※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて。滋賀県M村 姉川美奈子レポート❤️「導き女」18歳の思い出❤️俺の母ちゃんは同級生たちの導き女になりました❤️

私は、大王文化大学の民俗学の教授、柳沢昇先生のゼミに所属している姉川美奈子というものです。国内でも民族学の第一人者と言われる柳沢先生のフィールドワークに随行して秘書的な役割をさせてもらえるのはゼミ生として光栄なことです。

今回は滋賀県のとある村に伝わる「導き女」の風習についてフィールドワークをしました。しかし、閉鎖的な地域で研究に訪れた柳沢先生に十分な資料提供してくれる事はなく不完全燃焼のフィールドワークとなりました。

そこで、私は後日、地元の高校生の男の子、坂田和人君とコンタクトを取り、導き女の風習の実態について話を聞きました。歳の近い若者同士の気楽さでたどり着くことができるアプローチもあるのです。私はささやかながら、こうした形で柳沢先生のお役に立ちたいと思いました。

 

今回は村ではなく大津市まで彼に出向いてきてもらっての取材となります。

それには、色々と周囲に隠さなくてはならない事情もありました

 

坂田和人君の証言

「今年の導き女は坂田さん所の都さんに決まってよかった」

「そうだな、都さんは今年で36だったか、女盛りで艶っぽい人だからな。」

「今年で18になる少年たちは良い思い出になるだろうな。」

俺は、木陰に寝転んで道端で好き勝手に話している村の連中の話を聞いていた。

メンバーは村長と青年団長、それと母さんが勤める村の工場の社長さんだ。

男たちが母さんを説得したあとだと俺はすぐにわかった。

そして、俺たちは、その3日後に村役場に呼ばれたんだ。

俺の村では導き女と呼ばれるセックスの教育係がいて、18歳になった少年は導き女とセックスをすることができるんだ。今回、俺たちが呼ばれたのは村の風習の説明を受けるためだ。

うちらの住んでる琵琶湖周辺の村は織田領で戦国時代は戦が多くて、15歳になると戦場に出ることもあり、童貞で死なすのは後生が悪いとこの制度ができたらしい。昭和に入って、年齢は18歳に改まったんだって。

村公認の筆おろし。これを他の土地の人間に話すとみんな羨ましがるけどね。

そうは言っても年によって当たり外れがあってね。樽みたいなおばさんがかかりになることもあるし、美人の奥さんとか比較的若いお姉ちゃんとかがかかりを買って出ることもある。

もちろん、こんなボランティア、いくら村の風習だからって喜んでやるやつはいないよ。

若い女の子の場合は奨学金の返済の足しにとか、うちみたいな母子家庭のお母さんが生活のためにやることもある。

18歳になった少年は、村長から「導き札」を渡される。それが導き女とセックスするためのチケットなんだ。

今年18歳になった村の少年は俺も含めて11人、つまりうちのお母さんは11回も俺と同い年のガキ達とセックスさせられるってことだよ。もちろんクラスメイトは、みんな顔見知りばかりだし、うちの母ちゃんのこともよく知っている。

長い黒髪に優しい眼差し、歳をとってもスタイルは抜群で、Gカップの胸とくびれた腰、ちょっと大きめのお尻は息子の俺が見ててもドキドキしちゃうそんな感じの母ちゃんだった。

「ごめん坂田、俺ずっとお前の母ちゃんがいいなと思ってたんだよな。お前には悪いけど絶対にやらせてもらうけど恨まないでくれよ、幸田と興津は彼女いるからアイツらの導き札も譲ってもらったから、3回だ!俺は都さんに男にしてもらうんだ!」

親友の西岡が頭を下げた。

 

おいおい3回ってどこまでうちの母ちゃんが好きなんだよ!でも親友に向かって怒るわけにもいかないよな、だってあいつらにとっても人生の一大イベントなんだからさ。

その日から母ちゃんは2階じゃなくて、1階の客間に寝るようになった。

息子に自分息子の同級生とセックスする現場を見せないためだよ。

少年たちは俺と母ちゃんが食事をする時間を除いて、自由に訪ねてきて母ちゃんとセックスをすることが許されてるんだ。

 

そして初日の夜から俺のクラスメイトはやってきた。

来るとは思ったが、やっぱり西岡がやってきた。

「西岡君、いつも和人がお世話になっているわね。導き女がこんなおばさんでごめんね。」母が動じる様子もなく、俺のクラスメイトを部屋に導き入れた。

こんなことでドキドキする。西岡も俺もガキだったんだなぁって思う。

俺はもちろん、こっそりと襖の隙間から中を覗いた。

母ちゃんは不満を言うこともなく、騒ぐこともなく、粛々と導き女の役割を果たそうとしていたんだ。

「西岡君、緊張しなくてもいいのよ。男の子に生まれたら必ずすることだから。」

。「おばさん、俺、初めてだし……お願いします。」西岡のしどろもどろなセリフに母さんは苦笑いしながらも、やさしくリードしていたんだ。

西岡の前で服脱ぎたわわなおっぱいを触らせる。

「都さ、ん綺麗です、、俺、、俺、」西岡はキョドりながら母さんのおっぱいを触っていた。ピンク色の乳首を指でつまんで赤ん坊のようにしゃぶりつく。

母ちゃんの乳首がビンビンに勃起して、西岡はそれを美味しそうに舐め回している。

「んんふっ❤️西岡君たら、、こんなに一生懸命に、、んんふぅ❤️」

母ちゃんも甘い声を漏らす。

西岡の奴は童貞とは思えない慣れた手つきで母ちゃんを下着姿にして、すぐにパンティに手をかけた。

「ふふふ見たいの?女の性器❤️ここから和人が産まれたのよ」

母ちゃんはピンクのパンティをゆっくりとおろした。

誘惑する女の仕草、、それを自分の母がしているなんて、生々しかった。

しかも相手は俺の親友だよ!

「あああ、、これが、都さんのおまんこ、、俺、ずっと想像してたんす!感動っすよ」目を見開く西岡。

クチュゥ!と音がしたと思ったら、西岡は強引に母さんのピンク色のオマンコに吸い付いたんだ。

チューッジュルルル!ピチャッヌチャ、グチョッペロペロ!!

舐める西岡!卑猥な音だ。

「あああっ、、んんっ、、いけない子ね、、こんなおばさんのペロペロするなんて、、あああ、、、、、」

母ちゃんはガチで感じていた。自分から割れ目を押し付けて

興奮にたまりかねたように69の体勢をとった!

「ふふふ、若い元気なおちんちん❤️いただきます。ちゅっ❤️っむふぉ、、んん、、ちゅぷちゅぷ、美味しいわに西岡君❤️さすが野球部ね❤️」

AVの嬢なんかよりすげえ濃厚な母ちゃんのフェラ❤️独り身で心の底ではちんぽを求めてたんだなぁって。

フェラなんてされたことのない俺は羨ましくて仕方なかった。

「あああ、、西岡君、、ダメ、おばさんいっちゃうぅ!」

そして、母ちゃんはおまんこを舐められ、クリトリスを吸い上げられてさ母ちゃんはピクンピクンと体を震わせていた。

「都さん!イってください」

 

西岡は夢中で母ちゃんのマンコを舐めまくってたよ。そして、母ちゃんは大股開きで腰を持ち上げて、ピュッ!っと潮をふきだしたんだ。

「西岡君、ああ、、そこ、んんふぅ❤️いぐぅうううっ」とすごく切なそうに目をトロンとする母さんの満足げなアクメ顔!初めて見る女の顔だった。

親友だった奴におまんこ舐めてもらって気持ちいいのかよぉ、しかも俺の同級生なんだぜ?俺はこの時、そんな母さんを軽蔑してたんだ。

でも、俺の息子もギンギンになっちまってさ、俺、母親に欲情してたんだ。

西岡も母ちゃんのアクメ顔に興奮して母ちゃんの口の中にザーメン出した!

「西岡君、素敵よ、、飲んであげる、、んんっ都に西岡君の飲ませて❤️」

それをしゃぶり込んで飲み干しいく母ちゃん!エロすぎだろ!

「ああ、、都さん、俺、嬉しいっす!」

西岡は射精したけどまだまだヤリたいらしくて、盛る童貞ちんぽを勃起させてた。

「うふふ出したけどまだ全然元気なのね」

母ちゃんが恋焦がれるような眼差しでそれを見つめていた。

そしてあろうことか自分から西岡に跨ったんだ。デカ乳揺らして騎乗位だぜ。

グッチョリと濡れた割れ目で貪欲に咥え込む母ちゃん。

「ああ、、西岡君、、おばさんのおまんこで童貞ちんぽしごいてあげる❤️」

母ちゃんはガニ股になって腰を振る。

西岡は夢中で腰を突き上げた!パンッパンッパンッと肉がぶつかる音が部屋に響く。

ぶるんぶるんおっぱいが揺れる。

「都さん!俺もう出ちゃいそうっす!」と西岡が言った瞬間だった。

母さんは激しく腰を振りながら、西岡の唇を奪ったんだ。

「んんふぅ、、もう少し我慢して、、おばさんもイク、、んふぅ、、ああん❤️ダメェえええ!出して、、 都のふしだらなおまんこに、、」

「いいんすか!?中出ししてもいいんすか?」

「ああ、、いいのよぉ❤️おばさんのおまんこに種付けしてぇええ!あひぃいぐぅううう!」

そして母ちゃんはガニ股でアクメ顔を晒した。種付けアクメだぜ!

西岡も腰を突き入れてドピュッドピューとザーメンを母ちゃんの子宮にぶちまけた。

「都さん!俺、幸せっす」

俺はもう興奮が止まらなかったよ。俺の母親が親友に中出しされたんだ。しかも騎乗位で自分から進んでさ、、俺は母ちゃんを清楚で性欲とは無縁の人だと思い込んでた。でも、そこには都という女がいた。

母ちゃんは髪留めをふぁさぁって解いて長い黒髪を揺らす。

もう美人の女優みたいだった。

「ふふ、、西岡君のちんちん、都の中でまだ硬いね。おばさんのおまんことまだまだ遊びたいみたい❤️」

母さんが腰をクネクネさせて勃起したちんぽを気持ちよくさせる。

「都さんのおまんこに中出しおかわりいいっすか❤️」

そして今度は西岡が正常位で腰を振る!

パンパンパンッと肉と肉のぶつかる音が響く。

「ああ、いいわぁ、若いオチンチン最高!」

母ちゃんは足を西岡の腰にからめて激しく腰を振った!アイツの童貞ちんぽをしゃぶり尽くすように貪欲な腰使いだ。

「都さん!俺、また出ちゃいます!」

「いいのよ出して!何度でも❤️おばさんのおまんこに童貞ザーメンちょうだい❤️」

そして西岡は母ちゃんのおっぱいに顔を埋めて一気に腰を突き上げた。

ドピュッドピューと2度目の中出しだ。

 

「ああ、、すごいわびゅーーーって出てる、西岡君❤️若い子の精子って熱くて元気ね!」

もう完全にヤリマン淫乱女の顔だよ。

でもまだ硬いままの西岡のちんぽを母ちゃんはしゃぶって綺麗にしてた。

「ねぇ、まだ硬いままね❤️おばさんともうちょっと遊ばない?」

そう誘う母さんはすごくいやらしかった。

「四つん這いになってもらっていいすか?都さんのお尻を見ながらしたいんすよ❤️」

「あらあら、西岡君はお尻が好きなのね。」

母ちゃんは四つん這いになって白くてむっちりなデカ尻を突き出した。そして濡れまくった割れ目を開いて見せるんだ。

「おばさんのおまんこにもう1回入れて❤️」と母ちゃんが言った瞬間だった! ズブゥウウって音を立てそうな勢いで西岡が後ろから一気にちんぽを突き刺した!獣のような交尾だ。

しゅぱーーーーんしゅぱーーーーーんってマッハで抉り込む腰振り!西岡のやつどんだけイメトレしてきたんだ?って感じだぜ。「ああ、、あひぃいい!しゅごいぃい!西岡君のちんちんしゅごいのぉおお!」

母さんは四つん這いで髪を振り乱しておっぱい揺れ散らかして乱れまくっていた。

俺の息子の勃起も最高潮だ。俺は夢中でズボンとパンツを下ろしてシコり始めた。もう限界だよ俺、親友と母ちゃんのセックスを見てるなんてさ。オナニー止められなかった。

「都さん!おばさんのおまんこに種付けしますよ!」

「ああ、、来てぇ!西岡君の赤ちゃんミルクで都を孕ませて❤️」

母さんが叫んだ瞬間だった。

ドピュッドピューッ!!とまたも中出しだ。

「あひぃいいぐぅうう!いぐぅうううう❤️にぢおかぐん、、しゅきぃ❤️」

母ちゃんもアクメ顔で白目を剥いていたよ。

そして2人はそのまま寝てしまったんだ。

俺はその場を急いで後にした。もう興奮が止まらなかったよ。

そして、俺は母ちゃんの喘ぎ声と西岡のちんぽで喘ぐ顔を思い出して抜いたんだ。

他の連中とも母ちゃんはセックスをしたけど西岡ほど母ちゃんを乱れさせたやつはいなかったよ。他の奴らがおとなしくマグロになって壱発抜いてもらって終わりみたいな感じだったね。

西岡はとにかく母ちゃんヤリまくった。

女ってさぁ、男の形をおまんこで覚えさせられるんだよな。

18歳の差があるのに、母ちゃんは完全に西岡に服従して女になってたよ。

そして、3回目の夜。西岡の導き札も最後の一枚だ。

「ああ、、西岡君❤️おばさんのおまんこにまたいっぱい出してぇ!」と母ちゃんが自分からちんぽをしゃぶってた。もう完全に堕ちたメスの顔だったな。

「都さん!俺もう出ちゃうよ」

ドピュッドピューッと中出しだ。もうこれで4回目の射精だよ。母さんはガニ股でアクメ顔を晒しながらそれを受け止めたんだ。

「ふふいっぱい出たわね❤️おばさんのおまんこ気持ちよかった?」

「最高です!都さんのオマンコで何回でもイケるっす!」

そして、母ちゃんは嬉しそうにザーメンを飲み干したんだ。

母さんが西岡にディープキスをしながら、西岡はおっぱいを揉んでいたんだよ。

そして2人は舌を絡ませながら激しく腰を振ってセックスを始めたんだ!「ああ、西岡君❤️好きよ大好き!」って言いながらさ……もう俺、なんだか完全に母ちゃんをとられた気分だったね

母さんは西岡の腰に足を絡めてだいしゅきホールドしてたよ。

「ああ、、おばさんも好きっす!都さん!」

そして2人は同時にイったんだ。もう完全に恋人同士だよ。

もう俺は耐えられなくなって家を飛び出したんだ。

そして夜の街を泣きながら走ったよ。

母ちゃんが他の男に寝取られた姿を想像しながらさ……親友に寝取られるなんて夢にも思わなかったからショックだったんだね。認めたくは無いけど、息子ってやつはいつまでも母ちゃんは独占したいんだよね。母親が1人の女として幸せを得る姿が納得いかなかったんだ。

それで俺は母ちゃんとセックスをしたのかってしてないよ。

西岡と母さんはもう完全に恋人同士のようになってた。おそらく世間には隠したまま2人は関係を続けるだろうけど、今から俺が出ていってさ、しかも自分の母親に指筆おろししてくれるなんていえるもんじゃないと思った。

だからここにあんたに渡す導き札があるんじゃないか、それと村長が母ちゃんに渡した導きの書もあるぜ。2つとも、戦国時代から村に伝わる版木で作ってるんらしいよ。俺にとっては何の価値もないもんだけど、あんたたちにとっては資料としての価値があるんだろう?姉川美奈子さん。

あんたが俺の導き女になってくれるならこれをあげてもいいぜ。あんたみたいなとびきりの美人とセックスできるなんて夢みたいなことなかなかないからね。

 

姉川美奈子の手記

 

坂田和人君と私がーコンタクトしたのはまさに導き女を彼のお母さんの都さんが初めて20日ほど経った頃でした。

ちょうど柳沢先生がフィールドワークでこの村を訪れたのですが、風習の話しを関係者には聞いたものの、掘り下げの低い結果になってしまいました。肝心の導きの書と導き札が入手できなかったからです。

菟原村導き札の文字に「導き手、道を示して旅立たせ」と和歌が彫られた導き札。そして導きの書は古文の原文にカタカナで但し書きをつけた意外と分厚いものでした。この村を収めた領主、坂田 菟原守 資盛の妻、夕霧御前の示したもので但し書きの部分は口吸い、正淫 手淫、口淫、不浄淫についてその手法が示され、四十八手の絵図がつき、後半には月経の周期を踏まえ情交の後に膣を洗うなど避妊のための知恵が示されていました。

そして私は但し書きのついていない部分にも注目をしました。それは導き女の心得を表したものです。

その冒頭に「家中の者のオノコになる導きを努むるは将たるもの妻や側室の務めなり」とあり夕霧御前、自ら家臣の息子たちの筆おろしをしていたことが伺いしれます。そして彼女は、その理由を家臣の忠節を高めるためとしています。命を奪い合う戦場に立つ男たちにとって、名誉や褒美も大事ですが、その国にいる女を守りたいと言う思いは何よりもつよいものになります。それが領主の妻であれば意義づけとして明確です。

私が興味深く、それを読み進んでいるのを見て和人君が言いました。

「美奈子さん、それって価値あるんだよね。熱心に読んでいる姿を見ていればわかるよ。約束通り報酬と引き換えで良いよね。俺が求めるのはみなこさんとのセックス、この街にはラブホテルもあるからさ。そこで頼むよ。来る前から言ってあるんだからちゃんと覚悟してきてるんだよね。」和人君が言いました。

目の前で親友やクラスメイトとのセックスを見せつけられた彼の中には強く歪んだ情念がありました。

近親者のセックスは心に大きな歪みを産むものです。寺の娘に生まれ「体捨施徳会」の贄として寺護会員達に慰み者にされる日々を送ってきた私にはわかります。

 

そんな彼の思いのはけ口になって、貴重な民俗学の資料を手に入れる。そのための報酬が私の汚れた体であるならば、ためらう理由がありません。

黒髪のセミロング、前髪を整えた髪に童顔でタレ目に眼鏡の顔立ちは男に真面目で清楚な印象を抱かせるようです。それとうらはらにエフカップの発育した旨と、安産型のお尻は男には強いセックスアピールに映るようです。

ともあれ目の前にいる少年の目からは、私は手に入れる価値のあるものに写っているようです。私は彼とのセックスを承諾しました。

「本当にいいんだよな。美奈子さん」ラブホテルの入り口の鍵を閉めて彼が言いました。

「ええ、もちろんよ。私の体を使ってくださいな。」私は和人君に言いました。

こうして私と和人君のセックスが始まりました。

彼はセックスの前に一緒にお風呂に入って自分の体を洗ってほしいと言いました。

彼の言葉に母親のように甘やかしてほしいという願いが感じられました。

裸になって一緒にお風呂に入ります。私は彼に直立不動になるように、

命じられて全裸の姿を5分ぐらいジロジロと眺められました。

彼の若いおちんちんはすでに限界まで勃起しています。

「うん、顔も体も最高だよ。こんな村の資料1つで美奈子さんが抱ける俺はラッキーだったね。体洗ってもらっていいかな?実は母ちゃんにカラダを洗ってもらうのすごく期待してたけどできなくなっちゃったからさ。」

「はい、お母さんの代わりに頑張るね。優しく洗ってあげるから」

私は和人君の体を洗ってあげました。彼は私に髪を洗わせたり、自由におっぱいを揉ませたりしました。

「美奈子さんのおっぱい柔らかいね」と彼が私の胸を揉みながら言いました。

そして風呂場で私たちは抱き合ってキスをしました。

もちろん、柳沢先生以外の男性から口づけをされるのは辛いことです。でもぬくもりを求めてはじめてのセックスにへ向き合う少年に対して冷たい扱いはできません。男性にとってはじめてのセックスが大事である事は、柳沢先生とともに民俗学を学んで私もわかっているつもりです男性にとってはじめての女は記憶に残るのです。私のような価値のない女ですが、せめて良い思い出として残してもらいたいと思いました。

彼の唇は柔らかくて温かでした。そして彼は私の胸の柔らかさを確かめるように胸に顔を埋めてきました。

そんな彼の髪を撫でていると、不意に彼が私を抱きしめました。

まるで母親に甘える子供のように……

「美奈子さん、俺本当に嬉しいんだ。母ちゃんみたいに優しくしてくれて」彼は言いました。

私は思わず彼を抱きしめていました。そして彼の耳元でささやきました。

「いいのよ、和人君❤️お母さんの代わりになってあげるね」と……

こうして私たちは裸のまま抱き合ったのです。

やがて2人で湯船に浸かりました。私の体に手を回して抱きしめる彼に対して私もそっと抱きしめ返しました。

しかし、少年の赤い性欲はそれではとどまりません。彼の目は欲望に染まりきっていました。

「美奈子さんのおまんこ見たいな」と彼が言いました。

私は彼に体を密着させて、足を開いて見せました。

お風呂場の中で、じっくりと体をいじくられたことで、私の割れ目からは愛液が滴っています。

「美奈子さんのおまんこ、綺麗だね。ここを触ると気持ちいいんでしょ。濡れるまでじっくり触るね」

 

彼は私のおっぱいを吸いながら割れ目を指で触り始めました。クチュクチュといやらしい音がします。

「ああ、、和人君のためにこんなに濡れてるの……もっとお願い触って……」と私か言いました。

自分の思いは殺して、自分を抱く彼を全肯定しようと思いました。

「ああ、、美奈子さん」

彼は嬉しそうに私のアソコを触り始めました。そして指を中に入れて動かし始めました。

和人君は、お風呂場の中で私を絶頂に追い込むつもりです。

私は彼の耳元で喘ぎながら言いました。「ああ、和人君❤️」

彼の指が私の割れ目を弄りクリトリスに触れました。

「美奈子さんのおまんこ、可愛いよ」

彼はそう言うとゆっくりと指を出し入れました。

ズブブッと音を立てて私の膣の中に彼の指が入ってきました。

不慣れな手捌きに痛みと異物感がありました。しかしそれはすぐに快楽に変わり始めます。

初めて触る女性の体に和人君は興奮し次第に触り方が大胆になっていきます。

鏡に私の姿が映ります。お風呂場で年下の男の子の前で足を開いて無様な姿を晒している私。

「ああ、、だめ、、んふぅ、、、」心は閉じていても感じてしまう身体はどうしようもありません。

お風呂場に私の喘ぎ声が反響します。。

「美奈子さん、気持ちいいんだね。俺の指締め付けてくるよ」と和人君が言いました。

「うん、、気持ちい、いいっ❤️上手よもっとして、、」

私は彼に抱きついていました。そして彼の指の動きに合わせて腰を振っていたのです。

彼は私のおっぱいを揉みながら乳首をつまんできました。その刺激がさらに私を興奮させます。

「ああ、、いいよぉ!もっとしてぇ!」私は思わず淫な声を出していました。

もう理性は吹き飛んでいます。ただ快楽を求めて腰を振り続ける雌犬になっていました。

「美奈子さん、俺もう我慢できないよ」と和人君が言いました。

「うん、いいよ、私はベッドに連れて行って❤️私のおまんこにあなたのオチンチン入れて!」

私は彼にそう言いました。

もうこの快楽を止められるわけがありません。

私の体を抱き上げて、彼がラブホテルのベッドに私を横たえました。私は仰向けになってM字に足を開きます。

自らの意思でセックスを承諾した女のポーズです。柳沢先生に隠れてこんな浅ましい方法でしか、私は先生のお役に立てないのかもしれません。

「入れるよ美奈子さん❤️」

彼は私の中にゆっくりと挿入してきました。

「んんっ、、入ってくる、、自分のペースでいいから好きに動いてみてください❤️」

私は和人君と唇を重ねました。彼のものがピストンを始めます。

まだ慣れていない彼の腰使いはぎこちなくてもどかしいものですがそれが逆に興奮を高めます。

そして彼が腰を打ち付けるたびに子宮口を突かれるような衝撃があります。

「ああ、、突き上げて、、くりゅ、、ああ、、いっ、、いっじゃう❤️」

彼はリズミカルに私の上で腰を振りました。

「ああ、、美奈子さんのおまんこ最高だよ。俺のちんぽに絡みついてくるみたいだよ」

彼はそう言ってさらに激しく腰を振りました。彼のものが私の中で暴れ回ります。

「ああ、、和人君❤️もっと突いて!私のオマンコめちゃくちゃにして!」と私は言いました。

もう理性は吹き飛んでいます。ただ快楽を求めて腰を振る雌犬になっていました。

 

ギシギシと揺れるベッド、おちんちんを入れられながら、私のおっぱいは彼に荒々しく握られていました。私は乳首が性感帯で強く責められるとエッチなスイッチが入ってしまって、自分でもどうしていいか分からなくなってしまいます。そして彼は私の腰を掴みながら激しく腰を振りました。

パンッ!パァン!!と乾いた音が部屋中に響き渡ります。

私は彼の背中に手を回して、足を絡めて体全体で彼を受け入れていました。

子宮が降りて来て彼のものを包み込んでいるのを感じました。

もう完全に和人君のものになっています。

「美奈子さん、、出すよ❤️射精るぅーーーーーーーー!」

どびゅーーーびゅーーーーーーー

そして彼は私の中に熱い精液を注ぎ込んできました。

「あああ、出てる、、よかったね、これで、大人の、ぇ、う、なんで、ああっ❤️」

これでもう、、おしまい、、と思っていたのに

射精しながらも和人くっmはえピストンをやめません。

イかずにすんだって安堵した瞬間にガン突きされて私も絶頂に達してしまいました。

「あああ、いぐぅ、、いくっ❤️」

自分より年下の少年組敷かれて仕留められた獲物のようにビクビクと痙攣しました。

「やったぁ!ちんぽで女をイカしたぜ!ああ、、俺もまた出るぅ!」

どぴゅううううう

そして彼はゆっくりと私の割れ目から自分のものを引き抜きました。

どろりとした白濁液が溢れてきます。

それを和人君は指ですくい取り、勝ち誇ったように私の口に含ませました。

「もう一回やらせてもらってもいいよね。エッチなお尻見てたら、勃起しちゃった」

そして今度は私を四つん這いにして後ろから挿入してきました。

若い彼のものは萎えることなく硬くそそり立ち私を再び快楽の渦に飲み込んでいきます。

パンッ!パァン!!と激しい音を立てて彼のものが私の割れ目に出入りします。

「あふっ、、いや、、そこ、、いじめないで、、いく、いぐぅ❤️」

私はお尻を突き出しながら、彼に突かれるたびに甘い声を上げました。

突き上げるたびに、私の乳房が揺れます。

徐々に和人君の動きは慣れてきて、私の弱いところを責めてきます。

私は彼の動きに合わせて腰を振っていました。

少年の無制限とも思える性欲、ただひたすらに快楽を求めて腰を振り続けました。

私の頭の中が真っ白な光に包まれて本能の赴くままに恥じらいもない言葉を叫びました。

「おちんぽ!っふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️おちんぽほしいっっ❤️んぅ、、もっと強くして、壊れるくらいに突いて!だめ……っ❤️ふーーっ❤️ふーー

くっあ  あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、いぐぅんぉ~~~~ッッ」

「ああ、、射精るっ!」びゅーーーーーびゅーーーー

そして私が絶頂を迎えると同時に彼も私の中に射精しました。

こうして和人君とのセックスが終わりました。

彼は、はじめてのセックスの大成功に自己承認欲求を肥大させていました。

「美奈子、よかったら俺の女になってもいいんだよ。母さんも美奈子も結局、女はちんぽで支配すればいいんだよね❤️」そう嘯く和人君。

ここで修正しなければ、彼は最低の男になってしまうでしょう。

「和也君のバカ!」

私は非力な女ですが、力を振り絞って和人君の顔を叩きました。

 

そしてギャン泣きしながら裸で向き合ったまま彼に言いました。

「和人君は分かってないよ!女がセックスで感じれば幸せだと思ってる?感じるほどに罪深さに傷ついていく心があるんだよ。女にとって大事なのは誰に抱かれるかじゃないの!「誰のために抱かれるのか?」なのよ。私は、心も体も柳沢先生のもの、あなたが何をしたって私の心は1ミリも動かない!柳沢先生の為だったら私はどんな相手の慰み者になっても構わない。あなたは今回の件で、お母さんをどう見たの?感じる姿に軽蔑したの?胸に手を当てて考えてみて、お母さんが何のために導き女になったか?男漁りのため?違うでしょ、和人君の進学のために、、働いて働いて働いてもお金が足りないから、、お金のために自分の息子と同い年の男の子たちのおもちゃになったんでしょ!あなたのお母さんがどんなに平然とあなたのクラスメイト達とセックスしていたとしても、心の中では泣き叫んでいたことに気づいてあげられないの!私の言っていることがわからなければ、あなたは最低の男の子よ」

私はそう泣き叫びながら和人君に言いました。

「母さんが、、俺のために」彼は狼狽していました。

そして自分のしたことの重大さに気づいたのか、私に謝ってきました。

「俺、母さんに酷いことをしたんだね」と彼は言いました。

私は彼に服を着せてあげました。

そしてホテルを出ました。

駅に向かい2人で歩いている間も和人君はずっと無言です。

でも彼の心の中は罪悪感でいっぱいになっているはずです。

私は彼に声をかけました。

「もし悪いと思っているなら、お母さんの思いに応える道は1つよ。お母さんへの感謝を伝えなさい。母親は何の見返りも求めない。あなたの健やかな成長だけを願ってすべてを犠牲にする。そしてまだ大人になっていない。あなたは感謝の思いを返す以外できる事は無いわ。私だったら、大きな街のおいしいケーキでも買っていってもらえば嬉しいかもね。」私は言いました。

「俺、母さんにありがとうって伝えるよ。」と彼は言いました。

それから数日後の私は柳沢先生の家に導き札と導きの書を届けました。

「現地の子にメールで交渉したら2000円で売ってくれました。」

笑顔で柳沢先生に手渡しました

「美奈子、ありがとう」と柳沢先生は言いました。

そして少年のようなキラキラとした瞳で導きの書を読み始めました。

「先生、すぐにそれ読みたいでしょ。私が夕飯作りますから読んでいて下さい。」

私は満ち足りた心で台所に立って先生のお夕飯を作りました。

そして夜になって縁側で寄り添いながら、先生と一緒に導きの書を読みました。

「美奈子、これは凄い資料だよ」と先生は興奮気味に言いました。

私はその姿を見て嬉しくなりました。

「ええ、今回の先生の論文も素晴らしいものになると思います」

私もそう答えました。

 

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