日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。
民俗学などと言うカビの生えた学問ですが、グローバル化のアンチテーゼというべきのか最近受講生が増えています。
また古代にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。
中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。
黒髪のセミロングのストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なディーカップです。年中アルバイトをしていますがいつも貧乏なようです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條美和君、高校時代は陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。
私は毎年定期的に「あなたの出身の町や村の風習について書きなさい」と言う宿題を出します。
これが私の研究の情報源になるわけです。
大体はたわいもないお祭りであったり、季節行事の話となりますが、中には私が目を輝かせる因習が含まれていることがあるのです。
今回もいくつか掘り出し物があったのですが福岡県の海沿いのR村に住む相良仁美さんのレポートは特に目を見張るものでした。相良仁美さんは腰まで伸びる黒髪が印象的な娘。顔立ちは美人ですが節目がちでオドオドした印象を与える子です。大学でも自分の意見をはっきり言えない性格で、いつも貧乏くじを引かされています。でも美和の話ではなかなかのプロポーションの持ち主で年に4回のコミケのコスプレではカメ男の囲みができる人気レイヤーだそうです。
その彼女の書いたレポートには郷里の「桜花の饗応」の因習の思い出が書かれていました。
「桜花の饗応」の始まりは1204年 鎌倉時代、太宰府の藤原中将業平が春の花見の宴にR村近郊を訪れた際に始まります。折からの春の強風に桜が散り切ってしまい宴が台無しになってしまった事を庄屋の相良恩左衛門が憂い一計を案じました。娘の桜花を裸身にして宴の中央に座らせ薄桃色の女陰を曝け出させて
「我が娘、桜花の花をご照覧あれ」といったのです。その趣向に太宰府の藤原中将業平は大いに満足して「なんと!真に雅なるは人の心の桜花なるかな」と言葉を漏らしたと言います。そして恩左衛門が太宰府に嘆願していた美野倉淵干潟の新田開発を認めたとのことです。
それから毎年、R村では貴人を招き春の宴が行われ、「桜花の饗応」として年頃の村娘がその役を果たすようになったのです。
相良仁美 桜花の饗応
高校2年生の春、ついにその日がやってきました。
私は村の春祭りで「桜花の饗応」の花娘に選ばれたのです。
会場になる宴の間には村の村長をはじめとする有力者、村の活動に一際、献身した青年団の者、
最も納税した地元企業の経営者などが参加を許されます。そこには料理やお酒が並べられて宴会が
行われます。そして私は彼らの中央で桜色の布団の上で全裸になって男たちに鑑賞されるのです。
「ほう、相良さんの家の長女はなかなかの美形じゃの」「形も大きさもなかなかの美乳ではないか。それに桜色の乳首がなんとも美しい」「いやはや桃色の花弁のような綺麗な割れ目じゃな」
村の有力者が私の胸割れ目を無遠慮に見つめながら言いました。
今回の桜花の饗応で藤原中将役に選ばれたのは村に企業誘致した中小企業の榊原社長でした
「綺麗な花娘だね、桜花の饗応では、太宰府の藤原中将様が真っ先に桜の香りと味を楽しむんだよ」と私の乳首を口に含みました。そして舌で転がすようにして味わいました。「あ、いや」と思わず声が漏れます。
そして私の花弁を左右に開いてまじまじと見つめながら言いました。
「いい桜花の色だね、それに桜の蕾のような可憐な割れ目だ。どれ味見してみようか」
そして私の敏感な部分をぐりぐりと押してくるのです
「うっ、あぅ」私は思わず声を上げてしまいます。
そして私の一番弱い部分を指で直接刺激されます。
そして周囲にいた他の男に乳首を触られていました。
乳首を男の指先がなぞり、爪の先でカリカリと刺激されるとビクンッと震え、乳首が充血しコリコリにボッキします。そうしているうちに今度は膣の中に指を入れられてしまいました。
「あっ、そこはだめ、、、」羞恥で目を開けることもできずにいる私の割れ目を男はなぞり続けます。
虫が這い回るような男の指の感触、私の感じる部分を探るように攻めてきます。
そして羞恥と性の疼きに戦慄く私の敏感な肉芽をグリグリと刺激します。
「ん、、、、んん、、、、、あ゛、、、あ゛、、、ふぅ、、。」
奥手で性欲と向き合うことも少なかった私の若い性は不覚にも男の与える刺激に反応してしまっていたのです。
「濡れ濡れだね❤️仁美ちゃん、、もっと足を開きな!気持ちよくさせてあげるよ」
「やめて、、あっ!いやぁ、、、」
男はそういうとついには膣内に指を入れてきたのです。ヌプリ、、他人の身体の一部が私の体内に侵入する緊張と羞恥にビクッとビクッと私は尻を揺らしました。
そして私の膣奥にある一番敏感な部分を直接いじられ始めました。
指がなぞるたびに耐え難い快楽の波が打ち寄せ淫な果汁が男の指をつたって垂れていきます。
私は必死に声を押し殺しながら耐えていましたが、とうとう限界が来てしまいました。
「だめ、あ、ああっ、、」声を出してしまう私。
「仁美ちゃん、感じてるんだね❤️」経営者のおじさんがなまあたたかい息とともに、私の耳元で囁きます。
「こんな、みんな見てる前でやめてください!」私は男を睨みました。
「それが桜花の饗応の醍醐味じゃないか?❤️その恥じらいが興奮するんだよ❤️」男は、私の内気な性格を見透かしたように言いました。
そして陰唇を押し開かれ性器をさらされてしまいました。
「やべぇ、、、」「マンコ丸出しじゃん」「乳首ボッキさせてるぜあの仁美ちゃん❤️」
周囲の男達の囁き声、彼らは私の恥ずかしい部分をジロジロ見ています。
「見ないで、あ・・や、手をはなして、、!」
「花娘の役割だろ?花びら開いて中までみてもらえよ❤️」
私は恥ずかしさで顔を真っ赤にしながら抵抗しましたが、男は強引に私の濡れた割れ目を晒そうとします。
そして私の大事な部分は男の執拗な愛撫に反応してしまいます。
「ほら、イけよ!たまらねえんだろ!キュンと弾けちまえよ!イケッ!イケッ!」
右隣の男は私を絶頂に追い込んできます。
気づけば私の左にも別の男が座りおっぱいをさわってきます。
「やだ、、いきたくない、、、こん・・な・・・あっあ゛ぁ❤️」
私の体は男の手によって絶頂に押し上げられていきます。
「あの娘、そろそろイクぜ」「可愛い顔してエロい女だぜ」
はぁはぁと荒い息を吐く私をよそに周囲の男達はニヤニヤしながら私を見ています。
私は恥ずかしさで涙が滲みましたが、ついに、、私は腰をガクガクと痙攣させながら絶頂に追い込まれのです。
「お願いです、、見ないで、、、、、、あああっ、、、、イク、、、」
布団の上で足を高々と突き上げ、つま先をピクピクさせてイキました。
「みろよ、こいつお漏らししやがった!」勝ち誇るように愛液まみれの指をかざす男。
透明の液が糸を引くところを見せつけます。
私の割れ目からは男の愛撫で分泌された愛液がトロトロと流れ落ちていました。
私は恥ずかしさのあまり顔を手で覆いました。
「花娘の絶頂!サクラサクってか!」「盛大にイキやがったぜ!」
「エロガキめ❤️マジイキのその先へぶっ飛ばしてやるよ!」
男はそんな私に追い打ちをかけるように唇を奪い、舌を絡めてきます。
「ぐふふ仁美ちゃん弱いとこはここじゃろうが!」村長さんまで私に悪戯します。
そしてGスポット狙いうちでさらに激しく指を出し入れしてきます。
ヌプッヌプッ!クチュクチュッ!! いやらしい音が劇場に響き渡ります。
「見ないで、見ないで!いやぁ❤️」
大きく足を開かされ隠すことも許されません、
「ああ、、、いったばかりで、、やだ❤️やめて、ああぁ・・おっ!お゛ぉ、、ああ!」
私は必死に抵抗しましたが、男の指の動きになすすべもなく翻弄されてしまいます。
「ほら!イケッ!イケッ!」「あ゛あ゛っ!!イグゥウウッ!!」
私は絶叫を上げながら絶頂を迎えました。
プシャァアアッ!!ジョボボッ!!大量の愛液を噴き出してシーツに大きな染みを作ります。
「おお!サクラの泉じゃ、これぞ長寿の妙薬❤️」村長さんが顔を押し付けて私の割れ目を舐めました。
「おいおい、潮吹いてるぜこの女」「すげぇな」周囲からは歓声が上がります。
「そろそろ藤原中将が蕩けたマンコを味あわせてもらうか!」
そしてついには、藤原中将役の経営者の男はズボンを脱ぎ去り下半身を露出しました。
それはまるで別の生き物のように脈打っていました。
「それだけはいやぁ・・」私は男の意図に気づき立って逃げようとします!
しかし、他の男達に取り押さえられてしまいます。
「花娘はちゃんと饗応しないとな」
「おっと!逃さねぇよ!」「エロいアクメ晒しておいてそれはNGだぜ」
「やめてぇ、お願いだからそれだけは許してください」私は涙を流して懇願しましたが無駄でした。
「仁美ちゃん❤️これが村の伝統じゃ、聞き分けなさい」村長が諭すようにいいました。
「乱暴にはしたくねぇんだ。大人しくケツ向けろよ!」と青年団のお兄さん達。
床に押し倒され、シートに手をつくように命じられました。
「ひひひ、、桜花の割れ目が誘ってんぜ!ぉらぁ!」
白い尻肉を掴み男は私の足を強引に開きます。そして割れ目にペニスをあてがい一気に貫きました。
ズブブッ!!メリメリィジュププププ!!!イキリ立つもが私の中に侵入します。
「あぁっーーーーーーーーーーー!」肉食獣に仕留められた草食獣のように私は叫びます。
「うぉ!こいつのマンコすげぇ締め付けてくるぜ」「やべぇ、、俺もう我慢できない!しゃぶってくれよ」
私の横で見ていた男がズボンを脱ぎ去り下半身を露出しました。
そして私の口に無理やりペニスを押し込みます。
「んぐぐぅうう!!」私は涙目になりながらも必死に抵抗しますが、別の男に両手を掴まれてしまいます。
男は激しく腰を振り始めました。ズンズンと突き上げられ喉奥を突かれてえづきそうになります。
上と下から二人の男のペニスが私を蹂躙します。
「うぉ!すげぇ!仁美ちゃんのマンコ最高だ!」「やべぇ、しゃぶりついてくるぜ、仁美のやつ❤️」
私は必死に抵抗しますが逃げられません。
膣内を蹂躙する男のおちんちんが私の身体をメスに変えてゆきます。
濃いオスの匂いのするおちんちんが口の中で暴れ、脳内をちんぽで掻き回し理性と常識を突き崩していきます。
(やめて、、壊さないで、、あれ?おちんちん気持ちいい、、なんで?気持ちいいなら、、いいんじゃない?
みんな私を見て喜んでる?あれ?これって当たり前にやっていいこと?でもすっごく気持ちいい、お勉強よりも1000倍気持ちいい❤️)ぐちゃぐちゃに混乱する私の思考。
そしてついに、私の理性は崩壊しました。
「あへぇええ!しゅごいのぉおお!もっと突いてぇええ!!」私は自分から腰を振り始めました。
パンッパンッパンッと肉を打つ音が響き渡ります。
「仁美ちゃん❤️自分から腰振ってやがるぜ!」周囲から嘲笑が上がりますがもう気になりません。
「こいつやべぇ、、搾り取ってきやがる!射精るぅ!」
私は藤原中将役の男のものを奥まで迎え入れて夢中で腰を振り続けました。
すると突然男が私の中にお漏らしするように大量の精子を放出しました。
それと同時に私も絶頂を迎えてしまいました。
「おちんぽしゅごい!イクッ❤️イグゥウウッ!!イッックぅうう!!」
私は絶叫を上げながら、全身を痙攣させました。どびゅーーーーびゅーーーーびゅーーー
そして、それと同時に私の子宮にも熱いものが流れ込んでくるのを感じました。
「やべぇ!この娘の中、気持ち良すぎ!」男はそういうと私の中からペニスを引き抜きます。
すると栓を失った私の割れ目から白い液体がゴポォッと溢れ出しました。
「俺は仁美の口の中で出すぜ❤️憧れの美少女のフェラチオ❤️」そして私の口の中に大量の精液が放たれました。口の中いっぱいに青臭い匂いが広がります。
「ほら!飲めよ!」男はそういうと私の顔を両手で固定し、口を開かせます。
「んぐっ、ゴクゴクッ、ぷは、すごい、オスの匂い、臭い、、げほ、、げほ、、」
私は言われるままに飲み干してしまいました。
その瞬間、周囲で見物をきめこんでいた男たちの空気が変わりました。
「なんだ清楚な子だと思ってたけど仁美ちゃんはヤリマンなんじゃね?」
「俺たちを勃起させた責任を取らせなきゃいけないなぁ。」
「俺たちにもやらせろよ!」
そういうとジリジリと私の周りに近づいてきます。
「おい落ち着けよ!村の伝統行事なんだから乱暴にするんじゃねーよ」
「おい、夜伽の間に移動だ!仁美ちゃんは煽りすぎだっていうの!お前も輪姦されたくなかったらついてこい!」
私を犯した経営者と村長がまるで私の手を引き隣室に連れていきます。
宴の最前列に座ることを許された彼らは自分たちで私を独占しようと彼らも必死です。
自分がこんなにも周囲の男たちを変えるとは正直思っていませんでした。
私は必死に抵抗しましたが多勢に無勢です。
「一回やったら何回だって一緒だよ。こんなにびちょびちょにしてへ欲しくてたまらないんだろう。」男の一人が私を押し倒して割れ目におちんちんを押し付けます。
「ああ、、やめて、、」私は必死に抵抗しましたが男たちに押さえつけられて身動きが取れません。
「ほら!ここだよ!ここに欲しいんだろ!」男が私の割れ目を指でなぞります。
それだけで私の体は敏感に反応してしまいます。
(やだ、私なんで?なんでこんなに感じてるの?)
男は自分のものを取り出すと一気に挿入してきました。
「あ゛あ゛あ゛っ!」私は思わず悲鳴を上げてしまいました。
しかし男は容赦なく腰を振り始めました。パンッ!パチュンッ!と肉を打つ音が響き渡ります。
そして他の男達が私の胸を揉みしだき乳首を吸います。
そして別の男が私の口におちんちんをねじ込んできました。
喉の奥まで突かれて苦しいですが、同時に快感を感じていました。
(ああ、おちんちんがいっぱい、だめなのに、こんなことされたらおかしくなっちゃう)
私は必死に抵抗しますが、男たちに押さえつけられ身動きが取れません。
「あ゛っ!お゛ぉおお!」男が獣のような声を上げながら射精を迎えました。
どびゅううーーーーーー!膣内を直撃する熱い迸り!私の体の中に熱いものが注ぎ込まれました。
(ああ、私犯されてるんだ、みんなに見られてるのに、)
そう思うと余計に体が熱くなりました。
「休ませるな!次は俺だ!」次の男が私の両方の乳房をがっちりと握り締めながら、勃起したものをねじ込んできました。
「ひひひこいつ、めっちゃ締め付けてきやがったぜ!」男が嬉しそうに叫びます。
それが実際に私の体の反応なのか、男が私を貶めるためにやっているのか分かりません。ただ朦朧とおちんちんをしゃぶり、ピストンに無様なアクメをキメるだけでした。
「あ゛っ!お゛ぉっ!イグゥウウッ!!」私は白目を剥いて絶頂を迎えました。
しかし、男達は私を休ませる気はありません。今度は別の男が私を犯し始めます。
「おらぁ!まだまだ終わらねぇぜ!」パンッパンッパンッ!!
激しいピストン運動に私の意識が飛びそうになります。
「もうだめ、これ以上したら仁美先輩が壊れちゃう!」
そんなとき、ツインテールの小柄な女の子が夜伽部屋に飛び込んできました。後輩の古鷹青葉です。
私は胸をはだけさせ下半身から精液を垂れ流しながら、呆然としていました。
「ああ、青葉ちゃん、ダメよ、花娘は村の風習で、」でも私は涙が止まりませんでした。
「仁美先輩!花娘は藤原中将役の榊原社長の夜伽をすればいいんです!他の男達に仁美先輩を穢す権利なんてないんです!村長!仁美先輩は返してもらいます!」青葉ちゃんの剣幕に男達はたじろぎます。
「ほら男ども!いい加減にしておかないと私らも黙ってないよ!」青葉の後ろから婦人部のおばさん達もドヤドヤと入ってきました。男達は恥ずかそうに股間を隠しました。
「このすけべな男ども❤️私らが搾り取ってやるよ」村の婦人部の部長さんがニヤリと笑いました。
「あんた!自分の娘ほどの歳の女の子に勃起させて恥ずかしくないのかい!やるなら私とやりな❤️」
「うおお❤️」婦人部長さんのおっぱいに吸い付いたおじさんは一瞬で果ててしまいました。
「ほら青年団の童貞君はうちらが相手だよ❤️」人妻達は若い男の子を襲います。
「えいっ❤️えいっ❤️」童貞に少年が熟女に犯されて腰を振ります。
「どっぴゅんこしちゃいなよ❤️あたしのマンコで搾り取ってあげる❤️」
童貞君はおばさんの中に射精してしまいました。
「悪ガキども❤️おばさんのマンコにだしちゃいなさい❤️」おばさん達は男達に襲いかかりました。
「ほらっ❤️ほらっ❤️」おばさんは腰を激しく振ります。
「あん❤️もう出ちゃう〜おばさん❤️」小柄な少年はおばさんの中に射精してしまいました。
「ほらおっさん達もきなよ!今日は無礼講だよ」全裸の婦人部と男達。「じゃあ俺達も」男達がおばさんに襲いかかります。
「あっ❤️気持ちいい、お花見の次はきのこ狩だわ❤️」おばさん達は嬉々として腰を振っていました。
「ほらっ❤️だらしないね!もっと腰を振りなさい!」おばさんはおじさん達も犯していました。
「ほらっ!あんたもきなよ!」おばさんは次々と男達を犯しています。
「ああん❤️いいわぁ❤️若いオチンポ最高よ」婦人部長さんはおちんちんをしゃぶりながら騎乗位で腰を振っていました。「おまんこ❤️ああん❤️」近所の人妻さんは自分でおまんこを弄りながらフェラチオをしています。
あまりの淫乱さに男達は興奮していました。
そして私は青葉とともにその場を出て青葉の家に行きました、彼女は、私をお風呂場に入れて、優しく体を洗ってくれました。
「仁美先輩、可哀想に❤️」彼女の手が優しく私の体を洗います
私は後輩の前でぽろぽろと涙を流しました。
そして私は彼女の部屋に連れて行かれました。
「青葉ちゃん、今日のことは学校では内緒にしてくれる?」私がすがるように彼女にいいました。
「ええ、もちろんです。心配いりませんよ。だって私、仁美先輩にガチ恋してますから❤️」
彼女はそう言って優しく微笑みました。
「ガチ恋?」怪訝な顔をする私。
「仁美先輩❤️すごく綺麗でしたよ花娘❤️誘い受けからのハードレイプ展開❤️清楚系のお姉様はさすがです。でもお姉様は私のものです❤️」青葉ちゃんの細い指先が私の乳房を触ります。
「あっ、だめよ青葉ちゃん。」
「先輩、おっぱい大きいですね。今日もずっと見てたんですよ エロい先輩だなぁって❤️」
彼女は桜花の饗応の一部始終を覗き見していたようです、
彼女の指先が私の乳首をつまみます。そしてもう片方の手がスカートの中に入り込みました。
下着の上から割れ目をなぞります。
「ひゃうん!」男に弄ばれ敏感になっている私の身体、私は思わず小さな悲鳴を上げてしまいました。
「先輩、可愛い声出しますね。仁美先輩は煽り上手ですね。女の私もムラムラしちゃいます。ここもこんなに濡らしちゃって❤️」彼女はそういうと下着の中に手を突っ込み直接クリトリスを刺激し始めました。
「だめぇ!そこ弱いのぉ!」
「知ってますよ、仁美先輩。クリちゃんいじられるとエッチなSwitch入っちゃうんですよね❤️さっきもそうでしたよね。。もう最高に色っぽくて、」
彼女はそういうと私の服を完全に脱がせました。そして自分も服を脱ぎ捨て全裸になります。
彼女の体はまだ幼さを残しながらも、女性らしい曲線を描いていました。
「見ていたの、、意地悪な子」
私は恥ずかしさのあまり、目をそらしました。
「先輩、可愛い❤️」彼女はそういうと私に覆い被さりキスをしてきました。そして舌を絡ませてきます。
(この子キスうまい)私は青葉ちゃんの舌技に蕩けそうになりました。
「あんな男達より私がいっぱい気持ちよくしてあげます。仁美先輩❤️」
そして今度は彼女の手が私の胸に伸びてきます。優しく揉みしだき乳首を指先で転がすようにしてきます。
「あっ!ああん!」思わず声が出てしまいます。
「仁美先輩の声、すごくエッチです」彼女が耳元で囁きます。
「いやぁ、言わないで」私は羞恥心から顔を真っ赤にしてしまいます。
「先輩、可愛い❤️もっといじめたくなっちゃいますね❤️」そう言うと彼女は私の乳首を口に含みました。そして舌先で転がすようにしてきます。同時に空いた手でもう片方の乳房を揉みしだかれます。
「ああん!だめよ青葉ちゃん、おっぱい弱いのぉ!」私は必死に抵抗しようとしますが力が入りません。それどころか逆に自分から胸を突き出してしまいます。
「先輩、素直になってください。本当は嬉しいんですよね?花娘を受けたのもわかってたんじゃないですか?ああなるのは?仁美先輩は村の男達にレイプされて感じちゃう変態さんなんですね❤️」彼女はそういうと私の乳首を強く吸い上げました。その瞬間私の体に電流のような快感が走ります。
「ああ!イクゥウウッ!!」私は絶叫を上げて絶頂を迎えてしまいました。
「うふふ、すっごくいいですね❤️仁美先輩、青葉もおまんこぐちょぐちょです。このディルドで犯しちゃいます。んんん、いっぱい乱れてくださいね。」
彼女の指先がクリトリスに触れます。そして指先で優しく撫で回されます。そして私の唇を優しく奪いながら、ディルドを巧みに挿入してきます。
「んんんっ!んん!」私は必死に抵抗しようとしますが彼女の舌が私の舌を絡めとり、口内を犯します。そして同時にディルドが奥まで挿入され子宮口をノックされます。
「ああ、すごいです先輩❤️仁美先輩のおまんこ最高です。青葉のおまんこも気持ちよくしてくださいね」彼女はそういうと自分の割れ目を広げました。ピンク色の綺麗な肉壁が見えています。私は無意識のうちにそこに舌を伸ばしてしまいました。
「ああ、先輩❤️」彼女は嬉しそうに声を上げると私の頭を押さえつけてきました。そして自分の割れ目を私の顔に押し付けてきます。私は彼女の割れ目に顔を埋めながら必死に舌を使いました。
「ああん!仁美先輩上手です❤️青葉もイキそうです!」彼女が腰を動かし始めます。それに合わせて私も舌の動きを激しくします。そしてついに限界が訪れました。
「ああっ!イクゥウウッ!!」私たちは同時に絶頂を迎えてしまいました。青葉ちゃんの愛液が私の顔にかかります。
「はぁ、はぁ、仁美先輩、素敵です❤️」青葉ちゃんは満足げに微笑むと私の横に寝転がりました。
次の日の朝、私が目を覚ますと隣には裸のまま眠る青葉ちゃんがいました。
昨夜のことを思い出して顔が赤くなってしまいます。
(この子ったら!)私が寝顔を見つめているとと青葉ちゃんが目を覚ましました。
「ふぁ〜おはようございます!仁美先輩❤️」彼女は裸のまま伸びをします。その仕草がとても可愛らしくて思わず見惚れてしまいます。
「青葉ちゃん 早く支度しないと学校に遅れるわよ」私は彼女を急かします。
「仁美先輩❤️私たち、秘密の恋人ですね❤️」彼女がいたずらっぽく笑います。
「もう!青葉ちゃんったら!」私は彼女の唇に軽くキスをしました。
「うふふ、先輩❤️また今夜もしましょうね」彼女はそう言うと私に抱きついてきました。
こうして私たちの秘密の関係が始まったのです。