日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
「私は大王文化大学の学生の姉川 美奈子です。柳沢昇先生の民俗学のゼミに所属しています。今でも村に残る因習を調査しているものです。」
私は学生証と名刺を北界阿弥陀寺の慈現僧正様に差し出しました。
「美奈子さんか、、かわいいお嬢さんだね。しかも先生の研究のためにこのようなところに足を運んで、自ら施徳の役をかってでるとは、、。当寺の裸阿弥陀の業は女性にとっては厳しいものとなりますよ。もちろん裸阿弥陀の業をしてくださるなら、お約束の古文書はコピーを撮らせて差し上げますが、、拙僧が言うのもなんですが、正直なとこお嬢さんのような清楚な方がやっていいものとは思えません。」
「ふふふ、僧正様は柳沢先生と同じことをおっしゃるのですね。私は見た目通りの女の子じゃないんです。宮城の寺の娘で、親に体捨施徳の供物として1年に1度、信徒の頭だった方々に備えられていたこともあるんです。それにウチのような歴史も浅い田舎寺と違って僧正様の御寺は立派なお寺ではないですか、蓮念と見蓮によってつくられ平安時代末期から江戸時代中期にかけて存在した真言立川流の流れを汲む国内で唯一のお寺。弘安4年に恵海『破邪顕正集』のなかで性的儀式を信奉する似非密教集団と混同され、江戸時代中期に立川流はすべて消滅したといわれていましたが、。北海道に寺院を移して続いてきたとは、驚きでした。しかも若い修行僧の皆さんもいらっしゃるご様子、、、。」
「そのように言っていただければ、1000年もの間、立川流の血脈を守ってきたかいがあります。以前は京都にあった寺も、他流派の厳しい追及を受けて関東へ、そして東北、あげく松前の地まで流れてきたといいます。300年前に現地のアイヌの好意でこの北海道の地に寺を作ることができました。
明治に入って開拓民などの信徒も増えて今では北海道内に10カ所の枝寺を持つまでになりました。
当流は人間の自然な本能を否定したりしません。人間の欲は生きる力の源!今世を去る時に御仏の慈悲によって欲を取り除いていただくものです。私は阿弥陀様と僧侶は母と子のようなものだと説いています。阿弥陀様は愚かで幼い私たちはどこまでもお許しになり、どこまでも導いてくださるのです。ありがたきことです。
無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。まさに阿弥陀様の教えは私たちの心の闇の中に導きを与えてくださる光のようなものです。ところで美奈子さんは何か信仰をお持ちですかな?」
僧正様はおっしゃいました。
「私は実家のお寺で、、先ごろ申し上げました通り、お寺であまり良い経験をしていないので、まだ宗教はよく解りません。ただ私にとって阿弥陀様は柳沢先生かもしれませんね。因習を求めてどこまでもフィールドワークを重ねていく柳沢先生の情熱、そして次々と生み出される輝かしい業績。
先生には新しい世界を切り開いていくお力があるのです。私は先生のおそばにおいていただき小さなお手伝いをしているだけ幸せで、私のような者でもこの世の片隅で生きていて良いのだと思えるのです。
しかもその柳沢先生が折に触れて私に優しい言葉をかけてくださったり、身に余るような御配慮をいただいたり、まるで阿弥陀様のご恩のように私を満たしてくださっているんです。私のような価値のない存在が柳沢先生のお役にたつならばこんな嬉しい事はありません。」
「あははは、あなたにとっては柳沢先生がご本尊様なのですね。人は人によって救われる。これもまたこの世の理の1つです。あなたが裸阿弥陀の儀式に身を捧げる理由がよく分かりましたよ。あなたのような美しい娘さんに思いを寄せていただける柳沢先生は幸せ者ですね。
人の恩に報いようとすることで世界は暖かいものになっていくのです。尊いことです。まさに報恩の念であなたは私たち僧侶の前で裸になってくださるのですね。
この寺にいる修行僧の禁欲生活の1年に1度の解放として裸阿弥陀の業をやっています。
普段は札幌のススキノあたりからお金を摘んで玄人のお嬢さんをお招きして、阿弥陀様をしていただいているのですが、少し蓮っ葉な感じがしましてなぁ。どうにもスッキリこなかったのです。
今回、美奈子さんが裸阿弥陀をやっていただけるならうちの若い修行僧たちも喜びます。」
「私のようなものでお役にたつならば嬉しいです。裸阿弥陀で昔、事件があったとも聞いています。もし万が一私に何かあっても、私は僧正様を恨みません。その旨の誓約書も作ってきました。でも私に何かあったとしてもくれぐれも古文書の件は柳沢先生にお渡しください。よろしくお願いいたします。」
「しかと約束しましょう。寺の修行僧たちの中には素行が悪くて寺に預けられたものもいます。17年前に裸阿弥陀のお嬢さんがうちの寺の修行僧にひどい暴行を受け重症をおったと言う事件を心配されてるんですね。さすがによく調べていらっしゃる。今うちの寺にいる子たちで、そこまで悪い奴はいないと思いので安心してください。」
僧正様は申し訳なさそうにいいました。
「すいませんフィールドワークに入る前にその地域や歴史を調べ尽くすのが私の研究のやり方で、、御気に障ったら許してください。」
私は僧正様に深々と頭を下げました。
「それではこちらにある葛の中に裸阿弥陀の儀式の手順書と道具が入っています。お寺の離れをご用意しましたので心づくしの精進の御膳などを食べていただきながら中身を読んでおいてください。それと桐の箱の中に大きめの瓶が入っていると思います。それは三宝蜜です。スズメバチの蜜と漢方の金剛担、北海道に自生する芥子の実を入れたもので、それを飲み干しておけば1日お腹が減ることもありません。ぜひ夜明けとともに飲んでおいてください。明日の朝から翌朝まで裸阿弥陀をお願いします。」
私は1抱えほどがある桐の箱を手渡されました。
その日は与えられた離れでゆっくりと過ごしました。
箱を開けると三宝蜜の瓶、儀式の手順書、修行僧の名簿、白い羽衣のような薄絹、身体に塗り込む高級な香油などが入っています。手順書を読むほどに明日の儀式のことが頭を駆け巡ります。
静かな北海道の夜、山深いお寺、窓を開けて外をみると外は満天の星空です。
どこからか狐の悲しげな鳴き声が聞こえます。
東京で今頃、柳沢先生は何をしてらっしゃるのでしょう。
あの人のことを思うと心がポカポカとあったかくなってきます。
そして少し柳沢先生に申し訳ない気がします。
私は明日見ず知らずの男達に体を開くのです。
でもさしたる取り柄もない私はこんな形でしかあの人の役にたてないないのです。
私は明日の朝5時に起きて、僧侶たちの用意した湯殿で沐浴し、三宝蜜を飲み、薄衣一枚で阿弥陀座に座るのでしょう。
そして裸阿弥陀として禁欲の修行でたまりたまった僧侶たちの性欲のはけ口としての務めを果たすのです。
見知らぬ男たちが欲望を燃やし目で私の発達した乳房を眺め、若い割れ目に興奮するのでしょう。
何人もの男に肌を許して匂いを嗅がれ、舌や手で愛撫され、、柳沢先生と言うものがありながら、私の浅ましい体は自然に反応をしてしまうのでしょう。そして、、最後は、、。
私は淫らな声を上げて男たちの凌辱を受け入れるのです体。捨施徳会の悪夢が蘇ります。
「先生、柳沢先生、、、」私の喉から嗚咽が漏れました。先生にはとても見せられない姿です。
覚悟の揺らぐ自分を叱りつけるかのように私は独り言を言いました。
「全ては柳沢先生のために、そのためなら私はどこまで堕ちたって構わない。栄光に駆け上がるあの人の姿を見ながら私は泥沼の中に沈んでいけばそれでいいのよ。覚悟をきめるの、姉川 美奈子!」
私は北の星空に向かって手を合わせました。
僧正様の渡してくれた修行僧の名簿を見ます。今年の北海阿弥陀寺の修行僧は4人、慈現僧正から渡された名簿は几帳面な書き込みがしてあります。昼間に見かけたお坊さん達をおもいだします。
正現坊 本名 高井 正男 19歳、近所の主婦と性的な事件を起こし苫小牧農業高校中退、両親の手で当寺へ入門、背の高い目つきの悪い男の子のことでしょう。
優梨坊 本名 木梨 優二 17歳 イジメにより中学より不登校、実家は当流派の長万部支部。父親は末寺の住職中学生くらいに見えた子がいたから、、多分あの子。
海剛坊 本名 岸田 剛 49歳 北海カニ漁の漁師。妻子を交通事故で亡くし2年後に一念発起し出家。
赤銅色のガッチリしたカニみたいなおじさん
山雪坊 本名 山岡 吉次郎 42歳 会社をリストラ、独身 退職と同時に出家。
疲れた感じのおじさんがいた気がします。
いずれも訳ありの男性たち、厳しい修行をこえて新しい自分の道を切り開こうとしているのでしょう。
「柳沢先生、美奈子は古文書をもらって帰りますから、、待ってて下さいね。」
私は枕を抱いて眠りました。
爽やかな朝の空気、濃い森の香り、檜風呂にゆったりと浸かり身を清めます。
用意された香油は体の隅々まで塗り、指にタップリ塗って身体の奥にも塗り込みます。
「く、、う、、、、ぁ、、、」自分でしている行為の意味、、犯されるための準備です。
浅ましい売女の行為に他なりません。
三宝蜜を飲み干します。
身体の内側から湧き上がるじわじわとした熱。理性を消して心を狂わせる準備です。
私は目的のためならなんでもしてしまう女、柳沢先生が私の正体を知ったらどう思うでしょうか。
「姉川美奈子さん、修行僧たちが朝の業を終えて朝食を取ったら、本堂にて裸阿弥陀を始めます。」
慈現僧正はいいました。
私はこっそりと食堂を覗きました。
僧侶たちの朝食を食べています。部屋には男たちの熱気が満ちていました
普段は朝粥と漬物の食事と聞いていますが今日はたっぷりの白米、芋茎、自然薯、根精汁、三宝蜜などの精力が高まるご馳走が並んでいます。
禁欲生活で溢れるギリギリまで高まった性欲に高濃度の燃料を放り込むような行為です。
そしていよいよ私は慈現僧正に伴われて本堂の蓮の台座に座ります。
僧正様が私にポーズを指示します。
いわゆる仏像のように穏やかに座り、片手をあげて法印を結んでいる姿。
足を閉じることも許されずに私の割れ目が丸見えです。
身にまとうものは肌が透けて見える薄着の羽衣、それも首からかけているだけで乳房もお尻も丸出しです。
「ふぅぅ、豊かな乳房、しかも形も美しい。たっぷりとしたお尻も男心をくすぐりますね。眼鏡をはずしてもいいですか?うむ!はずすと驚くほどの美少女ですね。長いこと裸阿弥陀をしていますが美奈子さんほど美しい阿弥陀様は久しぶりです。」
慈現僧正はいいました。
メガネを外されて視界も少しぼんやりします。何かあっても逃げることができないでしょう。
しばらくして修行僧達が部屋に入ってきました。
「おぉ、、阿弥陀様、可愛い」「可憐なお姿、、、」「ありがたや、ありがたや」
男たちは僧服を脱ぎ、ふんどしひとつで私を取り囲むように単座して両手を合わせました。
「うむ、それでは皆が待ちかねた裸阿弥陀の業を始める。この業は当山の僧、聖現様が阿闍梨位におつきになる時に千日業をなされた折、999日目に色欲煩悩に耐え難くなったおりに阿弥陀様が現れて自らの尊き御体を差し出され、聖現様をお救いになったという故事にちなんでいる。そして翌朝、聖現様は性の解放とともに開眼されたのじゃ。
お主達も一年の厳しい修行をしてきた、それぞれの本願もあろうことと思う。
この美しい裸阿弥陀様に心も体も解き放つがいい!
それではまず一の業!御尊体拝跪と献精の儀を行う!
裸阿弥陀様をくまなく拝見し己の魔羅をしごき献上の木椀に初精を出すのじゃ!」
私の前に漆塗の大ぶりな木椀が置かれます。
「無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。」
男達が激しくお経を唱えます。同じリズムの繰り返しに私の頭はぼんやりとしてきます。
そして男たちは私の体を舐めるように見始めました。
私の乳房を見つめる男たちの視線、割れ目に注がれる視線、私の顔を眺める視線、尻、太もも、腰、まるでレーザービームが突き刺さるように男たちの熱い視線を感じます。
彼らのふんどしの下のおちんちんは瞬く間に勃起しています。漂う濃いオスの臭気。
慈現僧正様が小さくお経を唱えながらふんどしの紐を解いていきます。
男たちの肉棒が解き放たれたように天に向かってそそり立っています。
男達は私のわずか50センチ手前に座って目の前でおちんちんをしごき始めました。
シコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコシコ
何重にも男たちの手コキをする男が重なります。
「ああ、阿弥陀様、、綺麗なおっぱい、あああ、、阿弥陀様のおまんこ、、」
優梨坊君が目をキラキラさせて私の股の間を見ています。
そして皮を被った小さなおちんちんをしごいています。
「裸阿弥陀やべぇ、、犯してぇ、、いや、、お導きいただきてぇ、、」
暴れ者の正現坊君は鼻息を荒くしてガンガンおちんちんをしごいています。
「阿弥陀様はええおっぱいしとるのう、ワレメちゃんもぴったり閉じてかわいいのぅ」
海剛坊さんは修行僧の中でもひときわ大きいおちんちんも私に見せつけるようにしごきあげました。
「ああ、生まれて初めて女の人の裸を生で見ました。きれいなものですね女性の裸は、、あああ、、素晴らしい」
山雪坊さんは目に涙を浮かべて私の顔を眺めました。体はともかく顔を見つめられるのはすごく恥ずかしかったです。
男達の視線を全身で感じながら私の体の内側からメスの本能が疼いてきます。
男の興奮したフェロモンと喘ぎ声は否応なく私の中の何かを揺さぶるのです。
触られてもいないのに私のおまんこは濡れていました。
三宝蜜のせいかもしれませんが私は自分自身の心の卑しさにほとほと嫌気がさしました。
柳沢先生以外の男に見られておまんこ濡らしてしまうなんて許されざる裏切り行為です。
「阿弥陀様、修行僧たちはまもなく射精します。木椀をお手にとってお受けください。」
慈現僧正がいいます。
最初に来たのは優梨坊君、黒い漆塗りの腕に生白いおちんちん筒先をむけしごいています。
でも緊張してなかなか射精できないようです。私はかわいそうになって彼のおちんちんに軽く手を添えてあげました。
「あああ、、阿弥陀様ぁ!でちゃう!でちゃうぅぅ❤️」ぴゅっびゅう、びゅーーーーーー!
黒いお椀に白濁したねっとりした精液がぶちまけられました。
「阿弥陀様、まずは優梨坊の精をお飲みくだされ。」
慈現僧正が精液に三宝蜜と般若湯をまぜて私に差し出します。
甘酒のようなそれを思い切って飲み干すと口の中に生臭い男の匂いが広がります。
「うわぁエロっ!次は俺、お願いします。恥ずかしくて辛いと思いますけどすぐ済ますんで我慢してほしいっす」
正現坊が思い詰めたような瞳で私の顔や胸を眺めながらおちんちんを激しくしごきます。
「大丈夫、ゆっくりでいいですよ。正現さんが気持ちの良いやり方で出してください。」
私は彼に言いました。
「あ、、だったら阿弥陀様、足を開いておまんこも開いて見せて欲しいっす!」と正現さん。
私は彼の言う通り台座に座ったまま足を開き、自分の割れ目のヒダを広げて見せました。
男たちのどよめき、私の膣穴とクリトリスが男たちの目線にさらされます。でも拒むことはできません。
裸阿弥陀は男たちの願いのすべてを聞き入れる存在なのだと事前に僧正様から教わっていたからです。
「うむ、可憐な花びらを開いて見せてくださるとは正現坊よ阿弥陀様のお慈悲に感謝して射精するがいい!」僧正様がいいます。
すると彼は少しスピードを緩めて私の前に四つん這いになって、おまんこを奥まで覗き込むようにちんちんをしごき始めました。
私のおまんこの中が濡れているのを彼に見られてしまって恥ずかしくて死にそうです。
「あああ、、やば、、出る!ああああ、、阿弥陀様!せーしでるぅ!」びゅううううう!びゅくううううう!
彼は慌てて木椀の中にたっぷりと射精しました。
勢いのよい射精、飛び散った精液が私の体にかかりました。
「阿弥陀様、正現坊の精、お召しくだされ。」うむ言わさず2杯目の精液を飲まされます。
優梨君よりもツンとするフェロモン臭がする精子でした。
男の人の精子って人によって味が違うんです。
でも儀式とはいえそんな味比べをするような女になってしまった自分がどうしようもなく厭わしく思いました
「ああ!待ちきれねぇべ、、阿弥陀様、その真っ白いお尻は四つん這いになってこっちに向けてくれろ!そしてお尻を振って見せてくれろ!あああああーーたまんねえ!きれいなおっぱいがぷるんぷるん揺れてよぉおお!」どぴゅうううううう!どぶどぶぅう
海剛坊さんは私のお尻と腰のくびれおっぱいを眺めながらうれしそうにおちんちんをしごいてその大きなおちんちんから濃い精液をお椀の中にぶちまけました。
「海剛坊のものは特濃じゃの!これは阿弥陀様も大変じゃ」
僧正様が呆れています。
お椀の中のものはまるでヨーグルトのようになっています。
飲むと喉に絡みついて息が詰まりそうです。
臭いも刺激臭も今までの2人とは段違いです。私は涙目になって飲み込みました。
「あの、次は私をお願いします。女性の前で射精するのは初めてで緊張しています。ああ、、きれいだそれにとってもいい匂いがする❤️とってもきれいな顔をして、その可憐な唇に触れることができたらどんなに幸せでしょう、、ああ!」
山雪坊さんは私よりずっと年上のおじさんですが、すっかり緊張して震えながらおちんちんをしごいています。でも緊張のあまりうまくボッキできません。私はその頃はもう3杯も精液を飲まされて頭がおかしくなっていたんだと思います。
「山雪坊さんはじっとしていていいですよ。私が射精させてあげます。」
私は彼のおちんちん両手でもって、小動物にキスをするように唇を寄せました。
そしておちんちんを優しくしゃぶったんです。
正直自分に何かが乗り移ったように思いました。自分から進んでこんなきとするなんて、阿弥陀様の御意思なのか、三宝蜜のせいなのか、普段の自分では考えられないような行動に出たのです。
そしておちんちんを咥えたらフェラチオしなくてはいけないと思いました。
私は生まれて初めて柳沢先生以外の人のおちんちんを進んでフェラチオすることになったんです。
それは多分、私、姉川美奈子の意思ではなく阿弥陀様の御意志だったのでしょう。
小さく萎縮していたおちんちんが私の口の中で大きくなっていきます。
しゃぶるたびに小動物のようにビクンビクンと震えます。
「あああ、阿弥陀様が卑しい私のおちんちんをしゃぶってくださる!あああ、とろける、、あなたの口の中で私が溶けてしまいそうです。ありがたや、ありがたや、、ああああ、、射精しますぅう!ああああああーーーー!」ドピュウウドピュウ
自分の娘ほどの年齢の私に敬語を使いながら山雪坊さんは射精しました。
口の中に直接、生暖かいものを吐き出される感触。
そして脈打つおちんちん、、生々しい感触と脳の中にまで射精されたかのような感覚。
口内射精は私の精神までレイプするようです。私はおちんちんをしゃぶりながら小さく甘イキしました。
「おお、大人しそうな女の子が口淫で搾精とは、、皆の者、美奈子さんに!裸阿弥陀様に阿弥陀様がお宿りになったぞ!美奈子さん恥じることはありません。人のために為す淫行は慈悲の行い!淫らは「弥陀羅」の境地です。美奈子さんも修行僧とともに心を解き放ってくだされ!
献精の儀、無事に終えたり!続いては第二の行!「同衾二人の境地」を行う!者ども順番に阿弥陀様と交わるのだ!褥を用意せよ!」
本堂の真ん中に立派な綿の布団が引かれます。私はその上に導かれます。
「無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。」読経が響きます。
「修行僧は裸阿弥陀様に心に秘めているものとたまりたまった精を共に吐き出すべし!」
慈現僧正が厳しくいいました。
修行僧たちはくじ引きのようなものをして順番を決めています。
「一番目!俺、やらせてもらうべよ、可愛い阿弥陀様。」
海剛坊さんが布団の前で深々と頭を下げました。
浜焼けした赤銅色の肌、この人は奥さんと子供を交通事故で亡くして、海を捨てて仏門に入ったのです。
「どうぞ、私の身体で慰めを得てください。」私はいいました。
「すまねぇな、阿弥陀様。俺は子供とカミさんを亡くしてんだ。漁港の帰り道に煽り運転の大型トラックに後ろからやられて、、俺たちの乗っていた軽トラはおもちゃみたいに吹き飛んだよ、そんで俺だけ生き残っちまってよ、、。俺だけ頑丈な体でいやになるぜ。
自分だけ生き残ったことが娘とかみさんに申し訳なくてよぉ。どうしていいかわからなくてこの寺にたどり着いたんだ。
一年間修行したけど、娘とカミさんが俺を許してくれるかどうか今でもわからないんだよ。」
ごま塩頭の強面のおじさんが涙を流しています。
私は下腹部がキュンキュンとしました。この人は慰めを求めているんです。
でも難しい仏教の事は分かりません、そこで自分の思ったままを言いました。
「海剛坊さん、私はお亡くなりになった奥さんの気持ちはわかりますよ。
女は自分の体の中に男の人の体の1部を受け入れるんです。
ましてやその人から精をいただいて自分の肉を分け与えて子供を産むんです。それには痛みや恐怖があります。でもそれができるのは男性への大きな愛があるからです。
その人の喜ぶことならどんな苦しいことだって女は耐えることができるんです。
あなたの奥さんが今、願っていることがあるとすれば、あなたが幸せであること、ただそれだけです。亡くなった奥さんと娘さんはきっとあなたの幸せを願っています。あなたはあなたを許してあげて下さい。今日は私を亡くなった奥さんだと思って抱いてください。」
思わずそんな言葉が口をついて出ました。そして私は大きく手を広げておじさんを招きました。
きっと長いこと禁欲生活をしていたのでしょう。おじさんのおちんちんはビキビキに勃起しています。
「あああ、、久しぶりの女の匂い、スーハースーハー」
海剛坊におじさんが飢えた野良犬のように私に抱きつきました。
おじさんはポロポロと泣いてしまいました。
それは悲しみの涙ではなく、生を実感しているそんな感じの涙でした。
今まで生きる楽しみを自ら封じてきたおじさんの体が一気に解放されたようです。
私は両腕を押さえつけられて唇を奪われました。柳沢先生以外の男の人にキスされたんです。
でもその日の私は阿弥陀様の心が宿っていたのか積極的に男の人を受け入れる気持ちになっていました。
おじさんの唇が重なり、おじさんの舌が私の口の中に入ってきて私の舌と絡み合います。
私の方からもおじさんを抱きしめて、自分からおじさんの唇を求めます。
「おじさん、私を抱いて、おじさんの切なさを全部吐き出して、そして新しい自分を生きて!」
「阿弥陀様、、ありがてえ、俺なんかに体を差し出して、俺、悪いおじさんでごめんね」
「そんなことですよ。あなたは愛情の深い素敵な男性です。きっと奥さんも幸せだったと思います。」
「美奈子ちゃん!」おじさんは私の小さな体をぎゅっと抱きしめて、激しいディープキス。
私の周りでは他の修行僧たちが私とおじさんのセックスをお経を唱えながら熱心に見つめています。
「無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー」
お経を聴きながらセックスをしているとこれはセックスではなく施徳の行為と思えてしまいます。
少なくとも私の実家で行われていた快楽の生贄にするようなひどいセックスとは違うようです。
もちろん柳沢先生以外の男の人に肌を許す事は私にとっては辛いことではありましたが、裸阿弥陀に儀式、そこには善意と愛情があると私は思いました。
「美奈子ちゃん 俺の阿弥陀様!」と低い声で耳元で囁かれるたびに、私はとろけてしまうような甘い気持ちになりました。
そしておじさんに甘く唇を奪われながらFカップの胸をさわられました。
柳沢先生以外の人に体を触られるのはすごく緊張もしました。
そしてそれを周りの修行僧が熱心に見ているのです。
でもその緊張感が経験したことのない快感を生んでいました、
「ああ、あ、ああ、、あん、、や、、❤️」抑えているはずの声が、溢れてしまいます。
まるで男を誘うように喘ぎ声が漏らす私。
そしておじさんの手はおまんこを優しく触り始めました。
「阿弥陀様、俺がかみさんにしてたみたいに、気持ちよくしちゃるから、、優しく優しく気持ちよくさせちゃるから」
海剛坊のおじさんの前にさらされた私の裸、ポニーテールの黒髪、少しアルビノの白い肌、薄桃色の乳首、腰のくびれ、そして引き締まった白いお尻、足はちょっとむっちり太めです。
海剛坊のおじさんが私の体を抱きしめました。全身で感じる人肌の温もり、北海で鍛えられた太い腕、がっちりした肩、全般に硬い直線で作られた体。曲線と柔らかい肉で包まれた私との違い。この硬い直線が私の柔らかい曲線を犯すのです。
そしておじさんの股間には大きな矢印のようにカリのが立ったおちんちんがそびえ立っていました。
まもなくこれが私の体内に入ってくるのです。
周囲の修行僧たちがゴクリと生唾を飲みました。おじさんの巧みなセックスに翻弄される私を見て彼らもちんちんを勃起させていました。自分の番が回ってきたら私をどうやって犯してやろうかと考えているに違いありません。
でも裸阿弥陀は大切なお仕事です。
因習へのリスペクトを怠っては柳沢先生の名前に泥を塗ってしまいます。
「因習を常に肯定して機会があったらためらわずにともに実践するように」
先生の言葉が思い出されました。
そして私はおじさんに身をまかせました。おじさんの大きな手のひらの中で私の豊満な胸が弾みます。
そして乳首を軽く指で繋がれてクリクリと刺激されます。「ああ、いい、おっぱいだめぇ、ああ、優しくして、ああ」海剛坊のおじさんの手の中で私の乳首が恥ずかしいことに勃起してしまいました。
「可愛いよ、美奈子ちゃん」おじさんはそう言うと私の乳首を口で含んで口の中で舌先で乳首を転がしました。
「あああ、やああ、だめぇ、恥ずかしいよぉ、あああ」
おじさんは私の反応を楽しむかのように私の胸を愛撫し、口に含みます。そしてもう片方の手でさわさわと私の割れ目を撫でるのです。そして私の敏感な部分は次第に潤いを増して、くちゅくちゅっといやらしい音を立ててしまいます。
そして、次第に股間の小さな蕾が硬く勃起してきます。おじさんはその変化をすぐにとらえて指先でクリトリスを押しつぶすようにぐりぐりと刺激します。
「あああ、ぐぅ、ああ、い、だめ、そこ、だめ、きちゃう❤️刺激が強すぎて、ああ、腰うごいちゃ、、、ううう」
私もその姿を見て周りの修行僧たちがお経を唱えながらおちんちんをしごき始めました。
自分たちの順番が待ちきれないようです。
巧みな指さばき、おっぱいを同時に気持ちよくされながら、私は自分から腰を振ってしまいました。
「美奈子ちゃんのここ、凄く濡れてるね。おじさんの指は気持ちいい?」
「きもち、、いい、、」「もっとしてほしい?」「して、、」
「どこにして欲しいの?」
私はすごく恥ずかしかったけどおじさんが返事を待っているから言いました。
「おまんこ気持ちいい、おじさん、いっぱいクリちゃん触って❤️おまんこ気持ちよくして下さい」
と小さな声でこしょこしょと耳元で囁きました。
「それじゃあ阿弥陀様のおまんこ食べちゃおかな」とおじさんはいうと私の足を開かせてクンニにしてきたんです。
おじさんの柔らかい舌がなめらかな唾液とともに私のクリトリスを舐めました。その瞬間、びくん!と私の腰が跳ねました。
「ああ、そんなとこ、だめ、恥ずかしいよぉ」そして舌先でクリトリスをつかれるとビクビクと私のおまんこが震えました。
もちろん私の奥からは愛液が溢れてしまいます。まるで私の体が、よだれを垂らして喜んでいるようで恥ずかしかったです。
それでもおじさんのクンニは続きました。
「あああ、いいい、いひぃ、、やぁ、あん、あ、あ、あ、あ、あダメ、とけちゃう❤️イク、イキそう、ら、めぇ、ああ、あ」
私はもうおじさんに操られる人形のように腰を振りながらおまんこお濡らししました。
乳首も恥ずかしいほど勃起しています。
「阿弥陀様のイクとこおじさん達に見せてごらん」
柳沢先生以外のおじさんに私は恥ずかしいところを見られ、おまんこを自分からおじさんの顔に押し付けて、腰を振ってあえいでしまっているんです。
「いぐーーーーふーーーふーーーーふーーーーふーーーーーいぐぅ、、、ああああああああああああ、、、、、、だあああ、めえええええ、、、ふーーーーふぅーーーーーーーイクッ!!!!イグぅぅぅぅ❤️」
私は涙を流しながらよだれをたらし、おまんこぐちょぐちょに濡らしながらイッてしまいました。
あの時は自分が自分じゃないような感じになっちゃてたんです。
もしかしたら裸阿弥陀として海剛坊さんの奥さんとシンクロしていたのかもしれません。「ふーーーふーーーーー」猫のような鳴き声をしながら私は体を丸めます。おまんこがキュンキュンします。
「美奈子ちゃんかわいいね」というとおじさんが優しくキスをしてくれました。そして、私をくるっとうつ伏せに転がすと両足を開かされました。そしておじさんが私のお尻のお肉をつかんで軽く開きます。おじさんにおまんこもお尻の穴も同時に見られてしまう状態。
そして私の細い腰をおじさんのたくましい腕がグッと掴んで私の上におじさんがのしかかりました。
「おじさん!この格好は恥ずかしいです。」
「美奈子ちゃんのマンコは下付きだから、この姿勢の方が気持ちよくなれると思うよ」
そういうとおじさんは後から抱きしめながら私の唇を奪いました。
そして私のおまんこにかたいおちんちんをしつけて、先っぽを少し挿入しました。
ビクッと私の体が緊張で硬くなります。
「ほら、力を抜いて楽にしてね、美奈子ちゃんかわいいよ。」そう言うとおじさんは片方の手でクリトリスを撫でました。
おまんこの力が少し抜けます。それを見計らっておじさんはぐいっと一気に腰を押し込みました。
「ああぐうう、入ってくる、おじさんが私の中に入ってくる。あああ」
おじさんのおちんちんの温かさ、他の人の体の1部が自分の中に入っていると言う違和感。
「あぐうう、ふーーーふーーーああ、おじさん!」
「あああ、2年ぶりのおまんこ気持ちいい!ああ、腰がとまらない!」
おじさんはそう言うとゆっくりと腰を振り始めました。
ちゅくちゅくという男、おじさんの男性器と私の女性器が結合する音です。
「ぐう、くはぁ、ああぅう、あぐ、大きいの、海剛坊おじさんのおちんちんが膣の中いっぱいに膨らんで、ああ、ぐう」
「もうじきイクから我慢してね、、おまんこが俺のおちんちんに絡み付いてくるよ。俺のカミさんのおまんこの感触とそっくりだ。あああ、昭恵!昭恵!、、昭恵ぇぇ、、ああ、、気持ちいいよ 昭恵、」
おじさんは目をぎゅっとつぶって腰を振っています。
きっと奥さんのことを思い出しているのでしょう。
昭恵さんの名前を連呼しました。私も精一杯、おじさんの亡くなった奥様を演じることにしました
「ああ、あなた、ずっと愛してる、、幸せになって!昭恵の中に出して!」
そしておじさんのおちんちんがずんずんと私の子宮の入り口をつきます。
そのたびにビクッビクって体が反応します。
「ああ、ぐうう、いい、いいよぉ、、あああ、大きい?ああ、昭恵のおまんこ、突いて!もっとめちゃくちゃにしてああ、ああ」
「ああ、もう射精を抑えられない!あああ、、昭恵ーーーーーーーー!」
おじさんは私の唇を奪いながら両方の手で私の乳房を握り締め、激しく腰を使いました。
そして膣の奥までちんちんを抉じ入れた状態でおじさんは私の膣内に射精しました。どびゅうう!どびゅ!どびゅ!
「ああ、出てる、、精液、入ってくるぅ、ああぐぅ、、いく、、イク❤️」
「ああ、、ありがとう、ありがとう、、美奈子ちゃん、、いや、阿弥陀様、、俺の心の中で昭恵と娘が微笑んでくれたよ!海剛坊!本日ただ今、開眼いたしました。慈現僧正様!ありがとうございます。」
海剛坊のおじさんが晴れやかな顔で立ち上がりました。
「次、僕の番なんですけどもいいでしょうか?」優梨坊君がおずおずと布団に上がってきました。
「いいよ、優梨坊君、私で慰めを得て下さい。」
私が彼を誘います。
「ああ、阿弥陀様、、僕は、、僕は、」優梨坊君は私のおっぱいにしゃぶりついてきました。
そして赤ちゃんのようにおっぱいを吸います。
私は彼の頭を優しく撫でてあげながら聞きました。
「優梨坊君はどんなお願いがあるの。どうしてお寺にきたの?」
「僕は田舎の学校で体が弱いんで女の子みたいだっていじめられてきたんです。中学生の時に地元の少年たちに呼び出されて校舎の裏でおちんちんを咥えさせたり、お尻の穴におちんちんを入れられたりするようになりました。逆らっても殴られて犯されました。そんな自分が嫌になって、男になりたくてお寺に来たんです。」
「それは悲しい思いをしたね。でもお姉さん思うんだけど優梨坊君は今すごくしっかりした体つきしてるよ。筋肉もついて、辛い修行に耐えたんだよね。だからもう君をいじめる人なんていないと思う。それにおちんちんだってこんなにたくましく勃起して私を求めてくれてるじゃない。」
私は駄々っ子をあやすように彼に言いました。
そしてやさしくおちんちんをさすってあげました。
「阿弥陀様、お願いします。」思いのほか強い力で彼が私を押し倒してしてきました。
そして闇雲にツンツンと腰を突きつけてきます。
「あああ、入らない、、ごめんなさい、、ごめんなさい、、」
慌てる優梨坊君、このままでは自信を失ってしまうかもしれません。
私は彼のおちんちんに指を添えて自分は足をM字に開いて彼のおちんちんを導き入れました。
海剛坊さんのもらった違ってちいさくてかわいいおちんちん。
精一杯包み込んで気持ちよくさせてあげたいと思いました。
上手に腰のふれない彼のためにこっそりと迎え腰をしてあげました。
「ああ、上手だよ。焦らなくていいから、もっと腰を落としてゆっくりついてみて。そう上手、、
いいよお姉ちゃんを気持ちよくさせようと思わなくていいから、自分が気持ちいいように動いて。」
私は満面の笑顔で言いました。自分からこんなことをするなんて正直あの時の自分の気持ちが分かりません。やはり阿弥陀様のお力でしょうか。
クチュクチュと淫らな音を立てて少年のちんちんが私の中で出たり入ったりします。
そのじれったいようなうずうずとした快感が次第に大きな快楽の波になっていきます。
「あああ、阿弥陀様、ありがとうございます。おちんちんを入れているだけで自信が湧いてきます。男になった気がします。僕は阿弥陀様に使って強く生きると決めました。僕の青春の思い出に阿弥陀様のおまんこの中に射精させてください!あああ、いい、、気持ちいいよぉ、、イクぅ!」
「うん、お姉ちゃんが受け止めてあげる。出して、出していいよ、、ああああ、、優梨坊君の
おちんちんからセーシ出てる、。イク、、お姉ちゃんイっちゃう。」
私はわざと無様にイッたふりを晒します。
「ああ、阿弥陀様、、射精るぅ!」びゅっ!ビューーーーーーーーー!ビュクビュク
少年の細い腰が私の股を大きく開かせて私のおまんこに種付けしました。
私いかせたことで少年の顔に男としての自信の光が宿ったのを感じました。
次は正現坊君のようです。
しかし彼は私のとこに近づいてくるのをためらっていました。
「阿弥陀様、、俺はいいよ、、」すねたような顔をして横向く彼。
「遠慮しないで、私をあなたの慰みものにしてください。」私は言いました。
「俺は年上の奥さんをレイプした不良野郎だよ!そんな奴、阿弥陀様だって嫌だろ。」
私は正現坊君が心の底から悪い子には見えませんでした。
「私は君がそんな悪い子に見えないのです。きっと何か事情があるんですよね。誰がなんと言っても私はそれを信じるからよかったら話してくれませんか?」
私は彼の手をとっていいました。
すると彼の瞳から一筋の涙が溢れ言葉が溢れ出しました。
「実は俺がレイプした相手は7歳歳上の近所の金物屋にお姉ちゃんなんだ。お姉ちゃんは村の農協職員の家にお嫁さんに行ったんだけど、夫がひどい奴で全然、愛してもらえなかったんだ。ひどい家庭内暴力を受けていて、俺は気になって何度か顔を出して慰めている間にセックスする関係になっちゃった。
同情だけじゃなくてお姉ちゃんのことが好きだったんだと思う。それが夫のやつに見つかったから、その場でそいつをボコボコにして、そいつの前でもう一度、お姉ちゃんとセックスした。
乱暴にレイプしたよ。お姉ちゃんが不倫をしてたんじゃなくて俺にレイプされてるってあいつに思わせたんだ。田舎の街だから不倫をしたなんて知られたらお姉ちゃんがみんなにいじめられちゃうから警察にも本当の事は話さなかったよ。それで結局、親に寺にぶち込まれたってわけ。」
私は思わず彼を抱きしめました。私は思わず彼がいとおしくてたまらなくなりました。
「優しい子だね、自分が傷つくことも顧みないで女の子を守ったんだね。君は偉いよ。
人のために傷つくことを恐れない君は立派なお坊さんになれるよ。立派なお坊さんになってお姉ちゃんを迎えに行ってあげなよ」
私は正現坊君とディープキスをしました。彼の若い性欲に火が付きます。
彼の方から激しいキス、身をかわした私を追いかけてさらにキス、まさに全身にキスの嵐が吹き荒れ乳首の先にまでキスをされました。指と舌で全身を愛撫されました。
そして激しく私のクリトリスにキスをしてきたんです。
「ああ、ひぃい、はげしいよ、、正現坊君って年上キラーだね。」
ダメと知りつつ未熟な若い獣の積極的な攻めに私の体も反応してしまいます。
そして彼は荒々しく私の腰を掴むとお尻をかち割るように両手の手のひらで握りしめて。
勃起したおちんちんを後から入れてきました。
私は発情したメスのように自ら腰を突き出してそれを迎えいれました
パンパンパンパンパン!と小君良い音を立てながら私は後から彼に貫かれたんです。
「ああ、、やっ、、いやぁ、、だめ、、後ろから、。ああああ、、だ、、めぇ、、」
自分より年下の男の子に責め立てられて喘ぎ声を上げる私。
それを修行僧のみんなが見ています。
四つん這いで犯される姿勢は別名「服従の姿勢」と言われています。
メスがオスの支配を受け入れる姿勢です。
こんな姿勢を愛する男性以外に取るなんて許されない行為です。
しかし私は彼のために高々と自らの白い尻を突き出しました。
彼に突き上げられるたびに私の乳房が揺れました。
「ああ、、いい、、気持ちいいよ、美奈子をもっと犯して!」
私は自らせがむように尻を振りました。
彼はメスの服従を受けるに値する立派な男の子だと思ったからです。
柳沢先生以外の人にお尻を突き出すなんて想像もできなかったことですが、私はやってしまいました。
おそらく阿弥陀様の意思がそうさせたのだと思います。
正現君は筋肉質の立派な体格で一年の修行でさらに鍛え上げられています。
私はつま先立ちの状態で小さな身体が浮き上がるような激しいピストンをうけました。
彼はシュパーンシュパーンと抉りこむように突き上げながら、すでに二度ほど「うっ!」と小さく呻いて
私の中にビュルビュル射精しています。
それでも萎えずに私を犯し続けました。金物屋さんの娘さんにもこんな熱いSEXをしたのでしょうか。揺れるおっぱいを鷲掴みにして乳首をつまみながら犯します。
「美奈子さんのおまんこ、吸い付いてくる!こんな気持ちいいおまんこしてるからいけないんだ!ああああ、、腰がとまんない!絞り取られる!射精る!」眉間に皺を寄せて喘ぐ正現坊君。
「うん、三度目だね、、すごいよ、君、出していいよ、、切ないのみんな私に出して生まれ変わろうよ、、あああ、、いい、、抱いて、、後ろからぎゅって抱きついて射精して、、でてる、、正現坊君、年の近い弟みたいに私に甘えて、、いけない子、ああ、あ゛あ゛あ゛、、イグ!イグぅうううあああがぁああぐううううううう❤️」
私の脳内ホルモンが暴走して私はとんでもないイキ声をあげて果てました!
白い霞みがかかるように遠のく私の意識、、。
「次は山雪坊じゃ!行け」と慈現僧正の声がきこえました。
しばらく混濁した意識の中で私は阿弥陀様の夢を見ていました。
阿弥陀様に愛する柳沢先生のためとはいえ、若い身体を見ず知らずの男達に差し出している自分へのやるせない思いを語りました。
「性は即ち生にして、自然の理。性をもって人を生かし活かしむるもまた御仏の慈悲。一切の打算もなく、愛するものの為に自らを贄とするは最上の愛。」
阿弥陀様がこたえます。そのお顔が時に柳沢先生に見え、、慈現僧正にも見えました。
「無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。」読経が再び響き意識が蘇ります。
目を開けると山雪坊さんが小さな私身体を人形のように膝の上に乗せ、ぎゅっと抱きしめて下から貫いていました。
私の唇には山雪坊さんの唇が重ねられ激しく舌をからめていました。
私は意識のない状態で彼とSEXしていたようです。
「ごめんね美奈子ちゃん、40代でまだ童貞なんだ。彼女もいなくて、仕事しかなくて、それも失って俺はもうだめなやつなんだって、やるせなくて、、お寺にはいったんだよ。」
意識を取り戻した私に彼がいいます。どうやら10分ほど私は意識を失っていたようです。
その言葉に私の中の何かがこたえました。
「山雪坊さん、僧正様があなたのお名前に雪の文字をつけたのは清らかで真っ白なあなたの心を称えてるんだとおもいます。
お仕事頑張ってきたんですよね、リストラ辛いですよね。でも、これもまた御仏のお導きです。
そして雪が溶けて春が来るようにあなたにも新しい季節が巡ってくるんです。それはもうすぐです。がんばって!あなたのおちんちんもこんなに元気で、、私を気持ちよくしてくれてます。きっといい仕事もあなたを愛してくれる女の子もきっと見つかります。だから辛い思いは全て私の中に出して!!あああ、、いい、、、いいよ、、イク、、いっしょにいきましょう!新しい世界へ」
「あああ、阿弥陀様、、ありがとう、、ありがとう、、出します。俺の身体の中の精子、美奈子ちゃんの優しいおまんこに全部出します!あああ、、、でる、、初めて女の子の中に、、射精るぅうううううううう!」
ドビュドビュビュクビュクビュービューピュピュ、、。
山雪坊さんは折れるほど私を抱きしめながら射精しました。
そして唇を重ねながらそのまま繋がりつづけました。
「ふむふむ、山雪坊も本懐を遂げたようじゃな。もう日も暮れて夕餉の時間じゃ、阿弥陀様はお主らの結願をうけとめてぐったりされておる。丁重に湯殿にご案内しお身体を清めて差し上げるのじゃ。」
私は男達に抱き抱えられてお風呂に向かいます。
三宝蜜は身体に回り、激しいセックスの余韻でもうクラクラです。
自分では立つことも出来ずに小さな女の子のように抱きかかえられて湯船に入り身体を洗ってもらいました。
おまんこに指を入れると男の人の精液が溢れでました。
裸阿弥陀をやり遂げた思いと四人の男に身体を許してしまった後悔。
泣いたりしたら修行僧のみんなが悲しむでしょう。
シャワーを頭からかけてもらいながらこっそり涙しました。
そして今日は私は人間ではない阿弥陀様の化身なのだと自分にいいきませました。
そして自室に引かれたきれいな布団に横たわりました。
枕元には夕餉の膳もおかれており、三宝蜜の効果を解毒する清心丸という薬が置かれていました。
「無上甚深微妙法 むじょうじんじん みみょうほう 百千万劫難遭遇 ひゃくせんまんごう なんそうぐう 我今見聞得受持 がこんけんもん とくじゅじ 願解如来真実義 がんげにょらい しんじつぎ ーーー。」遠く本堂から修行僧の読経が響きます。
慈現僧正が裸阿弥陀の儀をおえて、僧侶達の結願の儀へと移っているのでしょう。
修行僧達は今日の行を終えると、仕上げの行を一週間行い、その後、俗世へと帰っていくのです。
エピローグ
私は慈現僧正から裸阿弥陀の古文書と近年の記録の写し、本人が特定されないアングルから写していただいた今回の記録写真。(後に柳沢先生やゼミの仲間にもわからないようにデータ加工して提出。)をいただきました。
柳沢先生には私自身が裸阿弥陀をしたことは秘密にして、単に慈現僧正様のご協力をいただき裸阿弥陀に密着取材したと伝えました。
裸阿弥陀の因習は柳沢先生の「幻の祭祀が息づく村落。古の宗教儀式と現代における人間復権の融合」東亜書房刊に収録されました。
私が山雪坊さんに抱きかかえられ貫かれている姿も同書の126ページに白黒で小さく掲載されています。(脚注は僧侶と交わる裸阿弥陀の女性)
また民族学学会でもその業績が評価され、先般、インドで行われた世界民俗学研究学会の宗教儀式の部の分科会の基調報告に選ばれるなど高い評価をうけました。
先生のお役に立てて私は天にも昇る気持ちでした。
また修行僧の皆様のその後が慈現僧正から達筆な墨書のお手紙で届きました。
ツッパリの正現坊君はお寺をでるその日に例の金物屋さんの娘さんが迎えにきたそうです。
DV夫との関係は破綻して慰謝料をたっぷりと搾り取って離婚。
正現坊君二人で札幌に引っ越して同棲生活を始めたそうです。
優梨坊君は高校に復学、今や細マッチョのイケメンで女子に大人気だそうです。
海剛坊さんは蟹漁師に復帰し、地元のシングルマザーの方と再婚の話もあるとか、、。嬉しいことに慈現僧正様のお手紙と一緒にクール便で立派なタラバガニを送ってくださいました。
山雪坊さんはIT企業を創業、社員も雇って小さな会社ですが順調との事です。
そして、私はそのお手紙に添えられた最後の一文に涙がとまりませんでした。
「裸阿弥陀は貴女にとって辛い経験だったと思います。年頃の娘さんには無理で無茶なお願いでした。
しかし、無駄ではなかった。
4人の修行僧達は閉じた人生の扉をふたたび開ける事ができました。
全てあなたのおかげです。
人は「人によって生かされる」それを人生といいます。
人が一人で勝手に生きているから人生ではないのです。
人を生かすことこそが御仏の道です。
あなたは正道を歩んでいます。
あなたによって「生かされている人」がいることにもっと胸をはって誇りに思ってください。 慈現拝」