※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて、山形県D村 夜這い 夜這い返し Iターン夫婦のセックス事情

日本の淫習を訪ねて、山形県D村 夜這い 夜這い返し Iターン夫婦のセックス事情

飯島直也の務めるHumanoidsシステム株式会社はコロナを機に本社のオフィス機能を閉鎖しデータセンターのみを残し、社員全員をリモート勤務にした。

できることなら子供は自然の溢れる環境で育てたいと考えていた直也は妻の明美(28歳)の実家のある。

山形県D村に一戸建てを買って住むことにした。

今年で32歳の直也の給与、都会では充分とは言えなかったがD村に来てみればお金を使うこと自体がほとんどなくなった。妻の明美の友人たちが野菜やジビエを届けてくれる。

村野の移住促進策で築年数は古いがたったの240万円で5 LDKの家が手に入った。

妻の明美のかつてのクラスメートだったという村役場の職員、大垣 香苗(旧姓 源田)は頭の回転の速い女性で直也が求める居住環境を親身になって整えてくれた。

穏やかな性格で長男を産んで胸もお尻もむっちりとしてきた明美に女としての魅力を感じなくなったわけではないが、香苗のスレンダーなボディとちょっと知的な雰囲気が直也の心を刺激した。

ともあれ田舎暮らしの滑り出しは極めて順調だったと言って良い。

直也の仕事は都会でも田舎でも変わりは無い、空調の効いた部屋に閉じこもりお気に入りのBGMを流しながらひたすらシステムを組むのだ。

昼食後、村を30分ほど散歩するのと夕暮れの4時ごろに山に沈む太陽を見ながらコーヒーを飲むのが彼の気晴らしだった。

妻は引っ越しで1ヵ月で地元の交友関係を復活させ、5歳になる長男 達也を連れて車でどこへやら出かけて来てはお土産をもらって帰ってくる。どうやら明美は村の人気者だったようだ。

 

明美はかつての高校時代の先輩、大垣幸二の家で思い出話に花を咲かせている。輝かしい高校時代は10年の昔、だが知った顔に久々に会った見れば10年の月日は瞬く間に溶けた。

息子の達也は幸二の兄弟の末っ子が河原遊びに連れてってくれている。

そして親しく話すうちに彼女は幸二の自室に招かれた。

「久しぶりにアルバムみようよ」彼が肩を抱いて誘ってきたとき明美の中に幽かな予感があった。

D村では夜這いの風習が盛んで双方合意のもとなら既婚者であっても肉体的関係を楽しむことがある。

「♪夜這いは夫婦暮らしの唐辛子、少しかじれば旨味が増す。かじりすぎれば舌を焼く」と村の歌に

あるくらいだ。

直也と結婚して8年、夫への愛情が薄れたわけではないがセックスについては少し倦怠感を感じていた。

子育てと夫の世話で自分が1人の女から母親や主婦という存在に変わりつつあるのに気づいている。

そこにはかすかな焦燥感があった。

それを打ち破るようなときめきを幸二に肩を抱かれた瞬間に感じた。プログラマーの名古屋の指とは根本的に違うたくましい幸二の指と腕。そしてこの男は明美の体を知っているのだ。

明美は高校2年生の夏、村祭の夜、神社の境内の裏で先輩の幸二に抱かれた。

女ははじめての男の事は忘れないというが、それはあながち嘘でもないようだ。

2階に上がりベッドに座り形ばかりアルバムを開いた後で幸二は明美を押し倒してきた。

農作業で日焼けしたたくましい体に抱かれて唇を奪われた。

「幸二君、私、子供も旦那もいるんだからこんなことしないでよ、それに今は香苗と結婚してるんでしょ」

「この村の風習、忘れたわけでもねえべさ、俺だって香苗って妻がいるけど、俺が夜這いしてもあいつは全然そんなこと気にしないよ」そういうと幸二は彼女の胸に手を伸ばした。

「幸二君、や、、あ、、ダメ」

幸二は明美の喜ぶおっぱいの触り方を知っている。

包み込むように乳房を掴まれて乳首を優しく愛撫されるのが好きだ。

そして小指の先程に勃起したところを少し強めにいじってやれば明美は簡単にスイッチが入ってしまう。

「ああ、。らメェ、。意地悪っ、、んんっ❤️」

幸二は明美のシャツを脱がせた。彼女は抵抗しない。

そして顔を真っ赤にしながらブラジャーを脱がされた。

「19年ぶりの美奈子のおっぱい、すげえ大きくなったんじゃないの?香苗の倍はあるべ」

値踏みするように昇幸二は彼女の乳を揉んだ。

「香苗がいるのにこの浮気もの!夜這いなんて今どき、、」

「香苗が今日は留守だってわかってるのに来た時点で詰んでるべ、お前の方こそ東京の大学行って、俺との長距離恋愛さ蹴飛ばして、直也とかいう奴と一緒になったでねえか、今日は10年ぶりに隅々まで確認してやるからそこに寝るんだ」

「幸二の意地悪、、ちょっとだらしない体になってるけど笑わないでね」

女盛りのむっちりとした乳房、ピンク色の乳首が昇を誘うように勃起していた。

明美はショーツ一枚の姿になると両手で顔を覆った。

恥ずかしさで顔が真っ赤になっている。

「エロさ増量でやばいことになってるな。俺、久しぶりにちんぽビキビキだよ」

幸二は明美をベッドに押し倒すと唇を重ねた。

舌を絡めて吸い上げる。

(このキスの仕方ちょっと懐かしい、、、。)明美がデレた。

そして幸二は明美のショーツに手を伸ばした。

薄いピンクのレースのついたそれは明美の性器の形がくっきりと浮き出ていた。

「さあ、久しぶりに足を開いておまんこを見せなよ、子供生んでるのに綺麗なまんこしてるじゃん」

幸二は明美の淡い陰毛をかき分けてクリトリスを探し当てると、優しくつまみ上げた。

「ああっ!んんふぅ❤️」

明美が体をビクンと震わせた。

「相変わらず感じやすいんだね。ほらっ、こうされるの好きでしょ?ほらっ!」

「ああ、、あ゛あ、おおっ❤️ひぃいい、。ああ、、そこはダメ、許してぇ❤️」

彼女のむっちりとした尻が指の動きに合わせてガクガクと揺れた。

その反応を楽しむかのように幸二はさらに激しく責め立てる。

一度快楽堕ちさせられた女はその男の呪縛からたやすく解き放たれる事は無い。

10年前の男のペニスを喜ばせるために彼女の割れ目は芳醇な蜜で濡れた。

幸二の愛撫で明美の体はもうすっかり出来上がっている。

「直也のちんぽの形を俺のデカチンで上書きしてやるよ❤️」

幸二はニヤリと笑うと彼女の中に力強く反り返ったものをねじ込んだ。

(ああ、、このおちんちん、、私、これ、、待ってた?)

幸二の太いペニスで奥まで突かれると子宮口が降りてきて、彼の亀頭にキスをする。

「ああ、、いい、、やっぱり幸二の極太ちんぽ、、気持ちいい❤️」

人妻の貞操感はどこへやら思わず自分から足を絡めてぐいぐいと腰を押し付けてしまう。

「明美のまんこが香苗よりもぴったりくるかな、ああ、気持ちいい」

(私の香苗より気持ちいいんだ❤️)

幸二は明美の腰を掴んで激しく突き上げた。

(相変わらず女をモノみたいに見てる!でも悔しいけど気持ちいい、、このままめちゃくちゃにしてほしい❤️)

子宮口のあたりをゴリゴリとこする幸二の亀頭!そのまま中に出されるのが大好きな明美だ。

「ああ、おちんちん、、気持ちいいとこ、、当たって、。やぁ、。そこ、突いて!

いっちゃう、、私、イクぅ❤️」

眉間にしわを寄せて少し低めの喘ぎ声を上げながら彼女は絶頂に上り詰めていく。

「いけっ!明美❤️お前は俺のものだ!」どぴゅうううううびゅーーーびゅーー

幸二はマーキングするように明美の膣内に射精した。

幸二の熱い精液を感じながら昇にしがみついた。

「イッてるの❤️しばらくおちんちん入れたままぎゅってしていて❤️」

「ああ、、明美、、愛してるぜ」

幸二は明美に覆いかぶさるようにして抱きしめてくれた。

その日、明美は幸二の家でシャワーを浴びた。

膣から流れる白濁した液は不貞の証か、、しかし明美の身体は久しぶりに感じた女の幸せに震えて

いた。

「おや明美ちゃん、幸二と夜這いかい?ありがとよ、おゆうはんの支度これからが大変だろう。これ持ってき!」

幸二の母の時枝がタッパーに入ったおかずを持たせてくれた。

この村には東京都、違う空気が流れている。明美は久しく忘れていた感覚を思い出していた。

 

10年ぶりの幸二とのセックスは明美を魅了した。

幸二の高校生の弟は息子の達也の面倒をよく見てくれてし息子も彼になついているようだ。子育てに埋没していた日々に余裕ができた。

明美は幸二に誘われて村の神社の境内にいった。

うっそうとした森の奥にある神社、普段は人影はない。そして彼はちゃっかり神輿のしまってある倉庫の鍵を明美に示した。

「明美、久しぶりに村神輿みないか?」彼が肩を抱く、10年前のお祭りの日と同じ口説き文句に思わず笑いがこみ上げる。

「あはは幸二のバカ❤️」「明美、久しぶりにその笑顔を見たよ❤️」

見つめ合うふたり、神輿の倉庫に入れば何をするかわかっている。

そして明美をためらうことなく幸二と共に倉庫に入った。

神輿の倉庫は青年団の間でヤリ部屋と言われている。

簡単なシャワーと3畳ほどの畳の間が倉庫の中に作られており、ご丁寧にかび臭い布団まで置いてあるのだ。

そんな野卑な環境で夫以外の男と体を重ねる。それがむしろ彼女を興奮させていた。

倉庫に入るなり幸二は彼女の体を抱きしめて唇を奪ってきた。

「ああ、、ダメ、、私にはもう夫がいるの、、」拒む言葉も自分たちを興奮させるスパイスでしかなかった。

幸二の舌が明美の口腔内を犯してくる。

(ああっ、、こんなに激しいキスされたら、、)

明美の目はとろんとして顔は真っ赤に染まった。

幸二の手は彼女の胸元に伸びてきた。

ブラジャーの上から乳房を揉みしだかれ、乳首を摘まれると明美の顔はさらに紅潮していった。

明美は目を閉じて幸二の愛撫に身をゆだねた。

幸二の愛撫は巧みだった。

乳首を強くつままれても痛みはなく快感だけを感じる

「ああ、、ん、、痛いよ、、」

「嘘つけ!こうされるの好きだろ!」

直也では到底できない貪るような激しいセックス!

幸二は彼女の服をまくり上げ、露わになった乳首にしゃぶりついてきた。

「ああ、だめぇ、、それ、気持ちいい、、」

 

幸二の舌が明美の乳輪をなぞるように舐め回す。

明美は自分の体が火照ってくるのを感じた。

「ほら、自分でおっぱい見せてみな、そう、それでいいんだよ」

言われるままにブラウスを脱いで、パンティ姿になると明美。

「へへへ、可愛いパンツ穿いてるじゃねえか!誘ってるのかよ!」

「だって、、今日は幸二とエッチできると思ってたから、、」

明美は恥ずかしそうに言った。

「明美、お前もやっぱり村の女だよな。夜這いとか全然罪悪感ないんじゃね?」

「うん、、私、やっぱりこの村の娘なの、、だから、、」

「ああ、わかってるぜ。俺もお前もあの時のまま変わってねぇもんな!」

幸二は明美の股間に手を伸ばした。

「俺のデカチンでイカせてやるぜ、明美」

「あん、、いきなりそこぉ、、」

幸二はズボンを下ろし、いきり立ったペニスを取り出した。

「おっきぃ、、おちんちん、、欲しい、、」

明美は自らスカートに手を入れて、ショーツを降ろし

「早く、おちんちん入れて、、」

「あはは明美、すっかり淫乱女に戻ってるじゃん」

幸二は明美の腰を抱えて一気に挿入した。

「あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!」

「すげえ締まる、、やっぱ明美のまんこ最高だぜ!」

幸二は激しく明美を突き始めた。

「ひゃうぅ、、奥まで突かれてる、、すごい、、」

明美は幸二に抱きつきながら彼の背中に爪を立てた。

幸二のピストン運動は激しさを増していく。

「あはは明美のまんこマジ名器、、くそっ、出ちまう!!」

幸二は明美の膣にためらうことなく射精した。どぴゅううううううう

「ああっ、中に出して、、いっぱい、、あああっ!まだ出てる❤️」

どぴゅうううううう

「うふ、また中出しされちゃった、、妊娠しちゃうかしら、、」

「大丈夫さ、妊娠したら旦那とわかれりゃいいじゃん❤️香苗にやつはいくら抱いても妊娠しないんだよね。やっぱり跡継ぎ大事だろう?だからお母ちゃんは香苗をあんまり気にいってなくてさ、別に別れても文句は言わないよ。」

幸二は明美の耳元に口を寄せて囁いた。

「だから明美、俺の女になれよ」

明美は一瞬戸惑ったが、すぐに幸二に唇を奪われて答えられなかった。

明美はもう幸二の体なしでは生きていけないと思った。

 

直也はいつもの通り昼食後の散歩を楽しんでいた。

その日は天気も良く、ちょっと足を伸ばして村の神社まで歩いて行った。

木漏れ日の中、森林浴を楽しむ直也。そこへ1台の車が境内に入ってきた。

車から降りてきた男女を見て直也は御神木の影に身を隠した。

それは妻の明美と大垣幸二だった。

そして2人は仲睦まじい様子で神輿の安置されている倉庫の中に消えていった。

直也の中に妻への不信が渦巻く、安普請の倉庫はあちこちに穴があり中を除くことができた。

そして彼は見てしまった。愛する妻が見ず知らずの男の前で体を開くのを、そして乳房を揺らし自ら腰を振り、膣内射精まで許すのを、、、。

「夜這いってなんだよ、この村、頭がおかしいんじゃねーの、、、、」

怒りで頭の中が真っ白になりよろめくようにして家に帰った。

 

その日明美は何事もなかったかのように帰ってきた。

直也は明美を問い詰めることもできずに悶々としていたが晩酌で飲んだ酒の力に勢いを得てついに重い口を開いた。

「今日、明美はどこに行ってたんだよ」

「大垣さんのお母さんにいろいろお料理とか教わってたのよ、あなたもう夕飯に食べたじゃない」

(幸二の母親が息子の夜這いのアリバイ作りのために料理を渡しているのは知ってるぞ)

「しらばっくれるなよ、この村のふざけた夜這いの風習を知ってるぞ!僕は今日境内で見たんだ、君と

幸二が、、。その、、倉庫の中でやってる一部始終、、。」

「ああ、あれね、この村では当たり前よ。郷に言ったら郷に従えでしょ。私が愛してるのはあなただけよ。夜這いはね、、、、そう、、村のレクレーションみたいなものよ」

明美は答えるが彼女の口調には不貞を知られた気まずさがあった

(明美はなぜ僕を愛していると言いながら他の男と寝るのだ、嫉妬で頭がおかしくなりそうだ)

気がつくと明美の腕を掴んでいた。

「明美!僕とセックスするんだ!上書きしてやる!」

直也は明美を押し倒した。

「いやっ、こんなのいやっ!」

明美をは激しく抵抗するが直也は強引に服を脱がせる。

「幸二の前では進んで裸になっていたくせに、自分の夫の前では裸になれないのか!」

「乱暴よ!痛いよ!、達也にみられちゃうからやめて」

「子供に隠れて浮気セックスしてた女が言うなよ!乱暴なセックスが好きなんだろう。あいつの前では馬鹿みたいに乱れてたじゃないか」

直也は怒りに任せて乱暴に乳房を揉む。

明美は涙を流しながら必死に抵抗する。

自分の夫なのに、むしろ夫だからこそセックスを強要されることに嫌悪感があった。

幸二の乱暴さは計算され尽くされたものだが、夫のそれは憎悪による行為だ

しかし非力な直也とはいえ男、直也の力に明美は敵わない。

「お前の男は誰だか思い知らせてやる!」

直也は明美にのしかかり両手を押さえつけた。

嫉妬の炎に燃えていた。

「やめてぇ、許して!」

磔にされた罪人のように明美は悲鳴をあげた。

「黙れ!」

直也は怒鳴ると、力任せに明美の首を絞めた。

「んぐぅ、、あなた、許して、ふぐううううう」明美は苦しそうな声をあげる。

妻の瞳に涙がこぼれた、直也はその瞬間に優越感が満たされた

「初めから素直に従っていればいいんだ、」

直也は明美の胸元に手を伸ばしてブラジャーを外す。

白く美しい豊満な双丘が露わになった。

「嫌ぁ」

明美は羞恥に震える。

「幸二には自分から触らせてたじゃないか恥ずかしいのか?」

直也は意地悪そうに笑うと、親指と中指で美奈子の乳輪を挟み込み、人差し指で先端に触れた。

明美の乳頭はみるみると硬度を増していく。

「ほら、感じてきたぞ淫乱め」直也は執拗に乳首をせめる

「ち、違うの」明美は否定する。しかし明美の体は正直だった。

夫が久しぶりにギラギラした目で自分を求めてくる。それが彼女を興奮させた。

「♪夜這いは夫婦暮らしの唐辛子、少しかじれば旨味が増す。かじりすぎれば舌を焼く」

村の歌が脳裏を掠めた。

「幸二におっぱいを触られて気持ちよかったか?この淫乱!」

直也は明美の左の乳房を口に含んだ。舌先で転がすように舐める。

明美の体がビクンと跳ね上がる。

「あああっ、、ダメ、、」じゅるるる

直也は明美の反応を楽しむかのように、わざと音を立てて吸った。

明美は声を抑えようと唇を噛んで耐えている。

「どうした、気持ちよくなってきたのか? 乳首が硬くなってるぞ」

直也は明美の股間に手を伸ばす。ショーツ越しに割れ目を弄んだ。

「あん、そこは、、」明美は甘い吐息混じりの声を上げる。

幸二とセックスしてから彼女の体が少し淫になっている

「もう濡れてるんじゃないか?」

直也は明美のショーツの中に手を滑り込ませた。

「ああ、だめ、、あなた、、乱暴に触らないで!」

明美の秘部は熱く湿っていた。

「嘘をつくな、ここは乱暴にして欲しがっているみたいだぞ」直也はぐいぐいと膣内に指を入れる。

「いや、、抜いて、お願い、、」明美は懇願するが夫の手の動きは止まらなかった。

直也は明美の耳元に口を寄せ囁いた。

「この汚らしい尻軽女め!いいか、お前の男は俺僕だ、忘れるんじゃないぞ」

直也は明美のクリトリスを摘み上げた。

「ひゃうんっ!」明美は腰を浮かせて反応した。

直也は明美の両足を大きく開き、その間に顔を埋めていった。

「浮気マンコをこれから確かめてやる」

「いやぁ、そんな所、、見ちゃイヤ」明美は顔を真っ赤にして訴える。

直也は構わずに、明美の陰核を貪るように吸い始めた。

「ああっ! ダメェ!」直也は明美の髪を鷲掴みにした。

「おいっ!止めて欲しいなら俺だけを愛してると言え!」

直也は明美の愛液でべたついた唇で言った。

「あなただけを愛してます。許して、、」明美は涙を流して許しを乞うた。

「信用ならんな、。チンポでわからせてやる!」

「えっ、、こんなレイプみたいなの、やだ、」明美は怯えて首を横に振る。

しかし直也は彼女の瞳がキラキラと輝いているのに気づいていた。もともと彼女はこんなセックスを求めていたのかもしれない。草食系の自分のセックスは妻にとって物足りなかったのだろう。

直也は自信を経てさらに乱暴に振る舞った

「うるさい! 入れるんだよ、おとなしく足をひらけ!」

ズボンとパンツを脱ぎ捨てると、いきり立った剛直を明美の入り口に押し当てる。

「やめてぇ、やめて!」明美は泣きながら抵抗したが、言葉と裏腹に彼女の割れ目はグッチョリと濡れていた。直也はそこに容赦なくねじ込みゆっくりとピストン運動を始めた。

「ああ、、いやぁ、、やだ、、」

「ふん、締め付けてくるじゃないか、本当は乱暴にされるのが好きなんだろう?」

直也は激しく打ち付ける。

「違う、こんなのいやぁ!」明美は涙を流しながら叫ぶ。しかし自分から彼女は腰を振っていた。

「嘘つき女め!ハメ殺してやるよ」

直也は全体重をかけてのしかかり、さらに激しく動いた。

「ううう、、うううう、ああ、いいっ、今日のあなた、とっても素敵よ❤️」

明美がむっちりとした両足を絡めてぐいぐいと体を押し付けてきた。

「この淫乱め!妊娠させてやる出すぞ、しっかり受け止めろよ!」

直也は明美の一番奥で果てた。

身勝手な射精はまるで便所への放尿のようだった。

「うう、、ひどいよ、、」明美はポロポロと泣くが口元が淫らに歪んでいた。

「泣くことないだろう? お前も悦んでいたじゃないか」直也は明美を抱き寄せる。

「うふふ、正直なとこへ今までで最高だったわ❤️今日のあなた。」

明美は直也にキスをした。

 

 

夜這いが倦怠期の夫婦にカンフル剤になった事は間違いなかった。

そしてこの日、直也はD村の夜這いの風習を明美に聞いた。

(自分の妻を寝取られてこちらも黙っていられるか!夜這いには夜這いだ!」

彼にはある女性の姿が頭に浮かんでいた。幸二の妻、香苗、スレンダーで理知的な女だ。

綺麗な黒髪をポニーテールで結えキビキビした彼女は妻と同年齢ながらどこか少女の面影がある。

彼女とは話も合いこの村に移住してきた時から好感を持っていた。

直也は香苗の働く村おこしセンターを訪ねた。地域クーポンや村の特産品を売っている建物だ。

彼女の軽自動車が止まっているのを確認してセンターに入った。時間は16時、店の営業時間は終わり

彼女は事務仕事をしているはずだ。

「あら、飯島さん、お久しぶりですね何かお困り事でもありましたか?」

香苗が走り寄ってきた。

「香苗さん、困り事は何もないですよ!おたくの幸二さんが私に隠れて妻とセックスしたんです。

お母さんぐるみで私を騙していたんですよ。夜這いとかいう風習らしいんですけど納得いきません。」

直也は香苗にぶちまけた。

香苗は一瞬、驚いたように直也を見た。明美と幸二が高校時代に付き合っていたのは知っている。おそらくこうなることもうすうす予想していた。

優等生の香苗は幸二と結婚したが一緒に暮らすほどに波長が合わないことを感じていた。

粗野でセックスに意地汚い幸二。最近は2人の間で性的関係も途絶えていた。そして嫁を子供を産む道具としか考えていない姑とはより以上に壊滅的な関係だった。

「ごめんなさい。街なら訴訟されても文句の言えない行為ですよね。私の夫がしたことです。責任逃れをするつもりはありません。飯島さんに謝罪をさせてください。」

彼女は美しい姿勢で頭を下げた。ポニーテールから覗く白いうなじに直也はゴクリと生唾を飲んだ。

しかし直也は理性的な男だった。

「夫は妻の所有物ではありませんよ。独立した人格です。あなたに責任を問うつもりはありません。

ただこの悔しい思いをあなたに聞いていただきたかったのです。」

直也の言葉に香苗の鼓動は高まった。

穏やかで理知的な所作、華奢な体付きに優しい眼差し、村にはいないタイプの男だ。

彼が夜這いを仕掛けてきたら彼女は間違いなく応じるだろう。

しかし慎み深い彼女は自分から仕掛けることはない

あくまで直也の気持ち次第なのだ。

「優しい人、、私みたいな価値のない女にそんな言葉をかけてくださるなんて」

潤んだ瞳で彼女が直也を見上げた。

「香苗さん❤️僕は最低の男です。自分の妻がねとられた事を理由にしてあなたに卑劣な要求をしようと思っていました。」

まるで愛の告白のように直也はいう。香苗の美しさに魅入られたのだ。

それはまるで愛の告白のように香苗には聞こえた。

「直也さん❤️寝取り返しは正当な権利です。私みたいな女でよければ寝取っていただけませんか」顔を真っ赤にして恥じらいとともに彼女が言った。

その慎ましい所作だけで直也の興奮は頂点に達した!

「香苗さん❤️あなたは美しい。あなたを奪う獣のような僕を許してください!」

「ああ、、直也さん❤️」

直也の言葉に香苗の頬が喜びに染まる

直也は香苗を抱き寄せ唇を奪った。

まるで恋人同士のように舌を絡ませお互いを求めあった。まるで壊れものでも触るかのように彼女の服の上から直也が優しく触ってくる。

 

香苗は直也の愛撫に身を任せる。

(男の人に抱きしめられるなんて久しぶり。それにこんな優しい心遣い、嬉しくて溶けてしまいそう❤️)

彼の手の動きに合わせて彼女も積極的に体を擦り付けてくる。

直也の手は香苗の胸に到達した。

香苗の乳房は小さくブラジャー越しに揉むのも一苦労だ。

直也は香苗を机に押し倒す。

ブラウスの前ボタンを外すと可愛らしいピンクのレースの下着に包まれた小振りなバストが現れた。

「小さくて面白みのない胸だと思いますが」

香苗は恥ずかしげに目を閉じている。

「そんな事はありません。とても愛らしくて僕は興奮しています。」

直也は香苗を抱き締めると彼女のピンク色のつぼみにキスをした。

そして花を愛でるように優しく口に含む。

「ああっ❤️」

香苗の体はビクンと跳ねた。明美よりも感度が良いようだ。

小鳥のように震える彼女の反応が楽しみながら直也は香苗を愛撫した。

さらに彼はもう片方の手で香苗のスカートの中に手を伸ばした。

パンティのクロッチ部分に指をかけるとそこは既に湿り気を帯びていた。

「ああ、見ないでください。ふしだらで恥ずかしいです。」

「香苗さん❤️感じてくれているんですね。すごく嬉しいです。その証拠に握ってみてください。僕のものもこんなにいきり立っています。」

直也はベルトを外してズボンを脱ぎ勃起したものを握らせた。

熱く脈打つそれは香苗の手のひらの中でビクビクと痙攣していた。

(私みたいな女にこんなに興奮してくれてる❤️)

香苗は下半身の疼きにほっそりとした両足をきゅっと閉じた。

「隠さないであなたの全てを見せてください。」

直也はそこに指を入れるとゆっくりとかき混ぜ始めた。

「あ、、ああっ、、、んんっ」

彼女らしい控えめな喘ぎ声とクチュクチュという音が静かな部屋に響く。

それがむしろ直也を興奮させた。やがて香苗も我慢できなくなったのか自ら腰を動かしはじめた。

「ああ、、香苗さん❤️僕にあなたをください❤️」

直也は香苗を立ち上がらせると壁際に追いやり両手を壁につかせた。

香苗の形のよいお尻が恥ずかしげに突き出される。

直也は後ろから香苗のショーツを引き下ろした。

そこには淡い茂みに覆われた綺麗な割れ目があった。

直也はその花弁を左右に押し広げた。

中からは蜜で濡れ光る粘膜が顔を出した。

水蜜桃のような香苗らしい清楚なおま〇こだった。

直也はそこに自分のものをあてがい挿入しようとした。

しかしそこで直也は自分のものがいつもより大きくなっている事に気づいた。

既にはち切れそうなほど膨張しており香苗の小さな膣には入りそうもない。

無理に入れようとしても裂けてしまうのではないか、、。

「大丈夫です。あなたになら壊されてもいい、、来てください❤️」

香苗は恥じらいながら直也のものを手で掴んだ。

そして自らの中に導いた。うっとりとするような温かい彼の分身を包んだ。直也のものが香苗の肉壁をかき分け奥まで突き刺さった。

「ああ、、直也さんが入ってくる。どうか私を寝取ってください❤️」

香苗は少し歯を食いしばりながらも嬉しそうに微笑んでいる。

直也のものに絡み付く彼女の肉ヒダはまるで生き物のように直也のものに吸い付いてくる。

「ああ、、香苗さんの中は最高です。気持ち良すぎてすぐに出てしまいそうだ。」

「ああ、、嬉しい、、私の体で気持ち良くなってください❤️」

直也は腰を動かし始めた。最初はゆっくりだったが次第に激しくなりパンパンと音を立てて香苗の小さなお尻をえぐった。

「あんっ、、いい、、もっと突いて下さい、❤️」

香苗は直也のピストンに合わせて自分も動く。

「ああ、、凄いです。香苗さん、、もう限界です!」

「ああ、、私もイキそう、、一緒に❤️」

二人は同時に果てた。どぴゅうううういいびゅーびゅーーー

直也は香苗の子宮に大量の精子を流し込んだ。

「あああ、、イク、、、イク、、直也さん❤️」

彼女はそれを受け止めるとぐったりとして床に座り込んでしまった。

直也も息を切らせながら香苗を抱き締めた。

彼女の小さな体が壊れてしまわないか心配になる。

香苗は幸せに満ちた表情で直也の胸に頬を寄せていた。

香苗を包み込むように愛を囁く、心に満ちた愛しさ再び直也をボッキさせる。

「直也さん❤️私に直也さんを気持ちよくさせてください❤️」

彼女が慎み深い唇を開いて優しく勃起したものをしゃぶりこんだ。

「ああ、、香苗さん、、❤️」

(こんな美しく清楚な人妻が俺のものを咥えてくれるなんて)

彼女の黒髪をつかんで支配欲を満喫させる直也。

そして彼は意味ありげな視線を建物の窓に向けた。

そして2人の行為を見せつけるようにニヤリと笑う。

香苗は気づいていないが窓の外には幸二が嫉妬に狂った眼差しでこちらを見ていた。

「香苗さん❤️もう出ちゃいそうです。あなたの中に出したい。僕の膝の上に来てください。強く抱き合いながら1つになりましょう❤️」

「ああ直也さん❤️」

彼女の小さな体を抱き上げて唇を奪いながら貫いた。

(幸二のろくでなしめ!香苗さんの心も体ももう僕のものだ)

外で見ている幸二に結合部を見せつけるように腰を振った。

香苗もそれに応えるように自ら腰を動かす。

「ああ、、気持ちいい❤️イク、、直也さんに抱かれてイきます❤️」

直也が香苗の一番感じる部分を擦り上げるたびに香苗は歓喜の声を上げた。

(なんだ香苗のやつ、俺とのセックスのときにはあんな顔しないくせに、それになんだの甘い喘ぎ声は、香苗ってあんなにエロかったのか!)

幸二は窓の外で1人寂しくペニスを扱いた。

部屋の中では直也と香苗が激しく唇を重ねながら腰を振りあっている。

まるで心地よいダンスを踊っているように2人の顔がうっとりとしていた

「ああ、、もう、、溶けちゃいます。直也さん、香苗の中に来て❤️」

香苗はビクビクと体を震わせる。

「イク、、ああ、、直也さん、、好き、、大好き、、」

直也は香苗を強く抱きしめた。

「僕も香苗さんが好きです。あなたを愛しています。」

直也は香苗の中で射精した。ドピュウウ ドクンドクンと熱い精

「ああ、、直也さん、、嬉しい、、私も愛しています。」

2人はお互いを求め合うかのように唇を重ねた。

直也が香苗の中から引き抜くとゴポっと音を立てて白いものが溢れてきた。

「ああ、、私、直也さんにのものにされてしまいました。」

香苗は恥ずかしそうにうつむいている。

「香苗さん、まだ終わりじゃないですよ。今度はベッドの上でゆっくりー愛し合いたいです。これからもずっと会ってくれますね」

「はい、喜んで、、」

直也は香苗を抱きしめた。

 

エピローグ

飯島直也は午前中の仕事を終えて満ち足りた気持ちでランチを食べている。

「直也さん❤️今日のご飯どうですか?」

「香苗さんの料理は何でもとってもおいしいですよ」

白昼堂々に他家の人妻を家に招いての情事、本来は許されるはずもないことがこの村では許されている。

彼は妻の明美との間に夜這いフリーの約束を結んだ。

明美は明美で香苗が来る日はどこかに出かけていく。そして何やらお土産をもらって帰ってくる。

相手は幸二か、村の他の男か、ともかく逢瀬を楽しんでいるだろう。

そして明美はその様子を動画に撮って直也に報告するのだ。

これが直也の新しい楽しみになった。

そして動画を夫婦で鑑賞し寝取られる事で興奮した直也が朝まで濃厚なセックスによる制裁を行う。

そして明美が夫への服従を誓う。

これが夫婦の隠れた楽しみになっていた。

そして昼は昼で香苗との甘い純愛のセックスを楽しんでいる。

どうやら彼女には妊娠の兆候があるようだ。十中八九、直也の子だ。

しかし大垣幸二は特に気にしていないようだし、その母は跡継ぎができたと喜んでいる。

おおらかというかふしだらというか、、しかし、今はこの村が気にいっている自分がいる。

「香苗さんご馳走様❤️」

「お腹いっぱいになりました?」

「そうですね、お腹のほうはいっぱいになりましたが、今、僕は香苗さんを食べたいと言う気持ちでいっぱいですよ❤️」

直也は彼女を抱き上げて寝室へと連れて行った。

 

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