※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 長野県伊那谷 荒神祭り ジャパニーズハロウィーンのラブラブトリックアンドトリート❤️

私は大王大学で民俗学の教鞭をとっているものです。専攻は村に残る古い習俗、いわゆる因習と呼ばれるものです。最近は歴女ブームで私のゼミも8割が女性です。そして、私は定期的にフィールドワークに行くのですが、姉川 美奈子君と南條 美和君の二人がいつもついてきてくれます。

美奈子君はセミロングの黒髪と黒縁メガネの大人しい顔立ちながらにFカップの胸と豊かなお尻というセクシーボディです。南條美和君は高校時代の陸上部のエースで引き締まった身体と脚線美が魅力の女の子です。

今回も長野で借りたレンタカーの中で美奈子君は本を読みながら、もきゅもきゅとおやきをかじり、美和君はりんごせんべいを美味しい美味しいとぱりぱりかじっています。

高速道路、諏訪インターで降りて寒天の製造で知られる伊那地方には行って行きます。

この土地は、冬の冷え込みが激しいことから、昔から天然のフリーズドライ製法ができることで寒天の製造が盛んです。

静岡方面や伊豆七島、九州北部などから運ばれてきた天草をここで加工して、日本中の和菓子店や工場に売りさばいて

いるのです。

私たちは、フィールドワークで、そうした工場の1つ。株式会社 美濃部寒天製造に立ち寄りました。美濃天という商標をご存知の方も多いでしょう。私たちが到着すると、5代目の若社長の美濃部正男さんはランチを振る舞ってくれました。三十代の好青年です。

彼が従業員に提供しているランチ、寒天ゼリー食べ放題とあって、ふたりは目を輝かせてゼリーを食べていました。

私はむしろそこで出された定食の味噌汁の味噌の旨さや山菜の新鮮さに目を見張りました。

「美濃部社長、こちらでは、従業員の方にずいぶん手厚い待遇をされてるようですね」感心して私が問いました。

「柳沢先生、結局、地域は人ですよ。男は男らしくたくましく、女は嫋やかにに愛らしく。そうあるためには、何よりも食事が大切です。そして食が満ちれば、人々は仲良くできる。今回、参加していただく。「秋の神送り」はまさに地域融和の祭りです。」

私たちは、これから天竜川そいに伝わる「秋の神送り」と呼ばれる行事に参加するのです。それは秋の収獲を狙って現れる八尾万津の荒神(こうじん)に施しを与えて村の外に出て行ってもらう行事です。村人は八尾万津の荒神(こうじん)に仮装し数組になって集落内の各家をまわり、太鼓を叩きながら念仏などを唱え、お布施・お駄賃を貰います。またお礼はものだけでなく、女性経験のない男性は、各家の妻女に筆おろしをしてもらいます。また女の子は憧れている男性にセックスの手ほどきをしてもらうこともあるようです。

この祭りは、ワシントンタイムズ誌でも「ジャパニーズハロウィンパーティー」として紹介され、山奥の祭りであるにもかかわらず、最近は外部の観光客も見に来るようになりました。

今回、私たちは美濃部社長の特別な計らいで参加者側で

この祭りに参加することが許されました。

民俗学の研究家の私達にとって最高のおもてなしです。私はもちろん二つ返事で受けましたが、美奈子君と美和君の2人には熟考を促しました。祭りに参加する以上、祭りのルールに従わなければならないからです。そのの中には、一般の倫理観では受け入れられないような行為も含まれることがあります。

「体当りのフィールドワークが柳沢ゼミのモットーです、先生の行くところに美奈子はついて行きます。」

おとなしい彼女が可愛らしく、ガッツポーズを取りました。

 

「今話題のジャパニーズハロウィンだよ。先生だけ楽しむなんてずるいよ。」美和は軽やかに承諾しました。

さすが私の弟子と言いますか、、2人も相当な民俗学バカになったものです。

「柳沢先生、うちの社員の2人に面倒を見させますから、何でも言ってください。」

美濃部社長は私たちのために2人の女子社員をつけてくれました。2人とも高校を出たばっかりの地元の子です。

「柳沢先生の本、いつも楽しみに読んでます。私、駒ヶ根杏です。」ポニーテールの小柄な子が快活に挨拶をしました。彼女は今回の祭りのためにまるで座敷わらしのような姿をしています。祭りです。私たちは百鬼夜行に仮装をするのです。

「今回は先生たちと一緒に村を回らせていただきます。諏訪部 静枝です。」長い黒髪の凛とした雰囲気の子が礼儀正しく挨拶をしました。彼女は雪女の格好しています。そして2人は私たちの仮装も手伝ってくれました。

私は上半身裸になり棍棒を持った馬鬼、地獄の獄卒の姿になりました。

「コーン!先生❤️めぎつね、美和だよーーー!」

美和はとんがり耳に9本のしっぽをつけた九尾の狐に❤️クールビューティーの彼女は、狐がぴったりです。

そして続いてきた出てきた美奈子に私は思わず笑ってしまいました。丸い耳に茶色と白のしましまのしっぽ。むっちりした体つきがぴったりはまったたぬきさんです。彼女がタレ目ところもたぬきっぽくて実に可愛らしいものでした。

「ぽんぽこぽん、、、、みな、、こ、、ですぽん、ああ、、こんなのあんまりです。」恥じらい俯く美奈子。

朝の9時から運動場で花火が上がり、いよいよ村をめぐります。杏さんが器用に小さな太鼓をたたき、静江さんが巧みに横笛を吹いて村を回りました。「柳沢先生、あそこのお家でお婆ちゃんが待っているようです。」

見ると、小さな家で一人の老婆が待っていました。私と杏と美奈子がその家に出向くと、彼女はニコニコして私たちに話しかけました。

「まあまあまあ、よく来たねー。お茶でも呑んでいくかい?」

私達は彼女が茶を淹れて差し出してくると、まずその茶の香りを楽しみ、そして一口飲みました。

「美味しいお茶ですね。」私たちはお茶を褒めると、老婆はニッコリ笑いました。

そして彼女は言いました。

「うちの孫が遊びに来てるんじゃが、15歳にもなるのに奥手でいかん!綺麗な女の子に、ちんちんの1つもしごいてもらったほうがいいと思ってな。お嬢さん方、誰か孫の和人のちんちんをしごいてやってはくれまいか。」

おばあちゃんが娘たちを見回して言いました。部屋の奥から色白の可愛らしい感じの男の子がこちら見ています。私たちの姿を見て、少し恥ずかしそうにしています。

「柳沢先生、ここは私たちの出番じゃないですか?」美奈子が耳打ちしてきました。

私は頷きいいました。「狐さんとたぬきさん、おちんちん触ってもらうならどちらがいいかね?」

すると、その男の子は顔を真っ赤に染めて言いました。

「僕、、たぬきさんが好きです。だって、おっぱいが大きくてとっても優しそうだから、、」

「何よ、こんな小さな子もおっぱいなの!」後で美和が悔しそうにつぶやきました。

「そうよね、君、女の子の魅力がよくわかってるね。お姉さんが優しくしてあげるからね。」

美奈子たぬきはにっこり笑いました。

「じゃぁ、ズボンを脱いでおちんちん出してみようか?」

 

杏がそう言うと、男の子は自ら下着を脱ぎました。そして恥ずかしげに美奈子の前に立っています。

「女の子に触られるの初めてだよね❤️緊張しなくていいんだよ。」美奈子が少年の小さなおちんちんを優しく握ります。少年は恥ずかしそうに目を瞑りましたが、すぐに切なそうな声でいいました。

「気持ちいいです。もっと強く握ってください。ああ、たぬきのお姉さんの手がとっても暖かくて気持ちいいです。あのもしよかったらでいいんだけど、お姉さんのおっぱい触ってもいいですか?」少年が上目遣いに美奈子を見ました。「ちょっと恥ずかしいけど、初めてだからね。特別だよ。」美奈子が浴衣の前を開くと、ぷるんとたわわな乳房が顔を出しました。大きさもありながら釣鐘型の美しいおっぱいです。

男の子はおずおずと、彼女の胸に手を触れると、モミモミし始めました。そして勃起したおちんちんを美奈子のお腹に擦りつけます。「可愛いわね。ほら、もっと強くおっぱい揉んでいいわよ❤️」美奈子はそう言うと自ら少年の前にかがんで、その小さな体をぎゅっと抱きしめました。少年は思わず美奈子のおっぱいに顔を埋めました。「私、悪いたぬきさんなのに、人間の子供に抱きしめられちゃったわ❤️」

美奈子は笑って少年を抱きしめると、優しくその小さな背中を撫でてあげました。

「可愛いわね。ちんちん気持ちいい?」彼女は優しく少年のおちんちんをシコシコしてあげます。

「あああ、、気持ちいいよぉ」

少年もたまらず美奈子の胸に顔をすりすりしながら気持ちよさそうな声を出します。

「私の手の中でビクビクしてるね。こんなに大きくなってえらいね❤️さぁ、お姉さんの手の中でデビューって出しちゃおうか?ほら、、いこうね、❤️」美奈子が乳を絞るみたいに、少年の陰茎の根元をきゅっとつかみました。

「ああ、、、いくっ!」少年は彼女の柔らかい身体を抱きしめながら激しく射精しました。

「和人君の精子たくさん出たね❤️」美奈子が手を広げるとそこには大量の白濁した液体がへばりついていました。

「たぬきのお姉さんありがとう!とっても気持ち良かったです。僕、お姉さんのこと一生忘れません。」

「柳沢先生、この年頃の子ってかわいいもんですね」

美奈子は少年の手をぎゅっと握るとニッコリ笑いました。

頬を染める和人君、少年はすっかり彼女に恋してしまったようです。

「たぬきのお嬢ちゃん、これは少ないけど、とっておいてね」

おばあちゃんは、私たちの去り際に美奈子の手に小さなポチ袋を握らせました。

そして私たちは次の家に行きます。大きな牛小屋のある畜産農家でした。

「これはこれは荒神様達お疲れ様です。天にお帰りになる前におもてなしを受けて言ってください。」

むっちりとした体付きの女性と杖をついたおじいちゃんが出てきました。「杏さん、この人たちは?」

「牛飼いの鹿教 豊治さんと、息子さんの嫁の幸子さんだよ。」杏が2人を紹介します。

すると、おじいちゃんがヨロヨロと近づいてきて、私に耳打ちしました

「幸子は実は3年前に旦那じゃったうちの息子の勝男が亡くなっちゃってね。貞淑な嫁さんで、実家にも帰らずにずっとワシの世話をしてくれてるんじゃ。女盛りで体が夜泣きしとるじゃろうって、そこにいる馬鬼さんよ、なかなかいい体してるよーじゃけ、幸子のやつを抱いてやってくれんかな」

 

「なかなか美しいお嫁さんじゃないですか。私は据え膳を断った事はありませんよ。」と笑いました。

おじいさんはそう言うと私たちを家に招き入れました。

「お義父さんが無理を言ってすいません。私みたいなだらしない体をした女を抱かせるなんてほんとに失礼な話です。」幸子さんは恥じらい恐縮しますが、私の股関のものは、彼女のなまめかしい所作にフル勃起していました。「奥さん肉感的な子の体とても魅力的ですよ。私は今日は百鬼夜行の悪い妖怪ですので魅力的なご婦人は逃さないのですよ。」そう言うと私は彼女の首筋にキスをしました。そしてたわわな乳房を鷲掴みにします。

「ああん、柳沢先生❤️馬鬼にふさわしい逞しいものをお持ちですね❤️」

幸子さんは私の股間に手を伸ばします、キスで火がつく完熟ボディ早速、感じ始めたようでした。

「柳沢先生は高名な学者先生でらっしゃるんじゃろ、今日は八尾万津の荒神として幸子に種付けしてやってくれんか?息子も死んでもうてな、幸子さんにこの家を継ぐ子を産んで欲しいんじゃよ。八尾万津の荒神様の撒き捨て種付けで構わんで」豊治さんは言いました。つまり彼女を妊娠させても私生児として産ませるので責任は取らなくて良いと言うことです。山中にある村では血が濃くなるのを避けるために戦前までは一般的に行われていましたが、最近はあまり行われなくなった慣習です。でも今回の場合は家名を絶やさないためと幸子さんが一人で残された場合、家や田畠を親戚に取られるのを避けるためです。八尾万津の荒神の時の妊娠は村でも公認されます、。

私がためらっていると幸子さんが私に抱きついてきていいました。

「私、養護学校の出身で帰る実家もないんです。鹿教家の嫁として跡取りを生ませてください。お義父さんも

私がそして家にとどまることを望んでくれています。」彼女が柔らかい体をぐいぐいと押し付けてきました。

「いいでしょう!元気な赤ちゃんが生まれるように濃いたねを仕込んであげましょう。」

私は彼女を押し倒します。その四角にきつねとたぬきと雪女と座敷わらしに扮した女の子たちが座って見守っています。なんとも恥ずかしい話ですが、その程度で股間のモノを萎えさせる私ではありません。むしろ娘たちに見せつけるように隆々としたイチモツを振って見せました。

幸子さんを全裸に向くと、そこには雪のような白い肌がありました。日照時間の少ない伊那谷は美人の産地です。

そして私は減った白い太ももを大きく開かせて黒い茂みに埋もれたピンク色の割れ目に指を入れました。

ずいぶんと長いこと男に触れたことがなかったのか、私の指が触れた瞬間、彼女の体がピクンピクンと反応しました。

「幸子さん、最近は男を味わっていないようですね?」

幸子さんは恥ずかしそうに頷くと言いました。

「こんなほこりをかぶった年増女に柳沢先生のような高名な方が、お相手くださって光栄です。この年になって夫以外の男の人に抱かれるなんて恥ずかしいです。」

「天国の旦那さんも奥さんがこの家で子供を産むことを望んでいますよ。今日は楽しみましょう。」

彼女の柔らかくて厚い唇を吸いながら、私はさらに指を激しく動かします。クチュクチュという音が響きました。そして彼女の乳房を鷲掴みにすると、彼女は激しく私の舌に舌を絡めてきました。

「ああ、いいわぁ!もっと強くおっぱい触ってぇ」

幸子さんは耐えかねたように大きな声で言いました。

 

「そうです!もっと自分を解放するんです。乱れる女性はとても綺麗ですよ。」

私はさらに彼女の乳首を強くつまんでコリコリしました。

「ああ、見ないで、こんなことになるとは思っていなかったので、おみぐるしい状態で、、」

「茂みを押し分けて、たどり着いた。泉を心行くまで味合わさせてもらいましょう。

そして彼女の足の間に顔を突っ込むと、ピンク色の割れ目の奥に舌を入れました。

「いやぁ、先生そんなとこだめよ❤️あひぃ、、汚いからやめてぇ」

私は構わず彼女の膣の中を舌で舐めまわします。

発情ぢた濃いメスの匂い膣奥にある穴や敏感な突起も丁寧に舐めてあげると

彼女は腰を浮かせてよがり狂いました。

「ああ、いい、そこよ!とっても気持ちがいいの!先生、私も我慢できないわ❤️」

そう言うと彼女は自ら私の顔にぐいぐいとおまんこを押し付けてきました。

清楚で貞淑な未亡人見えて、彼女の中には熱い女の情熱が沸っていました。

私は彼女のクリトリスを舌で刺激しながら手マンを続けます。

そして、私の指先は幸子さんの性器の一番奥にある敏感な部分を探り当てました。

「いゃん、そこはだめ、ぉっ、、おお、、あひぅ、、いぐっううっ❤️」

幸子さんは体をのけ反らせて痙攣しました。

布団の上に潮ぶちまけます。久しぶりのクンニに絶頂したのです。

「ああ、いったばかりなのにもうこんなになってます。柳沢先生❤️」

幸子さんは私の手を自らの割れ目にあてがいます、濡れそぼった花弁でヒクヒクと蠢きさらにおねだりしました。

「柳沢先生の逞しいモノで私の中を貫いてください!私の中に精液をたくさん出しください!」

「いいでしょう、入れますよ❤️」

私は幸子さんに口づけをすると彼女の脚の間に入ります。

そして硬くなった男根を彼女の股の間に押し付けました。

「ああ、大きい、、おっきいです。私のあそこに入りません。」

「幸子さん力を抜いて!あなたは私の子を孕むのです。」

私は彼女の割れ目を押し広げながらゆっくりと彼女の中に入ってゆきました。

そしてついに彼女の一番奥までズプンッと到達しました。

「あはあぁぁん、柳沢先生❤️入っている❤️気持ちいいです。私の中にあなたのものが入っています❤️」

幸子さんは自分から腰を振っていました。その動きに合わせて私も悠然と腰を振ります。妊娠御免の身勝手セックス、それが「撒き捨て」です。

「ああ、気持ちいい❤️幸子さん、あなたのおまんこは熱く滑ってとても気持ちがいいですよ。たっぷり出して妊娠させてあげますからね。。」

「あああ、突いて孕ませて、、ぁあ、、いぐぅ❤️」

羞恥心を煽ると幸子さんは獣のように激しく腰を振りました。

私も彼女の膣内の感触を楽しみながら腰を動かし続けます。

下半身が溶け合うような充実感。

「ああ、柳沢先生、もうだめです。私またイッちゃいますぅ!」

「イキなさい!私のモノで!犯されてイクんだ!」

私が言うと幸子さんは自分から足を絡めてきました。そして膣がぎゅっと私のものを締め付けてきます。

「ああぁ!、いゃあぁぁぁんん❤️」幸子さんは大きな声で叫ぶと激しく体を痙攣させました。

私も彼女の絶頂と同時に大量の精液を放出します。ドクンドクンと脈打つたびに彼女の子宮に私の子種汁が流し込まれていきます。

 

幸子さんの中に熱いものが発射されるたびに彼女の体はピクンと反応しました。

「ああん、私、柳沢先生の女にされちゃっましたぁ」

幸子さんは嬉しそうに笑うと脱力して布団に横たわり、潤んだ瞳で私を見つめていました。

「幸子さん、馬鬼はあなたを貪り足りないですよ!

彼女の唇にキスをすると私は再び男根を大きくしました。

そして今度は正常位で彼女を犯しました。

彼女は積極的に足を絡めてきます。そして腰を振ります。まるで獣のように激しくセックスをする姿に彼女の性欲の強さが現れていました。

「ああん、先生素敵❤️こんなおばさんを優しく抱いてくれて嬉しいですぅ!、私、先の子を産みます❤️」幸子さんは自ら足を絡めてきます。

私は再び彼女の中に放出しました。そして今度は背面座位で彼女を貫きました。p幸子さんは大きなお尻を私の太ももに乗せ、激しく腰を動かします。その淫らな姿に私は思わず射精してしまいました。

「ああ、またイキます❤️ああっいゃ、先生のがあそこの中で暴れてるの!」

結局3度も彼女の中で果ててしまいました。

「幸子さん素敵でしたよ。」ぐったり横たわる彼女。

私は彼女の体にキスをすると鹿教 豊治さんが部屋にきました。

「ああん、柳沢先生、幸子のために子種をいただきありがとうございます

「柳沢先生、幸子はうまくやりおったかの?柳沢先生の立派なモノでしっかりと種付けしてもらったか?」

「お義父さん、、私は、、、」

「ええ、彼女は最高でしたよ。私は3回出しました。」

「さすがは高名な学者じゃ!ベットでも一角の益荒男というわけじゃな!わしも若い頃はおなごを泣かせたものよ!これで幸子も安泰じゃ❤️」と大笑いしました。

「ええ、でも豊治さんが長生きされるのが彼女の一番の幸せですよ。義父として種まき吟味をしなくてもよろしいのですか?」

私は豊治さんに言いました。この義父と嫁の間に男女の愛を感じ取ったからです。

「あほ、こんなおなご盛りの幸子がこんなジジイを相手にするもんかい!わしはただ実幸子が幸せになってくれればそれでよいのじゃ」

「豊治さん、幸子さんは義父であるあなたを愛しています。夫なき後、自分を守ってくれたあなたを、、。今日は荒神祭りです。豊治さんも八尾万津の荒神という事でいいじゃないですか。」

私がいうと美奈子が豊治さんの頭にその家にあった牛のツノをぽんと載せました。

「柳沢先生❤️ここに牛鬼がいますよ。幸子さんを生贄にこの場は離れた方がいいでしょう❤️」

「そ、、そんな幸子はワシなんか、、、、?」戸惑う豊治さん、しかし息子の未亡人の艶姿に股間は牛の角のように固くなって居ました。

「あら、、牛鬼様、、荒神のおもてなしをしないと❤️」起き上がった幸子さんが義父の豊治さんを押し倒しました。

「幸子、、❤️」「私の大事な牛鬼様❤️大好きです、たくさん子種をください。」

と豊治さんのペニスをうっとりとしゃぶり始めました。。

私はフェラチオで男女の恋愛感情がわかります。私の感はビンゴでした。

おそらく幸子さんは、豊治さんの事を愛しているはずです。

「お義父さん❤️犯してください。」

幸子さんがが言うと、豊治さんはうなずきました。

「幸子はワシの女じゃぁ!」豊治さんが彼女を押し倒し躊躇う事なく性器をねじ込みました。

 

「お義父様!❤️好きっ❤️私の中にいっぱい子種を出してぇ!❤️」

幸子さんがよがり声を上げて腰を振ります。彼女の豊かな乳房が大きく揺れていました。

「この乳、この尻、ああ、、幸子は最高じゃぁ!」

「あんっ❤️お義父様、、幸子のおっぱいをいじめてください。。」

豊治さんが乳房を吸います。義父に貪られて彼女は嬉しそうに微笑みます。

「幸子、ワシの子を孕め!この牛鬼様の子供を、」

豊治さんが激しく腰を打ちつけました。

「ああん!いゃっ、すごい❤️ああん❤️私、お義父様の子供を孕みますぅ!」

幸子さんは豊治さんの背中に足を絡めた。そして口づけを交わしながら絶頂します。

2人の結合部からは白く泡立った淫汁がしたたり落ちていました。

興奮する私、、美和が私の股間を掴んで言いました。

「柳沢先生❤️馬鬼様の逞しいモノもちゃんとご接待しませんと。」美和は物欲しそうに私のペニスを見つめていました。愛らしい九尾の狐娘がキスをせがみます。

「狐の姫よ、それじゃあ君が馬鬼様を満足させないとな。」

「仰せのままにだよ❤️こーん❤️」

私が言うと彼女は頷きました。そして着物を脱いで全裸になると四つん這いになります。

美和のスレンダーな美ボディ、早春の風のような爽やかな体臭が香ります。

「柳沢先生❤️、馬鬼様、もう蜜壺は整って居るから私のおまんこをご賞味くださいコン❤️」と可愛らしいお尻をふりました。彼女の秘所はすでにびしょ濡れでした。私はペニスを挿入しました。

今日は荒神の祭り、無礼講です!たぬきの美奈子は部屋の隅でいじけています。

どうやら狐とたぬきでじゃんけんをして狐が勝ったようです。

「ああん❤️すごいっ❤️たくましいのが入ってくるのぉ」美和は美しい足をV字に開いて私を迎えます。

彼女は陸上部のエースだった娘で柔軟な身体はどんな体位にも応えてくれます。

「ああん❤️柳沢先生、大好きっ❤️」

彼女は私を抱きしめ積極的に舌を絡めてきます。そして私の抽送に合わせてうねるように腰を振ります。

私も細い腰を掴み、複雑な収縮で私を興じさせる美和の淫なスポーティマンコを突いて突いて突きまくってやりました。

「ああん❤️いい、いっちゃう❤️柳沢先生!いかせてぇ!」

彼女の可愛らしい瞳が潤み、頬は上気してピンク色に染まっています。

「私もだ!美和の膣は最高だ!」私は彼女にキスをしました。舌を絡ませ彼女の口腔を嘗め回し、唾液を吸い上げます。そして最後に強く抱きしめてペニスを打ち付けると彼女は絶頂を迎えました。私の腕の中で痙攣するように身を震わせたかと思うと、一気に脱力しました。

「美和❤️」

彼女の子宮口が私のモノを締め付けます。私は射精欲を抑えきれず、熱い精液を美和の中に放出しました。「ああぁ❤️柳沢先生好きぃ!ああん、いぐっうぅ!❤️」彼女は身体の奥に注がれる熱によがり声を上げました。

射精が終わったあとも私たち2人は繋がったまま抱き合いました。お互いの体温を感じ合いながら余韻を楽しむのはセックスの楽しみ方です。

美和とまぐわった後、私たちは牛鬼の豊治さんと幸子さんの愛の営みを見学しました。

幸子さんが豊治さんのペニスを口で綺麗にしています。どうやら射精を終えて後のお掃除フェラのようです。

 

「幸子さん、ワシは男じゃぞ!こんな可愛い女にチンポをしゃぶられて平気でおるわけがなかろうが!」

豊治さんはそういいながらも、幸子さんの頭を押さえつけています。彼のものは再び勃起していました、

「ああ、お義父さん❤️」幸子さんは興奮して豊治さんとディープキスを交わします。

「おお!なんて濃厚な愛の行為でしょう、荒神は地域の絆ばかりか男女の絆を結ぶのですね」と美奈子は感動していました。

こうして私達はお二人の邪魔にならないように鹿教豊治さんの家を後にしました。

 

次に尋ねたのは村で唯一の料理屋 キリューです。

お祭りに合わせてそこの一人息子の桐生太一さんが屋台でフランクフルトを焚いていました。

「おい!そこの雪女!フランクフルトを食ってけよ、おごってやるよ」ぶっきらぼうに太一君が言います。

諏訪部 静枝さんは長い黒髪の凛とした雰囲気の子で今回、彼女は雪女の格好しています。

彼女と太一君は高校時代のクラスメイトです。上気した頬、太一君は静枝ちゃんが好きなようです。

「ふん、太一、デリカシーのないやつ」彼女はそういいながらもフランクフルトに手を伸ばしました。

太一君が静枝さんの顔にフランクフルトを近づけます。彼女は少しためらいますが、口に含みました。

彼女の唇にフランクフルトが飲み込まれていきます。その様子を太一君は食い入るように見つめています。

雪女の格好をした静枝さん、長い黒髪と透き通るような白い肌が美しい女性です。

フランクフルトを食べる彼女の口元に太一君は生唾を飲みます。。

「どうだ!うまいか?」太一君が言うと静枝さんはこくんと頷きました。

彼女も緊張しているようです。どうやら二人は脈アリです、。

「なあ、太一君!雪女様は君のフランクフルトでおもてなしして欲しいんじゃないかな?」

私は静枝さんを太一君を押し付けます。

「太一!静枝がすきなんでしょ告りなよ!屋台は私がやっておくからさ❤️」杏ちゃんが躊躇う二人を店の中に押し込みました、荒神祭りはフリーセックスの祭りです。若い二人は薄暗い店の座敷の上で抱き合いました!

そして太一君は決死の覚悟で静枝ちゃんに告ります!静枝ちゃんは在校時にはクラスのマドンナだったであろう美人さんです。

「静枝、俺はずっとおまえが好きだ!頼む付き合ってくれってか、嫁になってくれ!」太一君が叫ぶと彼女はコクリと頷きました。そして二人は抱き合いキスを交わします。

「ねえ、太一の鈍感、待ってたんだからね❤️私も太一が好きよ、。」彼女は目を潤ませながら言いました。

どうやら彼女の気持ちは決まっていたようです。

桐生君は静枝さんとキスをしました。そして雪女のしろい浴衣に太一は手をかけます、

「ああ、静枝のおっぱい可愛いな」

彼は静枝さんの豊満な乳房を揉みしだき、そのピンク色の突起を口に含みました。

静枝さんが甘い声で悶えます。彼女の下半身は熱く火照っています。

「太一のエッチ❤️責任とってね」

そして彼女は自分の着物の裾をまくり上げ下着を脱ぎました。

そして大きく足を開げました。清楚に見えて静枝さんはセックスに前向きな妖艶な子のようです。

「太一❤️お願いきて!早く!」静枝さんは奥手の太一君をリードするように艶やかに囁きます。「ああ、静枝!」太一君が彼女の秘所に顔を埋めました。

 

「ああっん❤️太一、舌でなんて、恥ずかしいよぉ」

静枝さんはうっとりとした表情を浮かべます。彼女は自分の両足をクンニする太一君の顔に巻き付けました。まるで恋人が離れたくないような仕草です。

「夢にまで見た!静枝のおまんこ!俺、高校時代、静枝を思って千回オナニーしたんだぜ!千回すると思いが届くっていうじゃん」太一の大暴投のカミングアウト!

「ばかぁ❤️千回SEXしてもよかったのにね!太一のヘタレ!lずっと待ってたんだから!」

彼女は太一君の頭を強く抱きしめました。そして激しく悶えます。

「ああ、太一の舌気持ちいい!イクッ!イッチャウゥー!」

彼女が絶頂を迎えた時、彼女の秘所から愛液が滴り落ちました。まるで喜びに震えるように、、。

そして太一君の手が彼女の胸を揉みしだきました。

「静枝、好きだ!愛してる」

「私もよ太一❤️」

そして二人はお互いを求めあうように唇を重ねました。

「なぁ、静枝のおまんこに入れていいか?」と太一君が尋ねます。

「うん、私の処女を奪ってぇ❤️」彼女は自ら足を大きく開きました。

「俺の童貞フランクフルトを世界一美人な雪女に捧げるぜ!」

彼女の股間からは甘い蜜が溢れ出していました。まるで大好物の蜜の木を貪る虫のように太一君は抱きつき挿入しました。。「ああっ!痛いっ太一の、、入ってきたぁ!でも嬉しいよ、太一の温もりを感じるぅ!」

太一君はそのままピストン運動を開始します。静枝さんの柔らかい肉壁が太一君のペニスを締め付けます。

「ああ、すごいよ!静枝!」太一君は激しく腰を打ちつけました。パンッ!パンッ!と音をたてて太一君のモノが出たり入ったりを繰り返します。

求め合うもの同士の待望の合体です。太一君は童貞らしく、快感と感動に悶えます。

「静枝のおまんこあったかいよ!気持ちいいよぉ!」太一君は激しく腰を動かします。彼の大きなモノが彼女の子宮口にディープキスします。「ああっん❤️凄いっ!太一ぃ❤️」

静枝さんは快感で顔を歪めています。そして自らも腰を振り始めました。

「ああん、だめっ!おかしくなりそうぅ!」静枝さんは初めて経験するセックスの快感に完全にトリップしてしまったようです。

「ああ、太一❤️もっとして!」彼女のクリトリスが充血しています。太一君の腰の動きに合わせて彼女の腰も動いています。

「ああっん!すごいよぉ!こんな感覚はじめてぇ」

そして太一君はクライマックスを迎えます。彼女の一番感じるところを攻めたのです!「ああん!そこぉ!イィ!いっちゃうぅー!」静枝さんは激しく悶えました。

そしてそのまま太一君の激しいピストン運動で彼女は絶頂に上り詰めました。

「ああ、太一ぃ!出してぇ!中にいっぱいちょうだい!」静枝さんは叫ぶと絶頂を迎えました。同時に彼女の膣が強く収縮し太一君のペニスを締め付けます。

その締め付けにより太一君は一気に射精しました!ドクッドクッドクン!彼女の膣の中で大量の精液が放出されました。

「ああっん、熱いよぉ!」静枝さんも大きく痙攣して絶頂を迎えていました。

「もう見せつけてくれるわね❤️フランクフルト!結婚の前祝いにみんな食べちゃていいわよ」杏ちゃんは

フランクフルトを道ゆく人に全部配ってしまいました。。こうしてリア充の二人を置いて我々は次にむかいます。

 

次に尋ねたのは美濃部寒天製造のビルでした。美濃部社長は寒天を村人や観光客に振る舞っています。

お土産の寒天詰め合わせも結構売れているようです、その姿に熱い視線を送る杏ちゃんがいました。

爽やかな美濃部社長の周りには村の娘たちがキャアキャアしています。

「私なんか、、ダメだよね、、」杏ちゃんが悲しげに呟いて背を向けました。

小柄な彼女は二十歳ですが中学生のように見えます。どうやら美濃部社長に思いを寄せているようです

「ねえ、杏ちゃんは美濃部さんに事好きなんですよね」と美奈子、

「今日、この場で告りなよ!吐き出さなきゃダメもいいもないじゃん」と美和。

「でも、私、自信ない!」杏ちゃんが俯いた瞬間!美和が彼女の肩を抱きました。

「大丈夫だって!私も一緒にいってあげるから、ね!」と美奈子が微笑みます。

どうやらこの三人にはすでに不思議な絆があるようです。

そして、私達は美濃部社長に挨拶に行きました。「こんにちは美濃部さん」私が声をかけると彼は微笑んで頷きました。「ああ、柳沢先生!荒神祭り楽しんでいますか?」彼はそういいながら娘達三人に寒天を配っています。

「ああ、皆さんもどうぞ!うちの人気商品なんですよ!」彼は笑いながら言います。

私は早速、杏ちゃんに目で合図しました。彼女は頬を赤らめながら美濃部社長に近づきます。

「あの!社長さん!私、美濃部さんの事が好きです!私なんか可能性ゼロだとおもうけど、、よかったら、、お付き合いしてください!」

「ああ、突然だな、君は」

杏ちゃんが勇気を振り絞って告白すると美濃部さんは驚いています。

小さな身体で美濃部社長を見上げて、潤んだ瞳は今にも泣き出しそうです。

「何よこのチビ!」「邪魔よ!このブス!l」「この座敷わらし」

周りの女達は彼女の告白に怒ったのか杏の小さな身体をつき飛ばしました。

「きゃ!痛い!」杏ちゃんが倒れると美濃部さんが駆け寄りました。

「おい、君たち!何をするんだ!たとえお客様でもこの子をこんな風に扱うのは許せない!」

彼は怒りに震えた声で怒りました。

その迫力に女達は顔を見合わせます。そして気まずそうに立ち去っていきます。

「大丈夫かい?駒ヶ根杏さん」美濃部さんは彼女の手を取り立ち上がらせます。

「はい、、、社長、、告ったりして、ごめんなさい、」杏が俯きました。ついに涙の粒が溢れます。

「どうして謝るんだい?」美濃部さんは彼女の頭を優しく撫でながら言います。

「だって、私、こんなに背が小さいし、ブスだし、胸もないし、身体もガリガリで色気もないから社長に迷惑ですよね」彼女は泣きながら訴えました。

「そんな事はないよ!君はとても可愛いよ!」美濃部さんが彼女に微笑みます。

「杏ちゃん、こんなワーカーホリックの三十路男のどこがいいんだい?君の気持ちをもっと知りたいんだ!」美濃部社長はそう言いながら彼女に名刺を渡しました。

「だって社長はいつも優しくて、、私の事もちゃんと見てくれて、、顔がカッコよくて、、お仕事ができるところもすごいし、、」

「それだけ?」美濃部さんは意地悪そうに微笑みました。

「とにかく全部好き❤️でも私なんかには勿体無いですよね、」、杏ちゃんは恥ずかしそうに俯きました。

 

「杏ちゃんの事、俺ずっと見てたから、その気持ち嬉しいよ、社長の立場を悪用するみたいで俺の方から先に思いを伝えられなくてごめん。こんな俺でよければ結婚前提に付き合ってくれるかい?」

彼はそう言うと彼女の肩に手を回しました。

「はい!私、嬉しくてどうにかなっちゃいそう」

彼女は嬉しそうに頷くと美濃部さんと一緒に歩き出しました。

「杏ちゃん!これ私達の泊まってる温泉ホテルの部屋に鍵!今から使って!」

美奈子がなんと私たちの宿泊先の部屋の鍵を差し出しました。貸切温泉付きの高級室です!

「美奈子ちゃん!美和ちゃん、ありがとう!」杏はそう言うと美濃部さんと手を繫いで歩いて行きました。

そして私達はこっそり二人の後をつけます。今日は荒神祭り、セックスするまでが祭りです❤️

宿の部屋に入ると美濃部さんが杏ちゃんを抱き上げました。歳の差は12歳、小柄な杏ちゃんだけにちょっと見、おじさんに少女が悪戯されているように見えます。

「あの、、社長?その私、、こんな身体だし、胸もないし、それに童顔で本当に色気がないし」杏ちゃんは美濃部さんの腕の中で恥じらっています。

「俺は君がいいんだよ!いつも一生懸命でツルペタで小ちゃくて可愛いじゃないか!俺のドストライクだよ、ほら!脱がすよ」美濃部さんはそう言うと彼女の服を剥ぎ取りました。

「あん❤️社長のロリコン❤️」「ふふ、いい子だから杏ちゃんの可愛い裸見せてね❤️」

大きな社長と杏ちゃん、ラブラブな脱がせっこのなのにどこか事案臭が漂います。

「あ、、はだかんぼ、恥ずかしいよぉ❤️」

そして全裸になった彼女を抱き上げると優しくベッドに運びます。

そして彼女を膝の上に乗せました。「杏ちゃん、本当に俺でいいんだね?」彼は彼女の耳元で囁きます。「はい、私ずっと社長に抱かれたかったんです、」と杏ちゃんが潤んだ瞳で彼を見つめます。

彼は優しく微笑みました。そして唇を重ねます。最初は軽く、徐々に深い口づけに変わりました。

「んっ❤️」杏ちゃんの小さな舌が彼の口にねじ込まれます。彼女は必死にキスを求めています。

やがて美濃部さんは彼女の舌を吸い出しました!彼の巧みな舌使いで杏ちゃんはすぐにとろけてしまいました!「社長❤️私もう我慢できないよぉ」彼女が甘えるように言います。

美濃部さんは彼女をベッドに押し倒しました!そして杏ちゃんの両足を開きます。

ぴったり陰唇が閉じた縦スジ一つのムキ卵のようなマンコ。

「ああ、可愛いよ杏ちゃん!」美濃部さんはそう囁くと彼女の割れ目に舌を這わせます。

舐められるたびに杏の小さな身体が快感に震えます。

「ああ、社長、もっと強くぅー!」彼女は身を捩らせながら悶えました。彼のクンニに感じまくっています!そしてついに彼の長い舌が彼女のアナルに入ってきました!お尻の穴を舐められて杏ちゃんは初めての感覚に戸惑っています。

「ああ、そんなとこまで舐めないで!変になるぅ!」

「大丈夫!杏ちゃんはどこもかしこも綺麗だよ」美濃部さんはそう言うと彼女の秘所に顔を埋めました。彼の舌が彼女の女性器の中に侵入します。そしてゆっくりと抜き差しを繰り返します。

「ああ、社長❤️もっとしてぇー!いいよぉ」彼女はもうすっかりトロ顔です。そして美濃部さんは舌をアナルへ、そして彼は彼女のおっぱいとクリトリスを同時に愛撫しています。

「ああ、イクッ!社長、私もうだめぇー!」彼女は激しく痙攣して絶頂を迎えました。

「俺も我慢できなくなっちゃったよ」美濃部さんはそう言うと自分のモノを出しました。彼の肉棒はすでに大きく勃起しています。

美濃部さんは杏ちゃんの身体を起こしました。そしてそのまま自分のものの上に跨らせます。騎乗位という体位で彼女は自分から腰を振り始めました。彼女の小さな割れ目が美濃部さんの大きなものを飲み込んでいきます。

 

「ああ、社長すごいぃ!奥まで当たってるぅ!」彼女は絶叫すると夢中で腰を振りました。彼女の小さなお尻が激しく上下します。「ああ、杏ちゃん、気持ちいいよ」と美濃部さんが言います。

「ああ、社長❤️好き❤️大好きぃ」彼女の腰の動きが加速していきます。

そしてついに杏ちゃんの子宮口に美濃部さんのペニスの先端が到達しました。「ああ、ダメぇ!私またイッちゃうぅ!」と杏ちゃんが叫びます。

そして美濃部さんが激しく突き上げます。「ああ、イクゥー!」彼女は絶頂を迎えました。同時に彼女の膣壁が収縮し美濃部さんのものを締め上げます!彼のものがさらに大きくなりました!そしてついに美濃部さんも限界を迎えました!彼は杏ちゃんを引き寄せ抱きしめると彼女の一番深いところで果てました。

「社長❤️気持ちよかったですか?」杏ちゃんは美濃部さんの胸に抱かれながら尋ねました。

「ああ、最高だったよ!」彼は優しく微笑みます。そして二人は見つめ合いました。

 

エピローグ

「杏ちゃんが結ばれてよかったです。」旅行荷物を抱えてホテルをでるたぬき美奈子。

「あはははでも私達、宿無しになっちゃったね」笑う狐美和。

「ところで君たち、縁結びの神になったはいいが、我々は宿もなく荒神よろしく祭りの終わりと共のこの村を放逐されて

しまいますねぇ」私は伊那谷の秋の空を見上げました。

伊那谷の秋は冷えます。車中泊などすれば二人は風邪を引いてしまうでしょう。

「柳沢先生❤️大丈夫です!代わりのホテル、ここから1時間のところに一部屋とってあります❤️」

美和子はスマホをかざして胸を張りました。

こうして美奈子のナビで車を走らせること1時間、諏訪インターのすぐそばにその宿はありました。

大きな看板の白亜の城、光るネオン、どこから見てもラブホテルです!

「先生、今日は一つのベッドで朝までですね❤️」可愛いたぬきが巨乳を押し付けます。

「先生、荒神祭りの続きしましょうね❤️」クールビューティーな狐がズボンの上から股間を触ります。

魅力的な狐狸の襲撃に私はその夜、精気のすべてを奪われる事になるのでした。

 

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