日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら、日本の因習を研究しています。
先月、長野県津摩恋村の「先達」の風習を取材する機会に恵まれました。
津摩恋村は戦後、満州からの引揚者が入植した土地です。
寒冷で厳しい土地である事を活かして高原キャベツやレタスといった産品で暮らしを立てる事を考えた先人の知恵は頭が下がります。
広大な高原にキャベツ畑やビニールハウスの並ぶ様は圧巻です、
結果論になりますが大陸の領土を奪い、入植なんかしなくても国内には未開拓地があったのに、、、。と今更、歴史のifを考えてしまいます。
さて、軽井沢から小さなバスで1時間、そこは津摩恋村です。
私と助手の姉川 美奈子君は広大な畑と浅間山を眺めながら、はしゃいでいます。
美奈子君は154センチの小柄な身体でFカップの大きな胸が印象的です。
丸眼鏡をかけた大人しい子で、セミロングの黒髪で前髪を揃えた姿はどこか日本人形めいています。
苦学生で年中貧乏にしている彼女は美貌ゆえか、夜のアルバイトをしているとか口さがない生徒に陰口をされています。
でも彼女は真面目でゼミのリーダー的存在で、私にはかけがえのないパートナーなのです。
美奈子君は地元の神社で巫女をしている安曇野 美湖ちゃんという村の女の子と意気投合したらしく、仲良くお話をしていました。
癖っ毛のミドルヘア、女の子らしい丸みを帯びた身体、ゆるふわで愛らしい顔立ちの娘さんです。
「美湖ちゃん、このストラップ可愛いですね❤️」
「あはは可愛いでしょ津摩恋神社のお守りだよ、うちの神社にもぜひ遊びに来てよ。」
美奈子は人懐っこい性格で誰とでもすぐ仲良くなれる特技があります。
挙句、美湖ちゃんから村営産直のお饅頭のおすそ分けをもらい大喜びです。
彼女は甘いものが大好きなのです。
こんな人間同士の距離が近いところも地方取材の醍醐味でしょう。
そんな和気あいあいとしたひとときを過ごして、バスは目的地の津摩恋村へとつきました。
「柳沢先生、津摩恋へようこそ。」
大きな麦わら帽子に白のブラウス、タータンチェックのスカートの凛とした女性が停車場に待っていました。津摩恋村の中学で教鞭をとる
森島 彗先生です。吊り目ガチの瞳、長い髪を青いリボンでポニテにしスラリとした身体付き、学校の先生らしいキビキビした振る舞いが印象的です。
年齢は今年で26歳、確か独身の筈です。
「そちらは柳沢ゼミのゼミ生の美奈子さんね。」
「森島先生、よろひくおねがいしまふ」
彼女は夢中になって食べていたお饅頭を慌てて飲み込んで挨拶します。
「村のゲストハウスで今日はお泊りください。あと、これはこの村田の先達の文献です。探しておきましたので、読んでみて下さい。
あと、私と私の友人が「先達」をしているので明日、体験をお話しします。
「これは何から何までありがとうございます。」
ゲストハウスは村の古い民家を改装したもので、普段は集会所として使われているものです。
先達の風習は戦後に津摩恋村の入植団のリーダー、小田 喜平次氏が満蒙開拓団での経験を活かして作ったものです。
いわば村に定住するためのメンターのようなもので、農村での暮らしの教育や開墾の手ほどき、行政手続きや悩みの相談など、開拓者の導き手です。子供をかかえた戦災未亡人が世話した先達と結婚したり、先達の女性に農業青年が懸想したりと先達との恋愛模様は開拓村あるあるです。
北信農業共同組合の理事長を務める津摩恋村出身の諏訪部 亀三郎氏は愛妻の
公子夫人とのエピソードを北信農業共同組合60年記念誌 北信開拓史〜土と共に生きる〜に自身の体験として寄せています。
その取材録音テープはその半分くらいは活字にできない中身、亀三郎氏のあけすけな性格を忍ばせる猥談を交えた豪快なもので大変興味深いものがあります。記録テープに残る奥さんの公子さんとの馴れ初めの一部を紹介します。
⭐️諏訪部亀三郎氏の記録テープ
満州から引き上げた公子が津摩恋村にきたのは、俺が日本に戻った2年後のことだよ。あいつの旦那は陸軍の将校で鴨緑江で不可侵条約を破って攻めてきたソ連軍と戦って戦死したそうだ。まぁその旦那が頑張ったから、公子はソ連軍の連中に犯される事はなく日本に帰れたんだけどな。でも、あいつの東京の実家も空襲で焼けてて、4歳になる娘をつれてこの村に来たんだよ。ガリガリに痩せて完全に食い詰めていたな。そんで俺が村長からあいつの先達を頼まれたわけだ。陸軍症候様の奥方といえば俺みたいな百姓には高嶺の花だよ。あいつは、村の娘にはない気品ってもんがあったし、ほら、今見てもわかるけどけっこうなべっぴんさんだろ。
だから、俺は先達として誠心誠意、面倒を見てやったわけだ。あいつは真面目な性格だったけど、農村の仕事が務まるほど体力があるわけじゃない。だから俺は開墾を手伝ってやり、配給はじゃとても足りない中で俺が野菜で作ったおかずや沢からとった魚とかを分けてやったよ。
あいつは小さな子供が飢えるのが辛くてよ、自分が食わなくて、子供に食わせるような女だよ。だから俺は子供の分もまとめてたっぷり食わせてやったんだ。そんなある日、公子の方からさぁ、亀三郎さんにお礼がしたいって言い出したんだよな。あいつはお金とかもので何とかお返しをするつもりだったらしいんだけど、俺が求めてるのはそんなもんじゃなかった。俺の家に呼び出してその場で押し倒したよ。
その頃は、彼女もふっくらした体つきを取り戻しててな、乳も尻もこの体は俺が育てたんだって俺なりの自負みたいなものがあってさ。
先達といえば、開拓民にとっちゃ大恩人だからな、セックスは断れんのよ。しかも俺はかなり面倒を見ておったから公子もこうなる覚悟はあったんじゃろうなぁ。その日はきれいなレースのパンティーを履いておったよ。ワシはそれを見てあいつなりの承諾のサインと受け取った。
最初はこばんじょったが
満州から引き上げた公子が津摩恋村にきたのは、俺が日本に戻った2年後のことだよ。あいつの旦那は陸軍の将校で鴨緑江で不可侵条約を破って攻めてきたソ連軍と戦って戦死したそうだ。まぁその旦那が頑張ったから、公子はソ連軍の連中に犯される事はなく日本に帰れたんだけどな。でも、あいつの東京の実家も空襲で焼けてて、あいつは4歳になる娘をつけてこの村に来たんだよ。ガリガリに痩せて完全に食い詰めていたな。そんで俺が村長からあいつの先達を頼まれたわけだ。陸軍症候様の奥方といえば俺みたいな百姓には高嶺の花だよ。あいつは、村の娘には気品ってもんがあったし、ほら、今見てもわかるけどけっこうなべっぴんさんだろ。
だから、俺は先達として誠心誠意、面倒を見てやったわけだ。あいつは真面目な性格だったけど、農村の仕事が務まるほど体力があるわけじゃない。だから俺は開墾を手伝ってやり、配給はじゃとても足りない中で俺が野菜で作ったおかずや沢からとった魚とかを分けてやったよ。
あいつは小さな子供が飢えるのが辛くてよ、自分が食わなくて、子供に食わせるような女だよ。だから俺は子供の分もまとめてたっぷり食わせてやったんだ。そんなある日、公子の方からさぁ、亀三郎さんにお礼がしたいって言い出したんだよな。あいつはお金とかもので何とかお返しをするつもりだったらしいんだけど、俺が求めてるのはそんなもんじゃなかった。俺の家に呼び出してその場で押し倒したよ。
その頃は、彼女もふっくらした体つきを取り戻しててな、乳も尻もこの体は俺が育てたんだって。俺なりの自負みたいなものがあってさ。
先達といえば、開拓民にとっちゃ大恩人だからな、セックスは断れんのよ。しかも俺はかなり面倒を見ておったから公子もこうなる覚悟は
あったんじゃろうなぁ。その日はきれいなレースのパンティーを履いておったよ。ワシはそれを見てあいつなりの承諾のサインと受け取った。
最初はこばんじょったが男日照りで2年も我慢しとったんだから、若い身体は敏感じゃった。俺は服を脱いで裸になると、公子の上に覆いかぶさっていった。
「あーったまらん!」あいつからはとってもいい匂いがしてな、乳も尻も色っぽくて
久しぶりに味わう女の肌の感触に、俺の息子はもうビンビンになっておったんじゃよ。そしてワシは公子の唇を奪った。
「ああ、、私には夫が、、。」「戦死した旦那のことをいつまでも引きずるもんじゃないぞ、今のアンタを守っているのは誰や?」ワシがそう言うとあいつはおとなしくキスに応じたよ。そして私はつきたての餅みたいなあいつのおっぱいにしゃぶりついた。
「いやぁ、、、あああ、、あなた許して、、公子は、、んんっ❤️」
微かな抵抗、ワシは構わず吸い続けたよ。
「だめぇ・・・感じちゃいます、、ああああっ❤️」
すると今度はスカートの中に手を突っ込んでクリトリスを刺激し始めたんだよ。
「あっ亀三郎さん、そこはダメです、、おかしくなってしまします、、」
「おまんこ見せてもらうで、、ほらぁ!」
ワシはあいの下着に手をかけて一気に脱ぎ取った。
そこには毛のないおまんこがあったよ。
出産も経験してるのに、きれいなもんじゃった。
ここまできたら自分の女にするとワシはもう決めた!ワシのちんぽに服従させないとな、手始めにわしはその割れ目に指を入れてかき回し始めた。
「いやっ!そこは、奥はだめぇ」しかし、所詮は、男の気持ちよさを知っている未亡人の体だよ。次第に声色が変わってきてな、完全にとろけよった!
あいつは清楚なくせに結構な床上手だったんよ」
「どうだ?気持ちいいか?」
「はいぃ、きもちいいれすぅ」あいつの指が俺の指をくわえ込む
「ちんぽが欲しいのか?」
「はい、亀三郎さんのオチンポ、ほしいれすう」あいつはもう恥ずかしさも捨てて、自分からワシの勃起ちんぽを握ったんじゃ。
「ならお前が欲しかったものをくれてやるわい!」
そういうとワシは押しつぶすようにのしかかり自分のちんぽを挿入したよ。
その瞬間、公子は歓喜の声をあげたんだ。
ずぶぶっ!! ぬぷっ! ずぼぉおお!!! 膣の奥まで突き刺された肉棒に、公子は激しく反応した。
「やめ゛っ、 てぇ゛…………ッッ♡♡゛ な、あっ……っ♡ ……、 も、っと…………♡ し、 て…………?♡♡」
子宮口まで届いたちんぽに公子は悶絶していたのだ。
その締め付け具合は、まさに名器だった。
ぐちゅん、くぽ、じゅっぽ、 卑猥な音が響き渡る。
「ゆ ゆ゛る゛してぇ゛ッッ♡♡゛ そこ、ずぼずぼってッ♡♡゛ だめ、 だめ゛ッッ!!♡♡゛ だ、 ぉお~~~~~~ッッ♡♡゛、♡゛」
結合部からは愛液が溢れ出し、 それは布団を濡らすほどだった。
あいつはむっちりした尻を自分から振って悶えよった!
ワシはさらにピストン運動が激しくしおっぱいぎゅっもんでやったんじゃ。
そしたら乳首ビンビンにしてヨガり狂う始末じゃ。
「もっとぉ゛ッッ♡♡゛ そこ、してッッ♡゛ ずんずんっ♡ て、♡ してっ♡ も…………っ、 ぉ、 おぉ………… …………♡♡」
そんなエロいとこ見てワシは興奮してな、さらに腰の動きを強くしていったんよ。
パンッ、パァンッ、と肌と肌とぶつかり合う音が鳴る度に、公子は体を痙攣させてイキまくってたよ。もう清楚な未亡人はどこへやらの乱れようじゃ!
「ふぉぇ♡ イク♡ イクイクイクイク♡ イクイク♡ イク♡ あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛♡ ん゜ん゜ん゜ん゜ん゜♡ イクゥーーー♡ ううううううう゜う゜う゜♡ はあっ♡ はあっ♡ はああぁぁああぁぁっ♡」
その絶頂のたびに、あいつのおまんこはきゅうううって締まってな、ワシのちんぽからザーメン搾り取ろうとしてくるんじゃ。
あいつがワシに屈服しておる証拠じゃな。
「ここで妊娠させるがええか?公子はワシの女になるか?」
ワシはそう言ってあいつの耳元で囁いたんじゃ。するとあいつは泣きながらこう言ったんじゃ。
「あなたの妻になります。」とな。
ワシはあいつにキスをしてな、そのまま中に出してやったよ。
どびゅーっ! ドビュルルルーっ!!!ってな、あいつはワシに中だしされてイッてしもうたんよ。
「ああ、、いぐぅーーーーーーーーーーーーーーー❤️」
家に響くようなアクメ声じゃ!
もう近所に丸聞こえじゃ。「亀三郎さん、、!!!」
そしてあいつはワシに抱きついてきた。
「亀三郎さん、好きぃ、大好きぃ、、」
そう言うとあいは舌を出してキスしてきたんじゃ。
ワシも応えるようにディープキスをしたよ。「んんんっ、んんんっ、、」
「ワシも好きだぞ、お前はワシの女じゃ!良き日を選んで、祝言を上げるぞ!」
そう言うとワシはまた腰を動かし始めた。
「ああっ、亀三郎さん、嬉しい❤️、」
あいつは自分から足を絡ませてきた。ワシに人生を託す気になったんだろうな。
ワシもあいつの乳首にしゃぶりつきながら、ぐいぐい腰を使ってやったよ。
「おひんほ、ふぇあああぁぁぁ♡ はああっ♡ はーっ♡ はーっ♡ん゛ん゛ん゛ん゛イグウゥッ♡ イグウ♡ んんんんん゛ん゛ん゛ん゛♡」
あいつは突かれるたび可愛い声で鳴きよった!
「「ふぁあーっ♡ はーっ♡」
「おちんぽで イグッ♡ イグッ♡ はあっ♡ 亀三郎さんの赤ちゃん、産みたいですぅ♡」
「ワシの子種を孕め!」
「はいぃぃぃぃ♡ あなたの子種が欲しいれすぅぅぅぅぅぅひぃいいっっ❤️」「おら出すぞ!」
「出して、、公子の中にきてぇぇぇぇぇぇ❤️」どぴゅっっっっっっ!!! 大量の精液を子宮に注ぎ込まれ、その刺激だけで公子は何度も達した! ビクンッ!と身体を仰け反らせ、全身を震わせていたんじゃ。
「亀三郎しゃん、、のおちんぽで妊娠しちゃう、、の」
その表情は快楽に蕩けたメスの顔じゃったな。 以上記録音声より
亀三郎さんの証言には、戦後の悲しい記憶とともに、新しい人生を強く生きようとする日本人の姿が描かれています。
そんな風にゲストハウスで録音や文献を調べていると、真っ黒に日焼けした青年がひょっこり
顔を出しました。
「あ、彗ちゃん先生のお客さんですかぁ、俺、川上達也です。これ、今朝とったレタスのサラダとうちで作ってるお弁当です。
先生にお届けするように言われてるんで、昼食に召し上がってください。」
レタスはシャキッとしてその新鮮さが窺われました。
「お兄さんありがとうございます。」嬉しそうに美奈子君が受け取ります。
時刻は12時をとっくに周り私達は腹ペコでした。
お弁当は地元食材に多国籍な調理を加えたもので、高原の心地よい気候と相まって真夏に弱った体に沁みるようです。
「ペンネとキャベツのキッシュがすごく美味しい❤️川上さんは腕のいいコックさんなんですね。」美奈子君も大喜びです。
彼女の揺れる瑞々しい胸元に達也君の視線が向けられます。
女不足の過疎地で美奈子は自然と男性の注目を浴びてしまいます。
「いやぁ、、俺なんて、、。先達の彗ちゃん先生がいなかったら、、どうなっていたことか、、」
「もしよかったら、川上さんのお話聞かせてくれませんか?彗ちゃん先生がどんなふうに川上さんを支えてくれたのか」
「えっ?、、そうだな、、彗ちゃん先生のお客さんだから話してもいいかなちょっと長いはなしになるかもしれないけど、付き合ってくれよな」そう言うと川上さんは語り始めました。
⭐️川上達也の体験
俺、実は交通遺児でさ、、小さい頃から施設でそだってさ、、両親とか家族ってよく知らないんだよね。
そんで料理の資格を身に付けて社会に出たわけ。やっぱ人間がどこかいびつっていうか、俺って生意気な奴でさ、就職した店で店長と喧嘩してクビになって、、そんなことを何度か繰り返すうちに、俺を雇ってくれるやつなんて東京のフレンチ界隈じゃいなくなっちゃったわけ。
そこで都落ちしたみたいな感じで、地方移住補助金もらって移住したわけよ。前のやつが移住して1年で辞めて残したカフェを借りる形でね。店をスタートしたんだ。でも、都会でうまくいかないやつは、農村でもうまくいくわけないんだよ。コミュニティに馴染んでいろいろとやれるやつじゃないと歓迎されないんだよね。客も来ないし俺も早速、行き詰まった。
そんな俺を先達として面倒みてくれたのが彗ちゃん先生なわけ。俺よりも3つ年上なんだけどさ。可愛いよなあの人❤️
まずはかたくなな俺の心を解くために、毎日のように店に来てくれてさ、移住者の世話なんて完全ボランティアだぜ、なのに俺の飯をうまいと言ってくれて、その上でアドバイスをくれるんだよ。
あの人は傷ついた奴のアドバイスの呼吸わかってるんだよなぁ。俺が田舎に馴染めなくて凹んでいる時にさ、「たっ君は無愛想な感じがするけど、とっても優しい子なんだよ」とか、周りに言ってくれたりしてさ。
俺は「そうかな?」とか言いながら笑ってたけど、ほんとは嬉しかったんだ。彗ちゃん先生は本気で俺のことを心配してくれてるんだなって思ったから。
だからさ、俺は彗ちゃん先生のために頑張ろうと思ったんだ。
それで、その気持ちが伝わったのか、2ヶ月くらいすると少しずつお客さんが増えてきてさ、5月に入ると、ランチタイムには近所のおばあちゃん達が食べに来るようになったんだ。
そんで、彗ちゃん先生の勧めでフードロス解消にもチャレンジ。市場で商品にならない野菜を農家の人たちからもらって、レトルトのスープとか漬物にして売るって言う
のも始めたんだよ。最初はなかなか売れなかったんだけど、これまた彗ちゃん先生の口利きで地元のテレビ局の取材が来たりしたおかげで、徐々に軌道に乗ってきた。
こんな俺を助けてくれて、あの人は女神か、天使かって感じだよね。
まあ、でも俺も結構気張りすぎてたのかな。体力がもう限界だったんだ。慣れない田舎暮らしに疲れ果てていたんだ。そんで、体調不良でダウンして、店は1時、休店だよ。俺ってなんでここ1番の時にダメなんだろうって自虐しちゃって、、まじで死のうかと思っちゃったよ。
そんな引きこもっている俺のところに彗ちゃん先生きたんだよね。
でも、俺はクズだから自暴自棄な言葉を言ってあの人を困らせた。
そんな俺を見かねたんだろうね。あの人が言ったんだ。
「たっ君! 今日は私がご飯を作ってあげる!」
ってね。俺は驚いてさ、そんで、あの人、俺にへたくそなカレーを作ってくれたんだ。それがなんだか母さんの味?家庭の味って言うのかな、俺の知らないさぁ、優しい世界の味がして、、めちゃくちゃ美味くてさ。不覚にも泣いちゃったんだよ。あの人の優しさに触れた気がしたんだ。
そんな俺を彗ちゃん先生は優しく抱きしめてくれたんだ。
彼女の胸元はとっても優しい匂いがして、俺、、天使みたいなあの人にいやらしい感情を持ってちゃってさ、本当にだめなやつだよね、俺。
「彗ちゃん先生、俺、先生とエッチできたら立ち直れるよ!」って無茶苦茶なことを言って押し倒しちゃったんだ。裏返せば、お前がセックスしなかったら立ち直らないぞって意味だよマジで俺、最低だよね。
でも、優しいあの人は、そんな俺のわがままを受け止めてくれたんだ。
「たっ君がそのことで元気が出るなら、してもいいよ、、」
彼女の吊り目がちな瞳が俺を見つめて、彼女の小ぶりな胸に俺の手をあてがったんだ。そして、彼女は唇を重ねてきた。
初めてのキスはレモンの香りがした。
俺はもう頭に血が登っちゃって、彼女の唇を激しく奪った。抱きしめると俺てしまいそうなあの人の体をぎゅって抱きしめながらね。
そして、俺は彼女の服を脱がせて裸にした。真っ白で透き通るような肌をした美しい体だった。
俺は壊れものに触るような慎重さで彼女の服を脱がして胸を触った。
「あ、、あっ、、、」彼女の口から漏れる小さなあえぎ声。それを聞いただけで俺の下半身は爆発寸前だったよ。
俺は彼女のおっぱいを夢中で吸った。
「たっ君ったら赤ちゃんみたいなんだから❤️」
彼女はまるで母親のような顔をして笑う。そんなふうに受け止めてもらえたらもうとことんまでやるしかないだろ。俺は恥ずかしがる彼女のスカートを脱がしてさ、
あのすらりとした足からパンティーを剥ぎ取ったんだ。
初めて見る女性の秘部。ピンク色のヒダの奥にある神秘的な場所。そこは男を迎え入れるために濡れていて、俺の指を受け入れる準備をしていたんだ。
俺は彼女に導かれるように、彼女の割れ目を舌で舐めたよ。「あぁ、、うぅうん、、あん、」
彼女の体がビクンって跳ねる。彼女のハスキーな声が俺のちんぽを直撃する
俺の唾液と彼女の愛液が混ざって、太もものあたりに垂れていく。
俺は我慢できなくなって、ズボンとパンツを同時に下ろした。
ギンギンになった俺のちんぽを見て、彗ちゃん先生も目を見開いていた。
絶対に軽蔑されると思ったけど、あの人は優しく笑ってくれてさ、
「私、たっ君のそのおちんちんが欲しいな、、いい?」
はじめての体験にぶるってる、俺に言ってくれたんだ
「彗ちゃん先生、俺、童貞なんだ、、、」
「そうなんだ、だったら、私がたっ君のセックスの先達だね❤️」
あの人は優しく微笑むとエム字型に足を開いて俺を誘った。
「おいで、たっ君、私をあげるから、、」
俺はもう辛抱たまらなくて、思いっきり彼女の中にぶち込んだ。
「ああ、、入ってくる、、」
彗ちゃん先生の悲鳴に似た叫び声が部屋に響く。
彗ちゃん先生の膣内は熱くて、柔らかくて、それでいて俺を締め付けるみたいに強く絡みついてくる。
彼女の腰を掴んで、俺は必死になって腰を振りまくった。
「あぁあ、たっ君、激しい、、もっと優しくしてぇ、、」
「ごめん、彗ちゃん先生、、俺、気持ちよくて、、」
俺は彗ちゃん先生の乳首を吸いながら、さらに激しくピストン運動を繰り返した。
「あぁあ、たっ君、すごい、、あぁあ、、あぁあ、、イクッ、、イッちゃう、❤️、あぁあ、、」
彼女の中が激しく痙攣して、俺の肉棒を強く握りしめる。
「あぁあ、俺も、、彗ちゃん先生、、あぁあ、あぁあ、出る! 彗ちゃん先生の中に出すよぉ、、あぁあ、、あぁあ、、、」
俺は彼女の一番奥で射精した。
「はぁ、はぁ、、いっぱい出たね、たっくぅん、、」
汗だくの彼女が俺の頬を撫でてくれる。
「彗ちゃん先生、俺、、俺、、」
「どうしたの? 大丈夫だよ、私はたっ君の先達なんだからね。このぐらい平気だよ。これで明日から頑張れるよね。」そう言って彼女はまた俺にキスしてくれたんだ。
それからはもう、俺は彗ちゃん先生の為にも頑張ったよ。
その後も俺が店でヘマをして落ち込んでる時なんか彗ちゃん先生が励ましてくれてさ、、、。
今は村に馴染んだし、もう軌道に乗ってるから、先達とかないんだけどさ、、。
俺は今、別の意味で彼女に近い存在になりたいと思ってるんだ。それにさぁ、あの人、人がいいからまた誰かの先達とか受けて体要求されたりしたら嫌じゃないか、、はっきり言って俺、彗ちゃん先生と結婚したいんだから、、。
川上達也君ははにかむように頬を染めると私たちのゲストハウスを出て行きました。
彼の話が終わった頃にはもう夕刻になっていました。
⭐️村営温泉の露天風呂で美奈子と
私と美奈子は、仕事を終えて彼女が楽しみにしていた地元の温泉に行きました。
硫黄泉の村営温泉です。
石造りの大きなお風呂、濃い泉質と程良い温度に私はすっかり心地良くなりました。
すると、湯気の向こうからタオル巻きの美奈子がやってきました。
白いタオルの下からもわかる胸の膨らみ尻の丸み、宮城県出身の色白美人、我が教え子ながら、思わず、生唾を飲んでしまいます。
そしてその彼女が大胆にも、私の前でバスタオルを取り、湯につかります。
確かに、風呂場はタオル巻き禁止ですが、若い美ボディを目の前に晒されたら私もたまりません。
まるで潜水艦の潜望鏡のように、私のおちんちんが白い温泉の水面から顔を出しました。
「柳沢先生、温泉からキノコが生えてきましたね❤️」
彼女が微笑みます。上半身が水面に出て形の良いFカップの乳房が私の前で揺れました。
いつも一緒に取材に来ている南條美和はモデルの仕事で今回は一緒に来ていません。
この混浴温泉を選んだのも私を誘惑する美奈子の周到な企みだったのです。
常に私に寄り添って献身的に尽くしてくれる、若い娘、それもとびきりの美人です。男として好意を寄せるなと言う方が無理な話ですし私も間違いなく彼女に愛情を感じています。しかし、大学教授として教え子に手を出す事は常にためらいがあります。
私が葛藤している間に美奈子の方は、私に対してかなり積極的にアプローチして来ます。温泉の中で私の隣に座り、そのしなやかな指先で浅ましく、勃起した私のものをしごき始めたのです。
「柳沢先生、ここ、こんなに大きくなっていますよ。夏だと言うのに研究に没頭しすぎですよ❤️久しぶりに二人っきりなんですから、美奈子を可愛がってください❤️」
そう言って彼女は私にしがみつきました。
「美奈子君❤️」
彼女の柔らかな身体の感触と温もりに包まれて、私は一気に理性を蒸発させました。
彼女を抱き寄せて私の膝の上に乗せます。そして後ろから抱きしめるようにして、彼女のおっぱいを触りました。「あんっ……ダメッ、乳首だめぇ」
私は、さらに激しく手を動かし彼女の胸を揉み続けます。
「あっ……ああぁん……そんなに強くしたら痛くなっちゃう……」
「大丈夫だよ、優しくするから……」と言いながらも強めに愛撫します。
彼女は少しM女の気質があり、あらあらしく扱われると興奮するのです。
案の定、彼女のピンク色の乳首が勃起しました。
私はもう片方の手で温泉の水面の下にある彼女の敏感な花園を弄んでいました。
クリトリスを押しつぶすようにぐりぐりされるのが彼女のお気に入りです。
「柳沢先生、、だめぇ、、ふわあああ〜そこぉ、、ああっん❤️」
美奈子は身を捩らせながら悶えていました。
「ここが気持ちいいのかい?」
「はいぃ、もっと強くして欲しいですぅ」
彼女は顔を上気させて、すっかり感じ入っていました。
私は更に手の動きを強めます。
「さぁ、、いくんだ美奈子君、、私を興奮させるんだ!」
私は彼女の手のひらにいきり立つ、私のものを握らせるな状態で彼女の割れ目を手マンしました。先の川上君の話でいささか興奮していたこともあります。
あの凛とした川上彗先生があのような艶っぽい一面があったとは発見でした。
私は性的興奮のすべてを美奈子にぶつけました。彼女をおもちゃにしたのです。
「ひゃああん!ああっ、イキます、、イッちゃうう❤️」
ビクンビクンと痙攣しながら絶頂を迎えました。
ぐったりする美奈子、私は彼女を抱え上げて尊影温泉の仮眠室に連れて行きました。幸あたりに人影はありません。
薄暗い部屋の中で、私は彼女のイったばかりの割れ目を執拗にクンニしました。
彼女の口から私のおちんちんをねだらせるためです。
私は教授として常に彼女を支配下に置いておきたいと言う汚い欲求があるのです。
彼女は私が舐めるたびに甘い吐息を漏らし、やがて我慢できなくなったのか、自ら腰を突き出してきました。
「ああっ……お願いしますぅ……先生のおっきなおちんぽ下さい……」
「欲しいならどうすれば良いかわかるだろう?」
彼女は恥じらいながら、私の前で足を開き、指先で割れ目を開いて見せました。ぐちょぐちょ濡れたおまんこが丸見えです。男の挿入を求めるメスのポーズです。
「はいぃ……ごめんなさい、淫乱な女でごめんなさい……」
「謝る必要はないよ、君は今最高に美しい」
私のものは既に痛いほどに勃起しています。
私は彼女の秘部に指を入れました。
そこはもう洪水のように濡れていて、挿入を待つばかりとなっています。
私はギンギンになったモノを彼女の割れ目にずぶりと埋没させました。
美奈子は歓喜の声を上げます。
「あああっん、❤️柳沢先生のおちんちん、、、おおきい、、入ってくる、、」
「動くぞ、美奈子❤️」
パンッ、パァン!! 私は容赦なく美奈子を攻め立てます。
肉を打つ音と水音が響き渡ります。
美奈子は私にしがみつきながら声にならない声で喘ぎます。
「あぁ、、先生、、もっと突いて!美奈子をめちゃくちゃにして、あああんっ❤️」
美奈子は絶叫し悶えます。
私は彼女の小さな体が浮き上がるほど突き上げました。
彼女の瞳が完全に快楽堕ちして私の射精を待ち侘びています。
私は、彼女の唇をディープキスで奪いながら、子宮の奥深くまでねじ込んだペニスから大量に射精をしました。
私の醜い欲望を彼女の体の中にたっぷりと刻み込んでやろうと思ったんです。
「美奈子、出すよ、、」
「ああ、きて、中にいっぱい出してぇ!!」
ドピュッドピュー!!! 私の精液が美奈子の中に大量に放出されると彼女は、エビのように身体をのけぞらせて叫びました!
「ふわぁ、あああっ!、熱いのが一杯、びゅーーーーって出てる❤️いぐぅ!」
美奈子の身体がガクンガクンと震えます。
彼女は私の腕の中で失神してしまいました。
私は、彼女の体から引き抜いた自分のものに付いた大量の白濁した液体を見て満足げに微笑みました。
まさにその時でした。村営の露天風呂に何者かが入ってきたのです。
安曇野 美湖と田舎暮らしの志望者
お風呂に入ってきたのは地元の神社で巫女をしている安曇野 美湖ちゃんでした。
癖っ毛のミドルヘア、女の子らしい丸みを帯びた身体、ゆるふわで愛らしい顔立ちの娘さんです。
その彼女の入浴を待ち伏せていたように、間髪入れずに1人の男が入ってきました。
「やあ美湖ちゃん、君も温泉かい?奇遇だね。」
「あの、、沢田さん、こういうことされると困るんです。先達って言ってもプライベートはあります。もし相談があるなら明日にしていただけませんか?」温和な美湖さんが少し迷惑そうに突っぱねました。
沢田 承太郎はコロナ時期に村に入植した若者で東京のIT会社で、この村からリモートワークをしています。
津摩恋村に住むと言っても村営住宅にこもりきり、村の共同体の活動にはゴミ捨てのルールは守らない。買い物は、アマゾンオンリーで、地元の経済にも貢献しない。こんな身勝手な人間を美湖さんは、先達としてお世話しているのでした。
「冷たいなぁ、この村の連中、俺にあっても挨拶しようともしないし、差し入れとかも持ってこないし、先達とか言うわけのわかんないシステムがあって親身になって面倒みてくれるんだろう?俺をちやほやしないとネットにあることないことを書き込んでやるぞ。」
社会人になっても子供のような自分勝手が捨てられない最低のクズです。
でも、温和な美湖さんは最後まで声を荒らげる事はしませんでした。
「承太郎さん、村に来たからには、あなたも村にためにできることをしてください。村の皆さんはあなたのお父さんでもお母さんでもないんですよ。お互い助け合って生きていくのが村社会です。私だってやり方を教えて差し上げることができても、あなたに代わってやってあげることができないんですから、、」
「おいっ!お前、年下のくせにふざけるなよ。誰に向かってモノ言ってんだ!こんな風俗の1つもない。ゴミみたいな街に来てやってるんだよ。村の女が毎週交代で俺のセックスの相手をしてもいいんじゃないか?そう言うことも「先達」はしてくれるんじゃねーの!だって地産地消レストランの川上達也と、先達の中学の森島 彗って先生、いつもなんだかいい感じにつるんでるじゃんかよ。だから美湖ちゃんも俺に対してあゆ感じにしてほしいんだけどなぁ」
お風呂に入ってきたのは地元の神社で巫女をしている安曇野 美湖ちゃんでした。
癖っ毛のミドルヘア、女の子らしい丸みを帯びた身体、ゆるふわで愛らしい顔立ちの娘さんです。
その彼女の入浴を待ち伏せていたように、間髪入れずに1人の男が入ってきました。
「やあ美湖ちゃん、君も温泉かい?奇遇だね。」
「あの、、沢田さん、こういうことされると困るんです。先達って言ってもプライベートはあります。もし相談があるなら明日にしていただけませんか?」温和な美湖さんが少し迷惑そうに突っぱねました。
沢田 承太郎はコロナ時期に村に入植した若者で東京のIT会社で、この村からリモートワークをしています。
津摩恋村に住むと言っても村営住宅にこもりきり、村の共同体の活動にはゴミ捨てのルールは守らない。買い物は、アマゾンオンリーで、地元の経済にも貢献しない。こんな身勝手な人間を美湖さんは、先達としてお世話しているのでした。
「冷たいなぁ、この村の連中、俺にあっても挨拶しようともしないし、差し入れとかも持ってこないし、先達とか言うわけのわかんないシステムがあって親身になって面倒みてくれるんだろう?俺をちやほやしないとネットにあることないことを書き込んでやるぞ。」
社会人になっても子供のような自分勝手が捨てられない最低のクズです。
でも、温和な美湖さんは最後まで声を荒らげる事はしませんでした。
「承太郎さん、村に来たからには、あなたも村にためにできることをしてください。村の皆さんはあなたのお父さんでもお母さんでもないんですよ。お互い助け合って生きていくのが村社会です。私だってやり方を教えて差し上げることができても、あなたに代わってやってあげることができないんですから、、」
「おいっ!お前、年下のくせにふざけるなよ。誰に向かってモノ言ってんだ!こんな風俗の1つもない。ゴミみたいな街に来てやってるんだよ。村の女が毎週交代で俺のセックスの相手をしてもいいんじゃないか?そう言うことも「先達」はしてくれるんじゃねーの!だって地産地消レストランの川上達也と、先達の中学の森島 彗って先生、いつもなんだかいい感じにつるんでるじゃんかよ。だから美湖ちゃんも俺に対してあーゆー感じに接してほしいんだけどなぁ」
「それは無理ですよ。私は村のために尽くしますが、承太郎さんの言うようなことは先達の仕事じゃありません!」
「へぇ〜、そうなんだぁ。でも俺はもう3カ月もセックスしてから、性欲処理ぐらいしてくれてもいいんじゃないの?美湖ちゃんがやってくんないなら、俺、森島先生とかレイプしちゃおかな。何かの川上とか言うコックとさぁ、純愛ごっこしてる姿がいらっとくるんだよね。」沢田は卑しい本性丸出しにして、美湖ちゃんに迫ります。
そして彼女の小さな肩に手を置き、タオル巻きしている彼女のタオルを取り去ったのです。
丸みを帯びたお腕型のおっぱいと形の良いお尻、そして整えられたアンダーヘアーの割れ目があらわになりました。
「キャッ!!」美湖さんは悲鳴を上げます。
「おいおい、その歳で恥ずかしがるなよ。先達と開拓者のスキンシップでいいじゃんか!言う通りにしていれば、気持ちよくさせてやるから!」
沢田は下衆な笑いを浮かべながら美湖さんの小さな体を抱え上げて温泉に連れ込みました。
「やめて下さい!!お願いです!!」彼女は泣き叫びます。
しかし男の力には敵わず、なすすべもなく温泉に引き込まれてしまいました。
そして全裸で沢田の前に立ち尽くすことになったのです。
「何だ、この乳首の色!桃色って中学生かよっ!うわー、肌も真っ白でやべぇ」沢田は大喜びです。
「きゃあああっ!!!やめて、、見ないで、」美湖ちゃんは再び悲鳴をあげました。
沢田はその声を愉しみながら、彼女を抱き寄せます。
「あれ、ほらっ、ここ、触っちゃおうかな。気持ちいいだろ。ここを擦らられると!」彼は右手の中指と人差し指を使い、美湖ちゃんの胸の頂点にある突起物をこすり始めました。
「嫌、嫌、嫌ああああああ!!!」
美湖ちゃんは必死に抵抗しましたが、力で勝てるわけはなく、快楽に体を仰け反らせてしまうだけでした。
「可愛い声で泣くじゃないか!もっと聞かせてくれよ!ほらほらっ!」
彼の中指は執拗に乳首を責め立てます。
「いやっ、だめえっ!そんなことしないでぇっ!」
彼女は全身を震わせて感じていました。
「おぉ、小娘のくせにすごい反応だな。こっちも試してみるか?」
今度は左手で美湖ちゃんの下半身をまさぐりはじめました。
「やめてください!!それだけは許してください!!」
美湖ちゃんは涙をこぼしながら哀願します。
「へへへ、先達と開拓者のスキンシップだってば。」
「いやぁ、、ダメェ、、」
美湖ちゃんは抵抗しようとしますが、クリトリスをいじられて力が抜けていきます。
彼女の身体は火照りを増し、呼吸も荒くなり、敏感なところは充血していきます。
「ふぅん、感度抜群じゃん。これなら楽しめそうだな。」
沢田は美湖ちゃんを温泉の岩壁に押し付けると、彼女の両足を大きく広げさせ、自分の腰を割り込ませて密着し、彼女の大事なところに手をやります。
「いやぁ!そこは、、」
「拒んでたくせに濡れてんな!感じてんじゃねーよ!変態女が」
「違います!こんなことされたから、、もう離して下さい!」
「うるせーな!黙っておまんこさせろよ!そしたら許してやるぜ先達さんよ!」
沢田は彼女の秘部に指を入れて、激しく動かしました。
「あんっ!あぁ、、いゃ、、」
私はたまらずに助けに入ろうと仮眠室から立ち上がります。
美奈子も部屋の箒をもって助太刀の構えです。
しかし私達の動きに気づいた美湖ちゃんは首を横に振って介入を制しました。
沢田はそうとも知らずに彼女を弄びます。
「いい声出すじゃねーか!ひひひ、もっと泣かせてやるよ」
沢田はさらに彼女の膣内に中指を入れ、Gスポットを刺激しました。
「あぁぁ!、、イクっ、、ひぃ、、もう、そこだけは、、許してください!お願いします!何でもしますから!」
「へぇ〜、じゃあ先達はなんでもしてくれるのか?」
「はい、、」
美湖ちゃんがそう答えると、沢田はニヤリとして
彼女の顔にピタピタとおちんちんをぶつけます。いわゆるちんぽでビンタです。
「しゃぶれ!犬みたいに四つん這いになってしゃぶれ!」
美湖ちゃんの顔に嫌悪感が浮かびますが、
「わかりました。」
そう言って沢田のおちんちんを口に含みました。
「いい子だ。歯を立てたら承知しねーぞ。」
「うぐっ、うぐううっ」
口の中に汚らしいものが入り込んできて、美湖ちゃんは吐き気を覚えます。
「舌使え!舌で舐めるんだよ。」
「うううっ、うううっ」
「おお、いい感じだぜ。もっと奥まで飲み込め」
美湖ちゃんは懸命にフェラチオをしています。彼女は拒絶しながらも丁寧にフェラチオしています。まるですすんで服従するように、、。
沢田の腰が早まります。
「あああ、、うっ、出る!」
ドピュッ!!ビュルルッ!! 美湖ちゃんの口に大量の精液が出されました。
「ゲホ、、グッ、、、んんんんんぐっ、、ごきゅ、、んん、、」
「へへザーメン飲め!喉奥で出しまくってやる!」ビューーービュー
「うげぇぇぇぇぇ、、ゴホッ、、オエッ、、うえぇぇぇぇぇぇ、、」
美湖ちゃんは温泉の水面にに嘔吐してしまいました。
「うわっきたねぇ!吐き出すなよ!飲めっつってんだろう!締まりのねえ口のペナルティは下の口で撮ってもらうぜ!」
沢田は小さな彼女を組み敷くと早くも再勃起したおちんちんを小さな割れ目にあてがいます。「いやっ、、無理、、入らないよぉ!」
「うるせえ!先達が開拓者を受け入れないとダメだろうが!やらせてくれたら俺も態度を変えてやるから!やらせろよ!」
ズブブッ
「いやあああああっ!!」
沢田のおちんちんは一気に突き刺さりました。
「おぉ、小せえからキツキツだな。締め付けがいいぜ。動くぞ。」
パンッ パンッ
「痛いよぉ、、ああ、、抜いてっ、、ああぁっ!」
「おまんこ濡れてるぜ!気持ちいいくせに嘘つくなよ!オラっ!もっと鳴け!」
沢田は容赦なく腰を振り続けます。
パンッ パンッ ジュポッ グチュッグチャッ 美湖ちゃんの小さな穴からは愛液が流れています。悲痛に顔を歪め恥じらいながら彼女は快楽を感じているようでした。
私と美奈子は目の前の光景に愕然としていました。
「ふふふ、沢田さん、辛かったんだね、もっと美湖を犯していいよ❤️切なさの全てを美湖にぶつけて!」
あの無邪気な美湖ちゃんが、今は男の上で淫らに腰を動かしているのです。
美湖ちゃんは私達の視線に気づき、さらに恥ずかしそうに頬を染めます。。
しかし乳房を揺らし腰をくねらせるのです。
それを見た沢田は夢中で言い放ちます。
「美湖ちゃん、、ああ、、俺を受け止めてくれ、、必要だって言ってくれ!美湖ちゃん❤️」男は甘えるように美湖ちゃんのおっぱいを吸い腰を突き上げます。美湖ちゃんはその言葉に一瞬ハッとした表情を見せました。
そして、、 彼女の口から信じられないようなセリフが出てきました。
「沢田さんはみんなにとっても大事な人なんだよ、孤独でやさぐれちゃってたんだね、辛かったんだね。いいよ美湖が全部受け止めてあげる、、美湖の中に出していいよ❤️
美湖ちゃんの瞳には涙を浮かべながらも強い意志がありました。
まるで聖母のような慈愛!
その言葉を言った瞬間、美湖ちゃんは強く抱きしめられました。
「美湖ちゃん❤️ごめん、俺、、ひどいことして、、ここでも俺、、ダメなんだって自暴自棄になって!」沢田は子供のように号泣しながら腰を振ります。
パンッ パンッ ジュポ グチョ パンッ パンッ 美湖ちゃんは沢田の頭を優しく撫でてあげます。
美湖ちゃんの小さな身体は激しく揺れ、、結合部からは愛液と沢田の精液が溢れ出ています。沢田の腰の動きが早まります。
パンッ パンッ パンッ 美湖ちゃんは沢田を強く抱きしめました。
彼女の唇は沢田の耳元に近づき、熱い吐息とともに囁きました。
「美湖、イっちゃう❤️沢田さんの中に出していいよ❤️」
美湖ちゃんの言葉を聞いた沢田は狂ったように腰を振ります。
パンッ パンッ パンッ 美湖ちゃんは絶頂を迎えました。
「美湖ちゃん❤️」どびゅ!どびゅうう!呻くように射精する沢田。
「ああっ❤️イクッ!!!」
仕留められた子鹿のように美湖ちゃんが痙攣します。
沢田は彼女の中から出た後も、彼女の割れ目におちんちんをあてがい余韻に浸っていました。
私はその光景を見て、美湖ちゃんの本心を知りました。
彼女は沢田の傷つきささくれた心を見抜き自分の意志で沢田を受け入れたのです。
「美湖ちゃん、、おれ、、もう、、我儘いわないよ、、導いてくれよダメな俺のこと、、」セックスを終えた沢田は別人のように素直になっていました。
「うん、みんなわかってるよ。沢田さんが本当はいい人だってこと❤️一緒にがんばろうね。」
沢田の手を取り天使のように微笑む美湖ちゃん。
それは、私が知っているいつもの無邪気な美湖ちゃんでした。
「うん、俺、今までの態度、みんなに謝って来る、ありがとう美湖ちゃん❤️」
沢田は嬉しそうに去っていきました。
1人温泉に残り身体を洗う美湖ちゃん、彼女に私達は話しかけました。
「美湖ちゃん、、大丈夫かい?でもすごいね、まるで暴れ馬を宥めるみたいに、あの沢田を改心させるなんて。」
「美湖ちゃん、、」美奈子は彼女を支えます。
「二人とも心配かけてごめんなさい。私、、恥ずかしい姿を見せちゃいましたね❤️、でも、、沢田さんすごく寂しそうな顔してた。都会から来る人はみんな傷ついてるんでょ、あんな沢田さん見たらほっとけなくて。、私、、支えになりたかったんです。」
「それが先達なんだね」
「はい先達とは「守り育むもの」です。だから私、、守ってくれる人のいない人達の力になりたいなって思って、、都会から田舎に来る人はうちが最後の人生の砦って人もいます、、失敗したら自殺しちゃうみたいな、だから、美湖でできることならなんでもしようと思ってます。」美湖ちゃんは真っ直ぐな目で語ります。
この子は、こんなにも立派だったのか。
私たちは改めて先達に敬意を抱きました。
美湖ちゃんはお風呂から上がると着替えて私たちと一緒に帰りました。
そしてゲストハウスで詳しい話を聞かせてもらったのです。
そして翌日は、午前中から森島先生の話を伺いました。
入道雲の湧き立つ高原の朝、大きな麦わら帽子に白のブラウス、タータンチェックのスカートの凛とした姿、津摩恋村の中学で教鞭をとる
森島 彗先生が自転車に乗ってきました。吊り目ガチの瞳、長い髪を青いリボンでポニテにしスラリとした身体付き、学校の先生らしいキビキビした振る舞いが印象的です。
そして、彼女が涼しい風が吹き込む縁側で、私たちに自分の体験を話してくれたのです
⭐️森島 彗先生の話
柳沢先生は昨日哲也くんの話を聞いたんですよね。それと美湖にもあったって聞いてます。
恥ずかしいなぁ、2人とも私のことよく知ってるから、意外な暴露が話出たんじゃないですか。
私より若いのに美湖ちゃんはすごい子でしょ。
彼女は安曇野神社の巫女さんだから一生涯、結婚しないんですよ。
建て付けは神と結婚するってことになってるんだけど、村のみんなのために尽くすんですよ。
先達ってセックスに応じることもあるじゃないですか、夫がいたら、自分を捨てて、人々に奉仕なんかできないですもんね。
それを彼女の家は代々やってきたんですよ。ですから、子供は奉仕の過程でセックスした誰かの子供です。美湖もそうです。
でも、言い換えれば、正真正銘、この村のみんなの子、神様の子とも言えるでしょうね。
私もあの子に救われた人間の1人なんですよ。私、高校の頃から音楽やってました。親から本気で歌手の道を目指す代わりに大学はちゃんと出ること、いざと言う時のために教職をとっておくことだけは約束させられて、皮肉にもそれが今役に立ってます。つまり私がここにいるという事は目が出なかったってことですよね。
気にしないでください、これも貴重な黒歴史です。でもそれをお話しすると、この村の素晴らしさがわかってくれると思うんです。
私は高校3年の卒業前から小さなプロダクションからデビューしました。大手のプロダクションはデビューから1 、2年で売れていきます。でも小さな事務所では自分でじわじわと人気を高めていくしかないんです。該当ライブしてCDを手売りして、。アイドルみたいな中途半端な売られ方をしました。握手会とかやらされたんですよね。
初対面の男の子に愛想振りまいて、手を握られて、場合によっては、抱きしめられたりおっぱいを触られたりしました。
最初の頃は泣いたりしてたけど、1年で無感覚になりました。そして小さなプロダクションですから、少しでもお金を稼がなくちゃなりません。自主ライブもありますが、プロモーターさんがついてのライブが1番儲かります。
こんなの業界あるあるで当たり前だと思いますけど、枕営業もしました。私の処女喪失の相手は60歳のハゲのおじさんでした。
埼玉の地方都市のプロモーターで、畑の真ん中にある屋敷に呼ばれて、そこでアイドルの衣装に着替えて、プロモータのおじさんの寝室に行ったんです。恥ずかしいでしょ。自分のお父さんよりも年上の男の部屋にひらひらのアイドル衣装を着ていくんですよ。バカですよね。
そしてあの頃何を考えていたのか、地方都市の取るに足らないワンステージが処女を捧げるに値する夢の切符に見えていたんだから。
確かあの禿げたおじさんの名前は 市川さんって言ったかな?
「うひひ彗ちゃんかわいいね、そのクールな瞳がたまらない。そしてこのスレンダーなボディー、隅から隅までおじさんに見せてくれるんだよね❤️」
私は抵抗することも許されずに男に着せ替え人形のように1枚1枚衣装を脱がされました。私が恥ずかしがるとおじさんは見たこともない粉を私に嗅がせました。
あれはおそらく麻薬だったと思います。辛い気分が少し楽になった記憶があります。
スカートたくし上げている写真や乳房をポロリと見せている写真とか全裸にされる過程で何枚も何枚も写真を取られました。
こんなの流出すればもう芸能界ではアウトですよね。でもそのぐらいプロモーターって権力あるんですよ。
そして全裸にされました。鏡に映るおじさんと私の姿、おじさんの幅は私の3倍ぐらいあったかなその大きな体で私を抱きしめておじさんは唇を奪いました。これもファーストキスです。おじさんの分厚い唇が重なって、おじさんの舌が私に絡んできます。
気持ち悪くて吐いてしまいそうでした。
でもここで断れば次のステージなんてないわけで、必死になって耐えました。おじさんは服を脱ぎ始めました。
そして裸になったおじさんの股間には大きなイチモツがありました。毛むくじゃらの赤黒いペニスがそそり立っていました。
「ほら、これがおじさんの肉マイクだ!彗ちゃんの上と下のお口の中に入るんだよ❤️」
つまり、セックスもすればフェラチオもさせると言う意味です。
おじさんは嬉しそうに言いながら私におちんちんを握らせました。
そしておじさんは私の乳首を触り始めました。
お互い立ったままで体を触りあったんです。
その日、私は初めて男の人の前で裸にさせられて、初めて、他人の手でおっぱいを触られたんです。怖くて震えていました。
「ん、、、、いや、、あ、、、、」
でも、私が拒めば次はないと思い込んでいて、涙目になりながらも必死に耐えたんです。
でもおじさんの巧みな指さばきに私の乳首はだんだんと硬くなっていきます。
「んんっ❤️、、ふ、、、ふ、、、あっ、、、、ぅ、、、いいっ❤️」
そしておじさんのもう片方の手は、私の割れ目を優しくまさぐり始めました。
そこはおじさんにおっぱいをしつこく触られたせいで自分でもわかるほど湿っていました。
おじさんはニヤッと笑って、私のクリトリスをつまみます。
「ひぎぃ、、、いやぁ、、、あああっ❤️」
初めての快感で、声が出そうになるのを抑えようと、歯を食い縛ります。
でも、おじさんはそんなのお構いなしです。
さらに激しく、私の敏感な部分をいじくります。
「あ、、だめ、、、んんっ❤️ああっーーーーーーーーーーーー❤️」
私は、ついに我慢できなくなって、思わず喘いでしまいました。
すると、おじさんは、 私を押し倒して、 両足を持ち上げて、 おまんこを舐めたんです。
「や、、そんなとこ、、嘘、、舐めちゃいやっ、、❤️、、あ、こんなの、。だめ、、、イク!?、いっじゃうーーーーーーーーーーー❤️」
私は、 生まれてはじめてのクンニで、あっという間に達してしまったんです。
下半身が溶けてしまうような頭の中で何かがスパークするようなそんな感覚でした。
もう自分では立ち上がれないほどに腰が震えていました。
「あ、、ああ、、イかされ、、たの?んんんんぶぅ」
「ぼさッとしてないでしゃぶりなさい❤️」
そしておじさんはその後でシックスナインの体制になり、私にもおちんちんをしゃぶるように命令しました。
私は泣きそうな顔で、おじさんのモノを口に含みます。
「んんんぐぅっ、、おげ、、、え、、んんんんぶぅ」
おじさんのそれは、とても大きくて口に収まりません。
私は仕方なく、手で扱いたり、亀頭をチロチロと舐めることしか出来ませんでした。
「もっと積極的にしゃぶらんかい!」
おじさんはそれでは満足できなかったようで、いきなり、私の喉の奥まで入れてきたのです。
私は苦しくて嗚咽してしまいます。
「やめ、、やえて、、喉はやえて、、げっ、、ごぇ、、ぶぅくっ!」
喉は歌手にとって命です。
その大切なところを汚いちんちんで穢され突き上げられて、もう涙が止まりませんでした。
でも、おじさんのピストン運動は止まらず、私は息も出来ずに悶えます。
「うおお彗ちゃんの口マンコに中出しじゃぁ!」どぴゅびゅ、びゅ
おじさんは私の喉奥で射精しました。
「げは、、げぇ、、く、、、」
私は、 精液を吐き出して、 おじさんを睨み付けます。
でも、おじさんは、 まだまだ元気な様子。
「その顔がそそるわい!足を開け!おねだりしろこれは命令だ!」
私はおじさんに足を開くように命令されました。
屈辱と恥ずかしさで真っ赤になりながら、おじさんの前で足を開いたのです。あまつさえ指で自分の割れ目を開くことまでしました。
「彗のおまんこ見てください、おちんちん入れてください。」
犬のように足を開いて、男のおちんちんをねだる。場末の売春婦でもやらないような恥ずかしい行為をさせられたんです。そして、おじさんは私の中に入って来ました。
17年守っていた純潔が初めて会っただけのおじさんに散らされるのです。
「おじさんのおちんちんが入ってくる?いやぁーーーー痛い、、痛いよっぉ」
おじさんは、 私の両膝の裏を持って、 私の足を折り曲げて、 私の体重をかけて、 私の子宮を突き上げました。
「ふぐっ、ひぃ、、おおっ、、あ、、ひぐっ、、お腹壊れちゃう、、んんっ」
おじさんのおちんぽが、 私の一番奥に届きます。
圧倒的な体力で押さえつけられて私はオナホのように犯されました。
私の膣をおじさんの大きなおちんちんが蹂躙します。
最初に嗅がされた麻薬が効いてきたのでしょうか私はかなり乱れていました
「んんっおじさん❤️ぎゅっとして、、彗を愛して❤️」
おじさんは 私を犯しながらディープキスをしてきました。
小さなおっぱいを揉まれながら、浮き上がるような勢いで激しく、ピストン、私の口から淫らなあえぎ声が漏れてしまいました。
「ああ、、や、、いや、、、あああん❤️奥までズンズンくりゅ、、ああひぃ」
「彗ちゃん可愛いよ」おじさんはそう言って私にキスをしながら私を責め立てました。
おじさんは私に覆いかぶさって、私を抱き締めました。
「彗ちゃん大好きだよ❤️中に出すからね」
おじさんはそう言うと、私にキスしながら、私にどぴゅどぴゅと種付けしたんです
「いやぁ、、中は言やぁ、、い、、いく、、出されていっじゃう❤️」
「彗ちゃん、俺の赤ちゃん産んでくれるよね」
おじさんに耳元で囁かれ言いました私はゾクリとしました。
「親父、アイドルの彗ちゃんとセックスできるって本当かよ?」
そしてしばらくすると、おじさんの息子が入ってきます。
「マジですげぇ本物の森島彗星じゃん❤️めっちゃかわいい、こんな親父に犯されて可哀想ーーー❤️」
彼は当たり前のようにセックスに混ざってきました。
ちょうど私と同い年くらいの男の子でした。
彼が仰向けになって私が上に跨がり騎乗位しました。もう抵抗する気もなくて、求めるままに服従しました。
おじさんの巨根が私の顔の前に来ました。
「もうどうなっていい、、おちんぽちょうだい❤️」
私はそれを見て思わずしゃぶりついたんです。
口の中に広がる濃厚な匂いに興奮した私は夢中でしゃぶっていました。
「ああ、彗ちゃん、彗ちゃん」息子さんはそう言いながら、私に激しく腰を打ちつけました。パンッ!パンッ!という音と共に、私は何度もイカされて、最後は対面座位でセックスしていました。「うひひっ彗ちゃんアヘ顔、マジでシコい❤️」
「あああ、、。いく、、いっじゃううう、、」
私はおじさんの息子さんにしがみつきながら、熱い精子を膣内に受け止めたのです。
「これで俺とお前は穴兄弟じゃな!ガハハ」おじさんが笑いました。
それから親子はかわるがわる私を犯し、手の空いた方が私の体を舐め回したり、指でクリトリスを刺激したりして遊んでいました。
私は気持ちよくてつい、自分でも腰を動かしていました。
そのあとはずっとフェラチオを続け、結局3人とも朝方までひたすらやり続けました。そして翌日は、両親に心配をかけないように学校に行き、夕方には家に帰りました。家にたどり着いた時、私の瞳から大粒の涙があふれ、狂ったように号泣していました。夢だと思っていたアイドルが見せたものは私にとって悪夢だけでした。
そして、それから2ヶ月ほどして、私は津摩恋村の夏祭りに巡業に行ったんです。村の神主さんの娘さんの美湖さんの推薦でした。
彼女は私の推しで私以上に私のことを理解していました。
「彗ちゃんは歌が上手なんだから、アイドルじゃなくてシンガーソングライターでやってたほうがいいよ。アイドルしてる彗ちゃん、最近ちょっと辛そうに見えるし」
「でも、、今の事務所やめたら私を拾ってくれるとこなんて、、、。」
「大学卒業したら、安曇野家のおじさんが経営してる私立中学で先生やればいいじゃん。それでこの津摩恋を拠点に歌手やりなよ❤️村には、元ミュージシャンとか芸能界の人もいるし、今は、インターネットの時代だから、世界中の人が彗ちゃんの歌を聞いてくれるよ❤️今日から、私が彗ちゃんのマネージャー兼、先達をやります❤️」
あれが大学4年生の時、私はなんかストンと落ちちゃって、その場で進路を決めちゃった。この子についてこってね❤️今に至るわけなの。
今じゃ美湖ちゃんが私の1番大事な人かな、、、彼女が結婚しないならずっと一緒にいてあげてもいいなって思ってる。
そして、彼女の負担が少しでも減るように、私も先達は積極的に受けるようにしてるんだ。でも、やってみると、情けは人のためならずって言うのかな、お世話になった人が、次の人を世話して、この村がどんどん良くなっていくのがわかるよ。
そして、本当の幸せって、他人のために一生懸命頑張るところから生まれるんだなって、先達をやって私もわかったんだ。今はとっても幸せだよ。
以上 彗さんの証言
エピローグ
都会の生活で傷を負った者たちが先達に導かれ、津摩恋村に生きる道を見つける。
今、都会を出て、地方に暮らす人も増えていますが、私はお金をばらまくことよりも、親身になって導く「先達」のような立場の人を国が作っていくのが大事なのだと思います。都会の孤独を逃れて地方に来ても、人々の輪に入らなければそこには孤独が待っています。それを入れないやつが悪いのだと1蹴せずに、愛情を持って導きものがいれば、今の地方衰退は解決していけるのだと思います。