※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本淫習を訪ねて鳥取県G村 「鬼囲い」未亡人の美人母と美姉妹の媚肉を貪る男達❤️

私は大王文化大学で日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学などと言うカビの生えた学問ですが、グローバル化のアンチテーゼというべきのか最近受講生が増えています。

また古代にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。

中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。

黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。年中アルバイトをしていますがいつも貧乏なようです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條美和君、高校時代は陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。

私は毎年定期的に「あなたの出身の町や村の風習について書きなさい」と言う宿題を出します。

これが私の研究の情報源になるわけです。

大体はたわいもないお祭りであったり、季節行事の話となりますが、中には私が目を輝かせる因習が含まれていることがあるのです。

今回もいくつか掘り出し物があったのですが鳥取県の海沿いに村に住む奈良沢 秋保さんのレポートは特に目を見張るものでした。秋保さんはボランティアサークルに所属、周囲を癒してくれる優しい学生です。

ふんわりとしたセミロングのボブヘアーに優しい顔立ち小柄ながらお尻や胸元の肉付きは良く、その優しい性格と相まって良い奥さんになりそうだなっという感じの女子生徒です。

そして彼女の書いたレポートには郷里の「鬼面囲い」の因習とお母さんとお姉さんの思い出が書かれていました。

 

「鬼面囲い」は比較的、同様の風習が全国に見られるもので、関東では「養い鬼」関西地方では「助鬼」などと言われる習慣です。

その記載は、富山県歴史資料館の蔵書「村落における扶助制度と宗教儀礼」桑野圭二郎氏の著述に詳しく見る事ができます。 以下抜粋

近代的福祉制度が社会的弱者の保護に手を伸ばす。そのはるか以前からコミュニティーには一定の扶助制度が存在した。

視覚障害者に対する座頭や瞽女は有名であるが、どこの村にもあったのが、未亡人と家族に対する周辺の男性による扶助制度だ。鳥取県ではこれを鬼面囲いと言う。文字通り鬼の面を被った者たちによって未亡人と家族がされることを言う。

県内の村では鬼面は東西南北の四面で年初めに、男たちがその役となるものを決める。そして彼らは未亡人とその家族のために米や金銭を与えることになる。元より無償の奉仕であるが、未亡人との性行為は放任されており、事実上の共同愛人と言った程を出すことになる。また地域によっては鬼の面ではなく四聖獣や仏の面を当てるところもある。とにもかくにも、村の男に抱かれるのではなく、通ってくる鬼に抱かれると言う形を取ることで妊娠等の際に責任を問われないための男側に対するセイフティー措置となっている。私の家庭も、太平洋戦争で父が戦死し私が就職するまでの7年間、母の美佐江が鬼面囲いを受けていたことがある。母は「夜は鬼が来るから、自分の部屋から出てはダメよ」と私に言っていた。そして事実、我が家には鬼が来たのだ。そして彼らは毎晩のように母の寝室に入り母の肉体の上に覆いかぶさり彼女の柔らかい肌を食いあさったのだ。

私は母との約束を破り1度だけ母の部屋を覗いたことがある。母の2倍ほどもある。大きな体の太った鬼が、母の細い体の上で弾むように腰を振っていたのを覚えている。そして母が泣くとも、呻くとも知れない不思議な声を出していたことも、、、。

そして、鬼が来た日の翌日は、必ず母は父の位牌に涙を流しながら頭を下げていたのだ。そんな母の犠牲をして、私は当時としては珍しく大学まで進学をさせてもらった。あの鬼たちの中に裕福なものがいたのだろう。

以上抜粋

 

「鬼囲いの思い出」奈良沢 秋保 鳥取県G村

私の家は、母の冬美と一つ年上の姉の夏帆の三人家族でした。父親が私が中学一年の時に工場の事故で他界して父の実家であるG村の祖父の元に身を寄せたのです。祖父は私たちが移り住んでから1年後に息子の後を追うように他界、体の弱い母親1人で家族の生活は困窮するかに見えましたが、ある日を境に食事屋お金がどこからともなく与えられるようになりました。それは村長の勧めで、母が「鬼囲い」を受け入れたからでした。

まだ小学生だった。「私と姉は母から夜になると鬼が来るから、絶対に部屋から出てはいけないよ」って言われていました。

しかし、古くて狭い日本家屋、隔てるものは襖や障子です。夜になれば、鬼がお母さんをくらう生々しい音や声が聞こえてくるのです。

夜の10時ごろになると、我が家には鬼がやってきます。東西南北と頭に描かれた鬼達です。まるで順番を決めているように順番にやってきたり、ときには複数で連れ立ってやってきたりします。

そして母は縁側の扉を開けて鬼を招き入れるのです。鬼にかしづいて酒を飲ませます。そしてしばらくすると鬼の声が聞こえます。私が母の言いつけを破って、隣の部屋でその様子を探ってしまったのは、中学2年の時でした。鬼は東の鬼でした。がっちりとした体付きの男性、雰囲気からおそらく近所で製材所の社長をしている城戸のおじさんです。

「冬美さんも35歳の女盛り、体が夜泣きするだろう。」鬼が母の小さな体を膝の上に乗せて、衣の間から手を入れて、母の乳房を弄んでいました。

「あ、、、、や、、、だ、、ぁ、、、、、そんな、、こ、、んんっ❤️」男の手のひらが、母の乳房を包み込むようにして、乳首をコリコリと触っています。母は触れるたびに、甘い声をあげて、男の膝の上でも悶えていました。そしてやがて男は、母の浴衣の帯を外して、母の白い裸身をあらわにします。痩せ型の母でしたが、35歳の女盛り、乳房りんごのようにたわわに実っていました。それを楽しむように、男は彼女の乳首を弄びやがて母のパンティーの中に指を入れました。中学生である。私は2人の間で行われている行為がセックスであることはわかっています。初めて目の当たりにする男と女の生々しい性の営みです。

「あ、、あああっ、、」母の切なげな声が聞こえてきます。母が悶えると、それに応じるように城戸のおじさんが母を責め立てます。

男の指が母のパンティーの中で怪しくうごめいています。どうやら膣の中に指を入れているようです。普段はおとなしい母が激しく息を切らせて男の指に反応していました。普段の母が出さないようなかん高い声、それは母のアクメ声でした。

「ああああっ、ダメ❤️イッちゃうううううっ!」しばらくして、母がビクビクと体を震わせます。「あ、、ぁぁ、、」母の腰から力が抜けて、鬼の膝の上に崩れ落ちました。

「ひひひイキ果てたか、冬美さんは体が弱いからな、でも、そんな儚げなところが男心をくすぐる。かわいそうだが、こんなもんでは終わらないぞ。」

男はズボンをくつろげて自分のものを取り出します。グロテスクな男根が現れました。

 

私は怖くて悲鳴を上げそうになりましたが、それを寸でのところで我慢しました。「おい、しゃぶれ!」城戸のおじさんは母の黒髪をつかんで男の股間に持っていきました。そして母は髪を掴まれたまま、男のものを口に入れたのです。母は苦しそうに男のものを咥えながら、ちゅぱちゅぱと音を立てました。「ああっ、、たまらん。」鬼が気持ちよさそうな声を出します。

そしてしばらく母の髪をつかみながら腰を振ります。「お、おっ出る!飲め!」すると母が顔を離します。すると次の瞬間、どぴゅと白い液体が飛び出してきました。

「んんんふぅう❤️んん、、ちゅば、ぺろ、、」

そして母はそのねばねばして苦いものを小さな舌で舐め取り、そして飲み込んでいたのです。そして男が射精した後も、母は男のおちんちんを舐め続けました。またたくまに鬼のおちんちんが復活して垂直に勃起しました。

「おお、いいぞよし、もう我慢できん!さぁ、自分からおねだりしろ!」男は母を押し倒しました。そして母の白い足をV字型に持ち上げたのです。「鬼さんの太いので、冬美を可愛がってください。」

母がそう叫びます。男は母の足を大きく開いて母にゆっくりとそれを挿入しました。

「あああっ、熱いぃい❤️」やがて母は目をギュッとつぶり、気持ちよさそうによがり声を上げ始めました。

「冬美のここは具合が最高だ!腰を動かすぞ、」男が母の腰を掴んでピストンをはじめます。ぱんぱんと肌と肌がぶつかる音がして、同時に母の可愛らしい喘ぎ声も聞こえました。母は村の男性に犯されて気持ちよさそうに喘いでいたのです。

男に犯されているように見えて、母は自分からも腰を振っていました。そして、自ら進んで男と口づけを交わしたのです。もはやそこには、普段の母の姿はなく、男との性行為に興奮する卑しいメスがいるだけでした。思春期の私には少なくともそう映ったのです。

「どうだ、冬美気持ちいいか!」

「うん、気持ちいいっ、❤️そこいいっ。」母はまるで別人のように乱れていました。おそらく男に体を開くことによって母の中で何かが壊れたのでしょう。あんな淫らな母は見たことがありませんでした。

「あっ、ああっ、もっと、奥に、あ、だめっ❤️イクぅううっ!!」やがて母はビクビクと体を痙攣させて絶頂しました。その時の母はいつもの母ではなく、女の顔をした淫猥な女でした。

「うぉおおっ!射精るぅ!」

母のその様子を見て男は満足そうに母の体の中で射精しました

そんなふうにして、母は、東西南北の鬼たちに、毎日のように犯されていたのです。

鬼たちは、母の肉体を蹂躙することで、私たち家族に金銭や食事を与えてくれていたのです。当時高校2年生だった姉の夏帆もそのことに気づいていました。そして、病弱な母が肉体的に無理をしていることにも気づいていたようです。

夏帆は地元の高校でも人気のさっぱりとした性格のスポーツ美人です。スレンダーな体つきは、鳥取の街で、読者モデルのスカウトにあったと言う噂さえありました。そんな姉の成長に、東西南北の鬼たちも目をつけていたのでしょう。卑劣な彼らは、夏帆姉さんと私の大学進学の費用を見ると、持ちかけて姉さんに対しても「鬼囲い」を要求したのです。私が高校1年生に上がる頃には、夜の寝室には姉も男たちを待つようになっていました。

 

「秋保も気づいていると思うけど、お姉ちゃんとお母さんが鬼たちに食べられている姿は絶対に見ないでね。約束だよ。」お姉ちゃんはそう言いました。でも私は好奇心が抑えられずに姉の寝室を覗いてしまったのです。

姉の部屋には北と南の鬼がいました。北の鬼は青年団の代表の藤堂さん、南の鬼は役場の予約の榊原のおじさんのようです。

「夏帆さん、裸になりなさい」榊原のおじさんが姉に命令します。姉は屈辱に唇を噛み締めながらも、男たちの前で裸になりました。そして榊原のおじさんは姉の体を撫で回しながら、「夏帆はここを触られると弱いんだよねえ」と言いました。そして、彼女の乳房を揉みしだいて乳首にしゃぶりつきました。

「ああっ、いやぁ、んんんっ、そこぉやめてぇええっ」敏感な部分を弄ばれて姉は悶えていました。姉のピンク色の乳首はいやらしく勃起していました。

「夏帆、お前の母ちゃんの冬美もお前も敏感な良い身体てるよなぁ。秋保ちゃんもそろそろ鬼囲デビューしてもいいんじゃねーの?」藤堂さんが意地悪そうに姉にいいました。「そうよ、夏帆さん。姉妹揃って鬼囲いされてみたら?」榊原のおじさんがさらに姉を弄ぶような言葉を吐きます。「それだけはやめて、私でよかったら何でもするから、妹だけは綺麗な体で社会に出してあげたいの!」姉は男たちの恐ろしい提案に毅然と答えました。男たちも、あえてその言葉を待っていたようです。

「よーし、その言葉が聞きたかったぞ夏帆❤️足を広げなさい。おじさんに君の蜜を飲ませるんだ。」榊原さんは舌先をとがらせて、お姉ちゃんのおまんこの中に顔を埋めました。お姉ちゃんの匂いを楽しむように、お姉ちゃんの味を楽しむようにまさにむさぼり食ったのです。「だめ、ああっ、そこっ、だめぇっ!」姉が広げた両足を痙攣させて激しく喘ぎました。

「夏帆はクンニによぇええなぁ、ほらちんぽしゃぶれよ。乳首触られながらちんぽしゃぶらされるの好きだろう?」藤堂さんがお姉ちゃんの前髪をつかんでちんちんを彼女の唇に近づけました。夏帆は下品な音を立てて藤堂さんのちんぽにしゃぶりつきました。

「ああっ、気持ちぃい、もうダメぇ、いくっ」やがて藤堂さんが姉の口の中に射精します。姉は汚らわしいザーメンを嚥下したのです。そして姉が果てると同時に榊原のおじさんは絶頂したばかりのおまんこに太いおちんちんをねじ込んだのです。その奇襲攻撃に、お姉ちゃんは思わず大きく目を見開いて悲鳴をあげたのです。

「やだぁあ、それだめなのおお」榊原のおじさんは太いおちんちんを容赦なく夏帆のおまんこに出し入れします。

「こんなキツキツのおまんこしやがって鬼の精液をくれてやるぜ!」

おじさんは巧みな動きで腰を振ります。突き上げられるたびにお姉さんが泣きます。気持ちの良いところ、ずんずんと突き上げられているみたいです。

「いやぁああああ!イクッ、イッちゃうぅううううっ!!❤️」お姉ちゃんも獣のような悲鳴を上げて激しく腰を痙攣させました。

そしてお姉ちゃんの長い足が男の腰に巻きつきます。そしてお姉ちゃんの唇は遠藤さんに奪われていました。2人の男たちに完全にお姉ちゃんは支配されていました。メスに落とされていたんです。

「あああ、、そろそろ精子が出そうだ。JKの夏帆ちゃんのおまんこに射精するぞ。」

「だめ赤ちゃんできちゃう許して❤️」

姉は許しを請いました。しかし、もはや理性は崩壊し、男たちの猛攻撃に姉はなす術もなく屈服していたのです。

 

「射精るぞ!おらっ孕め!」榊原さんが姉のおまんこの中で果てます。その1発でお姉ちゃんも絶頂しました。そして脱力して布団に崩れ落ちました。おまんこからは濃厚精液がドロドロと流れています。

「次は俺の番だぜ。夏帆❤️」藤堂さんがお姉ちゃんの後ろから腰を抱いて獣の姿勢でおちんちんを突っ込みました。「ああああっ、いやぁ!」

それから藤堂さんが激しく腰を振ったせいで、姉は狂ったように泣き叫びながら再び絶頂しました。そして姉は四つん這いにさせられて、後ろから犯されていたのです。

「ああっ、イクッ!イッちゃうぅぅっ」彼女が叫ぶと、同時に、藤堂さんもお姉ちゃんの中に出しました。2人とも汗だくになりながら、ハァハァと絶頂の余韻に浸っていたのです。

そんな姉の姿を見た私は割れ目を濡らしていました。姉のイキ狂う姿に興奮したのです。しかしその日はそんなものでは終わりませんでした。お姉ちゃんが犯されている部屋に、東と西の鬼がお母さんの冬美を連れて現れたのです。

「今日は美人の親子丼を東西南北、全員で楽しもうぜ」男たちが言いました。母も散々に陵辱されたようで、トロンとした目をしています。そして、忘れられない光景が始まりました。南北の鬼がお母さんを犯して、東西の鬼がお姉ちゃんを犯しました。

3人に犯されながら、お姉ちゃんと母はセックスしていました。お母さんはひときわ大きな声で喘ぎ声を上げて、腰を振り、姉は2人の男に前後から挟まれてひたすら絶頂していました。。

「熟れた体がたまらないぜ。イキ狂えや冬美おばさん!」藤堂さんが激しく母を責め立てていました

「ああっ、藤堂くん❤️いくっ!いっちゃうううう!!」お母さんが自分から抱きついて絶頂していました。

「夏帆ちゃん?イク?イキそうなんか?」城戸のおじさんがねっとりとお姉ちゃんを責めています。

「ああ、、、いぎだぐなぁいいいいいいい、、いぐぅ❤️あ゛あ゛ひぃ!」

お姉ちゃんが

ガクンガクンと痙攣しながら絶頂しました。もはや完全に私の姉は堕ちていました。

「だめだめだめだめ、あ゛あ゛っ!いやぁああっ」なおも城戸のおじさんにおまんこを責め立てられて激しく身をよじって絶頂してました。

「おらイクぞ!」榊原さんが激しく腰を打ち付けます。射精するおじさん!まるで野生の獣のように彼女のおまんこに種付けします。彼女も美しい肉食動物のような顔をしています。部屋中が異様な熱気に包まれていました。

 

私は襖の隙間からその様子を見てたまらず、パジャマの中に手を入れておまんこをいじっていました。片方の手では、おっぱいを自分で触っていました。高校1年生の私にはその刺激を我慢することができなかったのです。そして姉と母に男たちが射精している姿を見て部屋の外で絶頂していました。2人が体を張って、私を守り、私を育ててくれているのにひどいですよね。その姿を見て興奮していたんです。変態と言われてもしょうがない。どうしようもない女の子ですよね。でもやっぱり悪いことはできません。そんな私にもちゃんと贖罪が待っていました。

西の鬼がそんな私に気づいていたのです。西の鬼は隣に住んでいる高木純一さん、4歳年上の憧れのお兄ちゃんです。地主の息子でお父さんから鬼の面を与えられたらしいです。でもあまり家には来ていなかったみたい。

私はそんなお兄ちゃんに恥ずかしい姿を見られてしまったんです。

 

「ダメだよ秋保ちゃん❤️お母さんやお姉ちゃんが誰のために頑張ってるかわかってるだろう?」お兄ちゃんは私の肩を抱きました。

私は顔を赤くして俯くしかありませんでした。

「秋保ちゃんは可愛いなぁ」そう言って、お兄ちゃんが突然キスをしたんです。そして、私のことを押し倒しました。舌を絡めるディープキスです。「んあっ、純一さん……」あまりのことに驚きましたが、私は拒みませんでした。あの時私は間違いなくお母さんやお姉ちゃんのようにされることを望んでいたんです。

お兄ちゃんはパジャマの中の私のおっぱいを優しく揉みました。「やだっ、恥ずかしいよ!」そう叫ぶ私でしたが、体に力は入らず抵抗もできませんでした。おっぱいの先を触られて思わず甘い声を出してしまうんです。

「みんなに見つからないように秋保ちゃんの部屋に行こうね。秋保ちゃんは可愛いなぁ、だから俺ずっと秋保ちゃんのこと好きだったんだよ」お兄ちゃんはそう言いながら私の太ももやおへそを舐めました。私がくすぐったくて体をくねらせても彼は執拗に舐め続けます。そしてとうとう私は着ていたパジャマを脱がされてしまいました。下着姿の私をお兄ちゃんはまじまじと見ていました。「いやぁ……」私は恥ずかしさに身をよじりましたが、お兄ちゃんは許してくれません。私の胸をやさしく揉んでキスをします。「綺麗だよ。ねぇ俺になら、どうしてほしいか言ってごらん?」「えっ……❤️そんなこと言えない……」私は顔を真っ赤にしてうつむきます。

「そっか、仕方ないなぁ、じゃあこれはどうかな?」お兄ちゃんは私の着ていたパジャマとパンツを脱がして、足を広げました。「……あ、やだぁ……」そこはさっきまでお兄ちゃんに愛撫されて発情したようにビチョビチョになっていました。私が恥ずかしくて涙目になっていると、お兄ちゃんはそのまま私の股の間に顔を入れます。割れ目を舌でなぞりあげるようにして、クンニを始めるんです。その刺激があまりに強すぎて私は腰を浮かせて体をのけぞらせました。「あああっだめえ」あまりの強い快楽に思わず声が漏れてしまいます。

「秋保ちゃんのここすごいね、もうすっかり感じちゃってるじゃないか?もしかして誰かとしたことあるの?」お兄ちゃんは意地悪な顔をして私に問いかけます。

「ない、ないよ……。純一さんだけだよ……」私がそう答えると、「嬉しいな、俺だけかぁ。でも夏帆ちゃんや冬美ちゃんがあんなにエッチだったから、もしかしたらって思っちゃったよ。でもさ秋保ちゃんならそうかもね、秋保ちゃんおとなしいから」

そう言ってお兄ちゃんは再び私の足を広げます。「あっ、そこ恥ずかしいよ……」お兄ちゃんは優しく私の割れ目に口づけをしました。割れ目の中に舌を差し込んで丁寧に愛撫するのです。私もどんどん興奮していくのがわかりました。やがてお兄ちゃんは私のクリトリスを吸い始めました。「ああっ❤️それだめぇ、いぐぅっ!いったばっかだからぁっ!」その気持ちよさに私は一瞬で絶頂しました。

 

「あれ、もうイッちゃったの?秋保ちゃん感じやすいね」私は恥ずかしいけど正直に頷きました。するとお兄ちゃんは優しく笑ってくれました。「じゃあそろそろ本番行こうか」お兄ちゃんはそう言ってズボンを脱ぎました。お兄ちゃんの大きなおちんちんが顔を出していた。そして彼はそれを私に握らせるようにしました。「舐めてみて」「こう?」私は小さな舌を出しておちんちんを舐め始めます。ぎこちない動きでも、刺激としては十分だと思うんです。そのうち先っぽから透明なお汁が出てきて、私の唾液と混じり合いました。「いいよ、上手だね秋保ちゃん」お兄ちゃんはそう言って優しく微笑んでくれました。そして再び私の股間に顔を近づけます。

「純一さん、何するの?恥ずかしいよ」私がそう言うと、お兄ちゃんは私の割れ目を舌で舐め始めました。今まで以上に刺激が強く、私は思わず腰を浮かせてしまいました。「だめえ、そこ汚いからぁっ……!」そんな抗議の言葉もお兄ちゃんは無視して続けます。やがて、クリトリスを舐め上げながらお兄ちゃんの舌が私の割れ目の中へ入っていきました。初めての感触に私は頭が真っ白になりそうでした。「気持ちいいでしょ?もっとして欲しい?」お兄ちゃんが尋ねます。私は快楽に支配されて、頷くことしかできませんでした。「じゃあおねだりしてごらん?『純一さんのおちんちんをください』って言えたら入れてあげる」「そんなぁ……」恥ずかしくて躊躇っていると、お兄ちゃんは私の割れ目の中で舌を小刻みに動かしました。「ふぁぁあんっ❤️いやぁ、いぐぅぅっ!!」私が再び達するとお兄ちゃんはやっと舌を抜いてくれました。「ほら、言わないと続きはしないよ?次はもっと凄いからね」そう言いながらお兄ちゃんは亀頭を私の割れ目にこすりつけます。それだけでもうおかしくなりそうでした。

「お願いします……」私は小さな声で呟きました。するとお兄ちゃんは満足げな笑みを浮かべて一気におちんちんを私の中へ突き入れます。初めて男の人のものを味わう感覚に、私は痛みよりも喜びを感じていました。「秋保ちゃん、好きだよ❤️」「純一さん……ああん!」

お兄ちゃんは激しくピストン運動を始めます。その大きなおちんちんは子宮口まで届いて、私の体を突き上げます。「秋保ちゃんの中締まってるよ?」

「そんなこと言わないでぇ……」私は恥ずかしくて目をそらします。しかし、お兄ちゃんはお構い無しに責め続けました。「ほら、見てごらん」そう言ってお兄ちゃんは鏡を指さします。そこには後ろから貫かれている私と腰を振るお兄ちゃんの姿がありました。

「やだ……恥ずかしいよ……」

 

「でも秋保ちゃん凄く嬉しそうな顔してるよ。ほら、これはどう?」お兄ちゃんは私の一番敏感な場所を的確に突いてきます。あまりの快楽に、私はまたしても絶頂を迎えてしまいました。それでもお兄ちゃんの腰の動きは止まりません。「だめ、またすぐイッちゃう……」私が悶えている間も彼はピストンを止めませんでした。彼のものは大きすぎて、私の奥に何度も当たっていました。その度に私のお腹の奥がキュンと震えるんです。「出すよ、秋保ちゃん❤️イクんだ!」そう言って彼はさらに激しく腰を振りました。私は怖くて泣きそうでしたが、同時に興奮していました。「あ、いぐぅ、熱い……❤️」「ふぅー、気持ちよかったね。俺は秋穂ちゃんに本気だからね。結婚しようね。」「純一さんの嬉しいよぉ……」

その後も私たちは何度も体位を変えて愛し合いました。

行為が終わった頃にはもう明け方でした。

夜が明けて、私たち家族は、全員ぐったりと裸で横たわっていました。

 

エピローグ

その日の翌日、お兄ちゃんのお父さん、高木の旦那さんが来て、お母さんに私を高木家の婚約者に迎えたいと申し出がありました。お兄ちゃんは私のことを本気で思ってくれていたみたいです。そのことがきっかけで、私たちの家族は高木家の援助を受けることになり、生活の安定を得ました。そして私は大王文化大学に進学。今、冬美お母さんは

城戸さんの奥さんになっており、結婚2年目で私たちの妹を出産することになりました。お姉ちゃんの秋帆は結局大学には行かずに藤堂さんのお嫁さんになりました。もともとスポーツ万能でアクティブな2人は気が合うようです。そして今私は花嫁修行も兼ねて、大王文化大学で勉強しているんです。

鬼囲いは援助を受ける代わりに失うものも多い風習ですが、その中から新しくつかめる未来もあるようです。   以上レポート終わり

 

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