※この作品はR-18です。

日本の村に眠る淫習を訪ねて、柳沢研究室レポート 今に残る日本の村のエロ風習 ⭐︎各話読み切り 新作はイラスト付き   作:みなぽん

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日本の淫習を訪ねて 富山県D村 陽根神輿❤️女たちの裸祭りと乱交の宴❤️

私は大王文化大学で民俗学の教鞭をとる傍ら日本の山村や漁村に残る因習を研究しています。

民俗学は古い学問ですが、技術変化の激しさに変わらぬものに魅力を感じるのか最近受講生が増えています。

また歴史にロマンを感じる女の子の受講生も多いようです。中でも私のフィールドワークに熱心についてきてくれる女学生がふたりいます。

黒髪のセミストレートヘアで黒ぶちメガネの姉川 美奈子君、清楚で真面目な顔立ちですが胸は立派なEカップです。年中アルバイトをしていますがいつも貧乏なようです。そしてもう1人がモデル体型でショートヘアの南條 美和君、高校時代は陸上部のエース、凛とした佇まいの女の子です。

今回は島根県で高校の歴史教師をしている歴史研究家の湯ヶ島 由香里先生のご招待で

富山県の山間部、D村にに伝わる陽根神輿の取材をさせていただけることになりました。

ネット情報が蔓延る昨今でも真の秘祭は表に情報が出る事はほとんどありません

秘密の祭りの多くは日頃、許容されることのない性、暴力、裸、不道徳が許され、日常における秩序や規範を転換する、いわば特異日であり、その体験を村人が共にすることで、結束力を高める目論見があります。

噂に聞く陽根神輿は17歳からの村の女性が腰巻き1つで聳り立つ男性器の木像の神輿を担ぎ

村家を練り歩き、最後に山の上の神社に奉納するというものです。

古くは子供だった娘が大人の女になったことを村の男たちにPRするものであり、江戸期までは神社に神輿を奉納した後で境内でフリーセックスに臨み、パートナーを探すという祭りだったそうです。

 

私は夏も近づいた6月に新幹線で富山にでてそこから車でD村を訪れました

車には助手の姉川美奈子君と南條美和君が乗っています。

「先生、このカレー焼きっていう焼きカステラ、すっごく美味しいです。」

美奈子はこの地域の名物と言われるなまこ型の大判焼きのようなものを大喜びで

食べています。

「先生、今回のお祭りは日本列島横断するフォッサマグナに沿って見られる金生神、根性様(こんせいさま)などと、同じルーツの祭りと見ていいんだよね。」

美和は今回の紹介者である湯ヶ島由香里さんの研究論文を読んでいます。

「うむ、おそらくそうだね。金生神も陽根神も子孫繁栄の神様だからね。」

「あ!見えてきました!」美奈子が声を上げました。

D村は山に囲まれた小さな盆地にある人口1000人ほどの小さな集落でした。役場のあるあたりから道は細くなり急な坂が多くなっていきます。田んぼの真ん中に家々があり、畑の中に民家があるようなところです。谷底を流れる川の両側に段々畑が見えてきました。そしてその向こうに大きな岩肌が露出した山並みが見えるのです。

車を降りるとひんやりとした空気が身を包みますが、それでも気温は高いようで汗ばむほどになっています。

斜面に広がる棚田は青々としており美しい田園風景です。

「柳沢先生!お迎えにあがりました。」村の陽根温泉の入り口で湯ケ島由香里先生が迎えてくれました。

今年で32歳になる。彼女は17歳の娘のいるシングルマザーです。

黒髪をポニーテールに束ね、白シャツとブルーのスカート、いかにも優しい先生といったた感じの清楚な美人です。

「はじめまして、本日取材させていただきます大東亞の柳沢と申します。どうぞよろしくお願いいたします。」

 

私たちは挨拶を済ませるとさっそくスタート地点となる陽根温泉へ向かいます。

神社の参道に入ると、すでに何人かの女性たちが歩いていました。

恥じらうように頬を染める女子高生。どことなく興奮した様子の主婦、お祭り気分で既に1杯やっている。20代のお姉さん、様々な女性たちがそこには言いました。

陽根神輿は午後一時から始まるということで、皆さんそれに備えて準備しているのでしょう。

「柳沢先生には特等席が用意してありますよ。どうぞ。」

村長の苗場康二さんが私たちを案内してくれました。真っ黒に日焼けした40代のエネルギッシュな村長さんです。

白い鉢巻にふんどし一丁の男性たちが、提灯を持って先導しています。

「柳沢先生、今日のお祭りは私と娘の亜香里も出ます。盛りを過ぎただらしない体をお見せするのはとても恥ずかしいのですが、これも村の風習だと思って笑って見逃してやってください。」由香里先生は私にペコリと頭を下げました。

そして私たちは、村役場の人が用意してくれたお弁当食べながら陽根神輿が動き出すのを待ちました。

しばらく待っていると、陽根社も宮司の若宮健人さんと若い巫女さんがやって来て神事が始まります。

まずは宮司の若宮さんが参加者全員を集め、これから行う儀式の説明を行いました。内容は単純明快です女性はサラシと腰巻きを解いて男性器を模した木像を担ぎ上げ村内を練り歩くわけです。

「陽根様をお招きするの腰巻きは失礼にあたる!女衆は裸になりませーーーい!」若宮さんがシャンシャンと五十鈴をふる中で女性たちが腰巻きをとって生まれたばかりの姿を村の男たちにさらします。

人妻のむっちりとした体、女学生の幼い体、20代のはつらつとしたからだ。由香里先生は母性溢れるGlamorousなボディーをしていました。老若の男たちがその姿に興奮してどよめきます。

由香里さんの娘の亜香里ちゃんもお母さんの後ろに隠れて恥ずかしげに服を腰巻きを脱いでいました。

「うわぁ由香里先生❤️綺麗です!」「俺と結婚してください!」彼女の周りには、青年部の若者や彼女の学校の教え子たちが群がっています。それでも彼女は割れ目も乳房も隠しません。地域の風習に対して敬意を払う姿勢を身をもって

教え子に示しているのです。

「 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」

女たちが神輿を担ぎます。由香里先生が神輿を担ぎあげるたびに豊かな乳房がブルンブルンと震えました。

やがて行列が進み始めました。私もカメラを構えて同行することにしました。

帯同する男衆は腰に模造品の小さな木像を下げています。

木造には男の名前が彫ってあり、男たちは女たちの体を品定めしては祭りの最後に間に意中の女に渡すのです。

陽根温泉を出て、川沿いの道を下りていくと徐々に民家は少なくなり、道が細くなっていきます。

山の上の神社の境内に近づくにつれて勾配が急になっていきます。急勾配の山肌に沿って階段が作られています。

陽根神輿で女陰覗きと呼ばれる難所です。男たちが階段に張り付くようにして、女たちの股間を見上げるのです。

下から見上げるアングルでは彼女たちの秘密の場所が全て露わにされてしまいます。

「 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」

 

最初は恥ずかしそうにしていた女性達も慣れってくるのか、それとも祭りだからか堂々と腰を突き出し揺らしながら歩きだします。

ぴったりと閉じたもの、淫乱に花開いたもの、剛毛に覆われたもの、無毛のもの、

男たちの熱い視線に、愛液をたたらせているもの、様々な女たちの花園が、前で、彼女たちの人間性の発露であるかのように、男たちに晒されたのです。

私も由香里先生の割れ目をじっくり拝ませてもらいました。

きれいに整えられたアンダーヘア、そしてピンク色の花弁、出産後経験した女のおまんこは、奥深くちんぽを突っ込めば最高の快楽を味わわせてくれるでしょう。揺れる大きな乳房も溜まりません。「あ、あの、柳沢先生、そんなに熱い視線で見ないでください、彼女がじらいました。」「あははは由香里さん、見せてやんなよ。馬鹿だよね。男たちってこんなものに夢中になって石段に寝転がってさぁ!」

わざと見せつけるように足を広げて石段を踏みしめるように登る女性。女性部会長の平田光子さんです。41歳の完熟ボディ、迫力のGカップの胸を男たちに見せつけます。彼女の夫の平田達郎さんは、そんな彼女の横でどうだとばかりに誇らしそうにしています。この祭りは自分の女をみせびらかす場でもあるのです。

私はその光景を写真に収め続けます。

「亜香里ちゃん、先生に似て美人だね」「おまんこにちょっと毛が生えてきたんだね」

「こないだまで子供だと思っていたのに、おっぱいも膨らんで女の子になってきたね」

娘の亜香里ちゃんの周りにも男たちが寝そべって、まだ若い割れ目を鑑賞していました。彼女は肩を振るわせながら、必死に作り笑いを浮かべていました。

しかしそこでトラブルが発生しました。由香里先生の娘の亜香里さんがおっぱいと割れ目を隠して、石段のところに座り込んでしまったのです。男たちのいやらしい視線に耐えかねたようでした。

「もう、やだ、、みんなして、私のこと。ジロジロ見て恥ずかしくて死んじゃうじゃう」半泣きの彼女。

由香里さんが慌てて階段を降りて娘のもとに近寄ろうと振り向きますが神主が止めます!

「後戻りは不吉、黄泉比良坂に同じです。階段を上った女は、階段を降りてはいけないのです。」

しかし亜香里さんは泣きじゃくってそれどころでは無いようです。私も助けてあげたいのですが、どうにもなりません。

「先生、このお祭り途中参加オッケーなんだよね。私お祭りに出たくなっちゃった!」私の気持ちを察したのか南條美和がその場で服を脱ぎ始めました。そしてパンティーとブラジャーを私に投げてよこして、亜香里ちゃんの元に駆け寄ります。モデルの仕事をしている彼女はすらりとしたナイスバディーの持ち主です。男も女も彼女のスタイルにため息をつきます。そして凛とした表情で亜香里ちゃんに寄り添いました。

「亜香里ちゃん、お姉ちゃんにくっついて歩きな。男たちに亜香里ちゃんの大事なところなんて見せないから❤️」

ウインクするイケメンな彼女に亜香里ちゃんはポゥっと頬を染めます。

男たちの視線は美和の裸に注がれます。小ぶりですが、男を挑発するように上を向いた美乳、細い腰とキュートな尻、ぴったり閉じた割れ目、村じゅうの男たちが彼女とのセックスを想像したことでしょう。

 

「誰だ?あれはめっちゃ綺麗だけど、芸能人の子か?」「柳沢先生と言う偉い先生の助手の女の子らしいぞ」「東京の大学の先生ともなると綺麗な娘っ子はらせているものだな」男たちの声が聞こえます。私も彼女の裸を見られて悔しいと言う思いと同時に、男たちが彼女の美しさを称える姿に優越感を感じました。。

こうして2人は寄り添って列に戻りました。

亜香里ちゃんが列に戻ると、前を歩く女の子たちが足を大きく広げて石段を上りはじめました。「私たちも一緒に見せつけてやるから、亜香里ちゃん恥ずかしくないからね。」彼女の高校の1学年上の先輩の南原和恵ちゃんと上谷理沙ちゃんです。南原ちゃんがぽっちゃりの女の子、理沙ちゃんは痩せっぽちの女の子です。

女の子達は、亜香里を庇うようにおっぱいや大事な部分を見せつけるようにして登ります。

当然、下にいる男達はそこを至近距離で観察することになります。

「陽根様、ご覧あれ!村の将来を担う若い娘たちも健康なおまんこをしております。我等が村は陽根様のお恵みを頂くために日々励んでおりまする! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」

田中光子さんがみんなが励ますように叫びました。少女たちは続いて叫びながら一段、また一段と石段を上って行きます。

そしてついに中宮に達しました。そこには中宮神社があり、既に飲み物や簡単な食事がが用意されていました。

祠の前に陽根神輿を置き休息です。

「女衆に蜜種茶をふるまえ!さぁさぁ飲んでくれ!」青年団が天然の蜂蜜と芋茎、マムシ粉、酒を混ぜた飲み物を振舞います。中部地方で「コマシ茶」と呼ばれている催淫系の漢方です。男たちは、これで彼女たちを興奮させて、この後に来るお楽しみに備えているのでしょう。参加経験のある女たちは、納得づくで、初めて参加する女たちは、少し警戒した顔で、男たちの振る舞うお茶を飲んでいました。

もちろん、美和もお茶を受け取りましたが、妻は何の躊躇もなく飲み干しました。

「あ、美味しい、ほんのり甘い、先生、これってコマシ茶ですよね。もしかして私、最後にこまされちゃいます?」美和が笑いながら言いました。

「もう1人の助手のお嬢ちゃんもどう?おいしいよ飲んでみないかい?」美奈子に村長がおまんじゅうと一緒にコマシ茶を出してきました。

美奈子は素直に受け取って一口飲んだ瞬間、気がついたようです。

「あ、このお茶、体が温まります。こういうの飲まされるのって、柳沢先生、お祭りこの後、すごいことになるんですよね。」どうやら彼女も気づいたようです。

男達はニヤニヤしながら美奈子を見詰めています。

「女衆出発だ!これから谷に降りて猿渡の瀞を越え対岸の本宮に行くぞ」苗場さんが元気に声をかけます。過疎化が進むこの村でこの祭りを通じて出生率を上げようと言う村長さんの意気込みが感じられました。

神輿は谷間に降りて猿渡の瀞へ差し掛かります。普段は流れのゆっくりしたエリアで、ここ女たちは膝まで水に浸って神輿を担いで渡るのですが、折からの長雨で水位は腰まで上がっていました。

「ちょっと水が多いけど行くよ! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」光子さんに促されて、女性陣が一斉に神輿を担ぎました。

水に入りずぶ濡れになった女たちから悲鳴が上がります。「きゃー!」「水が冷たい」

 

「あはは、これは面白いね、ねぇ亜香里ちゃん、」美和がか励ますように言うと亜香里さんも嬉しそうに答えました。「うん美和お姉様❤️」

しかし、ここでも波乱が起きました川の中頃で亜香里ちゃんの先輩の上谷理沙ちゃんが

流れに足をとられて流されたのです。痩せっぽちの虚弱体質の子です。それでも頑張り屋さんでここまで来ました。しかし、川の流れには逆らえなかったのです。

驚く村人たち、しかし、陽根神輿に男衆が手を貸す事は許されていません。

そのピンチに隣にいた美奈子が立ち上がりました。

「柳沢先生、これは私も祭りに参加するしかないですね」

高校時代は水泳部だった彼女です。

そして彼女はためらうことなく服を脱いだのです。Eカップの乳房が揺れます

私は思わず見とれてしまいました。そして、そのまま川に飛び込みます。

バシャバシャと水しぶきをあげて泳ぐ美奈子。やがて流されている理沙ちゃんを捕まえると、今度は下流に向けて泳ぎ始めました。「美奈子ちゃん凄い!」亜香里ちゃんが歓声をあげます。「都会から来た娘さんなのに、たいしたもんだな。」男たちもざわめきます。「頑張って!」女性たちも口々に美奈子を応援しました。

「「負けるな!お嬢さん」「理沙さんを助けてあげて!」村人の声援を受けて彼女はついに本宮のある対岸まで理沙ちゃんを抱えて泳ぎ切りました。そこで力尽きたように倒れこむ彼女に真っ先に駆け寄ったのは、美和でした。そして裸のまま抱き合い、お互いに励ましあいながら神輿に合流しました。ここから本宮まで再び石の階段があります。中宮へ至る者よりも急斜面で、割れ目は完全に丸見えです。

男たちは揺れる乳房とおっぱいを見ようと石段に這いつくばります。

それを邪魔するように女の子が覆い被さりますが、下からではおっぱいの下側が覗けるだけです。女の子たちは男たちの視線にさらされながらも懸命に石段を登り続けます。

新たに加わった美奈子に容赦なく、男の視線が突き刺さります。おとなしくて恥ずかしがり屋の彼女は、目尻に涙を浮かべて必死にこらえていました。

「あのおっぱい揉んでみたい」「あんなに恥ずかしそうにして可愛いなぁ」「抱き心地良さそうな体してるような」「あーゆータイプってセックスになると淫乱になったりするんだよな?」「ありえないだろう。あんな清純そうな子が」男達の妄想が爆発しています。ふんどし下はガチガチに勃起して二等辺三角形のように盛り上がっていました

「見ないで、お願いだから、見ないでください。」

ついに石段を登り切った時には彼女は、恥ずかしさのあまり泣きじゃくっていました。

こうして2時間ほどの時間をかけて、ようやく一行は本宮に到着しました。

そこには祭壇が設けられており宮司さんと巫女さんが待っていました。

「 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」女達は全裸で正座して祝詞を唱えます。

「 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」女たちの声が響きます。

「さぁ皆様、陽根様に女陰から迸る極みの潮をかけてください!さすれば1年間、村は繁栄!身体健康にして家族も幸せになれます。」

その景色は圧巻でした。参加した40名女性たちが一斉にオナニーを始めたからです。

 

中には陽根に抱きつきながら絶頂を迎える女性もいました。

彼女たちが絶頂に達した時、彼女達の女陰から噴き出した飛沫が、陽根神輿にかかりました。惜しみなく裸身を晒して美和も美奈子もオナニーします。その姿はまさに天女が舞い降りたかのようでした。見物する男たちは、それぞれお気に入りの女の子の前でオナニーを眺めます。そうされることで女の子たちも興奮します。

美奈子と美和にはたくさんの男たちが群がっていました。その時の感想を2人はこんなふうに語ってくれました。

南條美和の体験

本宮で周りの女性たちが一斉にオナニーを始めた時は驚いたよ。あの清楚なゆかり先生も、自分から腰を振りながら足を開いてオナニーしてたもんね。それを尊長の苗場さんが目をギラギラさせてみてるのが印象的だった。私もたくさんの男の人に囲まれたよ。みんな私のオナニーを期待して下から覗き込んでる。柳沢先生の助手である私たちに因習を拒む権利は無い、誰よりもまっすぐ向き合わなかったら、先生に恥をかかせるから、私は自分から乳首を触って、長い足を大きく開いて、割れ目に指を入れたの。男たちが見る。私のおっぱい、私の顔、私のおまんこ。自分の意思で男たちにオナニーを見せつけるなんて初めてだった。でも神輿を担いで、ここまで来た興奮が私を少し変えてたんだと思う。「ああ、そんなに見ないでよ。恥ずかしいよ。」

みんなが見てる前で、私は大胆にも大股開きになって、乳首とクリトリスを触り始めたんだ。そしたらすぐにお汁が溢れてきて、指の動きが止まらなくなった。「ああん、気持ちいいよぉ、」私の唇から甘い喘ぎ声が漏れる

「あん、あん、あんっ、いくぅ、いっちゃうー、私、こんなところで気持ちよくなってるの?恥ずかしいけど指が止まらない、止められないの!だってこんなに大勢の男が、私がイクところを待ってるんだもの!あーーー、ダメェ、もう我慢できない!イキそう!イックーーーーーー!」ビクンビクンと痙攣しながら私はイッてしまったの!

飛び散った愛液を男たちは床に顔をつけてぺろぺろ舐めてた。私も手のひらで救いとって、それを陽根に塗ったの。私は自分からオナニーをしたからいいけど、自分からできない子には周囲の男たちが手伝っても良い決まりになっている。恥ずかしがり屋の亜香里ちゃんに男がたくさん群がっていたの。泣き叫ぶ彼女に集団痴漢するみたいに男たちが手を伸ばしていたんだ。

「亜香里ちゃん、逃げちゃダメだよ。」「ほら見てごらん!」「おじさん達はあなたのオマンコに興味津々なんだよ!」「ちゃんと見せなさい」「あんまり厳しくいうなよ可哀想じゃないか!」男たちが、彼女を取り囲んでいた。

彼女の顔は恐怖に引き攣っていた。だから、私は一肌脱ぐことにしたんだ。

「ねえ、おじさんたち、そんなことしたら、この子トラウマになっちゃうよ。私に任せて❤️」私は怯える彼女をぎゅっと抱きしめて、優しく唇を奪いました。

「大丈夫、怖くないよ。お姉さんにまかせて!」私はそう言うと、彼女の手を引いて祭壇に向かいます。祭壇の前には赤い布団がたくさん敷かれていて、その上に寝転ぶように彼女に言いました。そして、両足を大きく広げさせると、彼女の目の前にしゃがみ込みました。それから両手の人差し指と中指を使って、彼女の大事な部分を広げて見せたの。そこは綺麗なピンク色でした。

まだ誰にも踏み荒らされてない処女地です。そこに私は顔を近づけて、舌で舐め始めました。最初は舌先だけで刺激してあげてたんだけど、

 

「もっと奥まで入れて欲しい?」という問いかけに、彼女が小さく頷いたので、思い切って舌を膣穴に挿入しました。そして舌を動かし始めると、彼女は大きな声で喘ぎだしたのです。

「あああーー、だめっ、お姉様、そんなところ汚いわ!お願いやめてぇ、ああああーーーー、変になるぅぅうう!すごいぃいい!こんなのはじめてぇぇえええ!あっ!あーーっ!またくる!なんかきちゃうううう!あああああぁあああぁあぁぁ!」思わずお尻を浮かせてビクビク震える彼女。どうやら絶頂したようです。

「もしかしてイっちゃった?」私が問いかけると彼女は恥ずかしそうに俯いて、

私の体に抱きついてきました。

私は彼女の割れ目を優しく拭いてあげて、その愛液を陽根様に塗りました。

彼女の先輩のぽっちゃりした南原和恵ちゃんは30代くらいのお兄さんにしつこくクンニをされて、何度も何度も潮を吹いていました。痩せっぽちの上谷理沙ちゃんは彼女のお兄ちゃんが守るように抱きしめて、膝の上に乗った彼女の割れ目を優しく可愛がっていました。そして、彼女も小さな喘ぎ、声を上げて絶頂したのです。

本宮の中女たちの発情した匂いでいっぱいでした。この状態に男たちはどこまで理性が持つのか少し不安を感じました。

 

姉川美奈子の体験

本宮について祝詞をあげて、その後は参加者全員でオナニーです。お寺で育った私はこうした儀式の最後にこのようなことがあるのは覚悟していました。だから柳沢先生の見ている前に座ったんです。もちろん私の周りには私のオナニーを待ち望む男たちがギラギラした目で見ています。しかし、私も柳沢先生の弟子、先生の顔に泥を塗るわけにはいきません。男たちに淫らな姿をさらし、絶頂し、陽根様に愛液を塗らなくてはならないのです。「柳沢先生、そこで見ていて下さい。先生の為なら私どんなことでも耐えられます。」これは私が無敵になれる呪文です。どんな辛いことでも、どんな恥ずかししみを受けても、柳沢先生の偉大な研究の役に立てるなら、こんな役立たずの私の身体など何度奪われても構わないのです。どんなに穢されたって構わないのです。

「うひょお、柳沢先生、うらやましいねぇ」「こいつ女子大生のくせに、大学教授に恋してるのかよ」「先生の為ならオナニーでもセックスでもするってか清楚な顔してとんでもない女だな」男たちは、私を罵倒しました

「はい柳沢先生の為ならば、私はなんだってできます!さあ、皆さんも遠慮なく私の自慰を見てください!ただし、少しでも触ったら許しませんよ!」私はそう言って足をM字に開きました。男たちの視線が私に集まります。恥ずかしくて涙が出そうです。でも耐えなくてはなりません。ここで泣いたら柳沢先生に恥をかかせてしまうからです。ただただ柳沢先生のことを思い浮かべて、おっぱいを触り、割れ目を刺激しました。

「ああ、柳沢先生❤️」

「あれれ〜、濡れてるじゃん!」見ている村の男たちにそう言われた瞬間、私の顔は真っ赤に染まりました。

「見ないで!お願いだから見ないでください!」

「へへっ!そんなこと言って、本当は俺たちに見られて興奮してるんじゃないの?」

「ちっ違います!そんなわけないじゃないですか!」

私はあまりの恥ずかしさに泣き出してしまいそうでしたが、それでも何とか我慢して最後までやり遂げようと決意しました。そんな私を励ますように、柳沢先生が声をかけてくださいました。

 

「美奈子君、とっても綺麗だよ。君を見ているだけで、ほら、私もこんなに勃起してしまった。君1人に恥ずかしい思いはさせない。私も一緒にオナニーをしようじゃないか。」なんと先生は私が恥ずかしくないように自らズボンを下ろしておちんちんをしごいてくれたんです。あれほど立場のある方にもかかわらず、何のためらいもなく。そそり立つ先生のおちんちんはとても男らしくて、私はそれだけで涙が出るほど感動しました。

「ありがとうございます!嬉しいです!私頑張ります!」

「ほら、君も指を中に入れるんだ!私のものを入れられたと思って!」

「はいっ!ああ、柳沢先生のおちんちん入ってくる。すごく気持ちいいです。」

私は急いで自分のクリトリスを指でつまみ上げました。そして、もう片方の手で乳房を掴み乳首をつねります。さらに、片方の手で自らの秘所を開き、中指を入れました。すると、そこからはもう止まりませんでした。くちゅくちゅという音が周囲に響き渡ります。

「あんっ!ああぁぁあああん!気持ちいいっ!もっとぉおおっ!!」もう完全に我を忘れて、ひたすら快楽を求めていました。腰を振りまくりながら絶頂を迎えようとたその時です。

「美奈子くんの裸を見ながら、私は射精をするよ。中年男が教え子に興奮して精液を放つ姿を見て欲しい。」顔を上げるとそこには柳沢教授の顔がありました。そして私の体に向かって凄い勢いで、精液をかけてくれたのです。

オナニーなのに、先生に犯されて膣の中に射精されたようなそんな気分でした。私は興奮のあまりつま先をピクピクと痙攣させながら、村の男たちに見られてるのも構わず、潮を吹いて絶頂しました。

「ああ、嬉しいっ!私、柳沢先生にあついのかけられちゃったぁ!あああ、イクゥウウッ!イックーーーッ!!イックーーーーーー!!!」 以上 美奈子の体験

 

私は目の前で展開する女性たちの百華繚乱のオナニーに興奮しました。そしてなんと教え子の美奈子君は私の目の前でオナニーしてくれたのです。清楚な彼女には珍しく自分からおっぱいを触り、足を開き、これ以上ないという位の激しさで絶頂しました。私もたまらず、それを見ながら射精をしました。恥ずかしいことですが、あの時の私の本音を言えば、そのまま美奈子くんの上にのし仕掛かり、豪直を打ち込んで、何度も何度も犯したいと思っていました。

そう思わせる熱い雰囲気が、あの祭りの中にはあったのです。

もちろん、そんな思いは、私だけでなく、集まった男たちの共通の思いだったと思います。女たちが裸で躍動しながら、陽根神輿を担ぐ姿。揺れる乳房、誘うような尻、石段でのぞいたおまんこ❤️そして極めつけは彼女たちのオナニーです。男たちのボルテージは、最高潮まで達していました。

「うひょー、あの子可愛いなぁ」「あの女の腰つきたまらんぜ!」「おい見ろよ、あの子乳首ビンビンだぜ!」などと口々に叫びながら、彼女たちの痴態を視姦しているだけでも、股間は痛いほど勃ちあがっています。

まさにその時です。村長の苗場さんが満をじして叫びました。

「男たちは意中の女たちに陽根様の木造を捧げよ!女たちはその思いに応えよ!応えざるものは陽根のそばに座して待て!陽根のそばにいるものは、決して犯してはならない。さあ、村の女も男も陽根様の御前でまぐわうのだ!」

本宮の中にどよめくような歓声が上がりました。

 

「よっしゃあ!」「やったぁぁあ!」「待ってましたぁあ!」「ついにこの時が来たぜぇえ!」「やってやるぅぅうう!」「おらぁぁぁああ!」「早くしてくれぇ!」「俺の童貞もらってくれぇええ!」「俺はまだ童貞なんだよぉお!」「うひょぉおおおお!きたぁあああ!」男たちが、解き放たれた猟犬のようにそれぞれの女のもとに走ります。

それは完全に主催者の予想を超えていたようです。

女たちが安全地帯に逃げる余裕が全くなくなってしまったのです。

「亜香里、上谷さん、南原さん逃げるのよ!」

由香里さんが生徒と男たちの間の盾となります。

「がっつくんじゃないよ!男ども!」女性部長の田中光子さんも男たちの前に立ち塞がります。

しかし、嫁不足で、女に飢えた村の男たちは想像絶する勢いで押し寄せて由香里さんも光子さんも興奮したちんぽに囲まれていました。すでにオナニーをして準備万端の熟女たちの割れ目に飢えた男たちは、真っ先に挿入しました。

「あああっ!私はどうなっても構いません、あかりはあかりは許してください!」叫ぶ由香里さん!しかし、彼女は村の青年団や高校の教え子たちに囲まれて動くことができません。教え子の高校生が由香里さんの口を塞ぐようにちんぽをしゃぶらせました。「ああっあ。いやぁ」

私の見ている前で、婦人部長の光子さんは四つん這いにさせられ、後ろからつらぬかれおちんちんをしゃぶらされていました。

「お母さん助けて!」安全地帯の陽根像のそばに駆け寄ろうとしていた亜香里ちゃんが男に捕まりました。

「きゃあああっ!」「子うさぎちゃん捕まえたぜ❤️」

男は彼女を後ろから抱きかかえると、その場に押し倒しました。彼女は恐怖に泣き叫んでいましたが、男の力にはかないません。あっという間に両足を大きく広げられてしまいました。

「いやぁあああ!離して!お願いだから、やめて下さい!」

男がズボンを脱ぎます。その下から現れたのは巨大なペニスでした。既にフル勃起状態で、亀頭の先からは透明な液が溢れています。

「いやああああ、」叫ぶ彼女の割れ目に男が顔を埋めました。性に疎い少女にクンニです!

「ひぎぃいいいっ!やめてっ!ああっ!」

しかし、男は全く聞く耳を持ちません。それどころか、さらに激しく舌を動かし始めます。

「いやぁあああああ!あああ!やめでぇええええっ!!」

少女はあまりの痛絶叫します。でも、興奮した男にはむしろ逆効果です。ますます興奮したのか、男はさらに強く吸い上げてきました。そして同時に指を使ってクリトリスを刺激してきます。少女の小さな穴の中で男の指が蠢きます。

「あああ、だめ、そこだめぇ、変になっちゃう、なんかくる、きちゃう、ああああああ!!」

とうとう絶頂を迎えてしまったようです。ビクンっと大きく身体を震わせた後、少女はぐったりと倒れこみました。

「はあ、はぁ、もう、許して、お願いだから……」息も絶え絶えに懇願する彼女ですが、その姿に興奮した男たち5名に囲まれていました。このままでは、彼女は男たちに犯されてしまうでしょう。

 

その時です、安全地帯にいた南條美和が、男たちの前に進み出て、彼女をかばったのです。「美和お姉様」「いくら村の風習でも嫌がっている女の子を犯したら、犯罪だよ!彼女は安全地帯に行こうとしてるの?見ればわかるでしょう。」スレンダーな彼女の体が、男たちの前に立ち塞がり、男たちを上目遣いにらみつけました。

「うるせぇ!よそ者のあんたには関係ないだろ?この村で生まれた女はこの村で孕むんだよ。」「そうだこのしょんべんくさい子娘の代わりに、あんたみたいな上玉が相手してくれるって言うなら、許してやってもいいけどな」男達がいやらしく笑いました。

「まさか、柳沢先生の弟子ともあろうものが、祭りを台無しにしたりしないよな!」

男たちが彼女に手を伸ばします。美和は亜香里ちゃんを安全圏に逃すと、男たちを振り向いて、大きく手を開きました。

「ふん、言われなくたって約束を果たすわよ。誰からやるの?」

「へへっ、さすが物分かりがいいじゃねえか!」

男たちは次々と服を脱ぐと、美和に襲いかかりました。まずは1人目の男が正常位で挿入しようとします。すると、彼女は自分から足を高く上げて受け入れ体勢を取ります。

「ああ、こんな綺麗な娘とセックスできるなんて夢みたいだぜ」

そのまま一気に奥まで突き入れると、激しいピストン運動が始まりました。パンッ、パァンという肉を打つ音が辺りに響き渡ります。

「ああ、凄い……そんなにがっつかないでよ…」思わず声を漏らす美和そんな彼女にお構いなく、2人目は彼女の唇に勃起したものを押し付けました。「その綺麗な顔でフェラチオしてくれよ。」

「ふん、変なことしたら噛み付くからね。美和は大きく口を開けてそれを頬張ります。」

「うわぁ、気持ちいいぜ!」

「おお、これはすげえぜ!おまんこ最高だぜ!」

男は盛りのついた犬のように腰を振り続けます。

彼女の小ぶりな乳房を掴んで、乳首をぺろぺろと舐めます。最初に挿入していた男は「うっ!」と小さくうめいて射精しました。彼女のおまんこの気持ちよさにたまらず精液を吐き出してしまったのです。

「最低、中に出さないでよ」睨む美和。しかし、美人の怒った顔とは、男を欲情させるものです。

「おい、俺にもヤラせろよ」3人めの男が美和のお尻をつかみました。そしてバックの姿勢で挿入していきます。

「ああっ!乱暴な、ダメ、あうぅ」しかし、彼女は興奮していました。

彼女も祭りの雰囲気で、すっかりスイッチが入っていたのです。

「どうだ俺のちんぽは!気持ち良いだろう!ほら言ってみろよ!」男は乱暴に腰を振っています。そのたびに、彼女の口からは喘ぎ声が漏れ出てしまいます。「ああっ、すごいわ、あなたの、あんっ!もっと突いてぇえっ!」

その姿を見て、フェラチオさせていた男が限界に達したようです

「出すぞ!全部飲めよっ!」どぴゅーっと大量の精子が彼女の口に注ぎ込まれました。

「ごく、ごくん」彼女は喉を鳴らして飲み込みますが、それでも収まりきれない分が口の端からこぼれ落ちてしまいました。

次に4人がかりで責められることになりました。一人目が仰向けに寝て、その上に跨るように彼女が乗ります。騎乗位です。そしてゆっくりと腰を下ろしていきました。ずぶぶっと音を立てて男のものが飲み込まれていきます。

「ああんっ、入ってるぅうう」

「動くんだ」と言われ、彼女は上下に動き出しました。最初はゆっくりだった動きが徐々に速くなっていき、激しく突き上げられます。

「ああっ、凄い、子宮に当たってるぅ!」

そして、彼女の口にも、男のものがねじ込まれ、両方の手のひらに、男のものが握らされました

完全に快楽に溺れていました。「ああ、もうどうなってもいいっ!仕方ないよね!そう言って、自ら進んで男たちを受け入れていったのです。

男達を相手にした美和の顔は紅潮し、汗ばみ、目はトロンとしていました。その姿はとても美しく、淫靡なものでした。

「ああん、イクゥウウッ!!」

絶頂と同時に、膣内に熱い液体が流れ込んできました。

それと同時に、他の男たちからも白濁液をかけられ、全身を汚されてしまいました。

「ああ、ヤベェ、この娘、マジで最高!」「インターバルおいてもう一戦しようぜ」

彼らは美和を離そうとはしませんでした。

 

その頃、私は亜香里ちゃんとクラスメイト、それと美奈子を陽根様のそばの安全地帯で守っていました。美和が自分が犠牲にして、守った彼女たちを危険にさらすわけにはいかなかったのです。

私のわずか5メートル前で、村長の苗場さんが由香里先生を押し倒していました。

由香里先生に陽根様の木像を差し出した男は13名、一時は集団レイプになりそうなところ

村長が押し留め、男達は由香里先生に相手を選んでもらうことにしたようです。

その結果、苗場村長がチャンスを得たようです、

「由香里先生、俺は前からあなたが!」

「ああ、みんな見てます、だめ、村長」頬を染めて俯く由香里先生

「俺は今日の祭りで先生をものにするって決めてるんです。この胸を揉み乳首を刺激してやれば、理性では拒んでも体が反応しちゃうでしょう。ほら、これでも我慢できますか?」村長は服の上から由香里先生の乳首を弄んびます。

「あふっ❤️だめ、♡」ビクビクっと身体を震わせる由香里先生。

拒絶しながらもしかしその顔はたまらない色気を湛えていました

「ほらほら、由香里先生ここはもう準備万端のようですよ」

ニヤニヤ笑いながらスカートの中に手を突っ込む村長。

そこは既に濡れそぼっており、触れるだけでヌチャァアアッという音がしました。

「んひぃいいいっ!?♡♡♡」突然の刺激に耐えられず悲鳴を上げる由香里先生。

そんな彼女に追い討ちをかけるようにクリトリスを刺激すると一際大きな声で鳴きました。

「あひっ、やぁ、いい、、いいいいくぅううううっ❤️」歯を食い縛って声を抑えるがどうやら軽くイッてしまったようです。

「おいおいまだ前戯ですよ、由香里先生❤️ほれ、次はこっちだぞ」

そう言って今度はお尻に手を伸ばす村長

ぐいっぐいっと力強く揉んでいき、最後は割れ目に沿って指を這わせるとそれだけで由香里先生はまた達してしまいます。。

「あっあぁああああぁぁああぁああっっ♡♡♡♡♡♡」熟れた身体が快楽に耐えきれずプシャアアッと潮を吹き出します。

同時にガクガク痙攣し始める由香里先生。目は虚ろになり完全に快楽に堕ちていいました。

「おい、由香里先生、まさかこれで終わりだなんて思ってないですよね」

ニヤリと笑う村長。彼の股間は既に大きく膨れ上がっており臨戦態勢になっていました。

「いきますよ!」貫く村長!ゾワリとした感覚が背筋を走り、一気に奥まで貫かれました。子宮口まで届いているような錯覚を覚えるほど強烈な一撃!あまりの衝撃に一瞬意識を失いかけるがすぐに覚醒し絶頂に達します。視界が真っ白になりチカチカと点滅を繰り返し呼吸すらままならない状態でしょう。由香里先生はひたすら喘ぐことしかできなかったのです。

「ああ、、入ってくるの、おちんちんが入ってくるのぉ❤️」

「ふふふ、先生の教え子達にはこの艶姿とても見せられませんな。この変態ちん媚び女教師❤️」

「ああ、私は変態ですぅ❤️おっ♡ほっ、おほぉおおぉっ!しゅごい、これぇえっ、イってるぅううぅっ!イキっぱなしで止まらにゃいぃぃっ!こんな気持ちいいの初めてぇぇええええっ!!」

その反応を楽しむかのようにゆっくりと引き抜いていく村長。

カリ首が膣襞を引っ掻くたびに凄まじい快感が走ります。

ギリギリまで引き抜くと今度は一気に貫くようにしてピストン運動を開始しました。

パンッパンッという肉同士がぶつかり合う音が部屋中に響きそれに合わせて由香里先生の口からも嬌声が上がりました。

「ひゃうんっ!あんっ、あん、ああっ、らめぇっ、そんなにされたら壊れちゃうぅぅうぅうっ!!おほぉぉおおっ♡♡♡♡イクゥウウッッ!!!」絶頂を迎えた瞬間、膣内が激しく収縮します。

「由香里先生❤️好きだぁ!」

村長は射精寸前の状態を維持したまま何度も抽送を繰り返した後、最後に思い切り腰を打ち付けて最奥部に大量の精子を流し込みました。ドクンドクンと脈打ちながら吐き出される熱い奔流

あれは孕んだなっていう一撃でした。

由香里先生は息も絶え絶えといった様子で身体中汗まみれになっており、髪が額に張り付き何とも艶めかしい雰囲気を漂わせていました。

そんな姿に興奮したのか再び勃起し始めた村長の一物を目の当たりにして由香里先生は自ら進んで奉仕を始めていったのです。

「じゅぽっ、ちゅぱっ、れろっ、んんっ、ちゅっ♡」

亀頭を口に含み丹念に舐め回し。時折喉の奥にまで迎え入れるようにしてディープスロートを行うなど献身的なフェラチオです。

さらに睾丸を指で優しくマッサージしたり裏筋を舐め上げたりと様々なテクニックを駆使して男を喜ばせようとする姿はまさに妖艶でした。

由香里先生は恍惚とした表情で奉仕を続けていました。そんな彼女を見て満足したのでしょう村長は彼女の頭を押さえつけて無理やり根元まで咥え込ませました。喉奥を突かれたことで吐き気が込み上げてくるがそれでもなお懸命に耐え続ける彼女の表情はどこか嬉しそうでもありました。「由香里❤️出すぞ!」

口内へと放出されていく大量の白濁液を飲み干していく由香里先生。

口の端から垂れ落ちた分が胸元を伝って落ちていく様はなんとも淫靡な雰囲気を醸し出していました。その光景を見た村長はニヤリと笑うと今度は彼女を四つん這いの姿勢にさせて後ろから覆い被さるように挿入しました。

「ね、ねぇ……ッ♡゛ それ、はやく……っ♡ んむっ♡ ぇろッ♡ ちょうだい…………っ♡♡ ちんぽッ♡ はやく…………ッ♡」

いわゆる寝バックという体位です。この体勢だとより深く突き刺さり、さらにはポルチオを刺激することができるため非常に効果的なのです、その証拠に由香里先生の反応は明らかに変わっていた。乱れまくっていたのです。

「お願い!ぬか、ない で……っ❤️出したり、いれたりするの、やめっ!はあっなにす……っ、やめっ!それーだめ゛ッッ!! いぐぅそれーだめだったらーんんっ、恥ずかしい、んんあっ❤️」

もはや理性は完全に崩壊しており、ただひたすら快楽を求めるだけの獣と成り果てていました。そんな彼女の姿に興奮を覚えた村長は更にペースを上げてい結果ます。

パンパンという乾いた音とグチョッグチャッという湿った音が混ざり合い独特のハーモニーを奏でていました。

そして一際強く突き上げられた瞬間、由香里先生は大きく仰け反りながら盛大に潮を吹き出して絶頂を迎えたのです

「ああ、、いぐぅ、出して❤️んぅ、❤️精液ほしい……っっはやく出して、ビューってして❤️」それと同時に膣内が強く締め付けられ、堪らず村長も射精してしまいました。びゅーっという音と共に大量の精液が流れ込んでくる感覚に身悶えする由香里先生でしたがその表情はとても幸せそうでした。

そんな由香里先生の姿に安全地帯にいる美奈子と亜香里ちゃん、彼女の高校の1学年上の先輩の南原和恵ちゃんと上谷理沙ちゃんは興奮していました。

和恵ちゃんがぽっちゃりの女の子、理沙ちゃんは痩せっぽちの女の子です。

「柳沢先生、ごめんなさい」「亜香里はここでじっとしててね。」

耐えかねたように南原和恵ちゃんと上谷理沙ちゃんは安全地帯の外に出ました。

早速狙っていた男達が陽根像をもって殺到します。

「和恵ちゃん俺の嫁になれ」「理沙ちゃん妊娠させてやるからな」「JKとセックス❤️」

やる気満々の男達!

場内の雰囲気に飲まれて処女を捨てる覚悟で安全地帯をでたのです。

「かわいいな」「南原さんとこの娘さん、すっかりいい体になってるじゃないか」

「理沙ちゃんは病弱で心配していたんだが、もうおじさんたちとセックスできる体になったんだね」男たちが彼女達を取り囲みます。

高校二年生の彼女らが男たちの劣情を誘うには十分すぎるほど魅力的な身体つきをしているのです

しかも。乳首は既にビン勃ち状態で割れ目を濡らしてしまっているのです。安全地帯を出た二人の運命は決まったようなものでした。

「さあ、そこに寝て、おじさんたちに足を開いて見せておくれ」男たちが促します。

完全に無防備状態!男達は少女達の蜜壺に顔を埋めます。

「ひっ!?やだっ!汚い!そんなところ舐めないで!」「やっ、やぁああっ!」

悲鳴をあげる少女達、そんなことはお構いなしとばかりに舌を動かしていく男。

最初は嫌がっていたが徐々に気持ちよくなってきたようで甘い吐息を漏らし始めました。

クリトリスの皮を向いて剥き出しになった突起物を舌で転がすように舐められるとビクビクッと身体を震わせてしまいます。さらに膣内に指を入れられ掻き回されるともう限界のようでした。

「だめっ♡いぐぅーーーーー」叫ぶ和恵ちゃん、「ああいやだぁ!」悶える理沙ちゃん。「そろそろ入れてもいいかな?俺たちもちんぽパンパンだよ。」

既に臨戦態勢になっているソレを目にした二人は顔を青ざめます。

今から何をされるか察しれももう遅いのです。男は和恵ちゃんに挿入をはかります

「いやぁーーーーーーーーーーーー!」

少女のおまんこにグイグイ押し付けられていく肉棒。初めて受け入れる異物感と痛みに戸惑う和恵ちゃん

「んっ助けて、、いやぁ、、やだぁーーー!」むっちりとした尻を掴んで、男がピストンを始めました。

「私はいいです!やっぱりセックスはまだいいです!」クラスメイトが犯される光景を見て必死に拒む理沙さん。

心臓に持病のある彼女に無理は禁物です。その点は男たちも心得ていました。

「じっくり少しずつ気持ちよくしてやるから、安心して体を任せるんだよ」

と言って男はゆっくりとおちんちんを入れました。

 

正常位で貫かれ理沙が突然ビクンっと痙攣しました。

「理沙ちゃん、おじさんとキスをしよう。お口とお口、チンポとおまんこで優しくキスをし合うんだ。」

言われるままに唇を重ね合わせる二人、男の舌が侵入してきて、口の中で暴れ回ります。

「こんなの恥ずかしい、ああっ❤️身体が動かないやだ、私キスしてる、こんなの嫌なのに、なんで言うこと聞いちゃうの?」初めてのディープキスに戸惑いながらもしっかりと舌を絡めてしまう理沙ちゃん。

パンッパンッという音を立てて腰を打ち付けられるたびにだんだんと甘い声を出すようになりました。隣では、和恵ちゃんがもうすっかりセックスに馴染んで2人目の男とセックスをしていました。自分からお尻を振っておっきなおっぱいを揺らしていたのです。「理沙❤️おちんちん気持ちいいね!理沙も自分から腰動かしてるじゃん」和恵ちゃんが話しかけます。

「あ、ああっ和恵ちゃん、すごいよ。体がふわふわして飛んでいっちゃいそう。これがセックスなんだ。おじさん、私のおまんこにも和恵ちゃんみたいに精液出してください。」理沙が恥じらいながらおねだりします。これは破壊力抜群です。すると、それを見た他の男性たちも次々に集まり始めたのです。

「和恵ちゃんも理沙ちゃんもどっちも可愛いなぁ」「おじさんのちんぽ咥えてごらん」などと口々に言いながら勃起したペニスを見せつけてくるのです。

(あぁ、こんな大勢の前でセックスしちゃってるんだみんな見てる、見ないで、でももっと見て欲しいかも……❤️)そんなことを考える余裕もなくなっていく二人、ただ一心不乱に目の前の快楽に溺れていったのです。

「あぁっ❤️んあっ❤️すごぉいぃ❤️」

「理沙ちゃんの中、あったかくてぬるぬるしていてすごくいいよ」

「あああ、すごい、嬉しいっです!私もイクっイキそうなんですっ!!中に出してくださぁい!!」

どぴゅっビュルルルルーッ!!大量の精子が理沙の中に注がれていきます。その刺激で彼女も同時に絶頂を迎えてしまったようです。同時に和恵ちゃんの上で腰を振っていた男も限界を迎えたようで、大きな乳房をぎゅっと握り締めながら射精しました。

ドクンドクンと脈打ち熱いものが注ぎ込まれる感覚に思わず身震いしてしまう和恵ちゃん。しかしこれで終わりではありません。今度はまた別の男に押し倒されてしまいました。

「次は私が相手してあげるからね」そう言って覆い被さってくると再び激しいピストンが始まりました。子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになるほどの衝撃に襲われます。理沙ちゃんと和恵ちゃんは何度も何度も繰り返しイカされ続けた結果、とうとう力尽きたのかぐったりと倒れ込んでしまいました。

 

亜香里ちゃんは先輩2人のセックスを見て、私の二の腕に抱きついてきました。

思春期の若者が目の前で人のセックスを見て、平静でいられるはずはありません。

それは幼い少女であっても、同じことです。

私は亜香里ちゃんを安全地帯で保護していましたが、彼女の心は強く葛藤しているようです。

そしてついに、彼女は決断しました。

「柳沢先生、わたし、わたしもセックスしたいです……」

顔を真っ赤にして懇願するように訴える彼女を見ていると愛おしさが込み上げてきます。その様子を見た由香里さんもこちらに近寄って私に言いました。

 

「亜香里❤️お母さん、村長さんの女になっちゃった❤️亜香里もせっかくだから柳沢先生に女にしてもらいなさい。ロストバージンの相手は、立派な人の方が生涯良い思い出になるわよ。」由香里さんが苗場さんと抱き合いながら安全地帯に腰掛けました。2人ともたっぷりセックスをしてインターバルのようです。

「柳沢先生❤️お願いします。」頬えお染めながら抱きつく彼女。

「確かに村の記念日で男を知るのも良いことだね」

まだ胸の膨らみも薄い蕾のような少女です。しかし、女になろうと本人が決めた時が女になる時なのです。私はそれを大事にすることにしています。

私は亜香里ちゃんに向き直り、優しく微笑みかけました。

「大丈夫よ、痛くしないから安心してね」私はそう言うと彼女を押し倒し、割れ目に指を這わせました。まだ毛も生えていない綺麗なワレメです。

クリトリスを軽くつまむとピクンと反応します。

指を離すと糸を引くほど愛液が溢れ出してきました。

みんなのセックスを見てかなり興奮しているようです。

「腰の力を抜きなさい、指で気持ちよくしてあげるから」

「あ、先生、だ、、め、」

指を入れると温かくヌルッとした感触があり、膣壁は柔らかく締め付けてきます。

奥の処女膜はまだ破れてないようです。女性は初めての男を忘れる事はありません。純潔を散らす責任は重要なのです。私のいきり立つモノもそれを思うだけでぐっと充血してきます。

「ほら、指も第二関節まで入ったよ。ここにもっと太いのが入るからね。じっくりとほぐしていこうね。」

「ああ、先生の指が、私の中で気持ちいいところを、、ああっ❤️」

ゆっくりとほぐしながら奥まで挿入し小さな穴を広げるようにしてマッサージしてあげます。「あっ❤️あっ❤️」

最初は痛そうにしていたものの段々と慣れてきたのか甘い吐息を漏らすようになっていきました。頃合いを見計らって私は彼女の割れ目をクンニしました。そして片方の手で、まだ小さい乳房を包み込むようにして、乳首を可愛がってあげたのです。

しばらく続けていると乳首がだんだん固くなってきていました。

「あ、、ああ、柳沢先生、」どうやら感じているみたいです。

少女の狭い穴も、私の指にほぐされて、大分ほぐれてきました。

「そろそろおちんちんが欲しくなったのかい?」

「うん、亜香里のお腹の奥がキュンとなって、先生のおちんちんを見るとドキドキが止まらないの❤️」

細い足を開き腰にを突き出すように、割れ目をぐいぐいと見せてきました。子供ながらに男の子種をせがんでいるのです。かわいい顔して、この子はなかなか才能があるようです。

「ふふふ、小さくても女の子だな。まるで雛鳥を食べるような罪悪感はあるが、これはこれでいいモノだ。」私は生唾を飲みました。美奈子のような甘い女性の匂いではなく、まだ若草のような亜香里ちゃんの匂い。

それが逆に私を奮起させます。早くこの子を自分のものにしなければと気が急くほどに。「さぁ、いくよ、あかりちゃんを女にするおちんちん最後によく見ておきなさいき

「はい、すごく大きい!立派なおちんちんです。先生お願いします!」

ズブゥっと一気に突き入れるとその衝撃で少女は「イクッ!」とさけび絶頂に達しました。声にならない悲鳴を上げて体を硬直させる姿は痛々しいほどでしたが、彼女は、最初のひとつきで絶頂したのです。本人も何が起こったかわからずに目を白黒させています。

 

「ちょっと入れただけなのに、初めてなのにこんなに感じて、亜香里ちゃんはエッチな娘だね」

「ごめんなさい、先生、こんな感覚、初めてで驚いちゃったちゃったの❤️でも心臓がドキドキしてすごく不思議な気分、もっといっぱいズボズボして❤️亜香里が壊れちゃってもいいから!」目頭に涙を浮かべてのおねだり。多分この子はこれから男子のクラスメイトをたくさん惑わすことになるでしょう。この私でさえも彼女を犯したくて、たまらなくなっていました。そして、私はピストンを再開しながら、幼い彼女の唇を奪ったのです。舌を絡ませ唾液を交換しあう濃厚なキスを交わしながら激しく腰を振り続けました。すると彼女は自分から足を絡めてきて、ぎゅっとしがみついてきたのです。もはや完全にメスとして目覚めてしまったようですね。

「ああ、先生、すごくいい、気持ちいいよぉ、出して、中に出して、もうどうなってもいいの、」

彼女はビクビクッと痙攣し小さなお尻を自分から振って私のイチモツを締め付けてきます。

「亜香里ちゃん、そんなふうに足を絡めたら中に出してしまうよ、いい子だから、足を解きなさい❤️」

私は彼女の未熟なおっぱいを愛でながら、追い詰めるように腰を振っていきます。

「やだ、やめないもん、お願い、このまま出してぇ、赤ちゃんできてもいいからぁ、」

もうすっかり快楽に溺れた表情で、夢中で甘えてくる様子はまるで子猫のようでとても愛らしいものです。

戸惑う、私の背中をするように由香里さんが言いました。

「ロストバージンは女の子の一生の思い出です。だから思いっきり出しちゃってください。その子、今日は確か安全日のはずです。男の人に赤ちゃんの種を出される経験、それを今日、亜香里は知るべきなのです。」

村祭りで進んで裸になり、神輿を担ぎ、村長とのセックスに耽る。由香里先生はこの村に生きる女の鏡であり次代を担う青少年を導くまさに性の伝道師なのでした。

「お母さんも言ってるよ。だから出して❤️」あかりちゃんが小さな割れ目で私のおちんちんをキュンキュン締めてきました。男の人が射精する瞬間を味わいたくて、しょうがないと言う表情です。おとなしい子だと思っていましたが、一旦花開くととんでもない小悪魔になるものです。

「あああ、だめだ、出るっ!!」ドピュッドピュービュールルルルー!!

大量の精液が幼い子宮に流し込まれていく音が聞こえてきそうなほど激しい射精でした。

「ああああん、先生の熱いの出てるぅ、イク❤️すごいぃ、お腹のなかあったかい、幸せぇ、、❤️」

彼女の細い腰が、思いっきり反り返り絶頂の痙攣を示しました。

その刺激に耐えられず私もドクンドクンと脈打ちながら最後の一滴まで絞り出すように放出しました。

。あまりの快感に目の前がチカチカしました。

私はそのまま彼女に倒れ込むように覆いかぶさってしまいました。そしてしばらく余韻に浸ったあと彼女を抱きしめてあげながら優しくキスをしてあげるのです。

こうして初体験を終えたばかりのあかりちゃんの祝福の儀式でした。

激しいセックスの余韻、結局。美奈子を除いて参加した女性全員がその日セックスしたのです。

後日明らかになったことですがその日に成立したカップルが18組、妊娠したのが7組ありました。由香里先生もその1人でした。

 

しかし私は会場に美奈子がいないことが気になりました。生真面目な彼女、普段であれば私に付かず離れずそばにいてくれるはずです。しかし、亜香里ちゃんとのセックスを始めるまではいたのですが、その後姿が見えなくなってしまったのです。

まさか、私が目を離した隙に、あんなことになるとは、その時の私は気づいていませんでした。

 

姉川美奈子の体験

まさに圧倒的なお祭りでした。素っ裸で神輿を担ぎ、神社の中で自慰行為を行い、求め合う男と女がその場でセックスにふける。それはまさに魂の交流であり、猥雑な中にも神々しいものを感じました。それはまさに日本版のエデンの園のようでした。しかし、安全地帯に逃げ込んだものの、周りの男女が激しくセックスするのを見るのは、なんとも居心地の悪いものがありました。しかも全裸の状態で柳沢先生のそばにいるのです。私の心は、柳沢先生に押し倒される妄想でいっぱいでした。邪魔になる美和も、男たちに囲まれて、今はそれどころではありません。私は柳沢先生の太ももに手をやって、さりげなくお情けをいただけないか、そんな探りを入れようと思っていました。

しかし、そこで予想外のことが起きました。湯ヶ島 亜香里ちゃんが柳沢先生にセックスを求めてきたのです。祭りの間中、恥ずかしがり泣きわめき、周りの女たちに助けてもらって安全地帯にいるこの子がまるで何かに取り付かれたように男を求めているのです。しかもそれが柳沢先生、私は子供のやることとは言え強い嫉妬を覚えずにはいられれませんでした。しかも止めるはずの由香里さんが自ら娘を抱いてくれと頼み込む始末です。

私はどうしていいかわからなくなりました。柳沢先生は誠実な方で、村の風習であれば最大限それを尊重して裏切る事はありません。本来、まだ未熟な少女を抱くような方ではないのですが.初めての女性を導くと言う使命感に駆られて、幼い性を優しく性の淵へ誘っていたのでした。柳沢先生の繊細な愛撫にあの厚かましい子供は嬌声をあげ、腰を振り、未熟な青いつぼみを勃起させ、幼い言葉で先生におねだりをしたのです。

私はその光景を見て、思わず叫びそうになりました。あの子に先生を取られたという敗北感が私を苛んだからです。

しかし、大人げなく2人の間に入る事はためらわれました。私の目の前で先生はあの子娘に口づけをして弾むように腰を振っていたのです。たくましいものがあの浅ましい小娘の中に出たり入ったりしていました。突き上げられるたびに死にそうな喘ぎ声を上げながら腰を振る最低の少女、私の心の中にドロドロとした汚い心が湧いてきました。

(やめて、柳沢先生は私のものなの!取らないで!)

私は心の中で絶叫しながら、自らの手で慰めてしまいました。そして、ついには達してしまい、その瞬間の快感で我を忘れてしまうほどになってしまったのでした。

そして、その行為は最悪の結果を招いてしまったのです。

「姉川美奈子さん、あなたの先生はずいぶんを楽しみのようですね。」私の肩を触ってきたものが言います。

陽根神社の宮司の若宮さんでした。若宮さんは亀頭の形の冠をつけています。

「若宮さん、セックスの相手なら他を当たってください。ここは安全地帯ですよ。宮司様でも手を出したらまずいんじゃないですか?」

「いやいや、これは失礼いたしました。ただ、あなたがあまりにも寂しそうにしていらっしゃるのでつい声をかけてしまいましてねぇ」そう言って彼はいやらしい笑みを浮かべます。

 

「あなたのような美人にはなかなかお目にかかれないものでね。どうです?私と一緒にあちらへ行きませんか」そう言うと私の手を取り、強引に抱き寄せようとします。

その途端、全身に鳥肌が立ち、嫌悪感が湧き起こりました。この男は危険だ、本能が警告を発しています。逃げなくてはいけませんが、体が動きません。男はさらに強く抱きついてきて耳元で囁きました。

「陽根祭りの最後に国作りの舞を本宮の舞台で踊るのですが、美奈子さんにお相手いただけないですか?」

「私に踊りの経験はありませんよ」「踊りと言っても、村人全員の前で私とセックスするだけです。難しいことではありません。」

「結構です。私には大切な人がいるので」精一杯の勇気を振り絞り、拒絶の意思を伝えますが、相手はニヤニヤ笑うばかりです。

「ほう、そうですか。私の求めに応じてくださったら、この神社に伝わる古文書を柳沢先生に差し上げても良いと思ったのですが、残念ですが無理にとは言いませんよ。」彼の言葉が呪いのように私を貫きました。

(古文書が手に入れば、柳沢先生の研究にお役に立つことができる。でも、そのためには、柳沢先生やみんなが見ている前で、いかがわしい舞を舞わなければいけないの)

「わかりました。やりますから古文書をください。」

「交渉成立ですね。ではさっそく行きましょうか」と言って私の手を引いて歩き出します。

私は不安と恐怖で胸が張り裂けそうでした。しかし、ここで断れば、大切な研究のチャンスを失ってしまうかもしれないと思うと耐えるしかなかったのです。

私は男のなすがままにされていました。彼に手を引かれたまま、神社の舞台にむかいます。時折すれ違う村人たちからは、好奇の視線を投げかけられます。しかし、彼らの視線にはどこか期待のようなものが含まれているように思えました。私がこれから宮司さんとセックスをすると彼らにはわかっているのです。

「 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」舞台の上で雅楽が流れて若宮さんが陽根の舞を舞います。

勃起したおちんちんの先に、白い布を巻いて、踊るたびに、それが揺れるのです。

柳沢先生に負けないなかなかのイチモツです。

周囲の男たちも、囃し立てて、お尻を振ったりしています。

「陽根祭の最後の舞の相手に選ばれるなんてお幸せ者ですよ」

私は舞台裏で巫女さん達に陽根茶を無理矢理飲まされました。

もはやトランス状態です。

「いとも尊き陽根を!いとも尊き陽根を!」若宮さんが吟じます。

次の瞬間、巫女さんから私は舞台押し出されましたl

宮司の若宮さんが私の顔の前に勃起した大きなものを突きつけました。強烈なオスの臭いです。むせ返りそうになります。

柳沢先生以外の人のものを口に含むなんて考えられませんでした。それでも覚悟を決めるしかありません。意を決して舌を伸ばします。

先端を舐めると塩辛い味がしました。根元の方まで丁寧に舐め上げていくうちにだんだん慣れていきます。口に含み、唇を使って上下に動かします。口の中でどんどん大きくなっていくのを感じました。顎が外れてしまいそうです

「うまいじゃないか、もっとヘ喉の奥まで飲み込みなさい!古文書が欲しいでしょう」

 

私は言われるままに喉を開き、奥まで飲み込みます。苦しいですが、我慢して奉仕を続けます。口の中に苦い味が広がります。どうやら先走り液が出てきたようです。宮司さんの腰が震え始めました。そろそろクライマックスが近いようです。私は頭を激しく動かしてラストスパートをかけます。「あいつシャブるたんびにおっぱい揺らしてるぜ。」

「すごいなあの子のフェラチオ」「安全地帯にいたくせに、ちんぽ大好きって感じじゃねーか」男たちがフェラチオする私の姿に興奮したようです。

「出すぞ、全部飲めよ」そういって若宮さんは私の頭を押さえ込みました。そして射精が始まりました。ものすごい量の精液が注ぎ込まれていきます。口の中

「ううっ、出るっ!!」ドピュッドピューッ!!ドクンドクンビュルルルーーー!!!熱い液体が大量に放出されていきました。生臭くて苦かったけど、頑張って飲み干してみせました。

「げほ、げほ、これでいいですか?」涙目で見上げる私、しかし試練はそんなものでは終わらなかったのです。

「まだまだだよ、ほらここに座って股を広げなさい」

そう言って彼は私を地面に押し倒し、足を開かせようとするのです。

「いやあっやめてぇーー」必死で抵抗する私、しかし力の強い若宮さんの手が私の太腿を掴み、無理やり左右に広げていきます。そしてついには、私の一番恥ずかしい部分が露わにされてしまったのです。そこはすでにぐっしょりと濡れていて、まるでおもらしをしたかのようになってしまっていました。

「おい見ろよ、こいつグッチョリだぜ!」「まじかよ、あんなおとなしそうな子だけどエッチなんだな」祭りのクライマックス、舞台の前には、村人が総出で私のことを見ています。

「みんな見ないで!」私は恥ずかしさのあまり叫んでしまいました。

「さあ始めるよ、足を開け、古文書が欲しいんだろう?」

そういうと、若宮さんは私の股間に顔を埋めてきました。そして舌でクリトリスを刺激してくるのです。初めての快感に思わず悲鳴を上げてしまいます。

「ひゃうんっっ!?」自分でも信じられないような甘い声が漏れてしまいました。そんな私を見て彼は嬉しそうに笑うとさらに強く吸い上げてきます。その瞬間頭の中で火花が飛び散るような感覚が走りました。あまりの衝撃に立っていられずその場に倒れ込んでしまいます。すると今度は指を入れてきます。

「あぁん……そこぉ……だめぇ……」敏感な部分への愛撫に、身体中から力が抜けていき、抵抗することができなくなってきました。

やがて、彼の指が膣の奥に入ってきました。最初は一本だけ、ゆっくりと出し入れを繰り返しながら徐々に奥へと進んで行きます。異物感に戸惑いながらも次第に快感が増していって……。

「あんっ!あぁっ!はぁんっ、ああっ!ああぁああぁぁーーーーーー!!!」ビクンッと身体が跳ね上がり絶頂を迎えてしまったのでした。頭の中が真っ白になり、何も考えられません。

「イッたか?じゃあ次はこっちだな」そう言うと彼は自分のものを私に見せつけました。舞台を見ている男たちも、私が犯される瞬間を楽しみにしているようです。

「やめて!それだけは許してください!お願いします!何でもしますからぁ!!」必死に懇願する私を無視して、彼は一気に挿入してきました。

「すげえズッポシ入れた!若宮さんワイルドだな!」盛り上がる男たち!

 

柳沢先生は、そんな私の姿を悲しそうに見つめていました。突如として姿を消したと思えば、見ず知らずの男に抱かれている私を先生はどう思ったでしょうか?

しかし、そんな思いも、男の激しい腰の動きが吹き飛ばしていきます。

強烈な圧迫感に襲われます。内臓を押し上げられているような感覚に吐き気を覚えます。それでも構わずピストン運動を続ける彼。「おおおっおぐ、ひぃいい、だ、だめ、壊れる!壊れちゃうから」

子宮口を突かれる度に意識が飛びそうになるほどの衝撃を受けます。痛みから逃れるために腰を引いて逃げようとしても、すぐに引き戻されてしまい、より深く突き刺さってしまうのです。

もう限界だと思ったその時、突然彼が動きを止めました。どうしたのだろうと疑問

「もっと乱れるんだ。見ている連中が興ざめするだろう。この神社に伝わる秘伝の媚薬を飲ませてやるからな」と言って瓶を取り出すと、それを口に含みキスをしてきました。舌が絡み合い、唾液と一緒に流し込まれる液体を飲み干していくうちに頭がボーっとしてきて、なんだか幸せな気分になってきました。同時に身体の奥が熱くなり、さらなる刺激を求めて疼き始めたのです。もっと欲しい、もっともっと気持ち良くなりたいという欲求が強くなっていくのです。

私は自分から彼に抱きつきキスをしました。舌を絡ませあい、お互いの口内を犯し合う濃厚なディープキスです。気がつけば柳沢先生もこちらを見ていました。もはや顔から火が出るような思いです。しかしスイッチが入った私はもう止めることができませんでした。

「宮司様、もっと激しくしてください」懇願してしまうほど激しい快楽に溺れてしまっています。もうどうなってもいいと思いました。ただひたすらに、気持ちよくなることだけを考えていました。

「良い子になったじゃないか、ご褒美をあげよう」そう言って再び動き始めました。先ほどよりも速く力強い動きで、膣内を擦り上げられ、そのたびに脳天にまで響くような快感が襲ってきて、私は何度も絶頂に達していました。

「イクぞ!」一際大きな声を上げると同時に熱いものが注がれていくのを感じました。それと同時に私もまた達してしまいました。

「 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄! 陽根清浄 絶倫無双 子孫繁栄 弥栄 弥栄!」響く祝詞。

「いぐぅああぁぁああぁあぁああ!!!!」絶叫を上げる私。しかしそれで終わりではありません。

「それでは恒例の賽精箱始めましょう!イキのいい精を奉納してくださいよ」

宮司の言葉に合わせ、男たちが一斉に群がって来ました。

イキ果てて動けない私の顔や胸に大量の精液をかけていきます。

「いやぁあああ!オス臭いぃい!」鼻を覆いたくなるような悪臭が漂います。

それなのに私の身体は反応してしまい、愛液が溢れてくるのがわかりました。

男たちが出した後には、全身が白く染まり、ドロドロになった私の姿がありました。

「さて、柳沢先生、あなたはまだこの子に精液をかけてませんね。それが祭りの最後にやるべきことですよ。」宮司さんが言いました。

「美奈子君、なぜ君はこんなことを?」柳沢先生が私に聞きます。

「ごめんなさい、でもこうしないと私……先生のお役に立てなくて、うう…宮司さんが古文書を下さると言って、…」泣き出す私、すると先生は優しく抱きしめてくれました。

 

「いいんだ、美奈子、私のためにこんな辛い思いをしたんだね。気づいてあげられなくてごめんよ」そういって頭を撫でてくれます。

そんな時、宮司さんから声がかかります。

「さあ、柳沢先生、最後の仕上げだこの娘に精液をかけてください!」

「柳沢先生、私、こんなに汚されちゃって!」

「いいんだ美奈子、私が全て忘れさせてあげよう。さあ、始めるよ、君が誰のものか分かるように刻みつけてあげるからね」そういうと、彼は私の両足を抱え上げ、一気に挿入してきました。そしてそのままピストン運動を始めました。

「柳沢先生、精液をかけるだけでいいんですよ。そこまでしなくて」若宮さんがあわあてます!

「若宮さん、これは私と美奈子の問題です。この娘は私のもので上書きしなくてはいけない。私のちんぽ専用の女だと言うことを刻みつけてあげなくてはいけないんです。祭りに夢中になって私はそんなことも忘れていた。だから、あんたの卑劣な罠にこの子はかかったんだ。」

最初はゆっくりだった動きが徐々に早くなっていきます。パンッパンッという肌を打つ音が響き渡る中、私の口からは絶えず喘ぎ声が漏れ出していました。

「先生、犯してください、先生のおちんちんで上書きしてください。馬鹿な私を許してください❤️」私は夢中になって先生に抱きついて腰を振りました。

「美奈子❤️出すよ!君の中に出すよ。君を妊娠させていいのは私だけだ。わかっているね!」

「はい!もちろんです!私を孕ませてください!先生の赤ちゃん産みたいです」

「出るっ!」ドピュッドピュービュルルービュールルルン!ものすごい量の精子が注ぎ込まれてきます!子宮の中が満たされていき幸せでいっぱいになります!!私は絶頂を迎えてしまいました。最後には気を失ってしまい、気がついたときには温泉で先生に抱っこされて体を洗われていました。

「目が覚めたかい?大丈夫かい?」心配そうに顔を覗き込んでくる先生。

「大丈夫です、ちょっと疲れただけですから。それより、あの後はどうなったんですか?」

 

「若宮さんは貴重な古文書を提供してくれたよ。彼は君の美しさに魅せられてしまったんだね。大変すまないことをしたと言っていたよ。しかし、元から裸祭り、あそこで起きた事は、夢の中の出来事だ。お互いに忘れようじゃないか。」柳沢先生は言いました。

「そうですね、忘れることにします、だって、今、とっても幸せなんですもの。」私は笑顔で答えました。

それから数日後のこと、私は、先生とデートをすることになりました。

古文書を手に入れたお礼に何でも買ってあげると言われたのです。

場所は隣町のショッピングモール。二人で映画を見て、レストランに行って、ショッピングをして楽しい時間を過ごしたのです。特異日である陽根様の祭り、そこには溜まり溜まった何かを吐き出すように自由奔放に交わる村人たちがいました。そして今回のお祭りを通じて正式に結ばれた恋人も多くいました。しかし私はそんな特別な環境の出会いではなく、柳沢先生との静かな日々の中で先生をひたむきに愛して、時々愛してもらえるそんな暮らしを続けていけるのが嬉しいのです。

 

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