日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は、大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら、日本の因習について研究しています。
今年は記録的な猛暑と大雨で大好きなフィールドワークもなかなかできずにおりました。
そうこうしているうちにお盆を迎え大学も休校です。
私は板橋区の四葉にある自分の屋敷でのんびりとお盆を迎える準備をしていました。
広い屋敷に男の1人身、あるものといえば民俗学の資料と趣味のお酒くらいのものです。
しかし、せめて盆の迎え火ぐらいは炊こうと庭先に出てワラに火をつけておりました。
両親は既になく、遠い親戚を除けば天涯孤独の身の私は1人でしみじみとお盆を迎えようとしていました。
すると、ブロック塀の影を抜けて、スーパーの大きなレジ袋を左右に抱えた女の子がおぼつかない足取りで我が家の石段を上ってきました。
「柳沢先生、お盆も1人で過ごしていらっしゃると思って、料理係、姉川美奈子が参りました❤️」
切り揃えた前髪、セミロングの黒髪ミドルヘアーの姉川美奈子が優しげな垂れ目を微笑ませてレジ袋を持ち上げて手を振ります。彼女の腕の動きに合わせて、Fカップの乳房がたわわに揺れました。
彼女は、私のゼミでゼミ長を務めている子です。私は慌てて石段を降りて、彼女の持っているレジ袋を受け取りました。中には食材がたっぷり、袋に入った小豆やもち米もあるところを見ると、おはぎを作ってくれるつもりのようです。
「あーーー美奈子、やっぱり来てたんだ。ずるいよー抜け駆けなんて!」
ファッションモデルを務めるスラリとスタイルの良い娘がスポーツサイクルをこいで庭先に入ってきました。
スレンダーな体をタンクトップに包み、脚線美の眩しいホットパンツ姿。
ボーイッシュなショートヘアにキラキラとした好奇心に満ちた瞳。わがゼミのナンバーツー、南條美和です。
少し寂しげだった1人のお盆休みがたちどころに華やかなものとなりました。
2人が来ると、早速、我が家の家事が始まります。2人は何かとライバル関係のようですが、阿吽の呼吸で役割分担をして動き出します。料理係は美奈子、掃除と洗濯は美和がやると言う具合です。
若さが輝くような2人の娘が、我が家の中でかいがいしく働く姿は、いつ見ても心がときめくものがあります。
私はすることもなく、精霊馬・精霊牛を茄子ときゅうりで作ります。
「先生おはぎができました❤️味見してください。」美奈子はきなことあんこの2種のおはぎを作ってくれました。
私の大好きな大きなおはぎです。そして定番の野菜の天ぷらと煮物、ちょっとした精進料理も整えてくれています。
「美奈子、掃除、洗濯終わったよ。お腹減っちゃったご飯にしよう。」
まるで実家にいるようなリラックスした様子で美和がちゃぶ台に腰掛けます。
そして私たちは仲良くおはぎを食べて、精進料理をいただき、研究先からの頂き物の日本酒を味わいました。
そして、柳沢ゼミが集まれば話題は、当然、民俗学の話になります。
「先生、お盆って全国でやるけど、どんな意味なの?」美和が問います。
「お盆(盂蘭盆会)は、先祖や亡くなった人たちの成仏のために報恩の供養をする時なのです。 [盂蘭盆会・うらぼんえ]とはインドのサンスクリット語のウラバンナ(逆さ吊り)を漢字で音写したもので、 転じて「逆さまに釣り下げられるような苦しみにあっている人を救う法要」という意味です。お供えされるものは、今日、美奈子が作ってくれたようなものがほとんどですが、地域によっては変わったお供えもあるんですよ。」私はさりげなく2人に語りかけます。
「柳沢先生、変わったお盆をやっているところの話を聞きたいです。」美奈子が目を輝かせます。私は彼女たちが必ず興味を持ってくれるものと確信していましたので、過去のフィールドワークで調べたレポートを書庫の奥から出しておきました。
「このテーマは、またゼミでもやってみたいと思っていたんですが、新潟県の中越の山村には「代わり盆会」(代盆会)と言う風習があるんですよ。それは、お盆の間、亡くなった家族の代わりを近しい家族が勤めると言うものです。例えば父親の代わりを叔父や息子が、母親の代わりを叔母や娘がなどという形です。具体的には、その人が来ていた服を着て、その人がしていたことと、同じようなに振る舞うのです。
今日はそれを2人にご紹介しましょう。」
「わぁ、嬉しいです❤️」美奈子がちゃぶ台の上にエフカップの豊かな胸をのしっと乗せて身を乗り出しました。
夏の薄着、ブラの紐が透けて見えて、思わず股間が熱くなります。
「楽しみ、聞かせて聞かせて❤️」長い素足を見せつけるように足を組む美和、見るたびに、思わず頬づりしたくなります。
私は煩悩を振り払うように出しておいたレポートを読み始めました。
新潟県 P村 穂坂 美玲さん 当時17歳 の体験。
高校では吹奏楽部に所属する女の子。フルート奏者で2年からレギュラー入りするも、高校生になって成長著しい胸元に戸惑っている。性格は、明るく少し甘えん坊。ショートボブの髪型は新潟駅のヘアサロンにかかるなど彼女なりにこだわっている。
私の母さん(穂坂 早苗享年33歳)は、私が13歳の時に亡くなりました。
そして、その翌年からお盆の時期が来ると、お母さん5歳下の妹の香苗おばさんが代わり盆に来てくれるようになりました。
私はもとよりおばさんが好きでしたし、母さんの服を着ておばさんがいるとお母さんが戻ってきたみたいで、すごく嬉しかったのを覚えています。お母さんをなくしてから少し気持ちも沈みがちな。お父さんもこの時期だけはとてもうれしそうにしていました。
でもある夜、私はあることに気づいてしまったのです。
1階の奥にあるお父さんの部屋で2人の話し声が聞こえるのを、私は好奇心に耐えかねて裏庭に周り、網戸から中を覗きました。
「香苗ちゃん、こうしていると早苗が生き返ったみたいだ❤️」おばさんはお父さんに押し倒されて抱きしめられていました。
「だめよ。義兄さん、、こんなことしたら早苗姉さんが悲しむわ」
「そんな事はないよ、早苗は香苗ちゃんの体に乗り移って一緒に楽しむはずだよ。あいつは見えて、夜の営みが大好きだったから❤️」
抵抗する香苗おばさんに構わずに、お父さんはパジャマの隙間から手を入れておばさんのおっぱいを触っていました。(まさか!お父さんが香苗おばさんを犯している?!)
私は信じられない光景に驚きながらも、目が離せなくなっていました。
しばらくすると、「ダメよ、義兄さん、それ以上されたら私、、お願いだから許して」
「いいんだよ、お盆の5日間は香苗ちゃんは俺の妻!早苗なんだから❤️俺もあいつがいなくなって寂しいんだ。頼むよう助けると思って!」お父さんは香苗おばさんの唇を強引に奪いました。
男の人は興奮すると豹変するんですね。そこには私の知らないお父さんがいました。
お父さんはねっとりとおばさんの唇にディープキスをします。おばさんの抵抗が次第に弱くなっていくのがわかります。なし崩し的にセックスに持ち込まれようとしているのです。
お父さんの指は胸元をはだけさせて既におばさんの乳首をつまんでいました。。
おばさんの乳首は、しつこく触られて勃起していました。
(ああっ香苗おばさんがm、やめてーー!見たくない!でも、目がそらせない!!)
私は心の中で叫びながら、その行為を最後まで見てしましました。
「気持ちいいだろう、早苗❤️この日をずっと待ってたんだ。気持ちよくするからな」
「義兄さん、あまり大きな声で言わないで、美玲ちゃんが起きちゃうわ」
やがて、お母さんの姿をした香苗おばさんは観念したのか、自分からパジャマを脱ぎ始めました。
「ああ、、早苗❤️」お父さんは、彼女が脱ぐのが待ちきれずに抱きついて荒々しくおばさんのパンティーを剥ぎ取りました。そして、息を喘がせながら、おばさんの割れ目に顔を埋めたのです。
くちゅ、くちゅ、ぴちゃ、ぴちゃ、ぴちゃ いやらしい音が聞こえてきます。
「あ、、、やめ、、義兄さん、、だ、、、、めぇ、、んんっ❤️」消え入るようなおばさんの吐息❤️
それは私が今まで聞いたことのないような声でした。
私は耳を塞いでその場にしゃがみ込みました。しかし目は魔法にかけられたようにその姿を凝視していました。
中学生の思春期に目の前で展開された男女のセックスです。しかも香苗おばさんとお父さんのセックス
衝撃的な出来事に頭が混乱してしまいました。
お父さんはクンニをやめると今度はおばさんの股間に顔を突っ込んでいきます。
ピチャッ、ジュルルルルーー 淫靡な水音と共にお父さんは、香苗おばさんのおまんこを激しく吸い上げています。そしてシックスナインの体制をとって、おばさんの顔におちんちんを擦り付けていました。
「早苗しゃぶってくれ!お前はおちんちんしゃぶるの大好きだったろ!」
お父さんは完全に我を忘れて、香苗おばさんもお母さんと勘違いしているようです。
「もう、あなたったら今晩だけですからね❤️」
おばさんもお父さんに同情したのか、すっかりお母さんの真似をし始めていました。
(えっ、まさかあれって!フェラチオしてるの?」
初めて見る男性器を口に含んだ女性の姿に驚きつつも目が離せません。
私の心臓はドキドキしています。(お父さんがおばさんとあんなことをするなんて)
2人が絡み合うようにお互いの性器を舐め合っていました。
そして、お父さんはおばさんの両足を大きく開いて、挿入しようとしていました。
「早苗❤️久しぶりに合体しような!」
私は興奮を抑えきれませんでした。(香苗おばさんが、お父さんに犯されちゃう!)
そして、お父さんのいきり立ったものがおばさんを貫きました。
「あああっ、、いやぁーーーーーーーー❤️」おばさんの甲高い声が上がります。
その時、私は無意識のうちに自分のおまんこに手を持っていっていたのです。
私は自分で慰めてしまったのです。
中学1年生にしては発育のよかった私は人一倍セックスには興味がありました。クラスの男の子たちに胸を揉まれたり、パンツを見られたこともあります。でも目の前で展開しているのが、そんな子供の遊びとは、大違いの大人同士の本気のセックスでした。私の右手は止まらずに、クチュクチュとおまんこをかき回し続けていました。
「ああ、、あなたのものが入ってきます。太くて熱いのが奥まで❤️」
香苗さんはお父さんの腰を掴むと自分からも腰を振り始めました。パンパンパンパンパンパンパンパンパン 激しい肉と肉のぶつかり合いの音、お父さんはまるで獣のようにおっぱいを鷲掴みにしながら、腰を叩きつけていきます。私もいつしか夢中になって、おまんこの穴に指を入れながらオナニーしていました。
「早苗❤️」
「あああ、、ひぃ、、いぐ、、お義、、さん、、ああ、あなたのおちんちんで早苗イっちゃう❤️」
香苗おばさんの喘ぎ声が激しくなっていきます。
そして2人は同時に果てました。
「早苗ーーーーーー❤️」どびゅううびゅーーーびゅーーーーー
お父さんはおばさんの子宮の中にたっぷりと射精していました。
その瞬間、おばさんの足がばねじかけの人形のようにV字形に開きました
おばさんは体をビクビクさせながら絶頂を迎えていたのです。
その姿を見ているうちに、私は自分もイッてしまいました。
生まれて初めてのセックスを目撃してしまったのです。
それから3年の間、おばさんは隣町の人と結婚するまで代わり盆でお父さんと私の母親役をやってくれたのです。
そして今年はおばさんのいないはじめてのお盆。
私はお母さんのタンスを開けて、お母さんの下着を身に付けて、お母さんの服を着ています。
17歳になった私の身体も発育して、お母さんの下着がぴったり合うようになりました。
そしてあらかじめ調べておいた大人のメイクを自分の顔に施しました。
鏡の前に立つと、そこには死んだはずの私の母が写っていました。
(おかあ、さ、ん)
私は亡き母の匂いに包まれながら、その服に顔を埋めていました。
(この日だけは、お母さんになりきって、お父さんを慰めなきゃ)
私はお母さんになりきりお盆はお父さんと過ごすことになりました。
お母さんの仏壇に手を合わせています。その姿はいつもの優しいお父さんです。
でもちらちらと私の方を見てきます。私に母の面影を重ねているのでしょう。
私はこの日に向けて密かな決意を固めていました。それは父とセックスをする覚悟です。
私の大学進学のために、お父さんは大好きなお酒も飲まずに頑張ってくれています。お盆の日ぐらいお父さんにお礼をしなくては、そして私にできる最大のお礼は、私自身の体を差し出すことだと思いました。
既に恋人とロストバージンは済ませています。代わ盆で母親役をやることも彼は理解を示してくれていました。
(私がお母さんの代わりになるからね。)
お風呂場でシャワーを浴びて汗を流したお父さんは、私の決意に気づくこともなく、居間でテレビを見ていました。
私は、そっと後ろから抱きつきました。
「うわぁ、、美玲どうしたんだ急に!」
お父さんは驚いて振り返りました。
「今、ここにいるのは美玲じゃなくて早苗お母さんだよ!」
私はお父さんにキスをして舌を入れました。
「こ、、こら、、美玲、、そ、、っ」
「拒まないで、私覚悟してきたんだもん❤️それとも私、そんなに魅力ない?お母さんの代わりに愛してもらう資格もない?私は望んでお父さんに抱かれたいお盆の間はお母さんの代わりにして!」
私はバスタオルをとって、お父さんに全裸を見せつけました。ごくりとと生唾を飲むお父さん。
「美玲、、、いや、、早苗、ありがとーーーーーー❤️」
最初は抵抗していたお父さんも私をぎゅっと抱きしめました。、私がキスをすると積極的に舌を絡めてきました。
彼氏よりも上手なお父さんの濃厚なキス。唇を奪いながら、優しくおっぱいを触ってきます。やがて私のおっぱいを揉む手が乳首に触れました。
ピンッと勃ったそれを摘まれると、私も感じてしまいます。
さらに耳元で囁かれます。
「早苗❤️可愛いよ。」
「えへ、ありがとう。もう我慢できない! 」私はお父さんを押し倒していました。
そして、そのままお父さんのものを口に含んでフェラチオを始めました。
じゅぽ、れろ、ちゅば、ぴちゃ、くちゃ、ちゅううううう お父さんのモノがだんだん大きくなってきます。
私は、大きくなったものを手でシゴいてあげました。
「お父さん、、おまんこ触って、、美、、早苗をめちゃくちゃにして❤️」
そして、私は四つん這いになると、お尻を向けてお父さんを誘いました。
お父さんは私の腰を掴むと指先で私の敏感な部分を攻めて来ます。
クリトリスをつままれ、私のおまんこからは愛液が流れ出していました。
「ああ、お父さんダメぇ、、そこはぁ、、ああん、もっとさわって」
「ああ、わかったぞ!ここが気持ちいいんだな」
お父さんは私のアソコを激しく攻め立てます。
グチョ、クチュクチュクチュクチュ、、ピチャ、
「ああ、そこぉ、、いい、、ああ、、だめ、、、いくぅ」
私はあっという間にイカされてしまいました。
「はあ、はあ、はあ、はあ、はあ、、、、お父さん、今度は私に入れて❤️」
「あはは、早苗からお父さんの大事な美玲ちゃんになってるな❤️」
私はお父さんの前で足を開きました。そして指で割れ目を開いて見せます。
「見て、私のおまんこ、成長したんだよ。私」
「ああ、本当だ。美玲の大事なところが丸見えだよ」
「早く、美玲にお父さんのおちんちんで種付けして」
お父さんはいきり立ったものを私の割れ目につきつけます。彼氏のものよりも立派なオスの象徴。
娘と父親の体の相性は最高だと雑誌に書いてあったのが思い出されます。
「美玲❤️」
ずぶうううううう
「あああ、、お父さんの入って、、きたぁ、、、、ひぃ、、大きい、、すごいよ、、奥まで届いて、、、あはぁ、、すごすぎるぅ」
「おお、これが美玲の中か、、締まる、、ぬおぉ、、吸い付いてくる、、これは凄いなぁ、、お父さんも負けてられないぞ!」
パンパンパンパンパンパンパンパンパン 激しいピストンが始まりました。
娘と父親の性器の相性、それは想像した以上に気持ち良いものでした。それはDNAに刻まれた、究極の相性のようです。
「あはぁ、、お父さん、、激しすぎ、、あふぅ、、壊れちゃうよ、、やっ、あひっ、奥まで届いてる❤️、あはぁ、あっあへっ、あはっ、❤️」
私はもう何も考えられずにただ喘ぐことしかできませんでした。
彼氏とのセックスでは、出すことのない下品なあえぎ声が出てしまっていました。
「お父さん、出して、中にいっぱい出して、お父さんの精子で美玲を孕ませて!」
あまりの興奮状態で私はとんでもないことを叫んでいました。でもあの瞬間は間違いなく1匹のオスとして父親を感じていたのです。それはお父さんも同様だったようです。血の繋がった娘に対して、お父さんはためらうことなく熱いほとばしりを吐きだしたのです。
「おおぉ、出すぞ、美玲!」
どぴゅう、びゅーーーーーー
「出てる❤️びゅーーーーってされていぐぅ、ああぁぁぁぁぁぁっ!」
私はお父さんに中だしされて同イッてしまいました。
その瞬間に私も香苗おばさんがしていたように大きく足を開いてつま先がピクピクさせていました。
セックスのリアクションは遺伝すると聞いたことがあります。
私はその瞬間にDNAと言う形で、お母さんは自分の体の中に生きているんだなって思いました。
お父さんのものが引き抜かれると、そこからどろりと白い液体が流れ出ました。
「美玲は今日から5日間、お父さんの早苗お母さんになるんだからね❤️抱きたい時に抱いていいんだよ」
私はお父さんの腕の中でそう呟きました。
あれから17年、私は22歳で今の彼氏と結婚するまで、お盆の間はお母さん役を務め続けました。
そして今でも、お盆の1日目と2日目だけは実家に泊まることを許されています。
代わり盆は地域の大切な風習であり、それを拒まないのが当たり前なのです。
そこで私は早苗お母さんになり、お父さんのセックスの相手をしているのです。またうちの旦那のお父さんも奥さんに先立たれ、昨年からお盆の後半は嫁ぎ先のお義父さんとのセックスしています。
娘も今では12歳、来年あたりからこっそり覗き見させるようにして、あと5年もしたら代わり盆の風習を体験させるのも悪くないと思う今日この頃です。
枕崎海人(まくらざきかいと)17歳
地元の高校に通いながら、16歳の時から父親に代わって雇われ漁師として漁に出ている。身長は175センチラグビーで鍛えた体はたくましく親父譲りのいかつい顔も手伝ってどこから見ても10代の少年には見えない。
父は海難事故で彼が14歳の時に死去、以来、母の詩織34歳と二人暮らし。
枕崎詩織 未亡人34歳
地元の漁師、枕崎達夫に強引に迫られ、高校在学中に海人を妊娠し出産。夫の達夫の亡き後、漁協で働きながら文人を育てている。押しに弱いおっとりとした優しい人柄と20代中盤に見られる若々しい顔立ち、豊満な体つきは地元の漁師からも人気が高く、何度となく求婚されている。時より大学生にナンパされることもある美魔女ママ。
俺の親父は地元でも札付きのヤンキーで、そいつが地元でも評判の美少女だったお母ちゃんに無理矢理交際を迫り、妊娠させ親の反対を
押し切って結婚したのは17年前、ちょっとした村の大事件だったらしい。
そんでその愛の?結晶が俺らしい。
俺の記憶にある親父はやっぱり短気で厳ついおっさんで近所から「美女と野獣」と呼ばれてたっけ、その野獣も観測史上最大の大時化で
船もろとも海の底にしずんだ。俺が14歳の時だよ。
でも美人で性格のいい母ちゃんはすぐに仕事を見つけてきた。それは漁協の事務員の仕事だ。
押しに弱いおっとりとした優しい人柄と20代中盤に見られる若々しい顔立ち、豊満な体つきは地元の漁師からも人気が高く、何度となく求婚されている。まあ仕事は順調だってことだね。百聞は一見にしかず!これが俺のお母ちゃんの詩織だ。ほらっ!びっくりしたろ?女優さんみたいに綺麗でさ、実の息子の俺でさえ思わず推しちゃう可愛らしさなわけだ。その母ちゃんがいつも甘やかしてくれるんだぜ!美人で気立が良くて、俺を愛で包んでくれる!こんな女、愛するしかないだろう❤️
俺にとって 抱きたい女ナンバーワンが母ちゃんなんだ!
最初は若い子とか興味あったんだけど、 ある日を境にもう母ちゃんしか目に入らなくなってた。
母ちゃんは能天気な人だからそんな俺の思いに気付かなかったよ。
それをいいことに、俺は母ちゃんの留守中に母ちゃんのタンスからパンティーを盗み出して
匂いを嗅いだり、 それをチンポに巻き付けてオナニーしたりしたんだ。
俺のちんぽの匂いをたっぷりマーキングしたパンティーおかあちゃんのあのムチムチした尻が履いてると思うともうたまらなくてさ。
それに漁港のおっさんたちがいやらしい目で母ちゃん見るからさぁ、寄せ付けないために俺のもんだって主張したかったんだよね。
あははは先生だってわかるだろう。 うちの母ちゃんはマジで女ざかり!おっぱいもお尻も完全進化系だよね。
あんなやばい身体してて男がほっとくわけないじゃん!
ところが母ちゃんのやつ本当に無頓着でさ、家から帰ってきたら俺に抱きつくしさ 、ソファーの隣でテレビ見て大股広げてゲラゲラ笑ったりするんだよ。俺が母ちゃんの白い太ももとパンティーにドキッとしてる事なんて多分気づいてないんだよね。
そんで風呂上がりのタオル巻き!何度犯してやろうと思ったことか、あの美人画天然で俺を挑発するんだよ!うちの母ちゃん本当にたまらないよ!
もちろん俺、母ちゃんのこと大好きだから無理矢理レイプなんかしなかったよ。 見た目は親父譲りでゴツいけど結構優しいんだよ俺。
俺にとって母ちゃんは本当に大事な存在なんだ。
俺のことだと夢中になっちゃってさ、俺が昔、小さな頃、近所の不良に殴られた時、母ちゃんそいつに向かってったんだぜ、ちっちゃくて力もないくせに「うちの海人に何すんの!」ってすごい勢いで向かってってさ、
当然不良どもに返り討ちにあってめっちゃ殴られて、それでも母ちゃん引かなかった。
そこに偶然に漁師のおっちゃん達が取り掛かって、マドンナの母ちゃんに暴力振るった事にブチギレて不良どもは半殺しの目にあったっけ
あのままいってたら母ちゃん不良たちに連れてかれて絶対に輪姦されてたね やばかったよ。その日だってさ、自分は唇から血を流してるのに俺のこと優しく抱きしめて「海人、怖くない?大丈夫って」言ってくれてさ、本当に マジいい女なんだ。俺の母ちゃん!
先生だってそう思うだろう。
というわけで!俺は代わり盆!で親父の役をするって決めたんだ。でもハンパはやだからちゃんと働けるようになってからって事で16歳から
漁師のおっさんの源蔵さんに頼んで漁船に乗せてもらった。そんで17歳の今年は晴れて一人前の男として母ちゃんに迫るんだ!
親父の服を着て!俺はお盆当日を迎えた。
母ちゃんは俺の遊びと勘違いして夫婦ごっこにつきあってくれた。まさに俺にとってはワクワクドキドキさ!
でも夜になってセックスにさそったら拒まれた!でもこの日のために本でセックスの勉強をし、母さんの妄想でオナってた俺は
引っ込みがつかない!そんなわけで散々に土下座したら母ちゃん顔を真っ赤にして言ったよ。
「海人、困った子ね。私なんかのどこがいいのよ、こんなおばさん。 きっと私なんかで初体験するとトラウマになるわよ。若い子にしときなさいよ。いい子いるんでしょ ?」
まだ、冗談だって思ったのか母ちゃんは俺のお願いをかわす態勢
でも俺は逃がさない。
「母ちゃん以外に好きな女なんていないし、俺は母ちゃん以外の女と初体験するつもりないからね!これ見てよさっきからかあちゃんがそばにいるだけで俺のちんちん勃起するんだ!これが何よりの証拠だよ❤️男のちんぽが嘘つけないことわかってるだろう。
こんなに勃起しちゃうぐらい俺は母ちゃんのこと好きなんだ!」
母ちゃんは改めて俺の勃起チンポを見てゴクリと生唾を飲んだ。
そして顔を真っ赤にして恥ずかしそうに言ったんだ。
「もうしょうがない子ね!本当に!どうせお父さんに似て怖い顔だから、女の子にモテなくて身近なところで、母ちゃんで済ませようって言うんでしょ。しょうがない子ね。」
「今日は俺、親父の代わりだし、供養にもなるし、俺の夢も叶うし、一石二鳥って事で!」俺は大喜びさ。
「海人、あんまり、期待しないでね❤️」
そういうと母ちゃんはシャツを脱いで下着姿になった。
セクシーなブラジャーとパンティがマジやばかったよ。
ほんとさぁこんな色っぽい格好してたらさ周りの漁師のオヤジどもが絶対に性的な目で母ちゃん見てるよね。
俺なんかムラムラ嫉妬してきたんだ。
「母ちゃん早くそのブラジャーとパンティも脱いで見せてよ。初めて見る女の子の裸は母ちゃんと決めてるんだ。」
俺は母ちゃんの下着を脱がせて裸にした それはもう綺麗だった。
分かるかな、むっちりしたお尻とか。 思わず顔をうずめたくなるような大きなおっぱいとかさ。
やっぱりあれは大人にしか出ない魅力っていうのかな。
もうマジ全身で埋もれたい感じ?俺はハアハア息を喘がせながら母ちゃんの裸を見た。
「海人ったら、もう母さんはおばさんなんだから、そんな風にみないでよ。恥ずかしいじゃないの。もう人に見せられるような裸してないんだから!」めちゃめちゃ照れる母ちゃん。
「そんなことないよ、母ちゃん❤️母ちゃんとっても綺麗だし、俺もうたまんないよ 抱きしめてもいい、母さんぎゅってしたい❤️」
「もう海人ったらばかね❤️でもあなた背が大きくなったね 、、母ちゃんの頭、あなたの肩までしかないわ。まるで 本当に恋人になったみたいだね。 背の高い男にぎゅうってされるなんてさ、父ちゃんが亡くなってから久しくこんな経験してないわ」
「そうだよ今日はさ、俺をお父ちゃんの代わりだと思って、母ちゃん甘えてよ。」
そう言って俺は母ちゃんの体をぎゅってした。
マジで女の人の体って柔らかいよね、そしていい匂いがして懐かしい優しい匂いがするんだ。
母ちゃんはいつも元気に俺のこと支えてくれるから。、大きく見えるんだけど、抱きしめてみると
母ちゃんは肩も小さくて こんな小さな肩で暮らしを支えてくれてたんだなぁ、面倒を見てくれてたんだなって思うと、もうたまらなく愛しくなっちゃった。俺はぎゅーって母ちゃんのこと抱きしめた。
そして、 俺。 母ちゃんに無理やりキスしたんだ。
「母さん、、詩織、好きだよ愛してるよ!」
「もう❤️代わり盆会にかこつけて困った子ね。あダメそんな唇、、キスは、そんな、代わり盆の儀式なんでしょ、ダメそんな本気のキスの仕方したら、、。」
「だめじゃないよ。俺、本気だよ、詩織が好きだ❤️好きだ❤️もっとキスしようよ❤️」
俺はもうめちゃくちゃキスしまくった。そしてついに体も触ったよ、めちゃ緊張した。
「綺麗だよ!母ちゃんおっぱいも柔らかいねもっと触っていい ?触っていいよね?」
「もう海人の甘えん坊❤️いいよもうここまで来たら好きなだけ触りなさい、ねえ、でも乱暴に触っちゃダメよ 母ちゃんだったらいいけど。 同級生の女の子に乱暴にしたりしたら嫌われちゃうからねおっぱいは優しく触るんだよ。」
母ちゃんのおっぱい形も綺麗でさぁエフカップあるんだぜ。マジ感動だったよ。
「俺の一番大事な女の子は母ちゃんだから、優しく触るよ。」
「馬鹿そんな、ああ、、やん、、ああはうう、おばさんに優しくなんかしなくて、。ああふぅ、いいのに、、あああ!」
「そんなことないよ!母ちゃんこんなにちっちゃくて 柔らかくて俺が乱暴にしたら壊れちゃいそうだもん。」
「何言ってんの。 母ちゃんはね丈夫だよ。だって海人を生んだって壊れなかったんだからさ、お前は大きな赤ちゃんだったから産む時には苦労させられたのよ 。」
「ねえ、母ちゃんのこの割れ目のちっちゃな穴から本当に俺生まれたの?」
俺は母ちゃんのおまんこに手を伸ばした。香ちゃんおまんこ濡らしてた。
「ああ、ひぃい、、だめ、海人ったら、急ににそんなとこ触るんじゃないよ。」
「ねぇ教えてよ母ちゃんのこの穴から俺生まれたの?その時どんな気分だった?このおまんこの穴から俺を生んだ時の気分って?」
俺はそう言うと母ちゃんの可愛いおまんこに指を這わせたんだ。
もちろんもう片方の手では母ちゃんの乳首をクリクリとしごいて、そしてキスをしたままね。
すごいだろ、いつかこの日が来るのを夢見てハウツーセックスめちゃ読んだからね。
俺はもうここまで来たら絶対に母ちゃんを逃がすつもりはなかった。
徹底的にセックスするつもりだったんだ。
でも指を入れた母ちゃんの膣の穴は本当に狭くてこんなとこから本当に俺が生まれたのか不思議になった。
「海人のばか❤️そんなとこ指入れて、、そうだよそこがあなたが生まれてきたところよ、そのもっと奥の奥に 小ちゃな海人はいたんだ。10ヶ月、母ちゃんの体の中にいたんだよ。 そして母ちゃんの肉と血をもらって、、母ちゃんのお腹大きくして生まれてきたんだ。
生まれた時?正直めちゃくちゃ痛かったよ、でも可愛いお前が世界に出てくるんだって思えば我慢できたけどね。
必死にシーツの端を握りしめて、歯を食いしばって、 病院の先生が見てる前で足を開いてさ。
看護婦さんなんかもみんな見守ってる中で海人は私の中から出てきたんだよ 。
生まれた時に何を思ったかわかるかい?私の心にはね、ありがとうって思いが満ちたんだ。 お前みたいな可愛い子がこの世に生まれてきてくれたこと母ちゃんはありがとうって神様に感謝したの。
今でもその日の感動は忘れないよ。そしてその日から海人は母ちゃんの大事な宝物だよ。
お前の為なら母ちゃんは何でもする、だからセックスの相手ぐらい海人が本当に望むならしてあげるわよ」
母ちゃんの瞳にちょっと涙が溢れた。
俺はもう母ちゃんが愛しくなって 母ちゃんの唇を奪ったよ。
「母ちゃんそんなこと言ったら俺もう母ちゃんめちゃくちゃに犯しちゃうよ❤️愛しくて愛しくて愛しくが止まらないよ❤️まったくそんなこと言ったからもうおちんちん入れられてもしょうがないよね!!母ちゃん❤️好きダァ!」
「何でそうなるの海人❤️あなたはバカなの!」
「そうだそうだよ馬鹿でいいよ俺は母ちゃんが大好きすぎる馬鹿なんだ❤️ああ、まじ母さんのおっぱいやわらかい、、乳首かわいい、おっぱい吸わせて!甘いね甘いよ」
母ちゃんの母ちゃんのふっくらしたおっぱいに俺は顔を埋めてほおずりして舌を這わせて、吸い付いて、もうたまらなかった。
そして 俺におっぱいを吸われながら彼女の小さな膣の穴はきゅんきゅんと俺を締め付けたんだ。
こんな小さな穴から俺を生んでくれた、俺がここから生まれたんだと思うとたまらなくてさ、
この穴に帰って行きたくなった。もちろんこんなでかい図体で帰っていけるわけはないだろう。
帰るとしたらただ一つ俺のいきり立ったチンポをこの大好きな人の中に入れるだけだね。
「母ちゃんセックスさせてよ!」
「ああ、、いや、あああ、ひうう、、本当にやるの、親子だよ私たち、、ダメだって、、」
「そんなのいいじゃんか母ちゃんほら脚開いて!だって母ちゃんのこここんなに濡れてるじゃん。
俺におっぱい吸われておまんこをいじられて気持ちよくなっちゃったんだろ?いいじゃん頼むよ!」
俺は母ちゃんの上にのしかかっておまんこの チンポを擦り付けた。
「ああ、、海人。ダメだったら、、ダメ、、あああ、犯されちゃう、、」
やっぱり本番になるとためらうよね。母ちゃんは必死に身をよじる。
セックスの経験のない俺は無様に入れようとしては空振りを繰り返す。
そしてもうすっかり興奮して、俺は 入れる前にみっともなく母ちゃんの白いお腹の上にドピュドピュって射精しちゃったんだ。
「あああーーーっ!させてくんないから俺、せーし出ちゃったよ。出ちゃったよ。 」
俺は母ちゃんの前でみっともなく射精した。
そして泣きべそをかいた。だって悔しかったんだもん すると母ちゃんはにっこり笑っていった。
「もう❤️乱暴に襲いかかったと思ったら、今度は泣き虫さん❤️海人はいつまでも子供だね、
ほらおいで母さんがきれいに拭いてあげる。おかあちゃんの裸に興奮してこんなにいっぱい精子出しちゃったんだね❤️そんなにこのおばさんの身体が魅力的だったの?じゃあ今度はね、母ちゃんがちゃんとお前のおちんちんを案内してあげるわ❤️こっちにいらっしゃい❤️久しぶりに私の中に帰っておいで」
母ちゃんは改めて M 字型に足を開いて自らおまんこの穴を広げてくれたんだ。
そして俺にゆっくりとあてがうように言った。
「それでね思いっきり腰を振るんじゃなくて腰をもっと落とすようにグって入ってきてごらん、焦らなくていいよ❤️母ちゃん逃げないからね❤️お前のおちんちんだったら喜んで受け入れてあげるから、入っておいで ❤️海人が迷子にならないように手を添えてあげる。こっちからほら入ってらっしゃい。そこをまっすぐグって入れるのよ。」母ちゃんが自分から俺のおちんちんを入れてくれた。
その時の感動ってすごいよね。母親のおまんこの中って子供にとっては生まれた場所だしおちんちん入れてもめちゃくちゃパラダイスだし、母親って子供のためにあるんだよね。言葉じゃなくて体でわかったよ。俺がセックスすべき相手が母ちゃんしかいないって!
「母ちゃんのおまんこの中あったかい❤️あったかいよ!」
「恥ずかしいこと言わないのでもあなたのが入ってくる❤️成長したんだねこんなに逞しいおちんちんになって、。私の中に帰ってくるなんて 、」
母ちゃんは優しい笑顔で俺を迎え入れてくれた。
母ちゃんのおまんこの中はぐっちょり濡れてあったかくてやわらかくて、俺はもうすぐにでも射精してしまいそうだったよ
「焦らなくていいからね、まず根元まで入れたらゆっくりと腰を引いてごらん。」
俺は言われた通りにするとおちんちんに吸い付くように母ちゃんのおまんこのお肉が絡んできた。なんか吸い取られるみたいですごく気持ちよくってさ。「母ちゃんやばいやばい、母ちゃんに精子吸い取られちゃう❤️」
「こら人聞きの悪いこと言わないの!母さんはお父ちゃんしか知らないんだから、、。」
「そうなの、じゃあ俺で2番目のおちんぽ❤️だね。母ちゃん、俺の女になってよ、」
そう言うと俺は母ちゃんにおちんちんを突っ込んだ。
「そうそう上手よ、海人、ゆっくりとピストンしてごらん。そして慣れてきたら少しずつスピードを上げなさい。別に母ちゃんを気持ちよくさせようと思わなくていいから。海人が気持ちよくなるように動くのよ。」
母ちゃんはそう言って俺の腰に脚を絡めて俺のおちんちんが上手に 母ちゃんのオマンコで気持ちよくなれるようにしてくれたんだ。
正直なとこちんぽが溶けるかと思った。憧れの母ちゃんの中にちんちん入れてさ、柔らかいおっぱいを両手で弄んで、そんで母ちゃんとキスしてるんだよ、凄いだろう。
柳沢先生あんたも羨ましいと思うでしょ。
俺の母ちゃんマジ美人だよね。
その母ちゃんとさ俺はつながったんだぜ 。そんで優しく俺に腰を合わせてくれてさ、俺も本気でチンポを溶けるかと思った。
「母ちゃん気持ちいい?気持ちいい?エッチな声聞かせてよ!」
「ああ、んふぅ、息子に感じてる、、声なんて、ひぅ、聞かせられるわけないでしょ、あああ、はふぅ、、ああ、、いい、、おちんちんいい!」
か俺は意地でも母ちゃんが喘がせたくて激しくピストンしたんだ。
すると母ちゃんも声を上げざる得なくなった。
だってじっくりじっくり何度も何度もピストンしてさ、、。
しかも母ちゃんは多分、親父が亡くなってからずっとセックスレスだぜ。
あんな綺麗な体で女盛りの母ちゃんの体が男を求めないわけないじゃん!
「ほら、こんなにおまんこ濡らしてるんだから今更恥ずかしがったってしょうがないよね!声聞かせてよ」
「あああ、海人のバカ❤️やだ私、息子おちんちんで、ひぃい、こんなエッチな声出して、あやん、んふぅ恥ずかしいよ、見ないでよ❤️」
母ちゃんのおまんこの感触が変化したのが分かった。子宮が降りてきたんだよ
つまり俺のおちんちんをオス認定したって言うことかな
「恥ずかしくなんかないよ母ちゃん綺麗だよ❤️俺すごく興奮してるよ!バカ!そこ、、だめだめだめ❤️久しぶりだからいっちゃう❤️いっちゃう❤️イくのイくの!」
母ちゃんはつま先をピクピクさせて。 自分から俺の体に抱きついてきた。
母ちゃんの柔らかいおっぱいが俺に押し付けられて、もう俺はたまらなかった。
「母ちゃんイこうよ一緒に!イこうよ俺も母ちゃんの中に射精する!出ちゃう❤️」
「ああ、出しちゃだめ、だめぇ、いくいくいく❤️いっちゃう!」
「ああ、母ちゃん、俺もちんちん溶ける!中に出してもいいよね❤️」
「もう海人ったら、いいわよ初めてなんだったら思い出に母さんの中に出しなさい。子宮で受けとめててあげる❤️」
「ああ、でるぅうう!」どぴゅううううう!どぴゅ❤️どぴゅ❤️
俺は生まれてこのかたこんなに出したことないんじゃないかってぐらい母ちゃんの中に射精したよそれで母ちゃんはさ、俺に射精された瞬間、体を硬直させて思いっきり海老そって低い声で叫んだ
マジでイってたんだよね。
俺もうすごい興奮した。母ちゃん膣の中に射精したときにさぁ大好きな女を自分のものにしたって、そんな本能的な満足感が込みあがってきたからね。
俺に中出しされて絶頂した母ちゃんは、 小刻みにビクンビクンて痙攣しながら薄目を開けて俺の横にぐったりと倒れてた。
でも俺は 横たわる母ちゃんの姿を見て、俺は更に興奮した。
一発ぐらいじゃさー満足できなかったんだよ。
だって考えても見てよ ずっとこの女をネタにオナニーしてきたんだよ。
それをさ実物を抱いたんだから!しかも実物の母ちゃんは俺の想像した以上に綺麗だった。おまんこは想像した以上どころか夢みたいに気持ちよかった!
こんなの 俺が一回で終われるわけないじゃん!と言うわけで、俺はぐったりしている母ちゃんを
うつ伏せに寝かせて後ろから犬みたいにかちゃんの後ろおまんこにちんぽをねじ込んだんだ。
前から入れた時とは違う気持ちよさ❤️母ちゃんの白いお尻をがっちりと掴んで俺はピストンした。
「ああああ、、海人の、、おちんちん、、息子で感じちゃう、おひんほ、に支配されちゃうのぉ、、もっとしてお母さんをめちゃくちゃにして❤️」
「白い尻突き出して四つん這いになってよ!」
俺は腰を押さえつけて無理矢理 起き上がらせて四つん這いにさせたんだ。
これってさ、女が同意しないとできない体位なわけ!
つまり母ちゃんは俺に犯されることを同意したわけだよね。
そう考えたらもう嬉しくてさ俺ガンガン母ちゃんのこと後ろからピストンした。
「ああひぃいいい、、いく、、ダメ、そんな後ろからだなんて、、ああ、おちんちんが、、
後ろからガンガン私の弱いところを突いて、。ああ、、イク❤️イク❤️いぐぅうう!」
必死に逃げようとする母ちゃん。
でも甘い声をあげてムチムチのお尻震わせてそりゃないよね❤️
犯してくれって言ってるようなもんだ。
俺はそんな母ちゃんに興奮して後ろからブルブル震えているおっぱいを握りしめて
奥深くまでおちんちんを打ち込んでやった。
まるでカブトムシは交尾するみたいに小さな母ちゃんの体を後ろから抱きしめておっぱいを握りしめてさ。ふかぶかとちんちんを入れてやったんだ それはもう気持ちよくてさ。
俺、母ちゃんの中に 2度目の射精をしたよ。
「でる❤️母ちゃんのまんこ、半端ないマジで何発でもできちゃう!ごめん射精する!」
「また出すの?あああ、すごい、イクイク❤️母さんもイっちゃう!」
どぴゅどぴゅどぴゅどびゅうううううううううう!
そして俺は二度目の射精 。
母ちゃんもさらにぐったりして、 隣に横たわっている母ちゃんの姿を見て改めて思った。
俺の母ちゃんってこんな綺麗な人だったんだなっても愛しさがこみ上げてさ。
わかるかな、、運命の女はこの人だと思ったよ。
そんで俺は母ちゃんを抱き上げて一緒にお風呂に入ったんだ。
あったかい湯船の中で母ちゃんを膝の上に乗せて風呂に入った昔そういえば。
ちっちゃかった俺が母ちゃんに抱っこされて風呂に入ったことあったなって思い出した。
今では体格的にはまるで逆だよね。
そんで俺は膝の上に乗せた柔らかい母ちゃんの体を楽しみながら母ちゃんの体を洗ってやったんだ。
そしたらだんだんムラムラ興奮してきてさ俺またチンポ勃起しちゃった。
そしたら母ちゃん目を覚まして、
「もう海人ったら、また立っちゃったの?しょうがない子ね じゃあ3回目は母さんがフェラチオしてあげる。」
お風呂の角に座って俺のちんぽしゃぶってくれたんだ。
母ちゃんの小さな頭が俺の脚の間に入ってさ俺の勃起したチンポしゃぶってる時ってすごいゾクゾク興奮した。
なんか母ちゃんを奴隷にしたみたいでさ。
ちょっと申し訳ない気分となんともいえない満足感っていうのかな。
好きな女が跪いてチンポに奉仕してる姿ってすっごい満足するよね。
それで母ちゃんのフェラチオがさ すごい愛情こもってるのがわかるの。
俺のちんぽっていうか、俺全体を愛してるって、すごい優しく舐めてくれて俺を気持ちよくさせようって気持ちが伝わってきてさ、
多分世界中のどんな女よりも母親が子供にするフェラチオが一番気持ちいいんじゃないかな。
俺はもうとろけるような気分で母ちゃんの口の中に射精させてもらった。
「んんんんぐうううう、あああ、口の中でてる❤️こんなにいっぱい、海人、大きくなったんだね
なんだか嬉しくて泣けてきたわ」
フェラチオしながら息子の成長を喜んで涙するなんていかにも母ちゃんらしいよね。
そして母ちゃんは俺が出した生臭い精液を嬉しそうに飲んでくれたんだ。
たぶん味とかめちゃくちゃまずいと思うよ。
でも後で聞いたけど息子が出したものに汚いものなんてないんだってさ。
どんなに不味くても臭くても俺が出したもんだからって飲んでくれたんだ。
マジ愛しいでしょうちの母ちゃん ❤️ってわけで俺と母ちゃんの代わり盆は終わったわけ、でも俺はこの関係をお盆で終わらせるつもりは
なかったからね!お盆の5日間!送り火を炊く瞬間までセックスしまくった!5日の間に50回は射精したよ。
おまんこにも、お尻にも、おっぱいにも、顔にも、口にも、俺は母ちゃんにマーキングしまくったんだ。
そして庭先で送り火を焚きながら母ちゃんをバック責めして最後についに言わせたんだ!
「詩織、、大事にするから!愛してるから俺の女になれよ!詩織ーーーー❤️」
「ああ、、なるから、、母ちゃん、、海人の女になるから、、もうずんずんしないでぇ、、いぐぅ、、いっじゃうううう❤️」
ってなわけで高校を卒業して5年になるけど俺はまだ母ちゃんとセックスを続けている。
本当は母ちゃんに俺の子供も生ませたいんだけど、それだけは許してくれないんだよね。
母ちゃんは海人に恋人ができるまでの代用品だなんて言ってるけど!本名の女を手に入れた男に代用品なんてあるわけないじゃん。
先生もそう思うだろ。
代わり盆の2つの事例を読み終えたときに、美奈子も美和も大きな感銘を受けたようです。
「肉親への愛情ってここまで尊いことができるんですね。」家族に恵まれていない美奈子はひときわ、大きな感動を覚えたようです。
「面影をたどるなら、やっぱりDNAがつながっている方が確実ってことだね」美和は実に現代っ子らしい感想を述べています。
「そうですね、静かに亡き人を思いだす、お盆も良いものですが、肉体のふれあいとともに故人を忍ぶのもまた良いのでしょうね。どちらにしてもなき人への恩や愛情を忘れないということが大切なのでしょう。」
私がきなこ味とあんこ味のおはぎのどちらを食べようか見比べながら言いました。
「でも、柳沢先生、生きてるうちに、大好きな人とたくさん愛し合うのが、1番幸せですよね。」
美奈子があんこのおはぎを持って私の口に近づけていきま、そして彼女のみずみずしい胸が私の体に触れます。
「柳沢先生、やっぱりお互いの自由を尊重しあいながら、気持ちよくつながっていくのがいいですよね」
美和がキュートな太ももを擦りつけながらきなこのおはぎを私に差し出します。
私は窒息しそうな美奈子のたっぷりの愛も好きですし、スポーツをするような自由で軽やかな美和も好きです。
体の全てを捧げて奉仕する美奈子も好きですし、どこか子猫のように気まぐれで軽やかにセックスを楽しんでいる美和も好きです。
股間のものがまるで精霊馬のように長く、精霊牛のように太く勃起してきます。
彼女達はお盆の5日間、私の家に泊まっていくでしょう。生きていることの喜びを大いに満喫することとしましょう。