日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は国土館大学民俗学教授、冷泉 真姫。
世間では民俗学の大家、柳沢昇の1番弟子だなんってなんて言われてるけど、その評価は私の未熟さを示すようで嫌だった。
26歳で教授になった私は民俗学のHopeなんて言われてるけど、口の悪い人は、柳沢の愛人で柳沢が裏から手を回したなんて言われているの。
私は柳沢先生が準教授時代だった頃からの研究室の教え子だけど、そんなやましい関係ではなかったよ。
もちろん民俗学の取材を通じて何度かセックスする展開になっちゃったことあるけどね。
そしてもう一つ、私が誤解される原因は、この外見、身長147センチで中学生と見紛う童顔、大学の学生からは姫ちゃん先生とよばれて可愛がられてしまっている。もちろん化粧もろくにせずに丸眼鏡をかけて、長い黒髪をいつも雑なお団子ヘアでまとめている私にも責任がある。もう少し大人っぽい格好すれば見方も変わるのかもしれない。でも私にとっては研究が大切で、他の事はどうでもよかったんだ。
若手の研究者と言うこともあって、私はフィールドワークに加えて、行政の仕事なんかの手伝いもすることも多い。研究費を稼ぐいいアルバイトにもなるしね。
今、グローバル化への対策で因習の復活が話題となっているのは柳沢先生が2010年頃より提唱しているローカルスタンダード運動がきっかけだったわ。そして今は地方自治体の再生の切り札として次第に注目されるようになったの。
そして、実際にできた制度が「故郷応援団制度」その実際のコーディネーターの仕事を受けることが最近多くなったの。
研究実績で柳沢先生には、遠く及ばないけど、地域づくりの実践で、私は頭角を現そうと思ってるんだ。
「故郷応援団制度」の仕事は地域に定住して地域の活性化を担うこと。当然、労働力としてだけじゃなくて、地域の文化や習慣もちゃんと引き継いでいかなきゃいけないんだ。
若者が地方移住が失敗する理由は、至ってシンプル「郷に行ったら、郷に従え」ということができないの。都市住民の考え方で身勝手に否定したり、相互扶助が当然の生活基盤になってる田舎で自分勝手な個人主義を貫こうとするから失敗するのよね。
それと地方の文化や風習を軽んじて守ろうとしないの。そんな人は村にとっては受け入れがたい存在しでしかないよね。それが若い人もわからないし、行政の人たちもいまひとつわかってないところがあるんだよね。
だから私の仕事は、田舎暮らしのマニュアルを作ることと、応援団に募集したい若者たちに事前にレクチャーをすること、そして応援団に行った後の相談に乗ること。一見地味な仕事だけど、彼らが村で体験した風習や慣わしが私の中に情報として蓄積されるメリットはすごく大きなものがあったの。
だから、私は1週間に一回は国土交通省の外郭組織、公益法人故郷応援団センターで相談業務をやっているのよ。
今日はそこに相談にきた1人の応援団の体験を紹介するわ。
彼の名は塩崎卓也、岐阜県X村にふるさと応援団に行った青年なんだけどね、村に行って、2年目の夏に東京にいる彼女を呼び寄せたことから、少しトラブルになって私のところに相談に来たのよ。詳しくは彼の体験を読めばわかるけど、一時期は村が嫌いになるようなこともあった
ようだけど、結局は彼は村の中で幸せを見つけたのよ。
塩崎卓也の相談 当時25歳
国土交通省ふるさと応援団として2018年に岐阜県の山間地X村に入村、自身はフリーのプログラマーをしながらX村の農産品をeコマースなどで紹介している。人付き合いがよく村人には馴染んでいたが今年の8月に東京に住む恋人の青江夏樹を呼び寄せたことからトラブルが発生。
俺はX村に来て2年目、村の人たちもとってもいい人たちですっかり馴染んできたんだ。そこで恋人のなつきを呼び出して一緒に住むことにした。彼女も、田舎暮らしをしたいと前から言っていたし、都内のブラックなエステ会社を早く辞めたいと言っていたから、俺が誘ったらすぐにふるさと応援団に申し込んでX村に来たんだ。
なつきは俺が借りている大きな農家に一緒に住みながら納屋を改装してマッサージ屋さんを始めたんだ。
東京にいた頃は、渋谷なんかでよく遊んでた子だから、男の客あしらいも上手でお店には、それなりにお客さんも来るようになった。
ちょっと心配なのは、女不足の村で彼女のプロポーションに男たちが熱い視線を送っていたことだ。
背が高いわけでは無いけども、手足が長くていわゆるモデル体型、それでいて胸はEカップでセクシーな体つきをしている。
それにあいつ自身の集客のアイデアのつもりかホットパンツにタンクトップで施術するから、俺的にはやばいと思ってたんだよね。
あいつは、愛想がよくて無自覚に男を煽るから問題になる可能性があったんだ。
村の連中もそうしたあいつをよく見てる。つまり、自分たちの風習が押し付けられる相手かどうかってね。
そして、ついに夏樹の元に茂木村長さんがやってきた。
「村長さん珍しいですねどうしたんですか」俺が聞くと村長さんは言った。
「夏樹さんもうちの村の一員になったことだから、刺し万せんといにゃいかんと思ってね。」
俺は正直ぞっとした。年貢の米俵から検品のため庄屋が竹筒で米を抜き取ることを「刺し米」いう。
そして、村では、村長が結婚した若妻を呼び出しでセックスをする「刺し米」と言う風習があった。
「刺し米」はなくなったけども、この「刺し万」だけは近在の村では今でも行われていたんだ。
「あの夏樹は、この村に来て間もないので、そういうのを待ってくれませんか?」俺が言うと、いつも優しい村長が少し厳しい顔で言った。
「余所者が村のしきたりにとやかく言うもんじゃないよ。夏樹さんとはワシが直接話す。彼女が嫌だと言うなら、ふるさと応援団を辞めて他の村に行ってくれればいいだけの話じゃよ」
そう言うと、村長はなつきのマッサージ小屋に入っていた。
俺はもう心配になって、小屋の隙間から中を覗いたよ。
「あら❤️村長さんじゃないですか来てくれてうれしいです❤️」
なつきが満面の笑顔で村長を迎える。
「やあ、夏樹さん、すっかり村に馴染んでくれてうれしいよ。そろそろ私も村長としてあんたに「刺し万」せにゃ行かんときたわけじゃよ。」そう言うと、村長はご祝儀袋に入ったお金を夏樹に握らせた。
「あ、、その風習なら婦人部の皆さんから聞かされてます、、。でも卓也君はなんて、、、」
夏樹は頬を染めてうつむいた。
「卓也君なら今しがたそこであったけども、特に反対はされなかったよ。夏樹さんに任せると言うことだ。」
村長は、言葉と同時にうむいわさぬの感じで彼女の肩を抱いていた。
「あ、、あの卓也君は私が村長に抱かれても平気なのでしょうか?
夏樹が言うと村長も言った。
「村の決まりじゃからな。しかし卓也君も夏樹さんを信用してこの村に呼んだんじゃろ?こういうこともあるとはわかっていたはずじゃろ?郷に行っては郷に従え、ここでワシと揉めて彼の期待を裏切っちゃいけないんじゃないか?」と夏樹に語りかける。
そして話しながらも、タンクトップの隙間から彼女の乳房を揉み始めていた。
抵抗できない。蛙に蛇が巻きつくように、村長の腕が夏樹を抱きしめて行く。
「ああ、卓也、、いやぁ、、。」助けを求めるように、彼女の小さな悲鳴が響く。
俺は小屋の外でその様子を見ながらためらっていた。この村での生活は心地良かったし、なつきも順調に生活の基盤を築いている。たった1階のセックスで、この暮らしが続けられるならば、俺の頭は恋人と暮らしを測りにかけて、汚い打算を働かせたんだ。夏樹もおそらく同じ思いだったに違いない。
「そんなに緊張しなくていいんだよ。わしが気持ちよくさせてやるからな。この一回さえ乗り越えれば。もうあんたも村の一員じゃ、暮らしが立つようにみんなで良いように塩梅してやるから。」
村長の言葉にびくんと体をふるわせて、夏樹は抵抗するのをやめた。
「そうじゃいい子じゃ❤️」村長は、なつきを抱きしめると唇を奪った。容赦のないディープキスだったよ。
そしてなつきのやつも、いつの間にか自分から舌を絡めて村長に抱きついていったんだ。「ああ、卓也君ごめんなさい。私、、村長さんと、、セックスするわ。」
夏樹の目からは一筋の涙がこぼれていた。
そしてタンクトップを脱がされ、彼女の形の良い乳房が村長の前にさらされたんだ。
「おおっこれはいい乳だ!」と村長が感嘆の声を上げる。
夏樹の胸は形も良く、その頂にピンクの可愛い乳首があり張りと柔らかさを兼ね備えた理想的なおっぱいなんだ。
色も白くて乳首の色とのコントラストがなんとも言えない美しさだった。
村長は、その胸を揉みしだき乳首を吸い始めたんだ。
「ああっ村長ダメ、、んんっ卓也君ごめんなさい」夏樹の口から思わず漏れる声。
そして村長の手は徐々に下に降りて行きパンティの上から割れ目をなぞり始めたんだ。
「めんこい子じゃ、言うとおりにしてれば、悪いようにはせんけぇのぉ」
「ああ、いやあん❤️」なつきの声が甘く響く。
もうすっかりスイッチが入っているみたいだよ。
そのまま村長の指がくちゅりと彼女のパンティーの中に入って行く。
「お、夏樹さんもうこんなに濡らして悪い子だ!」
村長がいやらしい声を出す。
「ああ、ごめんなさい。私感じちゃって❤️」
なつきは恥ずかしそうに言ったんだ。
「なつきちゃんの大事なところ、ご開帳といこか。」
そしてパンティを剥ぎ取られると、村長の指はもう彼女の割れ目にズポズポ差し込まれていたよ。
「ああん❤️いやぁあん❤️」と甘い声を上げる彼女の中で指が動き始める。
「どうじゃ、ワシのテクニックは卓也くんより上手じゃろ?」
「卓也君のより気持ちいい❤️」と夏樹のあえぎ声。
村長は、片手で彼女の乳房を揉みながら、もう片手で割れ目の中をかき混ぜていた。
そしてなつきの体が小刻みに震え始めたんだ。絶頂が近いらしい。
初対面と言っていい村長にもてあそばれて彼女はマジで感じていたよ。
「ああダメぇ卓也君ごめんなさいぃいいっ!いぐぅっ❤️」
と彼女が絶頂を迎えた。
しかし、村長は指を止めなかった。それどころかより一層激しく動かし始めるんだ!
「もう、いっでるもぉ、、やらぁ、いやぁああん卓也くぅううん助けてぇええ!」となつきが泣き叫ぶ。
「卓也君ごめんなさいぃいいっ!私村長さんにわからされちゃうぅうう!」
そして再び彼女の体が痙攣して、ぐったりとした夏樹の割れ目から愛液がどっと溢れてきたんだ。
村長はそれを舐めながら、今度は自分のズボンを脱ぎ始めたよ。
もう完全に勃起していたね。
「さあ、おちんちんの時間だぞ。ぐちょぐちょのおまんこかき回してやるからな。」
そして彼はなつきに覆い被さると一気に挿入したんだ。
「ああん❤️おちん○ん大きい❤️」と夏樹が歓喜の声を上げる。
「おお、これはすごい締め付けだ!まるで卓也君のよりワシのを歓迎してくれてるようじゃ!」村長も感嘆の声を漏らした。
そして激しいピストン運動が始まったんだ。パンパンという音が小屋に響くほど激しく腰を打ち付ける村長になつきは涙を流しながら悶えていたよ
「ああ、いぐぅ、、いいい、ぉちんちん、、ずぽずぽして、、卓也君ごめんなさいぃいいい!」再び絶頂を迎えて痙攣する夏樹。
「おお、凄い!まだ締め付けてくる!」と村長も限界が近いようだね。
そしてラストスパートをかけるようにさらに激しく腰を振り続けたんだ。
「ああいぐぅ❤️ごめんなさいぃいいっ!!」
「出すぞ!うほぉおおおおお!」どびゅううびゅーーーびゅーーーー」
再び絶頂を迎えた夏樹の中に大量の精液が注ぎ込まれたよ。
村長は彼女の割れ目から自分のモノを引き抜くと、そのままぐったりとしたなつきの体を抱き寄せてキスをしたんだ。
それからしばらくしてようやく落ち着きを取り戻した二人は服を着て小屋から出てきた。
そして、夏樹は俺に言ったんだ。
村長とセックスしたってね。卓也君との暮らしを守るためだってさ。
俺はそれを聞いて何も言えなかったよ。ただ、彼女の顔を見て複雑な気持ちになったな。
だって、あの時の彼女の顔は、今までにないほど色っぽく見えたから。
彼女が悪いわけじゃないと思ったんだ。村ではそれが当たり前なんだし、村長も俺を気遣ってくれたんだからさ、だから恨みはしなかったよ。
でも女の環境適応力ってすごいよね。俺も村に馴染んでたつもりだけど、彼女を見て全然違うと思った。
その日から彼女は訪問マッサージも始めた。
茂木村長のところにも行っていたから、おそらくマッサージ以外のこともしていたんだと思う。
そして、青年団たちの集会にも積極的に参加して、夜遅くまで飲んで帰る日が増えた。
俺はもともと人付き合いがそんな得意じゃなかったので、青年団の飲み会は遠慮させてもらってたんだけどね。
今まで自分だけのものだと思っていた恋人が村の男たちだ。マドンナになっていくのが辛かった。。
そんなふうに、彼女との距離が離れていったときに、俺に親切にしてくれた女性がいた。
3軒隣の農家の娘さん高校3年生の柏原恵美ちゃんだ。田舎の子らしく東京に憧れていてね。夕食時に差し入れを持ってきてくれたりするようになったんだ。そして柏原さんの両親に頼まれて、ほぼボランティアみたいな形で家庭教師もするようになった。
彼女は優秀な生徒で勉強のほうは手間はかからなかった。
勉強が終わった後の1時間、2人でパソコンの前でネットを見ながら東京の話や流行の話をするのが楽しかった。
ショートカットの子羊のような活発な子、ネットサーフィンに夢中になるとぴったりと俺に体を寄せてくる。
少女の甘酸っぱい体臭、夏樹とは違うほっそりとした妖精のような体つきだ。
「ねえ、卓也先生と夏樹さんは恋人関係なの?」ある日、彼女が探るように俺に聞いた。「彼女は恋人じゃないよ。今はね。」俺はほろ苦く答えた。
すると、彼女は意外なことを言ってきた。
「ねえ、、恵美の「姫初め」の相手、卓也先生がいいな❤️」彼女が俺の腕にぎゅっと抱きつく。「姫初め」は18歳の娘が男性とのセックスを覚えるための儀式で、日本の村のあちこちで行われているやつですよ。
「恵美ちゃんが俺なんかでいいならいいよ❤️」
「嬉しい❤️お父さんとお母さんにこのことを話してくるね」
そう答えると、彼女は顔を真っ赤にしてはにかんだ。
都会では考えられないけど、姫始めは両親公認で男性とのセックスをするんだよ。
そして、彼女はその日うちに両親に俺のことを話したらしい。
次の日から柏原さんのご両親が俺に挨拶に来てくれた。夕食時にビールやおつまみも差し入れとかしてくれるようになったし、恵美ちゃんのはじめての体験が良いように気を遣ってくれたんだね。
それから勉強が終わった後も俺は引き止めて遅くまで一緒に話すようになったよ。
彼女を今すぐにでも抱きたかったけど、俺は彼女に心も体もつながるようなセックスをしてもらいたかったんだ。だから、俺は彼女から好きになってもらえるように頑張った。
その頃はもう夏樹もとっくに、俺との同居生活にはピリオドを打って、自分の家を構えていた。そこに青年団の連中が何人かまるで推しメンみたいに出入りしていると言う噂は聞いていたよ。だから、彼女にもやましい気持ちは全然なかった。
そして俺は彼女の姫始めを東京にある有名な遊園地の観光と共にすることに決めた。費用は全額俺持ち、普段絶対止まらないような高級ホテルのスイートルームも予約した。彼女には一生の良い思い出にして欲しかったんだ。
この話をしたときに恵美のやつはギャン泣きして止まらなくなった。すごく嬉しかったらしいんだけど、心配した両親が部屋に乗り込んできたくらいだよ。結局は笑い話になったけどね。
そして、両親の見送りのもと俺たちは東京へ、東京観光して、その後、千葉にある遊園地。デートは最高だったよ。ジェットコースターやアトラクションに大はしゃぎする彼女を見て俺は本当に嬉しかったんだ。
「ねえ、卓也先生!今度はあれに乗りたい!」と彼女が指さしたのは海辺の観覧車だった。
ちょうど夕日が沈む時間で、茜色の空の中に観覧車が映えてとても綺麗だったんだ。
二人で並んで座ってると彼女は俺に寄り添ってきた。彼女の肩に手を回すと俺の肩に頭を預けてきたんだ。
「ねえ、卓也先生、恵美は先生が大好きだよ❤️」と彼女が俺の耳元でささやく。
「俺も恵美のこと好きだよ」そして俺は彼女の唇を奪ったんだ。
最初は驚いた彼女だったけど、すぐに目を閉じて俺を受け入れてくれたよ。
そのまま俺たちは観覧車が地上に着くまでずっとキスしていたね。
そして俺たちはホテルに戻った。観覧車の余韻を取り戻すように部屋に入るなり、情熱的なキス。恥ずかしがる、彼女を姫抱っこしてベッドに連れて行った。年下の彼女とのセックス、俺は気持ちの上でも余裕があった。
男らしく大人らしく、彼女をリードして気持ちの良いセックスをさせてあげたいと思った。
そして、俺は彼女に優しく愛撫を始めたんだ。
「ああん❤️先生、そこ気持ちいいよ」と彼女が喘ぐ。
彼女の小さな胸は感度が良くてね。乳首を指で転がしてやるだけで彼女はビクビクって体を震わせていたよ。
「ああ、、先生大好き❤️」
俺はキスをしながら彼女のかわいいおっぱいをじっくりと触って、気持ちよくさせてあげた。彼女の瞳がトロンとなって、俺の愛撫に身を任せていた。
そして、俺は彼女の割れ目に手を伸ばしたんだ。
そこはもうぐっしょりと濡れていて愛液が太ももまで垂れていた。
「きゃうぅっ、、ああ、、先生、、ダメぇ、、」
そこに指を這わせるとぬちゃっと音がしてね、彼女は恥ずかしそうにしてたけどとても気持ち良さそうだったんだ。
「恵美ちゃん、可愛いよ」と俺が言うと彼女は恥ずかしそうにしながらも微笑んでくれたよ。そして俺は彼女の割れ目の中に指を入れていったんだ。
そこはとても狭くてね、最初は少し痛そうだったけど、すぐに慣れて来たみたいで俺の指を締め付けてきたんだよ。
「ああん❤️そこぉ気持ちいい❤️もっとグリグリしてぇええ!」と彼女が喘ぐ。
その声が可愛くてね俺も興奮してきたんだ! そして俺は彼女の小さな胸を揉みながら、割れ目の中をかき回した。
「ああん❤️先生、私もうだめぇええ!いくっ」と彼女が絶頂を迎えたんだ。
そしてぐったりと脱力した彼女を抱き寄せてキスをしたんだ。
「ああ、、イっちゃった。次は恵美のターンだよ。この日のために練習してきたんだ。」
すると彼女は俺に抱きついてきてね、そして俺のズボンを脱がしてパンツ越しにチンコにしゃぶりついてきたんだ!
小さな口で一生懸命しゃぶる姿が可愛くてね俺も彼女の頭を優しく撫でてやったよ。
微妙に歯が当たったりぎこちないけど、彼女への愛しさがこみ上げた。
それから今度は俺が彼女を攻める番だ。
彼女の割れ目に指を当てると、そこはもうびしょ濡れでさ。
指でクリをいじってやると彼女は腰を浮かせて悶え始めたんだ!
「ああん❤️いぐううう、先生すごぉおおい!」そう言って彼女が果てる!
「恵美、俺も出る!」どびゅううびゅーーー俺も彼女の口の中に精液を射精した。彼女は一生懸命俺のモノを飲もうとしてくれたよ。
そして俺達はそのままぐったりとした様子でベッドに横たわったんだ。
時は満ちた!まさに姫始めの時だよね。
「恵美、、俺が君を女にするよ❤️いいんだね」
「うん、恵美を女にして!卓也先生のモノにして欲しいの!」
そして、俺は彼女の割れ目に自分のモノをあてがって腰を進めたんだ。
ずぶぶっと音がして俺のものが入っていく。
「ああ、、先生、、」「恵美❤️」
彼女は痛そうだったけど、それでも俺を受け入れようと必死に耐えていたよ。そしてついに根元まで入ったんだ! 彼女の中はとても温かくてねまるで別の生き物のようにうねっていたよ。
俺はきもちよくて夢中になって腰を振った。彼女がいとしくていとしくてたまらなかった。
奥を突くたびに彼女の口から喘ぎ声が漏れる。
「ああ、、先生が置くまで入ってくる、、あああっーーーーーーー!」
「恵美、好きだ!」
必死に痛みをこらえながら、俺を受け入れてくれている。彼女の健気な顔に俺は、ついに限界を迎えたんだ!どぴゅううびゅーーー俺は彼女の中で果てた。どびゅーーーーびゅーーーーー
「んんっーーーーーーー❤️あ゛あ゛、、出てる、、びゅーーって、、出てる」
彼女も絶頂を迎えたみたいでビクビクって体を震わせていたよ。
それから俺たちは何度も愛し合ったんだ。疲れ果てるまでね。
そして、目が覚めたときには朝になっていた、彼女はまだ俺の隣で寝息を立てて眠っていたよ。
その寝顔がとても愛らしくてね、思わずキスをしたくなったけど我慢したんだ。だって起こしちゃうもんね。
そして、翌朝2人でホテルをチェックアウトして、原宿の街で村へのお土産を買って俺たちは帰ったんだ。
旅行の最後のほうはすっかり2人ともいきが通じ合って、まるで夫婦みたいだったよ。
そして彼女の家に行った。
俺はそこで恵見の両親にある決意を口にした。
「恵美さんを俺にください!」とね。
すると、恵美の両親は喜んでくれたよ。
「恵美は君のことが大好きなんだよ、だから、君が柏原の家の婿になってくれるなら喜んでうちの子あげよう」ってね。俺は三男坊だから婿入りとか全然問題なかったし、むしろ恵美のお父さんは男の子がいなかったので俺が婿入りしてくれることがとても嬉しかったらしい。
それから、彼女が高校卒業するのを待って正式に彼女と結婚することになったんだ! もちろん村中大騒ぎだよ!でもみんな祝福してくれたし、これで俺も立派な村の一員になれた気がしたよ。
そして、夏樹も青年団の副団長だった男の人と翌年結婚した。
とにかく今ではこの村に来て良かったと思ってるよ。夏樹のやつもそう言ってたね。
以上 現在、柏原拓也君の体験。
どうかしらユニークでしょ?茂木村長は私も知ってるけど、彼はわざと「刺し万」で夏樹さんを快楽堕ちさせたみたいね。
彼は、卓也くんと夏樹さんの関係が共依存みたいなもので恋愛関係じゃないことを見抜いていたし、せっかく村の外から入ってきたよそ者が
余所者同士でくっついちゃったら村のメリット薄いからね。だから、柏原家の婿になって、夏樹さんも、地元の男の嫁になって結局全てが良かったってわけ。村長は多分、柏原さんの両親もそそのかしたんじゃないかな?村ってそういう用意周到なところがあるから、でもいい塩梅に乗ってくと幸せになれたりするから、それはそれで良いのかもしれないわね。
とにかく私はこのふるさと応援団の仕組みを成功させたいと思ってるのよ。