※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて❤️長野県D村 逢引神社狐狸宴 裏チューバーの朱火とモモの絶頂村エロ配信日記❤️

「ねえ、朱火の配信、ここんとこ登録者数伸び悩んでるよね、廃墟探検とかレッドオーシャンで、もうオワコンでしょ。」

下北沢の居酒屋で痛いことをヅケヅケと言ってくる無神経な女。こいつは山田 百(やまだ もも)、平成帝王大学の3年生、私のユーチューバー仲間だ。薄いピンクのタートルネックに黒のフレアスカートというシンプルな出立ち、身長:172センチの長身、B:91 W:64 H:90のナイスバディ、琥珀色の瞳をした、腰まで伸ばした手触りの良さが一目でわかる薄い黒髪と、健康的な瑞々しい白い肌が魅力な美女だ。

山田ちゃんの食卓っていう料理配信をやっていて視聴者からはモモちゃんと呼ばれている。天真爛漫で甘え上手、人懐っこい愛嬌ある小悪魔系女子で想像出来ない程親しみやすさを持つ。でもそれはこいつの外面で大学では真面目な優等生、そして根はクールでドライな性格で他人に感情を左右されることがない。彼女が求めるのはただ3つ!性の快楽と金と美味しい食物だ。

今日は私の奢りなのに高い日本酒を頼み、ふぐ刺身とか和牛肉寿司とか単価の高いものを食っている。

「百だっておんなじでしょ、最近新規参入が多すぎてさ、それにガチにプロの芸能人とかも入ってきてっから、業界自体がもう成熟してるんだよ。結局は最初のパイオニアだけ成功して、あとは企業ベースで本腰を入れて入ってきた連中が業界の秩序を作るんだよね。」と答える私、

私は九々野馳 朱火(くくのち あけび)スリーサイズ B:89 W:60 H:84、最初はキャンプやサバゲーの動画といった冒険系の「あけびチャンネル」でスタートしたけど、一緒にやってくれていたキャンプ仲間の男の子たちをつまみ食いして、サークルクラッシュしちゃってさ、今では一人で水着姿で廃墟探検なんて体を使って視聴者に媚びている自分がいる。でも、親ガチャ敗者の貧乏女子、動画配信が私の生活手段だから、結果を出さなきゃいけないんだよ。

「文化は草創期にもっとも崇高な輝きを放ち、高じて衆愚に染まり商業主義の惰性に堕ちる。後に残る自由の天地はアングラのみ、、劇作家 ヴィトキエビッチの言う通りですわね。」百はクールに批評する。

「だからあんたはアングラに走ったってわけ?私、知ってるわよ。あんたが裏チューブで「山田ちゃんの童貞料理」って筆下ろしや逆レイプのエロ配信やってるの、、」

「うふふ、朱火❤️気づいてしまったのね、裏チューブは効率的よ、お金じゃぶじゃぶふってくる感じね。表の料理配信のガチ恋勢が高いチャンネル登録料を払っててくれてるわ。料理を作ってくれる女の子の姿に癒されるとか言って表の配信を見てるくせに、結局は最後は女の裸に食いつく、男って本当に浅ましい生き物よね。」

言い捨てる彼女のクールな表情に男たちの知る「山田ちゃん」の面影は微塵もない。

「百!あんた、そんなこと言ってて、ガチ恋勢の男に刺されても知らないよ。」

「あら、でも朱火もやるんでしょ?裏チューブ。ケチなあなたが奢ってくれるなんて頼み事したい時だけだもの。で、どんなアドバイスがお望み?」

「私も裏チューブやりたいんだけどどんな路線がいいかなぁ?て」

「朱火の配信の雰囲気を崩さずに、自然と裏チューブで行けるようなのがいいわね。ズバリ冒険系がいいわね。だったらいいネタあるわよ。これ私の愛読書❤️」

「日本の淫習を訪ねて、大王文化大学教授 柳沢昇?あ、私も知ってる。日本の村のエロい因習とか研究して、毎回、実体験のフィールドワークしてる人だよね。」

「そうよ、朱火が彼の本をもとにエロ因習のある村にいってそれを体験するところを動画に撮るのよ。ロケ地は柳沢先生の本に出てくる村、ちょうど来週の日曜に、長野県のD村の逢引稲荷神社で狐狸宴(こりえん)って儀式があるわよ。男がたぬき、女が狐の面を被り、伴侶候補を追いかけまわして捕まえる。捕まった相手は性行為に及び、最終的に双方の合意の元婚約を果たすという儀式ね。以前は部外者の参加もできたけれど、最近はSEX目的の若者が増えた事もあって女性のみの許可制になったわ。柳沢ゼミの因習支援サイト「因習ナビ」にゼミ長の姉川美奈子さん女性に向けたが参加募集要項をまとめてるからそれを見ればいいわ。」

「百、すごいわ、でも、私の頭ではもう対応限界。」

「そうくると思ったわよ。バカ朱火❤️今回はコラボ配信ということで、私も一緒に行ってあげるわよ。

今日はご馳走になっちゃったしね。」モモはウインクした。

こいつドライでがめついやつだけど、たまにとってもいいやつに見える時がある。

ちょっとときめいちゃう自分がいる。そんなモモを私はずるいと思う。

 

こうして私達はD村にいった。前日から村の温泉宿に投宿、エントリー手続きを終える。

白い紙で作られた狐面が渡されて、自分で好きに彩色するように言われた。

絵の具で好きな色を塗る小学校以来の体験で懐かしい。モモは青い狐に百合の花、私は赤く塗って

きつねうどんの絵をつけた。題して「赤いきつね」。

温泉に入り、自分の体を丹念に洗った。明日は見ず知らずの男の子とセックスするんだ。しかもカメラを回して配信用の動画も撮る。

裏チューブは大きな賭け、これで課金登録者が伸びなければただの恥さらしになって表の配信のほうも

終わっちゃうかもしれない。

「朱火❤️不安そうな顔してるね。私とのコラボ配信だから数字のほうは心配いらないよ。それなりに稼げると思うよ。」モモが露天風呂の隣で宝塚の女優みたいに笑った。こいつほんとかっこいいかも、、。

 

こうして、私たちは狐狸宴の日を迎える。会場には、レコードから昭和臭漂う、民謡が流れている。

そして盆踊りのように私たちは踊る。会場のあちこちにお酒や食べ物も用意してあり

踊り、飲み、食べ、仮面を被った男女が懇親を深める。もちろん、途中からみんな顔を見せて、お互いを品定めするんだけどね。

♪狐狸宴、燃えろ篝火、いざ祭れや、奉れ、おのこの盛り、おなごの艶、混じりて村の弥栄に、狐狸宴、燃えろ篝火、いざ盛れや、奉れ、おのこの剛直 おなごの万幸 混じりて村の弥栄に、♪

踊りの熱気が、私たちの体を熱くする。祭りで配られるスズメバチとマムシと麻の実を漬けたお酒

「盛り酒」で喉を潤す。そして飲むほどにどんどん体が熱くなっていく。。

♪狐狸宴、燃えろ篝火、いざ祭れや、奉れ、おのこの盛り、おなごの艶、混じりて村の弥栄に、狐狸宴、燃えろ篝火、いざ盛れや、奉れ、おのこの剛直 おなごの万幸 混じりて村の弥栄に、♪

汗ばむ身体、気がつけば、私の周りモモの周りも複数の男達が集まっている。

 

そして、会場ではそろそろ男女が踊りの輪から抜けて逢引神社の境内でセックスを始める。社務所の100畳敷はセックス会場として開放されている。また境内のあちこちに簡易テントや敷物もある。

「朱火ちゃん、こっちにおいでよ、良い場所を押さえているよ。」八角形の東屋で男達が私を手招いた。

「私もあそこがいいわ❤️光雄君、一緒に使わせてもらいましょう。」

モモは高校1年生の少年の肩を抱いてスタスタと東屋に向かって歩いて行く。

私もそれに続いた。私が最初に選んだのは28歳の青年団の副団長の八代さん、日焼けした顔と笑顔が健康的でこの人ならいいかなって思ったの。東屋に入る私達、八方向に開いた窓から村の男の人たちが部屋の中を覗いていた。どうやら私たち注目されてるみたい。

私は緊張してかちこち、基本ビッチなんだけどね、こんなふうに多くの人に見られながら、初対面の人とセックスするのは初めてだったから。

そんな私を尻目にモモは早速始めてた。

「光雄君、女の子の裸見たいでしょ?いいわよ、好きなだけ見なさい。」

モモは裸になる長身のモデル体型に爆乳、くびれた腰に長い足、どれも男を惹きつける魅力に溢れている。そしてよく整えられたアンダーヘアの向こうにピンク色の筋が見える。覗いていた男達もどよめいている。

「ああ、、モモさん、僕、、」頬を染めて目を見開く少年。

「君もお姉さんに裸を見せなさい」モモが少年に命じる。

「ああ、お姉さん、僕、恥ずかしいよ。」

「いいから見せなさい!お姉さんが可愛がってあげるわ!」

そう言うとモモは服を脱がして、たっぷりとした巨乳を少年の前に押し付けた。

「ああ、女の人のおっぱい、、、綺麗です。」

少年は緊張で震えている。

「このリアクション❤️チェリーボーイはやめられないわ」

少年は緊張と同時に未知なる性の好奇心にドキドキしている。

モモみたいなきれいなお姉さんにあんなことされたら無理もないよね。

興奮し小さなおちんちんを勃起させてる、「ああ、お姉さん 恥ずかしいです。」

勃起した未熟なペニスを手で隠した。

「その手をどけるのよ、私の体で興奮したやらしい勃起ちんぽをお姉さんに見せてよ」

命じるもも、見ず知らずの女の前で自分のぺニスを晒す少年。

少年の心臓がどくどくと早鐘を打つようにたかなった。

「いいわ、あなたのおちんちんとってもかわいいわよ、それに未成熟でいい身体してるわ」

モモが少年のペニスを掴んだ。竿と玉を巧みに揉み優しくしごきあげると少年の性は敏感に反応してしまう。

「お姉さん、僕のおちんちんお姉さんの手の中で溶けちゃう、蕩けちゃう」

「蕩けなさい❤️いい子ね❤️かわいい君にはご褒美にお口でしゃぶってあげるね」

少年のペニスはどんどん勃起した。

モモがしゃがむ。突然、少年のペニスが温かいものに包み込まれた。

少年が見下ろすとペニスをモモがしゃぶっていた。

「や、僕のおちんちんが綺麗なお姉さんの口の中にああぁ!射精しちゃう!」

「さぁ君のプリプリのザーメンをお姉ちゃんに飲ますのよ!出しなさい!いってき残らず絞り出してあげるわ。」

「ダメぇ射精しちゃう、白いの出しちゃう、や、やめて・・・やめて、こんなところで出すの恥ずかしいよ」

「可愛いわ!女の口に出すのが怖いの?ほら出してごらんなさい❤️気持ちいいわよ」

「あうぅうう、ひぃいいい射精る!射精る!」ビュルビュルビュー

「青臭くて最高❤️まだ出せるわよね!私が吸い出してあげるわ!」ちゅぷうううう

モモは少年の若鮎のようなペニスをしゃぶり続けた。

「すげぇ、俺もあんな美人に逆レイプされてぇ!」

「あの娘、ユーチューバの山田ちゃんじゃない?」

「実物、初めて見た。すげぇ美人じゃん」

男たちの驚きと称賛の声。ほんとにモモはうらやましいよね。

モモは少年の股間に顔をおしつけてペニスを咥えつづける。

若い少年のペニスはあっという間に勃起を取り戻した。

「ほらおちんちんもっと気持ちよくしてほしかったら、お姉さんのおまんこを舐めなさい。」

モモは全裸の少年を跪かせてクンニを強制した。

滑る女の柔らかい肉、独特の匂い、 モモは少年の顔に容赦なくおまんこ押し付けた。

「あああ、小さな男の子の顔におまんこを押し付けるのって最高!」

モモは自ら淫らに腰を振りまくった。

「あああ、。お姉さん、、息できない、、んんぐううう、、むうう、」

少年の瞳から涙が溢れる。少し良心が痛むがその光景に私もぞくぞくとした興奮も沸き上がる。

「ふん、私のおまんこ舐めながらちんぽこ立ている子がいう言葉じゃないわよ❤️やりたいでしょ!女とおまんこしたいんでしょ!正直に言いなさい。正直に言えたら私のおまんこで天国に連れて行ってあげるわよ。」

「お姉さん僕は、、お姉さんとSEXしたいです!僕の初めての女になってください。」

少年はモモ縋りついた。

「いい子ね❤️お姉さんがあなたのおちんちんをおまんこで食べてあげる。」

彼女の腕が正面の首を押さえつけ、片方の膝を上げさせてスタンドでレイプするように腰をおしつけた。

パックリと開いた陰唇を押し付けて少年の勃起したペニスを飲み込んでいく。

まるで少年がモモにレイプされているようだった。

「あ″あ″あ″ あ″あ″あ″ あ″あ″あ″、あったかい肉の中に入っていく、おちんちん食べられちゃう、あああ、いやぁおちんちんが溶けちゃうよこわいよ、お姉さん、ちんちん変な感じで力が抜けちゃう、、。」

少年は初めての女の性器の感触に戸惑った。

今まで感じたことのない淫らな快楽が少年の幼いぺニスを翻弄した。

彼の童貞を奪われていく怯えと、腰の奥から湧き上がるような重い本能がペニスの先へと競り昇ってくるのを感じた。

「あ″あ″あ″、い″い″ぐぅぅ、おしっこでちゃう、もらしちゃうよぉ」

彼は意識せずに腰を振り、幼いペニスの先端から激しく吐き出すように粘ついた精液を射精した。

射精する少年の姿、腰を振るモモの姿を見て興奮する私。

「朱火ちゃん、お友達のセックス見て興奮しちゃってるね。とってもかわいいよ」

気づけば八代さん手が胸元をはだけ私のおっぱいを触っていた。そしてもう片方の体は、パンティーの中に入り、優しく私の割れ目をいじってる。

「ほら、お友達のモモちゃんのセックス見ながらイっちゃいなよ。」八代さんが優しく囁いた。

「あああ、、イっちゃう、。大勢の人に見られているのに、こんなの初めて、だめだめだめっ、イっちゃう❤️イクーーーーーーーーっ!」太ももを開いて腰を振り快楽に泣き叫ぶ私。お漏らししたみたいにあそこはびしょびしょで乳首も勃起していた。アクメの絶叫と同時に快楽が脳天を突き抜けた。

「男に悪戯されて絶頂!?ちょろい朱火ってほんとに可愛いわ❤️私も頑張らなきゃ」

隣ではモモが少年を攻め立てている。

「あああ、lお姉さん、僕、、もう、、出る、、あああっ!」

「女の子みたいに片足を上げて、子犬みたいに腰を振って私の中に射精しているわ。イク!いっじゃう」

モモは少年の唇に容赦のないディープキスをした。

少年の唇を奪いながらモモはおまんこヒクヒクさせて絶頂した。

「まだできるわよね❤️お姉さんを楽しませて」

モモは続いて少年を地べたに寝かしておちんちんを扱く。

「ああ、、ダメ、お姉さん、許して、気持ち良すぎておかしくなっちゃうよぉ」

「ふふ、ほらおちんちん固くなってきたわよ。逃がさないわ❤️」

立って逃げようとする少年のペニスを口で咥えこんで絶頂まで追い込んだ

アナルに指を入れ精嚢をこすりながらのディープスロート。

「ああああ、もうやらぁ、射精ゆるぢてぇ、あああ、精液、射精るぅうう!」

ドビュウウウウウドビュウウウウウ

彼女の口の中どばどばと青臭い少年の精液が放たれた。

彼女は自分で少年の指をおまんこにいれて腰を振って絶頂をした。

「あああああひぃいいいいぐーーーーーーー!フェラチオだけで興奮しちゃう。可愛い男の子の青臭い精汁は最高だわ、」モモは満足げにねばつく液体を飲み干した

少年は腰から崩れ落ちるように気を失っなった。

(モモってあんなふうにSEXするんだ。男を従わせる美しい支配者、、。それに比べて私は、。)

その頃、私は、八代さんに絶頂させられ、彼の膝の上で割れ目と乳房をいじられていたの。

イった余韻から解放させてもらえずに彼が指が触れるたびに、私の体がびくん、びくんと震えた。

もうとっくにスイッチが入ってる。私のお尻に当たっている硬く勃起しているものが欲しくて、たまらなかった。

でも八代さんは入れてこない。腰を揺らし甘い吐息を漏らしても、誘いに乗ってこない、。

八代さんは私は服従させるつもりなんだ。自分からおちんちんおねだりさせて、、。

配信用のカメラは回っている。私はプライドと快楽の間で揺らめいた。

 

「朱火ちゃん、欲しいんでしょ?」八代さんが亀頭を淫唇に押し付ける。

その瞬間、私の中で何かが弾けた。

「欲しい、、、。」

「何が欲しいのかもっと大きな声でちゃんと言ってもらわなきゃね」

八代さんの大きな手のひらが私の乳首を摘む。

促すようにクリをいじめられる。

見物している男たちは私が堕ちる瞬間を待っている。

私は、男たちに淫らに濡れた割れ目を晒していった。

「ああ、、。おちんちん、、ください。」

「どこに何をどうして欲しいのかな?きちんとお願いしないとあげないよ」

彼は焦らすように陰核を撫でる。

「あう、意地悪しないでください、おちんちんがほしいです。わたしのおまんこに入れて、ぐちゃぐちゃにして、イカせてください。」

「良くできました。ご褒美をあげるよ」

八代さんが私を抱き上げて座位で挿入してきた。

ずにゅっと太く熱いものが私を貫いた。膣壁を軋ませて奥まで侵攻する男の肉の支配。私にできるのは快楽ににうち震えるだけだ。

「あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′あ′′」

子宮の奥まで響くような快楽の刺激に獣のような声を上げる私。

 

「朱火ちゃんのマンコ、すげぇトロットロで気持ちいい!」

八代さんがうめき、力強くピストンにしてきた。

世界が上下に揺れる、私の乳房も揺れている。

「八代さん、もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、  ぉ、 おぉ………… …………♡♡」

彼の逞しいものにGスポットを擦られて私の理性は蒸発した。

彼の大きな体にコアラのようにしがみついて、自分から唇を重ねて腰を振った。

もう周りの男たちに見られていることも、カメラが回っていることも頭の中から飛んでた。

「朱火ちゃん、意外と積極的!スイッチ入っちゃった❤️」

八代さんが私の弱いところを突いて絶頂に追い込んでくる。

「奥はゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡されるとおかひくなる♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」

私はキツく両足を八代さんに絡めて背中を仰け反らせて絶頂した。

「まだまだ、俺がイクまで許してあげないよ❤️」

八代さんはそんな私の体をしっかりと抱きしめて、子宮口をこじ開けるように激しく突き上げてきた。

「ら゛めぇ…………ッッ♡♡゛ いま、突いちゃいや、敏感になってるの、乳首さわるの、♡ だめ …………ッ♡♡゛ っ、 ぇ、 イ゛  っ  、♡♡゛」

八代さんが動く度に頭が真っ白になって、絶頂が止まらない。

私を離さないというように八代さんは、私のおっぱいを鷲掴みにした。

八代さんの指先が乳首に食い込む。乱暴に揉まれる乳房の痛みが心地いい。

八代さんが耳元で囁く。

「朱火ちゃん、俺に中出しして欲しい?」

私はビクッと震えた。初対面の男に子宮の中に精子を出される。

男の精子での妊娠を許容するという意思表示でもある。

「ああ、、恥ずかしくて言えないよ、、好きにして❤️」

「ああ、、朱火ちゃん、中出しするよ!妊娠して俺のお嫁さんになりなよ!」

八代さんは私を四つん這いにさせてバックから犯してきた。

パン!パァンと激しい音を立ててお尻を叩かれる。

えぐられて犯されておもちゃにされて、、ああ、でも、気持ち良い。

そして、私は八代さんに後ろから覆い被さられた。

子宮はとうに降りている。逃げられない密着した状態での種付けだ。

「ああ、出すよ、孕んで、受精しろ、、!」

八代さんは射精した。どくん、どくんと脈打ちながら大量の精液が流し込まれる。

射精した。子宮の中に熱いものが広がっていく。

「ああ……」

私は呆然としながら自分の子宮に精液が注がれていく感覚に溺れた。

「あ、あ、、あ、、。出されてる、奥に出てる、、あうっ❤️いぐぅ」

八代さんが私からおちんぽを引き抜くと、どろりと精液が流れ出た。

「ふぅ、、朱火ちゃんに中出し完了!お前ら見ろよ!」

外にいる村の青年団の男たちに八代さんは見せつけるように、割れ目をなぞり、子宮口を広げてみせる。男たちがギラギラした視線で私のものを見ていた。

「ああ、見ないで、、。」

「ほら、中出しされた後はお掃除フェラだよね」

八代さんが私を四つん這いにさせて頭を掴んで顔におちんちんを押し付けてきた。愛液と性液に塗れたちんぽ。

「早く!」

「んぐ、、んん、うう」

 

しゃぶるのが当然のように促されて私は彼のものをしゃぶった。「もっと舌使って」

「んんん、、んむ」

「そう、上手だよ。朱火ちゃん」

「んんんん、、んぐ、んんんんん」

喉奥まで押し込まれて苦しいはずなのになぜか感じてしまう私がいた。

そして八代さんは小さく呻くと気持ちよさそうに私の口の中に射精した。

「ああ、、朱火ちゃんサイコー!ありがとうね」

すると八代さんは四つん這いでフェラチオしている私のお尻をかち割るように広げて

外で見てる男の一人にいった。

「高遠!お前は祭り初めてだよな、狐狸宴名物!車輪連犯の次鋒はお前だ!朱火ちゃんと犯らせてやるよ!」

まるでものを譲渡するように八代さんは言った。

(何よ車輪連犯って!もしかして輪姦されるってこと?)

「うっす!八代さんゴチになります。」

慌ただしく、ベルトを外して、勃起したおちんちんを取り出した、高遠と言う男は

すぐさま後ろから挿入してきた。

ビクッと嫌悪感に震える私。しかしイったばかりの膣奥に侵入したおちんちんに

体は悦びを感じていた。

「へーこれが朱火ちゃんのまんこか、締まり良すぎ、、まじ最高」

「あああ、。、いや、、んんっ❤️」

八代さんが私の乳首をつねりあげる。

背後からピストンされる度に甘い快楽が走る。

「あん、だめぇ♡」

「ダメじゃないでしょ。もっと欲しいんだろ」

「だめ、、もう、、いや、、今日はもう、、おしまい、」

「この淫乱が!何がだめなんだよ!自分から腰振ってるくせによ」

私は高遠の言葉に反論できなかった。

「あああ、、朱火ちゃんのマンコ、トロットロでキュンキュンだぜ。八代さん、俺もう出そうです。」

「ああっ♡ やめて、、中だしはもうダメ、、」

「八代さんにはオッケーしたんだろイケよ!変態女が!中に出してやるからな!」

高遠は後から私を犯しながら、乱暴に髪をつかんだ。

「やめて!」私は強い口調で高遠にいった。

なし崩し的にこんな感じになっちゃったけど、だんだん調子に乗ってくる男たちが許せなくなったんだ。

「ああ?なんだその目は、、」

高遠は豹変して私の顔を平手で殴った。

「いいねえ、朱火ちゃん。そういう反抗的な目もそそりまくるよ」

「くっ……」

悔しくて涙が出てくる。でもこんな奴らに屈服したくない。

しかし高遠は私を押しつぶすように腰をふる。

「おおっ、朱火ちゃんのマンコ締め付けてくる。出るよ!」

高遠がうめいた。

しかし次の瞬間、私の上で腰を振る高遠の顎をモモの足がサッカーボールのように思いっきり蹴飛ばしていた。

「このクソ童貞がイキってんじゃねーよ!」普段はクールなモモが怒声を上げた。

「ほげぇ!」

仰向けに倒れ込む高遠!その股間をゴキブリでも、踏みつけるようにモモが踏みつけた!ぐしゃっという音と共にどぶっ!と高遠のちんぽから精液が飛び出した!

「朱火、撮れ高はこれで十分でしょ、もう帰るよ!」

そして私の肩に毛布をかけて身体を隠し、モモは私を連れて東屋を出た。

八代さんと青年団の若者たちは高遠の暴走を看過した事を私たちに何度も頭を下げていた。

 

モモは私を逢引神社のすぐ隣の温泉へ連れて行った。

村人は祭りの最中で風呂場には誰もいない。

 

モモは何かに怒ってるのかちょっと怖い顔をしている。

「モモ、自分で洗えるから、。大丈夫!ああっ」

風呂場に入るとシャワーをつけてモモが私の体を洗い始めた。

ぬるいお湯で丹念に膣内を洗う。

「あいつ、こんなに朱火の中に出して!」モモの指先が私の膣内に滑り込んできた。

「え?っちょっとモモ、、ああっ、。そこは自分で、」

「朱火は本当に、、無防備なんだから、ほら、脚開いて。」

「んんっ、、んんんっ」

「ここはしっかり洗わないと、。口にも膣にも出されて、」

「んんんっ」

「ほら、ここだって、奥まで入れられたんでしょ!」

「んんっモモ、変だよ、。そんなふうにされたら私、。❤️」

長身のモモに押さえつけられて私は手マンされた。

彼女はなぜ怒っているのか、彼女がなぜ私の敏感な部分をせめているのかわからない。でも彼女の指先は優しく私は快楽ででとろけそうになった。

「バカ朱火❤️」モモの綺麗な顔が迫る、そして優しく唇を重ねてきた。

ユーチューバー仲間で大学の友人、彼女とはそれだけの関係だ。

しかし、今は彼女と指と唇が気持ち良く、そして彼女に抱きしめられることに安堵感を感じていた。そして私も彼女の割れ目に指を入れた。

そして、私たちは強く抱きしめあいながら、唇を重ね互いの敏感な花園を触りながら絶頂した。

 

「さあ、いつまでも惚けてないで帰るわよ朱火!」

さっきまでの優しい口調はどこへやらモモは私にバスタオルを投げてよこした。

♪狐狸宴、燃えろ篝火、いざ祭れや、奉れ、おのこの盛り、おなごの艶、混じりて村の弥栄に、狐狸宴、燃えろ篝火、いざ盛れや、奉れ、おのこの剛直 おなごの万幸 混じりて村の弥栄に、♪

 

外には相変わらず民謡が流れ、神社の境内では男女の交わりが続いている。

モモの愛車のBMWの助手席で私は眠りについた。

「起きなよ朱火、都内にはいったわよ」

モモが首都高のサービスエリアで私を起こした。

「ごめん、わたし、寝ちゃってた、、。」目を覚ますわたし。

そんな私にモモはiPadの画面を示した。

「あんたの裏チューブの初配信!めっちゃ跳ねてるわよ!これ見てみなよ!」

モモは裏チューブサイトを開き、動画ページを見せた。

そこには裏チャンネルの登録者数が30000人を超えていた。

目を見張るわたし、モモとのコラボ配信とはいえ、今まで見たこともないアクセス数だった。しかも高課金の裏チューブ❤️

「うひゃぁ❤️お賃金じゃぶじゃぶじゃん。これからも村エロ配信、しちゃおうかな」思わず頬が緩むわたし。

「あんた輪姦されかけたのにほんっとに危機感ゼロね。」呆れるモモ。

「あはは、まあ、確かにちょっとびっくりしたかも、でもさモモって以外と優しいんだね。それと高遠を蹴っ飛ばしたときのモモ❤️すごくかっこよかった」

私がそう言うとクールなモモが顔を真っ赤にして私に言った。

「とにかく!村配信はこれからも私がコラボで出るわ。いいわね!こんなこと滅多にないんだからね。感謝しなさい。バカ朱火❤️」

そんなわけで、私の裏チューブデビューは大成功に終わったんだよ。

 

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