※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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童貞に許される一生で1度の快楽日。村中の女を抱き放題のエロ風習


日本の淫習 秋田県O村。「若竹祭り」童貞男達と村の女たち 筆おろしの祝祭

日本の淫習 秋田県O村。「若竹祭り」童貞男達と村の女たち 筆おろしの祝祭

 

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍らで日本に古くから残る因習を研究しています。

最近は科学が進んだ世の中で私の研究領域は現代のメルヘンとも取られるのか、女性を中心に私の講座をとってくれる生徒も増えてきました。

私は講座の受講生に向けて「私の故郷の風習」と言う課題を毎年だしています。いわば情報収集です。

そして出されるレポートの多くは身近にあるありふれた伝統芸能の話であったり、お祭りの由来だったりしますが、中には驚くようなレポートが見つかることもあります。

 

私のゼミの姉川 美奈子君と南條 美和君は提出された、たくさんのレポートをつぶさに読んで、興味深いものを私のためにより分けてくれています。

「うわ、やば、なにこれ」「ねえ、これすごくない」

そんなある日、美奈子君と美和君が食い入るように読んでいるレポートがありました。

「何を興味深げに読んでいるんだい?珍しい因習のレポートかな?」

すると2人は恥ずかしそうにそのレポートを私のほうに差し出しました。

それは、太田 弘君という秋田県のO漁村から来た若者のレポートでした。

 

タイトルは「若竹祭り」と書いてあります。

一見どこにでもあるようなお祭りの名前ですが、レポートを読み進めると私も目を見張りました。それは割礼の儀式だったのです。

割礼とは男性器の包皮を大人たちが切除することをいいます。そこには衛生上の理由と生殖能力を高める狙いがあるとされていますが、同時に割礼の痛みを乗り越えることが1人前の男子の「通過儀礼」と言う側面があります。

イスラム圏、ブラックアフリカ、オセアニア、アメリカ大陸、ヨーロッパ、インドなどでその習慣は多く見られます。

古くはエジプトのレリーフにさえ刻まれているのです。

 

サッカラにある割礼式のレリーフには、割礼を受ける若者を割礼師が石器で包皮を切断し、

別の人が暴れる若者を背後から取り押さえていますし、イスラムの慣習法で割礼は

「セム民族の始祖アブラハムにまで遡る」掟であり、「ぜひともするのが望ましい慣行」とされます。

世界の人口の10億人は割礼していると言うデータがありますから、

これはもう地球規模の因習であると言っても良いでしょう。

 

しかし、東南アジア、日本、中国、朝鮮これらのエリアには割礼の儀式が意外と少ないのです。

おそらくは自分の体の1部を欠損するとことへの宗教的な禁忌感がそこにあるのかもしれません。

しかし秋田県のO村にその習慣がある事は驚きました。

もしかするとロシア側からの大陸を通じての文化の伝播あったのかもしれません。

秋田美人と言う言葉がありますが、秋田は美男も美女も多いのです。

恐らくはロシア北方民族の血が混ざっているためと思われます。

 

文化の伝播は緯度で起こると言われています。つまり地球を横に広がっていくと言うのです。

その理由は単純明快で気候帯が類似しており同緯度同士の文明は共有できるからです。

ですから世界的に見ても気候が変化する緯度で文明は伝播しないのです。

そして先進国と言われるものが赤道から上のある一定の経度と緯度のエリアに集中している

ことがわかると思います。

 

多くのアフリカや東南アジアやオーストラリアなどにおいては恵まれた気候により自然採取で生活が可能であり、しゃかりきに文明を産み出す必要がありませんでした。

ときには文字や通貨さえもいらない豊かな文化の社会が存在したのです。

私はこれを「未開」とは呼ばず「真の豊かさ」と呼びます。

私は世界がグローバル化することを好みませんし、世界がひとつになるなどもってのほかだと思っています。

SDGSなどと言うものもおよそ眉唾物だと思っています。「時よ止まれ、お前は美しい」

民俗学者としては世界がいつまでも変わることなく様々な文化の色彩に満ちていることを祈ってやまないのです。

さて脱線しましたが、ここで大田 弘くんのレポートを紹介しましょう。

 

若竹祭り 大王文化大学 社会学科 大田 弘

 

俺の育った秋田県のO村はマグロ漁の盛んな小さな村です。黒いダイヤと言われる本マグロを釣り上げれば100万単位の金になる海の博打と言われるマグロ漁の村です。俺の親父もそんな生活の安定しない荒くれのマグロ漁師でした。

漁師町で万事において気の荒いこの村です。その中で肩身が狭かったのが俺たちでした。

俺と岸田士郎、百沢隆は友人や村の男たちから「竹のこ野郎」と言われていました。

俺たちの村では包茎の男の事を「竹のこ野郎」と言うんですよ。

 

でも、何の罰ゲームだよといいたくなるような「竹のこ野郎」にもいいことがあるんです。

それは数え年で17の時に行われる「若竹祭」という祭りに「竹男」として参加できるんです。

それがどんな祭りかとかはこれからお話ししますが、「竹のこ野郎」が「竹男」に

なるにはその前に大きな試練を乗り越えなければならないんです。

それが「竹皮剥き神事」と言われる1連の儀式です。

 

それは5月に行われます。 若竹神社の社殿に俺と岸田と百沢は呼び出されたわけです。

そして若竹神社には、俺らの同級生の竹沢 美影ちゃんという神主の娘がいました。

その、美影ちゃんが白と赤の巫女衣装で俺たちを迎えるんです。

俺たちが「竹のこ野郎」なのがモロバレじゃないですか、めっちゃ恥ずかしかったですよ。

「今年のタケノコさんは大田君と岸田君と百沢君なんだね(^ ^)」彼女のまぶしい笑顔が痛かったです。

彼女の親父さんの神主様が社殿に入ってきます。そんでもって祝詞を唱えるんですよね。

「かしこみかかしこみ申し上げる。O村、水浦の漁師の長男 おおたひろしーーーここに竹皮をむきて、家族の弥栄をはからんとす竹の子が竹男となりておとなびとの仲間入りをせんとほっすーーーーーー!」

 

すると美影ちゃんが五十鈴をしゃらしゃらしゃらしゃらって鳴らすんですよね。

そして彼女がぴったり隣に来て俺にお櫁を渡してくれるんです。

彼女の体からとってもいい匂いがしておりどきっとしました。

ともあれそれを神殿にお備えして終了です。

そして俺ら3人その後で村の診療所に連れて行かれました。

その日、村には与謝野晶子先生って言うめちゃ美人の女医さんが東京から来ていました。

 

岩井志摩子さんっていうむっちりした色っぽい看護師さんもいました。

最初は俺たちパラダイスかと思いましたけど、その後、地獄にたたきこまれましたよ。

「今からお前らのたけのこの皮、あの綺麗な女医さんにバッサリ切ってもらうからな!

覚悟せーよ、竹の子野郎共!」村の青年団の石狩忠雄がにっこり笑って俺たちを送り出します。」

彼の話では昔は病院でなくて、村の公民館で軍医さんだったおっかないじいさん先生が

麻酔の注射とハサミでチョキチョキ皮を切っていたらしいです。

 

それに比べれば俺たち少しラッキーかもしれません。

まず最初に行ったのは百沢でした。「先生そんな俺、俺、怖いっすうぎゃーーーーーーーーーーーーー!」

彼の断末魔の叫び。そしてしばらくしてちんぽこの先に包帯を巻いて百沢が出てきました。

次に呼び出されたのは岸田でした。

岸田は年上の女が大好きですからね。大喜びで入ってきましたよ

「あら岸田くん、私におちんちん握られて勃起しちゃった?これじゃ手術できないから先生がシコシコしてあげる。志摩子!あなたのおっぱい触らせてあげなさいよ!」

「ああああ、先生!志摩子さん!あああ、俺、俺、射精しちゃう、あああーー射精るぅうう!」ドビュドビュ

「岸田くんいっぱい出したね。えらいえらい。これで手術できるね」

「えええ、マジすか!えええ、レーザーメスって?うほぅうぎゃーーーーーーーーーーーーー!」

岸田もどうやら皮とおさらばしたようです。彼は泣きながら病室から出てきました。

 

さて俺はどうしたかと言うと。

当然ながら与謝野晶子先生と岩井志麻子看護士のエロボディを想像してビキビキに勃起させて病室に入りました。

病室にはアルコール消毒液の匂いとかすかに栗の花の匂いがしました。岸田のやつの匂いでしょう。

私の股間を見るなり与謝野晶子先生は大笑いしました。

「フフフフ大田君、君は面白い子だね。岸田と私のやりとり聞いていたんだね?恥ずかしがらなくていいよ、志摩子!この子の術衣の前をはだけて!立派なおちんちんだね。志摩子はこの子におっぱいを見せてあげて」

「はい先生、」彼女が上着を脱いで見事なバストをあらわにしました。Fカップはあろうかと言う質感のある乳房。

俺は見てるだけで射精しそうになりました。ちなみに病室のベッドは腰から下の部分にカーテンがかかっていて手術が見えないようになっています。

 

そのカーテンの向こうにある俺の勃起ちんぽが温かい口の中に包まれるような感触がありました。

「んんん、じゅぷじゅぷんん、太くて、おいひぃ」くぐもった与謝野晶子先生の声。

まさかの美人女医のフェラチオですよ。それがめちゃくちゃ上手なんですよ。

「あーちんぽ溶けるちんぽが溶けちゃう!あああ、射精るぅぅ」

あったかく包まれてぬめる舌先でちんぽこめちゃくちゃ可愛がられて、俺、両手両足硬直させて先生の口の中に射精しちゃいました。

 

自分のオナニーなんて比べ物ならないですよ、あんなに射精したの初めてだったと思いますよ。

「フフフフ、濃くて美味しい童貞ザーメン、、」

どうやら先生は俺なんかの精液飲んでくれたみたいですね。

そんでもって極楽タイムの後は地獄タイム。看護師の志摩子さんにブスブス麻酔を打たれて、

与謝野晶子先生にきれいにたけのこを手術されました。

でも俺は前の2人と違って情けない叫び声をあげなかったですよ。歯を食いしばって堪えました。

 

「痛い、、、ぐぅうううううおおおおおぅああ!!」まあちょっと声でちゃいましたけど

でも、病室から出るなりダラダラ涙が出てしまいました。結局は俺ら全員めっちゃだらしなかったすね。

その後は、村の割烹料理店で筍ご飯の昼食が出ました。

「これでお前ら3人は「竹の子野郎」卒業だ!「若竹祭り」は1ヵ月後だ。1ヵ月オナ禁でザーメン貯めとけよ。あの日にやらなきゃもったいないぜ!」

「フフフフ石狩さんは私のとこにも来たんだよねー( ´ ▽ ` )」

舟守 優香さんって美人女将が家調理場から顔を出しました。

 

「あん時はマジでお世話になりました。よかったら優香さんに俺んとこ嫁に来ませんか?」

「四つも年上のおばさんをからかっちゃだめよ石狩君( ´ ▽ ` 」

何やら2人の間で交わされる秘密めいた会話。

もう俺たちはその瞬間から若竹祭でのセックスへの期待でいっぱいになりました。

俺たち3人、その日からちんぽにミサンガを巻いてオナ禁しましたよ。

 

そしていよいよ若竹祭の当日を迎えました。

基本的には新春の祭りなんですけどね、祭りの開会の時に俺たちは竹男として、

神楽殿の上に立って3人お揃いの竹柄の衣装で参拝客に菓子とか餅をばらまくんです。

そんなセレモニーが終わった後はいよいよ本番です。

その日は俺たちは竹男と言う縁起物というか?神のお使いみたいな立場です。

まわりからは芸能人みたいな扱いですよ。

 

しかもこの日、俺たちは村中の女の子とセックスしていいんですよ。

もちろん相手の同意がなければだめですけどね。多少の不倫もオッケーです

竹男を触ったり竹男と交わることでその年の家族の幸運が約束されると言うんです。

だから、こっそりこの童貞食いを楽しみにしている村の奥さんたちとかいたりするんですよね。

そんなわけで俺たちは1日、バラバラに村をぶらぶらして気に入った相手に誘われればセックスしまくる。というおそらく人生で最大の幸運を味わうことになるんです。

俺たち3人はこの祭りに入る1ヵ月前からめちゃくちゃ時間をかけてルートの振り分けをしていました。本人がオッケーしてくれるかなんて一切抜きで、とりあえず村のどこを回るか3人で分けたんです。だってかち合ったらなんか嫌じゃないですか。

 

こうして祭り当日、タケノコの錦絵の描かれた法被、竹の皮でつくったとトンガリ帽子。

竹男の衣装をまとって出発です。

俺は北回りのルートにしました。神社の中では歩くご神体みたいなもんで、

じいさんや婆さんや子供たちにめちゃくちゃ身体を触られましたよ。

年上のお姉さんたちに服の上からおちんぽも握られました。

なんだか嬉しいやらヤバイやら何やらでもう大変です。

 

やっと鳥居を出たところでなんと竹沢美影ちゃんがいました。

クラス男子の憧れの美少女ですよ。

巫女さんをしている神秘的な美少女、もちろんここは玉砕覚悟でアタックです。

「あの俺、今日、竹男でさ、俺とセックスすると1年間、ー幸運になるらしいよ、てゆうかそんなことどうでもいいんだ。美影ちゃん俺ずっと憧れてました。一緒に一度のお願いだから美影ちゃんとセックスさせてください。」

一世一代の見事な土下座を決めました。

 

「あはは、美影は弘くんが思ってるようないい子じゃないけどいいの?」

以外にすんなりオッケーでした。

「お願いします。」もう感動しまくりで抱きついちゃいました。

「フフフフ弘君はがっついちゃって!かわいいな 美影のうちは今日お祭りで誰もいないから、セックスしてもいいよ。うちにおいでよ。でもこれをきっかけに交際とかはNGでお願いね」

おとなしい外見とは裏腹に意外とさばけた子のようです。

美影ちゃんの家に上がると当たり前のようにシャワールームに連れて行かれ

2人全裸でシャワーあびました。

 

初めて見る女の子の体ですよ。ほんとに真っ白で、美影ちゃんのおっぱいは陥没乳首でちょっと尖った感じでしたね。お尻はむっちり肉がついて、意外と着痩せして見えるタイプなんですね。

俺をちんぽビンビンになっちゃって、彼女の裸をジロジロ見てたら彼女可愛い顔で怒りました。

「そんなにジロジロ見ないで恥ずかしいから、ベッドの上で好きに触らせてあげるから、、ね (//∇//)」

彼女には男性経験があるようです。

どこかお姉さんにリードされているような安心感がありました。

そして俺は美影ちゃんとベッドインしたんですよ。もうベッドインするなりキスです。

でも慌ててしまって歯がぶつかって美影ちゃんに笑われました。

 

「もう、今日は弘君はマグロみたいにゴロンと寝転がっていて美影がリードしてあげるから」

そう言うと彼女は寝転がった俺におっぱいを吸わせてくれました。

「美影、おっぱいあんまりきれいじゃないからごめんね。」

「そんなことないよ、美影ちゃんのおっぱいすごくエロくて俺好き」

彼女の陥没した乳首に舌先で突くと彼女の乳首が小指の先程に勃起しました。まじエロボディですよ。

俺は彼女の乳首を強く吸いました。「ああ、あ、あ、ああ、」彼女の控えめな喘ぎ声。

 

「だいぶリラックスしてきたね、次は美影のおまんこ舐めてくれる?女の子はちゃんと前戯をしてくれる男の子が好きだよ」

頼まれなくても興味津々やる気満々でした。

彼女は自分からきれいな足を開いて俺におまんこを見せてくれました。左右の陰唇の大きさが微妙に違うことがエロかったです。

「美影ちゃんは右手でオナニーしてるよね。左の花びらがちょっとだけ大きい」

「もう恥ずかしいこと言わないで、優しく触ってね」

俺は彼女に言われるがままに彼女の花びらを押し開いて唇を寄せました。

独特な女の子の匂いがしました。

そして俺は子犬みたいにぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろぺろ、彼女のおまんこがふやけるぐらいにクンニしたんです。

 

彼女の反応の変化、俺はめちゃ興奮しましたよ。

最初の反応は弱かったんですが、だんだん俺の舌に合わせて彼女は自分から腰を

振って驚くくらい大きな喘ぎ声をあげました。

「ああああ、ひぅうう、おまんこ溶けちゃう。弘くん上手だよ、美影おかしくなっちゃう、あああ、いい、いいよぉ!」

部屋には彼女の高校の制服とか、ぶら下がっているわけですよ。

普段は教室で一緒に冗談を言ったりしてる友達が、今、俺におまんこを見せてクンニにされてメス声で喘いでいるんですよ。

 

ちょっと信じられないっていうか、大興奮です。

田舎の女の子って早熟ですからね。ようは俺だけ奥手な「竹の子野郎」だったんですよ。

「弘君、美影はもう大丈夫だよ弘くんのちんちん入れていいよ」

彼女がそう言うと竹男の浴衣から極薄のコンドームを取り出して俺のちんぽにはめました。

俺たち3人には1箱ずつコンドームが配られていたんですよ。

そしていよいよ俺は女の子のおまんこに初挿入です。

挿入した瞬間のあったかい感触。ゴムをしていても感じましたね。

そしてすごく気持ちのいい穴でオナホとかと比較にならなかったです。

しかもあの可愛い顔で彼女が喘いでいるじゃないですか。

 

もうめちゃ興奮してピストンしまくりです。

彼女は俺の拙いピストンで興奮したのか小刻みに何度もイッてました。

ちょうど俺のカリが弱いところに当たるみたいです。

「あああ、美影もうダメ、きて、弘君、美影と一緒にいこうよ!あああ、いく、いく、あああ、出た、ピューしてる、、あああ、イク、イク、いぐぅぅぅ!」

「美影ちゃん、俺射精る!イク、イク、射精るぅぅぅ!」ビュクビュクビュー

俺は射精しました。ちんぽ抜いたらコンドームの先っぽにめちゃくちゃザーメン溜まってました。

「フフフフ、私、弘君のはじめての女になっちゃった。私なんかでよかったの?」

「俺一生の思い出にします。俺、一生、美影ちゃんをリスペクトします。」

 

「フフフフ、さっきは恋人NGって言ったけど、ちょっと考えてみてもいいかな」

彼女はいたずらっぽく笑うと俺にキスをしてベッドから出ました。

「俺もっと美影ちゃんと一緒にいたいんだけど」

「 今日はだめ、だって神社のグッズ売り場、今日が掻き入れ時なんだもの。ここで稼がなきゃね。弘君も一生に1度の竹男なんだからしっかり回ってきてよ」

彼女に促されて、俺は村に出ました。

しばらく歩いていると金物屋さんの小倉みのりさんが声をかけてきました。

 

年齢は30半ば、目元の優しいお母さんぽい愛情を感じさせる女の人です。

そして金物屋さんの倉庫に誘い込まれて俺は彼女ともセックスをしました。

普段バス停でバスを待ってる俺に優しくしてくれているおばさんでクーラーの効いた

店の中で待たせてくれたり、お茶を出してくれたりしてたんですよ、ところがそん時はは彼女、豹変してました

倉庫に入るなりレイプされてみたいに押さえつけられて、浴衣の中に手を突っ込まれてちんぽこ引きずり出されてフェラチオされました。

「若いおちんちん、おいひい、3年前に旦那が亡くなってから私、寂しくて寂しくて」

彼女の男を貪るようなセックス。

 

美影ちゃんのセックスがドキドキならみのりさんのセックスはゾクゾクする感じです。

搾精されてるみたいにフェラチオされて、俺、射精しちゃいました。

その後で彼女の薬指で俺のお尻の穴をくりくりされてこれまた勃起しちゃいました。

そしたらみのりさんの白くてでっかい尻が乗ってきて、コンドームもはめないで生挿入ですよ。

生マンコの感触はマジやばかったです。俺の上でガンガン腰振りました。でかいおっぱいがぶるんぶるん揺れて、乳首もビンビンに勃起してましたね。大迫力のエロボディでしたよ。

 

「ああああふううう、ひぃぃ奥まで入ってくる。おちんぽいいい!おちんぽミルク、みのりの中にだしてぇ!おまんこの中ビュクビュクって熱いの吐き出して!」て普段おとなしい奥さんなのにすごかったです。まるでセックスをして男に射精されるために生まれてきたような女になってたですよ。俺ももうノリノリで、体勢を変えて白い尻をがっちりつかんでバックで挿入してやりました。

「あひぃぅぅぃ、いいいいいいぐうううううううううううう、おひんほ、おひんほ」

「おら、こんなエロまんこして、高校生の俺にお尻を差し出して、こんなエロい

おばさんは種付けされても文句ないよね!」

おれももうノリノリでみのりさんを犯さしました。

そして最後に射精の瞬間、彼女の耳元で力強い声で「妊娠しろ!みのり」

って言ったんです。「ああ!いぐぅうう、、にんしんすりゅううううう、、いっじゃうううう」って彼女、お尻の肉をぎゅうってしめて、足の指先をぐっと曲げて、激しく背中を反らせて絶頂しました。

 

もう、倉庫の段ボールに寄り掛かって完全によだれを垂らして気を失ってなってましたね。

彼女のむっちりした太もも内側から俺の精液がだらりと垂れました。

俺はみのりさんをやり捨てにして次に向かいました。

だんだんセックスに自信がついて他の女ともやりたくなってきたんですよね。

 

次に訪ねて行ったのはケーキ屋「三崎」の三崎 陽子さん。

俺の憧れのケーキ屋のお姉さんでした。

あるアイドルの女の子にすごく似てるんですよね。年齢は一見はタメに見えるんですけど

実は25歳で旦那がいます。

旦那さんと2人でケーキ屋さんやってて、旦那のほうは神社の出店でケーキを売っていたので、陽子さんは一人で家にいると思ったんです。

 

ケーキ屋さんは閉まっていましたが奥の厨房に陽子さんいました。

生クリームを挟んだシフォンケーキを神社の出店で売るために作っていたんですね。

「陽子さん!俺です弘です。」突然、後ろから声をかけたので、彼女がビクッって

怯えてました。

身長152センチの小さな彼女ですからね、まるでケーキを作ってる姿はケーキ作りの

可愛い妖精みたいでした。

俺はあの時に完全に調子に乗っていて彼女を無理矢理押さえつけて、ケーキ作りのテーブルの上に押し倒したんです。

 

「弘君、どうしたの怖いよ、私あなたに何か悪い事した、お願い許して」

彼女はパニックですよね。

でも初めてのセックスで興奮してケダモノになってた俺は抑えが効かなかったんですよ。

「俺、竹男だから、この店に幸運をあげようと思って、洋子さんを抱いてあげるよ!」

もう一方的もいいとこです。

彼女はめちゃくちゃ抵抗しましたよ。

「竹男に抱かれるのが家族のためなんだからさ!やらせろよ!」

そう言うと彼女を無理矢理押さえつけて唇を奪いました。

 

「やだ、、お願い、私は夫以外の人とはいや!普段の優しい弘君に戻って」

「そんな可愛い顔でお願いされたら逆効果だよ!まじ犯るしかないし!」

彼女の小さな手が懸命に抵抗するの押さえつけて

激しくディープキス、それでも抵抗するの押さえつけ、またディープキス、

それでもまだ暴れるの押さえつけてディープキス。

涙を流して懇願するのを無理矢理ディープキス、

最後の力を振り絞って抵抗してもそれでもディープキス。

彼女は諦めたように動かなくなりました。

小さく震える彼女の服を脱がして全裸にしてケーキ作りテーブルの上へ

彼女の体の全身に生クリームを塗りたくりチョコで下手な絵を描きました。

「陽子さんケーキできあがり!頂きます!」

彼女の裸を首筋から乳首、おまんこ、つま先までベロベロと舐めました。

 

人生最高のエロくておいしいケーキでした。

彼女のおまんこにはたっぷりとクリームを塗って、まんぐり返しでクンニしました

彼女の瞳からは涙が溢れていましたが、彼女のおまんこからは愛液が流れていました。

男の前でマンコぬらしたらもうやってもいいですよね!

俺らの村の男ならみんなそう言いますよ。漁村は荒っぽいんです。

そして彼女の小さな体を人形のように抱え上げてケーキ作りのテーブルの上で

彼女の小さなおまんこを下から貫きました。

 

ぎゅっと中身が詰まったような締まりの良いまんこしてました。

思った通りのロリボディーでしたけどおまんこは結構毛深かったですね。

もうコンドームなんてしないで生でてツッコミましたよ。

小さなまんこの穴に割礼した俺のデカチンがズブズブぶち込まれて

「あああ、ひぅう、いやぁ、いやぁ、ああああ、あひぃいい」

彼女は泣いてましたけど、おまんこもしっかり号泣❤️してましたよ。

ちょっと無理矢理にセックスに持ってかれるのが好きな女なんですよ。

 

陽子さんは結構欲求不満だったみたいですね。俺のピストンに合わせて自分から腰を

使ってました。そんで最後は自分からキスしてきました。

「高校生の男の子に犯されて私、イッちゃう、あなたごめんなさい、あああ、ああ、

。いく、いく、いぐぅううう!」

俺の膝の上で彼女の小さな体が絶頂しました。あの時は女ってマジ可愛いなぁと思いました。

彼女の体からちんぽこを抜くと彼女の小さな割れ目から精液が流れでました。

もう生まんこが気持ちよくて渡されたコンドームを使ってなかったです。

「陽子さんごちそうさま、ケーキも体も最高においしかったぜ!」

俺は彼女をそのままやり捨てにしてシフォンケーキを食いながら店を出ました。

 

俺は完全にいい気になってましたね、自由にしていいっいってもやっちゃいけないことってありますよね。

でもあんとき俺、初めてのセックスで浮かれちゃってまともじゃなかったと思います。

ちゃんと監視してた人がいるんですね。

店を出て3分とたたないうちに村の婦人部の女性たちに捕まりました。

婦人部のメンバーの中に与謝野晶子先生もいましたね。

優しい彼女たちの目が蔑むような目で俺を見ていたのがすごく辛かったです。

どうやら先生もこの村の出身だったようです。

 

「なんだよ、俺は今日は竹男なんだから何したっていいじゃないか!」

今思うと恥ずかしいんですが、青臭いガキが変にいきがって凄んで見せたんですよ。

そしたらその瞬間、与謝野晶子先生のスカートから伸びたきれいな足が俺の

顔面を蹴飛ばしました。

「この下衆め!」

すごい見事なハイキック!を俺は食ったみたいですよ。

野良犬みたいに蹴飛ばされて俺は地面に転がりましたよ。

そこを婦人部のひとたちに押さえつけられました。

「太田弘くんって言ったかな、竹男になって浮かれるのもいいけど、

女を雑に扱うとどういうことになるか、この機会に思い知ったほうがいいよ」

そして与謝野先生は、俺に無理矢理、バイアグラを飲ませて、去っていきました

 

何をしなくても勃起する高校生にバイアグラってもうフルタイム勃起です。

それから俺は12人の村の婦人たちに婦人部会館に連れていかれて、

畳の座敷でおばさんたちに制裁レイプされました。

最初にバイアグラで無理矢理勃起させられて俺のちんぽにまたがったのは46歳の婦人部長、

ちょっと垂れたおっぱいとでかい尻を俺の上にまたがって腰を振りました

。そして俺の顔の上に39歳の夫人副部長がまたがって強制的にクンニをさせました。

俺の顔にこりごりおまんこ押し付けてきて、俺のちんぽこまんこでゴシゴシ

しごかれて無理矢理射精に追い込まれましたよ。

 

その頃には金物屋さんのみのりさんも、ケーキ屋の陽子さんも来てました。

おばさんたちに押さえつけられて、動けない俺にケーキ屋の洋子さんが

鼻歌まじりで生クリームとフルーツをデコレーションしました。

「今、おいしいチョコバナナにしてあげる❤️」

仕上げに俺の勃起ちんぽには溶かしたチョコレートがぶっかけられました。

おばさんたちはちんぽこ盛りとか男体盛りとか言いながらみんなで舐めたりしごいたりしました。

「もう勘弁してください、俺も射精したくないです。頭おかしくなっちゃう。」28本の手、14の舌とおまんこ、その全てが俺を犯しました。

「ぐぁぁぁ射精すんのやらぁ、、ああああでちゃうううう、、」どぴゅううどぴゅうう!

マジ限界なのにそれでも尻の穴に指突っ込まれて精嚢を刺激されて、トコロテン射精させられました。

「あはは!練乳トッピング!」

チョコレートの上に俺のザーメンが飛び散りました。婦人部の皆は大笑いです。

もう完全に晒しもんですよね。

 

そして、全員のおまんこにキスをさせられました。おまんこおしつけられてクンニを強要され、

たくさんのおっぱいを押し付けられました。

そんでちんぽが勃起したら即挿入で搾精です。

今日1日でいろんな年齢のおまんこの感触を味わいました。

グッチョリした穴、キツキツの穴、ぬるぬるの穴、

まんこ穴でちんぽこから若さと精液を搾り取られた感じですよね。

あの日の俺はまるでおちんぽみるくを出す乳牛ですよ。

精嚢が空になるまで絞りとられて、最後は縛られて尻にズッキーニぶち込まれて

、アナルでも絶頂させられました。

最後は精液も出ないドライオーガズムを5回も決めさせられました。

 

解放されたのは夜の8時ぐらいでしたかね。

とにかく1日中やりっぱなしでした。終わった頃にはもう腰がたたなくなって、フラフラです。

岸田と百沢が心配して迎えに来てくれました。

岸田あの日、自分のお姉さんの優希さんに筆おろししてもらった後、豆腐屋さんの悦子さんと観光協会のみずえさん

年上ばかり三人とセックスしたそうです。

百沢は岩井志摩子さんに土下座してセックスさせてもらい。そこで度胸をつけて後輩の佐川みよちゃんに告白、そこから二人でずっとセックスしていたそうです。2人ともなかなか楽しい1日だったようです。

「太田お前はどうだった?」興味津々で聴く2人に俺は腰をフラフラさせて答えました。

「今日は1日で15人の女とセックスしたぜ、30回近く射精してもう何も出ない。。」

そう言うと俺は気を失いました。

 

目を覚ますと与謝野晶子先生が点滴を打ってくれていました。

「女を舐めると怖い目にあうという事だけはよくわかっただろう。女性は優しく丁重に扱うものだ。

調子に乗った漁村の荒くれ男どもにそのことを思い知らせるのが実はこの祭りの隠れミッションでもあるんだよ。

とりあえず童貞卒業おめでとう。」

そう言うと彼女が部屋を出て行きました。

そして入れ代わりに両親が入ってきました。親父のげんこつと母の3時間に及ぶ小言が待っていました。

以上が俺の体験した若竹祭りです。

 

なんとも野蛮で清々しい割礼の因習です。しかし1人の男として少年が産声をあげる場としてはこれ以上の場はないでしょう。

最近はこうしたセクシャルな因習を避けるために子供たちが草食系に流れているような気がします。

またリアルな性教育を避けるためにむしろ陰湿な性的な犯罪を生んでいる気もします。

この村のようにあけすけに性と向き合うと言うことが今の時代には必要であると私は考えています。

男子の陰茎は収穫の象徴であり、同時に荒ぶる神の象徴です。女性の生殖器は母なる大地の象徴であり、同時にたおやかな女神の象徴です。それを混ぜあわせることで神事とする事はむしろ自然なことであると言えましょう。

グローバルだか世界的な通念だか知りませんが、それがはびこることで本当に人々の気持ちが幸せになったのか、大いに疑わしいものだと私は思っているのです。

 

 

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