※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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村のエロ風習と言ったら薩摩!
野蛮で男らしい飛ぶが如くの薩摩隼人達

姉川 美奈子 大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ  
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南條 美和  大東亜文化大学3年 柳沢ゼミ  
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日本の淫習を訪ねて「おっとい嫁じょ」鹿児島県 翔ぶが如く生きる薩摩隼人達

日本の淫習を訪ねて「おっとい嫁じょ」鹿児島県 翔ぶが如く生きる薩摩隼人達

 

私は大王大学で民俗学の教鞭をとる傍、日本の古くから因習研究しています。

鹿児島という地域は昔から尚武の気風が強く、武張った因習も多く、他県の流行や文化を受け付けないため、

それらが根強く残っていると言われています。その真意を確かめに私は鹿児島を訪ねました。

今回は南條美和君がトライアスロンに出場していないので、姉川 美奈子君を一緒に連れて行きました。

「この素朴なねっとり感と品のいい甘さ、いくつらでもはいっちゃいますね。これは薩摩の甘い罠です。」

彼女は空港で買った銘菓かるかんを気に入ったらしく、バスの中で3つも食べてしまいました。

食いしん坊の彼女ですがDカップの胸とくびれた腰、小柄ながらなかなかのナイスプロポーションの持ち主です。

黒髪にメガネ、一見すると真面目な優等生に見えますが、実は人懐っこい性格で可愛い笑顔で人の心を暖かくします。

 

今回は特に調査対象を決めていないのでホームステイと言う形でゆっくり情報収集です。

ホームステイ先は鹿児島で400年の間、示現流の道場を営む種田 厳岩先生のお宅でした。

種田道場は県内に門弟5000人と言われる一大道場で、厳岩先生は剣道の強豪校である鹿児島南高校の剣道部の顧問もされています。

今回は薩摩の習慣を知るためにその厳岩先生と行動を共にしていました。なかなかよそ者に心を開いてくれない鹿児島の皆さんも名士である厳岩先生の紹介であれば色々と答えてくれるのです。

先生は朝5時に起きて木刀の素振りに出かけます。私も先生の日課にご一緒しました。

私は学生時代に神道無念流をかじったことがあります。

 

鹿児島の朝は男たちの示現流の立木打ちで始まります。

チェーーイ、チェストォォォォーーーーーーー!チェストォォォォーーーーーーーー!

猿叫といわれる独特の叫び声をあげながら渾身の力で木刀を街路樹に向かって振り下ろすのです。

実際にやってみると一撃一撃、振動がすごく手がしびれるようです。

トンボの構えと言われるまっすぐに振りかぶったシンプルな構えから目にも止まらぬ斬撃がくり出されます。

二の太刀いらずの示現流といわれる猛烈な剣技です。

カーンカーンカーンカーン町中に立木打ちの音が響き渡ります

男たちが木刀で街路樹をめった打ちにするので、鹿児島市の街路樹がすべて木肌が禿げて

真っ黒に焼け焦げたようになっており、中には完全に枯れてしまうものもあるそうです。

これには市の公園課も長年の風習とはいえ困り果てているそうです

 

そして、立木打ちの後は朝食。薩摩焼の黒塗りのどんぶりに山盛りの太い薩摩芋と桜島大根をいれたこってりした

豚の角煮で朝の腹ごしらえ。万事が豪快な薩摩流です。

錦江湾の向こうには桜島がかすかに噴煙を上げています。

私は鹿児島南高校の剣道部の部活にもお邪魔しました。

地面がむき出しの校庭で土ぼこりを上げながら

50人ほどの部員達が激しい立木打の稽古を繰り返していました

 

チェーーイ、チェストォォォォーーーーーーー!チェストォォォォーーーーーーーー!

種田 厳岩先生!ご到着!部員集合! 部員たちはキビキビと組長を先頭に12人づつが並びます。

一の組 篠原国幹!「押忍!」

ニの組 村田新八!「押忍!」

三の組 桐野利秋 !「押忍!」

四の組 大山綱良!「押忍!」

そして

娘子隊 西郷 隆子!「ハイ!」

5人ほどの娘たち、どうやらマネージャーたちのようです。

私はそのリーダーの西郷さんと言う女の子に目を奪われました。

南の女性らしい太い眉、そして、吸い込まれるような大きな瞳

南国の太陽のような、はつらつとした美少女です。

その透明感とはじけるような若さ、芸能界にデビューしたら逸材になる存在だと思いました。

 

種田先生が裂帛の気合で叫びます!

「よし!おはんら、今日も薩摩の訓え~九ヶ条之掟~じゃ!いうてみよ!」

若者たちがはつらつとした声で唱和します。

一、忠孝を旨とし 文武の鍛練を励め。

一、礼儀をわきまえ郷中の団結を心がけよ。

一、山坂達者を励め。(足腰の鍛錬)

一、何事にも詮議を尽し方針が定まった後は異論を立てず言い訳をするな。

一、嘘をつくな。弱音を吐くな。

一、卑怯な振る舞いはするな。短気を起こすな。

一、弱い者をいじめるな。目上を重んじ親に反抗するな。

一、無刀で門外へ出てはならない。脇差一本を身に付けて町の辻角をまわるな。

一、いかなる時でも刀を抜いてはならない。抜けばただでは鞘に納めるな。

 

「よし!よか二才じゃ!次は 薩摩の訓え~男の順序〜 」

一、何かに挑戦し、成功した者

二、何かに挑戦し、失敗した者

三、自ら挑戦しなかったが、挑戦した人の手助けをした者

四、何もしなかった者

五、何もせずに批判だけしていた者

 

「よか!おはんら、ゆめゆめその心を忘れるなよ!」

そして先生が体育館に部員たちを集めました。

「今日は東京の大学から民俗学の世界的権威、柳沢教授をお招きしている。おはんらの町や村に伝わる

因習があったら、残さずこの先生に語って聞かせるのだ!今日は先生のご好意で差し入れとして角谷のさつま揚げを500個!

握り飯を150個注文していただいた。皆、大いに飲んで食って先生にお話しするように。娘子隊と一年坊主どもは

角屋にいってさつま揚げと握り飯をとってきてくれ。」

 

「私もご一緒します。」美奈子が言いました。彼女が椅子から立ち上がると彼女の豊かな胸が縦揺れしました。

ショートパンツから白い太ももを惜しげもなく晒し、薄い夏服の上からは豊かな胸の谷間が垣間見えます。

青春真っ盛りの剣道部員たちは彼女の体に「おぉぉ」とどよめきました。

「美奈子、学校のジャージに着替えて行きなさい。君の服装は若い高校生には刺激的すぎるようだ。」

「ええ?そ、、そうですか?、、え、、、っと、、ごめんなさい」

こうして美奈子は鹿児島南高校のえび茶色のジャージに着替えました。

しかし、女子大生の豊満な体の上に高校生のジャージと言うコンビネーションもなかなか破壊力のあるものでした。

 

こうして美奈子はマネージャーの子達と買い物に出かけました。角屋までは学校からわずか5分、しかし、なかなか娘たちは戻ってきません。

誰か迎えにやらせようかと思っていた矢先に彼女達のお供につけた3人の新入生がぼろぼろになって転がり込んできたのです。

「先生!大変です。マネージャー達と美奈子さんがさらわれました。

「おっとい嫁じょ」されたんです!今、鹿児島帝国ホテルで社員総会をやってる大久保興産グループの連中です!!

やつらは西郷ちゃんをグループ会長の大久保 一蔵の女にするとかいってました!」

 

「チェストォォォォ!こげな時に前もって先触れもせんでおっとい嫁じょとは薩摩隼人の面汚し、卑怯もんでごわんど!」

厳岩先生が髪を逆立てて怒鳴りました。

「おっとい嫁じょ」とは鹿児島地域の誘拐婚の風習です。

男性が気に入った女性に対して誘拐し性行為に及ぶというび既成事実を作って結婚に持ち込むと言う風習です。

各地に見られる「嫁担ぎ」「嫁さらい」と同様のもので九州地方では盛んな傾向があります。

近年ではおっとい嫁じょを語ったレイプ事件も起きており、判断の難しい因習になっています。

「うぉぉぉクラスメイトの女の子を「おっとい嫁じょ」されるとは割腹もんの不始末でごわす。しかも相手は大久保興産、、

ヤクザまがいの連中でごわす。」

50人の男子部員たちはマネージャーの女の子たちがさらわれたことに動揺し意気消沈しています。

一の組 篠原国幹、ニの組 村田新八、三の組 桐野利秋 四の組 大山綱良、剣道部のリーダーたちも悔し涙を流していました。

 

なぜなら大久保興産は社員600名!仕事は風俗店経営、土建業、電子マネー、産廃業は表の顔。裏にまわってはオレオレ詐欺、アダルトビデオ制作、恐喝、麻薬、詐欺などに手を染めていると噂されています。

1年生たちを襲った社員たちもどこから見ても半グレ集団のような連中だったそうです。

その中でも会長の大久保一蔵は若干35歳で、急激にのし上がってきた男でした。

剣道部の猛者である彼らでさえもおびえて足がすくんでしまうような存在だったのです。

それでもこのままにしておいてはさらわれた5人の女性部員と美奈子は何をされるか分かりません。

 

村田 新八君がおずおずと立ち上がりました。

「巌岩先生、俺らどうしたら?このままじゃ西郷ちゃんは、隆子は、、、!!」

どうやら新八くんは西郷さんが大好きなようです。

勇気を出して立ち上がったもののどうしていいかわからないのです。

そんなうじうじした空気に強烈な一喝が響きました!

白髭を震わせて巌岩先生が叫んだのです。

「ちぇすとぉぉぉぉぉぉ!しゃからしか、おはんら!泣こよかひっとべじゃろ!薩摩の隼人が何を泣きよるか!薩摩の教え!

男の順序は?忘れたんか!薩摩の隼人は絶望したらどうする?ただ一択!泣こよかひっとべ!じゃろが」

これは泣いてぐずぐずしているより、思い切って飛んでみろという意味です。

「泣こよかひっとべ!そうじゃ、、先生のおっしゃる通りでごわす。」「泣こよかひっとべ!」

高校生の若者たちにその言葉は勇気の呪文のように響きました。

先生は若者たちに目の輝きが戻ったのを確認しさらにいいました。

 

「大久保の連中のやったんわは「おっとい嫁じょ」じゃごわはん!おっとい嫁女の作法は事前に予告をして、正面から挑むものぞ!前触れなく襲うなど、ただの誘拐、犯罪じゃ!「おっとい嫁じょ」は身分の差や家庭の事情で結婚できない男女が、それでも好きになった相手と結婚するために男が挑む愛の決死行なんじゃ!それに大久保の奴らは北九州からきたよそ者じゃ!そんな奴らに薩摩の風習を汚されてたまるか!私は今から55年前、ワシの妻、ミヨ婆さんが博多の成金に無理矢理、結婚させられそうになった時!堂々と予告状送りつけてのう!結婚式の会場に1人でかちこんで、警護に集まった40人の男たちを竹刀で殴り倒して、成金の新郎をぶちのめしミヨをかっさらってきたものよ!お前らも男じゃろうが!マネージャーの娘っこ達に恋しとるんじゃろうが、とられたままでいいのんか!何のために薩南示現流を習ってるでごわす!今は鞘を抜く時ぞ!抜けばただでは鞘に納めるな!!!今から鹿児島帝国ホテルにわしら一丸となって攻め込むでごわんど!逆おっとい嫁じょじゃ!よかな!おはんら!」

 

「チェストォォォォ!やってやるぜ!」50人の少年たちの決意を込めた声が響きました。

「出陣の準備じゃ!10分でしたくせい!

剣道着の胸当てをつけ白いサラシをタスキがけにします。お揃いの白いハチマキもしめました。

その間に種田 厳岩先生はあちこちに携帯で電話を入れていました。きっと助力を頼んでいたのでしょう。

また厳岩先生は4人の組長たちにそれぞれに指示を出して襲撃の準備をさせます。

1時間ほどで襲撃の準備が整いました

かく言う私も部室にあった剣道着を借りて久々に木刀を手にしました。

私に大事な美奈子を誘拐した悪党どもに腹を立てていたこともありますが、薩摩の隼人たちの熱い血の滾りに

知らず知らず私も巻き込まれていたのかもしれません。

 

さて、その頃、攫われた娘たちはどうであったか?ここからは美奈子君が見た事の話しをします。

 

姉川 美奈子 

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私は剣道部の5人の女の子とさつま揚げとおにぎりを取りに角屋に行きました。

先生の鹿児島での因習研究は今日もきっとたくさんの収穫があるはずです。私の心は踊りました。

すると道の途中で馬のような顔をした、派手な格好したチャラい男が声をかけてきました。

男は大久保と名乗りました。

「君達、俺たち、今、あそこの甲突川沿いの帝国ホテルで社員総会やっているんよ、どう?あそこで俺らとセクロスしない?小遣いはずんじゃうよ!」突然の失礼な申し出に西郷さんはそんな男をキッと睨んでいいました。

「私たちそういうの興味無いんで、失礼します。」

質実剛健な男を愛する薩摩の女にとってチャラ男は最低の生き物、ゴキブリ以下の存在なのです。

 

こうして大久保の誘いを歯牙にもかけずにやり過ごし、わたし達は買い物を終えたのです。

しかし、帰り道、大久保は待ち受けていました。黒のハイエースが5台、道の前後を塞ぎそこから半グレが15人ほど現れて取り囲まれました。

「おいお前ら!薩摩では「おっとい嫁じょ」って制度があって気に入った女は拉致って犯していいんだってなぁ、そんなわけでお前ら全員、「おっとい嫁じょ」って事でヨロシク!社長が最初に順番に犯していって、最後は社員全員でオイシク頂いてやるからよぉ!」

 

「そんな解釈は誤解です!」「来ないで!きゃぁ!」「いやぁ!」

マネージャー達は半グレ達に捕まり、手伝いにつれてきた3人の男の子もボコボコにされてしまいました。

そして私たちは鹿児島帝国ホテルの中に連れて行かれました。

ホテルの中は大久保興産の社員、600名で溢れかえっていました。

貸切で大宴会です。福岡から連れてこられたスーパーコンパニオンのメンバーや地元のコンパニオンも多数呼ばれていました。

そして、彼らは下品に飲み食いして、挙句、コンパニオンの女の子を捕まえては、会場の中やホテルの廊下、ホテルの客室、いたるところでセックスをしていました。

まさに淫らな地獄絵図のような光景が展開していたのです。

あの大久保と言う最低の男はこの性の地獄の中に私たちを放り込もうとしていたのです。

 

「すごいでしょ俺らの社員総会、2泊3日で酒とセックス三昧!これがうちの会社の人気の秘訣ってわけ、半グレどもはこれでさぁ、うちの会社に忠誠を誓うわけだよ」誇らしげに大久保がかたります。

「でも君たちかわいいねー!俺はもう商売女も飽きちゃってさ、現地調達したんよ、そこの西郷ちゃんみたいなピュアな女の子をぐちゃぐちゃに犯してみたいんだよね。泣き叫んでさぁ!嫌がってさ!そんな子にちんぽ突っ込んで射精したいわけ。そんな男心からわかってくれるよね!ハハハハハ」

そして私たちは大久保の泊まる最上階のスイートルームに連れて行かれました。

 

「さて、、お前らの誰から食おうか?田舎娘マジ最高!」大久保が舌なめずりして私たちの体を触りました。

マネージャーの女の子たちは涙を流して怯えています。

「おおぉ、、ピュアで透明感のある美少女ちゃん、、お前からいくか」

西郷ちゃんがジャージを脱がされました。

ジャージの中には真っ白なパンティ、みずみずしい色白な太ももありました。

「いやぁ!新八君!助けて!いやいや!見ないでぇ」

「清純な少女のおまんこどんなもんだか見てやろうかなぁ!」

「いやーーーーーーーーーーーーーーー!」西郷ちゃんの悲痛な叫び。

服を脱がしブラジャーをむしりとります。ぷるんとみずみずしい乳房がさらされました。

「うひひひ、鹿児島女のおまんこ!みせてもらうぜ」

「や、、やだ、、見ないで、、ああ、、」

そして容赦なくパンティーが剥ぎ取られました。

 

「隆子ちゃんのおまんこ!意外と毛深いんじゃないの、でも割れ目の中はピンク色でうまそうじゃん、クヒヒ、開いてみせてもらうぜ、、ちっちぇえまんこに処女膜みっけ!」

「痛い!いや!いや!あああ、、やだ、、気持ち悪い、、許して、、あああ、。」

大久保は容赦なく彼女のおまんこに指を突っ込みます。彼女の口から悲痛な叫びが上がります。

「さて誰から犯される?立候補者がいないならこの西郷ちゃんからということで決定だけど!」

大久保は私たちを見渡します。純粋な薩摩の女の子たち、、おそらく全員が処女でしょう。

大人たちの破廉恥な要求に屈辱と怒りを覚えながらもねじ伏せられようとしている苦痛。

彼女たちの瞳に溢れる涙、、。私の心にある日の光景が思い出されます。

私は宮城県のお寺の娘として生まれました。高校一年まではこの子たちと同じように恋愛をしたり部活に打ち込んだりしていました。水泳部では1年から代表選手に選ばれるなどそれなりに実績もありました。しかし、私の家族たちが傾いた寺の経営をなんとかするために淫らな風習を復活させました。そして私をその犠牲に差し出しました。お寺のお堂の中で散った私の青春、

大勢の男たち裸を見られ性のはけ口にされました。私は東京の大王文化大学に家族たちから逃げるように進学しました。

奨学金を取りその返済をしながら生活費も自分で賄っています。そしてそのために夜の街でキャバクラ嬢のアルバイトをしています。胸元もあらわな服を着て太ももを丸出しにして、男の欲望を煽りながらお金を稼いでいるのです。

そこまで言えば私がどんな女かわかるでしょう。柳沢先生にも明かすことができない穢れた私の裏の顔、真面目なゼミ長と

頼ってくださって、優しくて食いしん坊でのんびり屋さんだと先生は私を娘のように可愛がってくれます。民俗学の真理を求める知の探求の世界に私を導いてくれます。本当に私にとっては神様のような人です。

だから私は柳沢先生に全てを捧げて尽くさなければいけないのです。そして自分のような悲しい思いを目の前にいる女の子にさせるわけにはいきませんでした。レイプされる辛さは私が1番知っています。ずっとずっと心の傷になって、、時より夢で思い出して悲しみと恐怖に震えるのです。この状況で犯されてもいいようなスレた女は私だけでした。

「私がお相手します。だから他の子は助けてください。私が他の子の分も、、お兄さん達とセックスします。」

私は立候補しました。偶然にも鹿児島南高校のジャージを着ているので、大久保も私が大学生とは気づきません。

しかも私は結構、童顔ですから若く見られるのです。

 

「おや、そこのちっちゃいメガネっ子、勇気あるね。それによく見たら可愛い顔してるじゃん。西郷ちゃんとタメ張れる美人じゃん、しかもジャージの下のそのおっぱい何よ!マジでかくね?」

下卑た目で私の体を物のように値踏みして、大久保は生唾を飲み込んで私に近づいてきました。

「私が他の子の分もがんばりますから、他の子は許してあげて下さい。、、お願い、、」

私は大久保に慈悲をこいました。私を見下ろして大久保は唇を歪ませ卑しい笑みを浮かべました。

恐怖で足が震えて本当は泣き出したい思いです。それでも逃げるわけにはいかないのです。

「ウゥヒョオ!こーゆー自己犠牲って大好き。そんなきれいな心をバラバラにぶち壊してあげることを想像するだけでザーメン出そうだわ。だったら他の人の分もってことで、みんなの前で3人で輪姦させてもらうよ!」

私は彼女たちの前で複数の男たちに犯されるのです。覚悟はしていましたが思わず涙があふれました。

「え?そんな、、酷い!」「美奈子さん、私たちのために、、」マネージャーの女の子達がしくしくと泣いています。

大久保は携帯で舎弟の大隈と熊峰を呼びました。

 

「兄貴、俺らもご相伴させてもらえるんですか?」「兄貴はいつでも最高だぜ!」

二人の半グレがやってきました。

女の子たちは部屋の片隅に座らされ、私はスイートルームの真ん中に引きずり出されました。

「ちっちゃい体で勇気あるねぇお嬢ちゃん!でも今からそれをたっぷり後悔させてあげるよ」

「好きにすればいいわ、でも他の子には絶対に手を出さないで!」

圧倒的な力での支配に対して出来る事は心で負けないことだけです。私は絶対に男たちにレイプされても自分を忘れない

と誓いました。人形のように無反応な体を抱かせてやろうと思いました。私を抱いていいのは柳沢先生だけです。

熊峰が私を逃げられないように押さえつけています。盛んに首筋に鼻を寄せて匂いを嗅いでいます「さすが女子高生いい匂いがするぜ、この子は処女かな?それともヤリマン?」「美奈子ちゃん!体めちゃくちゃ柔らかいね、すごく触ってて気持ちいいよ」

そしてルームの大きなキングベッドの上に私を突き飛ばしました。

 

「とりあえず美奈子ちゃんジャージを脱いでよ、ストリップしちゃおうよ!自分で脱いで見せてよね、スマイルでさ!」

「立候補して、本人も納得づくなのに、あとでレイプされたとか言われるの嫌じゃん。」

「言うことを聞かないと西郷ちゃん達を犯すよ」私は言われて泣きながら服を脱ぎます。

男がユ○チューブで変な曲を探してきて流します。猥雑なBGM。

「美奈子ちゃん、嬉し泣きしながら、自分からストリップを始めました!笑笑」

「おっぱいとおまんこを隠すなよ!こっちむいて見せるんだよ!」

リーダーの大久保が楽しげに動画を撮っています。

大隈に恥ずかしい姿の写メもとられました。

 

私が服を脱いでDカップの胸をさらすと男たちの間からいやらしいどよめきが漏れます。

ブラジャーを拾った熊峰が匂いをかぎます。

「JKのおっぱいのにおい、マジシコ!!」「お前ロリコンかよ 笑笑」

私は恥ずかしさのあまりショーツは脱げないでいました。

しかし男たちに押さえつけられてショーツをはぎ取られました。私の秘密の花園が男たちの性的な目線にさらされます。

「いやーーー!助けて、、柳沢先生!」

「こいつの彼氏ってもしかして高校の教師、まじうけるんですけど!」

「美奈子ちゃんはもう柳沢先生とセックスしたの?最近の女子高生はスゲェなぁ」

「美奈子ちゃんのおまんこ!」

「さすがJK割れ目ぴったりで、綺麗なマンコじゃん」

「こいつの穴の中に今から俺らが太いちんぽ入れるんだぁ、全くたまんねーよな、早く突っ込もうぜ」

「その前に俺達のテクでヒーヒー言わせてやろうぜ」

私は後から抱きかかえて大久保が力ずくで私の足を開かせます。

すかさずそこに熊峰が頭を突っ込んで私のおまんこをいたぶります。

舌先でクリトリスを舐め、指でおまんこの穴をこじ開けて、割れ目に沿ってなでまわします。

そして2人の男が私の乳首を指や舌で愛撫し、乳首を勃起させようとします。

「ほらかわいい口でちんぽをしゃぶれよ!」

大隈は私の頭を押さえつけてフェラチオを強要します。

私は口を閉じて抵抗しますが男は固く屹立したものを無理にねじ込んできました。そして強引に腰を振ります。

私の喉に耐え難い異物感が走ります。苦しみのあまり乳房を震わせながらおちんちんをくわえさせられる私。

 

「おごぅ、げえ、やめて!おぶぅ、おぶぅ、」

「みんな見ろよこのJK!下品に喉えづかせて、ちんぽにしゃぶりついてきたぜ!wwww」

「お前のちんぽしゃぶって感じているんじゃねえの、乳首がビンビンに立ってきたぜ」

私のおっぱいを触っている大久保は女慣れしているようで、私の乳房を優しく撫で乳首を軽くしこりあげて

乳首を勃起に追い込んできます。

「ああ、だめ、乳首は、ああああん、いやぁ、助けて柳沢先生!やめてぇ、やめてぇぇ」

「お前のちんぽ咥えながら美奈子ちゃんがおまんこヒクつかせてるぜ!」「大人の太いちんぽがしゃぶれて、嬉しいだろう、乳首こんなにビンビンにさせやがって、早くおまんこ濡らしてやらせろよ」私のおまんこを熊峰が乱暴に指で愛撫します。こちらは女性経験が少ないないようで痛いばかりで少しもおまんこは濡れません。「おい、美奈子ちゃん、全然濡らしてねーじゃん」「熊峰!お前のテクが悪いんじゃね??www」まるでゲームでも楽しむかのように私を犯す男たち。

 

馬鹿にされた熊峰は腹を立て、私のおまんこの穴の中に二本の指を入れて力任せにかき回します。

「痛いうぐう、痛いぃぃぐぶう」口にくわえさせられたおちんちんから口を離して痛みの声を上げます。

「ちんぽこしゃぶるの怠けるんじゃねえよ、柳沢とか言う先生のちんぽもしゃぶっているんだろう美奈子!」

男の容赦ない平手がとびます。私のメガネが吹き飛びます。

「ひひひ、悪い悪い、思わず手が出てしまった。もう一発やられたくなかったら心を込めてしゃぶりつけよ。

あああ、、メガネ外すとマジ美少女じゃん!ああああ、、射精るぅ!」

男は私の口の中に容赦なくおちんちんをねじ込んで、精液をだらしなくビュービューと射精しました。

「ザーメンの味と匂いで淫乱女子高生はおまんこ濡らすぜ!」「ほらほらクチュクチュ音がしてきたぜ」

乱暴な男の私の性器への暴行が続いています。そして私の性器は痛みのあまり愛液を分泌します。

たちどころに男の指がぐちぐちと音をたてるようになります。

「ハアハアハア、ほ、ほら、やっぱりこの子は淫乱だぜ俺の指テクでまんこぐちょぬれだ。」

 

「じゃぁそろそろぶち込んでやるか!大隈!お前は今年、業績良かったからやらせてやるよ」と大久保!

「それじゃあトップバッター俺っすね!」そういうと男は私を引き倒し両足を乱暴につかんで足を開かせます。

「キヒヒヒヒ割れ目ぴったり閉じちゃってかわいいね。この子、遊んでないなぁ、きれいなまんこしてる。」

小さな白い私の体に褐色の体格の良い褐色の男たちが3人、群がっています。

あまりに無残な光景に剣道部の女子高生たちが目をそむけます。

「おい、そこの女子供、お前らのためにお前らの仲間が犯されてるんだからしっかり見てやれよ。そして学校に帰ったらクラスのみんなに教えてやれよ!こいつが俺たちに何をされたか、LINEとかでしっかり拡散してやるんだぜ!楽しいだろ」

大久保という男は完全に何かが壊れているようです。

 

そして熊峰は私の体に容赦なく体重をかけて一気におちんちんを私のおまんこにつき入れました。

大きな体で体重が重く、腰をおしつけるために息が止まりそうです。

女にかかる体重を軽くしてやろうなどと言う配慮は毛頭ありません。

この男にとって私はダッチワイフ以下の存在なのです。

「はあ、あ、くぅ、重いよぉ!いや、ああ」

「美奈子ちゃん!俺のちんぽで喘ぎ声あげてるぜ!ほら、マンコ穴もっと締め付けろよ。エロくてデカいパイオツ、握りつぶしてやろうか!おい」

「いぎぃぃごめんなさい、ごめんなさい」

「苦悶するJKってマジいいわぁ、大久保さん、この際、中だし妊娠の、ヤリ捨てでいいっすか?」

「おっとい嫁じょは中出しが基本だろう。やり捨てはやばいんじゃねーの。ガキ孕んだら結婚してやれよ熊峰!wwww」

「どうせ俺たち全員中出しするんだから誰のガキだかわかんねーだろ!ってか俺たちが終わったら、他の社員の連中にもやらせてやろうぜ。今日は薩摩女に中出し祭りだぜ!」

私は下衆な男たちを睨みました。

「ひひひなんだよその悪には屈しませんよ!って目は、気に入らないから中出しの刑だな!うほぉおおおセーシでるう」

ビュクビュク!ドビュウウウウウ!

「いやーーーー!中に出したらだめ!ぁああああああ!いや、でてる、、でてる」

男は始めた時と同様にイク時も身勝手に膣内に大量の精液を吐き出しました。

 

「よう!美奈子ちゃんのおまんこ!どうだったよ!それじゃあ次は俺の番ね」

さっきまで私の乳房を弄んでいた大久保が私に仰向けに転がるように命じます。

3人の男の中で長さも太さも格段の巨根です。背中から抱きしめて、尻肉をえぐりながら後からおちんちんを挿入しました。

「俺のちんぽの先っぽが美奈子ちゃんのおまんこの中にあって、竿全体を柔らかい尻肉で包まれてたまんねぇなぁ、この女子高生は極上の肉オナホだぜ、多分、柳沢先生って先生に大分、調教されてるみたいだぜ!」

男のイチモツは私の子宮の奥をガンガンと突き上げ、望まぬ快楽を私のおまんこに刻んで行きます。

意思に反して私の割れ目から愛液が溢れてしまいます。

「女子高生マンコが、マン汁垂れ流して俺のちんぽこで喜んるぜ、明日から俺の女になれよ、美奈子ぉ!」

「あああ、ふとい、奥に届いて、いやああ、あん、ああ、ダメェ!」

大久保は私の乳首を弄びながらいやらしく腰を振ります。

すると大隈が私のスマホを持ってきました。

セキュリティは美奈子のエム、早速LINEを開かれて柳沢先生に犯されている写真を送られました。

 

「いやぁ柳沢先生にはこんな私の姿、見せないで!ああああ、いやぁ、いや」

「おいおい泣きながら犯されている女子高生の姿って最高だぜ!今日はハメ殺していいよな、この女」

「レイプ動画拡散して、美奈子ちゃんを社会的に葬ってやろうぜ!もう俺たちの愛人になるしかないくらいによぉ笑笑、」「

「願いです許して、私だって小さな夢があるんです。ひどいことしないで!あああああ、いやぁ!」

「でかいおっぱいブルブルさせやがって、マジ最高だぜこの女!」

男が激しく腰を突き入れて私を犯しました。細い腰を押さえつけられて精液を流し込まれました

「お前は黙ってザーメン出されてりゃいいんだよ!女子高生の膣内におおおでるぅぅ!」

びゅうーーーーびゅびゅ!!2人の男に立て続けに犯されてくったりする私。

そして休む間もなく、また次の男が私のおまんこにおちんちんをねじ込みます。

 

今度は騎乗位で腰を振るように命じられました。

「言うことを聞かないとお前のレイプ動画を拡散してやるぞ!」

「それだけは許して、私、何でもしますからそれだけは許してください。」

私は男の腰の上で淫らに尻を振り、豊満な乳房を揺らします。

「女子高生がデカパイ揺らして腰振ってるぜ!ガキのくせにとんだ淫乱だぜ!そんなに俺のちんぽが気持ちいいのかよ」

男たちは私のその無様な姿を笑いながら、写メを撮り、なんと卑劣な男たちは柳沢先生のLINE上に私の犯されている姿を次々とアップしていきました。

「やめてあげて、美奈子ちゃんがかわいそう!」女の子たちは私のために必死に男たちにお願いをしています。

私ももうなりふり構わず男たちに許しを請いました

「 やめて、こんな、先生には見せないで、先生に見捨てられちゃう、許して、なんでもするから許してください。」

「なんでもするんだなぁ、だったらこのエロマンコで俺の子供孕めよ!中に出してやる」

ビュービュービュクビュク

男達の精液が大量に放出され私の膣から外に溢れでます。

 

「お前!女子高生まんこにザーメン出しすぎ。こいつは下の連中にも輪姦せるんだから精液便所はきれいに使えよwwww」

男たちのスマホのシャッター音、そして先生のスマホに次々とアップされるコメントと画像、

d( ̄  ̄)美奈子ののマンコいいね!( ^∀^)ただいま俺らの息子を製造中!笑 ♪( ´θ`)柳沢先生の彼女はおいしくいただきました!!(^◇^)美奈子ちゃんがちんちんで腰振ってる動画投下ーーーーー!(^◇^)騎乗位で俺の精液、マンコに出されて絶頂の美奈子ちゃん。

次々と柳沢先生のLINEに私が無残に犯される姿が送られていきます。柳沢先生がLINEを開いたらもう私の人生はおしまいです。柳沢先生に見捨てられたら私はすぐに自分から命を絶つでしょう。

 

そんな私の思いを知ってか知らずか、もはやこの男たちの悪魔の所業から逃れる術は無いようです。

私は抵抗することを諦めました。

少なくとも私が犯されている間は女子高生たちを助けてあげることができます。

私は完全に自分を捨てセックスに身を委ねました。

剣道部のマネージャーの女の子たちもあまりに悲惨な光景にもはや言葉もありません。

男が女に対してどこまで残酷になれるのか彼女たちは初めて見ることになったのです。

しかし、そのうちの何人かはそっと自分のジャージの中に手を入れておまんこいじっているようでした。

この異常な情景は彼女たちを少し興奮させていたのです。

 

大隈が仁王立ちになり自らのペニスを振ってみせます。私に奉仕しろと言うのです。

「動画を拡散されたくないだろう。しゃぶれ!しゃぶりつけ!」

「はいわかりました。たくましいおちんちんをしゃぶらせていただきます。」私は四つん這いになってペニスをしゃぶります。

「ついにこの女子高生肉奴隷に落ちたな!美奈子!パイズリしながらしゃぶるんだ手抜きしたら承知しないぞ」

「はい、美奈子でいっぱい気持ちよくなって下さい。」

「じゃぁ俺はどうしてもらおうかなぁ?」巨根の大久保がいいます。

「美奈子のおまんこをお使いください。」私は自ら大久保のおちんちんを自分のおまんこに導きました。「自分からちんぽにまたがってくるなんて、いやらしい女子高生だなしっかり腰を振って俺を満足させろよ」

「はい、立派なおちんちんに犯していただいてうれしいです。あああ、いいい、いぐ、いぐぅーーーー!」

私は男の大きすぎるおちんちんに子宮が破られるような痛みを感じながらも懸命に腰を振りました。

 

「おい美奈子ちゃん!俺のちんぽ無視かよ、アナル使ってもいいよな!」乱暴な熊峰です。

やる気満々で自分のペニスにたっぷりとローションを塗りこんでいます。

「美奈子のアナルをお使いください」私は自ら尻肉を開いて男にアナルを差し出しました。

「俺、尻の穴にちんぽ入れんの初めて!うお!マジしまる、尻いいぜ!」

ほぐさずにねじ込んだ段階でアナルから血があふれます。でもローションが潤滑を与える役割を果たしたようです。

口とマンコとアナル、この3つの穴を獣のような若い男たちに蹂躙されました。

まず最初に果てたのはフェラチオさせていた大隈!私の口に青臭いどろりとした精液を射精しました。

そして、おまんことアナルを犯していた大久保と熊峰はさながらゲームのように射精のタイミングを2人で合わせ同時に

私のおまんことアナル大量の精液を放ちました。

下腹部に男の熱いほとばしりが後ろから前から流し込まれるのを感じました。

これは全く予期しなかったことですが、激しくGスポットとアナルの性感帯を刺激され私は突然の絶頂に襲われました。

「ああ、なに?これ!やだ!あああ、、は、は、あああああーーーーーーイグゥーーーーーーーーーー!」

ビュクビュク、ビュービュー、

私の尻の穴の奥にドロドロとした精液が打ち込まれます。

そして私は尻穴をひくつかせて男の射精を受けとました。

 

私のおまんこに大量の乳液のような薄い精液が流し込まれます。

子宮の奥を熱いザーメンで打ちのめされて私のおまんこが絶頂します。

「ああああ、、らめぇ、いっじゃぅうううううう、いぐうううううううう!」

出された瞬間に尿道から大量の尿があふれました。

あの時はあまりの凌辱に体の機能が異常をきたしていたに違いありません。

私はホテルの床をおしっこで濡らしてしまいました。

「おい美奈子きたねぇなぁ!なんてことしてくれるんだよ!自分でちゃんと掃除しろよ!」

男たちは私のジャージを雑巾にして、床にぶちまけられた精液とおしっこを拭かせました。

私はおまんこの穴から精液を垂れ流しながら四つん這いになって床をふいたのです。

「キヒヒヒヒ、、さぁ、続きをやろうぜ美奈子ちゃん」

「お前がぶっ壊れるまで犯し殺してやんよ!お仲間のJKどもを守りたいんだったらせいぜい俺たちを楽しませろよ!」

男達が私の小さな体を持ち上げて後ろと前から、駅弁ファックで貫きました。

私の心とおまんこが男の欲望とおちんちんに貫かれました。

 

「もうこの子、完全に俺たちの肉奴隷じゃん!」

「じゃあ次は西郷ちゃん、行ってみよっか!」

大久保が女子高生たちの中から西郷ちゃんを引きずり出します。

「え!いや、こんなの!私は絶対に嫌!」

「約束が違うよ!犯すなら私を犯してよ、犠牲になるのは私だけでいいじゃない!」

私は大久保の足ににすがりつきました。

「うるせえな!さんざん犯してやっただろうが!まだ犯されたりないのかよ!」

懸命にすがりつく私を三人の男たちが笑って蹴飛ばしました。

まるでサッカーボールのように私の体が転がりました。

以上、美奈子視点、、。

 

私はスマートフォンでLINEを見ながら激しい怒りに耐えていました。

きっと優しい彼女は女子マネージャーたちの身代わりに自らを差し出したに違いありません。

送られてくる画像は無残に陵辱される彼女の姿でした。

美奈子が獣のような大久保たちの陵辱に耐えていた頃、私と種田先生、剣道部員の子ら50人は甲突川の土手に隠れて鹿児島帝国ホテルを目指していました。そしてホテルが近づいたところで、先生は大山組12名、桐野隊12名を別働隊として、本隊から分けました。

 

「これより鹿児島帝国ホテルに斬りこむ!人質の救出が最優先だからこのワシと柳沢先生!村田新八の3名で侵入する。村田組の12名は篠原隊に合流!総勢24名でホテルの玄関先で騒ぎたてろ!大久保組の連中の注意を引きつけるんじゃ!けしてこちらからは仕掛けるなよ。こちらが手荒な真似をしない限り向こうもすぐには手出しはできん!」

「わかりもした!篠原隊はどんちゃん騒いで囮になりもす!」早速24名の少年たちが帝国ホテルの入り口で騒ぎ始めます。

ビル内にいた大久保興産の半グレ達がぞろぞろと集まってきます。「大久保興産は誘拐犯!犯罪集団がこの町にいて、いいと思ってんのか!」人目を引くような大声で彼らは叫びます。瞬く間に数百人の強面たちに囲まれます。

それでもひるむことなく篠原たちは入り口で叫んでいました。

 

その隙をついて、私達は「さつま揚げの店 角屋」と書かれたライトバンに乗ってホテルの裏口に侵入します。

目指すはホテルのスイートルーム、私たちはホテルの業務用エレベーターで最上階の10階に上がりました。

スイートルームは大久保の貸し切りになっていました。

スイートルームの入り口付近に彼の側近が12名、木刀やら警棒を持って入り口を固めています。

大久保も剣道部の襲撃を予想していたのでしょう。

 

「それでは隼人の太刀風!無法者どもに味合わせてやりもっそう!」

「はい先生!」「私も及ばずながらご一緒します。」

「チェストォォォォォォォォォォォォォォォォォォォォーーーーーーーーーーーーー!!」

肺腑をえぐるような裂帛の気合で白髪の種田厳岩先生が木刀をトンボに構えて突撃します。

示現流の達人の一撃は、1枚の葉が枝から下に落ちるまで3回の斬撃ができるほどの神速です。

何が起こったかわからないうちに3人の男が打ち倒されました。

村田新八くんも半グレの顔面に渾身の一撃を叩き込み相手を気絶させます。

「この野郎!ふざけやがって」多少剣道の心得がある半グレが2人、鉄パイプを持って私におそいかかってきます

私は2人が上段から攻める間隙を縫って神道無念流の下段突きで2名のみぞおちをしたたかにつきあげました。

「グブゥ!」「ゲハァ!」腹を抱えて悶絶する半グレ。

最初の3秒で6名、同じように返す刀で種田先生が3名、村田新八くんが1名、私が更に2名を打ち倒しました。

三位一体のすきのない攻撃は12名の無法者を一瞬でなぎ倒したのです。

「柳沢先生なかなかやりますな!剣術でも教授ができるんじゃないですか」豪快に種田先生が笑います。

「まだまだこれからですよ。私の美奈子を痛め付けた連中に復讐しなくては心が収まりません!」

何十年ぶりかの凶暴な心が私を支配していました。

「そうですよ、西郷ちゃんたちを誘拐した連中は俺を絶対許さないですから!」

村田新八くんも不敵な笑みを浮かべました。

 

私たちは次にスイートルームの扉を開けて中に飛び込みました。

私の目に映ったのは男達に子猫のように足蹴にされている全裸の美奈子の姿でした。

一糸まとわぬ裸で男たちに嬲られて、、私は思わず絶叫していました!

「美奈子ぉーーーーーー!」私の渾身の突きが足を振り上げた大隈の股間を直撃して金玉を打ち砕きました。

「うぎゃーーーーーーー!」泡を吹いて悶絶する大隈!

「このど外道が!!」種田先生の一撃が熊峰の巨体を壁際まで叩きつけました。

「ぐひぃ!」蛙のような声を上げて熊峰は気絶しました。

そして村田新八くんは大久保一蔵にめった打ちの打撃を加えていました。

大久保はボロボロになって転がるように逃げていきました。

 

「美奈子!ごめんよ遅くなって」私は美奈子の裸身をシーツに包んで抱き上げました。

「センセ、、来てくれた、、」彼女は弱々しくつぶやくと私の手の中で安心したように気を失いました。

「新八君!怖かったよぉ」西郷ちゃんが新八くんに抱きついていました。

「感動の再会はそこまでじゃ、脱出するぞ皆の衆!」種田先生の指揮のもと私たちの脱出が始まります。

美奈子は搬送用のワゴンに乗せて、マネージャーたちが運びます。

その周りを私たち3人がガードして裏口に出ました。

大騒ぎの入り口付近の隙をついて一気にホテルの門の裏口から外に出ました。

 

まさにその時!「お前ら!ホテルにガキと先生どもが侵入した!あそこだ裏口にいるぞ!逃すな、必ず捕まえるんだ!」

ホテルからヨロヨロと現れた大久保が半グレどもに指示を出しました。

「うぉおおおおおお!逃すな捕まえろ!」

刺青やらタトゥーやらピアスをつけた半グレたちがものすごい勢いで追ってきます。

入り口で騒いでいた篠原隊と村田隊の合計24名も私達の脱出行に加わります。

一丸となって逃げる私たち、追いすがる半グレたちの集団600名!

この集団に飲み込まれたら間違いなく逃げられないでしょう

 

ただし彼らも社員総会で酒とバクチとセックス三昧の二泊三日でボロボロの状態。

突然の全力疾走に道端に嘔吐するもの、すっ転んで河原に落ちるもの、散々な状態です。

私たちは城下町の細い路地に逃げこみます。

どんな大群でもここなら一時に襲うことができないからです。

そして路地に深く入り込んだところで種田先生が叫びました。

「桐野隊でませぃ」

「チェストォォォォ!薩摩の釣り野伏せじゃぁ!」

左右の屋根の上から少年たちの声が聞こえました。

そして半グレたちの頭の上から焼酎の瓶やら瓦やらが降り注ぎ彼らの隊列をズタズタに分断しました。

そして桐野隊は屋根から飛び降りると一丸となって彼らの列の中団を示現流の猛撃で食い破って逃げ去りました。

そして桐野隊も脱出行に同行に合流します。女子マネ達から黄色い声援があがります。

篠原君、桐野君、それぞれ人気があるようです。

 

こうして何とか半グレ達と距離を開けた私達ですが、鹿児島南高校の校舎が見える頃、また彼らに追いつかれました。

100名ほどの半グレが追いかけてきます。

ここに至るまでに彼らの100名ほどが脱落していました。

そして途中。息が切れたのか400名ほどが見当たりません。

開けた十字路に達したところで種田先生の次の指示が満を持して発せられました。

「大山隊でませい!」

「チェストォォォォ!薩摩の砲術、北九州の下衆どもにくれてやりもっそう!」

両腕に極太の打ち上げ花火を抱えた大山君たち12名が半グレめがけてて花火を放ちます!

 

ドドーーーン、ドドドーーーーン!

「うわっ!なんて真似しくさるんじゃ、薩摩馬鹿どもは!」半ぐれたちは大慌てです

ハンドボールほどの火球が24発、半グレの群れに打ち込まれると同時に四方八方に炸裂しました。

鹿児島県は花火製造が有名な県、大山君の家は江戸時代から続く花火師です。

突然の飛び道具に彼らが混乱しました。その気に乗じて種田先生が叫びます。

「敵はわずか100人、部員総がかりで突撃し全員討ち取れぃぃ!」

「チェストォォォォ!チェスト!チェストォォォォ!」

50人の部員と種田先生が一丸になって混乱する半グレどもにうちかかります。

「薩摩のぼっけもんの恐ろしさを骨身に刻んでやるでごわす!」

素手に!鉄パイプに!特殊警棒に!竹刀に!木刀!あらゆるもので殴り合う大乱戦です。

私たちの周りにも半グレどもが現れます。

私は女子マネージャーたちを守って神道無念流で彼らを叩きのめします。

乱戦の中で美奈子を乗せたワゴンにも半グレの手が伸びます。

「私の美奈子に指1本触れさせませんよ!」私は美奈子に汚い手を伸ばした半ぐれの両手を砕いてやりました。

返す刀で周囲に集まったクズどもも徹底的に叩きのめしてやりました。

 

かくして私たちは100人の半グレどもを叩きのめし鹿児島南高校に凱旋しました。

校門を凱旋門のように開けて私たちは校舎の演台前に集合しました。

各隊とマネージャーたちの安否を確認します。

部員全員が無事にここにたどり着いていました。皆に安堵の表情が広がったその時、。

爆音上げて100台の黒いハイエースが校舎に走り込んできました。大久保興産の社用車です。

足での追跡を断念した400名がハイエースに分乗してやってきたのです。

私たちは彼らに取り囲まれました。ハイエースの屋根の上に乗ってメガホンで大久保 一蔵が叫びます。

「おい、お前ら!さんざんなめた真似してくれたな。お前ら全員ぶちのめして、お前らの前で女どもを輪姦して

やるからそう思え!」

種田先生を中心として私たちも丸く輪を描いて彼らの襲撃に備えます。

 

すると種田先生が演台の上に悠然と立ち上がり、こちらもメガホンを持って叫びました。

「よく聞け!この北九州の半グレども!おはんら薩摩で悪さして無事には帰れもはん!薩摩の土産に薩摩隼人の太刀風その体に刻んで帰るがよか!出ませい!種田示現流門弟ども!」

そう先生が叫んだ瞬間、校舎の中から校庭の周りからワラワラと剣道着に身を包んだ

薩摩隼人達が木刀を手に現れたのです。

「種田先生!今日は種田流総稽古を高校の校舎でやると聞いて皆、集まりもした!今日の立木打ちのマトはこの刺青モンどもでよかごわすか!」

まさに一面の隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人隼人その数、ざっと4000人!形勢は一気に逆転しました。

 

「チェストォォォォ!」4000人の猿叫が半グレと大久保一蔵の最期の審判のラッパのようにひびきました。

「ひぃぃぃ、、薩摩の連中がまともじゃない狂ってやがる!うぎゃああああ」

ボコボコに打ちのめされてボロ雑巾のように宙を舞う半グレ達、大久保は集団餅つきの餅ようにめっためたに打ちのめ

されていました。

「このクズども裸にむくでごわす!尻に丸に十文字の薩摩藩の家紋を焼印で刻んでやりもっそう!」

校庭の真ん中にいくつも焚き火が高れて鉄の焼印が真っ赤に焼けます。無様に敗北したものに辱めを与えるのです。

屈強な薩摩隼人に押さえつけられて順番に焼き印押しです。

ジュワ!「うぎゃーーーーーーーーーー!」半ぐれの尻肉の焼ける匂い!

ジュワ!「ぴぎゃーーーーーーーーーー!」ジュワ!「ぐううぎゃーーーーーーーーーー!」

ジュワ!「あああ母ちゃーーーーーーーーんー!」悪党どもの情けない叫びが響きました。

そして半グレ達は服を全部、脱がされて全員が裸で後ろ手に縛られてトラックに乗せられました。

「おぅい!皆の衆すまんのぉ!こいつら全員、県境の田原坂までいって、捨ててきてくやい!」

種田先生が指示します。

「中古車屋をやってるやつ!ここにある車、みんな一万円で売ってやるから持っていけ!」

種田先生の指示で大久保興産のハイエースは中古車屋がすべて持っていきました

校庭の真ん中には半グレどものの財布が積み上げられています。

「剣道部の部員ども!この金で極上の薩摩焼酎と豚の角煮!桜島大根の漬物、薩摩芋を買ってこい!門弟の先輩たちをおもてなしするんじゃ」

部員たち全員が近所の店ですべての食べ物を買い占めて帰ってきます。

 

そして剣道部の女子マネージャーたちが美奈子をシャワールームに連れて行ってくれました。

美奈子はシャワールームの壁の向こうでシャワーを浴びています。

「柳沢先生、今日スマホのLINE見ましたか?」壁の向こうから震えるような彼女の声。

「今日は襲撃の準備で忙しくてスマホは全然見ていないんだよ」私はとっさに答えました。

「美奈子さん私が確認しますね(^ ^)」横合いから西郷ちゃんが私のスマホを取り上げました。

「柳沢先生のスマホ、全然未読じゃないですかぁ、美奈子さんは一生懸命にSOSのメッセージを送ってたんですよ。

美奈子さんは私たちを守ろうとしてあんなにボコボコにされてたのに、読んでないなんてひどい人ですね。これ私が全部消しちゃってもいいですよね」

彼女は私の方を見てウインクしました。レイプされたことを知らないふりをしろと言う合図です。

「メッセージ?それは気づかなくてごめんね、消してもらって構わないよ、私は愛する美奈子が戻ってきてくれただけで

十分だ」私も彼女の意図をさっして口裏を合わせました。

 

その夜、鹿児島南高校の校庭には巨大なキャンプファイヤーが赤々と燃えました。

炎を囲んで繰り返される少年たちの武勇談、大人たちの剣舞や詩吟!組みかわされる焼酎!

村田新八くんと西郷隆子ちゃんはこっそりと校舎の裏に消えていきました。

薩摩の男と女は青空の下で激しく番合うのです。万事おおらかな南国の気風です。

他の組長たちもマネージャー達と楽しそうに過ごしています。

まさに青春です。青い春です。ボーイミーツガールなのです!

私の隣では美奈子くんがほろ酔い加減で寄りかかりもしゃもしゃとさつま揚げを食べています。

私は彼女の頭を優しく撫でました。

「えへへ柳沢先生に優しくしてもらえてうれしい。」目を細める彼女。

「美奈子君、、」私は力強く彼女を抱きしめ唇を奪いました。そして彼女を抱きかかえて私も校舎裏に行きました。

空に架かる金色の南国の月、男は男らしく、女は女らしく、激しく鮮やかにその性を発露します。

日本列島の南辺の地に脈々と息づく尚武の気風、無骨で颯爽たる隼人たちの「おっとい嫁じょ」騒動はこうして幕を閉じたのでした。

そして、翌日のニュースでは600人の刺青の男たちが北九州まで走って帰ろうとして逮捕されたと出ていました。

メンツ丸つぶれとなった大久保興産は幹部の離反が相次ぎ、その二週間後に解散したそうです。

 

 

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