日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
南條美和 大王文化大学 柳沢ゼミ所属、
姉川 美奈子と並ぶゼミのツートップ。知的で理論派の美奈子に対して持ち前のコミュ力と感の良さで勝負するタイプ。
明るく快活でポジティブな性格は、美奈子とは好対照だが柳沢に寄せる思いは負けてない。(でも、いつも美奈子にリードされていると言う不安がある。)ボーイッシュなショートヘアと思わず女性も惚れてしまう整った顔立ち。Cカップの美乳とスラリと長い足とキュートなお尻
高校時代は陸上部のエースで足は今でも早い。モデルのアルバイトをしている。
南條美和
「それから今年も新年度恒例の因習研究発表会を2か月後に行います。普段はゼミの全員で協力して研究に当たりますが今回はテーマの設定から取材、レポート至るまで全て1人でやってもらいます。因習に対する基礎研究力、現場の取材力、そしてそれをまとめる能力の3つを評価します。また題材としてはまだ未研究のものほど高い評価とします。それぞれが得意を発揮する普段と異なり、自らの総合力を確認する場として大いに励んでみてください。今回、最優秀を取った学生は私と10日間のインドでの研究に同行してもらいます。」
柳沢先生が発表すると、ゼミ室のみんなはざわついた。
美奈子は決意を秘めた瞳で柳沢先生を見つめている。
ゼミ内の評価では本命が姉川美奈子、ダークホースが天童昴先輩、そして対抗馬が私だよ。
別にレポートの評価で、柳沢先生との恋愛関係が変わるとは思えないけど、やっぱりあの人の1番でありたいって思っちゃうよね。それに真面目で献身的で、「私には先生しかいません!命に変えても尽くします。」みたいな美奈子と違って、私はちょっとマイペースなところあるから、少し負けてる気がするんだよね。でも、私だって絶対負けられない!前回の秋のレポートの時は美奈子が勝って中国の雲南省で10日間、先生と一緒に中国の大学を回ったらしい。現地では民俗学の世界的権威の柳沢先生が来たことで中国学術院の熱烈な歓迎を受けたみたい。美奈子の奴も「柳沢寵愛的才媛」とか記事に書かれて喜んでたし!
とにかく今回はあの巨乳豆狸に一泡吹かせてやるんだ!
というわけでまずは題材探し!村祭り系は美奈子の得意分野だし、他のゼミ生も狙うレッドオーシャンだから私は少人数のコミュニティーで連綿と続いている隠れ風習を狙うことにした。
そしてそれにうってつけのテーマを、実は私が働いているモデルのプロダクションからもらえたんだ。
「香道」って聞いたことがある?香の香りを味わったり、何種類かの香を聞き当てるの。
香道では「嗅ぐ」じゃなくて「聞く」なんだよ。それでこの競技を組香と呼ぶんだ。
競技に使うお香の種類とか、ある程度レギュレーションがあってね。
花月香、小草香、源平香、源氏香、住吉香、古今香、呉越香、六議香、四季香、月雨香、七夕香、歌合香などは有名な大会だね。主に日本と中国とベトナムあたりにたしなむ人が多くて、お香の種類はまさに無限大、でもよくあるベースは伽羅(きゃら)、羅国(らこく)、真南蛮(まなばん)、真奈伽(まなか)、佐曽羅(さそら)、寸門多羅(すもんたら)の六つだよね。
それを五味、甘、苦、辛、酸、鹹に分類して表現するんだよ。
「この香は真南蛮を台に甘と辛を加えた春香と言うべき、、」みたいなね。
なんて前置きが長くなったけど、私が今回取材するのは「法悦華香」香道の全国大会の優勝者と家元達がさ集まって行う香会らしい。場所は京都の郊外にある大きな屋敷、足は1000年続くお香の老舗。香山家の屋敷なんだ。そしてその香道のおじさまたちのお世話をする「香り女(かおりめ)」として私は参加するの。香り女(かおりめ)は普通は良家の子女が選ばれるんだけどね。私は開花風習の「藤娘絵競展」(過去作参照)で杉田寒山先生のモデルをしたこともあるから、そういう古い界隈の人には名前が知れていて今回お声がかかったんだよ。
こうして私は新幹線で京都へ、駅前からは香山家の手配したリムジンで屋敷へいく。
今回、法悦華香に参加するのは座主を務める香山家の当主の19代目香山兼親さん。競技者である日本香道懇話会の会長で大手企業の社長の福山 豊次郎さん、中国の超富裕層で香道家の珍 盤庚さん、文部科学省で伝統文化振興の担当をすつ檜山岳斗局長、異例の年齢で香道大会を制した若き王者、高校生の広瀬純也君の5人だよ。
邸に止まっている。車がとんでもない。高級車ばかりで、私はちょっと緊張しちゃう。
香山家の屋敷は1000年以上お香を扱ってきたからもう邸の全てがすごくいい匂いなの。
私たち香り女(かおりめ)用の部屋もあって、お昼の懐石弁当も用意されていたんだ。
今回、香り女(かおりめ)を務めるのは3人なんだって、私以外では
京都香山堂本舗の一人娘の香山翠ちゃん、高校2年生の女の子、ほんと箱入り娘で日本人形みたいな子
だね。旧家の娘らしくやっぱり所作とか綺麗で、清楚を絵に描いたような子だったね。
もう一人は東京の株式会社 東京香美社の娘で向島純菜さん、大学生で下町育ちでチャキチャキの江戸っ子って感じの女の子だったね。ラクロスやってる子で胸とかお尻とかもうぴちぴちって感じ。
得意のコミュ力で、早速3人とは仲良しになっちゃった。
「翠ちゃん、香り女(かおりめ)は何をすればいいの?」私は彼女に聞いた。実は内容については何の説明もなかったんだよね。こういうのって伝統文化あるあるなんだけどさぁ。
全てがぶっつけ本番でサプライズ!そしてその後は門外不出で外で話したらダメみたいなね。
「美和さん、私と翠はお香を卸してる側でうちと翠ちゃんの所は、東西の二大巨塔だからね。まあ、香道振興!「お客様サービス❤️」ってことだよ。よく芸能事務所から美人女優さんが来ることもあるんだ。」
私は純菜さんの「お客様サービス❤️」というイントネーションでちょっとぴんと来ちゃった。おじさんたちが集まって個室でとくれば、、、でも、うかつに口に出すと翠ちゃんが怯えそうだから黙っていたんだ。」
「香り女(かおりめ)の皆様、お支度をお願いします。」
そして私たちには見事な京友禅の着物が配られた。
私は青を基調にした清流、翠ちゃんは黄色を基調の春花、純菜さんは赤を基調の風月。
そして、私たちは、お香の匂いが立ち込める、大きな畳敷きの部屋に入った。
「お客様がた今年の香り女(かおりめ)でございます。」座主を務める香山家の当主の19代目香山兼親さんが挨拶する。
「香山さん、いつもながら気品も艶も極上の娘さんをご用意いただき、感謝にたえませんな」
日本香道懇話会の会長で大手企業の社長の福山 豊次郎さんがうれしそうに笑う。
でっぷりした体つき、こういうやつはエロくて1番やばいかな。
「いいですね日本文化!中国では、文化大革命こうした香り高い文化を全てなくしてしまったのですよ。お招きいただき光栄です。中国市場の件は最大限、頑張らせてもらいますよ。」
中国の富裕層で香道家の珍 盤庚さんが私たちを品定めするように見つめた。この中国人、絶対に体とか求めてくるタイプだ。だっても私たちは見る目がそういう目だもの。
「うん、綺麗な子達だね。今日は何をするかわかってきてるんだよね。」
文部科学省で伝統文化振興の担当をすつ檜山岳斗局長がまるでものでも見るようなクールな目で、私たちの体を見た。こいつ絶対エッチなこと考えてる。そんな顔だよね。
「翠ちゃん、僕、勝ち上がってきたよ!」
異例の年齢で香道大会を制した若き王者、高校生の広瀬純也君は翠ちゃんに思いを寄せているようだった、。背景はよく分からないけど純也君は翠ちゃんのために頑張ったみたいだね。❤️最初の4人に比べたら、もう純粋で純粋で汚れがなくて、私は大好きになっちゃった。
こうして1つの部屋に3人の女と座主の香山さんを含む5人の男が向き合った。
「それでは法悦華香を炊きます。製法は1000年来、当家に伝え受け継いできたものです。古くは後鳥羽上皇も太閤秀吉も絶賛されたものですよ。日本では薬事法違反になる植物や成分も含まれていますが、伝統行事ということで、特別にお目こぼしいただいています。」
香山さんが円錐型に固められたお香を鋳物の鉄器の上に盛られた砂の上で火をつける。
馥郁たる香が部屋に立ち込める。
「ふむこれは阿芙蓉(あふよう)の香りですな、しかも中越国境で撮れる黄金阿片とみました。」珍さんが言う
「さすがは中国の香道家の方ですな、大したもんだ。」と福山会長
「あっははっは!文部科学省の官僚が阿片を吸うことになろうとは!これは傑作ですな」と檜山局長
「大丈夫だよ、僕が頑張るから」翠ちゃんの方に熱い視線を送る純也君。
「特上貴撰7種の香木に加えて、阿芙蓉(あふよう)に、幻覚効果のあるシビレ茸、強壮交換のある奥飛騨のキントラノオ、安息効果のシソ科アキギリ、勃起を促すチョウセンアサガオ、そして微量のトリカブトが煎じてあります。値はグラムあたり金と同じですよ」香山さんはふんだんに投じて煙を立てた。
部屋の中に立ち込める法悦華香の香り、男の人たちの目がギラギラしてくるのがわかる。そして私たちもとっても切ない気分になっちゃったんだ。胸がドキドキして、恥ずかしい例えだけど、生まれて初めてオナニーした時みたいな性的な興奮が湧き上がってきたの。
「うわぁ美和姉さん、これはやばいね」潤んだ瞳で純菜さんがいう。
「ん、、、。こんなの、、怖いよ、、。パパ、」香山さんの方を涙目で見つめる翠ちゃん。
「これも我が家の伝統、翠、お前も香山の娘ならば覚悟を決めなさい。」
香山さんは少し辛そうにいいました。
「それでは法悦華香の儀を始めます。男性の方は、目の前にある目隠しと耳栓をつけてください。」
4人の男たちが耳栓をつけ目隠しをした。
「どうですか?視覚と聴覚を閉ざすことで、嗅覚がぐんと鋭くなるでしょう」香山さんがいう。
そして彼は続けて私たちに言った
「香り女のみなさん、みなさんの花と果実を男たちの前に示してください。着物の裾をたくし上げ胸元をはだけるのです。」
香山さんが声をかけると、6人の女中が現れて私達の着物の裾を押し開き、胸元を広げた。
着物なのでみんな肌襦袢の下には何もつけてなかったから、おっぱいと大事なところむき出しになっちゃった。
男たちは目隠ししているといってもとっても恥ずかしいよね。
でも恥ずかしいのはまだほんの序の口だった。
「これから3人の香り女の匂いを嗅いで、体の感触を確かめて、それぞれ誰であったかを当ててもらいます。鼻と指2本と舌は使っていいですが、手のひらで体のプロポーションを確かめたりするのは失格です。今から皆様を香り女のもとに女中が連れて行きます。まずはイロハのイの女からその香りをお楽しみください。」
最初に選ばれたのは東京香美社の娘で向島純菜さんだった。グラマラスなぴちぴちボディ、大きなロケット型のおっぱいは陥没乳首、淫毛はV字型に切り揃えられピンクの花弁が開き気味に見えた。
視覚と聴覚を完全に奪われた男たちは、地獄の亡者のように手を引かれて彼女に近づいていく。
「あはは、、美和姉さん、先にやられるね、。うわぁ、これマジきついかも」
笑顔でごまかすけど、彼女も緊張していたよ。でも同時に法悦華香の効果か男たちに触れられるの少し期待している感じもあった。
まず男たちは、作法に従って彼女の匂いをかいだ。
「うむ、はつらつとしたひまわりのような香りの中に、淫らなメスの匂いがするな」
日本香道懇話会の会長で大手企業の福山会長。
「やだ、、匂い嗅いでる、、」恥ずかしそうにうめく純菜さん。
「ワタシ好きな匂いネ、湖南省の羌族の娘達の香りと似てる、荒地に咲く可憐な花のの淫な香りヨ、中国では、理想の伴侶は匂いでわかると言うけど、まさにこの子は私の理想ね」
超富裕層で香道家の珍 盤庚さんはよっぽど気に入ったのか、彼女の割れ目に顔を埋めて、スーハースーハー匂いを嗅いでいた。
「ふむ、この匂い処女ではないな、私は少し粗野にすぎる匂いだと思うな」
文部科学省で伝統文化振興の担当をすつ檜山岳斗局長が冷たく言い放つ、
「女の人の匂い、微かに香水の匂い、、うん、翠ちゃんの匂いじゃないね」
異例の年齢で香道大会を制した若き王者、高校生の広瀬純也君は小さな声でいった。
「どうですかな?それではこれから20分.この娘の体を指で触って確かめてもいいですよ。さあ、遠慮なく。」
そして、珍さんの手が伸びてきて彼女の体に触れる。
珍さんの指がツボをつくように乳輪円周を突いていく、、
「ああ、、その指使い、、やばい、、ああ」
すると純菜さんの乳首がボッキした。
「うむコリコリのボッキ乳首からフェロモンが香るのぉ」
続いて、福山会長の手が太ももを指で刺激する。
「ああ、、ふぅ、、嘘、、そんなことまで、だめ、、いやぁ」
たぶん純菜さんは濡れはじめてた、湧き上がる彼女のメス臭。
「香水と汗と愛液の混ざったような濃厚で官能的な香りじゃの、、おまんこはさぞ香しい匂いと味じゃろう。」
そして会長は、純菜さんの花園に顔を近づける。
クチュクチュという音が聞こえてきた。
香山さんの割れ目を指と舌で攻め立てているのだ。
「あ、、、、ああっ、、、ん、、、、、」
彼女のみずみずしい太ももがプルプル震える。
そして、ついに彼の指は彼女の秘所の奥に到達した。
肉壁をそわそわ撫でられてる、あれきっとたまんないやつだよ
「ああ、そこダメ❤️おじさんのエッチ!もう知らない!あああ、、!」
純菜さんは恥ずかしそうに叫んだ。
「香山さんやイかせてもええんやな?アクメした時の匂いも確かめたい、」
福山会長は純菜さんのおまんこを激しく舐め回し始めた。
ピチャピチャレロレロといやらしい音を立てて、純菜さんの性器をいじめる。
純菜さんは、ビクビクッとして、腰を浮かせた。
しかし、まだ絶頂までは達していない。
「ワタシも福山さんとキョーダイになるね❤️」
次は珍さんが純菜さんの後ろにまわった。
彼女のお尻を撫で回す。
そして、その手はだんだんと下がっていき、アナルに触れた。
「羌族と同じ大地の香り、、尻を振りヒクヒクする尻穴、これは貴重ネ、」
そして、アナルを舐め回す。
「あ、、あぅ、、そんな、、やだ、、イク❤️、、いっじゃう」
後ろから前から純菜さんを攻め立てる二人。
そして、檜山局長も純菜さんのもとにやってきた。
「ふむ粗野だが惹かれる香りがする。キスをさせろ!香り女❤️」
乳首をキツくつまみ、とろけるようなディープキス。
「んっ、、やだ、、舌入って、、ああっ、、んぐ、、イッちゃう、、ん、、❤️」
純菜さんが甲高く叫び、割れ目から潮を吹いた。私もこれからあんな風にされちゃうんだ。
涙と涎を垂らしてその場にへたり込む彼女。
「時間です、香り女から離れてください。」香山さんがいった。
「次はロの女です。お確かめください。」
えらばれたのは翠ちゃん!この親父、自分の娘にこんなことさせていいの!
視覚と聴覚を完全に奪われた男たちはちんぽをボッキさせて彼女に近づいていく。
「パパ、、怖いよ、、純也君、、助けて、、」
「翠、我慢しなさい、これが我が家のしきたり!香りと共に生きるものの定めなのだ。」そういうと香山さんは強くお香を嗅がせた!そして愛娘を愛でるように服を脱がせ、初々しい割れ目と乳房を触る。娘の唇を甘く奪いながら乳房を揉み、割れ目にクリトリスを愛撫する。柳沢先生もよくやる三点攻め❤️こんなの高校生の女の子に反則だよね。しksも大好きなお父さんにそんなことされたら彼女かわいそうじゃん。
「んんん、パパ、、だめ、、あっ、んんんんっ❤️」
ぎゅっと抱きしめられジタバタしていた翠ちゃんもビクンビクンと香山さんの手の中で痙攣するとやがてぐったりした。
「パパ❤️んんっ」
法悦華香の効果かトロンとした目になる翠ちゃん。
「お待たせしました、香り女が整いましてございます。
まず男たちは、作法に従って彼女の匂いをかいだ。
「うむ、はなから満開の桜の如き発情した淫らなメスの匂い!これはかなりの淫乱か?はたまた香山氏の罠かのぉ」
日本香道懇話会の会長で大手企業の福山会長。
「恥ずかしくて死んじゃう、、ああ、、匂い嗅がないで」頬を染めて俯く翠ちゃん
「アクメの香りで淫乱と見せて、その奥に青臭い匂い、まだ子供の匂いネ、つまらないよ」
珍 盤庚さんは軽く匂いを嗅ぐと手を引きます。
「ふむ、確かに隠しようもない青い果実の香り、そこに微かに残る種々の香の匂い、、これは翠さんの幼いおまんこでしょう。いい!実にいい香りだ」
文部科学省の檜山岳斗局長は彼女のまたに顔を埋めてじっくりと香りを楽しんだ。
「僕にはわかるよ。愛してる人の匂いだもの!僕が絶対勝つからね」
高校生の広瀬純也君は小さな声でいった。
「どうですかな?それではこれから20分.ロの娘の体を指で触って確かめてもいいですよ。さあ、遠慮なく。」
「いやぁ、、触らないで、、」まだ幼さの残る初々しい裸身を震わせる翠ちゃん
しかし、目隠しをして耳栓をした男たちには、彼女の訴えは届かない。
「私が触らせてもらいましょう。檜山局長の指先が伸びてきて、彼女の肌に触れる。
「ああ、、ダメ!そこはダメなの!」
檜山は陽性でも愛でるように指先で彼女の割れ目を撫で回し、乳首を刺激していく。
「ああ、、あっあっ、、いや、、んん、、ダメぇ、、やめて、、いやああ!」
ビクビクッとして腰を浮かせる翠ちゃん。
「おお!この子はは感じやすい体質ですね。乳首もビンビンで割れ目も濡れてるじゃないですか。でもその反応に戸惑っている感じがとても良い。」
翠ちゃんの乳首をコリコリしながら檜山は彼女の乳首を口に含みました。
周囲の男たちも彼女に近づいてきます。
「檜垣局長、僕も混ぜてください!この子は僕がじっくり確かめなきゃ!」
広瀬純也君は珍さんと福山会長を押しのけて、翠ちゃんの割れ目に顔を埋めました。
「翠ちゃん、ごめん、、こうしなければ、他のおじさんたちが君を!」
純也君の息遣いが荒くなります。
「純也君、、ああん、、純也君、、お願いやめ、、んんっ」
純也君が割れ目の中を舐め回すたびに、翠ちゃんの体はビクンと震える。
「純也君、、お行儀が悪いよ。私たちにもやらせなさい。」と福山会長
「香道の礼儀に反するあるよ」と珍さん
純也君と翠ちゃんの周りを男達が取り囲み、純也君を引き剥がし翠ちゃんに激しくクンニする。
「やめてよ、おじさん達、その子は翠ちゃんなんだよ」
「それがどうしたというんだい。香り女は みんなで楽しまなきゃね」
檜山局長の指先で、彼女は完全に乳首が勃起に追い込まれていたの、そして自分から局長のキスを受け入れていたわ。純也君はすごく悔しそうでかわいそうだった。
「純也君、翠、、感じちゃってごめんなさい、ひゃう、、んん、、あうぅ、、んんっ、、あっあっあっあっ」。
ビクンビクンと何度も痙攣する翠ちゃん。
「よし!次は私あるね」
珍さんがいうと、檜山局長がとめた
「待ちなさい、香り女は一度絶頂を迎えたら次にいくまで時間がかかる。イかせるならとびきり深いアクメで極上の香りを楽しもうではありませんか」
檜山局長が翠ちゃんの唇を奪い、乳首を触り、クリトリスを弄ぶ。
今日で2度めの3連責めに翠ちゃんの幼い性が蹂躙されていた。
「んっ、、ちゅぱ、、んんっ、、んんーっ、んんっ、んぐっ、んんっ」
ピチャピチャレロレロといやらしい音を立てて口内を犯される。
彼女のむきたまごのような割れ目をこじ開けて指が出し入れされる!
「ああ、、ダメ、、そんなにされちゃ、、イッちゃう、、純也君、、見ないでぇ、、ああっ、、イク、、イッちゃうううううううううううう」
翠ちゃんは思い切りそりかえり目を見開いて叫ぶ!そして、檜山局長の指を締め付けて果てた。
「はぁはぁ、、すごいよこの子、全身で絶頂している!可愛い」
「ふむ、芳しい蜜の香り、、檜山さんは香道がわかっていらっしゃる」
珍さんは彼女の濡れたおまんこの匂いを嗅いでた。
翠ちゃんはその場で失神しちゃってた。動けなくなった。彼女の体を男たちは触り、楽しそうに匂いを嗅いでいた。
一体何よこの羞恥プレイ!次は私の番じゃない!因習のお祭りとかでセックスしちゃった事はあるけど、セックスしないで指と舌だけで追い詰められて、匂いを嗅がれるなんて、ある意味、普通に犯されるよりも恥ずかしいよね。
「次はロの女です。これで今日最後の香り女となりますのでこの娘の香りを満喫してください。」香山さんが男達に勧める。
「さて、どんな娘かな?楽しみだ」
「ロの娘、、藤の花のような品の良い香り、そこにつんだばかりのリンゴのような香りも混ざっって、割れ目からはそれに乳香が混ざり、うん、極上だ!この子はたぶん健康で美しい女性だな」
福山会長は嬉しそうに私の匂いをかいだ。
「ほぉ、。これはなかなか、、白蘭香のような芳しい体臭、いつまで嗅いでいたいですね」と珍さん
「うむ確かに良い香りだ。先染めし花の可憐さと成熟、清楚と奔放、今回1番の上質なフレグランス、香りだけでわかる、この娘とセックスはおそらく極上だろう。これは是が非でも一位となりこの娘を手に入れ無くては!」
檜山局長はなんだかめっちゃ私が気に入ったみたい。
でも1番になると何かひとつ願いを叶えてもらえるらしいけど、私たちとセックスする権利もあるなんてね、「薮からスティック!聞いてないよー」って感じ。
ちなみに純也君はさっきの翠ちゃんの事で拗ねて匂いを軽く嗅いだだけで隅っこにいっちゃった。
「お楽しみのようですな?それではこれから20分.この娘の体を指で触って確かめてもいいですよ。さあ、遠慮なく。」
男達がおちんちんをボッキさせて近寄ってくる。
今更、ジタバタしたってしょうがない!私は深呼吸して部屋に立ち込める法悦華香を
吸いこんだ。恥じらう私の心が法悦華香の香りで溶けて、性の心地よさを求める淫らな心を呼び覚ます。美奈子は柳沢先生以外の男とセックスすることを屈辱で苦痛と感じるだろうけど私はそうは思わない。女の子との恋愛は別腹だし、柳沢先生のためになるセックスだったら全然楽しんでも構わないと思ってる。
真っ先に飛びついて来たのは檜山局長、文部科学省のクールなお偉いさんも今は盛りのついた犬みたいだ。これが法悦華香の効果?だったらこれ欲しいなぁ。これを柳沢先生に描いてもらって、私をめちゃくちゃに犯してもらいたい。そんなことを考えてたらすっかりスイッチがーはいっちゃった。敏感になった私の体を檜山さんが触る。
「芳しい香り、、手触りもいい」
耳元に息を吹きかけられながら胸を指で弄ばれるれる。
檜山さんの吐息からも法悦華香の匂いがして私の唇に重なってくる。
すごく身体が暑くてフワフワしちゃう。
檜山さんの手が胸からだんだん下にさがってくる。
お尻を撫で回され、アソコの近くまで来ると、指がクリトリスを狙いうちしてくる。
「私も一緒にさせてもらうよ」珍さんは私のすらりと伸びた。長い足を大きく開かせると膣穴に舌を入れて愛液を啜った。
「ふむ、お役人様が独占とはいかんな、乳と唇はワシがもらおう。」
福山会長の大きな身体に私は抱きしめられた。
熟練したテクニックのおじさんがしかも3人がかりだよ。
私はもうグズグスに蕩けちゃう。乳首はビンビンに勃起し、クリトリスは包皮を剥かれて、そこへ檜山局長はクリトリスにむしゃぶりつく。
珍さんは私の割れ目に指を突っ込んでかき回す。
「ああ、、堕ちちゃう、もうだめかも、、気持ちいい、、」
私は思わずそんな事を口走ってしまった。
私のアソコはヒクヒク痙攣し、全身の力が抜けていく。
「この感じ、、イクのかイキなさい❤️」
檜山局長が私のクリトリスを強く擦ってくる。
そして福山会長は私の乳首を吸う。
珍さんは私のおまんこに指を出し入れしながら、Gスポットを刺激してくる。
「あああ、。イク❤️」
そして私の子宮の奥が熱くなり、頭の中が真っ白になって ビクンと体が跳ねた。全身に力が入り、硬直する。そして脱力する。
おまんこの奥から熱いものが溢れ出し、それが太股を伝っていく。
そして、全身から汗が吹き出す。
私はイキ果ててぐったりとしてしまったがそれでも夢中になった男たちは愛撫を止めようとしない。
「いい香りだ!もっと塗らせ、もっと香らせろ!」
「ああ、、もう、あ、へ、ぇッ♡゛ ぇ、 あ? ぉッ、 どうじだめッ♡゛ だめ、♡ ふたつも、 は、ぁあ゛~~~~………… っっ♡♡゛」
私は自分から腰を振って悶えくるった。それがさらに男たちの愛撫に拍車をかける。
醜い低音で喘ぎ無様なマジイキをする私。
「おほ ほぉ゛~~~~~~~~ッッ♡♡゛ おぉ゛ッ♡ おっ♡ いぐぅ❤️お、 ぉ……っ♡」
私の体は激しく仰け反り、おまんこの奥からはビュービュー潮が吹いて止まらない。
私は2度目の絶頂を迎えて完全に意識を失ってしまった。
でもまだ法悦華香の匂いは部屋に充満していて私はその効果から逃れることができなかった。
こうしていよいよ判定の時がくる。
京都香山堂本舗の一人娘の香山翠ちゃん、東京の株式会社 東京香美社の娘で向島純菜さん、そして私、南條美和は男達にイカされて法悦華香に酔いしれていた。
男たちは、マスクと耳栓をとった状態で私たちの香り当てをする。
イロハの香り娘が誰なのか?を当てるのだ。
私たちの肌には追い香が施され以前よりもわかりにくくされている。その香の下にある私たちの肌の香りを言い当てたものも勝ちだ。
男達は真剣に札を書いていく。
「純也君!勝って!」翠ちゃんが手を合わせて祈っていた。
そして判定!
「第一位!広瀬純也」香山さんが発表する。
一同から拍手が湧いた。
「一位になった者には望む賞品を与え、好きな香り女と寝る権利を与える」
香山さんがいった。
純也君は迷わず答えた。
「お義父さん!僕の望む賞品は翠ちゃんとの結婚です!そして僕が抱きたいのは翠ちゃんです。」
まさかの求婚に会場はざわついた。
私は驚いたけど、香山さんは冷静だった。
「ふむ香の勝者の望みだ、純也君の望みは叶えてやろう!しかし、それはうちの翠を満足させられるかどうか、皆様の見ている前で証明できるならな。香に強いものは、夜にも強くなくてはならない。できるかね純也君。」
香山さんは意地悪な笑みを浮かべる。
「見ていてください!お義父さん」
純也くんはそう言うと、ためらわずに全裸になった。高校生の初々しいおちんちんが勃起していた。翠ちゃんも自ら進んで裸になった。
私たちの見守る前で、未熟な2人のセックスが始まった。
「翠ちゃん❤️君が欲しくて僕がんばったよ」
「純也君❤️翠の全部をもらって」
お互い震える体で裸で抱き合い、ためらいがちに唇を重ねる。二人の初々しさが微笑ましい。純也君の手が翠ちゃんの小さな胸の膨らみにのびた。
「あぁん 純也君❤️」
小さな胸を揉まれて翠ちゃんが声を上げる。
「綺麗だよ翠ちゃん」
「嬉しい❤️純也君、おっぱいもっと触って 法悦華香で私、もう、、」
「うん、、翠ちゃん、いっぱい気持ちよくしてあげるよ」
純也君は彼女の乳房を愛で吸ってもんでほおづりした。初々しい攻め方がかわいい。
二人は、舌を絡ませあいながら互いの性器を指でまさぐりあう。
「あん、、はぁ、はぁ、あ、、あっ、、あ、、純也君、、来て、、翠の処女もらってください、。」
翠ちゃんが喘いで腰を振る、、先ごろ男たちに触られて彼女の割れ目は既にぐちょぐちょに濡れている。
「う、うん、、行くよ翠ちゃん」
純也君のおちんちんもビンビンに硬くなってる。
「はい、、来てください、、」
翠ちゃんは目を閉じてその時を待つ。
そしてついに純也君が翠ちゃんの中に挿入した。「うわー、すごい、翠ちゃんの中あったかい、う、う、うううううう、、」「ああ、純也君!痛い、、ああ、あ、、あ、あ、、あ、、あ、、あ、、、あ、あ、あ、、あ、、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ、あ♡♡♡」
翠ちゃんが痛みに顔をしかめる。純也君は心配そうだ。。
「純也く、ん、、構わずうごいて、、んんぎぃあ、んんっあ♡♡♡」
純也君が腰を動かすと翠ちゃんの口から甘い喘ぎ声が漏れる。
「ああ、純也君!純也君!好き!大好き!愛してます♡♡♡」
「僕もだよ翠ちゃん!」
二人が正常位で激しく腰を動かし始めた。
「あぁ~~~~~~いぐぅ~~~~♡♡♡♡♡」
翠ちゃんが仰け反り、ビクンビクンと痙攣する。
「イッちゃいました。純也君のおちんちん気持ちいいです」
「僕もイクよ!」
純也君の腰の動きが激しくなる。そして純也君の体が硬直し射精が始まる。
「ああ~純也君!翠の中に出して❤️」「うぅ、、出るぅ~~~~!!!」
ドピュッドピュービュービュービュー
「はぁはぁはぁはぁ」
純也君の精子がたっぷりと翠ちゃんのおまんこに注がれていく。
「純也君、素敵でした」
「翠ちゃん、これからずっと一緒だね。というわけで、お義父さんよろしくお願いします。」
「パパ、翠は幸せになるからね❤️」
2人は余韻を楽しんだ後に仲睦まじく部屋を出て行った
「ああ、、翠が、lうちの娘が、他の男の女になってしまった、、」残された香山さんが呆然とつぶやくと気絶した。
さて、これで法悦華香の儀式は終わったわけだけど、法悦華香の効果で興奮マックスの男達、絶頂してスイッチの入った向島純菜と私は部屋に残っている。そしてそんな私たちの前でくすぐったいような純情セックスを見せつけられて収まるわけないよね。残った男たちが熱烈に私たちを口説き始めた。
「純菜さんの香りワタシ好きな匂いネ、湖南省の羌族の娘達の香りと似てる、荒地に咲く可憐な花のの淫な香りヨ、中国では、理想の伴侶は匂いでわかると言うけど、まさにこの子は私の理想ね。ワタシと結婚しましょう。。私のECサイトで中国市場でお香バンバン売るね!そうすれば純菜のお父さんも喜ぶヨ、」
超富裕層も珍さんに熱烈に迫られて、割と打算的な純菜は即堕ちしてたよ。
「珍さん、、そんなに気にいってもらえたら悪い気しないよぉ、。ねえ、、そんなに私のこと気に入ってくれたの❤️ 私も珍さんのちんちんの匂い好きかも❤️」
濃いオス臭の漂うそれを純菜がしゃぶる、珍さんも純菜の割れ目をクンニする。
あちゃーーはじまっちゃったよ、、、後退る私、、、。
でもその背後には大きな福山会長とクールな檜山局長。
「南條美和さん、藤の花のような品の良い香り、そこにつんだばかりのリンゴのような香りも混ざっって、割れ目からはそれに乳香が混ざり、、ああ、、君は私を欲情させる。君の体を自由にさせてくれるなら、私の財力と権力で君をバックアップしても良いのだよ。民俗学の研究活動にはお金も必要だろう。」
福山会長は嬉しそうに私の匂いをかいだ。
「美和ちゃん、ああ、、君はなんて魅力的なんだ。先染めし花の可憐さと成熟、清楚と奔放、今回1番の上質なフレグランス、はっきり言って、他の2人など君に比べれば全くの無価値だよ。君の師匠の柳沢先生をバックアップしているのは私たち文部科学省だ。君が、今日私に抱かれてくれるなら、柳沢先生はもっと多くの援助を私たちから得ることができるだろうね。」
檜山さんは私の肩を抱いて耳元でささやいた。
金も権力もある男たち、そして私が望んでいるものが柳沢先生の幸せであることをあいつらがしっかり見抜いていて、私の体を要求してきた。柳沢先生のためになることであれば、私の答えは決まっている。
それがどんな行為であっても、答えはイエスだ。
2人の男は、私の沈黙を承諾と捉えたようだ。
「ああっ美和君、、君はとても美しい❤️」檜山局長に私は唇を奪われた。強く抱きしめられて舌を絡め合う。大人のディープキスだ。
そのまま押し倒されて裸にされる。
檜山さんは私の胸を揉みながら何度も何度も唇を重ねてくる。
私の乳首が硬く勃起してくるのがわかる。
「美和ちゃん蜜を吸わせてくれ!、、ああ、、この脚線美だけで射精しそうだ」
福山会長は私の足首をつかんで大きく、足を開かせて、私の割れ目にへねっとりと舌を這わせてきた。
「福山会長、、ああ、、ダメ、、ん、、そんなとこ、舌入れちゃだめぇ」
ピチャッピチュッレロレロッ 舐められるたびに腰がビクついてしまう。
法悦華香の効果もあってすっごい気持ちいいんだよ。
「ああん!気持ちいい! 美和、、おかしくなっちゃう❤️」福山会長のテクニックに思わず声が出ちゃう。
(あぁっ、んもう我慢できないよ。早く欲しいよ、、、)
でも、男たちはなかなか挿入しようとしなかった。
焦らされまくった私の体はビクビク震えていた。
そしてついに檜山さんが言った。
「美和ちゃん、そろそろおちんちんが欲しいんじゃないかい?自分からおねだりするんだ。綺麗な美和ちゃんがエッチな言葉でおねだりするのえおおじさんたちは聞きたいな。」と檜山局長
「さあ、おじさんのおちんちんくださいというんだ。こんなにぐっちょりに塗らしてもう欲しくてたまらないんだろ?」と福山会長。
私は恥ずかしくてたまらなかった。
でも法悦華香の効果で思考力は低下していて、私は欲望のままに口を開いた。
そして自分の口から出てきた言葉は信じられないものだった。
「ああ、、固くそそり立ってる、、おちんちん、、おじさん達のおちんちんで美和を犯してください。」
自分でもびっくりするくらい下品なセリフだった。
男たちがニヤリとする。
「ピンク色でお蜜がたっぷりやで」
福山会長が私の両足を大きく広げて、私の割れ目を広げて中を覗き込む。
そして私の目の前でビンビンになったペニスをしごく。
「ほら、、どうじゃ、、うまそうなちんぽじゃろ?」
その光景を見て私は興奮していた。
「お願い、、焦らさないで、、」
「ええ娘や、男の煽り方をよく知っている。ご褒美をくれてやろう。」
福山さんがおちんちんを私のおまんこの入り口にあてがう。
ズプっと音がして私の中におっきなおちんぼが入ってきた。
お腹の中が満たされていく感覚に陶酔してしまう。私は自ら足を開いて男に体を差し出してあまつさえ腰まで振ってしまっている。
正常位で激しくピストン運動が始まる。
「あ、、あっ、あ゛ああ、、入ってくる、。んんっ❤️」
ズン!ズン!ズン!腹に響く巨根の乱打だ。一撃ごとに、私の理性が崩れていく快楽に身を任せる淫なメスになってしまう。パン!パチン! 肉と肉が激しくぶつかりあう音。私の喘ぎ声が部屋中に響き渡る。
福山さんが腰を動かし、福山さんの巨砲が私の中で暴れ回る。
パン!パン!パン! 激しい突き上げで私の子宮が揺さぶられ、頭が真っ白になる。
福山さんの巨大なカリ高亀頭で膣内を擦りあげられるたび、私のおまんこはヒダがめくれて裏返ってしまいそうだった。突き上げる度に私のおっぱいが上下左右に揺れる。
「ああ、すごいよぉ、、福山さん、ああ、ああ、」
「美和ちゃんの締め付け最高だ、、、ああ、もうすぐ出そうだ、、」
「ああ、、福山さん、来て、私に精液かけて、いっぱい、、ああ、、イク、、イックゥー!」
「うおっ!美和ーーーーーーーーー!」
どぴゅ!びゅーっ! 大量の熱いザーメンが私の子宮に注ぎ込まれた。
福山さんは私に覆いかぶさって抱きしめてくれた。
「美和ちゃん、次は私の番だよ、」檜山局長が待ちかねたように、私の体を抱きしめて後背位で貫いてきた。男に尻を突き出して、屈辱的な姿勢で挿入を受ける。
「ああ、、来る、、ああっ!」
「美和ちゃん❤️」
檜山さんは私のお尻を鷲掴みにして、激しくバックから突いてきた。
「ああっ!ダメぇ!そんなにしたら壊れちゃうぅ、」
檜山さんは容赦なかった。
後ろから乱暴に乳房を揉みしだかれながら、何度も何度も奥深くまで打ち付けられる。
「あぁ、、凄いぃ、もっと、、」
檜山さんの極太ペニスで、私のおまんこは限界まで広げられて、Gスポットもポルチオ性感帯も全部刺激されちゃう。
「美和、、美和、、美和、、」
「あぁっ!イク❤️あぁっ!、、またキちゃう。」甘イキしても檜山局長は止まらない。パンッ!パンッ!パン
「ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 いぐぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
檜山さんの激しいピストンに私は連続でイカされてしまう。「くっ、出るっ、」
檜山さんが果てると、私は床の上に倒れ込んでしまった。
でも、2人はまだ満足していない。
「美和ちゃん、おじさん達のおちんちん舐めて」男達は自分のおちんちんを私に差し出した。2人とも中出ししたと言うのに全然衰えていなかった。
私はそそり立つ二本のおちんちんに服従するようにフェラチオした。
「んっ、おちんちん、大きい、ちゅぱっ、ぺろっ、れろっ」
私は夢中でしゃぶりついた。
2本の巨根を交互に口に含んで舌で愛撫する。
「んふっ、じゅぽっ、んっ、」
「おお、いいぞ美和、上手だ」
「うむ、まだ学生とは思えんな、舌使いがエロ過ぎるぞ」
「んんっ、おっきい、んっ、んんっ」
私は一生懸命、お口とお手手で奉仕する。
「んっ、んんんっ」
「よし、出すぞ、飲み込め」
「うう、飲め、私も、」
ドピュ!ビュルルルルーー! 私は二人に口の中に出された。
牛乳瓶1本ぐらいの量だったと思うよ。その濃厚な精子を飲み込んだ。
「うぶっ、げほっ、げほ」「美和ちゃん、ご褒美だ」
福山さんが私のおまんこの中におちんちんを入れてくる。
そして激しくピストンを始めた。男たちの凌辱が止まらない。私はずっとイキ続けていたよ。気がつけば気絶から目覚めた香山さんがあいのりするように私の上におおいかぶさってくる。法悦華香の煙に男の精液の匂いが混ざり頭がクラクラしちゃう。
「美和ちゃん、ああ、、君は女神だ❤️」めちゃくちゃ愛してくれる檜山さん。
「ああっ、、気持ち良いよ、美和ちゃん、、可愛い、なんて可愛いんだ。」
私に夢中になっている。福山会長
「翠ー!パパは!パパは!」どさくさに紛れて、娘の代わりに私を犯す香山さん。
「ああっ、みんな好き、もっと犯してぇ、」
こうして私は3人と朝までセックスした。
男たち3人と体を絡み合わせて迎えた朝、3人の男と朝チュンなんて柳沢先生には見せられないよね。
障子を開けて法悦華香の香りを外に逃した。新鮮な朝の風、朝日がまぶしい。
こうして私は取材を完了したんだ。
セックスをさせた見返りに香山氏からは法悦華香をもらった、柳沢先生と2人きりの時に試すつもりだよ。
福山会長からは私への個人的なバックアップを取り付けた。香道協会発行の写真付き解説本のモデルに私が選ばれた時は驚いちゃった。一体どれだけ私が好きなのよ。
文部科学省の檜山局長は柳沢ゼミを応援してくれる心強い存在だ。時折お食事の誘いがあるし、私がよければ結婚したいとまで言ってくれてる。でも彼は私が柳沢先生、一筋だってことも知っていてエレガントな距離感をちゃんと守ってくれてるんだ。
私はいつだって積極的に前に出て未来を切り開いていくよ。先生がこんな私は嫌いだ。いなくなれと言うまでついていくつもり!この思いは美奈子にだって負けないよ。