日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学は古きを知る学問ですが、グローバル化のアンチテーゼというべきか、古代にロマンを感じる受講生も多いようです。そして最近は大学の外の市民団体にも招かれて出張講座などもするようになりました。
そこで、出会った受講生の皆様からいただく日本の隠れた風習は、私の研究の大きな財産となっています。
今日はその中でも京都府の旧家に伝わる「入り婿の品定め」と言う風習についてご紹介したいと思います。京都府周辺の資産家の家庭では嫡子に男子がいなかった場合、入婿をとります。
その際に結婚する娘の母親が婿養子候補と事前にセックスをして、その適性を確かめるという習慣があるのです。旧家にとって婿養子とは、いわば血統を維持するための種馬であり、人格や能力もさることながら、着実に子孫を残すオスとしての貪欲さが求められるのです。
私は、今回、ある伝手で京都の旧家のご婦人にその体験を話していただきました。
産樹史・杏(うぶきし あんず)さん、34歳の美しいご婦人です。産樹史といえば関西の実業界でも有名ですので、ご存知の方も多いでしょう。
やや色艶の欠いた夜会巻きの黒髪に高貴な意志を感じさせる瞳、京都の水で磨かれた質の良い白い肌、そして男を夢中にさせる豊かな乳房と悩ましいくびれ、そして丸い尻。今年で18歳になる娘の李(すもも)さんの姉と見間違うほど瓜二つです。黒い生地に金糸の瑞雲柄の着物がよく似合っています。
産樹史・杏さんの話。
民俗学の大家である柳沢先生のお役にたつならば、少しお恥ずかしい話ですが、包み隠さずはなさせていただきます。
私、産樹史・杏と申します。旧家の嫁ともなると、何かと、煩わしい、一般家庭にはない習慣に振り回されるものです。私は祇園の舞妓をしていた縁で16歳の時に産樹史家の大旦那である産樹史福蔵氏に目をかけていただき、婿養子の隆夫さんの妻となりました。
なんでも産樹史家の伝統として義父となる福蔵さんからは男女の夜の作法を徹底して教えていただきました。私のはじめてのセックスの相手も福蔵さんです。隆夫さんは事業家として世界中を取り飛び回っており、少し愛情の薄いところがあり家庭内の事は見てくれません。
今回、娘の李の婚約相手の品定めも私に任せきりでちょっと不満もあったんです。
「明日から李のお友達が泊まりがけで我が家に来ます。私はその男の子たちに抱かれます。」
私は夫にそう告白しました。
「そうか、、お義父さんから聞いてるよ。季も、もうそんな年頃なんだね。でもあの子は人気だから候補が5人もいるんだろう?杏には世話をかけるね。私も義父から男の子たちがいる間は、この家にとどまるように言われているから、安心して抱かれておいで。」隆夫さんは言いました。
長年連れ添ったもうおばさんの私とはいえ、自分の妻を少年たちに抱かせることにためらいがない夫に少し腹立たしさも感じていました。
もっと嫉妬に狂って欲しかったのは、女としての私の本音です。
「杏よ、産樹史家の次期当主にふさわしい男をしっかり見つけてくるのだぞ」
義父の福蔵さんがそんな私を励ますようにぽんっと肩を叩きました。
それにしても、季も困ったものです。純真無垢で愛らしい彼女には言い寄る男も多く、その候補はなんと5人もいるのです。そして男を見る目がないところもあり、中にはちょっと心配な子もいます。
加山康二君は弓道部所属。李の誕生日に白いワンピースをプレゼントしてた子、女の子を神聖視する夢見がちな男の子です。スレていないところがわたし的には好感が持てる男の子でした。
希島太郎君は漫研所属。李に内緒で李と似た姿の女の子触手陵辱系のエロ同人を書いてた子、頭の中で、いつも目の前の女の人の裸を想像しているようないやらしい子です。九城哲也君、柔道部所属のぽっちゃりした巨漢、純朴でコミュ障、ちょっといじめてあげたくなっちゃう子ですね。
堅崎 達也君、写真部所属。李を拝み倒して水着写真集を作らせてもらってとんでもない女たらしよね。
九重 丁夜君、私たちと同じ京都の旧家の次男、文武両道に秀でた美男です。義父の福蔵に見込まれていて、小さい頃からこの家に出入りしていました。李の8つ年上の25歳で季もお兄ちゃんってなついてるから今回の大本命というところでしょうか。私にとっても歳の離れた弟のような存在です。
私はこの5人の男の子たちを誘惑してセックスしなくてはいけないんです。男の子たちはそのことを知らされていません。私の誘惑にどう反応するかもまた大事な選考のポイントだからです。
5人の男の子たちには、それぞれ別の部屋を与えて、この屋敷で何が行われているか気づかれないようにしています。
私がまず最初に選んだの加山康二君でした。彼は娘のことを天使か妖精かのように思っています。
その彼の部屋に私はお茶を持って入りました。彼は最初、私を李のお姉さんだと思ったようです。
ほんとに可愛い子、❤️私は彼の思い込みを訂正することなく、彼の隣に座ります。
「季がいつもお世話になってます。弓道部の貴公子って人気なの知ってるわ。」
「あ、杏さん、、李さんにこんなきれいなお姉さんがいたなんて俺、驚きです。」赤面する彼。
「ふふ、季のこと好き?」
私は加山君の肩に手をかけます。
「はい、、僕は、、李さんのことが、、好きです。」
「だったら、お姉さんがあなたを李にふさわしい男かどうか試験してあげる❤️」
「え、、杏さ、、、試験って?」
私は彼の唇にそっとキスします。そしてズボンの上から彼のおちんちんを撫でてあげました。
「ふふ、かわいいおちんちんね。私で興奮してくれたのかしら?」
「杏さん、、だって、すごく綺麗だから、そんなきれいな杏さんに欲情してきたない感情を持って、僕、、恥ずかしいです。」
「大丈夫よ。男の子が女の子欲しいと思う気持ちは汚いものじゃないわ。あなたはちょっと女の子を神聖視する傾向があるわね。李だって普通の女の子よ。男の子のあなたがリードしてあげなきゃだめじゃない。ほら、こっちに来て、、お姉さんが女を教えてあげる❤️」
私は彼をベッドに押し倒します。そして少年の唇に私はディープキスをしました。
この部屋の様子は、監視カメラで私の夫も見ているはずです。私はわざと夫に見せつけるように淫らな女を演じると決めていました。
はじめてのキスに、少年が震え、しがみつくように私に抱きついてきました。
「ああ、、杏さん、、」
「可愛い子な、特別に全部見せてあげるわ、これが女のからだよ。よく見なさい。」
私は帯を解き、着物を脱ぎます。そしてブラジャーも外して豊満な胸をあらわにしました。
「季のお友達の加山君❤️杏をあなたのはじめての女にしてください。」
私の言葉に、加山君は真っ赤になりながらもう限界だとばかりに私の胸にしゃぶりつきます。
「杏さん!僕は、、あああ、、たまらない、、きれいなあなたは獣のように襲っていいのですか!僕はいけないことをしてるんじゃないですか?でもあなたが魅力的で止まらない」
「あん、いいのよ、大人の男は女をおもちゃにできて一人前!私も16歳の時にこの家のお義父さんにおもちゃにされて男と女のことを知ったのよ、練習だと思ってやりたいことをやっていいのよ❤️上手よ、、そう、、優しく舐めて、、舌を使って、、あっ、、乳首感じるっ、、いい子ね、、そう、、もっと強く吸って、、」
彼は夢中になって、私のおっぱいを吸いました。
男に強く求められる喜び、久しぶりに女として愛される喜びを感じました。
「はぁ、はぁ、、僕の、、お姉さんが欲しくて硬くなってる、、」
「ええ、、逞しくて素敵よ❤️」
私は彼の股間をさすりました。
「こんなに勃起させて、私の中に入りたがっているのね。あなたの指で私のおまんこ触って、これからあなたが入れる穴の感触をしっかり確かめるのよ。」
「ああ、、僕もお姉さん、の触ってもいいの?」
「ええ、、いらっしゃい❤️優しく、可愛がって、あなたのものを受け入れる準備をさせるのよ、私がメスとしてあなたに服従するように、おまんこ気持ちよくさせて」
こうして私は彼と体を触り合いました。まだ未熟な性器ボッキさせ、私の割れ目をぎこちない手つきで一生懸命に擦る彼その刺激だけで軽くイッてしまいました。
「ああ、、イク、、もう、、いい子で特別に口で気持ちよくさせてあげる❤️」
私も彼のペニスを口でくわえてあげました。
「ああ、、杏さん」
少年は私の長い黒髪をがっちりと掴んで腰を振りました。女の子に優しい貴公子のような男の子ですが、ちゃんとセックスのときにはオスのリーダーシップを発揮できるようです。
「だひて、、いいのよ、、んんん❤️んんっ、、ごくごく、、でて、、る」
彼が射精する瞬間、私は喉奥まで飲み込み彼の精液を飲みました。
青臭い少年の香りに私の心の中の牝が歓喜していました。
「んふ、、いっぱい出したのにまだ元気ね❤️お姉さん強い子は好きよ」
それから私は彼の上にまたがり騎乗位で挿入してあげました。
監視カメラのフォーカスが動いたのに気づきます。カメラの向こうで夫も興奮しているのでしょうか、私はわざと少年との結合部を見せつけるように腰を振りました。
「杏さん、、すごく気持ちいい!」
そして、加山君は私を抱き寄せて唇を奪います。
監視カメラには、加山君に唇を奪われている私の顔が映されています。
「いいのよ、出して、、中に射精して❤️」私は黒髪を振り乱して腰を振りました。そのまま彼にキスしたまま膣内射精を促します。
「杏さんが気持ちよくなるまで僕も頑張るから」
少年は必死に私のイクまで果てまいと頑張ってくれました。
そんな健気な姿がたまりません。私は気持ちが高ぶって少年のおちんちんをおまんこの中に入れたままで絶頂してしまいました。
ビクビクと痙攣しながら大量の潮を吹き出します。
「ああ、、、いぐ、っ、、いい、、すごく気持ちいいよぉ、、いぐぅ❤️」
そんな私を見て加山君もまた我慢できずに中で射精してくれました。
びゅく、、どぴゅーー!!
熱いものが子宮に注がれていく感覚に私はおおきく声を上げて絶頂しました。
加山君は私とのセックスを終えるとあどけない寝顔で眠りにつきました、全力を傾けて、私を抱いてくれたのです。この子はなかなかいい感じ、娘の婿として仲良くやっていけそうです。
続いて私は九城哲也君をお風呂に誘いました。柔道部所属のぽっちゃりした巨漢、純朴でコミュ障、ちょっといじめてあげたくなっちゃう子です。
私がタオルを巻いて背中を流してあげると、それだけで、彼のおちんちんは勃起して、私の指先が触れただけで、彼は射精してしまいました。
そんな姿が可愛くて、私は全身にボディーソープを塗って、私自身の体で彼の体を洗ってあげました。絡み付く柔らかい私の体に興奮したのか、彼はあらっている最中も何度も何度も射精しました。ちょっと早漏気味ですが、回復力はかなりのものです。
最後は2人で一緒にお風呂に入ってお風呂の中で筆おろししてあげました。大きな彼の体に抱きしめられて私はちょっと満ち足りた気分で彼の射精を受け入れました。
季がリードするタイプの女の子だったらうまくいくタイプの男の子、でもちょっと器用なところがあるので、それが克服できるかどうか課題、そんな評価となりました。
続いて、私は希島太郎君のところに行きました。漫研所属。李に内緒で李と似た姿の女の子触手陵辱系のエロ同人を書いてた子、頭の中で、いつも目の前の女の人の裸を想像しているようないやらしい子です。
私が部屋に入ると案の定、いやらしい目で私の体を見てきます。
「希島君、私は李の母親の杏です。あなたが書いた同人誌を見ましたよ。泣き叫ぶ季
に何本もの触手が絡みついて、次々と射精して精液まみれにする漫画、あなたはいつも想像の中で、私の娘を犯しているんですね」
私が睨みつけると、彼は恐縮したように頭を下げました。
「ごめんなさい。俺、女の子の事よくわからなくて、あれもただ想像で書いただけで、でも李ちゃんと付き合うなら、俺、絶対優しくするし、彼女が泣き叫ぶようなこと、絶対しないし、、。」
「ふふふ見かけによらず紳士なのね。でも本当かしら?この体を見てもまだそんなことが言えるかしら?」私は彼の前でためらうことなく裸になりました。
彼はギラギラした視線で私を見ています。
「どうかしらおばさんの体、捨てたもんじゃないでしょ。李と同じDNA、あの子のプロポーションと私そっくりなのよ。そしてセックスした感触もきっとあの子と瓜二つでもあなたは紳士だから、合意なしに襲ったりしないわよね」
私は言葉とは裏腹に視線で彼を誘惑しました。
女を知らない童貞の男の子、しかも性欲の抑制のきかない子です。
彼が浅ましい行動をとるのは想定済みでした。
「おばさん、そんなエロい裸を見せて、ただで済むと思ってんのかよ!」
飢えた獣のように襲いかかる彼、
「やめて、、私、そんなつもりじゃ!」
私は抵抗しますが、力では勝てず、ベッドに押し倒されてしまいました。
そして、私の両足を抑えて割れ目に舌を突っ込んでペロペロと舐めてきました。
「女のマンコ!、すごくエッチな匂いがする、指も入るじゃねーか、おばさんこの小さな穴から李ちゃん産んだのかよマジで信じられない。」
彼の荒々しい愛撫に、思わず甘い吐息を漏らしてしまう私。
「やめなさい!ケダモノ」
バチンッ 彼の頬を平手打ちする私。しかしそれはさらに彼の残虐性に火をつけました。
「李ちゃんに顔もそっくりじゃないか、代用品として使ってやる!李ちゃん」
私を押さえつけながら無理やりキスをしてきます。
舌を強引に入れられ、口の中を犯されました。
「李ちゃんと同じ感触のおまんこ、そんなの絶対やるしかないだろ!」
そして彼のペニスが私の割れ目を太ももに擦り始めました。
「いやぁ、。あなたには、女性に対する思いやりがないの!最低よ!」
私の頭の中で、彼については完全にダメ出しが出ていました。
しかし、火がついた彼は止まることがありません。
「うるせえ、やってしまえばこっちのもんだよ、美人親娘、同人誌ネタとしても最高だよ!」
ヌルヌルとした先走り汁が私の股間に塗りたくられる。
そして、ゆっくりと挿入を始めます。
メリメリッ! 太くて硬い肉棒が私の中に入ってくる嫌悪感が全身を襲います。
「いや、、やめて、、いやぁーーーーー!」
こんな乱暴に犯されるなんて思ってもいなかったので心の準備ができていませんでした。私は恐怖で震えることしかできません。
「杏さんのマンコ 李ちゃんのマンコ❤️うひょーーーー」
そんな私にお構いなしとばかりに激しく腰を振る希島君。
パンッ パシッ 腰を打ち付ける音と肌がぶつかる音が部屋に響きます。
苦しい 気持ち悪い 早く終わってほしい 私はそんなことだけを考えていました。
私の苦痛など気にせずひたすら腰を振り続ける希島君。
「うひぃ出る!」どびゅうううううびゅううううううう!
膣内に躊躇うことなく射精する彼。
その時、扉を開けて入ってきたものがいます。
堅崎 達也君、写真部所属の子です。
「ああ、、助けて、、」思わず、駆け寄る私。しかし彼は私を突き飛ばしました。
「希島、1人で楽しそうなことやってるじゃん。俺とお前で李ちゃんを性奴隷にする計画だったけど、思わぬ獲物が転がり込んできたじゃん。こいつ李ちゃんのお姉さん?マジ美人じゃね」
「こいつ!李ちゃんの母親だってよ。娘の交際する相手の品定めしに来たんじゃねーの、だから俺が体で教えてやってたんだよ。お前も使ってみろよ。杏さんのマンコ 李ちゃんのマンコ❤️めちゃくちゃきもちよかったぜ。お前たちがセックスするところ、俺がお前のカメラで写真撮ってやるよ!」
背後から希島が私を押さえつけて、堅崎くんがまるで公衆便所に排泄でもするような手軽さで私の前でズボンを脱ぎました。
「キヒヒ、俺って実は人妻とか大好きなんだよね。こんな美人妻、やれるなんて感動だぜ!」そう言うと、堅崎くんは正面から私を抱きしめて無理矢理に唇を買ってきました。
「堅崎は写真部で女の子を無理矢理に裸にして写真を撮るのが趣味の変態だぜ。李ちゃんは人がいいから、こいつのこと、少しも疑ってないんだよな。」
希島君が笑います。
「この鬼畜!あなたたちにうちの娘が好きにはさせません!」
私は必死に抵抗します。
しかし、力ではかなわず、そのまま全裸で四つん這いの姿勢にさせられました。
屈辱的な格好で私は堅崎君に後からおちんちんを入れられてしまいました。
ヌプッ ズブブッ 私の中を押し広げながら入ってくる彼の太いペニス。
年下の少年に力ずくで犯される屈辱が私を襲いました。私の中の何かが壊れていくような気がしました。
「ああ、、やめなさい!こんな、、あぐっ❤️」
「おばさん言葉では拒否しててもさぁ、おまんこぐちょぐちょじゃね。若い男のちんぽで興奮してるんでしょう?素直になりなよ。」
堅崎君のペニスが私のGスポットを擦り上げます。そして侵されている私の姿をパシャパシャっと写真に収める希島。少年のペニスが打ち込まれているところ、揺れる、乳房、よだれを垂らしている、私の唇、泣き叫ぶ私の顔、その全てが写真に収められて行きます。
そして、その屈辱と悲しみが、なぜか私の中で抗いがたい快楽へと変換していくのです。義父の福蔵によって刻まれたマゾヒスティックな快楽が久しぶりに息を吹き返したのです。堅崎君は後ろから私の腰を掴みながら激しくピストン運動を繰り返します。
パンッパチュパチュン 肉と肉が激しくぶつかり合う音と水っぽい粘膜の音が混ざった卑猥なハーモニーが部屋中に響きます。
子宮の奥まで届く力強いストロークに私は思わず甘い声をあげていました。
パンッパンッパンッパンッパンッ 激しい抽送音に私の喘ぎ声が重なります。
やがて彼のペニスがビクビクと痙攣を始めました。
「ああ、、、射精る❤️孕めよ杏おばさん!」
ドクッドクンッ 大量の精液が私の子宮に注ぎ込まれていきます。
「あっ!出て、る、、いやぁーー、、イグ、、、中だしされてイグぅ❤️」
絶望に満ちた私の悲鳴を聞きながら、堅崎君はまだ射精を続けています。
「ふう、、たっぷり出たぜ、、杏おばさんも、しっかり感じてるみたいじゃないか」
「お願い、もう許して、、」
「へぇ、まだそんな口がきけるんだ。」
希島が私の口に指を突っ込みます。
「ほら、舐めて綺麗にしろよ。」
私は言われるままに舌を出して、堅崎君のペニスをペロペロと舐め始めました。
「ふひひっ、いいねぇ、やっぱり人妻はこうじゃないとね、李ちゃんと杏さん、ダブル性奴隷でいいんじゃねーの?」
堅崎君は満足げに言いながら、私の口の中でピストンします
「次は俺の番だぜ、おばさん」
希島君が私の後ろに回り込んで来ます。
「んん、、ダメ、、今は休ませて、、」
「うるせえ!」
バチンッ 頬を叩かれて私はベッドに倒れこみます。
「ひひひ、希島、早くやっちまえよ。俺、また勃起してきたわ。二穴責めしようぜ」
堅崎君が再び私の腰を持ち上げて、お尻の穴にペニスをあてがいました。
「ひひ、こっちは初めてか、じゃあ俺が味見するぜ。」
「やめて、そこは、、、、」
「今更何言ってんだよ。若い男のちんぽがダブルで最高だろ!旧家だか何だか知らないけど、俺たちを品定めするような真似するから、こうなるんだろうが!」希島君が一気に腰を突き出し、私の中にペニスを突き立てました。
メリメリッ!
「ああ、、痛い、裂けちゃう、、」
「はぁ、これが杏さんのアナルの感触、すげー締まる!早く希島もやれよ!」
「杏おばさんのおまんこにぶち込んでやるぜ!希島君は私の腰を掴んで挿入します。
男たちは私をサンドイッチにして犯しました。同時に責められる快楽!
「んぐっ、、ちゅぱっ、、じゅぽっ」
私は2人の卑劣な少年のピストンに合わせて自分から腰を振ってしまいました。「ああ、、すごい、、これ、気持ち良すぎる!」
「はは、この淫乱ババァ、ケツ振りやがって!」
パンッ パシッ 肌がぶつかる乾いた音と粘膜の湿った音が混ざり合います。
「ははは、李ちゃんに負けないくらい、良い声で鳴くじゃん!」
希島君の動きが速くなります。
パンパンパンパンパンパンパンパンパン
「ああ、、だめ、イク、、イッっちゃう!」
「ああ、、いけよ!俺も出そうだ、、人妻に出すぜ」ドピュッビュルルルー 私の中とお尻に熱いものが吐き出されました。
私は絶頂を迎えながら気を失ってしまいました。
「おい、起きろよ。まだ終わりじゃないぜ。」
私は髪を捕まれながら無理矢理に起こされます。
「お願い、もう許して、、」「はは、これからが本番だろうが!お前にはもっといろんなことを教えてやらないとな」
堅崎君が私の顔におちんちんを押し付けてきました。
「ほら、きれいにしろよ。」
「もうやめて、、、お願い、あなた助けて、、、」
私は監視カメラの方を見ましたが、カメラが盛んにその様子をズームするだけで助けに来る様子はありません。性行為であればどんな状況でも助けないのがこの品定めのルールなのです。自分の妻が2人の少年に犯されている姿を、私の夫はどんな思いで見ているのでしょうか。
しかし、その悪夢は終わりを告げました。
九重 丁夜君が血相変えて部屋に乗り込んできて希島君と堅崎君をボコボコになるまで殴り倒したのです。丁夜君は李の憧れのお兄ちゃん、剣道の達人ですが旧家の子弟だけあっておっとりとした雰囲気の子です。
「お前ら、杏さんを、、よくも!」怒りに燃える九重丁夜君、こんなおばさんのために必死になって戦ってくれる彼に私の胸はときめきました。
そして私は彼に抱きかかえられて気を失いました。
九重丁夜とのセックス
私が目覚めたのは翌日のことです。
気を失っている間に体が清められ、清潔な寝巻きに着替えさせられていました。
そして、早朝の朝日が差す枕元には九重丁夜君が座っていたのです。
娘の李の憧れる男性、25歳とは思えない落ち着いた身のこなし、昨日の夜、私をレイプした少年たちを必死の形相で殴り付けていたのが信じられません。
私が彼と初めて会ったのは、彼が7歳、そして私が16歳の時でした。
彼は福蔵氏に連れられて祇園にきたのです。
九重家は産樹史家の遠縁にあたり実子に恵まれなかった福蔵氏は彼を溺愛していました。
すでに、現在の私の夫である隆夫をグループの社員から抜擢し、後継者として養子に迎えていたのですが、打算的な夫の性格を義父は愛してるいなかったようです。
祇園のお座敷で居心地悪そうにしている丁夜君とまだ16歳の子供だった私はお座敷の裏で子供っぽい遊びに夢中になりました。丁夜君も私になついてくれて、まるで本物の羽弟のようだと言われるほどでした。
しかし、そんな私達の関係は、ある日を境に大きく変わりました。まもなく17歳になろうとした年、私は福沢さんに抱かれました。大きな体に押さえつけられて、彼の猛々しいもの、まだ幼い女性器の中に挿入されたのです。私の家が貧しく舞妓になったのも、家族の生活を助けるためでした
だから私がその日、彼に抱かれる事は、私、本人も私の家族も同意の上でした。
体を引き裂かれるような痛みに耐えながら、涙に濡れた瞳の端に襖の隙間から覗いている丁夜君が
見えました。子供である彼を置いて、自分1人が大人の女になった事がなんだか裏切り行為のように思えたのを覚えています。そして、福蔵さんに命じられて私は養子の隆夫さんの嫁になりその年に李を妊娠しました。丁夜君はその後も我が家に出入りして、古いしきたりの中で孤立して寂しい思いをしている私を慰めてくれました。また、娘の李のお兄ちゃん的存在として李を可愛いがってくれました。
そんな彼を李のお婿さん候補としてSEXし品定めする事に私は複雑な思いを感じていました。
「丁夜君、あなたはもうわかってると思うけど、私は李のお婿さん候補を品定めために、あなたとセックスをしなくてはいけません。こんなおばさんじゃやだと思うけど、私とセックスしてください。」
私は彼に頭を下げました。
「僕は嫌です。」すると彼から明確な拒絶がありました。無理もありません。
因習に縛られていたとは言え立て続けに四人の少年とセックスをするような女です。
「そ、、そうよね、、ごめんなさい」
そんな汚れた情けない自分にいたたまれなくて、私は涙を流しました。
「杏さん、違うんです。李ちゃんの婿候補としてセックスをするのが嫌なんです。僕が結婚したい相手は李ちゃんじゃない、杏さんなんだから!17年前に会った時から、僕の心はずっと杏さんで頭がいっぱいなんです。李ちゃんは僕になついてくれて、杏さん譲りでとっても美人だけど、僕が求める女性は彼女じゃない、僕が愛するのはただ一人!産樹史杏という女性です❤️」
私は彼の言葉に耳を疑いました。鼓動が高鳴り頬が紅潮します。
「僕はこの日をずっと待っていました。李ちゃんの婿の候補になればあなたとセックスすることができる。だから、今日、僕はあなたを抱きます。李ちゃんと結婚するためではなくて、あなたの心も体も、僕のものにするために、杏さん愛しています。❤️」
「え、、、」
「杏さんが僕より年上なのは分かっています。隆夫さんと既に結婚していることも、李ちゃんがいることも!でも、僕だって男だ!好きな人が籠の鳥のように寂しい思いをしているのは我慢できない。それに世界で僕が欲しいのはあなただけだ。あなたが欲しい!李ちゃんが産まれる前から好きだったんだ!あなたを幸せにする!絶対に!だから隆夫さんと別れて僕と付き合ってください!」
おそらくはこの状況はモニターで夫の隆夫も見ています。福蔵 義父さんも見ています。それなのに、彼は勇気を振り絞って言ってくれたんです。
「でも、私なんか、、、」
「僕は杏さんじゃなきゃダメなんだ。」
「私、年増よ。」
「年なんて関係ない。僕は10年前、杏さんに一目で恋をした。運命を感じた。僕を品定めしてほしい。そしていらなければ李ちゃんに譲られても構わない。その時には潔くあなたの義理の息子として杏さんを生涯支えていくから。」
(若さ輝くような娘の李よりも、私を選んでくれるなんて、、。)hey
そう言うと、彼は情熱的に私を抱きしめて、瞳を見つめて、優しくキスをしました。
久しぶりに感じた愛情のこもったやさしいキス❤️私は嬉しさのあまり涙してしまいました。そして自らも進んで、彼と舌を絡め会いました。
そしてお互いを求めるように服を脱がしあいます。
彼のたくましい肉体に私の鼓動が高まりました。
そして彼の震える指先が私の乳房に伸びます。
「あんっ❤️」彼の指先が触れた瞬間、他の誰にも出さなかったような甘い声を私は出していました。
「綺麗だよ杏さん。大好きだよ。」
私の胸に顔を埋めながら彼は愛おしそうに言いました。
そして、私の胸を揉みながら乳首を吸い始めました。
忘れかけていた感覚、、愛する人に愛撫される喜びが私の心を溶かしていきました。
私の乳首は彼を求めて固く固く勃起していきます。そしてそれを彼はアマガミするのです。「あっ、、ん、、だめぇ、、」
久方ぶりの快感に私の体は反応し、太ももを擦り合わせて、股間から溢れ出るものを止められませんでした。そして、それはシーツ上にポタリポタリと落ちていきました。触られる前に濡らしてしまうなんて。
「杏さん、可愛いよ。」
「丁夜君に求められるのが嬉しくて、濡らしちゃって恥ずかしいわ、、」
「杏さん、綺麗です。見てください!僕だってあなたのことを思うだけでこんなに硬くいきり立っています。僕を受け入れて、、」
「はい、、」私は恥ずかしさに頬を染めながら、彼の前で両足を開きました。そして濡れそ、ぼって花びらを彼によく見えるようにへ開いてみせたのです。
「丁夜君、、杏を、私をあなたの女にしてください、、私はこの家に縛られた女です。そして夫の隆夫からは、長らく打ち捨てられてきた魅力のない女です。そんな私が女の喜びを感じていいなら、あなたの手で女にしてください。」
今まで誰にも言えなかった心の中の秘めていたものが口をついて出ました。
この後どんなことになっても構わない。夫の隆夫に家を追い出される事さえ覚悟しました。見ず知らずの少年たちに私を差し出して気になっても、助けてくれないような薄情な男に未練はありませんでした。
私は彼の前に全てをさらけ出して、彼の肉棒を誘いました。
「杏さん、、僕は一生あなたは大事にします。あぁ夢にまで見た、、あなたと1つになること。」
彼の太くて長いものが私の中に挿入されてきました。
オスとしての強さを示すたくましいおちんちん!それでいて、私を気遣ってゆっくりと入ってくる彼の心の優しさも、その肉棒にはこもっていました。
「ああっ、、気持ちい、、い❤️こんなおちんちん、、あ、、初めて!」
挿入された瞬間、私の女性器はこの人のためにあると本能的に思いました。
「僕も、、凄い、、これが、、杏さんの中か、、温かい、、」
「お願い、丁夜君❤️もっと奥まできて、、」
私は自ら腰を振って彼を誘ったのです。「杏さん!杏さん!」
「丁夜君、、好き、、愛してるわ!、、」
私は心の底から彼の事を愛していました。
「僕もです!もう離さない!僕のものになって!僕だけの杏さんでいて欲しい!」
そんな彼の思いをぶつけるように、彼は私に情熱的にキスをしながら、乳首を摘み、深く激しくピストンしてきました。私のすべてを彼の愛情で埋め尽くすように!
私はその日、女の幸せが愛されることにあると思い出しました。そして私も彼に応えるように、お尻を振り、乳房を揺らして、彼の愛撫に答えたのです。
「あ、、丁夜君、、もう、、だめ、いくぅう!イッっちゃう!」
私は彼の腰に足を絡めて叫びました。
「僕も、、杏さん、、一緒に、、」
「丁夜君、、愛しているわ、❤️」私の言葉にも迷いはありませんでした。
「杏さん、杏さん、杏さん!」
「ああ、イクゥウウッッー、、出して、、杏の中にお願い、、出して❤️」「杏さん、、出る!、、」
「あっ、、熱いのが、、いっぱい出て、、丁夜君、、大好き、、」
私の膣内に彼の精液が放たれました。
ドクンドクンドクン! 彼のものが私の子宮の奥まで流れ込んできます。そして私の体は積極的にその精液を受け入れていました。心から妊娠を望んでいたのです。
私は愛する人の子供を身籠りたいと思いました。
そして彼は優しくキスをして、「僕たちはずっと一緒だね。」と言ってくれました。
「えぇ、私は貴方のものだし、あなたも私のものよ。」
そう言って、私たちは再びキスをしました。
エピローグ
こうして私の「入り婿の品定め」は終りました。そして私は大広間で家長の福蔵お義父さん、夫の隆夫、娘の李と向き合いました。
家族に罵倒されるのは、覚悟の上、私の後ろには丁夜君がついてきてくれました。
開口一番、夫の強烈な罵声から話が始まりました。
「おい、杏!お前は一体何を考えているんだ?この恥知らずめ!何年俺の妻をしているつもりなんだ!全く呆れてものも言えないぞ。祇園出身だけに本性はふしだらなようだな。今回は若い男たちに抱かれてさぞかしきもちよかっただろう。しかも夫の見てる前で他の男に愛してると言い切るとは!荷物1つまとめて、今晩のうちに家から追い出してやってもいいんだぞ!お前は産樹史家にふさわしくない。」
「ごめんなさい、隆夫さん、、でも、後悔はしてません。丁夜君はいい子よ。」
「ふんっ、浮気じゃなくて本気だというのか!まあいい。丁夜と一緒に今夜中に家から出て行け。」隆夫は冷然といい放ちました。
しかし、その隆夫の言葉に対して家長の福蔵が一喝しました。
「隆夫!この愚か者!!我が家を出て行くのは貴様の方だ!」
「父上、それはどういうことです?」
「仕事以外何もできない。家族を思いやることもできない。そんなお前がここまで娘を育てることができたのは誰のおかげだ。杏さんの並々ならぬ努力があってこそ李はいい子に育ったのだ。それを何という言い草だ!恥を知れ!そして私は知っているぞ、外に何人も愛人を抱えて我々のグループの金も横領しているようだな!私が死ぬのを心待ちにしているのも知っているぞ。お前の周りには真の味方などをおらんのだ。」義父の言葉に夫の顔は青ざめて行きます
「なぜそれを知って、、、、」
「私が知らないと思うたか!お前が囲っている愛人の桔梗はわしの女だ。お前がベッドの中で不用意に話している内容は皆、わしのところに入ってくる。今日限りで親子の縁を切る!お前のような息子を持った覚えはないわ!
末端の子会社を1つくれてやるから、それで何とか生きていくがいい」
そういうと義父は隆夫を部屋から追い出しました。絶対的な権力のある義父の言葉は、隆夫も逆らうことができませんでした。
そして、義父の鋭い視線は、私たちの方を向きます。
「丁夜よ、ワシはお前を目にかけてきた、、そうだな、、」
「福蔵おじさん、許してくれとは言いません。僕は本気で杏さんを幸せにするつもりです。」
丁夜君が義父を見返します。
すると、義父がうれしそうに大笑いしました!
「がっはははは!さすが丁夜だ!良い女がちゃんとわかるようだな。だが孫の婿の品定めをさせるつもりが、自分の婿の品定めをするとは杏もさすがだな。隆夫を廃嫡し丁夜を婿に迎えることにする。もちろん杏の夫としてな。10年前からお前こそが私の養子にふさわしいと思っていた。孫の李でとのことを愛してくれたなら願ってもない。隆夫の事は前々から苦々しく思っていたのだ。」
「福蔵おじさん!ありがとうございます。」丁夜君が深く頭を下げました
「おじいちゃん!」「お義父さん」私も李も驚きました!
「丁夜、杏と李のことを頼んだぞ!よし!これで決まりだ!今夜は気分が良い、久々に家族で宴会でもしようではないか。」義父の福蔵が大きな声で笑いました。
そして私は丁夜君と再婚しました。
憧れのお兄ちゃんが自分のお父さんになったことを娘の李も喜んでいます。私、パパのお嫁さんになるといい年して馬鹿みたいなこと言う娘。
そんな明るい家庭が生まれました。そして私の中には、愛の結晶も育っています。検査の結果、私の中にいるのは男の子のようです。
「産樹史家の跡取り息子が生まれたぞ。これはめでたいめでたい。」
義父も大喜びです。
以上、産樹史杏さんの証言。
京都の旧家に伝わる風習が生々しく語られています。
そして、婿のすげ替えが行われるとは今回はなかなか珍しいケースでした。
しかし娘の結婚相手を母親が品定めする事は、日本全国で形を変えて行われてきたことでした。今の若い人が簡単に結婚し、カップルの3分の1が離婚するといいます。その多くが目利きのきかない若者同士の結婚です。男と女の事を知り尽くした、父親や母親が結婚相手品定めをする事は今でも必要なことだと私は思います。。