日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近、受講生が増えています。
そしてうちには姉川美奈子君 南條美和君という才色兼備のツートップがいます。
民俗学の将来を担う若者たちと民俗学の深淵について語り明かすのは楽しいことですが、私は時に1人でふらりとフィールドワークに出たくなることがあります。今回もそんな日の事でした。
私は三重県を松坂市を拠点に周辺の村々をフィールドワークしました。
伊勢神宮や熊野信仰、三重は神秘的な日本の風習の宝庫です。
松坂市の周辺は実に個性的な村の因習や祭が今でも残っているのです。
そして私は松坂市から車で1時間ほど行ったY町でとある女学生と待ち合わせしているのです。
もちろんいかがわしい目的ではありません。
彼女の名は加瀬 愛香 22歳 桜美森大学2年生 佐伯ゼミのゼミ生です。
桜美森大学の民俗学の佐伯 詩織教授は私と同じく村の因習を研究している研究者です。
年齢は32歳、フィールドワークに強い私と異なり彼女は徹底した文献研究主体の研究者です。
痩せ細った体に黒縁のメガネ、化粧をすればそれなりに美人のはずですが目の下には黒いくま。
カロリーバーを片手に書庫にこもる姿は桜美林大学の女巌窟王と異名を奉られるほどです。
そして最近、佐伯教授はフィールドワークのできる助手を得て急速に頭角を現していました。
佐伯教授から年に1度行われるY町の「男根搾り」の「扱き巫女」の模様を取材しないかと連絡がきたの
です。もちろん貴重な機会、私は二つ返事でオッケーしました。
その際に彼女が出してきた条件が研究成果は共同研究とすること、佐伯教授の代行者として加瀬愛香という生徒を現場に帯同することでした。
愛香君は勝気な印象を与える切長の黒い瞳、清楚な黒髪ロングの狐系の美少女ですが、服の内側に眠る女体は豊満で男を懊悩させる艶かしさです。最初の印象は真面目で誠実で愛らしい狸系美少女の姉川美奈子君に雰囲気が似ているイメージでした。
しかし佐伯助教授の言うには「柳沢先生、あの子の外見に惑わされないほうがいいですよ。あの子はとんでもない子ですからね❤️」と密かに忠告されていました。
その愛香君と町は村の中心にある温泉宿で落ち合いました。
「柳沢先生、お招きをして下さってありがとうございます。「男根搾り」の「扱き巫女」私がエントリーしましたから遠慮なく取材していってくださいね」
彼女はどうやら自ら扱き巫女をかって出たようです。
彼女の瞳の奥にねっとりとした炎が燃えているような気がしました。
この地方ではご存知の通り和牛の生産が盛んです。言うまでもなく高級なブランド牛ですが彼らの性質はおとなしく、種付けの時なら飼い主がペニスをしごいて勃起させなければ種付けがうまくいかないことがあります。そのため村の和牛生産者の奥さんはおちんちんのしごき方に慣れていると言われています。
また乳牛から乳を絞るのもおちんちんを扱くのと要領が同じと言われています。
また、熊野の山岳信仰として女である山の彼女の神に村の少年達、全員の精液を絞って瓶に入れて
奉納するという伝統もあります。
そんな背景から生まれたのが「男根搾り」と「扱き巫女」なのです。
「しかし美波君が扱き巫女とはねぇ、君はもっとおとなしいタイプだと思っていたよ」
「先生、私はおとなしいですよ。でもちょっと大胆な部分があるだけです。それにしても柳沢先生はいい体をしています。」
彼女が値踏みをするように私の体を見てきます。
「あははは、扱き巫女様に魅入られるとは光栄だね。ともあれ明日からの取材よろしく頼みますよ」
その日、私は笑って受け流しました。
扱き巫女による男根搾り
儀式の準備は朝から始まりました。その日、愛香君を含む3人の扱き巫女は牛神神社に集まり
巫女服に着替えて神殿の前でお祓いを受けます。
巫女衣装は通常のものよりも薄絹で作られ巫女の肢体がよく見えるようになっています
愛香君、以外の「扱き巫女」は二人
一人は大阪の手コキ専門店、「ハンドメイドラバーズ❤️」の仁科 椿さん。
茶髪で明るい爆乳ギャルです。
彼女もこの町の出身で1日で30万円の収入になる「扱き巫女」はいいアルバイトなのだそうです。
もう一人は地元の現役の高校3年生、鹿島 星見、来年の大学進学の学費を稼ぐためにエントリーしていました。水泳部所属のスレンダーでボーイッシュな女の子です。
私は3人の若い娘の体に生唾を飲みました。
「これから何十人もの男のイチモツを扱きなければいけない気持ちはどのようなものでしょうか。」
私は彼女たちに尋ねます。
「え?おちんちん扱く時の気持ち?そうだねぶっちゃけ1本いくらって感じかな。でもさぁ男の子が射精する瞬間ってちょっと無様で可愛くて嫌いじゃないよ❤️」と椿さんはさばけた口調で答えました。
「あ、、私そういうの経験ないんで、、緊張してます。それと周りから変な目で見られないかなってちょっと心配です。でも学費稼がなきゃいけないんで、、つまんない答えでごめんなさい」と星見さん
そして最後に愛香君です。
「エッチな気持ちなんてないですよ。因習を体感する研究者の気持ちです。うちの詩織ちゃんは頭脳労働専門でフィールドワーク苦手ですから、私が肉体労働担当と言うわけです。それに柳沢イズムは確か、澄み切った思考と体で因習を理解する!ですよね。私、お役は完璧にこなして見せます。」
と真面目に答える彼女、しかしさらりとした黒髪の奥の瞳が抑えがたい好奇心で輝いています。
そして手コキの練習をするようにおやつに置かれていたバナナをいやらしい手つきで触っていました。
学校では男子生徒が彼女たちの到着を待っています。
女子生徒はその日、休講となっており学校には先生方を除けば女子は扱き巫女の3人だけとなります。
こうして3人は街の中学校である公立牛山学園の門をくぐりました。
男子生徒は全員で124人、それが1つの教室に集められていました。
まだ子供と言って良いあどけない顔立ちの少年たちが期待に胸を膨らませて彼女たちの訪れを待っています。
「みんなズボンとパンツは脱いで!いい子で待つんですよ。とびきりいい子には口福(こうふく)や
万幸(まんこう)を授けてくださる場合もあるのよ」
女教師は少年たちに脱衣を促します。
因みに口福(こうふく)とはフェラチオ、万幸(まんこう)とは性器でのSEXを指します。
「ほらさっさと勃起させな。お姉さんが気持ちよくしてやるから❤️」
椿さんが手馴れた様子でおちんちんを握って優しくしごいて行きます。
ビクッン!と体を震わせて反応する中学生たち。
「ああ、、お姉さん、僕、、おちんちんが、、弾けちゃう、セーシでちゃ
恥ずかしさと気持ち良さで顔が真っ赤になる子供達、しかし次第に気持ち良さに自分から違うようにカクカクと腰を振り始めます。
「いい子だな、お姉さんが特別におっぱい見せてやるからな❤️恥ずかしがらないで出しちゃえよ男だろ!そらっ!びゅーーーーーーって」
椿さんが自らたっぷりとした乳房をむき出しにして少年ににぎらせました。
初めて女の人から手コキされながらのおっぱいへのタッチ!少年は興奮の頂点に達します
「ああ、椿さん、ダメェ❤️」どびゅどびゅ!
まるでお漏らしするように恥じらいの表情を浮かべて天を仰ぎながら少年は叫びました
そして少年の小さなおちんちんから純白の精液が飛び散り壺におさまりました。
椿さんの前に並んだ男の子たちは効率よく射精に追い込まれていきました
青臭くそしてミルクのような幼い少年たちの精子の匂いが教室にこもって行きます。
「お姉さん、手コキが下手でごめんなさい」
星見さんはガチガチに緊張しておちんちんから目を背けながらおちんちんを扱いていました。おそらくはSEXの経験もほとんどないのでしょう。
涙目でそれでも真面目にシコシコと扱いていました。
「巫女様、おっぱいみせてよ❤️」
「ああ、、真鍋さんちの啓太君、、意地悪しないで」
「いいから見せてよ、鹿島ラーメンのお姉ちゃん❤️」
近所の悪ガキ達は彼女を囲み巫女服をはだけさせました。
「お姉ちゃんのおっぱい3人で一番ちっちゃいね」
「ああ、、恥ずかしくて死んじゃいそう、、私、、無理、、」
彼女はおっぱいを晒されながら必死で手コキを続けました。
「因習は真剣勝負!扱き巫女は神聖なお役です。それをなんですか!おちんちん1つ満足に扱えないなんて高校三年生にもなってだらしないですよ。星見さん」
愛香君がピシャっと一喝し、自分は手馴れた様子でおちんちんをしごいています。
愛香君は既に8人ほどの少年を射精させていました。
既に8人ほどの少年を射精させていました。
私は彼女と椿さんの表情の違いに気づきました。椿さんは少年たちに穏やかな営業スマイルで接しています。エッチなお姉さんの雰囲気を醸し出しながらも自らのペースを崩してはいません。
しかし愛香君のほうは明らかに興奮しているようでした。
黒髪ロングで化粧も薄く、潤んだ黒い瞳が図書館の奥に入るような文系美少女の彼女ですが、その黒い瞳の奥には明らかに性的な炎が燃えたぎっていました。
「中学生のおちんちんって可愛いです」
「ああ、、姉さん、、だめ、、ああっ」少年が愛玩される小動物のように悶えています
彼女の黒い瞳が少年を犯すように隅々まで少年の体を見つめています
そしてその清楚な表情に淫らな色が浮かびます。
「可愛い子、愛香が全部、見せてあげるから、いやらしい目で私を見ていいですよ❤️」
彼女は少年の前でブラのホックを外して乳房をあらわにします。
ボリューム感がありながら形の整った美しい乳房。
清楚な佇まいの奥にとてつもなく淫らな生き物が潜んでいるような娘
私はその姿に思わずゾクリとしました
「君はかわいいから特別にしゃぶってあげるからね❤️」愛香君は少年の耳元で囁きます
「ああ、、お姉さん、、僕、、あうっ❤️」
亀頭をペロペロと舐めて、指で輪をつくり少年の敏感なおちんちんを強く擦り上げます。
彼女はとてもおいしいアイスバーでもしゃぶるように少年のおちんちんをしゃぶっていました。
「ああ、、おちんちん溶けちゃう、、お姉さん、僕、、もう!」
愛香君はフェラチオをしながら少年のお尻の穴や乳首にまで手を伸ばしていました。
頭脳明晰な彼女は男の子も悶えさせる最適解を弾きだし、ためらうことなく実行していたのです。
少年が悶えます。フェラチオされ、乳首や尻の穴まで舐められて少年の未熟な体が翻弄されます。
「ふふふ、イクのね、ほら出しちゃってください❤️」愛香君がまるでロボットのスイッチでも押すように少年のお尻の穴に深く指を入れ松果体を擦りあげました!
哀れな少年はスイッチを入れられたおもちゃのロボットのように反り返って射精しました。
「やめっ、、、ああ、、やだ、、あああっ!射精るぅ、。!」
ビクビクンと体が痙攣するように跳ねたと思うとおちんちんから精液が噴き出します。
どぴゅっ!!びゅるるる!!! その勢いの良さに驚いたクラスメイト達はは歓声を上げました。
男精壺の中にたっぷりと精液が射精されます
射精した少年は糸が切れたマリオネットのように床に倒れました。
「わぁ~すごい、こんなに出るの? すげぇ」
クラスメイト達が少年と愛香君のもとに次々に押し寄せてきます。
他の2人の扱き巫女の列から離れて彼女に近づいていく男の子たちもいます。
その少年たちを愛香は蠱惑的な瞳で眺めます。
愛香君は少年たちの前になまめかしく立ち上がりました。
「うふふ、みんな愛香が欲しいんですか?いいですよ、私もすっかりスイッチはいっちゃいました❤️私をおもちゃにしていいんですよ。今日私は皆さんのおまんこ女ですから、遠慮なく犯してください❤️」
なんと言うことでしょうか手で扱くだけで済むものを彼女はやりたい盛りの少年たちを挑発してみせたのです。
長い黒髪をかき上げる彼女、黒い瞳はどこか夜の闇を思わせる。Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美。
それは圧倒的な存在でした。
少年たちは目の前の性の女神のような女性に目を奪われました。
そこには男の子たちが等しく憧れる理想がありました。
少年たちが彼女の裸に熱い視線を注ぎます。
緊張に萎縮していた子さえ、ペニスがむくむくと勃起しています
「ふふふ、みんなギラギラした視線で私を見て、ケダモノみたいで素敵です。お姉さんの体、好きなだけ、汚しちゃっていいですよ、やっぱりちっちゃくてもオスの考えることは一緒ですね」
彼女の言葉にはどこか男を侮蔑したような日々がありました。
愛香君は怪しく微笑んで少年たちを誘います。
「さあ、どの子がお姉さんを気持ちよくさせてくれるのですか?」
男の子達の承認欲求を満たすように愛香君は一人ひとりに優しく微笑みかけます。
彼女が近づいてくると例えようのないいい匂いがしてウブな少年達は心臓が高鳴ります。
「うふふ、緊張しなくていですよ。私を見て❤️私に触って❤️お勉強熱心な男の子、お姉さん好きですよ」
「マジ女神じゃん」
「あの、、お姉さん、、、おっぱい触ってもいいですか。」
Fカップの誘惑の双丘に少年たちは憧れにも似た眼差しを送っています。
白い釣鐘型の乳房にピンク色のつぼみが美しく少年たちを誘っていました
「うふふ❤️いいわよ、私は扱き巫女だから、好きなところを好きなだけ触っていいですよ。それと私におちんちんを触って欲しい子は遠慮なく言ってください。」
愛香が少年の手のひらをつかんで自らの乳房に誘った。
少年の一人が恐る恐る手を伸ばして胸に触れた。
柔らかく温かい感触とともに指先が沈み込むような弾力を感じる。
「柔らかい、、」「手に吸い付く、モチモチだ」
彼等は感動したように何度も揉みしだいた。
「夢中になっちゃってかわいいです❤️他の部分も好きに触っていいのよ。」
腰のくびれや尻に少年たちの手が伸びる。太ももに頬ずりするものもいる。
何人かの少年がしゃがみ込んで股間の方から覗き込んだ。
凛は少年たちを見て妖艶な笑みを浮かべながら言った。
「女性の大事なところ、見てみたいのですね、いいですよ❤️ここもちゃんと見せてあげるますね。」
少年たちはそのあまりにも衝撃的な光景を前に息をすることすら忘れているようです。
彼女の割れ目は水蜜桃のようにぴったりと閉じています。
美しい乳房と悩ましいくびれ、形のよいヒップ、すらりとした足、そして女神のような美貌。
「うふふ、そんなに緊張しなくていいのですよ。中もちゃんと見せてあげます❤️」
愛香は自分から割れ目を開いて少年たちに膣穴とクリトリスを見せました。
「ああ、、これが女性のおまんこ❤️」思わず少年がつぶやきます。
そこは命が誕生する生命の神殿、少年たちは興奮しながらじっと見つめています。
「渡辺くんって子、そう君z、可愛いね、あなたに1番最初におちんちん入れさせてあげる❤️姉さんが気持ちよくさせてあげるからくるのです。」
彼女が少年を誘いました。まるで魔女に魅入られたように少年がふらふらと彼女に近づきます。
「いい子ね❤️君には特別に扱き巫女様のお万幸を与えてあげます❤️見なさい!これが君を男にするおまんこです。」彼女はためらうことなく割れ目を開いて見せました。
少年のちんちんは既に勃起しています。
「お姉さん、僕、、セックスの仕方わからない、」
「わからなくていいのです。私が君を犯すだけですから❤️」
彼女が少年の手首を握り瞬く間に床に押し倒しました。鮮やかな手並み、おそらく彼女は合気道が古武術の有段者に違いありません。
可憐な小動物が若い肉食獣を捕食するような不思議な光景です。
「渡辺くんの童貞いただきます❤️」
愛香君は大胆にも渡辺少年の上にまたがりました。
「愛香さん、、やめて、ください。ああっ!」
つぷぅ!ずにゅぅぅ
「あ、、あったかい、、ぬるぬるして、、おちんちん溶けちゃう❤️」
悲痛な叫びとともに少年のペニスが愛香君の割れ目の中に飲み込まれます。
「うふふ、愛香のおまんこに食べられちゃった❤️今から腰を振って気持ちよくさせてあげます。」
くびれた腰を淫らに振り、大きな乳房をゆさゆさと揺らしています。
そして彼女の黒い瞳が組敷かれてもだえる少年の顔をうれしそうに見ています。
(この子は何か変だ、、どこか狂ってる?)
清楚な顔が欲情に歪み唇を開き舌舐めずりする彼女、、彼女の奥にある忌まわしいものが外に姿を現したかのようです。
「あん、、渡辺くんのおちんちんでオマンコの中が擦れて、、気持ちいいです❤️ああっ❤️」
渡辺の上で激しく喘ぐ愛香君。その声は淫らなメスの響きを帯びていました。
「もうダメ、、いく、、愛香の中に出していい、、ですよ、いく、、いくいくいく、、、いくぅ❤️」
激しい動きのあとに、おマンコの中の少年のモノをぎゅーっと締め付けて愛香君が絶頂に達しました。
「ああ、、愛香さん❤️で、、でるぅ❤️」どびゅううううびゅーーーーーー
その締め付けに誘発されて彼女の膣の中で渡辺のペニスも射精したようです。
「あはは、ちっちゃなおちんちんのくせにいっぱい出しましたね。私もイッっちゃっいました。」
彼女がペニスを抜くとドロドロした精液が彼女の割れ目から零れ落ちました。
「君たちも見てないでいらっしゃい!」彼女が女豹のように立ち上がり次の男の子を押し倒しました。
男の子の上にまたがって割れ目の中に未熟なおちんちんを招きいれます。
先ほどまでの清楚な雰囲気からは信じられない痴態です。
パンパンパン 肉と肉が激しくぶつかり合う音がします。
「あははは、チビガキが懸命に腰ふってやがるです。あたしのマンコがそんなに気持ちいいのですか?」
彼女の言葉遣いが次第に野卑なものになっていきます。
まるで二重人格?それともこのはすっぱさが彼女の地金なのでしょうか
彼女のお尻が貪欲に揺れています。
「ほら、はやくちんぽ出しやがってください。手コキしてやりますから!」
騎乗位で少年を犯しながら左右の少年の股間に手を伸ばしてペニスを引き出した彼女は それをしごきます。
「ああ、、愛香お姉さん❤️」
「おまんこすげぇちんぽやばい」
「ああ、、でちゃう❤️」
3人の少年を同時に弄ぶ愛香君。周囲の少年達は物欲しそうに待っています。
「まだ、いけるですよ!おちんちん❤️」
愛香はさらにもう1人のペニスを掴みディープスロートでしゃぶり込みます。
「ああ、、ちんちん食べちゃだめぇ、、ああ、、精子でちゃう」
フェラチオされて少年はなす術もなくただ悶えています。
そしてブルブルと腰を震わて放尿するように彼女の口に射精しました。
「んんん、、んんくうぅ青臭いガキちんぽがセーシ出してやがるです。」
どぴゅううううううびゅうう
「ああ、、僕も出る!」
「あああああーーーお願い飲んでーーーーーっ!
「子供セーシのおかわり❤️んんんくぅ、、ちっちぇきんたまですげぇ量です。」
手コキされていた2人も息を弾ませ射精します。
愛香君はさらに騎乗位で攻めていた少年の頭を掴んで自分の胸の谷間に押しつけます。彼が仕切りに愛香君の胸をさわっていたからです。
「君はおっぱい吸いたいんですよね、おっぱい吸いながら中出ししやがるといいのです❤️ほらっ!ほらっ!」
「んんんグゥ、、愛香さん、おっぱい、、、射精するぅ!」
どぴゅううううううびゅーーーーーーー
「あはは、ちんぽキメるとヤベェです。私もイグっ❤️ガキちんぽでイク❤️」
彼女は弾むように尻をふり意地汚く絶頂しました。
彼女の周囲には射精を終えて倒れ伏す少年達の山です。
私はその姿に確信しました。
(この子は真性の淫乱?SEXフリークなのだ)
少年達が力尽きたところで彼女はまた別の少年達に目をやります。
「ああ、、ママ、、僕、、怖いよう」
1人の小柄な少年があまりの光景に怯えて教室から逃げようとします
「イラッとするです!意気地なしの童貞は私のおマンコで犯し殺してやるですよ❤️」
彼女は素早く追い縋り、少年を足払いで転ばせました。
「ほら、マンコ舐めるです!でないとキンタマ握り潰すですよ」
未熟なペニスを鷲掴みにしてその上で顔面騎乗位で少年の顔にぐりぐりと
割れ目を押しつけます。
「んんんぐうう、、お姉さん苦しいよ、」子犬のようにクンニする少年
「ああっ❤️強制クンニ、興奮するですよ、あひぃ、、あ゛あ゛イクっ❤️」
愛香の割れ目が少年の口に触れて舌で愛撫されます。
彼女はそれを感じて太ももを痙攣させます。
「あははっ君のクンニ最高❤️イキそう❤️パイズリフェラしてあげるです❤️」
「あああ、、気持ちいいよぉ❤️」悶える少年
それを見つめる彼女の黒い瞳は淫らに潤んでいます。
少年たちは我先にと彼女に群がってきます。
愛香は割れ目と両手とフェラと果てはアナルまで差し出して少年達を射精させます。
「あははは❤️おちんぽいっぱいです。セーシ飲み放題です❤️」
同時に5人づつ搾精する彼女、少年達の喘ぎ声と精液の雨が降り注ぐ中で彼女は艶然と笑っていました。
「ねえ 巫女様 口福してよ!」「僕たちラーメン屋のお姉さんのお万幸におちんちん入れたいな」
愛香君が少年たちに過剰にサービスするので椿さんと星見さんにも少年たちがそれを要求します。
まだ善悪の判断も十分にできない少年たちの性欲の暴走は女性たちにとって危険なものです。
「ジャンケンしろ、勝ったやつにフェラしてあげるよ!後は手コキで我慢!お姉ちゃんのフィンガーテクニックはおまんこより絶対気持ちいいからさ!それが嫌ならお姉さん帰っちゃうぞ❤️お前たちいい子だからわかるよな。」
椿さんは手馴れた様子で少年たちをかわしていました。
困ったのは星見さんです。
実家の仕事のラーメン屋を手伝う看板娘、真面目な彼女はどうしていいかわからない様子です。しかも慣れない手つきでシコシコしていたので捗らず、彼女の前には順番待ちの少年たちがいっぱいいました。
おろおろとして星見さんは愛香の方を見ます。愛香はすでに自分の分とそれ以上の少年たちの射精をこなしていました。壺の中にも精子がたっぷり入っています。
「お願いです。愛香さん助けてください!」星見さんが哀願します。
しかし彼女は辛辣な言葉で答えました。
「男の子のみんな知ってたかな?扱き巫女ってさ江戸時代初期まで手コキじゃなくて全部おまんこだったんだよ、そんで男精壺ってさ、こんな壺じゃなくて女の子の蜜壺のことなんだよ!うちの詩織先生が文献で調べたんだ!つまり手コキもまともにできないようなやつはちゃんと自分のまんこで責任取りってこと!星見さんはおっぱいは無いけど、スレンダーできっとまんこの締まりは最高だぞ、やっちゃいなよ
男の子たち!」
愛香の言葉は魔女の言葉のように少年たちを動かしました。
「え、、やだ、、助けて、、ちゃんと手コキするから許して、、いやぁ、、柳沢先生助けてください!」
彼女は私にも助けを求めました。しかし私は動きませんでした。
扱き巫女を引き受けた以上、彼女には覚悟が必要だったんです。家のお手伝いをしてとってもいい子なのはわかっています。しかし因習は絶対!彼女を救ってあげることができないのです。
愛香君が少年たちを煽り立てます。
「やっちゃえ!綺麗なお姉ちゃんとただまんこできるチャンスだよ!やっちまうがいいです!」
そして愛香はその様子をつぶさに撮影していました。格好の研究資料です。
「いや、お願い許して、、助けて、お父さん、お母さん」
助けをもとめる星見さんの悲痛な叫び声が響きます。
少年に羽交い絞めにされ星見さんはは泣き叫びます。
「お姉さんのパンティーゲットだぜ!」完全に子供達は遊び感覚で星美さんをいたぶり始めました。
巫女服を捲くられ足をバタつかせるが、あっという間にパンティを剥ぎ取られてしまいます。
肉食獣に捕らえられた子ウサギのように星見さんはぐったりとしてしまいます
「いや、、乱暴、、しないで、、、あなたたちなんて、大っ嫌い!、、」
彼女が必死に懇願します
「ラーメン鹿島のお姉ちゃんのマンコ❤️」
「ガキども保健体育で習ったろ!星見のクリトリスを触るんだ」愛香が指示します。
「はい!愛香先生!」彼女は短期間の間に彼らの支配者として君臨していました。
少年が足を掴むとグイっと押し広げクリトリスと花園を指で弄びます。
「女の子とセックスするときは下ごしらえをしっかりした方が楽しめることを覚えときなよ!
そんでおまんこに濡らした女は犯されても文句は言えないんだ!」
後からは別の少年が彼女の未熟な乳房を弄んでいました。
「下手クソだなぁ、、代わりなあ、あたしが見本をみせてやんよ!おまんこはこうやって気持ちよくするんだよ!」愛香君が少年を押し退けて手マンしました。
「ほら、星見、、気持ちいい?気持ちいいよね?おまんこぐちょぐちょじゃん」
指で弱い部分を探りあて、小ぶりな乳房を弄びます。
どうやら彼女はレズビアンの経験があるようで
「あ、、いや、、ああっ、、いやぁ、、ああっ❤️」
星見さんの意に反して割れ目がクチュクチュといやらしい音を立て始めました。
執拗に弄んでゴブリンたちは少女の割れ目を調教していく。
「ラーメン屋のお姉ちゃんがおまんこ濡らしてる!」
少年達が下卑た笑みで笑います。
「バカ!みんな大嫌い!」星見さんは悔し涙を流しながら愛香の顔を叩きます。
「いってえな!何しやがるですか!こいつのまんこ穴準備できたからやっちゃっていいですよ」
愛香君が星見を押さえつけ少年に命じます!そして容赦ないペニスの挿入!
少年が星見さんの足を無理矢理に開き覆い被さりました。
「やだ、、ぎぃっ!いやぁーーーー、、あぐっ、、かはぁ!」
その瞬間、彼女の小さな体が仕留められた獲物のようにビクビクと震えました
少年の勃起したペニスが彼女の小さな膣を奥まで貫いたのです。
「星見姉ちゃんのおまんこ、キツキツでやべぇ❤️」
少年は容赦なく腰を振ります。
星見さんの小さな体を人形のように押さえつけてズンズン奥まで突きあげます。
「いや、、あっ、、、、やだ、、お父さん、助けて、こんなの、、、やだ、、」
星見さんの割れ目から愛液が溢れ、彼女の瞳から涙が頬を伝わるのが見えました。
もしここに父親がいればこのような少年達は許しておかないでしょう。
しかしこれは村の掟なのです。孝行娘の哀れな姿にきっと両親は後でぼう然とするかもしれません。
少年が彼女の膨らみかけの乳房を擦ります。
愛香の悪魔的なテクニックによりスイッチが入ってしまった星見さん。
しびれるような快感が彼女の小鹿のような体をビクビクと震わせ、可憐な乳首が勃起しました。
-そこに2人の少年が左右から乳房にしゃぶりつきます。
勃起した乳首を口に含まれて舌で舐められました。
「ああっ、、、あっ、、、、あひぃ❤️、、ああ、、」
そして彼女の中に突き入れられた肉棒は彼女の未熟な膣内を蹂躙していました。
自分の小さな穴が少年の形を覚えさせられていくのがわかります。
小刻みにペニスで突かれて星見さんは体が熱くなって呼吸も荒くなってきました。
少女のおまんこはクチュクチュといやらしい音を立ててペニスを受け入れていました。
嗚咽が吐息に変わって喘ぎ声にかわります。
「ああ、、見ないで、、んんんっ❤️」
「お姉さん、自分から腰降り始めたよ!」
少年が勝ち誇ったように腰を振りました。
少年に突かれるたびに小さく「あっ❤️あっ❤️」と星見さんの吐息が漏れます。
すると少年が追い込むようにガンガンと腰を振りました。
「そ゛こ ッ突いちゃだめ゛ぇ ッッだめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ❤️イく、 イ 」
「ああ、、精子でる!」少年がぐりぐりと腰を押し付けてきました。
膣の奥で射精しようと言うのです。
「ああ、。いっくぅ、、お願い、中はいや、、だめ、、赤ちゃんできちゃう、、、。」
彼女は小さな手のひらでゴブリンを押しのけようとするが無駄な抵抗でした。
「ああ、、お姉さんの中に出す!」
少年のペニスがおまんこの中でビクビクと脈打ちながら精子をドクドクと放出しました。
少年は最後の一滴までベルに種付けするとペニスを抜いた。
「ラーメン屋の娘がザーメン出されて!草はえるわぁ!」
愛香君が見せしめにするように彼女の割れ目を開いて見せました。
貪りつくされたかのように少女の裸体がグッタリと横たわっています。
別の少年が勃起しているペニスをゆっくりベルのおまんこに差し込みます。
「ああ、、大きい、、、やだ、、やだ、、、ああっ❤️」
少女おまんこの感触を味わうようゆっくりリズミカルにペニスを出し入れする少年たち
ペニスで突かれて星見さんは悲しげに喘ぎ声を上げていました。
「ああっ、おちんちん、、犯されて、いい、いく、気持いい❤️」
彼女の幼さを残した尻が少年のピストンに合わせて腰を振りました。
もはや抵抗しないどころか星見さんは唇まで奪われていました。
「あぁ、あぁ、汚されちゃった、、おちんちん、気持いい❤️」
そして彼女は自分から足を大きく開いて男を迎え入れるように腰を突き出しました。
「やったぁ、僕たちがお姉ちゃんを快楽堕ちされたぞ!」
少年達は快楽堕ちした彼女を笑いものにしているようです。
彼女の小さな体を抱え上げ少年は激しく突きます
「ああっ、、イク、イク、、いぐぅ❤️」星見さんの細い足がV字に開いて彼女は絶叫しました。
絶頂を迎えた瞬間、少年も膣の中でペニスを膨張させました。
「ああ、、射精るっ!」
少年のペニスがベルの中でビクンビクンしながら精子を放出しました。
「あああ、、、、出てる、、ビュービューーって、、種付けされて、、イク❤️」
学校の先生たちは口を出すこともできず星見さんが汚されるのを呆然とした顔で見ていました。
星見さんが星見さんの口にペニスを捻じ込んだ。
「大きなおひんひん❤️」
彼女の目からは完全に光が消え、理性は快楽に塗りつぶされていました。
星見さんは自分から躊躇なく咥え込み、そそり立ったペニスをしゃぶったんです。
少年は星見さんを四つん這いにしてバックから犯しました。そして米からは別の少年が彼女の口におちんちんをしゃぶらせました。
大量に射精された少年達の精液は彼女の割れ目にミルクのように飛び散りました。
学校の先生たちは飛び散った精液も丁寧に壺に集めていました。
こうして5時間にわたる扱き巫女は終りました。
3つのツボにはたっぷりと練乳のように精液が集まっています。
愛香君以外の2人の巫女は学校の先生たちに抱えられて保健室に行きました。
あまりのハードな展開に疲労困憊していたのです。
「あのくらいダウンなんて情けないですね。」
下卑た口調とサディスティックな表情がいつの間にか引っ込んで、清楚な顔で愛香君が言いました。
「因習に妥協がない事は私も理解しています。しかしあなたの今日の態度は正直感心しません」
私は彼女に苦言を呈しました。
「お気に障ったようでしたら申し訳ないです。詩織先生に最高の研究成果を持ち帰りたいので妥協できないんです私。」とってつけたような彼女の癖のある丁寧語に私は腹を立てました。
私の脳裏にボロボロになって運ばれていった星美さんの姿が浮かんでいました。
この娘の正体を暴き出してやろうと思いました。そしてあえて汚い言葉で挑発します!
「主の為なら何でもやる!詩織先生への犬ころみたいな忠誠心ですね。でもあなたは間違いなくセックス中毒の異常者です。そして生まれも卑しい!日のあたる世界にいて良い人間じゃないんじゃないですか!いつか詩織先生にも迷惑かかるでしょう!」
、、、、、私は言い放った後に、彼女は彫像のように固まりました。
そして勝気な黒い瞳からポタポタから、、涙がこぼれたのです。
あの程度の言葉にひるまないと思っていた私はむしろ動揺してしまいました。
「ぐしゅ、、異常者?卑しい生まれ?わかってるよ、、そんなの自分が1番よくわかってるよ、詩織先生に恩返ししたいんだ、詩織先生の邪魔になったら消えるよ、だから、、、」
他人への容赦ない攻撃性を持ちながら、あまりに脆弱な魂、狂気の中に宿る純粋な魂。
私は彼女に興味を持ちました。そして宿に連れ帰りへ詳しい話を聞くことにしました。
加瀬 愛香の話。
柳沢先生ほどの人なら招待に気づいていると思うから、もうあんたの前では真面目な大学生の振りはやめるよ。ヤクザの事務所に便女って呼ばれる女がいるの知ってるだろ。
事務所で飼われてて三下の部屋住みの連中の性欲処理の道具に使われる女。
売春、AV、歳をとってセックスの相手ができなくなったら麻薬の売人とか遣り手婆とかやらされる、やばい事は全部やらされる使い捨ての女だよ。
借金を背負った家とかから連れてこられて便女になるんだ。
私は13歳の時に、ヤンキー夫婦の毒親に売られてまともに学校にも行かずに便女してたんだよ!
小さい頃から発育がいいからさぁ、あいつが子供の私を容赦なくセックスの道具にしやがったんだ。
裏ビデオのリストとか見てごらんよ、私の出演作いっぱいだよ。
性奴隷として竿師達に徹底的に男を気持ちよくさせるテクニックを叩き込まれた。
組のフロントになってる協力者の連中にも差し出されてさ、とにかく毎日のようにセックスしてた!
今日この学校にいたような小さい子供の時から私は男に抱かれてきたんだ。
言葉遣いが悪いのは言葉遣いの悪い連中に囲まれて育ったからだよ。
孝行娘か何か知らないけど星見さんの境遇なんて私から見ればパラダイスだよね。
考えてもみてよ、思春期の不安定な時期に男たちに強姦されて!あいつら、すぐに殴るし、私が食べる飯にまで精液ぶっかけたりして、あたしはストレス解消のおもちゃなんだって、、
明るい未来なんてどこにもないんだって、私は中学生の年頃にはもう自分の人生投げてたね。
そして私は18歳の時には薬とSEXと暴行でもう体がボロボロだった。
あの頃の写真、あるから見せてあげるよ
髪の毛めちゃめちゃ染めて、ピアスして、どっから見てもビッチのクズ野郎だよね。
ヤクザの連中もボチボチ使えなくなるってわかってたんだろうね。私をさやばい新興宗教系の組織に
売り払ったんだ。先生も知ってるだろ、アンダーグラウンドでまだそーゆー連中がいるの!
黒ミサでさ、信者の男達全員に輪姦されて、最後は首を刎ねられて殺されるんだって、、。
信者の連中に聞かされて私はあまりの不幸に笑ったよ。でもやっとこのクソみたいな人生とお別れできると思うとちょっと嬉しかった。
でも土壇場のところで詩織先生に助けられたんだよ。もちろん先生は私を助けるつもりなんてなかったと思うけど、先生が研究で黒ミサ教団の秘密を暴いて、警察を動かしてくれたんだ。
そして私は数ある被害者の1人として私も保護された。
でも、見るからにクソビッチで薬中で頭もぶっ壊れている私を拾ってくれる人なんていなかったんだ。
そんな時、保護者に名乗りを上げてくれたのが、まだ準教授だった詩織先生だった。
ぼさぼさ髪でガリガリに痩せていて、眼鏡の奥にはくま!正直あたしより不健康に見えたね(笑)
その彼女がさ、
「私は家事もできなければ日常的なこともできない、できるのは研究だけ、そんなポンコツの家でよければくるかい?学費と食費ぐらいは出してあげられるよ」って私を誘ってくれたんだ。
何もできないって言われるとむしろこんな荒んだ私でもいいかなって思えちゃった。
そんであたしは先生の家の居候になった。生まれ直す決意で名前を変えようと思った。
私の本名、AVとかでめっちゃバラされてたし、昔の名前だとヤクザ連中に目をつけられるからね。
加瀬愛香って名前は先生がくれた名前なんだよ。戸籍上は先生の親戚の加瀬家の養子ってことになってる。それと愛香って名前は新興宗教で命を落とした妹さんの名前なんだってさ。
実は先生も新興宗教2世で毒親にはとっても苦労させられたらしいよ。
本人がいうとおり確かに先生は生活力ゼロだったよ。
でも私もセックス以外教えられてこなかった歪な人間。ここでしっかりしなきゃって思ったんだ
麻薬は当然、髪を染めるのもピアスもすっかり止めてさ、料理も家事も覚えて、そして何よりも嬉しかったのは高校から学校に行けたことだよ。
そして私は先生にふさわしい自分になろうと思った。なりすましでもいい、とにかく先生のそばにいたかったんだ。
黒髪ストレートの典型的な清楚な美少女!ついでに成績優秀!そのキャラを作るためにへ私はめちゃくちゃ努力したし、詩織先生も勉強を教えることだけは上手だったしね。
そして私は念願の桜美林大学で先生のゼミに入ることができた。将来は先生の助手をするのが私の夢!
そして佐伯詩織先生を民俗学者の第一人者にするのが私の野望なんだ。
そしてそのために打倒すべきライバルは柳沢ゼミナールってところかな。
以上 愛香君の話。
エピローグ
「ふむ、便女ですか、、。元は戦国の足軽長屋の風習ですね。ヤクザの事務所でもまだ残っていると言う噂がありましたが本当でしたか。あなたも因習に縁あるものなのですね。でも今日のあなたはやりすぎです。明日ちゃんと星見さんに謝罪しなさい。それと彼女が少年たちに犯されている映像は処分してください。」
私は彼女の境遇に同情しました。しかし今日の星見さんへの仕打ちは彼女自身の嫉妬も混ざっており正しく謝罪すべきであると私は思いました。
「ですよねーーでも、佐伯詩織ゼミのナンバーワンである私が柳沢先生に言われて頭を下げるのはちょっと納得いかないから、先生、ここは勝負できめようよ!」
彼女が勝気な表情で私にいました。
「人生経験が違います!いいでしょう!勝負の競技はあなたが選んでいいですよ!」
そういった私ですが次の瞬間、愕然としました。
「それじゃあ柳沢先生、ベッドの上で決着をつけようよ❤️」
旅館の客室で彼女は浴衣の帯を解いてみずみずしい身体を晒したのです。
「い、、いくらなんでも他校の女学生とセックスするなんて、、。」
「だったら降参しますか?大東亜文化大学の柳沢昇は情けないインポ野郎ですね!」
彼女が私を挑発するように脱いだパンティを頭にかぶせてきました。
やっぱりこの女生徒とには教育が必要なようです。
「自分の言葉を後悔しないように気をつけなさい!」私は黙って浴衣を脱ぎました。
朝から少年と娘たちのセックスを見てすっかり高まっていた私のリビドー!
浴衣の下には垂直に勃起してパンツの上から10センチ以上はみ出したおちんちんがありました。
そして私は朝まで絡み合ったわけです。
勝負の結果ですか?もちろん圧勝ですよ。私のもので失神するまで突き上げてやりました。
そして容赦なく子宮の奥で中出しでモーニングコール!
目を覚ましたときには黒髪ロングをつかんでの支配者フェラチオでディープスロートさせ、射精した4 =味わって飲ませてやりました。
そして小さな体を抱き上げて旅館のベランダでさらしものにしての串刺しSEX。
愛香はビッチのくせに恥じらっていましたね。そして再び中出しされて失神。
抱きかかえて貸切風呂に連れて行って風呂場でバックからわからせセックス!
愛香は詩織先生の名を叫んで助けを求めていましたが、なんども絶頂に追い込んでやりました!
あの娘は詩織先生の写真を見せるとキュンキュンおまんこを締め付けてくるんで面白かったですね。
おそらく先生に恋慕しているのでしょう!そんな彼女に「柳沢先生のおちんちんちょうだい」と
自分から私のちんぽをおねだりさせたときにはとても快感でした。
ともあれ翌日の夕方まで起きられなくなるほどにまで男の威厳と言うものを叩き込んでやりました。
そして彼女は自らの負けを認めて星見さんに謝罪したのです。
でもあの子は多分懲りてないでしょうね!
別れ際に愛香は私に向かって叫びました。
「詩織先生がナンバーワンの民族学者なんだから、いつかくやしがらさせてやるから!覚悟してるが良いですよ。この変態!デカチン民族学者!淫行中年!異常なのはあんたの方です!」