日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近受講生が増えています。
また歴史にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。
黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川 美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條 美和君、高校時代は陸上部のエースだった子で凛とした佇まいの女の子です。
今回は二人を伴って霞ヶ関にある国の少子化 特別対策局に講演講師として呼ばれています。
少子化対策は今や国運を左右するとまで言われ、医学や教育だけでく民俗学の見地からもその解決をはかろうといういうのです。与えられたお題は「村の風習に見る少子化対策」ご存知の通りと村といえば子沢山で家のために子供は必ず作るという
イメージがあります。私に言わせれば優れた村の風習を昭和の民主教育で否定した時からこうなる事は容易に想像できていたのです。しかし、今更ながらでも再評価は嬉しいことです。
「ようこそ柳沢先生!」局長の大森 隆史さんと次長の綾瀬 凛さんが笑顔で迎えます。
綾瀬 凛さんは27歳、ストレートの長い黒髪を頭の上で几帳面に束ねています。黒い瞳はどこか夜の闇を思わせ、Fカップの美乳、ほどよくくびれた腰、安産型の尻、思わず頬ずりしたくなる見事な脚線美です。黒のスーツに成熟した大人の体を包んでおりたまりません。
「わぁ本物の柳沢教授だ❤️かっこいい!局長とどっちがかっこいいかな?」現役大学生の特別局員小布施 千秋 さんがうれしそうにまとわりついてきます。
黒のショートパンツに黒のVネックのカットソー。ショートカットの黒髪に黒目がちな大きな瞳、胸元の白いロザリオ以外は黒づくしだ。モデルのような長い足、Cカップの美乳とスレンダーな腰付き。その姿はどこかしなやかな黒猫を思わせ、超絶美人ではありませんが下手な美人より多くの男に可愛いと思わせる類の娘さんです。
こうして私は特別講堂で講演行いました。部屋には150名ほどの少子化対策局のエリートと各党の政治家等が集まっていました。 まず最初にご紹介したのは、シンプルで効果的な方法、秋田県S村の「助けまぐわい」風習です。S村は今でも僻地にありながら出生率が3、03と常に人口増を記録している村です。
⭐️「助けまぐわい」秋田県S村 北村 隆史さんの体験
「好きぃ、それ、やばぃ❤️あ、 あっ、 あ、 あ゛すごっ、私だめになっちゃう❤️」
薄暗い蔵の中で女の鼻に掛かった喘ぎ声が響く。
俺の視線の先では俺の親父が俺の妻の愛莉の上で腰をふっている。
農作業で鍛えた肉体は赤茶色に日焼けし、妻の白い肌とコントラストを描いている。
耕すような腰の入ったピストン!ずりゅずりゅずりゅと50歳の親父のちんぽが27歳の愛莉の膣に出入りしていた。
「ああ、、気持ちいいぞ愛莉さん、隆史はいい嫁を持った!」親父の手のひらにこねられて愛莉のお椀型のおっぱいが揺れる。
「お義父さんのせっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡」
桜色の乳首が小指のさきほどにボッキし、むっちりした太ももが親父の腰に絡み割れ目をグイグイと押し付けていた。
(あれは愛莉がイク時の癖、、、あいつ本気で親父とのセックスにのめり込んでいるのか)
熱い嫉妬が俺の心を焼く!「愛莉さん、中に出すぞ!良い子を孕めよ!」
親父が腰を強く押し付けるたびに愛莉の体がびくんっと跳ねて痙攣する。
「あ、、ダメ、、中は、、赤ちゃんできちゃう!」愛莉が身を捩り親父の手から逃れようとする。
「今日はそのためのセックスじゃろがい!ええマンコじゃ!これを妊娠させられない隆史が情けないぞ!」
親父は腰を掴み追い込むように鬼ピストンする!愛莉の爪先がピンッと伸びて足がV字に開脚する
「もうらめぇ、、出して、お義父さん、、ぁああ゛ッ❤️熱いぃい゛ッ♡イクぅうううううううう」
ビクンッビクビクビククッ!!! 俺の妻は白目を剥き舌を突き出し絶頂を迎えたようだ。
「うおおおおおおっ!愛莉!」びゅーーーびゅーーどびゅっ!
「はぁ、はぁ、どくどくでてりゅ、、中に出されて、、ああ、、お義父さん♡」
愛莉は甘えるように父に抱きつき、父は愛莉にキスをした。
ずるりと萎えたちんぽが欲望の白濁をまぶしたまま引き抜かれる妻は中出しされたとのだ。
「はあ、、はぁ、お義父さん❤️」
愛莉はうっとりとした目で親父を見つめる。
そして二人は俺の目の前でディープキスを始める。
(くそ!愛莉!親父!)
俺は怒りに震えるがここで飛び出しても恥の上塗りだ。
だって俺は結婚5年で愛莉を妊娠させられなかったのだから、、。
ここは我慢するしかないだろう。
俺の村では結婚して5年して子供が生まれない夫婦には夫の父親や兄妹が代わって種付けセックスする風習がある。
「助けまぐわい」と呼ばれる家を継続させる事を重視する中で生まれた古いしきたりだ。
DNA的には親父と俺で大差はないが気持ちの上では全く釈然としない。
「そこでコソコソのぞいておらんで隆史、お前も混ざれ」親父が俺を誘う。
「はあ!?ふざけんな!なんで俺が!」俺は怒りに震える。
「愛莉さん、隆史はな、今日のために一週間も禁欲しておったのだ。ここで参加させてやらんとかわいそうだろ?
それに今日セックスしとけば孕む子はお前の子かもしれんぞ!ワシのちんぽで愛莉さんのおまんこはトトノっておるでよ!親子の共同作業じゃ」
親父のニヤニヤした顔!
「え?あなた、、みてたの」愛莉が泣きそうな顔で驚く。
(くそ!あのクソ親父め!)
「そうだぞ愛莉。お前が親父に抱かれてどんなふうにしてたか一部始終見せてもらったよ。」
「ひどい、、お義父さんも気づいていたなら、なんで教えてくれないのですか」愛莉は父と俺を睨む
「いや、すまんかったな愛莉さん。隆史のやつがあまりにも不甲斐なくてつい意地悪をしてしまったわい」
親父は悪びれもせず笑う。
「でももう大丈夫じゃろ?ワシと隆史で愛莉さんをしっかり孕ませてやるから安心せい!」
俺は怒りに震えるがここで参加しないと本当に俺は親父に負けてしまう。
「ああ、わかったよ!やればいいんだろやれば!」俺は服を脱ぎ捨てて愛莉にのしかかった。
「いいぞ隆史!ワシから愛莉さんを寝取り返して見せろ!」
親父が笑う。
「あなた、、」愛莉は複雑な顔で俺を見る。
俺はズボンを脱ぎ捨ててギンギンに勃起したちんぽを妻のおまんこに押し当てる! そして一気にねじ込んだ!!ずぶぅううう!!!
「あひぃいいッ❤️今日のあなたのお義父さんより太いぃい゛ッ!!」愛莉が悲鳴のような声を上げる!
俺は母さんからこの日の為に秘伝のマムシ酒を飲まされちんぽを鍛えてきたのだ。
(ふん、お前のまんこは親父ののちんぽの形を覚えてるだろう?だが俺のデカチンで上書きしてやる!)
俺は激しく腰を動かす!
「ああ、あなた❤️」愛莉が喘ぐ。
パンッパンッパンッ!! 俺の腰と妻の尻が激しくぶつかる音が響く。
「どうだ?気持ちいいか?」俺が聞く。
「うん、いいっ!もっと突いてぇえ゛!」妻が叫ぶ。
(ふん、親父のちんぽはこんなもんじゃないだろ)俺の心に黒い炎が燃え上がりさらにピストンを激しくする! ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ばちん!
「んぁああ゛っ❤️いいッ!あなた、愛してるわ!私は隆史さんの女だから❤️」愛莉が叫ぶ。
俺はさらに強く腰を打ち付ける!!ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ばちん!
「ああ、俺が不甲斐なくて「助けまぐわい」なんか許してすまなかった、愛してる俺もだ愛莉」俺は妻の唇を奪う。
舌をねじ込み口の中を蹂躙する。
乳房を握り潰すほどに鷲掴みする!
「んぐぅうう゛ッ❤️あなた、、獣みたい、乱暴だよぉやさしくして、、」愛莉が苦しそうな声を上げる。
「愛莉は俺の女だ!」俺は親父以上の鬼ピストンをかます!
パンッパンッパンッパンッ!! 俺はさらに激しく腰を動かす! どちゅん!どちゅん!ばちん!ばちん!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「あ、、こんなの初めて❤️あひぃいいっ❤️イクッイックゥウウッ!!」
妻が絶頂すると同時に俺のちんぽも限界を迎える。
「お゛ッ❤️あ、熱いぃい゛ッ❤️イクぅうう」愛莉の体が痙攣する。
「愛菜❤️でるっ!」
「あひぃいいいっ!隆史さんの出てるぅう!!熱いぃい゛ッ」愛莉が絶叫する。
びゅるるるるっ!!どくんどくんどくんっどぴゅっどぴゅっ!どくんどくんどく
びゅーー!!びゅるるるっ!!どぴゅっどぴゅっ!どくんどくん! 俺のちんぽは大量の精液を妻の膣内に放出した。
(どうだ親父?これで満足か?)俺は勝ち誇った顔で親父を見る。
しかし、、そこには予想外の光景が広がっていた。
母がいつに間にか合流し親父のボッキちんぽをしゃぶっていたのだ。
母の貴美恵は45歳、完熟ボディは今でも男心をそそるものがある。
「若い娘にうつつを抜かして❤️お父さんの浮気ちんぽにお仕置きよ」
母はそういうと親父のちんぽを喉奥まで咥え込む。
「おお、貴美恵❤️すまんかったな、これも村の風習じゃて、」父は母の頭を優しく撫でる。
そして母はじゅぼっ!ずちゅぅうう!!と音を立てて激しくフェラする。
その光景を見て俺の怒りは頂点に達した!
(くそがぁあああああッ!!)俺は愛莉からちんぽを抜き取ると親父をつき飛ばし母さんを押し倒した。
「あん❤️隆史ったら、お父さんから私を寝取るの?」母は少し嬉しそうだl
「ちょっと隆史さん!?何してるの!?」愛莉が叫ぶが無視だ。俺は母さんのおまんこにちんぽをあてがうと一気に突き入れた。
ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ばちん!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「あひぃいいっ❤️隆史さん、すごいぃい゛ッ」母が絶叫する。
俺は激しく腰を動かす!パンッパンッパンッパンッ!!
「どうだ親父?俺のちんぽの方がすごいだろ?」
「ああ、愛莉さんを抱かれて悔しかったんじゃな、これでおあいこじゃ❤️」
「ああ、隆史もっと突いてぇえ゛ッ!」母が叫ぶ。
「ふん、親父め!俺に犯されて母さんは感じてるぜ!」俺はさらに激しく腰を動かす!!ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ばちん!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「あひぃいいっ❤️隆史、、母さんにそんな、、だめ、、親子なのにイクッイックゥウウッ!!」
どちゅん!ずぶぅうう!!どちゅん!ばちん!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「母さん、俺のちんぽでイクのか?親父のよりいいのか?」俺は激しく腰を動かしながら聞く。
「あひぃいいっ❤️隆史、だめよ、そんなこと聞かないでぇえ゛ッ!」母は恥ずかしそうに答える。
パンッパンッパンッパンッ!!ずぶぅうううう!!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ずぶぅうう!!
「あ、隆史のちんぽが奥まで届いてるッ❤️」母は嬉しそうに言う。
「ああ、、ワシの貴美恵を、、隆史、お前っ!」
「よく見ろよ親父!」
俺はさらに激しく腰を動かす。パンッパンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ずぶぅうう!!
「あひぃいいっ❤️隆史、だめよそんなにされたら私イッちゃうわ!」母が叫ぶ。
そしてついにその時が来た。
どくっびゅーーるるるるッ❤️どくんっどっくんどっくん、俺のちんぽが脈打ち熱い精液を母の中に放出したのだ。
どぴゅっどぴゅっどくんっどっくん、どくんどくん! 俺は射精しながら腰を動かす。
パンッパンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!! 俺のちんぽはまだ萎えない。むしろさらに硬くなる。
(親父のやつもまだギンギンだな)俺はニヤリと笑う。
そして再びピストンを再開する。
「どけ!いつまで貴美恵を犯しておるのじゃ、この親不孝者め!」親父が俺をつき飛ばし母に挑みかかる。
パンッパンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ずぶぅうう!! 親父が腰を動かすと母の体が跳ね上がる。
「うふふ❤️お父さんのがやっぱり一番ね」母が艶然と微笑む
「お義母さん、私は隆史さんのマザコン浮気ちんぽをお仕置きします。」大人しい愛莉が自分からフェラチオした。
そして愛莉は俺のちんぽをしゃぶり始めた。 俺は愛莉の激しいフェラチオにたまらず射精に追い込まれた。
どぴゅっどぴゅっどくんっどっくん、俺のちんぽが脈打ち熱い精液を妻の口の中に放出した。
「ああああ、、あなた、、イきます。貴美恵、イっちゃう❤️」
パンッパンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!どちゅん!どちゅん!ばちん!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!! 親父の腰使いは力強く母はその刺激に歓喜の声を上げる。
パンッパンパンッパンッパンッ!!ズブゥウウッ!!パンッパンパンッパンッパンッ!! 親父は激しく腰を振り、母はそれを受け止める。二人の結合部から愛液が飛び散りベッドシーツに染みを作る。
そしてついにその時が来た!どくんっどぴゅっどぴゅっどくんっどっくん、親父のちんぽが脈打ち熱い精液を母の膣内に放出した。
親父と母、俺と愛莉はあの日か心から笑いセックスを楽しんだ。そして、俺と愛莉は夫婦としての絆を深めたのだ。
以上 北村隆史氏の事例報告
私がS村の報告を終えた瞬間、場内は拍手に包まれました。しかし、共産主義党の若手議員の海野 幸枝議員が手を挙げて舌鋒鋭く私を批判してきました。細いメガネをかけた化粧の薄いガリ女です。
「今の事例は最低です。女性は子供を産む道具ではありません。こんなふざけた村、私たちが弁護士を連れて行って解放しなくてはいけません。女にとって、セックスと出産は苦痛でしかないんですよ。男のエゴの押し付けが通用する時代ではありません。」彼女の言葉に私は腹が立ちました。
「セックスは男にとっても女にとっても喜びですよ。そしてセックスの快楽が高まれば、自然と出産への願望が高まるのがメスというものです。ここで10分間いただければ、指1つで、あなたにそれをわからせてあげますよ。」
私は自信たっぷりに答えました。すると、彼女は顔を真っ赤にして怒り出しました。
「女性の尊厳を踏みにじる発言ですね!絶対に許せません!」しかし、会場の参加者たちは私の味方のようでした。
「私は絶対そんな風にはなりませんよ。だったら証明してみせてください」女性議員は苦虫を噛み潰したような表情で私を睨みます。
「柳沢先生、もし差し支えなければ本日、海野幸枝議員の体で実演していただけますか?」大森局長が私にいいます。
「念のためベッドも用意しておきますね」綾瀬次長が会場内に仮設ベッドを用意しました。
「いいでしょう。幸枝さん気分を楽にしてください❤️」
もちろん私は受けて立ちました。彼女の目の前に立ち彼女の瞳を見つめます。
じっくり男に見られると女は反射的にそれを意識します。「な、何ですか。ジロジロ見ないでくださいよ」彼女は少し怯え気味です。
「いえ、とても可愛らしいお顔立ちをしていらっしゃいますね❤️」
私は彼女の顔に手を添えて微笑みました。彼女の頬は徐々に上気し始めます。「あ、あなた何を考えて……」女が男に見つめられると本能的に性欲が高まるのはメスとして当然の反応なのです。
そして私は彼女のスカートの中に手を突っ込みます!パンティの上から割れ目をなぞります。
「あっ……や、やめてください……」彼女は抵抗しようとするが私の腕力に敵いません。
「男の強いい力に押さえつけられて、美しい姫のようにモテ遊ばれる、今のあなたはとても綺麗ですよ」
私は彼女の耳に口を近づけて囁きます。「ここをいじると女はみんな発情するんですよ❤️」
そう言って彼女の敏感な部分を責め立てます!「あっ……だめっ……」彼女が感じているのは明白です。
私はさらに激しく指を動かしていきます!「ああっ……いやっ……やめて!」彼女は必死に抵抗するが無駄です。
そしてついに絶頂を迎えたようです!ビクンッ!!と体が跳ね上がりました。
「はぁ……はぁ……」彼女は僅か4分で息も絶え絶えになっていました。私は彼女を優しく抱きしめ、ベッドまで運んであげました。
「いかがですか?私の実演は?幸枝さん、私とセックスをしたくありませんか?」会場が静まり返る中、私は尋ねました。すると海野議員は悔しそうに唇を噛みます。
「強情な方ですね。そこがまたかわいい、世の中は理屈じゃないんですよ。世界人類を愛する前に目の前の男を愛することを覚えましょう。それが人としてのイロハのイです。」私はそういうと彼女の唇を奪いました。驚くことに彼女はキスも初めてだったようです。
そして舌を絡ませます。「んんっ……❤️」彼女も舌を絡めてきます。最初は抵抗がありましたが、徐々に力が抜けていきます。そして私は彼女の胸に手を伸ばします。すると彼女は身悶えし始めました!
「やめてください……そんなとこ触らないで……」しかし私は構わず彼女の胸を揉みしだきます!
「ああっ……いやっ……」彼女が感じているのは明白です!パンティの上から割れ目をなぞります。
「乳首も硬くなっていますね。そして、この濡れた花園に男のものを入れて欲しくはないですか?理屈ではなくて、自分自身の心に聞いてください。そして答えがわかったら口に出して言いなさい。」
「私は……」彼女が言いかけると私は促すように彼女のパンティを脱がせます!
「ああっ……いやっ……」彼女は抵抗しますが、私の力に敵いません。
「さあ、正直に言いなさい。何が欲しいんですか?」私はそそり立つ肉棒を見せつけながら言いました。彼女の顔にピタピタとぶつけて臭いも嗅がせてやりました。これをやればメスは一発です。
「お、おちんちんが欲しいです。」彼女はついに観念しました。
「よくできました!さあ、ご褒美をあげます!」私そして彼女の足を広げさせました!
「いやっ……恥ずかしい……」彼女が顔を真っ赤に染めます。しかし体は正直で私のものを求めています!私はゆっくりと挿入していきます。
ずぷぅうう!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!! パンッパンッパンッパンッ!!ズブゥウウッ!!パンッパンパンッパンッパンッ!!
「ああっ!いやっ……激しいっ……はぁん!」彼女は喘ぎ声を上げます。
パンッパンパンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「どうですか?気持ちいいでしょう?」私は尋ねました。「はいっ、き、気持ちいぃです……」彼女は素直に答えました。
パンッパンッパンッパンッ!!ズブゥウウッ!!私の腰の動きに合わせて彼女もぎこちちないながら自分から腰を振っていました。彼女の体が小刻みに痙攣して、絶頂が近いことが伺い知れました。
「さぁ、皆さんこの子が絶頂するところを見てください!」私は彼女の体を逆駅弁の体位で持ち上げて結合部も乳首を勃起させた胸も全部、聴衆に見えるようにしました。「ああっ、ダメっ……こんなの恥ずかしい……」彼女は羞恥に顔を真っ赤に染めて抵抗するが無駄です。「いやっ、見ないで……あぁあああ!!」彼女は絶頂しました。ビクンッ!ビクビクッ!と体が痙攣しているのを私は感じました。しかし、私としてはまだ満足できません。
パンッパンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「いやぁあ!もう止めてください!」彼女は再び絶頂を迎え続けて理性が蒸発しています。
「中に出して孕ませてくださいと言ったら許してあげますよ」私は彼女で耳元にささやくとピストンしながら、クリトリスをつまみ上げてやりました。効果はテキメンです。
「ああっ、中出ししてください!お願いだから孕ませてください!」私はさらに激しく突きあげました。パンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「いい子だ!ご褒美をあげます」そう言って彼女の子宮にたっぷりと射精してあげました。彼女は力尽きて気絶してしまいましたが、私は構わず彼女を抱きかかえて対面座位で下から突き上げます。
そして再び腰を動かし始めます。彼女の体は汗ばみ、メスの匂いが立ち込めています。私はそのメスの匂いにあてられながらピストンを続けました。そしてオスとしての衝動のままに射精の準備に入ります。
パンッパンッパンッパンッ!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!ずぶぅうう!!
「さぁ、孕みなさい!」どぴゅっどくんっ!どぷぅうう!!ドクッドクッドクッ!!
「あぁああん!出てる……いっぱい出されてる……」私は彼女の子宮にたっぷりと精液を流し込みました。そして彼女は私の腕の中でぐったりとして動かなくなりました。
「柳沢先生!すごい!」「きゃーーー素敵❤️」場内は割れるばかりの大拍手でした。
ここで30分の休憩が入り、私は第2講座の準備に控え室に戻りました。
美奈子がむすっとして私を睨んでいます。おいしそうなおまんじゅうがあるのにあの美奈子が手をつけていません。これはなかなか危険な状態です。「柳沢先生、実演したことに文句を言っているんじゃないんですよ。あれをやるなら、相手は私たちでよかったじゃないですか。あんな女を抱いたりして!」美奈子が半泣きで怒っていました。
「それは申し訳ない。でも私の気持ちが誰のものかはあなたが1番わかっているでしょ。」私がいうと彼女は「先生ずるいです」と頬を膨らませて泣き止みましたその仕草はとてもかわいいものです。「さっ、せっかくのお饅頭なんですから召し上がれ!」私はそう言って美奈子に食べさせます。すると彼女はすごく美味しそうに食べてくれるのです!私はその光景に幸せな気分になりました。
そして第2講座です。
「それでは第2講座を始めましょう!次にご紹介するのは大分県の「母子教育 仲良しの日」です。これは珍しく明治期から始まった地域の取り組みなんです。村で伝わる母親からの筆おろしを近代的に制度化したものですね。
この村では、中学の卒業式の後に母親と息子が家でセックスをする習わしがあります。全国的にある一夜嫁のと同じものですね。それを今日はご紹介しましょう。」私はそこで1つの事例を紹介しました。
大分県 H村「母子教育 仲良しの日」 種崎 明美34歳
「お母さん、今日、卒業式も終えたし、俺期待していいんだよね。村の連中みんな今日は母親とセックスをしても良い日だって言ってるし。」息子は卒業式から帰ってくるなら私に言った。
東京から自分の田舎に引っ越してきた段階で、この日が来るのはわかっていた。しかし、長いこと東京暮らしをすると、この村の風習の違和感は大きなものがあった。でも息子がこんなに楽しみにしているなら断るとはできない。
「わかったわよ。セックスしたければ、好きにしてもいいわよ。だって村の決まりだもんね。別に減るものじゃないし、あなたは私の体から生まれたんだから、多分浮気にはならないだろうしさ。ただし、父さんが出張から帰ってくるまでだからね!」
私は息子についに折れてしまった。夫が出張に出ていた事は不幸中の幸いだ。東京生まれ東京育ちの夫にとっては、こんな村の風習は正気の沙汰ではないだろう。
「いいの❤️母さん、俺嬉しいよ。涙が出てきた。」
私の返事に、息子の俊哉は満面の笑みを浮かべた。その姿に私の心がキュンとなった。
気がつけば息子も成長して、その面影には若き日の夫の姿がダブるようになっている。
最近は夫ともセックスレス、私の心の中で密かにセックスを求める欲求もあった。それに息子の懸命さに私は心を揺さぶられた。
「ほら!さっさとシャワー浴びてきなさい!それが終わったら、母さんの寝室にいらっしゃい。
息子はそそくさとシャワーを浴びに行った。
その間に、私はメイクを整えた。男を魅惑するために、その相手がたとえ息子であったとしても、女として美しく見られたいと言う欲求は避けられなかった。
シャワーから出てきた息子に、私は言った。
「さあ!早くいらっしゃい❤️母さんが気持ちよくしてあげるから❤️俊哉は初めてだから、身を任せておけばいいのよ」
その言葉に、息子は興奮が抑えきれなくなったのだろう。ベッドに勢いよく飛び込んで来た。
「ふふふがっついちゃってかわいいわね。お母さんがお洋服脱がしてあげる。こんなふうにするの何年ぶりかしら」ね。」息子のTシャツを脱がすと息子の胸板が思いのほかたくましくなっていた。若い健康なオスの匂いが、彼女の鼻腔くすぐる、彼女は思わず息子の胸に頬を寄せて、その香りをかいだ。
「俊哉ったら男の子の匂いがするね。パンツの下も知らない間にこんなに成長してたんだね。」
私に抱かれて息子の体はビクンと震えた。
指が、息子のトランクスの中に滑り込み、竿を握りしごいた。その感触はまさに童貞のそれだ。
童貞の息子のちんぽは、私の柔らかい手に包まれただけで早くも興奮に震えていた。金玉がせり上がり、まさに射精寸前と言う状況だ。まさか自分の体にそれほど魅力があると思っていないから私は驚いた。
「俊哉?もう出そうなの?」私は息子に聞いた。
「うん❤️母さん、俺もう出ちゃいそうだよ」そう言うと息子がパンツを下ろすと勢いよく跳ね上がるように息子自身が飛び出してきた。
そしてその先端からは先走り汁があふれ出していた。
「このままじゃすぐに射精しちゃいそうね。まずは一発出して楽になっちゃおうか。お母さんがフェラチオしてあげる。お父さんもこれ大好きだからきっと気に入るわよ。」私は大胆に息子のちんぽにしゃぶりついた。
もともと体育系の私はセックスもスポーツの1つだと思っているのでやると決めたら、スイッチの入れ替は早かった。息子にスポーツを教えるような感覚で、私は大胆に息子に性の手ほどきをした。
口内で息子に唾液を絡ませ、舌を絡ませながら激しくストロークした。「あっ❤️母さん」息子は私の激しいフェラチオに、思わず腰を浮かせた。
「どう?気持ちいいでしょ?」息子のちんぽから口を離すと、息子の目を見つめて言った。「うん!母さんのフェラチオ最高!」息子は興奮気味に答えた。その姿に完全にスイッチが入った。若く、たくましい体と全裸で抱き合いたいと思った。
「それじゃあ、裸になってフェラチオしてあげる。母親を裸にして奉仕させるなんていけない子よね。」
息子のギラギラした視線を気持ち良いと思いながら、息子に見せつけるように服を脱いだ。そして息子のちんぽを自分のおっぱいで挟み込むとパイズリをしながらフェラチオした。柔らかい2つの丘が息子のイチモツを挟み揺れろ。舌先が、ペロペロと、息子の亀頭を舐めた。
「母さんのパイズリ気持ちいい?」「うん!母さんの出ちゃうよ」息子は答えた。
夫に比べて初々しい反応が可愛く喜んでくれる姿に、私自身も興奮した。
「好きなときに出していいのよ、母さんが全部飲んであげるから❤️」息子のものを喉の奥まで飲み込んだ。普通ならとてもできないことだが自分の息子が喜んでくれるなら、何でもできる気がした。
母性愛のこもったフェラチオは濃厚で優しいのだ、まるでおもらしするように彼は射精に追い込まれた。
「母さん、もうだめだ!」息子のちんぽがドクンと波打った。次の瞬間、彼のちんぽからは大量のザーメンが飛び出して口の中にぶちまけられた。
「ンンンン、濃くて美味しいわ。あなたはお母さんのものよ❤️」私は笑顔で息子のザーメンを全て飲み干した。
そして息子を抱きしめた。もちろん息子はこんなことではまだ満足しない。
「次は、俺が母さんを気持ちよくしたい。母さんのおまんこを俺に見せてよ。」
そして彼は母のパンティーに手をかけると一気に引き下ろした。初めて見る。女の性器。かつて自分が生まれた母の膣の穴は驚くほど小さくみえたようだ。
「あー、これら母さんのおまんこ、ここから俺が生まれたんだね❤️」
「そうよ❤️俊哉はここから生まれてきたのよ❤️」
「とっても優しくて、懐かしい匂いがする。母さんのおまんこ舐めさせて!」
俊哉は、ためらうことなく、両足の間に顔を埋めた。それだけで体が火照るのを覚えた。
そして気がつくとM字に足を開いて、息子のクンニを受け入れていた。
息子の舌先がペロペロとクリトリスを舐める。息子の指が膣の穴をくちゅ。くちゅと触ってくる。息子が大きく目を見開いて、彼女の敏感な部分を凝視しているのもわかる。そして自分の割れ目は実の息子の前で、淫らにも愛液を垂れ流していた。
「母さんのおまんこ、すごいよ❤️こんなに濡れてる❤️」
「当たり前じゃない!私だって女なんだから、俊哉にフェラチオしてるだけでおまんこぐちょぐちょに濡れちゃったんだから」私は息子の愛撫で濡れたことを正直に告白した。
「お母さん、僕にクンニされてイってよ❤️俺自分の手で、お母さんを絶頂させたいんだ。頼むよ。」
「え、、やだ、、自分の息子の前で絶頂するなんて恥ずかしいよ、母さんがもうおばさんなんだから」
「そんなこと関係ないよ!母さんはこんなに綺麗で、おっぱいも大きいし、お尻の形も最高だよ。」
「わかったわ❤️俊哉に私のおまんこイかせて欲しいの。」
息子の前でM字に足を開いたまま、腰を浮かせて、息子の愛撫に体を任せた。そして息子の舌が彼女のクリトリスを舐め上げた瞬間、明美は絶頂した。「ああ、、俊哉、だ、、だめ、イク!イク!イッちゃうー!」
「母さん❤️」
「あ、、いく、、いぐぅ、ああん❤️」と盛大に潮を吹き上げながら腰を浮かせた。
「母さんのおまんこ、すごいよ!こんなに濡れてる!」俊哉は割れ目に顔を埋めるとさらにクンニを続けた
「ああ、、だめ、、俊哉❤️またイっちゃう!イッちゃうから!」
そしてあろうことか私は息子の前で再び絶頂した。
「母さん、俺我慢できないよ」俊哉が絶頂して、ぐったりとした明美に覆い被さった。
そして彼は自分のものを突きつける
「俊哉、本当に入れるの?」「うん、俺母さんとセックスしたい。」
「わかったわ。でもコンドームつけてね、母さんがつけてあげる❤️」
慣れた手つきで息子のものにコンドームをはめようとした。しかし夫にはぴったりのコンドームが息子のものには小さくて入らなかった。「俊哉、、あなたの父さんのより大きいのね。」
その事実に、ゴクリと生唾を飲む。
「母さん、俺も我慢できないよ。このまま入れさせてよ。母さんとセックスさせてよ。」
俊哉は割れ目にコンドームなしで挿入することを望んだ。妊娠するリスクがあるが私の体も、息子のたくましいイチモツが挿入されることにときめいていた。それにこれは村の大事な風習、息子にとって、一生に1度の思い出だ。
「もうしょうがないわね、出す時はちゃんと外に出すのよ❤️母さんだってまだ妊娠できる体なんだから」
「わかった。ちゃんと外に出すから」
そしてついに息子と母のセックスが始まった。私は騎乗位になり、息子を迎え入れるように割れ目を開いて見せた。「母さん❤️いくよ」俊哉はそう言うとゆっくりと母の中に自分のものを挿入した。
「ああ、俊哉のが私の中に入ってくる、ああ、、俊哉、大人になったのね」
「大好きな母さんの中に、明美の中に、俺のちんぽが入っていく、、」
母親が息子を受け入れていく姿と息子のちんぽが自分の中に入っていく光景に二人は興奮していた。
そして俊哉はゆっくりと腰を動かし始めた。
暖かくて、柔らかい私の体の中、息子のピストンは初めは遠慮がちにゆっくりだった。
「ああ、俊哉❤️母さんのまんこ気持ちいい?母さんも、あなたのちんぽ気持ちいいよ」
「うん!母さんの中あったかくて最高だよ。」
「ああ、俊哉❤️もっと激しくして!お母さんを気持ちよくさせて!」
息子の腰の上でいやらしく腰を振った。そして息子にキスをした。
舌と舌を絡める大人のディープキスだ。ちんぽを入れた段階から完全にメスと化していた。
乳房を揺らして息子のピストンに応える母の淫らな姿に息子のピストンが激しさを増した。
「あ、あ、俊哉❤️いい!そこいい!」
「俺も、母さんのまんこ気持ち良すぎる。もうだめ出ちゃうよ!」射精の瞬間に抜くことなど忘れていた
「ええ、来て!母さんの中にいっぱい出して❤️」私自身が足を絡めて中出しを受け入れてしまっていた。
「うう、出る!」そして息子のちんぽが母の子宮の中に直接ザーメンをぶちまけた。
その熱を感じた瞬間、絶頂し体を反り返らせた。
「ああ!俊哉のザーメンでてる!ああ、イク!いぐうううー!」私の子宮の中に大量の精液を吐き出した。
私は息子の上でぐったりとして、その余韻に浸っていたが、やがて息子が自分の中からちんぽを抜いた。
そして2人はそのまま抱き合って横になった。
「母さんのセックス最高だったよ」私は息子にキスをした。「もう❤️俊哉のエッチ❤️」
「でも気持ちよかったでしょ?」「うん、とっても気持ちよかった」
母と子はお互いにぎゅっと抱きあった。
こうして私は卒業式の日に息子の俊哉とセックスしてしまったのだ。夫が帰ってくるのは月曜日の夜だ。
村の決まりで1度切りと決めたセックスだったが、数年ぶりのセックスは私の体にも火をつけていた。
そしてそれ以上に男女のセックスの気持ちよさを知った。思春期の俊哉は一度のセックスで収まるはずもなかった。
その日の夜、私は自分の寝室の扉を薄く開けておいた。息子が求めれば、セックスに応じるつもりだった。
そして夜の10時、階段をゆっくり上がってくる音がして、息子が寝室に入ってきた。
自分から積極的に息子の体を求めるのはためらいがあった。だから私は寝たふりをした。
「母さん、寝てるの?」
明美は息子の声に応じて寝たふりをつづけた。
すると息子の手のひらが布団を慎重にまくり、パジャマの上から乳房を触り始めた。
枕元に息子の荒い息が聞こえる。息子はパジャマのボタンを外して直接乳房を触り、乳首をしごき始めた。
まるで痴漢されているような緊張感と興奮で乳首は勃起した。
「母さん、ごめんね、我慢できないんだ。」
パジャマのズボンを息子が脱がして、両方の足を開き、割れ目をぺろぺろと舐め始める。昼のセックスで、息子は私の弱いところをつかんだようだ。指と舌でそれを巧みに攻めてくる。息子の舌使いにすっかり感じてしまっていた。
「ん、、、、ああ、、、ん、、ふ、、ぁぁ、、いいっ❤️」瞳を固く閉じて喘ぎ声を押し殺した。
そして今度は息子の指が割れ目を撫で始めると、私は堪らなくなってうめき声を上げた。
「あ、、ぉお゛お、、、お゛、、、だめ、、そこ、、」
割れ目からは愛液が垂れた。乳首もびんびんに立ち、おまんこも洪水のように愛液を溢れさせていた。
もう息子のちんぽを入れるしかなかった。昼のセックスで彼女は息子とのセックスにはまりつつあったのだ。
(お願い。このままお母さん犯して、、はしたないメスまんこにおちんちんを入れて)私は心の中で念じた。
「寝ている母さんを犯すなんて、俺、最低だよ。でも我慢できない!」
息子のちんぽが彼女にあてがわれた瞬間、私は寝返りを打つふりをして自分から足を開いておまんこを差し出した。そしてついに明美の中に息子のちんぽが入ってくる。
「ああっ!俊哉、、うそ、、どうして、、あああっ、、❤️」挿入されて覚醒したふりをする。
そして私はたまらず喘ぎ声を出して、息子を抱きしめた。
(ああ、母さんのまんこ気持ちいい!)そして俊哉は激しく腰を動かし始める。
息子が自分の中に入っていると思うとそれだけでおまんこはさらに濡れていくのを感じた。
父親をしのぐほどにたくましく勃起し、父親よりも情熱的に腰を振る若いオス!母を雌として服従させるには充分な実力だった
「ふぅ❤️んおっ❤️んっんふぅぅ❤️お゛!お゛!お゛!お゛!」
私は息子のピストンに合わせていやらしく腰を振り始めた。おっぱいがぶるんぶるんと揺れる。
(ああ、俊哉!もっと突いて!母さんをイカせてー❤️あ゛ッ❤️ん、 いいっ、、ぐぅ…………っ❤️
っ❤️んっ、、そこッ❤️も、と ……っっ、母さんを、めちゃくちゃにシテ❤️」
自分から息子にキスをした。そして2人は激しく舌を絡めたディープキスをしながら絶頂した。
女は1度男に体を許したらば、それから先は拒絶することができない。私は久しぶりにそれを思い出していた。
泥のように眠った翌日、再びそれはやってきた。
翌朝、台所で私が料理を作っている間に息子が後ろから抱きついておっぱいを揉み始めたのだ。「お母さんの後ろ姿が僕を興奮させるんだ。」
もはや息子にためらわなかった。スカートに手を突っ込んで、パンティーを脱がせ服の間からおっぱいを触る。感じる部分は完全に熟知されていた。
「ぁっ♡ ぁ、 あ、あ あ、あ゛…………ッ❤️」生まれたての小鹿のように、足をガクガクさせて、私は割れ目を濡らした。乳首も痛いほど勃起している。
「お母さん、後ろから犯してあげる。お母さんの大きくて、白いお尻が僕を興奮させるんだ。」
そしてとうとう台所のシンクに手をついてお尻を突き出し、息子にバックから挿入されてしまった。
(ああ、俊哉!突いて!母さんをイカせてー❤️)と私は心の中で叫んだ。
そして息子の攻めは、期待をさらに上回って激しく私を突き上げた。子宮をガンガンと突き上げられる。もはや母としての矜持などかなぐり捨てて捨てて私は喘いだ。
「気持ちいい❤️アヒィ、イ、…… く…………っ❤️ぅ、大きいおちんぽっふ~~中で~~ふ~~~どすどす突いて、あぅあっ!ふぅぁ、ぉ、いく❤️」
「母さん、、俺、、出る!」びゅーーーーーびゅーーーー
そしてそのまま台所で中出しをされてしまった私は、あまりの快感に腰が砕けてその場にへたり込んでしまった。「母さん、まだ足りないよ。母さんが完全に俺のメスになるまで犯して、犯して犯してやるんだ。」
そんな母の姿を見て息子がさらに興奮し、再び私のおまんこにちんぽをぶち込んだ。
そして今度は台所の床に寝かされて、息子のちんぽが上から突き下ろすように母のおまんこに入ってくる。
(ああん!俊哉、すごいわ!)と私が叫ぶと息子は激しくピストンを始めた。
「ああ、俊哉!もっと突いて!おっ❤️いぎそう、、あ、母さんを、、おひんほでイカせてー❤️」
息子のちんぽがおまんこの中に出し入れされる度に、私のおまんこから愛液が溢れ、台所に水音が響く。
そしてついに息子が絶頂を迎えた。
どぴゅーと子宮の中に息子のザーメンが注ぎ込まれていくのを感じた瞬間、私は絶頂を迎えて意識を失ってしまった
彼女は白い尻を丸出しにしたままリビングで気を失った。
薄れゆく意識の中で、息子に抱き抱えられて、ベッドに連れて行かれたのを覚えている。そして、朦朧とした意識の上中で、息子が私の体を心行くまで眺め、舐め味わい、愛撫し、勃起を取り戻しては、凌辱したのを覚えている。
私の体の全てを息子は触り、彼女の穴と言う穴に息子のペニスは挿入されて精子を吐き出した。体中マーキングされて、私の所有権は夫から息子に移ったかのようだった。
そして翌日、私は村の儀式「仲良しの日」を夫に気取られることのないように息子と交わった浴室やリビングの清掃を念入りに行った。夫が帰ってくると言う現実を前に少しずつ罪悪感が湧いてくる。
俊哉が不安そうな顔をしているので、私は言った。
「心配しなくてもいいのよ。こんなのばれるはずもないし、それにもし私がお父さんに捨てられちゃったら、俊哉がもらってくれるんでしょう」私が冗談めかして息子に言った。
「俺が母さんは絶対に守るから、何かあっても、俺が一生責任持つから」息子は私の冗談に大真面目に答えた。私はそんな息子のことがますます愛おしくなった。そして私は息子を抱きしめて言った。
「俊哉、お母さんはもうあなたの女だから、またいつか機会があったらね❤️」
夫は出張から帰ってきても家族の変化には気づかなかった。まさか自分の妻と息子がセックスしているなど想像できる父親がどこにいるだろうか。
どちらにしても、この村の男の子たちは、高校時代からセックスが上手になるので、女の子との関係もうまくいくし、学校卒業する頃には、女の子もすぐに妊娠する傾向がある。ただ1つの悩みは俊哉が今でも私に夢中で恋人を作ろうとしないことだ。
以上 種崎明美さんの報告
私の報告が終わった瞬間、場内から大きな拍手がありました。しかし、その拍手に対して立憲庶民党のご婦人の議員、太田 久美子氏から挙手があり、鋭い批判をいただきました。なかなか豊満な肉体をしていますが、吊り目がちの瞳で厳しい言葉を使うことが彼女の魅力を損ねています。
「なんですか?このハレンチな風習は!こんなの子供のトラウマになるに違いありません!私も年頃の息子がいますが、うちの子供はこんなことを望んだりしないでしょ。そして私自身もこんなのは嫌です。」
全く無知の極みです。私は堂々と論破してやりました。
「いいですか? 2021年のペンシルバニア大学のロング ディック教授の発表では母親と息子の性器の相性は最高であると証明されています。性に関して規制の厳しいアメリカやEU諸国でも母親の筆下ろしは正式に認められているんですよ。そして母親と初体験した方が失敗がなく、男が自信が持てるということは、近畿大学の田崎教授のグループが発表したばかりじゃないですか。ちゃんと科学的な視点でものを考えていただきたい。」
私がそのように反論すると、少子化対策局の小布施千秋さんが会場に太田久美子さんの息子の大樹くんを連れてきたのです。
少子化対策局は彼女が反論することを見越して、息子さんを連れてきていたようです。
「あなたの息子さんがあなたに反応しないかどうか確かめてみましょう!」大森局長がネクタイを緩めて久美子さんの手を引いてベッドに連れて行きました。
「そんなの実演するつもりはありませんよ。やめてください。こんなのセクハラです。」
「あなたも国会議員なら自分の言葉に責任を持ちましょう。息子さんとのセックスは嫌なんですよね皆さんの前で立証すればいいだけです。簡単なことでしょう。」
そして、少子化対策局の小布施千秋さんは、息子の大樹くんのチャックを外しておちんちんをいじり始めました。
「ふふふお姉さんがいいこと教えてあげるね。本当はママに教えてもらいたいけどね。君のママはそれが嫌なんだって。」
小悪魔のように微笑んで手コキする千秋さん。
「ああ、、やだ、、ママ、助けて、、ママーーーーーー!」
そして会場の誰もが息を止めて見守った瞬間、大樹くんが射精してしまいました。
「きゃっ」と叫んで彼女はハンカチで顔を隠しました。
「ふふふ大樹くんはうちの千秋とセックスしてみるか?」大森局長が言います。
「私じゃなくてママとセックスしたいのよね?」千秋さんがききます
「バカにしないでください!私の息子はそんな変態じゃありません!」
しかし、彼女の言葉とは裏腹に、大樹くんは勃起していました。そして彼は久美子さんに抱きつきます。
「いや!やめて!」と必死に抵抗する彼女でしたが大樹くんは一生懸命でした。
「僕の初めてはママがいいよ。ママは僕のことが嫌いなの!」
と彼は泣きながら言いました。
「そんな、大樹!私はあなたのママよ!だからやめて!」
しかし彼女の言葉とは裏腹に、久美子は大樹君を抱きしめ、そしてキスをしたのです。
母親は息子を拒むことなどできないのです。そしてキスは次第に情熱的なものになっていきました。
「お母さん、僕我慢できないよ」と大樹くんが言います。
「良いのよ。ママが全部教えてあげるからね」と言って彼女は服を脱ぎ捨てます。
たわわな乳房に息子さんがしゃぶりつきます。「ママ❤️」「大樹❤️」
会場は拍手喝采で祝福しました!
そしてすっかり2人の世界に入ってしまった息子と母親は本能の赴くままに睦み合います。
あの堅物だった久美子さんがなんと自分から進んで大樹くんのおちんちんをしゃぶった時は私も驚きました。しかもねっとりとした念入りなフェラチオです。国会議員なんかやっているよりも風俗に行ったほうが稼げそうな気がしました。
「大樹❤️お母さんがあなたのはじめての相手になってあげる❤️ここにおちんちん入れるのよ」「ママ❤️」そして正常位で挿入します。「ママ❤️ママーーー!」と叫びながら腰を振る大樹くんです。その小さな体からは想像できないような力で久美子さんを攻め立てます! そしてついにその瞬間が訪れました。
どぴゅーと大量の精子が久美子さんの膣に注ぎ込まれます!「あ、あ、ああ、出てるぅ」と彼女は絶頂してしまいました。そして2人は強く抱きしめあいながらキスを交わしました。
その光景はまさに感動的でした。
「どうですか?息子さんに射精されると母親は深い絶頂感を味わうんですよ。」
大森局長が勝ち誇ったように言いました。
そして、息子の大樹君は自分の精子を母親の膣に擦りつけるように腰を動かします。
これが男の子が大好きなお母さんに種付けをする時の癖なのです。
そして息子さんは彼女のおっぱいをしゃぶりながら言いました。「ママ❤️大好きだよ❤️」
それに対して久美子さんも愛おしそうに答えました。「私もよ大樹❤️」と甘い声で囁くのです。
この光景を見て私は感動して思わず涙が出てしまいました。とても美しいです!
まさに今日の講演会のフィナーレを飾るにふさわしい光景でした。