※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の因習を訪ねて 高知県J村 「睦姉妹」「花遊宴」 村に続くレズ習慣と新参者の都会っ子のレズレイプ❤️

私は大王文化大学で民俗学の教鞭を取るかたわらで日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近、受講生が増えています。

また歴史にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。

私は高知県の講演会の帰りに以前から気になっていた土佐の因習を調査に立ち寄りました。

私の民俗学の講演会を企画した地元の婦人部の役員の橋田美沙子さんがJ村を案内してくれると申し出てくれたからです。

高知県J村、遠洋マグロ漁の基地として知られるこの街には興味深い淫習が多数あるのです。

有名な歴史家、武市 南海氏の紀行文「黒潮と漁師の習俗」海援出版 2012年復刻には黒潮の香りが匂ってくるような生き生きとした女同士の艶やかな習慣が描かれています。

それは「睦姉妹」や「花遊宴」と呼ばれるもので、漁師の男たちが半年に及ぶマグロ漁に出た後に留守を預かる女性たちがレズビアンの関係を結ぶと言うものです。

この村では「睦姉妹は別腹」といいSEXしても夫もそれを浮気とは咎めないしきたりとなっています。

今回は橋田さんの紹介でJ村女性部の青年部に所属する小淵沢秋穂さんを紹介してもらい、その話を聞くことができました。

 

小淵沢 秋穂 23歳 の証言

茶色のショートボブに童顔のガーリィな女の子。ちょっと見、高校生に見えるあどけな彼女だが

着痩せするタイプで意外にグラマラスな身体をしている。穏やかで打ち解けやすいように見えるが実はコミュ障。

 

海も凪いだ春の早朝。漁村の入り江には、ひとつ小さな丘があり私達の住まい兼店舗はそこにある。その頂から村を見下ろすと黒瓦の家々が見えますこの漁村で暮らすものたちの住まいだ、

私は大学卒業と同時に友人の春日美春とこの高知県の漁村J村に移住した。

国の募集している地域応援隊という制度を活用したのだ。

J村はマグロ遠洋漁業の基地で冬から夏にかけて村の男達はアフリカ沖に遠洋漁業にでていくので

半年の間、村は女と年寄りと子供ばかりになる。

「ねえ秋穂❤️お昼のランチ、ハンバーグセットでいいかな?」私と一緒に地産地消レストランをしている

親友の春日美春、あだ名はハルハル、ポニーテールの黒髪を紺のリボンで結んだ凛とした顔立ちの女の子。スラリとした体型と相まって、宝塚の麗人っぽく地元のご婦人から人気がある。

「うん、いいよ、うちの料理長は優秀だわ。私ってほんとダメダメだよ」

私はハルハルの作ったランチを眺めながら答える。

春美の作るランチはいつも美味しい。冷凍食品は一切使わないし、手抜きしない。おかずだけじゃなく、ご飯にもちゃんと手間をかける。不器用な私とは大違いだ。

私は経営学部で店舗経営を専攻したけど実際はウェイトレス以上のことができている気がしない。

「そんなことないよ!秋穂はうちの看板娘だよ❤️接客、経理、経営、全部一人で頑張ってるじゃん!」

こんな風に褒めてくれる春美がいることが私の唯一のお宝だと最近つくづく思うようになった。

「ところでさぁー秋穂って彼氏いないの?あんた美人なんだしさあ」

春美がサラダを切り分けながら聞いてきた。

「いないよ」私はぶっきらぼうに答えた。

「えっ!?嘘でしょう!昨日の学生のお客さん達あの子達、全員あんた狙いだったよねぇ~」

春美がニヤニヤしながら言った。

「ちがうよ!あいつらは春美が目当てだって!」

私はムキになって反論した。「あっそぉー、ふぅーん。まあいいや、それよりさ、今日、村の婦人部のイベントがあるんだけど一緒に行かない?」

「イベント?何それ」

「ほら、これ見て」

そう言って春美が回覧板を見せてきた。

「城ケ崎婦人部友愛会 花遊宴」

即座に婦人部のおばさんが花でも見ながらワハハオホホと宴会する野暮ったい景色が浮かんだ。コミュ障の私が最も苦手とする「濃い人間関係」だ。

「ごめん春美!私はパスだわ。」私は春美に手を合わせた。

「なんでぇ?地元の人がいっぱいいるんだよぉ。みんな婦人会の人達だから、若い子が来てくれれば嬉しいと思うよ。

それに玉の輿の縁談があるかもよ❤️」

「いいよ!私なんか行っても空気悪くなるだけだもん。それにね、実は私、ちょっと気になっている人がいて・・・」

「秋穂の意中の人、その羨ましい奴は誰?だれ?教えてよぉ!」

「それは秘密です!」

私は曖昧に笑った。だって気になる相手とは親友の春日春美だったからだ。しかしレズビアンの恋は秘してこそ花だ。

 

私は高校時代に親友に告白し冷たい拒絶とSNSでの晒しをうけて一時期、不登校になってしまった。そして大学入学を機に町を離れた。もう誰にも傷つけられたくないのだ。

「えぇー、教えてくれたっていいじゃない!友達でしょ!ねえ!」

春美が私に抱きつきしつこく食い下がる。私はドキドキする。

(本当にこの子スキンシップ多め、もう私の気持ちも知らないで)

私は苦笑いを浮かべるしかなかった。

「今日はおばさん達と仲良くなって、店の常連さんいっぱい増やしてくるわ」

こうして春美は夕方に城ケ崎婦人部友愛会 花遊宴に出かけていった。

 

「源蔵さん、すいません今日はコックの春美が花遊宴でいないので店は5時に閉店です、」

常連のおじいちゃんが訪ねてきたが私はお断りした。源蔵さんは「花遊宴」という言葉にぴくりと反応した。

「花遊宴か?もうそんな時期じゃのぉ、春美ちゃん一人で行ったんか?無事ならよいがのぉ、うちに村の女どもは加減を知らんからのう」

「それってどういうことですか?」私は問うた

「花遊宴とは男子禁制の女の園じゃ、この村では夫が遠洋漁業に行っている間に主婦同士で擬似恋愛を結ぶ「睦姉妹」という風習があるんじゃよ、今ふうに言えばレズビアンって奴じゃな!」源蔵の言葉に思わず私は動揺した。

「えぇぇ!?そうなんですか?」(まさか、初対面の春美に限ってそんなことはおきないわよね・・・)

「女子達は睦姉と妹として結束を固める、花遊宴はその相手探しじゃ、新参者のお披露目は確か全員の前で裸にされて・・婦人部総がかりで新参者の立場をワカラせられるそうじゃよ」

私は胸がざわついた。もし春美が村の女達にそう思うと居ても立っても居られない気持ちになった。

私は片付けもそこそこに村の集会所に走った。木造の集会所からは女達の宴会の喧騒が聞こえる。

私は窓から中を覗く三十人ほどのおばさん達が宴会をしていた。

(そうよね普通の宴会よね、花遊宴の風習なんて、源蔵おじさんに揶揄われたんだわ)

安心して背を向けようとした時、婦人部会長の橋田美沙子さんが立ち上がった。

「そろそろ新しく村にきた女の子のお披露目をしようかしら?春日春美ちゃん、東京から来た地産地消レストランの子よ。」

襖が開いて春美が出てくる。その姿に私は目を身張った。

春美は真っ白なマイクロビキニ姿だった。しかも乳首の部分だけハート型に切り取られておりぷっくりとした乳輪がはみ出している。ショーツも同じくハート型の穴が大きく空いたものだ。その姿は全裸よりいやらしいかもしれない。

「ほら新参者!言われた通りに挨拶しなさい!」脇に控えた副部長の幸田由紀恵さんが促す

「お初にお目にかかります!春日春美と申します❤️この度はこのような素敵な宴にお招き頂きありがとうございます!」そう言って顔を真っ赤にして土下座して頭を下げる春美。彼女の目尻には涙が浮かんでいる。

「あんたの相棒の秋穂ちゃんはボイコットってわけ?ね!まぁいいわ、今夜はあの子の分もたっぷりと可愛がってあげるから覚悟なさい!」そう言って一人の女性が立ち上がり浴衣を脱ぎ捨てた。

 

するとその場にいた女性全員が次々と服を脱いでいくあっという間に下着姿の女性たちが並ぶ、皆豊満な身体の持ち主だ、中には巨乳や爆乳といったレベルもいる、中でも一際目を引くのはやはり部長の橋田さんだ、Jカップはあるだろう乳房にむっちりとした太もも、尻肉も大きくて安産型のいい身体をしていた。彼女はバリタチで若い娘をみるとついムラムラしてしまうらしい。

「春美ちゃんはじめまして、私は橋田美沙子、年齢は45歳、夫は漁協の職員で三人の息子がいるわ、趣味はサーフィン、好物はあなたみたいな若い女の子よ❤️」

そういうと橋田さんは春美の手首を掴み抱き寄せた。そのままディープキスを始める!

「ああ、やめてください橋田さん!」

「婦人部であなたの店を贔屓にしてあげるから❤️言う通りにしなさい。」

その光景をみて周りを囲む女たちが一斉に笑い出す。彼女たちにとってこれはただの座興にすぎないのだ。

(ひどい!!許せない!!!こんな悪趣味なこと許されるはずがない!!!!)怒りが込み上げてきた。

「さあ、みんなで春美さんの花を見るとしましょう。」副部長の幸田さんが春美のビキニからはみ出したピンク色の割れ目を触る。他の者達は乳首を刺激する。ある者は口に含んで舌で転がす。さらに別の女は春美の股間に手を入れてまさぐる。

「やめてぇええ!!」春美は絶叫するが誰も止めようとはしない。それどころかますますエスカレートしていくばかりだ。

やがて一人がローションを手に取り、それを春美の胸やお腹の上に塗りたくった。ひんやりした感触とヌルッとした感覚に鳥肌を立てる彼女だったが次第にその刺激にも快感を覚えるようになっていったようだ。その証拠に彼女の顔は蕩けきっており口からは涎を流していた。

「やめてください!お願いだから!ああ、秋穂!」彼女は私の名を呼び必死に拒んでいる。

(もしかしたら春美も私に友情以上の行為を寄せてくれていたのかもしれない)そんな彼女の姿に私は興奮した。

そんな彼女に追い討ちをかけるように橋田さんはクリトリスを刺激し始めた。「ああぁあん!そこはダメぇえ!!」

「クールビューティーなのに可愛い声で喘ぐわね」「あの秋穂とかいう娘とレズなの?」

「秋穂は、私のことなんて、あっ❤️くぅっ、いやぁ」

「あなたはレズの素質があるわね❤️私たちにはわかるわ❤️」女達は彼女の若い体を弄った。

春美はあまりの快感に腰が砕けそうになるが、周りの女達に支えられて倒れることもできない。

クチュクチュと彼女の割れ目が湿った音を建てた。同性に犯されて感じているのだ。

その間も春美を辱める彼女達の手は休まることはなくむしろ激しさを増したくらいだ。

そしてついにその時が来た。「イクッ❤️だめぇ、ああ、いやぁああああ!!!」春美が全身を痙攣させ絶頂を迎えたのだ。潮を吹き床を濡らし膝をガクガクさせて長い足を曲げぺたんと尻餅をつく春美、彼女の瞳は快楽でとろんとしていた。

しかしそれでもなお彼女達の手が止まることはなかった。

「まだ終わりじゃないわよ」「それだけはいやぁ、やめて!やめてぇ!」

抵抗する春美が押さえつけられる。

橋田さんは双頭のディルドをつけて、その場で春美に四つん這いの姿勢を取らせた!

 

(私の春美が犯されてしまう、あいつらのものにされてしまう。)コミュ障の意気地なしの私がその時だけは窓を開けて集会所の中に飛び込んでいた!春美を救いたい一心だった。「やめろぉおおお!!!!」大声で叫ぶ私、それに驚く一同。だが一番驚いていたのは春美だった。

突然現れた私を呆然と見つめるみんなの前で私は叫んだ。

「春美にひどいことしないで!するなら私にして、私はレズビアンの変態だから何されても大丈夫だから、その子はノンケなの。だから許してあげて!」私は彼女を助けるためにすべての秘密をさらした。

カミングアウトは私にとって辛い決断だったけど後悔はなかった。だってそれが親友として当然のことだと思ったからだ。「秋穂、あなたって」春美が驚いた顔で私を見ている。そしてその視線はいつか軽蔑に変わるのだろう。だが、今はすべてを捨てて春美を守る時だ。

「あはははクールなイケメンを姫様の方が助けに来たの?虫も殺さない可愛い顔して、あんた友達を狙ってたんだ?変態レズ女、許してほしかったらこの場でみんなの前で裸になりな!新参者のくせに、生意気だよ。」

橋田さんが命じる。私はその瞬間に覚悟を決めた。

「わかったわよやればいいんでしょ!」

「エロい体してるじゃない。」「小柄なのにおっぱいはでかいのね」婦人部達が私の姿を見て笑った

私は服を一枚ずつ脱いでいき下着姿になったところで手を止めた。

すると周りから罵声が上がる、「さっさと脱ぎなさいよ!」「早く脱がないと春美を犯すよ!」

などと言ったものだ。

(わかってるよ……でも怖いんだ)恐怖心を抑えながらブラジャーを外すとぷるんと揺れる胸が現れる、恥ずかしくて顔が真っ赤になるのがわかる。スカートに手をかけパンツごと下ろすと生まれたままの姿になってしまった。恥ずかしさのあまり手で隠すこともできずに立ち尽くしているしかない。そんな惨めな姿を見られていると思うと涙が止まらなかった。

(見ないで、恥ずかしいよぉ)「何よこいつデカパイじゃん」

「ほらもっとよく見せなさい!」「足を開いてガニ股になりな!」

(うぅ、酷いよこんなのあんまりだよ)泣き崩れる私だったが容赦ない言葉責めが続く、

「あらあら綺麗なおまんこね❤️毛が生えてないなんていけない子だわ、みんなに見せてあげなさい。」そう言って橋田さんは私の股間に手を伸ばすと指先で割れ目を広げたりクリトリスを弄ったりし始めた。

「んふぅうう、やめてぇえ、そんなところ触らないでぇええ」あまりの快感に立っていることも出来ずその場に崩れ落ちてしまう、すると部長が私の髪を掴んで顔を上げさせた。「あらいい表情するじゃない、その顔最高よ❤️やっぱり女の子はこうでなくっちゃねぇ❤️」

それからしばらく、彼女たちによる愛撫が続いた。初めは抵抗していた私も次第にされるがままになっていった。

(こんな奴らなんかに負けてたまるかぁ、でも気持ちいいぃい❤️)そう思いながらも体は正直でどんどん感じていく自分がいることに気づいていた。屈辱的な状況に涙が出そうになるほど恥ずかしかった。

「さあ、みんなの見ている前で股を開いて絶頂しな!」橋田さんが近づいてきて私の唇を奪い舌を絡め合う濃厚なキスだ。唾液を交換しあい相手の味を確かめあうようなディープキスをされたあとようやく解放された時にはもう頭の中は真っ白になっていた。さらに彼女の膝の上に乗せられて手マンされた。

 

「あひぃいいっ、だめぇっ、そこ弱いのぉっ、イッちゃうぅううっ!!」

体を仰け反らせて盛大に果ててしまった。

「あらあらだらしないわねえ、まだまだこれからなのにこんな調子で大丈夫かしら?」

そういうと今度は仰向けに寝かされ手足を拘束され乳首とクリトリスにローターを当てられる。

「ひゃうん!?なにこれぇええっ!!」強烈な刺激に絶叫を上げることしかできない。

(苦しい!助けて!誰かぁああ!!)心の中で叫び声を上げるが誰も助けてくれ

「じゃあ次はバイブを入れてみようか?お友達に淫乱の本性みせてやりなよ」

そう言うと彼女は電動マッサージ機を取り出した。それは振動しながら回転するものだった。それを挿入されたらどうなるのか想像もできない恐怖感があった。しかし、そんなことはお構いなしとばかりに無理やりねじ込まれた。

膣内を押し広げられ子宮口に当たる感覚に悲鳴を上げたがそれも一瞬のことですぐに快感に変わった。スイッチを入れられて激しく出し入れされるたびに絶頂を迎えてしまいそうになるほどの衝撃が走る!「ああぁっ、いぐぅ、春美、見ないでぇ❤️やめてぇえっ、おかしくなるぅぅうう!!」私は涙を流して懇願したが聞き入られず何度もイカされてしまった。

「どう気持ちよかったでしょ?」「はい……」私は畳の上にうつ伏せで倒れ込んだ。

「そろそろ私たちも気持ちよくさせてもらおうかしら?」橋田さんは双頭のディルドを腰に嵌めた。

 

「これをあなたのおまんこに入れるのよ」それを聞いて青ざめる私。

あんな大きいものが入るわけがないと思ったからだ。しかし拒否することは許されず強引に押し込まれた。

圧迫感と共に痛みに襲われるが徐々に慣れ始めた頃を見計らってピストン運動が始まったのだ。

最初はゆっくりだった動きは次第に速くなっていった。パンッという音と共に肌同士がぶつかり合い乾いた音が響き渡る。同時に襲ってくる快楽に耐え切れず大きな声で喘いでしまう私だった。(やばいこれ気持ち良すぎる……癖になっちゃうかもぉおおぉおっ♡あぁああぁあんんんんっ

「あっ、あんっ、ああっ、すごいぃっ、しゅごいっ、きもちいいれすぅっ♡」ガクガク震えながら答える私だったがついに限界を迎えたようだ。全身が痙攣し目の前がチカチカするような感覚に襲われた次の瞬間にはイキ果てていた。

「ほら私の舐めて気持ちよくさせてちょうだい」幸田副部長が私の顔に割れ目を押し付ける。橋田さんに代わって別のものがディルドをつけて私を犯した。

「いやぁっ、やめてください!」抵抗するものの大勢の力にはかなわず結局舐めさせられてしまったのだ。

舌を使って丁寧に奉仕するように言われたのでその通りにするしかなかったのである。しばらくすると口の中に副会長の愛液の渋い味が広がってきたのだが不思議と嫌な感じはしなかった。(これが大人の味なんだ……)そう思うとますます興奮してしまい夢中でしゃぶりつくようになってしまった。その間も休むことなく与えられる激しい責め苦によって幾度となく達してしまったのだった……

(もう無理ぃ、これ以上やったら死んじゃうよぉ)そう思った時だった、突然下半身に何か「きゃあ!?」お尻の穴に何かが入ってくる感覚があり驚いてしまった私だったがそれが何なのかはすぐに理解できた。

 

(これってまさか……)そう考えているうちにどんどん奥へと侵入してくる異物の存在を感じた。そしてとうとう根元まで入ってしまったらしい。ディルドをアナルにも入れられて2つの穴を同時に犯されて快感に頭がおかしくなってしまいそうだった「ひぃいいい❤️だめぇっ奥まで入ってるぅうう!!!」あまりの激しさと快感に意識が飛びそうになったその時である!不意に襲ってきた強烈な刺激により強制的に覚醒させられたのだ!どうやら部長がクリトリスを刺激してきたようだったのだが今までとは比べ物にならない程の強い快感に一瞬で昇天しそうになってしまったほどだ。その後も容赦なく責められ続け完全に屈服した私は自分からおねだりするようになってしまった。「お願いです、どうかこの卑しい変態レズビアンをいじめて、なんでもしますからぁあぁぁんっ♡♡♡」叫ぶと同時にゾクゾクとした感覚が背筋を走るのを感じた。それと同時に頭の中で何かが切れたような気がしたその瞬間、私は絶頂に達してしまっていた。白目を剝き舌を突き出しながらビクンっと大きく体を跳ねさせ潮を吹き出すその姿はまさに雌犬そのものといった有様であった。

「あはは、堕ちちゃったわね♪可愛いわよ秋穂ちゃん♪」

その言葉を聞いた瞬間、悔しさのあまり涙が溢れ出してきた。

「ほら春美ちゃんも食いいるようにあなたのこと見ているわよ❤️いっそのこと睦姉妹に

なればいいのに?春美ちゃん、秋穂ちゃんはあなたのために犯されたのよ。その姿を見てどう思った。」橋田さんが春美に問う。

過去のトラウマがフラッシュバックする。彼女はレズの変態である。私を許してはくれないだろう。浅ましい欲望を隠しながら一緒に暮らして、何食わぬ顔で一緒に風呂にも入って、抱きついたりして、そのすべてに下心があったと知られたら、、。

「お願いだから、それだけは聞かないで!春美に嫌われたら私、」私は叫んだ。

すると集会所の角で女たちに押さえつけられて座っていた春美が彼女達を振り払い答えた。

「そんなの決まっているわ!私は秋穂が好き!たとえどんな性癖があっても受け入れる覚悟はあるわ!だって大好きなんだもの!!」

 

(大好きって言ってくれた..嬉しい!でもそんなこと言ったらまたひどい目に合わされちゃうよ)心の中でそう思いながらも嬉しくて仕方がなかった。だがまだ不安が残っていたため彼女に確認することにした。

「本当にいいの?私はレズだよ。春美のこと性的な目で見てたんだよ。」恐る恐る尋ねる私を春美は満面の笑みで抱きしめてくれた。

「秋穂、私はレズとかそういうのはよくわからないけど、学生の頃からずっと秋穂のことが大事に思ってた。あなたが笑ってくれると嬉しいし、あなたのそばで私もずっと笑っていたいの。誰にもあなたを渡したくないし、あなたのことをもっと知りたいと思ってる。それが今の私の気持ち、私の好きもきっと秋穂とおんなじ好きなんだよ❤️」

そう言うと、彼女は私の唇にキスをした。とり巻いて見ている女たちも思わず黄色い悲鳴をあげる。

「ふん❤️初めから素直になっときゃいいんだよ。秋穂と春美は今日から村公認の睦姉妹だ。」橋田さんが大きな声で私たちの背中を押した。

「やったね、秋穂、これでずっと一緒にいられるよ♥️愛してる……」女同士だけど今はただ幸せだった。

「もう 春美ったらあなたが煽ったんだからね、どうなっても知らないわよ」

「秋穂とならいいよ、やさしくしてね❤️」気恥ずかしげに囁く春美

いつもの理知的な目に性的な光が宿っている。春美も明らかに性の対象として私を見ている。

私は彼女の胸に手をあてて、彼女の唇にキスをした。

「好きなの、、初めて会った時から春美のことが、、」

私はセクシーな声で春美の耳元で囁いた。

「秋穂、一生責任とってね」春美が戯けて見せた。この愛しい子に生涯束縛されるのも悪くないと私は思った。

春美の白い肌、小ぶりだが釣鐘形の綺麗なおっぱい、ピンク色の乳首、女の子らしいくびれ、春美の身体は扇情的だった。私は生唾を飲み込んだ。

「あんまり見ないで、私、ガリガリじゃない?」恥じらう春美の体の隅々まで触った。

「スレンダーな妖精ボディ、綺麗、、 」

お互いの身体に興奮する二人、割れ目に手を触れると春美のピンク色の花園はヌルヌルに潤っていた。

「もう、可愛いすぎだよ春美」

私は興奮のあまり彼女のおまんこをクンニにした。すらりとした長身の彼女の足の間に顔を埋めている。春美は私の愛撫に身を任せてくれた、

「やん、秋穂❤️あああ、だ、、め、ぇええ、ああ、溶けちゃいそう、、イク❤️、」

「春美、愛してる、 私、今日のこと絶対忘れないから、、、。」

囁きながら春美を押し倒し、可憐な唇を割り舌を入れた。

「秋穂❤️んんんんんく、んんんんん」

彼女は夢中で舌に吸い付いてキスを返してきた。

秋穂もすっかりスイッチが入っていたのだ。

「秋穂ばっかりずるい、、」

春美が私に抱きついて乳首をチロチロなめる。そして優しくワレメを愛撫してきた。

「あああ、春美❤️そんなだめよ、私、いっぱい濡れちゃって恥ずかしい」

春美の指先でクリをぐりぐりされて私は腰をビクビクさせた。

「ああああ、ひぃいい、春美のも触らせて、、」私は彼女をぐっと抱き寄せて割れ目を指で弄んだ。

「あああん、あああ、腰が動いちゃって恥ずかしい、」

春美もあえぎながら腰をくねらせた。

互いに求め合うようにシックスナインの体勢になってお互いのおまんこを舐め合った。

「あああ、秋穂❤️イク、、いくぅーーーーー!」

彼女の可愛らしいお尻がおねだりするようにビクビクした。春美がイっているのがわかった。

その姿に私も興奮する

「ああああ、春美、可愛いわ、、あああんっ、だめ!いっちゃううううう!」

私もクリを刺激されながら指を入れられ、春美の舌と指でイかされた。

気がつけば春美に腕の中で私は泣いていた。

気持ちが通じ合ったレズSEXの気持ち良さ。

「秋穂❤️もっと心も身体も繋がろうよ」春美が優しくキスをした。

そして貝合わせの状態で絡み合った。

ぬちゅぬちゅと濡れた花弁を重ね合わせて、春美が小さな私を組み敷いて腰を振るとまるで春美に犯されているように感じる。

「お願い、春美の指でイカせて」私が涙目で春美に訴える。いつしか春美が攻めに回っていた。

大好きなはるみの顔、男装の麗人のように凛々しくて美しい

「秋穂❤️愛してるあなたを私にちょうだい」春美は私のおまんこの中に指を深々と突き刺した。

「ああああああーーーー!」私は激しく反り返り体もアソコもピクピクさせる。

ハァハァと息を切らせながら春美は私のおっぱいを触り、割れ目の中に指を出し入れした。

「春美❤️イク❤️いっじゃうううううっ」私は絶頂した。

指で悶える私に春美は興奮し、絶頂した。

「あああああ、イクゥ!」春美のイッた顔は可愛くて私はゾクゾクした。

そして私たちは激しく溶け合ったのだった。

 

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