※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

170 / 251
日本の淫習を訪ねて 和歌山県K村「ウズメ踊り」村に活力を呼び込む女の裸踊り祭りとヤサグレ少女の恩返し❤️

私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取る傍ら日本の古い因習について研究をしています。

デジタル化の今日、民族学は廃れるかと思っていたのですが、均一化する世界の中で多様性を見出す縁として

その土地の風習が見直され、村おこしにも活用されるようになりました。

そんな中、私のゼミのゼミ生の南條美和が私に1つのお願い事を持ってきました。

美和は高校時代は、陸上部のエースだった女の子でショートカットでスレンダーなボーイッシュな女の子です。

そして最近、彼女はそのスタイルの良さを活かしてファッションモデルのアルバイトもしています。

彼女のお願いは、アルバイト先の友人からの依頼でした。

「柳沢先生、私の友達の天野踊子がさ、和歌山県のK村の天鈿女命神社のウズメ祭りにぜひ来賓として柳沢先生に来て欲しいんだって❤️」彼女は嬉しそうにパンフレットを差し出しました。

日本全国に天の岩戸伝説がありますが伊勢に近いK村もその一つで良い温泉が出る風光明美な村です。

「K村の天鈿女命神社のウズメ祭りですか?あれは昭和52年を最後に廃れたと聞いていましたが、復活するのですね。」

私は思わず身を乗り出しました。ウズメ祭りは踊りに熟達した若い娘が神殿の前で衆人鑑賞の元、ほぼ全裸に近い状態で踊ることから、三大女裸祭りの1つに数えられていました。それが復活したとすれば大変嬉しいことです。」

私が乗ってきたことが嬉しいのか、彼女はしやかな体を擦りつけながら私にパンフレットを見せました。

「じゃぁ私と一緒に行くってことでいいよね先生❤️これウズメ祭りのパンフレット、きれいな子でしょ❤️この子が踊子、

K村出身の子で、今芸能の専門学校に通ってるんだよ。ウーチューブの「踊ってみた動画」とかで結構有名な子だよ。」

彼女が動画を見せてくれました。キャラメル色のショートボブの髪型、目鼻立ちのくっきりした大きな瞳に魅惑的な身体付きの

女の子です。

「確かにウズメのイメージにピッタリの子ですね❤️」私が感心していると美和が聞きました。

「柳沢先生、今更だけどウズメってどんな女神なの?」

「アメノウズメは天照の岩戸隠れの際に活躍した技芸の女神です。岩戸神楽ノ起顕(三代豊国)には「天宇受賣命が岩戸の前に桶を伏せて踏み鳴らし、神憑りして胸をさらけ出し、裳の紐を陰部までおし下げて踊った。すると、高天原が鳴り轟くように八百万の神が一斉に笑った」とあります。そしてこれを聞いた天照大御神は訝しんで、その姿をみようと岩戸を開けると、隠れていた天手力男神がその手を取って岩戸の外へ引きずり出したわけです。裸体露出により太陽神の天照の道を開く働きを果たしている点で,古代インドの神話で,夜明けごとに,東天に裸体をくまなく露呈することで,太陽の通る道を開く曙の女神ウシャスに酷似しています。」私は答えました。

 

こうして、私と美和はウズメ祭りに行くことになりました。新幹線で名古屋まで出て、そこからはレンタカーで移動です。駅から待ち合わせする形で天野踊子さんも乗り込んで来ました。

「うわぁ、美和!すごいよ。ほんとに柳沢先生だよ。これで今年のウズメ祭り復活はきっと成功するね❤️よかった!」

踊子さんは目尻に涙を浮かべて、何度も何度も私に頭を下げました。東京で踊りを学んでいる彼女がどうしてそこまでこの距離の祭りに入れ込んでいるのか私は不思議に思いました。

なぜなら、この祭りは、裸で踊るのです。パフォーマーとして、そうした経歴は彼女にとってマイナスになる可能性さえあります。それをあえて彼女は受けて、その成功のために尽力しているのです。

「そうだよね、普通の女の子だったら恥ずかしくてできないよね。千名以上の見物人の前で裸踊りだもんね。でも私はやらなくちゃならないんだ。だって恩を返したい人がいるから、、、。」彼女が覚悟を決めた表情でつぶやきました。

「よかったら聞かせてもらえませんか?ウズメ祭りがなぜ復活したのか、あなたがどうしてそうまでして、このお祭りに協力しようと思っているのか」

移動中の車内で彼女は話し始めました。

 

天野踊子の証言。

今回の祭りは、嫁不足の村の青年団がお見合い行事の一環としてやるんだ。都会から田舎暮らしをしたい女の子たちを集めて、村の青年たちでもてなして、気に入ってもらったら移住してもらいたい。できれば自分たちと結婚してもらいたい。そんな願いがこもってるんだよ。みんないい奴らだよ。でも田舎の村に来てくれる女の子なんて今本当にいないんだ。

そして、そのお祭りの実行委員長をしているのが、青年団の田崎先生なんだ。

私の高校時代の恩師なんだよ。先生もまだ先生になりたての頃に、私のクラス担任になってさ。グレてどうしようもなかった。私に正面からぶつかってくれたんだ。今でこそダンサーなんかしてるけど、あの頃の私は何の夢も希望もなかった。

母さんが癌で亡くなって、親父は全てやる気を失ってしまって、酒浸りの乱暴者になっちゃった。

そして私もそんな親父に反発するみたいにどうしようもない不良になったよ。村を出て大阪のグリ横でさ、ぶらぶらしてるんだよ。なぜかって決まってるじゃないか。そうやってパパ活してさ。お金稼いで、ネカフェとか泊まり歩きながら村に帰らない日々を送るんだ。今でも覚えてるよ。処女の私を買ったのは50代のおじさんでさ、もらったお小遣いは60,000円、どうしようもなく安っぽい女だよね、あの頃の私は生きる価値のないクズビッチだった。

はじめてのラブホテルで腹の出たおっさんに媚びた笑いを浮かべながら、私は初めてのキスをした

 

今回の祭りは、嫁不足の村の青年団がお見合い行事の一環としてやるんだ。都会から田舎暮らしをしたい女の子たちを集めて、村の青年たちでもてなして、気に入ってもらったら移住してもらいたい。できれば自分たちと結婚してもらいたい。そんな願いがこもってるんだよ。みんないい奴らだよ。でも田舎の村に来てくれる女の子なんて今本当にいないんだ。

そして、そのお祭りの実行委員長をしているのが、青年団の田崎先生なんだ。

私の高校時代の恩師なんだよ。先生もまだ先生になりたての頃に、私のクラス担任になってさ。グレてどうしようもなかった。私に正面からぶつかってくれたんだ。今でこそダンサーなんかしてるけど、あの頃の私は何の夢も希望もなかった。

母さんが癌で亡くなって、親父は全てやる気を失ってしまって、酒浸りの乱暴者になっちゃった。

そして私もそんな親父に反発するみたいにどうしようもない不良になったよ。村を出て大阪のグリ横でさ、ぶらぶらしてるんだよ。なぜかって決まってるじゃないか。そうやってパパ活してさ。お金稼いで、ネカフェとか泊まり歩きながら村に帰らない日々を送るんだ。今でも覚えてるよ。処女の私を買ったのは50代のおじさんでさ、もらったお小遣いは60,000円、どうしようもなく安っぽい女だよね、あの頃の私は生きる価値のないクズビッチだった。

はじめてのラブホテルで腹の出たおっさんに媚びた笑いを浮かべながら、私は初めてのキスをしたんだ。

その時はじめて、田崎先生のことを思って泣いたんだよ。どうせ捨てる処女なら、先生みたいな人に抱かれたかったなって。でもねっとりとディープキスされてさ。若い体って意思と関係なく反応しちゃうんだよね。

「踊子ちゃん、おじさんがはじめての男なんだよね。おじさんのおちんちんの味を忘れられなくさせてあげるから。」そんなことを言いながら、あいつは自分の娘と変わらないの私に興奮してさ、ハアハア豚みたいに息をしながら私の服を脱がしたんだ。下着姿にさせられたあたりから、もう涙が流れて、、でも今更グレた姿の私が泣いたら。それこそ馬鹿みたいじゃん。だから必死にこらえて、さ。ブラジャーをはぎ取られて、あいつの指が乳首に触れた。その瞬間、私、バカみたいまた泣いちゃったんだよ。でも体は反応しちゃってさ。乳首勃起しちゃうんだ。

「あれあれ?踊子ちゃんは処女のくせにおっぱいで感じるんだね」

なんておじさんに言われてさ。悔しくて恥ずかしくて、顔を赤くしながら涙を必死にこらえてたよ。

そんな私の様子に興奮したのかあいつはズボンを下ろしてちんぽを出してさ。その時はじめて見たんだよ。あいつ汚らしいソーセージみたいなチンポが私の手に握らされた。

「おじさんと性器を触りっこしようね❤️」

あいつの太い指で割れ目にそって前後にこすられたんだ。まるで私のあそこの気持ちいいところを探しているみたいな指使いだった。

「踊子ちゃんのおまんこはかわいいね❤️」

そんな鳥肌が立つような恥ずかしい言葉をかけながら、あいつは私の割れ目をいじり続けたんだ。そしてしばらくすると、あいつの指が私の中に入り込んできてさ。

もう頭が真っ白になったよ。

「ああ、、だめ、、、、いやぁ、。」なんて情けない大声を出しながらアヘ顔晒しちゃってさ。

バカな私のマンコは感じやすくて濡れやすかったみたいで、男の指をすんなりと受け入れたんだ。

 

「踊子ちゃんのおまんこはヌルヌルだね。おじさんとのセックスを期待してこんなに濡れちゃったんだね。」

ってあいつに言われてさ、悔しくて恥ずかしくて、また涙が出てきちゃってた。でも体はもうメロメロになってたみたい。あいつの指使いが気持ち良すぎて子宮がきゅんきゅんしっぱなしだったんだ。

「どうだい?気持ちいいかい?」なんて聞いてきたから素直に首を振ってたよ。その時の私はもう何も考えられなかったんだ♡ 私の反応を見てあいつは割れ目の中に指を入れたまま、クリトリスをいじり始めたんだ。

「あひっ❤️」って変な声が出ちゃったよ♡ もうね、本当にヤバかったの♡今までにない感覚でさ、頭の中で火花が散ったみたいにきもちよくなっちゃってさ♡もう何も考えられなくなったよ♡ 私の頭の中はちんぽのことでいっぱいになっちゃたんだ♡♡ああ、はやく入れてほしいなぁ。なんて思いながらもあいつに愛撫されてたの♡でもしばらくしてからあいつが意地悪してクリイキばっかりさせるの。もうクリが敏感になっててさ、割れ目からはヌルヌルが止まらなくなってたんだけど♡

「おじさんのおちんちんを舐めてよ」ってちんぽを口元に当てられたんだ。あいつのちんぽは先走りで臭くてさ、でも逆らうことなんかできなくて、大きな体で押さえつけられて口にぶち込まれたよ。オナホみたいにガンガン腰を使われてさ。喉の奥まで突かれて苦しかったんだよ♡ でも抵抗できなかったんだ。

だってどんなにイキがったって、女だもん。男の人の力に叶うわけがないじゃん。

そしてあいつは私の口の中に射精したんだ♡熱くて臭くて濃い精液で喉を焼かれちゃってさ、自分はもう落ちぶれたなって思っちゃった。もうキラキラした恋とかする資格はないんだなって、あの時思ったんだ。

「さあ、踊子ちゃん、おじさんが女にしてあげるね」

あいつのちんぽが私のあそこにあてられた。私処女なのに、そんな汚いもの入れられちゃうんだ♡って思ったん

「おまんこに挿れるよ」あいつはそういうと私の中に挿入したんだ。まるで串刺しにされたみたいな痛み。

重たい体が私にのしかかる。種付けプレスってやつだよね。

苦しくてたまらなかった。

「おじさんのおちんちんで処女まんこ、貫かれちゃったよ♡今どんな気持ちだい?」

 

あいつは私を見下ろしながらいやらしい笑みを浮かべたんだ。悔しいはずなのにさ、なぜか興奮しちゃってた。そしてあいつのストロークが始まったんだ♡

「ああん!痛いよぉ!助けてぇ!」なんて言いながらさ、心の底では興奮していたんだよ♡私って本当に淫乱なんだなって思い知らされたよ。その後も何度も何度もピストンされて子宮に熱い精液をぶっかけられてさ、私の初体験は終わっていったんだ♡ そのあとは、もう何人の男とやったか覚えてないよ。そして、男に勧められるままドラックもやったし、いろいろと人に言えないこともやった。親父は、そんな私を心配さえしてくれなかった。もう私の家族は終わってたのかもしれないね。心のどこかで誰かが迎えに来てくれないか、助けを求めていたような気がする。酒浸りヤク浸りの刹那的な日々の中でいつか来る悲惨な死だけが、私の待ち望むものになっていた。そして、いつの間にか私は自分に正直になれなくなっていた。汚い世界で自らを傷つけるように生きていたんだ。

そんな生活が二ヶ月も続いたころかな。田崎先生が私を探し出してくれたんだ。先生の仕事しながらさ。かすかな便りを探って、大きな大阪の街にいる私をあの人は見つけてくれたんだよ。その頃、私は柄の悪いハングレたちのたまり場にいた、

私はさ、最初は断ったよ。もう今更村には戻れないって。でも田崎先生何度も何度も足を運んでくれてね。しつこいくらいに私を説得してくれたんだ。

「私みたいな何の取り柄もないクズを連れて戻ったってどうしようもないじゃん」って私がいうと

「文化祭の時の踊子の踊りはすごくきれいだったよ。お前絶対才能あるよ。勉強もできなくていいからさ。学校戻ってきてダンス部でもみろよ。」そんな嘘を言ってさ。私の踊りなんて見てくれる人なんて誰もいなかったんだよ。でも嘘でも嬉しかった、その上、田崎先生は私の親父も説得してくれてて、少しは人生立て直そうって気にさせてくれてたんだ。そんなかんだでダンスなんかやってるうちに次第に上手くなって、高校時代からネットで騒がれるようになって、今に至るってわけ。その先生が村のために頑張ってるんだ。私ができる恩返しなんて、この機会を置いて他にはないじゃん。

以上 天野踊子の証言。

 

ウズメ祭り

こうして私たちは、村に着きました。

「天野久しぶりだな❤️ウーチューブいつも見てるぞ。まさかお前が踊り子の役を買って出てくれるなんてなぁ。」

田崎先生は天野の頭を大きな手のひらで撫でました。

「うわぁ、。先生❤️もう子供じゃないんだからやめろよー❤️」踊子さんはどこか嬉しそうです。

田崎先生は今年で30歳、若々しさの中にも少し貫禄が出てきた好青年です。

私は彼に導かれるままに祭りの会場に行きました。既に踊りを披露するステージも神社の広場の真ん中にすえられています。

また、舞台の傍では、雅楽を演奏する保存会のメンバーが真面目な顔で何度も練習していました。村の宿はどこも満室で周辺の街にも観光客が集まっているようです。どうやら参加は命を超えて2000名近くなりそうです。

そして当然、参加の分母が増えれば村の青年団が期待する結婚適齢期の女性も多く参加します。

適齢期の女性たちは、希望すれば青年団主催の交流パーティーに出ることができます。そこでお嫁さんをゲットしようと言うのが、村の男たちの作戦なのです。

舞台の上ではジャージ姿の踊子さんが踊りの振り付けを入念にチェックしていました。

その隣で美和も見よう見真似で踊っていましたがなかなかのものです。彼女はフィジカルエリートであり、大概のことが初見で、かなりの水準まで真似できてしまうのです。

「うわぁ❤️これが衣装?ほとんど裸じゃん」美和が布地の少ない薄衣一枚の巫女衣装を手に驚愕します。

これではおっぱいも大事なところも丸出しです。衣装は箱の中に数着入っていました。

お祭りでは、希望者がいれば飛び入りでウズメ踊りを踊れるのです。

「美和、あんたも踊ってみる?」踊子さんがにやにやしながら彼女を見ます。

「え〜、無理無理、なんか恥ずいよぉ」と美和は笑います。

そんな2人の会話を聞きながら、私は教え子の美和が裸で踊っている姿を想像してしまいましたました。

こうして祭り当日がやってきました。当日はあいにくの雨模様でしたが田崎先生が精魂込めて準備してきたマグロの解体ショー、和牛の1頭焼き!餅まき、青年団たちが趣向を凝らした出し物が参加者を魅了します。

そして彼らの期待通り、結婚適齢期の女性たちもたくさん参加して、楽しそうに村の青年たちと盛り上がっています。後は気分を盛り上げて一気に関係の進展を図るのみです。

そのために用意された切り札が、今回のウズメ踊りだったのです。

裸踊りは、男女を問わず、人間を性的に興奮させます。村の青年団たちの願いは踊子にかけられました。

私は美和と並んでその様子をVIP席のテントので見ていました。

 

ステージのある広場はどんよりとした雨模様。天の岩戸の逸話ような天気です

そこへ高らかな和楽器の雅楽の音色に乗って優雅な足運びで踊子さんが現れました。どよめく会場。

降りしきる雨もものともせずに、発育の良い胸を惜しげもなくさらし、健康的に揺らしながら大きく足を開きます。足の付け根には水密桃のような愛らしい割れ目も見えます。身に纏うは薄衣一枚、手には鈴がひとつ。

薄絹は雨に濡れて、完全に中が透けて見えています

その淫美な格好が男たちを興奮させます。

「やべえ、おまんこ丸出しじゃん」「プリプリのパイオツがたまらねぇ」下卑た目的で来た男たちが、下品な言葉を吐きます。

「あの踊子さん綺麗❤️」彼女の堂々とした美しさを称える女性たちもいます

「頑張れーーーーーー踊子!」美和も大きな声で応援し手を振りました。

荘厳な雅楽に混じってリズミカルな太鼓の音が鳴り響きます。

「田崎先生のために頑張るよ❤️」踊子さんは決意を秘めた目で田崎先生の方を見ました。

そして、踊子さんの踊りが始まりました。

練習の時にジャージを着て舞っている時とは段違いの優雅さがあります。

私は女性にとって最も美しいコスチュームは全裸であると思っています。今日はその思いを再確認しました。彼女の顔、髪、首筋、鎖骨、脇の下、乳房、腰つきに、尻に、割れ目に、太もも、足先、その全てに男たちの視線が集まります。それが躍動することで見ているものにエネルギーを与えるのです。

「すげぇめちゃくちゃエロい踊り。これじゃ手照も出てくるぜ!」

くるくると回転しながら艶やかに舞い踊る姿から目が離せません。

彼女は踊りながら艶然と観客に微笑みかけます。

ダンスの際に恵まれた彼女の踊りは、人々の心を沸き立たせます。

躍動する肢体と笑顔が眩しくて、観客は全員、彼女を目で追わずにはいられないのです。

彼女の一挙手一投足には妖艶さが漂い、見るもの全てを魅了します。

それはまるで天女のように神々しい踊りでした。

参加者は目を輝かせながら拍手を送りました。

私もその美しい姿に見惚れてしまいました。

「すげえな、踊子」と田崎先生が隣で呟きます。

天野先生も顔を上気させて興奮気味に食い入るように見つめています。

観客はじしばしの間言葉を失い、その踊りに酔いしれておりました。

そして、村の青年団の男の子たちと、結婚適齢期の女性たちが、お互いに寄り添うように座る姿が目に入ってきました。

お互いが性的興奮を覚えて、異性を求めているのです。田崎先生の狙いがまさに的中しようとしていました。まさにもう1押しと言うところです。

激しい踊りで、彼女の息遣いもかなり荒くなっています。でも村の人々が見守る中、踊子さんは舞台上で鈴を持ちながら舞い続けます。

しかし雨に足を滑らせ足首をくじいてしまいました。

「あ!まずい!!」盛り上がった祭りの流れが途切れてしまいます。

しかし、そこで隣に座っていた美和が瞬時の判断で動きました。

「踊子を手伝ってくるよ、柳沢先生❤️」

その場で大胆に服を脱ぎ捨てると薄着の羽織り、慌てて舞台に駆け込みます。

ファッションモデルの抜群のプロポーション、肉感的な彼女とはまた違った魅力のあるスレンダーな美和の裸です。観客たちはこれもプログラムの1つと思ったようで、大歓声で彼女を迎えました。

 

そして私の教え子が一千名の観客の前でそのキュートな裸身さらして裸踊りを踊ったのです。彼女は乳房を揺らし、大胆に腰を振ります。

それだけに美和の裸踊りは見るものの想像力をかきたてました。

「あの子エロい体してるな」「あの踊りエロ過ぎだろ」「あんな女抱きてぇ!」男たちが口々に卑猥な言葉を発しました。

「ああ、あの踊り子さんも素敵❤️」女たちも興奮しているようです。

「さぁ!みんなで抱き合って、愛し合って太陽を呼び込むよ❤️」

踊子さんは立ち上がって、大きな声で叫びました。

そして妖艶に微笑み再び踊り始めます。2人のウズメが淫に舞い踊り、会場にいる男女が激しく抱き合い始めました。これでセックスまで持ち込むことができれば、青年団の若者たちの切なる願いは叶えられるかもしれません。

美和と踊子はさらなる興奮を煽るために、薄着の脱ぎ捨てて全裸で踊り始めました

美和の柔らかい肌が踊り子の衣装から剝き出しになっていきます。彼女の小さな乳房もすっかり露わになってしまいます。それでも彼女は一生懸命踊っていました。「やばい、あの踊り子達エロいな!」観客の興奮はいよいよ高まります。

そしてついに雲が明けて広場に明るい太陽の日差しが降り注ぎました!

「天照様がお顔を出したよ!大いに飲み!大いにまぐわって!」

踊子が最後の力を振り絞って叫びました。

その言葉に押されるように、観客たちが次々とカップルになって、草むらや部屋の中に消えていきます。中にはその場で抱き合って、既につながり合っているものもいます。神話の宴が再臨したかのような景色です。

男女の裸の肉が躍動し、雨に濡れた草むらの中で激しく絡み合います。そして広場には甘い喘ぎ声がこだまするのです。

「なぁあの踊り子達をヤリに行かねぇ?」人相の悪い男たちが、複数人、美和と踊子の元に向かいます。

美和と踊子を誘導して逃げようとしますがもはや力尽きて逃げることができません。男たちは彼女の体を押さえつけて犯そうとします。

「助けて!柳沢先生助けてぇ!」と美和が叫びます。

踊子は最後は、こうなることを覚悟していたかのように、目を閉じて、男たちのされるがままに身を任せています。

男たちの興奮はさらに高まり、男たちの手が彼女達の体を弄り始めました。

 

私は当然、決然として席を立ちました。そして、男たちのもとに向かいます。

しかし、それ以上に疾風のような速さで、男たちに殴りかかっていったものがいました。「踊子に触るなぁ!」

田崎先生です!踊子さんを犯そうとしていた男の頭を蹴り飛ばします。

激昂した男たちは、集団で先生を殴りつけますが、先生は緩みません。踊子を守るように立ちふさがり奮闘します。

私も美和の上に乗り、掛かろうとしていた男の股間を思いっきり蹴飛ばしてやりました。「その娘は私の教え子です。手を触れないでいただきましょう。」

私は古武術の心得がありますから、乱暴なだけの若造には遅れをとりません。

たちまち、腕を折り!鉄拳で打ちのめし悪党どもを悶絶させてやりました。

「柳沢先生❤️」美和のしなやかな体が私に抱きつきます。この女は私のものなのです。教え子ではありますが、誰にも渡す気はありません。

その頃、田崎先生は、相手のリーダーと対峙していました。

 

「おいおいこんな女のために必死になる必要あるのかよ、こいつは昔、大阪で誰かれ構わずセックスしていたクソビッチだぜ」どうやら踊子さんの過去を知るもののようです。

「お前、踊子のことをよく知ってるようだな!」田崎先生は怒りに震えていました。

「へへっ、俺は昔こいつにヤクぶっ込んで仲間とやりまくったんだぜ、あの頃は、田舎娘でよ、こいつ俺たちにちんぽぶっ込まれて泣き叫んで楽しかったぜ。」

彼は得意そうに笑いました。

田崎先生が殴りかかりますが、男の拳が先生を捉えます。

やはり喧嘩は相手の方が上手のようです。

「お前が傷つけたのか!踊子を!」

殴られながらも必死で田崎先生は男に詰め寄ります。顔面を殴られて鼻血を垂らしています。

「ああ、そうだぜ、お前が助け出すまで散々おもちゃにしてやったぜ、また俺たちのおもちゃにしてやるのもいいかもなぁ。すっかり良い女になったじゃねーか。」

そして男は田崎先生の顔を思いっきり蹴り上げました。

先生は痛みに悶絶し地面に倒れ込んでしまいます。彼は勝ち誇ったように笑いました。

「俺はよ、大阪じゃ有名な半グレだ!俺に逆らったらどうなるか分かってるのか?お前も地獄を見てぇのか?」と言い放ちます。しかし先生はボロボロになっても屈しませんでした。

「踊子を守れないなら死んだ方がましだ!踊子を傷つけることは俺が絶対に許さない!」

田崎先生の怒りの拳がついに相手を貫きます。男はその一撃で動きが鈍くなりました。

「ふざけやがって!雑魚が!」

男はナイフを取り出し田崎先生に向けてきました。

田崎先生は間一髪で攻撃をかわしましたが、男の刃先は先生の頰をかすめています。

「田崎先生!」

そして次の瞬間、踊子さんが猛然と男にぶつかっていきました。

不意を突かれてはバランスを崩して転倒してしまいます。

そこに田崎先生が馬乗りになって男を殴りました。

「俺の踊子を傷つけた罪、思い知れ!」と先生は叫びながら男の体に拳を叩き込みます。

やがて男は小便を漏らして気絶しました。

彼ら半グレの持ち物からは危険薬物なども見つかり、彼らは村の駐在さんに全員現行犯逮捕されました。

こうして邪魔者もいなくなり祭りは楽しく盛り上がって行きました。

村の青年たちは、素敵なパートナーを見つけて喜びのセックスに勤しんでいます。

 

田崎先生のところに踊子が歩み寄ります。

「ねぇ、田崎先生も早く相手を見つけに行ったら、素敵な女性がいっぱい来てるよ」

踊子が田崎先生の背中を押します。彼女の目尻にはかすかに涙が浮かんでいます。

汚い過去を持つ自分は田崎先生の恋愛の対象になれないと諦めているのです。

自分の恋心を殺して愛する人のために尽くす彼女の姿に私の胸は痛みました。

しかし、田崎先生は、パートナーを探しに行こうとはしませんでした。

「天野、俺には見守りたい女がいるんだよ。そいつが夢を掴むまで、俺は結婚するつもりはないんだ。」

田崎先生はいいました。

「田崎先生が見守りたい女の人?好きなんだね、おめでとう❤️きっとその人はすごく幸せ者だね。」

先生に意中の人がいるとわかって、踊子の瞳から涙が溢れました彼女の小さな背中は泣いているように震えています。

田崎先生はそんな彼女の肩を優しく抱きました。

 

「天野、、それはお前の事だよ。お前が幸せになるまで見守っていたいんだ。俺はお前よりも一回り年上だから、恋愛の対象とはならないだろうしな。まぁお兄ちゃんだとでも思ってくれよ。」と彼は囁きました。

踊子の表情が明るく輝きました。それはまさにアマテラスを迎えた世界のように、、、。

「田崎先生、私を幸せになるのを見届けてくれるの?」踊子はいたずらっぽく、彼に尋ねました。

「ああ、そのためなら、先生は何でもしてやるからな。」田崎先生が答えます。

「何でも?」彼女が嬉しそうに先生を見上げます。

「ああ、何でもだ。」田崎先生は彼女の髪を優しく撫でながら答えます。

「だったら私と結婚して。先生と結婚したい、それがずっと叶わないと思っていた。私の幸せだよ❤️」

彼女がそう答えた瞬間、田崎先生は彼女の体を力強く抱きしめました。そして、男らしく告白したのです。

「天野、、踊子!俺は踊子のことがずっと好きだった!結婚しよう!」

踊子は、まるで夢を見ているかのように、目を潤ませています。

「本当に?先生?」彼女の目から涙がこぼれ落ちました。

「本当だよ!俺は君を愛している!ずっと恋焦がれてきたんだ。」

田崎先生は彼女の唇に熱い口づけをしました。

そして熱い抱擁とキスの嵐が彼女を襲います。

踊り子は今まで味わったことがないほどの幸福に包まれながら積極的に舌を絡めていました。

そして田崎先生は彼女をお姫様抱っこして神社の神殿の中に入りました。

神社の中も、カップルたちのセックスのためにその日は解放されています。

神社の中は、太古の宴のような幻想的な雰囲気に包まれています。

「踊子、君がほしい!」田崎先生は彼女の唇を吸いながら囁きました。

「うん❤️踊子を先生のものにして」彼女は涙を流しながら答えました。

「ずっと一緒だよ、踊子」と田崎先生が言うと彼女がキスをします。

そして彼女のみずみずしい乳房を大きな手のひらで包みました。

先生の手が触れた瞬間、彼女の体がビクン痙攣しました。

「あぁ!先生気持ちいいよぉ❤️」と彼女は甘い声を上げます。

「踊子はここが感じるのか、可愛いな」と言いながら先生は彼女の乳首を吸いました。

そして大きな舌で激しく舐め回します。あまりの快感に踊子は体をくねらせます。

先生は彼女の足を広げさせて、太ももの内側にも舌を這わせました。

彼女は恥ずかしさと興奮で顔が真っ赤になります。

しかし彼は容赦なく、股間に顔を埋めて舌を動かし始めました。

「あぁ!先生そこ汚いよ!」彼女が身をよじり抵抗します。

「踊子はどこも綺麗だよ、それにすごく美味しい、」と先生は言うとさらに激しく舐め始めます。

彼女はたまらず声を上げてしまいます。

田崎先生は彼女の体を隈なく愛撫しました。そしてついに彼女の大切なところに手を移動させます。そこは既に洪水のように濡れそぼっていました。彼は指を入れてかき混ぜるようにして動かします。「先生そこダメ❤️変な感じになっちゃう」彼女が恥ずかしそうに身をよじりますが彼は許してくれません。彼女の一番敏感な部分を探り当てるとそこを集中して攻め立てます。

「んっ♡ 先生、、ふわぁあ♡ あ゛あ゛あ゛あ゛ふぅん♡ はああああぁぁぁ♡」

 

彼女はあまりの快感に身をよじります。田崎先生はさらに指を出し入れしたり、中で折り曲げたりを繰り返しました。彼女の体が痙攣して力が抜けていきます。

「あぁ先生❤️好き!」踊子はうわ言のようにつぶやきました。そしてついに、

「先生!私もうダメぇ!」と叫ぶと足をV字型に開いて絶頂しました。彼女の乳首がビンビンに勃起して、つま先がピクピクと痙攣していました。そして、愛する男の手の中でぐったりとする踊子。

「踊子、俺と1つになろう。一生大事にするからな。」

先生は、そんな彼女を優しく抱きしめて、彼女の敏感な割れ目に自らのものを入れました。彼女の小さな体が跳ね上がります。

「先生、大好き!あぁああん♡ 先生のおちん○ん気持ちいいよ!」と踊子は喜びの声を上げました。

田崎先生はゆっくりと動いていますが、彼女はもう限界のようでした。

「先生、もっと激しくしてぇ!壊れちゃうくらい犯して!」と彼女が叫びました。そして田崎先生は彼女の腰を掴んでさらに激しく突き上げ始めます。2人の結合部からは蜜液があふれ出していました。同時に、田崎先生の男根が踊り子の子宮口に突き刺さります。

「あぁ!先生❤️イッちゃいますぅ!」彼女は涙を流して悶えました。

「踊子❤️好きだ!好きだぁぁ!」田崎先生が弾むように腰を振ります。

2人の性器がしっかりと結合して淫らな音を立てていました。

「あぁああん!私も大好き!先生❤️」彼女が叫びます。

そしてついに2人は絶頂に達しました。彼女の膣が収縮し、先生は大量の精液を放出しました。「あぁあイクぅ!」彼女は大きく足を開いて痙攣しながら、先生の熱い精液を受けとめていきます。

そして田崎先生が引き抜くと彼女は力尽きてぐったりとしてしまいました。しかしその表情は幸せそうです。

2人はしばらく抱き合ったまま余韻に浸っていました。

「先生、幸せだね、先生大好き❤️」踊子がささやきました。

「ああ、俺もだよ」と先生は優しく答えます。

2人は自然とキスをしていました。

 

その2人の幸せな姿を見て、私も興奮していました。

美和も傍で2人の幸せなセックスを見つめています。いつ見ても魅力的な娘です。しかし、彼女は私の教え子です。

私の浅ましい欲望の犠牲にするわけにいきません。それにゼミには姉川美奈子と言うもう1人、大事な教え子がいるのです。彼女の顔が、ふと目に浮かびました。

「柳沢先生❤️その顔は教え子に手を出すなんて、だめなことだなんて思ってるよね❤️でも、おちんちんをこんなに勃起させてたら説得力ないよ❤️それにここには美奈子がいないんだし、今日の私は南條美和じゃなくて、天宇受賣命なんだから大丈夫だよ❤️」セクシーな薄絹の巫女服を着た彼女が若い体を私に押し付けてきます。

彼女のしなやかな指先が私のズボンを脱がして行きます。

「美和❤️」ついに私の理性は決壊しました。

私は彼女を押し倒して、唇を奪いました。そして自分も全裸になると、荒々しく彼女の服を剥ぎ取りました。スレンダーな妖精のような美しい彼女の裸にゴクリと生唾を飲みます。乳房が露わになり、彼女の白い肌が眩しくてたまりません。

「美和❤️綺麗だよ❤️」と私は囁きました。彼女は顔を赤らめますが抵抗しません。彼女の花園を指先で撫で回します。既にそこはぐっしょりと濡れていました。そして指をゆっくりと挿入すると彼女はビクンと身体を震わせます。

 

「美和、気持ちいいかい?」私が尋ねると彼女が頷きます。そして彼女の脚を開いて顔を埋めました。彼女の割れ目からは甘い匂いが立ち込めています。それは私を誘い、その果汁を貪り尽くすように舐めまわしました。そして彼女の小さなつぼみに吸い付きます。

彼女は気持ちよさそうに喘いでいます。

「柳沢先生❤️もっと私をめちゃくちゃにして、、」と彼女が懇願してきます。

お互いに田崎先生たちのセックスを見て、興奮の極に達していました。

私はもう我慢できないとばかりに彼女の中に挿入しました。彼女の中は熱くて柔らかく、ヒダが絡みついてきます。すぐに果ててしまいそうになるのを必死にこらえながらピストン運動を繰り返しました。

私に貫かれて興奮したのか、彼女のピンク色の乳首が勃起しています。私は腰を振りながら彼女のおっぱいをしゃぶりました。口の中に甘い味が広がります。そして、彼女の小さなお尻を揉みしだきながら、子宮口を突き上げました。犯されて揺れる彼女の長い足が最高にセクシーです。

「美和❤️イキそうだ!」私が叫ぶと、彼女は私を抱きしめました。

「先生来て!中にいっぱい出して!」

「美和!どびゅーーーーーーーーーーーー!

私は熱い精液を彼女の子宮に注ぎ込みました。

「あぁあ♡熱いのきたぁ!いぐぅ、、ああ、、柳沢先生のおちんちん気持ちいいよぉ、、いぐぅ❤️」

彼女も絶頂を迎えたようです。膣内がきゅっと締まり私のものを締め付けてきます。

女子大生の若々しいおまんこの中に、中年の特濃精液を流し込んでやったのです。

「はひゅ。。いっぱいでたぁ❤️ んっ、先生ッ❤️も、と ……っっ、、めちゃくちゃにシテ❤️」

彼女がかすかに体を痙攣させながら、小さくつぶやきました。私はその姿の愛らしさに再びフル勃起です。

私は獣のように彼女の細い腰をがっちりとつかみ、小さな桃尻を押さえつけるようにして、後ろからいきり立つものを挿入しました。そして激しく腰を打ち付けます。突き上げられるたびに、彼女が甲高い喘ぎ声をあげました。

彼女の小さなお尻が、ピストン運動するたびに波打つように揺れます。彼女の喘ぎ声に興奮が煽られ、私はさらに激しく腰を振っています。

「あぁ!美和❤️君のおまんこは最高だよ」と私が叫ぶと、彼女は嬉しそうに振り返りました。「柳沢先生のおちん○んも気持ちいいよ!もっと突いてぇ!」私たちは獣の交尾のように交わり続けました。

スポーツで鍛えた彼女の割れ目は心地よく、さらに私を気持ちよくするように、自分から迎え腰もしてくれます。

彼女とのセックスは、テニスのリレーのように爽やかで心地よいものです。私が腰を突き上げるたびに彼女が「柳沢先生!大好き❤️」と甘い声でよがり声をあげるのがたまりません。

私たちは汗だくになり、彼女の可愛い乳房を揉んだり、乳首を舐めたりしながらピストンを続けました。

「あぁんっ!柳沢先生!私もう我慢できないよ!」

彼女が私に抱きついてきました。どうやら限界が近いようです。そして自ら腰を振り始めます。

「美和❤️イキなさい!」

私は彼女の体を抱き上げると駅弁スタイルで激しく攻め立てました。

彼女は私の腕の中で喘ぎながら絶頂を迎えました。

彼女の割れ目からは大量の蜜が吹き出して、私を激しく締めつけます。彼女の体が痙攣し、私もたまらず射精しました。

 

「美和❤️気持ち良かったよ」私が言うと、彼女も「私もです」と嬉しそうに答えてくれました。

そして私がひと心地着いたので、彼女と一緒に宿に戻り温泉に入りました。

村の宿のお風呂は混浴で露天風呂や内湯の中でも複数のカップルがセックスしていました。

私も、彼女の体を洗ってやりながら勃起したペニスを彼女の背中にこすりつけました。

そして彼女にフェラチオをしてもらいました。

彼女の小さな口には入り切らないようでしたが、それでも一生懸命に吸い付いてきます。亀頭を舐め回され、喉の奥で締め付けられます。私も負けじと彼女の割れ目に指を挿入しました。彼女は喘ぎながら私のものを口に含み続けます。

「美和❤️出すよ」私がそう呟くと彼女は首を縦に振りました。そして一気に精液を放出しました。

私は彼女と一緒に湯船につかります。すると彼女が私のペニスを口に含み、お掃除フェラをしてくれました。

「美和、ありがとう」私が感謝を言うと彼女は可愛く微笑みました。

そして私たちは体を洗いっこして、湯船の中でお互いに愛撫しあいました。

「柳沢先生❤️今度は私もおちんちん欲しいよ」彼女が私の手を取り自分の性器へと導きます。彼女の割れ目はすでにぐっしょりと濡れていて準備は万端です。私は湯船から出て、彼女を露天風呂の脇のベンチに手をつかせて四つん這いにさせました。そして彼女の割れ目に男根をあてがい、一気に挿入しました。「あぁん!柳沢先生のおちんちんすごい」彼女は歓喜の声を上げます。

私は後ろから彼女の胸を鷲掴みにして、激しくピストン運動を繰り返しました。

「美和、気持ちいいかい?」私が尋ねると彼女は嬉しそうに頷きました。

私の肉棒が彼女の膣壁を擦り上げます。彼女は気持ちよさそうに喘いでいます。時折体をビクビクさせて感じている様子です。さらに激しく突いてあげると、彼女の割れ目から蜜が溢れ出し、太ももを伝います。

私は彼女の細い腰をがっしりとつかみ、さらに激しく腰を振ります。

 

「美和❤️私の可愛い教え子がこんなにエッチな女の子だったなんてな」と私が言うと彼女は恥ずかしそうにしながらも、「柳沢先生のおちんちんだからだよ」と言い放ちました。私はたまらず射精するところでしたがこらえてピストンを続けます。彼女の子宮口に当たるたびに彼女が甘い声で鳴き始めました。どうやらまたイキそうになっているようです。彼女が絶頂に達すると、膣が激しく収縮して私を締め上げます。

私はたまらず射精しました。彼女は体を痙攣させて絶頂を迎えていましたが、それでも私のものを離そうとしません。彼女の割れ目からは私の精液が溢れ出してきます。

「美和❤️私も気持ちいいよ」私が耳元でささやくと、彼女も幸せそうに微笑みました。そして私たちはそのまましばらくの間つながったままでいました。

 

エピローグ

ウズメ踊りの祭りは大成功で幕を閉じました。その日だけで17組のカップルが誕生して、年内に村は結婚式ラッシュに湧く予定です。帰り道のレンタカーの車内に天野踊子さんの姿はありませんでした。なぜなら、お祭りの翌日に、彼女は田崎さんと村役場に入籍をしに行ったからです。

「天宇受賣命」は天野踊子として田崎さんの妻になったのです。

南條美和は複雑な心境らしくため息ばかりついています。

「美和どうしたんだい?」私は彼女に問いました。

「東京に帰ったら、今みたいに先生のこと独占できなくなっちゃう❤️」

と彼女は甘えた声で言います。

私は答えを返す代わりに、彼女の頭を優しく撫でてあげました。

場合によっては、もう1泊して、彼女との時間を過ごそうかとも思いました。

しかし、そんな私の浮ついた心を見すかしたかのように教え子の姉川美奈子からメールが入りました。

「和歌山のフィールドワークはいかがでしたか?今日お帰りということですので、お夕飯を作ってお待ちしています。姉川美奈子。追伸、抜け駆けした美和にくれぐれもよろしく。」

どうやら私は可愛いウズメのつぎは東京にいる天照の命のご機嫌を取らなければならないようです。

 

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧 ※ログインせずに感想を書き込みたい場合はこちら
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。