日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍らで日本に古くから残る因習を研究しています。
最近は科学が進んだ世の中で私の研究領域は現代のメルヘンとも取られるのか、女性を中心に私の講座をとってくれる生徒も増えてきました。
私は講座の受講生に向けて「私の故郷の風習」と言う課題を毎年だしています。いわば情報収集です。
そして出されるレポートの多くは身近にあるありふれた伝統芸能の話であったり、お祭りの由来だったりしますが、中には驚くようなレポートが見つかることもあります。
私のゼミの姉川 美奈子君と南條 美和君は提出された、たくさんのレポートをつぶさに読んで、興味深いものを私のためにより分けてくれています。
「うわ、やば、なにこいつ最低」「これはアウトですよね」
そんなある日、美奈子君と美和君が食い入るように読んでいるレポートがありました。
「何を興味深げに読んでいるんだい?珍しい因習のレポートかな?」
すると2人は恥ずかしそうにそのレポートを私のほうに差し出しました。
それは「親方様の決まり」というタイトル。三重県のH町で醤油蔵を営む大地主の息子の檜垣恭十郎君のレポートでした。
三重県出身の方であればご存知の方もおられると思いますが、檜垣家の家系は地域の地主や実業家、政治家、学校の校長先生などあらゆる町の有力者に散見されます。
「 檜垣の親方様には及びもつかぬがせめてなりたや殿様に と江戸時代の戯れ歌にも歌われたほどです。
戦後の財閥解体と農地解放で檜垣頃は莫大な資産を失いましたが、今でも、隠然たる権力と資産をこの地域で持っています。檜垣君はなんとその檜垣本家の23代目の当主なのです。
先代で父親の大十郎とお兄様の健十郎様を突然の交通事故で亡くされて、彼は19歳で「親方様」に
なったのです。39歳のお母様の留佳さんと24才の長女の瀬奈さん、17歳の妹の環奈さん、15歳の弟の愛十郎さん、という家族を抱えて大変な苦労があったと思います。
親方様の風習は近畿から関西にかけて大商人や武家にみられる風習です。一言で言えば「絶対的な家長権限」です。明治初頭までは家長の権限で兄弟や分家筋に自害を申しつけることさえ可能であったといいますからその権限の大きさが伺えます。それとこの制度は絶対的な長子相続で適性などによる選択がないのも特徴です。徳川家康が長子相続を家訓としたのもこの「親方様」の風習によるとされています。
それでは檜垣恭十郎君の親方様の体験を見ていきましょう。
檜垣 恭十郎 20歳 大王文化大学生徒
檜垣 留佳 39歳 吊り目ガチの瞳に艶やかな黒髪、いつも和装で大店の奥方らしい凛とした佇まい。その下には未亡人の熟れた豊満な身体を隠している。
檜垣 瀬奈 24歳 容姿端麗、スポーツ万能、学業優秀の才媛で地元の大学院に通っている。スレンダーなモデル体型で3年前にはミスキャンパスに選ばれている。
檜垣 優奈 17歳 ゆるふわ、ボディのおっとりとした女の子。園芸が好きな優しい性格。
檜垣家の癒し枠
鹿島 早苗 19歳 恭十郎の高校の後輩で恋人。檜垣家で代々召使いをしている。おとなしい小動物のような可憐な少女。
「俺、親十郎君のレポート
俺は檜垣恭十郎、成人式を迎えるまで俺は人生がつまらなくてしょうがなかった。家長の権限がやたらに強いうちの田舎、その中でも旧家に属する檜垣の家はガチガチの家長独裁だ。つまり家の絶対権力者は親父の大十郎で、次に偉いのがその後を継ぐ俺の兄貴の健十郎!俺や母さんや姉さんや妹は家族でありながらあいつらの家来みたいだったよ。
俺は親父と兄からはずいぶんひどい目にあわされていた。
多分、都会で育った連中は信じられないと思うよ。
俺の初恋はさあいつらにめちゃくちゃにされた。高校の部活の1年下の後輩の鹿島早苗と俺はプラトニックな恋愛を育んでいたんだ。そんであいつの家はうちに代々使える召使でさ、親父の鹿島さんが執事で彼女はメイドをしてた。でも、そんな立場の差なんて関係なく、俺たちは愛し合っていたんだよ。
奥手で純粋でセックスの話題とか、そういうの全然ダメな子でさ、俺ともやっとFIRST Kissを済ませたくらいだった。
そんな早苗をさ、親父のやつは酔っ払ったついでに部屋に引きずり込んでレイプしたんだよ。
あいつは町でも親方様として人妻や若い女の子をことあるごとに犯してた。
今回もほんの戯れだった!女らしさのでてきたメイドの早苗に突如、欲情したんだあの獣は!
親父と一緒に飲んでいた兄貴も一緒だった。
彼女の悲鳴が聞こえて、俺が親父の部屋に飛び込むと早苗を組み敷いている親父がいた。
「早苗!」助けようと立ち向かうが
兄貴にウィスキーの瓶で思いっきり殴られた!
「親方様の楽しみを邪魔するんじゃない!恭十郎、自分の立場をわきまえろ!」
部屋には早苗の父ちゃんもいた。俺は執事している早苗の父ちゃんをニラんだよ。
「あんた自分の娘が犯されようって時に何してんだよっ!」って。
しかし、あいつは涙を流しながらとんでもないことを言いやがった。
「親方様にうちの娘を抱いていただいて、本当にありがたい。うちの娘もお役に立てて喜んでいることでしょう。」その言葉を聞いたときの早苗の絶望した顔は俺は今でも覚えてるよ。
俺は兄貴にぶちのめされて、両手を縛られて抵抗できない。
その俺が見ている前で親父と兄貴は泣き叫ぶ早苗を裸にした。
「いやぁーーーーーーーーーーーー!」魂が引き裂かれるような早苗の叫び声。
「健十郎、しっかりと足を押さえておけ。このワシが女の狂わせ方を教えてやる。」
無残に両足を開かれて、俺だって見たこともない。
大事な部分を親父と兄貴に見られた。俺もあの時、初めて女の割れ目を見た。
そして、親父は、彼女の幼い割れ目をペロペロと舐め始めたんだ。
「まだちっちゃいオッパイだな。恭十郎とはまだセックスをしてないの?」
「いやぁ、、、、お願いです。許してください。親方様、私は恭十郎様と!」
「うるさい!親方様にお情けをいただけるんだ。光栄に思え!召使い風情が!」
兄貴が彼女の乳首をつかんでしつこく玩んだ。そして暴れる彼女の唇を兄貴の唇が塞いだ。
「んんんぐぅ、、、いや、、やだ、、ひぃ親方様、、そこだけはお許しください」
そして親父が彼女の秘所に指を差し入れた。彼女はもう抵抗しない。いや、できなかったんだろう。
「初々しい桃色、小さな膣穴!お前の恋人は未通女だな!恭十郎、悪いが、この娘の初めてはわしがもらうぞ。処女を破る度に10年寿命が伸びるそうだ、、くくくっ」
親父が差し込んだ指を抜き差しするとクチュクチュという音が響く。
そして、その音に合わせて早苗はあえいだ。
「あああっ、だめぇ、そこはぁ、、ひっ、、うっ、、やめて、やめてください。親方さまぁ」親父の悪魔的テクニックで早苗のあそこは濡れていた。
「恭十郎様、、ごめんなさい、ごめんなさい、あなたのこと愛してます。体が奪われても心は奪われません。」
早苗はそれが俺に対する裏切りに思えたのか、悲しそうにすすり泣いていた。
「ふむ、こんなもんか。それではそろそろいただこうかな。おい、健十郎!」
「はい、親方様。」兄貴が早苗の手を取り押さえる。
「きゃああ、やだぁ、、やだよぉ、、やだぁ、きっあぅ、んんぎぃ、。やらっ、、やめてぇーーーーーー!」
「いくぞ、むぅぅんっ!女子高生のまんこは気持ちいいな
親父が早苗に覆いかぶさり、自分の肉棒を突き刺した。
早苗の顔が苦痛にゆがみ、歯を食いしばる。
「痛いっ、やっ、やだ、抜いて、ぬいて、いや、いやぁーーーー!」
早苗が泣き叫ぶ。
「ふんっ、この程度か、所詮は生娘だな。だがこれから毎日犯してやればじきによくなるだろう。」親父が早苗の耳元でささやく。
「うっ、うっ、ひっ、、いや、そんなの、、いやぁ、恭十郎様、。助けて、、」
早苗は俺に助けを求めるが、俺は手も足も出なかった。
早苗の小さな体を押しつぶすように、親父は腰を振った。彼女の白い肌に跡が残る位強く乳房を握り締めて!まるで狼が獲物を食い荒らすみたいに腰を振った。
「ああっ、、いやっ、、痛いよっ、、あうっ、、んっ、、あんっ、」
早苗は涙を流して苦しんでいた。
俺は早苗を助けることもできずに、ただ自分の無力さを噛みしめることしか出来なかった。
「出すぞ!ふふぃいいいいい!」どびゅーーーどびゅーー
やがて親父の精液が早苗の中に注ぎ込まれた。
「あ、ぐぅ、、い、、やぁ、っ❤️」
早苗の体はガクッガクッと痙攣しやがて力が抜けてぐったりしていた。
親父はそのまま早苗の体を持ち上げると、兄貴の前に放り出した。
「健十郎、次はお前が入れろ。」
「早苗、四つん這いになれ!恭十郎の見てる前で絶頂をさせてやる!」
兄貴は意地悪くニヤリと笑うと、彼女の上にのしかかり奥まで挿入した。
「ああっ、、いやぁ、、あっああっーーーーひぃいいいい!」
まるで屠殺される羊のように、彼女は暴れた。
「うるさい小娘だ!檜垣家への忠誠心をちんぽで教えてやる。ワシの物を咥えるんだ。」親父は彼女の小さな顔をつかんで射精したばかりのちんぽをしゃぶらせた
「うぐぅ、、うううっ、、げほっ、うううっ、んんっ」
「早苗、恭十郎の見ている前だからと清楚を装うな!この下賤な召使いめ!もっと舌を使って奉仕しろ!」
「ううっ、んんっ、んんっ、んんっ、んんんんんん」
「こいつに親方差のちんぽをしゃぶって興奮してきたみたいだ。おまんこぐちょぐちょだぞ!恭十郎以外の男に犯されて感じるなんて恥ずかしくないのか!」
「ああっ、だめぇ、見ないで恭ちゃん、感じてる早苗を見ないでぇ」
「ふんっ、サボらず、口を使うんだ!この牝犬が!」
「はい、親方様」
「ほら、もっと腰を触れ、俺を気持ちよくさせろよ早苗!」
兄貴が、彼女の尻をバシバシと叩いた!
「ああっ、ごめんなさい、健十郎様、私、、もう我慢できない」
彼女は兄貴の動きに合わせて腰を動かし始めた。パンッ、パァンという音を立てて二人の結合部がぶつかる。
「ああああああ!すごい、これしゅごいぃ、ああっ!恭十郎様見ないでください。早苗は今、皆さんに犯してしてもらってます!ああっ!イキそうです。イッちゃいます。」
早苗は兄貴に後ろから突かれながら俺の名前を呼んで達した。
「ああ!いくぞ早苗!中に出してやる。孕めぇえ!」
「はああ!恭十郎様、l許して、、イク❤️いやぁああああああーーーーーーーーー!」
どびゅううどびゅうううううううう 兄貴が早苗に覆いかぶさるようにして果てた。
早苗はヒィヒィと息をしながら気を失っていた。
「気を失うのは早いぞ、ワシのちんぽで起こしてやる!」
親父が失神している彼女の口の中に深々とペニスを入れると射精した。
ばねじかけのように、彼女の体がバタバタと動き、突然に喉を塞がれた苦しさに悶えた。親父に口を解放されたときには、彼女はゲホゴホッっとむせていた。
そして親父が彼女を抱き上げると、今度は俺の目の前に持ってきた。
早苗の股間からは破瓜の血が流れ出ていて、それがひどく淫靡に見えた。
「ほらみろ、これがお前の愛していた女のおまんこだ。やってしまえば、生娘も売春婦も何ら変わるところはないのだ!」
親父が彼女の足を掴んで広げる。
「よく覚えておけ!恭十郎、檜垣家にまつわるすべてのものは親父のものだ!そしてその後は俺のものになる。今日はその予行演習として早苗を使ってお前に教えてやったのだ。身の程をわきまえろ!我々の敬意を忘れるな!いいな!」
兄貴が言い放つと、兄貴は早苗の膣穴を指でまさぐった!
「もうやめてぇ、、いやぁ。。」
そして俺の目の前で仰向けに寝て待っている。親父の勃起ちんぽに早苗を串刺にした早苗の口から悲鳴が漏れる。
親父は早苗の体を持ち上げると、俺に結合部を見せつけてきた。巨根が早苗の小さな割れ目にずっぽりと埋まっている。肉棒が脈打つたびに、早苗の体が大きく震えた。
親父のモノが早苗の奥深くまで突き刺さって彼女を完全に支配していた!
「どうだ?早苗、ワシの物は!気持ちいいだろう?」
早苗に答えを強要する
「あぁ、いやっ!こんなのぉ、恭十郎様、l見ないで、お願い!いやぁあ!!」
早苗が必死になって拒絶するが親父は、彼女が淫らな言葉を叫ぶまで許さなかった。
「どうだ?気持ちいいかと聞いているんだ!」
「ああっ、はい、きもちいぃです。親方様のおちんぽ素敵ぃぃ」
親父は満足そうな顔を浮かべると、激しく腰を打ち付けた。
「ああっ!ダメぇ、そんなにされたら、イッちゃいますぅぅ。。」
「ふんっ、イクがいい!恭十郎の見てる前でイケ!」
「ああっ!だめぇぇ!恭十郎様、見ないでぇ!私、目の前で犯されてイッっちゃいましゅううう!!!」
「ふぃいいいいいい!出すぞ!しっかり受け止めろ!」
どびゅーーーーーー
「ああぁぁぁぁーーーーーーーーーーーー!!!!」
親父が射精すると、同時に早苗は絶頂を迎えた。
親父が射精を終えると、彼女は解放されぐったりとしていた。
「おい!起き上がれ!」
親父が彼女の髪をつかみ無理やり起こすと、俺の方を向かせた。
その時、正直、俺は嫌な予感がしたね。そして嫌な予感と言うものは当たるものだ。
「恭十郎、どうだ恋人の裸は!ひとりでもんもんと早苗のマンコを想像してセンズリこいていたんだろ。特別にお前にも分けてやる意地汚く勃起させている股間のものを突っ込んでいいぞ!、いや、、これは親方様として俺の命令だやれ!」
「ざけるな!クソ親父!」俺は親父を睨んで怒鳴ってやった!
すると、兄貴がブチ切れて、俺の腹を蹴飛ばした!
「恭十郎!この出来損ないの弟め!わきまえろ!このクズ!」
文字通り血反吐を吐いて転げ回る俺。
それを見かねて早苗が俺の上に覆い被さった。
「やります!恭十郎様、、早苗は平気ですから、、親方様の言う通りに抱いてください!そうじゃないと恭十郎が死んじゃう!」彼女の瞳から大粒の涙。そして早苗は自分で俺に唇を重ねてきた。そして淫らな売春婦がするように、俺の上に乗って腰を振ったんだ。初めて感じる早苗の体の中は、暖かくてとても気持ちが良くて、俺は思わず腰が動いてしまった。
「ああっ、恭十郎様、、大好き、こんな汚れちゃった私だけどうか抱いてください、。恭十郎様はいや?
嫌じゃないよね、、こんなにビンビンにして早苗を見てたんだもん」
早苗はそう言って、何度もキスをして来た。彼女の瞳は悲しみと狂気で満ちていた。
「早苗、、早苗ぇぇ❤️」
俺は早苗を抱きしめた。
「えへ、、恭ちゃん、、、❤️気持ちいい?早苗の身体、気持ちいい?ごめんね。犯されちゃってごめんね。、、私、心も体も親方様のおちんぽに壊されちゃった。」
早苗は俺に抱きついてきた。そして耳元で、幼い頃の呼び方で俺を呼んだ。
思えば、幼稚園の頃からこいつは俺のそばにいてくれたっけ、。。
「早苗、、ごめんな、、助けられなくて、、」俺はもう一度、強く抱き合った。
「おおふぅっ❤️いいよ、恭ちゃん、早苗はおまんこ女でオチンポ大好きの召使いだもん、私の中に、、奥まで入れて!」
俺はゆっくりと早苗の膣奥に挿入した。
「ああっ、すごい、、恭ちゃんのおちんちん、嬉しいよぉ、、ズボズボしてっ❤️」
清楚な早苗からは想像もつかない。淫らな姿勢で彼女は腰を振った。
「んっ、、あぁ、、あん、、あぁぁ、、出して、いいあぁぁ、、恭ちゃ、、、、んぅ❤️」
「早苗、、好きだ、、ずっと好きだったんだ、、」
「こんなおまんこ女でいいの、ああっ、、好きなの、?、、だったらもっと突いて!恭ちゃんのおちん○んで早苗をメチャクチャにしてぇぇえ!」
早苗は淫らに腰を振る 「ああっ!いくぅぅ!!」俺はあまりの心地よさに失禁するように射精した!びゅーーーびゅーーどびゅううう!
「ああ!出てるぅ!恭ちゃんのオチンポから精子がいっぱいビューーって出てるぅ!!」
早苗は下品な言葉を吐いてビクビクと痙攣しイキははてた。
「なんだかんだ、正義漢ぶってもやることはやるんだな恭十郎!これからもおとなしくしていれば、おこぼれをくれてやるからな!今日はここまで女ども、調子に乗ってやりすぎてしまった。早苗の片付けを頼むぞ。」
親父が叫ぶと母さんと姉ちゃんが部屋に入ってきて早苗を連れて行った。
2人で早苗を介抱して、彼女の親父に金を掴ませて、ことを全てを丸く収めたらしい。
お母さんと姉ちゃんまで親父の言いなりだったなんて、マジで絶望しかなかったよ。
その日から早苗は変わった。彼女の瞳はガラス玉のようにうつろになり、俺が話しかけてもほとんど返事をしてくれなくなった。親父と兄貴はその後も早苗を犯し続けてた。過酷な支配者、それが親方様なんだ
でもそんな兄貴と親父にも神の裁きが降る日が来た。
親父と兄貴が急な交通事故で亡くなったんだ。
原因は早苗の父親でうちのお抱え運転手だった鹿島さんのハンドルミスl
3人を乗せた車は急ブレーキを曲がりきれずに峠道から転落!300メートル下の断崖にたたきつけられて大破炎上したんだ!これは、事故死として処理されたんだけどね。俺は知っている。だって、先日、鹿島さんは俺を見て「娘の早苗を頼みます。」って何かを覚悟した顔で言ったから、、、。
それに事故ったのは普段使っている道だからハンドルを切り損なうなんてことまずありえない。。
あの事故は娘を踏み躙られた父親としての復讐だったと思ってる。
でも俺はそのことを誰にも話す気はないよ。
権力を極めた親方様も死から逃れることはできなかったんだね。
俺はある日、突然に親方様にはなった。
親父と兄貴の盛大な葬式のあと、俺は新しい親方様になった。みんな俺に対する態度がガラッとかわった。権力、財力、が俺のものになったんだ!告別式が終わり、母の留佳が家族の前で俺にいった。
「恭十郎、檜垣本家の当主として、そして親方様として責務を自覚して行動するのですよ。」
吊り目ガチの瞳に艶やかな黒髪、黒い喪服に垣間見える凛とした佇まい。母は39歳の女盛り、その下には未亡人の熟れた豊満な身体を隠している。
着物の襟首の白さに俺は母さんに欲情した。むくむくと芽生える親方様として権力を振るってみたいという感情!部屋には姉の瀬奈と弟の愛十郎、、そして父を事故で亡くしさらに心を閉ざした早苗。
「母さん!わかったよ。俺は今日から親方様らしく振る舞うことにする!母さん、ここで俺とセックスしてよ。葬式の間中、俺、母さんにムラムラしてたんだ!」
家族の空気は凍りついた。
「大十郎さんの喪も開けぬというのに親方様を相続して、金も権力も、家族も、、自分の母親の肉体さえも自分の思いのままにできると思ったの!なんと浅ましい!」母が俺を咎める目がゾクゾクする。
「母さんこそ、もう親父はいないんだ!親方様の俺が抱きたいっていってんだよ!どうするべきかわかるよね!」俺はズボンを脱いでボッキちんぽを母に見せつけた。
「こら!恭ちゃん!お父さんの真似なんかしなくていいんだよ!お母さんが可哀想でしょ!」
姉の瀬奈が口を挟む。でも俺は動じない、だって俺は親方様だからね!
「恭ちゃん??誰に向かって口を聞いてるんだ!俺は「親方様」だ!母さん!そういうわけで、しゃぶるの?しゃぶらないの?どっち?」
俺はボッキちんぽで母さんの顔を往復ビンタした。
「ああっ、恭ちゃんはもう、、、親方様なのね、、。」
母の顔にちんぽを押し付ける。
母さんが親父とは長いことセックスレスなのを俺は知っている。
若いオスの匂い女盛りの身体は我慢できないはずだ!l
母さんはしばらく躊躇したが、舌をだして、亀頭をペロリと舐めた。
「親方様、、留佳は息子様のオチンポに奉仕します。さして若くもない身体でよければお楽しみください!」さすがは旧家の女、躾は万全だ。親方様の権威はやはり絶対なんだね。母の唇が吊り目がちの瞳で俺を蔑みながら俺のちんぽしゃぶった。
実母のフェラチオは最高って、みんな知ってるよね。
母の愛と女の愛、愛情たっぷりママのフェラってやつ!
「んっ、、はぁ、、はあはあ、、じゅぽ、、ちゅぱ、、んぐぅ、、」
「おおふぅ!やべぇ、、やっぱ母さん上手いな!」
「ああっ、親方様、気持ちいいの?」「ああ、すげーよ、、母さん、もっと強く吸ってくれよ!」
「はい、親方様、、」
「うぉ!やべえ、、」
「おい、瀬奈姉ちゃん、見てみろよ!あの厳格な母さんが、、親方様である俺のちんぽしゃぶってるよ。」俺はわざと姉と弟に聞こえるように言った。
「くぅ!、、、母さん、、」
姉の瀬奈は悔しそうに俺を睨んでいた。
「ほら、母さん、俺の精子欲しいんだろ、全部飲めよ!」
俺は母さんの頭を押さえて喉奥に射精した!びゅーーー!
「んぐうっ!んくっ、、ごく、、、んくっ、、ぷはぁ、、はあはあ、、」
「ははは!母さん、俺の精液美味しかったか?」
「はい、親方様の濃厚なザーメンを留佳は頂きました。」
「じゃあ次はセックスだ!母さん、裸見せてよ!俺を産んだ女の身体!」
俺は母さんの着物を剥ぎ取り押し倒した。
むっちりグラマラスな母の裸身。
「ひぃ!恭ちゃ、、親方様、やめて!私達は親子なのよ、、。」躊躇う母
「うるせえよ!お前は俺の母親だろうが!母親なら息子の性処理するのが当たり前なんだよ!それと俺が親方様だって言ってるだろ!」
俺は母さんの乳首をつねりあげてやった。
「痛いっ!恭ちゃん、、乱暴しないで、、」
「へへ!親方様に逆らうからだよ。」
「親方様、、申し訳けございません」
「母さん、絶対に俺に抱かれてもらうからな!」
俺は母の陰毛をかき分けて割れ目を舐めた。
「母さんはこの穴で!兄貴や姉さんや俺や愛十郎を産んだんだ?」
「はい、、私はこの穴であなた達を産みました。」
「このエロデカい乳で俺たちを育てたのか?」俺は乳首をつまむ
「はいこの乳房で、みんなを育てました。」
「ふーん、でも今は揉まれるためのおもちゃ、そしてここはもう子供を産むための器官じゃないんだね。ここは俺の肉便器!ただの淫乱なメスの穴だ。」
俺は指を2本挿入して激しくピストンした。
「あんっ、、あっ、、あっ、、あっ、、」
「ほら、母さん、ここが感じるんだろ?」
「はい、、感じます。」
「母さん、俺の指でイッちまえよ!」
「あっ!あっ!あっ!だめ!イクッ!ああーーー!」
母さんは痙攣しながら絶頂に上り詰めていく
「はあはあ、、恭ちゃん、、もう許して、、。」
「ダメだね!母さん!イクんだよ!母さんは今日から俺の女になるんだ!」
俺は母さんの膣内に生で挿入した。
「あっ!ダメ、、んんっああ!ああっ!あああっ!」
「母さん、どうだい?俺のは?気持ちいいかい?息子のオチンポは?」
「はい、、親方様のおちんぽは、、息子ちんぽ❤️最高です。」「はは!母さん、久しぶりのちんぽだからってそんなに締め付けるなって!いくぞ!中に出すぞ!」
「ああっ!恭ちゃん、お願い!中だけは、母さん妊娠しちゃう!、ああっ!ああっ!ああっ!」
俺のガチハメを振り解こうと暴れる母さん。
「親方様のお望みですよ!留佳様」
横から早苗ががっちりと母を押さえつけた。
「俺の子、産んでよ!母さん!」
どぴゅどっぴゅーーー! 俺は母さんの中に思いっきり射精した。
「ああ、熱いのいっぱい出てる。恭ちゃんの精液、、」
「母さん、マンコ気持ちいい!これで母さんは俺のものだからね。」
「はい、親方様、留佳は親方様の所有物です。」
俺はその後家族の見ている前で母さんを犯した。
何度も何度も母さんの中で射精した。
母の身体と一つになると小さな赤ん坊に戻った気分だった。
ふと気づくと弟の愛十郎が股間を押さえて苦しそうにしていた。
「愛十郎、お前も母さんとやるか?」
俺は愛十郎のボッキちんぽをシコシコしてやりながら聞いた。
まだ中学生の愛十郎は女の子のような顔立ちで可愛い。
「兄ちゃん、、僕、、、」
愛十郎は顔を真っ赤にして俯いた。
俺は愛十郎のズボンを脱がせて、まだ毛が生えていない愛十郎のツルツルのちんこを握ってみちびいてやった。
「いいか、母さんのこの穴に入れて腰を振るんだ。
俺は母さんの尻を抱えて愛十郎に正常位で挿入させた。
愛十郎は挿入しながら母の胸に甘え、乳房を吸った。
俺は母さんと繋がった愛十郎の様子を見ていた。
可愛い弟が母とセックスしている。
なんて背徳的で興奮するんだろう! 俺はまた勃起した。
「おい、愛十郎!母さんの身体は気持ちいいか?」
「うん、母さんの中、あったかくて柔らかいよ。」
「母さん、俺ともしようよ!後ろから入れるよ!」俺は母さんのバックからアナルに挿入した。
「あっ、恭ちゃん、、お尻は、、」母さんのアナルを貫く俺。「母さん!ケツの穴が締まる!母さん!好きだ!」俺は母さんのアナルを犯し続けた。
愛十郎におまんこ俺に尻の穴を同時に犯され母さん!
「ああっ!母さん、すごいよ!母さん!」
「あんっ!恭ちゃん、、お母さんも凄く感じちゃう!」
「ああっ!出る!」
「愛十郎ちゃん、出して!母さんの一番奥にたっぷり種付けして!」
「うっ!うう僕出ちゃう、、」愛十郎は母さんの中に放出した。
「はぁはぁ、、愛十郎、すげぇ出してるじゃん」
「お兄ちゃん、、」見上げる愛十郎
俺は愛十郎の頭を撫でた。そして愛十郎の唇を奪った。
愛十郎は恥ずかしそうに身を捩る。
「これで俺たちマザーファッカーだなz!さすが俺の弟だ!これからは俺がお前の親方様だいいな!」
「うん、お兄ちゃん❤️僕はお兄ちゃんに従うよ!」
「よし次は母さんの仕上げだな、もう1発いくぜ!」
「はい、留佳は恭ちゃ、、親方様のものです。」
「だったら後ろから種付けさせてもらうぞ」
俺は母さんを四つん這いにさせて、挿入した。
「ああ!恭ちゃん!そんないきなり、、」
「母さん、動くぞ!種付けアクメさせてやる!」
俺は激しくピストンした。
「あっ!あっ!あっ!恭ちゃん!激しい!ああ!ああ!」
「母さん!俺の子供を孕め!母さん!母さん!母さん!」
「ああ!恭ちゃん!いく!いっちゃう!」
「俺もだ!母さん!いくぞ!うぉーーーーーー!」
「ああーーーーーーーーーーーー親方様ぁーー!!」
俺達は同時に果てた。
俺は母さんをチンポで支配して、子宮の中に大量に精子を流し込んだ。
俺はその日、家族全員に親方様として君臨する事を決めたんだ。
⭐️俺は恭十郎、檜垣家の親方様!
俺は檜垣家の親方様として君臨し始めた。母の留佳の勧めで分家筋の家長を呼びあつめ宴会をした!
檜垣家の分家は全部で18家族!彼らも俺のいうことならなんでも聞く連中だ!だが奪ってばかりでは
親方様への忠誠が下がる!母の留佳は俺にとっておきの趣向を提案していた。
我が家の大広間に一流料亭の料理が並ぶ。18人の分家の家長は誰も不敵な面構えだ。
新しい親方様の俺を値踏みしているらしい。
彼らの前に母の留佳が進み出た。母の美しい振袖姿に男たちの視線が集まる。
「檜垣本家の親方様は恭十郎がなりました。皆さんも分家として忠誠に励んでください。そして親方様は
気前よくその見返りを与えるお方です。」
「ほぉ、、留佳さん、恭ちゃんは大十郎様より器がでかいと言うことか、ほんとにそんなことを証明できるのかな?」分家筆頭の檜垣 誠おじさんが立ち上がった。
すると母は高貴な視線で誠おじさんを刺すように睨んで言った!
「今日は皆様を接待するために親方様は、私たちに肉体接待を命じました。愛する親方様の御命令であれば、私たち檜垣家の女は喜んで従う所存です!さぁここからは無礼講です。皆様で私たちの体を楽しんでください!」
そういうと母は着物をはらりと脱ぎ捨て見事な女体男たちの前に惜しげもなく晒した。
どよめく男たち。その効果は絶大だったようだ。そこに母はさらに追い打ちをかけた。
「優奈、あなたも、お兄ちゃんの役に立つ時よ、分家のおじさんたちに処女を奪ってもらいなさい」
「うん、お母さん、、私、ノロマだけど恭兄のためにがんばるね」
優奈は17歳 ゆるふわボディのおっとりとした女の子。園芸が好きな優しい性格で檜垣家の癒し枠として
いつも俺を慰めてくれていた。まさか俺のためにそんな決意をしてくれていたなんて感動のあまり涙が出るよりもちんぽが立った。
「そして瀬奈!あなたも檜垣家の長女としての務めを果たしなさい!」
「ちょっとそんなの私、納得しててないんだけど、、嘘でしょ?お母さん」戸惑う瀬奈姉さん。
瀬奈は24歳 容姿端麗、スポーツ万能、学業優秀の才媛で地元の大学院に通っている。スレンダーなモデル体型で3年前にはミスキャンパスに選ばれたほどの美女、分家の男たちは色めき立った。
「親方様の命令は絶対ですよ瀬奈様、従わなければ一文なしにしてこの家を出ていただくことになりますよ。それは嫌ですよね。だったら言う通りにしてください。」早苗が彼女の背後にまわって、彼女の服を脱がしていく。スレンダーな見事なプロポーションに男たちは寄り集まってきて鑑賞した。
「早苗、、あんた、、何するのよ!」怒る瀬奈姉さん
「大丈夫ですよ瀬奈様、嫌なのは最初だけです。一緒に犯されましょう。精液でドロドロにされて男たちに服従して、女の幸せを楽しみましょう。」早苗が狂気を含んだ目で瀬奈を見つめキスをした。
男たちは、母と姉さんと早苗に群がった。優奈は母が俺の方によこした。
「優奈、はじめてのセックスは大好きな恭兄ちゃんに抱いてもらいなさい。その後はちゃんとお客様に抱いてもらうのですよ。」
母が俺の横にきた。
「さぁ恭ちゃん、優奈に親方様として支配してあげて❤️女にとって、支配は最高の愛だ言うことを教えてあげて」
「わかったよ母さん、でも俺のためにほんとにありがとう」
感謝を伝える間もなく、母さんには早くも分家の男たちが群がっていた。
母の乳房に誠おじさんがむしゃぶりつき、別のおじさんがまで割れ目に顔を埋めていた。そして若い男が母さんの口にちんぽをしゃぶらせていた。
向こうでは瀬奈姉さんと早苗に黒山の人だかりができていた。
俺は優奈を自分の前に座らせた。
「恭兄ちゃん、、」「優奈、俺の可愛い妹、、お前は俺のものにするよ」
俺は優奈の胸を触り、乳首を摘んだ。
「んっ、、お兄ちゃん❤️」
「優奈、これから俺はお前を俺の女になるんだいいな!」
俺は優奈の唇を奪った。舌を入れ絡めるディープなやつだ。
「んん、お兄ちゃん、んんんんんんーーーーーーーーーーーーーー」
頬を染めおずおずと舌を絡める優奈。
「ああ、お兄ちゃん、恥ずかしいよぉ」
「優奈、おまえはお兄ちゃんとセックスしたいのか?」
「や、、エッチな子だって思わないで。お兄ちゃん、、親方様として優奈を支配してください。そうされるのが1番いいってお母さんにも言われてるの。」
「じゃあ、俺のいうことに従うんだな」
「はい、恭兄ちゃん、、私の初めてをもらってください」
俺が優奈が可愛くて、性急に犯すことをためらった。
1人の女として丁寧に愛してあげたいと思ったんだ。
彼女の乳房を優しく触ると彼女はビクンっと反応した。
「あっ、、お兄ちゃん、、」
「優奈、好きだよ」
「お兄ちゃん、嬉しい」
彼女の乳首が硬く勃起してきた。そして俺の手は下半身に伸びてゆき、布地越しにクリトリスを撫でた。
そこは熱く湿っている。
さらに刺激すると、そこがどんどん固くなっていく。
俺は優奈のパンティを脱がせ、直接クリトリスを弄った。
「あ、、あん、、、。」控えめな喘ぎ声が妹らしくて可愛いかった。
敏感な部分を直接指で擦られて、優奈は腰を浮かせた。
クチュクチュ音がする。
優奈は感じているようだ。だが、まだ濡れ方が足りない。
俺は優奈の膣に中指を入れた。すると優奈は びくんと体を震わせた。
そのままピストンすると優奈の呼吸が激しくなった。
「ハァッ、、お兄ちゃん、、気持ちイィ、、もっとぉ」
さらに激しく指でピストンする。
「お兄ちゃん!イク!イッちゃう!ああ!お兄ちゃん!大好き!お兄ちゃん!」
絶頂を迎えたらしい優奈は全身を痙攣させた。
「優奈、どうだった?気持ちよかったか?」
「はぁはぁ、、うん、、すごく良かったよ、、」
優奈は息を整えながら答えてくれた。
「よし次は俺のを舐めろ」
「はい、親方様、、」
優奈は俺の前にひざまずき、俺のズボンのチャックを下ろし、ちんぽを取り出して口に含んだ。
「うっ、、優奈、上手いな」
「はい、、お母様に前もって教えていただいたんです。男の人の喜ばせ方を。親方様のおちんぽ、美味しいです、、」
「そうだ優奈、今度は俺の上に乗れ!騎乗位でお前の処女を俺に捧げるんだ!」
「はい、、親方様、わかりました」
優奈は俺の上から降りて、俺のモノに跨がって挿入した。
優奈の純潔を俺のちんぽが奪っていく
「あ、、入ってる、、入ってくるよぉ、、お兄ちゃんのが優奈のはじめて貰ってくれたのね、うれしぃ」
「動くぞ!」
俺は優奈の尻を掴んで上下運動を始めた。
「あ、、すごい、、奥まで、、突かれて、、やっ、、い、、いいっ❤️」
「優奈、気持ちいいか」「はい、気持ちいいです。お兄ちゃん、好き!」
優奈は俺の首に腕を回しキスを求めてきた。
俺はそれに応え舌を入れてやる。唾液を交換し合うような濃厚なキス。
「んん、お兄ちゃん、んんーーー」
キスをしながらピストンを続ける。
優奈は俺に抱きついて離れない。
「優奈、中に出すからな」
「はい、、出して、いっぱい注いでぇ、優奈のおまんこに精液どぴゅってしてぇ」
「いくぞ、受け取れ優奈!」
ドピュッドピューービュールルルー
「あぁ、熱いのが、いっぱい、、出てるぅ」
優奈の子宮に俺の子種が流し込まれていく。
「お兄ちゃん、、私、幸せだよ」
優奈は微笑んだ。
「兄妹、仲が良くていいですね。そろそろ私たちにもおこぼれを預からせていただいてよろしいか?」分家の文雄おじさんと太一郎おじさんが俺から優奈を奪っていった。
「親方様の次は、おじさんたちのおちんちんを気持ちよくさせてくれるね」
文雄おじさんは俺の前で優奈を組み敷いた。
「ああっ、、お兄ちゃん、さっきお兄ちゃんと繋がってたところにまたお兄ちゃん以外のものが入ってきてるよぉ」
優奈の秘部に太くて大きな肉棒が挿入されていった。
「ああ、凄い、太いよぉ、お兄ちゃんより大きいよぉ」
優奈は涙を流しながらも従順にちんぽを受け入れた。
「ほら優奈ちゃん、繋がってるとこお兄ちゃんに見てもらおうね」
「はい、お兄ちゃん、見て、優奈がお兄ちゃんじゃない人に犯されてるところ、、」
「おじさんのしゃぶってくれるかな?」太一郎おじさんは優奈におちんちんをしゃぶらせた。
「はい、おじさん、親方様のために優奈、頑張ります。」
優奈は口でおじさんのモノをしゃぶり始めた。
「ん、、おいひい、、おじふゃんのおひんほ」
優奈は恥じらいながらも、あくまで従順に男の欲望に答えてくれる。
「優奈ちゃん、、可愛いよぉ」イクよ、全部飲んでくれるかい?」
どびゅーーーどびゅーーーーーー
「ん、、、んぐ、ごく、、ごくん」
従順なー優奈は太一郎おじさんに喉の奥で射精され飲み込んだ。
「ん、、ぷはぁ、おじさんのミルク、、、」
「よしよし、次はおじさんが優奈ちゃんの子宮の中にいっぱい出してあげるね」
文雄おじさんが幼い妹を追い詰めるように腰を振った。
「おじさんの奥に来てる、、いやぁ、、びくびくって暴れてる」
「くっ、出るよ優奈ちゃん!受け止めてくれ!」どびゅーーーどびゅーーーー
「ああ、、お兄ちゃん以外の精液が、優奈の子宮に入ってるよぉ」
優奈の子宮にたっぷりと種付けされた。
「優奈ちゃん、次は俺たちね」分家の若手が近寄ってくる
「え?待って!今イッたばかりだから休ませて!」
若手は妹を組み敷くと若さに任せて弾むように腰を振っていた。そしてもう1人は妹の口に勃起したものをしゃぶらせていた。
優奈の小さな体が男たちの褐色の体の中で動いているのが見えた。
俺はふらりと立ち上がり瀬奈姉さんの方に行ってみた。
プライドの高い姉さんは仰向けにされ、V字に足を開かされていた。
そして、左右から男たちが姉さんのおっぱいを吸い、唇を奪っていた。さすがに姉さんは大人気だ。親戚の男達に姉さんは人気があったからね
そして醜男の康夫おじさんが豚のように腰を振っていた。
「ぶふぅ、、瀬奈たんのおっぱい❤️おまんこ❤️セックスできるなんて夢みたいだぁ」
「あんたみたいなのに、抱かれるくらいなら死んだ方がまし、、いやぁ、、そんな、
だめ、、もうやめてぇ、、」
瀬奈姉さんは涙を浮かべながら嫌がっているようだ。
だが美人のその表情が男達の嗜虐心を煽るらしい。
さらに激しくなるピストン運動。周囲から次々と男の手が伸びる
パンッ!パァンッパアアン! 肌を打つ音が響く。。
それに合わせるかのように、 姉さんの口からも喘ぎ声が漏れる。
「いやぁ、、やめっ、、このキモいっ!やっ、、やっ、、ああっ!」
「うっ、、出すぞ、綺麗な瀬奈たぁん!俺の子供さ産んでくれぇ!」
男の言葉に瀬奈姉さんの顔が青ざめる。
「やめなさいよ、この豚ぁ!」
必死に腕で押し返して種付けを逃れようとする。その手を早苗が蹴飛ばした。
「瀬奈様、この後に及んで見苦しいですよ。覚悟を決めて中出しされてください。
あの日、私が大十郎様と健十郎様にされたことを覚えているでしょう。その時あなたは親方様の命令だからしょうがないと言いましたね。だから、あなただって、同じ目にあってもしょうがないんですよ。」早苗が瀬奈姉さんを抑えつける。
あの優しく大人しかった早苗がまるで冷酷な機械のような口調で姉さんに話しかけた。瞳には蒼い淫火が燃えていた。
「さぁ、好きでもない男の精液で孕みましょう」
「いやぁ、、早苗、。手を離して!中出しはいやあああああ」」
「おっでりゅーーーーーーーーー!」どぴゅ!ドピュルルーービュルルルー
瀬奈の両足が仕留められた獲物のようにヒクヒクと痙攣した。瀬奈の膣からは白濁したものが流れ出ている。
どうやら瀬奈は中出しされてしまったようだ。
俺はそれを見て満足感を得た。
俺に逆らった女が犯されたのだ。
「俺にもやらせてよ瀬奈姉さん❤️」
「いやぁ、恭十郎!あなたは鬼畜よ!恥を知りなさい!」
そして俺はぐったりしている姉さんの上にのしかかって獣のように後から貫いた。
「弟チンポで快楽堕ちさせてやるよ!瀬奈姉さん❤️」
「やめ、、やめなさい恭十郎!いやぁーーーーーーーーーーーーー!」
瀬奈姉さんは泣き叫ぶ。
「そんなに泣いたら、せっかくの美人が台無しだよ。ほら!感じなよ!瀬奈姉さん」
俺のピストンは止まらない。瀬奈姉さんを犯しながら、姉さんの乳首を口に含んだ。
瀬奈姉さんは甘い声で鳴き始めた。どうやら感じ始めたらしい。
「ほらほら、もっと可愛い声出してよ、出さないとここにいる全員とセックスさせるよ!ほら下品な声で喘いでよ!」
「あん、、あ、、あ、、、、この悪魔!」
「いいよ瀬奈姉さん、、その気の強い性格が男を煽るってわかってないのかな。」
「ほら瀬奈様、クリトリスいじめて差し上げますわ。早苗が俺がピストンしている横から姉さんのクリトリスをクリクリと弄んだ。
「とめ、てぇ…………恭十郎っおちんちん、もういい、いいから……ああっ❤️あぁ、あ、とめでッ♡゛ とめ、いやぁ、、いぐぅー!とま゛って゛ねぇ゛恭十郎、いい子だから、ねっ、ね、 だめ、いぐッ❤️いぐ、 い ……くぅ………………っっ♡
「イグイグ、うるさいわよ。この淫乱!」早苗が姉さんのクリをつねった
「摘むのやめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。やぇてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡
そ゛こ ッ♡ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️早苗、ぁんたぁ、覚えてなさいよ!」
瀬奈姉さんは悔しそうに歯噛みする。
「さぁ、出すぞ瀬奈姉さん!子宮で受け止めろ!」
「いやぁ、恭十郎、。中に出すのだけは許して、お願い」
「うるさい、出すぞ、、!どうせ今日は気絶するまで輪姦されるんだからいいだろ。
姉さんの膣に出すからね」どぴゅどぴゅどぴゅーーーーーーー!
「いやぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁでてる、、うそ、弟の精子、、中に出て、、る、。いぐぅ、ぃやぁ、、いっじゃううーーーーー!」
瀬奈姉さんは涙を流しながら絶頂していた。
「さすが親方様です。素晴らしいセックスでした」
早苗が嬉しそうな顔で言った。
「はぁ、はぁ、、はぁ、、もう、、ゆるひて、。」
瀬奈姉さんは息も絶えだ。しかし姉さんの周りにはセックスの順番待ちをする。男たちが並んでいた。ミスキャンパスの瀬奈姉さんは大人気だ。
彼女の口にもおまんこにも、アナルにもちんぽが挿入された。両腕にも握らされ、
その姿は、まるで性欲処理のために生まれてきたラブドールのようだった。
勝気な瀬奈姉さんの瞳から光が消えていた。
彼女は完全に屈服したのだ。
そして俺は、分家の皆に見えるように姉さんの足を開かせ、生意気な姉を支配している様子を見せつけた!
「新しい親方様は気前がいい!」
「家族総出で我々をもてなすとは、とんだ人垂らしぞ!」
「恭十郎様こそ、我らが親方様ぞ!」
俺は瀬奈姉さんのアナルを逆駅弁の姿勢で犯しながら、親戚の男達と言葉を交わした。
そして、俺に忠誠を誓うと約束してくれた分家には瀬奈姉さんのマンコを使わせて穴兄弟のちぎりをかわしたんだ!
俺に服従すれば、俺の庇護の下で安心して暮らせる。そして言うことを聞いていれば、気持ちの良いことをさせてやる!権力と色と金、そして恐怖こそが親方様の力だと知った!
俺の力は強大で、一族の中で俺に逆らえる者はいない。そしてこれからは全て俺が決める。一族を率いていくのは俺なのだ。
分家達を前に勃起ちんぽ誇らしげに見せながら俺は椅子にどっかりと座り奴らを睥睨した。
俺の家族とのセックスに満足した分家達は大広間にひざまづいている。
俺の左右では母の留佳と優奈と瀬奈が前と左右から俺のペニスを舐めていた。
「ああ、恭十郎様、、ご立派になっても、私がすることもなくなりましたね」
早苗が俺の後ろで少し寂しそうにつぶやいた。
振り向いた先には、昔と同じ純粋な瞳をした俺の大好きな早苗がいた。彼女は、俺を立派な親方様にするために、母親の留佳と一緒に汚れ役を引き受けてくれていたのだ。そして、俺が親方様としての権力を確立したところで、俺の前から消えようとしているのだ。
エピローグ
親方様の相手になる女は家柄のある女が望ましいとされている。召使いの家系である早苗には、それは叶わない夢のように思えていたのかもしれない。
実ることがない恋と知りながら彼女はどんな思いで俺と付き合ってくれていたのだろうか。そんな彼女を思うと、愛しさで胸がいっぱいになった。
俺に背を向ける彼女。
「恭ちゃん、心のままに生きなさい。誰にも従わない。それが親方様よ❤️」
母の留佳が以前と変わらぬお母さんの顔で俺に言った。
「お兄ちゃん頑張って、いつでも優奈はお兄ちゃんの味方だよ」
妹の優奈が小さな両手を振った。
「男として格好くらいつけなさいよ、このバカ弟!反抗的な役をやったのは、お母さんと早苗があんたのカブをあげるために書いた筋書きなんだからね、私はずっとあなたと早苗を応援してたんだから❤️」
瀬奈姉さんが思いっきり俺の背中を押した。
「早苗、待ってくれ!俺は君に言いたいことがある!」
分家の男たちが驚くような大声で俺は早苗を呼び止めた。
早苗は驚いた顔でこちらを振り向いた。
早苗の美しい黒髪が揺れる。
俺は早苗の前に歩いていき、手を差し出した。
早苗は戸惑っているようだ。
俺は彼女の手を強引に掴んで引き寄せて抱きしめた。
そして彼女に告白した!俺だって恥ずかしいけど、ここで言わないと一生後悔すると思ったから。早苗は俺の言葉を待つようにじっとしている。
「さ、、早苗、愛してる、ずっと俺のそばにいてくれ!」
「それは親方様としての命令??」
「違う!ただの檜垣 恭十郎という1人の男からの心からのお願いだ!早苗、君のことが好きだ、だから結婚してくれ!」
「恭ちゃんは親方様で、私はただの使用人の娘だよ、、そんなの誰も認めてくれないよ」
早苗は泣いていた。
「だったら、俺がただの男になる。親方様は愛十郎がつげばいい!」
俺は必死で叫んだ。
すると、母さんがいっぽ進み出て、俺たちの間に入って言った!
「恭ちゃんも早苗ちゃんも何を勘違いしてるのかしら?お母さんは2人の結婚大賛成よ!あなたはとっても気のつく子だし、今回の件でわかったけど、とっても頭も回るしね。親方様の奥方様もしっかりこなせると思うのよ。優奈も愛十郎も懐いてるし、瀬奈は汚れ役をかってでるほど最初からあなたを推しだしね。だから親方様!檜垣の家のものでふたりの結婚に反対するものなどおりませんわ。」
「お兄ちゃん、早苗ちゃん、おめでとう!」愛十郎と優奈が左右から俺と早苗をくっつけた。
「恭ちゃん、、私、何かでほんとにいいの?」
早苗が俺の胸に顔を押し付けるように抱きついてきた。
「早苗、早苗がいいんだ。俺は威張りんぼでどうしようもない親方野郎だよ。だから、お前がちゃんと手綱を握ってくれなきゃ、人の迷惑になっちまうよ」
俺たちはお互い強く抱き合い固く激しくキスをした。
「分家のみんなーーーーーー!今日はこれから恭十郎と早苗の結婚披露宴だからね!
朝まで飲んで騒いで、2人のお祝いをするわよ」
瀬奈姉さんが叫ぶと分家の男達はアイドルのコールにレスポンスする推しメンのように叫んだ!いつの間に、あの気難しいおじさんたちをいつのまにてなづけていたのか。さっきのセックスの時か、その前々から仕込みをしていたのかもしれない。
このツンデレ姉はいつでも俺の想定の斜め上を超えてくる。
でも、それでこそ俺の姉さんなんだ。
こうして、俺たちの結婚式が始まった! 宴は夜通し続いた。
と言うわけで、俺と早苗は入籍したまんま夫婦で大王文化大学に進学したんだ。
親方様の絶対権力がいいことかどうかわからない。でも俺はそれを賢く使える大人になるために4年間、早苗と一緒に勉強するつもりだ。
以上 檜垣恭十郎君のレポート
最初は苦労知らずの坊ちゃんだった檜垣恭十郎君が親方様の風習に翻弄され、挫折と怒りを覚えて、1人前の男としてのしあがっていく。
その生き生きとした体験に私は感動しました。最近の若い青年たちが、誰かがトップに立ったり、責任を負うことを嫌がります。しかし、男である以上、いつかは家族のために先頭を切っていく必要があるのです。それは女性が社会進出しようとも何ら変わることがないと私は確信しています。
それは押オスと言うものはDNAにメスを守り、群れを守る本能があるからです
そして、強いオスに従うメスには男を手のひらで転がしていく強かさあるのです。檜垣の家の女達は
誰よりも嫋やかでそれでいて、誰よりもたくましい心を持っているのです。
レポートを読んで、少し頬を染めている美奈子、私じゃれついてくる美和、この2人の娘たちも若いからだと魅力で、いつも私を翻弄してくるのです。
男に支配される女の喜びがあり、女に翻弄される男の喜びがある。私はそう思うのです。