※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 秋田県B村「八天祭り」美女が八目鰻で盛る逆レイプ祭り❤️

私は、大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら、日本の因習について研究しています。

最近は、インターネットなどで古くから伝わる因習を否定する人がいたり、伝統行事の開催に自分個人の価値観を振りかざして反対する

愚かな個人主義の人間もいて残念なことが多くあります。

でも、そのような中で先人の守ってきた文化をしっかりと承継して、むしろ世界に向けて堂々と発信している人たちもいます。

結果的にそのほうが地域のアイデンティティーを確立することになり地域社会の衰退に歯止めをかける結果となります。

そして、世界から集まった人々が、日本の古式ゆかしい伝統に触れて、日本の素晴らしさを発見してくれるのも嬉しい限りです。

私は、国際基督科学高校の木原千冬先生から協力を求められて同校に集まる世界の学生たちを日本の因習の体験ツアーに連れていくことになりました。

この学校は、世界から超級のエリートが集まる学校です。その中でも千冬先生の主催するサークルは、最高峰の学生が集まっていると言われています。

今回、ツアーの地域として千冬先生が選んだのが秋田県のB村です。

この村では、夏真っ盛りに夏バテ防止を兼ねて「八天祭り」という祭りを開催しています。

秋田県では、夏バテ防止にヤツメをぶつ切りにして醤油と出汁の濃い目のツユですき焼き風に煮込む「八天鍋」が夏の味覚となっています。

また肝は特に栄養分が多いため、これを軟骨と共にミンチにして「精活肝焼き」として食べます。

少し苦味のあるこってりとした油の乗ったヤツメウナギは食べるほどに体中に精力が満ちてくるのです。

そして村人たちは、皆、その日1日、大いに食べて、大いに飲んで、そして男であること女であることを満喫し、命の自由を謳歌するのです。

八天とは八つ目うなぎの別名ですが男女関係が発展すると言う意味も込められているのです。

秋田県は秋田こまちと言われる美人の産地ですが、美しい彼女たちはなかなかの肉食系です。

日本の随所にこうしたフリーセックスの祭りはありますが、秋田県B村のそれは他地域に比べて、女性が積極的で別名、筆下ろし祭りとも、逆手籠祭りとも言われています。狙われるのは学問やスポーツに秀でたものや眉目秀麗な男性です。

体操のオリンピック金メダリストとして有名な加波古貞晴氏はこの祭りで愛妻の久子さんと出会ったと自伝にしたためていますし

かのノーベル科学賞受賞者の湯野川啓人博士はB村の親戚から呼ばれて一時期、毎年のように祭りに参加して若い娘達に囲まれてセックスしていたことは有名な話です。村には戸籍上は他人ですが幾人か博士の遺伝子を次ぐものがいるのです。

世界的な民俗学の研究者として有名なリチャード ウォーレン ワトソン氏は秋田美人5人がかりで逆レイプされた体験をもち、八天祭りを最高のセクシーフェスティバルだったと自らの著書「リバース、レイプ イン ジャパン」で語っています。

男性の中には淫乱な祭りを期待してノコノコと足を運ぶ愚かな男もいますが、やはり見目麗しい秋田美人たちが大勢で逆レイプしてくれるのは才あるものか、愛らしい少年か、イケメンである事は言うまでもありません。

しかし、もちろんフリーセックスの祭りなので、男の側から強引に迫ってセックスに持ち込むことも許されています。

祭り当日は随所で男女の駆け引きが展開するのです。かくゆう私も助手の姉川美奈子や南條美和に内緒でこの祭りには常連参加しています。

 

「今回はご一緒していただいてすいません。柳沢先生が見届け人としてご一緒いただけると関係者の方も安心するので」

木原千冬(きはら ちふゆ)先生が私に挨拶します。彼女は脳波連動型アシストギアの研究者兼テストパイロットとしても有名なフィジカルと頭脳共に抜きん出た俊英です。

鋭いツリ目に後ろで結んだ長い黒髪が特徴。黒いレディーススーツとストッキングを着用しています。

学校では非常に厳しく、規則を破った生徒には容赦なく鉄拳制裁を与ますが生徒たちには強く慕われています。

今回この祭りに参加すると決めたのは彼女でした。弟の一夏君への溺愛は相当なもので、極度のブラコンは明らかでその目的は、

ズバリ、彼女が溺愛する弟の筆おろしであると私は睨んでいます。

「お姉ちゃんがいつも先生に迷惑をかけてすいません。」端正な顔立ちの少年が私に声をかけてきました。

木原一夏(きはら いちか)君、お姉さんに似てなかなかのイケメンです。

 

彼には今回の祭りの詳細は一切知らされていません。自分が数時間後に女達の逆手籠のいけにえの羊になるとは知らずに、彼は穏やかに微笑んでいます。。

「千冬さんは迷惑のかけないと思うぞ、気をつけなきゃならないのはいい加減な一夏の方だ。」

嗜めるのは東雲芳姫(しののめ ほうき)さん、長い黒髪をポニーテールに結んだ古風な大和撫子であり、歳不相応に発育した巨乳の持ち主です。実家は剣術道場を営んでいた東雲神社。幼い頃から剣道を嗜んでおり、中学3年生時には全国大会で優勝している文武両道の優等生です。彼女も幼なじみとして一夏君を狙っています。

「ここが秋田のB村ですね、エキゾチックできれいな村ですわね。」イギリス出身のセシリア=オーウェルさんが興味深げに周囲を見渡しました縦ロールに整えた長い金髪に透き通った碧眼、上流階級の出身でお嬢様口調で話します。事故で両親を亡くした孤独な令嬢、彼女は一夏君を愛することで、心のバランスを保っているようです

「うわぁ、、村のあちこちでヤツメウナギを料理してる❤️私、あれ食べるの初めてなんだ❤️」

凰 鈴音(ファン リンイン)が小柄な体でぴょんぴょんと跳ねてます。両親が香港出身で日本に移住してきた華僑の子、小柄でツインテールに八重歯という可愛らしい子です。

子供みたいな無邪気な雰囲気の娘ですが、もちろん彼女も一夏君狙いです

「おい鈴、あんまりはしゃいでると迷子になるぞ。」一夏君が心配げに彼女を追いかけます

「待ってよー一夏❤️僕を置いてかないでよ。」ショートカットの金髪、碧眼の僕っ子の美少女が一夏君を追います。シャルロッテ デュノアフランス出身の実業家の娘です。

おとなしく、清楚な雰囲気、でも、そんな彼女の中にも一夏への女の欲望が渦巻いているのです。

ここに参加した女たちは、全てが一夏君狙いの逆レイパー達なのです。

もちろん、他の男たちに襲われるリスクも当然ある危険な祭りです。国籍も違う女の子たちは今、勇敢にも日本の因習を体験しようと言うのです。

 

⭐️祭り始まる。

彼らの泊まる民宿では「八天祭り」名物の「八天鍋」が煮えて「精活肝焼き」が並んでいます。

村の中心部のお祭り会場では無料でいただくことができますが、あそこは乱交も激しく、彼女達のような見目麗しい、世界の少女達が現れれば

男が群がって収拾のつかない騒ぎになるのであえて避けました。

「昼飯抜きでお腹が減っただろ?まずは食べろ食べろ!」千冬先生が弟の一夏君にたっぷりと鍋を盛り付けます。

「一夏!キモ焼きも美味しいぞ」芳姫さんが串焼きを進めます。姉と幼なじみと言う距離の近い2人組の協力プレイで、一夏君はどんどんと八つ目うなぎを食べさせられて行きます。

「一夏さん、私は少し夏バテで体調が良くありませんの」しなだれかかるセシリア。

自らの巨乳をぐいぐいと押し付けて行きます。

「一夏ぁ、東京と違って風が気持ちいいね」鈴さんは妹のように、彼の膝の上に頭を乗せます。

「みんな、今日はやけに一夏君に絡むよね、一夏も嫌なら嫌だってちゃんと言わなきゃだめだよ。僕が守ってあげるからさ。」

節度ある距離を保って鍋を食べているのはシャルロッテ、彼女にも作戦があるようです彼女たちは知っています。鍋を食べて、30分後に一夏君は堪え切れない性欲に見舞われることを、、。

「ねえ、。千冬姉、俺、なんだか体が暑いかも」一夏君が言います。

「んっ、そうか、じゃあ少し休んでいろ。私も疲れたし、一緒に休むよ。みんなが好きに祭りを見てきたたらいい。」千冬先生がいいます。

そして、寝室に布団を引きに宿の二階に上がります。

(千冬さんたら血のつながった姉のくせに、、)(シスターファッカー許さないですよ)(一夏は渡さない!)芳姫とセシリア、鈴が彼女の後をつけます。おそらくはライバルをここで葬り去るつもりでしょう。

2階でドタバタと4人が争う音がが聞こえてきました。

「一夏!ここの鍋には変な成分が入ってる。みんなおかしくなってるよ、とにかく僕とここから逃げよう!」

シャルが一夏の手を引きます。

そして彼を裏庭の蔵に連れて行きました。

フランス娘は清楚な顔をしているくせに、なかなかの食わせ者です。そして私が感心したのは、その後の彼女のMoveでした。

「ああ、、僕も鍋の成分にやられたみたいだ。苦しい苦しいよ。」

彼女は胸を抱えて身悶えしました。真面目な一夏君は正面から心配します。

そこを狙って彼女が胸元をはだけて言いました。

「お願い、、僕、ここ苦しいの優しくさすって❤️」

「ええ、、いいのかな?」

一夏君は戸惑いながらも、おっぱいに手を伸ばしました。

「ああ、早くして、。苦しくて僕、死んじゃうよぉ」

彼女は一夏の手を掴んで自分の乳首に当てます。

「すごい、、柔らかいんだな、、」一夏君の指が動くたびに、ビクビクと体を震わせる彼女。

「はぅ、、きもちぃ、、もっと強く触ってぇ」

「こんなことしちゃいけないよ。」一夏君は戸惑うばかりですが、彼女の攻撃は続きます。「ねぇ、一夏もここ苦いんじゃない?僕が楽にしてあげるね。」

一夏君のおちんちんはうなぎの効果でフル勃起しています。

彼女はおもむろにスカートを脱ぎます。白いパンティが露わになりました。

「ちょっと、そんな、、」

「大丈夫、僕の身体、綺麗でしょ。」

「うわぁ、シャル、どうして、l」

「ね、一夏君の体も女の子の体を欲しがってるよ。そして僕も君が欲しい、ほら、ここ、熱くない?僕のここに一夏のおちん×ん入れてもいいんだよ。」

「そ、それはダメだよ、俺たち、まだそんな、、」

「ふーん、でも僕は気にしない、一夏に僕の初めてもらって欲しいんだ。君に抱いてもらえなかったら、僕はこの祭りで他の男たちに犯されちゃう❤️助けると思って僕を抱いて、、。」1部の隙もなく清楚さを保ちながら男を操縦するシャルに私は目を見張りました。当然不器用な童貞男の一夏がそれに騙されないわけはありません。「わかったよ、、」彼は覚悟を決めました。そして、シャルのパンティを下ろします。

「ああ、、一夏、、恥ずかしいよぉ」

そう言いながらも、手のひらの隙間からピンク色の割れ目が見えるように巧みに見せて行きます。

「ああ、。シャル」彼の掌が、彼女の乳房を揉み、もう片方の手が割れ目に伸びました。「来て!一夏!」

一夏はシャルの両足を持ち上げて手マンします。

「ああっ、一夏の指が、ああんっ!」「ごめんシャル痛かったか?」

「ううん、とっても気持ちいいよ。そのまま続けて❤️」

「ああっ!来る!なんか来そう!いいよ、一夏、イク、、イク❤️」

彼女は目尻に涙を浮かべながら腰を振りました。一夏君もおっぱいを触りながら彼女にキスをしています。初々しいラブラブなセックスです。

「はあ、はあ、、一夏好きぃ大好きだよ。」

「俺もだよ、シャル」彼のおちんちんは完璧に勃起していました

「次は、一夏のおっきなおちんちんで僕を犯して欲しいよ。」

「ああ、シャル❤️俺ももう我慢できないよ。」

一夏は彼女の太ももを掴むと、彼女の膣口に亀頭を押し付けます。

そしてゆっくりと挿入して行きます。彼女は痛みに耐えて声を殺しています。

「ああ、、一夏、好きぃ」痛みに耐えながらも、彼女の瞳には女の喜びが感じられました。

一夏君も処女膜を破る瞬間は緊張していたようですが、やがて全てを彼女の中に埋め込むことができました。

「はぁはぁ、一夏のおちん×ん、熱いよぉ」

「シャルの中はすごく柔らかくて温かい。すぐに出そうだ。」

「いいの!いっぱい出して!僕の中を一夏で一杯にして!ああっ!来た!すごい!一夏が奥まで来てる!ああっ!いい!いいよぉ!すごい!ああ!いく!イックー!」

「シャル!シャル!出る!出すぞ!」どびゅどびゅ!

二人は同時に絶頂を迎えました。

「はぁはぁ、すごい、一夏の精液がたくさん出てるよ。」

「シャル、好きだよ。」

「僕も、愛してるよ。一夏。」

二人の唇が重なりました。

 

⭐️幼馴染の逆襲 

「こら一夏!姿が見えないと思ったら、こんなところで何をやっているんだ!」

そこへしないを持った芳姫が現れました。

一夏君はセックスの現場を抑えられて完全に顔を真っ赤にしています。

シャルは恥じらうふりをしていますが、恐ろしい顔で芳姫をにらんでいました。

「シャル、私は一夏と大事な話がある。席をはずしてくれ」ドンっと竹刀を蔵の床に押し付けて彼女が言いました!

「嫌です。一夏は、、僕の、」

「シャルは既に思いを果たしたのだろ、欲張るな!いいから、外せ!」

「怖い顔して、、わかったわよ、じゃあ一夏またね❤️」

そして彼女は蔵を出ていきました。

「一夏、、」

「ええ、芳姫、、これはその彼女が体調が悪いと言って、成り行きで、」

「お前は、成り行きで女を裸にして、セックスするのか?」

「それは、違うよ。俺はただ、彼女のことが心配で、」

「ほう、それであんなことをしたと? 」

「それはそうだけど、、」

「まあいい、私だって、一人の女として扱われたい!だから、私はここでお前を抱く。」

「芳姫、抱くって?抱かれるじゃないの?本気なのか?」

「冗談で幼馴染を犯すような趣味はない」

「わかったよ、力じゃどうせ叶わないから芳姫のしたいようにするといいよ」

「そうか、ならば私の好きなようにさせてもらう!シャルではどうせお前を満足させることができなかったはずだ。お前の全ては幼なじみである。私が1番知っている❤️」「ああっ、芳姫、そこはダメだよ。」

芳姫さんはまるで女を抱くみたいに一夏君を愛撫します。

「ここか?ここがいいのか?」

「そんなことないけど、、、、ああっ❤️」

「嘘をつくな。ここはビンビンに立っているじゃないか。」

「それは、、」一夏君の乳首はピンッと立っています。

そして芳姫は両手で一夏君の左右の胸を揉み始めました。

一夏君の反応を見て、今度は指先でつまんでコリコリと刺激を与えます。

一夏君は思わず声が出てしまいそうになりました。

しかし、それを必死に我慢します。

その様子を見て、彼女は彼のペニスをがっちりと握ってさらに激しく責め立てました。

ちくちゅくちゅくちゅく、リズミカルにしごきあげられる彼のちんぽ❤️

そしてついに一夏君が音を上げました。

彼は息を荒げて言います。

「シャルとは全然違う。芳姫はまるで熟練の娼婦のようだ。俺、もう、、」

彼の言葉を聞いて、彼女はニヤリと笑いました。

「歴戦のモノノフにして幼馴染の私を娼婦呼ばわりとはな!だが、お前が望むなら私はいやらしい娼婦にでも何にでもなってやろう!」

そして次の瞬間、彼女は一夏君にキスをしました。

しかも舌を絡めた濃厚なキスです。

そしてそのまま彼は押し倒されました。

彼女の手が一夏君のペニスをつまみ自らの中に導き入れました。

メロンほどもある巨乳を揺らしながら、彼女は腰を振ります。。「うわぁ!芳姫!それすごすぎるよ!」

「はははっ!気持ちいいか?これが本当のセックスだ!シャルより気持ちいいか?」

「うん、気持ちいいよ。」

「よし、もっと気持ちよくさせてやる!」

彼女は腰の動きをさらに加速させました。

「うぅ、もうだめぇ、出る!」

「ああ、出せ!全部膣の中に出すんだ!お前の子を産んでやる❤️」

どぴゅっどぴゅっどぴゅっどぴゅ!

「ああっ、熱い、一夏の精液が入ってくる。」

「あああああああ、芳姫、まだ出ちゃうよぉ」

「ははは、まだまだ元気じゃないか。第二回戦と行こうか?」

芳姫が射精しおえた彼のペニスをつまみます。

その彼女の背中に遠距離から麻酔銃の針が刺さりました。

 

⭐️セシリアと千冬姉さん

「全く下品なケモノを仕留めるのは大変ですわ❤️」エアライフルを構えたお嬢様が悠然と現れました。

「一夏さんここにいては危険ですわ。早く脱出しましょう。」

セシリアが蔵の扉を開けて言いました。

「ありがとうセシリア助かったよ。」

「ふふん、勘違いしないでくださいませ。別にあなたを助けに来たわけではありません。」

「そうなんだ、でも助けてくれて嬉しいよ。」

そんな会話を交わしながら、セシリアは民宿に逃げ込みそしてまだ他の女たちが帰っていないのを確認すると襖を閉めました。

「一夏、無事でよかった。」

宿の二階屋の布団の横には縄で縛られた千冬先生が転がっていました。

「心配かけてごめん。で、千冬姉さん、、その姿は、、。」

「一夏さんを真っ先に襲おうとしてたので、私たちが結託して簀巻きにしましたのよ❤️このふしだらな千冬先生に最愛の弟が私のものになるところを見せて差し上げようと思ってここにきたのです。」彼女が縦ロールの上を揺らして女王のように笑いました。

そして彼女は立会人として一夏君につき従っている私に向かっていいました。

「柳沢先生、先生も私たちのセックスを見せつけられて興奮してらっしゃると思います。そこで簀巻きにされて転がっているブラコン女をオナホ代わりに使って下さって結構ですよ。」彼女の青い瞳がクールに私を見つめます。

さすがに上流階級、高校生にして、彼女は男の欲望を見抜いているのです。

そして私も据え膳を用意されて、見逃すような軟弱な男ではありません。

そして千冬さんのように気の強いじゃじゃ馬を乗りこなすのも、また男としては最高の快楽なのです。

「それでは、弟の一夏さんに私たちで見本を示すとしましょう❤️」

「ああ、、柳沢先生、私は見届け人を頼んだだけで、そのような事は、」

「若者たちに道を示すのは、私たち大人の役割ですよ千冬さん❤️」

私は千冬さんの大人の色気が漂うスーツ姿を楽しみながら裸にしました。

屈辱に歪む彼女の顔を押さえつけて、私は唇を奪いました。

そして、彼女の黒髪を掻き分けて耳元で囁きます。

「最愛の弟の前で男におもちゃにされている、、あなたの弟はきっとあなたの姿を見て性的に興奮するでしょうね。想像してみて下さい。あなたの一夏君が姉であるあなたが犯される姿を見ながら射精する姿を、、、。」

「そんなことはありえない!一夏がそんなことを思うはずがない!」

「あら、そうでしょうか? では試してみましょうか?ほーら一夏君、おねえちゃんが酷い目に遭わされていますよ。」

私はわざとらしく一夏君の目の前で、千冬先生を全裸にしてクンニしました。

彼女は悲鳴をあげます。

「いやぁ!柳沢先生、許してくれ!弟にだけは見られたくない!」

「何を言ってるんですか、ほら見てごらんなさい。あなたのお姉さんは私に舐められてぐちょぐちょに濡らしていますよ。」

「嘘だ、一夏、これは違うんだ。信じないでくれ!」

「ああ、、千冬姉さん、」

「ズボンを脱いでお姉さんにおちんちんを見せて見なさい。」

一夏君はズボンを脱いでペニスを見せました。そこには勃起ちんぽがそそり立っていました。

「うわぁ、一夏さんったらシスコンなのかしら❤️ちょっと軽蔑しますわね」

セシリアの指が彼のペニスをつかんでしごき始めました。

もだえる弟の姿を見て、千冬先生も自分から腰を振り愛液を滴らせます。

「弟さんの勃起ちんぽを見て興奮しましたか?でもあなたにぶち込まれるのは私の成熟した中年ちんぽですよ。」

私は彼女の太ももの付け根を押さえつけるとそのまま一気にいきり立つ物を挿入しました。

「うわぁ、太い、ああ、」

「どうですか?柳沢先生、才媛にしてじゃじゃ馬の千冬先生を犯している気分は? 」

「ああ、すごい、これはいい!ここまで犯されても、私の方を睨み返してくる気の強さ、それとは裏腹に射精をねだるように締め付けてくるおまんこ❤️千冬先生は淫乱だったのですね。」

「くっ、、殺せ、、」屈辱に頬を染める彼女。

「殺してあげますよ、おちんぽでいかせてまくって、はめ殺してあげます。」

パンッ!パコッ!ズブッ!ジュプッ! 私は激しくピストン運動を始めました。

彼女の子宮を容赦なく責め立てます。

「一夏、、見ないでぇ、、いぐ、、イグとこ見ないでぇ、、いやぁーーー❤️」

その度に彼女は声を上げました。

その様子は才媛の面影はなくまさに牝犬です。

やがて限界が訪れたのか、彼女の膣内が激しく痙攣します。そして私はその瞬間に大量の精を吐き出していました。

「千冬先生、、イキなさい!」

ドクッドクドピュルルルルー 彼女の中にたっぷりと流し込んでやりました。

「ああ、、いぐぅ❤️柳沢先生に犯されていぐぅーーーーーーーー❤️」

そして彼女がぐったりするとセシリアは一夏君を手招きしました。

 

⭐️セシリアの逆レイプ

彼は逆レイプの予感に震えながら、でも股間はギンギンに勃起していました。

「ふふふ千冬さん欲情したのね、変態ね❤️一夏さん」

セシリアは一夏君を四つん這いにさせると、ペニパンを履いて背後から尻穴を犯しました。

彼のアナル処女をセシリアが頂いたのです。

「あああ、、セシリア、、俺、、イク、、犯されてイクぅ❤️」

そして、彼女につらぬかれて一夏はシャンパンのように射精しました。

そして発射されたザーメンは私に犯されて、ぐったりしている千冬さんの顔に降り注ぎました。

「もうたまりませんわ❤️最後の1滴まで絞りとってあげますわ。」

セシリアは一夏君のアナルに指を入れて、再び彼のもの勃起させます。

そして今度は自分のアソコに入れて逆正常位で腰を降りはじめました。

セシリアの白い肌が汗に濡れて妖しく輝き、長い金髪が揺れます。

そしてメロンのような乳房がゆったりと揺れます。まさにゴージャスそのもの

その美しい光景に一夏君と私はすっかり虜になっていました。

「ああ、、、セシリアの中で俺の弾けちゃう、ああ、。もう」

歯を食いしばり耐える一夏。

しかし、彼女の激しい腰使いの前には無駄な抵抗でした。

どぴゅっ!びゅーーーーーー 一夏君はまたもやあっという間に果ててしまいました。

「ああ、、、イグ、、一夏さんの赤ちゃんを妊娠します。一夏さんと私は家族になるのです。」

さすがの私もこれには驚きました。一夏さんに抱かれた、娘さんたちは皆、積極的に中出しを求めて、妊娠を避ける気配さえなかったのです。

そしてそれは実の姉である千冬さんもそうでした。私に犯された彼女は、フラフラと弟の一夏さんの上に覆い被さったのです。

「一夏ぁ、、お姉ちゃん、汚されちゃった。あなたのおちんちんで上書きして」

「千冬姉さん❤️」彼も積極的に姉の唇を奪い、乳房を揉みました。ブラコンとシスコンが互いの本懐を果たしたのです。

そして2人は激しく舌を絡め合いました。

そして次に姉と弟は禁断の結合に入ったのです。

「ああ、、一夏おちんちんでお姉ちゃんを妊娠させてぇ、ぁあ。。」

弟の腰の動きに合わせてうれしそうに迎え腰をする。千冬さん❤️

高校時代から弟を育てるために、人知れず苦労をしてきた彼女の思いが

果たされた瞬間でした。

その姿を見た私は興奮して2人の様子を見ていたセシリアを押し倒しました。

そして彼女の美しい縦ロールをつかむと強引に口づけをしてそのまま押し倒しました。

そして、そのままバックで彼女をつきまくります。

上流階級の娘は、バックからの生殖行為に屈辱を感じるものです。しかし私はあえてそれをしました。

大人を自在に操縦できると思っている彼女が気に入らなかったからです。

「おちんぽでわからせてあげましょう!」

パンッ!パンッ! セシリアのお尻に私の下腹部が当たり乾いた音を立てます。

「ん、、柳沢先生、、く、、こんなこと、、なぜ、おやめになって」

気位の高セシリアは必死に喘ぎ声を出すまいと耐えています。

その様子がますます私の嗜虐心を煽りました。

私は彼女の髪を引っ張ると、無理矢理こちらを向かせて唇を奪い、さらに激しく突き上げます。

「ほら、どうですか?セシリアさん、一夏よ私の方が気持ちいいでしょう?」「そんなことありませんわ。あなたなんかより、一夏さんのおちんぽのほうがずっといいんですわ。」

「ほう、まだ強がりを言いますか?ならこれはどうですか?一夏君の前であなたのザコまんこを犯し倒してやりましょう。」

「え?そ、それだけは許してください。」

「だめです。」

ズブッ! 私は一気にいきり立った物を奥まで挿入しました。

「いやぁー届いてる?いやぁーーーーーー!」

悲鳴を上げるセシリア。

「おらおらおら、ここがいいのですか?この淫乱お嬢様は!こんなに感じてしまっては、一夏君に嫌われてしまうかもしれませんね。」

私は激しくピストン運動を繰り返します。

「ああ、ダメぇーーー!イキますぅーーーーーーーーーーーーーー!イックーーーーーー!!」セシリアはビクビクと痙攣しながら絶頂を迎えました。

「ふふ、一夏君そろそろ射精してあげなさい。千冬さんも限界のようですよ。」

私は千冬さんの上にのしかかって犬のように腰を使っている一夏君にいいました。

「はい、千冬姉さん、俺ももう出ちゃいます。」

「出して、一夏の精液いっぱいちょうだい、一夏の子を私は産むのぉ」

一夏君は姉の子宮めがけて射精しました。

ドクッドクッドクッドクッドクッドクッ 千冬さんはその度に体を震わせて、歓喜の声をあげていました。

こうして、3Pを終えた私達は気だるいひととき過ごしていました。

 

⭐️鈴に導きセックス

村の外を見ると、小柄な鈴さんを村の男たちが取り囲んでいました。

彼女はカンフーで男たちを威嚇して身を守っていましたが、犯されるのは時間の問題に見えました。

「鈴か?あれは助けないとまずいな」

千冬先生はつぶやきました。

「そうですね、姉さん行きましょう」

一夏君も立ち上がりました。

「待ってください。私も行くわ」

セシリアさんが言いました。

そして彼女たちはためらうことなく男たちに向かっていったのです。

文武両道、世界から集められた最高のエリートたちである彼女たちの力は圧倒的でした。あっという間に村の男たちが蹴散らされます。

「わぁーーーん、一夏。こわかったよお」

「鈴、大丈夫か?」一夏は彼女を子猫のように抱きしめました

「鈴さん、もう安心ですわ。あとのことは私たちに任せてくださいな」

セシリアさんは微笑みながらいいました。

こうして鈴さんは助け出されました。

「一夏❤️怖かったよ」泣きじゃくる彼女を一夏は抱き上げました。

そして、民宿の部屋に鈴の小さな体を抱いたまま連れて行くと、そこで突然にセックスに及んだのです。

「鈴も俺とこうなることを望んでるんだよな」

「うん、千冬姉もシャルも芳姫もセシリアも私もみんな一夏とこうなることを望んでこの村に来たんだ。私たちは世界から集められた優秀な遺伝子の持ち主だよ。だから、私たちはセックスして、お互いの優秀な遺伝子を持った子供を妊娠すると言うミッションを持ってるんだ。だけど、一夏がヘタレで私たちに手を出してこないから、千冬姉さんは日本の風習、八天祭りを使ったんだよ」

「後悔しないな鈴?」

「うん、遺伝子何か関係なく一夏が好きだから❤️」

一夏君は小さな彼女の服を脱がせ、全裸にしました。

そして自らも裸になると、彼女の幼い体にむしゃぶりついたのです。

「一夏ぁ~、私、小さいから、あんっ、あぁん」

「感じやすいない鈴❤️」

一夏君の唇が彼女の乳房を吸い、舌が乳首を転がします。

彼は彼女のおへそを舐めると、そのまま、下に下がっていきました。

そして、ついに彼の唇が彼女の水蜜桃のような割れ目に達しました。

「きゃぁぁぁぁぁぁ一夏ぁそこは汚いからだめぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!!!」

しかし、彼女の願いもむなしく、彼女の最も敏感で最も大切な部分に一夏君の舌が侵入しました。

「ひゃうぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!!あぁぁぁぁぁぁぁ!!!」

一夏君にクンニされた瞬間、鈴さんの体がビクビクっと震えました。

「ごめん、鈴。痛くなかったかい?」

「平気、一夏にペロペロされて気持ちよかった」

「もっとして欲しい?」

「してほしい」

「じゃあ、今度は鈴のおまんこの膣穴を可愛がってあげるよ」

「え?でもそこ、ちょっと怖いかも。」

「大丈夫、ここはね。男を受け入れるために、ちゃんと解しておかないとね」

「そうなの?じゃあいいよ」

一夏は鈴ちゃんの足を開かせると、その秘密の穴をじっくりと眺めました。

それはまるで小動物のように小さくて、とても綺麗な色をしていました。

その小さな花びらに口づけすると、ゆっくりと優しく嘗め回し始めました。

「あぁ、気持ちいい、、、」

彼は夢中でそこに舌を這わせます。

「どう?鈴?おまんこは?」

「凄くいいの。頭がボーッとするの。」

「次は指を入れてみるよ」

一夏は中指を入れると、慎重に出し入れを始めました。

最初は少し苦しそうだった彼女もだんだん慣れてきたのか、甘い声を上げはじめます。

「鈴、どう?感じる?これが女の子の快感なんだ。」

「なんか変な感じ、まだよくわからないけど、、すごくいいの」

「それなら良かった」

一夏はさらに激しくピストン運動を続けます。

「ああ、いいのぉ!すごいぃ!」

鈴さんはそのあまりの激しい刺激に身体を大きく仰け反らせました。

「ああ、一夏、、もうダメぇ、イクぅーーー!!」

鈴さんは全身に電気が走ったような衝撃を受けて絶頂を迎えました。

「ふふ、鈴、可愛いよ」

一夏君はそういうと、絶頂を迎えたばかりの鈴さんに覆いかぶさりました。

「一夏、、好き❤️鈴を一夏の女にして」

そしてとうとうその時がやってきました。

「鈴、入れるよ」

「うん、きて一夏」

一夏君は鈴さんを押し倒すと、正常位で挿入していきました。

「一夏のおちんぽ入ってきたぁ!ああ、すっごく大きいぃー!」

「動くぞ鈴」

一夏君は腰を動かしてピストン運動を開始しました。

パンッ!パァンッ!という乾いた音とともに、二人の性器が激しくぶつかり合います。

「あん、あっ、はげしぃーーー!」

一夏君の動きはますます加速していきました。

そしてついにその時が訪れました。

ドピュルルルルーーーーー!! 大量の精液が彼女の膣内に発射されました。

「熱い、熱いのぉ、中にいっぱい出てる。赤ちゃんできちゃうぅ」

こうして鈴さんは処女を失いました。

これで一夏君がお姉さんも含めて一緒に着た女性の全てとセックスしたのです。

 

一夏君たちはセックス終えた後でみんなで温泉に入っていました。

「ねえ、一夏、私のことどう思う?」

セシリアさんが尋ねました。

「セシリアはすごく美人でスタイルも良くて俺は好きだよ」

一夏君の言葉にセシリアさんは顔を赤らめて嬉しそうに微笑みました。

「僕も一夏が好きだよ、一夏はどうなのさ」

シャルロッテは自分の胸を持ち上げると、一夏君の顔に押しつけました。

「こらシャル、シャルのことも好きだよ、てか以前よりおっぱい大きくなってないか?」

「一夏、私というものがありながら、他の女に色目を使うとは!」芳姫がむくれる。

「もちろん愛してるよ、芳姫は魅力的だよ」

「本当か!信じていいんだな」芳姫が笑顔を見せる。

「一夏ぁ~、私も見てよぉ」鈴が甘えた声で言う

「もちろん鈴も大好きだよ」どうやら、彼はヘタレでありながら、女たらしのようです。

「お前らが一夏の女になった事は認めてやる!しかし、姉と弟に勝る男女の関係など、この世には存在しないのだ。」

千冬先生がお風呂の中でぴったりと彼の体を抱きしめていました。

 

⭐️エピローグ

あれから半年ほど経って千冬先生から参加した娘さんが全員妊娠したという報告をいただきました。

彼女は、優生学の研究者でもあり選良の遺伝子を重ね合わせることで、民族に特異的進化が生まれると言う学説を研究しているようです。

そのために厚生労働省から多額の研究資金も出ており、実験に参加した娘さんたちも全員合意の上で、今回の出産に応じたそうです。

そして出産後は母として非公式ですが 一夏さんを中心とした一夫多妻制の家族を構成していくとの事でした。

まさか、昔から続く八天祭りの因習が最新の国の研究に利用されるとは、、、私は少し釈然としない思いもありました。

しかし私はとある結論に辿り着き妙に合点がいったのです。

秋田美人がヤツメウナギを用意して年に一回、男たちを逆レイプしたのはなぜか?

古き文献によれば、秋田美人達は見目麗しいもの、学問に秀でたもの、強靭な体を有するものを優先的に取り囲んでセックスしたそうです。

ご存知の通り、秋田県は本州の最東端にあります。つまり人の流れの果てるところです。

遺伝子は選良の積み重ねで改善される!そのことを本能的に知っていて秋田の女達は遺伝子が濃くならないように、且つ優秀な因子を取り込むように、年に1度の逆レイプ祭を行っていたのではないか?

そう考えると、何百年も前の因習がむしろ、現代人の科学を凌駕する先進性と科学性に満ちていたことに気づくのです。

「因習こそ人類の叡智の結晶!」そう気づくと実に爽快な気分になりました!

今回、千冬先生が八天祭りを選んだのも、それらを十分に踏まえた上でのことだったのではないでしょうか。

自分の弟を巻き込んで、なおかつ自らの体を張っての研究、、私は彼女の研究に向き合う真摯な姿勢に改めて感動の思いを抱いていました。

私はあの日、秋田で買ってきた八目鰻を一箱、冷凍庫に忍ばせてあります。

「美奈子君、美和君、今日、我が家の資料整理を手伝ってくれないか?お礼に面白いものをご馳走するから」

「はい喜んでお手伝いさせていただきます。」従順に答える姉川美奈子。

「やったぁご馳走あるの?いくいく!」笑顔で準備する南條美和。

果たして愛する教え子達は私を逆レイプしてくれるでしょうか?

 

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