※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 兵庫県H村「神通子」山童神の嫁は「男の娘」僕、神通子になります❤️

今回は「男の娘」と男のセックスが出ます。苦手な方はここでお戻り下さい。

 

私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近受講生が増えています。

また歴史にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。

黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川 美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條 美和君、高校時代は陸上部のエースだった子で凛とした佇まいの女の子です。

その2人が私たちの大学の3年生の写真を見せてきました。日本人形のような綺麗な黒髪をした愛らしい女の子の写真。黒目がちの潤んだ瞳、桜色の唇、小柄な体格、典型的な大和なでしこと言った風情です。

「柳沢先生、この子、相澤 優って言うんだけど、何か気づくところありませんか?」美奈子がいたずらっぽく聞いてきましたどうやら彼女には、何か秘密があるようです。そこで私は優さんの複数枚の写真を見せてもらいました。

「かなりの美少女に見えますが相沢優さんは男の子ですね❤️鎖骨の位置と骨盤の位置が女性と異なります。つまり今流行の女装子ってやつですか?」どうやら私の指摘は当たっていたようです。しかし、私のゼミのツートップは、さらなる秘密を私に用意していたのです。

「優君は柳沢先生が前から調べたいと言っていた兵庫県山間部の神通子(かむつうし)だったんだよ。」美和がどや顔で言いました。さすがに我が弟子完全に1本取られた形です。しかも2人は今日の放課後にゼミ室に相沢優君を呼んでくれていると言うのです。研究馬鹿の私にとって何よりも嬉しいサプライズです。

神通子(かむつうし)は、男色と絡むセンシティブな風習のためなかなか語り手がいないのです

日本において男色の歴史は古く4世紀の日本書紀にもそに記述を見ることができます。そして奈良・平安時代の寺院での男色で完成しました。門徒から美形で選ばれた有髪の少年は寺稚児、垂髪、渇食などと呼ばれ、稚児は観音菩薩の化身とされ性行為は修行の一環と正当化されていました。そして武家文化において修道が称揚され広く一般にも広がっていったのです。

武士道を説く葉隠にも男色の心得を説く場面がありますし、フランシスコ・ザビエルは日本人をの許すことができない罪悪として男色を挙げ驚き嘆いているのです。このように日本の歴史においてポピュラーな男色ですが、その背景には女性は穢れであり、男性こそが神聖であると言う考え方も横たわっているようです。これはイザナミの神話にさかのぼる古い男尊女卑の考え方によります。今回、ご紹介する兵庫県山間部の神通子(かむつうし)の風習は村の中でも見目うるわしい少年を選び、15歳から18歳までの間、女装させて村の神事を担当させる古い習慣で明治以降はほとんどの村で寂れてしまった風習でした。

しかしH村は山岳信仰が盛んで山童神社の本社が存在することから、長らくこの習慣が守られてきたようです。

こうして私は本人から話を聞くことができたのです。ゼミ室に来た彼女を見てほんとにびっくりしました。男だったら10人中10人までが恋をするような抜群な美少女です。もし男性とわかったとしても、それでも構わないと思えるほどに、彼女は美しく所作もまた完全に女性として完成されていました。思春期の経験が彼のメンタリティーも大きく変えていたようです。

 

そして、私たち3人は、彼の話を聞いたのです。

 

相澤 優の証言

柳沢先生、僕が相澤優です。僕が神通子だったことを今まで秘密にしてきたんですが、今では自分の性癖に素直になれています。つまり女装して男の人に女の子として愛されることに違和感を感じなくなってるというか、それを求めている自分がいるんです。だから、中学から高校にかけて体験した僕の神通子としての

経験も隠すことなく話そうと言う気になりました。先生の立派な学問の役に立つなら嬉しいです。僕の中学3年生から始まった3年間の話を聞いてください。

そもそも相澤家は200年ほど前に旅芸人の役者夫婦が村に流れついて定住したのが始まりだと言われています。夫が女型で

妻も美貌の三味線引きだったといいますから、僕の家は何度か神通子を村から任されたことがあります。僕のおじいちゃんの吉三は、村の歴史の中でも歴史に残る美少年で最高の神通子だったそうです。そして僕もその遺伝か小学校卒業する頃には15歳になったら神通子になることが決められていました。

神の使いと言われますが、実際は山の神に扮した村の男の人たちに抱かれるのです。正直なところ躊躇いはありました。

だって、女の子の服を着て3年間も生活するんですよ。そして村の大人たちに女の子のように扱われて、エッチなこととかされたりするんです。思春期にそんなことされたら性癖歪んじゃいますよね。でもおじいちゃんは名誉なことだと言っているし、両親は生活の助けになるので我慢してくれと言っていました。

だから僕も早くから覚悟を決めて、どうせやるならきれいな女装子になろうと思っていたんです。

そして、15歳から、僕は神通子としての化粧して神社の仕事をし、セーラー服を着て学校に通いました。地域ではこの風習をみんな知っていますからいじめとかはなかったです。

でも小さい頃から一緒に野球をしたり遊んできた男友達が急に以前と違う態度で僕に近づいてくるのが気持ち悪く感じました。

かつての親友たちが僕を女を見る目で見るんです。そして、神社の神主さんや村の青年団の男の人たちはまるで女の子にするみたいに、僕に話しかけて口説いてくるんですよ。そして神通子になって半年目の夏祭りで僕は初めて同性とのセックスを経験しました。

夏の山童祭りというお祭りで山の神に扮した神主の篠宮さんと、青年団の団長の伊藤さん、僕の家の近所に住んでいる川上のお兄ちゃんの3人と山の祠で神事をしたんです。

薄衣の巫女衣装で山神の使いである3人にお酒やお料理を給仕します。

そして僕も3人に薬草の入った特別なお酒を飲まされて、3人の膝の上で可愛がられたんです。服の上から女の子を触るみたいに、川上のお兄ちゃんや伊藤さんが胸やお尻を触ってきて、神主の篠宮さんは、僕のおちんちんを探るように触ってきました。

「やめてよ、、僕は女の子じゃないよ。男の子だよ。」僕は最初は抵抗したんですが、3人に薬の入ったお酒を飲まされて身体がおかしくなったんです。

「可愛い 優君は女の子みたいやね」と川上のお兄ちゃんが僕のおっぱいを触りながら言います。

「優君のここも可愛く膨らんでいるな❤️」と言うなり神主の篠宮さんが服の上から僕のおちんちんを触ってきます。

女の子にさわるみたいに優しいタッチで触るんです。

「あ、、やだ、やめて、僕は男の子だよ」と訴えても3人は聞き入れてくれません。

 

「優君は神通子❤️山の神様のお嫁さんや、可愛い女の子やろ❤️」と言うなり僕の胸元をはだけておっぱいを出してしまいました。

そして川上のお兄ちゃんが僕の小さな乳首をちゅーちゅー吸います。

男でおっぱい吸われると母性が芽生えるというか変な気持ちになります。

「あ、、や、んんっ❤️なんか変な感じする」

僕が恥ずかしがると川上のお兄ちゃんは意地悪な声で聞いてきます

「乳首が勃起してるで❤️男の子なのに乳首吸われて気持ちええんか?」

と少し意地悪な笑みを浮かべて言います。

女の子の格好して女として扱われて僕は興奮していました。

周りを逞しい男の人に囲まれて僕は勃起ちんぽを見せつけられてメスにされてしまったんです。みんなも自分より大きな男にそうされたらオスからメスの気分になるのわかってもらえると思います。

神主さんはパンツを脱がして、僕のおちんちんを剥き出しにしました。

「やめ、おちんちん、見ないで」

「優君、これは神通子様のクリトリスやで。女の子の部分やろ❤️」

そして僕のおちんちんを優しく握ります。そして上下にさすります。

「あふっ❤️」

腰から下がとろけてしまいそうな感覚です

「やだ、やめてよ!変な感じするから触らないで!」僕は必死に抵抗しますが力が入らずされるがままです。

そして川上のお兄ちゃんは僕にキスしてきました。

脳まで蕩けるようなディープキスです。そして両手で乳輪の周りを円を描くようになぞり、そのまま乳首を吸います。

そして青年団の伊藤さんは香油を塗った指で僕のお尻の恥ずかしい穴を触り始めたんです。男の人に指を入れられるなんて初めての経験です。

尻穴は抵抗を示しながら指を奥までむえかいれます。腰の力がぬけるような独特な快楽が僕を襲います。

「神通子ちゃんのお尻の穴を気持ちの良い尻まんこにしてあげるからね。体の力を抜いて、俺に身を任せればいいからさ。」

「いやだ、やめてよ。」僕は必死に抵抗しますが伊藤さんはたくましい腕で僕を押さえつけアナルにぬぷり指を入れました。

そして川上のお兄ちゃんは乳首を舐めな、神主さんが僕のおちんちんを扱いてきます。

「ああ、lお尻が変になるやめて!誰か助けて!」しかし神社には誰もいません。

「優君、そろそろ神通子の処女を奪う時間だね❤️山神様と交わろう」と篠宮さんが言います。「 山にあっては女は不浄、山童神は美童を愛でる、猛る根精入れればおなごのできあがり 山にあっては女は不浄、山童神の根精は恵み 入れれば村に栄えあり 」

祝詞を歌うようにとなえながら神主さん僕を押し倒しました。

日頃、優しい神主さんの股間から垂直におちんちんが立ち上がっていました。男な子なのに、僕は神主さんに完全に交尾の相手に見られていたんです。

「そんな大きいの、壊れちゃう怖いよ。やめて、助けて!」僕は必死に叫びました。

「これで山童神、、の、、嫁さんやでぇーーーーーくぅ、、しまる、ええ尻マンコや❤️」

神主さんは僕のアナルにおちんちんを入れてきました。

「ああ、、入ってる、、僕におちんちんがはいってる、、んんっ」

「優君、俺の可愛い口でおしゃぶりしてよ」

そして川上のお兄ちゃんも僕の小さな口におちんちんを入れました。

「優君のお口とっても気持ちいいよ❤️もっとしゃぶってや❤️」

 

川上のお兄ちゃんが優しく僕の頭を撫でながらフェラチオを強要しました。

「いい尻まんこだ!たっぷり山の神の精を注いでやる!」

そして神主さんが激しいピストン運動で僕のお尻の穴を犯します。

初めてのお尻のセックスなのに気持ち良くて気が遠くなりそうです。

「ほら、尻穴でイッテごらん」と篠宮さんが言い突き上げました。

「おっお゛い゛いっ、、ゃ、、、、ぁあああ、、❤️」僕の口から望まぬ喘ぎ声が漏れました。白い尻を鷲掴みにされ僕は大人ちんぽでメスにされたんです。

「 山にあっては女は不浄、山童神は美童を愛でる、猛る根精入れればおなごのできあがり 山にあっては女は不浄、山童神の根精は恵み 入れれば村に栄えあり いくよ優君!しっかり孕むんだよ❤️」どぴゅーーぴゅーーっと神主さんがお尻の中で射精します。

僕のお腹の中に熱い液体が流れ込んできました。

「さすがは神通子や❤️」と川上のお兄ちゃんも興奮気味に言い僕の口の中にどぴゅっと苦くて濃い性液を射精しました。

「優君、次は俺の番だぜ」青年団の団長の伊藤さんが中だしでぐったりした僕に意地悪な声で言います そして、おちんちんを入れると激しいピストン運動を始めます。

「神通子の尻マンコいただけるなんて光栄やわ!俺のおちんぽで優君をメスにしたるわ❤️」と伊藤さんは大きな声で叫びました。

「ああ、、や、、ん、、感じたくないのに、、お尻k、気持ちいい❤️でちゃう、僕もせーしでちゃう」

「でちゃうやないやろ?イク❤️やろ?女の子みたいに叫ばんかい❤️」

「あ、、イク、、男に犯されて、、イクーーーーーー❤️」

どぴゅどぴゅ

そして僕のお尻の中に熱いものが大量に射精されました。

「ああ、出てるよ。熱いよ!助けて!」しかし伊藤さんは射精しながらピストン運動を続けます。

そしてしばらくして僕のアナルからおちんちんが引き抜かれます。

そして「さあ優君、次は川上のお兄ちゃんとセックスしてみよか?」神主さんが言いました

「そんな、もう嫌だよ!」しかし僕の言葉は聞き入れられません。

「ほらほら優君❤️口ごたえするとちんぽしゃぶらなあかんで」と伊藤さんは意地悪な声で言いながら僕の頭を押さえつけます。

「やだ、助けて!」僕の口におちんちんを入れてきました。「優君❤️可愛いよ」僕の頭を押さえつけて激しく動かします。

ちんぽをしゃぶらされのたうち回る僕に川上のお兄ちゃんは正常位で入れてきました。

僕は男の子なのに足をM字に開かされたんです。

「優君、俺のちんぽをしっかりと味わってね」と川上のお兄ちゃんは腰を動かします。

「うぐぅ!んぐう!」ちんぽをしゃぶらされ犯されてうめき声を上げる僕に川上のお兄ちゃんは激しいピストン運動を続けます。

そして何分たったでしょうか?僕の尻おまんこに熱いものが注ぎ込まれました。

「あ、、うそ、、出てる、、?僕もでちゃう、、お尻に中だしされて射精しちゃう❤️」

僕は犯されてイキました。

「あーあ、近所の可愛い優君の中に出しちゃったよ❤️」と川上のお兄ちゃんが嬉しそうな声で言います そして、射精したばかりのおちんちんを引き抜いて僕に見せつけました。「ほら、優君のお尻マンコに射精したんだよ。」

僕のお尻の穴からはどろっとした性液が垂れていました。

そしてちんぽをしゃぶらせていた伊藤さんが僕に種付けセックスを強要しました。

 

「ほら、可愛い神通子さん❤️足を広げて俺を誘うんだよ!」と僕の太ももを抱え上げて恥ずかしいM字開脚で犯されました。「ほら!自分からおねだりしないと喉の奥で咽せるほど中だしするで?」僕は我慢できずに叫びました!

「おちんぽください!」

「よくできました!ほら、ご褒美だ。尻マンコにたっぷり種付けしてやるぜ」と伊藤さんは容赦なくピストン運動を続けます。

「ああっ、僕のお尻を壊して❤️」僕は完全にメス堕ちしていました。お尻を犯されて感じまくっていました。

「もう女の子やな❤️可愛い声で鳴きよるで?ほら、また出すで?」どぴゅーっと大量の精液が僕のお尻の中に射精されました。

そしてやっとおちんちんを抜いてくれました。僕のアナルは開きっぱなしでどろどろと僕のお尻の中に大量に流し込まれた伊藤さんの精子が垂れてきます。

「ほら、優君❤️俺のちんぽも舐めてや」僕は言われるままに伊藤さんのおちんちんを咥えました。

「ええ神通子さんじゃ❤️ええ子じゃ❤️可愛いのお」

そして神主の篠宮さんが後ろから僕を抱きしめて胸を揉みしだき乳首をつまんできました。「ほら、優君は立派な神通子さんや❤️男のちんぽ咥え込んで乳首立たせて感じているんや」

僕は屈辱的な言葉を浴びせられて感じてしまいます。

「あ、ごめんなさい」僕は思わず謝ってしまいます。「ええんやで❤️優君は可愛い神通子さんやわしらのお嫁さんや、可愛がってあげるね❤️」

「あああっっおちんぽやらぁ、、イグのやだよぉ」

「 山にあっては女は不浄、山童神は美童を愛でる、猛る根精入れればおなごのできあがり 山にあっては女は不浄、山童神の根精は恵み 入れれば村に栄えあり 」

そして僕は神主さんに失神するまで犯さrwました、

そして気付いた時には神社の裏にある僕の家にいました。

お兄ちゃん達が家まで送ってくれたんだと知りました。

「優、立派に神通子したんやな、えらいで」おじいちゃんが風呂場で僕の身体を洗ってくれました。

お尻からたくさんの精子が垂れてくるんです。

「おじいちゃん、僕もう学校いけないよ、恥ずかしくて」僕は泣きながら言いました。

「優は神通子で山童神の嫁さんなんやから堂々としとればええんやで」

僕は神通子なんだと不思議な気持ちになります。それが僕の心に染み込んでいきます。

 

僕が神通子の役目を果たした翌日から大きな変化がありました。

山童神の精を宿した僕は生きたご利益のような存在になったんです。

近所の人達が僕に頭を下げます

「神通子さん、今日もお願いします」

「神通子さん、息子の病を治してください」

僕はお母さん達の期待の眼差しに戸惑いながらも微笑み返しました。

するとお母さん達は僕に優しく声をかけてくれます。

「優君❤️綺麗になったね?」などお尻をさわったり僕の身体を触ってきます。

最初は怖かったけどすぐに慣れました。むしろ頼られるのは嬉しいんです。

僕を触ると山童神の根精が宿る僕からは特殊な気みたいなのが溢れてくると考えられてるみたいです。

「優君❤️俺の腰痛を治してよ」近所のおじさんが言います

「あ、はい!やります!」僕は彼の家に行きました。彼の背中に触れしました。

すると体が軽くなったんだそうです。

 

そんなある日、僕は親友の日下部 達也によばれました。高校にはいっても変わらない友人、野球部のエースです。

昔みたいにあいつの家にいってゲームをしてアニメを見ました。

久しぶりに男の子の優に戻って楽しんだんです。でも日下部は僕をそう見てはいませんでした。

「優、髪の毛伸びて、女の服着て、、仕草まで可愛くて、、俺、、最近、優をみると変な気分になるんだよ、優が好きで、Hなことしたくなるんだ」

日下部は僕に済まなそうにいいました。

僕はよく知らない大人達とセックスしました。だから親友の日下部にならいいと思いました。

「いいよ。日下部なら嫌じゃから」そう言うと日下部は僕を押し倒しました。

「優❤️俺お前が親友なのにごめんな」

そして僕の着ていたワンピースを捲り上げて下着を脱がし全裸にします。

そして彼も裸になりました。

「可愛いね❤️優は素敵だ」

ぎゅっと抱きしめると日下部は僕にキスをします。はじめての経験なのか、とっても緊張していて唇に軽いキスです。

そして僕の小さなおちんちんを優しく触ります。そしてズボンのチャックを開けて勃起したちんぽを出してました。

「優はちんぽも可愛いいよ、神通子さまのクリトリスだね」

「日下部、僕なんか変だ、おちんちんが熱くて変な感じ❤️日下部の大きいね❤️」

おじさんたちにされたセックスよりも刺激は少ないのですが、心がキュンキュンします。男の子だった僕の心の中に女の子が芽生えてきているかのようでした。ずっと親友だった日下部が1人の男性として僕には好ましく思いました。彼を喜ばせてあげたいと思ったんです。だって彼は僕のことを憧れの美少女を見るような目で見ていたから。

僕も日下部のおちんちんを触ります。そして勃起したちんぽを口に含みます。

「ああ、、優、、それめっちゃやばい❤️」

初体験のフェラチオに日下部は僕の頭を押さえて腰を動かしました。

愛情を込めて、僕は彼のおちんちんをしゃぶりました。自分が男の子だって事はもうどうでもよくなっていました。心が完全にメスになっていたのかもしれません。

「んんんぐう、む、、ちゅぱ、、日下部、口の中に出していいよ❤️」

僕は口の中のちんぽをしゃぶります。すると日下部は僕の口の中に大量の精子を射精しました。

「はぁはぁ、優、ごめん、出しちまった」

「大丈夫?気持ちよかった?」と僕は舌を出して精子を飲み込みました。

その瞬間の彼の嬉しそうな顔、おちんちんをしゃぶってあげてよかったと思いました。そして当然、彼はそれ以上のことも僕に要求してきます。1匹匹のオスとして僕を犯したいと思っているんです。僕は親友の願いを叶えることにしました。白い尻を突き出して「僕の身体、日下部の自由にしていいよ❤️」といったんです。

そして、神主さんからもらった香油を、自分からお尻の中になりました。

「優の尻マンコ❤️俺より先に他の男が…ちくしょう、こんなことになるなら、もっと前にお前に」

どうやら彼は僕が女装を始める前から秘めたる思いを持ってくれていたようです。僕はとっても嬉しくて、自分からキスをして足を開きました。「でも好きになった人は日下部が初めてだよ。僕の気持ちは全部日下部にあげる。」

日下部は僕のお尻に手を伸ばします。アナルを指で弄り回しました。

最初は変だったのが最近はだんだん気持ち良くなってきたんです完全に尻マンコです。

 

「優、、本当に入れてもいいのか、痛かったり、辛かったりしたら断ってもいいんだよ」

そして日下部は僕のお尻にちんぽをあてがいました。

「日下部のおちんちんで、僕は貫いて、すべて上書きしてよ。僕を日下部のものにしてほしい❤️」

そして僕は自分から腰を突き出しました。

「あああ、、、」日下部のちんぽがお尻の中に入ってきました。「ああっ❤️しゅごいのぉ❤️」日下部は一気に奥まで突きました。「ああ優の中、めちゃくちゃ気持ちいい❤️」どぴゅ!

日下部は衝撃ですぐに射精していまいました。でも休むことなく彼は腰を振り続けます。日下部はまるで僕のことを彼女のように扱います。でもそれがまた気持ち良くて自分からも腰を動かしてしまいます。

「優、、好きだ❤️大好きだぁ❤️」

そして日下部のちんぽが僕の一番奥に突き刺さります。

「あ、そこ、、しゅごい❤️」野球部で鍛えている日下部の腰遣いがパワフルで僕は絶頂を迎えます。

「ああっ❤️イッちゃう❤️日下部のおちんちんに犯されて僕も出ちゃうよぉ、イクッ❤️」どぴゅ!どぴゅーーーー

初めてのセックスで僕は女の子のように射精してしまったんです。

心もつながった状態でお尻の中を犯されるのがこんなに気持ちいいなんて知りませんでした。

セックスはオスとメスの愛の営みなんだと思いました。

「ああ、、優、俺も、❤️」

日下部のちんぽが僕の中で脈打ちました。そして日下部は僕の中にたくさんの精子を射精したんです。

「ああっ、❤️出てる!日下部のせーしが僕のお尻に入ってくる❤️」

僕はメスとしての喜びを感じていました。親友と結ばれることに幸せを感じました。

そして僕たちは繋がったままキスをしました。

その日から2年間、僕は村の神通子を務めました。日下部とは男同士だけど、男と女の交際を続け、週末には神主さんや村の男の人たちとセックスする2年間でした。

村の男の人たちも、縁起物である僕とのセックスを望んで、神社は予約でいっぱいでした。

そして、僕もすっかりそれに慣れて、男の人を喜ばせる方法を身に付けていきました

「ああっ❤️優君、可愛いね、おじさんのちんぽを気持ちよくして」

「はい❤️神通子ですから」

「優君可愛いよ❤️今日もおじさんがお尻にたっぷり精子入れてあげるね」

僕は彼らの性処理のために穢されます。でも僕の心の中に日下部がいるから大丈夫なんです。

でも、そんな恋愛感情神主さんは許せないと思っていたようです。神様の嫁なのだから人と恋をしてはいけないのです。そして神主さんは僕に罰を与えました。

1月1日に山の神社で行われる儀式があります。山童神と人との交わりの儀式です。ここで僕は日下部の見ている前で、その年、成人を迎える村の6人の男たちに犯されたんです。日下部は神通子と個人的に通じた罪で社務所の柱に縛られていました。そして、社務所の中には6人の男と僕。

「日下部は悪くないよ、僕が悪いんだ。僕が誘惑したんだよ。」僕は必死に神主さんに言いました。「ほう、日下部とできてたんやね」神主さんは言いました。

「優君は山童神の嫁さんだと言うことを忘れちゃいけないね。だから今回は人数を増やしたよ。体でわからせてあげるからね。」

そして、6人の男が僕に群がってきました。僕は6本のちんぽに囲まれました。

 

「ああ、やめて、、、日下部見ないで❤️」と訴えるも僕の体はもう発情していました。

僕の体はすっかり男の人とセックスするようにならされていたんです。

そんな僕を日下部が悔しそうに見ています。日下部に見ている前で、1人の男が見せつけるように僕の唇を奪いました。

叫ぶ日下部に見せつけるように別の男が僕のスカートをまくり上げました。別の男は許してくださいと懇願する僕の胸元を引き裂いておっぱいを触りました。

「ほらほら見てごらん。日下部くんこれが優の本性だよ❤️」神主さんが僕のおちんちんを触って、勃起する様子を日下部に見せつけました。

「ああ、、見ないでぇ」僕は涙目になりながら訴えます。

「ほら、彼を助けたかったら、君の大事な日下部くんの前で犯してくださいとおねだりしてごらん」

神主さんは僕にそういいました。「ええ❤️私は山童神の嫁です❤️山童神様、僕を犯してください」

そしてついに6人の男たちが僕を取り囲みました。僕のお尻の穴にちんぽがつき入れられました。

そして別の男のちんぽが僕の口の中に突っ込まれました。日下部が見ている前で、僕は喘ぎ声をあげたんです。

日下部のものよりも大きい大人のおちんちんが僕の中に入っていきます。僕のお尻の穴は嬉しそうに男のおちんちんをくわえ込みました。淫乱で最低な体になっていたんです。

「ああ、、日下部の見ている前で犯されちゃう❤️」僕は喘いでいました。

そしてついに日下部の前で知らない男のちんぽに犯され自分から腰を振りました。

「ああっ!あん❤️いっちゃう、、知らない男の人に犯されて僕イッちゃいますぅ!!」どぴゅううううううう

僕のおちんちんから精液を吹きながら果ててしまいます。その様子を日下部に見せつけます。

「優……そんなに悦ぶなんて」日下部は泣いています。

「 山にあっては女は不浄、山童神は美童を愛でる、猛る根精入れればおなごのできあがり 山にあっては女は不浄、山童神の根精は恵み 入れれば村に栄えあり いくよ優君!しっかり孕むんだよ❤️」男たちの歌が呪いのように響き、次々と僕の中に男のものが入ってきます。口もお尻も男のものに支配されるんです。

「おっ❤️ああん、日下部のおちんちんより大きいよぉぉ❤️」

「ほら、見なさい日下部くん。君の彼女はこんな風に犯されて悦ぶ淫乱なメスだったんだよ」

神主さんが言います。僕はあまりの屈辱に涙します。でも気持ちいいんです。もう自分ではどうしようもできなかったんです。

「日下部、ごめんなさい、僕はモ、、いっちゃう❤️」そしてついに1人目が僕の中に射精しました。もちろん僕のお尻の穴の中に中だしです。

「ああ、、出てる。僕の中に男のせーしがいっぱい注がれてるよぉ」日下部の前で犯された僕に神主さんは言いました。

「日下部君、優は勤めを果たすまでは君のものにはならないよ。さあもっと交わってもらおうか!」

「やめてぇ!これ以上僕を壊さないで、これ以上やられたらおかしくなっちゃう。!」僕は泣いて懇願しましたが無駄でした。「神通子のフェラテク半端ねぇ、、女以上に気持ち良いぜ、」「尻マンコって女のまんこより全然気持ちいいじゃん❤️」

「いやぁ❤️もうやめて、、恥ずかしいよぉ」僕は泣きながらも勃起していました。

「ほらね、日下部くん。優は自分が淫乱なメスだと自覚しているんだよ!」

そして僕の中に射精された精液が逆流してきました。

 

「ああっ❤️しゅごいのぉ、お尻の中で中だしされて精子逆流してるのぉ❤️」と僕は喘ぐんです。そして神主さんが言いました。

「ほら!見なさい日下部くん君の彼女はこうやって中だしされて悦ぶ淫乱なメスなんだよ。」

「ああ、、日下部見ないでぇ!」

僕のお尻の穴から逆流してきた精子が日下部に降りかかりました。僕はもう泣いていました。「さあ、今日は朝までやっちゃうからね」男たちが僕に群がってきました。そして1人ずつお尻の穴に突っ込んできます。まるで人形のように犯されます。口も犯され、男の匂いに包まれます。

「優くん、日下部くんも見ながらちんちんを勃起させてるよ。特別に許してあげるから抜いてあげなさい。」

神主さんが性液まみれの僕に言いました。

そして、男たちが日下部の縄を解いてくれました。

「日下部ごめんね、僕のこと嫌いになったよね」そして僕は彼のものを心を込めてフェラチオしました。

「俺は絶対に優を嫌いにならない!優は山童神の嫁じゃなくて俺の嫁だ❤️」

周りの村の男たちがニヤニヤ笑って見ていても、少しも気になりませんでした。だって僕の心は彼のものだから。

「ああ、優!もう俺、我慢できない!」日下部が僕に襲いかかってきます。「あはぁ❤️日下部のが入ってる❤️」僕は嬉しくて彼の背中に手を回します。今までの男たちには見せませんでしたが、日下部の時は僕が進んで腰を振りました。自分からキスを求めて体全体で彼を気持ちよくさせようとして見せました。周りの男たちも、僕の積極的なセックスに生唾唾を飲んで見守っていました。

「ああ、、日下部、好きなの❤️」

「優、好きだ!好きだ!」僕は心も体も日下部のものだと見せつけました。

神主さんは言いました。「ふむ神通子を娶る男をこの神事で選ぶんだが、、今回は成人の男子ではなく、高校生が持っていったようだな。でもみんなもこの2人の純愛を見たら、2人が夫婦としてふさわしいと思うだろう。」

神主さんがニヤリと笑いました。神主さんは、僕の心がすっかり女性になっていて、将来も男性のパートナーと結婚することに気づいていたのです。そのためにわざと日下部を挑発して

こうして僕は神主さんの罠にかかりました。この日から僕たちは恋人でなくなり、村公認の夫婦になったんです。

2年間にわたり僕に調教をした神主さんはあっさりと僕を解放してくれました。

そして、山童神社で、結婚式まで挙げてくれたんです。

神様も、公認のカップル、僕たちの両親も反対しようがありませんでしたね。

うちの大学の野球部に日下部っているでしょ。あれが僕の恋人の日下部ですよ。

 

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