※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 岩手県S村「捧身救村の祭礼」天明の飢饉が生んだ少女の生贄志願 巫女姫と従者の悲恋

 

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら村に残る日本の因習を研究しています。

昔は人類学、民族学などと言えば埃をかぶった学問と誰も興味を持たなかったのです。

今は科学が進んだ時代に皆が飽きているのか民族学に興味を持つ若者も多く、大学では受講生の8割が女性という状況です。

昭和生まれの中年男としては戸惑ってしまいます。

その中でも取り分け熱心なのが姉川 美奈子くん、セミロングの黒髪に、黒縁メガネと言う真面目で

大人しい女の子です。

この子は大変熱心な学生ですが、家庭に経済的な事情があるらしくバイト三昧、学内では夜のアルバイトをしていると言う口さがない噂もあります。童顔に似合わぬFカップを超える形の良いバストと程良いくびれと大きなお尻が時にセックスアピールに写り、みんなからそのような噂をされるのでしょう。

そしてもう1人が南條美和くん、高校時代は陸上部のエースとして活躍した女の子です。すらりとしたスレンダーな体型と美しい脚線美、ハキハキした性格ですが、驚くような細やかさと優しさを見せる時もあります。新鮮な果実のような魅力を持った女の子です。

この2人が私のゼミのいわばツートップなのです。

 

普段はこの2人と一緒に研究活動しているのですが、研究漬けの堅物の私でもつい愛らしさに自分の恋人にしたくなってしまいます。ただそれは私の秘めたる願望です。忍ぶ恋こそ至極なのです。

因習研究とは山間村や小さな漁村を回り、古老の話を聞いたり。史跡を尋ねたりするものです。

基本的には地味なフィールドワークがメインになります。

しかし、ときには驚くべき因習が今なお引き継がれていることに驚嘆する事があります。

グローバル化も科学も寄せ付けない断固たる文化の息吹、ローカルレジェンド!それこそが因習です。

科学の進んだこの世の中で因習こそが我々に残された最後のロマンなのかもしれません。

もちろん彼女たちは私の研究費で旅行ができることを楽しんでいるだけかもしれませんがね。

さて、今回は少し足を伸ばして、東北の岩手県、盛岡市から車で1時間の山奥の集落に足を向けました。

美奈子君は静かに本を読みながら、私の買った南部煎餅を食べてます。

美和君は窓の外を見ながら蔵王の燻製卵をおいしそうに味わっています。

外から見れば娘2人を連れたお父さんのドライブという感じです。

3時間も走ると山深い谷間に張り付くように小さな村 桜庭村があります。

昔は南部鉄器の材料となる鉄鉱山などもあったようですが、今は農業中心の小さな村です。

 

村に着くと同時に私たちは昼食を兼ねて道の駅でミーティングをします。

「岩手県のそばはとてもおいしいんですよ。私個人的には長野に負けないと思っています。」

私は、美奈子と美和に山菜蕎麦御膳をご馳走しました。

「あ、、❤️美味しいっ!」美和が元気よくそばを啜ります。

「そば美味しいです。それと暖かいつゆに南部煎餅がよく合いますね」美奈子も目を丸くしています。

そんな娘たちの愛らしい姿を見ながら、私は今回の目的を説明しました。

 

「今回の調査はP村の神社、桜神明神社に伝わる「奉身救村の祭礼」の取材です。これは10年に1度行われる村の秘祭です。桜神明神社は歴史はあるものの社格の高い神社ではありません。しかし「我が身を捧げて村を救う」という過去の一事を持ってこの神社は村人たちの強い信仰を集めているのです。」

「我が身を捧げて村を救う?先生、それは穏やかではありませんね。何があったのですか?」

美奈子が尋ねます。

「それは400年近く前のある出来事に遡ります。この村は当時、南部藩領で家臣の桜庭兵衛門貞信がこの地を収めていました。彼らの一族は桜神明神社の神主も代々勤めています

南部藩は江戸時代に何度となく飢饉に見舞われました。特に元禄・宝暦・天明・天保の飢饉は南部の四大飢饉と言って、多数の餓死者を出しています。これは今回資料を提供してくれた郷土史家の星七海太一さんからいただいた古文書の現代訳ですが、

天明3年 大飢饉 収穫皆無の所多し、霖雨・早冷・大霜害、餓死者多く、暴動起こる。

天明4年 飢饉 前年の余殃強く、悪疫流行病死者多し

天明5年 飢饉 霖雨・低温・大風雨・山崩れ・落橋・永代荒地多し

天明6年 大飢饉 霖雨・低温・大風雨・被害甚大

天明7年 飢饉 霖雨・大洪水・山崩れ・落橋・永代荒地多し

と天明の飢饉に至っては5年間も飢饉が続いたことが明らかになっています。

全国の餓死者は数十万人、南部藩の桜庭村では人口が8分の1になったと伝えられていますから、その凄まじさがお分かりになるでしょう。

蘭学者の杉田玄白は『後見草』で「死んだ人間の肉を食い、人肉に草木の葉を混ぜ犬肉と騙して売るほどの惨状、在町浦々、道路死人山のごとく、目も当てられない風情にて」と記しています。

原因は天明3年に岩木山と浅間山がほぼ同時期に噴火したことで成層圏に達した火山噴出物が陽光を遮ったことにあります。この時期には子供の間引きも盛んに行われて東北地方に伝わる「座敷童」の伝承は

親たちのその自責の念の表れとも言われています。ともあれ東北に生まれたものとしては忘れてはいけない痛切な出来事なのです。」

「柳沢先生、つまりは、その大飢饉の時に我が身を捧げて村を救った人がいて、その人の功績を称えるお祭りのようなものと思って良いの?」美和が察しよく答えました。

その彼女の言葉を聞いて、横から突然に声がしました。

「柳沢先生と大王文化大学の人たちだよね、このことについては、私から説明するよ」

私たちが食事をしているテーブルに1人の少女が現れました。長い黒髪をポニーテールにまとめた、目つきの鋭い凛とした少女

星七海 翠(すい)高校2年生になる娘さんで、郷土史家の星七海太一さんのお孫さんです。

武家の家系である星七海家は剣道場も営んでおり、彼女は女子剣道で岩手県県大会で準優勝した子です

太一さんは高齢で健康を害しており外を歩くことができないので孫娘の彼女が私たちの案内を買って出てくれたのです。彼女とはこの道の駅で待ち合わせをしていました。

「そうですね、星七海さんの家柄は天明の飢饉の時代から続く桜庭家の従者の家柄です。奉身救村の祭礼の話をしてもらうのに、彼女以上の人はいないでしょうね」私は星七海さんを促しました。

 

星七海 翠の話

 

本来なら、おじいちゃんが来て説明をするとこだけど、最近おじいちゃんも布団から出れなくて、私が代わりをするね。おじいちゃんがわかりやすいようにノートにまとめてくれてるから、それを説明するね。

さっき、柳沢先生が話していた天明の飢饉、ことに天明7年は最悪の状況だった。

だって5年間も続いたんだもん。その年の冬は村でも備蓄を食い尽くしてもう限界に近い状態だったんだって。いっそのこと集団自決しようかとさえ考える始末。

そんな中で若き桜庭家の巫女姫の小夜は村人を励まして必死に活路を探ったんだ。

彼女の傍には侍女として星七海家の息女、葵もいたんだ。文献によるとまだ私たちと同じくらいの年齢の若い女の子達だよ。山野の野草、地のある中にある根っこ、獣、彼女たちは、ありとあらゆる手を尽くして村人の食料を確保した。

時には小夜様が自ら娘達を率いて港に出て江戸の廻船問屋の男たちに春をひさいで食料を手に入れることさえあったらしい。

私のご先祖様の葵は、小夜さんをとても尊敬していたみたいで尊い血筋の巫女姫が夜鷹のごとき真似をするのを諌めたらしい。でも小夜様は葵にこういったんだ。

「領民の露命を繋ぐ使命の前に我が貞操、なにを省みるや。淫売の振る舞いも躊躇う理由これ無し、いかなる辱めを受けようと血肉の一片まで捧げる覚悟なり」

まさに神様みたいな人だよね。しかしそんな人の力をもってしても飢饉は村人を限界に追いやった。

最後の冬、村人は桜庭家の屋敷に集まっていた。

もうみんな5日も何も食べていない、疲労の色が濃く餓死寸前だったんだ。

幕府のお救い米がくるという噂は何度もあったが、それは決してくる事はなかった。

お腹が減って、未来に希望が持てないと人間は荒れてくる。

その時にどうなるか、動物的な本能が浮かび上がってくるんだよ。

彼らがやろうとしたのは、弱者である女を殺して肉を食うこと!そして、その前に男としての獣のような欲求を果たすことだった。人間は死が近づくと本能的に性欲が研ぎ澄まされるんだよね。

そしてやり玉に上がったのが星七海家の息女である葵だった。

「巫女姫様のためにも葵よ、ここはお前が犠牲になってくれ」

男達は邪悪な意志を秘めて彼女を囲んだ。

「いかなる辱めを受けようと血肉の一片まで村と巫女姫に捧げる覚悟なり」

葵は尊敬する小夜様の言葉を思い出し村人の輪の真ん中に趺坐した。

彼女の若い肉体に男たちは、生唾を飲みふんどしの紐を外した。彼らにとっても人生で最後のセックスになるかもしれない。異常な興奮が桜庭家の居館に満ちたんだ。

その時、館の上座から桜庭小夜、、巫女姫様が男たちの輪の真ん中に歩みでた。

「村の民よ、よく聞いておくれ、我ら人事を尽くすも万策尽きてここに人肉を食うことになった。荒んだ心を癒すために女も抱きたいのだろう、、されど、このことが村人に禍根を残す事であってはならぬ!

女を犯すことも、人肉を食うことも、さらなる結束のために役立たねばならぬ!なればここで身を捧げるべきは葵にあらず!巫女姫たる小夜じゃ!男達よ妾の肉体を祭壇に慰みを得よ!そして、これから先は決して女を犯すことなく女や子供を慈しみ守ってやるのじゃ!そしてことが済んだら妾は自害致すゆえ、その肉を海水で煮て村のものを均等に分け与え食べるがよい!まさに同じ肉を食った仲間として、今後も争わずに力を合わせるのじゃ」

 

そう言うと、彼女は巫女服を脱ぎ捨てて男たちの前で裸になった。

白い雪のような肌に餓鬼の群れのように村の男たちがたかったらしい。

男2組叱りながら、彼女は葵に言ったそうだよ。

「葵、今までよく私を支えてくれた❤️桜庭家の家臣の娘としてそちは立派に役目を果たした。どうか泣くでない!桜の如く潔く散り果てるが桜庭の巫女姫の本懐というもの、葵よ、そなたの笑顔がみたい、、どうか笑って見せて欲しい。」

多分、小夜様と葵の間には主従の絆や友情を超えたもっと別な感情があったと思う。

小夜様は五十人以上の男達の精を尊いその身でお受けになり、終わったときには完全に息絶えておられたという。

多分自害するまでもなく、体力の限界を迎えたんだよ。

村人たちは、嘆き悲しみながらも、彼女を鍋に入れ煮込み、、押しいただくように食らったんだ。

今の常識から考えたら、正直理解できないけどさ、彼女の犠牲は無駄にはならなかったんだ。

それから、10日ほどして幕府のお救い米が届き、村人たちは何とか冬を越すことができたんだから。

あの日、彼女が自分を犠牲にしなければ、村人たちは争って全員死んでいたかもしれない。

だからこの村のものは全員が桜庭家の小夜様の肉を食って生き延びた者たちの子孫なんだよ。

ちなみに葵は小夜様の遺志をついで荒れた村の復興に尽力して復興を果たして自害したらしい。

小夜様の亡くなった日に桜神明神社の桜の大樹の下にある小夜様の墓前で死んでたんだって。

ともあれ、ここから生まれたのが「奉身救村の祭礼」10年に1度、小夜様に感謝しあの日の結束を思い出すために

桜庭村の村人が集まって大鍋で煮た肉入りの野菜のごった煮を食べるんだ。

そしてそれだけじゃなくて、社務所の中では桜庭村で江戸時代から代々続く桜庭7家衆、一戸、二瓶、三宮、四郷地、五蓮精舎、六河原、星七海、それぞれの家の代表の7名が小夜様の子孫である桜庭家の女性を祭壇にして結束を誓うんだよ。つまり巫女様を大勢の村人が見ている前で犯すことが許されているんだ。そして、その7人のうちの誰かを彼女は自分の将来の夫として選ばなきゃいけないんだ!」

「そんな、、ひどい、その女性があまりに可哀想です。」美奈子が表情を曇らせた。

「そう、、今年、その巫女姫を務めるのが私の親友、桜庭美湖なんだよ。小夜様みたいな凛々しくて立派な娘じゃないけど、とってもいいやつさ、あいつは村のために犠牲になって犯されるような、そんな子じゃないんだよ。まるで子供みたいに無邪気で純粋で、ドジでお人好しでさ、私みたいに人とうまくやっていくのが苦手なキツイ性格のやつとも見捨てずに付き合ってくれるような奴なんだよ。」

星七海さんは俯きました。

「ねぇ、星七海さんは本当にその美湖さんが好きなんだね❤️まるで小夜様と葵さんみたいにさ」

ボーイッシュで同性にもモテる美和が見透かしたように星七海さんにいいました。

「や、、ちょっとやだ、、これはただ、、あのドジを守らなきゃってだけで、美湖のことなんか、私、」

言葉で否定しても紅潮した顔が全てを表していました。

「うふふふふふ、照れちゃって可愛い。私も星七海さんみたいな彼女が欲しいなぁ。」

「ちょ、、美和さんからかわないでよ。私は別に、あの子とはそういう関係じゃないから!」

 

そう言いながらも嬉しそうな星七海さんの様子を見て私は少し複雑な感情になりました。村において因習は絶対です。

彼女の親友の美湖さんは村の長年の定めに従って、3日後にはたくさんの男たちに抱かれるのです。

「ねぇ翠ちゃん❤️どうしたの?こんなところで、この人たちは誰?」

突然、私たちに1人の美少女が声をかけてきました

真紅のくせっ髪と少し赤みがかった瞳が印象的な少女。あどけない顔で小柄ですが、ゆるふあでガーリーなファッションの下に息づくEカップの胸と形のいい尻と健康的な太ももの脚線美はなかなかのものです。そして、雪のような白い肌。青森秋田岩手といった東北3県には古い過去の時代に、大陸の血も入っているので時より彼女のようなアルビノの子がいます。私のゼミの美奈子にも宮城県出身ですがこの形質があります。

「わっ、びっくりしたわ、どこから湧いたのよ、美湖!」

「あ、ひっどーい!沸くって!美湖を虫さんみたいに言わないで!今日はお母さんの手伝いで道の駅に桜神明神社名物の桜モナカを持ってきただけだもん!」

彼女の手には段ボールが抱えられていました。

星七海さんのいう通り実に愛らしい優しそうな子です。

「今日は民族学者の柳沢先生のご案内よ。ぶっちゃけ捧身救村の祭礼の取材に見えられたのよ。あなたはそこでみんなが見てる前で3日後に輪姦されるのよね!そして、好きでもない連中の誰かを選んで婚約者にするのよね!私は柳沢先生にそれが納得いかないって訴えていたんだ!柳沢先生は村の因習については、第一人者だから何とか美湖を助けてくれないかと思ったのよ」

星七海さんは少し強い口調で彼女にいいました。

彼女の思いは痛いほどわかりました。しかし村の因習を部外者である私がみだりにかき乱す事はさけねばなりません。

返事に窮していると美湖さんが星七海さんを見つめていいました。

「翠ちゃん、ありがとう。でも私大丈夫だよ。お祭りが終わればまたいつも通りの毎日が始まるだけ、みんなと一緒に楽しい学校生活を送って、友達とお弁当を食べて、勉強して、遊んで、それだけだよ。」

「で、、でも、、男たちに輪姦されたら美湖の心も体も壊れちゃうよ!」

「翠ちゃん、小夜様は村の結束を守るために体を差し出すたんだよね。私もポンコツだけど、巫女姫の端くれだから村のために頑張らなきゃ」

彼女の瞳には、長い伝統を受け継いできた神社の娘としての固い決意が感じられました。

「村の結束なんて今さらどうでもいいじゃん。飢饉とかそんな危機が来てるわけじゃないんだから!」

「確かに飢饉はないけど、今どこの村でも人口が減ってしまって維持していくのが大変になっているの、桜庭村が何とかやっていけているのは翠ちゃん達、桜庭7家衆が

この村をちゃんと守ってくれてるからだと思うの、だから、私は自分の体を使ってもそれに報いなきゃいけないと思うんだ❤️」

「美湖のバカ❤️ポンコツでだらしないくせに、なんでこんな時だけ真面目なんだよ、

私は嫌だよ。どんな理由があっても美湖が男たちに犯されるなんて」

「正しいことをするんだもの辛くてもへっちゃらだよ!それに、私こう見えても結構タフなんだよ。小さい頃からよくお父さんに連れられて山に入って狩りをしてたからね。」

「そっか、、」

「心配してくれてありがとね。翠ちゃん。」

「べ、別に、、」

星七海さんは顔を赤くしながら下を向いてしまいました。

 

「桜庭さん、私で何かお役に立てる事はありませんか。こう見えて民俗学を長いこと研究をしています。」私は桜庭さんに聞きました。

「柳沢先生、ありがとうございます!私たちの村の誇るべき祭礼をしっかりと見届けてください。そしてそれを後世に伝えて下さい!当日は桜庭七家衆のみが入れる儀式の間にも入れるようにしておきます。そしてもし可能でしたら、1つお力をお借りできないでしょうか?」

「ご立派な御覚悟です、ところで何か懸念がおありなのですか」

「はい、、実は村の新しい住民の方たちの事なのですが、、コロナでリモートワークが盛んになって、村に移住してくださる方々も増えたのですが、、その一部にこのお祭りを勘違いしているものがいるんです!どこで曲解したのかその祭の日には巫女姫をレイプしても構わないルールだから、自分達で拉致して楽しもう、それをネットに晒してアクセス稼ごうみたいな事を企んでいるものがいるらしいんです。でも、村の結束を高める祭りの日に懸念だけで疑ってかかるわけにはいきませんし、、」

「それはとんでもない外道ですね。最近多いんですよ。新住民のくせに村の祭りに野蛮だと反対したり、村のしきたりを平気で破ったりね。個人の自由だから権利だか知らないが言語道断です!そんな奴は村に来ないで、都会の片隅で一人孤独に朽ち果てていればいいんですよ!分りました。桜庭さんが儀式に集中できるように私たちがお助けしましょう。ところで、その連中の目星はついているんですか?」

「柳沢先生!美湖がいってる連中なら東京から移住してきた山田と悪友の黒人のボルトだよ。村営住宅に住んで改造した変な車に乗ってるからすぐわかるよ。もう何が正しいかよくわからないけど、葵が小夜様に尽くしたように私も柳沢先生に協力して美湖を守るよ!」

星七海さんの瞳には思い詰めたような決意がありました。

「ありがとう星七海さん、一緒に美湖さんを守り抜きましょう!」

「はい、よろしくお願いします。」

こうして私たちは、美湖さんの護衛作戦を実行に移すことにしました。

しかし、広い村の中での事、どこで襲撃されるか分からないので私たちは影武者を立てることにしました。

真紅の髪のカツラをかぶせ白と赤の巫女服を着せておけば一目で美湖さん勘違いしてくれるはずです。しかし、あいにく星七海さんも美和もスレンダーな体つきです。

小柄でグラマラスな美湖さんに近いのは、、それは間違いなく美奈子でした。

「柳沢先生❤️私が奴等の囮になります。星七海さんに扮した美和と二人っきりで行動していれば、あいつらも私のことを美湖さんと思うでしょう」

美奈子が自分から進んだいいました。

「わかったでも無理しないでほしい、危なくなったら逃げるんだよ」

「柳沢先生大丈夫だよ。何かあったら私が助けを呼ぶから、私の足に勝てる奴なんて誰もいないもんね!」美和もすすんで引き受けてくれました。

「では、美和と美奈子は、星七海さんと美湖さんに扮して囮役を務めてください。私と星七海さんは桜庭さんと一緒に行動して護衛にあたります」

「了解!任してよ!」と美和

「わかりました。先生」と美奈子

「じゃあ、明日からお祭りの日までがんばりましょう!」

こうして私たちの作戦が始まったのです。

 

星七海 翠の決意

 

その日の夜に私は星七海さんに二人っきりで会いたいと夕食後に電話で呼び出されました。美奈子と美和が温泉でゆったりしている隙に私は宿を出ました。

待ち合わせに指定された場所は村の共同浴場「星の湯」彼女の家が管理人を務める、施設で小さな温泉と脱衣所があるだけの簡素な建物です。

彼女は私たちの協力に謝意を表した後で深く頭を下げて私に助言をこいました。

「美湖の決意はわかるし、あの子が村人の前でセックスしなきゃいけないと思ってるなら、それも認めるよ!でも好きでもない7人衆の中から将来の結婚相手まで選ばなきゃいけないって!酷すぎるよ。そんなに村の因習って絶対なの?」

彼女の瞳から涙が流れます。

私は彼女の熱意に心動かされてアドバイスをしました。

「星七海さん、それはあなたが星七海 翠であるのと同じく、村のアイデンティティです。その上に因習は絶対です。しかし、同時に因習を形作るのは人です。その成り立ちと根源を踏まえて新たな解釈を加えることは可能です!あなたが星七海葵の子孫、星七海 翠なればこそできる行動があるんじゃないですか?葵は小夜様に何ができたか?何を望んでいたか、あなたの美湖さんへの想いを重ねて自分の胸に問いかけてみなさい。」

薄暗い月明かりの脱衣所で彼女は瞑目しました。

 

「私の想いを重ねる、、」

「そうです。きっと答えは見つかるはずですよ」

「たぶん葵は、、できることなら自分が身代わりになりたかったはず、、。それができなければ、せめて痛みを分かち合いたい、、一緒に犯されて一緒に村人に食べられたかったんじゃ、、、、。私も、、美湖が一人で辛い思いをするのは嫌っ!」

「ふふふそうです。祭礼の日に、あなたがやるべきことが見えてきましたね」

「はい、私は巫女姫の侍従、葵の子孫として美湖の盾になります。男達の欲望は私が受け止めます。」

「その心意気やよしです。しかしあなたはセックスの経験がありますか?ロストバージンの痛みで気絶などと言うことになれば、それは果たせませんよ。」

私の直感では、彼女が処女である事は明白でした。そして彼女は意外な行動をとりました。

「はい、、処女です!柳沢先生、私が祭礼の日に無様な姿をさらさないように、ここで私に教えてよ、大人のセックスを!美湖を守れるように!先生がいろいろな村の因習で女の人と身体的なフィールドワークしているのは知っているよ。だから私にも」

彼女は、まるで背水の陣を敷くようにシャツを脱ぎ棄て、上半身裸になりました。

小ぶりな乳房、細い腰、彼女の裸は少し美和に似ていて月の女神アルテミスのようでした。彼女を諫めるのも1つの分別ですがそれは卑怯な逃げです。

彼女の覚悟は本物なのです。彼女の思い詰めた瞳が全てを物語っていました。

ここでためらうのはむしろ失礼と言うものでしょう。

「分りました。あなたのはじめての相手を私が務めましょう。あなたの、まだ未成熟な体に大人のセックスの気持ちよさを教えてあげます。」

私は彼女のほっそりとした体をがっちりと抱きしめました。

そして、緊張に震える彼女の唇に、自分の唇を重ね、少女の唇を貪ったのです。

熟女でも腰が抜ける私のディープキス❤️未経験の少女など完全にとろけさせるなど造作もないことです。

「あ、、柳沢先生、、私、、」

男に微塵も興味がなかった彼女が惚けたような顔で私を見つめ返しました。

 

「どうですか?星七海さん、大人のセックスの味は?」

「ああ、甘くてすごく大人って感じ、、」

「これからもっとすごいことをしますよ」

「え、、柳沢先生、、」

「こんな可愛らしい乳房を見せられて愛でないわけにはいきませんからね」

私は彼女の胸の先を指先で優しく転がしました。

「あ、、ん、、だめ、、恥ずかしい、、」

「大丈夫、年頃の女の子であれば、誰もがやってることです。」

「そうなの?でも、、」

「ほら、かわいい乳首が勃起してるじゃないですか。女の子同士の恋愛でも、セックスのテクニックは一緒です。いつか美湖ちゃんと結ばれる日のためにしっかりと覚えておきなさい。」私は彼女の胸の先に口づけをし、舌でなめ回しながら彼女のショーツの中に手を入れました。

そこはもうキスと乳首攻めでびしょ濡れでした。

「すらりとした長い足の先に可憐なデルタ。パンティー脱がしますよ。私に全てを見せなさい。」私は、温泉施設の畳の間に彼女を横たえて、足首をつかんで足を開かせました。また、汚れを知らない水蜜桃のような割れ目があらわになります。

「ふふふ、さてクンニの気持ちよさを覚えてもらいましょう❤️」

私は彼女の股間に顔をうずめ、その小さなクリトリスを舐めたのです。

「ひうっ❤️なに、、これ、、だめぇえ、。すごいの、、きちゃう❤️」

すると彼女は激しく身をよじらせました。

「いいんですよ。イキなさい。イクときはイクって言いなさい」

「ああ、、柳沢先生❤️いくぅ、、」

彼女のすらりとした足がV字形に開かれて、つま先がピクピクと痙攣しました。

彼女は初めてのオーガズムを迎えたようです。

「まだこんなものでは終わらせませんよ。せっかく温泉に来たので、続きは露天風呂で楽しみましょうか?」

私は彼女のぐったりとした体をお姫様抱っこで抱き上げて露天風呂に入りました。

後から彼女を膝の上に乗せるような体勢で抱きしめて乳房を触ります。

さらに、彼女の割れ目に私は指を入れました。

彼女のみずみずしい体はたちまち反応して

私の指を締め付け始めます。

「星七海さんの1番感じるところはどこでしょうね?」

私は彼女の耳元でささやき、彼女の割れ目に指を出し入れしました。

彼女が、一番感じる場所を探り当てるためです。

クリトリスに触れると、彼女がびくん、びくんと腰を震わせます。

そこで私は、クリトリスを執拗に責めました。

「ああっ!ダメッ、そこ弱いのぉ、、」

「ここが1番感じますね。じゃあ、こっちはどうでしょう?」

私は人差し指で彼女の中をかき回し、薬指を膣の入り口に当ててゆっくりと挿入していきました。

「あぁ 柳沢先生の指が、、いひぃ、、いいっ、、ああっ❤️」

「この辺かな?奥の方が気持ちいいんですね」

私は星七海さんのGスポットを集中的に刺激しはじめました。

「ああん、、柳沢先生、、だめ、、、なんか変なのが、、くるの、、」

「そう、それが絶頂、マジイキですよ。そのまま身を任せなさい。」

「あ、、ああ、、私、、いっちゃう!、いっじゃうぅ❤️」

ぷしゃーーーーーーー

彼女は湯船から腰を浮かせて盛大に潮を吹きました。

「上手にイケましたね。あなたは才能があるようですよ。さぁ、星七海さん、あなたの初めてよ。今から奪ってあげましょう。」

 

「うん、美湖のためだもん、がんばるから、、容赦なく、貫いて!」

彼女も覚悟を決めたのか、自ら開脚をして私を迎え入れようとします。

「ふむ、おまんこは下付きですね、ロストバージンは、後背位がいいですね❤️」

私は彼女の腰を抱いて立ち上がらせました。

そして、後ろ向きにさせ、手を壁について腰を突き出すように指示します。

そして彼女の片足を私は脇にかかりました、

「あぁ柳沢先生、、恥ずかしいよぉ」

ちょうど犬がおしっこするようなポーズです。

そして、彼女の秘部にいきり立ったペニスをあてがいました。

「さぁよく見ておきなさい。これがあなた女にするちんぽです。固くそりかえって、あなたを犯したがっています。さぁ行きますよ、むんっ❤️」

彼女の初体験は私の巨根で一気に奥までまで貫く事にしました。

彼女の小さな尻の肉を掴みながら、私は勢いよく彼女の中に突き入れたのです。

ずぶずぶっ!!! メリメリッ!!! ブチィッ!!! 処女膜が破れる音がしました。

「いぎぃっ、、ひぃぎ、、、はぃっでぐ、、る。。んんっ」

彼女は痛みのあまり声も出せずに、白目を剥き、失神しそうになります。

「この程度で気を失ってどうするのです!私のピストン運動で目を覚まさせてあげましょう!そらっ!どうですか?ほらっ!」

私は、力任せに彼女をバックから犯し続けました。

ぱんっ、ぱちゅん、、ずぶっ、ずずずずずず!!!

子宮口を押し広げて亀頭が子宮内に侵入すると、彼女は意識を取り戻しました。

彼女は涙を流しながらも必死で耐えています。

彼女の未熟な体では、私のモノを全て飲み込むことは無理があります。

「柳沢先生、容赦はいりません、。美湖のためなら何でも我慢できます。」

「ふふふ、それでこそ星七海葵の子孫です!、いきますよ!」

それでも私は、無理やり根元までねじ込みました。

すると彼女は、一瞬、羞恥と苦痛の表情を浮かべましたがそれは次第に被虐の快感へと変わります。

「あああああああっ!奥まで、。柳沢先生のがすごぃ、、んんっ❤️」

「こんなにきつく締め付けて、、いいおまんこしています。ああ、きゅんきゅん締め付けて、どうですか?気持ちよくなってきたでしょう?」

彼女の小さな膣は蹂躙されます。星七海さんはまるで獣のような雄叫びを上げました。そして、私のペニスを締め付けていた膣圧がさらに強くなります。

小ぶりな乳房を揺らしながら、細い足を私の腰に絡めてきます。

「んんっ❤️あ、、はぁ、、いい、、奥まで、、きてるの、。いいもっとシテ❤️」

「いいですねあなたの体を知った男たちはきっと夢中になることでしょう。」

私はラストスパートをかけました。彼女の細い腰を両手で掴み激しく腰を振ります。

パンッ!パチン!ばちん! 肌と肌が激しくぶつかり合う音と水音が響き渡ります。

私は彼女の腰を引きつけながら、思いっきり腰を打ちつけたのです。

「ああっ!すごいのぉ!柳沢先生のおちんちんで壊れちゃうのぉ!」

「いいんですよ。壊れなさい。ちんぽに服従するのです。さぁ、イク時は言いなさい。」

「はいぃ!いくぅ!いっちゃう、。」

ボーイッシュで凛々しい星七海さんが甲高い喘ぎ声を上げてメス堕ちしました。

「さぁ、星七海さんの中に出しますよ」

どぴゅーーっ!!! 私は彼女の膣内に大量の精液を流し込んだのです。

「ああっ、熱いの出てるのぉ、、あうっ、いぐっ❤️、あひぃいいいいっ!」彼女は腰を痙攣させながら絶頂を迎えました。

私の射精と同時に彼女は失禁し、湯船に黄色い尿が噴水のようにちょろちょろ流れました。

私は大変満足して、彼女を抱っこしたまま温泉に入りました。

剣道で体を鍛えている彼女の体はしなやかで最高の抱き心地です。

それにしても親友のために処女を捨てて守ろうとするとは実に高潔な志です。私は星七海さんの志に大変感動して、興奮しました。

私は意識朦朧としている彼女の唇を奪い、瞬く間に勃起を取り戻した、私のものをもう一度彼女の中に入れました。絶頂を迎えたばかりの敏感な割れ目は、小さな腰を揺らしながら私のものを迎えました。

彼女も意識朦朧のうちに、自ら腰を振って快楽を貪ろうとします。

そして私達はその日、何度も何度も交わり合ったのです。

そして、最後には、彼女は自ら進んで、私のものをしゃぶり、私の上で腰を振るまでになりました。

星七海さんの美湖さんへの思いはそれほどまでに強いものだったのです。

私はそれに絆されてもう一つの知恵をこっそりと彼女に与えました。

 

祭礼当日 囮になった 南條美和の体験

捧身救村の祭礼の日、美湖さんに扮した美奈子と星七海さんに扮した私は本物よりも、一足早く

家を出た。これを巫女姫道中といい、姫が侍従の星七海を連れて村を練り歩いてから会場入りするのはしきたり、大変仲が良かったと言われる2人を偲んでの事だろうね。

神社までは歩いて40分、所々人気のないところもあり襲撃するチャンスはいくらでもある。

私と美奈子は手を繋いで歩いた。普段は柳沢先生を取り合うライバルだけど改めて見ると綺麗な子だ。

柳沢先生がいなかったら口説いてたかもね。

山田と黒人のボルトあいつらはどこかで待ち伏せしてるに違いない、、

そんな事を考えながら歩いていると私たちの横にハイエースが横付けされた!

「きゃあ!」美奈子がスライドドアの向こうから伸びた男たちの手に捉えられて車の中に連れ込まれた。

「美和逃げて!」美奈子が叫ぶ。

やつらの姿を見かけたら、電話で青年団に求める算段だったのに完全に不意をつかれたんだ。

私はその場所から、全力疾走で走りだした!電話をかけている暇なんかないし私の足なら、人がいる所まで3分と掛からずにたどり着くはずだ!

「陸上女子1000メートルのエース舐めんな!」

普段はモデルのアルバイトなんかしてるけどさ、スレンダーな腰、長い足、走るために生まれてきたようなだよ。まさに脱兎のスピードでかけていく。

「ふふふあの娘、なかなか鍛えてるじゃないか、俺の出番かな、」

ハイエースから黒人のボルトが降りて走りだした!

「別に黒人だからって誰も足が速いわけじゃない!追いつけるもんなら追いついてみなさいよ」

「おっけーーー兎ちゃん❤️」

それはまるで黒い稲妻だった。

ものすごいスピードで逃げていく私を黒い迎撃ミサイルのようにボルトが追いかけていく。

みるみる差が詰まる!

「美和、逃げて、いやぁ!」

美奈子の悲鳴が上がる。

私の二の腕を黒い手のひらがつかんだ。

「可愛いうさぎちゃん捕まえた❤️」

「ひっ」振り返るとそこにはボルトがいた。

漆黒の顔に大きな唇、大きな鼻、悪党のくせにつぶらな瞳で怯える私の姿を楽しそうに見つめていた

競走馬のように無駄のない筋肉、見上げるような長身、瞬発力と長いストロークが驚異的なスピードを実現しているのだろう。

ボルトは私を抱き上げて唇を奪った。

「いやっ!んんんむぅうう!」

私は長い手足をジタバタさせて抵抗するがボルトにお姫様抱っこされて動けない。

拒むこともできずに何度も唇を奪われた。

そしてボルトは私を抱えながら、ハイエースに戻ってきた。

ハイエースの後部の席はなくそこにはすでに美奈子が小さな体を抱きしめられていた。

「美湖様に手を出すな!」私は従者の星七海さんを演じて男たちに向かって叫んだ。

「そんな怒るなよ!どうせ今日はセックスフリーフェスティバルなんだろう?」

ボルトが私を抱きしめて唇を寄せる、男の舌が彼女の唇の中に侵入する。

ボルトと二人の新住民達は都会からの移住者なのに信じられないような野蛮人だ。

まるで自分を狩りで捕まえた獲物のように自由にする権利があると思っているようだ。

なぜ自分がこんなひどい扱いを受ければならないのだろうか。

「んんんっ、、やめて、、いやぁ、んんんっくうう、。」

「かわいいうさぎちゃんを捕まえたから、後は美味しく食べるだけだよ❤️」

濃厚なキスをされながら従者の純白の袴が脱がされていく。

私は必死で暴れるが、ボルトはまるで赤子をあやすかのように軽々と押さえつける。

衣装を脱がされ青いブラジャーに包まれた小ぶりな美乳が姿を現す。

「オウ、綺麗なおっぱいだぜ!JAPANのフリーセックスフェスティバル最高❤️」

「違うよ!このお祭りはそんなんじゃない、勝手な想像するな!」私は怒った!

「違わねーよ!俺たちは、新しい住民をのけ者にして、自分たちだけきれいな巫女さんとセックスをするんだろう?暖かく迎えてくれるようなこと言ってて、いざとなったら俺たちはのけ者じゃないか!」

日本人の男がマジ切れの顔で叫んだ。

「うひぃ、、私はかわいこちゃんとセックスできればどうでもオッケーデス❤️」

そしてボルトは無造作にブラジャーを脱がす。

そして美しい花に口づけするように私の乳首を口に含んだ。

「ああ、やめて、こんなのいや、、許して、、」

「おいボルト!これ飲ませろ!こいつを飲ませれば女なんていっぱつだぜ!」

ボルトが男たちから麻薬のような媚薬を受け取り、自ら口に含むと必死に抗議する私の唇を再び奪った。

口移しに媚薬を飲まされた私は次第に体が火照ってくるのを感じた。

「ドラッグキマっていい感じでしょ、さぁ楽しみましょう!」

ボルトは私の脚線美を堪能しながら、キスを続けている。

よほど私の顔が気に入ったのか恋する顔をしている。

そして繊細なタッチで私の乳首を刺激した。「いや、だめ、、あっああん」

「なんて綺麗な肌なんだ、まるでシルクのようじゃないか。さすがはジャパニーズガールだね。君は僕に愛されるんだ、、」

「誰があなたなんかに、、、。」

「強情だね、じゃぁもっと気持ちよくしてあげないとね。ふふふ、ここももうぐちょぐちょじゃないか、」

ボルトは私のスカイブルーのパンティーの中に手を突っ込み、すでに濡れている割れ目を指でなぞった。

「いやぁ、そこはダメぇ。やめて!」

クチュリと濡れた音を立ててボルトの指が入った。「中は熱いねぇ、そしてとても綺麗だ。これが日本の女の子のおまんこか、初めて見たけどすごいな、まるで宝石みたいだ!

彼は堪能な日本語で日本人が言わないような歯の浮くようなセリフを言う。

私の中で触手のようにボルボの指がうごめく。それは的確に私の弱点を突いて淫らな声を上げさせる。

(ああ、、堕とされちゃう、柳沢先生、ごめんなさい)

ボルトは興奮してきてさらに激しく私の膣内をかき回していく。

「ああっ、あああ”っ...!!嫌あ“っ...!いやああ”......!...ごめんなさい......っ!ゆるして......!!...っ、や、ぁ”...!......や...、だ、よ、ぉ”...!!!いやぁーーーーーー」

ハイエースに私の悲鳴が響き渡る。

長い足を大きく開かされて濡れた割れ目を他の男達にも晒した。

ボルトの指のピストンがスピードを上げていく。

「この娘、きれいな顔してるくせに、ぐちょぐちょに濡らしてるぜ!」

「僕の指テクでイかなかった女の子はいないよ。どんどん乱れていいからね。」

「ああ、、やだ、、キちゃう、、大きいの、、キちゃう、イクっ!」

私の細い足がガクガクと震え、可憐な乳首がコリコリに勃起した。

私は男の見ている前で絶頂しようとしていた。

「美和、」美奈子が心配そうな顔で見つめていた。

「ああ、、嫌なのに、でも気持ちいい❤️」

いぐぅ!ビクンッ 私の体が跳ね上がった。

しかしボルトは私のクリトリスをつまみ上げた。

「ああああああ、、、いぐっ❤️みんなが見てる前で イかせるなんて、、酷すぎる、、いぐぅ❤️」

あまりの衝撃的な快感に私は絶叫する。

長い両足がビクビクと揺れて、淫唇がぴったり閉じた水蜜桃のような割れ目から私は潮を吹いた。

完全に堕ち果てて焦点の合わないうつろな目でベッドに横たわる私。

 

「Are you ready?そろそろいけるかな?」

「えっ、、何を、、やめて」

「君は僕のものになるしかないんだよ❤️」

ボルトは自らファスナーを下げる。

私の目の前に血管を浮き立たせた黒く巨大なペニスが現れた。

「ああっ、、こんなの、、無理、、入らない、、許して、、」

「ふふっ、大丈夫だよ。すぐ気持ちよくなるさ。君は僕のものになるんだ❤️」

涙目の私の涙を優しく拭いて、再び濃厚なディープキス。

「I love you ❤️」

彼はそう言うと一気に腰を突き出した。ズプゥ!!

「待って、ああっ、入って、くるぅ、きゃぁーー!!!痛いっ!!」

「ソーリィ でももう我慢できないんだ。僕は絶対に君の中で射精するからね。んっ、、くぅ、、締まりが良いなぁ。」

ボルトはゆっくりとピストンを始めた。

「んっ、、すごいぃ、、おっきすぎるよぉ、、あんっ、、んっ、、あんっ、、」

彼の巨根に犯されながらも甘い声をあげる私。

「oh!ジーザス、ミステリアスホール❤️んっ、、んっ、、良い締め付けだね。奥まで届いてるかい?ほらここが子宮の入り口だよ。」

「ひゃうっ、、ダメぇ、、そんなところ突かないで!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

私の白い肌に汗が光り、小さな胸の先端にあるピンク色の乳首もピンっと硬くなっている。

「んっ、、んっ、、あんっ、、あんっ、、ああああっ、あぅ、ひゅうぁ、んんん“っ♡♡!?!?っ……はっ…!?っ…ぁ、ふあ♡いぐっ❤️も、もお……もっ♡ゆるしてっ…」

「ああ、いいぞ可愛い声で鳴いてくれてるじゃないか。」

「ああっ、、もうだめぇ、、キちゃうぅ、、またイッちゃうぅ。」

「僕も出そうだ。中に出してもいいよね?」

「いやぁ、、それだけは許して、、お願い」

「残念だけどそれは聞いてあげられないな。種付けだ!射精するよ❤️)」

(種付け、、妊娠させられるんだ私、、)

ドピュッドピュービュールルルー!!!私の膣内に大量の精液が流れ込んだ。

それは男の支配を告げる熱い奔流だった。

無許可で無慈悲に無理矢理、それは子宮の中に行われた!

絶対的に妊娠に追い込みかねない勢いがそこにはあった。

「ああああああぁっーー!!熱いのいっぱい出てるぅ!いやっ、、抜いてぇ。

許して、ああっイ゛ってる゛っっ!!もう、 イって、 からぁッッ!!♡♡゛ いぐぅぁ、 あーーーーーーーーー❤️ああっ、、セーシ?お腹の中にトクトクしてっっイク、、❤️ん゛ぅッ❤️」

私の両太ももを持ち上げて結合部分を露わにする。

それは私の小さな割れ目に根元まですっぽりとはまっていた。

ぬぽっボルトの大きなペニスが引き抜かれると白濁した液体が大量に溢れてきた。

その姿に周りの男たちが興奮する。

「おおっこいつのまんこ気持ち良さそうだぜ❤️きれいな顔してるぜ、おいボルト、俺にもヤらせろよ。」

山田が既に勃起したペニスを見せつけながら近づいてきた。

建築現場で鍛えあげた筋肉隆々のダルマッチョの男

「ああ、、ボルトさん、、私こんなのやだ!」

涙を流して抱きつく私

「なあ、ヤマダ、頭を冷やしてくれ。この子には俺が気にいったんだ!」手を出さないでくれ」

「今日はレイプフリーフェスティバルだろ!見せつけるようにいちゃついたお前が悪いんだ。お前も知っての通り俺のセックスは乱暴だからな、お前の大事な子をぐちゃぐちゃに壊してやるよ❤️」

山田顔に凶悪なものが浮かぶ、

「山田さんお願いです。美和をいじめないで!私が代わりをします。私だったら何でもしますから許してください。」

美奈子が山田の前に身を投げ出した。

「巫女様の子か、レイプしてくれだって。その小さな体でぶっ壊れても知らねーぞ!」

山田の大きな体が美奈子の小さな体を思いっきり抱きしめた。

そしてそのまま押し倒した。山田は乱暴に彼女の唇を奪った。

「やめて……」

口では抵抗するが美奈子はされるがままだ。それどころか自ら舌を差し出し山田のキスに応える。

「あははこいつ隠れビッチ?」山田が美奈子を指をさして笑った。

(私が頑張らなきゃ美和が犯されちゃう。エッチな子になってベンを満足させないと、、)

美奈子は必死だった。

山田の筋肉ダルマのような体がクリスマスのプレゼントの包装紙をはぐように美奈子を裸にしていく。

小さくてラブリーな体は山田を興奮させた。

美奈子の白くて豊満なおっぱいが山田の手に握られた。

指が人形遊びをするように彼女の乳首を触る。

「んっ、、、あっ、、、。あ゛、、、ふっ、、」

ピクンっと反応する美奈子を見て山田はさらに興奮した。

「お前を俺の女にしてやるぜ」

そう言いながら山田はジャージのしたの自分の肉棒を指差した。

それは巨大なテントを張っていた。

そして、ジャージを脱ぎ捨てると、彼女の頭を抑えてフェラチオを強要した!

美奈子はそそり勃つ山田のペニスを口に含んだ、一生懸命口をすぼめ上下に動かす。

時々口から出してペロペロ舐める。

 

「なんだ、こいつ可愛い顔してるくせに、しゃぶり慣れてるぜ!もう出そうだぜ、ちんぽこ破裂しそうなくらい気持ちい」

愛らしい美奈子が自分から進んでまさかのフェラチオ!

山田は彼女の髪の毛をがっちりとつかんで腰を前後させた!

「んんぐぅん、、ぷはっ、、んぐう、ペロペロ、ちゅっ んんんぐうう」

「いいぜ、サイコーだ」

山田は限界に達したようだ。彼の腰の動きが激しくなる。

まるでオナホのように美奈子は使われた!

中に出すぞ、お前は俺のものだ!」

次の瞬間大量の精液が美奈子の口に放出された。

美奈子は量が多くて飲みきれずに思わず吐き出してしまった。

「ゲホッゴホゴホ」むせる彼女の口から粘ついた精液が吐き出される。

しかしまだ終わらなかった。今度は彼女の顔に白い液体がかかる。彼女の綺麗な顔をベタベタにした。

「ああっ……」

ベトベトになった美奈子は目を閉じた。

「綺麗な顔がザーメンまみれだぜ!次はお待ちかねのお楽しみのおちんぽタイムだ」

ハイエースの座席の上で裸で横たわる美奈子の両足を大きく広げ、股間の割れ目に顔を埋める山田。

犬が餌に食らいつくような下品なクンニ、彼女の割れ目をペロペロと舐めて指をずぶずぶと入れてくる。その姿は巨人にレイプされる妖精のようだったんだ。

「ああっ、、そこ、、ダメ、許して!」

彼女の敏感な部分を執拗に責める。彼女の割れ目から愛液が流れた。

「さすが巫女姫❤️可愛いじゃねえか!」

山田は彼女の小さな膣穴に長い舌を入れてきた。

きひゃあん、、そこは、、だめぇ、、ああっ!いやぁ、あっ❤️」

他人から与えられる快感、性感帯を刺激されて美奈子は喘ぎ声を上げた。

その様子に興奮した山田はさらに激しく彼女を責め立てる。

「ああ、、んっ、、はぁんイキそう❤️ああっ我慢できないです。お願いします」

「あははは!おねだりしてやがる巫女様は最低ビッチじゃねーか!」

山田の大笑いが車中に響いた。私には美奈子が男たちを油断させようとしているのがわかった。

私の足元に美奈子のスマートフォンが転がっている。防災用のアプリ、位置情報と緊急通信をクリックするボタンが画面上に表示されていた。私は、彼女の意図を察してアプリのボタンをオンにした。

山田は、そんなことにも気づかずに彼女を蹂躙している

太い指が美奈子の中に入ってきた。そしてGスポットをグリグリと押した。

その途端に彼女の体がビクンとはねた。「あああーーーーーー!!」

美奈子は絶頂を迎えた。男に触られてのオーガズムだった。

ハァハァ息をする美奈子に山田は言った。

「巫女姫、お前のせいで俺のちんぽはビッキビキだぞ」

そう言って山田は自分の巨根を見せつけた。

それはさっきよりもさらに大きく太くなっていた。

小動物のように、恐怖に震える。彼女。

しかし、山田は許してはくれなかった。小さな彼女の体を押さえつけてエム字に足を開かせる。

そして傍らのボルトに見せつけるようにに小さな膣穴の入り口に亀頭を押し付ける。

彼女が小さな体が黒くて太い肉の槍にまさに串刺しにされようとしていた。

「やめて……許して、、」

「だめだ、お前は俺の女になるんだよ」

そう言うと山田は一気に自分のモノを突き刺した。

「きゃああああああ!!!ああっ痛い…、、、ああっ、いぎぅ!ぐぅ」

愛らしい美奈子の顔が必死になって歯を食いしばる。

美奈子の小さな体に巨大な肉棒が突き刺された。メリメリと音がする。

「どうだ俺様のでけえちんぽは、お前の穴にギッチギチだぜ)」

山田は満足げに腰を動かし始めた。

最初はゆっくりと動かしていたが徐々に激しいピストン運動に変わる。

「うぉ、いいぞ、最高だぜ、この小せえまんこがたまらないぜ」

彼の大きなペニスが美奈子の子宮口をノックする。

「ああっ、くぅ!そんな奥まで突かないで、壊れちゃうよ……」

山田のペニスが出入りを繰り返すたびに彼女の小さい陰唇がめくれてピンクの粘膜が見える。

男が突き上げるたびに彼女と小さな体がガクガクと動く、柔らかい乳房が縦揺れした。彼女の白い割れ目に男の太い黒い肉棒が出たり入ったりしていた。

圧倒的な圧迫感とお腹の奥の方から湧き上がるセックスの快感。

「ああ、、私の中に入ってるんだ……私、、男に、犯されて感じ、、やだ、、そんなのやだっんふぅ❤️」

彼女の唇から甘い喘ぎ声が漏れていた。

「ああっ、、そこ ッ突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」

山田の腰の動きが早くなった。

「巫女姫、中に出して孕ませてやるぜ!」

パンッ パンッ パンッ パンッ 肉を打ち付ける音とともに二人の息遣いが車中に響き渡る。

「こいつの体、気持ちよすぎる。おまんこキュンキュンじゃねーか!射精るぅ!」

山田は感嘆の声をあげた。どびゅーーーーーーーーどびゅーーーーーーー❤️

次の瞬間大量の精液が彼女の中に放出された。熱いものが注がれる感覚。

彼女の膣の中に男の精液が流し込まれた。そして大量の精液は子宮の中に流れ込み彼女の卵巣を直撃する!

「ああ、出てる、中にいっぱい出されてる、、ああっ、、イク、、」

美奈子の子宮が満たされていく。彼女は再び絶頂に達した。

「ああ、、んっ、、あああーいっじゃう❤️ーいぐぅーーーーーーーー!」

彼女はばねじかけの人形のようにV字に足を開いて、絶頂した。

美奈子はかすかな笑みを浮かべて泡を吹いて失神、放物線を描いておしっこを漏らした。

「気持ちよかったぜ、巫女姫のおまんこは最高だ)

山田は美奈子の中から自身のものをずるりと引き抜いた。

しかし、男たちの満足そうな顔は次の瞬間に凍りついた。

男達のハイエースは美奈子が発信した位置情報によって青年団の人たちに伝わり気がつけば、彼らがハイエースを包囲していたのだ。

「何取り囲んでんだよ!ふざけんじゃねーぞ!」山田が車外に飛び出す。

「この外道が!新参者のくせにふざけた真似しやがって!」

村の男たちが手に持った木の棒で山田をめった打ちにした。

あの強面の大男が狩りの獲物のように追いかけ回され棒でボコボコになるまで殴られていた。

「オウ、ジーザス」車の奥でうずくまっていたボルトも引きずり出される。

「このケダモノ野郎!去勢してやる!」

彼の股間に鍬が打ち下ろされ、陰嚢を切り落とされた。

こうして、私たちは、青年団のみんなに助けてもらったんだよ。

 

捧身救村の祭礼

桜神明神社の境内に呆れるほど大きな鍋が置かれている。

祭りに集まった村人は、みんなで手分けして野菜を切り、この日のために仕入れた最高級の盛岡牛を

捌いている。味付けはごま油とみりんと醤油、たっぷりの椎茸と昆布が味を引き締めます。ー

いい匂いが境内に満ちる頃、社務所の中では桜庭村で江戸時代から代々続く桜庭7家衆、一戸、二瓶、三宮、四郷地、五蓮精舎、六河原、星七海、それぞれの家の代表の7名が小夜様の子孫である桜庭家の美湖を抱く順番を待って、そわそわしていました。

無理もありません、美しい紅白の巫女装束に身を包んだ美湖さんはまさに天女のように美しく見えました。

美湖さんの家ではこの日に備えて、彼女のお母さんとお父さんが性行為の教育をしっかりして、お父さん、自ら彼女の純潔を奪って当日見苦しい行いにならないようにしてあります。

いつも明るくて、無邪気な美湖さんが小夜様が乗り移ったかのような神秘的な笑顔を浮かべていいました。

「村の民よ、よく聞いておくれ、我ら人事を尽くすも万策尽きてここに人肉を食うことになった。荒んだ心を癒すために女も抱きたいのだろう、、されど、このことが村人に禍根を残す事であってはならぬ!

女を犯すことも、人肉を食うことも、さらなる結束のために役立たねばならぬ!なればここで身を捧げるべきは葵にあらず!巫女姫たる小夜じゃ!男達よ妾の肉体を祭壇に慰みを得よ!そして、これから先は決して女を犯すことなく女や子供を慈しみ守ってやるのじゃ!そしてことが済んだら妾は自害致すゆえ、その肉を海水で煮て村のものを均等に分け与え食べるがよい!まさに同じ肉を食った仲間として、今後も争わずに力を合わせるのじゃ」美湖さんが桜庭七家衆に向かって言いました。

「一戸、まことに恐れ多いことながら、仰せのままに」一戸のおじさんがふんどしを解きました。

「二瓶です、ありがたきお言葉、我、心に刻みこの村を支えます。」二瓶の長男がふんどしを投げ捨てました。

「三宮だよ、美湖ちゃん❤️立派だよ、おじさんたちが気持ちよくさせてあげるからね」

三宮のおじさんが好色な笑みを浮かべて、彼女を見ました。

「四郷地、桜庭家への新なる忠義をここに」四郷地のおじさんが深く頭を下げました。

「五蓮精舎、美湖様、ぜひ僕の妻に」と四郷地家の大学3年生になる長男が彼女に頭を下げました。

「六河原です、巫女姫様、僕の童貞をもらって下さい❤️」高校一年生の六河原の次男が幼いおちんちんを晒しました。

そしていよいよ星七海家、誰もが彼女の家の長男がエントリーすると思っていました。しかし、そこにいたのは、フードをかぶった小柄な人者。

「これっ!星七海、巫女姫の御前であるぞ!不敬である!被り物をとって顔を見せるんじゃ!」

祭礼を進行する村長が声をあらげました!しかし、次の瞬間、長老は絶句したのです。

フードをとったそこには長髪を結衣上げ、白装束に身を包んだ星七海 翠さんがいたのです。

「星七海!神聖なる祭礼に女を出すとは気でも狂ったか!」

一戸のおじさんが叫びます。

しかし、星七海さんは、ひるむことなく男たちを睨み返していいました。

「星七海は巫女姫が侍従!姫のそばにいるのに、誰の了解を取る必要もなし!今宵は我が祖先、星七海 葵の400年、かなわぬ心願を果たしにまいりました。!」

彼女の言葉に会場がざわざわとざわめきます。特別ゲストとして貴賓席にいた私は立ち上がりました。

「歴史ある星七海の子孫の思い、ぜひ聞いてはいかがでしょうか?因習は引き継ぎ積み重ねることに価値がありますが、時に深く歴史を解釈し当時の人々の思いに、心を巡らせてより、良き形で変えていくのも大切なことです!」

「おお、、さすが民俗学の第一人者の言葉だ、、」

「星七海の小娘の話を聞いてやろう。生半可な覚悟なら切って捨てるまでだ」

会場の有力者から言葉が漏れます。私はアイコンタクトで彼女に合図を送りました。

彼女は白衣の胸元を開いて帯を投げ捨てました!その下には、たおやかな彼女の裸身!

長いおさげ髪をふるわせて彼女は叫びました。

「400年前、葵は巫女姫のために身を捧げる覚悟だった!それが叶わなければ、共に犯されともに食われる覚悟だった!しかし飢饉がそれを阻んだ!村の再建に彼女の力が必要だったからだ!しかし、今400年の時が経った。もう別離の運命から解放して欲しい!私、星七海 翠は桜庭 美湖を愛している!

美湖を守る使命の前に我が貞操、なにを省みるや。淫売の振る舞いも躊躇う理由これ無し、いかなる辱めを受けようと血肉の一片まで美湖に捧げる覚悟なり!美湖の盾として私が代わりに犯されてあげる。あの子に比べて全然魅力ないと思うけど、せめて七人の半分でもいいから私とセックスして!」

彼女の瞳が必死になって訴えていた。

「翠ちゃん❤️」彼女が頬を赤らめて星七海さんを見ていました。

「時はきた!今ぞまぐわいの時!」村長が叫ぶ。彼女は自分の方から男達に向かっていったのです。

一戸、二瓶、三宮が星七海さんを囲み、四郷地、五蓮精舎、六河原が美湖さんを囲みました。

彼女の瞳が必死になって訴えていました、

「翠ちゃん❤️」美湖が頬を赤らめて星七海さんを見ていました。

「時はきた!今ぞまぐわいの時!」村長が叫ぶ。彼女は自分の方から男達に向かっていった。

一戸、二瓶、三宮が星七海さんを囲み、四郷地、五蓮精舎、六河原が美湖さんを囲みました。

「一戸のおじさん、二瓶のお兄ちゃん、それと三宮のおじさん、、私の我儘で、ごめんね、、みんな、、」星七海さんが申し訳なさそうに呟きました。

「いいんだよ、翠ちゃん、あんたは立派だよ」

三宮のおじさんが優しい笑顔で星七海さんに微笑みかけました。

「ああ、その代わり楽しませてくれよ」と一戸、

「チクショー、翠ちゃん、俺、お前のこと好きだったのに、美湖とガチレズかよ!」と二瓶、

「ありがとう今日だけは翠をみんなの女にして❤️めちゃくちゃにしていいから」

星七海さんが涙目で微笑みました。

その隣では美湖さんも男たちに囲まれていました

「美湖様のおっぱいいただきます」

「いやぁ、、だめ、、」美湖さんが悲鳴を上げます。

「ああ美湖様、僕より年上なのにかわいいよ」

六河原少年が一生懸命彼女の乳房を吸っていました

「ん、、」

「おじさんはおまんこ舐めてあげよう❤️」

美湖さんの割れ目に四郷地のおじさんの舌が入っていきます。

「ああ、ダメ、、そんなとこ、、っんん❤️」

「ダメだって、舐めないで、こんなとこ、、」

「花びらもピンク色で可愛いよ美湖ちゃん大丈夫だよ、怖がらないで」

「あ、、ああっ、、四郷地さんダメ、、いや、、んんっ❤️」

「美湖ちゃんキスしようよ、。舌を絡めて」

美湖さんの唇を塞いだのは五蓮精舎の長男です。

「巫女姫様、おまんこ濡れてるね、可愛い」と四郷地のおじさんは彼女の愛らしい割れ目の中に指を入れて軽くピストンしました。ー

「ああ、、ちがう、、これは違うの」

 

「違わないよね?巫女姫の尊い割れ目から聖水が漏れて、、そして次々と溢れてくる❤️」

「ああ、、いやん、、ああ、、恥ずかしい、ああ、、」

「ほら美湖ちゃんのおまんこは正直じゃないか、もっと欲しいって言ってるよ?」

「ああ、、そこは、、触っちゃ、、ああ、、ああん、、」

「美湖ちゃん、君が可愛すぎて、僕のチンポコが勃起してるよ。美湖ちゃんのぐちょぬれおまんこに突き立ててあげるよ、、ああ、、」

「ずるいよ四郷地のおじさん!」六河原少年がほほを膨らませて起こります。

「そうだよ、ルールは公平じゃなきゃ じゃんけんしよう」と五蓮精舎の長男。

全裸の男たちが必死にジャンケンをする姿が少し滑稽でした。

でも美湖さんが大事に思われている事は彼らの様子から伝わってきました。

「よし僕が一番で、四郷地のおじさんはその後だ」

五蓮精舎の長男は美湖さんの腰を掴むと自分のペニスを彼女の膣内に挿入させました。 パンッ、、パン、、パン、、 肉と肉のぶつかり合う音が響き渡ります。

 

その頃、星七海さんも男達に犯されていました、

星七海さんは一戸のおじさんの前でで四つん這いになって、お尻を突き出していました。二瓶さんは彼女の白い双丘を揉みしだいています。

「翠ちゃん❤️おじさんのしゃぶってくれるかい?」

「うん❤️三宮さん、、ああ、、大きいおちんちん❤️」

堅苦しいイメージの彼女が上手に男に媚びながらセックスの相手をしていました。私との特訓の成果が出ているようです。

彼女は男達に従順で、彼らの言葉にはなんでも従います。

「ああ、、翠ちゃん❤️出る、、おじさん、もう限界だぁ」

彼女の小さな尻をがっちりとつかんで、一戸さんが叫びました

「いいよ❤️翠の中に射精して、、ああっいぐ、、❤️かはっぁ❤️」

ドピュ、、ドク、、ドク、、 彼女の膣内に大量の精液が注ぎ込まれました。

彼女の身体がビクンビクンっと震えます。

「翠ちゃん、、俺も出る!」三宮さんがうめきます。どびゅーーーー!

彼女のフェラチオのあまりの気持ち良さに彼はあっけなく射精してしまいました

「ああ、、三宮のおじさんの濃くてすごい量❤️、飲みきれなかった、ごめんなさい、、」

星七海さんの口元からは飲みきれなかった白濁液がこぼれ落ちました。

一方美湖さんの方も激しいピストン運動を受けていました。

「ああ、、ああ、、!らめぇ、、五蓮精舎のお兄ちゃん、だめ、、イっちゃう❤️」

突き上げられるたびに、彼女の美しい顔が歪み、たわわなー乳房が揺れました。

「巫女姫様、おまんこヒクついてるよ、イッちゃうの?いいよ、イクとこ見せてよ」

「ああん、あぁぁ、ああぁぁぁぁぁぁ、、みないれぇ、、見ちゃいやぁ、、イク、、イク❤️」美湖さんが絶頂すると同時に、彼女の膣内が収縮しました。

「あああ、、キュンキュン締め付けてくる、、ああ、、気持ちいい、いく❤️」

五蓮精舎の口から歓声が上がります。

「美湖ちゃん❤️次はおじさんの番だよ」

四郷地のおじさんが彼女の前に仁王立ちになります。

美湖さんの目の前で彼のペニスは大きくそそり立っていました。

四郷地のおじさんは、美湖さんの口にそれをねじ込みました。

美湖さんは苦しそうに顔を歪めて一生懸命しゃぶります。

 

「ぐぽぐぽぐちゅうんんんんっ❤️んんんんぐぅ❤️」

美湖さんの瞳がおちんちんをしゃぶらされてハートマークになっていました。

あどけない彼女も完全に発情していたのです

「美湖!私そっちもやらせてもらうから!」

星七海さんが、3人の男を満足させて美湖さんの手伝いをします

、星七海さんが六河原くんのを舐めてあげていました。

「ああ、、やだ、、星七海さん、、僕は美湖姉さんがいいんだ、、ああっ❤️」

六河原くんのはまだ小さくて皮を被っているのですが、一生懸命勃起しています。

その様子はとても愛らしくて、健気でした。

「美湖、四郷地さんとは私がセックスするから、六河原くんの面倒みてやって❤️」

美湖さんはの六河原くんの告白に真っ赤になって恥ずかしがりながらも、

六河原くんのモノを握りしゃぶりました。

「ああ、、美湖さん❤️好きです❤️ああああ、、気持ちいいよぉ」

六河原少年が泣きそうな声で喘ぎます。

美湖さんは必死にお口を動かしていました。

隣で星七海さんも必死にお口を動かしておちんちんを刺激します。

星七海さんと美湖さん、2人の美少女が並んでフェラチオする姿は圧巻でした。

男たちが気持ちよさそうに腰を振ります。

四郷地のおじさんが星七海さんの喉奥までおちんちんを突き入れました。

「んんぐぅ、、出させてあげるよ❤️四郷地さん❤️」

「うごぉ、、射精るぅ❤️」どびゅうびゅーーーーー

星七海さんが巧みなディープスロートで、おじさんを射精に追い込みました。

 

その頃、美湖さんは六河原くんのおちんちんを優しく射精に導いていました。

「六河原くん、とってもおいしいわ❤️」少年の青臭い精液を飲み干してて、にっこり微笑む、彼女はまるで伝説の小夜さんを彷彿とさせました。

そして、複数の男とセックスして疲れ果てているにもかかわらず、まだ勃起の収まらない少年の上にまたがって彼女は優しく筆おろしをしてあげていました。

「六河原くん、君のお嫁さんにはなってあげられないけど、今日だけ美湖は六河原くんの恋人だよ❤️」

彼女は聖母のような笑顔を浮かべ乳房を揺らしながら言いました。

「ああ、、美湖様、。僕、、出ちゃう❤️」ビクビク痙攣しながら彼は憧れの美湖さんの膣内に射精しました。

射精を終えた六河原くんはとても幸せそうでした。

思っていたよりも、和気あいあいとしたセックス❤️結局、男たちの3分の2は星七海さんが引き受けて、美湖さんは小夜様のようにボロボロにならずに済みました。

 

そしていよいよ祭りのクライマックスです。

七人衆の男たちが美湖さんと星七海さんを騎馬戦のような形で担ぎ上げて神社の境内に現れます。

「巫女姫ご入来ーーーーー!弥栄!弥栄!巫女姫ご入来ーーーーー!弥栄!弥栄!」

担ぎ手と観客がかけ声をかけます。

一糸まとわぬ姿で歓声に答える白濁に染まった少女たちの艶姿❤️

境内の真ん中で煮えている大きなごった煮の鍋の横に彼女たちが並んで立ちます!

いよいよ振る舞いの時間です、村長の合図で、出来上がったごった煮を巫女が村人たちに振る舞うのです。

女の人は、単純にごった煮を受け取るだけですが、祭りの参加者には500人近い男がいます。

これが結構大変です。

男の人はおちんちんがしごきながら、彼女たちの体に精液をかけて行きます。

これは巫女姫に精を貢ぐという縁起の良い行為なのです。

精通を迎えたものは小学生でも、巫女の体に精子をかけることができます。

男たちは競い合うように2人の局部や顔に向かって、欲望の猛りを扱き、精液をぶちまけました。

「いいよ❤️みんな私の身体を見て!私にぶっかけて❤️」

こんな時でも、星七海さんは美湖さんの前に立って男たちの射精を受けてとめていました。

でも500人近い男達です。結局2人とも頭の先からつま先まで白濁をかけられていました!

でも、2人で力を合わせている光景はとても心強く美しく見えました。

「柳沢先生もどうぞ、ごった煮を食べていってください」

村長に促されて、私もおちんちんをしごきながら列に加わりました。

「美湖さん、星七海さん、ご相伴に預かりにきました!」

「柳沢先生❤️」「翠ちゃんと私からのお礼の気持ちです。」

通常はこちらから精液をかけるだけですが私が前に来た途端、美湖さんが私のものをしゃぶり、星七海さんが私の尻の穴を舐めました!

「くぁあああっ❤️こ、、これは素晴らしいです。」垂直に勃起する私のおちんちん

「柳沢先生❤️」星七海さんは飛びつくように私に抱きついて駅弁の体勢で私のおちんちんを受け入れました。美湖さんは私とキスをしました。

みんなが見ている前で、2人の美少女とのセックス!

村人の注目が集まります。ここは男の見せ場です!

当然のことながら、私はまずみんなの見ている前で美湖さんを絶頂させ中出し!

かえす刀で星七海さんも抱き上げて下から散々に突き上げてアクメさせてやりました!

そして2人からごった煮をご馳走になったのです。

肉がたっぷり入ったごった煮はみずみずしい少女の肉体の味と同じく最高でした!

 

エピローグ

こうして奉身救村の祭礼は終わりました。

美奈子と美和は囮の役を無事に果たして帰ってきました。

彼女たちの話では、青年団がすぐに助けに来てくれてひどい目にあわずに済んだとの事でした。

その点でも私は胸をなでおろしました。

今回から祭りには、400年ぶりに新しい解釈がくわわりました。

巫女姫とともに、星七海の家のものは男たちの相手をすることができるのです、

そしてあの日から10年経ったある日のこと桜庭美湖さんと星七海翠さんからお祭りの招待状が届きました。今回も2人で祭礼の主役を務めるとのことです。

今では星七海さんは2年前に選挙に出馬し村の村長になりLGBTに優しい村づくりを進めています。

そして、同性婚を認めるという大胆な政策を打ち出したとのことです。

私は知っています。今年のお祭りはとんでもないサプライズがあるでしょう。

10年前、私が星七海さんに与えたもう一つの秘策、、桜庭七家衆でもある同性の星七海 翠さんが

お祭りの場で宣言して美湖さんを娶ること、おそらく彼女は今年こそそれを実行に移すに違いまりません。その時こそ、飢饉に散った小夜姫と葵の悲願は果たされるのかも知れません。

 

 

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