※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 新潟県M村 酒造に伝わる肉体接待 「杜氏饗応の儀」狙われたお嬢様

鶴瀬 翼 16歳

鶴瀬酒造の一人娘。艶やかな黒髪にに上品で淑やかな顔立ちだが、黒縁の丸眼鏡が彼女の印象を少しダサ見せている。図書委員を務める優等生であり飾らない人柄で上級生にも下級生にも人気がある。

北国の娘らしく色白でグラマラスな身体付きは中学2年にして既に女らしい魅力を湛えていた。

 

江藤 環奈 15歳

黒髪でおかっぱ頭のおとなしい少女。黒い瞳が彼女の秘められた知性を感じさせる。

読書が好きな思いやりのある娘だが彼女の複雑な家庭環境はクラスメイトも知っており、周りから距離を置かれている。Bカップの乳房、細い腰にまだ肉付きの薄い太もも、まだ子供から少女への成長の途上にある娘。

母の瑞穂 33歳はシングルマザー、近在の町で水商売をしている。

 

 

⭐️杜氏饗応の儀

 

人は私のことをよくできた娘だという。しかしそれは幻想だ。。。。

愛情に包まれていても、何、不自由なく暮らしていても、満ち足りることを知らない人間は不幸なのだと言う。私はまさにそうした愚かな人間だった。

新潟県下でも根強いファンを持つ造り酒屋の鶴瀬酒造の一人娘。それが私の生い立ちだ。

父は人格者であり、母は美しく優しい、不幸という言葉が這い寄る余地もない家庭。

燕五条中学のクラスメイトや先輩、後輩とも特に軋轢もなく充実した学校生活を営んでいたと思う。

ただ1つ私の中に得体の知れない不安があるとすれば「杜氏饗応の儀」という役割が鶴瀬酒造に連なる

女達に課せられているという点だ。

杜氏饗応の儀については大王文化大学の柳沢昇先生の「流れ杜氏と酒蔵の共生」上越文庫刊の中に書かれている内容を紹介したほうが簡潔で良いだろう。

 

日本で酒を醸す人たちを杜氏と呼ぶ、酒の良し悪しは米と水と杜氏の腕で決まるといい、いわば季節労働者のような形で九州から秋田までを渡り歩くものを流れ杜氏という。場数を踏んでいる彼らは酒造のお抱えの杜氏よりも腕がよく、新しい技術の伝承が期待できることから酒造は彼らを手厚くもてなした。

ことに島根から日本海側の秋田までの酒蔵を中心に「杜氏饗応の儀」と呼ばれる習慣が見られ、

そこには飲食の饗応の他、杜氏の頭領には家人の誰にでも(人妻も未婚も処女を問わず)夜の伽を要求

できるという破格のもてなしをする習慣がある。これを新潟の民謡「酒仕込み節」で曰く

♪あちらの酒くらが美味いのは、店の女将が床上手、

あちらの娘は気量が良いのは 杜氏の見事な竿捌き♪

となる。女将さんの夜の接待が良かったからおいしい酒ができて、あそこの娘が美しいのは杜氏と肉体関係を待ち見事な竿さばきで女の喜びを教えられたからだという程度の意味だ(以下略)

 

と言うわけで一人娘の私にもその責任の一端があるわけだ。

しかし我が鶴瀬酒造には女ざかりで美しい母の千秋 母の妹の千冬さん、村一番の気量良しと言われてい従姉妹の蒼さんがおり、恭弥叔父の嫁のクリスティナさんもというブロンド美人いる。

まだまだ子供の私には縁のないものだと思っていた。

それに私にはどうしても男性との性行為を我がことに思えない問題があった。

男性への興味が欠落していたのだ。私は真性のレズのようだ。

思春期を迎えクラスメイトが異性への興味が芽生える頃、私の興味は同性に注がれていた。

そして同性愛者は集団の中から仲間を探し出す力があるものにようだ。

私はバレー部の神崎 京奈先輩に恋をした。

恋に恋するお年頃、そして私の容姿や性格は京奈先輩に気に入られたようだ。

宝塚歌劇が好きな先輩は長身でショートカット、典型的な王子キャラだ。

国家公務員の父親の単身赴任で東京からこの村にきた京奈先輩はクラスメイトにはない洗練された魅力があり、私よりも大人びていた。

「翼姫はさ、セックスってしたことある?」

先輩は私を姫付けで呼びナイトのようにエスコートしてくれた。

恋に恋する子供の私はのぼせ上がった。

そして京奈先輩を私の部屋に招いた。

自立主義の我が家は中学になると酒造の敷地内にある蔵を改装した一軒家に住む。

風呂もトイレも台所もついた2LDKの自分の城だ。そこで食事を母家で食べる以外は掃除から洗濯まで全て自分でするのだ。酒造内にはそうした単身者家屋が東西南北に一棟づつあり、千冬さん蒼さんが北と南の棟をつかい私は西の棟を使っていた。

友人を招くことも自由だ。私は京奈先輩を招き「お泊まりの勉強会」をすると両親に伝えた。

私は卑劣な娘だった、虫も殺さぬような顔をして、日頃、真面目に振る舞う良い子が性的な興味に

頭をいっぱいにして同性の先輩を招いているとは想像だにしていないだろう。

並んで勉強をし、お互いの匂いと息遣いを感じ、一緒にお風呂に入ってお互いの裸身を見せ合った後で

ベッドに入った。

「今日は翼のベッドで一緒に寝たいな」

「先輩と一緒で嬉しいです❤️」

ここでも卑劣な私、客用の布団を使わずに同衾を選んだ段階で先輩は私の意志を問うていた、それに

無邪気な子供を装った返事で「先輩を煽った」のだ。

そして無防備に先輩に身を寄せた。もはやその先は言うまでもない。

「翼!」先輩が私を押し倒した。

 

「翼!」先輩が私を押し倒した。「あぁん、先輩」

キスを交わしながら互いの身体をまさぐりあった。

「好きよ、大好き、ずっと前からこうしたかった」

「私も先輩のことが好きです。憧れてました」

先輩は愛撫の手を止めない。先輩の手がパジャマを脱がせ乳房弄ぶ

「ねぇ、触っていい?あなたの胸を揉みたいわ」

「はい、どうぞ、先輩の思うままに弄んでください。私は先輩のものだから……」

先輩の手のひらに包まれて乳房を吸われた。

「ああ、なんて綺麗なおっぱいなの、柔らかくて素敵」

「あんっ、先輩がおっぱい吸うから変な声が出ちゃいます」

「可愛い、もっと聞かせて」耳元で先輩が囁く

「やだ、恥ずかしい」

「翼ったら❤️乳首がこんなに大きくなってるじゃない、舐めてあげる」

「ひゃうん、京奈先輩❤️だめぇー」

その時、突然、私の中で何かが変わった! これまで感じたことの無い快感が私を貫いたのだ。

私はレズではなかったのか、先輩の指使いが巧みすぎておかしくなったのだろうか。

そんな疑問すら浮かばなかった。

ただただ、全身を貫く甘美な刺激に酔いしれた。

「ああ、、京奈先輩❤️翼イっちゃう」

そして絶頂に達した。生まれて初めてのオーガズムだった。

私は感じまくっていた。そして先輩は私の股間に手を伸ばし、夢中でクンニした。

「ああ、翼❤️可愛い子、、私もイっちゃう」京奈先輩もイった。

互いが互いを求め、l69で絡み合った。飽きることなく蜜を舐め合った

先輩が私を愛してくれたことが嬉しかった。

その夜、私達は結ばれた。先輩は優しく、時には激しく求めてくれた。

翌朝、目覚めた時、先輩は私を抱きしめてくれていた。

私は幸せに包まれていた。

 

しかしその幸せは最悪の形で打ち砕かれた。

 

私の家庭の幸せは最悪の形で打ち砕かれた。

その年、鶴瀬酒造は品評会の金賞を目指して日本酒の仕込みに平成最高の杜氏と呼ばれる二瓶 藤次郎氏を招いたのだ。

大物の杜氏で昔気質の二瓶の仕事は精力的で完璧だった。しかし「杜氏饗応の儀」も盛んに要求した。そして絶倫だった。

彼が要求したのは母の千秋の身体だった。

今年で36歳になる母はこぼれるような色気を漂わせていた。

二瓶は父と母の寝室に上がり込み、父の見ている前で母を犯した。

私は物音に気づき外からそれを覗き見てしまった。

部屋の中には両親と杜氏の二瓶。

「杜氏饗応の儀に従ってご内儀を味わわせていただく、名酒を仕込む竿捌!夜の竿捌きも得意じゃよ」

造り酒屋の主である父は掟にそむくことができずに悔し涙を流しながら母が犯されるのを見た。

「あなた、しばらく目をつぶっていて下さい私は大丈夫です。」

母の優しげな瞳が父への愛をこめて閉じられた。愛する夫のために酒造の掟に殉じる母。

「うむ、熟成された酒のようなたまらないいい香りがするな奥さん❤️」

母の浴衣をはだけて豊満な乳房にむしゃぶりつく二瓶。

「ああっ!・・ああ・・んっ!」

「チクショウ」

母の声を聞きながら父の拳が強く握られる。

「いい声でなくぜのお前の奥さん❤️どれ、蜜壺も確認してやる」

二瓶の手が母のむっちりとした太ももを押し開いた。

「いやぁ」必死に閉じていた目が開かれて母が身悶えする。

二瓶は母のパンティーをむしりとり、繁みの中に指を差し入れた。

「おお~これはいい!締まりだ俺好みの名器だぞぉ、みろ、グッチョリ濡れているぞ」

母が手マンされている間中、父は目を閉じたまま嗚咽していた。

クチュクチュクチュといやらしい音がひびく。

「美味い酒を飲もうと思えば、樽をよくかき混ぜることだ!気持ちよく女を抱こうと思えば蜜壺をよくかき回す事!あんたの奥さんのおまんこに俺の米麹をたっぷり仕込んでやるからな!」

二瓶がふんどしを投げ捨てると凶悪なペニスがいきりたっていた。

「さあ、奥さん、俺の竿にご挨拶だ」

涙に濡れた母の顔に二瓶はペニスをペシペシと叩きつけた。

私は母の唇からおずおずと舌が出るのを見た。母のメスの本能が男を求めているのだ。

「ほら、奥さんの口でご奉仕しろ」

母の口をこじ開ける二瓶。

「うぐぅ・・・」

母の苦しそうなうめき声。

「歯を立てるんじゃないぞ」

母の頭をつかんで前後に動かす二瓶。喉の奥まで突かれて母が吐きそうになる。

「うぐうううーッ」

母は耐えきれずにえずいた。

「おおう、きつい喉奥だ。いいぞ、いいぞ」

母の口からいったん引き抜くと、今度は母の顔の上に跨って腰を振りはじめた。「奥さん、しっかり舐めるんだ。そうすれば気持ちよくなる」

母の口に突きこまれる巨大な肉棒。

「うぶううっ」

母の鼻の穴が広がる。

「おお、いいぞう」

二瓶はさらに激しく腰を動かした。

ズボッ、ズブゥ、ヌチャァ・・・ 母の鼻の穴が広がりそこから息がもれる。

「うげぇ、おごおっ」

母の悲鳴にならない叫び。

「おお、出すぞ、全部飲むんだ」

ドピュッドピュービュービュルルルルーッ!!大量の精子が母に射精される。

「んごぼぉ・・・」

母の目が大きく見開かれ、そして男の支配を受け入れるようにそれを飲みほした

「ああ、、、、、」

「完全に盪けた顔してるな奥さん❤️旦那が見ている前で足を開いて俺のちんぽをねだるんだ!いい酒を作って旦那さんを喜ばせたいだろう!自分から腰を吐き出せ」

「はいぃ・・・二瓶さんの、、おちんちんで千秋を犯してください」

母は足を開いて肉付きのよい丸い尻を突き出した。

「そうだ、それでいい」

母の背後に回った二瓶は後ろから母の乳首をつまみながら母の股間にいきりたった竿を突き刺した。

「ああっ、太いです」

母の白い背中が反りかえった。

「これが欲しかったんだろう、どうだ」

「はい、太くて硬いです。千秋のおまんこ壊れちゃいます」

母の膣穴がギュウっとすぼんで二瓶の竿を締め付けた。

「おお、締まるぞ、最高だ!もっとよがれ!俺の女になれ!」

パンッ!パシン!と激しい音が響く。

「はい、千秋は二瓶さんのものになります、だからもっと突いて下さい」

「いい子だ。望み通り種付けしてやる」

二瓶の腰の動きが激しくなった。

「ああっ、イクっ、イッてしまいます」

「いいぞ、イケ!俺もいく!」

「ああ、熱いのが中に入ってくる、いっぱい出てるぅ」

母の子宮に二瓶の子種が注ぎ込まれた。

「さすが鶴瀬酒造の奥さん❤️いい味だったぜ」

二瓶は満足すると母を解放した。

母の隣には父の姿が見えた。

「千秋すまん!俺が酒造何か、やってなければ」

父は涙を流しながら母を見つめていた。

 

⭐️二瓶襲来

その光景は私の心に大きな影を落とした。

その日、庭先の植え込みの影で泣いているのを叔母の千冬さんに見つけられた。

「翼ちゃん、おばさんが盾になってもあなたを守るから泣かないで」

千冬おばさんが言った。

「翼はまだちっちゃいから大丈夫だよ。もし何かあったら私が身代わりになるから」

蒼姉もそう言ってくれた。

2人の言葉に私はようやっと安堵することができた。

そして不安を紛らわすように京奈先輩を我が家に呼び、夕食もそこそこに彼女の性的行為に逃げ場を求めた。京奈先輩は女性ながら私のナイト様だと思っていた。

そしていつものようにベッドイン、しかし二瓶という悪食の男は千冬さんも蒼姉も飛ばして私の青い性を貪りにやってきた。

荒々しく扉を開けて入ってきた二瓶、突き出た腹と丸太のような腕。そして仁王像のような顔。

それはまさに男と言うものの荒々しさが形を持って現れたかのようだった。

「グヒヒ、やっぱり親子丼だよな。翼ちゃん❤️おじさんと一緒に大人の階段をのぼろうか」

ほつれたジャージのズボンは上からもその形がわかるほどに勃起したペニスが見て取れた。

「な、、なんだお前は!」肩を震わせながらも私をかばおうと立ち上がる京奈先輩!

「事情のわからないものがくちばし突っ込んでんじゃねーぞ!なめた真似すると翼じゃなくてお前に俺のちんぽぶち込んでやるからな!そして若い衆も呼んでボロッボロになるまでマワしてやんぞ!コラァ!」

まるで雷のような大きな声、京奈先輩は尻餅ついておしっこを漏らした。

二瓶が怒声1つで京奈先輩を一蹴したのだ。

「なんだよお前らレズかよ!お前らに本当のセックスってやつを見せてやる」

そして尻餅をついている京奈先輩の顔を思いっきり張り飛ばし両手を縛る。

母にそうしたようにこの男は恋人の前に私を犯すつもりなのだ。

「さあ、おじさんが脱がしてやろうね。綺麗な子だ。まるでお人形さん遊びをしてるみたいだな」

男の手が私のパジャマを脱がした。

そして男の大きな体が私にのしかかってくる。

「嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!ごめん、な...、さ...!ごっ......な、さい”...っ、っ」

私は泣きじゃくりながら許しを乞うた。

発育の良い私の体は心は子供でも体のほうは十分を興奮させるだけの豊満さを持っていた。

秋田美人の母の遺伝か肌の色が白く、大陸のロシア人の血もまじっているのか

乳房は同年代の友人よりもはるかに豊かなものになっていた

私の乳房をうれしそうに鷲掴みにしながら敏感な部分をペロペロとなめている。

角刈りの頭は白髪混じり、紺に染めた半纏を着ていた。

平成最高の杜氏と呼ばれる二瓶 藤次郎。しかしその正体はとんでもないエロじじいだ。

「さすが名門 鶴瀬酒造の跡取り娘の翼ちゃん❤️肌の香りもおまんこの味も格別だね。杜氏の役得、

これに極まれりだなぁ」

奥手な私は男に母と同じような目に合わされるとただただ恐怖していた。

しかし恐怖の感情とは別に下腹部の芯が熱くなるような不思議な感覚もこみ上げてくる。

「ひ...ぐす......、っ...づ...っ、うう“...、っ、これ...じょ...っ...!やえ”てっ...!あ“、っあ”...、ああああ“、あああ”あ“!!??!.........ぁ”ー...っ...、はあ、はあ...、んん”......、ん...ふっ......」

私は泣きながら許しを乞う、逃げ出す事ははなから許されていない。

全てを与えられる裕福な家庭だがこの因習からは逃れられないのだ。

そんな絶望的な状況で私の体は二瓶のいいように弄ばれた。

先輩の愛撫とは違う貪るような荒々しい愛撫、何か今までとは違うものが

込み上げてきた。

「えっ?うそ、やだ、、イク❤️」

その瞬間、男の舌がクリトリスをとらえると同時に私の意識は真っ白になった。

絶頂。これがイクということなのか。

はじめての快感に頭がくらくらする。

「へへ、もうイッちまったか。それじゃ俺のちんぽでもっと気持ちよくさせてやるぜ」

二瓶がズボンを脱ぎ捨てる。

ぶよぶよとした贅肉が詰まった腹に巨大なペニスがぶら下がっている。

それはまるでソーセージのように太い血管が脈打っていた。

「ほら、翼ちゃんの大好きなおちんぽだよ」

私は思わず顔を背けた。オスの匂いのする臭い肉棒。

「お前がしゃぶらないならお前のお姉様にしゃぶらせるぞ、ほらしゃぶれ!」

「いやぁ、へへ、、ひひ、。おちんちんやらぁ、。ぐすん」

二瓶が顔面にペニスを押し付けると京奈先輩はまるで子供のように拒否反応を示した。完全に恐怖に正気を失っている。京奈先輩は男性との間に深刻なトラブルがあったようだ。

「京奈先輩をいじめないで、私が咥えます。私がしゃぶりますから」

男の手が私の口をこじ開けるようにしてペニスをねじ込んできた。

「歯を立てないようにしゃぶるんだ。ほら、こうやって」

「むぐうぅ、んんん、んん!」

男のペニスが私の喉の奥まで入り込んでくる。息ができない、苦しい。

でも私が持って生まれた生真面目さで男の言われるがままに従った。

優等生の私に恥ずかしい思いをさせること二瓶が興奮したのだろう

「あーあ、エロい顔でちんぽしゃぶって!せっかくの美少女が台無しだな。やべぇな、翼ちゃん、お前は俺が今まで会った娘の中で1番のどすけべだ。ほれっ、出すぞ。全部飲めよ!」二瓶は私の黒髪を押さえつけて腰を振った。

「んんぐぅおげっ、、んんんぐううううう、、。ぐほっ、、ほげぇえええええ」

それは生臭く今まで口にしたいかなるものよりも耐え難い味がした。

まるで男の欲望の汚さないそのまま味になったようだ。

大量の精液が流れ込み口から溢れ出した。

「おいおい、お嬢様がなんて下品なことしてるんだよ!こぼしてんじゃねえか、、上の口で飲めないなら下の口で飲ませてやるしかないな」

「ごめんなさいっっっ、、お願いそれだけは許してください。」

涙を浮かべる私の顔に二瓶は劣情をたぎらせたようだ。

私の両方のあしくびをつかんで大きく足を開かせた。

「ひひひ花びらもピンク色で綺麗なまんこしてやがる❤️」

ゾクリくるようないやらしい視線に私の幼い体は晒された。

まだ誰とも交わっていない清楚な性器は興奮に濡れていた。

二瓶は自らの指を口にくわえ唾液まみれにした。そしてその指を私の性器にあてがいゆっくりと挿入していく。

くちゅり、くちゃりと湿った音が響く。

私は痛みと羞恥心で泣きじゃくりながら身をよじった。

しかし二瓶の力は強く全く逃げられなかった。

やがて膣内に異物感を感じた。それが男の太い中指だと気づく。

こんなこと嫌なのに、どうして?なんで感じてしまうの? 男は私の反応を楽しむように激しく抜き差しを繰り返した。

「ああ、、いや、、こんなの、、、やだ、、んんっ❤️」

私はただされるがままに犯され続けた。

男が2本の指を開くようにして開く。するとそこから透明な愛液が糸を引いた。

「どうやら準備が整ったようだな❤️」

それを嬉しそうに眺めると今度は親指を使って陰核を刺激される。

「んあっはぁぁん❤️」

私は必死に耐えたが、それでも甘い声を上げてしまった。

 

その隙をついて二瓶の巨根が一気に奥まで突き立てられた。

ずぶり!太く硬い肉棒が子宮の入り口を叩く。

あまりの質量の大きさに息が詰まる。

「あぐっz、いうっ、、いく、、ぅぅ」

痛くて苦しくて堪らないはずなのに何故か体が熱くなり、頭が真っ白になった。

これが男とのセックス?これがおちんちんでイクということなのか?

はじめての感覚に戸惑う私を見て二瓶は満足気に笑った。

それから二瓶の動きが激しくなりパンッ、パチンと肉同士がぶつかる音が鳴る。

結合部からは血液混じりの愛液が飛び散っている。

そしてついにその時が来たのだ。

「うほぉ、、射精る!」二瓶は豚のようにうめいた。

ドクンドクンと脈打ちながら熱いものが流し込まれる。

それはお腹の中を満たしていった。

(あぁ、中に出されてる、男の人に)

ずるっとペニスが引き抜かれる。

ぽっかりと開いた穴からはドロリと精液がこぼれ落ちた。

「ははは、翼ちゃん、処女喪失お疲れさん。これでお前も立派な大人の仲間入りだな」

「そんな……」

先輩の目の前で陵辱されたショックで呆然としている私。

「ほれ、お前の大好きな京奈先輩にもちんぽくれてやるからよぉよぉく見とけや」

二瓶は男への恐怖でショック状態になっている京奈先輩に歩み寄った。

そこにはもはや凛々しい麗人の姿は無い、男に怯える少女がいるだけだった。

「いやっ……!」彼女の顔が恐怖に引き攣る

「ずいぶん怯えているな。ちっちゃい頃にレイプされた経験でもあるのかなぁ?

男のちんぽの気持ちよさ知らなかったら女として生まれた甲斐ががないだろ?

俺がたっぷりを教えてやるぜ」

「ひっ……!いやぁーーーーーーーー!」

先輩の細くて長い足の間に褐色の二瓶の尻が押し付けられた。

彼女の小ぶりな乳房は二瓶の手のひらに握られて形をゆがめていた。

そして麗しい唇に二瓶のたらこ唇がかぶさる。

ビクンビクンと痙攣する京奈先輩の身体、体全体が嫌悪で震えているようだ。

「二瓶おじさんやめてぇぇぇぇぇぇ、京奈先輩は、、」

私の叫びなど聞こえるはずもなく京奈先輩は唇を奪われる。

その淫靡な光景は私にはあまりにもショッキングだった。

「んんっ、んぐぅ、んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!」

京奈先輩は二瓶から逃れようと暴れるが、圧倒的な体格差があるため逃れることができない。

それどころか舌を入れられ口内を蹂躙されてしまう。

「へへ、嫌がる顔がたまらねえ」

「ぷはぁっ、いやぁぁ」ようやく解放されたときには息が上がり頬は紅潮していた。

「もう我慢できねぇ!入れさせてもらうぞ」

二瓶は血管を浮かべた醜悪なモノをさらした。

「だめ、それだけは許して……」

「うるせえ!ぶち込む!」

抵抗むなしく、彼女は無理矢理挿入されてしまった。

「ひぎぃ、痛いっ、抜いて、、やだ、、セックスはいやっ!」

二瓶はピストン運動を始めた。

「ああっ、いい締まり具合だぜ。レズだなんてもったいねぇぜ、このケツといい胸といい最高の女だよ。オラァもっと締め付けろや!」

「やだ、やだ、やだぁああ」「うっ、出る!」

どぴゅっびゅーーー

「いやああああああ」

二瓶は大量の精子を膣内に吐き出すと同時に絶頂を迎えた。

「くぅ、気持ちよかったぜ」

ズルりとペニスを引き抜くと、栓を失ったそこから白い液体があふれ出した。

恐怖と悲しみが刻まれた顔で京奈先輩は完全に気絶していた。

 

その事件の翌日、私は神崎京奈先輩から別れを告げられた。

「翼姫、、ごめん、、あなたの家庭事情、、異常すぎる、、私、トラウマが再発しちゃった。

守ってあげられなくてごめん」 そう言うと彼女は私の前から去り、卒業まで言葉を交わす事なく

別れた。

その日から私の静かな孤独が始まった。

村の名家の娘として振る舞いながら、笑顔で友と話しながら、私は密かに心を閉ざした。

全てを満たされていながら何も幸せを感じない自分と向き合う日々。

三年生になり半年が過ぎた頃、私はとある下級生と出会った。

江藤 環奈、図書館の常連、、彼女はクラスメイトから孤立していた。

「江藤さんのお母さんは水商売をしてるの、柄の悪い家だからお友達になっちゃいけません」

とクラスメイトの母親たちの多くは子供たちに伝え、子供達は彼女と距離をとった。

先生達は気の毒な顔をしながらもそれを黙認している。

貧困と孤立、愛のない環境、私の境遇とはくらべものにならない剥き出しの不幸が彼女を取り巻いて

いた。しかし図書館で本を読む彼女は知の神殿に遊ぶ妖精のように目を輝かせていた。しかし時より見せる危なげな表情は彼女があるボーダーに立っている事を感じさせた。私はそんな環奈に心惹かれた。

環奈は図書館の後は町の本屋で時間を過ごしているようだが、そこの店主は決して好ましい人物とは思えなかった。環奈に性的な行為をしているとの噂もあった。

私は密かに彼女の後をつけた。

 

⭐️高島書店

「ごめんなさい゛いぃッッ❤️許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ い、、くっ、、っんあーーーーーーーーー❤️」

本屋の奥の居間で環奈はスカートとパンティをずり降ろされて割れ目を擦られていた。

男の手は環奈のTシャツの中にたくしこまれてスポーツブラの中の敏感な蕾をもてあそんでいた

あの表情、自分以外のものに敏感な部分を触らせている緊張感、鼻の奥から前頭葉に向けてじんわりとしびれるような感覚を彼女は感じているはずだ。

自分がいけないことをしているとわかっていても幼い環奈はそれを止めることができなかった。

性は幼い少女にとって麻薬だった。

男の前で環奈は立ったまま蛙のようにガニ股で足を開き自分から腰を動かしていた。

その体制がいかに無様でいやらしいものであるか彼女は気づいているのだろうか。

しかし目の前の男は好んで環奈にその体勢をさせているようだ。

ゲスな男に怒りが込み上げる

環奈は膝がガクガクしてそのまま崩れそうになる。

家の床にポタポタと私の愛液が垂れている。

「環奈ちゃん しゃがんじゃったらお仕置きだよ❤️ほら、、こんなに指をくわえ込んでいけない子だね❤️」

おじさんの顔が満足げに環奈を見上げて、そのまま蜜を求める熊のように私の股間に顔を埋めた。

男のナメクジのような舌が彼女の膣口から入ってくる。

「ひくぅ、、んんんっ❤️イグ!」環奈のつま先は天を向きピクピクと痙攣した。

「それじゃ環奈ちゃん、、もう一度聞くよ?おじさんのおちんちん欲しいんじゃないの❤️」

30分前に問われた問いがもう一度リピートされた。

環奈の視線は勃起したおじさんのものに注がれている。乳首が硬く勃起して、割れ目は濡れて、それは幼いながらも生殖行為を望む女の体だった。

もちろん環奈は性的行為が許される年齢ではない。

しかしこの後にセックスがあるのは明白だった。

そして環奈は支配され服従するように男にいった。

「弘おじさんの環奈にください。」

自ら望まない行為を自らの口で求めた。

環奈がおじさんの大きな体に抱きしめられる。

(環奈ちゃん、、あんなおじさんに抱かれちゃうの)翼は身を乗り出した。

翼は環奈の表情に彼女の感情を読み取った。

厭わしいと思いながらも人肌のぬくもりに抱かれることに安堵を感じてる顔だ

環奈の下半身に凶悪な蛇が潜り込んでくるようにおじさんの生殖器が入っていく

既に何度目かの経験のように見える。

おそらく環奈の未熟な生殖器の中はおじさんの形にされているのだろう。

 

その先端は環奈の最も気持ちの良い部分を刺激するように到達した。

「ああ、、そこぉ 、、、だめっ、、、んんっ❤️」

環奈の口から甘い響きを含んだ言葉がこぼれて出た。反応をゆっくり探るようにおじさんは動いていた。

「ああっ、、く、、はぁ、、ああひぃ、、く、、、んんっ❤️」

そして環奈が過呼吸のような苦しげな呼吸であえぎ声を絞り出す頃、次第にピストンのスピードを上げていく。

「環奈ちゃん、、きれいだよ。まるで妖精のようだ」

腰を激しく打ち付けられてパンパンという音とともに私の体は揺さぶられる。

このおじさんにとっても年端のいかぬ少女は陵辱すべきもののようだ、、憎き二瓶の顔が浮かぶ

おじさんは大きな体でのしかかり、環奈の小さな乳房を舐めた。

そして大きな唇で唇を奪う。

次第に息遣いが速くなっていく、ねじ込まれたペニスがピクピクと痙攣している。

男が射精する前であることがわかる。

(ああ、、環奈ちゃん、、そのままじゃ出されてしまうよ)

「んんんっっ❤️ぐぅうう、お、、お願い!うごか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! それーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️とま゛ってだめ、いぐッ❤️」

気がつけば環奈の細い足がおじさんの腰に絡んでいる。

もっと奥までねじ込まれるの望むように自分からおじさんの腰を締め付けていた。

(あのおじさん、ゴムしてない、、環奈ちゃんは今日は大丈夫な日?妊娠が怖くないの?こんな関係いつまで続けるんだろ、、ああ、、環奈ちゃんを助けたい)

翼は心の中で何かが警鐘を鳴らしているがそれを伝える術はない

「環奈ちゃん、、射精するよ❤️」どぴゅうううびゅうーーーー

おじさんの体がビクンと震えると幼い環奈の膣内に熱い液体が放たれた。

それと同時に彼女もも体を震わせていた。

「あああ、、環奈もいっちゃううううう❤️」

おじさんの荒い吐息を聞きながら環奈は大きな声で絶頂した。

「ふぅ、、環奈ちゃん、、きもちよかったよ。そろそろお母さんが帰ってくる時間だろ、家のお風呂入って、そのままおうちにお帰り❤️」

おじさんが私の自分のものを引き抜く。

性器からはおじさんの精液が逆流していた。

「うん、、ありがとう、、弘おじさん、、またくるね」

環奈がシャワールームに消えた。

 

⭐️翌日学校の図書館で

環奈は図書館の片隅で本を読んでいる。時間いっぱいまで学校の図書館で過ごして、、あとは本屋にいくのだろうか。

「環奈ちゃん、今日も1人なの?」私は彼女に声をかけた

私は今までも他のクラスメイトとは違って彼女と積極的に接してきた。

だから環奈も私にこの村で唯一、好意というか恋に近い感情を彼女にもってくれているのがわかる。

孤独な彼女にとって私は小さなひだまりになりたいと思っていた。

「あ、、はい、、でも本好きだし、、私は別に、、、」環奈は本に視線を落とす。

「美しさと哀しみと、、川端康成ね。画家となった女とその内弟子で同性愛者の若い娘の物語、、少し官能的なお話よね❤️」

私の手のひらが環奈の手に触れる。

私に京奈先輩同性愛の噂があるのを彼女も知っているはず、、それを知った上で

美しさと哀しみとを読んでいたのは同性の友人が欲しかったから?純粋に誰かに愛されたかったから?

それは環奈なりのアピールとも思えた。

「一緒に読んでもいいかしら、、」私は環奈隣に座る。

甘い香りと温もりが寄り添った環奈から流れてくる。

私の手が環奈の手を握る。そして同じページをめくっていく。画家の女が私、内弟子が環奈

画家のためには男と寝ることもいとわない内弟子の愛。感動的なシーンでは先輩も私も強くお互いの手を握りあった。静かな図書館に2人並んで本を読んでいると言うだけのこと、だそれは精神的なセックスに近い興奮があった。

環奈の頬が少し上記している。図書館に人はいない。5時半のチャイムが鳴るまでおそらく誰も訪れる事はないだろう。

私は握っていた手が解いて環奈の胸元に伸ばした。

ここで彼女が拒めばゲームオーバー、拒まなければ私は彼女を自分のものにすると決めていた。

これ以上世間の醜い男たちに彼女を慰み者にするのを許したくなかった。

「環奈ちゃん、、」

壊れものを触るような優しいタッチ、環奈の表情が緊張している。

今回、私や奥手な性格のくせに自分の方からリードしようと勇気を振り絞った。

「ああっ❤️翼先輩」環奈は小さな吐息でそれに応えた。

そして彼女も私の発育の良い胸に手を伸ばす。

制服の上からお互いの乳首を探り当てるかのように胸を触りあった。

高鳴る鼓動、小説のページをめくりながら私たちはそれを続けた。

そして私は環奈の顔を撫でる。環奈はキスを求めるように瞳をとじて唇をすぼめた。

(ああ、環奈ったら可愛い❤️)

柔らかい唇が私の唇に重なった。

私の心はときめいていた。二瓶から受けた性的行為は屈辱と後ろめたい快楽に満ちていたが、彼女の与えてくれるそれは輝くような喜びに満ちていた。

「翼先輩、、」環奈は私の首筋に腕を絡めて抱きしめてきた。

「環奈ちゃん、可愛い、私の妹になって」私も環奈を強く抱き締めた。

「先輩、、好き」環奈は耳元でささやいた。

「私も環奈ちゃんが好きよ」

私はそう言うと私は図書館の奥の書庫に誘った。

そして鍵を閉じる。二人っきりの空間、かび臭い書庫は私たちの愛の神殿となった。

「環奈ちゃん、一緒に裸になりましょう」

姉が妹を脱がすように私は環奈を裸にした。

ロリコンの男なら生唾を飲むであろう初々しい裸身があらわになる

私はそっと環奈を抱きしめて股間に手を滑り込ませてた。

「翼先輩❤️」

環奈はその行為を受け入れる。

私の心は満たされていく。

京奈先輩とのめくるめく日々が蘇る。女同士で肌を合わせることは気持ちいい。

私の指先が環奈の性器に触れた。そこは既に濡れていた。

環奈は性的に興奮していたのだ。

おそらく彼女にとって初めて感じる同性への性欲だろう。

男に穢されたとは思えないほど彼女の姿は可憐だった。

私は大事なもののように、とても綺麗なもののように優しく彼女に触れた。

彼女の体が開発されており愛撫にすぐに反応した。私は丁寧に時間をかけて愛した。

環奈の乳首が勃起した。環奈も私のおっぱいを触り返す。

「ああ、、環奈ちゃん上手、、」

控えめな喘ぎ声を上げながらも豊かな乳房はピンク色の乳首を固く勃起させた。

そして私の指が環奈の割れ目に伸びる。

環奈も私の陰唇を押し開き膣の中に指を入れてきた。そして小さな蕾を指で触る。

「ああ、、翼先輩❤️」

「環奈ちゃん❤️」

私達はお互いの女性を愛し合った。

今まで誰にも見せたことのない姿をさらけ出した。

そして男女がセックスするようにお互いの一番敏感な部分を擦りつけあった。

それは女同士の最も親密で原始的な愛情表現だ。

私の体は熱くなり子宮は疼いていた。

「環奈ちゃんの大事なところを私に見せて」

私は環奈の性器に口をつけて舌で舐めた。

まるで花を愛するように私の大事なところに口づけをした。

ネグレクトされた少女と何不自由ない生活の中で不自由を感じる私、立場も性格も違う2人が裸になって愛し合った。

「ああ、、先輩、、大好き❤環奈は先輩のためなら何でもします。」

その言葉に私の胸は強く締め付けられた。それは私が京奈先輩に寄せていた気持ちに近い

クリトリスを口に含んで転がしたり吸ったりするたびに環奈の性器からは愛液が溢れ出してきた。

そして私の指が私の性器に入っていく。

環奈のそこは私の指を飲み込んで離さない。

もっと乱暴にして、激しくして欲しい! 環奈は淫らな言葉を紡いだ。

私の指がGスポットを刺激する。

「っああ、、イクっ❤️」

環奈は軽くイってしまった。

「今度は私にさせてください❤️」環奈は私を押したおした。

私の両手首を抑えて唇を奪ってきた。

それから私の胸を揉みながら乳首を吸い上げる。

私は正直、下級生である環奈の反撃に驚いた。

私は嫌がってはいないむしろ瞳を潤ませて可愛い後輩の愛撫を期待した。

環奈は私の硬く勃起した乳首を口に含んだ。小さな乳首を飴玉のようにしゃぶる。

「ああ、、環奈ちゃ、、、ん、、だめぇえ❤️」

夢中で私を責めたてた。

そして指を入れる。芳醇な蜜があふれる

環奈は指を出し入れして私の膣内を刺激し続けた。

「ああ、環奈ちゃんだめぇ❤️」

私の顔が赤くなって息遣いが荒くなっていく、心はときめいていた

環奈が私の体に夢中になっているのだ。

環奈の指先がまるで男のペニスになったように思えた。

私の気持ち良い部分を探り当てては環奈は執拗にそれを刺激した。

喘ぐ私の唇をくちびるで塞いだ。

まるで甘美な蜜を見つけたように環奈への渇望が溢れてくる。

私も彼女をむさぼるようにキスをした。

キスをしながら私は自分の股間を彼女に押し付けた。

私のクリトリスと環奈のそれが触れ合う。

私の腰の動きに合わせて環奈も動き始めた。

私たち二人は貝合わせをして快楽を貪った。

図書館の書庫で私たちはお互いを求めあい、女同士でありながらも一つに繋がった。

「ああ、、先輩、、私、またイク❤️いっちゃう。」

「環奈ちゃ、、、ん、、イク❤️いぐぅ❤️」

私は久々に幸福なオーガズムを経験した。

私は環奈の頭を撫で優しく抱きしめた。

環奈に寝顔はあどけなく、とても可愛かった。

ずっとこのまま時が止まればいいと思った。

でも学校のチャイムが鳴る。下校を促す放送が書庫にも聞こえてきた

私には帰る家はあるが環奈には帰れる場所がない。

環奈は今日も男の待つ本屋にいくのか。

環奈も私の隣で涙ぐんでいる、思春期の環奈が積み重ねてきたやるせない思いや怒りや悲しみが体から溢れ出たようだった。

私はその瞬間に覚悟を決めた。

「環奈ちゃん、、大丈夫、、これから私の部屋に行きましょう。」

私は環奈を家に連れてっていった。

広大な敷地の造り酒屋、私の部屋は使われなくなった蔵を快適にリフォームして作られており、空き部屋もある。お風呂もキッチンも付いているちょっとした一軒家、2人の暮らしに不自由はない。

「うちの両親は自立主義だから、食事の時以外は自分で自分の面倒を見るように言われてるの❤️お友達を連れてくるのも自由だから、安心していいのよ」

私は環奈に言い聞かせた

頭の良い彼女は私の誘いが信用にたると気づいたようだ。

「翼先輩、、ああ、、先輩は私の女神様です❤️」

環奈は嬉しそうに微笑み、泣き出してしまった。

私は環奈を抱きしめた。

「先輩は私の本当の姿を知っても嫌いになったりしませんか?」

環奈は心の中の勇気を総動員してそうつぶやいた。

環奈は恐る恐る私の顔を見上げた。

私は全てを受け入れる覚悟を秘めて微笑んだ。

環奈は私の胸で泣いた。背中をさすりながら 優しく語りかけてた。

「何でも話してみて、私は環奈ちゃんの悩みが知りたい、そして力になりたいの」

環奈はネグレクトの事、寂しい生活の事、寂しさから近所の男に体を差し出したことを話した。

この小柄な美しい娘は1人でそれに耐えてきたのだ、私は思わず環奈をぎゅっと抱きしめて言った。

「よく我慢したね。えらいよ環奈ちゃん、辛かったよね、今日からそんな思いしなくていいよ。家に帰るずらかったら私がお母さんに話してあげる。そして私のこの家で一緒に住もうよ。」

環奈は私の胸で大声で泣いてしまった。

こうして私と環奈の同棲が始まった

環奈のお母さんは後ろめたい思いがあったのか、むしろ手間がかからなくて良いと思ったのか無条件で私を預けてくれた。

私の両親も「杜氏饗応の儀」もあり環奈がこの家に住むのを喜んでくれている。

そして2人の生活が軌道にのった頃、環奈の母はと言うと、もうこの村にはいなかった。常連客と深い関係になってその男の家に行ったのだ。

私の友人たちは私と環奈の関係に気づいていたが、みんな暖かく見守ってくれていた。

環奈は今日も私の胸に抱かれて眠る。

「先輩、いつまでも私の側にいてください❤️」囁く環奈

「環奈❤️私たちはずっと一緒よ」

そうつぶやくと彼女が安心したように目を閉じた。

環奈の静かな寝息を聞きながら私は静かに目を閉じた。

 

⭐️冬くる鬼

秋の収穫が終わり、弥彦山が紅葉に色づくころに仕込みのために杜氏たちがやってきた。

二瓶藤次郎に率いられて酒造の中にある杜氏宿にはいってくる。

「くひひ、千秋さん、翼ちゃん、今年も杜氏饗応の儀、よろしく頼むぜ」

二瓶がニヤリと笑う。

渡り家業の杜氏は決まった地域に長くいないため、妻帯するものが少ない。だからその代わりに酒造が女を用意するのだ。そして彼らは時に女を孕ませ、生まれてくる子を自らの跡取りするのだ。

寝取り趣味の二瓶は今年も母さんを狙ってくるだろう、そして環奈ちゃんと一緒にいる私も狙われるに違いない。そして環奈ちゃんも、、

 

トーロリナー アヨー トロリート 今摺るもとは

     酒にナーヨー 造りて 江戸へ出す

江戸ヘナー アヨー 出すとは 昔の事よ

     今はナー アヨー 世が世で 地ではける

地でもナー アヨー はける酒 名のある御銘酒

     酒はナー アヨー 久保田か 鶴瀬川

 

酒蔵から二瓶の仕込み歌が聞こえる。

二瓶の杜氏の長としての腕は一流だ。

だから鶴瀬酒造としては彼との関係を切ることができないのだ。

私は環奈に酒造の風習を話した。

「ねえ、環奈、杜氏の二瓶が私たちの家に来たらあなたは裏口から逃げて、私は鶴瀬酒造の娘として

杜氏饗応の儀としてあいつの性欲のはけ口にされるの、、あのおじさんに犯されるのよ。でも心配しないで、酒造と杜氏が伝統的にやってきたことなのよ。でもあなたにだけは私の恥ずかしい姿を見せたくないの」

私は昨年の自分の姿が思い出下げて涙がこぼれた。二瓶に京奈先輩の見ている前で犯された。

快楽を引きずり出されて先輩の見ている前で腰を振り、先輩に愛想をつかされた。

環奈との恋は同じような形で終わりにさせたくはなかったのだ。

環奈はアーモンド型の思慮深い瞳で私に話を聞いた。

頭の良い彼女の事だからその時が来れば適切に動いてくれるだろうと私は思った。

しかし彼女は私の想定を超える行動に出た。

二瓶のもとへ彼女は直接乗り込んでいってとんでもないお願いをしたのだ。

 

彼女が杜氏宿に行っていると聞いて私は慌てて駆けつけた。

酒樽の前で環奈は二瓶に土下座していた。

蔵には頭領の二瓶と組下の杜氏の後藤と中野と谷崎がいた。

「お願いです。私を杜氏にしてください!一緒に仕事をさせてください。」

彼女が必死に訴えていた。

「ぎひひ、ちっちゃいけどなかなか頭の良いお嬢さんのようだな、お前が杜氏の腕を身につけて、

翼お嬢様の助けになるということか、、確かにお前が俺と同等の腕を身に付ければ、俺はお払い箱、ここで鶴瀬家の女を抱くこともできなくなるからな、、。それでいったい俺に何のメリットがあるんだ。

しかも今年は翼お嬢さんを抱くなだと!ずいぶんと欲張ったものいいじゃないか!」

二瓶の顔が羅刹のように赤くなっている。

「私に杜氏の技を仕込んで!翼先輩をいじめないで!そのためなら私なんだってするから!」

「聞いたか?みんな、泣かせるじゃねーかこいつ何でもやるんだってよ!いいだろう!俺たちがこの酒蔵で酒を作っている間、お前に杜氏の技を仕込んでやる!ただし同時に俺たち全員のセックスの相手をしろ!オレもぼちぼち跡取り息子が欲しいからな、本気で種付けしてやる。そして子供を孕んだら産むんだ。、、」二瓶がいった

「ひひひ、こいつ顔が真っ青になってるぜ!」スキンヘッドの後藤が笑う。

「お嬢ちゃん、翼先輩のためになりたいんだろう?俺たちのいいことしようぜ」と中野

「ふひぃ、、この年で孫ほどの年齢の女を抱けるとはのぉ」と谷崎。

環奈の小さな肩が震えていた。私は彼女の愛情が嬉しかった、でもそんなことをさせるわけにはいかない。

「環奈!そんなことしなくていいのよ!余計なことをしないで」私は蔵に飛び込んだ。

しかし二瓶に一喝された!

「おいおい鶴瀬のお嬢様、この環奈ってガキはこの俺相手にサシで願い事してんだ!あんたのために命を捨てる覚悟してるんだよ!その覚悟に水を差すようなまねするんじゃねえよ」二瓶が怒鳴る

「だってあなたは要求は酷すぎる」私は抗議した。

「杜氏500年の技、杜氏饗応の儀の特権、それをどうこうしようって言うんだ。俺の出した条件は全然重くはないと思うぜ、なあ、環奈ちゃん❤️お前もそう思うだろ?」

「二瓶おじさんありがとうございます。こんな価値のない私の命と体で大事な技術を譲っていただけるなんて嬉しいです。翼先輩、私、今からこの人たちに犯されます。醜い私の姿を見ても嫌いにならないでください。」環奈はそういうと自分から二瓶に抱きついた。

「いい覚悟だ。あんた今まで相当にひどい経験をしてるな。それなのにひねくれることなく人のために自らを犠牲にする清い心を持ったんだな。ガキのくせにおれの子供を孕ませるには最高の女だな」

環奈は杜氏宿の座敷に連れていかれた。私も当然見届け人としてそれを見ることになった。

部屋には二瓶と後藤、中野、谷崎、ふんどし1つの姿で立っている。

そして真ん中には環奈の小さな体があった。制服は全て脱がされ小さな裸身が男たちの中で震えていた。

「まるでお人形さんみたいに可愛い娘だぜ、おっぱいは小せえがこれはこれで乙なものだぜ」

二瓶が笑う。

「こいつのおまんこ❤️無毛でツルツルですぜ」と後藤

「ピンク色の乳首、たまんねぇ」と中野

「おじいちゃんのちんちん後でしゃぶってくれよ」と谷崎

男たちが彼女の体を触り始める。

環奈が恐怖と嫌悪で小さく震えていた。

「おい、環奈!お前からお願いしてきたことだ。まずはキスからだ!」

二瓶に命令されて彼女は唇を差し出す。

「うぐぅん、ちゅばぁ、れろぉ、、、」

環奈は必死に舌を絡めて応えている。「ほら、もっと強く吸わなきゃだめだろう!翼先輩を助けたいんだろ?だったらしっかり奉仕するんだ!」二瓶は環奈の髪を掴んで激しく引き寄せる。

「やめなさい!」私は叫んだ。

「うるせー!お嬢様は黙ってみてな!この女のお前への愛情は本物だぜ!目を閉じないでちゃんと見届けろ!こいつは今からお前のために犯されるんだ!うるせーからこいつは柱にでも縛っておけ!」私は男たちに大黒柱に縛られた。

そして私の見ている前で環奈の身体を男たちはいやらしい手つきで触った。

「へっへっへ、この木目細かい白い柔肌、つるぺただがそれがまたそそるぜ」

「ちっちゃなおっぱいだな、揉みがいがあるぜ」

「おい、乳首をつまむぞ」

男たちの手が次々と彼女の乳房に伸びた。

そして谷崎が環奈の乳房をアマガミする

「ひゃあん、痛いっ」

「ああ、いい声だ。もっと聞かせてくれ」

「ひぃ、噛まないでぇ」

「かわいい乳首だ。美味しいぜ」

「俺はおまんこの味を確かめさせてもらうぜ」

二瓶が彼女の割れ目に顔を埋めた。

「あっ、そこは、、ダメェ、、」

「ひひ、クリか?ここが弱いのか?じゃあここはどうだ?」

クリトリスを舌でペロペロ舐めた後で指を膣の穴に入れていく。

「ひぃ、そんなとこまで、、」

「ほぉ、まだ毛が生えてないじゃないか、しかもぴっちりと閉じた割れ目が愛くるしいな、」

二瓶の言葉にまわりの男達も集まってくる。

環奈は晒し者になって恥ずかしさのあまり涙を流していた。

「どれ、俺にも見せてくれよ、」と中野

「おい、足を開け」と後藤

「嫌ぁ、許して、お願い」

「さっきまでの威勢はどこにいったんだ?まあいい、足を広げさせてやる」

二瓶が環奈の両足を押さえつけてストリッパーがするようないやらしい姿勢で足を開かせた。環奈のまだ発育途上の割れ目が卑劣な男たちの目にさらされた。

「そんな!やめて!やだ!恥ずかしいよ!翼先輩!見ないで!ごめんなさい」

「おい、お嬢様が見てるぜ、そのきれいな穴をもっと見せな、俺の指をくわえ込んでぐちょぐちょにぬら知ってるじゃねーか。子供みたいな顔してくせにセックスの経験があるみたいだな!こいつは面白くなってきたぜ。そうだ、俺たちとお嬢様が見てる前でオナニーしてみせろよ!

「ひぃ、、、、そんなの、、」

「どうした?早くしろ!俺の言う通りにするんだ。さっきの覚悟はどこいった!」

「わかりました。」

環奈は自分の肉ひだを開いてクリトリスを弄り始めた。

「おお、綺麗な色だ、それにヒダも薄いな」

「おい、指を入れてみな」

「ひぎい、、ああ、、いやぁ、、」

「少女のオナニーショー最高だぜ❤️」

男たちのギラギラした姿勢にさらされながら環奈はー痴態を見せる。

彼女の水蜜桃のような割れ目から蜜が滴った。

次第に環奈の瞳が快楽に支配されていくのがわかった。

「さてとでは早速、杜氏の竿の使い方を教えてやるか!」

「何するんですか?」

「俺の肉竿でこうするんだよ」

二瓶は自分のものを環奈の顔の前に出した。

彼女の小さな桜色の唇の前にペニスは圧倒的な存在感があった。

「舐めるんだ」二瓶が命じた

 

「はい、、」

「そうそう、歯を立てるなよ、ひひ、小さい口だな、全部入るかな」

「んぐぅ、んん、んんん、」

「入ったじゃねーか、いい子だ、動くぞ」

二瓶が環奈の頭を押さえつけてオナホのように腰を振った。

彼女の哀れな姿を私は見ているしかなかった

「んぐぅ、んん、んん」

「喉の奥まで届いてんぜ、環奈❤️お前フェラチオうめえな、初めてとは思えねえぜ」

二瓶は歓喜の表情を浮かべた。

そして彼女がフェラチオしている間にも彼女の乳房や割れ目は複数の男たちによって途切れることなく愛撫されていた。

彼女の幼い体は今恐ろしい快楽地獄のるつぼにあることだろう。

「ほらもっと舌を使うんだ」

「うぶっ、うぶ、うぶううううううう」

「出る、出すぞ、飲め」二瓶が命じた。

「うううううう、げほっ、うええ、」

彼女の口から大量の精液が吐き出された。

「よしっ!俺のちんぽへの挨拶は終わったな。後藤、中野、谷崎のちんぽにも挨拶しろ、今日からお前を指導してくれる先輩杜氏だからな!ガハハ」

「よろしく頼むぜ環奈ちゃん」3人の男の3本の勃起したペニスが彼女を取り囲んだ。

男たちは彼女の顔にぐいぐいとおちんちんを押し付けてくる。

強烈なオスの匂いが鼻をつく。

そして彼女の両手にはおちんちんが握らされ、口の中にも男のものがねじ込まれている。環奈はそれらを交互にしゃぶっていた。

あどけない少女が男のものを深く飲み込みペロペロと舌を絡めている。その仕草が彼女の過ごしてきた生活の闇の深さを感じさせた。

しかし男たちは少女の思わぬテクニックに大喜びだ。

そして環奈も男のものをしゃぶらされながら興奮しているようだ

乳首や脇の下などの性感帯を同時に責められて彼女は体をビクビクと震わせた。

環奈のおまんこからは愛液が流れ出し、太ももを濡らしていた。

男たちはそんな彼女を嘲笑いながら次々と口の中に射精し始めた。

「さあ、おじさんのおちんぽミルクを飲みなさい。」

「ああ、、美少女の口の中に射精する❤️」

「ええ子じゃおじいちゃんの精子飲ませてやるからな」

ドピュッ!ビュルルルーーー! 環奈の小さな口に次々に白濁した液体が流し込まれた。

ゴクン、ゴクン 環奈は必死にそれを嚥下していく。

そして男たちのペニスを綺麗に掃除するように丁寧に舐めた。

その光景はあまりに淫靡だった。

「ふっひひひ!環奈❤️なかなかやるじゃねぇか。それじゃあいよいよ俺のちんぽで天国に送ってやるからよ!」

部屋に胡座をかいて日本酒を茶碗でぐびぐびと飲んでいた二瓶が立ち上がった。

彼の股間のものは早くもたくましくいきりたっていた。

「ああ、、二瓶おじさん、私が1ヵ月慰み者になれば技術を教えてくれるんですよね」環奈がすがるように言った。

「ああ、杜氏の技も女の快楽もしっかりその体に刻み込んでやるぜ!」

二瓶が彼女の小さな体に覆い被さる

そして一気に貫いた。

ズブゥ! 肉棒は彼女の膣穴を押し広げながら侵入し子宮の入り口まで届いていた。

「かはっ!はひっ、、ぃぃ、、、ぅぅう、、太いのが入ってくる」

あまりの大きさに環奈は息ができないようであった。

そして二瓶が激しく腰を振ると彼女の体が上下に激しく揺さぶられた。パンッ!パァン!パンッ!

 

「おお、締まるぜ!いいマンコだ!」

「ああ、激しいですお願い、少し休ませてください」

「お前の体がそう言ってないぞ。ぐちょぐちょにぬらしてくわえこんでくるじゃないか?オラ、、イケ!翼お嬢さんの見てる前で無様にイって見せろ❤️」

二瓶は環奈の言葉を無視してピストンを続けた。

「ひぎいっ!イク、、、イッちゃいますぅ、、」

環奈は絶頂を迎えた。

「おう、締め付けがきつくなってきたぞ、そろそろ出すぞ」

「いやぁ、中だけは許してください」

「ダメだ、中に出してやる。孕め!これから1ヵ月、何度でも種付けしてやる」

「いやあ、妊娠したくない」

「うるせぇ、いくぜ」

ドクンドクンッドックン 二瓶は環奈の膣内に大量の精を放った。

「ああ、熱いのが出てる」

「くっくっくこれでお前は俺の女だな!お前たちにも使わせてやる。たっぷり女の幸せを教えてやれな」

二瓶は男たちの前に彼女の体を投げ出した。

杜氏の男たちが次々と群がる。

「へっへっへ!環奈ちゃん、俺たちが気持ちよくさせてあげるからね」

「まずはワシから行くぞ」

谷崎と呼ばれた男が環奈の足を持ち上げて挿入した。

「うう、、いやぁ」

「大丈夫だよ、すぐ良くなる」

谷崎はゆっくりと抽送を開始した。

「ああっ、おじいちゃんやめて、、ああっ」

「はは、キツキツの若いマンコ最高じゃのお」

谷崎はしわだらけの尻で弾むように腰を振った。

そしてしょんべんを漏らすように射精した。

「次は俺の番だぜ!」

今度は後藤という男のものが突き入れられた。

「んぐう、おっきすぎるよぉ、、」

「ははは、お兄ちゃんが気持ちよくさせてあげるからね。ちっちゃいおまんこでおちんちん受け入れるようね環奈ちゃん❤️」

ロリコンの後藤は環奈の小さい胸の膨らみに興奮しているようだ。

「ほらもっと力入れて締め付けてみな!」

「はい、、こうですか?」

「そうだ、なかなか上手いじゃないか、よし、お兄ちゃん出すぞ!」

ドピュッ!ドピュドピュッ!

「ああ、出てる、、後藤のお兄さんの出てる」

環奈は子宮の奥まで精液を流し込まれて体を震わせた。

「次は俺の番だ、壁に手をついて尻を吐き出せ!」

中野が環奈の細い腕を掴んで無理矢理立たせた。

「はい、、わかりました」

環奈は従順に壁に向かって両手をついた。

「おお、いい格好だぜ環奈ちゃん。今から俺のちんぽをぶち込んでやるからな」

「後ろからなんて、、んんぐっ、、はいってくる!」

中野は彼女の割れ目に肉棒をあてがい一気に貫いた。

パンッ!パンッ!パンッ!

「ああ、だめぇえそんなに強くされたら壊れちゃう、。」

「まだ子供のくせに男のちんぽの喜ばせ方を体がわかってるぜこの娘」

中野がスパートする。

「あああ、ハアハア、イク、イク、くぅぅぅぅん!、、ん、、んん、、いぐ、、」あああーーいやぁ、。出されてる、、セーシだされて、、お腹の中に流し込まれて、、熱いのくる!いぐぅいくぅうう!」

環奈は背中を大きく反らせながら絶頂を迎えた。

そしてそのまま崩れ落ちた。

「へへ、どうだイカせてやったぜ。」男が得意げに笑った。

そしてそれから4人の男と環奈のセックスは延々と続いた。

 

彼女の小さな穴からは入りきらない量の白濁した液体が流れ出ていた。

彼女の体は全身ザーメンまみれになっていた。

環奈は意識を失っているようだった。

しかし彼女の幼い穴はまだ物足りなさそうにヒクついており、その表情にはどこか満足感のようなものが感じられた。

二瓶はその様子をニヤつきながら眺めている。

私は呆然とその光景を見ていることしかできなかった。

「よーし今日はここまでだ!約束通り明日から杜氏としても教育してやる。それから1ヵ月、俺たちに求められたらいつでもどこでもセックスに応じるんだ!これは命令だ」二瓶はいった。

 

こうしてこの日から彼女は1ヵ月、4人の杜氏の男達と蔵の中で暮らした。

二瓶は私が彼女と接触を持つことを許さなかった。

私は時折蔵の様子を除いてはかんなの悲惨な状況に心を痛めた。

男たちは杜氏としての教育もしっかりと施してくれたが、環奈のつぼみのような幼い体を蹂躙し一人前の女として開花させることにも余念がなかった。

食堂の机の下で男たちのペニスをしゃぶらされている彼女がいた。

弁当食べながら休憩している男たちの前でオナニーさせられている彼女がいた。

酒蔵の中で犯されている彼女がいた。

トイレの裏でスカート降ろされて後から貫かれている彼女がいた。

そして夜は二瓶の布団の中で濃厚なセックスをさせられた。

環奈は嫌がっていたが二瓶が私を呼び出し私の目の前で他の男たちのものをフェラチオさせたりすることもあった。

 

エピローグ

そして1ヵ月が過ぎた。そして鶴瀬酒造の仕込みは終わり彼女は解放された

環奈は身を削るような努力で杜氏の仕事をマスターした。積極的に男たちのとのセックスにも応じて秘伝の技を伝授されたのだ。

二瓶藤次郎は私に言った

「こいつガキのくせに大したやつだぜ!男だったら俺の跡取りにしたい位だ。鶴瀬のお嬢様、よかったな!来年からはこいつでも立派に仕込みが務まるゼ!」

環奈のことに杜氏の腕に関しては二瓶も舌を巻いていたのだ。

しかし流石は杜氏の二瓶、鶴瀬酒造の新種の他にあるものをしっかり仕込んでいた。

彼は環奈のまだ未熟な子宮の中に自分の子供を仕込んでいたのだ。

環奈は中学卒業から高校生活の頭にかけて妊娠した状態で休学する事となった。

そして彼女は二瓶の子を産んだ。

二瓶は子供が乳離れする頃を見計らって自分の家に引き取って行った。

 

こうして環奈は私のために杜氏としての技を手に入れ、二瓶の子供を妊娠する形で杜氏饗応の儀からも解放してくれたのだった。

環奈という薄幸の娘を助けるために私は手を伸ばしたつもりだったのだが、結果的に私が救われることとなったのだ。

そして高校卒業後、私たちは外国に渡り同性で結婚式をした。

そして2人で鶴瀬酒造を盛り上げていこうと決めている

 

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