日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
月末の土曜日の夜になると、俺の家に村の男たちが集まってくる。漁師のおじさんや村役場の職員、土建屋のおっさん、俺の学校の先生。そして俺の母さんは居間でお酒を用意して男たちを迎える。
いつもの母さんとは違う。お化粧した女としての母さんがそこにいる。
これから俺が見たくなかったことが始まるのだ。母さんは男たちに媚びて、彼らの望むままに裸になり、集まった全員に俺と父さんの見てる前で抱かれるのだ。
俺と親父は部屋の隅っこで正座をさせられてそれを見る。
「秋江さん、あんたも大変だな、馬鹿な旦那を持ったせいで、こんな償いをしなきゃならんとは、」
近所の漁師の高部さんがお酒を次ぐ母さんの胸を触った。
「でも肌も綺麗で、胸も張りがあって、20代で通じる若々しさだね」
村役場の太田さんが、母さんの左胸の乳首のあたりをしつこく指でいじっていた。
母さんはあの頃34歳、俺の自慢のお母さんだった。若々しくて綺麗で優しくて長い黒髪がとっても綺麗で、村の人たちからも人気があって、本来はもっと幸せになるべき人だったんだ。あのクソ親父がいなければ。
「和也くんのお母さんは本当にきれいですね。私とキスをしましょう。あなたはほんとに美しい❤️」
俺の高校の担任の神崎先生が母さんの唇を奪う。今回で男たちとセックスをさせられるのは3回目、母さんは今でも、父さん以外の男とキスをするときに、悲しそうに眉をひそめる。
「ひひひ秋江、そんな嫌そうな顔するなよ。どうせここをいじられればエロいスイッチが入って乱れるんだからよぉ!」土建屋の川崎が力ずくで、母の足を開かせてスカートの中に頭を埋めた。おそらく母の敏感な部分いやらしく触っているに違いない。
「ちくしょーー秋江ぇ、、」俺の隣で親父が情けなくうめく。全ての原因を作ったくせに、、、、。
親父は宮城県のこの小さな漁村で定食屋をやっていた。母さんと2人、それなりに順調にやっていたと思う。しかしどこか山っ気のある親父は仙台の業者が持ってきた太陽光発電の話に飛びついた!
そして漁師の高部さん、村役場の太田さん、神崎先生、土建屋の社長の川崎に借金をして村の外れの耕作放棄地を買い取って太陽光発電の投資することにしたんだ。しかし、出資金を受け取った業者は、工事の1割もしないうちに姿をくらまして。我が家には膨大な借金だけが残った。
地方に住んでいるみんなが知ってると思うけど、小さな村で自己破産、何か許されないからね。
とにかく完済するまで許してもらえない。それができなきゃ「肉払い」だ。
わかりやすく言えば、体で返すということ。親父は定食屋で手一杯だから、結局うちの母さんが男たちを慰み者になることで返済しているわけだ。
「あ、、ああっ、、、、いや、、、、」男達に囲まれて、母さんは小さなうめき声をあげた。男たちは、最初は服の上から、そして次第にシャツのボタンを外して、胸をあらわにし、スカートのホックを外して、母さんのパンティーを晒した。34歳の女ざかりの母さんの裸は息子の俺から見ても魅力的だった。
「秋江さんの乳首が感じやすいねぇ、。ほら、こんなにもビンビンになってる。」漁師の高部さんは母さんのブラジャーを流して乳首を指でつまんでいる。もう片方の手では、濡らしたブラジャーの匂いを嗅いで恍惚とした表情を浮かべていた。
「いい表情だ。おっぱいを触られて頬を染めて、でも次第に吐息が高まって、ああ、、秋江さんのおっぱい吸わせてもらいますよ」村役場の太田さんが母の乳房にむしゃぶりついた。
「やん、、そこ、、だめぇ、、ああ、、、あ、、、、、吸わないで、、んんふっ❤️」
母は胸元まで真っ赤にして恥ずかしそうに顔をそらす。
「あぁ、、もう我慢できない。秋江さん、僕のものをその綺麗な唇でしゃぶってください❤️」
神崎先生がズボンのベルトを外して、勃起したおちんちん、俺のお母さんの顔に押し付けた。いつも優しい先生の顔とは違うオスの顔をした先生。
「ああん、、せんせい、、それは、、和也と夫が見ている前で いやぁ、んんんぐぅあ、、あ、、」
先生は母さんの鼻先にペニスを押し付ける。母さんは両手でそれを押しのけて必死に抵抗する。
「あ、、和也、見ないで、、」母さんは泣きそうな顔で俺に懇願する。俺は正座したまま、目線を下に落とす。
「お願いです、秋江さん、私のものを口に含んでください。乱暴な事はしたくないんです。ほら、口を開いて!」
神崎先生は、母さんの頭を押さえつけて、無理矢理におちんちんをしゃぶらせた。
母さんは苦しげに嗚咽をあげる。
「うわっ、すごい、、秋江さんが私のものをしゃぶってくれてる気持ちいぃ!」
先生は母さんの口に自分のペニスを突っ込んだまま、腰を動かしはじめた。
「おい、子供と旦那の前でフェラチオして興奮したのか?おまんこがぐちょぐちょに濡れてきたじゃないか。」
土建屋の川崎がスカートまくり上げて嫁さんの濡れた割れ目を男達に見せつけた。
男たちがゴクリと生唾を飲む。
俺も思わず母さんの性器をまじまじと見てしまった。ピンク色の陰唇が濡れて小さな膣穴が見えた。
「ひひっ、イクまでクンニしてやるぜ!ほら、みんなの見てる前でアクメを決めろよ!」
土建屋の川崎は、母さんの股間に顔を埋めて、激しく舌で舐め回していた。
「ああ、、許して、あっ❤️そこ、、だめぇ、、指入れないで。それだけは勘弁して、ああっ❤️」hey
そして母さんは涙を浮かべながら、男たちのなすがままにされていた。
「秋江ぇ!俺の、、ああ、、川崎さん、やめろ、やめてくれ!やめてくれええ!!」
親父は床に拳を叩きつけ泣き叫んだ。
「うるせぇぞ!甲斐性なしのド借金野郎が!テメーは黙ってそこでシコれや!!!」
土建屋の川崎が親父を怒鳴りつける。
親父は無言のまま、下半身だけ露出させて、右手で自分のものを握っていた。
「チクショーーーー!あーーー秋江ーーーーーーーーー!!!」
親父は情けなく声を上げて射精した。
「ははははははははは!!こいつバカかよ。奥さんがお前のせいでおもちゃにされてるのにセンズリこいて射精してるぜ。」男たちが笑う。俺も心の底から親父のことを軽蔑した。
でも俺の下半身も母さんの姿に熱くなっていたんだ。
「さて、秋江さんのおまんこの具合はどうかな?」
役場の太田さんが母のスカートを脱がせた
「おお、もうびしょ濡れじゃないですか。秋江さんも感じているんだね。嬉しいよ。今日、ここに来る前に我々四人はくじ引きをしておいてね。1番最初にオチンポを入れるのは私と決まったんだ。よろしく頼むよ。秋江さん」
「ああ、、だめ、そこは許してください。ああ、、だめぇぇ」
母さんは抵抗するが、太田さんは母の足を掴んで広げて、濡れ具合を確かめるように太い指を2本おまんこに挿入した。
「ほら、僕のものをここに入れてあげるからね。もうこんなにもトロトロだ。」
「ああっ、、いやぁ、、だめ、、ああっ、、ああっ、、」
母さんは涙を流して喘いだ。
「秋江さん、入れるよ。」太田さんは自分のものを母さんの秘部に押し付ける。
「いやぁ、、お願い、、それだけは、、」母さんは哀願するように言った。
「いいねぇ、その表情そそりますねぇ。じゃあ入れさせてもらいましょう。」
太田さんはゆっくりと腰を進めた。
「ああああああああ、、入ってくる、、いやぁ、、だめぇ、、」母さんは首を振った。
「おおぉ、これは最高だ。秋江さんの膣内なかはとても暖かくて柔らかい、それに締め付けてくる。まるで私のものを離さないようだ。」太田さんは、ゆっくり腰を動かし始めた。
「ああ、、ダメぇ、、いやぁ、、んんっ、、ああん、んんっ、んんっ❤️」
母さんは口を半開きにして、淫な声をあげた。
「はっはっは、そんなにいいのか?秋江さん。膣の中がうねうねと動くぞ。」
「あああぁぁぁっっっっ❤️」
母さんの口から悲鳴のような喘ぎ声が漏れた。
パンッ!パァン!という音とともに母さんの尻に打ち付けられる太田さんの腰。「ああん、いやぁ、、ああん、ああん、いやぁ、、」
母さんは涙を流しながら顔を横に振る。しかし母さんの腰は男を求めるようにグラインドしていた。そして自ら大きく足を開き男の首に手を絡めて尻を振った。
「おい、どうだ?私のチンポは?秋江さん気持ちいいだろ?」太田がニヤつきながら聞いた。「はい、すごく大きいです。ああっもっと突いてぇぇ、❤️、あああっ!」
「はっはっは!そうか、なら望み通りにしてやる!出すぞ!」
太田は腰の動きを早め母さんの中に射精した。どぴゅどぴゅ
「いやぁ、出てる、激しいぃぃ、ああっ、イクぅ、イッちゃいます!」
「イケ!私のものでイキ狂え!」
「ああっ、ああっ、ああっ!あーイクッーーーーー❤️」母さんは絶頂を迎えた。
「ははは!潮まで吹いてイクとは!秋江さんは陰乱だな。次は俺の番だからな!」
漁師の高部さんが、お母さんの腰を押さえつけて四つん這いにさせた!
そして大きな体で押しつぶすように母さんの白い尻を抑え後から貫いた!
「おら!おら!どうだい!俺のはデカイだろう!ああ!締まるぜ!秋江さんのまんこはよぉ!」
「ああっ、だめぇ、ああっ❤️奥まで届いてる、、んんふぅ、、❤️」母さんは甘い吐息をあげて悶えた。
「ほら!ほら!ほら!いくぜ!中に出してやるからな!孕め!秋江!」
「あああ!だめぇ!中は、赤ちゃんできちゃう!ああ!だめぇぇぇ!ああっ!イクゥーーーーー❤️」
母さんが甲高い声を上げて叫んだ。母さんのお尻がビクビク痙攣にしている。
「あ、、、ああ、、奥に流し込まれている、、」
どうやら、膣の奥深くで高部さんに中出しされているようだ。
母さんは、放心状態でぐったりしていた。
川崎は次の順番を待っているかのように、自分のペニスをしごいていた。
「またダウンするのは早いぜ、秋江❤️エロ乳揉みながらガンガンピストンしてやるからな!」
母さんは、仰向けに寝かされて股を大きく開かされた。
川崎の筋肉質の褐色の体が母さんの白い体に重なる。そして激しく腰を振りはじめた。
パンッパチュッパンッパンッ 肉のぶつかり合う音が響く。
俺は思わず見入ってしまった。
母さんのおまんこには太くて長い男の物が突き刺さっている。
それが前後に動いてる。
俺のおちんちんは痛いくらい勃起していた。
すると後ろから肩に手が置かれた。
振り向くと、神崎先生だった。
先生は微笑んでいた。でも目は笑っていなかった。
「君は、自分の母親が犯されているのに、興奮しているのか、私たちと同じように彼女を蹂躙したいと思っているのかい?」その言葉を聞いて、全身の血が凍りついたような気がした。
俺は黙ってうつむくことしかできなかった。
先生は続けて言った。
「私は君が羨ましいよ。あんな美しい人が、母親としてそばにいて、君を甘やかしてくれてるんだろうね。秋江さんは優しい人だから君が望めば性的行為にも応じてくれるんじゃないかな?川崎さんが終わったら先生と一緒にお母さんと楽しもうじゃないか。さあズボンを下ろしなさい。先生と一緒に秋江さんの艶姿をみようじゃないか。」
そして俺たちは、母さんたちが川崎のやつとセックスするのを見続けた。
母さんはもう抵抗しなかった。むしろ自分から腰を振っていた。
「ああ、いいわぁ、もっとぉ、ああっそこぉ、ああん、いやぁ、ああ」母さんは淫らによがった。
「秋江!俺のちんぽと旦那のちんぽどっちが気持ちいいんだよ?正直に言ってみろよ。」川崎が問う
「ああ、そんなぁ、ああっ、わからない、ああん、ああ、気持ちいいっ❤️」
「秋江!こんなにちんぽキュンキュン締め付けて言い訳するんじゃねーよ。さっさと白状しろよ。」
「ああ、知らない、、そんなの言えない、、」
「ちっ!この淫乱女!じゃあこれでどうだ!」
川崎は母さんの腰を持ち上げて上から下に落とすようにペニスを打ち付けた!
「ああ!深いぃ、川崎さんのほうがいいのぉ❤️ああ、ああ!ああん、いぐぅ❤️だめぇ、ああ、イクッーーーーー」母さんは絶叫した。
「うひょーーしめつけてきやがる!射精すんぜオラァ!」
「いやぁ、中はダメぇ、ああっ、いやっ、あああああああああ!!」
母さんは背中を反らせて絶頂を迎えた。母さんのおまんこから愛液が吹き出す。
「ははは!すげーな!まだ出てくるぜ!」
「ああ、だめぇぇ、ああっ」
母さんは余韻に浸るように体をヒクつかせてた。
「秋江さん、川崎と太田に出されて、イキすぎて辛そうだね。でもあんたの艶姿を見て、ワシももう限界だ。入れさせてもらうよ。」うつろな目で、横たわる母に高部のおじさんがのしかかった。
日焼けしたおじさんの体が母さんの白い体に絡みつく。
「ああ、、もう、、 おちんちんは嫌、、ああ、、ゆるして❤️」
「熟れた身体で誘惑してる。あんたが悪いんだよ。」
そして太い腕で母さんの腕を押さえつけた。
「秋江さん、入れるぞ。慰み者になるのが金を貸した条件だからな、抵抗は許さんよ。ええな!」
「は、、はい。」
母さんは虚な表情で小さく首を縦に振った。
「おお、すごいなぁ。秋江さんのまんこ最高だよ。柔らかくて暖かい。」
高部はゆっくりと腰を動かし始めた。
パンッパチュッパンッパンッパンッ
「ああ、高部さんのが、、奥に、ああ、ひぃああっ、ああ❤️」
母さんは苦しそうに悶えた。高部さんは、母さんのおっぱいを鷲掴みにしながら腰を振った。
「ああ、秋江さん、清楚なあんたがこんなに見られてたまらんな❤️出るぞ。全部受け止めてくれよ。」
「ああっ、高部さん、、だ、、めぇ!あああ、、出てる、、奥でびゅーーーびゅーーーー出てる」
母さんは大きく痙攣していた。これ以上はとても見ていられなかった。
「次は俺だぜ!」
「秋江、お前のマンコをたっぷり堪能させて貰うぜ。」男たちは、すでに勃起を取り戻している。
さらなる凌辱に怯える、母さん。
その男たちの前に、神崎先生が割って入った。
「みなさん、4番目は私ですよ。勝手に順番を取らないでください。」
男たちをなだめる神崎先生。そして先生はおれのほう向いて言った。
「和也君❤️こっちへきなさい。君もそろそろ女を知ってもいい頃だよ。」先生が言う。
「え、、そんな、俺、母さんを犯すなんて、、」躊躇う俺、でも、俺の目はずっと母さんの裸を見ていた。
「正直になりたまえ。とってもきれいじゃないか君のお母さんは❤️二十代と言われても通じる若々しさだよ。
そして先生はずっとさっきから君の行動を見ている。我慢してるんだろ、母親が息子の筆おろしをするなんて東北地方では当たり前のことだ。ありがたくやらせてもらいなさい。」
先生は俺の背中を押した。俺の頭の中で完全に理性の糸が切れたよ。
俺はズボンを脱いでパンツを下ろして、母さんの上にまたがった。
「母さん、ごめんね。でももう無理なんだ。」
「ああ、和也、、私たち親子なのよこんなこと絶対しちゃだめ、ああっ❤️だめ、ああっ」
俺は母さんの乳首を口に含んで舐めた。
そして右手を母さんのおまんこに入れて激しくかき回した。
グチョッグチャッグチャッ
「ああ!だめぇ!ああっ!いやぁ!ああっ!ああん!」息子の俺に割れ目を触られて母さんは甘い声を上げた。
「ああ、母さん!母さんがいけないんだ!こんなにエロい声出すから!」
「ああ!そんなぁ!和也ああっ!ああ!だめぇ!ああっ!いっちゃうぅ!」
男たちから何度も犯されてイカされた母さんのおまんこはとても敏感になっていた。
母さんがビクビク震えながら絶頂に達した。
でも俺は手を止めなかった。今度はクリトリスを攻め始めた。
「ああ!そこぉ!だめ!ああ!いぐっ!いっぢゃう!」
母さんは腰を浮かせて、プシャーっと潮を吹き出した。
「秋江さん!息子に手マンされてイクのですか?!いくときはちゃんとイクっていうんですよ!ほら!いいなさい!」先生は俺の動きに合わせて母さんの乳首をつまんだ。先生は、まるで母さんの体を教材のように扱って、俺に女の喜ばせ方を教えてくれたんだ。
「ああ!だめぇ!和也❤️ああ!いぐぅ!いぎます!ああ!いぐっ!ああ!いぐうっ!!」
母さんは絶頂を迎えた。おまんこから愛液が流れ出ている。
「ああ、母さん、綺麗だよ。」思わず言葉が漏れた、そして母さんの足を無理矢理開かせると絶頂したばかりの割れ目に勃起したちんぽをぶち込んでしまった。俺にはもう余裕がなかったんだ。どうせ射精するなら大好きなお母さんの中に出したい。俺はそう思っていた。
「ああ、母さん、気持ちいいよ。母さんの中暖かくてヌルヌルですごく締まるよ。」
「ああ、和也、、ダメ、、こんな、、ああっ!ああん!ああっ!」
母さんのおっぱいを揉みしだいた。母さんのおっぱいは柔らかくて手に吸い付くようだった。
パンッパンッパチュパチュンバチン
「ああ、母さん、出るよ、中に出すよ。」
「ああ、いや、、中は、お願い、それだけは許してああ、こんな、、ああ、許して」
母さんは観念して足を開いた。
「ああ、母さん、出るよ。」
ドビュッドビュッビューーーーーーーーーーーーーーーーーー!
「ああ、出てる、出てるわ、ああ、和也が、lああ、熱いのが母さんのおマンコに、、
「はははは!これで和也君も男だ。良かったな秋江さん。息子の成長をその身に感じて、、」太田は満足げに笑っていた。、
母さんの股間からは俺の精液が大量に流れ出ていた。
「ああ、、神崎先生、私も消えてしまい、こんなのいやです。」
すがるように見つめる。母さんに神崎先生はうなずいた。
「秋江さん、こんな苦痛も今日までですよ。借金の半分を私が肩代わりする条件で、秋江さんを肉払いの債務者から外してもらいました。この機会に旦那さんと別れて私のところに来なさい。すべて忘れて幸せになりましょう。」
神崎先生はお母さんに手を伸ばした。
「ああ、神崎先生、ありがとうございます。」
母さんは涙を流して先生の手を握った。
「神崎先生、母さんを連れていかないでください。」
「心配はいらないよ。母さんは先生が責任を持って幸せにする。それにこれは君のお母さんの望みでもあるんだ。家族と別れる代わりに借金は半分になる。残り半分の返済は君のお父さんが負うもので、和也くんは自由になれるんだよ。秋江さんは君の自由の為にも、僕と結ばれる道を選んだんだ。」と神崎先生。
多分、先生は最後の思い出に俺に母さんとセックスをさせてくれたんだと思う。
「はい、先生、、、母さんをよろしくお願いします。」
俺は泣きながら先生に頭を下げた。
「秋江!この裏切り者が、中古の女を捨てて、借金が半分になるなら安いもんだぜ、とっとと出て行きやがれ!」父さんが見苦しく悪態をついた。
「和也、本当にごめんなさい。あなた、さようなら、、」瞳に溢れる涙。
母さんは父さんと俺に向かって頭を下げると、部屋を出て行った。
やがて男たちもどやどやと帰っていく。
家に残されたのは、俺と親父だけだった。
「おい、クソガキ!お前も俺をバカにしてるだろう?落伍者で、寝取られで、ゴミみたいな俺を!」
親父は俺を殴りつける。(その通りだけよ!クズの自覚あるじゃんクソ親父!)
でも俺は抵抗せずただ殴られ続けた。
そして俺は、その日から学校にも行かずに家に閉じこもりきりになった。
親父は一旗あげてやると東京に行って音信も途絶えた、、、。
俺は一人ぼっちになって、毎日部屋の隅っこにうずくまっていた。
そんなある日、神崎先生から電話がかかってきた。
「和也君、元気かい?」
「神崎先生、、俺、何もかも嫌になってしまったんです。このままじゃ生きていけないけど、でも死にたくもない。」
「そうか、辛かったんだな。そんな君を買いたいと言ったらどうするね?」先生がいう。
「え?そんな、、でも、、」
「ああ、お母さんが私に買われたことで、君にはもう肉払いの債務はない。でもそれは大きなマイナスがゼロに
なったというだけで、浮かび上がるためには力がいる。」
「でも俺は、、どうしたら、、」
「大丈夫だよ。難しいことじゃない、君を買いたいという女性達がいるんだ。期限は7年間、高校から大学にかけてその女性達と暮らせばいい、衣食住は彼女達が面倒を見てくれるし、高校、大学の進学も面倒見てくれるんだ。
悪い話じゃないだろう?」
「え?そんなことが、、でもどうしてそこまでしてくれるんです?俺なんかのために。」
「君のためじゃない。秋江が辛そうだからね、、本当は君を先生の息子にするのがいいのだけど、私は秋江を独り占めしたいからね、自分勝手なやつだよ私は」そういうと先生は俺を共同購入する女性の写真とプロフィールを
見せた。
一人目は水無月 玲子、28歳。仙台の外資系企業のキャリアでスラリと長身のスレンダー、ショートカットにメガネのクールビューティー系の美女だ。
二人目は佐藤 杏里。22歳のBL本の人気漫画家で、童顔の可愛い感じの人だった。ちょいぽちゃのロリ巨乳だ。
三人目は 北条 美樹36歳、宮城の資産家の未亡人で清楚な和風美人、ぼっきゅんぼんのグラマラス美人でちょっと母さんに似ていた。
上の二人は北条美樹さんの豪邸にシェアハウスしているのだ。
自立した女性達で特定の男に束縛されるのを嫌って神崎先生に勧められて俺を買ったのだ。
お母さんゆずりの俺の顔立ちが彼女達に好まれたらしい。
もちろん屋敷を訪ねた時はドキドキだったよ。でも彼女達は優しく傷心の俺を受け入れてくれたんだ。
「ここが和也君の部屋よ、私のコトはお母さんのように思ってくれると嬉しいわ❤️」
清楚な美樹さんが優しく微笑む自分の部屋を与えられた。
「和也君、掃除洗濯は自分でしてね、ご飯はお姉さん達が作ってあげるわ❤️」共同リビングで玲子さんがエプロン姿でいった。今日のメニューはオムハンバーグ、俺が嬉しそうに食べると目を細めた意外に家庭的な人らしい。
「うみゅ、、和也君、きたんにゃ、、杏里だよぉ、、よろしくぅ、、❤️」ジャージ姿に鉢巻で出てくるのは漫画家の杏里さんだ。ダメな子で年上だがそこが可愛い。こうして俺と三人の同居生活が始まった。
優しくてお姉さん達に可愛がられて、仙台市内の高校に通う俺、部活もできて以前より幸せな日常だ。
俺の仕事は彼女たちとセックスすることだけど、3人はそれぞれ週一回ずつと決めて1週間のうちの四日間は俺の自由にさせてくれた。どうやらかけがえのない高校時代をちゃんと青春しなさいと言う彼女たちの計らいらしい。でも、俺は3人の魅力的な女性にすっかり夢中になって、自分の方から求めることもしばしばだったけどね。
ちなみに、3人ともセックスの性癖は様々だった。玲子姉さんはちょいS系、杏里はドM、美樹さんは優しくて俺を甘やかすセックスが大好きだった❤️
今日は玲子姉さんに部屋に行く、さっぱりとした実用的な部屋、几帳面な性格で、彼女は生理周期を把握して、事前にセックスのスケジュールを僕にくれる。ストレスの溜まるオフィスワーク、規則的なセックスが仕事のポテンシャルを高めるそうだ。
「和也ったら、ほんとに思春期ね❤️パンティを見ただけで、おちんちんがどんどん大きくなってくわ。」
玲子姉さんが笑う。
(そりゃなるだろう!仕事上がりのクールビューティーのタイトスカートに顔突っ込んでるんだからさ!)
「ああ、、玲子姉さん、ごめんなさい!」俺は自分から顔を押し付ける。
「ふふふ子犬みたいにガっついて可愛いわ❤️」艶然に微笑む玲子姉さん。自分からスーツを脱いで裸になる。
すらりと長い脚、ストッキングに包まれたヒップライン、細い腰と美乳、その完璧なスタイルに俺は見惚れてしまう。
俺も玲子姉さんも全裸になった。そして女豹のように、玲子さんは俺の上にのる。
「和也のここ!こんなに勃起させて、そんなに私とセックスしたいのかしら❤️」
ベッドに横になりながら、彼女の細い指先が俺のものを扱き、切れ長の目で見つめキスをする。
唇を吸い合い舌を絡め合う。
唾液が糸を引く。
「思春期の浅ましいガキのボッキちんぽ❤️食べてあげるわ、よがり狂いなさい❤️」
「ああ、、玲奈さ、、、ああっ❤️」
そして、そのまま俺のものを口に含む。
俺のものは玲子さんの口の中でビクンと跳ね上がる。
その美しい顔が淫らに歪む。
玲子さんが喉の奥まで俺のものにしゃぶりつく。
じゅぶ、ぐちゅ、ずぶっ、、卑猥な音を立てて、俺のものを激しく舐め上げる。
「ああ、、玲子姉さん、俺、ちんぽ溶けちゃう❤️」
俺は快感に震えて、思わず声が出る。
そんな俺を見て、妖しく笑いかける。そして俺の敏感な部分に歯を立てる。
「うあっ、玲子さん、、いやっ、あああーーーー❤️」
「イキなさい!」俺の体が仰け反る。
さらに玲子さんは俺のものの先を、尖らせた舌先でぐりっとえぐる。
どびゅーーーーーびゅーーーーー
俺は耐えきれずに、玲子さんの顔に大量の精液をぶちまけた。
「なんて量出すのよ。私の顔がびちゃびちゃじゃないの、それにすごいオスの匂い❤️」
玲子さんは俺の精子を飲み干すと、満足そうに笑みを浮かべた。
それから彼女はスレンダーな体で俺の顔の上にまたがる。
ぴったりと閉じた割れ目の中はジューシーな愛液で満ちている。玲子姉さんは顔面騎乗位が大好きだ。
そして俺の口をオナホ代わりにして、何度も絶頂するのだ。
「ああ、、いいわ、和也君、、そこ、、こんなことされて勃起しちゃうなんてあなたは変態ね❤️」
玲子さんは俺の口に熱い膣を押し付けて、腰を振りまくる。
俺は必死で舌を動かして、彼女の性器を味わった。
やがて彼女がオーガズムに達する。俺の顔の上で潮を吹き散らす。
その快楽に酔いしれながら、彼女は自分のクリトリスをいじり始める。
玲子さんの体は汗でしっとりと濡れ、肌は紅く染まり、甘い香りを放つ。
「ああ、、和也君、。いらっしゃい!そのいきり立ったもので、私の性器を欲望のままに汚しなさい。」
そして、俺の前で見事なV字開脚を披露して、俺を誘うのだ。「はい、、玲子姉さん、、」
「ああん、可愛い子ね、たっぷり可愛がってあげるわ。」
玲子姉さんは俺のものを優しく握ると、ゆっくりと自分の性器に挿入した。
「ああ、、玲子さんの、気持ち良すぎ、、ああっ❤️」どびゅーーびゅーーー
俺はその締め付けに我慢できずにすぐに射精してしまう。
でも、玲子姉さんは容赦しない。
「ほら!もっと頑張りなさい!男の子でしょう?」
俺は彼女に尻を叩かれ、勃起を取り戻す。
玲子姉さんは俺のものが再び大きくなったのを確認すると、今度は激しい上下運動を始めた。
俺のものが姉さんの中で暴れまわる。
「ああ、、いいわ、、和也君のおちんぽ、すごく感じるのぉ、、ああ、、イク、、イックーーーーーーーー」
玲子姉さんが絶叫すると、俺も限界を迎えていた。
「ああっ、、出るぅ、、姉さん、姉さん、、」
どぴゅ、、どぴゅーーー、、
「ああ、、和也君、、いっぱい出たね、和也君、意地悪な玲子のこと嫌いにならないでね、」
「好きです❤️玲子姉さん、、」
そして彼女は俺と抱き合って眠る。その瞬間だけ彼女は幼い女の子のような顔をする。緊張が強いられる仕事の中で俺とのひとときが安らぎになっていればいいと俺は思う。
美樹さんとはセックスの前に一緒にお風呂に入る。
お湯に浸かりながらのんびりとした時間を過ごし、母さんに相談するみたいに悩み事を話したりする。そして風呂から上がると、美樹さんは幼い頃、母さんが俺にしてくれていたみたい俺の体を洗ってくれるんだ。
彼女はとてもグラマラスで、おっぱいがおそらくGカップ以上ある。もうそれだけで俺のちんぽがビンビンだよ。美樹さんはそんな俺を見てクスリと笑うと、ボディーソープをつけた手で俺のものを優しく洗い始めた。
「和也君は本当に元気な子だね、よしよし。」
美樹さんは俺のものを優しく扱いてくれる。
「美樹さんのおっぱいで挟んで欲しいです。」
俺は恥ずかしくて顔を赤らめる。
「うふふっ、いいわよ、和也君だけ特別だよ❤️」
そう言うと、美樹さんはバスタブから出て俺の股の間に座る。
そして、その大きな胸で俺のものを挟んでくれた。
「ああ、、美樹さんのおっぱい、柔らかいよぉ、」
「どう?気持ち良いかな?」
「はい、最高です。」
俺のものはその巨乳に包まれてビクンビクンしている。
「それじゃ動かすよ、痛かったら言ってね。」
「はい、お願いします!」
ずぶずぶ、ずぶずぶ、、 俺のものは柔らかなおっぱいに犯される。
「ああぁ、、気持ちいぃ」
「良かった、嬉しいわ。」
俺のものがだんだん熱くなる。
「ああ、、射精るっ❤️」どびゅーーーびゅーーーーー
そして俺はとうとう我慢できなくなり、そのまま彼女の胸に大量に放出してしまった。
「ああ、ごめんなさい!」
「ううん、気にしないで。」
「はい、次は僕の番ですね。」
俺は興奮して息を荒げながら、彼女の乳首に吸い付いた。
そして、もう片方の手でもう一方の乳房を揉みしだいた。
「あん、和也君、そんなにしたら私、感じちゃうわ。」
「ああ、、美樹さん、好き、大好き」
「私も好きだよ、和也君」
そう言いながらも、美樹さんは俺の頭を撫でてくれている。まるで子供をあやすように。
俺はそんな彼女に夢中になっていた。
「ああ、また出ちゃいます。」
「いいわよ、出して、私の中に出してぇ❤️」
「はいっ、いきます。」
どぴゅ、、どぴゅ、、どぴゅーーーー
「ああ、すごい、偉いよ和也君、いっぱい出せたねぇ。気持ちよかった?」
「はい、美樹さんの中、気持ちよくて、、」
「それじゃ、綺麗にしてあげるね。」
そして再び、愛情たっぷりのお掃除フェラ❤️
「和也君って、ここやっぱり大きいよね。民俗学の柳沢先生と同じ伝説のマジカルちんぽかもよ。」
彼女がほほえむ。彼女は、趣味で郷土史の研究をしており、東京の大学の柳沢先生という教授がお気に入りだ。
もしかしたら彼女はその柳沢先生とセックスをしたことがあるのかもしれない。そんなことを思うと嫉妬心が湧いてくる。
「僕は美樹さんを支配するマジカルちんぽになりたいです!」
俺は美樹さんにキスをした。そして抱き上げてベッドに連れて行き、自分の方から彼女を組み敷いた。
「んん、、ちゅ、、」彼女の甘い唇を奪う。美樹さんは俺が甘えたい時も、乱暴に欲望を発散しようとする時も全て受け止めてくれる優しい人だ。俺は、いつしか、彼女に、かつて自分の母親に抱いていたような愛情を覚えていた。「美樹さん、僕だけのものになってください!他の男なんか見ないで、ずっと俺といて。」
俺は彼女を抱きしめながら懇願した。
「大丈夫だよ、私はどこにも行ったりしないから。」
美樹さんは俺を優しく抱き寄せてくれた。
それから俺のものを優しく彼女の中に導いてくれた。「ああ、、美樹さんの膣内、温かくてヌルヌルしてる。」
「あん、和也君のもすごく大きくなってる。」
「美樹さん、愛しています。」
「私もよ。」
俺のものが美樹さんの中で大きくなる。「あん、大きくなったね。」
俺のものは美樹さんの大きなお尻を犯し始めた。
パンッ!パチンッパチィン!! 肉と肉がぶつかり合う音が響く。
「ああっ、和也君、もっと強く突いて、奥まで激しくして。」
俺は美樹さんのお望み通り、思い切り腰を打ち付けた。
「ああっ、美樹さん、美樹さん!!」
「ああ、和也君、イク、イックーーー❤️」
どびゅーーーびゅーーーーー そして俺たちは同時に果てた。
隣には裸の美樹さんが眠っている。彼女はとても美しい。まるで女神のようだ。
俺は彼女の寝顔を見つめながら、安心して眠りに落ちた。
杏里のは俺を求めてくるのは、漫画の締め切りが開けた時とネームに詰まった時だ。
今回は爬虫類系ドエス、冷酷美少年の小動物系美少年レイプものを書いているらしい。
「和也ぁ、、今日はこのラインハルト様的にお願い、、❤️」彼女が書きかけの原稿を見せて、俺におねだりする。とても年上には見えないあどけない顔たち❤️でもジャージの下には豊満なロリ巨乳が眠っている。
俺は彼女の要求に応えるべく自分にキャラを降臨させる
「杏里、漫画しか能のないお前が漫画をかけなくてどうすんだよ。ネームが詰まったなんて甘えるなよ!この雌豚!」彼女が興奮するように荒々しく、彼女を傷つけないように細心の注意を払って俺は彼女を押さえつけて裸にする。アンリは必死に抵抗する。それもお決まりのパターン。
「ああ、いやっ、こんなところで恥ずかしい、お願い許してぇ!」
「うるせぇ!漫画が書けないお前なんかオナホになるしかないんじゃねーの!無駄にエロい体してるんだからさ」
バシン! 俺は平手でアンリのお尻を打つ。
「ああ、痛い、痛いよぉ、お願いだから叩かないでぇ」
「黙れ!これはお仕置きだ。自分から尻を突き出して反省しろ。」
俺はアンリの尻を叩く。
「ああ、ごめんなさい、もうしません。」
「誰が口答えしていいと言った?ネームが詰まるのはこれで何度目だ。お前は本当にダメな奴だな。」
俺はさらに力を込めて彼女のお尻を叩く。
「ああ、ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさいぃ、、」
「ああ、ごめんなさいじゃないだろうが!なんだこれは濡れてるじゃないか?全く、しょうがない変態め。」
「ああ、はい、私、変態です。」
「おい変態!そこの床に立って俺が見てる前でオナニーしろ!動画を撮影してやる❤️」
俺は彼女が興奮するようにスマホを構える。屈辱は彼女にとってご馳走だ。
「ああ、はい、わかりました。」
彼女は言われるままに服を脱いで全裸になり、脚を開いて指で性器を開く。そこはすでに洪水状態になっている。
「ああ、すごい、こんなになってたんだ。高校生の前でオナニーして恥ずかしくないのかよ?早く始めろよ。」
「はい、わかりました。」
彼女は自分のクリトリスを刺激し始める。「ああ、すごい、見られてると感じるぅ」
「おお、凄いぞ、どんどん溢れてくる。漫画よりもこっちの方が上手なんじゃねーの?AVデビューしろよ杏里❤️」
「ああ、そんなこと言わないで、恥ずかしいよぉ」
「おい、手を止めるなよ。」「ああ、はい、わかりました。」
彼女は自分の中に入れた指を激しく動かす。「ああん、気持ち良いです。」
「もっとだ、もっと激しく動かせ。」
俺は彼女に命令する。「ああん、だめです。それ以上したら壊れちゃいます。」
「壊れろよ!社会不適合者の漫画家のくせに、既に物故割れじゃん、その方が楽になれるぜ。」
「ああん、ひどい、、ひどいよぉ、、心が死んじゃう❤️そんな事言われたら感じてきます。」
「この変態め!そうか、じゃあそのままイッちまえ。」
「ああ、イキます。イックーーーーーーーー!」
プシャーーー ビクンッ! 彼女は絶頂を迎え、身体を痙攣させながら潮を吹き出した。
「ほら、もっとイケ!変態がぁ」
俺は容赦なく彼女の秘部に俺のちんぽを入れてガンガンピストンした。オナニーで絶頂した瞬間の感じやすい。まんこを徹底的に蹂躙してやったんだ。
「ああん、無理です、これ以上は、、ああっ、またイックゥウウーーーー!!!!!」
ぷしゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
「あはははは、2回目なのに勢いよく吹いたな。」
「ああ、和也君、ごめんなさい、もう許して、頭がおかしくなりそう❤️」
「おかしくなれよ、これからお前の中に中出しして妊娠させてやるから❤️」
俺はずぼらな彼女の生理周期をちゃんとわかっている、自分のことがわかっていない彼女は激しく動揺する。「えっ!?そっ、それは、、赤ちゃんできちゃうよ。」
「ふざけんな、お前みたいな漫画しか能のない女に子供なんて出来る訳ねーだろ。だから俺がやりたいように中出しするんだ。お前は俺の性欲処理の道具なんだからな。」
「そうだよね、和也君は私のこと好きじゃないもんね。ただの性液便所、セフレだもねぇ、私は都合のいい女、、ぐすっ、、」自らを哀れんで、さらに興奮する変態の杏里。
(泣くなよ杏里、大好きだよ❤️漫画が書けなくても俺が大人になって養ってあげるから)と心に思う。
俺は演技と知っていても、彼女をいじめると良心の呵責を感じてしまう。本当は優しくしたいんだけどね。
「ああ、出すぞ!もっと腰を振って俺を気持ちよくさせるんだ。この能無しめ!」
俺は、彼女の小さな体を押さえつけて、たたきつけるようにピストンした。
「ああ、嫌、、中出しされちゃう、、あああ、、イク、イックーーー!」
「杏里❤️」
どぴゅーーどぴゅどぴゅーーどっぴゅー! 俺は彼女の中に大量の精子を流し込んだ。
「ああ、熱いぃ、、」
「まだ終わりじゃないぞ!もっと犯してやる。」
俺は彼女を押し倒してバックでで挿入して、イキまくらせ最後は彼女の口に出してフィニッシュだ。
「ああ、ダメ、、、ゆるひて、、」
「うるせぇ!お前の口マンコに出してやるよ。しっかり飲めよ!」「ああ、くるしぃ、、」
ドピュッドピューー!
「ああ、和也、、イク、、エッチな杏里で、。ごめんなさい、ごめんなさいぃぃぃぃぃぃ!!!ああーーーーーーーーー!!!」
俺は彼女の口の中と顔に大量にぶちまけた!
そして俺は彼女の横に寝転び、頭を撫でながら彼女を愛でる。
「ああ、、降りてきたぁ❤️ありがとね、和也❤️」
目が覚めると杏里はすぐにシャワーを浴びて自分の部屋に帰っていった。
どうやら漫画のネームが浮かんだらしい。
俺は、気まぐれな猫のようなアンリが大好きだ。
さて、次はどんな風に苛めてあげようかな?
甘えん坊で寂しがり屋の彼女を束縛して服従させるのは最高に心地良いんだ。
こんなふうにして、俺は3人の女性たちとの生活を送っている。最近気づいたことだけど、3人は密かに俺のために貯金もしてくれてるみたいだ。大学の学費も持ってくれる。優しい母親と姉さんと恋人をいっぺんに手に入れた気分で俺はとっても幸せだよ。
俺が大学を卒業した時、俺は彼女たちから解放される。
彼女たち、3人は自らの信念で誰とも結婚しないと決めている人たちだ、そして彼女たちは心から俺を愛してくれるが期限が過ぎれば絶対に束縛しないと約束してくれている。
つまり7年後には自由になれるってこと!
でもそれって開放なんだろうか、今ではずっと彼女たちのそばにいたいと願っているんだ。