※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて鹿児島県トカラ列島 ボゼの祭り 村人たちが見守る前で巫女の身体で脱童貞❤️する少年達!

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる。傍ら、日本の古い因習について研究しています。

そして私の柳沢ゼミを牽引するのはツートップと言われるゼミ長の姉川美奈子と南條美和です。

そして実はもう1人隠れた名物学生がいるのです。彼女の名は天童 スバル、美奈子や美和の先輩で私は彼女のことをとある研究を通じて(過去作 田舎新地参照)子供の頃から知っています。

彼女は美奈子や美和と違い、ちょっと変わった女の子です。一言で言って自由奔放!世界をムーミンのスナフキンのようにめぐる自由と放浪を愛する女の子なのです。

前髪の右側を下ろして、艶やかで豊かな黒髪を藍染のバンダナで結ってポニーテールにまとめています。

いつも面白いものを探してキラキラしている菱形の瞳、よく笑う口元には、イタズラっぽい八重歯がのぞきます。みずみずしい太ももとプリッとしたお尻を愛用のジーンズに包み、安っぽいTシャツに豊満な乳房が堂々とそびえ立つ姿は男が二度見する見事さです。

人懐こくちょっと悪戯好きの猫のような印象です。恋愛観も奔放、男性も女性も「お付き合いは身体から」という持論の持ち主です。

「ねえ師匠、今ちょうど東京に帰ってるんだけど、師匠の家に寄っていい?」

気まぐれな猫のように、彼女は突然電話をかけてきます。そして電話をかけてきたときには、もう門の外にいたりするのです。

「大丈夫ですよ、どうせ門の外まで来てるんでしょう上がってらっしゃい。」

私が言うと、案の定、ブロック塀の後から大きなリュックを背負った彼女が現れました。

そして私の背中を見ると、大きく目を見開いて全速力でかけてきたかと思うと、そのまま全身を預けるように抱きつきました!

「師匠ーーーーーーー❤️」

私は彼女をかろうじて抱きとめましたが、そのまま、玄関先まで押し込まれて尻餅をつきました。

「あ痛たたっ!」

「あははは師匠をおしたおしちゃった❤️」

彼女が私の上に馬乗りになって言いました。彼女のTシャツの下の健康的な乳房が揺れます。

「大丈夫じゃないよ、スバルは相変わらずだね、、、。」

「相変わらずかどうか確かめてみてよ❤️」そう言うと、彼女はリュックを玄関に投げ出して、Tシャツを思いっきりよく脱ぎ捨てました。ピンクのレースのブラジャーの下に揺れるGカップの乳房!

思わず、私はごくりと生唾を飲みます。

「どうよ?師匠、胸がワンサイズ大きくなったんだよ。美奈子よりも絶対でかいからさ、ほらほら、触って、娘の成長を確かめてよ❤️」そして私の前でブラジャーを脱いで乳房を晒します

彼女は、実に無邪気に私を誘惑してくるのです。母子家庭だった彼女の家庭の機器を救った、私のことをスバルは父親のように思っているのかもしれません。

「スバルの成長は喜ばしいことですね

「ほらほら何、父親Moveしてんの師匠!師匠は確かに私の先生で恩人なんだけど、私が結婚したい男ナンバーワンてことも忘れてもらっちゃっ困るんだよね。というわけで触って❤️とびきりエッチに❤️」

言い出すと彼女がきかないことを私はよく知っています。そして強く断ると深く傷ついてしまうことも、だから、私は彼女の誘いを拒まないことにしています。

でもこれはあくまで言い訳け、、私の股間のものは、ギンギンに勃起していました。

そして私は彼女の若く、みずみずしい乳房に手を伸ばします。

「あんっ、師匠の手大きいね、気持ちいい、、」

 

「スバルはいつも元気だね」

「だって私はまだ若いもん、もっとエッチになるから期待してて、、んっ、乳首もっと触って、❤️」

彼女は嬉々としてメロンほどの大きさの巨乳をぐいぐいと押し付けてきます。

その感触はまるでマシュマロのように柔らかく、そして暖かく、、モチ肌が手に吸いついてきます。

「ああ、、師匠に触られると、乳首が気持ち良くて感じちゃう❤️」

彼女は私に胸を揉まれながら、私の唇を奪ってきました。マウントポジションをとられている私は

抵抗できません。舌と舌が絡み合い、唾液の交換が行われます。

スバルとのキス、何のしがらみもない自由なセックスへの扉、それが彼女のキスです。「キスをしたらセックスまでやっていい!という合図」はスバルルールです。もはや私も後戻りはできません。そしてスバルは私のズボンのベルトを外すと、ファスナーを下げ、パンツの中に手を入れてきてペニスを取り出しました。

「あはっ、もうこんなに大きくなってるじゃん。師匠はおっぱい星人だなぁ、それともキスで興奮したのかな?

久々に、師匠のたくましいおちんちん、しゃぶらせてもらうよ❤️」

彼女は、私のものを一気に口に含みました。

熱い口内が、私のものに刺激を与えます。

「ああっ!スバル!」

「師匠のおっきぃ、、、んん、ちゅぷ、ちゅぱ、、。」

そして、彼女はそのまま激しく頭を上下させ、そして口を離すと今度は手でしごき始めます。

「くぅ、、気持ちいい、、、ズバル、、また、、上手に、、」

「ねえ師匠、パイズリもしたげるね❤️口の中にザーメンだしてよ❤️」そして彼女は前屈みになるとGカップの乳房で私のものを挟み込みました。

そして、そのまま前後に動かします。

柔らかい肉に包まれた私のものが、さらに熱くなり、そして硬さを増していきます。

「あはっ、おっぱいで挟んでるのに、師匠のおちんちんまだ大きくなるんだ、すごいや」

「ああっ!スバル、もう、出る!」

「いいよ、いっぱい出して!」

私は、大量の精液を吐き出しました。どびゅーーーーびゅーーーーーー

すかさず、彼女の唇が私の亀頭をしゃぶりこんでチューチュー吸います。

「あはっ、出た!濃厚な師匠のミルク美味しい!やっぱり師匠は最高だよ!」

「ふーっ、スバルは本当に元気だな。」

「まだまだ行けるよね❤️師匠のしゃぶってめちゃくちゃ興奮しちゃった。見てよ。私のおまんこ❤️」

ジーンズも、パンティーも思いっきりよく脱ぎ捨てます。彼女のムーブは常に奔放です。

長い足を大きく開いて、アンダーヘアのよく整えられた女性器を見せつける彼女。彼女の言葉通り、ピンク色の花びら愛液が溢れています。

私が誘われるように、彼女の花園に顔を埋めました。

「あはっ、師匠のクンニ大好き❤️優しくてきもちよくて、、ああ、、溶けちゃう❤️」

彼女は、ポニーテールを踏み振り乱してぐいぐいと私の顔に腰を押し付けてきます。

「スバルの、おまんこの匂いと味、濃くておいしいよ」

「やんっ、旅が長かったから、、匂いかがないで、ああふぅ、恥ずかしいっ、でも嬉しい!師匠に舐められてると思うと、濡れちゃうよぉ! もっと吸ってぇ、、あんっ、、クリトリス、舌で転がされると、感じすぎちゃう、、。」

「可愛いよ、スバル、、。」

私は彼女のクリトリスを指でつまみながら、花びらをぺろりとなめ上げました。

 

「あああんっ!ダメッ!イキそう!あああっ!イクゥ!イッちゃう!!」

彼女が絶頂を迎えました。ビクビクと身体を震わせて膣から潮を吹き出します。

「はぁ、はぁ、はぁ、師匠、お願いがあるんだけど、聞いてくれる?」

「なに?言ってごらん」

「今度は先生のおちんちんでイカせて欲しいな❤️

「いいよ、おいで」私は彼女を寝かせて正常位で挿入します。

彼女の顔を見つめて、優しくディープキスをしながら彼女を貸すのです。

「あはっ、久しぶりの師匠のおちんちんだ、気持ちいい、もっと突いて!壊れちゃうくらい!」

私は、彼女のむっちりとした尻の柔らかさを楽しみながら、えぐるように腰を突き上げます。

「スバル、気持ちいいかい?んっ、」

「うんっ!気持ちいい!気持ちいいよ!あんっ!あんっ!あんっ!」

「スバルは、昔からここが好きだよね、、Gスポットグリグリしてあげよう❤️」

「そこ好き!突いて、lああっ!気持ちいい!もっとして!もっと!めちゃくちゃにして❤️」

激しいピストン運動に合わせて、彼女の乳首を摘まんだりつねったりしています。

そのたびに、中がキュンキュウ締まります。

彼女の汗ばんだ肌と甘い香りが私を狂わせるのです。

私は、彼女に覆いかぶさると、激しく唇を奪います。そして、耳元で囁きました。

「スバルおかえり、愛しているよ、」と。すると、彼女は嬉しそうに笑い涙目になりました。

「師匠❤️だいしゅき、、イク、私、いっじゃう❤️」

そして、泣きじゃくりながら、私に抱きついてきました。

「イグッ❤️ああああっーーーーーーーーーーいくぅ❤️」

そして、突き上げると彼女は、今までで一番激しく痙攣しながら果てました。

しかし、私は射精してもすぐにちんぽが萎える事はありません。イキ果てた彼女を追い詰めるように、さらにガンガンと腰を振りました。奔放な彼女には、時としてわからせセックスによるしつけが必要なのです。

そして、駅弁の姿勢で下から激しく責め立てます。彼女は私の上で、跳ねるように上下しました。

「ああああ、、、いぐ、、もう、、いっでるから、、ゆるひて❤️ししょーーーーううっ、、ああっ❤️」

彼女はほんのに突き動かされて弾むように腰を振ります。

そんな彼女の姿に興奮した私は、子宮に届くほど深くペニスを打ち付けました。

まるで獣のようにお互いを求め合います。

「さあ、どうしてほしいんだ言ってごらん。スバル❤️」

私がそういうと彼女は涙を流して懇願します。

「ああ、、もうらめぇだひて、、師匠のだひて、、いぐぅ❤️」

「中出しされていきなさい。スバル!」

そして、私はとどめの一撃を打ち込みました。どびゅーーーーーびゅーーー

「あぐぅっ❤️イクーーーーーーーーーーーーーー!」

パンッ!という音と共に突き上げると彼女は糸が切れた人形のように気を失いました。

私は、彼女をベッドに横たえて、肉棒をしまいます。さすがに、これ以上は危険です。

そして私は台所でスバルのために料理を作ります。とびきりの家庭料理をご馳走してあげる

ことにしましょう。

彼女の大好物の肉じゃが、揚げ出し豆腐。それとナスの味噌汁を作ってやりました。

スバルの喜ぶ顔を思い浮かべながら、私はエプロンをつけてキッチンに立つのでした。

すると、案の定、彼女はお腹を減らして起きてきました。

「師匠ぉ、、お腹減ったよー」頬を擦り寄せるスバル。性欲のあとは食欲!

そういう動物っぽいところが妙に愛らしく感じてしまうのです。

彼女はよっぽどお腹を減らしていたのかご飯3杯もおかわりしました。

年頃の娘らしからぬ奔放さもまた彼女の魅力です。

「師匠、実は今日来たのは、師匠が見たがっていたトカラ列島のハズレにあるJ島の「ボゼ」の儀式を見学できる約束をとったから誘いに来たんだ。普通は村人以外見れない祭りだからめったにないチャンスだよ。」

私は彼女の申し出に心から感謝しました。「ボゼ」はずっと見たいと思っていた風習だったのです。

ボゼはいわゆる来訪神による生殖儀礼です。

巨大な耳に大きな口、そしてギョロリとした目の「ボゼ」と呼ばれるビロウの葉で作られた極彩色の妖怪のような仮面をかぶり、手にしたボゼマラと呼ばれる赤土のついた棒で女たちを叩いて回る祭りです。

有名なのは悪石島のボゼですが、碧辺にあるJ島のものはより旧来の形を残しており民俗学の間でも長い間ずっと謎とされていました。硫黄島のメンドン、竹島のメンドン・カズラメンなど離島に似たような祭りが多く見られることから、私はポリネシア系の精霊信仰が日本に土着したものであると考えています。

 

こうして私はスバルとともに、鹿児島に飛び、そこから漁船をチャーターしてJ島に行きました。

船着き場につくと、村長の楢原さんと5人の少年が私たちを出迎えました。今年で15歳を迎える村の少年たち、ボゼの役をやるそうです。

「これはようこそ柳沢先生、今回は巫女の役割をスバルさんがやってくださるということで、特別に見学を許可させていただきました。先生のような高名な方なら、何の心配もございませんが、ウーチューバなどに興味本位で面白おかしく村の風習を伝えられるのが嫌だったもので、今まで門外不出にしておりました。」

「楢原村長、それは賢い選択です。浅はかな意見を吹いて周り、歴史ある伝統文化を理解する頭を持たない害虫に見せたところで、百害あって一理なしです。」私はこたえました。

そして翌日、祭りが始まります。スバルも明日の準備でいません

明日の祭りについて民宿の娘さんが私にいろいろ教えてくれました。

小麦色に日焼けした細身の女の子。ショートカットに純な瞳が魅力的な子です。

高校三年生の薬丸潤ちゃんです。祭事の炊き出しもしてるので色々と詳しいようです。

祭りの段取りは、山の祠で踊り少年たちが「ボゼ」を宿します。そして山を降りて、麓の集会所で待機している巫女と交わるのです。

それが実際に生殖行為を行うのか、それを模した踊りを踊るのかは私にもわかっていませんでした。

「スバル姉ちゃん明日はよろしくね」少年たちが礼儀正しく挨拶をします。

今年、儀式に参加する少年は中村賢雄君、別府紳助君、友坂律夫君、東條明君、鯉登光太郎君の5人です。

「ああ、お姉ちゃんにまかせときな。全力で巫女やるからさ。」

奔放な彼女は少年たちにも愛されているようです。

 

そしてついに翌日を迎えました。

 

会場の集会所に着くとスバルは既に禊を済ませており、白の腰巻きに乳房もあらわな姿で、畳に座していました。そして神の使いある彼女の前には、たっぷりとしたフルーツと山海の珍味とハブと薬草を漬け込んだ泡盛が置かれていました。「ではこれより儀式を始める」村長が宣言すると、太鼓の音に合わせて、スバルはゆっくりと立ち上がり、手拍子と共に祝詞を唱えます。

「ニライカナイゆボゼ来りゅ浜は青き波うち その御子来たれり この夜 この村 安かれ」

彼女は腰巻きを脱ぎ全裸になると、豊満な胸とお尻を振りながら、激しく腰を振って、くねらせます。

「今年の巫女さんはおっぱいも大きくて器量よしじゃ、今年のボゼの子らは幸せもんじゃ。」

少年の親達やおじいちゃん、おばあちゃんたちは大喜びのようです。

「あのおっぱいと尻、ヤバすぎるだろ」

若い漁師が祭半纏で下半身を隠しておちんちんをしごいていました。

彼女が踊る様子を村人たちが酒盛りをしながら総出で見守っています。自分の娘のように育ててきたスバルの体を何百人と言う匹の男たちがギラギラとして目で見るのを見ているのは少し複雑な気分です。

そして、彼女のセクシーな踊りが終わると、いよいよボゼの登場です。

祭壇の扉の向こうに、極彩色の仮装した少年たちが、緊張の面持ちで出番を待っているのです。

中村賢雄君、別府紳助君、友坂律夫君、東條明君、鯉登光太郎君、5人の少年たちは、アルカロイド系の成分の入った糖蜜をたっぷりとの間下げて興奮状態になっています。今か今かとスバルが彼らを呼ぶのを待っているのです。

全裸のスバルが朱色の口紅をひいた唇で誓いの言葉を口にします

「ああ、ボゼ様、どうぞわたくしの身体をお受け取りください。あなた様の御子を産みます。おお、神よ、どうか我が肉体に、あなたの御子の種を植え付けて下さい。」

彼女が祈ると、祭壇の扉が開かれて、少年たちが緩慢な動きで腰を振りながら次々と出てきます。ー

トコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコトコ 鼓動を刻むような太鼓の音。

少年たちは、仮面の隙間からスバルの豊に揺れる胸やむっちりとした尻を観察しながら、彼女の周囲を

ぐるぐると回ります。少年たちのおちんちんは、みんなビキビキに勃起していました。

そして楢原村長がスバルに向かって合図を送ります。指の両端を広げて見せる合図

「ああ、ボゼさま、お願い、早く、私の中に、、お情けを、、」

彼女はその合図を読み取り股を広げ、M字開脚をして、誘うように花園をひらきました。

その瞬間会場が大きくどよめきました。見学していた男の何人かは、慌ててトイレに書き込んでいきます。

場内が異常な熱気を孕み、部屋の空気は、次第に男女の放つ、性的なカオリにみちていきます。

「ボゼボウはじめませい!」村長さんがボゼ達にいいます。

極楽鳥の羽のついた棒の先端が足を開いている。スバルのクリトリスや陰唇。たっぷりとした乳房の先にあるピンク色の乳首に向けられます。羽による刺激が5カ所に加えられる、まさに彼女はとんでもない快楽に見舞われていることでしょう。

赤い羽根が全身を撫でまわし愛撫していきます。

羽が触れるたびに、彼女が切ない声を上げて体をびくんびくんとふるわせました。

「ああ、だめぇ、そんなところ、、あっ、ああ、、」

少年がスバルの胸に手を伸ばそうとしましたが、村長さんが制止します。

 

「巫女に触るのは、気をやらせてからだ!しっかり羽で追い詰めなさい!」

少年は名残惜しそうにスバルから離れます。

「ああ、いい、もっとして、、」スバルの息遣いが荒くなります。

「おい、もう我慢できねえ、俺も交ぜてくれよ」

一人の青年がスバルの身体を触り、動画に撮ろうとします。

補助金目当てで島に入村したよそ者です!

「何をするんだ!新参者め!まだ儀式の途中だぞ。」

村長は怒鳴りつけました。

「だって、こんなエロい体見せられて、じっとなんかしてられっかよ」

「黙れ!!神聖な儀式を穢すものは、ボゼに殺されるぞ!!」

「なんだと、、、」口答え、仕掛けた青年の顔面にボゼのボゼ棒が振り下ろされました。

「スバル姉ちゃんは俺たちの巫女だ!誰にも渡さないよ」

五人の少年たちが嫉妬と麻薬的成分に興奮し青年をめった打ちにしました

手に持ったスマホもぐちゃぐちゃに潰されました

「ぐえっ」男は口から泡を吹いて倒れました。

「いいぞボゼども!馬鹿野郎が、大人しくしてればいいものを。」

村人たちは男に罵声を浴びせました。

「あれほど説明したのに、これだからよそ者は!罰当たりが!」

村長も怒りをあらわにしています。

「さあ、気を取り直して巫女様を羽攻めするんだ!」

再びスバルの敏感な部分に赤い羽根が押し当てられます。

「うわぁ、またきた、いやあ、すごいぃ、ああん、お姉さん イッちゃう、。」

スバルが甲高い喘ぎ声をあげました。少年たちは、その声にさらに興奮して、彼女の体をくまなく刺激していきます。「ああ、あああ、だめ、おまんこもぉ、おっぱいも、お尻も、気持ち良すぎて、もう、、ダメ、、キちゃう、、❤️イクイクッ❤️」

スバルのの体がビクビクと痙攣し、大量の潮を吹きました。

村人の見ている前で、彼女の股間から吹いた潮が陽光に照らされて虹がかかります

「ああ、なんてこと、、だ、、今年のボゼ祭りは幸先がいいぞ!」

村長さんは、感動におももちで呟きました。

「お前たち、時はキタァ!ボゼどもぉ!巫女様に触っていいぞ!」

少年たちは絶頂したスバルに興奮して我を忘れて群がりました。

中村賢雄君はスバルを抱きしめて唇を奪いました。

別府紳助君と友坂律夫君はスバルの左右の乳房を仲良くシェアして触り始めました。

東條明君は絶頂してぐったりしているスバルの足を開かせて割れ目を犬のようにペロペロと舐めています。それに呼応する形で鯉登光太郎君はスバルのお尻とアナルを攻め始めました。すべての性感帯に1人1人少年がついて更なる興奮の高みへと彼女をおいやっていきます。

「スバル姉ちゃん好きだぁ」中村くんが何度も何度も彼女の唇を奪います

「ああ、だめぇそんなにしたら感じちゃう❤️ああ、すごい、ああ、、」スバルの瞳は虚ろになり、体は小刻みに震えて、少年達のなすがままになっています。

別府君と友坂君は夢中になって、スバルのおっぱいを触っています

「スバル姉ちゃんのおっぱい母ちゃんより大きい❤️」

「ああ、、、、吸わないで、、、」乳房を揉まれて、乳首を指で責め立てられて

スバルは体をビクンと震わせます。

その反応を見て、二人はますます興奮して、胸への愛撫を続けました。

「スバル姉ちゃんのおまんこ、僕の指を飲み込んでくるよ❤️」

 

そして、東條君はついにスバルの割れ目に指を入れ始めました。

「んあっ、、そ、、、だめ、いいっ、❤️もっと奥まで来ていいよ❤️」

鯉登くんは、彼女のお尻の穴をほじくりながら松果体を刺激します。

「スバル姉ちゃんのお尻熱いよ、ビクンビクンて痙攣して❤️」

東條君と鯉登君の前後の手の動きがシンクロし、スバルの体をまさぐります。

「ああ、お尻はだめ、もう、許して、おかしくなるぅ、、」

彼女は涙とよだれを流し、尻をガクガクと揺らします。

「ああ、ボゼさま、お願い、イカせてぇ、、」

スバルが少年達に懇願しました。

「よしボゼども、。巫女に二度めの気をやらせろ!さすればお主ら念願のマグワーイへ移れるぞ!」

楢原村長が発破をかけました。

「スバル姉ちゃん、いくの!ほら、みんなの前でイキなよ!」

まさに村人の衆人環視の前での強制絶頂!です。

「ああっ、もうだめ、キちゃう、、ああああああ、イグゥーー❤️」

スバルが腰を突き出しブリッジするようにそり返りイキました!本日二度めの潮吹きです。

「おお、、」「今年の巫女は別嬪なだけじゃねぇ!極上のエロ娘だ」「ああ、、あの子とセックスしてぇ」

会場にどよめきが起こりました。

「よくやったぞ!ボゼども、男は女をイカせて一人前だ!さあ、マグワーイだ!」

村長はボゼに向かって叫びました。。

「マグワーイ!マグワーイ!マグワーイ❤️マグワーイ!マグワーイ!マグワーイ❤️」

周囲がマグワーイを連呼し少年達にスバルの性器への挿入を勧めます。

少年達はフルボッキ、先走り汁ダラダラです。1番最初にスバルを犯すのは誰か?

ガキ大将の中村賢雄君か、優等生の別府紳助君か、おとなしい友坂律夫君か?はたまたスバルガチ恋の東條明君か?同じくガチ恋ライバルの鯉登光太郎君か?

真っ先に動いたのは東條君と鯉登君でした!「僕がさきだよ!」

二人が同時にスバルに襲いかかります。

「ダメェ!私まだイッてるのぉ、、ああん、、」

「スバルお姉ちゃんやらせてよ!」と東條君

「初めては僕が!優しくするから、、」と鯉登君

少年達が我先にとスバルに覆いかぶさります。

「やめてぇ、、乱暴にされたら壊れちゃう、、」

二人の少年はスバルの両足を抱えて無理やり広げました。

「やめっ、、そんなところ見ないでぇ、恥ずかしいよぉ」

抗うスバルに躊躇う鯉登君、そこへ東條君が先行しました!

「スバル姉ちゃんのここに入れるんだね!」東條君は挿入しました。

「ああ、だめ、東條君、、入れちゃだめ、、ああ、入ってくる、、」

「すごい、これがスバル姉ちゃんのおまんこ、ヌルッとして暖かくて気持ちいいよ」

「するいぞ東條!」半べその鯉登。

「喧嘩しないで鯉登君のはお姉ちゃんがしゃぶってあげる❤️」

スバルが優しく微笑むと少年のおちんちんを慈しむようにフェラチオしました。

「ああ、スバル姉ちゃんのお口きもちいいよ」

「俺も忘れるんじゃねえぜ!お姉ちゃん」

ガキ大将の中村君がスバルのアナルに挿入しました。

「あうっ!そこはダメぇ、、、お尻、犯さないで、、❤️」

「俺たちはスバル姉ちゃんの手でシコシコしてもらうよ」

別府君と友坂君がスバルの左右の手にちんぽを握らせました。

三穴同時陵辱➕両手ちんぽ握らせ!まさに究極で完璧な陵辱です。

 

「これぞマグワーイの「ボゼ五連者攻め」じゃ!行けボゼども」村長が興奮しました。

「ああ、おまんこ、お尻ぃ、すごひ、、おっぱい、、ああ、お姉さん、おかしくなっちゃうぅ、、ああ、イクゥーーー!!」

「うわぁ、すごい締め付けてくるよ、、僕の精液欲しいの?」

「ああ、出してぇ、東條君の童貞精子お姉ちゃんにちょうだい❤️」

「いくよスバル姉ちゃん!出すよ、ああ、出る、出ちゃうよ」

「俺も出す!スバル姉ちゃんのお尻に出る!」中村君んもスパートします。

「きて、いっぱい注いで、お姉さんの子宮を東條君のせーえきで満たして、、ああ、だめぇ、お尻にも中村君の出ちゃうよぉ、ああ、、、イキそう、、いぐぅ、、あああっ❤️」2人の射精と同時にスバルは絶頂を迎えます。3人分の大量のザーメンをお腹の中にぶちまけられてスバルは失神寸前になります。

しかし鯉登君がそれを許しません!

「東條の次はおいじゃ!」鯉登君はスバルと繋がったままの東條君を押し退けて彼女の割れ目に入れました。

「ああ、鯉登君、、イったばっかりなの、、やめてぇ、、」

「やらせてよスバル姉ちゃん❤️」イったばっかりの敏感マンコを貫く少年のペニス。

別府君もアナルを貫き、友坂君もフェラチオをさせてきます。

「だめ、やだ、抜いて、お願い、、ああっ!」

「おお、スバル姉ちゃんの中熱いぞ、すごいぞ!女の中がこんなに気持ち良いとは思わんかった!」

「お願い、もうピストン許して、もう無理なのぉ、、ああっ」

「スバル姉ちゃんの喘ぎ声可愛いよ、もっと聞かせてよ」

「ああ、もうらめぇ、、淫乱のスイッチはひ、、いっちゃう、、ああ、、」

「おら、いけよ!ほら、いってよ!ボゼに犯されてアクメ決めてよ!」

「ああ、だめぇ、、イグゥーーー!!ああ、イグゥーー!」

3人に輪姦されながらスバルは三度めの潮を吹きました。

「ああ、スバルは奔放で綺麗だ!」

私はイキはてるスバルの姿に興奮して自分の性器を弄っていました。

気がつけば周囲の大人達もそれぞれ自慰やセックスを初めています。

若い少年達の性の炎が全体に飛び火します。。

「マグワーイ!マグワーイ!マグワーイ❤️マグワーイ!マグワーイ!マグワーイ❤️」

「マグワーイ!マグワーイ!マグワーイ❤️マグワーイ!マグワーイ!マグワーイ❤️」

掛け声が部屋中に満ちます。

壇上ではボゼの少年達とスバルのセックスが続いてるいます。

少年達はひたすら快楽を求めて腰を振り続けます。

スバルはそんな少年達にされるがままに犯され、そして何度もイカされていました。

「あふぅ、、おちんぽがいっぱい❤️もっと、、もっと、セーシちょうだい❤️」

少年達の激しい突きにスバルはもう何も考えられなくなっていました。

もはやまともな意識があるのかすらわからないほどに堕ちています。

そんな彼女に少年たちは容赦なく欲望をぶつけます。

やがて限界が来た少年達が次々に膣内射精しました。

ドピュッ!ビュルルルー! スバルの膣内にたっぷりと白濁液が注ぎ込まれます。

彼女はその感覚だけでまたイッてしまいました。

白濁にまみれた人形のように横たわるスバル、、。

「よくぞ遂げたり!ボゼどもよ!我らもマグワーイを解放せん!」楢原村長が告げます。

それと同時に会場全体がフリーセックスの状態になります。

 

スバルに魅了された一部の青年団員は獣のようにみんな我先にとスバルを犯そうと殺到します。

「巫女に触るな!」「退けスバル姉ちゃんはボゼであるぼくらのものだ!」

少年達はボゼ棒をもってスバルを守ります。

しかしそれは逆に青年たちを煽る結果となりました。

「邪魔する奴らは殺すぞ!」「巫女を犯せ犯せ!犯しちまえ!」

「ボゼなんて関係ねえ!」「俺のチ×ポで孕ませてやるぜ」

青年たちの興奮は最高潮に達しました。

もはや誰一人として正常な思考をしている男などいませんでした。

5人のボゼの少年達は必死の抵抗虚しく殴り倒されます。

スバルは性液まみれの身体で立ち上がり言いました。

「スバルを犯していいから、、お願い、この子達には乱暴しないで、、」

「ああ、、それならいいぜ!朝まで犯しまくってやるぜ」叫ぶ青年たち

しかし青年団を迎え打つ心強い援軍が現れました。

「若い子がおちんちんボッキさせて❤️おばさん達が犯してあ❤️げ❤️る❤️」

それは婦人部のみなさんでした。熟れた女体がやんちゃな青年達を組み敷きます。

青年一人におばさん三人という逆レイプです。

「ああ、ダメだ!俺たちはスバル姉ちゃんを、、あうっ」

「あら?あなたは女を犯したいんでしょう?おばさんが好きなだけ相手してあげる❤️」

「ああ、違うんだ、俺達は、、ああっ射精るっ!」

一人の青年があっけなく射精してしまいます。

「うふふ、おばさんのおっぱいに負けたのね、可愛い坊や」

「ああっ、俺もだ、我慢できないよ」

「やめて、おばさん達、lうわぁああ」

次々と射精してしまう青年たち、まさに搾精祭でした、

「お前ら、巫女とセックスして、はねっかえりどもから巫女を守り切った!好きな女を愛して守る!これが大人の男の作法じゃよ、しっかり覚えておくんじゃぞ」楢原村長はボゼ達にいうと祭壇の扉の向こうに誘いました。

少年達にはこれからここで行われる大人たちの乱痴気騒ぎはまだ早いからです。

ボゼの少年達とスバルが仲良く抱き合って祭壇の扉の向こうへ消えていきました。

それは姫様を守る小人達のようにも見えました。

これから彼らは風呂場で禊をして、特別な部屋で朝までゆっくり過ごすのです。

さて祭り会場はボゼと巫女の退場のあとはまさに乱行交パーティとかしています。

私も相手を探します。薬丸潤ちゃんがエプロン姿で甲斐甲斐しく祭りのお料理を運んでいました。

そこへいやらしい青年が2名、乱暴に襲いかかるのが見えました。

「おい、薬丸亭の潤ちゃん、祭りの日もお手伝いかよ!こっちこいよ、可愛がってやるぜ!」

「いやです、離してください!」「今日はボゼの日だぜ、犯してやっからよお」

「きゃーーーーーーーーーーーー」押し倒される潤ちゃん。

「うっひょー、たまらねえぜ」

「やめろ!その子に手を出すな!」

私は怒りに震えました。

「うるせえ!なんだてめぇは!俺らはボゼの日に女を抱く権利があるんだよ!」

「そうだ!引っ込んでろ!」

青年たちは私に殴りかかります。しかし私は武道の心得があるので怯みません。

「うおおぉ!」青年たちが突進してきます。

「ぐははは!バカが!」「死ねぇー!」

二人の拳が私の顔面を捉えたかにみえたその時、私の素早いカウンターが彼の顔面を捉えていました。

 

「ぶごあ!?」鼻血を吹き出して倒れ込む青年。

「この野郎!ぶっ殺してやる」もう一人の青年が襲い掛かって来ます。

しかし次の瞬間、彼は地面に転がされていました。私がすねを足蹴にして倒したのです。二人はあっという間に気絶させられました。

私は潤ちゃんを助け起こしました。

「大丈夫ですか?」「はい、ありがとうございます。柳沢先生、あの、もしかして、今日はお相手は、、」

「あはは、ばれちゃいました?実はあぶれてしまって、、。」

「そうですか、よかったら私のお相手してくれませんか?うちはお祭りの仕出ししてるから、セックスは断らないようにママからも言われてます。でも野卑で乱暴な人は嫌なんです。でも先生になら❤️」

南国のスレンダー体育少女!これはもうやるしかありません。

私はその場で潤の細い身体を抱いて唇を奪いました。

セックスも未熟な少女にとろけるようなディープキス。

舌を絡め唾液を流し込みます。

「んちゅ、、れろ、、じゅるる、、ぷはっ、、」

息継ぎするたびに漏れる甘い吐息。

彼女の小さな胸を揉んで乳首を摘まむと敏感に反応しました。

「ああん、先生ダメですぅ、、恥ずかしぃ、、」

「何言ってるんです。こんなに感じてるじゃないですか?お互い裸になって素直になりなさい。」

私は服を脱ぎ捨てると勃起したペニスを見せつけました。

「ああ、大きい、、すごい、、」

「ほら、君の身体を見せてください。」

潤は顔を真っ赤にしながら、制服のスカートをたくしあげます。

そこには男に剥ぎ取られたのか下着はなく、幼い性器が露わになります。

日焼けの後の白と茶色のコントラストが堪りません。

「ああ、綺麗だ。」

「そんなことないです、、」

「いやいや、とっても可愛いですよ。」

「ああっ、、」

私は彼女を抱きしめながら、その未成熟な性器に指を差し入れました。

膣内は狭くそしてとても熱くなっています。

「ああ、あああぁ」ビクン!ビクビクッ!潤は身体を震わせて絶頂を迎えました。

「ああ、、ああ、、」

潤は放心状態です。

「さあ本番はこれからですよ」

私は彼女の両足を広げて腰を掴み一気に挿入します。

ズブッ!

「ああああっ!」潤は大きく目を見開きます。

「痛かったかい?」

「いえ、、すごく気持ちいいです。」

潤は笑顔で答えてくれます。

「ああ、、先生のおちん×ん、、奥まで届いてるよぉ」

「ふふ、可愛い子だ。おちんちんの気持ちよさをたっぷり味わいなさい❤️」

「はい、、」

潤は健気に私を受け入れようと頑張っています。

私は優しく髪を撫でてやりました。

「潤ちゃん可愛いよ」「お転婆な私に可愛いなんて、、嬉しい、、❤️」

それから私は激しくピストン運動を繰り返します。パン!パァン!肌が激しくぶつかり合います。

「あうっ、激しいよぉ、、」

「まだまだこれからだよ、いっぱい愛してあげるからね。」

「はい、先生、お願いしましゅ、、」

潤は必死で私にしがみついてきます。「ああっ、奥まで先生のが届いて、、ああ、、イグッ❤️」

「どうだい?おちんちんは気持ちいいだろう?」

「はい、先生のおっきなおちんぽ大好きですぅ、、もっと突いて欲しいのぉ、、」

 

恥じらいながらの潤のリクエストに応えて私は更にペースを上げます。

「あっ、あっ、あっ、すごすぎるぅ、またイクゥウ、、❤️」

潤は再び絶頂を迎えて朦朧としてしまいました。

私は失神した潤の割れ目に濃い精液を流し込みました。

「うっ、出る!」ドピュッドピューーーー!ドクンドクン!

「うう、、熱いの出てるぅ、、」

潤は無意識にそれを受け入れていました。

そして私は彼女の中に入れたまま、浅くピストンしながら彼女が意識を取り戻すのを待ちました。高校3年生の女の子のおまんこにちんぽの楽しみ方をじっくりと教育したのです。彼女の割れ目は、今まで以上に敏感に、そして男にとっても心地よいものに私の手で作りかえられて行きます。無垢な少女に男を教える以上の喜びは他にはありません。

そして彼女は15分ほどで夢から目覚めるように目を覚ましました。彼女の乳首はビンビンに硬くなり、割れ目からがおもらししたように愛液が垂れていました。

「やっと目を覚ましましたね。潤ちゃん❤️今まで感じたことのないような絶頂を味あわせてあげましょう。四つん這いになってお尻を向けなさい。」

「あああ、、恥ずかしいけどさからえない、私、先生に支配されちゃってる。」

私は潤を四つん這いにさせて後ろから責め立てました。

バックからの挿入はより深く潤の奥を刺激します。

「ああっ、先生のおちんちんで私の子宮が押しつぶされちゃうぅ」

「ほらほら、ここがいいんだろ?」

「はいっ、そこがいいのぉ、先生のでグリグリされると、おかしくなっちゃいます。」

「潤ちゃんはおちんちん大好きなエッチな子ですからねぇ。」

「はい、潤はおちんちんが大好きです。先生の極太おちん×んが欲しくてたまらないの。」

「じゃあ、そろそろフィニッシュだ。しっかり受け止めるんだよ。」

「はい、ください、先生の子種汁、潤にたくさん注いでぇ」

「よし、いくぞ、潤❤️、くっ、、」

どぴゅっ!どくっ!びゅーっ!ビュッビュー!

「ああっ!すごいぃ!あついぃ!ああっ!ああん!ああっ!イグゥ!!」

ビクンビクン!プシャー!彼女は、足をV字型に開いて、ビクビクと痙攣しながら絶頂しました。

完全にイキ果てて蛙のように足を開いて倒れています。彼女にとってこれほどのアクメの経験は初めてだったのでしょう。おそらく良い思い出になるはずです。

 

エピローグ

こうして祭の夜は終わり朝を迎えました。

巫女の部屋からスバルが実に仲睦まじい様子で少年たちと出てきました。

少年たちは全員彼女に恋をしている。私はそう直感しました。

「師匠ーーーーーー❤️」そんな少年たちの思いをよそに彼女が私に駆け寄ります。

「スバル、青臭い子供たちとのセックスじゃ満足できないだろ?この後、宿に帰って私がみっちりと可愛がってあげるよ。」

「師匠❤️今日の師匠めちゃくちゃ優しい❤️」

私は少年たちの前で彼女の肩を抱き乳房に手を置きニヤリと笑いました。

圧倒的な大人の男の力を見せつける、このことが将来少年たちの成長のバネになるはずです。

ボゼとして女を抱き、他の男たちから女を守り、その後で優しく睦み合う。昨日の夜は、少年たちにとってかけがえのない思い出になるでしょう。そしてスバルは少年たちの心の中でいつまでも天使のように思い出されるはずです。

そして、それを奪っていく大人の男、克服すべき憎しみの象徴として、私の姿は刻まれたはずです。

「スバル姉ちゃんを返せよおっさん!」

東條君がボゼ棒を持って、殴りかかるところを取り上げてしたたか打ちすえました。

他の男の子たちも立ち向かってきましたが、剣道の有段者の私に勝てるはずもありません。私は少年たちを見下していいました。

「少年たちよ強くなれ!それが女を愛するための条件だ。個人の自己実現なんかどうでもいい、すべてを捨てて、女を守り、愛してみろ!その先に男の道が見えてくる。嘴の黄色いひよっこめ!この娘はお前らには、10年早い、男を磨いて出直して来い!」

「スバル姉ちゃん!5年待っててね、俺が絶対に迎えに行くから、俺本気だから!」

東條君が叫びます。

「東條君ったら男前❤️、お姉ちゃん覚えているよ❤️もし5年経っても気持ちが変わらなかったら、柳沢先生のところに私を攫いにきてよ❤️」

彼らは、今日の思い出を糧にきっと強い男に成長するはずです。

もしかしたら東條くんはいつか年上のスバルにプロポーズするかもしれません❤️

その時には、彼がスバルにふさわしい男かどうか私が見極めてやるつもりです。

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