※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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黒田清隆の世界の淫習を訪ねて 台湾「春華巧夫大祭」男女混合格闘祭り 負けたらその場で即SEX❤️

国土館大学 文化人類学 教授 黒田 清隆

世界をめぐって各国の淫習を調査している。400年続く士族の末裔、家の蔵の古文書やら洋書がきっかけで世界の歴史や民族やらに興味を持っているうちに大学教授、になってしまった。

大王文化大学の柳沢昇は彼の学生時代の親友だ。「ド庶民の柳沢は日本の村に残る因習をちまちまと研究しているらしい。対する自分はワールドワイドに世界を飛び回って因習を研究している。人間の格の違いと言うものはこういうところに出るものなのだ」と

柳沢との交友関係について聞かれると彼は必ずそう答えた。ようはライバルなのだ。

「おいひぃ!先生!夜市の屋台料理最高です。このエッグタルトの濃厚さ!これで日本円で五十円ですよ❤️中華ソーセージもこの甘辛さが老酒と相まって、。」

コッテリ甘いパイを美味そうに食い、腸詰を老酒をぐびぐび飲みながら流し込む。

助手の榊原 陽子が大喜びしている。

丸メガネの向こうに好奇心いっぱいのいたずらな瞳。漆黒の黒髪は前髪パッツンで市松人形のようだ。

そして無駄に若さを象徴するようにピチピチしたFカップの乳房と扇情的な腰つきをしている。

大学教授の助手といえば才色兼備で昼は優秀な秘書、夜は淫らな愛人と相場が決まっているのだが、このポンコツはどちらもまともに果たせない。

取り柄といえば黒田の重たい荷物を小さな身体に背負って世界のどこでもちょこちょこついてくる事くらいだ。

「ふん、台湾の食い物はなんでも美味いといわれるが噂に違わぬものだな!」

黒田はここぞとばかりに、果物の盛り合わせを頼み、そのおいしさと圧倒的なボリュームに驚いていた。

有り余るバナナとパイナップルの山を助手兼残飯処理係の榊原陽子に差し出す。

「ほら陽子、デザートも欲しいだろう、台湾のバナナとパイナップルのおいしさときたら、全く別次元と言ってもいいだろう、ほら食べろ!遠慮はいらんぞ」

黒田は弟子の陽子の口にバナナを捩じ込んだ。

「もふぅ、せんせーーいつも注文しすぎです。美味しいけど、もう、無理❤️」

側から見ていると彼らのやりとりは、仲の良い親子にも、歳の差夫婦の夫婦漫才のようにも見える。

 

「しかし台湾でまた春華巧夫大祭が行われることになろうとはな。さすが勢いのある華僑資本、因習復元のコンサルフィーがいい金になった。」

黒田は青島ビールをうまそうに飲んでいう。

「黒田先生は凄いですよ、紫禁城の収蔵品の中から清朝の宦官の記録を読み解き、当時、紫禁城内で行われていたイベントを復元するなんて。ところで春華巧夫大祭って、。マンガの天下○武道会みたいなやつですか?」陽子が尋ねる。

「あはは、そんな武ばったものではないさ、。清の皇帝や重鎮達が楽しむパーティアトラクションで女官同士が戦う今でいうキャットファイトだな。これを200年前に記録に残した宦官の李公瑾も「女官や世界の美女達が肌も顕にたたかう様は混沌の美を発露し封神演義のごとし、敗者は位あるもの達に侍りて、」と示しているから、「ポロリもあるよ、アフタープレイもあるよ」的なお色気イベントだったようだ。」

「中国4千年のお色気イベントですか?そりゃ台湾に集まる華僑のお金持ちが飛びつくわけですね。」

「ああ、俺は確かに春華巧夫大祭の記録を紐解いたが、あいつらはとんでもないエロイベントにしやがった。まさか、ここまでのモノにするとは華僑恐るべしだ。」黒田は華僑系のイベント会社から送られてきた「春華巧夫大祭」の招待チケットを見てつぶやいた。

「ロイヤルBOX席❤️お料理とお酒がついて敗れた闘華との、、、うわぁ、、エグいですね。」

「ああ、中国本土では即、死刑になりかねんエロエロぶりだ。ゆえにこそ共産党のお偉方や大陸の億元子達は飛びつくだろうな。台湾当局がこの地下イベントの実態を知っても取り締まりに動かないのは大陸側の要人を籠絡し取り込もうという台湾の国家安全局の意図も透けて見える。局長の鄭義文少将はとんでもない切れ者だからな。」

黒田は思案を巡らせる。しかしどちらにしても復活したこの一大イベントを見過ごす手はない。

黒田は事前に送られてきた出場選手のデーターにも入念に目を通す。

過去の春華巧夫大祭には日本人の武家の少女たちも参戦していたと言う記録が残っている。おそらくは幕末で仕事を失った幕府側の武士の子女や妻たちであろう。そして200年の時を経た今回の大会にも日本人は出場していた。黒田はプロフィールを読む。彼は、その中に日本人の名前を見つけ出した。

 

「山形県天童市の橘 乙葉、21歳か、、若いな江戸時代から伝わる「橘流活殺術」の12代目継承者か。

うむ凛とした美貌、長い黒髪は真田紐で結い上げて、、黒の古武術の道着に身を包んだ姿はなかなか凛々しい物だな。しかし道着の下は娘盛りのみずみずしいプロポーションを隠してしていると見た。」

「黒田先生、ネットで見たけどこの子、総合格闘技戦にも参加して勝利を納めているよ。男性の選手とも対戦にしたりしてるね。お父さんの経営する古武道の道場のPRのために頑張ってるんだって」

「うむ親孝行の優しい娘のようだな、しかしこの大会出場のギャラはいいし、一勝ごとの報酬もいい、

だが負ければ観客達の慰み者になるというのに、よく決断したものだ。」

黒田がつぶやくと、後から1人の娘が話しかけてきた。

「あなた日本人の人?ワタシ乙葉の大学のトモダチのエミリア スカイラークです❤️もしかしてこの春華巧夫大祭のエライ人?チガイますか?」

青い瞳に金髪の髪、明るい陽光と青空を思い起こさせる娘、その天真爛漫な表情と同じくへ彼女の体も自由奔放な発育の暴力を見せていた。

「ああ、、いかにも関係者である事は間違いないよ、特別審査員の1人として招かれている。ところで君の名前もエントリーされてるようだが出場するのかね。」

「イエス!チーム乙葉の一員ね!今回は女子選手に混ざって主催者枠で男性選手もエントリーしてるんです。これは狡いし危険です!こんな大会、日本人形みたいに可愛らしい乙葉には似合いません。ワタシは少しでもあの子の助けになりたいのデス。私もマーシャルアーツでは、世界大会に出た選手デス❤️愛する者を守りたい日本人のいう「百合の恋こそ至極」なのです❤️」彼女の瞳には一途な光があった。

「うむ確かに男性選手も入っているな。昔の春華巧夫大祭でも宦官や道化者が試合に混ざって無様な負け役を演じて笑いをとる「戯者」という役割のものがいたがそれを再現したのではないか。」

「NO!プロフェッサー黒田、ミテください、。インドネシアのシラットの達人、アゴラ ダルシム 。

アメリカの総合格闘技のプロ選手、ガイア マクガイヤー、中国四川省のクンフーの達人 黒龍と言われる 李黒強!道化どころかゴリゴリの猛者デス!武術家として私は彼らとの対戦を恐れる事は無いですが、女性の身としては分の悪い事は間違いないデス❤️」

「しかし、ミスエミリア、こんな危険な大会になぜ乙葉さんは出ることになったのだね。」

黒田は尋ねた。

「プロフェッサー黒田、今、乙葉の家は大変なことになってるんだよ。実は私は乙葉の家にホームステイしてるんだけど、お父さんの道場が借金で大変なことになってるみたい。門弟が減って経営が苦しいところに少しでも立て直そうとパーソナルジムのフランチャイズに入って、それが大失敗して多額の借金を作っちゃったんだ。もとより銀行融資はもらえない。貧乏道場だから地方の個人の金貸しに金を借りたみたいで、、今、乙葉の家族は借金取りに追い詰められてるんだ。そしてあいつらは道場を全て取り上げようとしてるんだ。だから乙葉はリスクの高い大会に出たんだよ。」エミリアは涙を浮かべた。

「うむ場合によっては力になろう、もう少し乙葉さんの家の状況を話してくれないか」黒田はいった

 

⭐️証言 エミリアスカイラークの見たもの、、

橘家の人たちは皆、良い人たちだよ。

婿養子で武道バカのお父さん、乙葉のお母さんの昭恵さんは今年で41になるけどとても綺麗で優しい人で、でも橘流の家元だからとってもストロングね❤️私も道場で戦ったけど、わずか1分間でノックアウトされちゃった。

でも、そんな素敵な家に借金が影を落とし始めた、お父さんは責任を感じて、東京に出稼ぎして建築現場を掛け持ちして、今一生懸命お金を作っている。

そしてお母さんと乙葉で道場を支えているの、、でも、そこに人相の悪い連中がウロウロするようになった。道場もビジネスでしょ困ってしまう わかる? 」

そしてついに悲しい出来事が起きたの、、それは夕方の子供の部の指導が終わった後だった。

誰もいなくなった道場に、その男達は土足で上がり込んできたの。

狐顔の男と身体の大きなクマみたいな男。

「貧乏道場がまだ続けてるのかよ!早く売り払って借金返してくれよ」

「返済が滞るとどうなるかわかってるんだろうな!?」

借金取りの狐顔の男が睨めるように睨んだ。

「何をするっていうんです。それ以上近づくと警察を呼びますよ。」

お母さんはスマートフォンを出した。しかし彼女のスマホを男の大きな手が振り払った。

「ふざけんなよ!借金払えん奴が警察?笑わせるな!払えないんだったら、体で払ってもらおうじゃねーか!いい年頃のお嬢ちゃんがいるな!ひん剥いて写真集でも出したらいい金になるんじゃねーか!」

きつね男がが乙葉の手首をつかんで抱き寄せる、私は思わず回し蹴りをかましてやろうと思ったけど、乙葉が男の鳩尾に1ミリパンチを打ち込むほうが早かったネ。

「いってぇ、、こいつ、殴りやがった、大隈の兄貴、こいつ手をあげたぜ」

「おう狐塚、こりゃひでぇ、、これが表沙汰になれば、もうこの道場がやってけねぇな」

大隈が笑う。

「この卑怯者!」拳を振り上げる彼女、母親の昭恵さんが押さえたの。

「乙葉!拳を収めなさい。エミリアちゃんうちの乙葉を外に連れて行って、。これから私はこのおじさん達と大人同士の話をします。」昭恵さんは有無言わさぬの口調で私たちに言ったわ。

「おばさんよ、我が子を守りたいって必死なのはわかるけど、タダで済むと思うなよ!」

狐塚がほえた。

「わかっています。私を半殺しにするなり、好きにしてください。ただ、子供たちは巻き込まないで、これは私たち親の問題です。」昭恵さんは男達に土下座したの

「ひひひ、武道家の女主人がプライドを捨てて土下座しやがったぜ!とりあえず利子ってことで、あんたの中古まんこで返済してもらおうか!」

「お母さん!」「昭恵おばさん!」叫ぶ私たち。

「あなたたち誰かを守るために、自分の体を犠牲にする。それこそが武道を学ぶ者の姿勢です。

それが暴力に対してであれ、陵辱に対しても同じこと!これで娘が守れるならためらう理由なんてどこにもないわ」

昭恵さんは私たちに言ったんだ。

黒髪と優しい眼差し、豊満な肉体、男たちは、そんな彼女をギラギラした目で見る

美しいほどに純粋であるほどに汚してやりたくなるクズの男たち。

「俺たちに稽古をつけてくれよおばさん」

「早く脱げよおばさん。」「いやらしい身体しやがって。俺らを誘惑してるんじゃねーのか」

彼女の白い肌、豊かな胸、優しげな潤んだ瞳、それを男たちが下卑た目でみつめている。

「お願いだから、、、娘達の見てないところでやって、。」

「とりあえずこの薬を飲んでもらおうか、アメリカから並行輸入したやばい媚薬だ!」

狐塚が懐から茶色い小瓶を取り出して彼女の唇に流し込んだ。

彼女の体の芯からムズムズとした感覚が湧き上がってくる。

「ああ、、身体が熱い、l」おばさんがうずくまるようにしてうめいた。

「ひひひ、薬でもうちんぽが欲しくてしょうがないだろ。服従の証に俺のちんぽをしゃぶれ!」

狂気を含んだ目で大隈が勃起したちんぽを押し付けた。

取り囲んでみている男達は昭恵さんの白い尻や豊かな胸を触ってきた

「いやぁ、触らないで、やめて、、、ああ、、」

「しゃぶれよおばさん❤️」

狐塚の男性器が口の中に入ってくる。

生臭いにおいと塩気を帯びた先走り汁が口に広がってるに違いない。

その屈辱はどれだけのものだろう。

「へへ、昭恵さんはいい尻しているぜ」「なんだ、このエロ乳は」

男たちは乳房をもみ昭恵さんの股間をいやらしく触り始めた。

周囲から延びる手が性感帯を刺激してくる。

彼らの手は昭恵さんのヴァギナにも伸び、膣穴をまさぐり、クリトリスをしこりあげる。開発されつくされた熟れた身体は意思に反して反応してしまう。

「ああ、、あなたごめんなさい、あなた以外の男達のおもちゃにされて、、ああ、やっ♥んん、、いっ、、ああ、、やめて、、、ああ、ひっ!」

昭恵さんは思わず声をあげる。

「フェラチオを怠けるな しゃぶりつけ!」狐塚が腰を振った

昭恵さんは従順に口を開け舌で包みぺろぺろと舐める。

「さすがはかあちゃんだぜ、丁寧で愛情たっぷりのフェラチオだぜ!」

狐塚は彼女の頭を押さえつけ腰を動かした。

昭恵さんの喉の奥を勃起した剛直が容赦なく突き上げる。昭恵さんは苦しげにうめいた。

狐塚が腰を突き出すたびに息が詰まり、屈辱と嘔吐観がこみあげる。

しかし、媚薬の効果で気持ちとは裏腹に豊かな二つの果実は乳首を勃起させ、割れ目はおもらししたように濡れていた。

「お前の口に出してやる!飲み干せよおばさん!射精る♥」どびゅうううううびゅーー

昭恵さんの喉にペニスがねじこまれ次の瞬間、喉の奥に熱い精液は放出された。

「んんんぐうう、、おぇ、んんんんぐううううううう えほ、げほ、、けほ、」

涙目でせき込む昭恵さん、口からねばついた精液が吐き出された。

フェラチオさせられている間にも男達は昭恵の乳を吸い、股間に顔を埋めていた。

「ふぅぅ 何だよこのエロボディ!ぐちょぬれおまんこにマーキングしてやる。四つん這いになれ!」

大隈のペニスは完熟ボディの色気に勢いを得てそそり立っていた。

「そんな姿勢で、、いや、やめて!、、ああ、、助けて!」

「あははは!他人のちんぽぶち込まれるとこ、あんたの夫がみたらどう思うかなぁ?」

「こいつちんぽしゃぶっておまんこ濡らしているじゃんか、あははは」

男の目が昭恵さんの股間に集中した。

「見ないで、、これ以上。いじめないで、、あああ、、」

男たちの手が彼女の割れ目に伸びた。膣穴に指がいれられ執拗にピストンされる。

クリトリスがつままれてしこりあげられる。勃起した乳首を搾乳するように男たちが弄ぶ。

「いや、そんなとこ、、ああ、おうっ❤️んおっ❤んおっ❤、もうやめて、いっちゃう、、、」

彼女のピンク色の割れ目が男を誘うように蜜でぬれた。

「おまんこの準備は完璧だな!イキ狂わせてやるぜ!」

大隈はのしかかり膣穴をさぐるようにぬるぬると押し付ける

「それだけはだめ、ゆるして、、あああ、、助けて、やだ、だめぇぇ!」

「熟れたまんこ穴に俺のちんぽが突撃するぜ」

突き上げるようにおまんこの中に勃起した剛直が進入してた。

「いやっーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」

悲痛な叫びが響く 昭恵さんが首を振って叫んだ。

「おお、先生のまん肉の感触、極上だぜ!うう腰がとまんねぇ!」

大隈は私と音はに見せつけるように腰を振った。

「お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤そこだめ、ごりごりしないでぇ。んあっ❤」

おまんこから脳髄まで強烈な快感が突き抜けている様子だった。

「乳首も勃起してるぜ!」

狐塚はメロンほどもある乳房をもみ、乳首をなめまわした。

愛撫されながらのセックス!まさに快楽の拷問だった!

「昭恵さんはきれいだぜ。俺らのちんぽ気持ちいいだろ?」

大隈は弱い部分を探るようにピストンし昭恵さんの快感を更なる高みへ押し上げる。

「ひぃ!お゛お゛お゛お゛お゛お゛おふっ❤んんっ❤んおっ❤ひんっ❤んおっ」

「おいおいレイプちんぽでおまんこを濡らして恥ずかしくないのかよ!おばさんの膣穴はマジ気持ちいいぜ!」大隈は腰の動きを早めた。

腰を激しく動かすと昭恵さんの口から低い喘ぎ声が漏れ、表情が蕩けてきた。

必死に耐えているがアクメで理性の堤防は決壊寸前だ。

「出してやるぜ昭恵❤️中だしアクメをきめろよ!おおっ射精る!」

びしゅううううううううう!どびゅーーーーどびゅーーーーーー!

男のペニスのから勢いよく昭恵さんの膣内に精液が放出された。

「いやぁ❤いぐぅ❤出てる、、膣に出してる、、ひどい、、ああ、、い、、いぐっ❤」

大声で泣く昭恵さんに男は容赦なく射精した。

男の征服をうけいれてしまった屈辱と中出しのおぞましい感触に彼女は泣いた。

「ふぅ最高のおまんこだ!狐塚、待たせたな!」

昭恵の中で射精した大隈が離れると、すぐに狐塚が変わりに昭恵さんに挿入してきた。

一度犯された昭恵さんの淫唇は白濁した液を垂れ流しながら半分開いたままで男を誘っていた。

そこに黒光りする狐塚のペニスがねじ込まれる。

「ああっ!んんっおふっ❤」

絶頂したばかりの昭恵さんのおまんこはペニスを貪欲に咥えこんでしまう。

「ああ、、やばい、、射精しちまう、すげえぬるぬるキュンキュンの完熟マンコ❤️」

男にピストンされて、乳房を揺らしながら昭恵さんは悶えた。

巨乳を揉みしだき、乳首をしごき上げる!ブルブルと乳房が揺れる。

そして容赦なくGスポットを突きまくった。

「ああ、、犯して、、もっと❤️もっと❤️ああ、、いぐぅぅ!」

あの高潔な昭恵さんが自分から腰をくねらせて絶頂していた。ー

男の前で無様にイキ果てた。周囲からのばされてくる男たち手や舌は休むこと無く昭恵さんの性感を弄び

つづけていた。

清楚な昭恵さんが聞いたこともない低音で呻きながら腰を降っている。

乳房が縦揺れする、まるで獣のように浅ましい姿だった。

「もうやだ、、いじめないで、、いじめないで、、ああっ❤️」

昭恵さんの両手に勃起したペニスが握らされた。手コキを要求されたのだ。

鼻をつままれ口をあけさせられて、いきり立つくさいペニスをしゃぶらされた。

「昭恵さんのおまんこ、キツキツでマジやばい!射精る!」

狐塚が昭恵の中に精液をどくどくと流し込んだ。容赦ない中だしだ。

「あああ、、、また、、中に出されてる、、いくぅ❤」

「俺も2回戦目行くぜ!」

「ああっ!お願い、もうやめて、おちんちんいやぁ、、ああ」

大隈は力任せに腰を振る。

「へへ先生、悶え死ぬなよ!」

しなるような腰づかい小さな身体を犯され、昭恵さんは我を忘れてあえいだ

「んんんっ❤もう、。どうなってもいい、、おひんほ、、おっ❤おうっ❤おふぅ❤もっと!もっと突いて❤おまんこどすどすしてぇいぐういぎいいいい❤、いぐううう!」

昭恵さんは自ら長い脚を男の腰に絡めて射精をうけいれた。

昭恵さんの口を犯していた狐宮が激しく腰をふり射精した!

「おげぇええええ、、げぇええええ」白い嘔吐物、、。

彼女の美しいからだが人形のように男たちの性のはけ口となっていた。

穴という穴にペニスをねじ込まれ、全身に白い汚液がまき散らされていた。

昭恵さんの瞳が死んだ魚のように見開かれ天井を見ていた。

座敷の上に昭恵さんが一糸まとわぬ裸で横たわっている。

大隈がいつの間にか若い者たちを呼び寄せている

「今日はこのおばさんとタダマンできるぜ。お前らも入れてみろよ、マジで最高のおまんこだぜ」

大隈が彼女の足を大きく開いて若い借金取り達に見せつけた。

「話せるぜ大隈の兄貴!」「エロボディのおばさん、犯り殺してやんぜ!」

狂ったように吠えながら男達は昭恵さんにのしかかり弾むように腰をふった。

そして男達は海老のように反り返ると昭恵のさん中に射精したの、、。

そこから見るに耐えなくて、乙葉を連れて外に出たの、、数時間して戻ってみると、道場の畳の上はぶちまけた白濁した汚液で汚れて生臭い、匂いが漂っていた。その真ん中で大の字で倒れている昭恵さん。

彼女をあざ笑うように、彼女の割れ目に竹刀が突っ込まれてた。

まさに淫らな地獄絵図だったよ。

「乙葉、、気にしないで、、母さん全然平気だから、、」

ボロボロの状態でも乙葉を気遣う昭恵さん。

それを見た乙葉は黒くて、つぶらな瞳にいっぱい涙を溢れさせて、、。

お母さんの介抱が終わった後、プロの総合格闘技のプロダクションに連絡をとってたです。

それで今回のことを知ったですよ、

出場するだけで二百万円貰えて、一勝するごとにそれが倍に増えて!優勝すれば3000万円!まさにお尻に入らずんば孤児を得ずです。乙葉はリスクはあるけど飛びつかざるえなかったのデス。  

 

こうして黒田と陽子は春華巧夫大祭の会場へと赴いた。

「黒田大兄!来臨感謝!200年ぶりに復活した春華巧夫大祭を見ていってください。

高級ホテルの地下に作られた特別会場、八角形の中国占いの盤のようなデザインのリングが真ん中用意されている。二人はリングサイドに陣取った。

周辺は明らかに富裕層を中心とする客が300名ほど詰めかけている。圧倒的に中国本土の人間が多く3割程度。欧米人の姿も見える。

ボワーーーーンボワーーーーン シャンシャンシャンシャンと京劇のような音と共に選手が入場した。

「黒田先生、可愛い子ウサギが7人、飢えた猟犬が3匹、私たちは、新たなエンターテイメントの要素を春華巧夫大祭に組み込みました。

まさにサバイバル!黒田先生は誰が生き残ることにかけますか?」主催者の王 泰人が話しかけてきた。

「ふむ、、判官贔屓の日本人としては断じて男には賭けない、倍率最高の橘 乙葉にぶっとく、かけさせて頂こう」

黒田は不敵に答えた。

戦いを煽る音楽の中で選手達がリングに上がる。

女性枠

アメリカマーシャルアーツ  エミリア スカイラーク

日本 橘流活殺術 橘 乙葉

ロシア コマンドサンボ 氷の女帝 エカテリーナ プルシェンコ

ブラジル カポエイラ ライラ ペドリシャス

韓国 テコンドー  イ モミ

イギリス ボクシング エマ ワトソン

フランス バーリトードゥ喧嘩貴族 ミラン フランソワ

ドイツ 鉄人 アマレス エーリカ バルクホルン

男性枠

インドネシアのシラットの達人、ダルシム アゴラルク

アメリカの総合格闘技の強者 ガイア マクガイヤー

中国四川省のクンフーの達人 黒龍 李黒強

 

全員が出揃った。

主催者の王泰人がマイクを握り試合開始を告げる。

そして初戦の戦い方は誰も想像していなかった。とんでもないものだった。

「まず第一線はサバイバルバトルロイヤルです❤️出場11名をここで8名に絞り込みます。つまり

ここで3名が脱落するのです。それでは試合開始。」

突然始まった戦い、直径15メートルのリングで、選手たちが敵を求める。

「乙葉は私の後ろに隠れているのデス!」エミリアは乙葉に襲いかかった韓国のイ モミと戦いになる。

細身だがファイティング、スピリット溢れるイの攻撃。エミリアは防戦一方だ。テコンドーの足技主体の打撃が炸裂した。小柄な乙葉はまっさきに獲物として狙われたようだ。エミリアが戦う横でイギリスのエマが乙葉に襲いかかる。正統派のボクシング、拳の攻防、シンプル故の強さがあった。

二人は早くも追い込まれたかにみえた。背中合わせで戦うエミリアと乙葉

「乙葉、山勢眼の構えからの刺突きで!」「エミリア、飛び回し蹴りで!」2人は互いに合図を送り

突然くるりと体を入れ替えて、対戦相手を交換した。

上段の足技で攻め込んでいたイに入れ替わった乙葉が低重心の突きを見舞う!

突然の変化に幻惑されたイ モミは急所への一撃で悶絶した。

パンチの応酬で攻め込んでいたエマは突然、上空から降ってくる足技に当惑して、その直撃を受けた。

怯んだところをエミリアがラッシュで攻め込みノックアウトした。

その頃、リング上ではインドネシアのダルシムが喧嘩貴族のミランを打ちのめし観客の目の前で裸に剥いていた。そして大きく足を開かせると当然のごとく、彼女の中に挿入した。

カポエラのライラはガイアに組み敷かれ後背位で太いペニスを捩じ込まれていた。

「いやよ、、そんな、、来ないで、、」怯えるアマレスのエーリカ。それもそのはず彼女の技は

中国4000年 李黒強には全く通じなかったのだ。

「お前ら白人は我々、中国を見下してきた!白豚女はその報いを受けるがいい!」

李の発勁がエーリカを貫いた。

 

エーリカはその場に崩れ落ちた。

 

「おお、、予定よりも多くの脱落者が出たようですね。勝者はリング外へ、敗者にはペナルティ❤️会場の皆さんとともにそれを与えるとしましょう。」

 

リングにはガイアにレイプされたライラ ペドリシャス 乙葉達に敗れたイ モミとエマ ワトソン ミラン フランソワ エーリカ バルクホルンが横たわっていた。

まずは、下ごしらえとばかりに屈強な中国の男たちがリングにあがり、彼女たちを全裸に剥いた。女たちの悲鳴が上がる。

そして、男たちの手で、強制的にコップの中の飲み物を飲まされた。強い催淫作用と抵抗を封じる脱力作用のあるある薬酒だ。

そこで、おもむろにアナウンスが入る。

「今から2時間レイプフリータイムとします。勇敢な女闘士達を辱めたい人はどうぞリングに上がってください。」

たちまち30人近くの男達がリングに上がった。

まずは、イとエマが男達に捕まった。小柄な女は真っ先にレイプの標的にされる

男達は二人が抵抗できないように押さえつけた。

イの小さな体を中国人の共感が抱き上げて下から串刺しに貫いた。

彼女は処女だったのか、屠殺されるような悲痛な叫びをあげた。

エマは自分から諦めたように、男たちの前に跪きペニスをしゃぶっていた。

プライドの高い英国の淑女も男達には勝てなかったのだ。

 

豊満な小麦色の肉体を持つライラには二人の男が覆い被さり、激しく腰を振っている。彼女のこむぎいろの肌に次々と男の白濁がブチかけられた。

エーリカは白人の巨漢の紳士正常位で犯されていた。アマレスの鍛え抜かれた腹筋がピストンされるたびにビクビク震えた。クールな彼女の顔が屈辱で歪む。乱暴者のフランソワは男たちに抵抗したために、10人以上の男から殴る蹴るの暴行受けていた。そしてピクリとも動けなくなったところで、男たちは彼女を犯した。

「彼女達は誇り高きアスリートだぞ、なぜ、辱めるんだ。」

リングサイドで王泰人に抗議する乙葉。しかし、主催者の王泰人は平然としている。

「ふふふ、乙葉さん、辱めなど私たち台湾の、そして中国の国民もまた長いこと、欧米や日本から受けてきたものですよ。私たちの父や祖父は欧米に媚びへつらい、母や祖母は、それこそ性奴隷のように扱われながら、彼らの文明を吸収し今の反映を作ったのです。チャイナマネーに惹かれてやってきた欧米の連中が、ここで辱められるのは実に痛快ではないですか。観客の皆さんは、日本人であるあなたとアメリカ人のお友達が試合で負けて穢し尽くされる姿に大いに満足されることでしょう。」

そう言って王は乙葉を嘲笑った。

「私達は絶対に負けないんだから」乙葉は王を睨んだ。

「ふふふそれは無理でしょうね 乙葉さん」

リング上から李黒強が声をかけていた。

彼は駅弁ファックの体勢でエマを貫いていた。

「オゥカモーーーンファックミー❤️ファックミープリーズ❤️」

上品な淑女のエマが李に抱きついて浅ましく腰をふっていた。

「みなさいこの惨めな白豚を!次はあなたのお友達のエミリアさんをこうしててあげましょう。」

「マザーファッカーのチャイナ●●あんたなんかに負けないデス!」エミリアが毒付いた。

「威勢のいいガールだな❤️俺はJapanese dollみたいな乙葉ちゃんをぶっ壊したいな。俺は東洋人の小さな体をボロボロになるまでレイプするのが好きなんだ。」

李の隣からガイアも声をかける。

彼の足元には、韓国のイ モミがひざまづき巨大なペニスをしゃぶらされていた。

彼女の割れ目からは、既に血と精液の混じった液体が流れていた。

「それじゃ2ラウンド目ぶち込んでやるか!妊娠しろよ!劣等民族!」

「もうヤダァ、、死んじゃう、、アイゴ〔哀号)ーーー!」

イは細い腰を掴まれ小さな割れ目に太い肉棒が軋むように突き刺さった。

彼女の桜色の唇が泡を吹き、滝のように失禁して悶絶した。

 

2時間に及ぶ観衆による女性アスリートのレイプが終わった。

リング上に残された6人の女性はいずれもカエルのように足を開き無残に気絶していた。

そして、彼女たちが担架で運ばれ、床が清められる。

残るところは6人、

アメリカマーシャルアーツ  エミリア スカイラーク

日本 橘流活殺術 橘 乙葉

ロシア コマンドサンボ 氷の女帝 エカテリーナ プルシェンコ

インドネシアのシラットの達人、ダルシム アゴラルク

アメリカの総合格闘技の強者 ガイア マクガイヤー

中国四川省のクンフーの達人 黒龍 李黒強

それぞれシングルマッチでの対戦が組まれようとしたときにトラブルが起きた。

2時間の落花狼藉のレイプタイムに呆れ返った氷の女帝 エカテリーナ プルシェンコが見張りのガードマンをノックアウトしボディガードと共に会場を脱出したのだ。

これには、さすがの王泰人も困り果てた。数が合わない、男の格闘家なら穴埋めで探せるが正直、男同士の対戦カードなど誰も望んでいないのだ。

「黒田先生、勢いに任せて進行していたらとんでもないことになりました。大兄のお知恵で何とか救ってもらえないでしょうか?」リアリストの王は必要とあらばプライドを捨てるのもためらわない。

「王さん、あんたの強かさはたいしたもんだ。大陸の共産党とは、台湾政府の間を器用に泳ぎまわり、利益を生み出し、実際は愛国者なのか売国奴なのか腹のうちはわからない。あんたの腹を見せてくれたら、力を貸してもいいよ。」黒田は小声で王に聞いた。

「あんたに隠し事しても無理でしょうね。まずは金儲けが第一、これは偽らざるところです。中国の歴史に根ざした、伝統行事の皮をかぶって、暇をもてあましたセレブリティに刺激的な娯楽を提供する。

そして、会場で女をレイプさせ、SCANDALのネタを仕込む。女性アスリート発生して、ハニートラップやスパイ工作を仕掛ける。これは国家安全局の鄭義文少将のお考えでもあります。しかし世間は中国本土の金持ちに媚びへつらい女を斡旋する最低の男だと噂するでしょうな。しかし中国という巨龍が拡大を続ける今、私たちはあらゆる裏工作を駆使しなくてはいけないのですよ。」

最低の女衒にして拝金主義の化け物と見られる王泰人の瞳に黒田は真実を見た。

「うむ、、、あなたの思いはよくわかった。女性アスリートを呼び、男三対女三のチーム戦にする。これで男女の対決という形は取れるでしょう。しかしあと一人女性はどうしたものか、、、。」

悩む黒田。

すると、王の傍に控えていたチャイナドレスの美女 王春麗が意を決したように名乗り出た。

「黒田先生、その役目、私が引き受けられないでしょうか?こう見えても昔はストリートファイターでした。怪我で引退してもう戦える身体ではありませんが、勝てなくても戦って観客の見ている前でなぶりものにされれば良いのでしょう。夫の夢のためなら夫婦は比翼連理、この身を惜しむことはしません。」切長の瞳に決意を漲らせて春麗はいった。

「春麗、、君はもう戦ってはダメだ!お腹に僕らの子供もいるんだ、何かあったらどうする!台湾の未来のためであっても、、それだけはさせられない」

王が血涙を流さんばかりの悲壮な表情でいった。

中国人は個人主義と思われがちだが、妻は夫のために戦い裂女のごとく振る舞う。

(美しきかな夫婦の絆、しかしこのご婦人が過酷な凌辱を受ける事は忍びないな、、、)

黒田の瞳にためらいが浮かぶ。その表情を傍にいた陽子は敏感によみとっていた。

「黒田先生ぇ、、よかったらワタシが出場しますよ。ギャラもいっぱいもらえるし、最近、ガチャを回すお金もなくて、お小遣い稼ぎたかったんですよ。」にへっと笑って陽子がいう。

丸メガネの向、こうのニコニコ笑う彼女の瞳、しかしその奥には春麗が王に見せたのと同じ燃えるような愛が宿っている。

榊原陽子は幼い時に人身売買で中近東に売られ、イエニチェリとして育てられた。イエニチェリとは容姿の優れた子供を攫い幼少期から殺人と護身の術を叩き込み、性的なテクニックも徹底的に教育して作り上げた存在。オイルマネーの大富豪たちが好んで所持するボディガード兼ハイスペックな性奴隷だ。

陽子はイスラマバードでオークションにかけられているところを黒田に競り落とされ救われた。

黒田は家が傾くほど散々したが彼女に指1本触れることなく、親戚に養女に出し彼女に高校教育を受けさせた。黒田は全く彼女を束縛するつもりはなかったが、陽子の方から国土館大学に進学し押し掛け、女房のような形で彼の助手になった。というわけで、武術もなかなかいける。彼女の格闘技術それは「クラヴマガ」格闘技の技術の中でも実戦で効果的なものだけを取り入れ、体系化したものだ。

「陽子、、俺はあんまりお前がその能力を発揮する事は好まない、優しいポンコツのお前でいいんだぞ」

「いいじゃないですか。黒田先生の顔もたつ!王さんも春麗さんも喜ぶ、ついでに乙葉ちゃんも助かる!みんなが幸せになれるならなんでもすべきって黒田先生も教えてくれたじゃないですか。」

「お前の悪いところは、「幸せになるみんな」のところに自分を勘定に入れてないところだ、、。。」

黒田は陽子をぎゅっと抱きしめた。

(黒田先生のその言葉だけで、幸せです。もうお釣りがくるくらい大満足ですよ❤️)陽子は微笑んだ。

こうして王泰人の口から試合の仕切り直しが発表された!

「今回は、特別に男チーム内女チームの勝ち残り戦とします。女チームは!

先鋒 アメリカマーシャルアーツ  エミリア スカイラーク

次鋒 日本 橘流活殺術 橘 乙葉

そして、大将は今回の大会のスペシャルアドバイザーの黒田清隆教授の「愛人」!!!百戦無敗!伝説のイエニチェリ、榊原陽子嬢が緊急参戦だぁーーーーーーーーー!と盛り盛りの紹介。

そして男チームは

先鋒 インドネシアのシラットの達人、

次鋒 アメリカの総合格闘技の強者 ガイア マクガイヤー

大将 中国四川省のクンフーの達人 黒龍 李黒強

王の発表に詰めかけた、観客たちは、熱狂的な歓声を上げた!

 

第一試合 エミリア スカイラークVS ダルシム アゴラルク

「シラットは6世紀から続くアジアの格闘術だ。マジャパヒト王国が発祥だという。そしてシラットはアジアにとって解放の武器だった。

インドネシアの人々は、オランダの植民地支配に抵抗した。そして第二次大戦中に日本軍は簡潔で習得が容易な「近代シラット」とでもいうべき体系を作り、広める事でインドネシア人の戦闘能力を上げて後の独立戦争に役に立ったという。ともかく未知の技が多いから注意してかかるんだよエミリアさん!」黒田が短時間でシラットの対策を叩き込んだ。

「乙葉そこで見てルです!私が奴らにチェックメイトしてやるデスよ❤️」

金髪ツインテールの美少女、エミリアが青い瞳を輝かせた。。

目の前にいるは敵方の3人の男の中でも最も格下にみえた。

(こんなやつ私が一瞬でノックアウトてやるわ❤️)エミリアは余裕の微笑を浮かべた。ー

「それではダルシムVS エミリア スカイラークを始めます。」

王が合図をして2人はリングに登る。

リングに上ると同時にダルシムはエミリアの前で坐禅した!

(な、、何よ、、これ?意味不明デス、、)

エミリアが一瞬ためらった隙をついて、隠し持った媚薬をダルシムは口に含み、

毒霧にようにエミリアに吐きかけた。

「ジャカルタ名物!エロフレイム❤️」

「うわぁんんんんんっ、、キモイ!なんかして、一体私に何を吹きかけたのよ」

「エミリアちゃんがとっても気持ちよくなるインドネシアの薬だよ。どうだ?身体が熱くなってきただろう?」

この試合のために彼は特注品の媚薬を用意してきたのだ。

処女でも腰を振る、親の仇にも股を開いてこびへつらうとまでいわれるインドネシアの秘薬

姦姦陀羅尼だ!しかも飲ませた女性を思いのままに操ることができる催眠効果まである!

「な、、なによ、、こんなの、なんともない、、んんっ?え、、うそ、、身体が変?き

強がりを言っているが彼女の顔は紅潮し青い瞳がトロンとダルシムの股間を見ている。

「たまらないでしょ。セックスしたいでしょ?ダルシムおじさんの言うこと聞いてくれるよね❤️」

ダルシムがそうつぶやいた途端、彼女の体に催眠術にかかったような感覚があった。

「え?私の体、、、疼いて、うそ、、こんなやつに、、」焦るエミリア

「とりあえず、脱いで裸になってよ、」ダルシムが呟く

「なんでそんなこと、やだ体が言うこと聞かない」彼女はブラジャー脱ぎ始めた。

「意外と着やせするタイプ❤️胸がぷるんと揺れる。たっぷりとした美乳イイね❤️」ダルシムは興奮した。

「エミリアちゃん、次はパンティー下ろしてくれる。」

「や、、そんな恥ずかしいことできないよ、、いやぁ」彼女は顔を真っ赤にしながら可愛らしいパンティーを脱ぐ。

そこには水蜜桃のような割れ目、、。

「ぐふふ、アメリカの女の子のパンティの匂い、、ちんぽたつぜ!」

ダルシムは彼女のパンティーを拾ってふくいくたる香りを楽しんだ。

「うんうんナイスバディ❤️ヤンキー娘は発育がいい❤️」

そしてまるでフィギアを愛でるように彼女の周りを回って裸を目に焼き付ける。

「いやぁ!お願い、見ないで、、そんなとこ覗き込んじゃいやぁ!乙葉助けて!」

彼女の桜色の唇から恥じらう声が漏れる。

「ああ、私のエミリアが、、ダルシム、、畜生!」

乙葉が乱入しようとするが黒田が彼を抑えた

「我慢だ乙葉ちゃん、こっちが反則負けになってしまうし、エミリアの覚悟はあんなものには屈しない」

「だって、、エミリアが、、」

乙葉が唸った。

「それじゃあエミリアちゃん、観客のみんなの前でオナニーをしてもらおうかな。」

「いや、そんなのできないよあ、」彼女は怯えた小動物のような瞳でダルシムを見た。

ダルシムは嗜虐心をそそられてゲスい笑みを浮かべた。

「エミリアちゃん、本当に可愛いね。やっぱり君が最高だよ。おじさんの言う通りにするんだよ。まずは自分でおっぱいを揉んでごらん。おじさん達に君のエッチな姿を見てもらおう。」

「やだ、。NO!NO!」心で必死に拒絶しても彼女の腕は意思に反して動いてしまった

「逆らえないだろう?君はもうおじさんのお人形さんだ。自分で乳首を指先でツンツンしたり摘んだり、 エッチな気分を高めていくんだ!さぁやりなさい。」

「そんな、私そんなことできないよ、、。」

彼女は必死に目に涙を溜めて 首を横に振るが、彼女の手のひらは自分の乳房を弄っている。

催眠にかかった彼女はダルシムの言うことを聞くしかないのだ。

そして細い指で自らの乳首をつまみ、彼女が普段のオナニーでそうしているのだろうか、優しくつまんで上下に扱きあげた 。エミリアのピンク色の乳首が次第にぷっくりと勃起をしてツンと上を向いた。

「綺麗なおっぱいをしているね。 おっぱい敏感なんだね。こんなに勃起させてイケないな、可愛い顔しているくせに君はエッチな子なのかな?じゃあ次はおっぱいを揉みながらその綺麗な足を大きく開いて 開いている片方の手の指で 君のその水蜜桃のような割れ目を優しく撫でてごらん。 」

「NO!ジーザス、みんなに見られて!ダルシムのおじさん、ひどいです、ああっ❤️」

「ちょっと触っただけで声が出ちゃうなんて敏感なんだね。じゃあ君の可愛いおまんこの割れ目を自分で開いて クリトリスを触ってごらん。クリトリスをこねたり、 君の綺麗な花びらを自分で触ったり、その可愛い穴に指を入れたりするんだ 。やりなさい!」

「ああ、ひ、NO!そんなこと絶対しないんだからしないんだから !」

 

「エミリア❤️おまんこを触るんだ。 いいねおじさんの言う通りにするんだ。」

彼女は意志の力で必死に拒んでいたが彼女の右手は 自分のワレメに伸びて言われた通りに触り始めた。

「あああ、、やだ、、恥ずかしい、、デス、、やだ、、あああっ、。あっ❤️」

「ほらもっと足を広げて 腰を突き出してオナニーするんだ。ああ、たまらない!金髪に青い色の瞳の美少女が自分から足を開いてオナニーをしている。どうかな?プッシィ濡れてきたんじゃないか?おじさんに見せてごらん。」

ダルシムはエミリアの割れ目に手を伸ばし、軽く指を入れた。

クチュクチュと淫らな音が響くエミリアが唇をかみしめて屈辱に耐えた。

ダルシムの指の先にはエミリアの愛液が糸を引いた。

「こんなに蜜を垂れ流していけない子だな。エミリアちゃんの愛液はとっても美味しいよ。もっと乱れて見せておくれ。さぁ自分の中指を君のおまんこの穴に入れるんだ。そして勃起した乳首を自分でしごきあげてごらん!」

「そんな、恥ずかしいことしたら、私、死んじゃう。みんな見てるんだよ!乙葉に嫌われちゃう!エミリア、、ああ、、イケない子になっちゃうデス」

「いいじゃないかみんな君の綺麗な裸に欲情しておちんちんをしごいているんだよ。たくさんの男の人が 君のおまんこの中に射精をしたいと思ってちんちんをしごくんだ!想像してごらん興奮するだろう?」

まるで悪魔の囁きのようにダルシムが囁く、そして彼女に強く声をかけてさらなる激しいオナニーを強要した。

エミリアの意思とは関係なく、彼女は自分から腰を振りながら割れ目を触った。

「ああっ、いやだ!いやぁ!気持ちいい!指止まらないよぉ、」

「そうだもっと激しくするんだ クリトリスの先端をツンツンしてごらん。指をズボズボ入れてごらん!乳首もちょっと強めにこすってみるがいい。 エッチな声を出すんだ❤️みんなに聞こえるように大きな声で喘ぐんだ!!エミリアちゃんのたっぷり濡れたおまんこをみんなに見せつけてあげなさい!そう、指を奥に入れて。 ザラザラしたやや盛り上がったところ、いじってごらん君の G スポットだ 気持ちいいよ。 」

「ああひぅ❤️ここ気持ちいい、勝手に腰が動いちゃう、、」

「ほらダルシムおじさんの前でイクんだ!いけエミリア❤️」

「あああ、や、ん❤️もうおまんこ、触りたくない、、おかしくなっちゃう、やだ、何これ。

おしっこ出ちゃう出ちゃうよ。 」

「エミリアちゃんそれは潮吹きだよ 。君が感じてる証拠だ。おじさん達に見られながら君は興奮しているんだ。さ思いっきりイッちゃうんだ!いいね激しく腰を動かして声を出すんだ。

イってごらん❤️おまんこ気持ちいい❤️おまんこ気持ちいいって!その可愛い唇で言うんだ。」

「ああ、、おじさんの意地悪、おまんこ気持ちいい❤️おまんこ気持ちいい!」

「君みたいな可愛い子がこんな事を言うなんてね。もうおまんこびちゃびちゃじゃないか、奥まで指を入れてエッチな子だ。おまんこ気持ちいいんだね?いきそうなんだね?腰をビクビクさせてかわいいね

エミリアのおまんこにおちんちん入れておまんこぐちゃぐちゃにしてって、自分からおねだりしなさい。」

「あああ、、エミリアのおまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして、おまんこにおちんちん入れてぐちゃぐちゃにして❤️」

自分で淫らな言葉を口に出しながら、彼女はアクメへと上り詰めていく。

「嫌だよぉこんなの、みんなの見てる前でイクなんていやぁ」

彼女が意志の力を振り絞って自分の 腕の動きを止めた。

「ふん、おじさんがいかせてあげよう。」

それをめざとく見抜いて、ダルシムは彼女の小さな体を抱き寄せて、 自らの指を彼女の中に突き入れた!そして G スポットを容赦なく擦り上げ、空いた片方の手で乳首をつまみ上げ、激しく唇を奪った。

「ほら絶頂してごらん!おじさんの手の中で、イクまで逃がしはしないよ!ほらほら足を開いて、みんなにオマンコを見せつけながらイキなさい!」

「乙葉ごめんなさい、許して、だめだめ、もう我慢できない、お願い許していくいくいく❤️」

彼女の割れ目から潮が吹いた 小鳥のようにダルシムの腕の中で震える彼女。

美しい少女が 甲高い声をあげて絶頂した。

金髪碧眼の美少女が美しい裸身を痙攣させながら、アクメの余韻を示していた。

「ほら!エミリアちゃん、負け犬はちんぽしゃぶるんだよ。」

ダルシムも興奮に耐えかねて彼女の唇におちんちんを含ませた。

そしてツインテールを両手で握って激しく腰をふる。自分勝手な強制フェラチオだ!

「んんっ、、げ、、おぐぅ、、んんんんぐうう」苦しげに呻くエミリア。

「おおお、射精るぅ!」

びゅうびゅうと生臭い精液をエミリアの口内に射精した 。

ダルシムはエミリアにおちんぽにキスをさせながらその唇に精液をぶちまけたのだ。

「ふぅううう、たまらないなぁ。きれいな顔に精液ぶちまけてやった、、」

ご満悦のダルシム、余裕の表情でエミリアを見下ろす。

「さぁ次は自分から尻を向けておまんこ広げて見せるんだ。俺のちんぽを入れてあげよう。」

ダルシムはニヤリと笑う。

「やめてぇえ!!許してよぉおお!!」泣き叫ぶエミリア。

しかし催眠状態の彼女は逆らうことができない。

ゆっくりと立ち上がり四つん這いになってダルシムに向かってお尻を向ける。

白い肌、小ぶりなお尻、肉付きの良い太股。

「おお、いい眺めだぜ。早く入れてくれといわんばかりじゃないか」

エミリアの後ろから覆い被さり挿入するダルシム。

彼女の割れ目に男のものがずぶずぶと挿入された。

仕留められた獲物のように彼女の体がビクビクと痙攣した。

「ああっ、あああっ!だめっ!抜いてぇええっ!」

「うひぃ、、アメリカ人の女の子のおまんこは気持ちいい❤️」

「見ないで、、乙葉、見ないで、、いやぁ、、ああっ❤️イグっ❤️」

涙目になりながら哀願するが、ダルシムの動きは止まらない。

むしろ激しくなっていく一方だった。

パンッ、パァンっと肉を打つ音が響く。

「へへへ、気持ち良いか?このヤンキー娘!淫乱メス豚め!」

激しいピストン運動を繰り返す。

「いやああ!お願いだから止めてぇええっ!いっじゃうううう❤️」

悲痛な叫びをあげるエミリアだが、その声とは裏腹に膣内はきゅうきゅうと締め付けてくる。

「なんだぁ!?おまんこキュンキュンしめつけあがってそんなに欲しいのか?ならくれてやるよ!」

びゅうううどぴゅーーーっ!!! 熱いものがエミリアの子宮の中に注ぎ込まれる。

同時に絶頂を迎えたエミリアもまた体を弓なりにしてガクンガクンと震えていた。

「ああっ、。いぐぅ❤️」

「はぁ、はぁ、なかなかよかったぞ。」

そう言ってダルシムは悠然とペニスを引き抜いた。

「エミリア!大丈夫」乙葉が叫ぶ。

ボロ雑巾のように打ち捨てられたエミリア、、。

「ふぅスッキリしたところで、優しくKOしてやるか」

「まだ負けないんだから、、よろよろと立ち上がるエミリア」

ダルシムは背後に周りスリーパーホールドの体勢をとる。

軽動脈をしめて気絶させるつもりだ。

射精を終えた彼は油断していた。

彼女の必殺技が背後からの敵を迎え打つローリングソバットであることをダルシムは

知る由もない。ジャンプして回転しながら足底で相手のアゴもしくは鳩尾を蹴る技で回転✖️脚力✖️体重を余すところなく載せ切った一撃は見事にダルシムの顎を捉えて脳を揺らした。

そして崩れ去るように、彼は失神した。

「勝者!エミリア スカイラーク!」

王が勝利を告げた。

 

ガイアマクガイヤーVSエミリア スカイラーク

「乙葉やったよ!」エミリアが乙葉にむかって微笑む。

しかし、彼女の背後には、筋肉の要塞のようなガイア マクガイヤーが迫っていた。

「インドネシアのスケベジジイめ!小細工を弄するから負けるんだ!戦いは力だぜ!」

ガイアが突進する!

「力だけで勝てると思わないでよね!」エミリアは二度目のローリングソバット!

的確に相手の胸板を捉えたものの体重と突進力で跳ね飛ばされた。

まるで自動車に轢かれたような衝撃!リングに叩きつけられるエミリア。

息が詰まって動けない。

ガイアからのリョナレイプが始まった。

「NO!help!help me please!」

エミリアは逃げようとするが、腰を捕まれて引き戻され、首を掴まれる。

「舐めるなよ小娘が!」

ガイアにとってエミリアの抵抗など物の数ではない。

そのまま押し倒されてマウントポジションを取られる。

エミリアの顔や腹を何度も殴りつける。

シャレにならないプロのパンチだ。一発殴られるごとにエミリアは大きく仰け反り、

苦悶の声をあげる。

「うぐぅ! 乙葉のため、、負けられない!」

エミリアはなんとか逃れようと必死で抵抗するが、圧倒的なパワー差の前になすすべもない。

やがてエミリアは白目を剥いて失神した。

意識を失ってもなお、ガイアの攻撃は止まらない。

豊満な胸を踏みつけながら顔面を蹴り飛ばす。

「ぐはぁ」

鼻血を吹き出しながらもがくように動くエミリア

ガイアはそんなエミリアを見て大声で笑う。

「キャハハッハハハハ!!よえぇーーーーーーーーなぁ!おいおい、もう終わりかよ?」

「まだまだ、、、、、、」

頬を真っ赤に腫らしながらエミリアが立ち上がる

「生意気だな!お前、ちんぽで教育してやるぜ!またボコボコにされてたくなかったら、メス奴隷みたいに俺たちに奉仕するんだあ、分かってるよな!」

ガイアは暴力の恐怖を刻み込み、従順な肉奴隷に仕立てようとしている。

この場を逃れるために男の命令に従うしかないのか、、。

「やればいいんでしょ、、、好きにしなさいよ!」

エミリアは立ち上がって四つん這いになり犬のようにお尻を突き出した。

ガイアは右手をおまんことアナルに差し込み、左手で乳首とお豆を刺激する。

「くっ……見なさいよ、なめなさいよ、突っ込みなさいよ!そんなことくらいで私負けないわ、さっさとすれば!」

ガイアが爆笑がする、

「ギャーハッハッハ!!マジかよこの女!俺を挑発してるぜ!最高じゃねえか!いいねぇ!気に入ったぜ!その態度、俺のS心をくすぐるぜぇ!生意気なガキの膣穴を犯してやるぜえ! オラァ!!!」

エミリアのヴァギナへガイアの巨大なちんぽが挿入された。

ありえない巨根で前戯なしのぶちこみ!

「ぎぃあああっ……痛いっ!抜いてっ!許して、、NO!いやぁ」

「ヒャハハハ!いい締め付けだぜ!さっきまでの威勢はどうしたんだよ!俺様の巨根で鍛え直してやるぜ!そらぁああ!!」

「いやぁぁぁぁぁ!!!裂けちゃうううう!助けてぇええ!!」

エミリアの悲鳴を聞きながらガイアは心地よさげに笑っている。

「お友達の見てる前でたっぷり中出ししてやるぜ」

ガイアは高速ピストンで彼女の膣の中に射精した。

どぴゅううういどぴゅうううう!

「あああ、、出てる、、ピストンくるひぃ、、いぐぅ、壊れちゃうぅぅ!!!」

「ギャハハ!お前のマンコは今からちんぽこのサンドバッグだ!デカチンでボコってボロ雑巾になるまで可愛がってやるぜ!オラッ!死ねこのクソアマが!ピストンで突き殺してやるぜオラァ!」

グラマラスな彼女の体は男の激しいプレイに淫らに悶える。

「ぐぶぇ!げほっ!いぐぅ、もう止めて!死ぬ!死んでしまう!」

「もっと激しく腰を振れ!尻を叩くぞ!オラァ」

「きゃあ!お尻叩かないで!ごめんなさい!ゆるして!いやぁぁ!やめてえぇぇ!!!」

「なんだぁ?ケツを叩くと締まりが良くなるぜ!スパンキングが好きな変態か!とんだ淫乱女もいたものだな!なら望み通りたっぷり叩いてやるぜ!」

バシッ!ベチィィン!パンッ!パシィイイン!!!

「ひぎゃぁぁぁあ!!違うんですぅぅうう!!やめっ、いぐぅ❤️いだっ!ひっぐぅううぅ!」

「ギャハハッハハ!!!」

「うぐぅぅぅぅぅうううううう!!いぐぅ、もうおちんちんやだ!ピストンしないで、じんじゃうぅうぅうう!!」

エミリアは涙を流しながら快楽の声を上げる。

「オラァ!休んでんじゃねえよメス豚!まだまだいくぜぇ!」

「嫌ぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!ひぎゃぁぁぁあああ!!そこはだめぇえええ!!」

ガイアの両足を持ち上げてまんぐり返しの姿勢にした。そしてそのまま勢いよくエミリアの膣へちんぽを挿入した。

「いぎゃぁぁああ!!また、奥まで、、太いのああ、、抜いてぇええ!!」

「はっはっは!なかなか良い締め付けだぜ!だがまだ半分しか入ってないぞ!そらぁぁ!!」

「あぁぁあぁぁ!!無理無理!死んじゃうぅうう奥まで、ずんずんきてる❤️!!」「ギャハハハ!この程度で死んでたまるかよ!それに自分から腰振ってるじゃねーか。気持ちいいんだろう❤️まだまだいくぜぇぇ!」

「いやぁぁ!許してくださいぃぃ!死んじゃいます!いぐぅ、いぐっ❤️おちんちんで、。死んじゃうからぁあぁ!」

「うるさいぞメス豚!お仕置きだぜぇえ!俺の精液便所になるんだ!」

「きゃあぁぁあ!!」

「ヒィーヒッヒッヒー!もっと泣け!喚け!もっと俺を楽しませろぉおお!」

バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!バシッ!

「ひぐぅぅう!やめてぇえ!」

「ヒャハハハ!いいぞ!いい顔だ!泣き叫べ!俺のちんぽを味わわせてやる!」

パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!パンッ!

「あがっ!いぐっ❤️お願ぃぃい!死んじゃぅうう!」

「はははは!セックスのやり過ぎで死ぬわけねぇだろ、オラァア!!」

「ひぎゃああぁぁぁぁぁああああ!!いいい、たしゅけて、、とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️犯されて、イくッ♡ イく、 イ ――――…………」

エミリアは絶叫を上げる。

「次はバック責めだぁぁ!」

ガイアはエミリアをうつ伏せにし、尻を突き出させる姿勢にする。

そしてヴァギナを後から貫いた

「あぁあ!!おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー

くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉやめでぇええ!いぐうぅうう!!

ガイアはエミリアの割れ目に肉棒を挿入する。

「ははは、お前のおまんこは気持ち良すぎるぜ!」

「お願いじまず……もう許じてぐだざい……いぐぅう❤️」

「さーて、そろそろ出すぞ!全部受け止めるんだぞ!ははははは!!」

ドビュルルルー!!ビュービュー

エミリアのお腹が大きく膨らむ。口と割れ目の両方から精液を吹き出してエミリアは失神した。

大きく足を開いたまま白目をむいている彼女、意識朦朧としている中でガイアが自分の上で腰を振っているのがわかった。

「乙葉、、、ごめんね、、せめてガイアに、一矢報いたかった、、、」

彼女の瞳から涙が溢れがっくりと気を失った。

 

「勝者 ガイア マクガイヤー!」王の声が響いた。

 

ガイア マクガイヤーVS 橘 乙葉

 

「エミリア、、私なんかのために、、こんなになるまで頑張って、、あなたはバカよ、、」

担架で運ばれるエミリアに乙葉は声をかける。

「乙葉❤️ 必ず勝ってよ、lgood luck!」エミリアは震える手で拳を突き出した。

「ええ、、筋肉達磨なんてノックアウトよ❤️」

拳を合わせる乙葉。そしてガイアを睨みつける。

(あいつは筋肉の鎧をまとった重戦士、乱打戦じゃエミリアの二の舞、間違いなく負ける。相手を油断させて必殺の一撃、それしかないわね、、あいつは間違いなく私に興味を持っている、それをつくのよ)

冷静に分析する乙葉。

「ああ、、乙葉❤️可憐だ、、ジャパニーズドール❤️あのヤンキー娘は食い散らかしてやったけどお前は

じっくりと味わってやるからな」

ガイアは乙葉をまじまじと見つめて言った。目が❤️マークだ。

「ふふふ透き通るような白い肌、豊かな乳房に細いウエスト、ヒップはキュッとしている。スラリとした足はまるでカモシカのようだ、、ああ、、甘い匂いがする❤️」

「この下衆が いやらしい目で見るな、、」

ガイアの視線に気づいて乙葉は恥ずかしそうに身をよじらせた。

ガイアは思わず生唾を飲み込んだ。

(この娘はヤバイ、、俺の好みにドストライクだ。なるだけ乱暴にはしたくないな。タックルでテイクダウンさせて優しく仕留める!)

ガイアは慎重に距離を取りながら拳を構えた。そして低重心からの高速タックル!

だが、次の瞬間、信じられないことが起こった。

娘は身軽に一撃をかわすと高く跳躍して一瞬にしてガイアの眼前に現れたのだ。

驚異的な身体能力だ!

ガイアは慌てて防御しようと試みるが、間に合わない。

「いただき❤️橘流活殺法地獄突き!」

「くっ!」

ガイアの首筋に手刀が突き立てられると思われた、lしかしガイアは首を傾けて致命傷を避けたのだ。

しかし完全に避けきれずに肩から血飛沫が上がった。

鮮血に染まりながらもガイアは反撃に出た。

パンチを高速で繰り出すと乙葉は懸命にそれを避ける。

ガイアの拳が彼女の身体を掠めると乙葉の顔が苦痛にゆがむ

「乙葉、ギブアップしろ!お前は身体能力はすごいが、こんな裏格闘技に出ていい女じゃない!」

「この試合に勝って私達、家族は自由の身になるんだ!」

「家族のためか、健気だな、、ますます快楽の泥沼に落としてやりたくなるな!」

ガイアの攻撃をかわしながら、ふいに彼女が両手を広げると空中でバランスを崩した。

ガイアが足払いのローキックを打ったのだ。

素早く起き上がろうとする乙葉にガイアが渾身の力を込めて拳を振り下ろした!

バキィィィ鈍い音がして乙葉は地面に叩きつけられた。

同時に会場からは歓声が上がる。

しかし、ガイアの表情は油断していない

なぜなら、、、 ピクリとも動かないはずの乙葉がーゆっくりと立ち上がったからだ。

「自由 に、、なるんだ、、また、、家族で幸せになるんだ」

彼女の黒いの瞳からボタボタと涙が溢れている。

「生意気な日本娘を犯せ!」「ぐちゃぐちゃになるまで犯してやれ」

観客は血なまぐさいショーを求めていた。

「いや、、来ないで、、

彼女は小さな体を震わせていた。

ガイアは乙葉を押さえつけて耳元にそっと囁く。

「暴れればエミリアのようにボロボロにしてやる!自分からおとなしく、従えば優しく抱いてやるよ!

乙葉は俺の好みだからな❤️」ガイアは耳元で囁き続ける。

魔王のような威圧的な声でまるで幼子をあやすかのように、、諭すように、、 安心させるように

服従が恐怖から解放される道であるとしめす。

恐怖に染まった乙葉の瞳が被虐のよろこびに染まる。

とびきり無様にとびきりいやらしく服従することに、、屈辱と同時に暗い興奮があった。

メス堕ちの闇に彼女は足を踏み入れた。

「ガイア様」乙葉がつま先を立ててガイアの唇にキスをした。

「うむ、可愛いぞ乙葉❤️」ガイアが乙葉の唇に舌を絡めた。二人はお互いの唾液を交換し合う。

やがてガイアは乙葉を膝の上に載せると彼女の胸をはだけさせ、スカートの隙間に手を入れ敏感な部分を触り始めた。

「ああ、、ガイア様❤️そこだめっ!」

乙葉がビクンと身体を仰け反らせる。

彼女はすでに濡れ始めていた。

ガイアの手のひらに包まれた乳房もピンク色の乳首が硬く勃起していた。

「ふひぃ、乳首ビンビンじゃねぇか」

ガイアの手の動きが激しくなると乙葉が腰を浮かせて痙攣し始めた。

「ああ、、ガイア様❤️私、。なんか変っ!やばいよ、、」

プライドの高い乙葉がアヘ顔を晒し絶頂を迎えようとしている。

「イケッ❤️イケッ❤️おら、、俺の指を咥え込んでイっちまえ❤️」

ガイアは追い込むように指先でGスポットを責め、乳首を口に含んだ。

そして乙葉が達しようとした時、突然にガイアが手を止めた。

「あああ、、意地悪しないで、、」

乙葉が切なげな声を上げる。

「いかせて欲しいのか?いかせてやんよ❤️俺の膝の上で❤️」

そしてガイアは彼女の股間に手を伸ばすと、陰核を親指で擦った。

「ああ、やらぁ、、いっちゃう。。いっちゃうぅ❤️」

乙葉が悲鳴をあげて身を捩る。

その反応を楽しむようにガイアは執拗に同じ動作を繰り返す。

「イグっ❤️いぐぅ」ぷしゃーーーーーーーーー!割れ目がシャンパンのように潮を吹いた。

ついに乙葉は耐えられなくなり、、 ガイアに抱きつくようにして果ててしまったのだ。

「すげぇ和奴の女が潮をふいたぜ!」

同時に会場からは拍手喝采が起こった。

「グヒヒ、イったな!これで何されても文句言えないな」

ガイアは満足げに微笑むと、、 彼女のショーツを剥ぎ取り愛液まみれの割れ目を晒した。

観客からはさらに大きな歓声が上がった。

「犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!犯せ!」

観客の大合唱が響く!

「あああっ熱いのが滾ってくるぜ!」

男の荒々しい感情が下半身に宿り肉の凶器がそそり立つ!

ガイアは乙葉を抱きしめながら、自分のパンツを脱ぎ捨てた。

そこには興奮して怒張した肉棒があった。

股間から立ち上がるごんぶとの大蛇を目にした客たちは大歓声を上げた。

彼はそれを掴むと、ゆっくりと上下に動かした。

すると、たちまちにして天に向かってそそり立った!

「ああ、もう我慢できん、ぶちこむぞ!」

「ああ、、ガイア様❤️まさに支配者のおちんちん❤️」

乙葉の表情が淫靡なものへと変わる!

清楚な娘が快楽に堕ちるその様子に闘技場中が異様な熱気に包まれていた。

「欲しいのか?これが欲しいのか?」

「ああ、ガイア様、、乙葉を犯して❤️」

ガイアは乙葉の両足を大きく広げさせると、自らの剛直を彼女の小さな割れ目に押し当てた。

そのまま体重をかけて一気に押し込んだ。

「むぅん!ふんっハァーーーーーーーーー!」

ずぶぶっ! 抵抗を押し退けて膣内に入り込み子宮口まで貫いた!

「かはっ!大きい、、ちんぽに殺されちゃう、、あああっ」

乙葉が苦しそうに息を吐く。

ガイアは構わずにピストン運動を始めた。

パンッ!パンッ!パンッ! リズミカルな音とともにガイアのペニスが乙葉の蜜壺を蹂躙する!

乙葉は苦痛に顔を歪めながらも、その顔は次第に快楽に変わっていく。

「おうっ!乙葉のおまんこの中、気持ちいい、ちんぽッ♡ 溶けるぜぇ」

「ガイア様、もっとほしぃ……ッ♡♡゛ んぁ゛ッッ♡あああああーーーーーーーーーーやらぁ、、いやらぁーーいいいっ!イキますからゆるひて、もうらめぇいぐぅううううーーーーーーあ、あ」

「ああ、、ガイアの中、、気持ちいいぜ、射精るっ!」

どぴゅううううどぴゅうううういうう

ガイアが乙葉の中で果てると、、精液に子宮を直撃された乙葉がイキ果てた。

「はひぃ、ああん、熱い、のドクドク出されて、。また、いっじゃううう、イグっ❤️イグッ❤️」

乙葉が小さな尻を振って身悶えた。

ガイアは交尾するカブトムシのように乙葉を抱きつぶしてしばらくその感触を楽しんでいたがすっくと立ち上がり、彼女を幼い子におしっこさせるようなの状態で抱え上げた。

大きく開かれた乙葉の足の間、小さな割れ目からは白濁した精液が溢れていた。

「うぉおおお、ガイア!容赦ない中出しすげぇ❤️」

まさに観客席を揺らすような大歓声!

「ああ、、興奮してっからすぐにビキビキだぜ。次は騎乗位だ!ガンガンしたから突き上げてやるぜ!」

ガイアが乙葉を抱え上げ、一気にペニスの上に座らせる気だ。

しかし、ここで乙葉の快楽堕ちした瞳に戦士の光が宿る。彼女はガイアが油断する瞬間を待っていたのだ。

まさに貫かれる手前で乙葉は尻をずらし両股の間にペニスを挟み込んだ。

太ももの間から飛び出る勃起ちんぽ!その亀頭を細い指先でホールドし体のバネを使って

太ももと指と腰の捻りでペニスの軟骨を捻り折った!

「橘流活殺術蛇頭落とし!」

「OH NO!ぐぎゃーーーーーーーーーーーーーーーーーー!」ガイアの断末魔の叫びがひびく。

客席の男達は一様に股間を押さえて青ざめた。

 

「勝者、、、乙葉!」王が勝利を宣言した。

 

「あと一人!黒龍 李黒強を倒せば!私たちの勝利よ」

全裸に剥かれた乙葉が道着を着直して身構える。

李黒強はその様子を悠然と眺めて、彼女が体制を整えるのをまった。

巧夫の達人の李から見れば乙葉はまだほんの小娘に見えるようだ。

「橘活殺術400年の伝統を私は背負ってるのよ、李おじさん、私をあんまり甘く見ないでね」

乙葉は下段伏獅の構えで李を睨む。

「400年の伝統かうん、中国4000年の前には笑止千万、そのようなものは、我々は3600年前に超えてきたのだ!」李は自信満々にいいきった。

 

「あと一人!黒龍 李黒強を倒せば!私たちの勝利よ」

全裸に剥かれた乙葉が道着を着直して身構える。

李黒強はその様子を悠然と眺めて、彼女が体制を整えるのをまった。

巧夫の達人の李から見れば乙葉はまだほんの小娘に見えるようだ。

「橘活殺術400年の伝統を私は背負ってるのよ、李おじさん、私をあんまり甘く見ないでね」

乙葉は下段伏獅の構えで李を睨む。

「400年の伝統かうん、中国4000年の前には笑止千万、そのようなものは、我々は3600年前に超えてきたのだ!」李は自信満々にいいきった。「じゃあ見せてもらおうじゃないの、中国の拳法の実力ってやつをさ、李さん!健康体操じゃないってことを証明してよ!」

乙葉の挑発にも動じず李はゆっくりとした動作で拳を構えて間合いを測る。

「小娘が、身の程知らずの暴言、我が奥義にて葬ってくれようぞ!」

李が両手を広げるとまるで見えない空気の壁があるかのように、その手の動きに合わせて風が巻き起こる。そして手を回転させて、自分の体の中に螺旋の力を貯めていく。」

「わっ!なにこれ!?」

「気をつけろ、乙葉、あれは中国拳法の奥義だ」

「えぇ!?」

「ふはははは、螺旋はちから、螺旋は命、私の螺旋は天をも貫く!」

「くぅ…とんでもない一撃が来る?」

「乙葉がんばれー!!」エミリアが叫ぶ

「ファイトッ!!乙葉ちゃん!!」陽子も叫んだ。

「さあ、受けてみろ!我が螺旋!紅蓮乱岩撃!」

李の回転を入れた拳!十字受けで防御する乙葉!

しかし! バキィィン!!! 甲高い音と共に乙葉のガードが崩れた。

そのまま吹き飛ばされて会場の壁まで叩きつけられた!

乙葉は気絶しているのか動かない! どうなったんだ? いったい何が起きたというのだ!?倒れたまま起き上がらない乙葉にエミリアと陽子が駆け寄る。

二人は乙葉の頬を叩き意識を確認する。

大丈夫そうだがかなりダメージが大きいらしく立ち上がれそうもない。

 

「勝利者 李黒強!」王が叫ぶ。

李黒強は悠々と勝利宣言をした。観客たちは歓声をあげた。

「次は私が相手になります。」榊原陽子が丸メガネを外してリングに上がる。

メガネを外すとなかなかの美少女だが身にまとったのんびりした空気とおどけた性格がが彼女の印象を親しみやすい戻り見せている。

「さて、飛び込み参加のお嬢さん、どの程度、武道の経験があるのは知らないが中国4000年は無敵だよ。さぁ棄権するなら、今のうちだよ。」李は爬虫類的な笑顔で微笑んだ。。

その李の余裕の笑顔に対抗するように陽子もニヤリと微笑む。

「古ければイイってもんじゃないです。私の習ったのはローカル格闘技「クラブマガ!」人体工学と神経の生体反射を最大限に活かした超科学的なイスラエルの格闘技!です。」

「ふふふ 科学だと?笑わせる。まぁせいぜい楽しませてくれよ、お嬢さん。」

李は余裕の表情で言った。

「では、はじめ!」王の掛け声とともに試合が始まった。

李は腰を落とし半身に構えて、カンフーの拳を繰り出す。

「うひゃ、、早い、、女の子殴っていいと思ってるんですか!」

陽子は素早くバックステップを踏みながら避ける。

「これが女の子って動きか?この女戦士め!」

李はその動きに合わせて足払いを仕掛けるが陽子は高くジャンプして避けた。

「きゃん❤️黒田先生、。中国のカンフーおじさんが私をいじめます。」

「ほう、なかなか身軽なお嬢さんだね。」李は感心したようにつぶやく。

「どうも、あなたこそ、中国拳法が健康体操と言うのは勘違いでした。」

「その減らず口、いつまで叩けるかな?」

李は距離をとって構え直した。

「フム、それでは本気で行かせてもらうぞ!」

李が突進してくる。

「はあああああっ!!!」李の渾身の右拳が放たれた。

陽子は左拳でパンチを受け止める。

「なんとっ!?」

李は驚いた。

「今度はこっちの番です!」陽子はカウンターで右拳を放つ。

李は左手で受け止める。

「ふむ、なかなかやるじゃないか、だがこれはどうかな?」

李は陽子の拳を掴んだまま、関節をキメてー彼女の身体を投げ飛ばした。

「きゃああ!」倒れる陽子!

「くらえ七淫拳!」李は指先で陽子の7箇所をついた❤️

「いかん!李は陽子の三陰交(さんいんこう)次髎(じりょう)労宮(ろうきゅう)乳張(にゅちょう)湧泉(ゆうせん)会陰(えいん)陰核(いんかく)を同時に突いた!あんなことをしたら、脳内麻薬がダダ流れしてとんでもない淫乱になってしまうぞ」黒田がリングサイドで喚いた。

「ああ、、何、、これ、、変になる!」電撃で打たれたようにビクビクと痙攣してダウンする陽子。

「これでこの倭寇娘はもうセックス奴隷だぞ!観客の前で恥をさらすがいい❤️」

そしてしばらく倒れた後で、フラフラとゾンビのように起き上がった。

「さあ、倭寇女、中国12億人の男たちの前で裸になるがいい!」

「ふへっ?黒田先生❤️私、なんだか体が熱くなってきた❤️脱いじゃう、、ああ、、」

陽子の瞳が❤️マークになり、自分から服を脱ぎ、ブラジャーを外す、お椀型の白く豊満な乳房が顕になる。そして間髪入れずパンティーも脱ぎ、丸い尻と若い果実を観客の前に惜しげもなく晒した。

「李黒強!淫乱な倭寇女を中華ちんぽで啓蒙してやれ!」

「李黒強!下等な倭寇女を恋人の前で無様に犯してやれ!」

会場の中華系の観客が熱狂的な声援を送った。

「うむ、最強のちんぽで思い知らせてやろう!気を股間に込めて黒光雄大棍棒!」

李の股間の逸物が上り龍の如く聳り立つ!

 

「さあ、いくぞ、お嬢ちゃん!覚悟しろ! うおおおっ!!!」李は叫びながら陽子に襲いかかった。

陽子は目をハートにして李を迎え撃った。

「ああ、、だめ、、黒田先生が見てるのに!」

「エロい乳をして!この淫乱な倭寇女め!」

李は繊細な指先で陽子の乳首を摘む。

「ああん!だめ、、んんふぅ、、❤️そこ弱いのぉ!」

「おらおら、こんな感じやすいおっぱいぶら下げてよくもまぁ中国4000年の技を馬鹿にしたものだ!」

李は乳首を吸いながら陽子の秘所をかき回す。

「ごめんなさい❤️いやぁ、。んほおおお!!そこダメェ、、ああ、、」陽子は顔を真っ赤にして悶えた。

クチュクチュと湿って音が響く。

李は陽子の足を持ち上げ、正常位で挿入しようとする。

「ああ、、それは、、だめ、、」

陽子は恥ずかしそうに目を伏せる。

「だめじゃないだろう❤️なんなんだこれは❤️」

李は陽子の両足を大きく広げ割れ目の奥に指を入れる

「あ゛っ❤️」

グチョリと湿った音を立てて愛液が溢れる。

陽子は恥ずかしそうに身をよじる。

李は容赦なく、濡れた膣口に亀頭を押し込む。

陽子は観念したのか目を閉じて受け入れる。

「どうだ!黒田以外の男のちんぽの味は!」

ゆっくりと、李は腰を沈めていく。

「ああ、、いいっ、、、あ゛あ゛、、んんふぅ❤️」

「いやらしい声をあげて、、淫乱な倭寇娘め!恋人の前で犯されてそんなに気持ちいいのか?」

そして根本まで収まったところで陽子の身体を揺すぶる。

「ああ、違うんです。黒田先生、、これ、、、はっぁあああああん❤️」

陽子は涙を浮かべ、頬を染めている。

その表情を見て李はますます興奮した様子で激しく抽送を繰り返す。

陽子は李にしがみつき、長い足を男の腰に絡めていた。

しかし絶頂するのを必死で耐えていた。

「イかない、、黒田先生以外に媚びたりなんか、。。んんっあああっ❤️」

「素直になるんだ!もう一度 七淫拳をくれてやるっ!アタタタタタ!!」

陽子の瞳が怪しく輝き、腰が別の生き物のようにピクピク痙攣する。

そして彼女の乳首は小指のさきほどに勃起した。

「さぁ天国に送ってやるぞ!倭寇娘❤️」

李は陽子の両脚を自分の肩に乗せると、真上から突き刺すように貫いた。

子宮口をこじ開けるように亀頭がめり込んでくる。

陽子は悲鳴を上げた。

「いやぁ、、おひんひふぉぇ♡ イク♡ イクイクイクイク♡ イクイク♡ イク♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ん゜ん゜ん゜ん゜ん゜♡ イクゥーーー♡ ううううううう゜う゜う゜♡ 」

「イケッ!イキはてるんダ!中国4000年に服従しろ倭寇娘❤️」

李はさらに激しく陽子を責め立てる。

陽子は涙を流して喘いだ。

そしてついにその時がきた。

陽子の身体がビクンと跳ね上がり、舌を突き出し白眼を剥いて絶叫しながら絶頂を迎えた。

同時に膣が収縮し李のペニスを締め上げる。

李は堪らず精を解き放った。

 

「あ゛❤️、、出されて、、るぅ♡ はっん゛ん゛中でビューーービューーーってされて、おまんこが屈服しちゃう、イグウゥッ♡ イグウ♡ んんんんん゛ん゛ん゛ん゛♡」

ドクンドクンと脈打ちながら大量の精子が注ぎ込まれる。

陽子の意識が遠のきかけたとき、李が口づけしてきた。

甘美なディープキス❤️

濃厚なディープキスをされながら陽子は達していた。

李は射精後もしばらく陽子を抱きすくめて放さなかった。

ようやく唇が離れた後、陽子はぐったりと横たわっていた。

大の字に倒れて、虚な目で天井を見上げる陽子。

 

「レフェリー カウントを取れ!」李がレフェリーに向けてさけぶ

そして、自ら指を上げて観客達と一緒にカウントする!

「イーアルサンスーウーロー!」

まさに10カウントが入る寸前で、ボロボロの陽子が立ち上がった。

息も絶え絶えになりながらもファイティングポーズをとる。

だが、陽子の全身からは力が抜けていてフラついていた。

立っているだけでやっとの状態だ。

敗北を告げるように陽子の股間からドロリとした白い液体が流れ出た。

李の精液である。陽子は太ももを流れるその感触に身震いした。

「くっ、、私は黒田先生以外の男に、、。」

陽子は両手で秘所を押さえ、内股になって、なんとかその場に立っていた。

もはや闘う力など残っていないのだ。

李は陽子の顎に手をかけ、上を向かせる。

陽子の目には闘志の光がまだ残っていた。

「倭寇娘❤️いいぞ、、お前は最高に俺を興奮させる❤️」

それを見た李は嬉しそうに笑う。

李の視線は陽子の豊満な乳房に注がれていた。

まるで獲物を見つけた肉食獣のような目だった。

李は陽子の乳房を摘むと乳首を捻りあげた。

「あうっ❤️」

痛みと快感が混じり合った感覚が陽子を襲った。

思わず顔をしかめる陽子。李はその表情を楽しむように見つめながら、さらに強く乳首を引っ張った。

そして陽子の耳元に口を近づけ囁いた。

それは中国語だったが、陽子の脳裏に直接響いた。

「まだこれからだ!恋人の前で徹底的に犯してやる!恋人がお前に愛想を尽かすまで

イキ乱れ果てさせてやるぞ!みろ、リングサイドの黒田の悔しそうな顔を!」

李の言葉を聞いた瞬間、陽子の背筋に戦慄が走った。

陽子の顔色が変わったのを見て、李はニヤリと笑みを浮かべる。

そして陽子の乳首を解放し、代わりに下腹部を優しく撫で上げた。

李の掌の温もりを感じた陽子の子宮がきゅっと収縮する。

陽子は慌てて李の手を振り払った。

しかし、その時にはもう遅かった。

一度絶頂した陽子の子宮は熱を持ち、キュンキュンと疼いていた。

愛しい人以外の男によって強制的にイカされたばかりだというのに、陽子の肉体は、再び激しいセックスを求めていた。

陽子の瞳に絶望の色が浮かぶ。

しかし、陽子の心はまだ折れていなかった。

陽子はキッと李を睨んだ。

「身の程を知れ!この倭寇娘め!」

「ああっ❤️」

陽子の目に宿る反抗的な意志を感じ取った李は、楽しげに陽子の乳首に爪を立てた。

陽子の口から悲鳴が上がる。それでも陽子は必死に歯を食いしばって耐えた。

そんな陽子の反応を楽しみながら、李は乳首への責めを続ける。

 

指先で転がしたり、つまんだり、引っ掻いたりしながら、陽子の胸全体を揉んでいく。

李の指先が動くたびに、陽子はビクッと体を震わせた。

陽子は声を上げまいと必死に我慢していたが、時折漏れてしまう吐息を抑えることはできなかった。

「ああ、、もう許して、、イキたくない、、これ以上、黒田先生を裏切りたくない」

李は陽子の弱点を完全に把握しているようであった。

「お前の身体はそうは言っていないぞ!おらっ!」

李は、陽子の敏感な乳首を的確に責めてくる。そして陽子の身体は、李の指の動きに反応してピクッと痙攣してしまう。

陽子は、それを悟られないように、懸命に耐えていたが、それも限界に達していた。

陽子は涙をこぼす。

その様子を見た李は、満足げな笑みを浮かべると、陽子の胸に顔を埋めてきた。

李は、舌先を使って陽子の乳首をチロチロと舐めた。

そして、その舌を少しずつ移動させていく。

やがて李は、陽子の乳房に舌を這わせながら、彼女の下半身へと向かっていった。

李の舌が、陽子の性器に近づくにつれ、陽子の心臓の鼓動が激しくなっていく。

李は、陽子の陰毛を掻き分け、クリトリスを探し当てた。

李は、そこを集中的に刺激し始めた。

「ひぎぃ、、❤️ふーっ♡ ふーっ♡ んっ!んん゛ん゛ん゛ん゛ん゛イグイグイグイグはあっ♡ はーっ♡ はーはああああぁぁっ♡ はああぁぁっ♡」

 

陽子は、身をよじって逃げようとするが、李の腕が陽子の腰を抱きかかえるようにして押さえつけているので、逃げることができない。

陽子の秘所からは大量の潮が吹き出した。

李はそれを観客たちがよく見えるように足を開かせて晒した。

陽子は、何度も気を失いそうになるほどの快感に襲われていた。

もはやまともに立っていることすらできない。

だが、李は、陽子の秘所に手を伸ばした。

李の指が、陽子の膣内に挿入され、グチュグチュと音を立てながらかき回される。

その度に陽子は、喘いだ。

陽子は、なんとか抵抗しようとするが、もはや無駄だった。

「もうゆるひて、あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️んっ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

李の巧みな手マンによって、陽子は呆気なく連続で絶頂を迎えさせられたのだ。

同時に秘所からプシャーと液体を吹き出し、その場に崩れ落ちるように倒れ込んだ。

李は、倒れた陽子の脚を掴んで、四つん這いの姿勢をとらせる。

李は、陽子の背後を取ると、後ろから抱きしめるようにして、陽子の乳首を摘んだ。

陽子は、首を振って嫌がる陽子、しかし白い尻を掴まれ服従の姿勢から男のモノがはい捩じ込まれた。パン!パチン! 肌同士がぶつかる音が響く。

李のピストン運動に合わせて、陽子の豊満な胸がぶるんぶるん揺れる。

李は激しく陽子を攻め立てる! 陽子は必死に歯を食いしばり耐える。

「最後は正常位で奥までぶち込んでやる❤️アヘ顔を見せろ!」

陽子の努力などおかまいなしに、李は陽子の子宮口を突いた。

「そこは、ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、子宮のとこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ降りてきちゃう、。妊娠、を 身体が望んじゃ、、うぅ、、だめぇえええ❤️いぐぅっ❤️」陽子は子宮口を責められると、すぐに屈服してしまった。

 

「またイくのか?この淫乱女め!おらっ!もっとイケ!」

李は、さらに強く陽子の子宮を突き上げる!

「あへあぁあ あ あ ああ あ あ あぁあぁあああッ♡」

陽子はあまりの快感に獣のような叫び声をあげた。

あまりの快感に視界がチカチカする。

「さすがにそろそろ限界だ、出すぞ!俺の子種を受け取れ!孕め!」

どびゅううううううびゅうううううううう!

玉袋の中に残っている精液のすべてを彼は吐き出した。

「やめ、、中はダメ、、お願い、、、許し、、、あ゛でてる、、びゅーーーって種付けされて、、る、あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~~~ッッ」

彼女の美しい顔が涙を流し、鼻水を垂らし、だらしなくよだれを垂らしていた。まさに快楽に負けた、最低のメス犬の顔だ。

李は男としての勝利を確信し陽子のやわらかな胸の谷間に顔を埋めた。

「ああ、、李黒強様、、私の愛しい人❤️❤️❤️」

陽子は愛情を込めた手つきで、彼の頭を撫でる。

若い娘の胸元の甘い香り、柔らかな温もりに李はこの上ない安心感を感じて眠りに落ちる。彼女が優しく子守唄を口ずさんでいるように聞こえる。

陽子の歌声を聞きながら、李は深い眠りに落ちていった。

彼は、ほんの束の間、母に抱かれて眠りについた幼き日の夢を見た。

そして李が目を覚ますと会場は歓声に包まれていた。

李と陽子は抱き合ったまま、眠りについて、双方、10カウントを数えられたのだ。

「双方、ダブルノックダウン!この勝負引き分け!」

王泰人が結果を告げた。

「倭寇娘、セックス疲れで眠らせるとは!俺を嵌めたな!」李が呻く。

若い娘の肉体と彼女の反応に興奮して限界を超えてセックスに打ち込んでしまった己が不明を嘆く李。

「中国4000年も人類7千万年の女の愛には勝てませんね❤️」陽子が笑った。

 

大盛況のうちに春華巧夫大祭は幕を閉じた。

王泰人は感服した様子で黒田に語りかけた。

「さすが黒田先生の右腕、最良の落としどころはどこかも見抜いておられたようだ。

中国人はプライドが高い、日本人の彼女が勝利すれば暴動がおき春華巧夫大祭は失敗に終わっていたでしょう。。陽子さんはおそらく試合開始から計算ずくで、この結果を狙っていたのですね。策謀のために己の存在を犠牲にしてでも達成する。なんと恐ろしい娘さんだ。」

「私の気も知らないで、、あいつはバカです。恩なんて感じなくていいんですよ。私の隣で呑気な顔して笑っていてくれれば!それで、、なのにあいつはいつも、、」

いつも飄々としている黒田が悔しげに唇を噛み締めていた。

 

エピローグ

春華巧夫大祭の主催者の王泰人とその妻、春麗は感謝を込めて橘乙葉、エミリア スカイラークに多くのギャランティを支払った。それは橘家族を借金から救ってあまりある金額となった。

黒田教授は後日、国家安全局の鄭義文少将の手回しで鄧小平が台湾に持ち込んだ中国大陸の民俗学の文献

を特別に閲覧する許可を得た。黒田は嬉々として高雄にある歴史博物館の収蔵庫にこもった。

「おお、これはすごいぞ!日本の渡来人の足跡、これぞ日本人のルーツを示す竹簡!ここはまさに知恵の

宝物殿だ!」黒田が中国の古い文献をまるでライトノベルでも読むように読み下す。

気難しい黒田がこのときばかりは、少年のように目を輝かせている。

その姿を恋する乙女の純な炎を宿して榊原陽子が眺めている。

「黒田先生❤️こんなかび臭い書庫に入るとカビが生えますよ。お腹減りました❤️陽子は台湾まぜそばが

食べたいです。外にご飯食べにいきましょう❤️」

豊満な胸をぐいぐい押し付けて陽子は黒田の首に抱きつく。

「こら陽子、、胸を押し付けるんじゃない!わかった、、ご飯連れてってやるから静かにしなさい」

黒田はまとわりつく陽子の手を引いて外にでる。

外は南国台湾の熱い日差し、パイナップルやバナナ、マンゴー、南国のフルーツの香りを含んだ風が

心地よい、市場には強烈な胡麻油とニンニクの匂い、すきっ腹にグッとくる生活の香りだ。

黒田は美味そうな台湾まぜそば屋を陽子に選んでやる。なんでも平気で食うくせにアジア飯で時にお腹を壊すこともある陽子。油が古くないか何か素材は新鮮か吟味して彼女のために店を選ぶ。

ぶっきらぼうに見えて、黒田は父親のような愛情で陽子を包んでいるのだ。

陽子はそれを感じるたびに心がキュンとなるのだ。

「おい陽子、なんだか元気がないなぁ?俺のチャーシューを分けてやるから元気出せ!それと食後はガイドブックに載っていたおいしい台湾かき氷を食べに行こうじゃないか。たまには息抜きも大事だ。」

彼女の中に何かを察して黒田が誘う。

「わーい嬉しいです❤️それとパイナップルケーキ作り体験もしたいです❤️あと高雄85ビルでショッピングもしたいです。それと、六亀区の鳳来温泉も行きたいです。そこで先生と個室露天風呂❤️一泊お泊まりで行きたいです。」

まさに散歩に誘われた子犬のような大喜び。

黒田には陽子の笑顔が輝いて見えた。

「うむたまにはホテルじゃないところでのんびりするのも良いな、陽子、鳳来温泉の好きな宿を選んで

予約を入れといてくれ」黒田はある予感に軽く頬を染めながら陽子にいった。

「はい❤️黒田先生❤️」陽子も燃える思いを押さえて黒田のとなりに並んだ。

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