※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて、青森県A村 「鬼付き」「相身互い」村落における罪と罰。

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら日本各地の民衆を研究しています。

各地に存在するローカルルールやローカルレジェンドは多様化が進む現代の社会において再びその価値が再検証をされるようになりました。

令和3年に厚生労働省が行った「近代農村コミュニティーにおける人口増加の起因に関する研究」では

村で行われてきた祭や異年齢集団との共同生活、夜這いなどが安定的な人口増加のバックボーンとしてあったと言われています。今日政策的に金銭補助によって人口増加を図ろうとしていますが、私はむしろ都市部においても農村でかつて行われていたようだ豊かな文化を復興することの方日本の課題である人口問題を解決できると思っているのです。

そしてもちろんこの奔放なルールを維持していくために村では当然、逸脱行為へのペナルティーもあります。青森県下北半島の1部では伝統的に厳しいペナルティがある地域があります

それは鬼付き(鬼付き)と言われる風習です。強姦や窃盗、それら反社会的な行動を病的に繰り返すものを青森県北部の漁村ではそう呼びます。明治期までは鬼付きは家族たちの手で密かに殺害されるか蔵に閉じ込められるなどしていました。またその家族に対する差別も根強く存在しました。

現代的に解釈すればそれは「情性欠如型の反社会性パーソナリティ障害」いわゆるサイコパスであり、サイコパス特徴として、「不安や罪悪感や恐怖を感じない」ところが人ならざる者が取り憑いたと見られたのでしょう。

今では心理学的働きかけで考え方や感情を改善し、自分の意思で問題行動をコントロールする治療法もあります。人と少し違うからと言って目くじらを立てなくても人間多かれ少なかれサイコパス的な傾向があるものです。

しかし情報の少ない僻地においては人と違うことそのものが悪で、少しでも反社会的行動したものを鬼扱いするのはまだ根強くそれが信じられているからです。

私は鬼付きと言われたとある少年を地元の精神科医の与謝野晶子先生のご紹介で取材することができました。彼の場合はサイコパスでなく一時的なホルモン異常から精神不安定になり衝動的に取った行動から鬼付きと判断されたようです。もちろん今ではすっかり完治しています。

彼は他人を傷つけましたが彼自身もかけがえのない思春期を差別と偏見と孤立の中で過ごしたのです。

彼の話は私の心を大きく揺さぶるものでもありました。その取材記録を今日はご紹介します。

 

鬼付きと言われて 青森県 A村 鬼塚 健二君 

鬼付きのガキの話を聞きたいだなんて、民俗学の先生と言うのは物好きなんだね。

俺が村の嫌われ者の健二だよ。

俺が鬼付きと言われるようになったのは中学2年からだよ。

俺は中学2年生の時に幼なじみの高島舞香を漁港の網小屋に連れ込んで悪戯した。

舞香は飛び抜けて美人ってわけじゃないよ、クラスで7番目位に可愛いかな、そして俺とは仲が良かった。

小さい頃からよく遊んだもんだよ、でもさぁいつまでも俺も子供じゃないんだ。

あいつが早熟な体でそのくせ小学生時代と変わらぬ仕草で俺に無防備に擦り寄ってくるから悪いんだよ。

だから適当に理由をつけて俺は小屋に連れ込んで裸にしたんだ。

スポーツブラを脱がしてあいつのおっぱいがあらわになった時はすげえ興奮した。

あいつは泣きながら嫌がってたけど俺はもう興奮してしまって歯止めが利かなかった。

だってさー、よく知ってる奴が服を脱ぐとそこにエロ本で書いてるのと同じような女の体があるんだぜ。俺はあいつをそんな目で見たことなかったけど、舞香の裸はどんなエロ本よりも生々しくて俺を興奮させた。

「健二くんお願いだからこんなことやめて、私を家に返して」

彼女の声がさらに俺を興奮させた。

あいつの泣き顔を見ながら、俺はあいつに股を開かせておまんこを見た。

それは想像したものよりきれいではなかったけどなんだか興奮する形をしていた。綺麗と言うよりエロいんだよな。そして少し生臭い匂いがした。

「これがおまんこか、精子出したら妊娠するんだよなここで。マジで信じられない、こんな小さな穴から赤ん坊が出てくんのかよ?」

まるで捕まえてきた虫をいたぶるみたいにおまんこの割れ目を開いたりおっぱいを触ったりした。

「健二君のバカ!やめてよ、お願いだからやめてよ!」

嫌がるのも構わずに俺はあいつの割れ目に指を入れた。エロ本みたいにおまんこが濡れる事はなかった、まだ子供なのかもしれない、子供から少女になる途中の体、エロ本の女の体とはちょっと違うそんな裸だった。

でも俺はそんなことも構わずにちんぽ入れたいと思った。そうすることが必要だと思ったんだ。ちんぽさえ入れてしまえばこいつは俺の言いなりになると思った。

そして小屋の床にあいつを押し倒してちんぽ入れようとしたんだ。

あいつは必死に抵抗した。漫画とかだとさぁ簡単にズブっていくけど相手が承諾しないと結構、難しいんだよな。

そんでそろそろ夕方に漁を終えた漁師の連中が帰ってくるもんだから、俺も慌てたよ。

「おとなしく足を開いてろ、そしたらちんぽは勘弁してやるよ」俺は舞香にいった。

その時の彼女の顔、憎しみと怒りと悲しみ、それでも彼女は自分を守るために足を開いた。

「お前のおまんこを見ながら性液をぶっかけてやる。今日からお前が俺の女だ。」

今にして思うと全く意味がわからないことを俺は言っていた気がする。でも幼なじみのあいつが俺の前で裸になって足を開いている姿に俺はめちゃくちゃ興奮してた。

あいつの前で勃起したちんぽしごいてあいつの体に精液をかけた。

オナニーで今まで出したことのないほどの精液が出た。興奮してたんだよなぁあの時。

あいつの体に飛び散った精液、まるでマーキングしたみたいでいい気分だった。

そして俺は舞香を置き去りにしてその場を逃げた。

自分でもなぜあそこまでやってしまったかわからない。頭に血が昇ってもうそれしか考えられなくなってしまったんだ。

これが思春期恐るべし、なんて安易に考えていたら俺の家の玄関口で怒号が響いた。

舞香の親父の剛蔵さんと駐在のおじさんが家に来たんだ。

うちの母さんは玄関先で必死になって土下座をしておじさんが家に入ってくるの留めていた。

「母子家庭で私の教育が悪いです。全て私が悪いです。私を殴って許してください。」

母さんの支離滅裂な訴えが辛い、悪いのは俺だ言うまでもないだろう。

正直怖かったけど俺は1階に降りて行っておじさんに頭を下げた。

「おじさんごめんなさい」

「死ねよ!クソガキ!」バキィィィ!

次の瞬間、石で殴られたような感覚があり俺の体は床に叩きつけられた。

泣き叫ぶ母の声、止めようとする駐在さんの声が聞こえたよ。その後の事は覚えていない。ー

そして、その翌日にさ、俺のお母さんは村長さんの家に呼ばれて「健二は鬼付きとして扱う」って

言われたらしい。その瞬間から俺たちの生活は一変したよ。

近所付き合いしてくれていた人たちがよそよそしい態度になり、母さんは漁港の事務の仕事をクビになり、姉さんは学校でいじめられるようになった。

そして当の本人が俺は友達からも全く連絡が来なくなった。

そんな中、ちょっと外に出て漫画を買いに行ったんだけど近所を歩くだけで青年団の連中に殴られたんだ。

「鬼が村の中をうろついててるんじゃねーよ、また女子供の悪さをするつもりかよ!」

生まれて初めて体験した他人からのむき出しの敵意だった

ガタイの良い年上の男たち囲まれて、顔が腫れあがるほど殴られた。

そんな俺の惨めな姿を見て母ちゃんと姉さんは「健二が可哀想だ」と俺のために泣いてくれたんだ。

こんなになっても守ってくれる母親は本当にありがたかったよ。

だから俺もギリギリのところで自分の人生に見切りをつけるのだけは踏みとどまったんだ。

引きこもりでも通信教育を受けて何とかやっていくことにしたんだよ。

少し時間が経てば舞香の家族が許してくれることを期待したがそれはなかった。

 

引きこもり生活のままで俺は中学を卒業、結局、高校も通信制にした。

でもだんだん、俺はだめなやつになっていた。友人もいない村の人間は冷たい、人間てさぁ希望が持てなくなるとどんどん悪い方が国ものを考えていくんだよ。

鬱屈した日々でも身体も心も成長していく、、その中で女を抱きたいって渇望が日毎に募った。

そして俺の獣欲の矛先は俺の身近な女性である、母さんや姉さんに向けられた。

最低だよね、信じてくれて守ってくれてる人を最悪の形で裏切るんだから。でも舞香を小屋に連れ込んだときのあの衝動が俺の頭の中で渦巻くようになった。

そして狂った俺のターゲットになったのは母ちゃんだ。

母ちゃんはあの事件で地元の漁協をクビになりもう地元では働く場所もなくて電車で青森市内に働きに行っていたんだ。女で1人で2人の子供を育てる、母ちゃんが選んだ仕事は夜の商売だった。姉ちゃんを18歳の時に産んだ母ちゃんはあの時36歳、子供の俺が言うのもなんだけど美人なんだーよ。しかも青森の地方で働くようになってからメイクとかもするようになって、正直、女って化けるよね。25歳ぐらいに見えるんだよ、それがまたおっとりした優しい感じの清楚な雰囲気になってさ、俺のどストライクなんだよね。もともとマザコンの気もあったからね。

姉ちゃんがこっそり調べたところでは母ちゃんは昼から夜の11時まで青森市内の夜の店で働いてるらしい。俺たちには老人介護の仕事に行っていると言ってるけどさ、夜遅く帰ってくる母ちゃんから香る香水の匂い、酒の匂い、ときには見知らぬ車に送られて朝帰りをすることもある。

たまに夜中に泣きながら母ちゃんがシャワーを浴びていることも俺は知ってたよ。

母ちゃんの名前は朋子だけどさ、母ちゃんのハンドバックから「トモ❤️」という源氏名の名刺が見つかった。ネットで調べるとセクシーなサービスもあるキャバクラらしい。

俺の頭の中で見知らぬ男に組み敷かれて喘ぎ声を上げている母ちゃんの姿が浮かんでたまらなかった。あのモチモチした大きなおっぱいを男は堪能して、母ちゃんの大事なところにちんぽ突っ込んで、そんなこと考えるとさぁ、、「見知らぬ男に抱かれているくらいなら息子の俺がレイプしても問題ないんじゃないって思っちゃったわけ」俺の頭の中の何かがそうつぶやくわけよ。

そんで、仮病使って学校休んで、姉ちゃんが学校に出かけた後で俺は母ちゃんを襲ったんだ。遅くまで働いて疲れている母ちゃんは俺たちを学校に送り出すとベッドで少し仮眠をする。

俺はこっそりと母ちゃんの部屋の襖を開けた。女の人の甘い匂い、母ちゃんは死んだように眠っている。

家事とかで忙しい母ちゃんは家の中ではジャージとTシャツと言うラフな格好、その姿のまま眠っていた。色気のない服装の上からも母ちゃんの体の形が見て取れた。完熟の女、男が先を争って。抱きたいと思う女がそこにいた。きっと母ちゃんは夜の街で肌も露わな服を着て男たちに媚びへつらって金をもらって、ときには体を差し出しているのだろう。

俺は眠っている母ちゃんの乳房に手を伸ばした。むっちりとした大きな乳房、指が触れるとぷにぷにと沈みこむ、なぜか俺の心に安堵感がこみあげる。赤ん坊の時の記憶かな。しばらくその感触を楽しんだ後

俺は母ちゃんのTシャツをまくり上げ白い乳房をあらわにした。俺は無性におっぱいが吸いたいと思った。そして静かに唇を寄せて母ちゃんの乳房を口に含んだ。あの時俺の気持ちわかるかな、1人のオスとしてめちゃくちゃ性的に興奮してるんだけど、同時に赤ん坊の満足感みたいなそんなのが両方あってさ、やっぱり母親って最高だよね。セックスしない理由が見当たらないよね。俺はそんなこと考えてた。性的なことになると突然理性がぶち壊れる、これが俺の病気なんだろうなぁ。

仕事で疲れている母ちゃんはまだ起きる様子がない。そこで俺は慎重に母ちゃんのジャージを脱がした。

その下に現れたのはセクシーなランジェリーで包まれた母ちゃんのデルタ。

母ちゃんは小柄な女だ、ここから俺とか姉ちゃんが生まれてきたんだなーって思うと不思議な気分になる。俺たちが生まれてきた部分を隠すセクシーなランジェリーが誰のために履いてるのかと思うと頭が熱くなった。

俺はパンティーの上から母ちゃんの割れ目に顔を埋めた。濃い母親の匂いがする。プリプリとした感触、俺はパンティーの上から母ちゃんの割れ目を擦るようになめた。

すると突然びっくりしたように母ちゃんが目を覚ました。

「健二なにやってんの!」驚き慌てる母ちゃん、起き上がって逃げようとする。ー

「母ちゃんセックスさせてよ」俺は小さな母ちゃんの体を押さえつけた。

「健二、自分が何言ってるかわかっているの!そんな獣みたいなこと言うんじゃありません。」

拒否されて俺は頭に血が昇ってしまった。そして衝動的に母ちゃんの顔を叩いてしまった。

そしてあの名刺を見せて言ったんだ。

「母ちゃん夜の街で働いてるんだろう。たまに太客とセックスもしてるよね。好きでもない男とセックスできるなら俺とセックスさせてくれてもいいじゃん!させてくれなきゃ母ちゃんが夜の街で知ってること姉ちゃんにもばらしてやる。」

母ちゃんは夜の街で働いていることを姉ちゃんは知らないと思っているからさ、この脅迫は結構効果があった。

「綾花には言わないで、あの子は今年受験なんだから、気持ちをかき乱しちゃかわいそうよ。」

「だったらここでセックスさせてよ、そしたら内緒にしとくからさ」

「健二、あなた今どんな目をしてお母さんを見ているかわかる?あなた、店に来る男達と同じ女をしてる。母さん悲しいよ。健二たちを養うために頑張ってるのに、、欲望でギラついた目ためで私を見て、、

もう好きにすればいいわ、母さんを軽蔑してるんでしょ、そうよ母さんは夜の街で働いている卑しい女よ。淫らな服を着てお酒の相手をして、金を積まれれば見知らぬ男と寝ることもあるふしだらな売女!

あなたもそう思ってるんでしょ、犯せばいいじゃない、好きにしなさいよ!」

母ちゃんは涙を流してベッドの上に横たわった。普通はここは謝って許してもらうとこだよね、でもあの時の俺は違った、セックスをしたいただそれだけ、母ちゃんの気持ちなんて考えられなかった。

俺は慌ただしく服を脱いで全裸になり母ちゃんの体に抱きついた。

女の柔らかい体と甘い匂い、もう歯止めが利かなかった。改めて母ちゃんの乳房に手を伸ばす。

「母ちゃんを俺の女にしてやる!」醜い独占欲が湧き上がる。

母ちゃんの大きなおっぱいを両手で掴みながら乳首を吸う。

舌で舐めると母ちゃんの体が震えた。

俺は夢中で母ちゃんのおっぱいを貪った。小ぶりなメロンほどもある乳房を鷲掴みにして匂いをかいだ、乳首をアマガミしてちゅうちゅうと吸った。

「だめよ、健二、そんなことしちゃだめ、ああっ」

母ちゃんは抵抗するけど乳首が硬く勃起してきた。

「自分の息子におっぱい吸われて乳首勃起してるじゃん。抵抗なんかしないでおとなしく抱かれろよ!母ちゃん」そう言うと俺は母ちゃんの唇を奪った。

もう正直めちゃくちゃ興奮してた。唇を奪いながら乳首を指で攻め立てた。

そしてもう片方の手で母ちゃんのパンティーを脱がして母ちゃんの割れ目を触った。

「ああ、、ちっちゃいまんこ穴❤️ここから俺が生まれてきたんだね」

俺が指で触ると感じやすい母ちゃんの身体は暖かい蜜が溢れてきた。

「そこはだめ喋らないで、いやぁ、、自分の息子に犯されるなんてやだ。ああっ」

俺は母ちゃんの唇を奪いながら左手で乳房を揉み、右手で割れ目を弄った。

母ちゃんの割れ目からクチュクチュと淫らな音が漏れ始めた。

「んっんん、んんんん」声にならない悲鳴を上げる母ちゃん。俺はさらに激しく母ちゃんのおっぱいを揉む。

「母ちゃん、母ちゃん、好きだ、母ちゃん、俺の女になってくれよ、俺の子供産んでくれよ、俺だけの女になってくれ」

俺はその時、泣きながら懇願していたと思う。

そんな情けない俺の顔を見て母ちゃんは俺の頭を優しく抱きしめた。

「健二のバカ、自分の母親に何言ってるの、でもいいわ、健二は寂しいんだよね悔しいんだよね、やるせない思いを母ちゃんの体にぶつけるといいわ、母ちゃん今日だけはあなたに犯されてあげる。」

母ちゃんがちっちゃいときの俺を見るような優しい目で言った。

自分をひどい目に合わせてる奴に愛情を向けられるなんてやっぱり母親すごいよね。

「健二もいつの間にか成長したんだね」

そういうと母ちゃんは俺のペニスを握って優しくしごいた。

母ちゃんはフェラチオしてくれた。

「母ちゃん、俺のちんぽ溶けちゃうよ、母ちゃんの口の中で溶けちゃうよ」

どびゅうううううびゅうううううう

生まれて初めて感じる快感に俺はすぐに果ててしまった。

「んんんんっ健二の精子❤️」

母ちゃんは俺の精液を飲み込んだ。

母ちゃんが女の顔をしていた。

「すごいオスの臭い❤️母さんがあなたを男にしてあげる。私の中にいらっしゃい、16年ぶりに私の中に帰っておいで❤️」

俺が大好きなあの優しい顔で微笑みながら母ちゃんは俺の前で足を開いてくれたんだ。世界でこんなきれいな女がいるなんて、俺は思った。そして口の中に出したにもかかわらずビキビキにちんぽ勃起させて母ちゃんに挑みかかった。母ちゃんの股間に腰を近づけていく。

ぬちゅぅうう 母ちゃんのおまんこは濡れていて暖かくて気持ちよかった。

俺は母ちゃんの割れ目に亀頭を押し当てた。

母ちゃんは俺の背中を抱き寄せて、 母ちゃんの割れ目と俺のチンポを密着させたまま俺は母ちゃんの上に覆いかぶさった。

そしてゆっくりと挿入していく。

「自分の息子とセックスするなんて、母さんも人間失格ね」

母ちゃんは羞恥に耐えながらも俺を受け入れてくれた。

母ちゃんの中はとても気持ちよくて俺はすぐに射精しそうになった。

「健二ゆっくりでいいから動いてごらんなさい。母さんがタイミング合わせてあげるわ」まるでちっちゃな俺に何かを教えてくれるように母ちゃんの腰が淫らに動いた。

俺は必死で我慢しながら母ちゃんの膣奥に肉棒を突き入れた。

ずぷ、ぐちゅ、じゅぽぉおおお 母ちゃんの子宮口に俺のカリが当たる。

母ちゃんが俺の耳元で囁く。

「上手よ健二、あなたが気持ちいいように動いていいわよ、、ああ、、健二のおちんちんとってもたくましくて素敵よ。自信を持って腰を振りなさい」

母ちゃんのおっぱいが目の前にある。乳首を吸うと母ちゃんの身体が震えた。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン!激しいピストン運動に母ちゃんの割れ目からは愛液が溢れてくる。

 

「ひゃうん!激しい、や、や、恥ずかしいよぅ、堕とされちゃう、ああ、健二におもちゃにされて私、感じてる。ああ、ああ、いいっ❤️おちんちんがおおきくなって私の中で暴れてる!いいよ、母さんに出して!出して!ビュルビュルって私に種付けしてる、いい、イク、イク、いっちゃうぅぅ!あああーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

「母ちゃんは俺のモノだ❤️」

俺は母ちゃんのおっぱいに吸い付きながらラストスパートをかけた。

母ちゃんの膣内がきつく締まる。

ドピュッドピュービュールルルルーーー 俺の精子が母ちゃんの子宮に向かって流れ込んでいく。

母ちゃんは身体を震わせながら俺にしがみついてた。

母ちゃんのまんこから俺のチンポを引き抜くとドロっとした精液が流れ出た。

母ちゃんの割れ目はまだヒクついていた。母ちゃんは俺の頭を優しく撫でてくれて、俺の頬にキスをした。

母ちゃんの唇は柔らかくて、母ちゃんの目には涙が浮かんでいた。

「ごめん、俺、母ちゃんにひどいことした、、」

「いいのよ健二、寂しかったんだよね。友達もいないし彼女もいないし、こんなおばさんでよかったら代わりにするといいよ。母ちゃんは健二の為ならどんなことをされたって構わないわ」

母ちゃんは俺の頭を膝の上に乗せたまま俺の髪を優しく撫でていてくれた。

母ちゃんに抱きついたまま俺は眠ってしまったらしい。

目を覚ますと母ちゃんはいなかった。犯された後で青森市に仕事に行ったんだ。

俺の下半身は綺麗に拭かれており、パンツも履いていた。

俺は泣きそうになっていた。未来も閉ざされて家族も苦しめて、俺って何で生きてるんだろうなって思ったよ。でも母さんとのセックスとてもきもちよかった。母ちゃんの優しさに触れた気がしたんだ。

早く村の人に許してもらって、鬼付きじゃなくしてもらわなきゃって俺は思ったよ。

それから俺はすぐに村長さんところに行った。自分から村のために働くことを申し出たんだ。

村長さんはそれを許してくれた。

その日の翌日から、俺は村の誰よりも早く起きて排水路の掃除をした。誰も褒めてくれないけど毎日それを続けた。意地悪な青年部の連中が排水路の上から石を投げてきたこともある。小さな子供から鬼と馬鹿にされたこともある。でも俺は腹を立てずにへ毎日それをやった。半年もそれを続けたら村の人が俺と話をしてくれるようになった。

「健二、これで舞香の家が許してくれれば?お前は鬼付きから抜け出せるぞ」

ある日村長さんが俺にそう言ってくれた。

そしてある日、突然に舞香のお父さんから許しが出たんだ。俺は不思議でしょうがなかったけど、3年に及ぶ辛い日々が終わったと思うともう涙が溢れて止まらなかったよ。

以上、健二の告白

 

私は健二くんの他にもお母さんやお姉さんにも話を聞いていました。彼が突然、鬼付きから解放された理由、それには彼のお姉さんである当時19歳の綾香さんの頑張りがありました。

 

⭐️弟の鬼付きをはずしてもらうために私がしたこと。青森県A村 鬼塚 綾花 当時19歳。

弟の健二の不幸な状況にずっと私は心を痛めていました。

舞香ちゃんはかわいそうでしたが、あんなに容赦のない形で弟の責任を追及した舞香ちゃんのお父さんはどこか許せない思いがありました。

もともと舞香ちゃんのお父さんは私のお父さんとお母さんをめぐって争った中だそうです。そんな恨みもあったのかもしれません。

弟は高校生になってから必死に村の排水溝の掃除をして村人に許してもらおうとしています。周囲もだんだんそんな空気になってきて、村長に聞いたら後は舞香さんのお父さんが首を縦にふれば大丈夫との事でした。しかし舞香さんのお父さん、剛蔵おじさんは全くそのつもりはなく、弟の健二が地獄に落ちれば良いと周囲に漏らしているそうです。

そこで私はあることを実行する決意を固めました。以前、村長さんに聞いたのですが、鬼になった家の家族が相手の家族から同じような加害を受ければそれは帳消しになると言う「相身互(あいみたがい)」

と言う掟があるらしいのです。

つまり私が剛蔵さんにレイプされれば弟は解放されるのです。でも事件当時は私も幼くその決意は出来ませんでした。でも昨年、私は恋人の雄太と結ばれて肉体関係を持ちました。大好きな彼に処女をあげることができて、ここらで弟のために恥ずかしい思いをする覚悟が固まってきました。そのことを雄太くんにも相談したのですが「人のために自分を犠牲にできる優しい綾花ちゃん、他の男に君が抱かれるのは正直辛いけど、それでこそ君だと思う。だから僕はそれを受け入れる、。弟さんを自由にしてあげて、そして僕と結婚しよう。弟さんが鬼付き言うことでうちの両親も反対してたけど晴れて自由の身になれば話は別だもんね。これは僕たち2人のための試練なのかもしれない。」彼もそれを許してくれました。

剛蔵おじさんにレイプされること、それはとても簡単なことなのです。

実は私はここ数年、剛蔵おじさんのストーキングを受けてきました。外を歩いていると付きまとわれたりお風呂場を覗かれたり、おじさんは私に若き日の母の面影を重ねているようです。私が無防備におじさんと二人っきりになればあの下衆な男は私を強姦することでしょう。

舞香さんの家は小さな工場を営んでいます。父子家庭のおじさんはそこで1人で働いています。私は母の代わりに回覧板を届けるふりをしてその工場に足を運びました。

油の匂いのする小さな工場、おじさんは私が来るといやらしい目で私を見ながらお茶を飲んでいくように応接の奥に誘いました。おじさんがお茶を出してきます。

普段は徹底的にスルーしますが今回は話にも応じておじさんを喜ばせました。するとおじさんは私の隣に座ってきて私の膝を撫でてきたのです。

「綾花ちゃん、きれいになったね。お母さんの若い時みたいだ」

私は獲物が深く罠にかかるのを待つようにおじさんに触られるのを我慢しました。私が抵抗しないの承諾と捉えたのかおじさんは私のおっぱいも触ってきました。作業着の下のおじさんのおちんちんは外から見てもわかるほど勃起しています。私は勇気を振り絞って仕掛けました。

「おじさんやめて!」私はおじさんの手を振り払い体をくねらせました。スカートからわざと太ももが見えるように体を動かして、、意図的におじさんを誘惑したのです。

案の定おじさんが私におそいかかってきました。

「うちの娘をレイプしておいて許されるわけないだろ!家族の不始末だお前の体で責任取れよ」

おじさんが私の体を抱きしめて唇を奪ってきました。湧き上がる嫌悪感と怒りでどうにかなりそうです。でも私は必死に我慢しました。そしておじさんを突き放しました。

「やめて、誰か助けて!」叫ぶ私、するとおじさんは鬼のような形相で私に挑みかかり首根っこ捕まえて引きずり倒しました。そして荒々しく私のシャツのボタンが飛び散るほどに剥ぎ取ったのです。

私のブラジャーがあらわになるとおじさんはゴクリと生唾を飲みました。

「綾花、ずっとお前を犯したいと思ってたんだ。ノコノコこんなところまで来たんだから、そのつもりだったんだろう。母娘してお前ら俺を惑わしやがる。」

そう言うとおじさんはズボンを脱いで下半身裸にになりました。そこには巨大なおじさんのおちんちんがありました。血管が浮き出てビクビク震えています。

そして私のブラジャーを引きちぎり乱暴に乳房を触ってきました。

乳首をつねられ私は悲鳴をあげました。

「ああ、、いやぁ、やめて、、」

「綾花ちゃんは工藤さんトコの息子と付き合ってんだよな。もうセックスしたんだろう。おじさんがセックスの気持ちよさを教えてやるよ」

おじさんが私の乳首を口に含みしつこく閉めてきました。

「やめて、、こんなことやめて!」

「ちゃんと気持ちよくしてやるからおとなしくしろよ!」

おじさんはその声を無視して私のショーツの中に手を入れてきました。そして指先で私の割れ目をなぞり始めたのです。

おじさんの太い指がまるで芋虫みたいに私の割れ目を履いました。

そして私の気持ちいい部分を探るようにネチネチと攻めてきたのです。

嫌悪感と同時にウズウズとした甘い疼きがこみ上げてきます。私の体が感じ始めていることを悟られないように必死に耐えていました。

 

そんな私を見ておじさんはニヤリとして言いました。

「やっぱりあのいやらしい朋子の娘だな感じやすい体してるゼ、知ってるかよお前の母ちゃんは最初は俺の恋人だったんだぜ、それをお前の親父が寝とったんだ!お前の母親は寝取られるようなふしだらな女なんだよ」

舞香さんのお父さんは吐き出すようにカミングアウトしました。狭い匹の中で起こった出来事がいつまでも因果応報のようにめぐっているのです。

そしてついにおじさんは私の足を押し開き顔を埋めてきました。

「おお、、これが綾花ちゃんのおまんこか、まだあんまり遊んでないみたいだねきれいな形をしているよ」

おじさんは私の割れ目をギラギラとした目で見て、そして犬のように夢中になってペロペロと舐め始めました。

舌先を使ってクリトリスを転がしたり、穴の中に舌を入れてきたりとやりたい放題です。私はあまりの恥ずかしさに泣きながら耐え続けました。

「ああっ、、、んんっ、、やめて、、いやぁ❤️」

そして次第に私の口から喘ぎ声が漏れます。

「ひひひ、おまんこ濡らしているじゃねーか。今ぶち込んで俺の女にしてやるからな。今度は俺が寝とる番だ」

そしておじさんはとうとう私のおまんこの中に自分のペニスを挿入してきたのです。

痛さと恐怖で涙を流す私、しかしおじさんは容赦なく奥までねじ込んできました。

彼氏のものとは比較にならない大きさ、私は叫び声をあげました。

「いやぁーーーーーーーーーーーー!」

「可愛い顔してちんぽ突っ込まれて、おっぱいブルブル揺らしてたまらねぇなお前❤️

お前ら母娘はほんとにエロいゼ」

 

「お願い抜いて、許して!」

「何言ってやがる、これからが本番だろうが!」

おじさんはそう言うと激しく腰を動かしてきました。

おじさんのピストン運動に合わせて私も自然と喘ぎ声が出てしまいます。

「あぁ、、だめぇ、、やめて、、」

「ほれ、どうだ、俺のちんぽは気持ちいいだろ?」

「うぅ、、いやぁ、、」

「お前の体は正直だよ、こんなに濡れてるじゃないか。」

「いや、、違う、、いや、、」

「彼氏がいる。この淫乱娘め!口では嫌がっていてもこの締め付け具合は、お前本当は喜んでんだろう?スケベな女だぜ全く」

おじさんは私の反応を楽しむように言葉責めをしてきました。

「ああ、、いや、、、」

「もっと突いて欲しかったら、お尻を振ってみせろよ。めちゃくちゃになるまで犯してやるぞ」

「いや、、それだけは、、」

「ならずっとこのままだ」

おじさんは意地悪して動きを止めました。

私は悔しくて涙を流しました。

「綾花ちゃん、俺はずっとお前を犯したかったんだ!あの日以来ずっとお前を犯したことばかり考えてたんだぜ。母娘揃って俺を惑わすなんて悪い女達だぜまったく」

そう言うとおじさんはまた激しい突き上げを始めました。

パンッ、パァン

「ああ、、いやぁ、、ダメェ、、」

「ハハッ、いい声で泣くなぁ。」

おじさんは私の首筋にキスをしながら乳首をつまんできました。

「ひゃうん、、」

「感じているのか綾花ちゃん、変態だな。乳首こんなにビンビンにして、こんなにマンコ濡らしてよぉ」

「違っ、、感じてなんかいない、、」

「嘘つけよ、ここをこうすると締まるんだぜ!」

おじさんはさらに強く打ち付けてきました。

 

「いやぁ、、いやぁ、、」

「感じてんのがバレバレだっての、いい加減素直になれよ!」

おじさんは私の乳房を強く揉んできました。

「いや、、やめて、、」

「いいケツしてるな、俺のチンポは最高だろ?」

おじさんは再び腰の動きを再開させました。

「あぁ、、もうダメ、、いやぁ、、」

「そろそろ出すぜ、中出しするからな。孕んじまえよ」

「いや、、中に出さないで、、」

「うるさい、おとなしくしろ!」

おじさんは私の口を手で塞ぎました。

そしてそのまま射精したのです。私の体の中に汚らわしいものが吐き出される感触がありました。

おじさんが豚のように腰を振り、そそり立ったペニスがドクンドクンと脈打つのを感じました。

私は絶望に打ちひしがれました。

そしておじさんは私の中から引き抜くと私の頬をおちんちんで叩きました

「良かったぜ綾花ちゃん。今度は母親の朋子も一緒に可愛がってやるよ。鬼塚の女たちは全員、俺の奴隷にしてやる。」とおじさんは笑いました。

「よくも綾花を!剛蔵!ふざけんなよ」

次の瞬間、私の恋人の工藤裕太が工場に駆け込んできました。回覧板を届けに行った私を探しに来たふりをして現場に居合わせる。これが私の描いたシナリオであり私が強姦され尽くされるまで雄太には我慢してくれるように言ってありました。

普段は優しい彼ですがあの時の怒りの形相が凄まじく、剛蔵おじさんは瞬く間にノックアウトされました。そしてそのまま現場に村長が呼ばれ、おじさんは「鬼付き扱い」となりました。そしてそれを不問に伏すのと引き換えに弟の健二の鬼付きは解かれたのです。

以上、綾花さんの証言。

 

鬼塚健二君の「鬼付き」扱いが解かれた翌日、高島舞香さんが健二君を訪ねたようです。

そしてどういうわけか2人は交際を始めたと言うのです。

 

⭐️高島舞香さんの証言 

私はずっと健二くんに謝らなきゃって思っていました。あの時、お父さんがあんなに騒がなかったら、

私自身が健二くんに罪がないと言っていれば、、でも私はそのどちらも出来ませんでした。

大好きだった健二くんがあんな形で私に性的な行為を行ったことが許せなかったんです。

ちゃんと告白してくれて順番を踏んでくれれば私は体だって許したと思います。

でもあんな形で騒ぎになってしまうと私も目立った行動ができなくなりました。

「ここで騒いだら、お前は傷物になったと村中に宣言するようなもんだぞ」

お父さんに脅されて私は沈黙してしまいました。

そしてお父さんが騒いだことで健二くんが鬼付き、扱いされたことを知りました。

でも不思議なのはお父さんは健二君と私の関係を知っていて、抱きついたりして積極的に迫るのがいいと

アドバイスもしてくれてたんです。

もしかしたらお父さんは私を鬼塚家をはめるは罠に使ったんじゃないかって今では思うんです。

あの事件のあと健二くんのお母さんは何度もうちに謝りにきました。

そのたびに朋子さんは父の寝室に連れ込まれて犯されていました。

健二くんのお母さんの小さな体が太ったうちのお父さんの体の下で太いおちんちんを打ち込まれている姿を見ました。

お父さんは健二君の解放を餌に何度も何度も健二くんのお母さんをおもちゃにしていたんです。

その上、お姉さんの綾花さんにまで手を出すなんて、自分のお父さんだけど軽蔑します。

だから私は前の事件の時のこともお父さんがやったこともちゃんと私が贖罪しなきゃって思ったんです。

私は健二君が引きこもっている薄暗い部屋を自分から尋ねました。

「舞香、俺がやったこと許してくれんのかよ」健二くんが私の顔色を伺うように言いました。

「許すも何も謝るのは私の方だよ、私が勇気がないから健二君を苦しめた。あの日だってちゃんと好きだって言ってくれたら断らなかった。あの場所で私が健二くんに抱かれる勇気があったらもっと違う未来があったかもしれない。これは私からのお詫びなの、今更、好きになってなんて言えないけど、私自身がけじめをつけたくて、、健二君に私の事を抱いて欲しいの。」

私はそう言うと自分から制服のボタンを外して下着姿になりました。

「舞香、おれ、、お前のそんな姿を見たら、理性保っていられないよ」

健二くんはガチガチに緊張しています。

健二くんが引きこもっていた3年間、私は楽しい青春時代を生きていました。

合コンに出て、年上の彼氏を作りはじめてのセックスを経験し、そして彼氏と別れて、健二君の時間が止まっている間になんだか私だけが汚れてしまったような気がします。

だから私が彼をリードしてあげようと思いました。

「健二君❤️私とキスしよっ❤️」

私は自ら健二君と唇を重ねました。

そして彼の大きな体が抱き潰すほどの力で私を抱きしめました

「舞香❤️」「健二君」3年後しの2人の関係の雪解けです

ベッドの上で抱き合いながら唇を重ね舌を絡ませます。

「んん、んふ❤️キス、緊張するね。今から成長した私の裸を見せてあげる。」

私は下着も脱ぎ捨てました。

ブラを外すと大きなFカップの乳房が現れます。

白くふっくらとした乳房にピンク色の乳首。

「舞香、いつの間にこんなにでかくなったんだよ。あの時はほとんどなかったのにさ、すごく綺麗だ❤️ 世界一綺麗だ❤️ マジで綺麗だ❤️」

緊張した顔で健二君は私の乳房を讃え、ガン見しました。

「もうっ❤️大袈裟だよ、健ちゃん」お互いが裸になったことで打ち解けた雰囲気になりました。

「大げさじゃねーよ。めっちゃきれい触らせてくれ」

恥ずかしそうに手で隠すけど、すぐに手をどかされ、揉まれて感じてしまいます。

そして、そのまま押し倒されました。

「あずさ❤️俺ずっと舞香のこと好きだった、ずっと舞香に触れたいと思ってたんだ」

健二君が震えながら私の胸に吸い付きます。

「ああっ❤️健ちゃん、、優しくシテね❤️」

大きな体でおっぱいにしゃぶりつく健二を私はかわいいと思いました。

母性本能が豊かな私は彼の頭を優しく撫でてしまいます。

「ああ、、俺、、あの時、わがままでごめん。今でもお前のこと好きだから、俺、、、。」

「謝らなくていいよ、健ちゃんは頑張ったんだから、もっと甘えていいんだよ」

心身共にバブった健二君は更に激しく私の乳首にしゃぶりつきます。

彼の口の中で乳首を転がされて私の乳首は固くグミのように勃起しました。

「ああっ……すごいっ……んふぅ…、、もっと、、吸って、いっぱい甘えていいよ❤️」

乳首を吸われ、舐められ、私は甘い声を上げます。乳首は固く尖り、乳輪はぷっくりと膨らんでいました。

「舞香のおっぱい美味しいよ」

「あんっ、そんなこと言わないで、、やっ、ああ、、、」

私は顔を真っ赤にして俯きます。

「舞香のおまんこ、見せてよ」健二君が私の股間に手を伸ばします。

「ああ、、そこは、、」

ショーツ越しに触れて濡れていることがわかってしまいます

「舞香のここ、もうびしょ濡れだよ。俺のを欲しがってるみたいだ」

「やぁ……健ちゃんのイジワル、、」

ショーツから少年の指で割れ目をいじられて私は頬を染めました。

でも体は健二君の指先が割れ目に沿って上下するたびに、私は腰を浮かせ、割れ目をヒクつかせてしまいます。健二君はゴクリと生唾を飲んで私のショーツを剥ぎ取りました。

「舞香❤️もっと気持ちよくなってよ、、」健二君はそう言うと、私の両足首を掴んで大きく開かせました。そして、そのまま自分の顔を割れ目に押し付けたのです。

チュッ ジュルルル 割れ目の中に舌を差し入れて中まで舐め回します。

割れ目の奥にある突起に舌先が届く度に、私はビクンっと体を震わせました。

ピチャッピチャッという水音が健二君の部屋に響きます。

(ああ、私、感じちゃっている❤️健二君好き❤️)

その音を聞くだけで私は興奮度合いが増していきます。

健二君が私の一番敏感な場所を見つけると、そこに吸い付きました。

チューー プックリとした陰唇を甘噛みし、小さな肉芽を舌先をとがらせて刺激したんです。

「あんっ❤️あっ、ひゃっ!ひゃぅう、、❤️そこぉだめぇ……」

私は一瞬、声を上げた後、慌てて口を手で塞いぎました。

(だってエッチな子と思われちゃう)

そして彼の頭を遠ざけようとしますがそんなことで健二君の責めは止まりません

むしろクンニにしながら敏感な乳首も攻め立ててくるのです、アクメさせる気、満々です。

チュッチュッ ピチャピチャ チュウウウ 健二君の口唇と舌の動きに合わせて、私の腰が切なげにくねり

白い尻が弾みました。

「健ちゃん、、、だめぇ、、ああっん、やんっ、あんっ!」

私の声が大きくなっていきます。

それに比例するように私の割れ目は潤みを増していき、そこから溢れる愛液の量も増えていきます。

「けんちゃ、、イク、、イク、いっちゃう、、わたし……もう……ダメぇ❤️」

小さな手のひらですがるように彼の腕をつかむ。歯をくしばり、涙目でその瞬間にむけて駆け上がっていきます。

「可愛い、、いいよ、イッてよ、舞香❤️」

「いやぁああああ!!!!イク、、いぐううううううう❤️」

ガクンガクンと痙攣するように震えた後、私はそのまま甲高い声をあげて絶頂しました。

健二君はそれを確認して、ようやく私から離れました。

私の割れ目が愛液に塗れ光り、ヒクヒクと淫唇が蠢いています。

「舞香いっちゃったの?」

「うん、イっちゃった❤️健ちゃんも入れるの我慢しなくていいよ。舞香にシテ❤️」

私も両足が健二君を誘うように大胆に開かれました。

わずか3年の間に私はすっかり女になっていたのです。

「舞香❤️」勇む健二君がのしかかりますがうまく挿入できません

焦彼にに優しく微笑んで私は小さく囁きました。

「ほら、ここ、、もう少し下から、、ぐっと前に出してみて、、」

男のペニスを自分の割れ目の中に誘ったんです。

「ああ、、舞香の中、、気持ちい、、いいっ!」

健二君は私の性器への挿入感に酔いしれています。

私膣内は熱く滑りきゅんきゅんと締め付けていました。

彼が腰を振ります

「舞香好きだ❤️」

好きと囁かれたびに私の割れ目がおちんちんを強く締め付けます。

私の小さな体が健二君に抱かれてビクンと跳ねました。

「凄いよ舞香!女の子の身体ってこんなに気持ちいいなんて!」

「もっと動いてもいいよ❤️健ちゃんがが気持ちいいように動いていいよ❤️ああっ、、おっきいの

奥まで来ちゃう。」

「舞香❤️舞香❤️舞香❤️」

健二君はお尻を掴んで腰を前後に動かし始めました。

「あっ んふ❤️あっ あっ あっ」

肉同士がぶつかり合う音と共に健二君のモノが激しく出入りを繰り返します。

その度に私はがくぐもった喘ぎ声をもらします。

「んんっ んふぅ、ああっ❤️んっ 、、いい、、そこ、もっと、んっ」

「舞香のおまんこ最高だよぉ~ずっと繋がってたいよ」

「あんっ 、健ちゃんのバカ❤️」私は甘い声を漏らしましtq。

彼は夢中になって腰を使いました。

「俺、、もうだめ、気持ち良すぎて、、イクよ 出ちゃう」

「健ちゃん、中はダメ、、、妊娠しちゃう!」

私の言葉が若いオスの心に火をつけたようです。

「舞香!妊娠して!妊娠してよ!そして俺のものになってよ!」

健二君が正常位でせり上げるようにのしかかり、腰を振りました。

足を閉じることも出来ず、ガッチリホールドされて射精は不可避の状況です。

駄々をこねる健二君に少し腹を立てながらもそこまで強く自分を求める彼に好意を感じました。

額に汗を滲ませて射精を堪えながら腰を振る健二君。

独占欲が丸出しで男女の駆け引きなどまるで知らない、誰とも接することなく純粋なままに健二君は成長したんですゆえにこそ、無垢な愛しさを感じます。

幸い今日は概ね安全日のはず、、私は健二君の首に腕を絡めて抱き寄せました。

「健ちゃん、今日だけ特別だからね❤️中にキテいいよ❤️」

「俺、舞香を嫁さんにするから!」

「健ちゃん❤️出して❤️」私は自ら雄一の腰に足を絡めて唇を重ねました。

「ああ、、射精る!舞香❤️」どぴゅーーーーーーー!ビュービュー

私の中に熱いものが注がれていました。

「ふふふっ 健ちゃんのおちんちん❤️お腹の中でドクンドクン言ってる❤️気持ちよかった?」

「ああ、すごく、、舞香❤️めちゃくちゃ可愛かった」

健二君は満足気に息を吐きました。

私の膣は温かく包み込むように彼の男根を締め付けます。

男根を引き抜くと私の秘部から精液が流れ出ました、

「うわ、、すげえ、俺、舞香の中に精子出したんだ。」

健二君は中出しした私の割れ目を眺めました、

そして大量射精の後だというのにペニスを卑しくフルボッキさせたんです。

「ねえ、舞香、おっぱいでパイズリして欲しい」雄一がいう

まるでおかわりをせがむ子供のようで私は笑顔になりました。

「もう、元気だね、健ちゃん❤️」

私の爆乳が現れてブルンと揺れます。

そしてベッドの枕元にあったベビーローションを胸の谷間に垂らします、

巨乳ゆえに胸の谷間は深く、健二君のペニスを難なく埋没させました。

胸に包まれると柔らかさを感じながらヌルっとした感触に彼は喜びました。

「ねえ、、私のおっぱい、気持ちいい?」

上目遣いに雄一を見つめ、その分身を両手で挟み上下にしごきます。

別れた大学生の彼氏との1年の交際で私はセックスのいろはを叩き込まれていました

チュックチュックと子気味良い音を立てながら亀頭が乳房の間を出たり入ったりします。

柔らかいおっぱいで挟まれながら亀頭を中心に刺激されて健二君が喘ぎます。

口に含まれ舌でチロチロすると彼が女の子のような声をあげました

「ああ、、舞香❤️」

「健ちゃん せーし 出しちゃえ❤️ ぴゅうって 出しちゃえ❤️」

擦るピッチをあげると彼の尻がビクッと震えました

「あぐぅ!イグっ!」

彼はパイズリの心地よさに我慢出来ず、白濁を間欠泉のようにビュービューと噴き上げたんです。

彼は私の胸と顔に欲望のほとばしりをぶちまけたんです。

「うふふ3年ぶりにまたマーキングされちゃった❤️」

私はいたずらっぽくウインクすると彼とキスをしました。

そして私と彼は大学進学をきっかけに2人で東京に出ました。煩わしいお父さんの元を離れて2人で狭いながらもアパートを借りて幸せな日々を送っています。

 

エピローグ

人間とは時として気の迷いでとんでもないことをしてしまうことがあります。コミュニティーに馴染めない人間も行って確率で存在します。村は秩序を重んじます、もちろん罪には罰が必要ですがそれが固定化してしまう「鬼付き」は過酷な風習です。

最近は地方移住が流行って各地のコミュニティーに馴染まない異質な存在が村人たちを惑わしています。そして鬼付き扱いされた地方移住者が訴訟を起こす事件も起きています。

このような時代だからこそ、私は都市部の生活に慣れた人々にしっかりとした村の教育が必要であると考えています。村に住むには覚悟がいるのです。村のために汗を流す覚悟と地域と共に生きる覚悟がいるのです。

しかし今回のケースを見てつくづく思うことがあります。男の心が鬼と化したときにそれを救うのは女性の愛情であると、これだけは永久不変の真理のようです。

 

 

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