あっ❤️あ゛あ゛あっ」
クチュクチュと柳沢先生の舌が私の中をかき回します。
まるで別の生き物のように柳沢先生の舌がうごめき、私の体の奥底から湧き上がる初めての快感が全身を支配しました。
柳沢先生の巧みなクンニリングスによって私は生まれてはじめての絶頂を迎えようとしていたのです。
しかし柳沢先生の口撃はまだ終わりではありませんでした。
柳沢先生の左手の指が私のクリトリスを摘みました。
そして右手の中指が私の膣口を探り当てました。
「柳沢先生❤️、、んんふぅ、、そこ、、ダメェっ、、気持ち良すぎて、、いふ、いっっちゃう、だ、えらのぉ❤️いぐぅ❤️」
クリと膣穴を同時に攻められて私は一瞬頭が真っ白になりました。
体がびくっ、びくんっと跳ね上がりました。
私は生まれて始めてのオルガズムを迎えたのです。
私のあそこから大量の潮が吹き出しました。
はしたなく両足を開いて絶頂の波に溺れる私。
もはや快楽堕ちさせられて、後は先生のおちんちんに犯されるだけです。ここまで乱れてしまってはへ私に断る権利などないでしょう。
「どうぞ、、、美優の貞操をお納めください。はじめてのことで至らぬこともあるかと思いますが、精一杯先生が気持ちよくなってくださるように努めますゆえ、、、」私は自分から言いました。
「ああ、なんと愛らしい❤️可憐な花園に私の欲望の猛りをねじ込む事を許されるとは何たる幸福でしょうか。」
柳沢先生は私の両足首を持って大きく広げました。
そして私の目の前に柳沢先生の股間の巨大な肉棒が突きつけられました。
太く長くそそり立つそれは、私の手首ほどの大きさがありました。
「ああ、、大きい、、怖い、、」覚悟はしていましたが私は少しおびえました。
「逃がしませんよ❤️あなたは私が女にするのです。」
しかし柳沢先生の右手が私の尻を掴みました。
そして次の瞬間、ずぬぅっと私の膣口に柳沢先生の剛直が押し入ってきたのです。
「あああっーーーーーーーーーーーーーーー!はいって、、くる、、、ひぎぃ、、」
私の小さな膣穴を押し開きその奥にある処女膜をみちみちと音を立てて引き裂かれていくのを感じます。
凄まじい痛みに思わず叫び声をあげます。
しかし柳沢先生は私の腰をしっかり掴んで、一気に根元まで挿入しました。
柳沢先生のペニスが子宮を突いた衝撃で私は意識を失いそうになります。
私は必死に柳沢先生の背中にしがみつきました。
「美優さん、、力を抜いてください、ピストン行きますよ」
そして柳沢先生はゆっくりと抽送を始めました。
先生のペニスのカリが私の敏感な部分を擦り破瓜の痛みを超える快感をもたらしました。
「ああ、、先生のが、、届いてる、、奥の、、そこ、、だめ、、んんんふぅ、、下半身が疼いちゃいます。はしたない声が出てしまいます。ああ、、や、、んんっ❤️
柳沢先生の大きな亀頭で私の中を激しく擦られ、痛くて苦しいはずなのに、いつしかそれが心地よい快感に変わっていきました。
柳沢先生は私の感じる場所を探しながら、徐々にピストン運動を早くしていきました。
そしてついに私の弱点を見つけ出したのです。
「ここがいいのですね美優❤️乱れなさい❤️」
そこを集中的に責められると、あまりの快楽に私の口から大きな喘ぎが漏れました。
自分でも聞いたことのないような淫らなな声を私はあげていました。
「お゛ぉおッッ❤️柳沢先生のが、、おく、、に、、んぉおッッ❤️ ❤️やめ、やめぇ……っ、❤️ぉっ❤️ぉお゛っ❤️ーーーーふ、ぅう…………こて、好き❤️、、」
柳沢先生は執拗に私のGスポットを攻め立てます。
私はもう何も考えられずただひたすらに柳沢先生に身を任せていました。
やがて柳沢先生の動きがさらに速くなりました。
(私がは今、この金山の存続のために犯されてるんだ、柳沢先生のおちんちんで女にされてるんだ、、
あああ、、こんなやせっぽちの私でも勤めが果たせてよかった)
私が先生が喜んでいただけるように自分から足を絡めました。
先生が私の乳房を鷲掴みにして荒々しく揉みしだくといいました。
「不破の姫ともあろう方が自分から足を絡めて、腰を振るとはなんと淫らな!そのような誘惑をされたら中出しされても文句は言えませんよ❤️」
「はひゅ…………っ❤️そこ゛ッ❤️はいったら、だッ❤️だめっおかしく、、ぉ゛っ❤️おッ、 お゛いいっ、❤️おほお゛ぉ~~❤️」
そして柳沢先生が私の耳元でささやきました。
「ああ、、 美優さんの中に出してもいいですか?」
「はい、出して、だひてください、、イクッ❤️、、柳沢先生❤️出してください!」
と私が答えると、柳沢先生は大きく腰を引いて、それから一際強く私の奥深くへと突き刺すように自分のものを打ちつけました。
同時に私の膣内も痙攣し柳沢先生のものを強く締め付けました。
どぴゅっ!どぴゅっ!どぴゅっ!という音が聞こえたような気がして私の膣内に熱い精液が放出されました。
「出てるの、、キちゃう、美優、悪い子になっちゃうぅ、、あああ、、いぐぅうううううううう!」
「ほ」 ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ お、 ぉ……っ♡ お、 お゛、 お゛ぉ ~~~~……………… っ♡♡゛」
自らY字に股を開きながらおまんこから激しく潮を吹きました。
「ああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、❤️」
私は生まれて初めて男の人のものを中に出され、同時にオーガズムに達して気を失ってしまいました。
目を覚ますと私は母家のベッドに寝かされていました。
隣には柳沢先生がいらっしゃいました。
「美しい眠り姫が目を覚ましてくれてよかったです❤️」
柳沢先生は私を抱きしめるとキスをしてくださいました。
「私は先生をおもてなしすることができたでしょうか、合力いただく価値があるでしょうか?」
「はい❤️一生分のご褒美はいただきましたよ。柳沢昇、必ずや姫の期待に応えて見せましょう。」
先生が真剣な顔で言ってくださいました。
(ああ、、柳沢先生、なんと素敵な方なのだろう、私は金山の姫なのに、すべてを捨ててこの人のものになりたい❤️)
私は恥ずかしくなりながらも柳沢先生の首に腕を回して自分からも舌を差し入れていきました。
お互いを求め合い、何度も唇を重ねました。
⭐️金山の調査の途中で 南條美和
「美和さん、ここが不破金山デスよ」
車のハンドルを握るヴィエロ エルティアーナさんが車を止めた。
不破金山は20キロ四方の土地に合計で8つの山を有しています。明治期に建てられたレンガ造りの金山事務所と製錬所は今でも現役で動いているんだって、
休日の金山は人気もなくちょっとした異世界に紛れ込んだ気分だったよ。
「それでは私たちの金山の遠隔と採掘の詳しい話をさせていただきますね。」
七地 奈々さんが説明してくれたんだけど、この子はふわふわの可愛い外見とは裏腹にものすごく頭のいい子だった。まさに不破姫の番頭さんって感じだよね。
2人とも不破姫が大好きで、この金山が好きなんだなって伝わってきた。柳沢先生のようには役に立てないけど私なりに頑張らなきゃってその時、思ったよ。
私が金山の事務所で奈々さんの話を聞いていたら、事務所の外に黒塗りのハイエースが二台とまったんだ。これって絶対に悪いことが起こるフラグだよね。そして予想の通り人相の悪い男達が降りてきたんだ
朝比奈太陽と言うユーチューバー上がりの投資家とその社員殿中、10人ぐらいいたかな。太陽光発電の開発会社なんて言ってるけどさぁ、100%、金目当ての怪しい連中だよ。
「美和さんは事務所の奥に隠れていてクラサイ、あいつら何するかわからないデスから」
エル子さんが私を事務所の応接室に隠しました。外の様子を見ると男たちが事務所に押しかけています。
「おい姉ちゃん達、今日こそは不破姫に合わせてもらうぜ!」
朝比奈とおぼしきチャライ男が奈々さんに絡んでいます。
「そうだぜ、メスガキ3人で頑張ったってこんな金山どうなるわけでもないんだ!さっさと土地を俺たちに売ってくれればいいんだよ」ハングレの1人が凶悪な顔で奈々さんをにらみます。
「何度もお話しした通り、不破姫はあなた達には会いません!それと姫はこの金山を売るつもりは全くありません。村をうろついてどんなに村人を脅したところで、村内の土地は全て不破家のもの!姫の承諾なしにあなたたちは何もできないんですよ。」彼女が負けじといい返ししました。
すると朝比奈はチャライ外見の奥に潜む卑しい本性を丸出しにしていいました。」
「ふんっ!噂では金沢まで出て行って、柳沢とか言う大学教授まで抱き込んだらしいな!もうこれ以上おかしな真似されるとたまらねぇからよ、今日は不破姫とお前らぐちゃぐちゃになるまでレイプして、それを全部、。動画に撮って俺たちの言いなりにしてやろうと思ってな!口で言ってわからない女はちんぽこで黙らせるのが男の流儀、それでいいだろぉ?それにお前らと一緒にスレンダーで美人な女がこの金山事務所に来ていると言うのは見張ってた連中から報告済みだぜ!それが不破姫だよな?隠れたって無駄だぜ!どうせこの事務所の奥にでも隠れてるんだろ!」朝比奈が言いました。
このままではエル子と奈々さんがひどい目に会います。そして、ここに父は姫がいないとわかれば柳沢先生のゆる不破姫の屋敷が襲撃され、先生まで男たちに怪我させられるかもしれません。
私はとっさに覚悟を決めました。幸いなことに男たちはスレンダーで美人と言う曖昧なプロフィール以外に不破姫の顔を知りません。そしてここにいるエル子も奈々さんも不破姫を守りたいと思っているでしょう。偶然にも守りたいものがある3人娘が集まったのです。
私は不破姫を演じることにしました。
応接室の扉を優雅に開けて凛とした口調で男たちにいいました!
「こんなところにまで押しかけてくるなんて利益を知らない人たちですね。奈々が何度も答えている通り、不破家累代の土地は1ミリたりとも売るつもりはありません。村からお引き取りください!
エル子、奈々、ここは私が話をします。2人は黙って見ていなさい。」
慣れないお嬢様言葉、でも言ってみると気持ちいいよね。
私の登場に男たちはどよめいた。伊達にモデルなんてやってないからね、見た目だけのオーラなら結構、私あるんだよ。
「姫は出て来てはいけませんここが危険です。」と奈々さん
「不破姫に指1本でも触れたら許さないデスぞ」とエル子さん
エル子も奈々も私の意図が少し汲み取れたみたいだ。
「ふぃぃ、やっぱり名家のお嬢様は美人だぜ、これからメスブタみたいに犯してしまうのがもったいねぇな。ここでファイナルアンサーだ。俺たちに土地を売るか?ぐちゃぐちゃにレイプされて動画を公開されて社会的に抹殺されるか?さぁどっちにする!」朝比奈が歪んだ笑いを浮かべた。
私は軽蔑の色を精一杯、瞳に浮かべながら言いました。
「あなた達に売る土地はありません!レイプするならすれば良いでしょう。しかし使用人の2人は関係ありません!手を出す事は許しません。不服家の姫の誇りが凌辱ごときでくじけると思わないことです。」
自分で言うのもなんだけど言っちゃったって感じだよね。もうこの先に起きることが確定、私は10人の男にレイプされて恥ずかしい姿を動画で取られるんだ。もしかしたら死んじゃうかもしれない。
でも私だって柳沢先生のゼミの一員だよ。村を守るためなら命をかけるし、ここで奴らが屋敷に行ったら柳沢先生が危ないんだ。私は全力でレイプされることにした。何度かゼミのフィールドワークでセックスは経験した事あるし、おとなしくしてる方が痛い目を見ないのもわかってる。でもここは泣き叫んで抵抗して悲惨に犯されないとねお嬢様だからさ。
「交渉決裂だな。それじゃあせいぜい俺たちを楽しませてもらおうか!今から不破姫のレイプパーティーだ」朝比奈が叫んだ。
「好きにすればいいわ!使用人の2人には手を出さないで、約束よ」
私は男たちに言った。
「いいぜ、約束だぜ、とりあえず、そこのソファに寝ろよ!」
応接間の長いソファーをつなぎ合わせて男たちがベッドを作る
金山の不潔なソファ、男たちの汗のにおいがした
「さすが不破姫、勇気あるねぇ、でも今からそれをたっぷり後悔させてあげるよ」
「下種ども、私をその名で呼んでいいのは村人達だけだ!」
朝比奈の子分が逃げられないように押さえつける。
朝比奈はー盛んに首筋に鼻を寄せて匂いを嗅いだ。
「さすが姫様はいい匂いがするぜ、しかもスタイルも抜群だぜ!」
私の体を男たちが蹂躙する。
「とりあえず不破姫、服を脱いでよ、自分で脱いで見せてよね、踊り子みたいにさ!」
「言うことを聞かないと使用人の連中をメンタルぶち壊れるまでレイプするよ」
下品にわらう朝比奈と男たち
私は泣きながら服を脱いだよ、もうその時は演技と言うよりもまじで悔しくて悲しかった。
でもこれがあの綺麗な姫様でなくて良かったと思うよ。私は強い子、こんなことぐらい我慢してみせる。
「プライドの高い不破姫が自分からストリップを始めたぜ!おっぱいはちっちゃいけどよ、顔は美形だしスタイルも抜群だ。まじシコいぜこの女」
朝比奈が楽しげに私の体をながめる。気持ち悪くてゾクゾクする。
私が服を脱いで小ぶりな胸をさらすと男たちの間からいやらしいどよめきが漏れた。
ブラジャーを拾った朝比奈の子分が匂いをかぐ
「不破姫のおっぱいのにおい、いいにおいだぜ、たまんねぇ、、俺の女にしてやるぜ」
勢い込んで姫の身代わりを買って出たものの恥ずかしさのあまりパンティは脱げなかった。
やっぱりこんなのやだ絶対やだ、心が全力で拒否していたよ。
「俺たちが脱がしてやるぜ!」
しかし男たちに押さえつけられてパンティをはぎ取られた。秘密の花園が男たちの性的な目線にさらされた。
「いやーーー!やめなさい」
「いやっだってよ、どんなに強がったって一皮むけば女なんてこんなものだよな。まじうけるぜ!」
「不破姫ちゃんのおまんこ!割れ目ぴったりで、綺麗なマンコじゃん」
「こいつの穴の中に今から俺らが太いちんぽ入れるんだぁ、全くたまんねーよな、早く突っ込もうぜ」
「その前に俺達のテクでヒーヒー言わせてやろうぜ、散々てこずらせやがって!」
男たちは異常に興奮した。
「ご開帳だぜぇ」
男たちは私を後から抱きかかえて力ずくで足を開かせた。
すかさずそこに朝比奈が頭を突っ込んで私の割れ目をいたぶった。
朝比奈が舌先でクリトリスを舐め、指でおまんこの穴をこじ開けて、割れ目に沿ってなでまわす。
そして取り囲んだ男たちがが乳首を指や舌で愛撫し、乳首を勃起させようとした。
「あれ、こいつ姫様のくせに俺のクンニでオマンコ濡らしてんじゃね?これはフェラチオもいけるよな!きれいな女のフェラもえるぜ!」
男は私のは顔にペニスを押し付けた。
「いやぁ」
口を閉じて抵抗したが男は固く屹立したものを無理にねじ込んできた。
「ふひぃい、姫様にちんぽくわえさせてるぜ!俺!」
そして強引に腰を振る。
喉に耐え難い異物感が走り、苦しみのあまり乳房を震わせながらおちんちんをくわえさせられた。
「おごぅ、げえ、やめて!おぶぅ、おぶぅ、」
「下品に喉をえづかせて、ちんぽにしゃぶりついてきたぜ!wwww」
「この女!ちんぽしゃぶって感じているんじゃねえの、乳首がビンビンに立ってきたぜ」
おっぱいを触っている男は女慣れしているようで、乳房を優しく撫で乳首を軽くしこりあげて勃起に追い込んでいく。
「ああ、だめ、乳首は、ああああん、いやぁ、やめてぇ、やめてぇぇ」
薄暗いほこりっぽい事務所に私の叫び声と男たちの興奮した声が響き渡る。
「お前にちんぽ咥えながら、姫がおまんこをヒクつかせてるぜ!」朝比奈があざけるように言った
「太いちんぽがしゃぶれて、嬉しいだろう、乳首こんなにビンビンにさせやがって、早くおまんこをびちょびちょに濡らしてやらせろよ」
「ちんぽこしゃぶるの怠けるんじゃねえよ、姫さま❤️」
「おいおい俺たち、不破姫で穴兄弟かよ!げへへっへへ!」
「下品な男がのぼせあがらないで!」私は男のペニスを吐き出した
すると男は激怒して私の頭を乱暴に掴んだ。
「おら、いいとこなんだから!くわえろ!しゃぶれ!しごきあげろ!精子のませてやる!」
男の容赦ない平手がとんだ、そして男は私の口の中に容赦なくおちんちんをねじ込んで、
精液をだらしなくビュービューと射精した。
呼吸が苦しくなるほどの大量の射精、耐え難い匂いが鼻に突き上げてくる。
「んんんっくさい!ぐぅうううけほっ!ゲホ!」
「ザーメンの味と匂いでまんこ濡らしたんじゃねえ?」と朝比奈
皮肉なことに彼らにクンニされ私の花園が蜜を滴らせた。
「じゃぁそろそろぶち込んでやるか!まずは社長の俺ね!」と朝比奈。
そういうと男は両足を乱暴につかんで足を開かせた。
苦痛と屈辱に歪む私の顔うれしそうに眺めながら
朝比奈は容赦なく体重をかけて一気におちんちんつき入れた。
大きな体で体重が重く、腰をおしつけるために息が止まりそうだ。
私の小さな体がダッチワイフのように扱われた。
「はあ、あ、くぅ、重いよぉ!いや、ああ」
「不破姫が俺のちんぽで喘ぎ声あげてるぜ!ほら、マンコ穴もっと締め付けろよ。ちいちゃいパイオツ、握りつぶしてやろうか!?おい」
「いぎぃぃごめんなさい、ごめんなさい」
「苦悶する女ってマジいいわぁ、この際、中だし妊娠のヤリ捨てでいいじゃん、精子でるう」
ビュクビュク!ビューーー〜
「いやーーーー!妊娠しちゃう 助けてぇ、中に出したらだめ!ぁああああああ!いや、でてる、、でてる」
朝比奈は身勝手に膣内に大量の精液を吐き出した。
「不破姫のおまんこどうだったよ!それじゃあ次は俺の番ね」
さっきまで乳房を弄んでいた男が、私に仰向けに転がるように命じた。
「いやぁ、、こんなの恥ずかしい、、だめ」
背中から抱きしめて、尻肉をえぐりながら後からおちんちんを挿入してきた。
「俺のちんぽの先っぽが不破姫のおまんこの中にあって、竿全体を柔らかい尻肉で包まれてたまんねぇなぁ、こいつは極上の肉オナホだぜ、俺のちんぽこの形におぼえさせてやるよ!」
子宮の奥をガンガンと突き上げ、望まぬ快楽をおまんこに刻んでいく、私の意思に反して愛液が溢れてしまう。
「あははは姫様がマン汁垂れ流して俺のちんぽこで喜んるぜ、マジやべぇ」
「あああ、ふとい、奥に届いて、いやああ、あん、ああ、ダメェ!」
男は乳首を弄びながらいやらしく腰を振った。
「おいおい泣きながら犯されている女の姿って最高だぜ!今日はハメ殺していいよな、」
「ほら自分から腰振れよ!俺たちを全員、気持ちよくさせないと終わらないぜ」
「願いです!許して、おちんちんもうやだ、あああああ、いやぁ!」
男が激しく腰を突き入れて私を犯した。
どんなに拒んでも細い腰をが押さえつけられて精液を流し込まれる。
「お前は黙ってザーメン出されてりゃいいんだよ!濡れ濡れの膣内にせーしがびゅうびゅうでるぅぅ!」
びゅうーーーーびゅびゅ!!立て続けに犯されてくったりする私。
そして休む間もなく、別の男がおまんこにおちんちんをねじ込む。無限に続く男達の陵辱行為。
そして周囲を見るとすでにエル子や奈々さんも犯されていた
褐色の肌に豊満な乳房、たった1人で日本に出てきた技術研修生の日経の女の子のエルは騎乗位で腰を振るように命じられた。
褐色のグラマラスなボディーが男の上で腰を振っていた。豊かな乳房がタプタプと揺れている
「げへへへ、お前が俺たちの相手をすれば姫様は少しは楽になれるゼ。せいぜい頑張って腰を触れ、俺たちを気持ちよくさせないと姫様の綺麗な顔を形が変わるまで殴ってやるぞ!」
「それだけは許して、私、何でもしますからそれだけは、許してください。」
エル子は男の腰の上で淫らに尻を振り、乳房をゆらしてた。
その隣では太った男が小さな奈々さんの体の上におおいかぶさってきた。
彼女の可愛らしい声が男がペニスをつき入れるたびに聞こえてくる。
その可憐な唇に男のペニスがねじ込まれる。
「可愛いおっぱい揺らして腰振ってるぜ!チビのくせにとんだ淫乱だぜ!そんなに俺のちんぽが気持ちいいのかよ、ぜってぇはらましてやるぜ、、おおお、中だしぃぃ!」
男たちは奈々さんの哀れな姿を笑いながら射精した。
」ビュービュービュクビュクーーー
射精された瞬間に奈々さんの体がまるで雷に打たれたようにビクンビクンと痙攣するのが見えた
彼女の小さな体に男の精液が大量に放出され膣から外に溢れでる。
もはや私たちはこの男たちの悪魔の所業から逃れる術は無かった。抵抗することを諦める私。
柳沢先生と不破姫を守るために男達のメス奴隷に落ちぶれはてたのだ。どこか甘いうずきがあった
「おら!ちんぽしゃぶれよ!不破姫ちゃん❤️」
男が仁王立ちになり自らのペニスを振ってみせた。奉仕しろと言うのだ。
「はい、たくましいおちんちんをしゃぶらせていただきます。」
私は恥も忘れて四つん這いになってペニスをしゃぶる
「ついにこのメス奴隷に堕ちたな!ぐふふふ、朝まで犯そうぜ!」男たちが蔑んだ。
「そうだな、いっそのこと東京のマンションにお持ち帰りして、輪姦しようぜ!」朝比奈が笑った
男たちのほぼ全てが、私たち3人の家の誰かとセックスを終えていた。それでも輪姦はまだ終わる様子もない。無情にもその全てが動画に収められている。
まさに絶望的な状態、、、。しかし事態は突然に急転したんだよ。
「奈々さん、ここまでされれば、そろそろ正当防衛が成り立つんじゃないデスか?」
優しい顔たちのエル子の表情が突然豹変したんだ。
その後の光景はすごかった!エル子は騎乗位でレイプされている状態から、突然、総合格闘技の戦士のようにマウントポジションで男の顔面を殴りつけた。男が気持ち良い状態から突然地獄に転落だね
だってゴスっ!てすごいやばい音がしてたもの。
女の弱々しい拳ではない、戦うことを知っているものの拳だった。
「死ぬがイイデスよ!」
エル子は立ち上がると男の股間を踏み潰したの、彼女一瞬のためらいもなかったね
男たちが慌てて立ち上がりエル子を囲む。
「雑魚、ざぁこ!お前ら全員雑魚デス、全員、オッドボールを潰してあげます。思い知るがいいですヨ」
彼女は全く怯える様子もなく男たちの中に殴り込んだんだ。
男のパンチをかわすと渾身の力で男のペニスを蹴り潰した。ぐちゃぁあぁとトマトが割れるような音がして男の絶叫が響いた。それはもういっぴきの女豹のようだったね。
「この女強いぞ! みんなでやっちまえ」男の一人が叫んだ。
だけどエル子はもう次の獲物に向かっている。男たちは騒いでばっかりで完全に浮き足立ってた。
「ふざけやがって、おかしな真似するとこの女の命はないぞ」
エル子が強いと分かってあいつらは作戦を変えた
奈々さんの小さな体を後ろから抱きしめてナイフを突きつける男。
しかし小動物のように愛らしい奈々さんがその瞬間見たこともないような冷酷な目で笑ったんだ。
「全く最近の男は人の殺し方もわかってませんね」
奈々さんは男の手指の関節をキメてナイフを取り上げると男の太ももを刺した。
太ももから大量の出血、見っともなく絶叫して転げ回る男。
「これはいいものが手に入りました。さんざん犯してくれたお礼にあなた達にも突き刺される痛みを味あわせてあげます。」奈々さんの可愛い顔が邪悪に笑ったんだ。
「ふざけるなよ!チビが」相撲取りのような巨漢がかかる。
しかし彼女は少しも慌てる様子もなく突き蹴りで男の膝の皿を叩き割り。
膝をついたところで両腕にナイフを刺した。
「うげぇーーーーーーーーー!ぶぐういおっっいってぇ」
屠殺される豚のように男が叫んだ。私はもうあっけにとられて見ていたよ。だって2人とも強すぎ。
まるで戦いのプロみたいな奈々とエル子、2人の女戦士が10人の男たちを圧倒していくんだ。
その光景はまるで映画を見てるみたいだった
10人いた男たちもあっという間に残り朝比奈だけになってしまった。
みんな股間を抑えて白目を剥いている。
「ふざけやがってなんなんだよお前ら!」
「美和さんのにヒドイことした分、きっちりこいつに払わせるからね」
叫ぶ朝比奈の顔面をエル子さんが顔の形が変わるまで殴りつけた。
奈々さんが冷酷な瞳で朝比奈の股間をぐりぐりと踏みにじっていた。
朝比奈は口から泡を吹いて失神した。
それからまるで準備してたみたいに奈々さんが電話を入れて駐在さんがやってきて、男たちはレイプの現行犯で逮捕されたよ。
私たちは金山の事務所にあるシャワーで体を洗い、不破姫に心配かけないように館に帰ったんだ。さすがにちょっと遅くなっちゃったけどね。
館に帰ったらまるで若奥さんみたいに不破姫が柳沢先生の世話をしていたのには驚いたけどね。
それとこっそり教えてくれたけど、エル子さんはペルーの山岳ゲリラの出身で地元警察に処刑されかけていたところ不破姫のお父さんに買い取られての愛人兼ボディーガードしてたんだって、そして奈々さんのほうは代々、不破家に仕える御庭番の家柄だって、、それを聞いた時は驚いちゃったよ。金山恐るべしだよね。
⭐️ 「一丸決起の宴」「金糸羽衣舞」柳沢 昇
こうして私たちは金山の復活をかけて蛇崩山の13番試掘坑に挑むことになりました。準備が整った前の晩、不破金山恒例の一丸決起の宴が行われました。
村人が不破の館に集まり大宴会をしたのです。難しい鉱区に挑む時に行うこの村の風習です。
婦人部がたくさんのご馳走を用意してたちまち宴が始まります。
そしてその後が圧巻でした。
「明日の作業の安全を祈って金糸羽衣舞を奉納しますわ」
不破姫を先頭に奈々、エル子、そして美和、村の年頃の娘達が素っ裸の姿で金色の羽衣を着て宴会会場に入ってきたのです。
そして彼女たちの若くみずみずしい体が村人の前で美しく舞いました。
男たちも女たちも次第に性的な興奮で盛り上がっていきます。
「明日の坑道発破の1番槍には前渡しの褒美が与えられます。!未練をのこさず楽しんでください。」
不破姫が言いました。
そして今回、高温の岩盤に氷で巻いたダイナマイトを差し込むチームとなる5人の男たちに奈々さんとエル子を先頭に舞を待っていた女たちが抱きついていきました。
そして私たちの見ている前で口づけを交わしてそのまま性行為に入っていったのです。
金山に住む女たちは勇気ある男に報いる道を知っているのです
男たちは狂喜して彼女たちの若い肉体にのしかかり腰を振りました。
まさに男にとって最高のご褒美。彼らは明日は決死の働きをすることでしょう。
宴会の席のあちこちで婦人部の女達と男たちの交わりも始まりました。
この日だけは夫婦も独身も無礼講でお互いの同意があれば好きな男女とセックスをすることができるのです。
そして私は1段高いひな壇で美味しい地酒を飲みながらその様子を見ていました。
右には不破姫、左には美和、2人は羽衣1つの全裸の状態で私に侍っています。
「柳沢先生これは村の習慣ですから良いですよね。美奈子には内緒ですよ❤️」
美和が子猫のように私の膝に頭を乗せて私のおちんちんをしゃぶりました。
うっとりとした顔で彼女は優しく私のちんちんをしゃぶり続けています。
私は左手を伸ばして彼女の割れ目を優しく触りました。
「柳沢先生私にもお情けを願いします。」
不破姫が私と唇を重ねました。私は彼女の小ぶりな乳房を右手で玩び、乳首を勃起させ、彼女の乳房に吸い付きました。そして右手で彼女の割れ目に指を入れました。
教え子の美和のおまんこの感触、不破姫の感触、美和のほうは締まりもよく小刻みにキュンキュンと痙攣して指を締め付けてきます。不破姫のほうは暖かく包み込むような感触で指を入れると奥まで吸い込まれるような感覚があります。どちらもおちんちんを入れたら最高に気持ちの良いおまんこでしょう。
気分の高ぶった私はフェラチオをしている美和を抱え上げて膝の上に乗せて犯しました。
「ああ、、柳沢先生❤️好き❤️大好きです。。あああ、、すごい、、❤️」
彼女は下から突き上げられて子猫のような愛らしい声で喘ぎました。
村の男たちの何人かは美しい彼女が私とセックスしている姿を見て興奮しそれを見ながらおちんちんをしごいていました。
美和は男たちに見られながらも私を気持ちよくさせようと膝の上で腰を振ります。
「美和、、出しますよ」どぴゅうっ!
私はたまらず彼女と唇を重ねながら彼女の若いおまんこの中にたっぷりと射精しました。
射精された瞬間に彼女の細い体がビクビクと震えて絶頂しているのがわかりました。
でももちろん絶倫の私はそんなものでは満足しません。
すぐに勃起を取り戻して彼女ガンガン突きあげます。
「ああっ、、先生のおちんぽ、、しゅごい、、美和、、服従しちゃう、、ああっ出して!美和をめちゃくちゃにしてよ、、ああっ、、いぐぅ❤️」
絶頂したばかりで敏感なおまんこ、彼女は絶頂の連続に両足のつま先をぴんと伸ばして獣のような淫らな声で喘ぎました。
そして私の射精と同時に失神しました。
そんな彼女の姿に興奮して私のおちんちんはまたも勃起します。
すると今度は不破姫が私の前に四つん這いになっておちんちんをしゃぶりました
「先生のおちんちんをきれいにさせていただきます。」
気高い姫様がおちんちんをしゃぶっている姿、そしてあらわになったおまんこ、村の男たちは私たちの周りを囲むようにその姿を見ておちんちんをしごきました。やっぱり姫様は大人気です。
そして私はそんな男たちに見せつけるように彼女の上に覆い被さり不破姫を犯しました。
「ああ、、柳沢先生のが入ってくる。気持ちいいです、っあああ、、いぐぅ❤️」
「この子のまんこはとっても気持ちいいですよ。何発でも射精できます。」
正常位の後背位、男たちに見せつけるかのように私は彼女を犯しました。
そして興奮した男たちは周囲の女たちに挑みかかりセックスを始めるのです。
50組の男女がセックスする姿はまるで1つの宗教儀式のようでした。
不破姫に中出した後、私は美和と不破姫を2段重ねにしてそれぞれ感触の違うおまんこを交互に楽しみました。
少しレズの気がある美和は私におちんちんを入れられながら不破姫とキスをしていました。
タイプの違う美しい娘同士の接吻もまた私を興奮させ、そのまま2人に私の前でのレズプレイをさせました。
そして2人が絶頂した後で交互に私のおちんちんで犯してやりました。
そして散々セックスした後は2人をベッドに連れて行き彼女たちの体に抱きついて眠りました。
若い娘の甘い香りと体温に包まれて眠る。
この村はまさに私にとって黄金郷、大変幸せな夜となりました。
エピローグ
「今月の産出量は明治時代の最高記録を突破しました。蛇崩山の第13鉱区まさにゴールドラッシュです。これも全て先生のおかげです。ぜひまた金山に来てくださいね。私も奈々もエル子も心からのおもてなし❤️をさせて貰います。」
不破姫からかかってきた電話。彼女の声が弾んでいました。
今度、美和や美奈子に内緒で行ってみましょうか、、私は思わず3人の娘たちとのセックスを思い浮かべました。
不破金山は復活したのです。
不破姫は奈々さんやエル子に支えられながらこれからも歴史ある金山を守っていくことでしょう。私もそれを見守っていきたいと考えています。
ゼミ室では美和がうれしそうにレポートを書いています。
その隣では姉川美奈子がお土産の金山饅頭を少し不機嫌そうな顔でもしゃもしゃ食べています。
美和の上機嫌に彼女は何かを感じ取っているようです。その姿がまだ可愛くもあります。
私は時折思うことがあります。
人生とはまるで金山のようだと、頑張っても報われない時期もあれば突然に花開くような幸せがやってくることもある。美奈子に美和、私は目の前の美しい2人の娘の姿を見て思います。
彼女たちこそ私にとって輝ける黄金であり今この瞬間こそが私のゴールドラッシュなのだと。