日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
姉川 美奈子
千住のハズレに喜多家という饅頭の老舗がある。そこの隠れた名物が店主の茂三爺さんのつくるおっぱい饅頭だ。
白いモチモチの饅頭皮に白豆と練乳を混ぜた乳餡を入れ、先端にはピンク色の桜の塩漬けという饅頭だ。
「おじさんお饅頭の大と小を4つづつください。それと小を一つ❤️ここでたべていきます。」
嬉しそうに注文するのは大王文化大学で民俗学教鞭、柳沢昇のゼミのゼミ長のを姉川美奈子だ。
154センチの小柄な身体でFカップの大きな胸が印象的な娘だ。丸眼鏡をかけた大人しい子で、セミロングの黒髪で
前髪を揃えた姿はどこか日本人形めいて見える。
彼女は大の饅頭マニアで千住の喜多屋のおっぱい饅頭は彼女の一押しだ。
「おう美奈子ちゃんか、いつもありがとうな」茂三は小さなおっぱい饅頭を二つ、さらに盛り渋茶と共に出した。
閉店間際の店内、珍しくおっぱい饅頭は売れ残っていた。味が落ちたのか?
口に運んだ美奈子はその理由にすぐに気づいた!饅頭にかつてのおっぱいのような張りと弾力がないのだ。
「おじさん、どうしておっぱいがしぼんでしまったの?」
悲しそうな顔で美奈子が尋ねる。茂三はバツの悪そうな声で答えた!
「実はな、三年前に妻が逝っちまってから乳を触れなくなってしまってな。感触を思い出せねえんだよ」
「そんなあ……。」落胆する美奈子。
「そうだ!」茂三は何か閃いたようだ。
「美奈子ちゃんのおっぱいを触らせてくれたら感覚を取り戻せるんじゃねえかな」
茂三の一言に美奈子は戸惑った。自分の胸を差し出すなんて!しかし、茂三をこのままにしてはおけない。
「わかりました、私のおっぱいでよければ触ってください」
覚悟を決めた美奈子はうなづいた。
「いいのかい?美奈子ちゃん」茂三は生唾を飲み、店の扉を閉じた、
店内には美奈子と茂三の二人きりだ。
「ああ、、恥ずかしい、、けど茂三おじさんが美味しいお饅頭を作れるなら、、、、。」
服を捲り上げ乳房を露わにした。
そこには豊かに膨らんだFカップの胸と桜色の二つの突起があった。
「おおっこれが美奈子ちゃんのおっぱいか!」興奮した様子で茂三は手を伸ばす。
(ああんっ❤️おじさんの手がわたしの胸に)美奈子は恥ずかしさで目を閉じた。
茂三は震える手で美奈子の乳房を揉んだ!最初は優しく、次第に強く。
「ああっおじさん❤️あっんあぁ」美奈子の口から嬌声が漏れる!
饅頭作りで鍛えた指先の動きがエロい!(えっなにこれ、不思議な感じ)
「おおっ美奈子ちゃんの胸の感触は極上だ!」茂三はさらに激しく揉む!
極上の饅頭生地を練るゴッドハンドは美奈子を攻め立てた
(いやぁいやぁ恥ずかしいけど気持ちいい)
「はぁんっああっあんっ❤️、、ああ、、だ、、めぇ」桜色の乳首がボッキする。
「ああ、、味も確認しねえといい饅頭は作れねえ」茂三は手のひらに美奈子の乳房を掴みながら乳首を
吸い始めた。
「ああぁぁあ!!おじさんダメぇああん」美奈子は悶える。丸メガネがづり落ち、口元から涎が垂れる。
理性的な文系少女が蕩けたアヘ顔を晒す。
茂三は右手で胸を揉み、左手で乳首をつまむ!極上の饅頭が手のひらの中で形を変えてゆくように
おっぱいだけでアクメに達してしまいそうだ。
(ああ、、胸がああ、、あつい、、もう限界かも…イっちゃう…)美奈子は立っていられず床に崩れ落ちる。
「美奈子ちゃんは優しいいい子じゃ❤️おじさんの手でイクんじゃ!」
しかし茂三はなお激しく乳房を攻め続ける!
「あああっ茂三おじさん、、それ以上はもう、いやぁあああああ!!!」
絶頂を迎えた美奈子の叫びが店内に響いた。
胸から湯気が上がる!美奈子の股間からお漏らししたように潮が吹きパンティを濡らしてしまった。
「はぁはぁ、、茂三おじさん❤️」絶頂を迎えた美奈子の頰には涙が伝う。
茂三は満足そうな顔をしていた。
「おう!やっぱり若い娘のおっぱいは極上じゃ❤️」と饅頭作りに戻る茂三だが、
(ああぁわたしどうしてあんなことを)と恥ずかしさで動けなくなった美奈子であった。
「美奈子ちゃん、ええ感じに蜜を溢れさせとるな❤️秘伝の惚れ饅頭を作れるがどうじゃな?」
茂三が美奈子にいった。
「惚れ饅頭ですか?」蕩けた美奈子の瞳が輝いた。
「いかにも女子の愛液で練った饅頭じゃ、これを食わせば意中の人も思いのままじゃよ」
「あ、、お願いします!茂三さん」
「それでは失礼して見せてもらおうか
茂三はスカートを捲りパンティを脱がし美奈子に饅頭を近づけた。
(ああ、こんなに濡らして、恥ずかしい!)
「この蜜に秘伝の飴をおマンコに溶かし込み、淫蜜を作るんじゃ、」茂三はねっとりした飴を美奈子の秘部に塗り込んだ。
「ほれっ一口食べんさい」指についた蜜を美奈子は躊躇せずに一口で頬張った。
口の中に広がるのは甘い飴と愛液の淫靡な味だった。
(これが私の淫蜜の味)
(あっ身体が熱い!)身体中の血液が沸騰するような火照りを覚えた!
割れ目がむずむずして刺激を求めていた。
「美奈子ちゃん、わしに身体を委ねるんじゃ」茂三は水飴を塗った指先を蜜壺に注入した。
「そこ、、だめ、、ああぁあっああん❤️」
身体が熱い!美奈子は堪えきれず床に寝転んだ。
(なにこれぇ!感じちゃう、私の身体どうなっちゃったの?)
と戸惑っていると茂三が近づいてきてこうささやいた!
「さておまんこと胸の同時攻めじゃ❤️」茂三は美奈子のおっぱいを吸いながら手マンした。
「ああぁあっ!イッくッいっちゃぅああん❤️」
美奈子は激しくアクメを迎えてしまった。
(ああ、身体が熱い)美奈子は意識が朦朧としていた。
(どうしてこんなに感じちゃうの?わたし変態になっちゃったみたい)
「ほら次はおマンコに練った饅頭皮を入れ込むんじゃぞ❤️わしのちんぽより硬くて極太のちんぽまんじゅうじゃ!」
茂三は男のちんぽの形に練り上げた饅頭皮を彼女の秘部に挿入した。
「んあぁ!あんッ❤️あ゛あ゛ぉぉお゛ああん」割れ目に太いお饅頭の型がメリメリと入り込んで来る。
(なにこれ、太すぎっ!裂けちゃう)美奈子は思わず悲鳴を上げた。
「ぐぅ、、んんふぅ❤️ああんんん!!」彼女のマンコははち切れんばかりに押し広げられる!
「ダメェわたし壊れちゃう、あ、、入ってくる、、❤️」防御反応で蜜が溢れる
しかし茂三はじっくりと乳首を甘噛みしながらお饅頭を挿入していく。
「あ、、そこクリクリしちゃらめ、、ああんんん!」蜜壺を押し広げるお饅頭がGスポットを刺激する!
「あっああっ❤️あぁあそ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️
くっあ あ゛っ堕ちちゃう、お゛ぉッ!?ほぉーー❤️お゛ッ❤️おぉっほ、んぉ~~」
美奈子はあまりの快感に獣のような嬌声をあげる。
(ここが弱点か❤️)と茂三は執拗に攻め立てた。
さらに乳首を舌先で転がす!飴の媚薬効果もあり彼女の身体は全身が性感帯となっていた。
「あああ、茂三おじさん、んッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️とぶ、ッ❤️とんじゃ、うう❤️お饅頭に犯されて、イくッ♡ イく、 」美奈子に爪先がピンと伸びてV字に足をひらき噴水のように愛液を吹いた!
「ああっはぁ!イッちゃう、お饅頭にイカされちゃうッ❤️あひぃい゛いぃいいッッ~!!」マンコと乳首を同時に攻められ美奈子は白目を剥いて悶絶する! あまりの快感に意識を手放した。しかし茂三はまだまだ許さない。
彼女は無理やり覚醒させられた!乳首が痛いほど勃起しているのを感じる。
茂三は彼女の両乳首を優しくつねり上げた!
「ああぁああッ!?イイッ♡お゛ぉっ~!!」さらに陰核を爪で弾き上げた! 美奈子の身体が魚のように跳ねた。「もうダメぇ、あたまおかしくなるぅ」絶頂から降りてこられない。彼女の割れ目からは愛液が吹き出し続けている。クリトリスは限界まで勃起しピクピクと震えていた。
(だめだもう限界)その時茂三の指がマンコに触れた。美奈子も快感を逃すために必死に足をのばしたが、茂三に押さえつけられてしまう。
「さて、そろそろ仕上げといくかのう」茂三はお饅頭の皮で蓋をした!そしてゆっくりと饅頭の皮を押し込み始めた!
「あああぁあ!?だめですっこれ以上入れられたら死んじゃいますうぅうう❤️」美奈子は抵抗するがお構いなしに男は押し進める。(いやっ子宮まで入っちゃうッ)
奥まで入れて茂三入った。
「饅頭皮を子宮から出して欲しかったらワシのちんぽしゃぶってくれ、ええじゃろ、三年ご無沙汰じゃったのでの」
茂三のちんぽはかなりの大きさだった。美奈子は言いなりに口に含む。
「ほら、もっと奥まで口まむんじゃ」茂三は彼女の後頭部をつかみ喉の奥まで突き入れた!
「ん~~っおごッ!?ングぅううんんん!?!!」美奈子の目から涙が流れる!(息ができない)それでも茂三は容赦しなかった。さらに激しく腰を振る。
(もうだめだ……苦しい)と美奈子は意識を手放した。しかし茂三はそれを許さなかった。「ほれ、気絶しとる暇はない!ほれしゃぶれ」茂三は彼女の首を持ち上げ容赦なく喉奥を犯す。
「んんんっお゛っお゛ぉーーッ!!」美奈子は意識を取り戻すがまたすぐに酸欠になった。
(苦しいっ死んじゃう)しかし茂三は一向に許してくれない。
(ああ、わたしなんて変態なんだろう、こんな状況でもおまんこ濡らしてるなんて)美奈子は涙しながら口淫を続けた。そしてついにその時が来た!マンコから饅頭の皮が顔を出したのだ!「よし、美奈子ちゃんフェラチオで興奮したな!そのまま饅頭をひり出していいぞ、出産するんじゃ」
茂三がお饅頭の皮を引っ張る。美奈子は必死でマンコを締めて耐えた。(ダメッ今出されたら、おかしくなっちゃう)
「ほぉ〜ええ女じゃ❤️好いた男のために、頑張るのお」茂三は面白がってさらに強く引っ張った。「ひぐぅっ!?アッあ゛いぐぁあ゛ァ~~ッ!」
美奈子の割れ目からは愛液と潮を吹きながらついにお饅頭皮が外に出てきた!そして出産と?同時に絶頂を迎える。
「ぇ …うそ、、そんなっ っ❤️いぐぁ、あっ?❤️やだぁ、あ、ア ぁ ーーーーッッ!!❤️ え゛ぅッぅ、ぁ、
お゛ぉおッッ❤️ほ、んぉおッッ❤️ 」
その瞬間に茂三も美奈子の喉奥に大量の精液を流し込んだ!
「ほら、飲めぇわしの子種じゃ❤️」びゅーーーびゅーーーー茂三が美奈子の口内に欲望をぶちまけた。
美奈子は咳き込みながらも精液を飲み込んだ。まさに出産を終えた女のように、美奈子はぐったりと倒れていた。
その後、愛液まみれの饅頭皮で茂三は秘伝の惚れ饅頭を作りあげて美奈子に与えた。
柳沢教授の家
柳沢は54冊目の著作となる「日本の食と淫習」の仕上げに向けて筆を振っていた。
仕事熱心な柳沢は、原稿を書き始めると、食事も忘れて書き続ける悪い癖がある。
そこへ美奈子は千住おっぱい饅頭(惚れ饅頭バージョン)と渋茶を差し入れたのだ。
「先生、ここで一息入れておまんじゅうなどいかがですか?」
「ほぉ、これは茂三爺さんのおっぱいまんじゅうじゃないですか。そういえば朝から何も食べていませんでした。ありがたくいただきます。」
柳沢は美奈子のおっぱい饅頭を夢中で食べた。
「うん、この感触、この味ですよ!美味しいです!」と柳沢は微笑んだ。
(よかった先生喜んでくれている)美奈子は素直に嬉しく感じた。
そして、柳沢の変化を見守る。果たして、惚れまんじゅうの効果はあるのか。
「ふぅ~ごちそうさまでした。でもなんだか急に元気が出るというか、ムラムラしてきましたね。」
柳沢は満足げに答えた。
(やった!成功だわ)美奈子は心の中でガッツポーズをした。
普段は、余裕のある柳沢先生が、まるで童貞の男のように少しがついたような口調で美奈子に言った
「あの本当に申し訳ないお願いなのですが美奈子くん、おっぱいを見せてくれますか?」
「うふふ❤️いいですよ。先生ならどんなことをされても私はオッケーです。」
美奈子は驚いたがとりあえずブラウスを脱ぎブラジャーを外した。
すると彼女の大きな乳房が現れた。柳沢に見られていると言うだけで興奮して乳首も硬く立っている。
「ああ、、本当にすいません、どうしたことでしょうか?まるで獣になったように自分を抑えることができません」
柳沢は息を荒くしながら両手で胸を鷲掴みにした!「先生のお好きなように、おっぱいを揉んでください」
柳沢は彼女の巨乳を揉みしだき始めた。乳首を指で摘んだり引っ張ったりしながら愛撫していく。もう片方の手でもう片方の乳房を弄ぶ。
美奈子は抵抗することなく、彼の愛撫を受け入れていた。柳沢が美奈子の乳首を口に含むと彼女は身体をビクンと跳ねさせた。
「ああッ先生、赤ちゃんみたいに、、一生懸命、んんっ❤️そこは感じすぎちゃいますぅ」
美奈子は柳沢の頭を抱きしめた。普段の余裕のある彼も素敵だが、がむしゃらな柳沢先生の姿に、母性が溢れて止まらなかった。
「美奈子君❤️君のその愛らしい顔が、豊満な体が、甘い体臭が私を誘惑する。あなたがいけないんですよ。そんな無防備に私のそばにいるから!」
柳沢は美奈子のスカートの中に手を入れショーツの中に指を差し入れた。
そして彼女の割れ目に沿って上下に動かし始める。
「ああぁ、あ゛❤️先生、そこ気持ちいいです」美奈子は腰を浮かして悦んだ。
他の人間には絶対しないが柳沢に対してだけは進んで足を開き、敏感な花園を彼の前に捧げた。
柳沢の手の動きが激しくなり絶頂へと誘うように割れ目を刺激する。そしてついにその時が来た!
「あッいくッいぐぅううう~~ッ!」と絶頂を迎えると同時に潮を吹き出してしまった!
しかしそれでも柳沢の指の動きは止まらない。それどころかさらに激しさを増していった。
「だめですッもう、先生イッたばかりなのにぃ、ああぁ❤️」
「もっと美奈子君を味わいたいのですよ!もっと君の蜜が飲みたいです❤️ほらっクリトリスもこんなに大きくして!」(ああ先生ったら、、私、溶けちゃう❤️)柳沢は片手で彼女の胸を揉んだままもう片方の手でクリトリスを刺激した。美奈子の腰が大きく跳ね上がる!そして二度目の絶頂を迎えようとしたとき柳沢の動きが止まった。
「え?どうして?」と思わず声が漏れてしまうほど焦らされていた。柳沢は悪戯小僧のように美奈子に言った。
「清楚な美奈子くんが、自分で男の一物をねだる姿を見てみたいのです❤️今日の私はほんとにどうかしています。」
柳沢のものはズボンの上からでも分かるくらい大きくなっていた。
「わかりました、先生のお望み通りに」美奈子はそう言うと、柳沢の前に膝まづいた。そして彼の手を取り自分の胸へと導く。「あぁ、すごい熱いわ」と彼女は言った。
柳沢は興奮し息を荒らげていた。そしてズボンに手をかけ一気に下ろす!ブルンッと大きく反り返ったペニスが現れた!
(これが先生のだ)美奈子はうっとりと見つめた。(あぁすごい大きい)
「柳沢先生のおちんちんを私にください❤️」
感動さえ覚えて彼女はふっくらとした胸の谷間の間にそれを挟み込んだ。そしてその谷間から頭を出した亀頭を愛しそうにペロペロと舐める。「んっ、ふぅぅう先生❤️」美奈子は上目遣いで柳沢を見つめた。「ああ、なんて素晴らしい眺めだ。君が私のものを舐めてるなんて!」
柳沢は興奮を抑えきれず美奈子の口に自分のものを突き入れた!(苦しい)喉の奥まで突き入れられ嗚咽してしまう。それでも彼女は懸命に奉仕を続けた。
(ああ、先生の味だ)美奈子は舌を動かしながら口の中に溢れる蜜を飲み干していく。
すると次第に乳房の中のものがさらに大きくなり始めた!「ああ、美奈子君❤️出るよ、飲んでおくれ!」柳沢はそう言うと美奈子の口に大量の精液を放った!
「ふぅ、美奈子、、出した、、でもまだこんなものじゃ収まらない。君を犯しても良いかい?」
「じゃあ次は私を気持ちよくしてください❤️」と柳沢に美奈子は懇願し自らむっちりとした尻を突き上げて四つん這いになった。オスの支配を望むメスの姿勢だ!水蜜桃のような割れ目は愛液で濡れそぼっていた。
「私の可愛い美奈子、挿入するよ」と柳沢は彼女の秘所にボッキちんぽを入れGスポットを探り当てる。
「ああっ先生❤️そこ気持ちいいのぉ」美奈子は腰を振りながら悦びの声を上げた。
(ああ、美奈子君はなんて素敵なんだ)柳沢は彼女の体に夢中になっていた。
「君は本当に私を喜ばせるためだけに生まれてきたかのような女だ!こんなに淫でで可愛らしい女が存在するなんて信じられない!」激しく後ろから犯しながら柳沢が叫んだ。
「私は柳沢先生の女です。先生に喜んでいただくためなら何でもします。もっともっと犯してください。体も心も全て先生に捧げます。あぁ先生大好きです❤️」
美奈子は悦楽に蕩けた顔でそう言った。
柳沢は彼女の細い腰を掴み更に深く突き入れる。そして美奈子は絶頂を迎えた!「あぁんッ!❤️んんああ!! もっと、もっと激しく犯してぇ!子宮口まで突いて❤️先生、美奈子のおまんこを犯してください!」と叫ぶ彼女はもはや完全に発情したメスになっていた。
柳沢は彼女を持ち上げ駅弁スタイルになり下から突き上げる!そのたびに彼女の巨乳が揺れる。「あッ!あんッ!んんッ❤️」美奈子は柳沢の動きに合わせて激しく腰を振り快楽に身を任せている。
「ああ、美奈子、君は最高の女だ!このまま私のものになれ!」柳沢は射精した。
「ああっ先生❤️私、先生のものになりますぅ!」
二人は同時に絶頂を迎えた。結合部からは精液と愛液の混合液が溢れ出る。
(ああ、先生とセックスしちゃった)彼女は多幸感に包まれていた。
「先生、今度は私が上に乗らせてください。」と美奈子が言った。
彼女は騎乗位の体勢になり柳沢のものを自分の中に迎え入れる!「あぁんッ!大きい❤️奥まで届いてます!」と言いながら腰を振り始めた。「どうかしら?私の中は気持ちいいですか?」
柳沢も下から突き上げながら答える。
「ああ、最高だよ美奈子君!」(なんて淫らな女だ!)彼のものはさらに大きさを増していく。
「あぁイクッいぐぅううう~~ッ!」と美奈子は絶頂を迎えた!同時に彼女の中に熱いものが注ぎ込まれる! そして二人は再び唇を重ねた。お互いの舌を絡ませ唾液を交換し合うような濃厚なキスだった。
(ああ、私は幸せだ)美奈子は心の底からそう思った。