日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き 作:みなぽん
私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら村落に残る因習を研究しています。
今日において因習は民族の精神性の発露であり、グローバル化と科学文明が世の中を席巻する中で、人が人たる証であり、日本人が日本人たる依り代となる物なのはないでしょうか。
因習は山深い山村や小さな漁村などで今もひっそりと民族の心の宝として残されているのです。
あの日は溜まり溜まった生徒からのレポートの整理に姉川 美奈子君を呼んでいました。
彼女は髪をポニーテールにまとめて、熟読すべきレポート選り分けてくれています。
文献的価値のあるレポートとそうでないものが机の左右に積み分けられて行きます
Tシャツの下に白いブラジャーが見えます。みずみずしい二の腕が女子大生のピチピチとした色気を発散しています。教育者たるものそのような目で教え子を見てはいけないのですが、彼女の豊かな胸が作業の合間にゆさゆさと揺れるたびにそんな心が湧き上がってしまいます。
全く以て申し訳ないことです。
すると突然、美奈子の顔が曇りました。
「先生、このレポート、風習的にはありかもしれませんが、人権的にはアウトですね。」といって
彼女が示したレポートは新潟県の県南の山間地のR村の「娘担保」の風習でした。
専門の金貸し業がいない村では、家族を担保にしたお金の貸し借りが普通に行われています。
「娘担保」は娘を担保に金を借りる習慣です。金を借りる使いに娘を使い、貸し手は借金の交換条件に体を求めることが許されています。実は抱かれる娘本人以外は双方で事前の了解は取れており、娘は親孝行のために進んで体を差し出すように仕向けられる。若い娘の穢れのない思いを逆手に取った悪質な風習です。
レポートを出してくれたのはうちの学生で当時16歳だった古村 咲 陸上部に所属するスポーツ少女、美しく淑やかな親戚の葵に憧れていました。そして貸し手は咲の父の誠司、娘担保は親戚の娘で河合 葵 18歳 弓道部の副主将をつとめる凛とした黒髪清楚な美少女で葵の父の誠司に葵の父の義夫は大きな借金をしていたようです。
古村 咲の見たもの
親戚の河合 葵が尋ねてくると聞いて、咲の心は高なった。
建設業者をして一財を築いた咲の家に何か相談があってくると言う。
憧れの葵姉さんとの同居、咲は葵と話を交わしたくて彼女の泊まっている部屋を訪ねた。
しかし扉を開きかけた彼女の前には驚くべき光景が広がっていた。
彼女の部屋に父の誠司がいたのだ。
その隣に葵が下着姿で座っていた。
清楚な人形のような美少女、その彼女の体を父は日本酒を舐めるように飲みながら眺めていた。
「親父さんは運が無かったな。借金の件、事と次第によってはその話を聞いてやらずともないぞ。」
「誠司おじさん、お願いします。」葵の小さな肩が震えていた。
下着は薄く肌が透けて見え、剥き出しの白い太ももにドキっとした。
父も隙間から見え隠れする葵の谷間や白い足にチラチラと目をやっていた。
父のナイトガウンの下のペニスはすっかり勃起しており、まるでテントを立てたみたいだ。
葵は父に寄り添って日本酒を注ぐ。
「いいぞ、、美少女に注いでもらう酒は格別だ。ほんとにきれいになったよな。」
父は感動したように葵にいう。
凛とした葵が羞恥に顔を歪めながら誠司にぎこちない笑顔をむける。
「誠司おじさん、私の家のお願い聞いてくださいます?」
目線の先にはガウンをあからさまに持ち上げている父の男根があった。
金に任せて若い娘の肉体を自由にしようと言う浅ましい了見がそこに凝集していた。
(お父さん、葵お姉ちゃんにひどいことしてる、、?)
咲は葵の姿に涙した。葵の家は中小企業だ。彼女は自分の家族のために自らの美しい体を投げ出そうとしているのだ。
その気高い心をほかならぬ自分の父親が汚そうとしていた。
「がはは、新たに2000万円ほど貸してやる。せいぜい稼ぐことだ。利子はお前の身体でしっかり支払ってもらうがな!」
「貸していただけるのはありがたいですが、身体は嫌です!」
「ガハハ。もはや選択肢はあるまい!脱げ!葵!お前の身体を愛で、甘い匂いを嗅いでいると今にもちんぽが爆発しそうだ。」
そういうとちちは彼女の下着を剥ぎ取った。
綺麗なプロポーションに乳房やお尻は程よく膨らみ魅力的な体つきだ。
父は葵の体にゴクリと生唾を飲んだ。
全裸に向かれた瞬間、彼女の瞳から涙があふれた
「あんまり、見ないでください、、。恥ずかしいです。」
「ひひひ抱いてやるぞ!俺がお前の初めての男になるんだ。」
誠司は葵の手首を掴むと一糸まとわぬ裸の彼女を抱き寄せた。
そして彼女に口移しで酒をのませる。酒には媚薬を仕込んである。
彼女の桜色の唇に淫らな液体が流し込まれる。彼女の瞳が光を失って、トロンとした目つきになった。
「葵の体の柔らかさ、、女神の如き顔、極上だな!」
父は葵の乳房に手を伸ばした。
「あ、ああ、、だめ、、そこ、、ああっ、、いい、、」
葵が恥じらうようにいうと父は気を良くしたのかカソフトタッチで乳房を弄び始めた。
「綺麗なおっぱいだ、若い娘は肌がツヤツヤだ、」
誠司は大きな体で葵を抱きしめながらおっぱいを弄ぶ。彼女のピンク色の乳首を指でつまみあげてしごく。
そしてもう片方の手で 葵の割れ目を触り始めた。父親の手が触れた瞬間彼女の体がビクンと震えた。
「あ、おじさん、そこは 、やん、恥ずかしい、、ああ、、」
「いいじゃないか、とてもきれいなおまんこしてるぞ。さすが処女❤️きれいなおまんこだ。この小さなおまんこに初めて男の形を覚えさせるのはこのワシと言うことだな」
父は葵のワレメをいじり始めた。
父の太い指が美しいクラーラの身体を這い回る。
「あ、、やん、、あ、、あ゛あ゛」
女性の扱いに慣れている誠司に葵は甘い吐息を漏らし始めた。
そして最初は 閉じ気味にしていた両足を男が触りやすいように少しずつ開いてきた。
葵は淫らに M 字に脚を開いた。
咲は扉の隙間からそれを見て興奮していた。
憧れの存在が父親の膝の上で乳房を揉まれ、足を M 字に開かされてオマンコを触られているのだ。
凛々しい葵が浅ましい女の顔をしていた。
「ああ、、そこ、、舐めちゃだめぇ」
誠司は優しく指を割れ目に押しやった。そしてじっくりと割れ目を触り始める。
ぷにぷにとクリトリスを摘んで揺らす。淫唇を指でクチュクチュと刺激してくる。
父親の指さばきが着実に葵を追い込んでいるのが分かった
両手の指で割れ目とクリトリスを同時にいじってくる。
「いや!ああっ、ああ、やめて、そんな嫌、ああっ❤️」
葵の細い腰がビクッビクッと震えた。
「いやぁ、やめて、、恥ずかしい、、、」葵は涙を流した。
しかし、涙と同時に割れ目から蜜が溢れていた。
「ふふふ処女の芳醇な蜜の味、、ふぅぅ、、活力が染み渡ってくるようだな」
葵の割れ目からクチュクチュと淫蜜が溢れてしまう。
蜜が溢れた割れ目の膣穴にも指を突っ込んで同時にクリトリスをつまんでクニクニと刺激してくる
彼女の乳房も父親に触られて乳首が勃起していた。
そして父親はまだ幼い少女の割れ目に蜜壺を漁る熊のように顔を埋めた。クンニしたのだ。
「ひうっ!」
葵が悲痛な叫び声とともに腰を振った。
その姿を見ながら咲もまた制服のスカートの裾にその白魚のような指を突っ込んで、下着の上から割れ目を刺激した。まるで父親の指が彼女のそこを触っているかのように、。
誠司が唇をとがらせて葵のクリトリスを吸っていた。
「んああっ❤️いやだ、ああ、、いい、。やめて、だめ、変になるやめて!やめてぇ」
必死に腰をくねらせるががっちりと押さえつけて動けない。
しかも乳首を巧みな手さばきで刺激してくる。
「いや、やめてください。ああ、いっちゃう❤️イっちゃう ❤️いや、そこ弱いの、いく、いくぅ!」
葵の両方のつま先がピンと伸びた。
V の字型に体操選手のように両足を開いて葵は絶頂してしまった。
桃色の割れ目から蜜が噴き出した。それをジュルジュルと父親がなめた。
葵が涙とよだれを流してみっともないアヘ顔を晒していた。
媚薬と誠司の巧みな攻めで彼女は完全に快楽堕ちしていた。
そして父親は権利を行使するかのように、勃起したペニスを葵に突き付けた。
「しゃぶるんだ、葵!」そう言うと彼女の黒髪を掴んで顔にペニスを押し付けた
「ああ、いや、」
「いいから!しゃぶれ!それとも借金を断られて、一家心中でもするか?」
「すいません、やります」
クラーラが舌先で チロチロチロチロと誠司のペニスを舐めた。
「ああああ、、気持ちいいぞ、葵、もっとやってくれ!」
「んんんむぐうううう、んんんっ❤️、おじさん、くれぐれもお願いの件は、、」
葵は優しく誠司ものを口の中に含み、 舌をくるくると回してねぶった。
「可愛い顔してるくせにフェラ上手だな。歌舞伎町の売春婦よりもお前の方が上手なのじゃないか?ほらもっとよく顔を見せろ。」
「んんんむぐっ、んんんんぐうううううううう、、」
「葵の屈辱に歪む顔!ワシのチンポが溶ける!気持ちいい!気持ちいいぞ!あああ、、でる!!」
「んんんんむぐぅっ!」
「あああ、、葵、お前はエロすぎる!」
あの清楚な葵が口をすぼめておちんちんをしゃぶっているのに咲は驚いた。
「じゅぷじゅぷじゅぷじゅぷ、ぷは!大きいおちんちん、、じゅぶじゅぶ、」
葵はいきり勃つモノをしゃぶりこむ、誠司は激しく尻を震わせながら悶えていた。
「葵❤️呑め、ワシの、、おおぅぅっ!」
びゅーびゅーびゅーどぴゅどぴゅどぴゅ。
誠司は激しく葵の口の中に射精した。
「っっんんん、、ぷは、、おじさんのあーすごい量 、です、、。」
葵の口から精液が溢れ、白い大きなおっぱいに。男の 粘着した液が滴った。
男はは葵の献身的な口での奉仕にすっかり興奮してしまって、もうすでに勃起を取り戻していた。
「ふふふワシのモノがイキリたっておるわ。葵の処女マンコで責任とってくれるのだろ?」
「ええ、覚悟はできてます。私の身体で、、願いがかなうなら、、」
葵は覚悟したように大きく足を開いて誠司を誘った。
肥満した誠司の裸が葵の白い裸に覆い被さった。
そして勃起したペニスを汚れを知らぬ乙女の膣穴に打ち込んだのだ。
少女に神聖な場所を奪うような猛々しさ。
「ああ、、、痛い、、許して、、いぎぃい、、許して、、」
「処女膜、打ち抜いてやる!形を覚えろ!葵❤️」
「いやぁーーーーーー!入ってくる、、おちんちんが私に入ってくる」
「そりゃ!」パンパンパン!葵の白い太ももの間で弾む父親の 尻があった。
「あっあっあっ❤️」葵が喘いだ
誠司は葵の乳房を鷲掴みに握りしめながら、指の隙間から溢れてる乳首を 夢中になって舐めていた。
「あー、いいぞ、、お前は、ワシの手で女にされたのだ。記憶するがいい!」
誠司はそう言うと唇を奪いながらの乳房を鷲掴みにして気持ち良さそうにピストンした。
葵は誠司の腰に両足を絡めて自ら巧みな迎え腰をして誠司の気持ちよさを倍増させていた。
葵は必死だった、一方的に性的行為をされてるように見せて腰は常に男の腰の動きに合わせて絶妙に動き。葵の両手は男の興奮を煽るように男の体をまさぐっていた。
葵は「女」を武器に戦っているのだ。
自分もいつか何かを守るために裸身を投げだし葵のように腰を振る日が来るのだろうか?
葵のSEXを見ながら咲は無意識に割れ目を弄っていた。
「ああ、くぅ、、葵、姉さん、ああ、、」吐息に葵の名が混じる
「ああっ、いく」咲は一声小さくうめくと絶頂した。他人のセックスを間近で見て興奮したのだ。
「葵のまんこに出すぞ!処女マンコは気持ちよすぎる!」
「ああおじさん、中に出してください。」
葵はそう言うと誠司に自ら唇を重ねた。
父は嬉しそうに 葵に一際 強く腰を打ちつけて射精をした。
どぴゅうううううどびゅどびゅどびゅ 、ぴゅう、ぴゅぴゅ、
父は心地よさそうに何度も腰を振って葵の膣に出した。
最後の一滴まで葵の中に流し込んだのだ。
「ああああーーーーー!イクぅ、、はあはあはあ、❤️いぐぅうううう!」
そう言うと葵は誠司と抱き合った。
巨根に蹂躙されだらしなく開いた割れ目から誠司の白い精液がしたたっていた。
かなりの量、中出しされたようだ。
「どうだった葵、興奮しただろう?今週はこの家で過ごせ!性の深淵をのぞかせてやろう!」父は笑った。
その日から一週間、葵は咲の家に逗留した。
葵は陵辱の翌日にも咲に笑顔で接した。
咲に望まれるままに話し相手になったり、勉強を教えたりとステキな姉ができたように
咲には思えた。そして葵に懐いた。葵は常に高貴にして清廉に見えた。
しかし同時に咲は毎晩、覗き見して彼女のもう1つの顔を知っていた。
借金のために葵は父の誠司の前で足を開き腰をふった。
それは悲しくも美しく淫らな姿だった。咲はその姿を見ながら自慰に耽った。
葵も毎晩、扉の隙間から覗く瞳の正体に気づいていた。
咲が葵を蔑む事なく懐いてくるのが不思議だった。
逗留最終日、誠司は穴という穴を犯し尽くし高笑いして去っていった。
シャワーをあび、ヨロヨロとベッドに倒れこむ葵。一週間の恥辱を思い出し涙を流した。
その真夜中の寝室に咲が来た。どうやら葵が眠っていると思ったのだろう。
「葵姉さん、綺麗❤️」
咲は彼女の髪を触り、頬に口付けをした。夜着をはだけて乳房をそっと触った。
そして自身の幼い割れ目を触った。
顔を真っ赤にして睡姦してくる誠司の娘に葵はささやかな復讐をした。
「咲ちゃん❤️」葵の嫋やか腕が咲を抱きしめ唇を奪った。
あがらう少女を抱きしめ甘く舌を絡めた。そして指先で咲のまだ膨らみかけの乳房と
きつく閉じた花園を玩弄した。
「ああっ❤️葵お姉ちゃん」
少女は電撃に打たれたようにビクン!ビクン!と痙攣しアクメに達した。
初めての深いアクメに咲は恐怖と興奮にブルブルと震えて自室に逃げ帰った。
葵は一週間の逗留を経て、定期的に彼女の家を訪れるようになった。
借金は継続しており、その利子の代わりとして、彼女は父の誠司に体を差し出していたのだ。
そして高校卒業と同時に葵は誠司の経営する建設屋に入社した。
清楚なイメージは変わり黒髪を茶色に染め服装も派手になった。
そして、咲の目がある前でもあからさまにに媚びるようになった。
だが、咲の母である綾だけは居候の葵の変化に気づいていなかった。
葵の変化の原因は夫による性行為にあるとは思いもしなかったのだ。
父は葵に没入し葵を家の裏に蔵に連れ込んで犯した。
咲は2人のセックスに魅了されていた。そして父親が蔵に向かうと、足をしのませて、2人のセックスを覗き見るのだ。
2人はいつも獣のように激しく求めあった。
父が去った後も葵は暫く余韻に浸り放心している。
いつしかそんな葵を見て咲は羨ましく思った。自分もあんな事をされたらどんなに気持ちいいだろうか?
葵は咲がのぞいていることに気づいていて、以前のように何度かレズセックスに誘い込んだ。
父親が抱いた親戚の娘に抱かれる自分、その倒錯した環境が咲を歪めていった。
親から生贄に差し出され「娘担保」として性の玩具にされた河合 葵の中に芽生えた復讐
葵は快楽堕ちしたように見せて父の誠司も娘の咲も狂わせていたのだ。
ある日の事、母が外出していて、父と葵と咲だけの夕食となった。
普段なら食事が終わるとすぐに蔵に行く父だったがその日は違った。
彼は娘の咲にいった。「咲、お前はお父さんと葵のセックスを覗き見しているな!」
父はテーブルに座る娘の前に仁王立ちになり睨みつけた。咲は怯えた表情で父親を見上げた。
「お父さんごめんなさい!」
「いやらしい娘だお前が覗いているのは葵に聞いて知っているのだ!」父は激昂した。
「さあ、ここに来い!」そう言って咲の腕を引っ張り自分の前に立たせた。
「いつのまにか咲も女らしい身体になったな、」父の手が咲の肌に触れた。「いや、やめて!」
「どうした?いつも覗き見ているくせに」父は笑っていった。
「お前も葵のように抱いて欲しいのか?葵はそういっていたぞ❤️」
「葵お姉ちゃんひどいよ!私はそんな事望んでないよ」咲は強い口調で否定した。
「咲ちゃんの嘘つき!私たちのセックスを覗いた後、おまんこびちょびちょにしてるじゃん。セックス、羨ましいってってたよね❤️誠治さん、私、誠司さんとのセックスの後で、咲ちゃんともレズセックスしてるんだよ。親子で私の体に興奮しちゃってさ。」葵が父親の前で、彼女が秘密を暴露した。
「そ、それは違うわ!」咲は慌てて反論したが説得力はなかった。
「いいじゃない、咲ちゃんもお父さんに抱いてもらいなよ。誠司さんて獣だけどセックスはとっても上手だよ。」
葵が咲の唇を奪う。理性がとろける!このまま踏み込んではいけない世界に踏み込んでもみても良いと思う自分がいた。「いいぞ葵、咲❤️女同士で絡む姿は興奮する!」父はギラギラした目で咲をみた。
それはもう娘を見る目ではなかった、1人の若いメスを見るいやらしい目だ。
葵が咲の体を押さえつけて巧みな指さばきで彼女の体をまさぐった。レズセックスで開発された体。
葵の繊細な手でスカートの中の割れ目を撫でられるとそれだけで感じてしまった。
「ああん葵お姉ちゃんんん、、ああ、、だめぇえ、、」服を脱がされ裸にされる。
「ほら誠司さん、咲ちゃんはとってもエッチな子なんだよ」葵は咲の割れ目に指を入れた。
彼女の弱い乳首の先端を、爪の先でカリカリと刺激する。
「ああ、、だめ、いっちゃう、、お父さん見ないで、いぐぅうう❤️」
咲は葵の指にイカされてしまった。
「咲のここはお母さんの若い頃にそっくりだな❤️」
濡れそぼる花弁に父は生唾を飲んだ。
「咲ちゃんは淫乱だね。お父さんのおちんちんで女になっちゃおうよ。」
葵が父親のズボンを脱がせるとそこにはたくましく勃起した父親のペニスがあった。
「お父さん最低!実の娘に興奮するなんて!」
睨む咲、咲の顔は怒りと羞恥で真っ赤になる。
だが父のいきり勃つ股間から目が離せない。
「咲も男を知ってもいい頃だろ!?」
そう言うと父親は娘を押し倒し割れ目に指を入れた。
「こんなに濡らしていけない子だ❤️」
そして濡れた割れ目を弄ぶと一気に指を膣奥まで突っ込んだ。
グチュリ!! 父の太いイチモツが膣内に侵入した。
鋭い痛み、乱暴な挿入にもかかわらず咲の体は悦んだ。
「っあぁ、入ってくる!」
毎日のように、葵と父親のセックスを覗き見て、そのあとはレズセックスで性感帯を開発された彼女は葵の手で本人の意思とは関係なく、隅々まで調教されていたのだ、。
「咲❤️こんなにエッチな体に成長してお父さんは嬉しいぞ!」
父の誠司が今度はゆっくり出し入れする。
最初は痛みがあったが徐々に快感へと変わってゆく。
「咲ちゃん可愛いわ❤️」葵が乳首を触り唇にキスする。
「咲、気持ちいいんだろう」父がピストンしながらクリトリスを指で押してくる。
想像を絶する快楽にまた女子高生の彼女の若い体は翻弄された。
「あっ❤️そこぉおおおお!お父さん、私もどうなってもいいの❤️もっと突いてぇええ!!」思わず淫らな言葉を口にした。
「咲❤️おおっ!実の娘のおまんこは気持ちいい❤️」
娘が自分を受け入れる言葉を吐いたので父はさらに強く突いた。
パンパンパン!パチン!肉を打つ音が部屋に響く! 子宮口を突かれるたびに頭が真っ白になって何も考えられなくなる。
(お父さんとセックス!こんなの気持ち良すぎる)父は絶頂寸前だった。
「うおおおおお、射精るっ!」叫ぶ誠司。
しかし娘に中だしするのは躊躇われた。そこで彼は射精直前になると引き抜いて、咲の顔に精液をぶちまけたのだった。生臭い匂いが鼻腔をつく。それがとても官能的に見えた。彼女も射精された瞬間に絶頂していた。
「ああ、いくっ❤️うそ、これがセックスなの!?」
咲は信じられないという顔で自らの顔にかかった白濁液を見た。
今まで知らなかった性の深淵を覗いた気がした。
父は絶倫だった。I2度目の行為に及ぶ
「咲、愛してるぞ」誠司はそういって咲にキスをした。
キスをしながら胸を揉みしだく。そして乳首を摘む。その度に咲はビクビクと震えた。
やがて彼の手は下の方に伸びてゆく。イったばかりの割れ目はクチャッといやらしい音を立てる
「んんっ!」敏感な部分に触れられた咲は思わず喘いだ。
「可愛いぞ咲❤️ここにもう一回入れて欲しいのかい?」
誠司の指が焦らすように割れ目に沿って上下運動を繰り返す。
そのたびに腰が浮き上がるほどの快感が走る。
「はぁあん、そこはだめえっ!お父さんのおちんちん、もう一度、ちょうだい❤️」
クリトリスを指で擦られるとたまらない快感に身悶えした。
「ここか?ここが気持ちいいんだな?」
誠司はさらに激しくイったばかりの割れ目を責め立てた。指先で弾かれる度に強烈な快楽が脳天まで突き抜ける! 誠司が指で触れるたび、愛液が溢れ出すのがわかった。
「お願い、お父さん、咲を犯して!」叫ぶ咲。
「咲❤️自分からおねだりするなんて悪い子だ❤️」
その蜜壺へ誠治は自分のモノをあてがい一気に貫く! ずぶっ!!!メリメリィイイイィイッ!! 太く長い肉棒が再び狭い穴を押し広げながら侵入してくる感覚に背筋がぞくぞくとした。
「お父さんのおちんちん❤️ああぁぁああぁああっっ!!!」あまりの質量に絶叫を上げる少女だったが、すぐに激しいピストンが始まった。
ぱんっぱんっぱぁんっと肌がぶつかり合う音が響く。
「あんっ、すごぃいっ、おちんぽしゅごいぃっ!」
咲は髪を振り乱して喘ぐ。小さな胸がぷるんぷるん揺れ動く様がなんとも可愛らしい。
「どうだ?お父さんのちんぽは気持ちいいだろう?」
「はい、すごくいい❤️、ああっ、もっとついてくださいっ」
娘のおねだりを聞いて興奮したのかさらにペースが上がる。
ぐりっ!ぐりっ!ぐりっ! 子宮口に亀頭が当たる度、意識が飛びそうになるほどの衝撃が走る。
「ひゃうん!らめぇっ壊れりゅういぐうっ❤️」
あまりの強い刺激に耐えられず絶頂を迎えてしまったようだ。
それでもなお腰を動かし続ける父親。
もう何度達したのかわからなくなってきたころようやく彼も限界を迎えたようだった。
「咲!出すぞ!父さんはお前の中に中出しするぞ!」
「ああ、、出して❤️私を葵お姉ちゃんみたいにシテ❤️」
どぴゅるるるーーっ!!!大量の精子が流れ込んでくるのを感じた瞬間、
「いぐっ❤️」と叫び目の前が真っ白になった。
気を失い咲は父のベッドに抱かれて眠った。しばらくして目を覚ます。
彼女の隣では、父が葵を四つん這いにさせて後ろから貫いていた。
(私、お父さんとセックスしちゃったんだ)
そう思うと顔が熱くなった。(でも気持ちよかったな……クセになりそう..❤️葵お姉ちゃん、また犯されてる❤️お父さんったらあんなにわたしの中に出したのにまだビンビンだなんてすごいよね)
彼女は自分の股間に触れた。するとそこからはまだ粘ついた液体が出続けていた。それを掬って舐めてみる。苦いようなしょっぱい味がしたが嫌な感じはしなかった。むしろ癖になりそうな味だったと思うくらいだ。
「ああ、おじさん、イク❤️ああっーーーーーーーー❤️」葵が絶頂して倒れ込む。
ぬるりと彼女の割れ目からおちんちんが抜ける。
それは硬く屹立しており今にも破裂しそうな状態だった。
(お父さんのおちんちんどうしようこれ)
「ああ、お父さんのおちんちん、咲にちょうだい❤️」
悩んだ末、咲はそれを手に取り口に含んだ。じゅぽっれろっれるちゅっちゅぱっ 口の中で転がすように舐め回すと口の中になんとも言えない風味が広がる。
(これが男の人の味なんだ)そう思いながら夢中でしゃぶった。
「咲、ああ咲がわしのちんぽをしゃぶっている!」
しばらくすると彼女が与える刺激に耐えられなくなったのか、誠司のものが大きく脈打ち熱いものが込み上げてくる感覚があった。次の瞬間、咲の喉奥に勢いよく発射された。
びゅくっどくんどくんどっぴゅううぅぅ!! ものすごい量の精液を飲みきれず口から溢れてしまうほどだった。彼女は咳き込みながらもなんとか全てを飲み干すことができた。そして満足げに微笑んだ。
精液を飲む娘の姿に発情した誠司は射精直後にもかかわらず、再び勃起した。「咲、しよう」耳元で囁かれた言葉にゾクゾクしながら頷くことしかできなかった。
そのまま膝に抱かれてキスをしながら下からつらぬかれた。対面座位で交わるとさらに深く突き刺さる。「ああ、深いぃ!奥まで届いてるぅ!」と叫ぶと誠司はさらに強く抱きしめてくる。
そして激しく突き上げてきた。子宮口をノックされるたびに頭が真っ白になるくらいの快感に襲われる。咲はもう何も考えられなくなっていた。ただ目の前の快楽を求めるだけの獣になっていたのだ。
「お父さん❤️好き、大好き!もっと突いてぇえええ!!」
誠司は娘の胸の先っぽを口に含んで舌で転がしたり吸ったりしていた。もう片方の胸は手で揉んでいる。時折甘噛みしたり爪を立てて引っ張るとそのたびにビクンッと反応する姿が愛らしい。
さらに乳首を摘み上げるとひときわ大きな声で鳴いた。
「きゃうぅん!おっぱい取れちゃううううう!!」
あまりの快感に涙を浮かべながらも嬉しそうにしている彼女を見て興奮する。
やがて限界が近いことを悟った彼はラストスパートをかけるべく動きを早めた。
「あっあっあっ❤️らめぇえ!いぐぅ❤️そんなにされたら咲おかしくなっちゃうよぉおお!!」
ぐったりと横たわる彼女に休む暇を与えず今度はバックで挿入する誠司。
「ふえぇ?お父さ、待って今いったばかりなのにぃいいぃぃいいい!!」
容赦なくピストン運動を始める誠司。パンッ!パァンッと肌同士がぶつかる音が部屋に響く。
「ひぎいっ!?もう許して、これ以上したら死んじゃううっ❤️」
涙を流しながら懇願する咲だが、それで止まるほど父は甘くなかった。それどころかさらに激しさを増したようにすら思えるほどだ。
「ひぃいっ、だめえっ、イグゥウウッ!!またいぐぅううっっ!!」
ビクビク震える身体を押さえつけるようにして、なおもピストンを続ける。もはや拷問に近い仕打ちだったが、それでも感じてしまう自分が情けなかった。
「あへぇ、しゅごい、しゅごすぎるよぉお、こんなの耐えられないいぃい」
舌を突き出してアヘ顔を晒す少女に対して、容赦のない責めが続く。
「咲、出すぞ!全部受け止めなさい!!」
どぴゅるるるーっ!どくんどくんどくんっ!!ぶしゃあああ!! 大量の精子を流し込まれながら絶頂を迎える咲。膣内が激しく痙攣し潮を吹き出す。
「ああっ出てるぅ❤️お腹のなか暖かいよおぉお❤️」咲は絶頂した。
咲と誠司が交わる地獄絵図を覗き見ているものがいた。
外出しているはずの綾だ。葵は綾に密かに密告していたのだ。
古村家は綾の家で夫の誠司は婿養子だ。
「あなた、私に隠れて一体何をしてるのかしら?婿養子の分際で!」
綾は部屋に入り込み誠司の股間を思いっきり踏みつけた。
資産家古村家の娘である綾、父と母との関係には主従関係のような歪さがあった。
「すまん、綾、許してくれ」
泣きながら許しを乞う誠司。
妻に踏まれるままになっている誠司を軽蔑の眼差しで見つめる葵であった。
こうして誠司は綾に離婚され古村家から追放された。
権勢を振りかざしていた誠司も古村の家を追放されればどこにでもいる体力自慢の中年男に過ぎなかった。
葵は綾から謝罪を受け「娘担保」も解消された。
彼女は1年のブランクを経て、東京の大学に進学することになった。
彼女は自分の人生を取り戻したのだ。
エピローグ
「葵さんは自分の力で過酷な境遇を克服したんですね。私なんか先生に助けてもらって、幸せ者です。」
レポートを読んで姉川美奈子はメガネを外し涙を拭きました。逃げるように東京に進学し、ゼミで私の庇護を受けるまで美奈子は借金まみれの実家の古寺で義母に「体捨施徳会」という形で寺護会員に陵辱される管理売春紛いの扱いを受けていた。私は彼女と実家の間に入り解放した過去があります。
確かに、青木さんと彼女が立場が似ていたかもしれません。
「柳沢先生❤️私、先生が支払っていただいたお金の利子を収めてないですね❤️」美奈子の優しげなタレ目が私を見つめます。
Tシャツの下に白いブラジャーが見えます。みずみずしい豊乳がピチピチとした色気を発散しています。
教育者たるものそのような目で教え子を見てはいけないのですが、彼女の豊かな胸が作業の合間にゆさゆさと揺れるたびにそんな心が湧き上がってしまいます。
「柳沢先生、先生レポートを読んで股間のものがたくましくなっておられますよ。研究ばかりじゃなくて、ちゃんと処理しなきゃだめです。」美奈子が頬を染めながら私のおちんちんに手を伸ばします。そして、チャックをいきり勃つものをあらわにします。ここは私の自宅の書斎、広い家の中には誰もいません。大学教授が教え子の娘と淫らなことをしても、がめるものはいないのです。
「美奈子君、だめだよ、それ以上挑発したら、私は自らを抑えることができない」私は美奈子の小さな手が私のおちんちんをしごくのを我慢して彼女に言いました。
「我慢しなくていいんです❤️心のままにめちゃくちゃにしてください。私のことを!」美奈子が自分からTシャツを脱いで、ブラジャーに包まれた豊かな乳房を私に押し付けた瞬間に私の理性は蒸発しました。
「美奈子❤️」私は彼女の切り揃えた美しい黒髪を握り締め、彼女の唇を奪いました。私にキスをされると、彼女が小さな体は恥じらうようにピクピクと痙攣します。
「先生、ああ、柳沢先生、好き、大好き、愛しているの、ああ、先生が欲しい」美奈子は私を求めるように腰を揺らしながらそう叫びました。
「美奈子、好きだ、美奈子、私の可愛い美奈子」私は彼女を抱きしめながら、彼女の乳房にしゃぶりつきます
「ああっ!柳沢先生っ!」彼女は快楽に顔を歪め悶えます。
手のひらに吸い付くような、彼女の乳房の感触、若いハリのあるみずみずしい乳房です。
「んっ!あっ!!先生!!」乳首を甘噛みされ美奈子がビクビクと体を震わせます。そして私は彼女のスカートをまくり上げて、パンティーの下の割れ目に手を入れました。ムワッと若い熱気のこもる美奈子のパンティを剥ぎ取ると
「あっ!!ダメッ!!」美奈子は恥じらい抵抗しようとしますが、もう遅いのです。私は指先を濡れそぼった彼女の秘所に差し込みました。
「ああっ!!!」美奈子が悲鳴を上げます。
私は指先で美奈子の花びらを掻き分けます。
「やだぁ、先生、見ないでぇ」美奈子が恥ずかしげに身を捩らせます
「ふふ、美奈子君のここ綺麗なピンク色だね、それにヒクヒクしていやらしいよ」私はそう言いながら指を奥まで入れてあげます。「いや、恥ずかしい、ああっ、そこだめぇ、ああっん、気持ちいい、ああぁあん、いやぁ、イク、イッちゃう、ああーーっ!!」思わず腰を浮かせて絶頂する美奈子。
「もう、まだ始まったばかりだよ、この程度で満足してはいけないよ」私はそう言うと、今度は彼女の花弁に口をつけました。
「えっ!?やだ、汚いよぉ、やめてくださいぃ」そう言う彼女を押さえつけて、舌で舐め回してやります。すると次第にまた蜜壺からは愛液が溢れ出し始めてきました。
「そろそろいいかな?」私がズボンを脱いで勃起したものを見せつけるように晒すと、彼女は顔を真っ赤にして目を逸らしてしまいます。しかし視線は私のものに注がれていました。どうやら興味津々な様子ですね。これからされることへの期待感からか太ももを擦り合わせるようにしてモジモジとしています。そんな彼女を見ているとますます興奮してしまいます。「美奈子君、いいんだね❤️」こくりとうなづく美奈子。
私は彼女のむっちりとした太ももを開かせると彼女の中にいきり立つものを挿入しました。
「んんっ……くっ……」苦しそうな声を上げる美奈子ですが、しっかりと受け入れようとしてくれているようです。
やがて根元まで入るとゆっくり動き始めました。最初は優しく揺するように、徐々に激しくピストン運動をしていきます。そのたびに結合部からはグチュリグチョリと卑猥な音が響き渡りました。
「あぁっ……くぅううんっ……!」美奈子が切なげに喘ぎます。その表情はとても艶めかしく、見ているだけでゾクゾクしてしまいます。
さらにペースを上げて打ち付けていくうちに限界が近づいてきたようで
「せんせっ……!だめぇっ!おかしくなっちゃうぅううっ!!」と言って絶頂を迎えてしまいました。それと同時に私も果ててしまい大量の精液を流し込んでしまいました。ドクンドクンという脈動に合わせて彼女も身体を痙攣させています。しばらく余韻に浸った後ゆっくりと引き抜くとドロッとした白い液体が大量に溢れ出てきました。それをティッシュで拭き取る間も彼女はぐったりと横たわっていました。その姿はまるで事後の恋人同士のようでもありました。
そしてそんな姿に、私は再び股間のものを勃起させます。その様子に気づいた彼女は、私の足の間に顔を埋めて、心のこもったフェラチオを私のおちんちんにしてくれました。
「ああ、先生の女になりたい、私のすべてを先生に支配してほしいです。」彼女の中に渦巻く深い愛情と狂気に私は魅了されます。この美しく清楚な娘を支配し占領し凌辱し妊娠させて自分の女にしたいと欲望が渦巻きます。
「美奈子、奥までしゃぶりなさい。」そう言って頭を撫でてあげると嬉しそうな表情を浮かべています。
「ああ、先生のおちんちん大きい❤️」
「さあ、たっぷりしゃぶってくれたまえ」美奈子は夢中になってしゃぶりついて来ます。口の中で舌が絡みつき吸い上げられていきとても気持ちがいいです。時折喉の奥に当たる感触がたまりません。その快感に耐えきれずとうとう射精してしまいましいた。大量に吐き出された精子を全て飲み干してくれましたがそれでもまだ物足りないのか尿道に残ったものも残さず吸い出して飲み込んでくれます。その光景を見ているだけでも興奮が高まりまた元気になってきそうです。そこで今度は私が攻めに転じることにします。唇を合わせ、彼女の両方の乳房をがっちりと握り締めながらの正常位です。
「柳沢先生っ❤️せっくす、すごい❤️やめ゛ッ、いや、だめ、 だめになる、。とめてぇッ♡ おほ んふぅ♡♡
「美奈子君は悪い子だ、こんなに乱れていけない生徒だ!お仕置きが必要だよ!」パンパンッと肌同士がぶつかり合う音が響く中私たちは愛し合いました。その間ずっとキスをしていましたので唾液を交換しあいお互いの口内を犯し尽くすような濃厚なディープキスでした。
「そ゛こ ッ♡ 突いちゃだめ゛ぇ ッッ♡♡゛ だめだったら、先生、出して❤️ビューって中出しして、意地悪しないで、イグ❤️イグ❤️いったの、、もうつくの、だめッ❤️やめっお゛ぉおおぉッ❤️」
もはやただの肉欲に溺れた獣のようにただひたすら快楽を求めて腰を振ることしか考えられませんでした。
それほどまでに彼女とのセックスは素晴らしかったのです。
そして私は、若いメスの膣の中にたっぷりと自らの証を吐き出すことにしました
「ああっ、先生、熱い、いっぱい出てる、嬉しい、先生も気持ちよくなってくれてたんだぁ、もっと私の中で出してぇ♡」そう言いながら脚を絡めてくる彼女に私はたっぷりと種付けしていきました。